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Skylake| 最新のニュース
スラド
AppleのiPhoneやiPadといった製品にはARMベースのプロセッサが使われている一方、現行のMacではIntelのプロセッサが採用されている。しかし、Intelは今後AppleがMacでもARMベースのプロセッサを採用するのではないかと見ているようだ(GIGAZINE、Forbes、AppleInsider、AXIOS)。 Intelの担当者によると、2020年にもAppleはARMベースのMacを発売するのではないかと見ているそうだ。Appleは単一のコードベースからiOS向けのアプリケーションとmacOS向けのアプリケーションを同時に提供するための技術を近いうちにリリースするとも見られているが(過去記事)、これもARMベースのMacに向けた布石になっているという。 Appleは最新のiPad Proで採用しているA12Xプロセッサについて「市場にある92%のモバイルノートより高速」などと言及しており(PC Watch)、すでに単純な演算性能ではARM系プロセッサとモバイル機器向けIntelプロセッサが近づいているというのも背景にあるようだ。 すべて読む | アップルセクション | ビジネス | ハードウェア | Intel | アップル | 関連ストーリー: Apple、2021年にiOSとmacOSでアプリを統合か 2019年02月25日 ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日 PegatronがARMベースのMacBook製造を受注したらしいとの報道 2018年05月31日 Appleが早ければ2020年にもMacのCPUを自社設計に切り替えるとの報道 2018年04月05日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/02/25/0952208/ [カテゴリー]iPhoneiPadSkylake [投稿日時]2019-02-25 22:00:00
GIGAZINE
IntelはSkylake世代のCPUから、センシティブな情報を悪意ある者に読み取られないように隔離して実行するセキュリティ機構「SGX(Software Guard Extensions)」を取り入れました。しかしCPU内にデータと実行プロセスを隔離する「飛び地」を作るSGXにマルウェアを仕込ませることで、セキュリティソフトでさえ脅威を検出できない危険性があるとセキュリティ専門家が指摘しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190214-intel-sgx-vulnerability/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2019-02-14 20:02:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルのハイエンドデスクトップ向けCPU「Core X」シリーズ(開発コードネーム:Skylake-X Refresh)から、18コア/36スレッドの「Core i9-9980XE」など計5モデルの販売がスタートした。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/789/1789394/?rss [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-12-21 23:43:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルのハイエンドデスクトップ向けCPU「Core X」シリーズの販売が今日14日からスタートした。発売されたのは「Core i9-9900X」と「Core i9-9820X」の2モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/785/1785954/?rss [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-12-14 22:21:00
GIGAZINE
スマートフォンの進化を支えるのはプロセッサの急速な進化です。飛躍的に性能が向上し、PC向けプロセッサに肉薄し、部分的には超えているとの評価を受けているiPhone XS/XRで採用されたプロセッサ「A12 Bionic」や新型iPad Proのプロセッサ「A12X Bionic」について、メモリレベルの並列処理という要素について、Intelの「Skylake」世代のCPUと比較するテストが行われています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181115-a12-vs-skylake-memory-parallelism/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadSkylake [投稿日時]2018-11-15 08:30:00
スラド
昨今ではCPUの温度上昇を抑えるための手法として、CPUのパッケージを分解(通称「殻割り」)して内部の熱伝導材をより伝導率の高いものに置き換えるといったテクニックが一部で注目されているが、先日発売された第9世代Coreプロセッサはダイの厚みが増えているため、単純に熱伝導材を変えるだけでなく、ダイを研磨して薄くすることで放熱しやすくするという手法が開発されたそうだ(PC Watch)。 Core i5-9600Kでの実験では、ダイを0.2mm削ることで5GHz駆動時で温度が標準時から13.5℃も下がったという。ただしダイを削る作業はCPUを破壊する可能性も高いため、簡単には真似できなさそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: 新たなCPU「殻割り」専用工具が登場 2017年08月08日 CPUの殻割りに特化したツール「Rockit 88」 2016年04月15日 MSIからSkylake CPUの基板破損を防ぐ独自リテンションが発表、殻割り後でも装着可能 2015年12月24日 MSIが「殻割り」したCPUをそのまま装着できるマザーボードを開発 2014年04月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/10/25/0611249/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-10-25 08:50:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、今年8月、ArmがfluentdやMessagePackなどの開発で知られるTreasure Dataを買収し、同社の技術を使ったIoT向けのデータ収集プラットフォーム「Arm Pelion IoT Platform」を展開することを発表していたが(当時のプレスリリース、マイナビニュース)、新たにIntelプラットフォームでもこのPelion IoT Platformを利用できるようになる(EE Times Japan 、Reuters、ZDNet Japan、Slashdot)。 ArmはArmコアベースのプラットフォームで利用できる「Mbed OS」や「Mbed Cloud」といった技術を提供しており、Pelionはこれらから利用できるデータ収集プラットフォーム。今回IntelとArmが提携し、ArmベースのデバイスでIntelのIoTデバイス間データ通信技術「Secure Device Onboard(SDO)」をサポートすることが発表された。これにより、Intelのx86ベースプラットフォームからもPelionが利用できるようになる。 また、ArmとArduinoとの提携も発表されており、同様にArduinoからもPelionが利用できるようになるという。 すべて読む | テクノロジー | ビジネス | 関連ストーリー: ARM曰く「次世代プロセッサーでインテルを追い抜く」 2018年08月20日 ARM、「アンチRISC-Vサイト」を立ち上げていた 2018年07月18日 ソフトバンクグループ、Armの中国事業を合弁事業化へ 2018年06月10日 ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日
[記事元] https://srad.jp/story/18/10/17/0522208/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-10-17 05:36:00
スラド: ハードウェア
あるAnonymous Coward曰く、米Intelが10月8日、第9世代Coreプロセッサのフラッグシップモデル「Core i9-9900K」3製品と、プロセッサ「Core X」シリーズプロセッサ7製品、サーバー向けCPU「Xeon W-3175X」を発表した(PC Watchの記事1、記事2、4gamer)。 Core i9 Xシリーズ6製品および「Core i7-9800X」はハイエンド向けで、最上位のCore i9-9980XEは18コア/36スレッド(最大4.5GHz動作)となる。下位モデルのCore i7-9800Xは8コア/16スレッド(最大4.5GHz動作)。対応チップセットは従来のCore Xシリーズと同様X299となっている。 また、Core i9-9900Kは8コア16スレッド(最大5.0GHz動作)、「Core i7-9700K」は8コア8スレッド(最大4.9GHz動作)、「Core i5-9600K」は6コア6スレッド(最大4.6GHz動作)となっている。Xeon W-3175Xは28コア/56スレッドとのこと。これら3モデルは既存のIntel 300シリーズチップセットと互換性があるほか、新たにZ390チップセットも発表されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intelが新たに公開したCPUの脆弱性パッチ、ライセンスにベンチマーク結果の公表を禁止する条項が含まれており騒動に 2018年08月27日 PassMarkのCPUベンチマーク、AMDのシェアが増加中 2017年07月07日 AMDの新CPU「Ryzen」発売、Intel CPUと十分に競争できる性能との評判 2017年03月06日 Skylake-SとKabylake-Sではクロック辺りの性能に大差はないというベンチマーク結果 2016年12月07日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/10/12/0635218/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2018-10-12 08:00:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、ARM曰く、同社が2019年にリリースするCPUはIntelのCPUよりも高性能になるそうです(Engadget Japanese)。 とはいえEngadget Japaneseの記事では、ARMの主張はあくまでモバイル端末向けの低消費電力モデルでの比較で、さらに整数演算の処理能力しか見せてないとの批判もあります。 ただ、文中の「ARMベースのチップがすでに7nmや5nmプロセスでの話をしているにもかかわらず、インテルはいまだ10nmプロセスでのCPU開発に四苦八苦しているところです」という記述も、Intelの謂う10nmプロセスと、ARMやそのファウンドリの謂う10nmプロセスは、定義からして別物であるらしいことは考慮すべきとタレコミ子は思います。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: ARM、「アンチRISC-Vサイト」を立ち上げていた 2018年07月18日 ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日 PegatronがARMベースのMacBook製造を受注したらしいとの報道 2018年05月31日 ARM版Windows 10が登場。製品はHPとASUSから発売予定 2017年12月11日 Microsoft曰く、「ARM版Windows搭載ノートPCのバッテリー駆動時間は大変革をもたらす」 2017年10月24日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/08/20/0859255/ [カテゴリー]ガジェットSkylake [投稿日時]2018-08-20 09:37:00
スラド: ハードウェア
Intelが今年末までの投入を計画している新サーバー向けCPU「Cascade Lake」では、現行の「Skylake-SP」と比較してディープラーニング(深層学習)関連の性能が11倍にもなっているという(PC Watch)。 これは、「Intel Deep Learning Boost」なる新たな技術の導入によるものだそうで、こういった分野で活用できる新たな命令セットが導入されるそうだ。また、メモリキャッシュ階層の変更や動作周波数の向上なども行われる。ただ、製造プロセスは14nmのままで、基本的なアーキテクチャも変わらないとのこと。 なお、2020年には新たなアーキテクチャを採用し10nmプロセスで製造される「Ice Lake」ベースの製品が登場するという。それに先立ち、2019年にはIce Lakeとピン互換で同じプラットフォームを利用できいる「Cooper Lake」を投入するそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 人工知能 | Intel | 関連ストーリー: AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日 IntelのCPUに投機実行に関した新たな脆弱性が発見される 2018年06月20日 Intel、2020年に単体GPUをリリースすることを明らかに 2018年06月15日 Intelが28コア・5GHz駆動CPUのデモを披露、年末までに投入へ 2018年06月06日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/08/14/0652215/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2018-08-14 21:00:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2008年8月5日、オリンパスイメージングと松下電器産業(現:パナソニック)がレンズ交換式デジタルカメラシステム「マイクロフォーサーズ」を発表 ・2015年8月5日、インテルが第6世代Coreとなる「Core i7-6700K」(開発コードSkylake)などを発売 ・2016年8月5日、アスクがASRock製のMini-STX規格小型ベアボーンキット「DeskMini 110」を発売 ・2016年8月5日、VAIOがデザイン重視の個性的なカラーリングを採用した「VAIO C15」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/04/2008/ [カテゴリー]SkylakeMini-STX [投稿日時]2018-08-05 05:30:00
GIGAZINE
IntelのSkylake-X世代のXeonプロセッサーで、従来モデルに比べて.NETアプリケーションに大きな遅延が発生することを、Alois Kraus氏がブログで公表しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180619-skylake-spinlock/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-06-19 16:00:00
スラド
Intelが2020年に単体GPUを提供することを明らかにした(PC Watch)。 Intelは昨年11月、AMDのGPU部門リーダーだったRaja Koduriの入社を発表している(4gamer、Intelの発表)。そして6月3日、Intelの公式Twitterアカウントがこの発表記事へのリンク付きで「Intel's first discrete GPU coming in 2020」(Intelの最初の単体GPUが2020年にやってくる)と投稿している。 アナリスト向けイベントでもこの旨が公式に言及されているとのこと。IntelはCPU統合型のGPUの開発は行なっているが、GPU単体製品はIntel 740以来になるという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日 RADEON GPUを搭載した「Kaby Lake G」搭載のNUC、店頭販売開始 2018年05月24日 Intel、CPU内蔵GPUを使って少電力でメモリ上のマルウェアをスキャンする技術を提供へ 2018年04月19日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/06/15/0647249/ [カテゴリー]NUCSkylake [投稿日時]2018-06-15 07:40:00
スラド
Intelは28コア内蔵のプロセッサを開発中だそうだ。すでにすべてのコアを5GHzで動作させるデモも披露されている(Engadget Japanese、PC Watch)。 IntelはCoreシリーズの最上位モデルとして「Core X」シリーズを展開しており、このプロセッサはその1つであり開発中だとされている「Cascade Lake-X」とみられるもの。今年第4四半期に発売が予定されているようだ。製造プロセスは14nmになるという。 すべて読む | ハードウェアセクション | テクノロジー | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日 RADEON GPUを搭載した「Kaby Lake G」搭載のNUC、店頭販売開始 2018年05月24日 10nmプロセスで製造されるCore i3、限定投入へ 2018年05月24日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/06/06/0630210/ [カテゴリー]ガジェットNUCSkylake [投稿日時]2018-06-06 07:18:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、ARMが新たなCPUコア「Cortex-A76」(Enyo)を発表した(PC Watch、4gamer)。 ARMはこのCPUコアについて、IntelのSkylakeコアの90%に迫る性能があると主張している。さらに、消費電力は従来のARMコアと同じレベルだそうだ。 Cortex-A76では従来の1サイクル当たり3命令デコードから4命令デコードに変更されたほか、浮動小数点演算ユニットも改良されているという。 AppleがMacのCPUをインテルからARMに変更するかもしれないという話があるが、Skylakeコア比90%の性能であれば、現実的かもしれない。特にAppleはARMのコアより高性能な傾向があるためインテルとの差もより小さくなるかもしれない。 そして気になるのは、Skylakeコア90%の性能なら、Zenコアよりは高性能なのだろうか。ARMはIPビジネスをしているため、実際に採用されたSoCが登場するころには、Zen2(?)になっているだろうが。 また、同時にGPU IPコア「Mali-G76」やビデオ再生支援プロセッサ「Mali-V76」も発表されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: PegatronがARMベースのMacBook製造を受注したらしいとの報道 2018年05月31日 ソニー、Arduinoっぽいワンボードマイコン「SPRESENSE」を発表 2018年05月17日 Appleが早ければ2020年にもMacのCPUを自社設計に切り替えるとの報道 2018年04月05日 ARM版Windows 10の制約とは? 2018年02月21日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/06/04/0514254/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-06-04 06:34:00
スラド
