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Bluetooth| 最新のニュース
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,241 価格: ¥ 1,460 (15% OFF) PS4 コントローラー 充電 BEBONCOOL PS4 充電 スタン... ¥ 3,021 - ¥ 3,399 ネックスピーカー 肩掛け 首掛け bluetooth ワイヤレススピーカー... ¥ 2,975 価格: ¥ 3,500 (15% OFF) Bluetooth イヤホン [Bluetooth5.0進化版] 完全ワイ... ¥ 1,189 - ¥ 1,274 ミラネーゼループバンド ¥ 599 - ¥ 1,999 WFEAGL コンパチブル Apple Watch バンド,は本革レザーを使... ¥ 1,700 価格: ¥ 2,050 (17% OFF) Bluetooth 4.2 スピーカー ワイヤレス 高音質 低起動音 4種再生. ¥ 10,765 参考価格: ¥ 12,960 (17% OFF) 【正規品】BODUM BISTRO 電動コーヒーミル 10903-70JP-1、... ¥ 2,533 参考価格: ¥ 6,980 (64% OFF) SYMPHA 木目調メトロノーム ゴールド振り子タイプ テンポ:40-2... ¥ 16,830 価格: ¥ 23,560 (29% OFF) ゲーミングチェア パソコンチェア オフィスチェア ゲームチェア P... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/17/amazon-3-18-1241-ps4-2/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-18 10:41:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 849 - ¥ 1,104 0%カートに追加済み 限定数: 348 終了まで 6:54:45 ナイロンバンド ¥ 3,144 価格: ¥ 3,899 (19% OFF) HATTEKER メンズシェーバー ひげそり 電気シェーバー 髭剃り 電... ¥ 1,954 - ¥ 2,464 価格: ¥ 2,299 - ¥ 2,899(15% OFF) 空気清浄機交換用フィルター 静電HEPAフィルター 集塵フィルター... ¥ 2,549 参考価格: ¥ 9,980 (74% OFF) モバイルバッテリー 大容量 LCD残量表示 24000mAh スマホ充電器... ¥ 2,958 参考価格: ¥ 13,480 (78% OFF) 【進化版】 APEMAN A66S アクションカメラ 1080P高画質 14... プライム会員先行タイムセール ¥ 3,043 価格: ¥ 3,580 (15% OFF) 【Bluetooth 5.0強化版】Bluetooth イヤホン 高音質 自動... ¥ 2,108 - ¥ 2,260 【2019年最新 KEYNICE USB扇風機 首振り 充電クリップ式 卓上 静.. ¥ 4,560 価格: ¥ 4,980 (8% OFF) アイリスオーヤマ スチームクリーナー コンパクトタイプ 16点セ.. ¥ 1,299 価格: ¥ 1,799 (28% OFF) 23%カートに追加済み 自撮り棒 Bluetooth セルカ棒 無線 三脚/一脚兼用 360度回転 リモコ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/amazon-3-15-apple-watch-91-off-849/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-15 11:47:00
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3月14日のおもなできごと 1994年、「Linux Kernel 1.0」がリリースされる 2006年、レノボが「Lenovo 3000 C100 Notebook」を発売 2015年、ソニーがLDAC対応Bluetoothスピーカー「SRS-X33」を発売 2018年、東プレが「REALFORCE TKL」8モデルを発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/13/3-14-realforce-tkl-8-srs-x33/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-03-14 05:30:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト 『サンワダイレクト』では、長時間マウスを使用しても肩や手首が疲れにくいエルゴノミクス形状が更に薄くなり使いやすくなったエルゴマウス「400-MA114_115_116」を発売しました。 有線エルゴマウス(人間工学・縦型エルゴ・ブルーLED光学式・DPI切替) 型番:400-MA114 販売価格:2,296円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/400-MA114 ワイヤレスエルゴマウス(人間工学・縦型エルゴ・RF2.4Ghz・ブルーLED光学式・DPI切替) 型番:400-MA115 販売価格:2,759円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/400-MA115 Bluetoothエルゴマウス(人間工学・縦型エルゴ・Bluetooth・ブルーLED光学式・DPI切替) 型番:400-MA116 販売価格:3,037円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/400-MA116 本製品は人間工学形状で、手首にやさしいエルゴノミクスデザインマウスです。 上から手を乗せるのではなく、横から軽く手を添えて使う新設計で、手首のひねりを軽減します。自然な角度でにぎることができるので、長時間使用しても手首に負担がかかりません。従来のエルゴノミクス形状マウスよりスリムなので握りやすいです。 マウス筐体のサイドに戻る・進むボタンを搭載しており、Webブラウザの操作がスピーディに行えます。※Apple Macシリーズではご使用できません。カウント切替えボタンを有しており、用途に合わせてカーソルスピードを切替えることができます。 本製品のサイズはマウス本体が約W68×D118×H66mmで重量は有線の400-MA114が約161g。無線とBluetoothの400-MA115_116が約94g(電池含まず)です。 -------------------------------------------------------------- ★直販サイト『サンワダイレクト』(本店) https://direct.sanwa.co.jp/ ★SDカード・USBメモリの直販専門サイト『メモリダイレクト』 https://memorydirect.jp/ ★プレゼンツールが何でも揃う直販専門サイト『プレゼングッズ屋』 https://mouse-selection.com/ ★エルゴノミクス製品の直販専門サイト『エルゴノミクスショップ』 https://ergs.jp/ ★イチオシアイテムを動画でチェック! http://sanwa.jp/youtube ★サンワダイレクトはスマホページも充実! スマホで「サンワダイレクト」を検索 https://direct.sanwa.co.jp/top/CSfTop.jsp ★サンワダイレクト公式facebookファンページはこちら https://fb.me/sanwadirect ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 https://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html -------------------------------------------------------------- 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/13/2296/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-13 15:17:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 15,280 価格: ¥ 16,980 (10% OFF) タニタ 体重・体組成計 インナースキャンデュアル スマホ対応 グ... ¥ 2,951 価格: ¥ 3,280 (10% OFF) 山善 炊飯器 0.5〜1.5合 小型 ミニ ライスクッカーレッド YJE-M150.. ¥ 2,380 価格: ¥ 2,980 (20% OFF) Naporon Bluetooth イヤホン 高音質 ブルートゥース4.1 ワイヤレ... ¥ 7,054 価格: ¥ 9,000 (22% OFF) Hubsan H502E X4 DESIRE CAM 720P HD カメラ GPS搭載 2.4G... ¥ 1,104 価格: ¥ 1,299 (15% OFF) Br'Light 米CREE社製超高輝度LED使用 CREE-L2搭載 T6よりもっ... ¥ 1,690 価格: ¥ 2,199 (23% OFF) Asika 耳かき カメラ 電子耳鏡 USB型 超小型レンズ 130万画... ¥ 8,490 価格: ¥ 9,990 (15% OFF) 山善(YAMAZEN) 本棚 回転コミックラック 8段 ホワイト DSRR-8(J.. ¥ 3,638 価格: ¥ 4,280 (15% OFF) 【進化版Bluetooth 5.0】 BEVA完全ワイヤレスイヤホン Hi-Fi高音... ¥ 6,999 参考価格: ¥ 17,880 (61% OFF) 【最新検知強化】COOAU ネットワークカメラ 300万画素 自動... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/12/amazon-3-13-1-5-2951-1690/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-13 10:33:00
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中国Mobvoiのスマートウォッチ、TicWatch S2とTicWatch E2が日本国内で発売となりました。1月にはTicWatch C2も登場しており、これでTicWatchの第2世代モデルすべてが日本でも発売された形となります。 価格は、TicWatch E2が1万8999円(税込)、S2が2万2199円(税込)。発売済みのC2は2万4999円(税込)です。 関連記事: 約2万円で防水や耐衝撃も 中華ウォッチ「TicWatch E2」「S2」が発売 2万円台の中華スマートウォッチ「TicWatch C2」発売。公称連続駆動約36時間 TicWatch S2とE2は、外観が若干異なるものの、基本仕様は共通の兄弟モデル。第2世代では特に触れられていませんが、前モデルではSがSports、EがExpressとされていました。 【ギャラリー】TicWatch C2/S2/E2ハンズオン (13枚) いずれもGoogleのWear OSを採用するスマートウォッチで、ディスプレイはどちらも1.39インチのAMOLED。解像度は400x400ドットです。製品情報ページでは、SoCがSnapdragon Wearとだけ明かされており、RAMとストレージは未公表。ただ、発表会での情報では、C2と同じくSnapdragon Wear 2100に容量512MBのRAM、容量4GBのストレージとされています。 ▲左からTicWatch C2、S2、E2 S2とE2における外観以外の違いとして、S2は見た目の通りのタフネス仕様で、MIL-STD-810Gに準拠しています。耐衝撃性能のほか、-20℃から55℃環境での動作、95%の湿気や塵埃、塩霧に対する耐性も備えます。S2、E2とも5気圧の防水性能ですが、塩霧に耐性があるぶん、海で使うならS2のほうが向いていそうです。 ちなみにケースはどちらもポリカーボネイト製。 ▲TicWatch S2。ベゼル周囲に厚みがあります。ベゼルは回転しません ▲側面のボタンは1つだけ。形状は四角 TicWatch E2のほうが、見た目がややスマートな印象はありますが、もはや好みの問題という気もします。 ▲TicWatch E2。S2よりもベゼルがスッキリしています ▲側面のボタンは丸型 背面には心拍センサを搭載しており、24時間計測が可能。充電はポゴピンで行う仕様で、充電台はS2とE2で共通となっています。 ▲TicWatch E2の背面。S2も背面デザインは同じ ベルトはどちらも幅22mmとなり、市販のものと交換できます。ただ、純正と同じくスライドバネ棒を使うものでないと取り外しが難しそうです。 画面を常時表示の設定にすると、数秒でモノクロ表示に変更されます。最上位モデルとなるTicWatch Proでは、2層画面によるモノクロ表示液晶で電力消費がほぼなしでしたが、TicWatch S2/E2(そしてC2)では単に表示を変更しているだけのいわゆるアンビエント表示。AMOLEDなので黒い部分は電力を消費しませんが、何も表示しないよりは電力を使います。 ▲通常表示(左)とアンビエント表示(右)。アンビエント時にどんな表示になるかはウォッチフェイスによります もう1機種、すでに発売中のTicWatch C2は、ステンレス筐体でS2/E2よりもワンランク上な印象です。ディスプレイはひと回り小さい1.3インチ 360x360ドットのAMOLED。筐体は表側のみステンレスとなります。 ベルト幅は、写真のローズゴールドのみ18mmで、他の2色は20mm。もちろん、こちらも市販ベルトとの交換が可能です。 ▲TicWatch C2。TicWatch S2/E2よりもひと回り小型です 側面のボタンは2つで、上側が電源/ホームボタン。下側はアプリケーションのショートカットなどを登録できるカスタマイズボタンです。 ▲C2のみボタンが2つ 背面はS2/E2と同じ雰囲気ですが、充電台は共用できませんでした。 ▲背面は似ていますが、充電台はS2/E2と異なります 3機種ともシンプルなWear OSとなるため、特別な機能はありません。とはいえ、各種アクティビティの計測や、睡眠のトラッキングができるほか、S2/E2は水泳のトラッキングにも対応します。C2のみIPX8の防水となるため水泳は不可。 いまのところランニングやサイクリング、水泳などのアクティビティを自動で検出することはできませんが、今後のアップデートによって運動開始時に自動で検出して測定を開始してくれる機能が利用可能になるそうです。 なお、各種計測データはTicWatchオリジナルの「TicHealth」に記録されます。これに伴い、ホーム画面を左スワイプすると表示されるアプリも、Wear OS標準のGoogle FitからTicHealthへと変更されています。 ▲標準のTicHealth。スマートフォン側に同期するには専用アプリのインストールが必要です もちろんGoogle Fitへの変更も可能。心拍数の測定も問題なく行えます。 C2はやや上品は印象で、特にローズゴールドは女性が使っても違和感がなさそうです。S2/E2については、良くも悪くもシンプルですが、ポリカーボネイトの筐体はややチープな印象を受けました。 ▲TicWatch S2(左)とTicWatch Pro(右)デザインは似ていますが、質感はまるで違います スマートウォッチで気になるバッテリー持ちですが、少し使ってみた印象だと、3機種とも通常使用で1日半といったところ。毎日の充電は欠かせないでしょう。もっとも、Wear OS端末としては1日半持てば優秀なほうです。 価格も比較的安く、全体的にバランスが取れている感じなので、初めて購入するWear OSスマートウォッチとしても無難な選択だと思います。 TicWatch C2 TicWatch S2 TicWatch E2 ディスプレイ 1.3インチ 1.39インチ 1.39インチ 解像度 360 x 360ドット 400 x 400ドット 400 x 400ドット サイズ 42.8x42.8x12.7 mm 46.6 x 51.8 x 12.9 mm 46.9 x 52.2 x 12.9 mm 重さ (実測、本体のみ) 39.5g 35.7g 34.7g SoC Snapdragon Wear 2100 Snapdragon Wear 2100 Snapdragon Wear 2100 RAM容量 512MB 512MB 512MB ストレージ容量 4GB 4GB 4GB バッテリー容量 400mAh 415mAh 415mAh Bluetooth 4.1 4.1 4.1 Wi-Fi 802.11 b/g/n 802.11 b/g/n 802.11 b/g/n 防水 IP68 5気圧防水 5気圧防水 その他 MIL-STD-810G準拠 ※スマートフォンでは表が左右にスクロールします
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/12/ticwatch-s2-e2-c2-2-wear-os/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-03-12 18:30:00
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中国のモバイルメーカー「Mobvoi」は、完全防水やフィットネス機能を備え、Google Wear OSを搭載したスマートウォッチの新製品として「TicWatch E2」1万8999円(税込)と、「TicWatch S2」2万2199円(税込)の合計2機種をAmazonと同社直販サイトにて3月12日に発売します。 TicWatch S2は、4月12日からビックカメラでも取り扱う予定です。 ▲TicWatch S2 ▲TicWatch E2 2機種の違いについては、S2がMIL規格準拠の耐衝撃に対応しているのに対し、E2が非対応なこと。本体サイズも異なります。この2点以外の仕様は共通していて、歩数やカロリー計算に機能を従来モデルから引き継ぐほか、新たに「プロアクティブスポーツモード」を搭載しています。 この「プロアクティブスポーツモード」は、TicMotion AIアルゴリズムにより、スマホのアプリを立ち上げなくても、ランニング中や睡眠中に関わらず、24時間の運動量を監視し、各アクティビティに対応する行動分析するもの。ただし、この機能は発売時点では非対応で、後日アップデートにて対応します。具体的なアップデート日時は記事公開時点で未定です。 また、水深50mまで耐られる防水にも対応しているので、水泳時に役立つ機能を備えます。ラップタイムやスピード、ストロークとかかった時間で水泳の効率性を計算する指標などを記録します。 この他、約2日間連続で駆動するバッテリー容量についても、「思う存分にランニングや水泳を楽しめる」とアピールします。 ベゼル素材にポリカーボネートを採用し、22mmのストラップはシリコン素材で取り替えが可能です。 ディスプレイは1.39インチのAMOLED、解像度は400×400ドットです。 本体のOSはGoogle Wear OSを採用。ペアリングに対応するスマホのOSはiOSとAndroid。SoCはQualcomm Snapdragon Wear 2100、内蔵ストレージは4GB、RAMは512GBです。ネットワーク関連はWi-Fiが802.11b/g/n、Bluetoothは4.1をサポートします。 位置情報の取得にGPSを使い、加速度計、ジャイロ、心拍など各種センサーを搭載。 バッテリーは415mAh。水深5mまで耐えられる防水性能、S2のみMIL規格(MIL-STD-810G)に準拠した耐衝撃性能を備えます。塵埃や塩水など過酷な環境下での動作にも耐えられる設計です。動作可能な温度環境は、-30度から70度までの温度環境下、-20度から55度までの低温度環境下などで動作します。耐圧力は57kpa、耐熱性は44度、防湿性は湿度95%。 本体サイズはE2が46.9×52.2×12.9mm、S2が46.6×51.8×12.9mmです。重さはE2は35g 東京都内で開催された記者会見で、林宣立製品担当副社長は同社と関連性のある企業を紹介。「MobvoiはGoogleやフォルクスワーゲンなどのグローバルパートナーでGoogleの製品も製造している。」と説明し、「両社がパートナー関係にある」ことが理由のひとつだと述べました。 日本国内のスマートウォッチ市場については「厳しい品質管理なども徹底し、引き続き新製品を導入していく」と自信を見せました。 ※初出時担当者のお名前が間違っておりました。訂正してお詫びいたします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/12/2-ticwatch-e2-s2/ [カテゴリー]BluetoothAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-03-12 16:30:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 2,804 価格: ¥ 3,299 (15% OFF) 「ジャイロセンサー搭載」 BEBONCOOL Switch プロコン... ¥ 2,304 価格: ¥ 2,880 (20% OFF) RuiPu ソーラーチャージャー モバイルバッテリー 大容量 24000 ¥ 1,241 価格: ¥ 1,460 (15% OFF) PS4 コントローラー 充電 BEBONCOOL PS4 充電 スタン... ¥ 1,428 価格: ¥ 1,680 (15% OFF) ジョイコン Joy-Con Pro コントローラー 充電 スタンド Nintendo ... ¥ 3,043 価格: ¥ 3,580 (15% OFF) 進化版 完全防水 Bluetooth イヤホン【2019最新版】WINTORY B... ¥ 4,464 価格: ¥ 5,580 (20% OFF) 【改善版 高音質】ワイヤレスイヤホン デュアルドライバー Sound... ¥ 1,443 価格: ¥ 1,698 (15% OFF) ENERG LEDデスクライト コードレス 卓上スタンド 三段階調光 18... ¥ 1,019 価格: ¥ 1,280 (20% OFF) スマホスタンド アルミタブレットホルダー 10.5インチ以内対応 ... ¥ 11,305 価格: ¥ 13,580 (17% OFF) AKASO V50 Pro アクションカメラ 2インチタッチスクリーン... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/amazon-3-12-nintendo-switch-2804/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-12 08:37:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 2,634 価格: ¥ 3,199 (18% OFF) 【改良版】TUTUO 任天堂 ニンテンド スイッチ ワイヤレス コン... ¥ 5,054 価格: ¥ 5,980 (15% OFF) 山善 ワイドグリル フィッシュロースター 魚焼きグリル マットブラ... ¥ 2,950 価格: ¥ 3,680 (20% OFF) 空気清浄機 小型 脱臭 消臭タバコ PM2.5対策 車載 卓上 部屋用 日... ¥ 1,870 ニンテンドースイッチ カバー Nintendo Switch ガラスフィルム... ¥ 2,804 - ¥ 3,650 HAGOOGI 電気ケトル ステンレス ガラス ケトル お湯 ポット 安全で... ¥ 679 - ¥ 849 価格: ¥ 799 - ¥ 999 (15% OFF) Rampow Micro USBケーブル 2.4A急速充電 5000+回の曲折テ... ¥ 2,065 参考価格: ¥ 5,000 (59% OFF) Agedate Bluetooth トランスミッター レシーバー Bluetooth送信... ¥ 1,920 価格: ¥ 2,599 (26% OFF) ANCREU Bluetoothイヤホン 進化版 スポーツ仕様 ワイヤレスイ... ¥ 3,399 価格: ¥ 4,399 (23% OFF) ヘアアイロン コードレス ヘアアイロン ストレート ヘアアイロン 2w... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/10/amazon-3-11-nintendo-switch-2634/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-11 11:09:00
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シチズンは、新IoTプラットフォームサービス「Riiiver」に対応するスマートウォッチの新モデル「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」を2019年秋に発売します。 「Riiiver」を通じて様々な端末と接続可能。腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカーなどのIoT機器の操作もできるとしています。 また、光発電エコ・ドライブを搭載することで、電池交換を必要としないのも特徴です。さまざまなデータを読み取りやすくするため、盤面には視認性の高いカラーリングが施されています。 ▲左から順に「BZ7005-74E」と「BZ7007-61E」 ▲左から順に「BZ7000-60L」と「BZ7005-74X」 Riiverは、腕時計からスマホやWebサービスの機能を呼び出す連携プラットフォーム。トリガーとなる行為を起動する機能を組み合わせて、好みのアクションを設定できます。また、Riiver上で選んだデータを腕時計の盤面に表示する機能も用意します。 たとえば「腕時計の用意されたボタンを押したら配車サービスで車を呼ぶ」、「運動をはじめて200kcal消費したら音楽を再生する」といったアクションを設定できるとしています。 Eco-Drive Riiiverの専用アプリではRiiverとの連携のほか、時計本体に搭載されている活動量計、光量計機能の設なども可能。スマートフォンとの接続にはBluetoothを利用します。 ケースとバンドがステンレス製でケース径は43.2mm、厚みは12.6mm。風防はサファイアガラスを採用し、10気圧防水にも対応します。4つのデザインが用意され、価格はいずれも4万8600円です。 なお、本製品は3月10日(現地時間)に米国テキサス州オースティンで開催される「サウス・バイ・サウスウェスト 2019」にて展示されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/eco-drive-riiiver/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-09 20:00:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 6,766 参考価格: ¥ 11,280 (40% OFF) 【進化版】MUSON(ムソン)アクションカメラ 4K高画質 手振れ補正... ¥ 11,009 参考価格: ¥ 21,999 (50% OFF) 【PS4/Switch/XboxOne/PC/ANDROID】対応 GameSir C2アーケード 全... ¥ 5,066 参考価格: ¥ 11,200 (55% OFF) アイマッサージャー 目元マッサージャーMansso 2019年改良版(... ¥ 16,999 価格: ¥ 19,999 (15% OFF) YABER プロジェクター 3800lm 1080PフルHD対応 ¥ 7,888 価格: ¥ 9,280 (15% OFF) XHDATA D-808 FM/AM/SW/LW AIR SSB DSP RDS ラジオ ワ... ¥ 1,274 - ¥ 1,359 ブルートゥーススピーカー、Nubwo ワイヤレス ポータブル B... プライム会員先行タイムセール ¥ 7,165 参考価格: ¥ 13,800 (48% OFF) アイリスオーヤマ 電子レンジ 17L ヘルツフリー 全国対応 ricopa ア... ¥ 764 価格: ¥ 899 (15% OFF) Nimaso iphone SE 用 ガラスフィルム ¥ 3,782 参考価格: ¥ 7,950 (52% OFF) Agedate Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー 一台二役 光... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/amazon-3-8-4k-40-ps4-nintendo-switch-50/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-08 09:12:00
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パナソニック株式会社 エコソリューションズ社は、スピーカーとダウンライトを一体化させた、スピーカー付ダウンライトに多灯用子器を追加し、2019年4月21日より発売します。4灯をつなぐことで最大36畳(約60平方メートル)の空間に対応でき、広めのリビング・ダイニングはもちろんのこと、カフェや美容院などの店舗や店舗併用住宅などへの展開も可能になりました。なお、本製品を2019年3月5日(火)〜3月8日(金)に東京ビッグサイトで開催される「ライティング・フェア2019(第14回国際照明総合展)」に出展します。 パナソニックは2018年2月21日にスピーカー付ダウンライトを発売し、好きな音楽やテレビの音声などを楽しんでいただいています。既発売製品は、1灯では12畳まで、2灯の場合は12〜18畳に対応していました。今回、より広い空間に設置したい、というニーズにお応えし、4灯まで接続可能な多灯用子器を追加しました。これにより、3灯の場合は18〜27畳まで、4灯の場合は27〜36畳まで、音をしっかり広げることができるようになりました。 なお、本製品は従来と同様に、スマートフォンなどとBluetooth(R)接続(※1)するだけで、天井から音が部屋に降りそそぎ、お気に入りのカフェや憧れのホテルのような空間を創り出します。通常のダウンライトと同等のサイズ(埋込穴直径100 mm、埋込高さ100 mm)でありながらも、スピーカーと照明器具の最適設計を行うことで、低域から高域までバランスのとれた音質と明るさを確保しています。 <特長> 1. 親器1台と多灯用子器3台の、合計4灯まで接続可能で、最大36畳(約60平方メートル)の空間に対応 2. 広めのリビング・ダイニング・キッチンや、店舗併用住宅などにもおすすめ 3. 空間全体を音楽で包み込める 【品名】スピーカー付ダウンライト 多灯用子器 【明るさ】60形/100形 【光色】5000 K(昼白色)/3500 K(温白色)/2700 K(電球色) 【品番】24品番 【希望小売価格(税抜)】38,500円〜43,000円 【発売日】2019年4月21日 ※1 親器のみBluetooth(R)を搭載 ●Bluetooth(R) ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。 パナソニック株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。 その他の商標および登録商標は、それぞれの所有者の商標および登録商標です。 【お問い合わせ先】 照明と住まいの設備・建材 お客様ご相談センター フリーダイヤル:0120-878-709(受付 9:00〜18:00) パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 ライティング事業部 ライティング機器BU 住宅商品部 営業・PSI企画課 電話:06-6908-1131(代表受付 9:00〜17:30) 全文は以下プレスリリースをご覧ください。 ▼[プレスリリース] 広い空間に音を広げる、スピーカー付ダウンライト 多灯用子器を発売(2019年3月5日) https://news.panasonic.com/jp/press/data/2019/03/jn190305-1/jn190305-1.html <関連情報> ・パナソニック スピーカー付ダウンライト 多灯用子器 http://esctlg.panasonic.biz/iportal/cv.do?c=5035260000&pg=5&v=PEWJ0001&d=activeOut 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/4-21-4-36/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-06 20:17:00
