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2019年3月 15日(金) の記事一覧
スラド: セキュリティ
あるAnonymous Coward曰く、中国の通信機器メーカー大手ファーウェイ(華為技術、Huawei)に対しては、その製品にバックドアが設置されている疑いがあるとして米国やロシアなどがその使用を禁止するよう圧力をかけている(過去記事)。これに対し、カナダやイギリスなどはリスクが少ないとして、ファーウェイ排除については懐疑的な姿勢を見せている。こうした中、米国がドイツに対し、5G通信網でのファーウェイの機器を採用する場合、両国間での重要機密情報の共有に問題が発生する可能性があるとの警告を送ったという。 ドイツは、ファーウェイの無線通信機器にデータの外部からの傍受といったスパイ行為や不正動作をするという証拠を得られなかったことから、ファーウェイに5Gネットワーク構築契約の入札許可を出していた。このため、こうした書簡が送られたものとみられている(TheVerge、Engadget日本版、Slashdot)。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | ネットワーク | 関連ストーリー: 英政府が5GネットワークでHuaweiを使用するリスクを対応可能なレベルと結論付けたとの報道 2019年02月23日 Huaweiの年間スマートフォン出荷台数が2億台を超える 2018年12月28日 携帯電話大手3社、HUAWEIやZTE製品製品を事実上排除へ? 2018年12月11日 米トランプ政権、同盟国に対しファーウェイ製品の不使用を求める 2018年11月26日 カナダ政府、Huaweiに不審な点があれば発見できるため、5G調達から排除する必要はないと自信を示す 2018年09月29日 ロシアもファーウェイ・ZTEの輸入禁止を検討 2018年09月05日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/15/0713216/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-15 21:00:00
GIGAZINE
小型で軽量なウェアラブルカメラは、頭や胴体、自転車やバイクなどに固定することで、誰でも簡単にスリル満点の高画質ムービーを撮影することができ、人気があります。そんなウェアラブルカメラをシリコン型のリングケースで男性のペニスに固定して、誰でも簡単に臨場感あふれるムービーを撮影可能なガジェット「The CockCam」が海外で話題となっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190315-wearable-cock-camera-cockcam/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-15 21:00:00
Engadget Japanese
かつて"デジカメ"は、僕らが毎年、スマホ以上に多くの金額を注ぎ込む製品でした。"かつて"と書いているのは、文字通り、デジカメ市場は"消滅"してしまったからです。2010年ぐらいまで増え続けていた"デジカメ(ここで書いているのはコンパクトデジタルカメラのこと)"ですが、今やその数は1/10以下と言われています。 レンズ交換式カメラが踏ん張っているとはいえ、一眼レフからミラーレスへの急速なシフトが進み、勢力図にも大きな変化がありそうです。キヤノンの御手洗会長は、今後2年ほどの短期間でさらに半分くらいまで市場が小さくなる可能性を示唆しているとか。 「デジカメなんてもうオワコンじゃん?」という状況の中で、それでも新モデル発表が大きな話題になっている製品があります。それがリコーの「GR III」。一眼レフカメラなどでも使われるAPS-Cサイズの大型CMOSセンサーと、単焦点ならではのコンパクトで解像力、コントラストともに高いレンズを搭載する、小型・軽量カメラです。 大型CMOSセンサーとそれを活かせるレンズを備え、さらにはダイヤル操作など作品作りに不可欠となる快適な操作系を装備しつつ、オートフォーカスは像面位相差検出・コントラスト検出のハイブリッド方式。撮像できる静止画は2400万画素です。しかも、4段分の3軸手ぶれ補正をボディに内蔵しながら、幅109.4mm、高さ61.9mm、厚さ33.2mmのサイズに収められています。もっと言えば、バッテリー、SDカード込みで257gという軽さは、実際に持ってみると"こんなに軽いの?"と、手にすっぽり収まる感覚に感動するでしょう。 搭載するレンズは18.3mm/F2.8。画角は35mm版換算で約28mm相当ですが、中央部を切り取りってファインダー画像を確認しながら露出/AF/撮影でき、35mm相当、50mm相当の2種類にクロップ可能なモードが搭載されています。 50mm相当時でも画素数は3360×2240画素。個人的には充分な画素数で、ドライブモード切替ボタンをクロップモード切替へとカスタム設定し、積極的に使っています。 そして、何より納得感があるのは、描写に優れたレンズと、大型CMOSセンサーと最新映像処理プロセッサの組み合わせによる力のある画像。それだけでもスマホカメラではなく、GR IIIを使うモチベーションになりますが、しかし、実際にGR IIIを持ち歩いてみると、"単に高画質なコンパクトデジタルカメラ"以上に魅力あるカメラだと感じるようになりました。 スマホ以外にカメラを持つ理由 かつてスマホの買い替え理由といえば、SoC性能の向上、画面の大型化、指紋認証をはじめとする機能性の向上などでした。しかし、ある程度の性能・機能の向上が進んだ結果、スマホの買い替え理由としてもっとも納得感のある要素として、カメラ性能・機能の向上が上位に挙げられはじめています。 90年代からデジタルカメラで取材をしてきた僕としても、この2〜3年のスマホカメラの性能・機能向上めざましいものがあります。