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Ryzen| 最新のニュース
ASCII.jp − 自作PC
Cooler Masterから、Ryzen Threadripper専用のオールインワン水冷ユニット「MasterLiquid ML RGB TR4 Edition」シリーズが発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/829/1829350/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-16 23:39:00
ASCII.jp − 自作PC
Cooler Masterから、Ryzen ThreadRipperに対応するサイドフロー型CPUクーラー「MasterAir MA621P TR4 Edition」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/829/1829342/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-16 23:20:00
ASCII.jp − 自作PC
AMD B450を搭載したASRockのエントリー向けマザーボード「B450M-HDV R4.0」が発売された。Socket AM4対応の安価なモデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/827/1827885/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-13 23:25:00
ASCII.jp − 自作PC
目的別に選んだ「ASRock X470 Taichi Ultimate」「ASRock A320M-HDV R4.0」「MSI B450 GAMING PLUS」を徹底比較!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/821/1821253/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-09 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
今回はサイコムの小型デスクトップPCシリーズ「Radiant」から新登場した「Radiant SPX2700A300A」をレビュー
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/824/1824896/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-09 11:00:00
スラド
Intelが新プロセッサ「Pentium Gold G5620」などを発表した。G5620の動作クロックは4GHzとなり、「Pentium」の名を冠したプロセッサとしては初めて動作クロックが4GHzを超えたという(AnandTech、PCパーツまとめ)。 IntelはかつてPentium 4プロセッサで4GHz駆動製品のリリースを計画していたものの中止され、最大動作クロック3.8GHzで止まっていた。 現在Pentiumブランドはローエンド向けの廉価製品との位置付けとなっており、G5620の価格は100ドル前後になると見られている。スペックはまだ完全には明らかにされていないが、2コア/4スレッドでGPUを内蔵しL3キャッシュは3MB、 TDPは54Wと見られている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: AMD、新プロセッサ「Athlon 200GE」や「Athlon PRO」、第2世代「Ryzen PRO」を発表 2018年09月07日 Intel、低価格PC向けCPUとなるGemini Lake世代「Pentium Silver」などを発表 2017年12月14日 Pentium、20周年を迎える 2013年03月24日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/03/05/0617205/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-05 08:40:00
Engadget Japanese
3月3日のおもなできごと 2011年、キヤノンが「EOS Kiss X5」を発売 2016年、SCEが「PlayStationVita Starter Kit」を発売 2017年、AMDが「Ryzen 7」を発売 2017年、任天堂が「Nintendo Switch」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/02/3-3-nintendo-switch-ryzen-7/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-03 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDのハイエンドCPU「Ryzen Threadripper」に対応するX399搭載のハイエンドマザーボード「ROG ZENITH EXTREME ALPHA」がASUSから発売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/821/1821738/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-02 23:19:00
ASCII.jp − 自作PC
AMD「Ryzen 7」「Ryzen 5」シリーズを購入すると、ユービーアイソフトのアクションゲーム「ディビジョン2」がもらえるキャンペーンがスタートした。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/813/1813360/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-14 22:15:00
Engadget Japanese
2月13日のおもなできごと 2014年、富士通が大人世代ノートPC「GRANNOTE」を発売 2015年、ワコムが「Cintiq 27QHD」を発売 2016年、ソニーが超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」を発売 2018年、AMDがAPU「Ryzen 5 2400G」(Raven Ridge)を発売 2018年、米国でMPEG2の特許有効期限が切れる
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/12/2-13-ryzen-5-2400g-grannote/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-13 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/811/1811538/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-12 18:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Socket AM4のRyzenシリーズが搭載できるASRock製の小型ベアボーン「DeskMini A300」の販売が今日8日からスタートした。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/810/1810728/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-08 22:47:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、AMDの2018年度通期決算では純利益が3億3,700万ドルの黒字となった。収益性の改善による2年連続での大幅な増益で、昨年の赤字からついに黒字転換した(PC Watch)。 Ryzenプロセッサが好調で、平均販売価格および販売台数が共に上昇しているという。一方で2019年第一四半期の売上高については市場の過剰在庫やブロックチェーン関連のGPU収益がなくなることから前年同期比24%減と予想されている。 すべて読む | ビジネス | AMD | 関連ストーリー: AMDプロセッサのコア数表記をめぐる訴訟、BulldozerコアCPU購入者が対象に 2019年01月28日 AMDとNVIDIA、ともに新GPUを発表 2019年01月10日 将棋の藤井聡太棋士はAMD Ryzen 7 1800Xユーザー 2018年12月04日 IntelのCPUが世界的に品不足 2018年10月04日 AMD、2018年第2四半期の決算で過去7年で最高益を達成 2018年08月01日
[記事元] https://srad.jp/story/19/02/04/1425249/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-04 23:00:00
ASCII.jp − 自作PC
今年1月8日にCESで行われたLisa Su CEOにおける基調講演の詳細についてAMD HEROSに寄稿した。そこで書ききれなかった情報をベースに、もう少し深堀りしてみたい。今週はCPU編である。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/807/1807285/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-04 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
MSIからAMD B450チップセット搭載のMicro ATXマザーボード「B450M PRO-VDH PLUS」が発売された。ビジネス向け「PRO」シリーズの製品だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/807/1807266/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-02-02 23:32:00
ASCII.jp − 自作PC
ウェブ動画を楽しむなどの日常操作はもちろん、表計算やレポート作成に、軽い写真編集、ゲーミングといったことを行えるうえ、液晶ディスプレーやキーボード、マウスなどの周辺機器を含めて10万円アンダーで揃えられるAPUの「Ryzen G」で自作してみよう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/801/1801797/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-30 11:00:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、BCNの調査によると、ノートPCの平均単価が最近上昇傾向にあるという(PC Watch)。 ノートPCの平均単価は、例年は8月ごろから年末にかけて下がり、1月を底として2月以降は上昇する傾向があるそうだが、2018年は8月以降も平均単価が上昇を続け、12月になっても下落傾向が見えないという。また、2018年12月は販売台数も例年よりも高いそうだ。 単価上昇の要因としてては、エントリーモデルがCore i5/i7といった上位グレードのものを採用する製品が増えてきている点があるのではないかと推測されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ビジネス | ハードウェア | 関連ストーリー: CPU品不足と米中貿易戦争の影響で2018年第4四半期のPC出荷台数が減少 2019年01月13日 Microsoft、米国で第5位のPCベンダーになる 2018年10月13日 レノボ、Ryzen PRO搭載ThinkPadを発売 2018年09月22日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/01/30/0830201/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-30 09:05:00