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スバル360 Bluetoothスピーカーです。ワイヤレスで音楽を楽しめるのでアウトドアやピクニック、バーベキューが盛り上がる商品です。 ◆形は可愛いスバル360そのもの ◆カラーは3色(アイボリー、ブルー、イエロー) ◆付属のオーディオケーブルで有線接続可能 ◆充電中は まるで給油中のように見えるデザイン ◆ヘッドライト・リアライト LEDの消点灯可能 ◆CAMSHOP.JPより発売中。販売価格は5,184円(税込) です。 スバル360の姿をした、スマートフォンやタブレットなどとワイヤレス接続して音楽を再生できる充電式スピーカーです。 カラーはアイボリー、ブルー、イエローの3色をご用意。 ■サイズ:約55 × 130 × 90 mm ■パッケージ内容: スピーカー本体、USBケーブル、AUXケーブル、取扱説明書・保証書 ■Bluetooth Version:4.0 ■連続再生時間:約6~8時間 ※使用環境により変わります ■対応範囲:約10m ※障害物の有無や環境によってかわります 接続はとても簡単!携帯の設定画面のBluetoothを(スピーカーオンの状態で)オンにする。 「SUBARU360-BT1」と表記されましたら画面をタップすると繋がります。 音量調節は、携帯で操作!使い方簡単! アウトドア・キャンプ・お花見・お庭の掃除 などに、最適な商品となっております! 充電ケーブルはリアパネル内部のコネクタに接続するため、 充電中はまるで給油中のように見える楽しいデザインです。 充電が終わったら、トランク(リアパネル)を閉めてくださいね! また、底面のスイッチを入れると、ヘッドライト・リアライトのLEDが点灯します。 Bluetooth非対応の機器からでも、付属のオーディオケーブルを使って有線で接続することができます。 Bluetoothと聞くと、何?どう使うの?と不安になる方もいらっしゃると思います。 とても簡単にお使い頂けると思いますので この機会に是非かわいいBluetoothスピーカーをお手元へ! http://camshop.jp/?pid=126522763 CAMSHOP.JP http://camshop.jp 【本件に関するお問合せ先】 株式会社フェイス 広報担当:林 メールアドレス:sales@faith-jp.com 電話:076-287-6593 FAX:076-287-6594 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/360-bluetooth-5184/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-06 17:17:00
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ウェアラブルの大本命的に扱われながらも、いま一つ振るわず、2017年には一般消費者向けから業務・産業向けに方向転換したGoogle Glassですが、その第2世代らしき画像が流出しています。 画像を掲載したのはブラジルのニュースサイトTecnoblog。第2世代のGoogle Glass Enterprise Editionが、2月末にブラジルのANATEL(ブラジル国家電気通信局)の認証を受けたのが見つかったとのことです。 ANATELの文章に含まれていたという第2世代の画像を見ると、全体的な印象はほぼ変わっていないようです。ただ、背面の充電ポートがUSB Type-Cに代わっているのが大きな違いです。 そのほか、FCCやベンチマーク結果などから判明している仕様としては、SoCがSnapdragon 710になり、3GBのRAMを搭載。OSはAndroid 8.1 Oreoに。 カメラは以前の8MPから32MPへとアップデートし、30fpsの4K動画撮影に対応。LTEとBluetooth 5.0、Wi-Fiは802.11acに対応するとも伝えられています。 関連記事: 第2世代Google Glass Enterprise EditionがFCC登場。スペックアップが目玉? 第2世代Google Glass Enterprise Edition 2のベンチマーク結果登場。SoCやRAM容量に変化 なお、現行のEnterprise Editionは、GE、DHL、Volkswagenなどで利用されているとのこと。また、非営利のヘルスケア団体Sutter Healthでは、Google Glassを利用して患者のカルテ情報などを確認することで、生産性が向上し、患者の満足度も高まったとの報告を行っています。 第2世代はいつ販売されるのか、一般消費者向けバージョンの復活はあるのかなど、気になる点もありますが、それらを含めて5月のGoogle I/Oで発表されるのを期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/2-google-glass-enterprise-edition-usb-c/ [カテゴリー]BluetoothAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-03-06 15:50:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 プライム会員先行タイムセール ¥ 6,732 価格: ¥ 7,480 (10% OFF) アイリスオーヤマ 両面ホットプレート 左右独立温度設定 角型 プレ... ¥ 2,549 参考価格: ¥ 9,880 (74% OFF) 【改良版】電動バリカン/ヒゲトリマー バリカン 家庭用 Smapro 散... ¥ 3,229 価格: ¥ 4,188 (23% OFF) Miuphro ファンヒーター セラミックヒーター 卓上ヒーター 足元... ¥ 1,897 KYOKA 15000mAh 大容量 モバイルバッテリー 2USBポート 2.1... ¥ 4,399 価格: ¥ 5,240 (16% OFF) FREDI ネットワーク防犯カメラ 監視カメラ 1080P高画質HDワイ... ¥ 3,950 価格: ¥ 4,680 (16% OFF) 【2019年最新版】スマートブレスレット IP68防水 活動量計 歩数計... ¥ 1,519 参考価格: ¥ 6,980 (78% OFF) 【2019最新】 自撮り棒 セルカ棒 Bluetoothリモコン内蔵 無線 超... ¥ 4,085 価格: ¥ 4,539 (10% OFF) アイリスオーヤマ LED シーリングライト 調光 調色 タイプ ~6畳 C... ¥ 2,599 価格: ¥ 3,099 (16% OFF) AYSHTR 美容器 美顔器 毛穴吸引器 毛穴クリーン 黒ずみ吸出し 角質... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/amazon-3-6-6732-2549/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-06 10:22:00
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Ultimate Ears(UE)が、日本でも販売しているBluetoothスピーカー BOOM 3の外観をカスタマイズできるMyBoom Studioサービスを開始しました。 BOOM 3は表面にファブリック素材を使用した防水仕様のBluetoothスピーカー。7色(日本では4色)のカラーバリエーションがありますが、MyBoom Studioでは、このファブリック部を12色(6色+6パターン)から選択可能。さらにエンドキャップ、ボリュームボタン、スピン、ループの各パーツをそれぞれ8色から選べます。また、文字入れもでき、無限のバリエーションとはいきませんが、かなり自由度の高いカスタマイズが可能です。 ただし、価格は標準のBOOM 3(149.99ドル)よりも30ドル高い179.99ドルに。自分だけの製品を作れることがを考えれば、この辺りは許容範囲でしょう。 なお、すでに米国ではサービスが開始されていますが、夏までに世界中で利用可能になるとのことなので、日本でのサービスも期待できそうです。 関連記事: 色々無茶なBluetoothスピーカーUE MEGA BOOM 3 レビュー。友達150人できるかな? (小寺信良)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/ue-bluetooth-boom-3/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-03-05 13:00:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 11,696 価格: ¥ 16,899 (31% OFF) ロボット掃除機 自動掃除機 自動充電 静音 PUPPYOO WP650 ¥ 34,020 参考価格: ¥ 37,800 (10% OFF) 山善 キュリオム 40V型 2K フルハイビジョン液晶テレビ (地上・B... ¥ 15,280 価格: ¥ 16,980 (10% OFF) タニタ 体重・体組成計 インナースキャンデュアル スマホ対応 ブ... ¥ 6,790 参考価格: ¥ 13,990 (51% OFF) Levoit 空気清浄機 小型 脱臭 静音 タバコ 花粉・PM2.5対策 省エネ... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) PUBG Mobile 荒野行動 コントローラー 押しボタン&グリップのセ... ¥ 2,799 価格: ¥ 3,299 (15% OFF) Welikera 掃除機 充電式掃除機 ハンディ/乾湿両用クリーナー LE... ¥ 3,000 価格: ¥ 3,580 (16% OFF) 【Bluetooth 5.0強化版】Bluetooth イヤホン 高音質 自動... ¥ 2,480 参考価格: ¥ 10,500 (76% OFF) 【12時間連続駆動】 Bluetooth イヤホン 高音質 ワイヤレス イヤ... ¥ 2,977 参考価格: ¥ 12,260 (76% OFF) PZX Bluetooth イヤホン 高音質 充電収納ボックス 片耳 両耳とも... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/amazon-3-5-1-1696-40v-3-4020/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-05 10:21:00
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2018年に開催された「Google I/O」にて発表された、Android OSの検索拡張機能「Slices」。以前はサードアプリの機能のショートカットしか使えませんでしたが、とうとう一部環境にてスマートフォンの設定変更も可能になりました。 現時点ではこの機能は「Android 9 Pie」を搭載したPixelスマートフォンでしか利用できませんが、例えばGoogleの検索窓からBluetoothやWi-Fiのオンオフを切り替える、といった操作が可能になります。 さらに海外テックサイトの9to5Googleが掲載した画像のように、自動光量調整や画面自動回転、ナイトライトの切り替え、それに本体やアラーム、着信音の音量など、さまざまな機能が利用できることがわかります。 また、「blu」とだけ入力した状態では設定画面へのショートカットが、「bluetooth」と完全に入力するとトグルが現れるなど、入力文字により動作に違いがあります。 現時点ではSlicesはサーバー側からロールアウトのタイミングが決められているようで、いつ手持ちの端末に機能が配布されるのかは不明です。なお、SlicesはAndoroid 4.4 KitKat以上を搭載したAndroidデバイスで利用できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/Slices-android/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-04 18:30:00
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オーディオブランド「Beats by Dr. Dre」は、Bluetoothイヤフォン「BeatsX」とファッションブランド「sacai」がコラボレーションした「BeatsXイヤフォンsacaiスペシャル・エディション」を3月5日から発売します。 価格は1万4800円(税抜)で、Apple Online Store、Apple Store 店頭、sacai 青山店、Dover Street Market Ginzaで販売されます。 カラーは画像左から順に、バーンレッド、ピュアホワイト、ディープブラックの3色。 sacaiはデザイナーの阿部千登勢氏が立ち上げたファッションブランド。コラボモデルの特徴は、sacaiがデザインしたビーズセットが付属し、左右イヤフォンを繋ぐケーブルにビーズを組み合わせて、アクセサリー感覚でパーソナライズできることです。 ▲白色のsacaiロゴを配した特製キャリーケースも付属します。 なお、ベースとなるBeatsXは、iOSとAndroidに対応するネックバンド型のBluetoothイヤフォン。Appleの「W1チップ」を搭載し、iPhoneやiPadなど iOS 10 以降を搭載する端末であればワンステップで簡単にBluetooth接続できることが特徴。 RemoteTalkコントロールに対応し、電話応答、音楽再生、Siriの起動が可能です。ハウジングにはマグネットが内蔵されており、使わない時は左右のイヤフォンを繋げて首に掛けて持ち運べることも特徴です。 バッテリーの持続時間は最大8時間。急速充電機能「Fast Fuel」に対応し、同梱のLightningケーブルを使うと5分の充電で2時間の再生が可能です。 YouTubeでは、ネオソウルバンド「The Internet」のフロントマンやSyd(シド)を起用したキャンペーン動画や、コラボの舞台裏を紹介したインタビュー動画などが公開されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/bt-beatsx-sacai/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-04 14:20:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 7,607 価格: ¥ 8,950 (15% OFF) 布団クリーナー 布団掃除機 MOOSOO コードレス ふとん用 ... ¥ 2,456 価格: ¥ 3,199 (23% OFF) スマートブレスレット 2018改良版 スマートウォッチ IP67防水 ウ... ¥ 1,600 価格: ¥ 2,000 (20% OFF) OLAXER 美顔器 フェイスケア 黒ずみ 毛穴ケア 毛穴クリーン 毛穴... ¥ 2,039 - ¥ 2,804 価格: ¥ 2,399 - ¥ 3,299(15% OFF) 最新版 BlitzWolf 自撮り棒 セルカ棒 ¥ 5,949 参考価格: ¥ 9,900 (40% OFF) COOAU ポータブルDVDプレイヤー 10.5インチ vt/bu ¥ 899 - ¥ 1,258 Seimina iPhone 8/iPhone 7 ガラスフィルム アンチグレア 全面保... ¥ 3,484 価格: ¥ 4,099 (15% OFF) ELEGIANT Bluetooth イヤホン 耳掛け式 高音質 完全ワイヤレス... ¥ 2,780 価格: ¥ 3,580 (22% OFF) 【Bluetooth5.0&IPX7完全防水】Bluetooth イヤホン Bluetooth... ¥ 699 - ¥ 1,598 LED 懐中電灯 yIFeNG 強力 超高輝度 1600ルーメン 防水明るい ズ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/amazon-3-4-dvd-5949-2456/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhone [投稿日時]2019-03-04 10:38:00
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2020年の5G本格ローンチに向け、業界イベントとしては最後かつ直前アピールの場となるMWC 2019。各社が5Gでの成果報告に大きな声をあげるなか、Qualcommは2019年内にスマートフォンなどデバイスを大量投入する意向や、そのエコシステムにおける優位性をアピールしている。 ▲米Qualcomm Inc.プレジデントのCristiano Amon氏。Tシャツではなく普通に背広で登場 現時点におけるQualcommのアピールポイントは大きく2つある。 3Gや4Gのローンチでは対応デバイスの投入が遅れがちで、ハイエンドの域で実際に対応する製品が浸透するまで1〜2年のリードタイムを必要としたが、今回は2019年のプレローンチの段階で30以上のSnapdragon 855採用5G端末の開発が進められていることが1つ。 以前までであれば、最初はモデムやルータなどが投入されていたことを考えると、「メインストリームの製品領域にいきなり5Gを投入する」という同社の意思がここへ明確に反映されていることがよくわかる。 ▲サービス初年度の立ち上がりが4G時代よりも5G時代のほうが迅速だとQualcommは述べる もう1つのポイントは、ライバルに対するスピード感だ。競合のSoC製品を持つ各社が5G製品投入をうたっているが、Qualcommでは「ミリ波が使い物にならない」と評価されていた時代から研究開発を重ねてリファレンスデザインを完成させており、こうした技術面での優位性や先見性を強調する。統合型モジュールの発表も、こうした技術的リードがあるからこそ実現できたものだとし、5Gレースで一歩抜きん出ているとパートナー各社やユーザーにアピールしている。 ▲Vodafoneの5G展開状況について語る同社グループテクノロジーオフィサーのJohan Wibergh氏 すでに5Gのテストサービスは世界各所で展開されており、例えばMWCが開催されたバルセロナではVodafone ESが11のベースステーションを市内中心部に設置し、最大1.7Gbpsでの通信実験に成功したと報告している。現行のLTEが最大1.2Gbpsと謳われているので、ピークパフォーマンスでいえば5割増しくらいだが、実際の平均では10倍近い差を実現するとVodafoneグループテクノロジーオフィサーのJohan Wibergh氏は説明する。 ▲Snapdragon 855世代ではすでに30以上の搭載製品登場が予告されている 2019年には一部地域での商用ローンチが開始され、2020年にこの動きが本格化する。2019年内には各社から順次5G対応スマートフォンが投入されるわけで、実際に体感10倍パフォーマンスの世界がすぐ間近まで迫っていると考えていいだろう。 ▲2019年内には何らかの形で5G対応デバイスが提供される地域 実際に日本国内でどの端末が投入されるか、またどのタイミングでそれが行われるかは不明だが、当面は「ダウンロードが大幅に高速化した」「ゲーム等でレスポンスが拘束」「他にユーザーがいないので快適」といった恩恵を享受できるだろう。一方で、5Gは開発機の段階で発熱やバッテリ消費の問題が指摘されており、初期のモデルは端末デザインの自由度の少なさや、バッテリ駆動時間の短さに悩まされるかもしれない。 ▲バッテリ消費と発熱が激しい5Gだが、現在4G世代のデバイスで主流となっている終日充電なしのデバイス連続駆動を実現するQualcomm 5G PowerSave技術 Qualcommではアンテナデザインの自由度を上げるべく関連ソリューションを強化しているほか、バッテリ消費問題解決のために3GPP仕様のC-DRXに同社独自の技術アレンジを加えた「Qualcomm 5G PowerSave」を発表し、問題低減に向けた試みを続けている。また統合型モジュールを搭載した製品については2020年前半に市場投入されることになると同社は説明する。 ▲ダウンロードやストリーミング中心だが、5G世代ではアプリの使い勝手が変わる ▲Qualcommは以前からたびたび言及しているが、不可能だといわれた5G、しかもミリ波対応を実現したことを成果としてアピールしている ▲Snapdragon X55 5G Modem向けに提供されるミリ波とSub-6向けアンテナとRFモジュール ▲2020年前半には5G機能組み込みも統合型モジュールも提供 ▲楽天モバイルネットワークで採用されているスモールセル向けの4G・5Gデザイン デバイス向けソリューションのほか、同社ではインフラ向けの発表もいくつか行っている。例えば日本で第4の携帯キャリアとして立ち上がる楽天モバイルネットワークでは、Qualcommをはじめとする各社の最新技術を採用してネットワーク構築を行っていることを発表済み。実際にQualcommではスモールセル向けのデザインなどで協力しており、この点がアピールされていた。 ▲据え置きタイプの5GルータはいわゆるFixed Wireless向けのソリューションでラストワンマイルの世界を代替 また、5Gにおける世界各国のキャリア事情をヒアリングしていると、実際にはQualcommが強力にプッシュするモバイル端末よりも、むしろ速度面の優位を活かしてFixed Wireless、つまり固定回線の代替となるラストワンマイル向けの家庭や、オフィスのインターネット接続ソリューションとしての需要が大きい。Huaweiでは「Air Fiber」というややユニークな名前でこの需要に対するソリューションをアピールしていたが、Qualcommでも同様に据え置き型ルータのリファレンスデザインを用意しており、こうした需要に応えている。 ▲Wi-Fi 6はいわゆるIEEE 802.11axと呼ばれる2.4/5GHz帯Wi-Fiの新規格で、最大で10Gbpsクラスの速度を実現する このほか、Wi-Fi 6やBluetooth 5.1などの最新技術をサポートするSoCの提供も準備しており、次世代インフラ構築に向けた準備が整いつつある。 ▲昨年2018年12月にハワイで発表されたエンタープライズPC向けSoC「Snapdragon 8cx」に5Gプラットフォーム版が登場 ▲2020年初頭にもSnapdragon 8cx 5Gに対応したAlways Connected PCの投入をLenovoが予告 モバイルというとスマートフォンを想像しがちだが、PC向けの発表も忘れてはいけない。直近ではPC向けSoC「Snapdragon 850」がMicrosoftの「HoloLens 2」に採用されて話題になったが、昨年2018年12月にハワイで発表された「Snapdragon 8cx」というエンタープライズPC向け初のSoCにおいて、5Gに対応したデザインの「Snapdragon 8cx 5G」が発表されている。実際、2020年初頭までに同SoCを採用し、Always Connected PCの市場投入をLenovoが予告しており、2020年の5G本格ローンチに向けた下準備は整いつつある。 関連記事: Microsoft HoloLens 2発表、3500ドル。視野角から画素密度、視線+ハンドトラッキングまで徹底改良 #MWC19 『スマホCPU』でインテルに宣戦布告 PC向け新Snapdragonをクアルコムが発表 ▲Qualcommの展示ブースでは5Gスマートフォン投入を予告した各社のブースが設けられ、プロトタイプの展示が行われていた。これは12月のローンチイベントでアピールされたOnePlusのもの
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/01/5g-mwc19/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンHoloLensSnapdragon [投稿日時]2019-03-01 16:30:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 プライム会員先行タイムセール ¥ 3,699 価格: ¥ 4,988 (26% OFF) ESYWEN Nintendo Switchに対応太鼓&達人に適用太鼓コントロ... ¥ 1,768 価格: ¥ 2,399 (26% OFF) Nintendo Switch ケース- Younik高品質収納バッグ 大容量 ニンテ... ¥ 6,628 価格: ¥ 7,890 (16% OFF) DBPOWER ミニ プロジェクター 1500lm iPhone/Android スマホ... ¥ 5,329 参考価格: ¥ 25,510 (79% OFF) 【2019最新版】 スマートウォッチ 血圧計 心拍 歩数計 スマートブレ... ¥ 2,350 価格: ¥ 2,780 (15% OFF) 【改良版10時間連続駆動】 Bluetooth イヤホン 高音質 ワイ.. ¥ 7,999 参考価格: ¥ 9,999 (20% OFF) Anker PowerCore+ 26800 PD (26800mAh 2ポート 超大容量 ... プライム会員先行タイムセール ¥ 3,021 - ¥ 3,399 ネックスピーカー 肩掛け 首掛け bluetooth ワイヤレススピーカー... ¥ 8,499 参考価格: ¥ 15,999 (47% OFF) コードレス掃除機 Housmile 充電式クリーナー スティッククリー... ¥ 2,294 価格: ¥ 2,888 (21% OFF) ミニUSBメモリ型カメラ ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/28/amazon-3-1-nintendo-switch-3699-66/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-01 10:38:00
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NubiaはMWC2019の初日、2月25日に新製品発表会を行い、腕時計型のスマートフォン「Nubia α」を発表しました。4インチ960x192ピクセルのディスプレイを搭載し、CPUはSnapdragon Ware 2100を採用、RAM1GB、ROM8GB、500万画素カメラを搭載します。 アプリはカレンダーやフィットネス関係などがプリインストールされており、今後独自のアプリストアを展開しアプリ追加にも対応予定。OSはAndroidベースで独自UIを搭載した「α OS」を採用しています。 ホーム画面は3分割表示で、中央が時計、上下にショートカットアイコンが並びます。操作は画面の左右スワイプでアプリケーションメニューのグループへ移動します。 指先を使った非タッチ操作に対応し、ディスプレイの上で指先を上下、左右に動かすと、画面のスクロールが可能です。また「戻る」の操作は画面に二本指でタッチして、画面をつまむような操作で行います。 価格はBluetooth版のブラックカラーが449ユーロ、eSIMを内蔵し単体通信可能なものが549ユーロ、そして18金メッキ仕上げのeSIM版が649ユーロとなっています。中国ではBluetooth版が4月から発売、グローバルではeSIM版も含め、2019年後半発売予定とのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/28/nubia-4-nubia-mwc19/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-02-28 17:52:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,380 価格: ¥ 1,680 (18% OFF) ジョイコン Joy-Con 充電 スタンド Nintendo Switch用 4台同時充電... ¥ 4,249 価格: ¥ 4,999 (15% OFF) PS4/Nintendo switchに適用アーケードコントローラー ¥ 2,550 価格: ¥ 3,280 (22% OFF) BESTOPE ストレートアイロン 25mm 130〜230℃ マイナスイ... ¥ 4,080 - ¥ 4,232 完全ワイヤレスイヤホン、AMORNO Bluetooth ヘッドフォ... ¥ 2,278 価格: ¥ 2,680 (15% OFF) Hokoniu モバイルバッテリー 10000mAh 軽量 コンパクト 携... ¥ 10,099 参考価格: ¥ 21,999 (54% OFF) 【PS4/Switch/XboxOne/PC/ANDROID】対応 GameSir C2アーケード ... ¥ 6,530 価格: ¥ 7,732 (16% OFF) アイリスオーヤマ サーキュレーター アイ 強力送風 ~18畳 静音 上... ¥ 2,480 参考価格: ¥ 10,500 (76% OFF) 【12時間連続駆動】 Bluetooth イヤホン 高音質 ワイヤレス イヤホ... ¥ 3,298 価格: ¥ 3,880 (15% OFF) モバイルバッテリー 大容量 10000mAh 3ケーブル内蔵 2U... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/27/amazon-2-28-nintendo-switch-joy-con-1380/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-28 10:36:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 をお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) Rantom Nintendo Switch用 Joy-Con充電スタンド 知能断電モード... ¥ 4,844 参考価格: ¥ 7,999 (39% OFF) 【最新型タッチパネル】ABOX アクションカメラ 4K高画質 160... ¥ 3,909 価格: ¥ 4,599 (15% OFF) YOUNGDO アロマ加湿器 卓上加湿器 アロマディフューザー 超音波... ¥ 4,249 価格: ¥ 4,999 (15% OFF) 【進化版 Bluetooth 5.0】 Bluetooth イヤホン ワイヤレス ... ¥ 7,649 価格: ¥ 8,999 (15% OFF) ブラシレスモーター ドローン 1800mAh大容量バッテリー 1... ¥ 3,723 価格: ¥ 4,380 (15% OFF) 布団クリーナー 布団掃除機 ふとんクリーナー ふとん掃除機 ダニ ¥ 1,359 - ¥ 3,145 3%カートに追加済み Houzetek 空気清浄機 小型 卓上 32dB低騒音設計 消臭 PM2.5 ホ.. ¥ 3,379 価格: ¥ 3,999 (16% OFF) Bluetooth イヤホン スポーツ 高音質 小型 防水 ワイヤレス イヤホ... ¥ 3,128 価格: ¥ 3,880 (19% OFF) Eienn 三脚 一脚可変式 2段・4段 3Way雲台 水準器付き アルミ製 ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/26/amazon-2-27-nintendo-switch-joy-con-1683-4k/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-27 11:08:00
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米Googleの未発表製品がFCC(連邦通信委員会)の認証を通過したことが判明しました。確定的な情報はまだありませんが、これは同社のルーター製品「新型Google WiFi」である可能性が指摘されています。 「A4R-1701AA1」というモデルナンバーで登録された、今回の製品。また、当初このプロダクトは村田製作所により「VPYLB1CQ」というモデルナンバーでFCCに登録され、その説明には「通信モデル(communication model)」という説明が存在していました。 さて、このA4R-1701AA1というデバイスはWi-Fi 802.11a/b/g/n/acとBluetooth LEに対応しています。またアンテナチップは2つのアンテナに対応しており、デュアルバンドルーターであることが予測されます。 2016年に登場したGoogle Wifiは、複数台で連携し部屋や家のあらゆる場所で安定した接続を提供する「メッシュWi-Fi機能」がウリでした。そしてその後、各社から同じメッシュWi-Fi機能を搭載したルーターが登場。また米アマゾンがメッシュWi-Fiルーターメーカーの「eero」を買収するなど、さらに市場が盛り上がっています。 記事執筆時点では、この未確認製品が新型Goolge Wifiだと断言することはできません。Googleは5月7日〜9日に開発者向け会議「Google I/O 2019」を開催しますが、もしかするとその場で、なんらかの新製品発表が予定されているのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/26/google-wifi-fcc/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-27 10:50:00
