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2019年5月 13日(月) の記事一覧
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、2010年6月に発売され話題となったポテトチップス専用マジックハンド「ポテチの手」が(過去記事)、タッチパネル対応の「スマートポテトチップス」となって帰ってくるそうだ。気になる発売予定は2019年6月29日。 マジックハンドの片側がタッチペンとなっており、スマートフォンなどを操作できるという。希望小売価格は1,280円(税抜)。 すべて読む | 変なモノ | おもちゃ | 関連ストーリー: レンジで袋ごと温められるポテトチップス、自主回収へ 2019年02月25日 「平成最後の日」に賞味期限を迎えるポテトチップスが発売される 2019年02月04日 森永製菓、「チョコフレーク」の生産を終了へ。スマートフォンの普及が原因? 2018年10月01日 ポテトチップス専用マジックハンド「ポテチの手」 2010年01月20日
[記事元] https://srad.jp/story/19/05/13/142230/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-13 22:00:00
Engadget Japanese
au(KDDI・沖縄セルラー)は、au 4G LTE対応の2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが8機種、フィーチャーフォンが1機種の計9機種をラインナップします。各製品の特徴などは既報をご確認ください。新ラインナップの価格が明らかになりましたので簡単にまとめてみました。 ■関連記事 au、2019年夏モデルを発表〜TORQUEが2年ぶり復活 ▲端末価格はすべて税込みです。MNP 新規/通常新規/機種変更いずれも同価格です フラグシップ機である、ソニーの「Xperia 1」、サムスンの「Galaxy S10」「Galaxy S10+」は10万円を超える端末価格ですね。2年ぶりの登場となった、注目のタフネススマートフォン「TORQUE G04」の端末価格は後日アナウンスされるそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/au-xperia-1-galaxy-s10-10/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2019-05-13 18:51:00
Engadget Japanese
株式会社MAYA SYSTEM(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井上千鶴)は、海外ローミングや海外Wi-Fiレンタルに変わる新しい海外での通信手段として、1日380円から世界100ヶ国以上※1でデータ通信が利用できるスマートフォンjetfon P6、FREETEL P6を2019年5月13日(月)に発表しました。 jetfon P6、FREETEL P6はどちらも製品仕様は同一ですが、jetfon P6は主にローミングや海外Wi-Fiレンタルといった、既存の海外でのデータ通信手段を置き換えるアウトバウンド向けのトラベルフォンブランドとして。 また、FREETEL P6は日本で格安SIMなどを組み合わせて利用するSIMフリーブランドとして、異なる2ブランドで展開することで、クラウドSIM搭載デバイスの普及を狙います。 jetfon P6は2019年5月14日(火)に全国の販売店やMAYA SYSTEMの法人直販、公式オンラインショップで発売開始。FREETEL P6は公式オンラインショップ限定商品として5月下旬から6月上旬に発売開始予定です。どちらの製品も販売価格はオープンですが、公式オンラインショップでの参考価格は16,800円(税抜)で提供予定です。 ※1 対象国はプレスリリース末尾の表に記載しております。 ※jetfon P6/FREETEL P6どちらもブラックのみ先行発売。ホワイト、ゴールドは初夏発売予定となります。 【クラウドSIMテクノロジーについて】 クラウドSIMテクノロジーとは、クラウド上に世界各国のSIMを格納し、その中から最適なSIMを読み込むことでデータ通信を可能にする技術です。 データ通信を専用アプリから利用できるため、海外Wi-Fiレンタルのように、事前申込や空港で受取・返却をする手間がありません。 価格も安く抑える事ができ、一般的な海外ローミング980円/日、海外Wi-Fiレンタル680円/日に比べ、クラウドSIMは380円/日からご利用いただけます。 【jetfon P6、FREETEL P6早期購入者キャンペーンの実施】 MAYA SYSTEMでは、クラウドSIMをより大勢の方にご体験頂きたく、どちらの製品も早期購入者に特典を提供します。 ■jetfon P6早期購入特典:「海外・国内データ通信0円キャンペーン」 jetfon P6を5月14日(火)から6月13日(木)の期間にご購入頂いたお客様には、2020台限定で、世界100ヶ国以上で30日間使える海外データ通信2GBまたは国内20GBのチャージコードをプレゼント。チャージコードは2020年5月末まで入力頂けるため、30日間の利用開始タイミングは1年間の間に任意にご選択頂けます。 またプレゼントのデータ容量を利用後は128kbpsの低速モードで30日間ご利用頂けますので、旅先で容量不足になっても完全にネットから遮断される事はありません。1日380円からの低料金で高速なデータ通信をいつでも追加でご購入頂けます。 旅先にもよりますが、一般的な海外Wi-Fiでは複数国でご利用になる際には料金が上がるため、渡航先また利用するデータ量によってはjetfon P6 16,800円(税抜)の本体価格を含んでも海外Wi- Fiレンタル1回の利用料よりもお得にご利用頂けます。 (例)A社 海外Wi-Fiを1日600MBのヨーロッパ周遊プランで10日間レンタルした場合。1日1880円×10日間で18,800円(当社調べ) なおjetfonの場合、レンタルサービスと異なり2回目以降は本体の価格が不要。安価なデータ通信料金のみで海外でご利用頂けるため、生涯2回以上海外に渡航予定がある方や、長期での旅行や出張、短期留学時にデータ通信費用を節約頂けます。 ―代表的な渡航先での30日間のデータ料金例 2ヶ国以上でご利用の場合 ヨーロッパ周遊 3GBデータパック30日間:3,980円 アジア周遊 3GBデータパック30日間:3,980円 1ヶ国でご利用の場合 アメリカ 3GBデータパック30日間:2,980円 中国、韓国、台湾はそれぞれ3GBデータパック30日間:1,880円 累積でのデータ通信費用(ヨーロッパに5回周遊した際)  (当社調べ) ■FREETEL P6早期購入特典:「(500台限定)早期購入者限定特価でのご提供」 FREETEL P6を、発売日前の5月13日(月)から事前購入いただくと、500台の台数限定で、通常価格16,800円(税抜)のところを、14,800円(税抜)でご提供します。 また格安SIMとセットでご購入したい方には、OCNモバイルONEとのSIMセット商品を本体価格980円(税抜)でご提供予定です。こちらも台数または期間限定で5月下旬に提供予定となります。 これまでFREETELを使ってきて頂いた方にも是非クラウドSIMをご体験頂きたく、特別価格でご提供します。FREETELご利用者の機種変更としても早期特別価格をご利用頂けます。 【jetfon P6 / FREETEL P6製品の特徴】 1.世界でつながる通信技術、「クラウドSIMテクノロジー」が進化  ― 海外渡航時にWi-Fi環境が無くてもアプリからつながるように  ― ネットワーク切り替えボタンを追加。電波状況の良いSIMに切り替え可能に 2.臨場感あふれる映像を楽しめる5.7インチ 18:9のワイドディスプレイ搭載 3.Wi-Fiの代わりとしても使える3,400mAhの長持ちバッテリー搭載  連続テザリング時間:27時間(1台接続時)、連続通話時間:26時間 4.テザリング最大接続台数5台。1日380円からのデータ通信を5人でシェアすれば、1日76円からご利用頂けます。 5.デュアルカメラを搭載し、多彩な撮影モードに対応  オート撮影、ぼかし撮影、美顔モード、パノラマモード 6.DSDV機能搭載で、高音質通話のVoLTEで同時待ち受けが可能に 【対応国一覧】 【価格一覧】  ※中国PREMIUMプランは、中国でLINEやGoogle、Facebookといったサービスが日本と同様にご利用いただけます。※周遊プランには、中国PREMIUMプランは含まれておりません。 製品の詳細は下記jetfon公式サイトをご覧ください。 URL:https://www.jetfon.jp/ jetfon P6の特典などは下記サイトをご覧ください。 URL:https://www.jetfon.jp/campaign/190513_100gb_20gb/ FREETEL P6の特典などは下記サイトをご覧ください。 URL:https://www.freetel.jp/ 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/1-380-100-sim-jetfon-p6-freetel-p6/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-13 18:45:00
GIGAZINE
Android OSをGoogleが開発している都合上、どうしてもGoogle系のアプリケーションに大きく依存することになるAndroidスマートフォンに、Androidからフォーク(分岐)したOS「/e/」をインストールして「脱Google化」し再販売するというプロジェクトが進行しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190513-refurbished-smartphones-google-free-android/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-13 16:41:00
Engadget Japanese
9to5Google Googleが今月5月8日に発表した、同社発の廉価版スマートフォンPixel 3aおよびPixel 3a XL。そのうち小型で低価格モデルのPixel 3aにつき、とあるメーカーのハイエンドモデルとの比較広告が展開されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/pixel-3a-phone-x-iphone-xs/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-05-13 16:30:00
Engadget Japanese
