サイバーガジェット研究所は日々サイバーなガジェットを研究する機関です。

さいばーがじぇっと研究所はサイバーガジェット情報を公開しています。
2019年5月 14日(火) の記事一覧
ASCII.jp − 自作PC
インテルから、NVMe/PCI Express(3.1) x4に対応するサーバー/データセンター向けSSD「SSD D5-P4320」シリーズから、容量7.68TBモデル「SSDPE2NV076T801」が登場した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/858/1858666/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-14 23:32:00
ASCII.jp − 自作PC
TranscendのmSATA対応SSD「mSATA SSD 230S」シリーズから、256GBの「TS256GMSA230S」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/858/1858644/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-14 22:41:00
Engadget Japanese
KDDIが7月中旬より提供を開始する「au データMAXプラン」は、データ通信量の上限を設けない使い放題型の料金プランです。5月13日に発表時には大きな反響があったものの、料金や詳細な条件が分かりづらいという声もありました。改めてこの料金プランの詳細を整理します。 関連記事: データ容量の上限なし「au データMAXプラン」月8980円。家族加入で最安5980円 ■結局いくらになる? au データMAXプランの基本料金は、月額8980円(税抜、以下同)です。この料金には音声通話の基本料とスマホでのデータ通信料、接続サービス「LTE NET」の利用料が含まれています。 この料金プラン向けの割引として3種類を用意。3つを重ねて適用することで、最安5980円で利用できるようになる仕組みです。ただし、割引のうち1つは最大6か月の期間限定があり、恒久的な料金としては最安6980円ということになります。 なお、この料金プランはいわゆる「分離プラン」です。上の料金には、スマートフォン本体の購入代金や分割支払い額は含まれていません。 『分離プラン』とは: 「みんなiPhone」は平成まで? アナタの知らない『分離プラン』後の世界 ■3つの割引 1つ目の割引は「auデータMAXプラン スタートキャンペーン」。au データMAXプランに加入するすべてのユーザーが対象で、加入翌月から6カ月間、1000円引きとなります。 2つ目の割引が固定回線とのセット割「auスマートバリュー」で、固定回線と通信契約を維持している間、永年1000円割引となります。別途、固定回線の利用料(auひかりなら月額4000〜6000円程度)がかかります。 3つ目の割引は、「家族割プラス」。家族で複数回線を維持している場合の割引で、家族で2回線なら永年500円引き、3回線以上永年1000円引きとなります。本人名義で複数回線を契約している場合も対象で、料金の安いフィーチャーフォン契約の回線も"家族回線"としてカウントされます。 なお、『家族』の条件は、"同一住所の家族"となっており、他社よりも厳格です。たとえばソフトバンクなら、同じ住所に在住していれば血縁関係がなくてもかまわないとしており、シェアハウスのような形態でも家族割を適用できます。 また、データMAXプランでは「テザリングオプション」の利用料が無料となっています。従来は月額500円の有料オプションとなっていたため、この点では実質的な値下げと言えるでしょう。 関連記事: 批判もあったテザリング料金、auが無償化に踏み切る ■テザリングを使うと20GB制限? データMAXプランでは、「テザリング・データシェア・国際ローミング通信」に制限があり、該当の通信について、合計で月間20GBまでとなっています。 ただし、これは契約しているスマホ本体での通信とは別枠の制限です。テザリングなどで20GBを使い切っても、スマホ本体では速度制限なしで利用できます。 プラン本来の趣旨は『スマホで無制限で使える』というもの。テザリングやデータシェアなど「20GB制限」は、他のスマホやパソコンでもある程度の大容量を使えるようしたというのが実態でしょう。 なお、国際ローミングの利用は、従来プランと同様に別途の利用料がかかります。多くの国では、24時間あたり980円の「世界データ定額」を契約して、20GBの制限の範囲内で使えます。 ■短期間に使い過ぎると制限? au データMAXプランの"使い放題"の条件として気になるのが、提供条件の中にある「一定期間内に大量のデータ通信のご利用があったお客さまについて、混雑する時間帯の通信速度を制限します」という記載。 この制限が設けられているのは、短期間にきわめて大容量の通信を行うと、他のユーザーの通信速度が遅くなる可能性があるため。制限は「混雑する時間帯」に限られています。 