iPhoneはひたすらに写実主義。機械学習で「リアリティ」を追い求めながらも、でも画像処理でキレイに見せるという、とっても矛盾した要素を匠の技で実現しようとしていますし、ファーウェイはひたすらに「幻想的な脳内で想像する美しさ」を追求していて、どちらが良いということではなく、カメラとしてそれぞれの対象層が求める画像を出してくれます。 そのうえで、スマートフォンならではと言えるSNSとの連動性の高さがあるのですから、カジュアルに写真が撮影できるというだけでは、世の中に価値ある商品として認めてもらえないのは致し方ないのだと思います。 すなわち、スマートフォンを持ち歩くことが当たり前の現世代において、スマートフォンのカメラではなし得ない価値が提供できなければ、デジカメが売れないことは自明です。もっと簡単に言うならば、"スマホ以外に何か荷物持つ必要があるの?」という、実は単純な話なんですね。 みなさん、考えてみましょう。毎日、日常的にスマートフォン以外のカメラを持ち歩く必要があるでしょうか? そもそも購入したいと思うでしょうか? そこを出発点として、あえてスマートフォンと一緒にカバンに入れる製品はどんなものでしょうか。 僕にとって、取材時にスマートフォンと別に持ち歩くカメラはパナソニックの「LUMIX TX2」でした。 しかし、GR IIIを試用してみると、LUMIX TX2とは別の領域でスマートフォンと併用したくなります。LUMIX TX2が仕事でも使える旅カメラだとするなら、GR IIIは常に身に付けておきたいウェアラブルなカメラです。特別な時、特別な瞬間を切り取る画質を備えつつ、常に身に付けていたいと思わせる薄型軽量と高画質のバランス。日常のパートナーとして、これこそが"毎日持ちたい"カメラと言えるでしょう。スマートフォン内蔵カメラとの差異化も明確です。 素早く起動、素早くレリーズでき、被写体への圧迫感を与えず、さりげなく、しかし高画質に、目の前に拡がる景色を映像として切り取る。 カメラ業界では「GRに第3世代の製品が登場する!」と賑やかだったのは知っていましたが、個人的にはまったくのノーマーク。そんなGR IIIですが、今やスマートフォンとともに、このカメラが僕のカバンの中にレギュラーで入るようになりました。 ▲スタンダード ▲ビビッド ▲ホ?シ?フィルム調 ▲モノクロ GR IIIをスマホと共に使う理由 僕はこのGR IIIが登場するまで、リコーのGRシリーズにまったく興味がありませんでした。しかし、実のところ良い製品なんだろうとは予想していました。 1990年代、リコーのR1Sという銀塩フィルムを用いた28mm短焦点レンズのコンパクトカメラを使っていたことがあります。当時、なかなかのヒット商品だったのですが、シンプルなレンズ構成で、実に描写が良かったうえ、速写性が高く、サクッと取り出して、パッと撮影。そんなお手軽度マックスなカメラでした。 この人気を受けて投入されたのが、28mm短焦点でダイヤル操作も行え、本格的な作品作りに耐えうるコンパクトカメラの「GR」だった......というのが、うろ覚えの記憶です。しかし、デジタルになってからのGRは紆余曲折でした。銀塩フィルム時代は、良いレンズさえ載せてやれば、それだけでフィルム性能ごとにそれを活かした作品作りができます。しかし、デジカメ時代は違います。どんなに光学性能が良くても、センサーや画像処理がタコならば、価値はありません。 ただ、実際に使ってみたGR IIIは、こなれた操作性やコンパクトかつ軽量なボデイだけでなく、画質面で実に良い、納得感のある製品でした。 ズームがなければ......自撮り機能が豊富でなければ......自撮りを意識するなら、液晶はフラップタイプがいいよね。そんな安易な発想では、良い製品は作れません。そうした意味で、GR IIIのコンセプトは明快です。 「ピンと来たなら、即、レリーズしろ」 そのために起動時間を削り、オートフォーカスをバイパスして指定したフォーカス位置での撮影(いきなり全押しすれば設定した距離にピンを持っていって撮影してくれます)ができ、しかも手首に常にストラップを通し、右手に持っていても気にならないほどの薄型軽量。 この、ふと気付きを得た瞬間を撮影する。その感覚がR1Sユーザーだった僕には懐かしく感じました。この軽快感、速写性こそが、GRファンの愛してきた感覚なのでしょう。 スペックを語れば堕ちる話者の価値 工業製品である限り、評価を行ううえで製品スペックは避けられないポイントです。しかし、GR IIIの価値はスペック以外にあります。 GR IIIは最新のCMOSセンサーを採用し、最新の画像処理アルゴリズムで、コンパクトな筐体で「28mm相当」という特定の枠内で「最高クラス」の画質をたたき出すカメラです。操作に慣れれば手足のように操ることもできますし、使いこなさなくとも普通に撮影するだけで、鮮度の高い画像が得られます。 リコーがGR IIIに自信を持っているのは、そのカタログを見ればわかります。最後の見開きに、申し訳程度にスペックやオプション(21mm相当の画角になるワイドコンバーターなどがあります)の説明がありますが、それ以外はすべて"写真"のみ。GR IIIで撮影された瞬間、スナップ写真だけが並ぶのです。 なるほど、ふと思った時にポケットから取りだしたカメラのレンズを被写体に向け、ただレリーズする。その手軽さ、速写性の高さはスマートフォンにはない気持ち良さです。仕上がりの写真は、撮影者の感性に依存するため、必ずしも"素晴らしい"とは限りません。 しかし、GR IIIが提供するのは、撮影しようと思ったその瞬間、可能な限り素早く、しかも手軽に映像を切り取れる。そんなカメラのスペックを語ったところで、意味はないですよね。 いつの間にか被写体を探す自分に気付く 僕は写真撮影が得意な人ではないですし、カメラは使いこなすのではなく、ひたすらにカメラまかせに「撮影したい」ので、撮影対象に合わせてレリーズボタンを押すのみです。