GIGAZINE
AMDが2019年夏にリリース予定の「Zen 2」マイクロアーキテクチャ採用の第3世代Ryzen「Ryzen 3000」シリーズに、12コア以上のモデルが登場するとの期待を抱かせるベンチマーク結果が発見されました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190126-ryzen-3000-12core/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-26 01:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Socket AM4のRyzenシリーズが搭載できるASRock製の小型ベアボーン「DeskMini A300」の予約受付がパソコン工房 秋葉原 BUY MORE店で始まった。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/800/1800440/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-18 22:39:00
ASCII.jp − 自作PC
2018年12月にユーザーローカル調べで6000人を超え、今とても話題なVTuber。そんなVTuberになれるドワンゴの「バーチャルキャスト」を快適に動かすための、コスパのいいPCをご提案!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/792/1792146/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-16 11:00:00
GIGAZINE
アメリカ・ラスベガスで開催中のCES2019で、AMDのリサ・スーCEOが基調講演を行いました。その中で、「Zen2」マイクロアーキテクチャを採用する第3世代Ryzen CPUが発表され、同じ8コア/16スレッドでの同等性能という条件で、IntelのハイエンドCPU「Core i9-9900K」をワットパフォーマンスで圧倒する性能を見せつけました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190110-amd-3rd-gen-ryzen/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-10 10:54:00
Engadget Japanese
AMDは1月7日(現地時間)、Chromebook向けのAPU(CPUとGPUを統合した製品)A-Series Processors、モデルを発表しました。 あらたに発表されたのは、1.8GHzのA6-9220Cと1.6GHzのA4-9120C。どちらも2コア/2スレッドでTDPは6W。GPUにはそれぞれRadeon R5、R4を搭載します。 気になるのはそのパフォーマンスですが、Chromebookで採用が多いCeleron N3350やPentium N4200とくらべ、WEBブラウズで23%、写真編集で42%、オフィスアプリケーションで74%高速だとしています。 実際にAMDのAPUを搭載するChromebookは、Acer Chromebook 315とHP Chromebook 14がそれぞれ発表済み。いずれもタッチ非対応は1366×768ドット、タッチ対応は1920×1080ドット。RAM 4GB、ストレージ32GB。 価格はどちらも269ドルからとなり、今後、エントリー〜ミドルクラスのChromebookでは、Intel搭載機と競合することになりそうです。 ▲AMDプロセッサを搭載するAcer Chromebook 315 なお、Chromebook向けのAシリーズとは別に、第2世代のRyzen Mobileプロセッサも発表されています。こちはら製造プロセスが12nmになったCPUとVegaベースのGPUを統合したAPUです。 発表されたのは下記の7製品。 Ryzen 7 3750H : 2.3GHz〜4.0GHz、4コア/8スレッド、TDP:35W、GPU:1.4GHz/10コア Ryzen 7 3700U : 2.3GHz〜4.0GHz、4コア/8スレッド、TDP:15W、GPU:1.4GHz/10コア Ryzen 5 3550H : 2.1GHz〜3.7GHz、4コア/8スレッド、TDP:35W、GPU:1.2GHz/8コア Ryzen 5 3500U : 2.1GHz〜3.7GHz、4コア/8スレッド、TDP:15W、GPU:1.2GHz/8コア Ryzen 3 3300H : 2.1GHz〜3.5GHz、4コア/4スレッド、TDP:15W、GPU:1.2GHz/6コア Ryzen 2 3200H : 2.6GHz〜3.5GHz、2コア/4スレッド、TDP:15W、GPU:1.2GHz/3コア Athlon 300U : 2.4GHz〜3.3GHz、2コア/4スレッド、TDP:15W、GPU:1.0GHz/3コア AMDによると、メディア編集機能において、Ryzen 5 3500UはIntel Core i5-8250Uと比較して14%、Ryzen 7 3700UはIntel Core i7-8550Uと比較して29%、それぞれ高速化されているとのことです。 このAPUを搭載した製品は、ASUSがTUF Gaming FX505DYとFX705DYを発表しており、いずれも2019年第1四半期に発売予定となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/06/amd-chromebook-a4-a6-2-ryzen-mobile/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-07 13:45:00
GIGAZINE
現地時間の2019年1月8日にアメリカ・ラスベガスで開幕するCES 2019に先立って、AMDが「Zen+」マイクロアーキテクチャを採用する第2世代「Ryzen Mobile」プロセッサを発表しました。ライバルIntelをCPU&GPUのトータル性能で上回るというRyzen Mobile APU「3000」シリーズを採用するノートPCも続々と発表される見込みです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190107-amd-ryzen-mobile-3000/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-01-07 11:03:00
ASCII.jp − 自作PC
コア/スレッド数が多くコスパの良いRyzen2000シリーズは、どういったソフトで優位なのか。コア/スレッドを多く使う動画編集ソフトでその動作をチェック。また、コスパは第9世代Core iシリーズより良いのか、変換時間で比較して検証してみた。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/782/1782507/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-27 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
それほど高い性能は必要なく、10万円以下の手頃な価格でデスクトップPCが組みたいという場合に有力な選択肢となるのが、AMDのiGPU搭載Ryzen「Ryzen G」シリーズ、およびSocket AM4版のローエンドAPUである「Athlon 200GE」だ。そんなRyzen GやAthlonと組み合わせるのにオススメのASUSマザーボード「TUF-B450M-PLUS」「PRIME B450M-A」「PRIME A320M-K」を紹介する。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/785/1785266/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-14 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
コア数が多くコスパの良い、今注目なAMD Ryzenシリーズ。PC自作はできないが、このRyzen搭載PCが欲しい!と思っている人にオススメなお買い得から最高性能のBTO PCをピックアップしてご紹介。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/779/1779934/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-12 11:00:00
スラド
masakun曰く、メモリやストレージ製品を製造販売するTranscendの日本法人トランセンドジャパンが『変態PC博覧会2018』の開催を告知している(公式ツイート)。開催期間は12月10日から16日までで、「気合いの入った自慢の自作PC画像を#変態PC博覧会2018を付けて投稿して下さい!」とのこと。 今年はなんとこの企画にASRockやAORUS、Republic of Gamers(ROG)、日本GIGABYTE、MSI COMPUTER JAPAN、ZOTACといった大手パーツメーカーの公式アカウントも参加し、各1名にメーカー賞を贈呈するという。なお自作PCでありさえすればルールはないそうだが、去年はこんなヤバいPCが投稿されたらしい(変態PC博覧会2017冬)。 すべて読む | ITセクション | ハードウェア | Twitter | ハードウェアハック | 関連ストーリー: 将棋の藤井聡太棋士はAMD Ryzen 7 1800Xユーザー 2018年12月04日 モーターで本体を傾けることでポンプなしで冷却液を循環させられる水冷PC 2018年01月09日 スラドに聞け:大型PCケースってどうよ 2016年10月20日
[記事元] https://it.srad.jp/story/18/12/11/031254/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-11 03:54:00
ASCII.jp − 自作PC
ASRockから、AMD X399チップセット搭載のSocket TR4対応マザーボード「X399 Phantom Gaming 6」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/783/1783182/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-08 23:31:00
ASCII.jp − 自作PC
CGレンダリング最強を目指すならメニーコアのRyzen Threadripperを買えばいい。しかし、コストパフォーマンスで選ぶならRyzen 7 2700Xという選択肢はどうなのか?