では、ユーザーとして気になるのは「実際どのくらい使えば制限がかかるのか」という点でしょう。 auの他の料金プランではその目安として「3日間で6GB」という記載がありますが、au データMAXプランでの具体的な制限内容は非開示となっています。 auでは、非開示にしている理由として、これは具体的な基準を公開すると、極端に多く利用するユーザーに対策されるからと説明。提供開始後は、利用状況にあわせて柔軟に制限を変更していくとしています。 auの料金設計を統括する長谷川渡氏(KDDI コンシューマー事業企画本部 次世代ビジネス企画部)はEngadgetの取材に対して「『3日で6GB』よりは、大きな数字(より緩い基準)で、トラフィックの状況をみながら検討していきたい」とコメントしています。 また、同じ趣旨の制限として「動画配信、ストリーミングサービスなどの、大量のデータ通信または長時間接続をともなうサービス」に対する速度制限が設けられています。長谷川氏によると、この速度制限ではHD動画を視聴できる程度の速度」がひとつの目安になるとしています。 2020年にスタートする「5G」では、より高速で、大容量の通信が可能になります。その際の料金プランは"使い放題型"が主流となると見られており、「au データMAXプラン」はそれを先取りするものと言えるでしょう。 関連記事: auが『最大4割値下げ』新プラン発表、データ無制限も今夏提供 au、2019年夏モデルを発表〜TORQUEが2年ぶり復活 au夏季の端末価格まとめ、「Xperia 1」「Galaxy S10」は10万円超え
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/au-max-20gb/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneTORQUE [投稿日時]2019-05-14 20:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 10,980 参考価格: ¥ 14,980 (27% OFF) 【27%OFF】Fire HD 8 キッズモデル ¥ 1,930 参考価格: ¥ 5,999 (68% OFF) Wincept 電動バリカン ヒゲトリマー IPX7の防水仕様 17段階刈り高.. ¥ 3,588 価格: ¥ 7,079 (49% OFF) HP microSDXCカード 128GB UHS-I 対応 フルHD 超高速 HFU... ¥ 3,043 価格: ¥ 3,880 (22% OFF) PS4/PS4 Pro/PS4 Slim/PSVR 縦置き スタンド Bedee プレイス... ¥ 2,499 参考価格: ¥ 7,999 (69% OFF) 「2019最新版」スイッチコントローラー MagicSky Bluetooth Sw... ¥ 2,530 参考価格: ¥ 13,980 (82% OFF) [進化版 IPX5完全防水] 白 Bluetooth イヤホン 低音重視 8... ¥ 13,574 価格: ¥ 14,992 (9% OFF) コロナ 衣類乾燥除湿機 除湿量6.3L(木造7畳・鉄筋14畳まで) ... ¥ 1,164 価格: ¥ 1,436 (19% OFF) [Nintendo Switch対応] Nintendo Switch専用の保護ケース, 任天堂... ¥ 5,083 参考価格: ¥ 9,980 (49% OFF) QKK ポータブルDVDプレーヤー 9インチ【車載ケース付き】250... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/amazon-5-14-fire-hd-8-27-1-980/ [カテゴリー]SDHCBluetoothガジェット [投稿日時]2019-05-14 17:59:00
Engadget Japanese
5月13日、「RF1 SELECT」山王パークタワー店がリニューアルオープンしました。RF1は野菜をたくさん使用したSalad Meal(サラダミール)を提供する店舗で、全国の百貨店を中心に展開しています。 ▲健康的なサラダボウルやドリンクなどを販売しています リニューアルを機に、「野菜:主菜:主食=2:1:1」のバランスで提供する一食完結型の「ランチBox」「サラダボウル」が新たに販売されます。ランチBoxは注文を受けてから店内厨房で調理して提供するため、できたての状態で持ち帰ることができます。このランチBOXと、サラダボウルなど一部商品を対象に、モバイルオーダーシステム「O:der」での注文と支払いに対応しました。 O:derは、来店前に商品を選択、受取時間を指定したのち、事前にアプリ内で決済を済ませることで、 指定時間に店頭へ行くだけでスムーズに商品が受け取れるサービスです。 ▲O:derでの初回注文限定で50%オフでランチBoxを購入。アプリ内で対応のメニューに入れるサラダなどを指定して注文できます。購入ボタンを押したらあとは出来上がり時間に受け取りに行くだけ ▲店舗ではピックアップカウンターでスマホに表示された受け取り番号を見せるだけでランチBOXを受け取れます 筆者は「サラタ?