台湾HTCは、廉価版ブロックチェーンスマートフォン「Exodus 1s」を250〜300ドル(約2万7000円〜3万3000円)の価格帯にて投入すると発表しました。現時点での発売時期は、第3四半期末(7月〜9月の終わり)を予定しています。 HTCはすでに、ブロックチェーンスマートフォン「Exodus 1」を販売しています。こちらはZionとよばれる独自の仮想通貨ハードウェアウォレットを実装し、端末内に暗号通貨を安全に保管することができます。また、仮想通貨で端末を購入するという点も特徴的です。 残念ながら、Exodus 1sのプロセッサやディスプレイスペック、カメラ構成などの具体的なスペックは明かされていません。むしろ注目すべきは、Exodus 1sが「フルノード」として動作することでしょう。これはビットコインのブロックチェーン上の取引ネットワークを構成する一部として、端末が動作することを意味します。 Exodus 1sにもZionが搭載されており、ビットコインだけでなくイーサリアムやライトコインなどの仮想通貨が取り扱い可能。さらにイーサリアムベースの「ERC-20」 や 「ERC-721」 トークンにも対応します。またZion VaultのSDK(開発者キット)もGitHubにて公開され、開発者は機能改善に取り組むことができます。 現在ビットコインの総容量は200GBを超えていますが、HTCによればスマートフォンには容量の小さいバージョンを保存できるとしています。一方で、完全なブロックチェーンはSDカードに保存することになります。またノード機能の使用はExodus 1sのパフォーマンスに影響し、消費電力を増加させるとのこと。さらに、ネットワークへの接続にはWi-Fiが推奨されるそうです。 いまのところ、ブロックチェーンスマートフォンにどれくらいの需要があるのかは未知数です。やはり、仮想通貨の価格が上昇すれば、ブロックチェーン関連プロダクトやサービスも盛り上がるのではないでしょうか。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/htc-exodus-1s/ [カテゴリー]スマートフォンHTC [投稿日時]2019-05-13 16:00:00
Engadget Japanese
auは、ソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」を6月中旬に発売します。本体価格は11万2320円(税込)、毎月割適用後の実質価格は5万6150円です。 Xperia 1はアスペクト比21:9の超縦長4K有機ELを搭載したスマートフォンです。プロセッサは最新のSnapdragon 855、RAMは6GBを搭載します。 デザインはXperia XZ2・XZ3の曲面形状ではなく、旧Xperia Zシリーズを思わせるガラスの1枚板に回帰。かつての人気色「パープル」も復活しています。カメラもXperiaシリーズ初となるトリプルレンズを搭載し、超広角・広角・2倍望遠撮影を最適なレンズで行えます。 今回もauロゴなし au版Xperia 1では、先代のau版Xperia XZ3に引き続き「auロゴ」は印字されていません。型番(SOV40)が記載されているのみで、グローバル版に近い見た目となっています。なお、ストレージ容量は64GBと、グローバル版の128GBから半減しています。 なお、KDDIは2018年秋冬モデルから自社スマホにおけるauロゴを廃しており、2019年夏モデルでもそれが引き継がれた格好です。 製品の詳細は下記記事をご覧ください。 ・ワタシがXperia 1を即買いする5つの理由 ・お久しぶり! Xperiaの「紫」と「側面指紋センサー」
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/au-xperia-1-11-au/ [カテゴリー]スマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-05-13 15:15:00
Engadget Japanese
台湾ASUSが5月16日に発表を予定している新型スマートフォン「ZenFone 6」らしき実機画像が、オンライン上に投稿されています。以前のリークで示唆されていた特徴的な本体構造が、画像からも確認できます。 TwitterアカウントのSudhanshu Ambhoreが投稿した画像では、ZenFone 6に搭載されたノッチもパンチホールもない、完全全画面ディスプレイが搭載されていることがわかります。 そしてスマートフォンの本体下部を下にスライドするとスピーカーが、そして上にスライドするとフロントデュアルカメラやLEDフラッシュが姿をみせます。このように上にスライドするとフロントカメラが現れるスマートフォンはこれまでも存在していましたが、下スライドでスピーカーが登場する端末は非常に珍しいといっていいでしょう。 事前情報によれば、ZenFone 6のフロントカメラの画角は120度で、スピーカーはharman/kardonブランドのものになります。また本体にはイヤホンジャックやデュアルSIM+microSDスロット、通知LED、スマート・キーが搭載されるとしています。 ASUSは5月16日にZenFone 6の発表を予定しており、おそらくは今回のリーク画像のような変わり種スマートフォンが発表されることでしょう。ASUSは以前にタブレット型ディスプレイとスマートフォンが合体する「PadFoneシリーズ」のような意欲的な端末を投入していた時期があり、再び同社が変態端末へとチャレンジするのか、注目が集まります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/zenfone-6/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-13 15:00:00
Engadget Japanese
