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2019年3月 10日(日) の記事一覧
Engadget Japanese
ASSOCIATED PRESS 先日、米New York TimesはFacebookが傘下にある「Messenger」「Instagram」「WhatsApp」のメッセージングサービスを統合し、アプリを切り替えることなく相互にメッセージをやり取りできるようにすることを検討していると報じました。 さらにマーク・ザッカーバーグCEOが全てのアプリにエンドーツエンドの暗号化を組み込み、会話のプライバシー保護をするよう命じたことも伝えられています。 こうしたメッセージングサービスの統合により、いったいFacebookは何を狙っているのか。海外オンライン雑誌Slateは、同社がメッセージングプラットフォームにおいてもSNSと同様の支配を望み、アップルのiMessageと競合するようになると分析しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/10/facebook-instagram-whatsapp-imessage/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-10 19:00:00
GIGAZINE
大昔の生き物の姿がそのまま地層の中に残る化石は、太古の時代を今に伝えるアイテムとして多くの人に人気があります。特に恐竜の化石の市場価格は、ハリウッドスターをはじめとする裕福な民間の収集家による需要増加につれて年々高騰しているといわれています。そんな状況に対し、古生物を研究する学者が「恐竜の化石を一般に売買することを世界的に中止するべきだ」と規制を要求していると報じられています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190310-dinosaur-fossils-collectors/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-10 18:00:00
Engadget Japanese
SpaceXのCrew Dragon宇宙船が大西洋に無事着水し、民間企業による国際宇宙ステーション(ISS)との有人宇宙船のテスト運用に初めて成功した。これはSpaceXが年内に予定してるミッションのうちの一つで、Boeingもそれに続き宇宙船のデモ打ち上げ、そして有人でのテスト打ち上げを実施する。 Demo-1と名付けられたミッションでは、SpaceXはISSとの貨物輸送に定期的に用いられてきたDragon宇宙船の発展形となるCrew Dragonが、宇宙飛行士の輸送の準備ができていることを示した。 3月2日(米国東部時間)、地球を18周したCrew Dragonは最終的にISSへと接近し、新たなドッキング・アダプターへと自律的にドッキングした。400ポンド(約180kg)の物資がISSへと持ち込まれたが、Ripleyと名付けられたクラッシュテスト用のダミー人形は船内に取り残された。 (なお、Crew Dragonを打ち上げたFalcon 9の第1段もドローン船への自動着陸に成功している) Crew Dragonのドッキングから5日後、宇宙船はISSから分離し、大気圏への再突入を開始。スケジュールどおり、3月8日の8時45分に地球に帰還した。 これはNASAのCommercial Crew Program(商業有人計画)における大きな進展であり、またSpaceXにとっても計画の成功だけでなく、Boeingに先んじたという意味で価値がある。ただしこれはどちらがシェアを獲得するかという話ではなく、2社の健全な競争により、有人宇宙開発がより一般的になることを意味している。 今後、SpaceXとNASAによるミッションの詳細な報告や、宇宙船とダミー人形の検査結果が伝えられることだろう。 (文/塚本直樹 Twitter)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/10/spacex-iss/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-10 14:00:00
Engadget Japanese