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ソニーはク?ラスサウント?スヒ?ーカー「LSPX-S2」を3月16日に発売します。LSPX-S2は筒状の有機カ?ラスが特徴のスピーカーで、2016年2月に発売された「LSPX-S1」の後継となるモデル。市場想定価格は4万5000円前後です。 ▲左がLSPX-S1、右が新型のLSPX-S2。サイズこそコンパクトになりましたが、従来モデルの920gに対し、新モデルは1100gと重くなっています ▲ボディ下部に重心がきて、キュッと絞られた凹みの部分があるので持ちやすいです。ガラスの中にあるLEDライトは32段階で明るさ調整が可能。キャンドルライトモードでは、キャンドルの火のように明かりが揺らめきます LSPX-S2では機カ?ラス管型トゥイーター端面を叩くことて?振動板全体に振動を伝える「ハ?ーティカルト?ライフ?」技術を採用します。これは楽器の発音原理に近い駆動方法とのこと。この技術により、リアルでクリアな音が全方位に発せられるようにアップデートされています。そのほか、ウーファー配置やテ?ィフューサ?ー形状も最適化しているといいます。 また、ソニーが開発したBluetoothコーデック「LDAC」が利用できるため、同コーデック対応機器を接続すれば、ワイヤレスでもハイレゾ音質が楽しめます。実機でサンプル音源を聴いてみましたが、再現度には度肝を抜かれました。女性ボーカルの楽曲では息遣いまで聴くことができ、まるでその場にいるかのようなリアルさ。ギター楽曲ではギターホールの反響も感じるほどでした。 ▲MicroUSB端子で充電できます。ボディ側面にあるボタンはボリューム調整などのみのシンプル仕様。底面にペアリングボタンなどがあります 新機能「フ?ッシュ&フ?レイ」を搭載しており本体の音符マークを押すだけで、Spotifyの音楽を再生可能。最後にきいた局、オススメプレイリストを選択できます。 Bluetooth、Wi-Fiに対応するほか、NFC機能も搭載。Bluetooth接続時で約8時間のバッテリー駆動を実現します。また、3.5mmステレオミニジャック入力も完備。 普段使いを考えたら、無線充電やスマートスピーカー機能などがあるとより良さそうですが、このデザインかつ、スマートにおウチの中で持ち運べるLSPX-S2があれば音楽を聴く機会がもっと増えるかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/lspx-s2-3-16/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-26 13:00:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。スマートウォッチが1699円、4Kアクションカムが5083円などお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,699 価格: ¥ 2,000 (15% OFF) スマートウォッチ ELEGIANT 腕時計 Bluetooth 心拍計 運動アーム... ¥ 3,000 参考価格: ¥ 13,800 (78% OFF) GanRiver スマートブレスレット ウェアラブルスマートウォッチ 心... ¥ 5,083 価格: ¥ 5,980 (15% OFF) 【新型】 APEMAN アクションカメラ 4K高画質 1600万画素 H... ¥ 1,980 価格: ¥ 2,980 (34% OFF) Vorstik MP3プレーヤー FMラジオ HIFI超高音質 デジタルオーディ... ¥ 3,059 価格: ¥ 3,599 (15% OFF) DEERCON バリカン 散髪用 電動ばりかん メンズ コードレス 防水基... ¥ 940 価格: ¥ 1,399 (33% OFF) K'S 64ohm ダイナミック インナーイヤー型 高インピーダンス ¥ 840 価格: ¥ 1,458 (42% OFF) ENERG LEDクリップライト デスクスタンド 360度回転 タッチ式... ¥ 4,745 価格: ¥ 5,280 (10% OFF) 山善 炊飯器 マイコン式 3合 ホワイト YJC-300(W) ¥ 1,189 価格: ¥ 1,399 (15% OFF) ボンコシ 明暗センサー 自動点灯/消灯 省エネ 2年品質保証 玄関 廊下 .. ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/amazon-2-26-1699-4k-5083/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-26 12:36:00
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世界140カ国以上に展開するポテトチップス「プリングルズ」の缶にそっくりな「プリングルズオリジナル 缶型スピーカー」が必ずもらえる「プリングルズ『絶対もらえる!!』スピーカーキャンペーン2019」が2019年3月から始まります。第5弾となる今回のキャンペーンでは、プリングルズの中ぶたを集めて送ると応募者全員に「プリングルズオリジナル 缶型スピーカー」がプレゼントされるとのこと。一足先に実物をゲットできたので、一体どれほどの再現度なのか、本物と見比べてみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190226-pringles-speaker/?utm_source=rss [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-26 11:00:00
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スペイン・バルセロナで開催中のMWC 2019に合わせ、レノボがThinkPadの主力シリーズ(いわゆるClasssicシリーズ)の2019年版をワールドワイドで発表しました。 中でも日本のヘビーユーザー間で最注目となるモデルが、小型軽量タイプとなる『ThinkPad X390』です。EU圏での発売時期は2019年4月の予定、価格は税別で999ユーロからと「いつもの価格帯」をキープします。 最大の特徴は、ついに画面面積が13.3インチへと拡大したこと(なのでモデル名がX"3"90になります)。対して底面積は、現行の12.5インチ画面モデル『ThinkPad X280』とほぼ同等です。つまり上位機種X1 Carbonなどで取り入れられた液晶パネルのナローベゼル化が、ついにX200シリーズに適用されたモデルという位置づけです。 ということで、否が応でも気になる本体サイズと重量ですが、それぞれ311.9×217.0×16.5mm(幅×奥行き×厚さ)、約1.22kgから。 現行モデルとなるX280が307.7×209.8×17.4mm(同)、約1.13kgからなので、底面積の拡大は4.2×7.2mmほど(で画面サイズは0.8インチ拡大)、厚さは0.9mmの減少で、重量増加は90gからとなります。 増加といえどもこれだけに留まっているのであれば、X280をよほどギリギリで使っているのでない限り、あまり問題となることはなさそうに思えます。 もう一つの特徴が、UEFI(BIOS)のセットアップ画面が一新されたこと。メニュー項目の整理などもなされており、良い意味でThinkPadらしくない画面へと変更されました。なおこの変更は、本機を含めた「90世代」のモデルで共通です。 機能的にも、UEFIレベルでの攻撃を受けた場合からの自己修復機能をさらに充実させるなど強化が図られています。 選択可能な基本パーツですが、液晶パネルでは最上位が「フルHD解像度/IPS/最大輝度400nit/プライバシーガード機能付き」という仕様。 このほかにスタンダードとなりそうな「フルHD解像度/IPS/最大輝度300nit/プライバシーガード機能なし」という構成に加え、廉価仕様として「HD解像度(おそらく1366×768)/TN/最大輝度250nit」も用意されます(TNパネルがまだ残っているのがこのシリーズらしい、と言いましょうか)。 CPUは第8世代のインテルCore i7(vPro対応版)までで、RAMは最大32GB(DDR4-2400)、ストレージはSSDのみで、最大1TBのPCIe接続モデル(おそらくNVMe版と思われます)。 バッテリーは交換不可仕様。容量48Whで、駆動時間は公称17.6時間(海外版仕様のため、日本での公称とは異なります)。 拡張端子は、Thunderbolt 3(兼USBタイプC)×1、USBタイプC(速度不明)×1。これら2端子が電源入力を兼ねるタイプです。さらにUSBタイプA(5Gbps)×2、HDMI映像(1.4)×1、MicroSDカードスロットと3.5mmオーディオ入出力という構成です。 また生体認証は、オプションで指紋認証と顔認証が搭載可能と、こちらはシリーズ伝統の構成。カメラの物理保護シャッターとなる『ThinkShutter』は、顔認証カメラを搭載しても使えるバージョンとなっています。 Wi-Fiコントローラーはインテルの802.11ac対応版を搭載し、Bluetoothのバージョンは5.0に対応。LTEモデルも用意されます。 なお今回はバリエーションモデルとして、同じく13.3インチ液晶搭載で、360度回転ヒンジのタブレット兼用版となる『ThinkPad X390 YOGA』も用意。こちらは発売時期が2019年5月予定で、価格は1149ユーロから。 本体サイズは310.4 x 219 x 15.95mm(幅×奥行き×厚さ)で、重量は約1.32kgからと、重量はともかく厚さがX390より薄いのが興味深いところです。 選択可能な基本パーツは、液晶パネルは「13.3インチ/フルHD解像度/IPS/最大輝度300nit」のみ。 CPUは第8世代のインテルCore i7(vPro対応版)まで、RAMは最大16GB(DDR4-2400)、ストレージはSSDのみで、最大1TBのPCIe接続モデル(おそらくNVMe版と思われます)。 拡張端子の数などはX390と共通ですが、こちらのWi-Fiコントローラーはインテルの802.11ax(Wi-Fi 6)対応版の搭載も可能な点が特徴。Bluetoothのバージョン5.0に対応する点や、LTEモデルも用意される点もX390と共通です。 なお、バッテリーは容量50WhとX390に比べて容量が多いですが、駆動時間は液晶パネルの違いなどもあり、公称で14.5時間。さらにYOGAシリーズだけあり、ThinkPad Pen Proによるペン入力にも対応します(傾き検知などの詳細は不明)。 このようにX390シリーズは、X280のサイズや重量感をほぼ変えずに、ついに画面の大型化を図った、エポックメイキングなモデル。 「画面サイズが変わっただけでエポックメイキングとは、さすがに大げさでは?」との声もあるでしょうが、実はこのシリーズ――12インチクラスの液晶を搭載した、いわゆるX200系――のThinkPadは、2009年発売のX200シリーズから。2011年のX220で12.1インチから12.5インチへの変更はありましたが、シリーズは同一でした。そのため、今回は10年ぶりのシリーズ名変更であり、画面サイズ拡大という点でも8年ぶりとなるわけです。 現行のX280も、X270までと比べて大幅な薄型・軽量化を図った「筐体レベルのフルモデルチェンジ」だったことから話題となりましたが、今回はまさかの2年続けての大更新。しかも10年ぶりの画面サイズ変更ということで、間違いなく2019年のモバイルノートにおける注目機となるはずです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/thinkpad-x390-10-13-3-x280/ [カテゴリー]SSDBluetooth [投稿日時]2019-02-26 07:58:00
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MWC 2019において、ソニーモバイルが次期フラッグシップとなるXperia 1を発表しました。Xperiaとしては初のトリプルカメラを搭載。ディスプレイもXperia XZ3から引き続き有機ELを採用しますが、アスペクト比は21:9と縦長に。Snapdragon 855にRAMも6GBに増量されるなど、全体的な仕様強化が行われています。 関連記事: 「Xperia 1」発表、世界初4K有機EL・縦長ディスプレイにトリプルカメラ。日本での発売も予告 この記事では、そんなXperia 1とXperia XZ3の仕様比較をお届けします。 まず目につくのは、縦長になったディスプレイ。21:9のCinemaWideになり、コンテンツが対応していれば、映画館で見るのと変わらない比率での映像体験が可能です。 画面サイズの変更に伴い、全体的なサイズも縦に長くなりましたが、代わりに横幅がXZ3から1mm減少しています。 そして、背面カメラは1920万画素のシングルだったXperia XZ3から、1200万画素(広角)+1200万画素(標準)+1200万画素(望遠)のトリプル仕様に変更。スマートフォンとしては初の「瞳AF」にも対応します。 その他、主な仕様を一覧すると下記の通り。 Xperia 1 Xperia XZ3 ディスプレイ 6.5インチ(21:9) 6インチ(18:9) 解像度 3840×1644 2880x1440 ディスプレイ方式 有機EL(HDR対応) 有機EL(HDR対応) SoC Snaodragon 855 Snapdragon 845 RAM 6GB 4GB ストレージ 未発表 64GB 外部ストレージ microSDXC(最大512GB) microSDXC(最大512GB) 背面カメラ 12MP f/1.6(標準 26mm) + 12MP f/2.4(広角 16mm) + 12MP f/2.4(望遠 52mm) 19MP f/2.0 フロントカメラ 8MP f/2.0 13MP f/1.9 バッテリー容量 3330mAh 3200mAh サイズ 167 x 72 x 8.2mm 158 x 73 x 9.9 mm 重さ 未発表 193g OS Android 9 Pie Android 9 Pie Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac 802.11a/b/g/n/ac Bluetooth V5.0 V5.0 防水防塵 IP65/68 IP65/68 指紋センサ 側面 背面
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/xperia-1-xperia-xz3-el-4k-af/ [カテゴリー]SDHCBluetoothスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-02-25 17:30:00
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「未来はここにある」とMicrosoft CEO サティヤ・ナデラ氏はMicrosoftが2月24日の夕刻にMWC 19 Barcelonaの会場で、詰めかけた報道関係者にそう語り、実際の製品の説明を開始した。筆者もこれを聞いたときには「随分大げさなことを言うのだな」と思ったが、その後の製品の説明を聞いているうちに、ナデラ氏の言ってることが決して誇張ではなく、本当に世界を変えてしまうかもしれない、いやおそらく本当に変わるだろうと思えるようになってきた。 それほど今回Microsoftが発表したHoloLens2は「イケテル」デバイスだ。ナデラ氏の後に登壇した「HoloLens」の父こと、Microsoftのアレックス・キップマン氏がHoloLens2の詳細を説明した。 ▲HoloLens2を被りながらプレゼンテーションを行なうMicrosoft アレックス・キップマン氏 ディスプレイが2倍の画角に、SoCもSnapdragon 850になるなど大きく進化したハードウェア ▲HoloLensとHoloLens2の画角の違い Microsoftが今回発表したHoloLens2は、ハードウェア的に初代HoloLensから大きな進化を果たしている。最大の強化点は、ディスプレイになる両目のレンズが3:2のアスペクト比の2Kディスプレイが採用され、かつ画角が倍(初代は1度あたり23ピクセルだったのが、HoloLens2は1度あたり47ピクセル)になり、ARコンテンツを表示できる領域が2倍以上となる。有り体に言うなら、表示できるARコンテンツはより高精細で、かつ大きく表示できるようになった。 ▲初代HoloLensでの見え方 ▲HoloLens2での見え方 ボディに関しても進化している。具体的な重量こそ現時点では発表されていないが、ボディの素材はカーボンファイバーになったことで、従来よりも軽くなっている。そうしたこともあり、キップマン氏の言葉を借りるなら、三倍速いならぬ「三倍快適」とのこと。 ▲3倍快適 ▲初代よりもコンパクトに軽くなったHoloLens2 また、SoCも変更されている。初代HoloLensではSoCはIntelのAtomプロセッサだったが、HoloLens2ではQualcommのSnapdragon 850に変更されている。Snapdragon 850は、Snapdragon 845をベースにしてArm版Windowsでも使えるように、CPU/GPUなどを強化した製品。このため、今回からArm版に切り替わったWindows Holographic OS(Windows 10のHolographic版)でも快適に利用することができる。HoloLensと同じようにMicrosoftが独自に開発したHPU(Holographic Processing Unit)が搭載されており、ホログラフィックの表示時などに利用される。今回HPUは第2世代に進化している。 無線関連はWi-FiとBluetooth 5.0で、USB Type-C/PDを利用しての給電と充電が可能で、バッテリーでの駆動時間は2〜3時間となっている。また、虹彩認証を利用したWindows Helloの生体認証機能も用意されており、Windowsへのログインも虹彩認証を活用して自動で可能だ。 手の動きや10本の指の動きまでを認識する機能を実現、ホンモノのエアピアノが実現 ▲10本の指全部が認識可能 機能面での大きなアップデートとしては、新しい深度センサーとAIソフトウェアを組み合わせることで実現されている、手と指の認識機能が特筆される。これを利用すると、両手の動きだけでなく、10本の指すべての動きをHoloLensが認識することが可能になる。 ▲AR空間に用意されているボタンを押すことができる 今回の記者会見で行なわれたデモでは、手でARのオブジェクトを持ち上げると、まるで手が触っているような感触でARオブジェクトを持ち上げる様子が公開された。例えばARで用意されているボタンを押して、それが音を出したりすることが可能だ。さらに指を1本1本認識させているので、ARのピアノを弾いて演奏する、そんなことも可能になり、文字通りエアピアノが実現することになる。 ▲ARのピアノを弾いているところ。ARコンテンツが表示されていないとただのエアピアノに見える また、リアルタイムのアイトラッキング機能(瞳の動きを追尾する機能)や音声認識による操作などにも対応しており、メールソフトを音声で起動し、音声でメールを書いて送信までするデモが行なわれた。 価格は3,500ドル、Dynamics Guideとの組み合わせは月額125ドルと基本的には企業向け ▲Windows MRデバイスと同じようにバイザーのように開くことができる このように進化したHoloLens2だが、初代が開発機と位置づけられていたのに対して、今回のHoloLens2はビジネスユーザー向けという位置づけがされている。 ▲Microsoft Dynamics Guideと組み合わせるとマニュアルを表示させながら作業などの環境が実現できる デモの後半では、Microsoftが法人ユーザーなどを対象に提供しているパブリッククラウドサービスとなるAzureの各種サービスと組み合わせたデモが紹介された。例えば、法人向けのクラウドサービスとなるMicrosoft Dynamicsと組み合わせたデモでは、新しく提供するMicrosoft Dynamics Guideと組み合わせて、クラウド経由で提供されるマニュアルなどを参照しながら飛行機のエンジンを整備する様子のビデオが紹介された。 ▲遠隔地にいるユーザーをホログラフィックとして登場させることも可能に、もはや気分はスタートレックの転送に近づいてきている... ARソフトウェアメーカーのSptailのデモでは、他のロケーションにいるユーザーがホログラフィックとして登場し、AR空間で共同作業を行なう様子などが公開され、顧客のニーズに合わせたカスタマイズプログラムも発表され、TrimbleのTrimble Connect for HoloLensという建築現場向けにヘルメットと一体化したHoloLensを紹介した。 このように、HoloLens2はビジネス向けというニーズが強く意識されており、価格体系もMicrosoft Dynamics Guideとの組み合わせで月額125ドル、単体では3500ドルという価格設定がされている。個人ユーザーがおいそれと買える金額ではなく、まずは法人ニーズからというMicrosoftの狙いが見て取れる。まずは法人のニーズをがっちり掴み、その後コンシューマを狙っていくそうした戦略だと考えることができるだろう。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/24/2-hololens-2/ [カテゴリー]AtomBluetoothHoloLensSnapdragon [投稿日時]2019-02-25 11:00:00
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アンカー・ジャパンは、楽天モバイルとコラボレーションし、神奈川県内初となる常設直営店「Anker Store 横浜ジョイナス」が2019年3月1日10:00より横浜駅直結の「ジョイナス横浜」地下1Fにオープン。Ankerグループ全ブランドの製品が幅広くラインナップされている他、数量限定で特別な「オープン記念セット」も販売致します。 米国・日本・欧州のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社の直営店「Anker Store」と楽天株式会社が展開する「楽天モバイル」は、2019年3月1日(金)10:00より横浜駅直結の商業施設「ジョイナス横浜」の地下1階にコラボレーションショップをオープン致します。 神奈川県内初の常設直営店となる「Anker Store横浜ジョイナス」の魅力は、抜群の利便性。ショッピングや仕事帰り、またお急ぎの際でもアクセスしやすい駅直結という好立地に加え、「楽天モバイル」が提供する端末やサービスの契約申し込み等ができる「楽天モバイル 横浜ジョイナス店」と隣接しているため、契約の待ち時間や来店のついでに気軽に最新のスマートフォン関連アクセサリをご覧になれます。 店内には、モバイルライフ・パートナーブランド「Anker」のチャージング関連製品や、オーディオブランド「Soundcore」のBluetoothスピーカー&完全ワイヤレスイヤホン、家電ブランド「Eufy」のロボット掃除機等、アンカー・ジャパンが現在日本で展開している全ブランドから厳選した80製品以上がラインナップされ、Ankerグループの最新製品を網羅的に手に取ることができるようになっています。 なおオープンを記念し、2種類のスペシャルセット(数量限定)と金額に応じてアップグレードするご購入特典をご用意する他、「楽天モバイル」のスーパーホーダイプランに新規契約いただいた先着30名様に大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 10000」をプレゼント致します。 Anker Store Yokohama Joinus | Anker Store 横浜ジョイナス(概要) 横浜駅直結の商業施設「ジョイナス横浜」の地下1階、D-4エリアにあり、隣接する「楽天モバイル」と統一された木目調の都会的な空間に80製品以上のAnkerグループ製品が並んでいます。目印は白く光るAnkerロゴ。ショッピングやお仕事帰り、また「楽天モバイル」にお越しのついでに最新のガジェットをご覧になれます。 【店舗名】Anker Store 横浜ジョイナス 【住所】〒220-8601 神奈川県横浜市西区南幸1-4ジョイナス横浜B1F (相鉄線・JR各線・京急線・東急東横線ほか「横浜」駅直結) 【TEL】045-548-9735(※「楽天モバイル」と共有) 【営業時間】10:00〜21:00(年末年始を除き、無休営業) Special Opening Campaign | オープン記念キャンペーン ● オープン記念セット(数量限定) ● ご購入特典 About Anker Group / Anker Japan | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて Ankerグループは「Empowering Smarter Lives」をスローガンに、モバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」、オーディオブランド「Soundcore」、スマートホームブランド「Eufy」を日本で展開するハードウェアメーカーです。中核をなす「Anker」は、米Google出身の数名の若者達によって2011年に創設され、最新テクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し、米国や日本、英国・ドイツをはじめとした欧州各国など、世界のEC市場でベストセラーや売上1位を獲得しています。 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/21/anker-store-3-1/ [カテゴリー]Bluetoothガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-02-22 12:10:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switch用ジョイコン充電スタンドが1340円、口腔ジェットウォッシャーが2277円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 プライム会員先行タイムセール ¥ 1,340 価格: ¥ 1,680 (20% OFF) ジョイコン Joy-Con 充電 スタンド Nintendo Switch用 4台同時充電... ¥ 5,080 参考価格: ¥ 23,380 (78% OFF) 【Bluetooth 5.0 1回6〜8時間連続再生 音量調節】Senzer Q20 完... ¥ 2,549 価格: ¥ 2,999 (15% OFF) switch コントローラー DinoFire ジャイロセンサー搭載 スイッチ... ¥ 2,277 - ¥ 3,058 価格: ¥ 2,680 - ¥ 3,599(15% OFF) 口腔洗浄器 Morpilot ジェットウォッシャー 口腔洗浄機 歯間 歯茎ケ... ¥ 3,920 価格: ¥ 4,999 (22% OFF) 車用掃除機 充電式掃除機 カークリーナー 掃除機 30分間連続稼働 ... ¥ 1,529 参考価格: ¥ 3,599 (58% OFF) HOMEXIN充電スタンド 充電ステーション 収納ボックス 竹製 卓上 ... ¥ 3,484 - ¥ 4,420 11%カートに追加済み Verkstar ウクレレ Ukulele ソプラノ 初心者セット 高級なマホガニ... ¥ 3,390 参考価格: ¥ 6,599 (49% OFF) MP3プレーヤー Bluetooth4.2対応デジタルオーディオプレーヤー .. ¥ 1,428 参考価格: ¥ 4,980 (71% OFF) KYOKA 薄型 軽量 6000mAh LEDライト付き 持ち運び急速充電器U... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/21/nintendo-switch-1340-2277-amazon/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-22 10:50:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switch 保護フィルムが568円、口腔ジェットウォッシャーが3379円などお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 568 参考価格: ¥ 1,499 (62% OFF) Nintendo Switch 保護フィルム iVoler 専用強化 ガラスフィル... ¥ 4,480 参考価格: ¥ 17,820 (75% OFF) 【最新版】 Bluetooth イヤホン 骨伝導 ヘッドホン スポーツ イヤホ. ¥ 1,614 価格: ¥ 2,099 (23% OFF) タブレット アーム スタンド 寝ながら ipad iphone アーム ベッド ... ¥ 3,379 参考価格: ¥ 5,680 (41% OFF) Vividay 口腔洗浄器 ジェットウォッシャー ドルツ こうくう洗浄機 ... ¥ 3,132 価格: ¥ 3,980 (21% OFF) アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカー 温度調節機能付き ホワイト ... ¥ 799 参考価格: ¥ 1,499 (47% OFF) USB Type C ケーブル【2M 3本セット】RAVIAD タイプ C ケーブ... ¥ 42,741 価格: ¥ 46,000 (7% OFF) OLYMPUS ミラーレス一眼 OM-D E-M10 MarkII 14-42mm EZ... ¥ 1,189 価格: ¥ 1,680 (29% OFF) 【2018最新版】Morease 加湿器 空気浄化 超音波式 超静音 部屋 ... ¥ 2,958 価格: ¥ 3,580 (17% OFF) 【進化版】 APEMAN A66S アクションカメラ 1080P高画質 140... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/20/nintendo-switch-568-3379-amazon-2-21/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-21 08:49:00
ASCII.jp − 自作PC
MARSHALから三つ折りタイプのモバイルBluetoothキーボード「PADマウス付 Bluetoothキーボード」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/815/1815782/?rss [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-19 23:10:00
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「現代の技術を使って昭和レトロな家電製品を再現しよう」というコンセプトのミニチュアガジェット「ザ・昭和シリーズ」が、2019年2月28日(木)にタカラトミーアーツから登場します。そんな「ザ・昭和シリーズ」でレコードプレーヤーの雰囲気を再現した「昭和レコードスピーカー」は、Bluetoothスピーカーなのにレコードに針を落とす動作で音楽を再生できるとのこと。一体どんなガジェットなのか、実際に使ってみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190219-takaratomy-arts-showa-record-speaker/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-19 23:00:00