Samsungは、新型スマートウォッチ「Galaxy Aatch Active」とフィットネスバンド「Galaxy Fit」「Galaxy Fit e」、そしてGalaxy S10+/S10の専用カバーなどの純正アクセサリーを5月下旬に発売すると発表しました。 ワイヤレスイヤホンGalaxy Budsの発売はすでに発表済みなので、グローバルでGalaxy S10+/S10とともに発表されたアクセサリーが、一通り日本でも発売されることになります。 Galaxy Budsを含め、発売日はいずれも5月23日となります。 関連記事: 使用時も充電もワイヤレスなGalaxy Buds、5月下旬に日本発売 Galaxy Watch Active まずGalaxy Watch Activeですが、従来のGalaxy Watchよりもフィットネス寄りのスマートウォッチです。特徴的だった回転ベゼルが廃止され、サイズも40mmに小型化されています。 5気圧防水に対応するほか、GPSや24時間計測可能な心拍センサーを搭載。7種類のアクティビティの自動記録にも対応します。 なお、グローバルでの発表時には血圧測定機能もアピールされていましたが、もともと米国など一部の国でのみ提供されるとのことだったので、こちらは非対応となっています。 Wireless PowerShareに対応しているので、Galaxy S10+/S10の背面ですぐに充電も可能です。 Galaxy Fit、Galaxy Fit e 「Galaxy Fit」「Galaxy Fit e」はGear Fitシリーズの後継となるフィットネスバンド。バッテリー持ちは7日間と長めになっているのが特徴です。 Galaxy FitとFit eの違いですが、Fitのディスプレイは0.95インチのフルカラーAMOLED。これに対してFit eは0.74インチのモノクロPMOLEDとなります。また、機能としてはFit eではストレスレベルの計測に非対応。スマートフォンからの通知は受けられますが、Fit e上からの返信は行えません。 LED Viewなど純正カバーやWireless Charger Duo Padも発売 Galaxy S10+/S10の専用カバー「CLEAR VIEW COVER」(全3色)、「LED VIEW COVER」(全3色)、「LEATHER COVER」(全7色)、「PROTECTIVE STANDING COVER」(全2色)、「SILICONE COVER」(全7色)と、ワイヤレス充電器「WIRELESS CHARGER DUO PAD」も発売されます。 Galaxy Note9に引き続き、着信アイコンなどを作成しカスタマイズできるLED VIEW COVERもラインナップされました。 関連記事: カスタマイズが超楽しいGalaxy Note9用LED View Cover待望の国内発売決定 WIRELESS CHARGER DUO PADは、Qi対応スマートフォンとSamsungのスマートウォッチを同時に充電できる充電台。Fast Wireless Charging 2.0に対応しており、純正充電器を利用するとGalaxy S10+/S10で10W以上のワイヤレス充電が可能です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/galaxy-watch-active-galaxy-s10-s10-5-23/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-13 14:15:00
Engadget Japanese
ベータテストが始まる直前に噂があった、Android Qのデスクトップモード。Google I/Oの基調講演ではとくに触れられませんでしたが、「Build Apps for Foldable, Multi-Display, and Large-Screen Devices」というセッションの中で、デスクトップモードについての言及がありました。 関連記事: Android Qの初期ビルドが出回る。噂のダークモードに加え、DeX的なデスクトップモードも搭載か SamasungのDexやHUAWEIのPCモードなど、スマートフォンにディスプレイを接続し、PCのように利用する機能がありますが、デスクトップモードはこれのAndroid標準版とでも言うべきもの。折りたたみディスプレイやマルチディスプレイをサポートする一環として、機能が実装されているようです。 とはいえ、スマートフォン上とは別のランチャーを割り当て可能だったり、フリーフォームウィンドウをサポートするなど、PC風な使い方も意識したものとなっています。 なお、デスクトップモード(マルチディスプレイ)を利用するには、アプリ側も対応が必要になるようです。そもそも、Google I/Oでのセッションは、その方法を説明するためのものでした。Android Qが正式リリースされるときには、Google純正アプリなどはデスクトップモードに対応するものと考えられます。 このデスクチップモードは、現在のベータ版でも開発者向けオプションから「デスクトップモードに強制的に切り替え」「フリーフォームウィンドウの有効化」をONにすれば利用できるとのこと。ただし、Pixel端末はUSBからのディスプレイ出力には非対応。実際に確認するには、Essential Phoneなどの他のデバイスの利用が必要なようです。 ▲デスクトップモード関連は24:30あたりから
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/google-android-q-os-pc/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-13 13:30:00
Engadget Japanese