それだけでも充分に"欲しい写真が得られる"のです。 単に高画質というだけなら他にもたくさんのカメラがあります。高画質や高倍率ズーム、速写性などを追求する製品とはまったく別の軸の進化として、GR IIIには確かに素晴らしいと思える要素が詰め込まれていました。 スペックを語れば堕ちる筆者の価値。普段、作品を撮影することのない僕でも、日常の中に残したいと思う風景がある。レンズ交換式カメラ、スマートフォン、現在、市場を二分する両者とはまったく異なる価値を生み出していたGR IIIを、僕は侮っていたのでしょう。 GR IIIは素直に欲しいと思えるカメラです。実用性やスペックではなく、毎日、たくさんのシーンを切り取るスナップマシーン。GR IIIにはブレのないコンセプトを感じました。 細かなスペックや操作感、画質評価は専門媒体にまかせるとして、スマホと共に持ち歩きたいカメラかどうか。僕はそのように判断しています。スマホと併用して気持ち良く、スマホのカメラでは捉えられない価値。 まるで禅問答のようですが、そのあたりのマインドセットをカメラメーカーは学び、新たな価値創造に向かうべきなのでしょう。いつもお世辞は書かない僕ですが、今回ばかりは「脱帽」でした。 (作例が下手くそなことはご容赦ください) 【ギャラリー】Richo GR III作例 (16枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/gr-iii/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-15 19:00:00
Engadget Japanese
韓国サムスンは、スマートフォン向けDRAMとしては最大容量となる「12GB LPDDR4X」のパッケージを公開しました。こちらは折りたたみスマートフォンなど、トップエンドモデルでの採用が期待されます。 「多くのスマートフォンにより多くの機能が搭載される中、スマートフォンメーカーからの大容量DRAMの需要に応えた」として開発された、今回のDRAM。製造には第2世代10nmプロセスが利用され、セラミック素材を採用した「Galaxy S10+」の限定モデルに搭載されます。また、「Galaxy S10 5G」にも利用されることでしょう。 12GB LPDDR4Xの速度は4,266 MB/秒で、消費電力を10%削減しています。このような大容量DRAMを採用すれば、スマートフォン内部に空間的な余裕がうまれ、5G通信モジュールやより大きなバッテリー、高解像度カメラなどが搭載できるはずです。もちろん、ゲームや動画撮影など重いタスクで威力を発揮するのはいうまでもありません。 サムスンは業界からの需要に応えるため、10nmで製造される8GBと12GBのLPDDR4Xの生産を拡大する予定です。また、同社でヴァイス・プレジデントを務めるSewon Chun氏は「LPDDR4Xにより、我々はプレミアムモバイルメモリ業界での地位をより確実なものとし、さらに世界のスマートフォンメーカーからの急速な需要の拡大に応える」と語っています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/12gb-dram/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-15 18:30:00
Engadget Japanese
アップルが発売準備中と噂されている新型iPadおよびAirPodsにつき、同社のサプライチェーンが大量生産に向けて準備中との情報が伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/ipad-airpods-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-15 17:30:00
Engadget Japanese
2020年の米大統領選挙への立候補を表明している米民主党のエリザベス・ウォーレン上院議員が、GAFA(Google・Amazon・Facebook・Apple)を分割すると公約した件について、初来日したInstagram(Facebook傘下)の責任者、アダム・モッセーリ氏は『あまり不安視はしていない』とコメントしました。 ウォーレン上院議員は、巨大になりすぎたGAFAが、他のイノベーションを阻害していると問題視しています。 例えば、プラットフォームを提供する側でありながら、自社もそのプラットフォームを使ってビジネスを展開し、他社に比べて有利な条件で事業を展開している点。そして、FacebookがInstagramの買収によってSNSの寡占を招いていることなどが、業界の競争を違法に生じにくくしているとして、こうした状況をなくすための「GAFA分割」を公約として掲げています。 この流れについてアダム氏は『(大統領選に出馬を表明している候補者が)私達のプラットフォームであるInstagramとFacebookを分離するという主張をしているが、あまり不安視はしていない。大切なのは安全性。FacebookとInstagramは一体であるほうが安全である』とコメント。 Facebookでアカウントの悪用を検知すると、同じ会社であるInstagramでも連動して対処される点を挙げ、一緒だから安心安全なプラットフォームであり続ける可能性が高いと語りました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/gafa/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-15 17:10:00
Engadget Japanese