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スマホで呼べるエレベーターを三菱ビルテクノサービスが開発しました。 専用アプリが入ったスマホを携えてエレベーターホールに近づくことで、自動でエレベーターの呼び出しが可能。また、アプリで設定した行先階に自動で指定されるため、両手がふさがっている状態でもハンズフリーで利用できます。同社の新たなメンテナンスメニューとして2019年度より提供します。 また、アプリ上から任意の操作でエレベーターを呼び出したり、行先階を指定することも可能。車椅子ユーザーに最適化した設定のほか、行先階を第三者に知られたくないときに、乗り場の階数表示を非表示にする設定も行えます。 『利用者がエレベーターに近づいた』といった検知には、Bluetoothビーコンを活用。スマホとエレベーターは直接通信せず、クラウドを介することで、必要最小限の設備で導入できるといいます。 ▲エレベーターに近づくと自動でエレベーターが呼び出される ▲行先階指定も自動で行えるため、手でボタンを押す必要がない 同エレベーターの利点について担当者は『荷物をたくさん抱えていてボタンが押しづらいときに、ハンズフリーで利用できる。また、エレベーターで自分が降りた階を知られたくないということも、スマホで簡単に設定できる』(渋谷司氏 昇降機保守事業本部 業務部)と説明します。 ▲三菱電機ビルテクノサービスの渋谷氏
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/18/smartphone/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-19 11:20:00
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忘れ物探索タグ「MAMORIO」(マモリオ)の検知能力が首都圏で大幅にパワーアップします。 MAMORIOとJR東日本の提携により、JR東日本の首都圏、新幹線主要駅の忘れ物取扱所に「MAMORIO Spot」が本日2月18日から順次導入され、MAMORIOタグがついた忘れ物がJR東日本に届くと、ユーザーのスマホへ保管場所が通知されるようになります。そんなわけで今回は、東京駅の忘れ物センターを取材してきました。 関連記事: JR東日本、紛失防止タグMAMORIOを本格導入 51駅にアンテナ設置 ■MAMORIOの仕組み MAMORIOは「なくすを、なくす。」をコンセプトとして開発されたデバイス。小型のタグで、キーホルダーのように大切なものへ取り付けて利用し、MAMORIOを取りつけたモノをなくす(ユーザーから離れる)とスマートフォンアプリに通知が配信され、なくした場所のおおよその位置を知ることができます。直販サイトや量販店などでの価格は3000円前後。 MAMORIOからBluetooth信号が発信し続けられており、スマートフォンとペアリングし、アプリから管理して使用する仕組みです。省電力なBluetooth Low Energy規格が採用されているため、購入から1年程度、電池交換なしで動作してくれます。 MAMORIOには2つの「忘れ物検知」の仕組みが備わっています。1つはMAMORIOユーザー全員で忘れ物を探す「クラウド検知」。MAMORIOがついた忘れ物の近くを他のMAMORIOユーザーのスマホが通りかかると、その大まかな位置が落とし主に表示されるというものです。 そして、もう1つの検知の仕組みが「MAMORIO Spot」。駅や商業施設、観光地などの忘れ物センターに取り付けられる据え置き型の装置で、MAMORIOの信号を受信すると、ユーザーに「忘れ物は○○駅の忘れ物センターにあります」と自動で通知してくれます。 今回、このMAMORIO SpotがJR東日本の51駅の忘れ物取扱所に設置されるというわけです。この51駅は周囲の駅から送られてきた忘れ物がいったん集約される場所。首都圏全体に加えて、JR東日本の新幹線駅の大部分をカバーするといいます。 ■46駅ぶんの忘れ物が年間48万件も東京駅へ集結、負担がかかる忘れ物仕分け作業 首都圏から甲信越・東北にかけて鉄道網を広げるJR東日本には、膨大な数の落とし物が届けられます。 JR東日本 サービス品質改革部の本室晴美氏によると、JR東日本の駅に届く忘れ物は1年間で228万件(2017年度)。毎年2万件ほど増加する傾向にあるといいます。駅に届けられた忘れ物は、その1つ1つについて特徴を書き出し、データベースに記録されます。その後、いったん拠点駅の忘れ物センターに集約され、およそ1週間ほど保管。その後、地域の警察署へと移管される形となります。 首都東京の中心にある東京駅の忘れ物センターでは、東京駅だけでなく周辺45駅の忘れ物も合わせて集約されることもあって、年間48万件の取り扱いがあるといいます。各駅から届いた忘れ物を分類し、その内容が記録と一致しているかを確認する作業だけで、数人体制で半日を費やしているとか。 ▲東京駅遺失物センターに届けられた落とし物 ▲各駅から届けられた忘れ物はひとつひとつ仕分けされる ▲忘れ物に取り付けられている「遺失物切符」 ▲保管期限を過ぎた遺失物はトラックに積み込まれ、警察署に送られます こうした地道な記録作業にもかかわらず、JR東日本における忘れ物の返還率は3割程度にとどまっています。そもそも取りにこない人が多いという問題もありますが、鉄道車両などで落とすと、拾われる場所が広範囲になってしまう可能性があり、問い合わせが難しくなってしまうという課題もあります。 そうした状況を踏まえると、MAMORIO Spotは落とし主と忘れ物センターのスタッフ双方の省力化につながっていることが分かります。MAMORIO Spotの装置は、電源と通信回線がつながっている限り動作します。集約駅で忘れ物が必ず通る地点に設置しておけば、MAMORIOタグの信号を拾って、落とし主に自動で通知しつづけてくれます。 落とし主にとっては拾われた場所がアプリで分かるため、忘れ物センターに直接取りにいくことができます。さまざまな鉄道会社に問い合わせたりする必要もありません。MAMORIOは忘れた人と預かる駅、どちらにとっても手間を削減する仕組みとなり得るのです。 JR東日本は今回の本格導入に先立ち、2018年6月から東京駅を含む4駅で試験運用を行っています。その成果についてJR東日本の本室氏は「忘れ物そのものを減らす取り組みとしてMAMORIOを試験運用したところ、一定の効果があり、おおむね好評と判断した」と紹介しました。 JR東日本として、MAMORIOがきっかけで忘れ物返還につながった件数は把握していないものの、MAMORIO社宛に「MAMORIO Spotがあったことので発見できた」といったお礼の手紙が届くといった事例もあり、忘れ物削減に有効と判断したといいます。 また、首都圏の鉄道では、複数の鉄道会社にまたがって運行する「相互直通運転」が多く実施されています。たとえば東京メトロ千代田線はJR常磐線の取手駅(茨城県)から小田急線の唐木田駅(東京都)と本厚木駅(神奈川県)にかけての約100kmの範囲で直通運転されています。この車両で何かを落とすと、小田急、東京メトロ、JR東日本という3つの鉄道会社のどこかにに届けられる可能性があるわけです。 MAMORIOでは小田急、東京メトロの忘れ物センターにもMAMORIO Spotを設置しているため、3社のどこで拾われても、忘れ物センターに届けばピンポイントで通知されます。 ちなみにMAMORIO Spotを設置する鉄道会社は、首都圏だとJR東日本、東京メトロ、東京都交通局、京王電鉄、東武鉄道、西武鉄道、京急電鉄、京成電鉄。相互直通運転が行われている路線の大部分で忘れ物が検知できる体制になっています。 そのほか、JR西日本やJR九州、西鉄バス北九州、横浜市営地下鉄、相模鉄道、名古屋鉄道、京都丹後鉄道といった鉄道・バス会社にも設置されており、全国の路線数では650路線をカバーしています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/18/mamorio-jr/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-02-18 20:30:00
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文具メーカーのキングジムは、2月18日よりクラウドファンディングの「Makuake」で自社製スマートリモコンの支援募集を開始する。TechCrunch Japanは一足先にその実機を手にすることができたので、紹介しておこう。 キングジム製のスマートリモコン「Egg」は、家にあるテレビやエアコンなど、赤外線リモコンに対応した家電をスマートフォンで操作できるようにするためのデバイスだ。デバイスとスマホはBluetooth接続で、事前のWi-Fi設定などは不要。1タップで複数の家電の操作ができる「シーン設定」や、毎日同じ日に家電を起動させる「タイマー設定」などが搭載されている。スマホがEggに近づくと自動で家電が起動する「オートメーション機能」もある。また、IFTTTアプリと連携すれば、Amazon Echoなどのスマートスピーカーにも対応させることも可能だ。 ただ、Eggの最大の特徴は、デザイン的にも機能的にも「どこにでも置ける」という点だ。Eggはこの手のスマートリモコンにはめずらしく、USBケーブルなどで充電するタイプではなく、電池駆動のデバイス。だから、Eggはコンセントにつなぐ必要がなく、置く場所を選ばない。サイズも缶ジュースの半分ほどと小さく、見た目も名前の通り、タマゴ型のシンプルなデザインなのでどんな場所にも馴染む。 たぶん実際にはこんなところに置くことはないが、ヘルシオの上にもちょこんと乗せてみた。 電池を本体に入れるためには、Eggの下側にある蓋を開ければいい。ただ、この蓋を開けるためには小さな溝にコインを差して回す必要があって、そのあとに蓋をパカっと開けるのも、ちょっと固くて一苦労だった。 ちょっと蓋が開けにくいEggだが、スマートホームを気軽に体験するためにはお手頃なデバイスだ。電池を入れ、専用アプリをダウンロードしていくつか設定をするだけで快適なスマートホームが手に入る。Eggは本日からこちらのページで支援の募集を開始。支援価格は7500円からだ。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/17/egg/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-02-18 12:50:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switchジョイコン充電スタンドが1683円、HATTEKERの電動バリカンが3144円、4Kアクションカムが4292円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 4,292 参考価格: ¥ 15,800 (73% OFF) 【4K高画質】MUSON(ムソン) アクションカメラ 4K WiFi搭載 16... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) ジョイコン Joy-Con Pro コントローラー 充電 スタンド Nintendo... ¥ 3,144 価格: ¥ 3,799 (17% OFF) HATTEKER 電動バリカン/ヒゲトリマー 充電式 ばりかん 水洗い L. ¥ 4,480 参考価格: ¥ 28,000 (84% OFF) Bluetooth イヤホン 両耳 片耳とも対応 完全ワイヤレスイヤホン 高... ¥ 9,928 価格: ¥ 11,680 (15% OFF) 終了まで 3:28:33 掃除機 コードレス 掃除機 サイクロン式 8000Pa 強吸引力 コンパク... ¥ 1,104 - ¥ 1,232 SUPCASE iPhone8 ケース / iPhone7 ケース 背面クリア 耐衝... ¥ 1,419 価格: ¥ 1,899 (25% OFF) 【2019最新型】懐中電灯 led 強力 PEETPEN フラッシュライト ズー... ¥ 3,484 価格: ¥ 4,099 (15% OFF) 超小型カメラ HD 1080P モバイルバッテリー型 隠しカメラ 長時間... ¥ 3,900 価格: ¥ 4,910 (21% OFF) 加湿器,Sakugi 3.5L 大容量 超音波式 加湿器 12-18畳対応 長時間... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/17/1683-3144-4k-4292-amazon-2-18/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhone [投稿日時]2019-02-18 08:58:00
Engadget Japanese
Samsungは2月20日にGalaxy S10のUNPACKEDイベントを開催しますが、そこれで同時に発表すると考えられるウェアラブル機器が、Android向けのGalaxy Wearableアプリに表示されています。 Galaxy Wearableは、Galaxy WatchやGear Fitなど、Samsungのウェアラブル機器を利用するためのアプリ。2月14日のアップデートにより未発表の機器が表示されるようになりました。 アプリ上で表示されている未発表機種は、先日、Galaxy Watch Sportsとして画像が流出していたGalaxy Watch Active、Galaxy S10からワイヤレス充電される画像が流出していたGalaxy Buds、画像としてはおそらく初出となるGalaxy Fit、Galaxy Fit eの4機種です。 関連記事: サムスンの新スマートウォッチ「Galaxy Sports」の画像が流出。回転ベゼルを廃止した新デザイン サムスンの新型無線イヤホンGalaxy Buds、Galaxy S10に載せてワイヤレス充電対応?写真が流出 Galaxy Watch Activeは、回転ベゼルが廃止されたスマートウォッチですが、アプリ上の情報からケース径は40mmとやや小型なモデルになっているようです。 気になるのは、ほとんど情報がないGalaxy Fit / Fit e。Fit eについてはBluetooth認証で機種名だけは見つかっていましたが、ディスプレイサイズを含め詳細は不明です。 「e」が何を意味するのかも定かではありませんが、Galaxy S10シリーズの最下位モデルがGalaxy S10eになると噂されており、Galaxy Fit eも下位モデルなのかもしれません。 UNPACKEDイベントまであと1週間余り。日本での発売はどうなるのかも含め、注目しておきたいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/15/20/ [カテゴリー]BluetoothAndroid [投稿日時]2019-02-15 17:00:00
スラド
taraiok曰く、米セキュリティ企業Zimperium社は、Xiaomi製の人気電動スクーター「M365」に大きなバグを発見した。このバグを悪用するとスクーターを遠隔操作で乗っ取ることが可能だという。攻撃が成功した場合、スクーターの加速や停止などの制御が外部から行えるとしている(WIRED、Slashdot)。 Zimperium社のRani Idan氏によると、M365にはスクーターとスマートフォンアプリ間で通信するためにBluetoothモジュールが搭載されている。しかし、パスワードなどによる認証の仕組みがなく、さらにファームウェアに関してもメーカー公式のものかどうかをチェックする機能が無く、外部製のファームウェアに入れ替えできると説明している。これを悪用すれば意図的に事故を起こしたり、交通渋滞を引き起こすこともできるとしている。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | 交通 | 関連ストーリー: 人気IoT製品の3割以上がコンパニオンアプリとの通信を暗号化していないという調査結果 2019年02月09日 EU当局、位置情報などを暗号化せずにサーバー送信していたとして子供向けスマートウォッチの回収を指示 2019年02月09日 多くのIoT機器はセキュリティ対策が不十分 2019年02月07日 米国でテスト中のインテリジェント信号システム、1台の車が偽造データを送信するだけで渋滞を引き起こせる 2018年03月14日 運転中の自動車をハックするデモ、計器の表示異常やブレーキ、各種設備への介入が可能? 2017年07月11日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/02/14/0937257/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-02-14 21:00:00
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今回は2月14日限定のAmazon特選タイムセールの情報をお届けします。すき家 牛丼の具、20000mAhのモバイルバッテリー、ノイズキャンセリング機能付きイヤホンなどがお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 4,400 - ¥ 6,560 参考価格: ¥ 5,500 - ¥ 8,200(20% OFF) すき家 牛丼の具 お買い得パック 本日の特選セール モバイルバッテリー 大容量 20000mah 持ち運び充電器 2USB出力ポートでき 急速充電 防災 緊急用 旅行/出張/アウトドア活動などの必携品 iPhone/iPad/Android各種対応 148 price¥2,864 参考価格:¥3,580(20% OFF) 本日の特選セール 【遜色ない高音質】イヤホン 有線 イヤフォン カナル型 重低音 Hi-Fi高音質 マイク付き ノイズキャンセリング機能 遮音性 iPhone iPad PC Android対応 IPX4 リモコン付き 1.2m ブラック 26 price¥999 参考価格:¥1,298(23% OFF) ¥ 1,760 価格: ¥ 2,080 (15% OFF) ジョイコン Joy-Con 充電グリップ Nintendo Switch用 プレイしなが... ¥ 1,699 - ¥ 2,294 (SHENGRUI) セイリ パーカー メンズ スウェット ジップ フード トレ... ¥ 3,994 参考価格: ¥ 17,139 (77% OFF) 【Bluetooth 5.0進化版】 Bluetooth イヤホン 両耳 高音質.. ¥ 2,990 参考価格: ¥ 5,940 (50% OFF) QCY T1 Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン 自動ペアリング... ¥ 1,274 価格: ¥ 2,080 (39% OFF) 【8 時間の連続通話】Bluetooth イヤホン 片耳 高音質通話 ワイヤレ... ¥ 2,278 価格: ¥ 2,680 (15% OFF) (2018年新版)soluser 24000mAh モバイルバッテリー... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/13/nintendo-switch-amazon/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-02-14 11:40:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switch用ケース、HATTEKERのシェーバー、スマホ用望遠鏡などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,189 - ¥ 1,207 Nintendo Switch ケース-Keten 任天堂Switch セミ ハード ケース ... ¥ 3,893 参考価格: ¥ 12,980 (70% OFF) 【進化版 フルタッチ】スマートウォッチ 心拍計 血圧計 歩数計 ス... ¥ 7,427 価格: ¥ 8,737 (15% OFF) 山善 2WAY コードレス サイクロンクリーナー LEDライト付 スキマ... ¥ 1,980 価格: ¥ 2,500 (21% OFF) Augymer 単眼鏡 望遠鏡 スーパーズーム 40×60 10倍 広角 高倍率 ... ¥ 1,760 価格: ¥ 2,080 (15% OFF) FLOUREON モバイルバッテリー 10000mAh 大容量 軽量 薄型 Q... ¥ 3,893 価格: ¥ 4,580 (15% OFF) Maxues 連射 PS4 コントローラー ワイヤレス Pro/Slim ver6.20対... ¥ 3,144 価格: ¥ 3,899 (19% OFF) HATTEKER メンズシェーバー ひげそり 電気シェーバー 髭剃り 電... ¥ 6,530 価格: ¥ 7,700 (15% OFF) アイリスオーヤマ サーキュレーター アイ 強力送風 ~18畳 静音 上... ¥ 4,233 参考価格: ¥ 20,699 (80% OFF) 【進化版Siri対応 Bluetooth5.0】 Bluetooth イヤホン ワイヤレ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/13/nintendo-switch-hatteker-amazon-2-14/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-14 10:46:00
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2月14日のおもなできごと 2003年、任天堂が携帯型ゲーム機「ゲームボーイアドバンスSP」を発売 2005年、PFUが「Happy Hacking Keyboard Professional」に「墨」「墨/無刻印」の2モデルを追加 2009年、UNIX時間が"1234567890"に(日本時間8時31分30秒) 2014年、BOSEが「SoundLink Bluetooth Speaker III」を発売 2015年、ソニーが高音質ウォークマン「NW-ZX2」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/13/2-14-sp-hhkb-professional/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-14 05:30:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 Nintendo Switch保護ケースが30%OFFの1019円、4Kアクションカムが82%OFFの3638円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,019 価格: ¥ 1,460 (30% OFF) [Nintendo Switch対応] Nintendo Switch専用の保護ケース, 任天堂... ¥ 3,638 参考価格: ¥ 20,580 (82% OFF) MUSON(ムソン) アクションカメラ 4K超高画質 30M防水 Wi-Fi搭... ¥ 2,448 価格: ¥ 2,880 (15% OFF) ソーラーチャージャー モバイルバッテリー 大容量急速充電器 250... ¥ 1,189 価格: ¥ 1,399 (15% OFF) (クラシックミニSFC用) Smatree ニンテンドークラシックミニス... ¥ 39,846 参考価格: ¥ 45,800 (13% OFF) BenQ ゲーミングモニター ディスプレイ ZOWIE XL2720 27イン... ¥ 1,683 参考価格: ¥ 7,766 (78% OFF) 自撮り棒 三脚付き bluetooth 無線 セルカ棒 軽量 ワイヤレスリモコ... ¥ 862 参考価格: ¥ 5,900 (85% OFF) RioRand LEDテープライト テレビ照明 高輝度 チューブライト 間接... ¥ 7,780 価格: ¥ 9,880 (21% OFF) YOKOO ledプロジェクター 小型 フルhd プロジェクター ホームシア... ¥ 2,465 価格: ¥ 3,160 (22% OFF) Holy Stone ミニドローン 対戦 高度維持機能 2.4GHz 4CH 6軸ジ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/12/amazon-nintendo-switch-30-off-1019-4k-82-off-3/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-13 10:09:00
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Reuters 昨年の初めごろから噂されながらいまだに姿を現さない、アップル純正ワイヤレスイヤホンの後継機AirPods 2(仮)。2018年11月にBluetooth SIGの認証が発見されて近日登場が確実視される中、詳細についての新たな情報が伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/12/airpods-2/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-02-12 14:20:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 卓上加湿器が77% OFFの1683円、サイクロン掃除機45%OFFの7633円、完全ワイヤレスイヤフォンが77%OFFの3399円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,683 参考価格: ¥ 7,380 (77% OFF) 加湿器 卓上 アロマ 2018最新 超音波式 加湿器 超静音 車用加湿器 ... ¥ 7,633 価格: ¥ 13,980 (45% OFF) コードレス掃除機 充電式掃除機 スティッククリーナー ハンディク... ¥ 849 参考価格: ¥ 2,999 (72% OFF) SDカードリーダーUSB-C,RDII USB Cハブ 多機能OTG Type C... ¥ 1,316 - ¥ 2,846 月のランプ ナイトライト 癒しの灯 デスクランプ 間接照明 インテ... ¥ 3,399 参考価格: ¥ 14,980 (77% OFF) Bluetooth イヤホン スポーツ ワイヤレスイヤホン 片耳 両耳とも対... ¥ 7,293 価格: ¥ 8,580 (15% OFF) Rollibot ノンフライヤー 油ゼロ 3.2L 電気フライヤー 定番メニ... ¥ 2,999 参考価格: ¥ 6,380 (53% OFF) USB C ハブ NOVOO USB3.0 TypeCアダプター HDMIビデオ出... ¥ 1,088 価格: ¥ 1,280 (15% OFF) LIEQI JAPAN 広角レンズ iphone セルカレンズ スマホ 自撮り ipho... ¥ 7,280 参考価格: ¥ 8,380 (13% OFF) Seagate 2TB 3年保証 外付 HDD PC PS4 対応 静音 ハードディス... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/10/amazon-45-off-77-off-2-11/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-11 11:21:00
スラド: ハードウェア
ブラジル・ペルナンブコ連邦大学と米ミシガン大学の研究グループが人気IoTデバイスのコンパニオンアプリを調べたところ、半数が通信を暗号化していないか、暗号鍵をハードコードしていたそうだ(論文アブストラクト、 The Registerの記事)。 IoTデバイスの多くはスマートフォンから操作できるよう、コンパニオンアプリを提供している。IoTデバイスの脆弱性はファームウェアを解析することで調査できるが、実機を入手する必要があるため多数のデバイスを調査するのは困難だ。一方、アプリストアから無料で入手できるコンパニオンアプリの調査は容易だ。同一メーカー製品ではコンパニオンアプリを共有することが多いので、効率よく調査を行うことができる。? 研究グループはAmazonでIoTデバイス売り上げトップ100からWi-FiまたはBluetoothでの通信に対応した96製品を抽出し、対応するAndroid版のコンパニオンアプリ32本を調査している。このうち10本が通信を暗号化しておらず、6本が暗号鍵をハードコードしていたという。これら16本で37製品に対応する。なお、調査ではネイティブコードを除外しているため、他のアプリでも暗号鍵がハードコードされている可能性が指摘されている。 以上はアプリのみの分析だが、うち5製品については実際に購入して通信内容も含めて分析し、エクスプロイトによる任意の操作に成功している。5製品はWi-Fiを使用するスマートプラグ/電球/赤外線リモコンという条件で絞り込んだ中からランダムに選択したもので、対応するコンパニオンアプリはTP-LinkのKasa for Mobile(現在の名称はKasa Smart)、Lifi LabsのLIFX、BelkinのWemo、Broadlinkのe-Controlの4本となる。研究グループは論文公開前に各メーカーへ脆弱性を伝えたが返答はなく、修正された様子もないとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | ハードウェア | セキュリティ | 通信 | ソフトウェア | 暗号 | 関連ストーリー: 多くのIoT機器はセキュリティ対策が不十分 2019年02月07日 IPA、「情報セキュリティ10大脅威 2019」を発表 2019年02月01日 米カリフォルニア州、ネット接続機器の「デフォルトパスワード」を規制する法律 2018年09月26日 単純なパスワードが設定された機器への調査目的の不正アクセスを合法化する動き 2018年01月23日 総務省、ネット上のIoT機器全調査を行うと発表 2017年09月11日 IoTが引き起こす問題は誰が責任を負うべきか 2017年09月01日 米上院でIoTデバイスのセキュリティ対策を求める法案が提出される 2017年08月10日 ネットワークカメラを狙うマルウェア「PERSIRAI」 2017年05月16日 新たなIoTマルウェア「Hajime」が登場 2017年04月27日 IoTマルウェア「Mirai」やその亜種による攻撃が増加中 2017年01月26日 IoTアダルトグッズのセキュリティ問題が指摘される、遠隔から第三者がバイブレーターを操作できる可能性 2016年12月22日 中国メーカー、大規模DDoS攻撃の原因機器となっているWebカメラを米国でリコールへ 2016年10月26日 IoTデバイスを乗っ取ってDDoS攻撃を行うマルウェアのソースコードが公開される 2016年10月07日 再び話題になるIoT検索サイト「Shodan」 2016年01月28日 IoTバービー人形でさまざまなセキュリティ上の問題が見つかる 2015年12月06日 サムスンのスマート冷蔵庫に脆弱性、Googleサービスへのログイン情報が盗まれる恐れ 2015年08月27日 Microsoftなどの企業団体、IoTにおける個人情報保護ガイドラインを提示 2015年08月17日 IoTはパスワードを不要にする、かもしれない 2015年06月24日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/02/08/220213/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-02-09 02:39:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 サイクロン式掃除機が15%OFFの8498円、スマホ用カメラレンズが76%OFFの1683円など、お得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 8,498 価格: ¥ 9,998 (15% OFF) Vodool 掃除機 コードレス スティッククリーナー サイクロン式 最... ¥ 1,683 参考価格: ¥ 6,980 (76% OFF) Excellence スマホ用カメラレンズ 1台3役 超広角 マクロ LEDラ... ¥ 1,999 価格: ¥ 2,898 (31% OFF) ゲーミングヘッドセット Grehome ヘッドホン PCヘッドフォン イヤ.. ¥ 2,880 価格: ¥ 3,890 (26% OFF) Kiboer 毛穴吸引器 温冷 美顔器 毛穴クリーン ニキビ吸引 黒ずみ吸... プライム会員先行タイムセール ¥ 13,536 価格: ¥ 17,800 (24% OFF) 日立 LEDシーリングライト [ラク見え]搭載タイプ 〜12畳 (調光・調... ¥ 1,500 価格: ¥ 1,800 (17% OFF) [進化版]DOROO Bluetooth ヘッドセット ワイヤレス イヤホン Blue... ¥ 2,089 価格: ¥ 2,699 (23% OFF) RooLee® ノートパソコン 冷却パッド 冷却台 ノートPCクーラー クー... ¥ 1,598 価格: ¥ 2,000 (20% OFF) balleenshiny 加湿器 ペットボトル 車載 卓上加湿器 最新2WAY給電 ... ¥ 1,880 価格: ¥ 2,580 (27% OFF) ゲーミングヘッドセットPS4 3.5mm ヘッドホン KINGTOP ス... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/07/amazon-8498-76-off-2-8/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-08 10:22:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 モバイルバッテリー ソーラーチャージャーが68%オフの4199円、完全分離イヤフォンが77%オフの2450円でお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 4,199 参考価格: ¥ 13,330 (68% OFF) モバイルバッテリー ソーラーチャージャー 【2018年最新版】 Qi ... ¥ 25,323 参考価格: ¥ 31,900 (21% OFF) iCODIS RD-818 プロジェクター 小型 2000ルーメン 充電式バッテ.. ¥ 1,003 価格: ¥ 1,299 (23% OFF) Klearlook iPad Pro10.5インチ用 「ゲーム好き人系列」 アンチグレ... ¥ 2,380 価格: ¥ 2,856 (17% OFF) ONIKUMA 【ゲーミングヘッドセット 】ヘッドホン ヘッドフォン ... ¥ 803 価格: ¥ 980 (18% OFF) 首掛け式 携帯スタンド 首かけ 怠け者スタンド 車載ホルダー スマ... ¥ 849 - ¥ 3,825 価格: ¥ 999 - ¥ 4,500 (15% OFF) GGMM Dot2用 スピーカードック 5200mAhバッテリー搭載 ポータ... プライム会員先行タイムセール ¥ 4,844 参考価格: ¥ 9,999 (52% OFF) USB C ハブThunderbolt3 対応 RDII Type-C タイプC充電 Hub ... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) PUBG Mobile 荒野行動 コントローラー 押しボタン&グリップのセ... ¥ 2,450 参考価格: ¥ 10,888 (77% OFF) Jeemak Bluetoothイヤホン 高音質 左右分離型 ワイヤレス イヤホ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/06/amazon-4199-2450-2-7/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPad [投稿日時]2019-02-07 12:55:00