IntelがCPU内蔵GPUを使ったマルウェアスキャン技術を提供する(PC Watch、The Verge)。 この技術はGPUを使ってメモリ内のマルウェアスキャンを実行するというもので、CPU負荷を2%にまで低減でき、消費電力も削減できるという。まずはWindows Defenderがこの機能をサポートするが、今後ほかのセキュリティソフトやOSでも利用できるようになるという。対応するプロセッサは第6世代(Skylake)から第8世代(Coffee Lake-S)のCoreプロセッサになるようだ。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Intel | 関連ストーリー: NVIDIA、Fermi世代のGPUのサポートを終了 2018年04月11日 GPUのマイニング需要が一段落 2018年04月03日 Intel、Radeon GPUを統合したCoreプロセッサの詳細を公開 2018年01月09日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/04/19/0445236/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-04-19 05:14:00
GIGAZINE
Intelがセキュリティ対策イベント「RSA Conference 2018」に合わせて、セキュリティ関連の新機能を発表しました。第6世代Coreプロセッサー「Skylake」以降の内蔵GPU(iGPU)搭載マシンで使える「Accelerated Memory Scanning」機能は、メインメモリ内のウイルスやマルウェアのチェックをCPUではなくiGPUで行うことで、CPU使用率やCPU全体の消費電力を大幅に下げられます。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180418-intel-accelerated-memory-scanning/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-04-18 12:00:00
スラド: セキュリティ
米カーネギーメロン大学(CMU)の研究チームが、CPUを狙う新たな攻撃手法を発表した(ITmedia)。IntelのSandy BridgeおよびHaswell、Skylake世代CPUに対し実際にこの攻撃が有効であることも確認されているという。 この攻撃は「BranchScope」と呼ばれており、CPUが処理の効率化のために利用する分岐予測機能を悪用してデータを流出させるというもの。1月に話題になった「Spectre」脆弱性と同種だが、Spectreは分岐予測に利用する分岐ターゲットバッファ(BTB)を狙って攻撃を行うのに対し、今回の手法は方向予測と呼ばれる仕組みを狙って攻撃する点が異なる。さらに、Intel CPUのセキュリティ機能「Software Guard Extensions」を使って保護された領域を狙うことにもできるようだ。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Intel | 関連ストーリー: IntelによるSpectre対策のアップデート、Core iシリーズのほぼ全世代で不具合が出る可能性 2018年01月22日 Meltdown/Spectre対策パッチを導入した際の性能劣化を示すベンチマークをIntelが公開 2018年01月16日 IntelのSpectre/Meltdown対策アップデートを適用したシステムの一部で不具合が発生 2018年01月16日 本来アクセスできないメモリ領域のデータを読み出せる可能性がある脆弱性が見つかる、多くのCPUに影響 2018年01月04日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/03/30/042212/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-03-30 04:04:00
スラド: セキュリティ
Microsoftは13日、1月から実施していたアンチウイルス(AV)ソフトウェアの互換性チェックを3月のWindows 10向け月例更新で撤廃したことを明らかにした(Windows Experience Blogの記事)。 一部のAV製品では、Spectre/Meltdown脆弱性緩和策を含むWindowsの更新プログラムとの互換性問題が発生した。そのため、互換性問題を解決したAV製品に対し対応済みを示すレジストリ値のセットを義務付け、値がセットされていない場合にはセキュリティ更新プログラムの配信を停止していた。 Microsoftによれば、AVパートナーとの協力により対策が進み、互換性に問題のないレベルに到達したという。これにより、サポート期間内のWindows 10バージョンはWindows Update経由ですべてのセキュリティ更新プログラムを受け取れるようになる。ただし、AV製品に対する互換性維持の義務付けは継続して行い、問題が発生した場合には更新プログラムの配信をブロックすることになるとのこと。なお、Windows 7/8.1の互換性チェックには特に言及されておらず、こちらは継続されるようだ。 また、Microsoftでは3月1日からSkylake世代のIntelプロセッサーでSpectre/Meltdown脆弱性を修正するマイクロコードアップデートをMicrosoft Updateカタログで提供しているが、Kaby Lake/Coffee Lake世代にも提供を拡大した。当初はWindows 10/Server 2016 バージョン1709のみの対応だったが、Windows 10 バージョン1703/1607/Server 2016向けにも対応している。このほか、3月の月例更新では、Spectre/Meltdown脆弱性の影響を緩和する更新プログラムの提供を32ビット版Windows 7/8.1にも拡大したとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Intel | AMD | Windows | 関連ストーリー: AMDのRyzenおよびEPYCプロセッサに脆弱性があるとの報告、開示プロセスを巡っては批判 2018年03月15日 Intelのマイクロコードアップデート、Microsoft Updateカタログで提供開始 2018年03月03日 AV-TEST、Spectre/Meltdown脆弱性をターゲットにした139種類のサンプルを発見 2018年02月08日 Intel CEO曰く、Spectre/Meltdown脆弱性をシリコンベースで修正した製品が年内に登場 2018年01月28日 IntelによるSpectre対策のアップデート、Core iシリーズのほぼ全世代で不具合が出る可能性 2018年01月22日 Spectre/Meltdownに便乗した偽パッチ、ドイツ・情報セキュリティ局の偽サイトで配布される 2018年01月17日 Meltdown/Spectre対策パッチを導入した際の性能劣化を示すベンチマークをIntelが公開 2018年01月16日 IntelのSpectre/Meltdown対策アップデートを適用したシステムの一部で不具合が発生 2018年01月16日 ウイルス対策ソフトウェア、Windowsの更新プログラムへの対応状況は? 2018年01月14日 Microsoft、AMDデバイスの一部にSpectre/Meltdown脆弱性対策パッチ提供を一時停止 2018年01月11日 本来アクセスできないメモリ領域のデータを読み出せる可能性がある脆弱性が見つかる、多くのCPUに影響 2018年01月04日 Intel CEO、Spectre/Meltdown脆弱性を解決するシリコンベースの修正内容を説明 2018年03月18日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/03/17/1937210/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2018-03-18 04:39:00
スラド
Microsoftは1日、IntelプロセッサーのSpectre/Meltdown脆弱性を修正するマイクロコードアップデートをMicrosoft Updateカタログで提供開始した(Windows Experience Blogの記事、 KB4090007、 Neowinの記事、 The Vergeの記事)。 当初は第6世代Coreプロセッサー Skylake H/Sおよび第6世代Core mプロセッサー Skylake U/Y/Skylake U23eが対象で、CVE-2017-5715(Spectre Variant 2)を修正するマイクロコードアップデートが含まれる。IntelからMicrosoftに提供され次第、追加のマイクロコードアップデートを随時提供する予定だという。現在のところ更新プログラムが対応するWindowsバージョンはWindows 10 バージョン1709(Fall Creators Update)とWindows Server バージョン1709(Server Core)となっているが、サポートされている他のWindowsバージョンについてもMicrosoft Updateカタログ経由で更新プログラムを提供すべく作業を進めているとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Intel | バグ | Windows | IT | 関連ストーリー: AV-TEST、Spectre/Meltdown脆弱性をターゲットにした139種類のサンプルを発見 2018年02月08日 IntelのCPUの欠陥、米国政府より先に中国政府が把握していた可能性 2018年02月02日 Intel CEO曰く、Spectre/Meltdown脆弱性をシリコンベースで修正した製品が年内に登場 2018年01月28日 Linus Torvalds氏、IntelのSpectre/Meltdownパッチに怒る 2018年01月23日 IntelによるSpectre対策のアップデート、Core iシリーズのほぼ全世代で不具合が出る可能性 2018年01月22日 Spectre/Meltdownに便乗した偽パッチ、ドイツ・情報セキュリティ局の偽サイトで配布される 2018年01月17日 Meltdown/Spectre対策パッチを導入した際の性能劣化を示すベンチマークをIntelが公開 2018年01月16日 IntelのSpectre/Meltdown対策アップデートを適用したシステムの一部で不具合が発生 2018年01月16日 Microsoft、AMDデバイスの一部にSpectre/Meltdown脆弱性対策パッチ提供を一時停止 2018年01月11日 Intel CEOによる昨年11月の同社株大量売却が再び話題に 2018年01月06日 本来アクセスできないメモリ領域のデータを読み出せる可能性がある脆弱性が見つかる、多くのCPUに影響 2018年01月04日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/03/03/051221/ [カテゴリー]S31HTSkylake [投稿日時]2018-03-03 10:11:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Microsoft Officeではメインストリームサポート期間5年と延長サポート期間5年で10年セキュリティ更新が提供されてきたが、次のOffice 2019では延長サポートが約2年に短縮され、合計約7年になることが発表された(Windows for IT Prosの記事、 PC Watchの記事)。 Office 2019は2018年後半の出荷予定が発表されており、延長サポートは2025年後半までとなる。この延長サポート期間の短縮は、Office 2016の延長サポート期間が2025年10月14日で終了することに合わせたものだという。 Office 2016と2019がほぼ同時期にセキュリティ更新が終わるということは、もしかしてOffice 2019の次が最後のメジャーバージョンアップとなり、Windows 10のようにローリングリリースモデルに移行するのかもしれない。個人的には会社でいまだにOffice 2010を使っているので、最新のリリースを強制されるローリングリリースは歓迎だ。ただし、仮にそうなったとしてもOffice 2019に移行すれば2025年まで使うことになる。最新のOfficeが常に使えるのはずいぶん先となりそうである。 Microsoftによれば、イノベーションが加速する中で古いソフトウェアでは最新のセキュリティ機能や生産性のメリットをユーザーが享受できないため、現代的な更新ペースへの移行は避けられないとのこと。ただし、現行のOfficeについてはサポート期間を変更しないため、Office 2016よりも先に延長サポートが終了しないようにOffice 2019のサポート期間を設定したようだ。なお、Office 2019はサポート期間内のWindows 10 SAC(Semi-Annual Channel、旧CBB)リリースおよびWindows 10 Enterprise LTSC 2018、Windows Serverの次期LTSCリリースでサポートされる。 また、昨年11月にWindows 10 Enterprise/Educationでバージョン1511のサポート期間が6か月延長されているが、以降のバージョンでもEnterprise/Educationエディションに限り、 SACのサポート期間(リリースから18か月)+6か月のサポート期間となることも同時に発表された。 すべて読む | セキュリティセクション | ビジネス | セキュリティ | マイクロソフト | ソフトウェア | 関連ストーリー: Windows 8.1のメインストリームサポートが終了 2018年01月12日 Windows 10 バージョン1511のサポート期間が6か月延長 2017年11月18日 Office 2007/Office for Mac 2011のサポート、10月10日で終了 2017年10月09日 Microsoft、Windows 10のサービスモデル変更を発表 2017年07月29日 Windows Serverの新リリースモデル「Semi-annual Channel」が発表される 2017年06月20日 現行の永続ライセンス版Officeでは2020年10月以降OneDrive for Businessなどが利用不能に 2017年04月28日 今後Windows 10は半年ごとに機能アップデートが提供される 2017年04月25日 4月11日、Windows Vistaがサポート終了を迎える 2017年04月13日 「Word Viewer」が2017年11月で廃止に、代替は「Word Mobile」に 2016年12月09日 Skylakeプロセッサ搭載自作PCはDSP版Windows 7/8.1のサポート対象外 2016年08月24日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 10のサポート期間は2025年まで 2015年07月20日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/02/04/0546242/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-02-04 06:31:00
スラド
shesee曰く、先日、HaswellおよびBroadwell世代のCPUにSpectre Varient.2対策のマクロコードアップデートを適用すると高頻度に予期しない再起動を引き起こすというニュースがあったが(過去記事)、マイクロコードアップデートはほかの世代のIntelのCore iプロセッサでも再起動を引き起こすケースがあるようだ(CNET Japan)。 報道によると、SandyBridgeやIvyBridge、Skaylake、Kaby Lake世代のPCUでも問題が発生するケースがあるという。Coffee LakeのXeonはまだ提供されていないので、Coffee Lakeが対象なのかは不明だが、アーキテクチャはSkylakeの改良版と思われるために対象となる可能性は高いと思われる。 そのためIntelは過去5年のプロセッサに対策を提供するといいつつ、SandyBridge、IvyBridgeにもマイクロコードアップデートを提供するようだ。Intelが問題の起きないマイクロコードを提供できるといいのだが。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Intel | 関連ストーリー: Spectre/Meltdownに便乗した偽パッチ、ドイツ・情報セキュリティ局の偽サイトで配布される 2018年01月17日 Meltdown/Spectre対策パッチを導入した際の性能劣化を示すベンチマークをIntelが公開 2018年01月16日 IntelのSpectre/Meltdown対策アップデートを適用したシステムの一部で不具合が発生 2018年01月16日 Microsoft、AMDデバイスの一部にSpectre/Meltdown脆弱性対策パッチ提供を一時停止 2018年01月11日 本来アクセスできないメモリ領域のデータを読み出せる可能性がある脆弱性が見つかる、多くのCPUに影響 2018年01月04日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/01/22/0415208/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-01-22 04:51:00
スラド: ハードウェア
多くのCPUに影響する脆弱性「Meltdown」「Spectre」問題では各OSが対策パッチをリリースしているが、これを適用すると一部の環境においては性能低下が発生するというベンチマークテスト結果をIntelが発表した(GIGAZINE、ITmedia)。 今回発表されたのは、SYSmark 2014 SEやPCMark 10、3DMark Sky Diverといったツールを使ったWindows環境でのベンチマークテスト。これによると、3DMark以外のベンチマーク結果においてはパッチ適用によってスコアが低下していることが確認できる。特に影響が大きいテストはSYSMarkの「Responsivensss」テストで、Skylake搭載マシンで21%のスコア減という結果になっている。 また、Webアプリケーションの性能を測定できるWebXPRT 2015によるベンチマーク結果では概ね10%前後のスコア低下が発生している。 また、QiitaではLinux環境においてベンチマークテストを行った人が結果を公開しているが、こちらではパイプ処理やコンテキストスイッチ、システムコールなどに関連する処理のスコアが大きく低下していることが確認できる。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: IntelのSpectre/Meltdown対策アップデートを適用したシステムの一部で不具合が発生 2018年01月16日 本来アクセスできないメモリ領域のデータを読み出せる可能性がある脆弱性が見つかる、多くのCPUに影響 2018年01月04日 第6〜8世代Coreプロセッサなどに脆弱性、Intelがチェックツールを公開 2017年11月24日 Spectre/Meltdownに便乗した偽パッチ、ドイツ・情報セキュリティ局の偽サイトで配布される 2018年01月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/01/16/0655241/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-01-16 07:06:00
スラド: ハードウェア
Cooler Masterがキノコのような形状のCPUクーラー「MasterAir G100M」を発表した(PC Watch)。 CPUと接触するよう設置された直径41.2mmのヒートパイプが発生した熱を吸い上げ、このヒートパイプの上部を覆うように設置された放熱板とファンで放熱を行う仕組み。このような形状にすることで十分な放熱能力を確保しつつ高さを抑えることができ、スリムPCやmini-ITXのような小型の筐体でも利用できるという。 また、クーラーの下部ファン部分にはRGB LEDが設置されており、好きな色で発光させることが可能。発光パターンは有線のコントローラで変えられるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: CPUの殻割りに特化したツール「Rockit 88」 2016年04月15日 AMDの新APUには無音に近い新型ファンが付属する 2016年02月05日 Skylakeにサードパーティー製の大型で重いクーラーを装着するとCPUなどが破損する恐れ 2015年12月09日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/01/16/0517242/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2018-01-16 06:08:00
スラド