か?選へ?る 柔らか牛すし?シチューのランチ Box」をチョイス。シャキシャキとした野菜の食感が心地よく、主菜とお米をしっかり摂れて味付けのバランスも丁度よかったです。お試し価格とはいえこれが500円で味わえるのはお得! オフィス街ということもありピークタイムには、人でごった返す山王パークタワーの飲食エリア。オーダーを受けてから調理する「ランチBox」と、事前に注文してサッと受け取れるO:derの組み合わせは時間を有効に活用したいオフィスワーカーにとってナイスな組み合わせですね。 ■店舗情報 RF1 SELECT 山王ハ?ークタワー店 住所 東京都千代田区永田町 2-11-1 山王ハ?ークタワーB1F 営業時間 平日 7:30~19:00 定休日 土日祝 ■モバイルオーダーシステム「O:der」アプリダウンロード App Store(iOS 版) Google Play(Android 版) ■モハ?イルオータ?ーキャンヘ?ーン 実施期間 5月13日から5月31日 実施店舗名 RF1 SELECT 山王ハ?ークタワー店 内容 「O:der」からのこ?注文限定て?下記対象商品か?初回につき、店頭販売価格の半額て?購入可能 対象メニュー 「サラタ?か?選へ?る テ?ミク?ラスハンハ?ーク?のランチ Box」「サラタ?か?選へ?る 柔らか牛すし?シチューのランチ Box」「サラタ?か?選へ?る 週替わりテ?リのランチ Box」(各税込み1000円)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/rf1-select-o-der-box/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-14 17:20:00
Engadget Japanese
ソニーは、ハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズより、wenaブランドの新型ヘッド、軽量薄型で軽快に身に着けられる「wena wrist Three Hands Retro head (ウェナリスト スリーハンズ レトロ ヘッド)」と、金属のきらめきが美しい「wena wrist Chronograph Classic head (ウェナリスト クロノグラフ クラシック ヘッド)」の2モデルを5月28日(火)に発売します。それぞれ従来モデル(Three Hands head/Chronograph head)よりも華やかで遊び心のあるデザインで、ホワイト、シルバー、プレミアムブラックの3色展開です。本日より、各販売店にて予約受付を開始します。 ▼Three Hands Retro head商品ページ:http://wena.jp/products/head/three-hands-retro.html ▼Chronograph Classic head商品ページ:http://wena.jp/products/head/chronograph-classic.html ■「wena wrist Three Hands Retro head (ウェナリスト スリーハンズ レトロ ヘッド)」概要 ラインナップ(全3色): 「wena wrist Three Hands Retro White head」 (型名:『WNW-HT21/W』 価格:オープン(市場推定価格*:12,000円前後) カラー:ホワイト) 「wena wrist Three Hands Retro Silver head」 (型名:『WNW-HT21/S』 価格:オープン(市場推定価格*:12,000円前後) カラー:シルバー) 「wena wrist Three Hands Retro Premium Black head」 (型名:『WNW-HT21/B』 価格:オープン(市場推定価格*:13,000円前後) カラー:プレミアムブラック) *「市場推定価格」は、発売前の商品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。なお、商品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。 =主な特長=                   ■「wena wrist Chronograph Classic head (ウェナリスト クロノグラフ クラシック ヘッド)」概要 ラインナップ(全3色): 「wena wrist Chronograph Classic White head」 (型名:『WNW-HC21/W』 価格:オープン(市場推定価格*:33,000円前後) カラー:ホワイト) 「wena wrist Chronograph Classic Silver head」 (型名:『WNW-HC21/S』 価格:オープン(市場推定価格*:33,000円前後) カラー:シルバー) 「wena wrist Chronograph Classic Premium Black head」 (型名:『WNW-HC21/B』 価格:オープン(市場推定価格*:34,000円前後) カラー:プレミアムブラック) *「市場推定価格」は、発売前の商品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。