3月12日にオープンした「Galaxy Harajuku」。地下1階から6階までフロアがあり、Galaxy端末の体験の購入はもちろんのこと、GalaxyのカメラやVRなどテクノロジーを活用した体験ブースも楽しめます。早速Galaxy Harajukuの全フロアを回ってみたのですがめちゃくちゃ楽しかったです。ガジェットや写真が好きな人のために現れたテーマパークだと思います。 ■関連記事 Galaxy Foldが内側にたためるのは「ケータイだから当たり前」サムスンCEO DJ Koh氏インタビュー 「Galaxy Harajuku」グランドオープン、折りたたみスマホ「Galaxy Fold」も展示中! 1000台のGalaxy Note9がビルを照らします Galaxy Harajukuの壁 Galaxy Note9が1000台貼ってあるんです!なんて高価な電飾なのでしょうか? pic.twitter.com/E8XnBcX4vS - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 各フロアの見どころを紹介していきますが、その前にお伝えしたいのが、デザイナー吉岡徳仁さんが手掛けた施設の外観。「Media Surfaceー浮遊する光のレイヤー」というコンセプトで1階から4階までのガラス窓に「Galaxy Note9」を1000台設置しており、ディスプレイの発色でGalaxy Harajukuを照らします。 かなり下衆な計算ですが、端末価格約12万円のGalaxy Note9が1000台ということは約1億2000万円です。原宿に来たならば施設内に入らなかったとしても、このとてつもなく高価な電飾を拝むべきだと思います。 ■地下1階 カスタマーサービス&月面旅行 このフロアでは店頭で試して気に入ったGalaxy端末を購入できます。受け付けているキャリアはドコモとauです。「Galaxy Watch」やGalaxyの純正ケースなども購入できます。 また、Galaxy端末の修理サービスも受け付けています。修理専門のスタッフが常駐しており、修理開始から1時間程度で修理完了するとのこと。現在はauかドコモで契約している端末のみです。 ■受付可能端末 S7Edge・S8・S8+・Note8・S9・S9+・Note9・Feel・Feel2 ▲Galaxy Harajukuオープンを記念してGalaxy S9・S9+・Note9のオリジナルカバーを無料で作成できる機械も設置されています ▲作成したオリジナルカバー!きゃわいい! 彼は月を歩いています Galaxy Harajukuの地下に行きましょう!あなたもアームストロング船長になれます pic.twitter.com/cffQg0NHw3 - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 フロア奥にある「Mission to Space」というブースでは、VRで月面を歩く体験ができます。映画「ファースト・マン」で月へのロマンが急上昇中の人におすすめです。 ■1階 限定グッズと折りたたみスマホ 1階ではGalaxy端末のタッチ&トライコーナーやグッズコーナーを展開。話題の折りたたみスマホ「Galaxy Fold」も展示されています。実機に触れてディスプレイを曲げることはできませんが折り畳まれた端末の外観や7.3インチの有機ELディスプレイは十分堪能できます。 ▲Galaxy Harajuku限定のトートバック。2052円也! 限定グッズもあります pic.twitter.com/pVhBNRrdZg - ACCN @EngadgetJP (@ACCN) 2019年3月12日 ▲Galaxy Fold ▲Galaxy Harajukuに展示されているGalaxy Fold ■2階 原宿に穴場カフェが降臨! 2階奥にあるカフェスペースは80席ありFREE Wi-Fiも完備。カラフルなエクレアや限定のドリンクを楽しめます。原宿のカフェとして考えると、ゆったりとした店舗設計のわりにエクレアは580円〜、コーヒーは420円〜とかなりリーズナブル! 人気のカフェになること間違いナシです。 ▲安定の「映え」を保証するカラフルなエクレアは全9種類 ▲椅子やテーブルの配置はかなりゆったりしています ▲2階には、スマホで操作するレゴのプログラミングロボット「マインドストーム」を体験できる「Kids Zone」もあります Galaxy Harajukuの二階ではLEGOの猫ちゃんの歌声を楽しめます?https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/qc9lyyPpeF - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 ■3階 オリンピック&サムスン端末の歴史に触れる 3階ではサムスンがこれまで製造してきたモバイル端末の歴史を振り返る展示コーナーがあります。さらに、長野オリッピックからつづくサムスンとオリッピックとの歩みをグッズやトーチなどと共に感じることができます。 Galaxy Harajuku三階。Galaxy 10までの歴史的な端末がずらりと揃っています! pic.twitter.com/KnbpN0jO2d - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 Galaxy Harajukuの三階ではオリンピックとサムスンの歩みを振り返れますhttps://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/RqEkTLJ6JF - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 ■4階 自分のインスタ垢に包まれる狂気の世界 私がGalaxy Harajukuで一番心揺さぶられたのが「Sosial Galaxy」というブース。自分がこれまでInstagramに投稿した写真とコメントが曲面のディスプレイウォールに表示されるアトラクションです。説明だけきくと「あ〜こんなこともあったなあ、懐かしいなあ」とつぶやきながらしじみじみと写真を見る体験かなと想像してしまいますが、実情はまったく違いました。 