Intelが「Whiskey Lake」と呼ばれるPC向けプラットフォームを開発していることを明らかにした。Whiskey LakeはCoffee Lakeに続いて投入される製品であり、Coffee Lakeと同様14nmプロセスで製造されるという(PC Watch、Intelのコードネーム一覧ページ)。 Intelは以前より10nmプロセスで製造される製品を投入するとしているものの、開発は遅れているという。そのため、その「穴埋め」として投入されるのがWhiskey Lakeとなる。Whiskey Lakeの発表とともに10nmプロセス製品に関するロードマップも変更されており、2018年中に10nm製品が大々的に投入されることはなくなったようだ Whiskey LakeのアーキテクチャはSkylakeをベースとしており、計画されている製品は薄型ノートPC向けとのこと。 すべて読む | Intel | 関連ストーリー: Intel、Radeon GPU内蔵Coreプロセッサを発表 2017年11月08日 Intel、デスクトップ向け第8世代Coreプロセッサを発表 2017年09月26日 過去のチップセットの互換性はないとされていたCoffee Lakeプロセッサ、実は従来チップセットでも動く? 2017年12月08日
[記事元] https://srad.jp/story/17/12/31/141222/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-12-31 15:33:00
Engadget Japanese
2015年以降に販売されたインテル製CPUが搭載するプロセス管理用ファームウェアに、深刻な脆弱性が発見されました。10点を最悪とする脆弱性評価(CVSS)による危険度は最大8.2点で、インテルは早急なファームウェアアップデート適用を呼びかけています。 影響を受けるのは第6〜8世代(Skylake、Kaby Lake、Kaby Lake R)のCoreプロセッサー、Atom C3000、Apllo Lale系Atom E3900シリーズ、Apollo Lake系Pentium、Celeron NおよびJシリーズ、Xeon E3-1200 v5〜v6シリーズ、Xeon スケーラブル・プロセッサーシリーズ、Xeon Wシリーズ。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/11/23/2015-cpu-iot/ [カテゴリー]AtomSkylake [投稿日時]2017-11-23 16:30:00
ASCII.jp − 自作PC
MSIから、Core Xシリーズ初のMicroATXフォームファクターに対応するX299マザーボード「X299M GAMING PRO CARBON AC」が発売された。対応CPUは、Skylake-Xのみ。下位モデルのKaby Lake-Xは利用できない。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/27f0689937d799ebf7d19317f0459c75?ul=tdxJFJy5iSvrEZGQyWyZKcLuHvT4ClrnV0.JfCHwbHRq0rtUfAvozhan6wYv6ZpShqTIHlY [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-08-25 23:42:00
スラド
Intelが第8世代となるCoreプロセッサを発表したが、本世代では「Kaby Lake Refresh」と「Coffe Lake」、「Cannon Lake」という異なる開発コードネームを持つ製品が投入される形になっているという(PC Watch)。 それぞれの違いはPC Watchの記事にまとめられているが、こうなった理由は本来第8世代になるはずだったCannon Lake(Skylakeの10nmプロセスルール版)の開発が遅れたためだという。これをカバーするためにKaby Lake RefreshとCoffe Lakeが導入され、最終的に3つのコードネームが同一世代に投入されることになったようだ。 なお、その次の世代のCPUとしては「Ice Lake」という製品が計画されているという。こちらは2018年中の投入になるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Ryzen Threadripper夜間販売、購入者は30人程度 2017年08月13日 IntelがCore i9シリーズ全モデルの仕様を発表 2017年08月09日 IntelがRyzenに対抗してCPUを値下げする、という噂 2017年03月01日 Intel、「Apollo Lake」こと低価格PC向けの新プロセッサーを静かに発表 2016年09月04日 Intel、Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサを正式発表 2016年09月01日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/08/23/1031255/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-08-23 21:00:00
スラド
headless曰く、 Consumer ReportsがMicrosoftのSurface製品から推奨製品の認定を外したことに関して、Microsoftが対策をまとめたという内部メモの内容をPaul Thurrott氏が報じている(Thurrott.com、The Verge、The Register、On MSFT)。 メモではMicrosoftのパノス・パナイ氏がSurface BookとSurface Pro 4の発売当初に発生した品質の問題に触れている。改善を進めたことでこれらの製品の品質問題は解決し、新Surface ProやSurface Laptopなど以降の製品では発売当初から高い品質を実現しているが、Consumer Reportsの調査には反映されていないと主張。また、Consumer Reportsでは故障の内容としてハングアップやタッチスクリーンの反応の悪さを挙げているが、これらはユーザーが直すことのできる軽微なインシデントであり、故障ではないと述べているとのこと。 メモにはSurface製品の90日間の返品率をまとめたグラフが含まれており、Surface Bookでは2015年11月に17%近く、Surface Pro 4では2015年10月に16%近く返品されていたようだ。しかし、その後数か月で返品率は大幅に減少し、以降は継続的な減少傾向がみられる。記事ではMicrosoftが信頼性の向上を図るため、新Surface ProやSurface LaptopでUSB-Cポートの搭載を見送ったのではないかと予想。Surfaceデバイスの顧客満足度が高いとのMicrosoftの主張に対しては、プレミアム製品での顧客満足度と品質の結びつきは低いと指摘している。 なお、Surface BookとSurface Pro 4の品質問題について、Thurrott氏は2016年1月に「Surfacegate」として報じていた。当時Microsoftでは原因を明確に説明していなかったが、数名の幹部がThurrott氏に対し、IntelのSkylake世代のチップセットに問題があると語っていたという。しかし、別の信頼できるMicrosoftの情報提供者からは、Intelの責任だという話はMicrosoftが作り上げたものだとも聞かされているそうだ。また、この話を信じたナデラCEOがSkylakeの問題にどう対処しているのかLenovoに尋ね、何の問題も発生していないLenovoを困惑させたという話もあるとのことだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | マイクロソフト | スラッシュバック | バグ | ノートPC | 関連ストーリー: Consumer Reports、MicrosoftのSurface製品から推奨製品の認定を外す 2017年08月12日 Microsoft、中国政府版Windows 10と新型Surface Pro(≠5)を発表 2017年05月25日 「推奨できない」とされていたMacBook Pro 問題解決によって推奨製品としてようやく認定される 2017年01月17日 「iPhone 4の購入を推奨できない」件に関するスレッド、Appleサポートフォーラムから削除される 2010年07月16日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/08/15/069213/ [カテゴリー]iPhonesurfaceSkylake [投稿日時]2017-08-15 06:59:00
スラド
insiderman 曰く、IntelがSkylake-Xアーキテクチャで最大18コア搭載のデスクトップ向けCPU「Core X」シリーズを展開することは以前にも発表されていたが、このたびその上位4モデルの仕様が公表された(PC Watch)。これ以外のモデルの仕様はすでに発表されており、これによって全モデルの仕様が公表されたことになる。 公表された仕様は以下のとおり。 Core i9 7980XE:18コア、ベースクロック2.6GHz(最大4.4GHz)、L3キャッシュ容量24.75MB、TDP 165W、1999ドルCore i9 7960X:16コア、ベースクロック2.8GHz(最大4.4GHz)、L3キャッシュ容量22MB、TDP 165W、1699ドルCore i9 7940X:14コア、ベースクロック3.1GHz(最大4.4GHz)、L3キャッシュ容量19.25MB、TDP 165W、1499ドルCore i9 7920X:12コア、ベースクロック2.9GHz(最大4.4GHz)、L3キャッシュ容量16.5MB、TDP 140W、1199ドル 価格は1000個ロット時単価となる。発売日は上位3モデルが9月25日、7920Xが8月25日。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intel、最大18コア/36スレッドの「Core i9」シリーズを発表 2017年05月30日 Intel Core i9とAMD Ryzen 9 が今夏に登場か 2017年05月18日 AMDの新CPU「Ryzen」発売、Intel CPUと十分に競争できる性能との評判 2017年03月06日 IntelがRyzenに対抗してCPUを値下げする、という噂 2017年03月01日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/08/09/0457217/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-08-09 05:22:00
スラド
熱伝導グリスの交換といった目的でCPUのパッケージを分解してヒートスプレッダ部分を取り外す行為は「殻割り」などと呼ばれているが、この殻割りのための専用工具が登場した(AKIBA PC Hotline!)。 この工具は「Delid Master」という名称で、秋葉原での販売価格は税込13,800円とのこと。これまでに発売されたほぼすべてのPC向けCPUに対応するという。 殻割りはカッターナイフやカミソリ、万力などを利用して行うことが多いが、これらを利用する場合作業にはコツが必要で、失敗するとCPUを破壊してしまう可能性があった。Delid Masterではこれら従来のやり方と比べて安全かつ簡単な操作で殻割りを行えるという。ただし、最新のIntel「Skylake-X」シリーズの殻割りについては高度な調整が必要とされており、同社のWebサイトで殻割り時の注意点が記載されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェアハック | 関連ストーリー: CPUの殻割りに特化したツール「Rockit 88」 2016年04月15日 MSIからSkylake CPUの基板破損を防ぐ独自リテンションが発表、殻割り後でも装着可能 2015年12月24日 MSIが「殻割り」したCPUをそのまま装着できるマザーボードを開発 2014年04月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/08/08/0454211/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-08-08 04:58:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/6b387f186cb7a913e9d6fbdf5e6e6f58?ul=uc_Kzs4sZENW3qZ_kGl9v0rp5vOrwyMCHwPDFipBTwC1nwX1maYrzuXCYmvFQWFwIwTkZHl [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-07-18 19:00:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルの新しいエンスージアスト向けCPU「Core X」シリーズの第1弾である「Core i9-7900X」、「Core i7-7820X」、「Core i7-7800X」の販売が始まった。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/db8189a5d2c39bd4a646b4cd73541b6d?ul=4S120nxyWfbaxECuWWGC9j8qUE8f3U1lV8ao4tlye4erCOAJ_F2la_Hzpjzhhmquh3Hdk8W [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-07-14 11:00:00
GIGAZINE
「Skylake-SP」マイクロアーキテクチャ世代のサーバー向けXeonをIntelが発表しました。すでに発表済みのライバルAMDの新プロセッサ「EPYC 7000」シリーズとのサーバー市場をかけた激突がいよいよ始まるということで、AnandTechが「Xeon Platinum 8176」と「EPYC 7601」を使ったベンチマークテストを行っています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170713-skylake-sp-xeon/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-07-13 08:00:00
Engadget Japanese
アップルは6月のWWDCで、MacBook Proの2017年モデルを発売しました。特徴は、プロセッサを刷新した点。CPUがSkylakeからKabyLakeに変わり、処理性能と電力効率が向上しています。 その数週間前に2016年モデルを購入した筆者としては「買い時を間違えた...」と複雑な心境なのですが、外観上はパット見で見分けがつきません。友人には「2017年モデルだよ」と嘘をついて、見栄を張ることもできそうです。しかし、簡単に見分ける方法があったんです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/06/29/macbook-pro-2017-2016/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-06-29 20:15:00
ASCII.jp − 自作PC
Skylake-Xこと10コア、20スレッド対応CPU「Core i9-7900X」のデモがドスパラ 秋葉原本店でスタートした。デモ機では各種ベンチマークが操作可能。気になる最新CPUの挙動を体験できる。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/ecc8635da29d4625f44a46a8d89511e5?ul=O6pu._RKa0QyXtBrByBhLbKpLubW0929bCJeK4MCEcYnDAamwYAs.yJOgIca2DpuRgXlmJi [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-06-28 23:01:00
GIGAZINE
Intelの第6世代Coreプロセッサー「Skylake」シリーズと第7世代Coreプロセッサー「Kaby Lake」シリーズのCPUに、ハイパースレッディング機能を使用するとシステムに予測不能なエラーを生じデータの破損や損失を起こす可能性を持つマイクロコードのバグがあると指摘されました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170626-intel-skylake-kabylake-bug/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-06-26 20:00:00
Engadget Japanese
「空気のような軽さ」をうたうMacBook Airよりも更に薄く、軽いモデルとして登場した12インチMacBook。その第3世代モデルが発売されました。地道なハードウェアの改良が続き、薄さや軽さの「代償」は、もはや感じません。 前モデルに比べて明確にわかる変化は、キーボードです。というのも、2世代目まではペチペチとした打鍵感。キーを撫でるように打てる魅力はあるにせよ、キーを押し込んだというフィードバックが指にあまり伝わらない仕様でした。 一方の第3世代では、撫でるような打鍵感を維持しつつ、キーを押し込んだ際に、カチッという感覚が指に伝わってきます。わかりやすい打鍵感とストローク感があるのは、前モデルに比べて明確な改良ポイント。これはMacBook Proと同じ第2世代バタフライキーボードを採用したことで実現しています。 パフォーマンスの改善も見逃せません。プロセッサが前モデルのSkylake世代から、KabyLake世代に刷新。筆者は下位のCore m3モデルを利用しましたが、ブラウジングやOffice資料作成、デュアルディスプレイに繋いだりしても、ストレスなく動作しました。 第2世代まで最大8GBまでだったメモリ容量も、最大16GBまで選択可能に。体感のパフォーマンスに大きく影響するSSDの速度も最大50%向上(公称値)。新たに4K/60Hz出力にも対応し、家ではモニタに繋いでメインPCとして使うのも十二分にありだと感じます。 12型MacBookといえば、920gという軽さや13.1mmという薄さの反面、特にキーボードは「我慢」を強いられる面も否めませんでした。それも、第2・第3と世代を重ねるにつれパフォーマンスを含めて改善。キーボードもMacBook Proとほぼ同等になり、動画編集など重い処理をこなすのでなければ、薄さや軽さの「代償」になる部分ははもはや見当たりません。 価格は256GBモデルが税別14万2800円〜。ストレージが半分になりますが、13インチMacBook Pro(TouchBarなし)の128GBモデルと同一価格です。とはいえ、12インチMacBookのパフォーマンスは底上げされており、以前よりもMacBook Proにこだわらなくて良くなりました。 カラーはスペースグレイ、シルバーしかないMacBook Proに加え、ローズゴールド、ゴールドを選べるのも魅力的です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/06/26/12-macbook/ [カテゴリー]SSDTouchSkylake [投稿日時]2017-06-26 15:15:00
スラド
IntelのSkylake/Kaby Lakeプロセッサにおいて、Hyper Threading Technology(HTT)関連のバグがあるという話が出ている(debian-user/debian-develメーリングリストへの投稿、Phoronix)。 この問題は、Hyper Threadingを有効にした場合、特定の状況下で予測できない振る舞いをするというもの。これによってシステムやアプリケーションが不正な挙動を行い、データの不整合や消失が発生する可能性があるという。この問題はIntel側でも認識されており、「Short Loops Which Use AH/BH/CH/DH Registers May Cause Unpredictable System Behavior.」としてErattaも出されている。 この問題はOSに関係なく発生するが、BIOS/UEFIでHyper Threadingを無効化する、もしくはプロセッサのマイクロコードのアップデートを行う等で対処が可能という。すでにDebianではこのマイクロコードをintel-microcodeパッケージで配布しているそうだ。 すべて読む | Linuxセクション | Linux | Debian | ハードウェア | Intel | バグ | 関連ストーリー: Ryzenで発生しているSEGV問題、原因はCPUのキャッシュ? 2017年06月23日 IntelのAtom C2000シリーズに不具合、最悪システムが起動しなくなる可能性 2017年02月08日 Intel、Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサを正式発表 2016年09月01日
[記事元] https://linux.srad.jp/story/17/06/26/0812240/ [カテゴリー]AtomSkylakeRyzen [投稿日時]2017-06-26 08:15:00
ASCII.jp − 自作PC
Skylake-Xの10コアモデル「Core i9-7900X」とKaby Lake-X「Core i7-7740X」のES版を入手したので、早速その実力をベンチマーク!