なお、商品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。 =主な特長= ■「新型ヘッド発売記念!wena wrist Three Hands Retro head & wena wrist leather 無料モニターキャンペーン」 5月14日(火)13:00頃に、Twitter・Instagramのwena公式アカウントから、新型ヘッドの発売情報を投稿します。いずれかのSNSで、wena公式アカウントをフォローの上、同投稿を「リツイート」もしくは「いいね」していただいた方304Bら抽選で30名様に、「wena wrist Three Hands Retro head(White/Silver/Premium Blackいずれか1台)」と「wena wrist leather 22mm(Black/Tawny Brownいずれか1本)」のセットをプレゼントします。 応募期間:2019年5月14日(火)13時 〜 2019年5月28日(火)23時59分 詳細はこちら:http://wena.jp/lp/monitor_cp_201905 ※賞品の色は選べません。 ※後日モニター当選者には、商品に対するご意見・ご感想の投稿とアンケートへの回答をお願いします。 ■取扱店: 本モデルは、時計専門店、百貨店、家電量販店、ソニーの運営するEコマースサイト「First Flight」およびソニーストアにて販売します。販売店舗およびサイトについての詳細は、wena公式WEBサイトをご覧ください。 http://wena.jp/stores/ また、2019年5月15日(水)より全国のソニーストア店頭にて先行展示が開始となります。 https://www.sony.jp/store/retail/ ■wena wristについて: wena wristシリーズは、スタートアップの創出と事業運営を支援する「Sony Startup Acceleration Program(ソニー スタートアップ アクセラレーションプログラム)」から生まれたwena projectによる商品です。wena projectは、生活を便利にする最先端のテクノロジーを自然に身に着ける「wear electronics naturally」というビジョンを掲げ、財布や万年筆のように愛着を持って長く使っていただける商品づくりを目指しています。 【お客さまからのお問い合わせ先】 https://first-flight.sony.com/contact 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/wena-wrist-2-5-28/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-05-14 17:00:00
Engadget Japanese
5月14日に開催されたキングジムの新製品発表会より。スマートボールペンこと「インフォ」(INF10)に並んで注目されていた製品が、スマートリモコン「エッグ」(EG10)です。発売は5月31日、価格は9800円(税別)です。 同モデルは、2月に「Makuake」にてクラウドファンディングの募集がなされていた機種。もともとはシンガポールのAICO Technologies社が開発した製品ですが、キングジムが日本国内向けに改良し、合わせて販売を担当します。 特徴は、本体(赤外線送受信部)がちょっとかわいいタマゴ型になっている点と、操作を担当するスマートフォンやタブレットとBluetoothでのみ(Wi-Fiを介さず)接続する点、そして乾電池駆動となっている点です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/wi-fi/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-05-14 15:55:00
Engadget Japanese
Teknoblog アップルは中国でのiPhone売上が不振だと発表して以来、現地では何度か値下げしてテコ入れを図ってきましたが、その効果が現れてきたことがうかがえる分析が報じられています。 国際的大手証券会社UBSのアナリストTimothy Acrui氏(以前、アップルがiPhone用の5Gモデムチップ調達に苦戦しているとレポートした人物)の投資家向け最新レポートによると、中国でのiPhoneの売上は今年4月に劇的な改善をしたとのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/iphone-5/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-14 14:50:00
Engadget Japanese