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/776/1776538/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-06 11:00:00
スラド
最年少で七段に昇進した将棋の藤井聡太棋士がRyzenユーザーであることやAMDの次期CPUに興味があるなどと発言、PC自作愛好家などから注目を集めている(ツクモネットショップ、Togetterまとめ、汎用型自作PCまとめ)。 藤井棋士は12月1日に行われた菅井竜也七段と羽生善治竜王との対局の解説をニコニコ生放送で行なったのだが(スポニチ)、この生放送中にPCに関する話題が出たという(「The Fool On THe Hillside」ブログ)。藤井七段はRyzen 7 CPU搭載のマシンを使用していることや、Threadripperを買わなかったことを後悔していること、AMDの次期CPUアーキテクチャであるZen2採用のCPUに興味があるなどと話していたそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | AMD | 関連ストーリー: AMD、CPU/GPUの次世代アーキテクチャを予告。Intelに先駆けて新プロセスを導入へ 2018年11月09日 羽生善治棋士、「永世七冠」を達成 2017年12月07日 羽生善治、AIを語る 2017年09月01日 史上最年長棋士の加藤一二三九段、ついに引退 2017年06月22日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/12/04/0415206/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-12-04 04:33:00
GIGAZINE
Microsoftがクラムシェル型ノートPC「Surface Laptop」で、AMDのCPU「Ryzen」シリーズを採用する方針であるとの情報が出ました。さらに、ポケットサイズという超小型のまったく新しい端末「Andromeda」について、当初の計画が中止され筐体が大きくなる見込みなどの新情報も出ています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181130-ryzen-surface-laptop/ [カテゴリー]surfaceRyzen [投稿日時]2018-11-30 09:59:00
ASCII.jp − 自作PC
サイズから、Ryzen Threadripper対応のオールインワン水冷キット「APSALUS G6」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/777/1777397/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-27 23:02:00
ASCII.jp − 自作PC
Cooler Masterから、Ryzen Threadripper対応のSocket TR4専用CPUクーラー「Wraith Ripper」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/775/1775046/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-21 23:09:00
GIGAZINE
AMDが2019年に7nmプロセスで製造する第3世代「Zen」マイクロアーキテクチャ「Zen 2」を採用するCPUを製品化します。すでにサーバー向け製品EPYCで発表されているCPUコードネーム「Rome」を含めて、AMDの製品ロードマップについて半導体テクノロジー向け情報サイトWikiChip Fuseが解説しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181120-amd-zen-2/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-20 07:00:00
スラド
Western DigitalがOSから仮想的なメモリ(RAM)として認識されるSSD「Ultrastar DC ME200 Memory Extension Drive」を発表した(PC Watch)。 データセンター向けの製品で、これによって安価に大容量のメモリを利用できる環境を構築できるという。U.2接続の2.5インチタイプと、PCI Express Gen 3接続の拡張カードの2種類が用意され、容量は1024/2048/4096GiBの3種類。 単にSSDをDRAMに見せかけるのではなく、特殊なアルゴリズムと組み合わせてデータをDRAM内にプリフェッチすることで性能向上を計っているそうで、「DRAMに迫るパフォーマンス」とうたわれている。アプリケーション型での変更などは不要で任意のアプリケーションで利用できるとのことで、RedisやMemcachedといったインメモリ型のデータベースなどに適しているという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: スマートフォンに搭載された10GBのRAM、何に使う? 2018年10月21日 PCI Expressインターフェイスを活用するSDカード新規格「SD Express」が発表される 2018年06月28日 HDDの需要は3年連続でマイナス成長 2018年03月15日 Intel、3D XPoint技術を使用するSSDの新製品「Intel Optane SSD 800P」を発表 2018年03月11日 AMDとEnmotus、SSDによるHDD高速化ソリューションをAMD Ryzen向けに提供 2018年01月14日 昨今のメモリ安で、RAMディスク人気は復活するか? 2008年10月28日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/11/19/040216/ [カテゴリー]SSDスマートフォンRyzen [投稿日時]2018-11-19 04:34:00
ASCII.jp − 自作PC
ENERMAXのRyzen Threadripper対応のオールインワン水冷キットに新モデル「LIQTECH TR4 II」シリーズが登場。ラジエターサイズの違いで3モデルが販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/773/1773485/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-18 08:00:00
ASCII.jp − 自作PC
SilverStoneから、Ryzen対応のロープロファイルCPUクーラー「SST-KR01」が発売された。小型PCケースに最適なモデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/772/1772112/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-14 23:12:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDが第2世代Ryzen Threadripper新モデル「Ryzen Threadripper 2970WX」「Ryzen Threadripper 2920X」を発売した。先行する2990WXや2950X、Ryzen 7 2700Xとのパフォーマンスに差はどの程度あるのか、レビューしてみた。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/768/1768001/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-08 14:30:00
ASCII.jp − 自作PC
GIGABYTEから、AMD B450チップセット搭載のATXマザーボード「B450 AORUS ELITE」が発売された。「AORUS」シリーズの製品だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/766/1766771/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-03 22:56:00
ASCII.jp − 自作PC
秋葉原の主要パーツショップ店員に聞いたオススメパーツ構成を紹介。コスト重視の激安から、最新ゲームをヌルヌル表示でプレイできるゲーミング構成まで、さまざまなPC構成をお届けしよう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/764/1764973/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-11-03 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDのCPU「第2世代Ryzen Threadripper」の最新モデル「Ryzen Threadripper 2970WX」と「Ryzen Threadripper 2920X」の発売が30日(火)からスタートした。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/765/1765066/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-30 23:42:00
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「Kaveri」世代のAPU以降使用できたBlu-ray作品の動画を60fpsにして楽しめる「Fluid Motion Video」。実は最新OS艦橋だとAPU搭載機では標準だと使えない。しかし、フリーソフトを使うと利用できるようになる。動画専用の快適PCが欲しいという人は、Ryzen Gシリーズで自作し、Fluid Motionを使うしかない!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/753/1753934/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-30 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
「Ryzen Threadripper 2990WX」はWindows 10の性質上、性能が活かしきれていない可能性がある。そこで、OSをLinux Mintに変えて、性能に違いがあるかを検証してみた。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/753/1753402/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-26 21:05:00
スラド