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/58f5e075cd2df9771f9bb81a47aac070?ul=oKeJgq3CIBGlomo44gaprfCy8fv5Qs0_AEehbzxjcW3_YdXZyja92xQO4nWAdJF6tiuzQSY [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-06-22 22:00:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルのハイエンドデスクトップPC向けCPU“Basin Falls”こと、「Core Xシリーズ」の予約受け付けがパソコン工房秋葉原BUYMORE店でスタートした。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/edf166e1339cbc949fcb00d0694c421f?ul=Ve9aCn6Vjrg7kNz37FlSrFDZLfBR9UX6j99JQL1SEk5LXnpgb_wWuMxmpyHnaZxDYxUavTX [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-06-21 22:54:00
GIGAZINE
AMDのRyzenシリーズに対抗するべく、IntelはハイエンドデスクトップPC(HEDT)向けに最大18コア/36スレッドの「Core i9-7980XE」を含むSkylake-XおよびKarby Lake-XシリーズをCOMPUTEX TAIPEI 2017で発表しました。その新世代ハイエンドCPUとして、10コア/20スレッドの「Core i9-7900X」など3種類の「Skyleke-X」シリーズCPUが先行リリースされることになり、予約受け付け開始とともに情報解禁がされ、Tom's HardwareやAnandTechなど主要サイトが徹底的なベンチマーク試験の結果を明らかにしています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170620-intel-core-i9-7900x-review/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-06-20 19:00:00
スラド
Intelが以前より噂されていた新型Core iプロセッサ「Core i9」シリーズを発表した(PC Watch)。 Core i9シリーズプロセッサ(コードネーム「Skylake-X」)はコア数が最大18コアで、Turbo Boost Max 3.0に対応するほか共有キャッシュ(L3キャッシュ)容量は最大16.5MB、メモリはDDR4-2666/4チャンネル、TDPは165/140Wとなっている。ソケットはLGA2066で倍率ロックはなし。 最上位のモデルは「Core i9-7980XE」で、18コア/36スレッド。1000個ロット時単価は1,999ドルだそうだ。そのほか、より安価な16〜10コアのモデルも発売される。ただしCore i9シリーズでスペックが明らかになっているのはもっとも廉価なモデルとなる「Core i9-7900X」のみ(ベースクロック3.3GHz、最大クロック4.5GHz、10コア/20スレッド、L3キャッシュ13.75MB、TDP140W、999ドル)で、それ以外のモデルのスペックは後日発表という形だそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intel、次期CPUにThunderbolt 3コントローラを標準搭載。仕様はロイヤリティフリーで公開へ 2017年05月26日 AMD、サーバー向けの新たなCPUブランド「EPYC」を発表 2017年05月24日 Intel Core i9とAMD Ryzen 9 が今夏に登場か 2017年05月18日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/05/30/0920204/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-05-30 09:47:00
ASCII.jp − 自作PC
aqua computerから、CPU殻割ツール「Dr. Delid tool for Skylake and Kaby Lake processors」が登場。オリオスペックでは初回入荷分が完売となっている。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/e12b1e1c40320ad019bc61a49767710a?ul=f5mv7NBCBBmRi.q95OS6_LhO9o3am5ikpyHj5X5uUwIzu0q_tan7tx2lQezTo9j9dP35kRc [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-05-23 23:42:00
スラド
Intel/AMDの古いプロセッサーを搭載したPCで、Windows 7の更新プログラムがブロックされる問題がオランダのWebサイト「Tweakers」のフォーラムで複数報告されている(InfoWorldの記事、 Softpediaの記事、 Tweakersのスレッド[1]、 [2])。 問題はWindows Updateが「PCに搭載されているプロセッサーは最新のWindowsのみサポート」といった趣旨のエラーメッセージを表示するというもの。これは4月の月例更新適用後、最新プロセッサーを搭載するWindows 7/8.1 PCで表示されるエラーメッセージだ。 しかし、問題が報告されているプロセッサーは2009年発売のIntel Pentium Dual Core E5400(Wolfdale)、2013年発売のIntel Celeron J1900(Bay Trail)、2009年発売のAMD Phenom II X4 955 Black Editionといった古いものだ。 Celeron J1900がサポートするWindows 7は64ビット版のみだが、報告者は64ビット版かどうかについて言及していない。Phenom IIユーザーは最近ビデオカードをRadeon RX480にアップグレードし、SSDを追加したという。その後、Windows 7を再インストールしたら問題が発生したとのこと。 4月の月例更新ではAMD Carrizo DDR4(組み込み向けSoC「Merlin Falcon」とみられる)搭載PCで将来の更新プログラム取得ができなくなる問題が発生している。この問題は19日にオプションの更新プログラムとして提供開始されたマンスリーロールアップのプレビュー(KB4015552 / KB4015553)でも修正されていないようだ。Tweakersで問題が報告されたプロセッサーに関する記述はみられない。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | アップグレード | バグ | Windows | 関連ストーリー: 最新CPU搭載PCでWindows 7/8.1の更新プログラムを入手可能にするパッチが開発される 2017年04月22日 Windows 7/8.1の月例更新、AMDマシンの一部で将来の更新プログラムがブロックされる問題 2017年04月16日 MS、最新CPU搭載マシン向けのWindows 7/8.1更新プログラム提供を終了? 2017年03月21日 AMD曰く、RyzenはWindows 7をサポートしない 2017年02月11日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 Microsoft、Windows Serverではハードウェアサポートのポリシーを変更しない 2016年02月26日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/04/28/2214243/ [カテゴリー]SSDSkylakeRyzen [投稿日時]2017-04-29 02:39:00
GIGAZINE
Intelの次期ハイエンドCPU「Skylake-X」が最大10コアから12コアに変更されたという情報が以前ありましたが、このSkylake-Xが当初の予定を変更して2017年6月にも前倒しで発売されるという情報が出ています。Intelの動きの背景にはライバルAMDが2017年後半にもリリースする16コアとも言われる最上位Ryzenの存在があることは間違いなさそうです。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170424-12-core-skylake-x/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-04-24 19:00:00
スラド
MicrosoftはIntelとAMDの第7世代プロセッサーを搭載したPCに対し、Windows 7/8.1の更新プログラム提供をブロックし始めたが、これを迂回するパッチをGitHubユーザーが開発したそうだ(GitHub - zeffy/kb4012218-19、 Neowinの記事、 The Registerの記事、 Softpediaの記事)。 開発者のzeffy氏は、Windows Updateにハードウェアのサポート検出機能が追加されたKB4012218の.msuファイルを展開して解析。この機能を含むwuaueng.dllにパッチを当て、ハードウェアのサポート状態を検出する関数の戻り値が常に1(サポートされるCPU)となるように変更したとのこと。GitHubではKB4012218/KB4012219以降の更新プログラムに含まれるwuaueng.dllにパッチを当てることのできるオールインワンスクリプトも公開されている。Microsoftは19日に新たなマンスリーロールアップのプレビュー(KB4015552 / KB4015553)を公開したが、これらにも早速対応している。 ただし、パッチの効果は一時的なものであり、wuaueng.dllが更新されるたびに新しいパッチを適用する必要がある。また、サポート外のデバイスではMicrosoftによる十分なテストが行われないため、更新プログラムの適用により不具合が発生する可能性もある。 すべて読む | セキュリティセクション | アップグレード | セキュリティ | Windows | 関連ストーリー: Windows 7/8.1の月例更新、AMDマシンの一部で将来の更新プログラムがブロックされる問題 2017年04月16日 MS、最新CPU搭載マシン向けのWindows 7/8.1更新プログラム提供を終了? 2017年03月21日 AMD曰く、RyzenはWindows 7をサポートしない 2017年02月11日 Windows 7 Professional/8.1のOEM向け出荷が終了 2016年11月05日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 Microsoft、Windows Serverではハードウェアサポートのポリシーを変更しない 2016年02月26日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日
[記事元] https://security.srad.jp/story/17/04/21/2026247/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-04-22 02:39:00
スラド
Microsoftが4月の月例更新で配信したWindows 7/8.1の更新プログラムをAMD Carrizo DDR4プロセッサ搭載PCにインストールすると、将来の更新プログラムをダウンロードおよびインストールできなくなる問題が発生しているそうだ(Softpediaの記事、 AskWoodyの記事、 2017年4月のセキュリティ更新プログラム リリースノート)。 プロセッサ名は「Carrizo DDR4」となっているが、AMDの第6世代APU「Carrizo」はDDR4をサポートしていない。そのため、CarrizoのExcavatorアーキテクチャーを改良し、DDR4をサポートする第7世代APU「Bristol Ridge/Stoney Ridge」を指すとの見方もある。ただし、これらのプロセッサをサポートするのはWindows 10のみとなっており、詳細は不明だ。 問題の更新プログラムは、Windows 7 SP1/Server 2008 R2 SP1向けのKB4015549(月例のロールアップ)とKB4015546(セキュリティ専用更新プログラム)、Windows 8.1/Server 2012 R2向けのKB4015550(月例のロールアップ)とKB4015547(セキュリティ専用更新プログラム)の4本。Microsoftでは問題の修正を進めており、今後のリリースで更新プログラムを提供すると述べている。 なお、4月のセキュリティ専用更新プログラム(KB4015546/KB4015547)をインストールすると、更新プログラムのスキャンやダウンロードを試行する際にプロセッサ世代とハードウェアサポートステータスの検出が有効になるとのこと。この機能で誤検出が発生しているのかもしれない。 3月の月例更新で最新プロセッサ搭載PCで更新プログラムが利用できなくなったとの報告も出ていたが、その後英語版のサポートページにはWindows Updateのスクリーンショットが追加されている。これらの更新プログラムのインストール後は、最新プロセッサ搭載環境のWindows Updateにエラーメッセージが表示されることになるようだ。 すべて読む | ITセクション | ハードウェア | アップグレード | バグ | Windows | IT | 関連ストーリー: 4月11日、Windows Vistaがサポート終了を迎える 2017年04月13日 Wordのゼロデイ脆弱性を修正するパッチがリリースされる 2017年04月13日 MS、最新CPU搭載マシン向けのWindows 7/8.1更新プログラム提供を終了? 2017年03月21日 Microsoft、2月の月例更新プログラム提供を延期 2017年02月17日 AMD曰く、RyzenはWindows 7をサポートしない 2017年02月11日 Windows 7 Professional/8.1のOEM向け出荷が終了 2016年11月05日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 AMD、第7世代モバイルAPUを発表。2014年モデル比で最大56%の性能向上 2016年06月03日 Microsoft、Windows Serverではハードウェアサポートのポリシーを変更しない 2016年02月26日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日
[記事元] https://it.srad.jp/story/17/04/15/2113235/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-04-16 00:51:00
スラド
Microsoftが、Kaby LakeやRyzenといった最新CPU搭載PCに対し、Windows 7および8.1の更新プログラム提供を終了したという話が出ている(CNET Japan)。 Microsoftは昨年発売されたIntelの「Kaby Lake」や、AMDの「Bristol Ridge」以降のCPUについてはWindows 10のみでサポートする方針を示していたが(PC Watch)、今回こういったCPUを使用しているユーザーからWindowsの更新プログラムが利用できなくなったとの報告があったという。 また、MicrosoftのWebサイトでは 3月13日付けで「Windows の更新プログラムをスキャンまたはダウンロードするときに、"お使いの PC はこのバージョンの Windows でサポートされていないプロセッサを使用しています" エラーが表示される」というサポートページが公開されており、Intelの第7世代プロセッサ(Kaby Lake)やBristol Ridge、Qualcomm 8996といったCPUを利用している場合に更新プログラムをスキャンまたはダウンロードできない可能性があると説明している(GIGAZINE)。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Windows | 関連ストーリー: Skylake-SとKabylake-Sではクロック辺りの性能に大差はないというベンチマーク結果 2016年12月07日 Windows 7 Professional/8.1のOEM向け出荷が終了 2016年11月05日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/03/21/057255/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-03-21 06:34:00
スラド
AMDがリリースを予定している新CPU「Ryzen」は価格性能比でIntelの現行製品に大きく勝っているのではないか、との話が出ているが、Intelがこれに対抗してCPUの値下げを行うのでは無いか、という噂が出ている(wccftech、GIGAZINE)。 海外でIntelのCore iシリーズを値下げして販売している店舗があり、Intelが値下げを行ったのでは無いかという話もあったが、こちらは単に元々安く販売していただけということが後で判明、値下げはいまのところ単なる噂に留まっている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | AMD | 関連ストーリー: AMDの新CPU「Ryzen」シリーズはCoreシリーズよりも圧倒的に低価格? 2017年02月14日 AMD曰く、RyzenはWindows 7をサポートしない 2017年02月11日 IntelのAtom C2000シリーズに不具合、最悪システムが起動しなくなる可能性 2017年02月08日 Skylake-SとKabylake-Sではクロック辺りの性能に大差はないというベンチマーク結果 2016年12月07日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/02/28/074209/ [カテゴリー]AtomSkylakeRyzen [投稿日時]2017-02-28 22:00:00
GIGAZINE
Intelが次期ハイエンドCPU「Skylake-X」を急遽、10コア/20スレッドから12コア/24スレッドに変更する可能性が報じられました。この動きは2017年3月3日に発売されるAMDの新CPU「Ryzen」を向かえ撃つためであることは明らかで、ついにCPU市場の覇権を賭けたIntel対AMDの本格バトルが始まる模様です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170227-intel-skylake-x-12core/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-02-27 13:00:00
スラド
ここ数日、3月リリースが予定されているAMDの次期デスクトップCPU、Ryzen(Summit Ridge)がWindows 7を公式にサポートするとの予測が出回っていたが、AMDがこれを否定したそうだ(PCWorldの記事、 PC Games Hardwareの記事)。 Microsoftでは今後リリースされる新しい世代のチップについて、リリース時点で最新のWindowsのみがサポートすると発表している。しかし、AMDのウェビナーMeet the Expertsの1月分では、RyzenでWindows 7が使用できるという発言(該当部分はQ&Aの4分30秒あたりから)が出たこともあって、Windows 7用の公式ドライバー提供が期待されていた。 AMDによれば、Ryzenは最高のパフォーマンスを確実に引き出すためWindows 7とWindows 10の両方でテストを行っているが、公式にサポートするのはWindows 10のみだという。ドライバーもWindows 10用のみが提供されるとのことだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | OS | AMD | Windows | 関連ストーリー: ドイツのMicrosoft、Windows 7を3年後のサポート終了まで使い続けないことを推奨 2017年01月17日 Windows 7 Professional/8.1のOEM向け出荷が終了 2016年11月05日 Skylakeプロセッサ搭載自作PCはDSP版Windows 7/8.1のサポート対象外 2016年08月24日 AMD、「Zen」コア採用のデスクトップCPU「Summit Ridge」を披露 2016年08月22日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 「Windows 7のセキュリティは不十分」? 2016年06月17日 AMD、第7世代モバイルAPUを発表。2014年モデル比で最大56%の性能向上 2016年06月03日 Microsoft、Windows 7/8.1でのSkylakeサポートを1年間延長 2016年03月20日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 AMDの次世代アーキテクチャ「Zen」ではCPU・APUですべてのソケットが統一される 2016年01月15日 AMD、新CPUコア「Zen」の詳細を発表 2015年05月11日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/02/11/068207/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2017-02-11 08:17:00