ユニークな文具でおなじみのキングジムが、「スマートボールペン」のジャンル名を冠する新製品「インフォ」(INF10)を発表しました。発売は6月14日、価格は1万2000円(税別)です。 ジャンル名からピンと来た方もおられるでしょうが、「スマートフォンと連携し、電話の着信やメール、LINEなどのプッシュ通知をバイブレーションや小型液晶でお知らせする」(ニュースリリースより)という製品です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/kingjim-nfo/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-14 13:52:00
Engadget Japanese
Lenovoがフロリダで開催している年次イベントAccelerate'19において、折りたたみディスプレイを搭載したノートPCのプロトタイプを披露しました。正式な型番は決まっていないものの、ThinkPad X1シリーズの端末として、2020年の発売を目指すとのことです。 Lenovoは2画面折りたたみのLenovo C930を発売していますが、公開された端末はそれとは違い、SamsungのGalaxy Foldのようにディスプレイを内折りにするもの。開いた状態で13.3インチ 2K(4:3)になります。ちなみにディスプレイはLG Display製。スタイラスでの操作にも対応します。 【ギャラリー】Lenovo ThinkPad X1 foldable concept PC (20枚) 実機を触った米Engadgetによると、閉じ開きは十分にスムーズだったのこと。なお、折りたたんだ際にGalaxy Foldと同様にヒンジ付近に隙間ができるようです。 単に2つ折りに出来るだけでなく、角度をつけて開き、通常のノートPCのように使うことも可能。下側画面にソフトキーボードを表示しての入力も行えます。 内部的な仕様は公開されていませんが、Interl製のチップセットを採用しています。1日持つバッテリーを搭載し、重さは2ポンド(約907g)未満を目標にしているとのこと。そのほか、デュアルスピーカーやWindows Hello対応のカメラを搭載予定です。 2つ折りで持ち運び、半分開いてノートPCのように使用すると、片側の画面サイズはおよそ9.6インチ。必要に応じて完全に開けば13.3インチで利用できるのは、モバイルPCとしては使い勝手が良さそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/thinkpad-2020/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-14 13:50:00
Engadget Japanese
日本エイサーは、XF0シリーズより、応答速度0.5ms※、リフレッシュレート144Hz、フルHDパネル搭載で残像のないはっきりした映像でゲーム環境をサポートする「XF270HCbmiiprx」「XF250QDbmiiprx」を5月16日(木)より発売致します。                 「XF270HCbmiiprx」「XF250QDbmiiprx」 応答速度0.5ms※、高リフレッシュレート液晶パネル搭載で滑らかなゲーミングビジュアルを実現 高速の応答速度 0.5ms※(GTG)、リフレッシュレート144Hz 対応のフルHD 液晶パネル搭載。さらに、AMD FreeSyncTM テクノロジー搭載で、動きの早いアクション系ゲームやレーシングゲームでもタイムラグを感じさせないでクリアで滑らかなグラフィックスを実現。 ※「XF250QDbmiiprx」のみ対応。「XF270HCbmiiprx」は、最速0.8ms プレイスタイルや用途に合わせて画面位置を調整できるエルゴスタンド 画面を回転させたり、高さや角度のマルチ調整が可能。縦スクロールのシューティングゲームや、横置きのメインモニターの脇でサブモニターとしても使用できます。一番見やすい高さ、角度に位置調整することでゲーミングプレイの質を向上させます。 液晶パネルを囲むベゼル幅を極限まで薄くし、映像に集中出来るゼロ・フレームデザイン採用 液晶パネル周りのフレームをなくした「ゼロ・フレーム」デザインは、段差のないフラットな画面で集中力を高め、ディスプレイを複数並べるマルチディスプレイにも最適です。 ゲーミングをアシストする機能搭載 黒の強弱を調節して、暗がりの視認性を高めるBlack Boost 機能を搭載。シーンに応じて好みのレベルを簡単に設定できます。暗闇の多いシーンも細部までよく見えるので、暗がりに隠れている敵を瞬時に見つけ出すなど、戦闘態勢を優位にします。また、一人称視点でゲームを進めるシューティングゲームに最適な照準表示機能を搭載しています。 長時間プレイでも疲れにくいフリッカーレス・テクノロジー、ブルーライト軽減機能搭載 目の疲れの要因を抑える機能を搭載。長時間の映像視聴も快適に楽しめます。長時間プレイでも身体的なストレスを感じることなく集中してゲームプレイに没頭できます。 ● フリッカーレス:安定した電源を供給し、フリッカー(画面のちらつき)を抑える機能 ● ブルーライトフィルター:色相と輝度を調節し、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能 リリースページ https://acerjapan.com/news/2019/512181 製品ページ 「XF270HCbmiiprx」 https://acerjapan.com/monitor/gaming/xf0/XF270HCbmiiprx 「XF250QDbmiiprx」 https://acerjapan.com/monitor/gaming/xf0/XF250QDbmiiprx Acerについて 1976年の創業以来、Acer はハードウェア+ソフトウェア+サービスカンパニーとして、人々の生活を豊かにする革新的な製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。パソコン、ディスプレイ、プロジェクター、サーバー(国内未発表)、タブレット、スマートフォン、ウェアラブル(国内未発表)に至る幅広いレンジの製品を提供するとともに、IoT (Internet of Things) に向けたクラウドソリューションの開発も推進しています。Acerは世界トップ5のPCカンパニーとして、現在、全世界で7,000人の従業員を数え、160以上の国と地域で展開しています。 詳細はwww.acer-group.com (英語版)をご覧ください。 日本エイサー株式会社について 社名 :日本エイサー株式会社 所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F 代表者:代表取締役社長 ボブ・セン URL :acerjapan.com 公式facebook:www.facebook.com/AcerJapan 公式Twitter :twitter.com/AcerJapan 公式Instagram:https://www.instagram.com/acer_japan/ 公式YouTube:www.youtube.com/user/AcerJapanChannel 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/0-5ms-144hz-hd-xf0-5-16/ [カテゴリー]スマートフォンGram [投稿日時]2019-05-14 13:10:00
GIGAZINE
Apple Payが小型のNFCタグでの決済に対応することが発表されました。これにより、小さなタグ入りのステッカーにiPhoneなどのApple Pay対応端末を近づけるだけで決済が完了するようになります。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190514-apple-pay-nfc/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-14 12:39:00
Engadget Japanese
UQ mobileは、HUAWEI製スマートフォン「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売します。端末価格は一括で3万1644円(税込)。 HUAWEI P30 liteは、日本でも人気の高い「P lite」シリーズの最新端末。価格を抑えながらも、大画面やトリプルカメラなどのトレンドを取り入れた端末となっています。 auからもストレージが128GBになったHUAWEI P30 lite Premiumが発表済みですが、UQ mobileから発売されるモデルはSIMフリーとなります。 詳細仕様は後日発表とのことですが、ストレージ以外はauのUAWEI P30 lite Premiumと共通になるものと考えられます。 その仕様は、ディスプレイは6.1インチ 2312×1080ドットのIPS。CPUはオクタコア(2.2 GHz/4 + 1.7 GHz/4)のKirin 710。RAMは4GB、最大512GBのmicroSDXCに対応しています。 背面カメラは標準画角の2400万画素、広角の800万画素、被写界深度計測用の200万画素の組み合わせです。前面カメラは2400万画素。 インターフェースはUSB Type-Cで、底面に3.5mmイヤホンジャックも搭載します。なお、防水、ワンセグ、おサイフケータイなどには非対応です。 バッテリー容量は3340mAh。本体サイズは約153×73×7.5mm。カラーはピーコックブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラックの3色展開です。 なお、「HUAWEI P30 lite」を6月30日までにUQ mobileで購入し、7月10日までに専用ページから応募すると、EJOICAセレクトギフトをもれなく3000円相当、さらに抽選で300名に7000円相当をプレゼントするキャンペーンをHUAWEIが実施します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/uq-mobile-huawei-p30-lite-5-24/ [カテゴリー]SDHCスマートフォン [投稿日時]2019-05-14 12:30:00