VAIOは天板にくまモンのレーザー刻印を施した「VAIO S11 くまモンバージョン」を3月8日に発売しました。価格は18万9800円(税別)から。VAIOストアでの数量限定販売となります。 VAIOは、熊本県が実施している「くまモン共有空間拡大ラボ」に「くまラボフェロー(研究員)」として参画しており、コラボモデル発売もその活動の一環です。 【ギャラリー】VAIO S11くまモンバージョン (5枚) ベースモデルは、2018年1月に発売された第8世代core i5-8250Uを搭載するVAIO S11でカラーはホワイト。11.6型ワイドでLTE対応しているモデルです。メモリーは8GBでストレージはSSD 256GB。通常1万5336円(税込)のVAIOオリジナルLTE通信SIM(データ容量32GB利用可能、有効期間1年)も付属します。 関連記事: 第8世代CPUを搭載したVAIO S11/S13が登場。真っ黒やピンクモデルが追加され、独自チューニングも 天板の刻印と専用個装箱以外はノーマルなVAIO S11と違いはありません。なお、売り上げの一部は熊本県に「ふるさとくまもと応援寄付金」として寄付されるとのこと。 実機については、3月9日(土)、10日(日)に熊本市民会館で開催されている「くまモン誕生祭2019」にてお披露目されるほか、くまモンの誕生日でもある3月12日(火)には、「くまモンスクエア」でも展示されるとのことです。 参考リンク: くまモン誕生祭2019観覧申し込み | くまモン誕生祭2019 くまモンスクエア
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/vaio-s11/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-10 12:30:00
Engadget Japanese
2月末に開催された世界最大のモバイル展示会「MWC19 Barcelona」。その会場で見かけた気になるスマホを一挙紹介します ■各社から続々、5Gスマホ 今年の注目トピックは「5G」。4G LTEに代わるモバイル通信技術で、2019年には米国や欧州の携帯キャリアがサービスを開始する予定です。それにあわせ、スマホメーカー各社から5Gに対応する製品を発表しています。 サムスンは「Galaxy S10 5G」を展示。Galaxy S10の5G版で、韓国で発売されます。裏面の「5G」マークが輝かしい。デモンストレーション展示では野球の試合で好きなアングルを選んで視聴できるという5Gの活用イメージを披露していました。 ▲Galaxy S10 5G 関連記事: 5Gスマホ「Galaxy S10 5G」発表 ベライゾンなどに投入 LGの「V50 ThniQ」は、MWCに先だって発表された5Gスマホ。別売のケース型ディスプレイ「LG DUALSCREEN」を装着して"2画面スマホ化"できる代わり種です。米国や欧州、韓国で5Gを展開するキャリア向けに投入されます。会場にいたLGエレクトロニクス ジャパン広報によると「日本で発売されるかどうかは分からない」とのこと。 『ケース装着して2画面化』というアイデアで"フォルダブル"に挑む 「LG V50 ThinQ」。 ただアプリを2つ並べるだけではなく、片面にカメラのプレビューを表示したり、片方の画面のスクリーンショットを反対側の画面でシェアしたりできます。https://t.co/wXQuiLPNsF pic.twitter.com/lgRKljr55N - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年2月24日 関連記事: LG、5Gスマホ「V50 ThinQ」発表。『ケース装着で2画面化』という斬新なアプローチ #MWC19 一風変わったアプローチで5Gに対応するのがモトローラ。moto G3向けに、外付けで5Gに対応できる「5G mods」を発売します。こちらは米キャリアVerizon向けとなっており、対応機種もVerizonで発売されたmoto G3に限られています。 関連記事: モトローラ、「後付けで5G化」できるスマホを展示 #MWC19 ZTEの「AXON 10 Pro 5G」は、中国や欧州で発売予定の5Gスマホ。今回発表された製品群の中ではオーソドックスな形状ですが、画面内指紋センサーなどを搭載しています。 ZTEは5Gスマホのプロトタイプモデルも展示しています。AXON 10 Pro 5Gが"6GHz帯以下の5G(Sub-6)"のみのサポートとなっているのに対して、このプロトタイプではSub-6に加えて、5Gの新しい周波数帯「ミリ波帯」もサポートしています。 関連記事: ZTEの5Gスマホ「AXON 10 Pro 5G」は人体への影響も考慮済み #MWC19 中国Xiaomi(シャオミ)が発表した5Gスマホ「Mi MIX 3 5G」は、同社らしいコスパの良さが特徴。5Gをサポートする他社製品が10万円以上を想定しているのに対して、Mi MIX 3 5Gは599ユーロ(7万5000円程度)で販売されます。 関連記事: Xiaomi初の「5Gスマホ」は599ユーロと驚きの低価格、5月発売へ #MWC2019 そのほか、ソニーモバイルではミリ波帯に対応するプロトタイプを展示。OPPOは5Gスマホの「発売前のモデル」を用いたデモンストレーション展示を行っていました。 