スラド
ツクモパソコン本店が、DSP版Windowsのプロダクトキー部分のスクラッチを削る「スクラッチ代行サービス」を500円で提供している(AKIBA PC Hotline!)。 昨年末後半から、DSP版Windowsではプロダクトキーがスクラッチ保護されるようになり、使用時にはスクラッチをコインなどで削ってプロダクトキーを露出させる必要がある。しかし、スクラッチをシールのように剥がしたり、強く削りすぎてプロダクトキーが読めなくなるというケースがあるそうで、週1〜2件ほどこのような問い合わせがあるようだ。 スクラッチを削るのに失敗しても店頭側では対応できず、再発行なども行えないとのことで、そのために「代行サービス」を提供したようだ。とはいえ、実際にこれで利益をあげることが目的では無く、注意喚起的な意味が強い模様。 すべて読む | Windows | 関連ストーリー: Skylakeプロセッサ搭載自作PCはDSP版Windows 7/8.1のサポート対象外 2016年08月24日 DSP版Windows 10の「自作応援」キャラクター、「窓辺とうこ」お披露目 2015年08月03日 DSP版Windows 10は8月1日発売、予約受付も開始 2015年07月25日
[記事元] https://srad.jp/story/17/02/10/062227/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-02-10 07:10:00
Engadget Japanese
ファーウェイのSurface Pro 3対抗Windowsタブレット『MateBook』。最廉価モデルの特価販売が一部ショップで開始されています。安価な店ではキーボード付き・税込で6万円を割りました。2160×1440液晶+Core m3のWinタブがこの価格です。 同モデルは従来から突発的な特価が出ていましたが、安価なときでも純正キーボード付きでは7万円前後、キーボードなしで6万円台前半といったところが相場でした。今回はキーボード付きセットが一段と安くなったのがトピック(純正キーボードは、安価なショップでも税込で1万1500円程度。安価ではありません)。 現行執筆時で最安価となるのは、通販ショップ「イートレンド」。25台限定のセール扱いで、本体カラーがグレイ、「純正キーボードプレゼント」と謳ったセットが5万9800円です(末尾Source欄に販売ページへのリンクがあります)。また同セットは、OSがWindows 10 Pro仕様なのも特徴(標準は10 Homeです)。 筆者が調査した中で次点となるのが、Webでの特価では定評のあるショップ「NTT-Xストア」。純正キーボード付きで税込6万5752円です。こちらはOSがWin 10 Homeで、本体カラーは同じくグレイのモデル。原稿執筆時では、残り台数39台でした(こちらもSource欄に販売ページリンクあり)。 なお他のWeb通販ショップでの価格水準は、安価なところでもキーボードなしで6万6000円前後。といっても上述したようにキーボードはけっこう高価なため、セットになったことでの割安感は大きいものです。 そしてこうした通販ショップは当然ながら他店の価格動向に敏感なため、ともすればこの価格水準は他店にも波及する可能性があります。 さて、同モデルの仕様を簡単に説明すると、液晶パネルは12インチ、2160x1440解像度ののIPSパネル(いわゆるSurface Pro 3仕様)。CPUには第六世代(Skylake版)のCore m3を搭載し、メモリは4GB、ストレージはSSD 128GB。 本体のみのサイズは、横長状態で278.8×194.1×6.9mm(幅×高さ×厚さ)と薄く、重さも約640gとSurface Pro対抗としては比較的軽量。バッテリー容量は4430mAhで、連続駆動時間は公称10時間です。 さらに電源兼用のUSBタイプC端子やWindows Hello対応の指紋認証センサー、ワコムのAES方式をベースとするペン入力機能(ただしペン自体は別売)などを搭載します。 詳細に関しては、下記の発表会レポートとレビュー記事を参照ください。 ファーウェイMateBook実機レビュー。7万5000円でCore m搭載の価格は衝撃、指紋認証や6.9mmの薄さにも好感 ファーウェイがSurface似のWindows 10 2in1「MateBook」を7月15日発売、6万9800円から Matebookは、MacBook 12インチモデルと同じく「USBタイプC端子が電源兼用で1基のみ」という仕様のため、ACでの使用時には独特のやりくりが必要となる......といったワザが必要となる局面もありますが、ファーウェイ初のPCとは思えないほどしっかりした仕様などで定評あるモデル。 この2店の価格水準であれば、購入しても損とは思わないほどの実力を備えたPCです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/02/07/5-9800-12-win-matebook/ [カテゴリー]SSDsurfaceSkylake [投稿日時]2017-02-07 15:45:00
Engadget Japanese
インテルがデスクトップおよび高性能ノート向けの第7世代Coreプロセッサー製品を発表しました。数か月前に発表済みの薄型ノート向けにつづくKaby Lake世代のプロセッサー14nm+プロセスを採用し高性能かつ低消費電力が特徴。PC自作派ユーザーにとっては待ちに待った製品と言えそうです。 ラインナップはデスクトップ向けがSシリーズ(Kaby Lake-S)、高性能ノート向けがHシリーズ(Kaby Lake-H)、一般的なノート向けがUシリーズ(Kaby Lake-U)、そして2-in-1、薄型向けがYシリーズ(Kaby Lake-Y)という4ライン構成。高性能ノート向けのHシリーズには一部「Xeon」製品も含まれます。 インテルの主張によると、SシリーズのCore i7-7700Kは、Core i7-4770K(Skylake)に比べて約25%速くなっているとのこと。これは第5世代から第6世代への変化のときほど大きな差ではないものの、たとえば近年増加している360度4Kビデオの再生能力は35%速くなっているなど、用途の移り変わりに応じたパワーアップを果たしたとも言えそうです。ちなみにCore i7-7700Kは4.2〜4.5GHzで駆動し、4コア8スレッド動作、インテルHD 630グラフィックスを内蔵します。米国での価格は339ドル(約4万円)。 Hシリーズについては、インテルの説明では第4世代Core i7-4700HQに対して20%高速化したとのこと。なぜ第6世代SkylakeコアのCore i7-6700HQと比較しないのかはさておき、こちらもやはり360度4Kビデオについては65%のパフォーマンスアップをうたっており、インテルが今後VR映像再生の需要増を予測してチューニングしてきたことが伺えます。 Hシリーズはまた、デスクトップ置換用、さらにゲーミングノート向けとしての使いみちも考えられます。そのようなケースではたとえばNvidiaのGeforce GTX 10シリーズやAMD Polarisといった高性能GPUを搭載する外付けグラフィックスユニットと組み合わせた使い方も拡がるかもしれません。 一方、第7世代CPUの中でも異端的な製品として、インテルはCore i3-7350Kを紹介しています。この4.2GHz動作2コア4スレッドCPUは、Core i3シリーズとしてはじめて倍率ロックを解除したオーバークロック向けの製品。インテルはさらに、第7世代Core製品は全般的にオーバークロック耐性を高めていると説明しています。 CPUの性能を引き出すチップセットも、Kaby Lake世代に合わせて最新のIntel 200シリーズが発表されました。200シリーズチップセットは、デスクトップ向けがIntel Z270およびH270、B250。ビジネス向けがQ270とQ250というラインナップ。いずれも第6〜7世代のデスクトップCPUに対応するものの、Core i3-7350Kのような倍率ロックフリーCPUを使ってオーバークロックを楽しむにはZ270チップセットが必須となっています。またZ270ではPCI Express 3.0のレーン数が従来から4本増の24レーンとなりました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/04/7-core-4k-vr-skylake-25/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-01-04 14:30:00
GIGAZINE
2017年1月3日に第7世代Intel Coreプロセッサー「Kaby Lake」のデスクトップPC向けCPUがIntelから正式に発表されました。Intelの公式発表と同時にKaby Lake世代のCPUのレビュー記事が解禁されましたが、新CPUの性能は第6世代Coreプロセッサー「Skylake」シリーズからめぼしい性能向上はない、という結果になっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170104-intel-kaby-lake-release/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2017-01-04 12:45:00
スラド
Intelが8月に発表した、開発コードネーム「Kabylake」こと第7世代Coreプロセッサのデスクトップ版は年末年始あたりに提供されるとされていたが(マイナビニュース)、このKabelake世代の「Core i7 7700K」と、現行世代(Skylake)の「Core i7 6700K」を比較したベンチマーク結果が出回っている(北森瓦版、「ニッチなPCゲーマーの環境構築」ブログ)。 KabylakeはSkylakeをベースにプロセス技術や製造技術を改良したものとされており、消費電力あたりの性能向上がアピールされていた。これによってベースクロックや最大動作クロックが向上しているが、基本的なマイクロアーキテクチャは変わっていないため、周波数辺りの性能はほとんど同じだという。 すべて読む | Intel | 関連ストーリー: AMD、「Zen」コア採用のデスクトップCPU「Summit Ridge」を披露 2016年08月22日 Intel、最大24コア搭載の「Xeon E7 v4」を発表 2016年06月09日 Skylake世代CPU搭載の新MacBookを発表、カラーバリエーションにローズゴールドが追加 2016年04月21日
[記事元] https://srad.jp/story/16/12/06/0653226/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-12-06 21:00:00
ASCII.jp − 自作PC
ASUSから、薄型のThin Mini-ITXフォームファクターに対応するH110チップセット搭載マザーボード「H110T」が発売された。LGA 1151対応でSkylakeコア採用CPUが利用可能だ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/e2210125caeb3c37c00d83f77577ef71?ul=.sgosheQCmI3UMUlig_spQ0XLy2v50vEQRnXTQ7zpFm33CLzoLwFO1Ydn8WAKcwRxQH1CIw [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-11-09 23:02:00
スラド
MicrosoftはWindows 7 Professional/8.1のOEM向け出荷を10月31日で終了した(Windowsライフサイクルのファクトシート、 The Registerの記事、 VentureBeatの記事、 Softpediaの記事)。 ただし、MicrosoftからPCメーカーへの出荷が終了しても、在庫品については引き続き販売可能だ。メーカー各社では法人向けを中心に、Windows 10 Proのダウングレード権を行使したWindows 7 Professionalモデルを販売している。出荷終了は以前からわかっていたことなので、あわてる人は少ないと思われるが、在庫がなくなれば購入できるのはWindows 10モデルのみとなる。8月には一定の条件のもと2017年10月31日までWindows 7搭載PCの販売期間が延長されたとも報じられているが、実際にどのような扱いになっているのかは不明だ。なお、Windows 7 Home Basic/Home Premium/UltimateのOEM向け出荷は2014年10月31日で終了している。 ちなみに、Windows 7 SP1のメインストリームサポートは既に終了しており、2020年1月14日に延長サポートも終了する。Windows 8.1のメインストリームサポートは2018年1月9日まで、延長サポートは2023年1月10日までとなっている。ただし、Intelの第7世代Coreプロセッサー(Kaby Lake)以降とAMDの第7世代APU(Bristol Ridge)以降については、Windows 10のみでサポートされる。 すべて読む | ITセクション | ビジネス | ソフトウェア | Windows | IT | 関連ストーリー: Windows 10のアップグレードはリリースから4〜8か月以内の適用が推奨される 2016年09月27日 Skylakeプロセッサ搭載自作PCはDSP版Windows 7/8.1のサポート対象外 2016年08月24日 Windows 8.1プリインストールPCの販売期限は2016年10月末まで 2015年11月05日 Windows 10のサポート期間は2025年まで 2015年07月20日 Windows 7のメインストリームサポートが終了 2015年01月14日 コンシューマ向けOEM版Windows 7の提供、10月いっぱいで提供終了 2014年10月31日
[記事元] https://it.srad.jp/story/16/11/05/002205/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-11-05 02:41:00
スラド
Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサーが注目される陰で、Intelは低価格PC向けの新プロセッサー(開発コード名: Apollo Lake)も発表している(Intelの製品情報、 AnandTechの記事、 Neowinの記事、 Ars Technicaの記事)。 Apollo LakeはPentium/Celeronブランドで販売されるAtom系のプロセッサーで、Braswellの後継となる。プロセスルールはBraswellと同じ14nmだが、マイクロアーキテクチャーはGoldmontに変更され、内蔵グラフィックスはSkylakeプロセッサーに搭載されていた第9世代のIntel HD Graphics 500/505を採用している。2コアのモデルと4コアのモデルが用意され、いずれもL2キャッシュは2MB、TDPはデスクトップPC向けが10W、ノートPC向けが6Wとなっている。Braswellと比較すると、デスクトップ向けはTDPが高くなっており、ノートPC向けでTDP 4Wのモデルは発表されていない。発売日は2016年第3四半期となるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 電力 | ノートPC | 関連ストーリー: Intel、Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサを正式発表 2016年09月01日 Intel、ARMベースのSoC製造を開始へ 2016年08月18日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 スラドに聞け:PC初心者に低価格機は推奨できる? 2016年08月05日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/09/03/1452252/ [カテゴリー]AtomSkylake [投稿日時]2016-09-04 02:38:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Intelが30日、「Kaby Lake」との開発コード名で呼ばれていた第7世代Coreプロセッサを正式発表した (GIGAZINE、PC Watch)。 プロセスルールは第6世代Coreプロセッサ(Skylake)と同じ14nmではあるが、動作クロックの引き上げやビデオ再生機能の改良などが行われており、12%ほど性能が向上しているという。また、4K解像度/10bitカラーのH.265/HEVC動画のエンコード/デコードにも対応したとのこと。 今回発表されたのはすべて2コア/4スレッドのもので、TDPが15WのノートPC向け3モデル(ベースクロックは2.4/2.5/2.7GHz)と、TDPが4.5WのタブレットPC向け3モデル(ベースクロックは1/1.2/1.3GHz)。すでに出荷が開始されており、すぐに搭載製品が市場に出回るようだ。また、これ以外の製品については来年1月の発表になるとのこと。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: AMD、「Zen」コア採用のデスクトップCPU「Summit Ridge」を披露 2016年08月22日 IntelがAtomプロセッサ搭載ドローン「Aero」を発表 2016年08月22日 Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/09/01/0456257/ [カテゴリー]AtomSkylake [投稿日時]2016-09-01 05:48:00
ASCII.jp − 自作PC
ASUSから、Skylake版Xeon「E3-1200 v5」が利用可能なマザーボード「P10S-M WS」が発売された。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/63c3bf9577be5bd01acbc5e838c64f90?ul=4Gc1i6wl_4SBayDybDvGcsyPhNToALPLHA0sAQ18icea9sCZEXYHA8uEGiDHRdY5xfiTRmS [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-08-27 22:34:00
スラド