先日発表されたIntelの第9世代Coreプロセッサ最上位モデル「Core i9-9900K」では、Intelとメディアとの間で10月19日までベンチマークテスト結果を公開できないという条件が含まれた秘密保持契約(NDA)が結ばれていることが話題となっていたが、その期限となっている10月19日になって各メディアがベンチマークテスト結果を公開し始めている(PC Watch、4Gamer)。 Intelが自ら公開したベンチマーク結果に対してはAMDに不利な条件でテストが行われていたのではないかとの物言いが付いていたが、PC Watchおよび4Gamerのベンチマーク結果を見ると、Core i9-9900Kは間違いなく高性能であり、様々な用途においてAMDのRyzenシリーズ最上位モデルであるRyzen 7 2700Xよりも高速であるのは確実のようだ。 Intelは「ゲームにおいてAMDのRyzen 7 2700Xより50%ほど高速」と主張していたが、4Gamerのベンチマーク記事ではRyzen 7 2700Xと比較してフレームレートやベンチマークスコアが数割向上し、ゲームによっては実際に1.5倍以上のフレームレートを叩き出すという結果となっている。ただ、その分消費電力も上昇しており、特に高クロック動作時の消費電力(最大消費電力)はRyzen 7 2700Xを大きく超えるものになっており、発熱もかなり大きいようだ。 なお、国内での販売価格は税込で6万円台半ば程度で、Ryzen 7 2700X(3万円台後半)とはかなりの価格差がある。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intel、Core i9など新プロセッサを発表、ただしメディアに対しては一定期間ベンチマークテスト結果公開を禁じる 2018年10月12日 AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日 IntelがCore i9シリーズ全モデルの仕様を発表 2017年08月09日 Intel、最大18コア/36スレッドの「Core i9」シリーズを発表 2017年05月30日 Intel Core i9とAMD Ryzen 9 が今夏に登場か 2017年05月18日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/10/22/0456222/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-22 06:03:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルのデスクトップPCのメインストリーム向け最新CPU、「第9世代Coreプロセッサー」(通称:Coffee Lake Refresh)の3モデルを第8世代Coreプロセッサー及びRyzen 7 2700Xと徹底比較!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/758/1758897/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-19 22:00:00
スラド: ハードウェア
あるAnonymous Coward曰く、米Intelが10月8日、第9世代Coreプロセッサのフラッグシップモデル「Core i9-9900K」3製品と、プロセッサ「Core X」シリーズプロセッサ7製品、サーバー向けCPU「Xeon W-3175X」を発表した(PC Watchの記事1、記事2、4gamer)。 Core i9 Xシリーズ6製品および「Core i7-9800X」はハイエンド向けで、最上位のCore i9-9980XEは18コア/36スレッド(最大4.5GHz動作)となる。下位モデルのCore i7-9800Xは8コア/16スレッド(最大4.5GHz動作)。対応チップセットは従来のCore Xシリーズと同様X299となっている。 また、Core i9-9900Kは8コア16スレッド(最大5.0GHz動作)、「Core i7-9700K」は8コア8スレッド(最大4.9GHz動作)、「Core i5-9600K」は6コア6スレッド(最大4.6GHz動作)となっている。Xeon W-3175Xは28コア/56スレッドとのこと。これら3モデルは既存のIntel 300シリーズチップセットと互換性があるほか、新たにZ390チップセットも発表されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intelが新たに公開したCPUの脆弱性パッチ、ライセンスにベンチマーク結果の公表を禁止する条項が含まれており騒動に 2018年08月27日 PassMarkのCPUベンチマーク、AMDのシェアが増加中 2017年07月07日 AMDの新CPU「Ryzen」発売、Intel CPUと十分に競争できる性能との評判 2017年03月06日 Skylake-SとKabylake-Sではクロック辺りの性能に大差はないというベンチマーク結果 2016年12月07日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/10/12/0635218/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2018-10-12 08:00:00
スラド
IntelのCPUが世界的に品不足となっており、販売価格が上昇しているそうだ(AKIBA PC Hotline!、北森瓦版、TechCrunch)。 PCの需要が「予想外」に延びているのが原因とのこと。また、Intelの10nmプロセスの歩留まりが悪いことも影響しているという。Intelは対応として「ハイエンド製品」の生産に追加投資を行うことを明らかにしているが、その影響で今後もエントリー向け製品の供給不足が続く可能性もあるようだ。 すべて読む | ビジネス | Intel | 関連ストーリー: Mozilla、Firefoxの利用者統計データ最新版を公表 2018年09月04日 ARM曰く「次世代プロセッサーでインテルを追い抜く」 2018年08月20日 Intelの新サーバー向けCPUはAI向け性能が11倍に? 2018年08月15日 AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日
[記事元] https://srad.jp/story/18/10/04/0617216/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-04 06:56:00
ASCII.jp − 自作PC
驚異の32コア/64スレッドを実現したAMDの「第2世代Ryzen Threadripper」。本命とも言える「Ryzen Threadripper 2950X」を搭載した編集部おすすめの16コア/32スレッドPCを自作。さらに、そんなおすすめ構成をベースに極力コストを抑えた激安の2950X構成も紹介していこう。
[記事元] http://ascii.jp/limit/group/ida/elem/000/001/739/1739366/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-10-03 17:00:00
スラド
先週末に開催されていた東京ゲームショウ2018にて、スペインのSMACHというメーカーが携帯ゲーム機型PC「SMACH Z」を出店していたそうだ。携帯ゲーム機のように使えるWindows PCは過去にも存在していたが、SMACH Zはマザーボードが交換でき、将来的にアップデートできる可能性があるという(4Gamer)。 筐体はPlayStation VitaやNintendo Switchのように、中央に大型のディスプレイがあり左右にアナログコントローラやボタンなどが搭載されているデザインとなっているが、左右に配されているタッチパッドは十字キーやアナログスティック、ボタンなどに交換できるという。CPUはグラフィック機能内蔵のRyzen V1605B、メモリは4GBもしくは8GB(DDR4 2133MHz)、ディスプレイは6インチ(1920×1080ドット)、ストレージは64GB。無線LANやBluetooth、USBなどのインターフェイスも備える。メモリはSO-DIMMで、ストレージはM.2 Type2242とのことで後からの交換も可能のようだ。 さらに、SMACH Zでは内部基盤がメインボードとサブボードの2枚で構成されており、交換用のメインボードの提供も検討されているという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ゲーム | 関連ストーリー: 小型ノートPC「GPD Pocket」、国内販売開始 2017年09月29日 HP、モジュールを積み重ねて機能拡張できるPCを発売 2017年01月17日 Linuxベースの携帯ゲーム機「Smach Zero」、2016年11月に発売へ 2015年08月18日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/09/26/0527226/ [カテゴリー]BluetoothM.2RyzenGPD [投稿日時]2018-09-26 07:25:00
ASCII.jp − 自作PC
クリエイティブ作業が増えてきたため作成した「Core i7-8086K」と「GeForce GTX 1080」を搭載したPCにやや不満があり、「Ryzen Threadripper 1950X」と「RX 580」搭載機と性能を比較。グラボの性能差はあるにも関わらず、動画&写真変換時間で1950X搭載機が圧勝。高いコスパを発揮した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/736/1736413/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-25 11:00:00
スラド: ハードウェア