関連記事: XperiaとOPPOの5G試作モデルを実際に触ってみた #MWC19 ■注目は折りたたみ、しかし...... サムスン、ファーウェイというスマホ大手がMWC展示の目玉として用意したのは、折りたためるディスプレイを備えた「フォルダブルスマホ」。サムスンは「Galaxy Fold」を、ファーウェイは「Mate X」をMWCに先駆けて自社イベントで発表しました。 ▲Mate X 両機種は5Gに対応し、5Gならではの新しい使い方を提案するモデルという位置づけです。 関連記事: HUAWEI、折りたたみ5Gスマホ「Mate X」発表 #MWC2019 2つの折り畳みスマホ、Galaxy FoldとHUAWEI Mate Xは何が違うのか #MWC19 しかし、サムスン、ファーウェイの両社とも折りたたみスマホの展示はかなり限られており、来場者が触れられるような実機は存在しませんでした。折りたたみスマホはまだ開発段階にあり、今回のMWC19にあわせて急遽発表された可能性もありそうです。数ヶ月後には、より完成度の高い実機をみることができるようになるでしょう。 折りたたみスマホをはじめて発表した中国のベンチャーRoyoleも、その"世界初の折りたたみスマホ"こと「FlexPai」を展示していました。こちらは「開発者向け」とされているものの中国ですでに販売されている機種で、今後欧州市場での販売も目指しているとのことでした。 ▲FlexPai このほか、中国TCL集団など、複数社が折りたたみスマホのモックアップを展示。TCLでは来年の発売を目指しているとのことで、ディスプレイの供給が進めば、新規参入するスマホメーカーも増えそうです。 関連記事: 2020年には「曲がるスマホ」だらけに?ディスプレイは早くも低価格化の兆候 #MWC19 ■縦長、ジェスチャー、5眼、スケルトン...... ソニーモバイルの「Xperia 1」は"キネマサイズ"の21:9縦長ディスプレイが特徴の新しいXperia。ディスプレイは21:9の4K HDR動画の再生に対応。画角を変えられる3眼カメラによって、映画のような動画撮影が楽しめるという、映像に対するこだわりを詰め込んだ1台に仕上げています。 ▲Xperia 1 関連記事: 世界初「4K有機EL」だけじゃない──「Xperia 1」の進化、7つのポイント #MWC19 Xperiaシリーズでは「Xperia 10/10+」も同時に発表されています。こちらは発表と同時に欧州市場で発売となっています。日本市場での発売については未定とされていますが、ソニーモバイルの企画担当者は前向きなコメントをしています。 関連記事: ミドルレンジでも21:9 ソニー Xperia 10 / Xperia L3発表 #MWC19 ソニー、低価格Xperiaの日本投入を検討 携帯3社の『分離プラン』に対応 サムスンは5Gスマホだけでなく、最新フラッグシップ、Galaxy S10/S10+も展示しています。「パンチホール型」のディスプレイに、超音波式の画面内指紋センサーを備え、より縁が少ないディスプレイとなりました。持った時の『画面を持っている感覚』が増した印象です。 Galaxy S10。軽くて持ちやすく、なめらかな動作。カメラを起動したときの「風景を切り取る」感覚も良いですね。 pic.twitter.com/reCrSrdcs9 - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年2月26日 小型モデルGalaxy S10eは5.8インチディスプレイながら横幅69.9mmと大きすぎることがなくちょうど良いサイズ感。カメラ以外はハイエンド仕様ということで、日本で登場したら人気が出そうです。 ▲Galaxy S10e 関連記事: サムスン、Galaxy S10 / S10+ /S10e発表。ディスプレイ下指紋センサー搭載、3月8日発売 LGの4G LTEのフラッグシップとして「G8 ThinQ」も発表しています。3次元センサー(ToFセンサー)を備えたインカメラ「Zカメラ」により、ジェスチャーで音量を調節したり、高精度な顔認証から手のひら静脈認証まで行えるという代わり種。ジェスチャーではスマホに触らずアプリを起動したり音量を調節したりといった操作がスムーズにできます。今後の応用次第でより便利に使えるようになる可能性を秘めた1台と言えます。 関連記事: 「LG G8 ThinQ」は3次元インカメラが強み。手のひら静脈認証にジェスチャー操作も #MWC19 シャオミが2月に発売した新フラグシップ「Xiaomi 9(Mi 9)」にはスケルトン仕様もラインナップ。背面にはチップセットの「Snapdragon 855」が透けて見えます。実際にチップセットがこのような形で配置されることはなく、このモデルではデザインとしてダミーのカバーを見せています。 ▲Xiaomi 9 Transparent Edition ▲Xiaomi 9 関連記事: シャオミの「Mi 9」はトリプルカメラ搭載の高コスパ・フラッグシップスマホ HMD Globalが展開するNokiaブランドのスマホでは、カメラスマホ「Nokia 9 PureView」が登場。5つのレンズを搭載し、つねにHDR撮影できるなど、スマホカメラのアプローチを極めた1台となっています。 ▲Nokia 9 PureView 関連記事: 5眼スマホ「Nokia 9 PureView」の実機を見る #MWC19 レノボの「Lenovo Z5 Pro」は、ノッチなしの4辺狭額縁ディスプレイを安価に実現したスマートフォン。スライド機構でインカメラを隠し、使う時に主導で引き出すようにしたことでノッチを省いています。スライド機構を開くとインカメラが自動で立ち上がるので便利。中国市場で販売されていますが、欧州市場でも販売する計画があるとしています。 Lenovoのノッチ無しスマホ「Z5 Pro」。中国市場限定で販売されていますが、将来的にヨーロッパ市場での販売を目指しているとのこと。 pic.twitter.com/czBwYzOBU5 - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年2月26日 ▲Lenovo Z5 Pro Wiko(ウイコウ)は背面3カメラの格安スマホ「VIEW 3/VIEW 3 Plus」を発表。広角、標準、深度処理用サブカメラという構成で4倍デジタルズームやなめらかなぼかし撮影が可能です。日本円にして2万円後半〜3万円台とお手頃な価格もポイント。 ▲Wiko VIEW 3/VIEW 3 Plus 関連記事: 格安でもトリプルカメラ。Wiko View 3 / 3 Pro発表 #MWC19 HTCはブロックチェーンスマホ「Exodus 1」を展示。独自の保存領域を設け、仮想通貨などを保管できます。こちらもデザインはスケルトンで、マニア心を刺激する仕上がり。 ▲Exodus 1 関連記事: HTCのブロックチェーン端末「Exodus 1」予約販売開始。仮想通貨でのみ購入可能 HTCは現行のフラッグシップ「U12+」でもスケルトンデザインを用意しています。こちらはただ透けるだけでなく、内部に文字やイラストをあしらってオリジナルな1台を作れるというモデルになっています。 ▲HTC U12+ 関連記事: HTC U12+トランスルーセントブルー ミニレビュー 電池ブランド「Energizer」のブースで展示されていた新商品は、バッテリー1万8000mAhという"超デカバスマホ"。「実用性はどうなんだ」などと考えるより前に、その迫力に圧倒されてしまいました。 関連記事: もはや「スマホ付き大容量バッテリー」。1万8000mAhデカバスマホの実機を持ってみた #MWC19
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/mwc19-mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンHTCSnapdragon [投稿日時]2019-03-10 12:00:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月10日のお題: 今日のお題は、昨日(3月9日)掲載の「セガサターンのCDプレイヤー機能で意外なものが再生できてしまった話」から。 懐かしのゲームが登場するこちらの連載。今回はゲームそのものではなくハードによったお話でしたが、だいぶ懐かしい気持ちになりました。 さて問題です。「FLYING IN THE SKY」はなんというテレビアニメのオープニングテーマ曲だったでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/amazon-3-10/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-10 11:20:00
スラド
Apple CEOのティム・クック氏が、Twitterアカウントの表示名を「Tim ?」に変更した(The Vergeの記事、 Mac Rumorsの記事、 The Registerの記事)。 Apple以外のOS環境ではUnicodeの私用領域(U+F8FF)に割り当てられた「?」が正しく表示されないが、iOSやmacOSではAppleロゴが表示される。なお、MicrosoftのSegoe UI Emojiでは「?」と同じ字形が割り当てられているようだ。クック氏は変更の理由を特に説明していないが、先日開催された米労働力政策諮問委員会の会合におけるドナルド・トランプ大統領の発言を受けたものとみられている。 会合でトランプ氏がクック氏をフルネームで呼んだのは冒頭の1回のみ。