Galaxy Harajukuで一番ヤバかった空間がコチラ!!! 自分Instagram垢に投稿した写真とコメントが壁いっぱいに投影される部屋です?エヴァの最後らへんみたいな気分になりますう?ううう、、、https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/EyWrG1VmEn - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 SNSに投稿する際には、自分の本音とはまた違ったアングルで1種のキャラを作って演じている人も多いかと思います。私のInstagramのアカウントは自己顕示欲や承認欲求から来る友人との写真や食べ物投稿と、「皆が皆が皆が皆」をはじめとする自分的には愉快だと思う怪文書的なコメントが占めています。 そこで形成された本心とは違ったもう1つの自我が、情報の波となってド〜ッと自分に逆流するのです。加えて、無機的でいて心のノイズを具象化したような謎のアナウンスがフロア全体に響きわたる演出も体験の臨場感を高めます。このエクストリームな形式での自己との遭遇はGalaxy Harajukuに来たのならば絶対に体験してほしいです。 ■5階 リッチな常設VRランドが出現! 5階はHMDを被ってVRの世界を堪能できるアトラクションが2つあります。「Racing VR」では本格的なハンドルとアクセルを駆使してカーレースができます。操縦する車体の動きに合わせてシートがグワングワン揺れるので臨場感は抜群です。「4D Theater」は「Galaxy Gear VR」を装着して4D映画のワンシーンを切り取った映像体験を楽しめます。 VRでレーシング中! アクセルベタ踏みで無邪気な笑みが満開ですhttps://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/oaQYcNiL4O - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 24台ずらりと並んだVRコースター みーんな楽しそう?https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/CEGrqC99Hr - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 ■6階 最高のフォトスタジオでGalaxyの「映え」を体感 6階で注目で一番感動したのがGalaxy Note9のスロー撮影を体験するブース。Galaxy Note9の脇にあるタブレット操作で被写体を照らすライティングのカラーを変更でき、シャボン玉や風を流すことができます。リボンや風車、ボールなどを用意。それらと組み合わせてアクティブなスロー撮影を楽しめます。動きが細ければ細かいほど、スローで撮影した動画が楽しくなります。Galaxy Note9のカメラ機能を最大限に満喫するならココは外せないですね。 Galaxy Harajukuの6階 映えるスローモーション撮影ブース。シャボン玉がふわふわしてます!どんな動画になるのかしら?https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/90V8AgAuMz - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 Galaxy Harajukuの6階 スーパー・スローモ・ブースでは4つのパターンでライティングを設定できます!「映え」に対する意識の高さたるや?https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/jD52I9TAzR - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 スーパー・スローモ・ブースで撮影した動画がこちら!https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/Ihtl6n6Sem - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 そのほか、6階にはトランポリンやVRアトラクションもあります。 VRでウィンタースポーツ「スケルトン」を体験するお姉さんhttps://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/FO6TcTp7KH - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 Galaxy HarajukuのJumping Challenge トランポリンでジャンプしてカロリーを燃やします?https://t.co/o5Wpte9k9o pic.twitter.com/OsGtxZ70wM - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 スーパースローモーションで撮影したおもちゃのレース風景!迫力がスゴイ! pic.twitter.com/f85Tr7wHpb - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月12日 ここまでスクロールして頂きありがとうございます。「Galaxy Harajuku」地下1階〜6階までザッと紹介しましたが、如何に充実したガジェットテーマパークなのかがお伝えできたかなと思います。子供連れのファミリーやデート、ぼっち、、、、。これだけ巨大な施設なのでどんな状況で行ったとしても楽しめるブースがたくさんあるかと思います。 ■施設情報 Galaxy Harajuku  営業時間 11:00〜20:00(月〜日) 住所 東京都渋谷区神宮前1丁目8番9号原宿宝エステートビル 店舗URL https://www.galaxymobile.jp/explore/experience/galaxy-harajuku/