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『駅に忘れ物が届いたよ』と持ち主のスマホに自動通知してくれる。そんな新サービスをJR東日本が2月18日に開始します。この「お忘れ物自動通知サービス」は、紛失防止IoTタグの「MAMORIO」(マモリオ)と提携して実施します。 「MAMORIO」は、約3000円の忘れ物防止IoTタグです。Bluetoothでスマホとペアリングし、同タグを取り付けた財布や鍵、バッグがスマホから一定の距離以上離れると、その位置と時刻をスマートフォンに通知してくれます。 また、駅や商業施設に設置した専用アンテナ「MAMORIO Spot」がMAMORIOタグを検知した場合に、その持ち主に自動通知する機能。そして、手元から離れたMAMORIOタグが、他のユーザーのMAMORIOとすれ違ったときにその場所を通知してくれる「みんなで探す(クラウドトラッキング)」機能も備えます。 JR東日本「試験運用で効果が見込まれた」 今回JR東日本は、首都圏・新幹線の主要51駅の忘れ物取扱所に忘れ物検知アンテナ「MAMORIO Spot」を設置。忘れ物の情報を所有者に通知することで、忘れ物の早期発見・引き渡しを狙います。 同サービスはこれまで東京駅・上野駅・大宮駅・千葉駅で試験運用していましたが、2月18日より本運用に移行します。その理由についてJR東日本は『(試験運用で)一定の効果が見込まれた』と説明しています。 忘れ物検知アンテナの設置駅は、東京、上野、松戸、取手、川崎、鶴見、東神奈川、横浜、大船、平塚、小田原、熱海、桜木町、磯子、 逗子、横須賀、三鷹、府中本町、立川、豊田、八王子、高尾、甲府、浦和、大宮、古河、小山、 小金井、宇都宮、黒磯、熊谷、高崎、新前橋、土浦、水戸、錦糸町、西船橋、津田沼、千葉、佐倉、 成田、成田空港、仙台、山形、新庄、盛岡、新青森、秋田、長岡、新潟、長野となります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/06/jr-mamorio-51/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-02-06 14:06:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。1769円の10000mAhモバイルバッテリーや30%オフの空気清浄機など注目のアイテムをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,769 参考価格: ¥ 7,980 (78% OFF) hoco. モバイルバッテリー 10000mAh 2USBポート スマホ... ¥ 1,499 価格: ¥ 1,980 (24% OFF) Kungix 加湿器 超音波式 卓上加湿器 オフィス 部屋 車用空気清浄機 ... ¥ 11,040 参考価格: ¥ 15,990 (31% OFF) Levoit 空気清浄機 脱臭 タバコ タイマー付き ホコリ除去 花粉・P.. ¥ 1,559 価格: ¥ 2,099 (26% OFF) 自撮り棒 GLISTENY Bluetooth セルカ棒 無線 軽量 シャッターボタ... ¥ 10,744 参考価格: ¥ 12,960 (17% OFF) 【正規品】BODUM BISTRO 電動コーヒーミル 10903-73JP-1... ¥ 12,420 価格: ¥ 13,800 (10% OFF) アイリスオーヤマ オーブンレンジ 18L フラットテーブル ホワイト... ¥ 1,181 価格: ¥ 1,399 (16% OFF) Carantee LEDクリップライト デスクライト 電気スタンド 65mm(... ¥ 2,199 価格: ¥ 2,599 (15% OFF) iClever USB急速充電器 QC3.0 3ポート 38W USB充電器 海外... プライム会員先行タイムセール ¥ 8,499 参考価格: ¥ 14,999 (43% OFF) ExquizOn C7 ビデオプロジェクター ホームシアター 小型 LED 25.. ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/05/amazon-1769-10000mah-1-3005-30/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-02-06 11:56:00
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タッチジェスチャーで操作する多機能リモコン「ELECTRO-BROOCH(エレクトロ・ブローチ)」の出資を募るプロジェクトがクラウドファンディングサイトMakuakeで始まっています。プロジェクトは2月27日まで。 衣服やバッグ、クルマのハンドルなどに装着でき、指の動きだけでスマホやPCの様々な機能をコントロールできる多機能リモコンです。その名の通り、ブローチのように身につけられることも特徴のひとつ。 目標とする合計出資金額は30万円で、超早割として1個6500円(税込、以下同じ)から用意されており、予定販売価格は1万円です。 ELECTRO-BROOCHを開発したのは、韓国のスタートアップ企業BLUETIUM(ブルーティウム)。製品企画の主旨は、ITと衣料を融合させた「スマート衣料」の普及に貢献するため、とのこと。 ELECTRO-BROOCHはスマホやPCなどとBluetooth接続して使います。動画や音楽再生アプリやスマホカメラ、PowerPointなどのプレゼンにも活用できるなど、具体的な利用シーンと共に機能をアピールしています。 Presentation from TechWish on Vimeo. 具体例として、音楽再生時には次のように使えます。 ・再生するにはダブルタップ ・音量アップは下から上にスライド ・次の曲を再生するには左から右にスライド プレゼン時の操作は次のような具合。 ・スライドショーを開始するにはダブルタップ ・次のスライドに進むには左から右にスライド ・前のスライドに戻るには右から左にスライド ・スライドショーを終了するには手のひらで本体を覆う 本体は丸型で直径は60mm、厚さ7mm、重さは20gです。 背面には、面ファスナーが装着されており、衣服やバッグ、クルマのハンドルなどに固定して使うこともできます。 また、本体表面はカスタム印刷も可能。プロジェクト支援時にロゴやイラストの画像データを提供することで「缶バッヂ」のように好きな絵柄を身につけることもできます。 このほか、電源ON/OFFスイッチやLEDライト、180mAhのリチウムイオン二次電池を搭載しています。バッテリー充電時間は30分で、バッテリー寿命は連続使用で約2日間、スタンバイモードで約7日間です。充電は別売りのMicro USB Micro-Bケーブルで行います。 技適マークは取得済みで、Bluetooth 4.2 LEをサポートします。互換性のあるOSはAndroid、Windows、iOS、macOS。カラーは黒と白の2色を用意。 付属品としては、ELECTRO-BROOCH本体の他、マジックテープステッカーが2枚、取扱説明書が1部同梱されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/05/pc-electro-brooch/ [カテゴリー]BluetoothAndroid [投稿日時]2019-02-05 18:00:00
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日本エイサーはChrome OSを搭載した超小型なデスクトップPC「Acer Chromebox」のラインナップにCeleron搭載モデル「CXI3-A14N」を追加し、法人・文教市場に向けに2019年2月1日から発売します。 本機は、弁当箱のようなボディはCDケース約4枚分の大きさで、手の平に乗るほどのコンパクトさを実現しているとしています。 本機に付属するVESAマウントを用いてディスプレイ背面や、アームへの取り付けや壁掛けも可能です。 Google Playにも対応しており、Androidアプリを使うことができます。同社は「使い方の幅が広がる」とアピールします。 オプション品として用意される「USB 3.1 Type-C ポート経由の映像出力用変換ケーブル」を使うことで、フルHD(1920×1080)解像度の出力も可能です。 CPUはインテルCeleronプロセッサーを搭載、メモリは4GB、ストレージは32GBのSSDを内蔵します。ポート類は、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×3、USB 2.0×2をそれぞれ搭載。Wi-FiはIEEE802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.0に対応。ギガビット対応の有線LAN、microSDカードリーダーやHDMI映像出力端子なども備えます。 本体カラーは「ブラック」のみ。 サイズは約40x152x149mm(WxHxD)で、重さは約0.55kgです。 付属品は65WのACアダプター、ACコード(約1m)、VESA取付キット(一式)、専用スタンド、USBキーボード、USB光学マウス、マウスパッド、セットアップガイド、保証書、修理依頼書などがあります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/30/chrome-os-android-acer/ [カテゴリー]SSDBluetoothAndroid [投稿日時]2019-01-31 11:30:00
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人気バトルロイヤルゲーム『フォートナイト(Fortnite)』のiOS版およびAndroid版が、v7.30パッチの公開によって、Bluetoothゲームコントローラーでプレイ可能になりました。これでスマートフォンユーザーでもコンソール型ゲーム機と同等の操作性が手に入ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/29/iphone-android-bluetooth/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-01-30 12:15:00
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現在策定が進められているBluetoothの次世代規格Bluetooth 5.1では、位置検知機能が飛躍的に向上するようです。 位置検知用途でのBluetoothは、紛失防止タグなど、いわゆるトラッカーとしてよく利用されています。鍵やサイフにBluetoothタグを取り付けておけば、その信号を検出することで手元にあるのかないのかなどを確認可能です。 ただし、その精度はせいぜい数メートルといったところ。部屋の中にあるのはわかっていても、部屋のどこにあるのかまではわかりません。 しかしBluetooth 5.1では、デバイスが発する信号の方向も検出可能になり、位置情報の検出精度がセンチメートルレベルになるとのこと。鍵が部屋のどこにあるのかも正確に把握できます。 美術館などの展示物にBLEビーコンを設置しておけば、スマートフォンを向けている展示物に合わせた情報の提供も可能になるほか、IDカードやスマートフォンのBleutooth信号を捉えることで、屋内でも正確に位置情報を把握できそうです。 ただ、Bluetooth 5.1の仕様は、開発者向けにのみ公開されている状態です。これらの新機能を利用するには、対応デバイスの登場を待つ必要もあり、もうしばらく時間がかかりそうです。 屋内でのナビゲーションなど応用範囲も広そうなだけに、早期の実用化を期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/28/bluetooth-5-1/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-29 12:40:00
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動画ショッピングサイトのDISCOVERが、バッテリーを内蔵しスマートフォンからコントロールできるスマートインナーソール「Mimeng Smart Heated InSoles」の販売を開始しました。価格は2万6000円(税別)。 寒い時期になると、中敷きタイプのカイロを靴の中に入れているという人も多いのではないかと思いますが、MiMengインソールはそれをスマート化したものです。もともと、2018年末にクラウドファンディングのKickstarterで資金調達を行っていたもので、1月中に出荷予定となっています。 Bluetooth接続によりスマートフォンから発熱温度を41℃〜50℃の範囲で制御可能。また足裏の温度を検知し、自動で温度調整も行えます。 バッテリー内蔵のものを踏みつける形になりますが、運動しても問題はないとのこと。また、ワイヤレス充電に対応しており、付属のワイヤレス充電パッドの上に脱いだ靴を乗せれば、そのまま充電を行えます。 バッテリーの持続時間は6時間。3時間でフル充電になるとのことなので、日中、外にいるときだけONに、自宅ではワイヤレス充電パッドに乗せる運用で毎日無理なく使えそうです。 ただし、ワイヤレス充電の対応距離は5cmまでなので、厚底の靴は充電できないかもしれません。 なお、雪が多い地域やスキーブーツなどで使いたいアイテムではありますが、残念ながら防水ではないとのこと。足裏の汗程度は大丈夫なようですが、浸水などには注意をしたほうが良さそうです。 DISCOVERでは通年で販売しているわけではなく、販売期間は2月28日までの1か月間。発送時期が3月中旬から下旬なので、今冬の出番は少ないかもしれませんが、冷え性のかたは室内履きで使ってもいいかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/28/mimeng-smart-heated-insoles/ [カテゴリー]Bluetoothガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-01-28 15:30:00
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ハインツは24日、米国でのバレンタインデー企画として「Heinz Ketchup Caviar」を発表した(Heinz Ketchupのツイート、 募集要項、 Mashableの記事)。 Ketchup Caviarはケチャップを魚卵のような粒状にしたもので、非売品。キャビアの小瓶のような容器に入っているが、キャビアよりも大粒らしく、映像ではイクラぐらいの大きさに見える。ハインツではケチャップを愛する人が素晴らしいバレンタインデーを過ごせるよう開発したとのこと。 24日から米国在住(50州およびコロンビア特別区)の18歳以上を対象にしたキャンペーンがTwitterで開始されており、応募者から抽選で150名に各1瓶(5ドル相当)がプレゼントされる。募集期間は東部時間28日23時59分まで。Heintz Ketchup公式Twitterアカウントの募集ツイートにハッシュタグ「#HeinzKetchupCaviar #sweeps」を付けて返信すればいい。 すべて読む | idleセクション | 変なモノ | idle | 関連ストーリー: Microsoft、Windows 95ベースのSoftwearを発表 2018年12月15日 日清、世界初というカップ焼きそば用キャベツ落としデバイス「キャベバンバン」を発表 2018年05月21日 インドのKFC、空飛ぶチキンウイングドローン「KFO」を限定提供 2018年01月28日 米ピザハット、新型デリバリーバッグと同素材の防寒ジャケット「Pizza Parka」を開発 2017年10月15日 カナダのマクドナルド、スマートフォン用スピーカーになるドリンクトレイを開発 2017年07月30日 米マクドナルド、無駄に便利なフォーク型食器を発明 2017年05月04日 米マクドナルド、必要以上に革新的なストローを開発 2017年02月18日 ケチャップボトルのQRコードをスキャンするとポルノサイトに移動 2015年06月20日 ドイツのケンタッキーフライドチキン、販促グッズとしてシート状のBluetoothキーボードを開発 2015年05月21日 米マクドナルドのトマトケチャップ、40年以上使っていたハインツから他メーカーに切り替え 2013年10月29日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/01/26/175223/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-27 04:40:00
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女性の体の問題こそテクノロジーで解決してほしいと常に思っていました。そんな未来はCESで見えるでしょうか? ▲1月上旬に米国のラスベガスにて開催された世界最大級の家電見本市「CES 2019」 まだ専用ゾーンはできていないものの、女性のライフスタイルを変えてくれそうな製品はでてきています。中でも今回ご紹介する2製品は、女性の生活を向上させる可能性を秘めています。 ちなみに、女性向けというと定番なのがスマートミラーや肌センサーを搭載したデバイスなどのスキンケア関連。お肌のコンディションをチェックして、それにあわせた製品を紹介しましょうというもの。特定メーカーのものを紹介するという要素が強く、女性のライフスタイルのイノベーションとはちょっと違うかな、と考えているため今回は省いております。 女性の健康管理の基本は自分の生理周期の把握から 女性の心と体はホルモンの変動に支配されているといっても過言ではありません。明るくなったと思えばイライラしたり、落ち込んでネガティブなことばかり考えたり、やたら眠くなって起きていられなかったり。食欲が増大することもありますし、人によってはその変化が肉体的な痛み、苦痛として襲いかかることもあります。それが毎月起きてしまう。 機能的には正常なのに、だからこそ避けられない苦痛。ほんとうにどうしようもありません。せめて何がいつ起こるのかがわかればある程度対処できる・・・・・・つまり自分の「生理周期」を把握することが自分の体調を知る基本なんですね。 少し前に、スマートフォンの画面に生理周期を管理できるアプリがあることが中継に映ったということで、誹謗中傷された女性の話を聞いたことがありましたが、とんでもない話です。体の不調で婦人科に行くと、必ず聞かれるのは「前回の生理はいつでしたか?」ですから。女性としては、自分の生理がいつ来たかわからない方が問題なのです。アプリで管理しているというのは、自分の体とちゃんと向き合ってるということ。むしろ褒められていいくらいだと覚えておいてください。 そんな自分の体の変化を知る代表的な方法が「基礎体温」の記録です。 基礎体温とは安静時の体温のこと。通常は朝目覚めた直後、まだ体を動かしていない状態で体温を測ります。その結果をグラフ化してみると、自分の排卵日、生理(月経)予定日、生理不順(月経不順)、排卵や妊娠の有無などがわかるようになってきます。 それにあわせたメンタルバランスの変動も予測できるようになっていくわけですが、グラフの変化に一定の周期性がない場合、ホルモンの分泌が上手くいっているか疑う必要が。結果、不妊の疑いも・・・・・・。将来子どもが欲しいと考えている女性が自分の生理を知っていれば、早めの生活習慣の改善や不妊治療も可能でしょう。それくらい基礎体温は大切です。 なお、グラフは最低3か月分は必要といわれています。変動周期のパターンを見る必要があるからですね。また体温の変化といっても0.3〜0.5℃の間の話なので、風邪をひいたときに使う体温計では変化をとらえることはできません。専用の婦人体温計を使います。 基礎体温を自動的に測定・記録したい 前置きが長くなりました・・・・・・。でもこれを説明しないと、男性のみなさんに製品を見せても「はあ?」で終わってしまいそうで(苦笑)。 ここで何がいいたいかといいますと「毎朝、基礎体温測るのって超面倒!」ということなんです。タイミングは目が覚めた瞬間に限定されています。目が開いたら横になったまま専用の体温計を口(舌下)にくわえます。この時点でもう二度寝している未来が見えますね。その前に、ほとんどの場合眠くて測るの忘れるので、なかなか習慣化できないのです。 さらに測定した体温をどうするかという問題があります。グラフ化しないと意味がありません。昔はメモ帳に転記しなくてはいけなくて心が折れがちでした。今はスマートフォンと連携できる婦人体温計が登場しているので、データはスマートフォンに転送し、グラフ化も自動。便利です。 ですが! 既存の婦人体温計を画像検索していただければわかるのですが、体温計の形は変わっていません。つまり、"目が覚めたら婦人体温計を口に入れて測定が終わるまで待つ"という行動は避けられないのです。これが習慣化のネックになっているといってもいいでしょう。 リストバンドタイプの活動量計は24時間絶え間なく活動量や心拍数を図ってくれます。シートタイプの睡眠トラッキングデバイスは、寝るだけで勝手に睡眠サイクルや心拍数、いびきの有無まで測定してくれます。 ・基礎体温の測定も自動化できないの? ・非接触センシングとかで寝てる間に基礎体温測れないの? この2点がイノベーションのポイントかなって思っていたところ、エウレカパークで見つけたのが「Tempdrop」という製品でした。「Tempdrop」は腕の下に巻いて寝るだけで、安静時の体温を自動的に測定して記録してくれるデバイスです。データはBluetoothでアプリに保存できます。データは他のアプリとも統合可能。 ▲Tempdrop。カテゴリとしてはBABY TECHだったようです ▲腕の内側に装着するようです ブースでどこから来たのかと聞かれたので、日本だと答えると、日本ではすでに製品が販売されていると教えてもらいました。なんと! ▲しずく型でかわいらしいですね 最新の製品ではありませんでしたが、そういうものが存在していたことがわかっただけでもラッキーです。舌下ではないので、婦人体温計との誤差がどの程度なのかが気になりますが、学習型AIと独自技術のATNCフィルタリングアルゴリズムによって、精度を高めているとのこと。妊活される方をメインターゲットにした製品のようですが、測定結果はそのまま自分の健康管理に活かせることは間違いないでしょう。 ゆくゆくはベッドに横になっているだけでわかるようになるといいですね。本人がまったく気づかなくても、アプリのほうから変化を知らせてくれたら便利です。特に生理前は。 経血量を測定し、替え時を通知する「スマート月経カップ」が登場! その生理中に使える製品がCES Unveiledで見つけた「LOON CUP」です(ブースはLVCCのSouth Plaza内にありました)。 「月経カップの中にセンサーが入ってる!?」 サンプルを見た瞬間、そのセンサーが何をしようとしているのか理解できました。いつ交換すればいいかを教えてくれるのです。 月経カップとは生理用品の1種で、膣内に入れておくことで経血を受け止めるシリコン製の容器。きちんと装着すればまったく違和感はありません。使っていることを忘れるくらい無感覚です。タンポンは使い捨てですが、月経カップは貯まった経血を捨てて洗浄すれば、繰り返し使うことができるというメリットがあります。 ▲日本では女性でも月経カップの存在を知らない人もいるようです ▲カップの内側の様子 ▲シリコン製なのでしなやか。通常の月経カップと使い方はかわりません 月経カップそのものは決して安くはありませんが、1つで10年は使えるともいいます。使い捨て生理用品にかかる年間コストを考えると、一般的な月経カップ1つのコストは、1年くらいで回収できるのではないでしょうか。 ただ問題だったのは、交換タイミングがわからないということでした。いわゆる血ですから、漏れて出てしまってからでは衣類などを汚してしまうこともあり、対応が難しくなります。 「LOON CUP」は内蔵センサーが経血量を測定。50%と70%の2回に分けてアラートを出すので、交換タイミングを逃しません。経血量のほかに色や体温、生理サイクルも記録できます。アプリを見ると、前月の経血量と比較することもできるようです。 ▲CES 2019ではInnovation Awardを受賞 自分の生理と40年近く付き合ってますが、自分の経血量の変化を具体的な量で把握したことは1度もありません。なんとなく最近多い? 少ない? そんな程度。この月経カップはそれができる。データ化して、毎月の生理の状態をより詳しく記録できる。これがイノベーティブっていうやつじゃないかと思いました。実際、CES 2019ではInnovation Awardを受賞しています。 ▲月経期間と経血量の変化がグラフ化されています ▲アプリの画面をみると、かなり細かいデータが見られるようです 注意点は2つ。精密機器を内蔵するため、一般的な月経カップのように煮沸消毒はできないこと。そしてバッテリー持ちは約1年で、交換や充電はできないので、バッテリー切れとともに買い換える必要があるということ。 市販品は120ドルで、アメリカから発売されるそうです。日本での発売も期待したいところですが、日本国内にツテがないため、法律の壁を越えて販売するのは難しそうだと語っていました。 月経カップそのものがマイナーともいえる日本ですが、ぜひ発売していただきたいですね!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/25/ces-2019/ [カテゴリー]Bluetoothガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-01-25 17:00:00
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クリエイティブメディアはワイヤレススピーカー「Creative Nova」(クリエイティブ ノヴァ)を1月下旬に発売します。価格はオープンですが、クリエイティブストアでの直販価格は税別1万8334円です。 Creative Novaはウーファーを含む5ドライバー システムとIP55相当の防滴・防じん設計で7時間駆動可能なバッテリーを搭載。Bluetoothでスマホに接続して野外で音楽を楽しめます。 Wi-Fi接続での音楽再生に対応し、スマホやタブレットなどの音楽ファイルを高音質再生や、インターネット音楽配信サービスやインターネット ラジオを再生も可能です。Amazonの音声サービス「Alexa」にも対応。Creative Novaに話しかけることで音楽再生やニュース、天気予報のチェックができます。 外観のデザインはランタン風で、1680万色のアンビエントライトを内蔵しています。対応のアプリからライティングの動きやカラー、明るさなどを調整可能。メーカー独自の「サウンドスパ」機能を内蔵しており、水のせせらぎや波、雨音などの環境音や、スムーズなインストゥルメンタルサウンドなどを再生できます。ライティングと合わせて使用することでリラックス効果も得られるでしょう。ここに、アロマ機能が搭載されれば文句なしのリラクゼーションスピーカーになりますね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/23/alexa-1680-creative-nova-1-8334/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-23 22:17:00
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JR西日本とMAMORIOは2月1日から、紛失防止タグ「MAMORIO」と「専用アンテナ(MAMORIO Spot)」を利用した忘れ物自動通知サービスを提供します。 MAMORIOは小型のIoTタグで、Bluetooth接続したスマホから離れるとアプリから通知が届きます。「みんなでさがす」機能をオンにすると、他のユーザーが紛失したMAMORIOとすれ違った時に場所と時間を通知。 MAMORIO Spotの設置されている駅や商業施設にMAMORIO Sがついた落し物が届いた際にも通知を受け取れます。 【関連記事】紛失防止IoTタグ「MAMORIO」が3周年。発見率は驚異の99.8%を記録 今回発表されたサービスではMAMORIOを付けた所持品を駅施設内で紛失し、所持品がJR西日本の「忘れ物センター」に届けられた際、専用アンテナがMAMORIOから発信された電波を受信し、ユーザーに所持品の位置情報を自動的に通知します。 JR西日本の各駅には多くの忘れ物が届けられており、忘れ物の早期発見と確実な引き渡しを実現することで、利用者に対するサービス向上を図としています。以下の忘れ物センター11か所にアンテナを設置予定です。 (1) 金沢忘れ物センター(金沢市堀川新町162) (2) 京都忘れ物センター(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901) (3) 大阪忘れ物センター(大阪市北区梅田3-1-1 JR大阪駅構内) (4) 天王寺忘れ物センター(大阪市天王寺区南河堀町7-35) (5) 姫路忘れ物センター(兵庫県姫路市駅前町188-1 JR姫路駅構内) (6) 岡山忘れ物センター(岡山市北区駅元町1-1 JR岡山駅構内) (7) 福山忘れ物センター(福山市三之丸町30-1 JR福山駅構内) (8) 広島忘れ物センター(広島市南区松原町2番37号 JR広島駅構内) (9) 新山口忘れ物センター(山口市小郡下郷1294 JR新山口駅構内) (10) 小倉忘れ物センター(北九州市小倉北区浅野1-1-1) (11) 博多忘れ物センター(福岡市博多区博多駅中央街1-1) ※周辺の駅に届けられた忘れ物が忘れ物センターへ集約されます。(一部地域除く)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/23/jr-mamorio/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-23 20:17:00