hylom 曰く、レノボ・ジャパンは19日、GPU統合型のRyzen PRO CPUを搭載するノートPC「ThinkPad A285」を発売した(プレスリリース、 製品情報、 販売代理店モデル製品仕様書、 PC Watchの記事)。 CPUはRyzen 3 PRO 2300U(2GHz)/5 PRO 2500U(2GHz)/7 PRO 2700U(2.2GHz)から選択可能。それ以外の仕様もカスタマイズ可能で、12.5インチディスプレイはHD/(1366×768ドット)/FHD(1920×1080ドット)/マルチタッチ対応FHDから選択できる。メモリーは最大16GB、ストレージはSSD(NVMe)で最大512GB。重量はHDモデルが約1.26kg、FHDモデルが約1.13kg、マルチタッチFHDモデルが約1.27kgとなる。販売代理店モデルの最小構成(Ryzen 3 PRO 2300U/メモリー8GB/ストレージ256GB/HDディスプレイ/Windows 10 Pro)価格は税別17万8,000円。 販売代理店モデル4モデルのうち、FHDディスプレイが選択できるのはRyzen 5 PRO 2500U搭載モデルのみで、Ryzen 7 PRO 2700U搭載モデルはHDディスプレイのみとなっている。また、4モデルともメモリー8GB/ストレージ256GBとなっており、マルチタッチFHDモデルは用意されない。そのため、上述のメモリー/ストレージの最大構成やマルチタッチFHDを選択できるのは直販モデルのみとなる。なお、メモリーはオンボードなので、増設/交換には対応しない。 ちなみに、Ryzen PROを搭載する14インチディスプレイのThinkPad A485も発売されている。 すべて読む | モバイルセクション | AMD | ノートPC | 関連ストーリー: AMD、新プロセッサ「Athlon 200GE」や「Athlon PRO」、第2世代「Ryzen PRO」を発表 2018年09月07日 AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日 AMD、2018年第2四半期の決算で過去7年で最高益を達成 2018年08月01日 AMD、IntelのCore i7-8086K当選者に対しRyzen最上位モデルと交換するキャンペーンを展開へ 2018年06月22日 AMD Ryzen Threadripper第2世代は32コア/64スレッド 2018年06月13日 AMDが第2世代Ryzenを発売 2018年04月25日 AMD、セキュリティを強化した企業向けCPU「Ryzen PRO」を発表 2017年07月10日 PassMarkのCPUベンチマーク、AMDのシェアが増加中 2017年07月07日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/18/09/22/0336205/ [カテゴリー]SSDRyzen [投稿日時]2018-09-22 06:25:00
ASCII.jp − 自作PC
東京ゲームショウのMSIブースでは、「GeForce RTX 2080 Ti GAMING X TRIO」と「Ryzen Threadripper 2990WX」を組み合わせたコンシューマー向け最高峰となるゲーミングPCを展示中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/746/1746222/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-21 23:40:00
GIGAZINE
まるで携帯ゲーム機のようにモニターとコントローラーが合体したゲーミングPCが「SMACH Z」です。クラウドファンディングサービスのKickstarterで多額の出資金を集めた同製品は、AMD製のRadeon Vega 8グラフィックス搭載Ryzen 組み込み型V1000プロセッサーを搭載しているということで、最新のAAAタイトルもプレイ可能な性能を有しているとのこと。SMACH Zは2018年第4四半期の出荷が予定されているのですが、間もなく販売というタイミングで東京ゲームショウ2018に登場したので、早速写真を撮影してきました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180920-smach-z-tgs2018/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-20 20:25:00
ASCII.jp − 自作PC
Ryzen 5 2400GとAMD B450チップセット搭載マザーボードを主軸に、ストレージ高速化機能「「StoreMI」を活用して4TB HDDをSSDでぶん回す構成を紹介しよう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/731/1731594/?rss [カテゴリー]SSDRyzen [投稿日時]2018-09-19 11:00:00
スラド
AMDが9月6日、新プロセッサ「Athlon 200GE with Vega 3 Graphics」および「Athlon PRO 200GE」、第2世代の「Ryzen PRO」シリーズを発表した(4gamer、PC Watch、AMDの発表)。 Athlon 200GE with Vega 3 Graphicsはグラフィックス機能内蔵の廉価版プロセッサ。動作周波数は3.2GHzで、2コア/4スレッド。TDPは35Wで想定価格は55ドルとなっている。位置付けとしてはIntelのPentiumシリーズの対抗馬となるようだ。 また、Athlon PROおよびRyzen PROシリーズはビジネス向けという位置付けのプロセッサで、セキュリティ機能や管理機能などを搭載する。 すべて読む | AMD | 関連ストーリー: 新プラットフォームでAthlonおよびSempronブランドが復活 2014年03月10日 Atom™ 対抗 CPU「AMD Athlon™ Neo」発表 2009年01月09日 AMD vs Intel in 秋葉原 2006年08月28日
[記事元] https://srad.jp/story/18/09/07/070237/ [カテゴリー]AtomRyzen [投稿日時]2018-09-07 09:18:00
GIGAZINE
高性能なメニーコアCPUにもかかわらず低価格なことから自作PC愛好家から好評のAMDの第2世代「Ryzen 2000」シリーズは、XFR2などのAMD SenseMIテクノロジーを搭載し性能向上を果たしています。あるユーザーがIntelのXeonを搭載したサーバー機を、Ryzen 2000ベースのマシンに置き換えたところ、8コア/16スレッドのフルロード時でも85W以内に収まったそうで、「Ryzenはサーバーにも適している」と報告しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180904-amd-ryzen-for-server/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-04 17:00:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDの最新CPU「第2世代Ryzen Threadripper」シリーズの新モデル「Ryzen Threadripper 2950X」の販売がスタートした。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/734/1734588/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-01 23:44:00
スラド
Intelは8月28日、第8世代Coreプロセッサーファミリーに追加されるU-series(コードネーム: Whisky Lake)のSKU 3種類ととY-series(コードネーム: Amber Lake)のSKU 3種類を発表した(ニュースリリース、 プロダクトブリーフ、 Ars Technicaの記事、 VentureBeatの記事)。 新第8世代Coreプロセッサーでは、ノートPCのための通信速度向上とパフォーマンスやバッテリー寿命の向上が強調されている。新しいU-Seriesは4コア/8スレッドのCore i7-8565U(1.8〜4.6GHz)/i5-8265U(1.6~3.9GHz)と2コア/4スレッドのi3-8145U(2.1〜3.9GHz)の3種類。Intel Wireless-ACによるGigabit Wi-Fiが統合されており、Intel LTEモデムのオプションも利用できる。 パフォーマンスについてはKaby Lake Rの発表時と同じく5年前のPCと比べて2倍となっているが、それから1年経過しているため比較対象は第3世代Coreプロセッサーから第4世代Coreプロセッサーに変更されている。Sysmark 2014SEのスコアではこれまでのU-seriesすべてを上回るという。エネルギー効率も向上しており、2-in-1 ノートPCに満充電で最大16時間のバッテリー寿命をもたらし、最適化されたシステムではおよそ19時間に到達するとのこと。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: ARM曰く「次世代プロセッサーでインテルを追い抜く」 2018年08月20日 Intelの新サーバー向けCPUはAI向け性能が11倍に? 2018年08月15日 AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日 ブライアン・クルザニッチ氏がIntel CEOを辞任 2018年06月23日 8086から40周年を記念した「Core i7-8086K」登場 2018年06月07日 Intelが28コア・5GHz駆動CPUのデモを披露、年末までに投入へ 2018年06月06日 10nmプロセスで製造されるCore i3、限定投入へ 2018年05月24日 Intelの次のCPUは「Whiskey Lake」 2018年01月01日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/08/31/1948233/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-09-01 04:32:00
ASCII.jp − 自作PC
Thermalrightの人気サイドフロー型CPUクーラー「Silver Arrow」から、Ryzen Threadripperが使えるSocket TR4対応モデル「Silver Arrow TR4」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/734/1734228/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-31 23:09:00
ASCII.jp − 自作PC
CPUにAMD「Ryzen 7 1700」を採用するQNAP製のハイエンドNAS「TS-1677X」が登場。オリオスペックでは受注販売が始まっている。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/733/1733523/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-30 22:45:00
スラド