あとはファーストネームで呼んでいたが、Appleによる米国内での多額の投資に感謝して「We appreciate it very much, Tim ? Apple.」と述べた部分が「Tim Apple」に聞こえると話題になっていた。 トランプ氏がクック氏の名前を言い間違えたのか、ホワイトハウスが記録しているとおり「Tim」と言った後に「Apple」を付け加えたのかは定かではない。ただし、トランプ氏が誰かの名前を間違えることは初めてではなく、昨年には今回の諮問委員会のメンバーでもあるロッキード・マーティンCEOのマリリン・ヒューソン氏を「Marillyn Lockheed」と呼んでいる。 すべて読む | アップルセクション | アップル | 関連ストーリー: トランプ大統領曰く、関税が嫌なら米国内で製造しろ 2018年09月13日 Anonymous Cowardを批判するトランプ大統領、Anonymousを発音できずに四苦八苦 2018年09月08日 イバンカ・トランプ氏がツイートした中国の格言、実は…… 2018年06月17日 Fox News司会者、口を滑らせてトランプ大統領を「独裁者」と呼ぶ 2018年06月14日 ティム・クック曰く、自分の甥にはソーシャルネットワークを使わせたくない 2018年01月21日 ドナルド・トランプ次期米大統領曰く、工場の労働者がロボットで置き換えられるなら、ロボットも米国で製造すればいい 2016年11月26日 Appleが米国でのiPhone製造を検討しているとの報道 2016年11月19日 ティム・クック、17世紀の絵画に描かれたiPhoneを発見 2016年05月28日 ティム・クック、Twitterに投稿した写真の出来をからかわれる 2016年02月09日 米大統領候補ドナルド・トランプ氏、Appleに米国内での生産を義務付けると宣言 2016年01月23日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/03/10/0426249/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-10 08:25:00
Engadget Japanese
GIFアニメ、自分で作ったことありますか? SNSやウェブサイトなどでパラパラ漫画のように動くユニークなGIFアニメーションを目にする機会がよくあります。自分でもGIFアニメを作成してみたいな......なんて思ったことがある人はいるのではないでしょうか。 実は、ウェブサービスや特別なアプリを使わなくても、iPhoneの「ショートカット」アプリを活用すれば、簡単にGIFアニメが作成できるんです。今回はその設定・実行手順を解説していきます。 今回ご紹介する手順は、iOS 12.1.4のiPhone XRと、バージョン2.1.3の「ショートカット」アプリを用いています。 【ギャラリー】「ショートカット」でGIFアニメーションを撮影する方法 (8枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/iphone-gif-iphone-tips/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-10 08:20:00
Engadget Japanese
【連載:発掘!スマホゲーム】 星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『Flip : Surfing Colors』です。 発掘!スマホゲーム連載一覧 『Flip : Surfing Colors』は、ボードに乗ってアクロバティックなレースが楽しめるスポーツアクションゲーム。スタイリッシュな雰囲気を味わいたい方にピッタリな内容です。スノーボードのハーフパイプをイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。 基本的には画面の左右をタップしてキャラクターを左右に動かし、障害物にぶつからないようステージ奥に進めばOK。ステージ端に移動すれば、大胆なトリックを決めることもできます。ただし場外に落ちるとあっけなくゲームオーバーになるのでご注意を。 『Flip : Surfing Colors』アプリダウンロードはこちらから   本作をプレイするうえで最も重要なのは、ずばりキャラクターのボディーカラー。例えば水色の状態なら、同じ水色のブロックに衝突してもダメージを受けません。よって、ブロックの色とキャラクターの色を瞬時に見極める力が求められます。キャラクターの色を変えたい時は、ボールが集まったようなアイテムを入手すれば変更されます。 プレイ中は時間経過やブロックの破壊に応じて、画面中央部のゲージにエネルギーが蓄積されていきます。ゲージが満タンになると、全ての障害物を壊せるフィーバーモードに移行。