GREEN FUNDINGで資金調達中のプロダクトなど、新しい"モノ"に実際触れることができる体験型ショールーム「蔦屋家電+」、5月の新アイテムをご紹介します。(説明文は公式資料より) Desk Hack いま、スマートフォンを置くだけで充電できてしまうワイヤレスチャージャーが売上を伸ばしている。 置くだけで良いという手軽さはもちろん、煩わしいケーブルが無くて済むのが一番の利点だろう。 そんなワイヤレスチャージャー業界において、このプロダクトは斬新なアイデアで一石を投じた。 Desk Hackの使い方はいたって簡単で、本体をデスクの裏に貼り付けるだけ。粘着テープを使用するので工具は一切いらない。 あとはデスクの充電範囲にスマホを乗せると・・・不思議にも充電できてしまう! 金属以外の天板で32mmまでの厚さであれば貫通してしっかりと充電してくれる。この便利さを体験してしまうと、もうケーブルには戻れないだろう。 ちょっぴり近未来的な体験、家に招待した友達をびっくりさせるのもいいかもしれない。 Recommend / Daisuke Kizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) ATOM 『人間が想像できることは、人間が必ず実現できる』 フランスの小説家の名言だ。手塚治虫が生きていたら、このプロダクトを見てなんと言っただろうか。アトムは1950年代に日本で生まれたアニメキャラクターである。そして今、半世紀以上の時を越えて手塚治虫が描いた世界は少しずつ現実になってきていると実感している。 彼はまだマッハ20では飛べないし手からビームも出ないが、会話や歌、ダンスで人を笑顔にすることはできる。子供に絵本を読んでくれたり、ときには昔話をして泣かせてくれる。家族の一員として寄り添ってくれる、そんなロボットだ。 現在活躍しているロボット工学博士達は、幼少時代にみたアトムに影響を受けた人が多いそう。 いまの世界ができたのはきっと君のおかげだよ。 Recommend / Daisuke Kizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) PHANTOM REACTOR その圧倒的なパワフルなサウンドを聴いた瞬間、久しぶりに 心が踊った。そんな感覚になるスピーカーがPHANTOM REACTORだ。 ルイヴィトンやモエで知られるLVMHの出資や、ビヨンセ・JAY-Z夫妻が愛用しているなど、話題に事欠かないフランスのスタートアップ「DEVIALET」のワイヤレススピーカー「PHANTOM」シリーズのコンパクトタイプだが、この大きさからは想像できないパワフルなサウンドが聴ける。これは独自の高度な技術が可能とするもので、特に低音は通常のワイヤレススピーカーでは十分に再生できない音が、 このPHANTOM REACTORなら聴けるなど、楽曲の作り手・アーティストの真の想いを感じ、聴くことがきるスペシャルなスピーカーとなっている。 大型の高額スピーカーがなくても、これ一台で最新のテクノロジーと音楽の楽しみ方ができる、次世代のスピーカーだ。 Recommend / Shinya Yoshizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) Two Bow 私は英語が苦手。 コトあるごとに『ホンヤク○ンニャク』があればなぁ、と叶わぬ夢を願い続けて現在2019年・・・人類の進歩は驚くべきものである。 Two Bowはスタイリッシュな完全ワイヤレスイヤフォンに見えるが、音声翻訳に対応している。 アプリを立ち上げて言語を選択し(こちらは日本語、相手は中国語というふうに)片方のイヤフォンを相手に渡す。あとは自国の言語でいつもどおり会話するだけで双方翻訳された音声が再生されるのだ。 翻訳にはMicrosoft Translatorを採用し自然な翻訳を実現。翻訳にかかるタイムラグは環境にもよるが2.0秒程度と割とスムーズに会話できる。さらに2言語が片方ずつから再生されるためセルフでの言語学習にもおおいに活躍できる。 これがあればもう怖くない。世界から言語の壁が無くなる時代はすぐそこまできているのかもしれない。 Recommend / Daisuke Kizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) KONA(コナ) ハワイのコナをイメージしてつくられたLEDライト。 シリコン製の柔らかなボディに優しい光が灯る。 スタンドライトにもなるし、笠を『ポコッ』と裏返すと懐中電灯にもなる、シリコン製ならではのアイデアが光った製品だ。衝撃にも強く落としても割れないので子供部屋にもおすすめ。 更にタッチセンサー搭載やスマホチャージもできたりと未来感たっぷり。かわいい顔して意外と出来る子なのである。 軽量かつコードレス(MAX3時間点灯)なのでアウトドアのお供にもいいかもしれない。 災害大国に暮らす私たちは、日常から準備を心掛けたいものだが、そういったプロダクトはなかなか緊張感があり部屋に馴染まなかったりする。そんな中で、このプロダクトなら日常に溶け込んで、有事の際にも活躍してくれるだろう。 Recommend / Daisuke Kizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) Wooden DIY Drone プラモデルは好きですか。わたしは好きですが得意ではないです。この展示機を組み立てるのにも3時間近くかかってしまいました。 このドローンは本体を組み立てるだけじゃないんです。飛行プランも組み立てることができるんですよ。よく耳にする「プログラミング」です。義務教育でも必修になるって話題になっていますよね。 たとえば、お父さんやお母さんと一緒に組み立てて。完成したらまずは飛ばしてみる。そのあとに、「プログラミングって何だ?」ってパソコンに向かい合ってみる。むつかしくても大変でも三人寄らばなんとやらって言いますし。お休みの日にみんなで工作っていうのもなかなかたのしいと思います。 自分で組み立てたドローンを飛ばすのはちょっとドキドキ。ちゃんと動くかな? ほんとうに飛ぶのかな? って。思い通りに動いたときは、みんなに自慢しに行きたくなっちゃいますね。 Recommend / Ayaka Sato(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) WEEK END はじめてみたときに『なんて美しいんだろう』と思った。 