headless曰く、バグを開発元に報告してから90日後、またはパッチが広く入手可能になった時点でバグを公表する、というGoogleのバグ開示方針をEpic Gamesが批判している(Mashable)。 Epic Gamesは人気ゲーム「Fortnite」のAndroid版を直接配信しており、ユーザーがインストーラーアプリ「Fortnite Installer」をインストールして実行し、インストーラーがゲーム本体のAPKを外部ストレージにダウンロードしてインストールする仕組みになっていた。しかし、外部ストレージへの書き込み権限を持つ攻撃用アプリが存在すると、ダウンロードして検証した正規のAPKを偽APKに置き換え可能という脆弱性をGoogleが発見する。 報告を受けたEpic Gamesは2日後の17日、APKの保存先を内部ストレージに変更した修正版を配信。その一方で、ユーザーがパッチをインストールする時間をとれるよう、特別に脆弱性開示を90日後まで待ってほしいとGoogleに要望したのだが、Googleはパッチの配信開始から7日経過したとして該当のIssue Trackerを24日に一般公開(閲覧にはGoogleアカウントでのログインが必要)した。 Epic Games CEOのTim Sweeney氏はGoogleの迅速な脆弱性発見と報告に感謝する一方、多くのユーザーにパッチが行き渡っていない時点でバグを開示したことは無責任だと批判。Google Playで配信されていないFortniteを妨害するため、ユーザーを危険にさらしたなどと主張するコメントをMashableに送ったとのこと。 しかし、Google Play以外で入手したアプリをインストールするにはAndroidの設定で「提供元不明のアプリ」のインストールを許可する必要がある。Epic GamesはGoogle Playでの売り上げに課される手数料を回避するために直接配信を選んだとみられており、ユーザーの安全よりも利益を重視したとの批判も出ている。 Googleが自ら定めたルールに従ってバグを開示するのはよくあることであり、Google Playで配信されないアプリを妨害する意識が働いたのかどうかは不明だ。また、GoogleはGoogle PlayでFortniteが配信されていないことを警告するなど、偽アプリのインストール防止に努めている。Mashableの記事はGoogleとEpic Gamesのどちらが正しく、どちらが間違っているともいえないと評している。 すべて読む | ITセクション | Google | セキュリティ | バグ | ゲーム | 関連ストーリー: Googleのセキュリティ研究者、Appleのセキュリティに対する姿勢を批判 2018年08月15日 Google Play、Fortniteの検索結果に警告を表示 2018年08月12日 人気ゲーム「フォートナイト」、Android版はPlayストアではなく販売元が独自に配信へ 2018年08月08日 AMD CPUの脆弱性問題、AMD株価の操作を狙って公表したのではないかという疑いが出る 2018年03月20日 AMDのRyzenおよびEPYCプロセッサに脆弱性があるとの報告、開示プロセスを巡っては批判 2018年03月15日 Microsoft、パッチ公開前にWindowsのゼロデイ脆弱性を公表したGoogleを批判 2016年11月03日 Google、Windowsの未修正脆弱性をさらに公表 2015年01月18日 IETFが「責任ある開示」ガイドラインを却下 2002年03月22日
[記事元] https://it.srad.jp/story/18/08/30/0516244/ [カテゴリー]AndroidRyzen [投稿日時]2018-08-30 05:54:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDの最新CPU「第2世代Ryzen Threadripper」シリーズの新モデル「Ryzen Threadripper 2950X」の販売が9月1日(土)からスタートする。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/732/1732888/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-29 23:41:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/732/1732358/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-28 21:46:00
ASCII.jp − 自作PC
GIGABYTEから、AMD B450チップセット搭載のMini-ITXマザーボード「B450 I AORUS PRO WIFI」が発売された。「AORUS」シリーズの製品だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/731/1731154/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-25 23:53:00
ASCII.jp − 自作PC
8月には第2世代が登場したRyzen Threadripper。上位モデルが登場したことで、価格動向が気になる第1世代のRyzen Threadripper 1950Xを使い、初めてでも安心なPC自作をご紹介。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725910/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-24 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
GIGABYTEから、第2世代Ryzen Threadripper正式対応のAMD X399搭載マザーボード「X399 AORUS XTREME」が発売された。ゲーミングブランド「AORUS」シリーズに属するE-ATXサイズのハイエンドモデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/730/1730380/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-23 23:11:00
ASCII.jp − 自作PC
シングルスレッド性能を大幅に強化した第2世代Ryzen。今回はX無しのRyzenを使って旧世代CPUを圧倒的に超えたコスパの良いオススメPC構成を紹介したい。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725849/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-23 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
7月31日から、AMDの最新チップセット「B450」を搭載するマザーボードの販売がスタートしている。コスパ重視のRyzen搭載PCを組むなら注目のプロダクトで、PC構成の工夫しがいがありそうだ。夏休みの自由研究ではないが、たまには一風変わったPCを組み上げてみるのもいいのではないだろうか。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/728/1728526/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-22 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
7月31日22時から販売がスタートした、AMDの最新チップセットAMD B450搭載マザーボード。そこで、各社から発売されているマザーボードまとめてチェック。2回目はGIGABYTEとMSIを取り上げていこう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/726/1726745/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-17 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Ryzen ThreadRipperへの対応をうたうサイドフロー型CPUクーラー「FRYZEN」がDeepcoolのゲーミングブランド“GAMER STORM”から登場した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/727/1727234/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-16 22:21:00
Engadget Japanese
台湾のVR機器メーカーStarVRが、コンピューターグラフィックス関連イベントSIGGRAPH 2018にて水平210度の高視野角と視線追跡機能を備えたVRヘッドセット「StarVR One」を発表しました。StarVRは台湾Acerとスウェーデンのエンターテイメント関連企業Starbreezeによる合弁会社です。 HTC VIVE ProやOculus GOなどのVRヘッドセットでは、視野角は110度ほどが一般的。それに対してStarVR Oneは水平210度、垂直130度の視野角を持ち、人の視野をほぼ100%カバーしているといいます。 ディスプレイ自体は4.77インチ AMOLEDを2枚使用。解像度は1600万サブピクセルでリフレッシュレートは90Hz。 眼球運動計測器最大手であるTobiiの視線追跡(アイトラッキング)技術を採用し、「Dynamic Foveated Rendering」に対応します。Dynamic Foveated Renderingは視線を合わせた場所のレンダリングを高品質に、焦点位置から遠いところほど解像度を落としてレンダリングの負荷とデータ量を削減する手法。5月にGoogleが発表したVR用高精細ディスプレイでも、同様の技術が採用されています。 関連記事:GoogleとLG、VR用の4.3型高精細ディスプレイを発表。解像度4800×3840、1443ppi StarVR Oneはスタンドアロン型ではなく、PCと接続して使用するヘッドセットで、ポジショントラッキングはSteamVRのTracking 2.0に対応するほか、光学トラッキングに対応したStarVR One XTもラインナップ。各種プラグインも用意され、用途に応じたトラッキングをツールを提供するとのこと。 システムの最小要件は、Windows 10 64bit、メモリ16GB。Core i7-7700もしくはRyzen 7 2700X以上、グラフィックはNvidia GeForce GTX 1080。 価格や発売日などの情報はプレスリリースに記載がありませんが、「StarVR Oneとともに、VR最後のフロンティアであるエンタープライズ市場を制する」との記述があることから、個人向けよりも商業施設や企業での利用を想定していることがうかがえます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/15/210-vr-starvr-one/ [カテゴリー]スマートフォンHTCRyzen [投稿日時]2018-08-15 15:50:00
ASCII.jp − 自作PC
7月31日22時から販売がスタートした、AMDの最新チップセットAMD B450搭載マザーボード。そこで、各社から発売されているマザーボードまとめてチェック。1回目はASRockとASUSを取り上げていこう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725464/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-15 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