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/1-galaxy-harajuku/ [カテゴリー]ガジェットsurfaceGram [投稿日時]2019-03-15 17:00:00
Engadget Japanese
間もなく始まるGame Developers Conference(GDC) 2019。それに先立ち、ValveがSteam Link Anywhereを発表しました。 まず前提として、Steam Linkは、PC上のSteamソフトをリビングのテレビなどでストリーミングプレイするためのもの。PS4のリモートプレイとほぼ同等の機能です。 関連記事: iPhoneやiPadでPS4リモートプレイが可能に!「システムソフトウェアv6.50」リリース 製造中止となった専用ハードウェアのほか、2018年にはAndroidやRaspberry Pi向けアプリがリリースされています。残念ながらiOS版はビジネス上の競合を理由にリジェクトされ、6月にベータテストを開始するとされていましたが、その後の進展はありません。 関連記事: Valve、ラズパイ向けSteam Linkアプリをリリース。自作Steam Linkを製作可能 iOS用Steam Link最新ベータ版からゲーム直接購入が削除。正式リリースも近い? Steam LinkのAndroid向けアプリが配信開始。スマートフォンの画面でSteamゲームをプレイ可能に 各デバイスは、同一ネットワーク上にあるPCと無線あるいは有線LANで接続するのですが、Steam Link Anywhereでは「同一ネットワーク上」の制限がなくなります。文字通り、どこからでも接続しプレイ可能になるわけです。 ただし、クライアントのネット接続が高速である必要があるのはもちろん、ホストPCからのアップロードも高速でないと快適なプレイは難しいでしょう。また、Steam Link Anywhereを利用するにはPC上でSteamクライアントベータを使う必要があります。 なお、ブラウザ上でAAAタイトルをプレイできるProject Stramの技術テストを実施したGoogleは、GDC 2019でゲームストリーミングサービス「Yeti」を発表すると噂されています。Microsoftも「Project xCloud」の開発を進めているほか、Amazonも参入するとの噂もあり、ゲームストリーミングは注目分野となっています。 関連記事: Googleがゲームコントローラ特許を出願。噂のゲームストリーミングサービス発表も間近? スマホでForzaが遅延なくプレイ可能? ゲームストリーミングProject xCloudのデモをがMSが公開 Amazonが独自のゲームストリーミングサービスを計画中、2020年にサービス開始との噂 これらのサービスがクラウドベースなのに対して、クラウドではなくPCをホストとして利用しているのがSteam Link Anywhereの大きな特徴。果たしてどちらにメリットがあるのか、判断はサービスが出そろってからでないと難しいかもしれませんが、5Gが普及するにつれ、こういったストリーミング系サービスはますます増えていきそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/steam-link-anywhere-pc/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroidRaspberry Pi [投稿日時]2019-03-15 15:30:00
Engadget Japanese
東京2020組織委員会は3月15日、虎ノ門ヒルズにて「東京2020ロボットプロジェクト」の発表会を開催しました。このプロジェクトは2020年の東京オリンピック開催中にロボットの社会実装を推進するものです。会期中はさまざまなロボットが大会をサポートする予定になっています。今回発表されたのはその第一弾。 生活支援ロボットが試合観戦をサポート ▲写真左はモノを掴むアームを備えて全方位に移動可能な「HSR」、写真右は全方位移動機構を備えた荷物運搬ロボット「DSR」 トヨタの生活支援ロボット「HSR」と「DSR」がオリンピックスタジアム車いす席の一部で展開予定です。この2機が車いす観戦者の入退場や飲食物の運搬などをサポートします。発表会では、車いすの方がタブレットで注文した飲み物をDSRが近くまで運搬し、HSRが手渡すというデモが実施されました。 東京2020ロボットプロジェクト発表会の模様?タブレットで注文した飲み物をロボットが運んでくれます? pic.twitter.com/5YBd4pzEhT - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月15日 パワーアシストスーツで荷運びの負担を軽減 そしてもう一つ。パナソニックのパワーアシストスーツ「ATOUN MODEL Y」が競技会場や大会関連各施設等に導入されます。大量の飲食物や廃棄物などの運搬業務のほか、大会関係者の荷物の積み下ろしなどでも活用される予定です。ATOUN MODEL Yを装着することで、腰の動きをセンサーが捉え、モーターでアシストしてくれます。これにより重い荷物を持ったときにかかる腰の負荷が軽減されるとのことです。 東京2020ロボットプロジェクト発表会の模様?アシストスーツが荷物の運搬をサポートします? pic.twitter.com/CLTxmm376b - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月15日 このほかにも東京五輪ではさまざまなロボットが活躍する予定とされています。おそらく、コミュニケーションロボットや清掃ロボットなどもほかの日本メーカーから登場するのではないでしょうか。これをきっかけにロボットなどテクノロジーが生活に溶け込む未来がやってくるかもしれません。続報に期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/2020/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-15 15:00:00