テクノロジーと伝統工芸、自然の心地よさが重なった家電とは思えない独特の雰囲気に息を呑んだ。 メーカーである佐藤氏は岐阜県の森林資源を活用した製品開発の検討をしていた際に、飛騨高山の木々からアロマオイルを抽出している製造者と出会いアロマの効能に惹かれ本製品の考案に至った。企画するに当たって自らもアロマの知識を徹底的に習得した。プロダクトデザインは横関亮太氏が手がけ、陶板は天保13年から続く岐阜県の渋草柳造窯が専用に焼き上げている。2018年のミラノサローネでは各国からの好評価を得た。 アルミ削りだしの本体に渋草焼の陶板を乗せ、精油を垂らす。 本体に優しく触れると静かにファンが回り、アロマの香りが気流に乗ってやさしく鼻に触れる、心が静かになる。 その佇まいは、アートそのものだ。 Recommend / Daisuke Kizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ) 美濃和紙フロアライト 日本が世界に誇る伝統工芸。インバウンドや東京オリンピックで注目が高まるなか、深刻な継承者不足問題に陥っている。そんな課題に対して、家電を通してのアプローチがこのプロダクトだ。 「伝統工芸をスタイリッシュに」をテーマに、開発プロジェクトメンバーが実際に職人の和紙漉きの現場を取材し、確かな技術を入れ込んだ薄く美しい美濃和紙を使用したシェード部に、極限まで細さを追求したマットブラックのポールを組み合わせ、これまでにはなかったスタイリッシュなフロアライトに仕上げている。 ライトは生活を照らすもの。日本の本物の伝統工芸の技術を活かした灯りで、空間だけではなく使う人の心も豊かにしてくれるはずだ。 Recommend / Shinya Yoshizaki(株式会社蔦屋家電エンタープライズ)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/tsutaya/ [カテゴリー]Atomガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-05-13 12:20:00
Engadget Japanese
韓国サムスンが、ディスプレイが本体外周に巻き付いたスマートフォンの特許を出願していたことが判明しました。このアイディアが実現すれば、よりスマートなスタイルの2画面端末が開発できるかもしれません。 「Electronic Device Having Plurality and Method for Controlling the Same」というタイトルでUSPTO(米特許商標庁)に出願されたこの特許では、スマートフォンの表裏、そして上部をぐるりと囲むようにしてディスプレイが設置されたスマートフォンのアイディアを説明しています。このようなデザインは、折り曲げられる有機ELディスプレイを利用すれば実現可能でしょう。 そしてこのスマートフォンは前後に異なるイメージを表示することで、さまざまな使用用途が示唆されています。 例えば、喋った内容の翻訳メッセージを相手に見てもらう、あるいはカメラ撮影の際に被写体にも撮影イメージを確認してもらう、などの用途が想定されています。また、両画面に別々のアプリも表示できるようです。 このような2画面の利用方法は、中国Vivoの「NEX Dual Display」や中国Nubiaの「Nubia X」でも試みられています。しかし前述の2端末は前後に別々のディスプレイを搭載しており、特許の端末はよりシームレスなデザインが実現できるはずです。 さらに、本体上部の細いディスプレイ部分には、通知などを表示することができます。ここは上画像のように、着信やSNSのメッセージを表示するエリアとして利用できます。 現在サムスンなどスマートフォン各社は折りたたみスマートフォンのような、よりディスプレイ表示面積の大きい端末の開発に取り組んでいます。もしかすると、今回の特許のように画面を本体に巻き付けたスマートフォンも、いずれ登場するかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/sam-pat/ [カテゴリー]スマートフォンvivo [投稿日時]2019-05-13 12:15:00
Engadget Japanese
IQOSのヒートスティック互換加熱式タバコデバイス「jouz(ジョウズ)」シリーズにBluetoothでスマホ連携機能を搭載した「jouz 20 pro」直販価格12,980円(税込)が新たに加わりました。そこで、この「プロ」と呼ばれるjouzがスタンダードタイプのjouzとどう違うのかを実機を交えてご紹介したいと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/iqos-jouz-20-pro/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-05-13 11:30:00
GIGAZINE
ゲーム配信プラットフォームであるSteamは毎月ユーザーが使用するハードウェアやソフトウェアの月次調査を発表しています。その中で、VRデバイスのHTC ViveとVive Proがシェアを伸ばし、シェア1位のOculus Riftとの差を縮めていると、VR関係のニュースを扱うUploadVRが指摘しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190513-vr-vive-catch-up-to-rift/ [カテゴリー]スマートフォンHTC [投稿日時]2019-05-13 10:45:00