MSIから、AMD X399搭載のハイエンドマザーボード「MEG X399 CREATION」が発売された。E-ATXサイズの第2世代Ryzen Threadripper対応モデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/726/1726146/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-14 23:39:00
スラド: ハードウェア
Intelが今年末までの投入を計画している新サーバー向けCPU「Cascade Lake」では、現行の「Skylake-SP」と比較してディープラーニング(深層学習)関連の性能が11倍にもなっているという(PC Watch)。 これは、「Intel Deep Learning Boost」なる新たな技術の導入によるものだそうで、こういった分野で活用できる新たな命令セットが導入されるそうだ。また、メモリキャッシュ階層の変更や動作周波数の向上なども行われる。ただ、製造プロセスは14nmのままで、基本的なアーキテクチャも変わらないとのこと。 なお、2020年には新たなアーキテクチャを採用し10nmプロセスで製造される「Ice Lake」ベースの製品が登場するという。それに先立ち、2019年にはIce Lakeとピン互換で同じプラットフォームを利用できいる「Cooper Lake」を投入するそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 人工知能 | Intel | 関連ストーリー: AMD、第2世代「Ryzen Threadripper」シリーズを発表。12コアが$649、32コアが$1799 2018年08月08日 IntelのCPUに投機実行に関した新たな脆弱性が発見される 2018年06月20日 Intel、2020年に単体GPUをリリースすることを明らかに 2018年06月15日 Intelが28コア・5GHz駆動CPUのデモを披露、年末までに投入へ 2018年06月06日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/08/14/0652215/ [カテゴリー]SkylakeRyzen [投稿日時]2018-08-14 21:00:00
ASCII.jp − 自作PC
13日(月)、AMDの最新CPU「第2世代Ryzen Threadripper」の夜間販売が実施された。販売したのはパソコン工房 秋葉原 BUY MORE店とTSUKUMO eX.の2店舗だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725413/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-14 01:00:00
ASCII.jp − 自作PC
ユニットコムは8月13日、最新CPUで第2世代となるRyzen Threadripper 2990WXと対応PCパーツの販売を開始した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725293/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-13 22:00:00
ASCII.jp − 自作PC
日本時間で2018年8月13日22時、AMDは同社のHEDT向けCPU「Ryzen Threadripper」の第2世代ともいえる「Ryzen Threadripper 2990WX(2990WXと略。以下同様)」発売を解禁、同時に秋葉原等では深夜販売も行われた。そして8月31には「Ryzen Threadripper 2950X」の販売も封切られる模様だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/725/1725071/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-13 22:00:00
ASCII.jp − 自作PC
パソコン工房 秋葉原 BUY MORE店に続き、TSUKUMO eX.でも「第2世代Ryzen Threadripper」の夜間販売が決定。店舗では告知がスタートしている。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/724/1724635/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-10 22:29:00
GIGAZINE
AMDが2018年8月6日にハイエンドCPUとして「第2世代RyzenThreadripper(Ryzen Threadripper 2000)」シリーズを正式発表しました。AMDによる性能検証では5.1GHzのオーバークロック(OC)に成功し、ベンチマークソフトCinebenchの世界記録が更新されています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180810-ryzen-threadripper-2-cinebench-world-record/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-10 14:00:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2010年8月10日、auが液晶も搭載していないシンプルなケータイ「簡単ケータイS PT001」を発売 ・2016年8月10日、日本通信がPokémon GO専用となるプリペイドSIM「b-mobile ゲームSIM」を発売 ・2017年8月10日、ワイモバイルが丸みを帯びたかわいらしいデザインのモバイルルーター「Picket WiFi 601ZT」を発売 ・2017年8月10日、AMDが16コア32スレッドとなる「Ryzen Threadripper 1950X」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/09/2016-pokemon-go-sim-b-mobile-sim/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-10 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDの最新CPU「第2世代Ryzen Threadripper」の夜間販売が決定。パソコン工房 秋葉原 BUY MORE店では、13日(月)22時より販売がスタートする。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/723/1723871/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-09 22:34:00
スラド
AMDがRyzenシリーズCPUの最上位シリーズ「Ryzen Threadripper」新モデルを発表した。今年4月に発売された第2世代Ryzenをベースとしたもので、コア数がそれぞれ12・16・24・32個の4モデルが用意される(Engadget Japanese、4gamer、ASCII.jp)。 型番/コア数/クロック周波数/L3キャッシュ容量/予想価格は次の通り。 2990WX:32コア64スレッド、3.0GHz(ブースト時最大4.2GHz)、64MB、1,799ドル2970WX:24コア48スレッド、3.0GHz(ブースト時最大4.2GHz)、64MB、1,299ドル2950X:16コア32スレッド、3.5GHz(ブースト時最大4.4GHz)、32MB、899ドル2920X:12コア24スレッド、3.5GHz(ブースト時最大4.3GHz)、32MB、649ドル AMDによると、2990WXおよび2970WXがワークステーション向け、2950Xおよび2920Xがエンスージニスト(特に高い性能を求める一般消費者向け)という位置付け。競合となるIntel Core i9シリーズの最上位モデル(7980XE)は18コア/36スレッドで22万円前後という価格なので、スペックや価格上の競争力は高そうだ。 すべて読む | AMD | 関連ストーリー: AMD、2018年第2四半期の決算で過去7年で最高益を達成 2018年08月01日 AMD、IntelのCore i7-8086K当選者に対しRyzen最上位モデルと交換するキャンペーンを展開へ 2018年06月22日 AMD Ryzen Threadripper第2世代は32コア/64スレッド 2018年06月13日 AMDが第2世代Ryzenを発売 2018年04月25日
[記事元] https://srad.jp/story/18/08/08/070252/ [カテゴリー]ガジェットRyzen [投稿日時]2018-08-08 09:06:00
Engadget Japanese
AMDが、32コア64スレッドのRyzen Threadripper 2990WXを8月13日に出荷開始すると発表しました。Ryzen第2世代となるこのチップは12nmプロセスのZen+ アーキテクチャーを採用して製造され、X399チップセット搭載のマザーボードで動作します。 AMDはこのThreadripper CPUを、Adobe Creative Cloudのようなマルチコア対応のアプリケーションを使用する「クリエイター、デベロッパー、PCエンスージアスト」のためのCPUと謳っています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/07/amd-32-64-ryzen-threadripper-8-13-20-cpu/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-07 13:00:00
ASCII.jp − 自作PC
8月13日に第2世代のRyzen ThreadRipperの最初の製品が発表される。今回はプレビューということでその一部をお届けする。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/721/1721348/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-06 22:00:00
ASCII.jp − 自作PC
COMPUTEX TAIPEI 2018で発表された「第2世代Ryzen Threadripper」が届いたので、さっそく開封してみたぞ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/721/1721974/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-06 22:00:00
GIGAZINE