insiderman曰く、8月22日、PC WatchやASCII.jpにて、Skylakeプロセッサ搭載PCは特定メーカー製品を除いてはWindows 7/8.1のサポート対象外であり、Windows Updateも利用できない、という話が報じられ話題になっているようだ。 発端はMicrosoftの「Windows 7とWindows 8.1をサポートするSkylake搭載システム」というページで、ここではAcerおよびFujitsu、?MouseComputer、Toshiba、ASUS、HP、NEC、Wortmann、Dell、Lenovo、Panasonic、VAIO、Epson、LG、Samsung製のPCについて、サポート終了日までWindows 7/8.1のサポート対象となることが述べられている。ここから、「これ以外のPCはサポート対象外」であり、たとえばSkylakeプロセッサを搭載した自作PCはWindows 7/8.1で今後Windows Updateを利用できない、という話が出ているようだ。 これについてPC Watchが詳しい分析と続報を公開しているのだが、これによると特定OEMメーカーの特定モデルを除き、Skylakeプロセッサ搭載PCでWindows 7/8.1のサポートが打ち切られているのは正しいようだ。日本マイクロソフトによると、サポートを打ち切ったのは1月15日だという。 いっぽう、サポート窓口に問い合わせたところ「プロセッサに関係なくサポートをしている」という回答も得られたそうだが、日本マイクロソフト的には「Skylake+Windows 7/8.1は特定デバイスでのみ製品サポートライフサイクルが適用されており、それ以外はサポート外」というのが正しいようだ。 ということで、Skylakeプロセッサを使ってPCを自作するのであればWindows 10を利用するのが無難ということになるようだ。 Skylake搭載デバイスのサポートについては以前にも話題になっており、Microsoftは「Skylakeデバイスの中にはWindows 7が正常に動作しないものが出てくる可能性もある」としてサポート対象を限定する方針を示していた。また、Skylakeのサポート期間を短縮する方針については結局撤回されている。 すべて読む | マイクロソフト | Windows | 関連ストーリー: Windows 7/8.1搭載Skylake PCのサポート期間短縮は結局撤回に 2016年08月15日 Microsoft、Windows 7/8.1でのSkylakeサポートを1年間延長 2016年03月20日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 Intelの新CPU「Skylake」ついに発売 2015年08月11日
[記事元] http://srad.jp/story/16/08/24/0355202/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-08-24 03:50:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Microsoftが11日、Windows 7/8.1におけるIntelの第6世代CPU「Skylake」のサポート期限延長を発表した(PC Watch)。 今年1月、Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月までという話をMicrosoftが明らかにしたのだが、その後Microsoftはサポート期間を2018年7月までに延長することを発表していた。 新たなサポート期間はWindows 7が2020年1月14日まで、Windows 8.1が2023年1月10日までとなり、事実上のサポート期限変更撤回となる。 すべて読む | マイクロソフト | Windows | 関連ストーリー: Microsoft、Windows 7/8.1でのSkylakeサポートを1年間延長 2016年03月20日 Microsoft、Windows Serverではハードウェアサポートのポリシーを変更しない 2016年02月26日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 Intel、Skylakeのデスクトップ向け通常版およびモバイル版46モデルを発表 2015年09月04日 Intelの新CPU「Skylake」ついに発売 2015年08月11日
[記事元] http://srad.jp/story/16/08/15/0418221/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-08-15 05:33:00
スラド
Windows 10 Anniversary Updateがリリースされてから1週間、さまざまなトラブルが発生しているようだ(Infoworldの記事、 Windows Centralの記事)。 トラブルの内容としてはアップグレードが失敗する、起動完了直後にフリーズするといったものから、インターネットのアクセス速度が低下する、設定がリセットされる、ストアアプリを起動してもすぐに閉じてしまう、ユーザーインターフェイスの変更で操作に戸惑うといったものまである。Windows Centralの記事では、Anniversary Updateで発生するトラブルと解決法をまとめている。 Linuxとのデュアルブート環境でLinuxのパーティションが削除されてしまうという話もあったが、NTFSパーティションがRAWパーティションになってしまうといったトラブルの報告もある。AvastではCPUがSkylakeの場合、Intel VTを有効にしているとブルースクリーンエラーになるトラブルが発生し、緊急パッチをリリースした。Change.orgでは以前のリリースブランチで使用できていた管理機能を新しいブランチで削除しないよう求める署名運動も行われている。 9日には累積的な更新プログラム(KB3176495)の配信が始まり、適用するとビルドは14393.51となる。Insider Program参加者にはすべてのリングで別の累積的な更新プログラム(KB3176931)が配信され、ビルド14393.67となっているが、いずれも報告されているようなトラブルへの対応は含まれないようだ(Windows 10 Update History)。 スラドの皆さんは、Anniversary Updateで何か問題が発生しただろうか。それともまだアップグレードしていないだろうか。Windows 10自体使っていないだろうか。 すべて読む | ITセクション | アップグレード | OS | バグ | Windows | IT | スラドに聞け! | 関連ストーリー: Windows 10のLinuxサブシステムは新たな攻撃経路となるか 2016年08月09日 Windows Journalがサポート終了、更新プログラムにより削除へ 2016年08月08日 Windows 10 Anniversary Update、前のビルドに戻せる期間が10日に短縮 2016年08月06日 Windows 10 Anniversary Updateでデュアルブート環境が破壊される可能性 2016年08月05日 Windows 10 Anniversary Updateの一般提供が始まる 2016年08月03日 Windows 10 Anniversary UpdateでBSoDに追加されるQRコード、攻撃に使われる可能性が指摘される 2016年07月18日 Windows 10 Anniversary Updateは8月2日に提供開始 2016年06月29日 Windows 10 Anniversary Updateではライセンス認証機能が改善される 2016年06月24日 Windows 10へのアップグレード、7月29日までにする?しない?もうした? 2016年05月07日
[記事元] http://it.srad.jp/story/16/08/11/0647251/ [カテゴリー]SkylakeGram [投稿日時]2016-08-11 10:08:00
スラド: Slashdotに聞け
Windows 10 Anniversary Updateがリリースされてから1週間、さまざまなトラブルが発生しているようだ(Infoworldの記事、 Windows Centralの記事)。 トラブルの内容としてはアップグレードが失敗する、起動完了直後にフリーズするといったものから、インターネットのアクセス速度が低下する、設定がリセットされる、ストアアプリを起動してもすぐに閉じてしまう、ユーザーインターフェイスの変更で操作に戸惑うといったものまである。Windows Centralの記事では、Anniversary Updateで発生するトラブルと解決法をまとめている。 Linuxとのデュアルブート環境でLinuxのパーティションが削除されてしまうという話もあったが、NTFSパーティションがRAWパーティションになってしまうといったトラブルの報告もある。AvastではCPUがSkylakeの場合、Intel VTを有効にしているとブルースクリーンエラーになるトラブルが発生し、緊急パッチをリリースした。Change.orgでは以前のリリースブランチで使用できていた管理機能を新しいブランチで削除しないよう求める署名運動も行われている。 9日には累積的な更新プログラム(KB3176495)の配信が始まり、適用するとビルドは14393.51となる。Insider Program参加者にはすべてのリングで別の累積的な更新プログラム(KB3176931)が配信され、ビルド14393.67となっているが、いずれも報告されているようなトラブルへの対応は含まれないようだ(Windows 10 Update History)。 スラドの皆さんは、Anniversary Updateで何か問題が発生しただろうか。それともまだアップグレードしていないだろうか。Windows 10自体使っていないだろうか。 すべて読む | ITセクション | アップグレード | OS | バグ | Windows | IT | スラドに聞け! | 関連ストーリー: Windows 10のLinuxサブシステムは新たな攻撃経路となるか 2016年08月09日 Windows Journalがサポート終了、更新プログラムにより削除へ 2016年08月08日 Windows 10 Anniversary Update、前のビルドに戻せる期間が10日に短縮 2016年08月06日 Windows 10 Anniversary Updateでデュアルブート環境が破壊される可能性 2016年08月05日 Windows 10 Anniversary Updateの一般提供が始まる 2016年08月03日 Windows 10 Anniversary UpdateでBSoDに追加されるQRコード、攻撃に使われる可能性が指摘される 2016年07月18日 Windows 10 Anniversary Updateは8月2日に提供開始 2016年06月29日 Windows 10 Anniversary Updateではライセンス認証機能が改善される 2016年06月24日 Windows 10へのアップグレード、7月29日までにする?しない?もうした? 2016年05月07日 Windows 7/8.1の更新プログラム、10月からロールアップパッケージでの提供に移行 2016年08月18日 8月のデスクトップOSシェア、Windows 10が引き続き増加 2016年09月04日 Windows 10をアップデート後、ディスククリーンアップで3.99TBの項目が表示されるとの報告 2016年10月16日 Windows 10アップグレード催促アプリ「Get Windows 10」、終了へ 2016年09月23日 Windows 10 Anniversary Updateの累積的な更新プログラムに一部環境で不具合が発生 2016年10月06日 Windows 10 Insider Preview、初のRedstone 2ビルドが提供開始 2016年08月13日
[記事元] https://it.srad.jp/story/16/08/11/0647251/ [カテゴリー]SkylakeGram [投稿日時]2016-08-11 10:08:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/b10a4a749683753559ec9649272d8d89?ul=XYwgOMmQJkUeWnHpWQS5vUNmIPRk2PR2ySv_y.wSLqPwBb7pZyo2wiGeg9G4vInOCw_OxE8 [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-08-02 17:00:00
ASCII.jp − 自作PC
ASUSからH110チップセット採用のMicroATX対応マザーボード「H110M-A/M.2」が発売された。Skylakeが使えるASUS製MicroATX対応マザーとしては安価な約9000円で買えるコストパフォーマンスの高さがウリだ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/5411e70c5b2d5072d1f8ca828a3bee0f?ul=x9SvYABUTxrbsPbm4o7hi28ISRBkPRv7KrBVqlz17U12QTFIhcj0CJNM_IxbwoAi.96UdGh [カテゴリー]SkylakeM.2 [投稿日時]2016-07-23 23:46:00
ASCII.jp − 自作PC
Shuttleから、第6世代CPU“Skylake-U”を搭載した小型ベアボーンキット「DS67U」と「DS67U5」が発売された。メタルフレーム全体を放熱用ヒートシンクとして利用することで、ファンレスでの安定した動作を可能にしたという。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/87f010f84e610c35edfae3854282b8ad?ul=KEaKcoYbaNOkB.X9jXeW95dOqjjrf8eVqxiLNqCqmtonhSI_bD0LpVBXaxu72FctfqESEpf [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-07-15 23:19:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、ゲームのためにPCを自作したが金も手間もかかって最悪だった、という内容のMotherboardの記事がSlashdotで話題になっている。 記事ではまずゲーム用PCを作るためのガイドとして、 理不尽な量の、無駄にしても良い収入を得る調査とショップ周り、PCの組み立てのための理不尽な量の時間を得る新しいPCゲームに向けた推奨スペックや最新環境を保つためには調査のための時間と金が必要という考え方に慣れる と記されており、自作PCへの多大な不満から始まる。その後の内容も、パーツを安く買うためにバーゲン回りをするのが面倒だったとか、結局面倒だったのでAmazonで購入したら安くなかたったとか、組み立てが最悪なほど大変だったとか、ネガティブな話が延々と続いており、それなら既製品のゲーム用PCを買えば良かったのではと突っ込みたくなるところである。Slashdotでも、Alienware(DELLのゲーム用PCブランド)を勧めるコメントが並んでいる。 とはいえ、自作PCがある種の人にとっては向いていないことは確かである。もしPC自作をしたことがないがゲーム用PCが欲しい、という人がいたら何をおすすめするべきだろうか? すべて読む | Slashdotに聞けセクション | ハードウェア | ゲーム | スラドに聞け! | 関連ストーリー: Skylakeにサードパーティー製の大型で重いクーラーを装着するとCPUなどが破損する恐れ 2015年12月09日 DSP版Windows 10の「自作応援」キャラクター、「窓辺とうこ」お披露目 2015年08月03日 「自作er」(ジサカー)は女性に好印象、ドスパラ調べ 2015年07月13日 100年後の未来からやってきたWindows10の自作PC応援新キャラクター、名前募集中 2015年05月26日 夏休みの工作に自作PCはいかが 2014年07月26日
[記事元] http://askslashdot.srad.jp/story/16/07/13/0531231/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-07-13 05:30:00
スラド: Slashdotに聞け
あるAnonymous Coward 曰く、ゲームのためにPCを自作したが金も手間もかかって最悪だった、という内容のMotherboardの記事がSlashdotで話題になっている。 記事ではまずゲーム用PCを作るためのガイドとして、 理不尽な量の、無駄にしても良い収入を得る調査とショップ周り、PCの組み立てのための理不尽な量の時間を得る新しいPCゲームに向けた推奨スペックや最新環境を保つためには調査のための時間と金が必要という考え方に慣れる と記されており、自作PCへの多大な不満から始まる。その後の内容も、パーツを安く買うためにバーゲン回りをするのが面倒だったとか、結局面倒だったのでAmazonで購入したら安くなかたったとか、組み立てが最悪なほど大変だったとか、ネガティブな話が延々と続いており、それなら既製品のゲーム用PCを買えば良かったのではと突っ込みたくなるところである。Slashdotでも、Alienware(DELLのゲーム用PCブランド)を勧めるコメントが並んでいる。 とはいえ、自作PCがある種の人にとっては向いていないことは確かである。もしPC自作をしたことがないがゲーム用PCが欲しい、という人がいたら何をおすすめするべきだろうか? すべて読む | Slashdotに聞けセクション | ハードウェア | ゲーム | スラドに聞け! | 関連ストーリー: Skylakeにサードパーティー製の大型で重いクーラーを装着するとCPUなどが破損する恐れ 2015年12月09日 DSP版Windows 10の「自作応援」キャラクター、「窓辺とうこ」お披露目 2015年08月03日 「自作er」(ジサカー)は女性に好印象、ドスパラ調べ 2015年07月13日 100年後の未来からやってきたWindows10の自作PC応援新キャラクター、名前募集中 2015年05月26日 夏休みの工作に自作PCはいかが 2014年07月26日 スラドに聞け:PC初心者に低価格機は推奨できる? 2016年08月05日
[記事元] https://askslashdot.srad.jp/story/16/07/13/0531231/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-07-13 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
ASUSから、Skylake版Xeon「E3-1200 v5」が搭載可能なマザーボード「P10S WS」が発売された。チップセットにIntel C236を採用する、LGA 1151対応製品だ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/a0a767607fae2847dc51ee355f47fbaa?ul=WNW1LESKi2jKr2hhRgjcVCbyB6AXgpBgECHXpcLnRtCxNn5ubb420i8ccXjZSYlZ4qB7dqcVEJNak4oguzAM2gd_MKRL [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-06-25 23:39:00
Engadget Japanese
インテルが、スティック型PC「Compute Stick」(コンピュートスティック)の上位モデル『STK2M3W64CC』を発売開始しました。実売価格は税込で5万8000円前後。搭載OSはWindows 10 Home 64ビット版です(Microsoft Officeは付属しません)。 特徴は同種のモデルとしては初めて、心臓部となるCPUに第六世代(Skylake)の『Core m3-6Y30』を搭載した点。従来の同シリーズや他社製モデルが搭載するAtomシリーズに比較して消費電力と発熱は多いものの、性能が大きく向上します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/06/22/pc-core-m3-ac-usb3-0/ [カテゴリー]AtomSkylakeCompute Stick [投稿日時]2016-06-23 07:00:00
Engadget Japanese
デルが、2014年に発売した頑丈設計PC「Latitude Rugged」シリーズの新製品3モデルを発売しました。いずれも引き続き軍用から災害支援用、製造ラインといった過酷環境での酷使に耐えうる頑丈さ加減をアピールつつ、最新のSkylakeこと第6世代Coreプロセッサを搭載しました。 ラインナップは、画面がフリップしてタブレット風にもなる「Latitude 12 Rugged Extreme」、堅牢仕様のスタンダードモデル「Latitude 14 Rugged」、最強の堅牢性を備えた「Latitude 14 Rugged Extreme」。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/06/21/skylake-latitude-rugged/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-06-21 18:15:00
Engadget Japanese