爽快感溢れる走りで一気に距離とスコアを稼ぎましょう。 新たなステージを解放するためには、プレイ中に得られるポイントが必要になります。もしポイントが足りないようなら、前のステージに戻って全てのミッションを達成したか確認してみるといいでしょう。 ポイントはステージを解放する以外にも、バリエーション豊かなキャラクターの解除にも使えます。見た目だけでなく性能も異なるので、お気に入りのキャラクターを見つけてゲームを有利に進めましょう。 色に応じてプレイ感覚が変わる独特なゲームシステムが特徴の『Flip : Surfing Colors』。スコアアタックに重きが置かれているので、やり込み重視の方は遊んで損はありませんよ。 『Flip : Surfing Colors』アプリダウンロードはこちらから   発掘!スマホゲーム連載一覧
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/flip-surfing-colors/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-10 07:10:00
Engadget Japanese
3月10日のおもなできごと 1995年、カシオ計算機が液晶搭載デジタルカメラ「QV-10」を発売 2011年、NECがキーボード搭載Android端末「LifeTouch NOTE」を発売 2012年、東芝がWi-Fi内蔵SDカード「FlashAir」を発売 2017年、ワイモバイルがAndroid Oneスマホ「S2」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/3-10-qv-10-flashair/ [カテゴリー]TouchAndroid [投稿日時]2019-03-10 05:30:00
スラド
Appleが非正規のバッテリーに交換されたiPhoneにも修理サービスを提供するよう、Apple Storeの修理担当者やApple正規サービスプロバイダに指示したと報じられている(Mac Rumorsの記事、 iGenerationの記事、 Ars Technicaの記事、 Mashableの記事)。 この件はiGenerationが最初に報じ、Mac Rumorsが信頼できる3人の情報提供者から入手したAppleの内部文書で確認したとのこと。新ガイドラインは7日に発効しており、世界各国で適用されるとみられる。 まず、バッテリーと無関係な修理の場合は非正規バッテリーを無視し、通常と変わらず修理を行うよう指示されているそうだ。修理対象にはディスプレイやロジックボード、マイクなどが含まれ、通常料金が適用される。 バッテリーに関連する修理の場合、非正規バッテリーを通常料金で純正品へ交換することが認められているという。また、バッテリータブが破損している場合や接着剤が多すぎる場合など、非正規バッテリーを安全に取り外せない状態の場合、通常の保証対象外料金で本体ごと交換することも可能とのことだ。 Appleは2017年、ディスプレイが正常動作する限り、非正規のディスプレイに交換されたiPhoneも修理するようApple Storeの修理担当者に指示したと報じられたが、そのほかのコンポーネントは対象になっていなかった。 すべて読む | アップルセクション | ハードウェア | 電力 | アップル | iPhone | 関連ストーリー: Appleが保証期間外のiPhoneのアップグレードを勧めるよう修理担当者に指示していたとの報道 2019年02月11日 iPhone 7/7 Plusの一部でiOS 11.3以降にアップデートするとマイクが使用できなくなる問題が確認される 2018年05月08日 iOS 11.3.1、非純正のディスプレイユニットに交換したiPhone 8で発生していた問題を修正 2018年04月28日 iPhoneのバッテリー問題を受け、米国で勢いを増す「修理する権利」法制化の動き 2018年01月23日 Apple、バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題に謝罪 2017年12月30日 Apple、同社製品の修理をサードパーティにも認める方向で譲歩中? 2017年06月22日 非正規修理業者がディスプレイ交換を行ったiPhoneも製品保証の対象になる? 2017年02月28日 iPhone 6/6 Plusのタッチスクリーンが反応しなくなる「Touch Disease」 2016年08月26日 iOSのアップデートで発生するエラー53の原因は? 2016年02月06日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/03/10/0035238/ [カテゴリー]TouchiPhone [投稿日時]2019-03-10 02:46:00