GIGAZINE
Samsung・Huawei・Xiaomiなど折りたたみスマートフォンの発売競争が過熱していますが、Lenovoが新たに「折りたたみ式ディスプレイ採用のノートPC」を発表しました。ThinkPad X1ブランドとして完成予定のこのPCはまだプロトタイプの段階で、名前やスペックなどの詳細情報がまだないものの、実物ムービーからは野心的な端末であることがよくわかります。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190514-lenovo-folding-screen-laptop/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-14 12:30:00
Engadget Japanese
UQmobileは、サムスン製スマートフォン「Galaxy A30」を6月上旬に発売します。本体価格は3万1644円(税込)となります。 (見出し画像はau版) Galaxy A30は、3万円台という低価格ながら、6.4インチ有機EL(フルHD+)およびFeliCaを搭載。RAMは4GB、ストレージ容量は64GB。SoCはExynos 7904(1.8GHz x 2・1.6GHz x 6)のオクタコア構成と基本スペックも充実。 カメラは1300万画素(広角)・500万画素(超広角)のデュアルレンズで、F値は1.9。インカメラも800万画素と充実しており、コストパフォーマンスに秀でています。 日本向け仕様も充実しており、前述のFeliCaに加え、IP68防水防塵にも対応。また、筐体には懐かしのストラップホールも搭載しています。 バッテリー容量は3900mAh、本体サイズは160 x 75 x 8.0、重量は176g。カラーはレッド・ブルー・ブラックの3色展開です。 余談ですが、Galaxy A30は国内Galaxy初となるSIMフリーでの発売。なおUQmobileは端末購入について回線契約とのセットに限定しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/uq-el-felica-3-galaxy-a30-6/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-14 11:23:00
Engadget Japanese
画面が大きくて見やすく、写真や動画・ネット閲覧などに便利なタブレット端末は、日常生活でも仕事でも便利なアイテムだ。とくに昨今では、電子書籍やストリーミング動画サービスといった大画面で楽しみたいサービスが流行しており、タブレットの人気を後押ししている。 一口にタブレットといっても様々なモデルが登場しているが、持ち運びやすさから根強い支持を集めているのが、8インチ台のディスプレイを搭載した製品だ。ただし昨今のタブレット市場において、8インチの新製品はかなりの少数派。『新しいタブレットはほとんど10インチ級で、ちょっと大きい......』と思っていた方もおられるはずだ。 そんな中、8インチタブレットの新製品がファーウェイから登場した。それが「HUAWEI MediaPad M5 lite」(8インチ)だ。ジャスト8インチの高精細ディスプレイに、重量約310g・厚さ約8.2mmのスリムな本体。LTE版でも2万円台、Wi-Fiモデルであれば2万円台前半という手頃な価格。そして、同価格帯のタブレットをリードする基本性能や金属製ボディなど、多数の注目点を備えている。 今回はこの、大きさ・性能・価格の"三方よし"なタブレットについて見ていきたい。 【ギャラリー】HUAWEI MediaPad M5 lite (14枚) ▲厚さは約8.2mm。本体が大きいため、持ってみるとかなりスリムに感じる
[記事元] https://japanese.engadget.com/pr/8-huawei-mediapad-m5-lite/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-14 11:00:00
GIGAZINE
コンピューターメーカーのLenovoは2019年5月13日から15日にかけて行われているイベント「Lenovo Accelerate 2019」で、新型AR(拡張現実)ヘッドセット「ThinkReality A6」を発表しました。Lenovoがエンタープライズ市場向けにリリースする製品としては初となるARデバイスとのことです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190514-lenovo-thinkreality-a6/ [カテゴリー]HoloLens [投稿日時]2019-05-14 10:25:00
Engadget Japanese