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auの2019年夏モデルの「TORQUE G04」。京セラのau向けブランド、TORQUEシリーズの2年ぶりのモデルです。 TORQUEのウリはなんといってもタフネスさ。防水・防塵は当然のこと、米軍の軍需物資向け規格「MILスペック」の耐久性試験をクリアしています。TORQUE G04ではMILスペックの試験と京セラ独自の耐久性試験あわせて27項目をテスト済み。連続落下試験や、画面上に硬球を落とす試験や温水シャワーをかけ続ける試験、高温で温度変化もある環境での耐性試験などが新たに実施されています。 タフネス性能のほかには、カメラ機能が大幅にグレードアップ。画素数が2400万画素となり、イメージセンサーも一新。マクロ域での背景ぼかし撮影や後からフォーカスを変更する機能などが追加されています。 従来モデルからの特徴として、本体横にさまざまなアプリを割り当てられるボタンを配置。水中でカメラを使える機能が用意されています。また、アウトドア向けのアプリをプリインストール。別売のアクセサリーとしてカラビナ付きのハードホルダーも展開され、アウトドアなら全方位に対応できるモデルに仕上がっています。 スペックはミドルレンジモデル相当となっており、チップセットはSnapdragon 660(SDM660)、メモリーは4GBを搭載。ストレージは64GBで、最大512GBのmicroSDをサポートします。OSはAndroid 9 Pieをプリインストールします。 ディスプレイは5インチのフルHD解像度という仕様で、メインカメラは2400万画素+800万画素、インカメラは800万画素。バッテリー容量は2940mAhです。大きさは約73?150?13.4mm、重さは約203gとなる見込みです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/au-torque-g04-2/ [カテゴリー]AndroidTORQUESnapdragon [投稿日時]2019-05-13 10:32:00
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au(KDDI・沖縄セルラー)は、au 4G LTE対応の2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが8機種、フィーチャーフォンが1機種の計9機種をラインナップします。 注目はauオリジナルモデルの「TORQUE G04」。タフネススマホが更に堅牢性を強化し、2年ぶりの登場となります。ハイエンドスマホで「Xperia 1」「Galaxy S10」「Galaxy S10+」「AQUOS R3」を取りそろえたのに加え、低価格帯でも「P30 lite Premium」「Galaxy A30」「AQUOS sense かんたん」の3機種を用意します。従来型携帯電話(フィーチャーフォン)では、「GRATINA」の新モデルがラインナップされます。 ■TORQUE G04 「TORQUE G04」はauオリジナルのタフネススマートフォン。開発・製造は京セラが担当します。米軍の軍事物資調達で使われる耐久規格「MILスペック」の試験をクリアした上、耐海水や温水シャワー耐性の検証、硬球落下試験、100kgfの耐荷重試験など、過酷なメーカー独自試験も実施しています。 2年前の前モデルと比べてスペックが向上したのはもちろん、カメラも2400万画素に高画素化。ぼかし撮影といった新機能も追加しています。チップセットはSnapdragon 660、メモリーは4GB、ストレージは64GBと、スペック面はミドルレンジに相当。おサイフケータイに対応します。カラーはレッド、ブルー、グレーの3色のラインナップです。 関連記事: auから「TORQUE G04」、もっとタフネスになって2年ぶり復活 ■Xperia 1 「Xperia 1」はソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン。縦横比21:9という縦長4K HDRディスプレイが最大の特徴。Netflixやフォートナイトなどを"シネマワイド"な映像で楽しめます。さらに、縦長という特徴を生かし、2つのアプリの同時起動が使いやすく工夫されています。カメラはXperiaシリーズ初の三眼で、標準画角、望遠、広角という3つの構図を切り替えて撮影可能。映画風のムービーが撮れるオリジナルアプリも搭載します。 日本版のXperia 1はおサイフケータイとワンセグ・フルセグに対応します。auでは「Xperia 1」の4つのカラー「ブラック」「ホワイト」「グレー」「パープル」をフルラインナップで販売します。 関連記事(グローバル版): 「Xperia 1」発表、世界初4K有機EL・縦長ディスプレイにトリプルカメラ。日本での発売も予告 ■Galaxy S10/S10+ サムスンのフラッグシップ「Galaxy S10」とその大画面版「Galaxy S10+」。狭額縁化をつきつめ"画面を持っている"かのようなデザインに仕上げたモデルです。高解像度で次世代HDR規格「HDR 10+」もサポートする有機ELディスプレイを搭載。カメラも超広角、広角、望遠の3画角をシームレスに切り替えるトリプルカメラ仕様です。超音波式のディスプレイ内指紋センサーを初めて採用、ワイヤレスで他のスマホやアクセサリーに給電できる"逆充電"に対応するなど、機能面でも進化しています。 auではフルセグ・ワンセグとおサイフケータイに対応する日本版を取り扱い。カラーはGalaxy S10がプリズムブラック、プリズンホワイト、プリズムブルーの3色、Galaxy S10+はプリズムブラック、プリズンホワイトの2色を用意します。 関連記事(グローバル版): サムスン、Galaxy S10 / S10+ /S10e発表。ディスプレイ下指紋センサー搭載 ■AQUOS R3 シャープが発表した「AQUOS R3」は、"動画専用カメラ"を備えたフラッグシップモデル。