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音楽ストリーミングサービスのSpotifyが開発していると噂される、車載用の独立型音楽プレーヤー。こちらが年内にも100ドル前後(約1万1000円)にて販売されるとの報道が、海外から登場しています。 以前のリーク情報では、ボイスコントロール機能の搭載が言及されていたこの音楽プレーヤー。そしてフィナンシャル・タイムズの報道によれば、プレイリストへと直接移動するボタンも搭載されているとしています。またプレーヤーは自動車のステレオシステムとBluetooth経由で連携し、有線での接続は必要ありません。 この音楽プレーヤーはFlex社がハードウェアを開発していると噂されていますが、Spotifyと同社は報道へのコメントを拒否しています。しかし2018年6月にはSpotifyによるFCC(連邦通信委員会)へのワイヤレスデバイスの申請があったことも、Spofityによる製品投入を期待させているのです。 このような独立プレーヤーは、たとえば車載システムがデジタルプレーヤーに対応していない古めの車両にとって、使い勝手の良いものとなることでしょう。一方最新システムを搭載した車両にもSpofityへのワンタッチでのアクセスを提供することはできますが、わざわざAndroid AutoやCarPlayのかわりにこのデバイスが使われるかどうか、その需要は不透明です。 なお、先日にはAndroid版アプリ向けに自動車専用プレーヤーモード「Car View」の配信を開始したSpofity。今後も自動車分野への進出が注目されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/21/spotify/ [カテゴリー]BluetoothAndroid [投稿日時]2019-01-21 16:50:00
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Google マップやWazeに統合されたのに引き続き、音楽配信サービスのSpofityはAndroid向けアプリに対して運転中モード「Car Viewモード」の配信を開始しました。 Car ViewモードではアプリがBluetooth接続を検知した際に、自動的に操作しやすいインターフェースへと変化します。またSpofityはユーザーに対しフォーラムにて、この機能はAndroid版アプリのユーザーにグローバルで順次配信されると説明しています。 'car view' very good @Spotify but for a second I was like wtf have they done here ? pic.twitter.com/EIcDyXG1WV - Skordalia (@its_dahlia_) 2018年12月13日 Car Viewモードではインターフェイスが簡略され、「再生中(Now Playing)」の画面ではより大きな楽曲タイトル、アーティストのテキスト、そして大きなスキップや再生/停止、シャッフル、お気に入りなどの限定的な機能が表示されます。一方、アルバムアートワークは表示されません。 このモードは「次の運転まで停止(until your next drive)」を選択するか、あるいは設定からオフにできます。また、Bluetoothを認識しない場合にも切り替えが可能で、ランドスケープ(水平)モードもサポートします。なお、Car ViewモードはBluetoothでのみ動作し、有線ケーブル接続時には利用できません。 なお記事執筆時点では、iOS版アプリへのCar Viewモードの機能配信のスケジュールは明かされていません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/20/spotify-car-view-ui-android/ [カテゴリー]BluetoothAndroid [投稿日時]2019-01-21 11:50:00
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IKEAは米国のオーディオメーカーSONOSと共同開発したスマートスピーカー「SYMFONISK」を8月に発売すると明らかにしました。 IKEAとSONOSの提携は2017年末に発表されたもの。SYMFONISKのプロトタイプは2018年6月に披露されています。その当時は、シンプルではあるものの、いかにもスピーカー然とした佇まいの製品でしたが、最終的なデザインではさらに変更されるとされていました。 ▲公開されたプロトタイプ(写真上部) 気になるスマートスピーカーとしての仕様ですが、搭載する音声アシスタントは不明。ただ、SONOSのスマートスピーカーはAlexaに対応しているので、同様にAlexa対応になると考えられます。このほか、既存のSONOSのスピーカーや、IKEAのスマートホーム製品と互換を持つとのことです。 価格も含め、SYMFONISKの詳細は、今後数か月以内に共有されるとのこと。日本で発売されるのかも含め、IKEAならではと思える製品を期待したいところです。 IKEAは同社初となるBluetoothスピーカーをENEBYを2018年4月に発売しています。これはIKEAの家具の中にピッタリ納まり、目立たなくできるものでした(日本では未発売)。SYMFONISKも、ENEBYと同様にIKEAの家具と調和するデザインになるのかもしれません。 そのほか、スマートスピーカー関連製品では、IKEAはスマート照明のTRÅDFRI(トロードフリ)を発売中。リモコン操作により調光・調色も可能な照明で、別途ゲートウェイを追加すれば、AlexaやGoogleアシスタントなどからも操作が可能となります。 なお、TRÅDFRIの電球は日本のIKEAでも販売されています。肝心のゲートウェイは日本では長らく未発売でしたが、現在は購入できるようになっています。 関連記事: IKEAの低価格スマート照明TRÅDFRIがSiri /Alexa /Googleアシスタントに対応。声で操作可能に また、IKEAは4月にも米国でスマートロールスクリーンを発売する予定です。こちらはTRÅDFRIのゲートウェイに対応し、スマートフォンアプリや音声アシスタントから操作できる電動ブラインドとなっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/20/ikea-sonos-8/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-20 16:30:00
スラド
route127 曰く、MIDIで2台のシンセサイザーを接続する初のデモが行われてから36年となる2019年1月、MIDI 2.0の開発・規格化および実装作業が進められることが発表された(DTMステーションの記事、 AMEIのプレスリリース: PDF、 MMAのプレスリリース)。 スラド諸氏におかれてはMIDIと聞いて雑誌のリストを懸命に打ち込んだ思い出話、新しいMIDI規格の妄想等大いに語って頂きたい。 MIDIの元になったUSI(Universal Synthesizer Interface)がAES(Audio Engineering Society)で発表されたのは1981年10月。翌1982年1月のNAMM Show以降、日米の主要なシンセサイザーメーカーが規格化を進め、同年MIDIとして一般に発表される。1983年1月のNAMM Showでは実際にMIDIを使用したデモが初めて行われた。同年発表されたMIDI規格は2台のシンセサイザーを接続して演奏するのに必要最低限の命令のみが規定されていたが、さらに幅広い機器の操作を可能にする新たなMIDIメッセージの需要は急速に拡大していく。その後さまざまな拡張が行われているMIDIだが、基本仕様は当初から変わっていない(MIDI Associationの記事)。 なお、MIDI 2.0環境においてMIDI 1.0との互換性を維持するためのMIDI Capability Inquiry(MIDI-CI)仕様は、MIDI Association会員を対象にダウンロード提供が始まっている(MIDI Associationの記事[2])。 すべて読む | デベロッパーセクション | デベロッパー | 音楽 | 関連ストーリー: 訃報:ローランド創業者の梯郁太郎氏 2017年04月03日 モーションデータを管理する新アイデア、MIDIでの表現も可能 2016年03月14日 MIDI over Bluetooth LE対応小型MIDIキーボード「C.24」登場 2014年12月17日 MIDIシーケンサ、レコンポーザで一斉を風靡したカモンミュージックが営業終了 2013年11月13日 ローランドの梯郁太郎氏がTechnical GRAMMY Awardを受賞 2012年12月16日 iPhone用MIDIインターフェイス登場 2010年03月26日 SF感覚のMIDIコントローラー 2003年07月31日 MIDI出力対応のテルミン発売 2002年11月25日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/01/20/0554243/ [カテゴリー]BluetoothiPhone [投稿日時]2019-01-20 06:37:00
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中国メーカーのMobvoiは2019年1月18日、スマートウォッチ「TicWatch」シリーズの新製品として、「TicWatch C2(ティックウォッチ シーツー)」をAmazonで発売しました。販売価格は2万4999円(税別)。 カラーバリエーションは上の写真で左から順にプラチナ、オキニス、ローズゴールドの全3色です。 TicWatch C2は、本体のベゼル部分にステンレススチールを採用し、本体のカラーに合わせた本革ベルトが付属します。ベルト幅はカラーによって異なり、オキニスとプラチナは20mm、ローズゴールドは18mmをそれぞれ採用。ベルトは市販のものと交換可能です。 本体の主な特徴としては、IP68等級の防水・防塵に対応する点や、心拍モニター機能やGPSを含むフィットネスセンサーなどを内蔵していることなどが挙げられます。接続先のスマートフォンはiOSやAndroidに対応し、Google Playから専用アプリとウォッチフェイス(文字盤イメージ)をダウンロードできます。 このほかの主なスペックは、ディスプレイが1.3インチのAMOLED、解像度は360×360ドット、OSはGoogle Wear OS、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100、メモリは512GB、ストレージは4GB、Bluetoothは4.1、Wi-Fiは(IEEE 802.11 b/g/n)をサポートします。 バッテリー容量は400mAhで、連続使用した場合の持続時間は約1.5日が目安です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/19/2-ticwatch-c2-amazon/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-01-19 20:00:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、約70時間連続で照射できる、従来品より約20倍長寿命のグリーンレーザーパワーポインター「LP-RFG112S」を発売しました。 ■2.4G&Bluetoothグリーンパワーポインター 品番:LP-RFG112S 標準価格:¥26,784(税抜き ¥24,800) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/LP-RFG112S 「LP-RFG112S」は、グリーンレーザーワイヤレスパワーポインターです。 パワーポインターとは、Microsoft PowerPointやApple Keynoteなどのプレゼンテーションソフトを操作できるワイヤレスリモコンのことです。   本製品は、「戻る」・「進む」ボタンを使って片手でスライドショーを操作できるので、プレゼンテーションの進行がスムーズになるほか、歩きながらプレゼンテーションすることも可能です。視認性の高い緑色光のレーザーを搭載しており、明るい会場でも明確に指示できます。 接続方式はBluetooth 4.0と2.4GHz USBワイヤレスの2種類を用意しており、パソコンやiPad・iPhoneと接続してプレゼンテーションに使用できます。Bluetooth 4.0は低電力で作動するので電池の消費量が抑えられます。また、グリーンレーザーには長寿命設計を施しており、単4アルカリ乾電池2本で、従来品と比べて約20倍となる約70時間の連続照射が可能です。 LED搭載で、レーザーの照射中は緑色で点灯します。電池残量が残り少なくなった場合は赤色点滅に切り替わりお知らせします。 本体素材にはアルミとABS樹脂を使用しており、堅牢さは保ちながら、重量は約63g(電池含む)と卵1個分ぐらいの軽さを実現しています。携帯に便利なポーチ付きで、本体とレシーバーを収納して持ち運ぶことができます。 シルバーとブラックのツートンカラーを使用しており、上質感・高級感があり、持つ人の品位を高めます。 約70時間連続で照射できるグリーンレーザーを搭載しており、パソコンやiPad・iPhoneによるプレゼンテーション・講義の進行をサポートできるので、ビジネスマンや講師・教師の方にオススメのアイテムです。 製品画像データにつきましては、サンワサプライWEBサイトにあります「画像データベースシステム」(下記URL)よりダウンロードお願いいたします。 https://www.sanwa.co.jp/imagedb/imagedb.asp?sku=LP-RFG112S ---------------------------------------------------------------------- ★サンワサプライHP https://www.sanwa.co.jp/ ★youtubeチャンネル http://sanwa.jp/youtube ★facebookファンページ https://www.facebook.com/SanwaSupplyJP ★twitter @sanwainfo https://twitter.com/sanwainfo ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 http://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html ----------------------------------------------------------------------- ※このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/17/70-2-600/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-18 07:10:00
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2018年もセルフィーとともにあったワタクシ。実は今年国際結婚しまして、生涯未婚者にカウントされる50の節目で、ついに独身ステータスを返上。熟女ステータスは1秒ごとに極めつつ(生きている限り止められない!)、イタリア人の旦那をもつ人妻という肩書きを手に入れたのでした。特に2018年中盤以降は激動で、つい最近やっと落ちついたところです。 その出会いの下地作りも、交際も、結婚も、さらにはビザの申請にも、セルフィーが大きな役割を果たしました。メンタルの改革から実務まで多大なる影響を持つことがわかったセルフィー。もうセルフィーをバカにするやつはアテクシが許さない!(笑) セルフィーに人生を変えられたという経緯もあって、スマートフォンを持つならセルフィーしやすい、盛れる端末を! という主張を強めているこの頃。じゃあ何がいいのかしら? と思う大人の女性向けに、今日はサムスンのGalaxy Note9を挙げたいと思います。 あらあなたOPPO推しじゃ? と思われるかも知れません。確かにフレームインした瞬間からみんなかわいいOPPOの端末の盛れ具合は国内最強です。Galaxy Note9の場合、盛れ具合は並みなのですが、嫌みのないさりげなさが特徴。そしてメインカメラを含め、端末の機能までトータルで見たとき便利に使えるところが魅力なのです。 * 米国発売目前!Galaxy Note9先行レビュー。高スペック誇るも細かい機能に粗さ残る:週刊モバイル通信 石野純也 * Galaxy Note9発売。買い替えるメリットはある? Note8ユーザーから見たインプレ 2018年にドコモとauから発売されたGalaxy Note9は、美しく見やすい大画面ディスプレイに、ダブルレンズカメラを搭載したスマートフォンです。サイズは約162mm × 約76mm × 約8.8mmで、約201g。ディスプレイは約6.4インチの有機EL、急速充電に対応した4000mAhのバッテリーを持ち、ストレージは128GB、RAMは6GB、防水・防塵(IPX5, IPX8・IP6X)対応でお風呂もOK。認証機能として虹彩認証、顔認証、指紋認証、パターン、パスワード、PINをサポートし、マスク、手袋、サングラスなどいろんな場面でも使い分けられるようになっています。 なかでもホンモノのペンとノートのような書き味でメモが書ける「Sペン」が内蔵しているのが大きな特徴。 このSペンはペン先の細さが約0.7mmで、筆圧検知4096段階というGalaxy Noteシリーズの顔ともいえる存在。バージョンが上がるごとに書き味がアップしており、独自のGalaxy Notesアプリを使うと、手書きでメモを書きながら音声は録音してセットでクラウドに保存できるため、私のようなライターは取材時に大助かりという、誠にありがたい機能なのです。 そのSペンが今回のモデルからBluetoothを内蔵しました。その結果、リモート撮影、PowerPointなどのスライドのリモート操作、ギャラリーの写真Youtubeの動画、Webページなどのメディアコントローラーとして使えるようになったのです。カスタム設定も可能で、ボタンの長押しや2回押しに機能を割り当てることもできます。 Sペンでセルフィーが楽になる このSペンとカメラ、セルフィストは見逃してはいけません。もともとGalaxyのインカメラには美肌モードが搭載されているので、肌をキレイに整えてくれるのですが、Sペンにリモート操作機能がついたことで、よりセルフィーがしやすくなったのです。 ▲右手に注目。なぜかサイズ設定が「18.5:9」になっており、ずっとこのサイズで撮っていました 誰かと「あ、ここキレイだから一緒に撮ろう?」となったとき、キレイな景色もフレームの中に入れたい。となると腕を伸ばすだけじゃ無理なので、離れた場所から撮れるセルフィーティックが便利ですね。セルフィースティックにささっとGalaxy Note9を取り付けたら、Sペンを抜いてボタンを長押し。カメラが起動したら、ボタンのダブルクリックでインカメラに切り替え(必要なら)。そしてボタンを1回押せば撮影完了。いちいちカメラを手元に戻す必要がないので、これは慣れると病みつきになるフローです。撮れたセルフィーは、景色入り&美肌。最高です。 リモコンのペアリングが不要というのもストレスフリー。自分の持っているセルフィースティックにはBluetoothのリモコンボタンがついているのでそれを使ってもいいのですが、ペアリングが必要です。これが結構面倒くさいんですね。ペアリング後も時間が経過して電源が落ちるとまたリモコンを起動なくてはいけないし、起動後はちゃんと接続されているか気になる。 その点、Sペンなら取り出したらすぐ使えるので本当に気が楽でした。リモコンを別途充電したり、バッテリー切れを心配しなくていいというのもメリット。本体に収納して40秒で、30分間使えるだけの充電ができるのです。以前外出に備えてセルフィースティック付属のリモコンを充電していたら、そのまま家に忘れてしまって出先でがっくり。そんなうっかりも防げると思うと大助かりなのです。 旅の間中キレイに撮れて便利に使えるGalaxy Note9 しかも、もともとGalaxyのメインカメラは暗い場所に強いだけでなく、私の中で、めしうまスマホカメラNo.1。新婚旅行に持っていったら大活躍でした。 新婚旅行といっても長い休みは時間的にも予算的にも難しかったので、古きよき旅行先として有名な熱海に行ってきました。熱海は青空と海から始まって、山、紅葉、海の幸をふんだんに使った料理、夜景、花火、温泉、庭園、神社とスポット満載。ほとんどが徒歩圏内というコンパクトさも魅力の温泉街です。 これらを散策しながらガンガンスナップしていくわけですが、とにかく色鮮やかでキレイに撮れる。もちろん見たときの有機ELディスプレイの効果もあるでしょう。でも撮っていて「後で補正すればいいか」という考えが一瞬も浮かびませんでした。 料理も特に何もしないまま鮮やかでおいしそうに撮れます。「あのとき食べた海鮮丼はおいしかったね!」と振り返るとき、その記憶に寄り添う写真になっている。HDRも効いているので、どこにレンズを向けても安心。明るすぎると感じるときは、AEロック機能があるので、適正にしたい主役の上で長押しすれば調整は可能でした。 このほかにも忘れたくないメモをロック画面に走り書きできたり、2画面にして上段にネットの観光情報、下段に地図を同時表示したりと道中大活躍でした。唯一、インカメラでは背景の景色が明るくなりがちという不満はあるものの、楽しい思い出づくりをサポートしてくれたと思います。 今回旅行で使いながらつくづく感じたのは、旅の撮影もスマートフォンだけでまかなってしまう時代であり、その際インカメラの出番も非常に多いということ。 メインカメラとインカメラでは機能に差を付けられがちですが、いまや状況次第でどちらのレンズを使うかに過ぎません。これまではインカメラで美肌になることを喜んでいましたが、周囲の景色もしっかり綺麗に写し、さらに人物も綺麗にというのが理想。これからはどちらでも区別なく綺麗に撮れるようになってくれたらいいなあと思ったのでした。 ▲樹齢2千年を超えるという夕暮れの来宮神社のご神木「大楠」。暗くなっても撮れる安心感!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/16/galaxy-note9-s/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-16 19:00:00
GIGAZINE
PCの入力機器として今や必要不可欠なポインティングデバイスであるマウスに、シングルボードコンピューターのRaspberry PiとBluetoothのミニキーボード、さらに小型のモニターを搭載し、持ち運び可能なラップトップ型PCに改造した様子を、Raspberry Piを使ってさまざまなガジェットを工作するElectronic Grenade氏が公開しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190116-computer-in-computer-mouse/ [カテゴリー]BluetoothガジェットRaspberry Pi [投稿日時]2019-01-16 16:00:00
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半導体スタートアップのWiliotが、バッテリー不要で動作するBluetoothセンサータグを開発。そのデモを披露しました。 バッテリー不要で動作するタグと言えば、NFCなど電磁誘導で発電するものが実用化されていますが、WiliotのBluetoothタグも原理は同じです。ただし、利用するのはWiFiやBluetooth、携帯電話の電波など周囲にあふれている電磁波です。 こうした電磁波による発電は決して目新しいものではなく、数年前から環境発電(エナジーハーベスティング)の1つとして研究されている分野です。2015年にはNikola Labsが同じく携帯の電波を利用して発電するiPhoneケースを発表し、クラウドファンディングサービスKickstarterで出資募集を行っていました(ただし、このファンディングは未達で終了しています)。 関連記事: 電波から電力を取り出す自給自足 iPhone ケース発表。バッテリー駆動時間を延長 WiliotのBluetoothセンサータグも、電磁波による発電を利用しており、紙やプラスチックに印刷されたアンテナとともに使用します。バッテリーを内蔵する必要がないため、アンテナ込みでも切手サイズに収まるのが特徴です。さらに、Bluetoothを利用して静的IDを送信するだけではなく、重量センサ、温度センサを接続し、その情報を送信することも可能となっています。 電力不要なBluetoothタグにはさまざまな用途が考えられます。たとえば、紛失防止タグとして利用すれば、いざというときに電池切れという心配が無くなりますし、倉庫や店舗での在庫管理にも利用できそうです。 ただ、電磁波による発電で、実際にどの程度の電力が得られ、自身が発するBluetooth電波の強度がどの程度になるのかは情報がありません。少なくともデモ動画を見る限りでは3mの距離での通信は行えるようです。 製品は2019年中にEarly Advantageプログラムでサンプリング出荷が始まり、2020年後半に市販されるようです。なお、WiliotはAmazonやSamsungなどの投資部門から、3000万ドルの資金調達を行ったばかり。これらの大手企業も注目している技術として、製品化されれば広く普及する可能性はありそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/15/bluetooth/ [カテゴリー]BluetoothiPhone [投稿日時]2019-01-16 13:50:00
Engadget Japanese
中国のスタートアップメーカーHandScapeが、スマートフォンの背面に装着して利用するゲームコントローラー「MUJA」を発表しました。1月末からクラウドファンディングのindiegogoでキャンペーンを開始するとのことです。 スマートフォン向けのゲームコントローラーといえば、ASUSのROG PhoneやXiaomi BlackSharkなど、ゲーミングスマートフォンが採用する物理ボタンを備えたコントローラーが一般的ですが、MUJAはタッチセンサーを利用しています。 表面が4つのエリアに分かれており、それぞれ別のボタンとして動作を割り当てられるとのこと。 HandScapeは、以前にBluetoothキーボードやゲームコントローラーになるスマートフォンケース「HandyCase Smart Keyboard」をリリースしています。MUJAは、HandyCase からゲームコントローラー部分だけを切り出したような製品です。 スマホケースの裏にQWERTYキーボード!つけたままゲームコントローラーにもなるHandscapeのケースが便利 スマートフォンへの取り付けは吸盤を使用します。ケースを装着していても利用できるとしていますが、ケースの素材によっては張り付かないこともありそうです。また、背面中央にカメラや指紋センサーがあるスマートフォンでは、そもそも使えるのかが気になるところです。 なお背面に貼り付ける形なので、スマートフォンの廃熱処理に悪影響があるのではと思いますが、吸盤により隙間が空くためなのか、逆に廃熱効率を高めるとうたっています。 そのほかの仕様としては、スマートフォンとの通信はBluetooth 4.2で、AndroidとiOSで利用可能。450mAhのバッテリを搭載しており、連続使用は36時間(待機だけなら56時間)とのこと。 市場想定価格は99ドル。1月末から始まるindiegogoのキャンペーンでは、早期割引で50%オフになるとのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/15/muja-indiegogo/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-01-16 12:30:00
スラド
ヘルメットメーカーのSHOEIと自動車表示機器を手がけるNSウエストが共同でバイク向けの「スマートヘルメット」を開発した(NSウエストの発表、BikeBros)。 ヘルメット内にバイク用のヘッドアップディスプレイ(HUD)を組み込んだもので、運転時の視線のままでナビゲーション情報や車速、位置情報などを閲覧できる。表示する内容はスマートフォンとBluetoothで通信して取得するとのことで、ナビタイムジャパンの協力の下開発された専用ナビゲーションアプリが用意されているようだ。 すべて読む | テクノロジー | 交通 | 関連ストーリー: Androidやヘッドアップディスプレイを搭載したオートバイ用ハイテクヘルメット 2014年08月18日 フランス、360度見渡せるちょんまげ風ヘルメット「FlyViz」を開発 2012年12月07日 HMDシステムを利用したバイクのヘルメットが登場 2003年12月10日
[記事元] https://srad.jp/story/19/01/15/074218/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-01-15 23:00:00
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パナソニックは2019年1月15日、モバイルノートパソコン「レッツノート(Let's note)」の春商戦向けモデルとして、4機種15モデルを発表しました。主力モデルは、12.1型液晶ディスプレーを搭載した「SV8」で、14型ノートPCの「LV7」、2in1 PCの10.1型モデル「XZ6」および12型モデル「RZ8」をラインナップします。2019年1月25日から順次発売します。 Let'snote SV8は、米マイクロソフトがWindows 10で搭載した「モダンスタンバイ機能」を使えるようにした製品。モダンスタンバイは、スリープ状態でもインターネットに接続し、メールやメッセンジャーの受信などが可能になる機能。スリープからの復帰も通常より速くなります。 Skypeの着信やインスタントメッセンジャーアプリでメッセージを受信した際、Bluetooth接続のマウスやキーボードを操作することで、PCをモダンスタンバイ状態から自動で復帰させることなどが可能です。なおパナソニックによると、本機ではモダンスタンバイ機能を無効にはできないといいます。 また、メールの受信や Windows Update をスリープ中に実施することで、無駄な電池の消費を防ぎます。使っていないときでも通知を受信し、即座に復帰できるSV8シリーズの方向性は、PCをスマホのような使い勝手に近づけた印象です。 そのほかの特徴としては、14〜21時間の長時間駆動や、光学ドライブが旧モデルのDVDからBDドライブへアップデートしたことなどが挙げられます。 CPUはIntel第8世代Coreプロセッサ、Uシリーズのi7/i5を搭載し、メモリは8GBと16GBモデルを用意。ストレージが最大512GBのモデルもあります。 Let'snote LV7は、フルHD解像度の表示が可能な14型のノートPC。CPUはIntel第8世代Coreプロセッサのi7/i5を搭載し、従来からあった8GBモデルに加え、16GBモデルもラインナップに追加されました。また、LTE搭載モデルも新たに用意されます。ストレージは最大512GBモデルがあります。 Let'snote XZ6は、ディスプレイ部分(PC部)とキーボードが着脱可能な12型の2in1スタイル。光学ドライブは非搭載で、256GBのSSD、8GBのメモリを搭載。ブラックカラーの「CF-XZ6CFKQR」のみLTE搭載モデルとなります。 Let'snote RZ8は、XZ6と同様に2in1スタイルのPCですが、ディスプレイは一回り小さい10.1型で、360度回転します。メモリは8GB、ストレージは256GBと128GBの2モデルを用意。こちらもブラックのみがLTE搭載モデルとなります。 全シリーズ共通で Office Home and Business 2019 を標準搭載しています。店頭販売モデルのほかに、SSDの容量やLTE通信モジュールの搭載有無など、仕様をカスタマイズできる直販モデルがパナソニックのWebサイトなどで販売します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/15/lets-note-2019/ [カテゴリー]SSDBluetooth [投稿日時]2019-01-15 16:30:00
