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2019年5月 19日(日) の記事一覧
Engadget Japanese
ASSOCIATED PRESS 中国でのiPhone売上げは今年4月に「劇的に改善した」と報じられていましたが、米中貿易摩擦が激しさを増すにつれて、現地ユーザーがアップル製品の不買運動を呼びかける「Boycott Apple」(ボイコットアップル)の動きが強まっていると伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/sns-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-19 21:40:00
Engadget Japanese
Thomas Trutschel via Getty Images 米トランプ政権が、これまで対象外としてきた「携帯電話」や「ノートPC」、すなわちiPhoneやMacも対中制裁関税に含む方針を発表して激震が走った5月の第3週。アップルにとって試練の時が始まりそうです。 アップルが未発表ゲームを囲い込み?からApp Store訴訟継続まで、最新のアップル情報を一括して振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/18/app-store/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-19 12:40:00
Engadget Japanese
携帯大手3キャリアの2019年夏モデルをEngadget 日本版に掲載された記事で振り返ります。 フラッグシップモデルでは特徴が多様化。縦長ディスプレイになった「Xperia 1」、50倍ズームカメラの「HUAWEI P30 Pro」、タフネスに磨きをかけた「TORQUE G04」、オリンピック公式スポンサーがタッグを組んだ「Galaxy S10+ 東京2020オリンピックエディション」など、さまざまなアピールポイントを備えたモデルが増えています。 NTTドコモとauは、2019年夏モデルの発売にあわせて料金プランを刷新します。3キャリアが揃って『分離プラン化』したことにより、5万円以下で買えるミドルレンジモデルのラインナップも手厚くなっています。注目モデルはGoogleオリジナルスマホの「Pixel 3a」、日本向けカスタマイズを尽くした「Galaxy A30」、国内Xperia初の格安モデル「Xperia Ace」など。 以下に、キャリア別、主要機種別で2019年夏モデル関連の注目記事をまとめました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/18/2019-xperia-1-50-p30-pro-torque-g04/ [カテゴリー]ガジェットTORQUE [投稿日時]2019-05-19 12:00:00
スラド
一見本物に見える「Call of Duty: Mobile」の偽物がGoogle Playストアに登場したそうだ(Android Policeの記事)。 開発者名は「Activision Publishing, Inc」となっており、Webサイトやメールアドレス、住所などは本物のActivisionのものが記載されていたという。さらに、アプリIDは本物と同じ「com.activision」から始まっている。ただし、本物の「Call of Duty: Mobile」は現在事前登録受付中の無料アプリなのに対し、偽物は31ドル99セントで販売されていたようだ。 また、本物のアプリIDは「com.activision.callofduty.shooter」だが、偽物は「com.activision.callofduty.shootrrrrr」となっており、Tencentのロゴが入ったアイコンや低解像度のスクリーンショット、GameSpotの動画記事がアプリの動画として使われているなど、怪しい点が数多くみられたとのこと。さらに、本物のActivisionは「Activision Publishing, Inc.」であり、偽物は最後のドット「.」が抜けている。 Android PoliceのRita El Khoury氏は偽物をPlayストアアプリから「不適切なコンテンツとして報告」し、読者にも同様のアクションを取るよう呼び掛けていたが、その後短時間で偽物は削除されたとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | モバイル | セキュリティ | ゲーム | Android | 関連ストーリー: 米国のApp Store、偽のAmazon Alexaセットアップアプリが一時チャート上位に 2019年01月01日 Google Play、Fortniteの検索結果に警告を表示 2018年08月12日 Google Playに偽WhatsAppが複数出現 2017年11月05日 シマンテック、Amazon AndroidアプリストアとGoogle Playで偽アプリを発見 2013年07月07日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/05/18/1919246/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-19 02:45:00
スラド
ソニーモバイルコミュニケーションズとNTTドコモは16日、アスペクト比21:9のディスプレイを搭載する「Xperia 1」をドコモから2019年夏の新商品として発売することを発表し、事前予約の受付を開始した。ソフトバンクとauからの発売は既に発表されており、3社から6月中旬に発売されることになる(ソニーモバイルのプレスリリース、 ドコモのプレスリリース、 製品情報ページ: ドコモ、 ソフトバンク、 au)。 2月のMWC19 Barcelonaで発表されたXperia 1は6.5インチ4K(1644×3840ピクセル)ディスプレイを搭載するフラッグシップモデルだ。主なスペックはプロセッサーがSnapdragon 855、OSがAndroid 9 Pie、RAM 6GBなど。海外モデルの内蔵ストレージは128GBなのに対し、国内モデルは64GBとなっており、テレビ受信(ワンセグ/フルセグ)やおサイフケータイに対応する。また、海外モデルのバッテリー容量は3,330mAhだが、国内モデルは3,200mAh。連続待受時間/連続通話時間はキャリア・ネットワーク種別によって異なり、LTEの場合約380時間〜470時間、連続通話時間が約1,290分〜1,930分となっている。 リアカメラは12メガピクセルのトリプルカメラで、暗所撮影時の画質がXperia XZ1比で4倍に向上しているとのこと。フロントカメラは8メガピクセル。ドコモオンラインショップでの価格は支払総額103,032円、ソフトバンクでの機種代金総額は136,320円。auではカラーバリエーション4色(ブラック・ホワイト・グレー・パープル)の全色から選択できるが、ソフトバンクではブラック・ホワイト・パープルのみ、ドコモはパープルとブラックのみとなっている。 ドコモからは5インチFull HD+(1080×2160ピクセル、アスペクト比18:9)ディスプレイを搭載するミッドレンジの「Xperia Ace」も6月1日に発売される(ドコモの製品情報ページ)。主なスペックはプロセッサーがSnapdragon 630、OSがAndroid 9 Pie、RAM 4GB、内蔵ストレージ64GBなど。カメラは12メガピクセル/8メガピクセル(リア/フロント)で、フロントカメラは約120度の超広角撮影と約80度の通常撮影との切り替えが可能とのこと。テレビ受信機能は搭載しない。本体サイズは約140mm×約67mm×約9.3mm、重量約154g。バッテリー容量は2,700mAhで、LTEでの連続待受時間は約410時間、連続通話時間は約1,070分となっている。カラーバリエーションはパープル・ホワイト・ブラックの3色。ドコモオンラインショップでの価格は支払総額48,600円とのことだ。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | テレビ | Sony | 携帯電話 | 関連ストーリー: ソニーの2018年度スマートフォン出荷台数、前年度から半減していた 2019年04月29日 ソニーモバイル、21:9画面のXperia新モデルを発表 2019年02月28日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/05/18/1917212/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-05-19 00:52:00