GIGAZINE
「何者かが撃った銃弾が人の胸に当たり絶体絶命と思われたものの、なんと胸ポケットには思い人の写真が挟まれたロケットペンダントが入っており、幸運にも一命を取り留める」というシーンを、映画やドラマなどで見たことがあるという人もいるはず。オーストラリアではそんな奇跡のシーンを文明の利器で再現したような、「iPhoneが矢の直撃から男性を守る」という事件が発生しました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190315-iphone-saves-owner-arrow-attack/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-15 15:00:00
GIGAZINE
日本時間の2019年3月14日にFacebook&Instagramでアクセス障害が発生し、AppleのiCloudでも大規模なシステム障害が発生しましたが、これらよりも一足先の3月13日に、Googleの企業向けGmailやGoogleドライブでシステム障害が発生していました。このシステム障害の原因をGoogleが解説しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190315-google-cloud-storage-incident/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-15 14:00:00
Engadget Japanese
3月25日(米現地時間)に行われるAppleスペシャルイベントで発表されるかもしれないiPad mini 5(仮)について、また新たな情報が伝えられています。 インドのモバイル情報ブログ91Mobilesは、iPad mini 5用と称するTPU製ケースの画像を公開しました。中央上部に配置されたマイク用の穴以外、前モデルのiPad mini 4とほとんど変わらないデザインであり、これまでの噂を裏付ける格好です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/ipad-mini-5-4/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-15 13:30:00
Engadget Japanese
アンカー・ジャパンは、3月15日、ノートパソコンを3回以上、スマートフォンを15回以上充電できると謳う容量57600mAhの大型モバイルバッテリー「Anker PowerHouse 200」を発売しました。 通常販売価格は3万9800円(税込)。Amazon.co.jpでは初回セールとして、200台限定で20%オフとなる3万1840円(税込)にて販売されています。 同社の大型モバイル電源としては、バッテリー容量120600mAhの「Anker PowerHouse」がすでに販売されていますが、ユーザーから「重たい」との声もあり、新製品ではバッテリー容量が約48%に減少しているものの、重量が4.2kgから2.7kgへと軽量化されています。 それに合わせて本体サイズも190×138×118mmと小さくなり、同社は「女性でも軽快に持ち運べるコンパクトなサイズにしたことで、防災用途以外にも、花見やレジャーなどで手軽に使えるようになった」とアピールします。 このほか、Anker PowerHouseからの変更点としては、USB Type-Aポートが4つから2つになり、USB PD(5V/3A、9V/3A、15V/2A、20V/1.5A)対応のUSB Type-Cが追加されています。また、USB Type-A各ポートの最大出力電流が従来機の2.4Aから3Aに変更され、PowerIQでの急速充電にも対応します。 AC電源や12V出力のシガーソケットを備えるのは従来どおりです。 ▲従来機のPowerHouse。USB Type-Aは4ポート搭載
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/anker-powerhouse-200-57600mah-usb-pd-2-7k/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-15 12:45:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 849 - ¥ 1,104 0%カートに追加済み 限定数: 348 終了まで 6:54:45 ナイロンバンド ¥ 3,144 価格: ¥ 3,899 (19% OFF) HATTEKER メンズシェーバー ひげそり 電気シェーバー 髭剃り 電... ¥ 1,954 - ¥ 2,464 価格: ¥ 2,299 - ¥ 2,899(15% OFF) 空気清浄機交換用フィルター 静電HEPAフィルター 集塵フィルター... ¥ 2,549 参考価格: ¥ 9,980 (74% OFF) モバイルバッテリー 大容量 LCD残量表示 24000mAh スマホ充電器... ¥ 2,958 参考価格: ¥ 13,480 (78% OFF) 【進化版】 APEMAN A66S アクションカメラ 1080P高画質 14... プライム会員先行タイムセール ¥ 3,043 価格: ¥ 3,580 (15% OFF) 【Bluetooth 5.0強化版】Bluetooth イヤホン 高音質 自動... ¥ 2,108 - ¥ 2,260 【2019年最新 KEYNICE USB扇風機 