新たに"動画を撮るだけで"AIがショートムービーを作成する機能を搭載し、動画撮影の楽しさを手軽に味わえるようにしています。ディスプレイは「Pro IGZO」と呼ばれる次世代IGZO液晶を採用し、より約10億色の色表現に対応しつつ、一層の低消費電力を実現しました。もちろん、おサイフケータイとフルセグ・ワンセグに対応します。 auではプレミアムブラック、プラチナホワイトの基本色のほか、オリジナルカラーとしてピンクアメジストをラインナップします。 関連記事(メーカー発表): 「AQUOS R3」発表、 AIカメラがハイライトムービー作成で『脱撮りっぱなし』 ■Galaxy A30 「Galaxy A30」は、Galaxyシリーズの低価格モデル。Galaxy S10のおよそ半額程度の価格としつつも、高解像度な有機ELディスプレイ、超広角付きのデュアルカメラなどトレンドを抑えています。海外で発表された同名モデルがベースとなっているものの、日本向けモデルは防水やおサイフケータイ(FeliCa)に対応。左側面にはストラップホールを追加するなど、大幅に仕様を変更しています。 関連記事: 日本だけの格安Galaxy。4万円台で防水・FeliCa対応「Galaxy A30」がauに ■P30 lite Premium HUAWEIの「P liteシリーズ」の最新モデル。価格を抑えながらも、大画面のディスプレイやトリプルカメラなどトレンドの機能はしっかり搭載した1台となっています。「Premium」と名付けられているのはストレージが128GBに増量されているから。日本向けのP30 liteで128GBのストレージを搭載するモデルはau限定販売となります。 画面サイズは6.1インチで、解像度は2312?1080ドット。CPUはオクタコア(8コア)のHUAWEI Kirin 710を搭載。メモリーは4GBでストレージは128GB。メインカメラは標準画角の2400万画素、広角の800万画素に加え、被写界深度計測用の200万画素というトリプルカメラ仕様となっています。前面には800万画素インカメラを搭載します。なお、防水、ワンセグ、おサイフケータイは非対応です。 ■AQUOS sense2 かんたん 「AQUOS sense2 かんたん」は2017年発売のAQUOS sense2を"かんたんケータイ"に仕立てたもの。スペックはAQUOS sense同等のミドルレンジモデル。"かんたん"と名の付くゆえんは、ボタンや文字が大きいホーム画面「かんたんモード」が出荷時からオンになっていること。逆に言えば、通常のホーム画面に切り替えてしまえば、AQUOS sense 2同様に使えます。auかんたんガイドアプリもプリインストールします。 カラーはブライトシルバー、ミントグリーン、クリアホワイトの3色に刷新。出荷時OSはAndroid 9 Pieにグレードアップしています。価格は今回の夏モデルの中では最安の3万円台となっています。なお、従来モデルもAQUOS sense2 SHV43も継続して販売されます。 ■GRATINA 「GRATINA」(KYF39)は2019年夏モデルの中で唯一のフィーチャーフォン。通話しやすく、押しやすいデザインのテンキーなど、基本的なデザインコンセプトはこれまでのGRATINAシリーズと変わりません。大きな変更としては、外部端子でauの折りたたみ式ケータイで初めてUSB Type-Cを対応したことまた、海外データローミングでは、従来のGSM/3Gに加え、LTEでの通話・通信に対応しています。 このほか、。LINEや+メッセージをプリインストールします。一方で、ワンセグやおサイフケータイには対応していません。カラーは薄水色、桜色、綿雪、紺碧、墨という5色をラインナップ。別売で卓上ホルダーも用意されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/au-2019-torque-2/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUESnapdragon [投稿日時]2019-05-13 10:30:00
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2019年3月に開催された新サービス発表会の中で、AppleはiPhoneと連動させる独自のクレジットカード「Apple Card」を発表しました。2019年夏に利用可能になるというApple Cardですが、テクノロジー関連のリーク情報を流すBen Geskinさんによると、Appleは従業員向けに既にApple Cardを配布しているそうで、匿名の情報源から入手したという実物写真が公開されています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190513-apple-card-look/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-13 10:03:00
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5月13日のおもなできごと 2015年、ドコモがポイントサービス「dポイント」を発表 2015年、ソニーがAndroid TV採用BRAVIA「X9400C」などを発表 2016年、さくら少額短期保険が「モバイル保険」を提供開始 2019年、マイクロソフトが「Age of Empires: Castle Siege」のサービス終了
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/5-13-android-tv-bravia-d/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-13 06:50:00