デルが、2014年に発売した頑丈設計PC「Latitude Rugged」シリーズの新製品3モデルを発売しました。いずれも引き続き軍用から災害支援用、製造ラインといった過酷環境での酷使に耐えうる頑丈さ加減をアピールつつ、最新のSkylakeこと第6世代Coreプロセッサを搭載しました。 ラインナップは、画面がフリップしてタブレット風にもなる「Latitude 12 Rugged Extreme」、堅牢仕様のスタンダードモデル「Latitude 14 Rugged」、最強の堅牢性を備えた「Latitude 14 Rugged Extreme」。 Filed under: ノートPC Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/06/21/skylake-latitude-rugged/?utm_medium=feed&utm_source=Feed_Classic&utm_campaign=Engadget Japanese&ncid=rss_semi [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-06-21 18:15:00
Engadget Japanese
マウスコンピューターから、インテルが5月31日に発表した高性能CPU『Broawdwell-E』と、NVIDIAの最新GPU『GeForce GTX 1080』採用グラフィックボードを搭載したクリエイター向けデスクトップPC『DAIV-DGX701』シリーズが発売されました。スタンダードモデル『DAIV-DGX701S3-SP』の価格は24万9800円(税別)。 Broawdwell-E(開発コード名)とは、インテルが高性能を求めるPCユーザーに向けたグレードの製品。サーバー向けCPU用の設計を転用しており、コア数やメインメモリの転送速度、PCI Expressのレーン数などで、デスクトップ向けPC用設計となるSkylakeを上回る性能を発揮します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/05/31/cpu-pc-24-9800-broadwell-e-gtx-1080/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-06-01 12:15:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルは最新エンスージアスト向けハイエンドCore i7、5900/5800シリーズ(開発コードネーム:Broadwell-E)を発表。Haswell-EやSkylakeと性能を比較してみた。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/18087586fc26f9371feef694555b5daa?ul=r6kB_gsNAgOAP_pbyfHFb62eP5JUIBFDB2LVycPzDLdL2GsvgvcRhbcPv.e5Yewps0BeGDcshsj.dplI4dKEAUy3.nt3 [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-05-31 15:00:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルは最新エンスージアスト向けハイエンドCore i7、5900/5800シリーズ(開発コードネーム:Broadwell-E)を発表。Haswell-EやSkylakeと性能を比較してみた。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/4b2e6c0d5f17573197caac10bade30db?ul=1GywTLSY2w4y75ShGvEQqVGzJiIuUDRT3uzuH107YEppHjF1caKAU5ZvJ4PC7rUbBxcN0Mq [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-05-31 15:00:00
Engadget Japanese
HPが高級モバイルノートの新製品 EliteBook Folio G1 を国内向けに発表しました。Folio G1は「12インチ以上のビジネスノートで体積ベース最小」、最厚部12.4mm・重量約1kgの薄型軽量ボディでありながら、耐衝撃・耐塵・耐振動・耐温などタフ性能を両立させた12.5型ノート。 前モデルよりもぐっとスタイリッシュになったデザインに加えて、性能も4K UHDタッチディスプレイや高速なNVMe接続SSD、Skylake Core m7プロセッサを選べ、インターフェースにはThunderbolt 3対応のUSB Type-C端子を2ポート備えるなど、優男なのに喧嘩が強くて頭も切れる的な製品です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/05/23/12-hp-elitebook-folio-g1-4k-skylake-core-m7/ [カテゴリー]SSDSkylake [投稿日時]2016-05-24 11:05:00
Engadget Japanese
本日開催されたプレスカンファレンス Next@Acerで、エイサーが Chrome OSノートの新製品 Chromebook 14 for Work を発表しました。Skylakeこと第六世代CoreプロセッサやフルHD液晶、8GBのメインメモリ構成も選べる基本性能の高さや10〜12時間のバッテリー駆動時間、最新のUSB Type-C端子搭載に加えて、耐荷重や落下テストをクリアしたタフ性能が売りの製品です。 天板(液晶背面)にゴリラガラスを採用し、ブランドロゴなどのカスタマイズに応じるほか、底面には名刺ホルダーがあるなど、自称どおりの「ビジネスクラス」マシンとなっています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/04/22/122cm-core-i-usb-c-chromebook-14-for-w/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-22 17:50:00
GIGAZINE
Acerがアメリカ・ニューヨークで開催したイベントでキーボードを着脱できる2in1スタイルのノートPCに、独自の水冷システムを搭載して第6世代Intel Core i7をファンレスで動かせる「Switch Alpha 12」を発表しました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160422-acer-switch-alpha-12/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-22 11:14:00
Engadget Japanese
大手PCメーカー、台湾Acer(エイサー)が開催した新製品発表会「2016 Next@Acer」より。本誌でもウワサをお伝えしたSurface Proタイプのタブレット『Switch Alpha 12』が正式発表されました。北米での発売時期は6月、最廉価仕様価格は599ドルから。 さらに本誌の予想とは異なり、なんとCPUは(Core mではなく)第六世代Core 「i」。それをファンレスで動作させるという非常に野心的なモデルとなっていました。不明点だったディスプレイも、2160×1440解像度のIPSパネルと判明。つまりSurface Pro 3と同じ解像度です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/04/21/skylake-core-i-599-acer-surface-win-switch-alph/ [カテゴリー]surfaceSkylake [投稿日時]2016-04-22 10:35:00
スラド
headless 曰く、Appleは19日、CPUがSkylake世代にアップデートされた12インチMacBookを発表した。新MacBookはカラーバリエーションにローズゴールドが追加され、iPhoneやiPad、Apple Watchと共通のカラーバリエーション展開になる(MacRumors、9to5Mac、The Next Web、Ars Technicaの記事)。 新MacBookは従来モデルと同様フラッシュストレージ容量によって256GBモデルと512GBモデルの2モデルが用意され、256GBモデルには1.1GHzのIntel Core m3プロセッサ、512GBモデルには1.2GHzのIntel Core m5プロセッサが搭載される。各モデルとも、オプションで1.3GHzのIntel Core m7プロセッサに変更可能だ。 グラフィックスはIntel HD Graphics 515となり、8GBのLPDDR3オンボードメモリも従来の1,600MHzから1,866MHzに変更されている。フラッシュストレージも高速化しているようだ。パフォーマンスが向上する一方、ワイヤレスインターネット閲覧時のバッテリー持続時間は従来モデルより1時間長い10時間とのこと。 カラーバリエーションにローズゴールドが追加されているが、筐体は従来モデルと同じで、サイズは280.5×196.5×1.31mm、重量は920g。USBポートも従来と変わらず、USB Type-C 1基のみの搭載となる。その他のスペックは変更なく、価格も従来モデルと同様に256GBモデルが148,800円、512GBモデルが184,800円(ともに税別)となっている。 このほか、13インチMacBook Airでは、価格据え置きで標準のオンボードメモリが4GBから8GBに変更されている。 すべて読む | アップルセクション | ハードウェア | アップグレード | ノートPC | アップル | 関連ストーリー: HPが世界最薄ノートPC「HP Spectre」を発表、厚さは10.4mm 2016年04月08日 Apple、MacBookの反射防止コート劣化問題に対して無償修理プログラムをひそかに開始 2015年10月23日 AppleがiMac新モデルを発表、新たに21.5インチ4Kディスプレイ搭載モデルが登場 2015年10月15日 AppleがRetinaディスプレイ搭載12インチMacBookを発表 2015年03月10日
[記事元] http://apple.srad.jp/story/16/04/21/0459205/ [カテゴリー]iPhoneiPadSkylake [投稿日時]2016-04-21 07:06:00
スラド
近年、自作PC愛好者の間ではCPUのヒートスプレッダを取り外してグリスを塗り替えたり、CPUダイに直接別のCPUクーラーを接続する「殻割り」がブームとなっている。殻割りにはカッターやカミソリなどを使って接着剤を削ったり、万力などで圧力をかけて分解する方法があるが、この殻割り専用の万力「Rockit 88」が登場した。現在クラウドファンディングサイトKickstarterで資金募集中となっている(PC Watch)。 CPUの殻割りに特化することで、破損の可能性を抑えて安全に殻割りを行えるというもの。すでにクラウドファンディングではすでに目標額の600ドルを超える8,800ドル近くが集まっている。なお、35ドルの出資でこのrockit 88キットが入手可能。出荷は2016年5月だそうで、日本への発送も可能なようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ハードウェアハック | 関連ストーリー: AMDの新APUには無音に近い新型ファンが付属する 2016年02月05日 MSIからSkylake CPUの基板破損を防ぐ独自リテンションが発表、殻割り後でも装着可能 2015年12月24日 Skylakeにサードパーティー製の大型で重いクーラーを装着するとCPUなどが破損する恐れ 2015年12月09日 オーバークロックに向けた新CPU「Core i7-4790K」「Core i5-4690K」、発売 2014年06月27日 MSIが「殻割り」したCPUをそのまま装着できるマザーボードを開発 2014年04月17日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/04/15/0647243/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-15 06:51:00
ASCII.jp − 自作PC
今週Skylake対応のキューブ型ベアボーン「SZ170R8」を発売したShuttleだが、同時に小型ベアボーンの「XH110V」と「DH110」も発売されている。いずれもチップセットにH110を採用する製品だ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/93691d6d915b886c02decfde708ca190?ul=zoCXTnozFiSi2UJpVg4mFf0abq5coDT7DliFlXxxCbeGv96o9ZhH42MTGYmDLcRRfQKNZJ5JpO8.eSUDkRfQwimdBez5 [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-09 23:07:00
スラド
Microsoftは6日、PC版のWindows 10 Insider Preview ビルド14316をFastリング向けに提供開始した(Windows Experience Blogの記事、 Windows Command Line Tools For Developersの記事、 Ars Technicaの記事、 WinBetaの記事)。 本ビルドでは先日のBuild 2016で発表されたBashのネイティブ実行機能が利用可能になっている。Bashを使用するには、コントロールパネルの「プログラムと機能」から「Windowsの機能の有効化または無効化」を開き、「Windows Subsystem for Linux (Beta)」を有効にする。適用後にはWindowsの再起動が必要だ。あとはコマンドプロンプトで「bash」と入力して実行すればBashがインストールされ、そのままBashが起動する。以後はスタートメニューの「Bash on Ubuntu on Windows」からBashを起動できるようになる。 Microsoft EdgeではWindows 10 Insider Preview ビルド14291から拡張機能が利用可能となっているが、本ビルドのリリースに合わせて2つの拡張機能「OneNote Clipper」「Pin It Button」が追加され、既存の拡張機能も更新された。これに伴い、現在ダウンロード可能な拡張機能はビルド14316以降でのみ動作するようになっている。なお、ビルド14291でインストールした拡張機能は動作しなくなるため、改めて拡張機能をダウンロードしてインストールしなおす必要がある。 Cortanaではデバイス間での同期機能が利用できるようになっているほか、Windows Updateには最もデバイスをアクティブに使う時間を設定する「Active Hours」の設定が追加され、更新適用後の再起動タイミングをずらすことが可能になっている。また、「設定→個人用設定→色」に「モード」の設定が追加されており、「黒」を選択することで、ダークテーマを利用できるようになった。このほか、Skype UWP Previewアプリの搭載やアクションセンターの改善、絵文字の更新など、数多くの新機能が追加されている。 今後のビルドではWindows Inkなど、Windows 10 Anniversary Updateの新機能としてBuild 2016で発表された機能も追加していくとのことだ。 すべて読む | デベロッパーセクション | Linux | Ubuntu | Windows | デベロッパー | 関連ストーリー: Windows 10 64 bit、Steamで最も多く使われているOSバージョンに 2016年04月03日 Microsoft、今年はWindows携帯電話に注力しない 2016年04月02日 2016年夏のWindows 10大型アップデートは「Anniversary Update」 2016年04月02日 Microsoft、ボットを開発・利用するための「Bot Framework」を発表 2016年04月01日 Canonical、仮想化ではない「Ubuntu on Windows」を発表 2016年04月01日 Microsoft、Windows 7/8.1でのSkylakeサポートを1年間延長 2016年03月20日 Windows Insider Preview ビルド14291、Microsoft Edgeで拡張機能が利用可能になる 2016年03月19日 Windows 10 Insider Previewビルド14251で用途不明なLinuxサブシステム関連ファイルが見つかる 2016年02月06日 Windows 10 Insider Preview初の「Redstone」ビルドがリリースされる 2015年12月19日 Windows 10初のメジャーアップデート、一般向けに提供開始 2015年11月14日 一部の環境でWindows 10への無断アップグレードが実行されそうになる問題が発生 2015年10月17日 Windows 10一般リリース、アップグレードエラーの発生も報告される 2015年07月30日 理想の「フランケンOS」を作るとしたら、どのOSからパーツを持ってくる? 2015年07月12日 Windows 10の次は「コードネームRedstone」がやってくる、 2015年04月10日
[記事元] http://developers.srad.jp/story/16/04/09/0039209/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-09 02:36:00
ASCII.jp − 自作PC
チップセットにZ170を採用する、Skylake対応のShuttle製キューブ型ベアボーン「SZ170R8」が登場。7日(木)から販売がスタートする。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/11e827a3cb915e44515dacdf34b80032?ul=z1of_8rh6zo34PuHMVhV7Lt_L0_nxEZpAokNLTgBW_86E3o6F2UjqaCdrqDKfjz5Xa_pIKs4wBbsweWx.9t_iOac5EEV [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-04-06 23:06:00
スラド
Microsoftは今夏に予定しているWindows 10の大型アップデート(コードネーム: Redstone 1)の正式名称が「Windows 10 Anniversary Update」となることをBuild 2016で発表し、主要な新機能を紹介した(Windows Experience Blogの記事、 Neowinの記事、 PC USERの記事、 クラウドWatchの記事)。 Windows 10 Anniversary Updateの主な新機能としては、Microsoft Edgeが生体認証機能の「Windows Hello」に対応、ペンやスタイラスといった入力デバイスのサポートを強化する「Windows Ink」の搭載、Cortanaが先を見越した提案をするようになり、ロック画面からもアクセス可能になる点、Xbox OneではUniversal Windows Platform(UWP)アプリが実行可能になるほか、「Xbox Dev Mode」により開発キットとして利用可能になるといった点が挙げられている。 Windows 10 Anniversary UpdateはすべてのWindows 10ユーザーに無料で提供される。提供時期については今夏とのみ表現されており、Windows 7/8.1ユーザーへのWindows 10無料アップグレード提供期間中にリリースされるのかどうかは不明だ。当初、Redstone 1は2016年6月リリースとされていたが、開発者向けドキュメントに「1607」というバージョンが一時記載されていたことから、7月になるのではないかとの予想も出ていた。名称的にも最初のリリースから1年目のタイミングを目指している雰囲気である。 なお、Windows Insider Programに参加している開発者は、Windows Anniversary SDK Previewにアクセス可能とのことだ。 すべて読む | ITセクション | アップグレード | Windows | デベロッパー | IT | 関連ストーリー: Microsoft、ボットを開発・利用するための「Bot Framework」を発表 2016年04月01日 Canonical、仮想化ではない「Ubuntu on Windows」を発表 2016年04月01日 Microsoft、中国政府専用版のWindows 10を完成させる 2016年03月27日 Microsoft、Windows 7/8.1でのSkylakeサポートを1年間延長 2016年03月20日 Windows Insider Preview ビルド14291、Microsoft Edgeで拡張機能が利用可能になる 2016年03月19日 Windows 10 Insider Preview初の「Redstone」ビルドがリリースされる 2015年12月19日 Windows 10の継続的なアップグレードへの対応、準備できてる? 2015年11月15日 Windows 10初のメジャーアップデート、一般向けに提供開始 2015年11月14日 Windows 10初の大型アップデート「Threshold 2」が完成 2015年11月06日 Microsoft Edgeの拡張機能サポート搭載は来夏にずれ込む? 2015年10月24日 一部の環境でWindows 10への無断アップグレードが実行されそうになる問題が発生 2015年10月17日 Windows 10のライセンス認証にWindows 7〜8.1のプロダクトキーが使えるようになる? 2015年10月15日 Windows 10一般リリース、アップグレードエラーの発生も報告される 2015年07月30日 Windows 10、デバイスのサポート有効期間中は無料でアップブレードが可能に? 2015年05月30日 Windows 10の次は「コードネームRedstone」がやってくる、 2015年04月10日