まもなく正式発表されるとみられるAMDのハイエンドCPU「第2世代Ryzen Threadripper」のベンチマーク結果が流出しました。ライバルとなるIntelの現行最上位モデル「Core i9-7980XE」の性能を53%も上回るという驚異的なスコアをたたき出しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180806-ryzen-threadripper-2990wx-benchmark/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-06 10:36:00
ASCII.jp − 自作PC
ASUS JAPANは7月31日、マザーボード7製品を順次発売すると発表。製品はAMD第2世代Ryzenプロセッサーに対応しており、B450チップセットを搭載している。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/719/1719500/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-01 17:55:00
スラド: ハードウェア
あるAnonymous Coward曰く、AMDが7月25日に発表した2018年第2四半期の決算によると、同社の売上高は前年同期比53%増となり、営業利益・純利益共に大幅に増加、過去7年間での最高益を達成したとのこと(PC Watch)。 セグメント別では、「コンピューティングおよびグラフィックス」部門の売上が前年同期の6億6,100万ドルから10億8,600万ドルに増加。さらに「エンタープライズおよび組み込み、セミカスタム」部門の売上も4億9,000万ドルから6億7,000万ドルに増加している。 売上増の背景には、RyzenシリーズCPUが高評価な点がある。また、仮想通貨マイニング需要がひと段落したことによるGPU需要の減少については想定内とのこと。以前より「売上高のうち10%が仮想通貨のマイニング関連」としており、影響はあるものの大きなインパクトはないようだ(QUICK)。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | AMD | 関連ストーリー: IntelのGPU部門副社長がAMDのRadeon Technologies Groupへ移籍 2018年07月17日 中国企業、AMDの知財を使ったx86プロセッサの生産を開始 2018年07月11日 AMD Ryzen Threadripper第2世代は32コア/64スレッド 2018年06月13日 AMDが第2世代Ryzenを発売 2018年04月25日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/08/01/0445240/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-08-01 04:45:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/715/1715060/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-07-24 18:00:00
ASCII.jp − 自作PC
MSIは第2世代のAMD Ryzenシリーズに最適化したAMD X470搭載マザーボードのラインアップとして、新たに「X470 GAMING PRO」を発売する。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/705/1705953/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-07-06 18:55:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/703/1703747/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-07-03 21:00:00
GIGAZINE
AMDがゲーム開発者に対して自社製品を提供する活動を行っています。この背景には、大成功した「Ryzen」発売直後に得た教訓が生かされています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180629-amd-send-product-game-developer/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-29 06:00:00
ASCII.jp − 自作PC
AMDのX470チップセットのマザーボードなら無償で利用できるストレージ高速化技術「StoreMI」を試してみた。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/691/1691423/?rss [カテゴリー]SSDRyzen [投稿日時]2018-06-28 12:00:00
スラド
shesee 曰く、AMDはRyzen 2000番台(Pinnacle Ridge)と同じ世代のチップを4つ載せたAMD Ryzen Threadripperの後継を発表した(PC Watch)。 今年第三四半期にリリース予定。TDPは250Wだが、既存のThreadripperのマザーボードと互換性がある。 1つのパッケージに4つのダイを封入した形状で、32コア、64スレッドの同時実行に対応する。製造プロセスは12nmで、アーキテクチャはZEN+。CPUソケットは現行のRyzen Threadripperで使われている「Socket TR4」で、既存マザーボードでもBIOSアップデートだけで利用できるという。 すべて読む | Intel | AMD | 関連ストーリー: Ryzen Threadripper夜間販売、購入者は30人程度 2017年08月13日 IntelがCore i9シリーズ全モデルの仕様を発表 2017年08月09日 AMD、サーバー向けの新たなCPUブランド「EPYC」を発表 2017年05月24日 2010年、IntelのCPUは32コアに 2006年07月11日
[記事元] https://srad.jp/story/18/06/13/0517255/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-13 05:45:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2012年6月9日、ソニーがUltrabook「VAIO Tシリーズ」を発売 ・2017年6月9日、デルがAMDのRyzenを採用した「New Inspiron 27 7000 フレームレスデスクトップ」を発売 ・2017年6月9日、トリニティがAndroidになったSIMフリースマホ「NuAns NEO[Reloaded]」を発売 ・2017年6月9日、ファーウェイがSIMフリースマホ「HUAWEI P10/P10 Plus/P10 lite」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/08/2017-ryzen-pc-new-inspiron-27-7000/ [カテゴリー]AndroidRyzen [投稿日時]2018-06-09 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
「第2世代Ryzen Thredripper」への対応をうたうSocket TR4対応CPUクーラー「FRYZEN」をCOMPUTEX TAIPEI 2018のDeepcoolブースで見かけた。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/9f327afa99e168f1d2b2146a7b84cc93?ul=nwCjJXu3rH8ap9LpQzfvp4zIbrrKNQS9a0GHVNmm6JVSAOxYO6Q4Mnud4Sj_obEbcsBlcX. [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-08 21:59:00
Engadget Japanese
[Engadget US版より(原文へ)] AMDが今一度、そのプロセッサ技術をさらなる高みへと押し上げました。Computexのキーノートにて、同社は最大32コア/64スレッド構成を含むCPU「第2世代 Ryzen Threadripper」を発表したのです。 年内の登場が予定されていた第2世代Threadripperですが、本日のAMDの発表によればこのCPUは第3四半期(7〜9月)に投入されます。インテルによる28コア/5GHz駆動CPU公開の直後というタイミングには、ニヤリとさせられますね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/06/amd-2-threadripper-cpu-32/ [カテゴリー]ガジェットRyzen [投稿日時]2018-06-07 11:25:00
ASCII.jp − 自作PC
COMPUTEX TAIPEI 2018のCooler Masterブースでは、第2世代Ryzen Thredripper正式対応をうたう大型のCPUクーラー「Wraith Ripper」が展示されていた。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/0a144e9079ccacb6221f72c0c75c7dc9?ul=rxvDzrOn7Ys_MPaPI0FPMK.tFRpqr4OG6t8FfgIYo0qBqV9rCvlwFEPDRqCjAufqclV2nYn [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-07 02:47:00
ASCII.jp − 自作PC
6月6日、AMDはCOMPUTEX TAIPEI 2018に関連してプレスカンファレンスを開催。32コア・64スレッドの「第2世代 Ryzen Threadripper」を発表した。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/7f6af32f8268ecfd4815d95382bd6765?ul=S9DbJWTsQ5i1IpDOsugjMzl2tmcXjIqbRLzqaaaoG922fDR2DOT4ppQPfNKI9cAz_iyhI1t [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-07 01:18:00
ASCII.jp − 自作PC
秋葉原の主要パーツショップ店員に聞いたオススメパーツ構成を紹介。コスト重視の激安から、最新ゲームをヌルヌル表示でプレイできるゲーミング構成まで、さまざまなPC構成をお届けしよう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/683/1683398/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2018-06-03 12:00:00