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製品仕様の「誤記」や、スマホの発火騒動に揺れたUPQが再始動。商品企画やプロダクトマネジメント・販売に注力する新体制を発表したほか、新製品の卓上フードスモーカー「REIKUN-Dome」を投入します。同デバイスは1月15日よりクラウドファンディングを開始します。 『一人飲みをちょっと贅沢に』──。新製品の「REIKUN-Dome」についてそう語るのはUPQの中澤優子氏(代表取締役社長)です。 「REIKUN-Dome」は食材に燻製のような香り付けが可能。食材に透明のドームを被せるという簡単な手順で、簡単燻製を楽しめます。また、通常燻煙は下から上へ昇りますが、独自の構造により上から下に落ちてドーム内に充満するように設計。加えて、スモークの汚れや経年劣化を味わいとして楽しめるよう、パーツには真鍮やアイアンなどアンティーク雑貨の要素も取り入れます。 『ベンチャーの甘えに見えた部分を払拭したい』 旧UPQで問題となった「品質」の改善もアピールします。新体制となったUPQでは、量産開発以降をCerevoに委託。UPQはプロトタイプ設計のみ担います。 量産開発を担うCerevoは今回、食品安全法への準拠や材料の安全性などを含め、徹底した品質管理を行っているとのこと。UPQの中澤社長は『ベンチャーの甘えに見えた部分を払拭したい』といい『(旧UPQと)同じ轍は踏まない』とも語ります。 なお、IoT家電が中心だった旧UPQと異なり、本製品は乾電池(単4型アルカリ乾電池 x 2本)駆動。Wi-FiやBluetoothを含めたいかなるネットワークとも繋がりません。なお中澤氏は『いつかスマホも作ります』と語り、IoT製品への意気込みも示します。 「REIKUN-Dome」のクラウドファンディングはGREEN FUNDINGで実施。期間は3月31日までで、目標金額は1500万円。現時点では試作までが完了しており、量産までのプロセスを活動報告として支援者に向けて随時公開するなど、UPQ初のオープンなものづくりにも挑戦します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/14/upq-reikun-dome/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-15 13:36:00
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CES 2019のスタートアップ展示ゾーン「Eureka Park」にて、アルメニアのVoltermanがちょっと変わった財布を披露していました。日々持ち運びお札を入れて使える財布でありながらバッテリーを搭載。さらにカメラやSIMスロット通信機能を内蔵しています。一体どんな財布なのでしょう? Voltermanはモバイルバッテリーとしても使える財布で、二つ折りタイプでカードも入るモデルと、縦長でカードやパスポートも収納できるトラベルモデル、そしてカードのみを収納できるカードケースと、3つの製品が用意されます。クラウドファンディングのIndiegogoでは、2018年7月に目標額の2000%以上となる資金調達に成功した人気製品で、2019年2月以降出荷予定となっています。 Volterman - World's Most Powerful Smart Wallet 前述の通りそれぞれの製品にはバッテリーが内蔵され、スマートフォンなどを充電するモバイルバッテリーとして使えます。バッテリー容量は二つ折り財布が2600mAh、トラベル財布が5000mAh、カードケースが2000mAh。バッテリー内蔵のため折りたたむと厚みはありますが、その欠点を補うほどの利点をVoltermanは持っているのです。 ▲財布の内側にはコネクタがあり、ここに専用ケーブルを接続。そこからスマートフォンを充電できます。 またワイヤレス充電機能も内蔵しているので、Qi対応スマートフォンをVoltermanの財布の上に置けば、ケーブルいらずで充電可能。移動中もスマートフォンと財布を重ねて手で持てば、歩きながらでも充電できるのです。それに加えてGPSモジュールを搭載しており、財布の位置をトラッキング可能なのも特徴。 ここまでの機能なら他社からも類似の製品がすでに登場しています。しかしVortermanは他社品にはない機能を2つも持っているのです。 まずはグローバルホットスポット機能。本体には通信モデムとSIMカードが内蔵されていて、海外旅行中にVoltermanの財布をモバイルルーターとして使えるのです。料金はかかりますがローミングよりも1/3程度安価なグローバルローミング対応SIMカードを内蔵しているとのこと。なおホットスポットの利用は専用アプリから行います。 そして業界初ともいえる機能が内蔵カメラです。財布を落としたりどこかに置き忘れてしまったとき、財布が開かれるとカメラが自動的に写真を撮ります。つまりスリや拾い主の顔写真が自動的に記録されるわけです。これはなかなか面白い機能ではないでしょうか? 撮影された顔写真は登録したメールアドレスへ即座に送信されます。その写真を見て「怪しい、スリだ!」と思えば、警察に届けることで捜査の手助けになるでしょうし、善意で拾っていただいた方ならば、その方との待ち合わせの際に活用できるでしょう。 写真撮影時にはカメラ横のフラッシュも光るため、拾い主、あるいはスリも中身を抜いてこっそり財布を捨ててしまおうなんて思わず、素直に警察へ届けてくれる効果にも期待できます。 姉妹品としてBluetoothのみを内蔵したパスポートケースや同じ革を使ったワイヤレス充電台も用意されています。現金やカード、会員証、パスポートなど身の回りの貴重品をすべてVoltermanの製品に収納して持ち歩けば、旅先でも安心できそうです。 Voltermanのアイデアは創業者の方が実際に自分の財布を紛失したことから生まれたそうです。財布を置き忘れた際、Bluetoothでスマートフォンに警告を送れる財布も市販されていますが、その距離は20メートル程度。タクシーを降りてから財布の紛失に気付いても車は走り去ってしまいますし、客の入れ替わりが激しいファーストフード店のテーブルに置き忘れようものなら、気が付いて戻った時にはすでに財布は盗まれてしまっているかもしれません。 しかしVoltermanならば、バッテリーとGPS/SIMを内蔵したことで、電池の続く限り全世界でトラッキングできます。カメラを搭載したことで中身を抜き取られることへの抑止効果や犯人追従時の証拠も残せます。財布を無くした経験のあるかたや、海外旅行時のスリ対策におすすめの財布といえそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/13/sim-volterman-ces-2019/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-14 07:00:00
スラド: ハードウェア
Sonyは現地時間7日、Bluetoothオーディオデバイスに直接接続して再生可能なワイヤレスターンテーブル「PS-LX310BT」をCES 2019で発表した(米国版プレスリリース、 欧州版プレスリリース、 製品情報)。 LX310BTはBluetoothペアリングボタンやオートプレイボタンを搭載し、ワイヤレススピーカーやサウンドバー、BluetoothヘッドフォンといったBluetoothオーディオデバイスと簡単に接続・再生ができる。新設計のトーンアームによりトレース精度が向上し、豊かでクリアなサウンドと力強い低音が実現されているという。フォノ出力端子やライン出力端子、USB出力端子も搭載しており、3段階のゲイン切り替えも可能だ。 サイズは430mm×367mm×108mm(幅×奥行×高さ、ダストカバー込み)。米国では春の発売で希望小売価格は199ドル99セント、欧州では4月発売で希望小売価格200ユーロとなっている。現在のところ、日本のSonyのWebサイトには情報が出ていない。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Sony | 音楽 | 関連ストーリー: 「aiwa」ブランドが復活 2017年06月21日 ソニー、アナログレコードをハイレゾ音源として保存できるターンテーブルを発表 2016年01月08日 パナソニック、「テクニクス」ブランドのターンテーブルを復活 2015年09月03日 レコードプレーヤーでデジタル音源を再生するためのデバイス 2015年04月16日 DJ用機器メーカーVestaxが破産 2014年12月11日 パイオニアが30年ぶりにアナログレコードプレーヤー新製品を発表 2014年07月19日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/01/11/2045251/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-12 08:18:00
Engadget Japanese
サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、テレビやパソコンの前に設置しやすいバー形状で、3.5mmステレオ接続/光デジタル接続のほか、スマートフォンも接続できるBluetoothも搭載したサウンドバースピーカー「400-SP081」を発売しました。 サウンドバースピーカー(テレビ・Bluetooth・サブウーハー搭載・2.1chサウンドバー・60W) 型番:400-SP081 販売価格12,778円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/400-SP081 本製品はテレビやデスクトップパソコンなどに設置しやすい、サウンドバースピーカーです。 本体前面にフルレンジスピーカーを4つ、底面下部に2つのサブウーファーを内蔵しサウンドバー1台で大迫力の重低音から明瞭な高音域までを再現できます。 実用最大出力60W(スピーカー部/24W(6W×4)、サブウーファー部/36W(18W×2) の大出力で、映画やゲームなどを迫力の重低音で楽しめるだけでなくニュースやドラマの人の声なども明瞭に聴き取ることができます。 ジャンルに合わせて選べる3つのサウンドモードを搭載しています(ゲームモード/シネマモード/音楽モード)。光デジタル入力/3.5mmステレオミニプラグ入力、RCAピンプラグ(赤白)入力にも対応しており様々な音声入力に対応しています。   Bluetooth Ver2.1〜4.2にも対応しているので、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで楽しむこともできます。リモコン付きで、離れていても電源や音量調節、モードがワイヤレスで変更可能です。 本製品のサイズは、幅約67×高さ約8.2×奥行き約10.5cmのスリム&コンパクト設計で省スペースに設置できます。 -------------------------------------------------------------- ★直販サイト『サンワダイレクト』(本店) https://direct.sanwa.co.jp/ ★イチオシアイテムを動画でチェック! http://sanwa.jp/youtube ★サンワダイレクトはスマホページも充実! スマホで「サンワダイレクト」を検索 https://direct.sanwa.co.jp/top/CSfTop.jsp ★サンワダイレクト公式facebookファンページはこちら https://fb.me/sanwadirect ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 https://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html -------------------------------------------------------------- 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/11/1-200-2-1ch/ [カテゴリー]Bluetoothガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-01-11 15:52:00
GIGAZINE
約1000年前に死亡した西ドイツの女性の歯についた歯垢から、金よりも高価といわれる青い顔料「ウルトラマリン」が検出されました。これぞ世界最初の「Bluetooth」だとして話題になっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190111-bluetooth-medieval-women-lapis-lazuli/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-11 12:30:00
Engadget Japanese
ソニーは2019年1月10日、Bluetoothワイヤレスイヤホンの新製品として、「WI-C600N」を発表しました。実売価格は1万8000円前後(税抜)となる見込みで、発売は2019年1月26日を予定しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/10/ai-1-8000/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-10 20:20:00
スラド
headless曰く、キートップに電子ペーパーディスプレイを配し、キー割り当てを自由に変更可能というキーボードをフランスのNemeioという会社がCES 2019に出品しているそうだ(SlashGear、公式サイト)。 通常のキーボードでもキー割り当てソフトウェアを使用すれば割り当て変更は実現できるが、キートップの刻印は変わらない。Nemeioのキーボードでは専用ソフトウェアを使用し、ドラッグ&ドロップで全キーの割り当てが変更できるだけでなく、キートップに配した電子ペーパーディスプレイの表示も割り当てに合わせて変更されるという。キートップの書体も変更できるようだ。PCやスマートフォンなどとの接続にはBluetoothおよびUSBが利用可能で、充電にはUSBを使用する。 なお、現在のところ価格や発売時期については発表されていないそうだ。個人的には必ず右CtrlをDelと入れ替えるが、スラドの皆さんはキー割り当てを変更しているだろうか。差し支えなければ変更内容やその理由もコメントしてほしい。 すべて読む | ハードウェアセクション | 入力デバイス | ハードウェア | 関連ストーリー: 2018年は自作キーボードがブームに 2018年12月18日 左右分離型メカニカルキーボード、クラウドファンディングで資金募集中 2015年11月09日 iOS 9のキーボード、Shiftキーがオフの状態ではキートップが小文字表示に 2015年06月12日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/01/09/0430215/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-09 05:32:00
Engadget Japanese
米ラスベガスで開催されているCES 2019のプレスカンファレンスにおいて、同社の人気ヘッドホンWH-1000XM3にAlexa対応のアップデートを行うことを明らかにしました。ファームウェアアップデートは1月末から配信予定となっています。 2018年8月末のIFA 2018で発表されたWH-1000XM3は、Googleアシスタントに対応していましたがAlexaには非対応。ただ、同じくIFA 2018では、スマートフォンと連携するワイヤレスヘッドホンを今冬以降にアップデートでAlexa対応するともしていました。今回の発表は、それを実行に移すものです。 関連記事:速報:「1000X」のノイズ低減効果が4倍に。新ヘッドホンWH-1000XM3をソニーが発表 Alexa対応により、ボタンを押すだけでAlexaに音楽の再生やトラックのスキップ、楽曲の検索などを指示可能。また、通常のAlexaデバイス同様にスマートホーム製品の操作も行えます。 なお、旧モデルとなるWH-1000XM2、ノイズキャンセリングイヤホンのWI-1000XもアップデートでAlexaに対応するとのことです。 1000Xシリーズ同様、ノイズキャンセリング機能に定評があるBOSEのQC 35 IIは、一足早く2018年8月にAlexa対応済み。また、2018年11月には、AmazonはAlexa Mobile Accessory Kitを全メーカーに提供開始しており、今後もAlexa対応のデバイスは増えていくと考えられます。 関連記事: BOSE、QuietComfort 35 IIをAlexa対応に。Googleアシスタントから切り替え音声操作 Alexa Mobile Accessory Kitの提供開始。Bluetooth機器のAlexa対応を容易に
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/08/sony-wh-1000xm3-alexa/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-01-08 19:00:00
Engadget Japanese
米国・ラスベガスで開催中のCES 2019より。レノボが新型ノートPC「ThinkPad X1 Carbon」(2019)を発表しました。約2年ぶりの筐体刷新となる本モデルでは、背面にカーボン模様を施しイメージチェンジを図っています。海外では6月に発売予定、価格は1709ドル(約18万円〜)となります。 背面にカーボン模様、薄さも15mm未満に ThinkPadシリーズのフラグシップ「X1 Carbon」(2019)は、14インチ液晶を搭載しながら、重さは1.08kgと軽量。厚さも前モデル比6%少ない14.95mmに抑えています。 それでいて人間が踏んでも壊れない堅牢性は、カーボン素材の採用が寄与。背面に加わったカーボン模様は、これを強調する意味合いもあります。なお、この模様は目を凝らさないと確認できず、遠目ではいつものThinkPadと同じデザインです。 画面解像度は最上位モデルが4Kで、HDR表示にも対応します。輝度も500nitと明るく、晴天の屋外など明るい環境での視認性を高めています。 4K HDRディスプレイ、ドルビーアトモス音響に対応 オーディオ面を強化しており、高音域用に2つのツイーター、低音域用に2つのウーファーを搭載した計4つのスピーカーを搭載。身の回りを音が包み込むような感覚を味わえるドルビーアトモスに対応し、音質は高価なデスクトップPC並をアピールします。マイクも遠距離用を4つ搭載し、会議中に離れた場所からも音声アシスタンスのCortanaやAlexaを利用できます。 また、むき出しだとセキュリティのリスクもある前面カメラ、これを物理的に覆うスライド式カバーの「Think Shutter」を搭載。HDカメラのみならず顔認証用のIRカメラも覆えます。これにより、ユーザーが意図せずに作動したカメラで情報が漏えいする危険を防げます。また、カフェなどでの作業時に画面の視野角を制限する「Think Shield」も搭載します。 モバイルネットワークに対応したモデルも用意。最大でLTE Category 16に対応し、Wi-Fiのない環境でも快適なインターネット接続が可能です。 その他仕様としては、最上位がIntelの第8世代Core i7プロセッサを採用。グラフィックはCPU統合のHD Graphics 620、インターフェイスはUSB 3.1 Type-C(Gen1)が2つ、Thunderbolt 3が1つ、HDMI 1.4が1つ。またBluetooth 5.0やNFC、前述の通りLTEに対応するモデルも用意します。 別途アクセサリーは「Thunderbolt3 Gen3 Dock」「ThinkPad X1 Wireless Touch Mouse」「ThinkPad X1 Carbon Sleeve」などが利用できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/07/thinkpad-x1-carbon-2019/ [カテゴリー]TouchBluetooth [投稿日時]2019-01-08 10:15:00
GIGAZINE
Wi-FiやLTE、Bluetoothの電波強度や磁場といった、目には見えない日常の空間データをARで投影することで可視化するツール「AR Sensor」が公開されたので、実際に使ってみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190107-ar-sensor/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-01-07 23:00:00
Engadget Japanese
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が2018年12月に発売した電子ペーパーデバイス、その名も「電子ペーパー」。その実機をレビュー用にお借りしたので、早速試してみました。 関連記事:軽い! 薄い! 紙資料を一掃する251gの「電子ペーパー」発売 iPad Pro 11とほぼ同じA5サイズのP02 電子ペーパーにはA4サイズのP01とA5サイズのP02がありますが、今回試したのはA5サイズのP02。といっても、サイズが違うだけ機能自体に違いはありません。 なお、A5サイズといっても、それはディスプレイ部分のサイズなので、デバイス全体ではA5よりも大きめです。 ▲厚みと重さは全く異なりますが、iPad Pro 11インチと大きさはほぼ同じ ところで、リリース時の記事にも書かれていますが、ODMメーカーが同じなので、ハード自体は、Sonyのデジタルペーパーデバイス「DPT-RP1(A4サイズ)」「DPT-CP1(A5サイズ)」とまったく同じものです。 関連記事: Apple Pencilに比べて書き味は? ソニーの新デジタルペーパー「DPT-RP1」実機インプレ 様々なプロがソニーの電子ペーパー「DPT-RP1」を評価。軽さと書き味は総じて高評価に ソニー、A5サイズのデジタルペーパーDPT-CP1発表。スマートフォンとの連携も可能に ▲本体上部にホームボタン。物理的なボタンはこれと電源ボタンしかありません。 ▲電源ボタンとmicroUSBポート。小さな穴はリセットボタン ▲両側面にスタイラスを固定するためのスリットがありますが、ここに装着してもApple Pencilのようにスタイラスは充電されません ▲スタイラスの充電は別途、microUSBで行います 基本的には書くだけ、見るだけのシンプル機能 基本的な機能としては、PDFをテンプレートとして読み込み、そこにスタイラスで書き込むというだけのもの。 テンプレートには大学ノート(横罫)、方眼、リーガルノート、ToDoリストなどが用意済み。テンプレート自体もただのPDFファイルなので、仕事などで定型フォーマットがあるのなら、簡単に利用できます。 ▲用意されているテンプレート 書き込んだファイルもPDFとして保存されますが、電子ペーパー自身ではファイル名の変更はできません。ただ、PC上の専用アプリからは変更が可能です。 拡大縮小は2本指でのピンチイン・ピンチアウトで操作可能です。Sonyのデジタルペーパーでは行えない操作のようで、電子ペーパーで工夫されている部分の一つです。 ▲拡大に伴い、線幅も太くなりますが、等倍表示での太さは当然かわりません もう一つのカスタマイズ部分がスケジュール。メニューからスケジュールを選ぶと、マンスリー、ウィークリー、デイリーのスケジュールを相互に行き来できるスケジュール帳が利用できます。 ▲マンスリー表示とデイリー表示。日付をタッチするとそれぞれ行き来が可能。ちなみに右側の書き込みは、DIYで家具を作っていたときに書き込んだメモ。まさにメモ帳替わりに使えます Sonyのデジタルペーパーでも利用はできるのですが、スケジュールとしてメニューが独立しており、すぐにアクセスできるのが特徴です。 ▲ホームメニュー。スケジュールが独立しており、すぐに選べます なお、上で紹介したスケジュール帳を含むテンプレートは、公式サイトからダウンロードできます。また、Sonyのデジタルペーパーのサイトでも、五線譜や原稿用紙など、FCCLの電子ペーパーにはないテンプレートをダウンロードでき、こちらも利用可能です。 デジタルというより「紙」 肝心の書き味は、確かに紙に書いている気はするものの、そこはやはり、ペーパーライクシートを貼ったタブレットにスタイラスで書き込んでいる感触。実際の紙とは違います。とはいえ、書き心地は決して悪くありません。 筆圧には対応していないものの、ペンの色や太さはメニューから変更可能。ちなみに、デバイス上ではモノクロ表示ですが、PCに取り込んでみると、ちゃんと色分けされています(先述のスケジュール帳の画像を参照)。なお、PCへの取り込みは、USB経由のほか、Wi-Fi、Bluetoothでも行えます。 ▲デバイス上では色は分かりませんが、PCで見るとちゃんと色分けされています しばらく使ってみた感想としては、デジタルデバイスというよりも、まさに紙に近い感覚です。出来ることは書くだけ、見るだけですが、それが思いのほか便利に感じます。とくにスケジュール帳の機能はこのまま使い続けたいと感じたほど。おそらく紙の手帳を使っている人なら、すんなりと受け入れらるのではないかと思います。 ただ、常時持ち歩くものとしては、A5サイズでも少し大きい気がします。紙と違い、拡大もできるので、A6やA7サイズの登場を期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/07/digital-paper/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPad [投稿日時]2019-01-07 14:30:00
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今回は、Amazon.co.jpで4299円(記事執筆時点)とプチプラ価格ながら、20時間のバッテリー持ちと、迫力がありバランスがとれた音再現で話題の「SoundPEATS FORCE」をご紹介します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/27/soundpeats-force-20-bluetooth/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2018-12-28 10:00:00
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AnkerがサブブランドのSoundcoreから、AirPodsに似た完全ワイヤレスイヤホン「Liberty Air」を発売しました。価格は税込7999円。 完全ワイヤレスイヤホンのLiberyといえば、同じくSoundcoreから出ているLiberty Liteのほか、ZoloブランドでもLiberty、Liberty+がリリースされており、いずれも振動板にグラフェンを採用しているのが共通です。 関連記事:Ankerから7999円の完全ワイヤレスイヤホン「Zolo Liberty」。新設計アンテナで接続途切れを解消 パッシブノイズキャンセリングにより音楽に集中できるほか、ノイズリダクションに対応したマイクを2つ搭載しており、騒がしい場所でも快適に通話できるとしています。 また、本体側面がタッチパッドになっており、イヤホンだけで着信応答や音楽の再生、停止、曲送りが可能です。このあたり、AirPodsよりもMovboiのTicPods Freeに近い印象です。 関連記事:AirPods似の完全無線イヤホン TicPods Free、1万台半ばで発売 なお、左側のイヤホンのタッチパッドでは、接続したスマートフォンの音声アシスタントを起動可能とのことです。 残念ながら、耳から外したときに再生が停止する機能はありませんが、PUSH AND GOには対応しています。これは、ケースに戻せば自動で電源がオフになり、ケースから取り出せば自動で電源が入りペアリングも完了する機能です。 使用時間はイヤホン本体のみで最大5時間、充電ケースを使用すると最大20時間。使わない時にはケースに戻すようにしていれば、日常使いで困ることはなさそうです。 Bluetoothは5.0で対応コーデックはAACとSBC。IPX5の防水にも対応しています。 Amazonでは発売を記念して、初回600個限定で20%オフ 6399円になるセールも実施中です。 【新製品】「#Soundcore Liberty Air」(ブラック / ホワイト)販売開始!Libertyシリーズ初のスリムデザインを採用。コンパクトになった付属の充電ケースと使用すれば、最大20時間使用可能。またIPX5防水規格、PUSH AND GOにも対応しています。初回限定600個20%OFF! 詳細 https://t.co/WXbGdAMdbN pic.twitter.com/VSYyZSBME8 - Anker Japan (@anker_jp) 2018年12月25日
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/24/anker-airpods-soundcore-liberty-air/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2018-12-25 12:40:00
Engadget Japanese