[記事元] http://it.srad.jp/story/16/04/01/2357245/ [カテゴリー]SkylakeGram [投稿日時]2016-04-02 06:21:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、IntelはCPUやチップセットの開発サイクルとして、「Tick Tockモデル」と呼ばれるものを採用してきた。プロセスルールの縮小(Tick)とマイクロアーキテクチャの更新(Tock)の2つを交互に行っていくというものだ。しかし、Intelは今後はこのサイクルを変更し、プロセスルールの縮小サイクルを長期化させる方針だという(PC Watch)。 米Intelが2月に公開した有価証券報告書(Form 10-K)に記載されていたもの。Intelは2014年に14nmプロセスを採用したCPU(Broadwell)を製品化し、続いて2015年の「Skylake」ではマイクロアーキテクチャの変更が行われた。従来のサイクルであれば次は10nmプロセスを採用したCPUが登場するはずだが、Intelの計画では次は14nmプロセスのままマイクロアーキテクチャの改良を行うことになるという。 製造プロセスが縮小していくにつれ、さらなる縮小が技術的に難しくなっていることが背景にあるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | テクノロジー | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intel、「ゲーム向け」という小型NUC「NUC6i7KYK」を発表 2016年03月22日 Thunderbolt 3接続でノートPCに外付けGPUのホットプラグを実現する「AMD XConnect」正式発表、対応製品も発表される 2016年03月12日 インテルもARヘッドセットを開発中 2016年03月08日 限界を迎える平面型NANDフラッシュメモリの製造プロセス縮小 2015年08月11日 ムーアの法則は2020年で終了 2013年09月01日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/03/25/0640228/ [カテゴリー]NUCSkylake [投稿日時]2016-03-25 23:00:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Intelが提唱・発売する小型PCベアボーンキット「NUC」の新モデル「NUC6i7KYK」の詳細および価格を発表した。「Skull Canyon」と呼ばれていたもので、CPUにはCore i7-6770HQ Skylakeを搭載する(Engadget Japanese、GIGAZINE)。 対応メモリはDDR4-2133でSO-DIMMスロットを2基搭載(最大32GB)、ストレージはM.2×2。そのほかギガビットイーサネット端子、IEEE802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、Thunderbolt 3兼USB 3.1 Type-C、mini DisplayPort、HDMI 2.0、USB 3.0×4、SDカードスロット、アナログ音声入出力端子、赤外線センサーなどのインターフェイスを搭載する。本体サイズは216×116×23mm。 グラフィックス機能はCPU内蔵のIris Pro Graphics 580だが、PC周辺機器メーカーのRazorが発売する、Thunderbolt 3経由でデスクトップ向けグラフィックカード外付け用ボックス「Razer Core」を利用することで一般的なグラフィックスカードを接続できるという。 価格は650ドルだが、日本での発売は未定だそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Thunderbolt 3接続でノートPCに外付けGPUのホットプラグを実現する「AMD XConnect」正式発表、対応製品も発表される 2016年03月12日 Intelが小型のPC向けフォームファクタ「5x5」を計画中 2015年08月26日 デル、グラフィックカードの外付けに対応したノートPCを発売 2014年10月28日 Intel、デスクトップマザーボード事業を終了へ 2013年01月25日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/03/22/0349247/ [カテゴリー]BluetoothガジェットNUCSkylakeM.2 [投稿日時]2016-03-22 03:59:00
スラド
Microsoftは18日、Windows 7/8.1でのSkylake搭載デバイスサポートポリシーを更新し、サポート期間を1年間延長することを発表した(Technet Blogsの記事、 Neowinの記事、 Windows Centralの記事、 Ars Technicaの記事)。 Microsoftでは1月、Intelの第6世代Coreプロセッサー(Skylake)を搭載したデバイスについて、Windows 7/8.1のサポートを2017年7月17日に終了すると発表していた。更新されたサポートポリシーではサポート期間が2018年7月17日まで延長される。また、2018年7月以降もWindows 7/8.1それぞれの延長サポート期間終了まで、深刻度が「緊急」に区分されるセキュリティ更新プログラムはすべてSkylakeに対応するとのこと。 つまり、Windows 7の場合は2020年1月14日まで、Windows 8.1の場合は2023年1月10日まで、緊急のセキュリティ更新プログラムが提供されることになる。SkylakeサポートポリシーはWindows 7/8.1のほか、Windows Embedded 7/8/8.1にも適用されるとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | ハードウェア | セキュリティ | マイクロソフト | Intel | Windows | 関連ストーリー: Microsoft、Windows Serverではハードウェアサポートのポリシーを変更しない 2016年02月26日 Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 Skylake CPUで複雑な処理を実行させるとPCがフリーズするバグが確認される 2016年01月16日 Windows 10初のメジャーアップデート、一般向けに提供開始 2015年11月14日 Intelの新CPU「Skylake」ついに発売 2015年08月11日
[記事元] http://security.srad.jp/story/16/03/20/0450239/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-03-20 08:14:00
GIGAZINE
Intelが過去最高性能を誇る新型NUC(Next Unit of Computing)、「Skull Canyon」の詳細および価格を発表しました。心臓部にはCore i7-6770HQ Skylakeを搭載し、ビジネス用途はもちろん外部GPUモジュール「Razer Core」を追加することで、ハイエンドゲーム機としても通用する性能を備えているようです。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160318-intel-skull-canyon-nuc/ [カテゴリー]NUCSkylake [投稿日時]2016-03-18 13:00:00
スラド
Windows Updateで「推奨される更新プログラムについても重要な更新プログラムと同様に通知する」をオン(デフォルト)にしているWindows 7/8.1ユーザーに対し、Windows 10アップグレードのスケジュール通知を開始したようだ(KB3095675、 Microsoft - News Center Japanの記事、 Windows 10アップグレードガイド)。 Japan News Centerの記事やWindows 10アップグレードガイドでは「無償アップグレードの予約をしたユーザーから開始」となっているが、KB3095675記事には予約関連の記述はない。もともとKB3095675は無償アップグレードを予約し、まだアップグレードしていないユーザーがアップグレードスケジュールをキャンセルする手順を解説する記事となっていたが、3月に入って更新されたようだ。通知領域の「Windows 10を入手する」アイコンをクリックするだけで予約が完了したと表示されるとの報告も出ているが、Windows 10アップグレードが推奨される更新プログラムとなり、一部の環境で自動的にアップグレード予約されるようになったのかもしれない。 これについて caret 曰く、現在、「Windows 10を入手する」アプリでは「今すぐアップグレード」「今夜アップグレード」の2つのボタンおよび「時刻を指定」のリンクが表示されるようになっている。 とのことだが、手元の環境で表示されるボタンは「今すぐアップグレード」「ダウンロードを開始し、後でアップグレード」の2つになっている。ここでいずれかのボタンをクリックすると、Windows Updateにオプションの更新プログラムとして「Windows 10 Pro、バージョン1511、10586にアップグレード」が追加され、ダウンロードが開始された。この更新プログラムは予約を取り消してもそのまま残り、デフォルトで選択された状態になっているため、そのままにしておくと自動でアップグレードが実行される可能性もある。 (続く...) すべて読む | ITセクション | アップグレード | OS | マイクロソフト | Windows | IT | 関連ストーリー: Internet Explorerのセキュリティ更新プログラムにWindows 10を宣伝する機能? 2016年03月12日 Windows 7/8.1ユーザーに対しWindows 10が「推奨される更新」に、設定によっては自動的にアップグレード開始 2016年02月02日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 Microsoft、「Windows 10 を入手」アプリをドメイン参加マシンにも提供する方針 2016年01月16日 Microsoft、Windows 10へのアップグレードをスムーズにするという更新プログラムを提供開始 2015年12月04日 Windows 10の継続的なアップグレードへの対応、準備できてる? 2015年11月15日 Windows 10、来年にはWindows 7/8.1の「推奨される更新プログラム」に 2015年10月31日 一部の環境でWindows 10への無断アップグレードが実行されそうになる問題が発生 2015年10月17日 Windows 10への無料アップグレード通知を表示する更新プログラムなどが再リリースされる 2015年10月11日 Microsoft、アップグレード予約していないマシンにもWindows 10のインストールファイルをダウンロードさせていたと認める 2015年09月12日 Windows 10一般リリース、アップグレードエラーの発生も報告される 2015年07月30日 日本マイクロソフトの「Windows 10 への無償アップグレードを抑止する方法」が混乱を招く 2015年07月25日 Windows 8.1のOOBEにもWindows 10無料アップグレード予約画面 2015年06月13日 Windows 10は7月29日リリース、Windows 7/8.1ユーザーに対する無料アップグレードの通知も始まる 2015年06月02日 Windows7/8.1の更新プログラム「KB3035583」は広告を表示させるためのものだった? 2015年04月09日
[記事元] http://it.srad.jp/story/16/03/13/0858229/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-03-13 10:28:00
ASCII.jp − 自作PC
GIGABYTEから、チップセットにC232を採用するLGA 1151対応マザーボード「GA-X150M-PRO ECC」が登場した。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/f74dbac6c66ad580bfb7999670b69c40?ul=rO4iT0688bW3t4zwPA8V23DTj1xccIdkZFhlCtAP6bRKkZJEio3gQrJiGPUJ9_7K0k8eZFXRQ3fwE3So9e1k5NvwNlCA [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-03-12 23:30:00
スラド
headless 曰く、Microsoftは19日、Windows Serverでは新しいハードウェアのサポートポリシーを変更しないことを発表した(Windows Server Blog、Register、Ars Technica)。 Microsoftは1月、Intelの第6世代Coreプロセッサー(Skylake)以降を搭載したデバイスでのWindows 7/8.1のサポートについて、サポートライフサイクルにかかわらず2017年7月17日で終了することを発表している。そのため、Windows Serverについても同様のポリシー変更が行われるのではないかという問い合わせが相次いでいたようだ。 Windows Serverのサポートライフサイクルでは5年間のメインストリームサポート期間と5年間の延長サポート期間が提供される。新しいシステムのハードウェア認定については、OSが延長サポート期間に移行するまで申請可能となっている。たとえば、Windows Server 2012/2012 R2が延長サポート期間に入るのは2018年1月10日であり、今後リリースされるIntel Xeon E3(Skylake)プロセッサー搭載システムを含め、この日までは新しいシステムのハードウェア認定の申請を受け付けるとのことだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Windows | 関連ストーリー: Skylake搭載モデルでのWindows 7/8.1サポート状況をPCメーカーが公開 2016年01月24日 Windows 7/8.1がSkylake搭載デバイスをサポートするのは2017年7月まで 2016年01月17日 Windows 8のサポートも1月12日で終了 2016年01月10日 IE 8などのサポートが1月12日で終了、利用時には警告が表示されるように 2016年01月08日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/02/25/1439206/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-02-26 02:05:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルの小型PCフォームファクターNUCに、Core i5-6260Uを搭載を採用した新モデル「NUC6i5SYK」と「NUC6i5SYH」が登場した。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/e4725d7938c5b20681c09566099aa152?ul=XQKO4EahkZEm1Sd88tEclC706ayRKzkxT1AIGF46SZWmdhvchPhlDAQZUsd9_M3ae0k.JmS4av5Ie0RDony_iGZLEKm0 [カテゴリー]NUCSkylake [投稿日時]2016-02-17 22:30:00
Engadget Japanese
▲内部がわかるカットモデルも展示されました レノボ・ジャパンが2月9日から発売したThinkPad X1シリーズ。それぞれに人気の出そうな3モデルにあって、とくに新規性が高いモデルが『ThinkPad X1 Tablet』です。12インチ、縦横比3:2の2160×1440解像度液晶とインテルの第六世代(Skylake)Core mを搭載する、高性能Windowsタブレットです。 ThinkPadのフラッグシップとなるX1シリーズ、さらに完全新規設計モデルということもあり、力の入った製品のため、ThinkPadシリーズを通しての新技術も多数導入されています。ここでは、それらを説明する技術説明会で語られた特徴を紹介します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/02/11/thinkpad-x1-tablet/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-02-12 00:00:00
GIGAZINE
2011年登場の第2世代Intel Coreプロセッサ「Sandy Bridge」以降、Intelのプロセッサはコードネーム「K」付きのモデルだけがオーバークロック可能という仕様で、2015年から出荷されている第6世代Intel Coreプロセッサ「Skylake」でもその仕様は引き継がれてきましたが、マザーボードメーカーなどが独自にオーバークロック制限を解除してきました。しかし、推奨する動作ではないということで、IntelがBIOSと統合されたアップデートを実施し、オーバークロックできなくする方針であることがわかりました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160210-intel-block-overclock-loophole/ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-02-10 17:00:00
ASCII.jp − 自作PC
MSIから、Skylake版Xeonに対応するマザーボード「C236A WORKSTATION」と「C236M WORKSTATION」が発売された。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/0b55ce831332d7e8a482fd4167ed0655?ul=Xixx.w1V9HguWjDqnEdB7sQ2OcVL6giwoc4_l2eWvZUb4doM60PinWVondWqbyX0zrNPLmiyHI7TqV3rUCPjvd3lCDQE [カテゴリー]SkylakeM.2 [投稿日時]2016-02-06 23:10:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルの“Skylake”こと第6世代Coreプロセッサーの下位モデルとなる「Pentium G4400T」が、TSUKUMO eX.で発売された。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/11dd146158d999b1854858859fa9dca8?ul=kVuvZgIcSCAxPn.saWprK8lBQNVXft0IBvhQgOeCxFQDsj41ienArMRjrktsESd45ZgEKFsYD8aaVo85ZZ9m8Y8d1m0_ [カテゴリー]Skylake [投稿日時]2016-02-05 23:40:00