iOS 12.3にあわせて、アップルが新しい『Apple TV』アプリの配信を開始しました。 新『Apple TV』は iPhoneやiPad、スマートテレビなどで映画やTV番組を視聴するアプリ。 従来の『ビデオ』アプリと同様、iTunes Storeで購入した映像コンテンツが見られることに加えて、各社が別のアプリとして提供してきた有料・無料のビデオサービスを「チャンネル」として追加して、まとめて視聴できる『Apple TVチャンネル』に対応します。 アップルがこの秋に開始を予定している独自の定額制ビデオサービス Apple TV+ は、この新しいApple TVアプリで視聴可能になります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/apple-tv-iphone-ipad/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-05-14 09:04:00
スラド
昨年の自作PC界隈ではIntel CPUの品薄が目立ったが(AKIBA PC Hotline!)、今年に入ってもその傾向は続いているという(ITmediaの4月の記事)。そのため、最近ではAMDのRyzenシリーズの売り上げが増えているそうだ(ITmedia)。 Ryzenはもともとコストパフォーマンスが高かったが、昨今ではRyzen用のマザーボードの選択肢も増えており、品薄でCore iシリーズの選択肢が狭まっているという状況のため代わりにRyzenを選ぶ人が増えているという。「連休以後のIntel対AMD比率は6:4前後と答えるショップが多い」とのことで、店によってはRyzenの方が人気のところもあるようだ。 すべて読む | AMD | 関連ストーリー: AMD、2018年はRyzen/EPYCとDC向けGPUで黒字転換 2019年02月05日 将棋の藤井聡太棋士はAMD Ryzen 7 1800Xユーザー 2018年12月04日 Core i9-9900Kのベンチマーク解禁、性能面ではRyzen 7最上位モデルを圧倒 2018年10月22日 レノボ、Ryzen PRO搭載ThinkPadを発売 2018年09月22日
[記事元] https://srad.jp/story/19/05/14/0758229/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-05-14 08:37:00
Engadget Japanese
アップルが iOS 12.3アップデートの配信を開始しました。主な内容はAirPlay 2対応テレビのサポートと新Apple TV App追加。さらに和暦で元号「令和」に対応しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/ios-12-3-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-14 06:26:00
スラド: セキュリティ
あるAnonymous Coward曰く、5月3日の抗議デモが発端となり、軍事衝突が続いている中東パレスチナ自治区のガザ地区だが、この衝突の最中、イスラム原理主義組織ハマスからのサイバー攻撃に対して、イスラエル軍が攻撃元に空爆を行ったことが明らかにされた(Engadget日本版、Newsweek)。 この空爆は、イスラエル軍が6日に公式Twitterアカウントで明らかにしたもの(ツィート)。公開された写真の施設には、ハマスのサイバー攻撃拠点が置かれていたとのことで、サイバー攻撃の詳細は明らかになっていないが、イスラエルは攻撃を検知すると即座に空爆を行ったとのこと(空爆の映像)。状況から、イスラエル軍は事前にハマスのサイバー部隊を特定しており、それが素早い攻撃に繋がったとみられている。 ITシステムが社会インフラとなった現代においては、サイバー攻撃に対して「あらゆる措置をとる」と述べる国は多いが、実際に軍事的手段を取った事が明らかになったのは極めて異例である。ただし、今回の衝突ではハマス側は600発以上のロケット弾を発射し、イスラエル側も320か所以上への空爆を行っているため、サイバー攻撃も当事者にとっては一連の戦闘の一つに過ぎないのだろう。 なお、イスラエル軍のツィートは「HamasCyberHQ.exe has been removed.」で締めくくられている。 すべて読む | セキュリティセクション | 軍事 | セキュリティ | 関連ストーリー: 北朝鮮、サイバー攻撃で5億ドル以上を稼いでいたとの試算 2019年03月18日 国連の民間航空機関、サイバー攻撃被害を隠蔽していた 2019年03月12日 サイバー犯罪で利用されたビットコインアドレス、経済制裁の対象に 2018年12月03日 イスラエル軍、Twitterで「攻撃予告」 2012年11月21日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/05/14/0537229/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-14 06:10:00