スマートフォン世界シェア1位のサムスン。毎年初春に登場する「Galaxy S」シリーズと夏に発表の「Galaxy Note」シリーズの2つのラインナップで市場の話題をさらいます。しかしグローバル市場ではこれらのフラッグシップモデルよりも、カメラを強化した「Galaxy A」シリーズに注目が集まった2018年であったと感じます。アップルの不調でシェア1位の座は安泰と思いきや、後から急激に追いかけてくるファーウェイの姿が見え隠れします。 「Galaxy S9(Galaxy S9+含む)」はサムスンが期待したほどの販売数には達しなかったと思われます。これはイノベーションを消費者に感じさせることができなかったことが大きな要因でしょう。1年前の「Galaxy S8(Galaxy S8+含む)」と比べるとGalaxy S9熱は高まりませんでした。後からの新色追加も春先にレッド、冬にポラリスブルーと、どちらも劣勢な中国市場を意識したものと強く感じられました。 Galaxy S8はフロント側の指紋認証センサーを廃止し、18.5:9というワイドなインフィニティーディスプレイを採用したことで、本体デザインも従来機種から大きく変わりました。Galaxy S8はスマートフォン市場の話題を一気に集めたほど注目された製品だったのです。 ところがGalaxy S9は本体のデザインがほとんど変わりませんでした。強化された機能は「明るいカメラ&スーパースローモーション」「ステレオスピーカー」「背面指紋認証センサーの位置変更」「Galaxy S9+のデュアルカメラ化」など。それぞれの機能は確かにより便利になったものの、新製品に消費者を振り向かせるほどの魅力を伝えきれたとは思えません。 例えばスーパースローモーションはカメラを起動してからメニューで撮影モードを選び、さらにアイコンをタップして被写体を選んだりスロー部分を設定する必要があるなど操作性はいまひとつ。ワンタッチでスーパースローモーションが使えるようでなければ消費者は使おうと思わないでしょう。SNS向けにショートクリップ作成機能を搭載しているメリットがあるものの、それ以前に「スーパースローを撮りたい」時に即座に撮影できないわけです。 しかもGalaxy S9のあとにすぐファーウェイの「P20」シリーズが登場し、3カメラ&4800万画素、そしてライカのパワーを持った「P20 Pro」に「カメラスマートフォン」の呼び名も奪われてしまいました。あらゆる機能がパワーアップしたものの、具体的な利用シーンをユーザーに提唱しきれなかった、これがGalaxy S9を中途半端な存在にしてしまったと筆者は感じます。 「Galaxy Note9」もスタイラスペン「Sペン」をBluetooth対応にすることで「第三のポインティングデバイス」を標準搭載する業界唯一の製品になりました。カメラ利用時にSペンをリモコンで使うのは便利ですし、ブラウザの操作なども画面タッチ不要、Sペンのボタンクリックで行えます。しかし対応する機能が少ないうえに、後から追加された機能もあまり多くありません。 そもそもGalaxy Noteシリーズは大画面スマートフォンとして生まれました。Sペンを使った手書きやペン操作は便利なものの、Noteユーザーの大半はペンを使わず、その画面サイズに魅力を感じた人が多く使っていることでしょう。つまりGalaxy Note9は「秋の大画面フラッグシップ」と「Sペンが使えるクリエイティブな端末」という2つの側面を持っているのです。ところが「大画面」に関しては「iPhone XS Max」が6.5インチとNote9より大きくなった上に、OPPOなど中国メーカーのスマートフォンが次々と6インチ台の製品を出しGalaxy Note9の優位性が薄れてしまいました。 TVに本体を接続し専用デスクトップ画面を利用できる「DeXモード」も、1年前のGalaxy Note8登場時はクレードルが必要なものの、ビジネスユーザーやゲームユーザーにアピールできる大きな進化でした。しかしすぐ後に登場したファーウェイ「Mate 10」がケーブルのみでTV接続を可能にしてしまいました。Galaxy Note9ではようやくケーブル接続に追いつきましたが、今度は2か月後に発表されたファーウェイ「Mate 20」シリーズがワイヤレスでのTV接続を可能にしてしまったのです。 TVも自社製品に多くラインナップを持つサムスンだけに、スマートフォンとTVの接続に関しての開発力は他社より進んでいるはず。しかしGalaxy Note8が登場したときのクレードル「DeXステーション」の価格が1万円以上したことからもわかるように、スマートフォン本体以外の周辺機器でも利益を得ようと考え、完全ワイヤレス化を遅らせてしまったのかもしれません。サムスンが業界をけん引している時代はそれでも通用したかもしれませんが、今やファーウェイの力が無視できない程になっています。 エッジディスプレイの陳腐化を防ぎ大胆なデザインを採用したGalaxy S8、「Note 7ショック」を乗り切るためにゼロから開発しなおしたGalaxy Note8。2017年のサムスンのフラッグシップ2製品は申し分のない出来でした。しかし2018年のモデルは革新性が弱く、前年のマイナーチェンジ製品という印象に終わってしまったと思われます。 フラッグシップモデルに元気がなければどのメーカーも勢いが落ちてしまうでしょう。ところがサムスンはより多くの消費者が購入できる価格帯のミッドレンジ、ミッド・ハイレンジモデルにアグレッシブな新製品を投入したことで市場での存在感をまだまだ誇示しました。低価格ラインの「Galaxy J」シリーズは目立った動きはなく他社の低価格モデルとのし烈な競争の中でブランド力を頼りになんとかふんばっています。一方ミッド・ハイレンジモデルを多く有する「Galaxy A」シリーズはカメラフォン、さらには最新技術を搭載したモデルとして存在感を高めました。 Galaxy Aシリーズは2017年からフロントカメラを強化したセルフィーフォンとして生まれ変わりました。日本にも投入された「Galaxy Feel2」のベースモデル、「Galaxy A8(2018)」も1600万画素+800万画素のデュアルフロントカメラを搭載しています(Feel2は1600万画素のみ)。なお数字の若い「Galaxy A6(2018)」はA8のフロントカメラのシングル化&ディスプレイ解像度ダウンとしたモデルです。 ところが2018年9月にトリプルカメラ搭載の「Galaxy A7(2018)」を発表すると、立て続けに10月にはクワッドカメラの「Galaxy A9(2018)」を投入。4つのカメラを縦に並べたデザインは、ファーウェイのP20シリーズあえてカメラの数で対抗するかのように見えるデザインです。この2つのモデルで「Aシリーズ=カメラ強化モデル」という位置づけをはっきりとさせました。 さらには12月にノッチではなくディスプレイ内左上にカメラを内蔵した「Galaxy A8s」を発表。「Infinity-O Display」と呼ぶ新しいディスプレイの採用に加え、背面はトリプルカメラ、ディスプレイに埋め込まれたフロントカメラは2400万画素としました。A8sは新世代ディスプレイに高画質カメラ搭載モデルという、新技術とトレンドを組み合わせたモデルとなったのです。 Galaxy A8sの投入は、年に2回のフラッグシップモデルに合わせて新技術を搭載するのではなく、時代の流れに応じて早く出せるものはすぐ搭載するという、迅速な製品展開をこれから行うというサムスンの姿勢の表れと見ることができます。前述したDeXモードの展開の遅さの反省の表れでもあるでしょう。ましてや勢いを増す中国メーカーは新興国を中心に次々と目新しいミッドレンジモデルを投入しています。「Galaxy SやGalaxy Noteの廉価版」としてGalaxy Aシリーズを出しても、消費者は興味を示してくれません。 2019年のGalaxyは、5Gへの対応が急務でしょう。「世界初の5G端末」を出さないことには他社に対しての技術力の高さを誇示できません。フォルダブルディスプレイ採用端末の投入も、ディスプレイも手掛ける同社だけに他社の後追いは許されません。その上でカメラの強化や新しい機能の追加を図り、消費者に「さすがはGalaxy」と思わせる製品をだす必要があります。ブランド力はまだ強いものの、イノベーション力では他社との差が縮まった2018年。果たして「Galaxy S10」がどんな製品として出てくるのか、2019年2月の発表に注目したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/24/galaxy-2018/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPhone [投稿日時]2018-12-25 12:00:00
Engadget Japanese
アメリカ食品医薬品局(FDA)が、センサーを内蔵しモバイル機器と接続する吸入器「ProAir Digihaler」を承認しました。開発したのは、イスラエルに本社を置く医療・医薬品メーカーTeva社。米国内の限られた地域で2019年に早期体験プログラムを実施し、2020年に一般販売を開始する予定です。 吸入器(ネプライザー)は喘息の治療などで用いられる機器ですが、ProAir Digihalerは、吸入頻度や吸気量を測定し、Bluetooth接続したスマートフォンのアプリで記録。患者自身が自分の使用傾向を把握したり、必要なら医者と情報の共有が可能です。 米非営利団体 Allergy and Asthma Network(アレルギー&喘息ネットワーク)のCEO、Tonya Winders氏によると、米国には2500万人の喘息患者がおり、その多くが治療の一環として吸入器を利用しているとのこと。しかし、多くの患者が吸入器を正しく利用していないか、頻繁に吸入しすぎているといい、ProAir Digihalerのようなツールを使うことで、医師が患者の状態や病気の管理をするにも役立つだろうと話しています。 この手のモバイルと医療機器の連携といえば、最近ではApple Watch 4の心電図が記憶に新しいところです。常に身近にあり、体の状態をリアルタイムに取得できるウェアラブルデバイスは医療機器の親和性がとても高いと考えられますが、安全性や正確性が求められるものでもあるので、許認可が厳しかったり、時間がかかったりしてしまいます。 単に規制を緩めればいいという問題ではないのが悩ましいですが、それでも、こういった機器はもっと増えて欲しいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/24/airpro-digihaler/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2018-12-24 18:00:00
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ASUS JAPANは、大容量5000mAhバッテリーを搭載するSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro (M1)」(ZB602KL)を、2018年12月21日より公式のオンラインショップやオフィシャルストアASUS Store Akasaka、その他一部量販店などで販売開始します。メーカー想定売価は2万9800円(税別)です。 5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、4G接続時の連続待受が最長35日間、連続通話が最長41時間のバッテリー駆動時間が売り。本機をモバイルバッテリー代わりにして、他の端末を充電する機能も搭載します。 6インチディスプレイを搭載しながらも、本体幅は76mmに抑えられています。上下のフレームを極限まで狭くし、左右をほぼフレームレスにすることで、5.5型モデルとほぼ同じ本体幅を実現したとのことです。 モバイルデータ通信は、DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応し、マルチキャリア(docomo、au、Y!mobile VoLTE)での使用が可能です。DSDVでは、2枚のSIMカードを挿せば、療法で4G通信の同時待受が可能。例えば、仕事用とプライベート用に電話番号を1台のスマートフォンで分けて使ったり、通話用のSIMとデータ通信用のSIMを分けるといった便利な使い方ができます。 カメラ機能としては、本体背面に1600万画素と深度測定専用の500万画素カメラを組み合わせたデュアルレンズ構成となります。深度測定用カメラが撮影範囲内の各対象の距離を計測することで、近くにある人物や物に対して背景だけを綺麗にボカした写真を撮影することができます。インカメラは800万画素です。 セキュリティ面は、指紋認証と顔認証に対応し、両方を登録することでどちらでもロックの解除を行えます。 主な仕様は、6インチ1080×2160解像度のディスプレイを搭載、Snapdragon 636(1.8GHz x8)、3GB RAM、32GBストレージ、microSDXC(最大2TB)。無線通信機能として802.11b/g/n WiFi、Bluetooth 5.0。OSはAndroid 8.1。 対応バンドは次のとおりです。 FDD-LTE:1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 26 / 28 FDD-LTE:38 / 39 / 41 W-CDMA:1 / 2 / 3 / 5 / 6 / 8 / 19 GSM:850 / 900 / 1800 / 1900MHz センサー類は、GPS(GLONASS、BeiDou)、加速度センサー、電子コンパス、光センサー、近接センサー、ジャイロスコープ、指紋センサーを搭載します。 バッテリー駆動時間は、Wi-Fi通信時が約28時間、モバイル通信時が約21時間、連続通話が約2460分(VoLTE)/約2520分(3G)、連続待受が約840時間(VoLTE)/約816時間(3G)。 本体サイズは76×159×8.4mm(幅×高さ×奥行)。重さは約180gです。 本体のカラバリは、ディープシーブラック、スペースブルー、メテオシルバーの3色展開です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/19/asus-5000mah-dsdv-sim-zenfone-max-pro-m1-12-21/ [カテゴリー]SDHCBluetoothスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2018-12-19 16:50:00
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六本木ヒルズのヒルズカフェにて展開している「Galaxy Studio Roppongi Hills」にて12月18日、「Galaxy Note9」を活用した「Galaxy Sessions」を開催しました。 Galaxy Note9は10月25日に発売したSamsungのSペン対応フラグシップスマートフォンです。背面カメラはデュアルレンズ仕様で、周囲の明るさにあわせてF1.5とF2.4を自動で切り替える機械式の可変絞りを搭載。イラストや手書きメモがとれるSペンはBluetooth対応になりペンのボタンを押すことでカメラのシャッター、プレゼンのスライドおくり、動画の再生停止が可能。auとドコモにて販売しています。 ■関連記事 「Galaxy Note9」をドコモが10月25日に発売 Sペン対応のハイエンドスマホ auがGalaxy Note9 SCV40を10月下旬に発売。進化したSペンやデュアルカメラのプレミアムスマホ カスタマイズが超楽しいGalaxy Note9用LED View Cover待望の国内発売決定 Galaxy SessionsはGalaxy端末を活用したイラスト作成や写真撮影などを学ぶことができるイベントです。今回はファッション誌「Ray」の専属モデル松井愛莉さんがゲストとして登場し、Galaxy Note9を使用した写真撮影や写真加工についてのセッションを展開しました。 松井さんは3年来のGalaxyユーザーとのこと。現在はGalaxy Note9を使用しており、買い物リストや友達勧められた映画などその場で記憶したいことをSペンでメモしているそうです。トークセッション時にはGalaxy Note9で撮影したセルフィやパリの写真などを紹介しました。 会場のスタジオで松井さんをモデルに参加者がGalaxy Note9で撮影することに。抽選で選ばれた松井さんファンの参加者は事前にスタッフから操作方法を教わっており、真剣な眼差しでシャッターを切っていました。 最後は松井さんもSペンボタンのシャッター機能を利用してパシャリ。 Sペンでササッとハートマークなどを描いて写真加工をする松井さん。なんとこの加工は1分ほどで描いたものです。ペン機能の便利さもさることながら、松井さんのセンスに恐れ入りました。 Galaxy Sessionsでは、キャリアの販売ブースも展開しておりその場で購入可能です。インフルエンサーのトークや実機による撮影などで端末の魅力を十分に理解した上で購入を決断できますね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/18/galaxy-note9/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2018-12-18 20:21:00
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HTCが、Snapdragon 435を搭載した5.7インチのエントリーモデル「Desire 12s」を台湾で発表しました。価格は3GB+32GBモデルが5990ニュー台湾ドル(約2万2000円)、4GB+64GBモデルが6990ニュー台湾ドル(約2万6000円)。1月上旬に発売となります。 HTCといえば、日本でもU12+などを発売しています。それらUシリーズがHTCのフラッグシップなのに対して、Desireシリーズは主にロー〜ミドルクラスの端末として展開されています。 そのDesireシリーズとしては、今年3月にDesire 12/12+を発表済み。Desire 12sは、MediaTek MT6739で指紋センサも非搭載だったDesire 12よりもやや仕様がアップしていますが、Snapdragon 450のDesire 12+よりもやや劣る、ちょうど中間の端末となっています。 Desire 12sの主な仕様は、5.7インチ 1440x720のディスプレイに、SoCはSnapdragon 435。RAM 3GB/4GB、ストレージ32GB/64GB。背面カメラは13MP(f/2.0)で前面カメラも13MP(f/2.2)。バッテリー容量は3075mAh。OSはAndroid 8.1 Oreo。 無線関連は802.11 b/g/n(2.4GHz)、Bluetooth 4.2、NFC。3.5mmジャック搭載で、USBはmicroUSBとなります。 カラーバリエーションは黒/銀/赤の3色。 HTCのスマートフォン事業は業績悪化が度々報じられており、そろそろ次期フラッグシップの話題が出てきてもいい時期なのですが、それもまったくないのが気になるところです。 ここ数年、HTCは5月にフラッグシップを発表していますが、2019年はフラッグシップの発表を行わず、2019年後半に代わりとなる何かを発表するとの話も出ています。それが何のか、肝心なことが分かりませんが、HTCとしては競合ひしめくハイエンドモデルではなく、ロー〜ミドルクラスに活路を見出そうとしているのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/18/htc-desire-12s-5-7-435/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidHTCSnapdragon [投稿日時]2018-12-18 16:00:00
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Origami Labsは12月18日、赤坂ガーデンシティにて「ORII(オリー)」の販売発表会を開催しました。ORIIは骨伝導技術と音声アシスタント機能をかけ合わせたスマートボイスリングです。同日から発売予定で希望小売価格は2万3800円(税別)。販売チャンネルはビックカメラ、ヨドバシカメラ、+style、AppBankStore、Amazon、TSUNAGUで、順次販路は拡大していくとのこと。 ORIIを装着した指を耳に当てることで骨伝導技術によって通話やメッセージのやりとり、音声検索ができます。メッセージは現在、LINEとSMSに対応。Facebookメッセンジャーやskypeなどは今後対応予定です。混雑した電車でスマホを取り出せないシーンなどでは重宝しそうですね。 両側面にあるボタンをタッチすることで、通話の受け取りやメッセージの送信といった操作ができます。バッテリー容量は50mAhで通話時間は1.5時間で、通話待受時間は48時間。防水性能はIPX7です。通信はBluetooth 4.0 BLEで、Android 5.0以降、iOS 10以降の端末に接続できます。 カラバリは4色で左からアーマーレッド、スペースグレー、スターダストシルバー、ダークナイト。S/M/Lのリングサイズをラインアップしています。サイズは家電量販店に展示予定のブースやカタログで計測できます。 ORIIは6つのジャイロセンサーを搭載しており今後のアップデートで指先のジェスチャーによるコントロールも実装するそうです。さらに、音声アシスタント機能によるスマート家電の操作も対応予定とのこと。ソフトのアップデートでさらに、便利なガジェットになりそうですね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/17/line-orii-2-3800/ [カテゴリー]BluetoothガジェットAndroid [投稿日時]2018-12-18 13:55:00
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「なくすを、なくす」をコンセプトにした紛失防止タグMAMORIOが、2015年の発売から3周年を迎えました。同社がこれをきっかけとし、3年間のユーザー数の増加を可視化した動画や、ネットワークの拡大を示す数値などを公開しています。 MAMORIOはキーホルダーとして取り付けたり、財布に入れておける小型のIoTタグで、スマートフォンとBluetooth接続しており、一定距離離れるとスマートフォンに通知を行います。2018年6月にはノートパソコンなどに貼り付けられるシール型のFUDAも発売されたほか、MAMORIOそのものを内蔵した財布なども発売されています。 関連記事: 紛失防止タグのMAMORIO、シール型の「FUDA(フューダ)」を6月1日に発売 紛失防止IoTタグ「MAMORIO」を内蔵したサイフ登場、なくした位置がスマホでわかる そのMAMORIOで特徴的なのが、「みんなでさがす」機能。MAMORIO自体はGPSに対応していないため、一度紛失してしまうと、接続が切れた場所(なくした場所)しかわかりません。しかし、みんなでさがす機能を使うと、他のMAMORIOユーザーが紛失したMAMORIOの通信圏内に入った際にこれを感知。紛失した側の持ち主にその場所を知らせてくれる、というものです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/16/iot-mamorio-3-99-8/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2018-12-16 18:00:00
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アンカー・ジャパンは、薄型で超大容量のモバイルバッテリーに2種類の本体充電用ポートを搭載した「Anker PowerCore Lite 20000」を2018年12月14日(金)より、Anker公式オンラインストア、Amazon、一部家電量販店などで発売します。 本製品は、既に発売されている「Anker PowerCore Lite 10000」の後継モデルです。20000mAhの超大容量となっており、一回の満充電でiPhone XSやiPhone Xを5回以上、Galaxy S9を約5回、iPad Pro(9.7インチ)を約2回充電することができます。 Anker独自の急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」を搭載した2つのUSB-Aポートにより、2台の端末を同時にフルスピードで充電することができます(各ポート最大3A、2ポート合計の出力は5V=4.8A/Qualcomm Quick Chargeには非対応)。 バッテリー本体の充電用にUSB-Cポート(入力専用)とMicro USBポートを採用。ただし、2つの入力ポートを同時に使用することはできません。 さらに、電源ボタンを素早く2回押す、または2秒間押し続けることで、「低電流モード」が起動。これは、入力電力の小さいBluetoothイヤホンやスマートウォッチなどへ、安全に充電を行うための機能です。低電流モードが有効の場合、本体側面に配置されたLEDインジケーターが緑色に点灯します。 安全面では、サージ保護やショート防止、温度管理など、同社独自の多重保護システムを採用しつつ、最高品質のICチップとハードウェアのみを使用しているため、安心して使うことができるとしています。 重さは約387gあり、本体サイズは155×71×25mm(幅×高さ×奥行)。付属品として、micro USBケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書が付属します。 価格は4999円です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/13/anker-20000mah-4999-powercore-lite-20000/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPad [投稿日時]2018-12-14 12:20:00
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生体認証の標準規格「FIDO(ファイド)」を策定するFIDOアライアンスは、日本国内での今後の展開を紹介しました。 FIDOは「Fast IDentity Online(素早いオンライン認証)」の略で、パスワードなしで使えるログイン認証の仕組みのこと。パスワードの代わりに"鍵"として使うのは、USBやBluetoothによる物理ログインキーや、指紋や手の静脈、虹彩などの生体情報です。 FIDOの特徴は、仕様が公開されていて、仕様に沿った機器を使えば、メーカーやOS、サービスをまたいで利用できる点。FIDOアライアンスはこの認証技術を、多くの企業が自社の製品に組み込めるような共通の仕様を定め、普及をうながしている団体です。GoogleやAmazon、マイクロソフト、Facebook、Intel、Qualcomm、サムスン、Paypal、VISA、Mastercard、AMEXといったそうそうたる企業が名を連ねており、日本の企業ではNTTドコモ、Yahoo! JAPAN、LINEがボードメンバーとなっています。 そして、認証データの管理する方法にも工夫があります。実際の認証に必要なデータは、認証する端末の中にとどまり、Webサイトやアプリを提供する事業者など、外部に渡ることはありません。この点こそが、一度流出すると幅広い機器でログインできてしまうパスワードよりも安全とされるゆえんです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/07/fido-yahoo-line/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2018-12-08 07:00:00
スラド: モバイル
あるAnonymous Coward曰く、Samsungが、ディスプレイを引き延ばしてタブレットとして利用できるスマートフォンの特許を申請しているという(iPhone Mania)。 この特許は、スマートフォンの側面を引っ張ることで画面が(物理的に)伸び、大画面のタブレットとして利用できるというもの。 この特許を申請したのは今年の第1四半期(1〜3月)で、米国特許商標庁(USPTO)が11月29日付で出願を公開しているという。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | パテント | 関連ストーリー: Google、「Android」で折りたたみ式スマホをサポート。対応製品も公開 2018年11月14日 Bluetoothヘッドセットに変形するウェアラブルデバイス 2018年07月13日 シャープ、変形ディスプレイを採用した「AQUOS S2」を中国向けに発表 2017年08月14日 10.1 インチのタブレットと「合体」する 4.7 インチ液晶スマートフォン 2013年01月11日 表面が変形してボタンが浮き上がるタッチスクリーンのデモが行われる 2012年06月07日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/18/12/07/073237/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2018-12-07 21:00:00
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オンキヨー&パイオニアは、パイオニアブランドの新製品として、完全ワイヤレスイヤホン「E8 truly wireless」(SE-E8TW)を2019年1月下旬に発売します。同社のオンライン直販サイトでの価格は1万2880円(税別)です。 ▲本体カラーは、イエロー、グレイ、ピンクの3色展開 本機は、左右が完全に独立した完全ワイヤレスタイプのイヤホン。スマートフォンなどとBluetoothで接続して利用します。 スポーツでの汗や急な雨などの際にも安心して使えるIPX5等級の防水性能を備えるほか、装着時に安定するよう、取り外し可能なシリコン製のシリコン製のセキュアイヤーフィン、周囲の音が聴こえるように設計された「アンビエント・アウェアネス・イヤーチップ」(S/M/Lサイズ)が付属するのが特徴です。 付属のイヤーチップは、スリットを設けることでカナル型イヤホンとしての密閉性を下げ、ノズルから直接聴こえる楽曲とスリットから聞こえる外音により、音楽を楽しみつつ周囲の音が認識しやすくなるとのこと。 ▲セキュアイヤーフィン、イヤーチップともに3サイズが同梱されます サウンド面での特徴としては、強磁力希土類マグネットを採用した高感度φ6mmドライバーを搭載する他、ノズルに角度を付けて、ドライバーを耳穴に向けることで、ダイレクトに音が届く構造を採用しています。これにより、「よりクリアでパワフルなサウンドを実現した」としています。Bluetoothは4.2をサポートし、高音質コーデックのAACに対応しています。 ハードウェア面での特徴としては、本体に「マルチファンクションボタン」を搭載したことで、タッチ操作による音楽の再生やスキップなどの操作や、ペアリングしたスマートフォンの音声アシスタントを起動できる点が挙げられます。 そのほか、スマートフォンに届く様々な通知を音声で読み上げてくれる「Notification App」にも対応。スマートフォンの画面を見ることなく操作が行えます。 イヤホン単体での連続再生は最大3時間、同梱される専用充電ケースで約2回分の充電が可能となっています。 このほか、細かいスペックは以下のとおりです。 型式:密閉型ダイナミック 再生周波数帯域:20Hz〜20000Hz 対応コーデック:SBC、AAC 対応Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応コンテンツ保護:SCMS-T方式 マルチペアリング:最大2台まで 充電時間:約1時間(イヤホン)、約3.5時間(充電ケース)、 イヤホン重量:左右各6g
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/06/2019-1/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2018-12-07 12:45:00
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ハワイで開催中のSnapdragon Tech Summitより。クアルコムは、スマホ用SoC「Snapdragon」をPC向けに最適化した「Snapdragon 8cx」を発表しました。 「Snapdragon 8cx」は、スマホSoCの設計をベースに、開発の初期段階からPCに特化した初のSoCです。企業向けの「Windows 10 Enterprise」を含むWindows 10プラットフォームに対応。メモリインターフェイスも64bitから128bitに拡大し、大幅な性能向上を果たしています。 スマホゆずりの「省電力」「常時接続LTE」 それでいて、スマホゆずりの「省電力」「常時接続LTE」を実現。丸一日レベルのバッテリー、ファンレスで超薄型・軽量な筐体・最大2.0GbpsのLTE常時接続に対応します。 ▲従来のPCにはない長時間バッテリー・LTE常時接続を実現する なお、Windows on ARMが動作するため、アプリの互換性が心配になりますが、クアルコムはMicrosoft 365やエンタープライズ、その他多くの Windows 10アプリが動作すると強調。さらに、Chromium・Firefox・EdgeブラウザはARM上でネイティブ動作します。 会場のデモでは、ARM上でネイティブに動作するFirefoxブラウザが披露。また、x86版の「Adobe Photoshop」もエミュレーションで快適に動作していました。なお、既存の64bit Windowsアプリは動作せず、Windows on ARM向けに再コンパイルする必要があります。 ▲Windows on ARMは数多くのアプリに対応、ブラウザもネイティブ動作する ▲x86アプリはエミュレーションで動作。開発機はメモリ8GBで、x86版Photoshopもサクサク動いた 競合CPUとのパフォーマンス比較では、15WのSoC(薄型ノートPCが採用するIntel-Uシリーズ)とピーク性能が同等。一方で消費電力は圧倒的に低いとのこと。さらに、TDP 7W(新型MacBook Airが採用するIntel-Yシリーズも7W)の比較では2倍高性能であるとアピールします。 構成としては、先代のAlways Connected PC「Snapdragon 850」比で2倍高速な「Adreno 680」GPU、CPUにはSnapdragon最速のオクタコア「Kyoryo 495」を採用します。メモリインターフェイスも128bitとなり、性能を大きく底上げしています。 ▲TDP 15WのCPU(Intel-U)とピーク性能は同等だが、消費電力は圧倒的に低いと訴求 ▲TDP 7Wでは競合CPUより2倍高性能とアピール インターフェイス類は、USB-C(第2世代USB 3.1 over Type C)と第3世代PCI-Eをサポート。さらに、最大2つの4K HDRモニタを接続できます。その他、Bluetoothワイヤレスオーディオに標準対応。aptX HDにも対応し、ワイヤレスでHi-Fiオーディオの視聴も楽しめます。 ▲5Gに常時接続するSnapdragon PCが登場予定であることも示された インテルに勝負を挑むクアルコム クアルコムは2017年から、スマホSoCの「Snapdragon 835 / 850」をPCに搭載する「Always Connected PC」を提唱。2018年には複数の製品が発売されています。一方、今回発表された「Snapdragon 8cx」は、単なるスマホSoCの流用ではなく、スマホSoCをベースに最初からPCを意識して設計しているのが特徴。PC向けの最適化が随所に組み込まれており、インテルが席巻するPC市場に本格参入する構えです。 Snapdragon 8cxを搭載したデバイスは2019年第3四半期に発売予定。 (更新中)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/06/cpu-pc-snapdragon/ [カテゴリー]BluetoothSnapdragon [投稿日時]2018-12-07 06:01:00