首振り 充電クリップ式 卓上 静.. ¥ 4,560 価格: ¥ 4,980 (8% OFF) アイリスオーヤマ スチームクリーナー コンパクトタイプ 16点セ.. ¥ 1,299 価格: ¥ 1,799 (28% OFF) 23%カートに追加済み 自撮り棒 Bluetooth セルカ棒 無線 三脚/一脚兼用 360度回転 リモコ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/amazon-3-15-apple-watch-91-off-849/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-15 11:47:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月15日のお題: Appleが開発者イベントWWDC19の日程を発表しました。 今年で30周年を迎えるWWDC(Worldwide Developer Conference)。いろいろと噂は出てきていますが、何か新製品が発表されるのかも気になるところです。 関連記事: 16インチの新MacBook Pro、アップル純正31インチ6Kモニタが年内発売?著名アナリストが報告 モジュラー式の新Mac Proは6月のWWDCで発表?純正31インチ6Kモニタとともにお披露目か さて、今日のお題です。今年のWWDCは現地時間の何月何日から開催されるでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/amazon-3-15/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-15 11:40:00
Engadget Japanese
3月14日に、Facebookとその関連サービスで発生した世界規模の障害は、Facebookによるとサーバーの構成変更を実施した結果発生したとのこと。Faebookは「大変な不便をおかけして申し訳ありません。皆様の忍耐に感謝します」と述べています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/facebook-instagram-14/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-15 08:50:00
スラド
Alphabet傘下のJigsawが、SNSなどでの「有害なコメント」を自動的に非表示にするChrome拡張「Tune」を公開した。現在は「実験的」な段階だという(Engadget、ITmedia、Slashdot)。 対応するサービスはYouTubeとTwitter、Facebook、Reddit、Disqusで、ボリュームツマミのようなUIで非表示にするコメントの「有害レベル」の閾値を指定できる。 対応言語は今のところ英語だけのようだ。 すべて読む | ITセクション | テクノロジー | 人工知能 | インターネット | SNS | 関連ストーリー: YouTube、コメント欄で小児性愛者が情報交換しているとして子供が登場する動画へのコメントを停止 2019年03月15日 米Yahoo!、ヘイトスピーチを正確に検出できるシステムを開発 2016年08月04日 炎上しないコメント欄は実現できるか 2014年04月20日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/15/0647230/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-15 08:20:00
スラド
米連邦航空局(FAA)が13日、旅客機「ボーイング737MAX8」および「MAX7379」」の米国内での運航を一時停止するよう命じた(共同通信)。 3月10日にエチオピア航空が運用する同型機がが離陸直後に墜落する事故を起こしたのがきっかけ(AFP)。昨年10月にも同型機が墜落事故を起こしており、また墜落時の状況が似ていることから、同型機に欠陥があるのではないかとの声が出ている(ブルームバーグ)。そのため、世界各国の当局が同型機の運行・乗り入れ停止を決めていた。 なお、日本では現在同型機を採用している航空会社はなく、各国の同型機運航停止命令によって日本への就航便での使用もなくなっているという(朝日新聞)。 すべて読む | テクノロジー | アメリカ合衆国 | 交通 | 関連ストーリー: 欧エアバスの「A380」、生産は2021年引き渡し分で終了 2019年02月15日 ライオンエア610便墜落事故、ボーイングが新機能のトラブル対応手順を知らせていたかどうかで議論に 2018年11月18日 昨年5月のエジプト航空機墜落事故、iPhoneかiPadの過熱で機器が発火した疑いが出る 2017年01月18日 10月末にシナイ半島で旅客機が墜落した事件、ロシア当局がテロと断定 2015年11月20日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/15/0526243/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-15 06:06:00
Engadget Japanese
3月15日のおもなできごと 2002年、松下電器産業がLet'snote TB「CF-A3R8CXR」を発売 2012年、イー・アクセスがLTEサービスを開始 2013年、マイクロソフトが「Surface RT」を日本で発売 2018年、パナソニックが「LUMIX DC-TX2」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/14/3-15-cf-a3r8cxr-lumix-dc-tx2/ [カテゴリー]surface [投稿日時]2019-03-15 05:30:00