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2019年5月 20日(月) の記事一覧
GIGAZINE
Google製スマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」が2019年5月17日(金)に発売されました。Google Pixel 3の廉価版という位置づけで、機能こそ省略された部分がありますが、最新のAndroid OSが搭載された端末であることに違いない存在です。実物が手元に届いたので、さっそく開封してみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190520-google-pixel-3a-unsealing/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-20 14:30:00
Engadget Japanese
LINE Payは、「Payトク!!!」キャンペーンを6月1日から期間限定で実施します。期間中に「LINE Pay」で支払った額の15%分を「LINE Payボーナス」で還元。「コード支払い」利用で、ユーザーの「マイカラー」によっては実質最大20%分が還元されるそうです。 期間中に一度でも「LINE Pay アプリ」を利用して支払うと還元上限額が2倍にアップします。今回のキャンペーンでの「LINE Payボーナス」の還元時期は8月初旬頃で、対象ユーザーのアカウントに付与されます。 ■キャンペーン概要 期間 6月1日(土)0:00 〜 6月9日(日)23:59 インセンティブ 「LINE Pay ボーナス」 対象 「コード支払い 」「オンライン支払い」「請求書支払い」「QUICPay+TM」(Android限定) 還元上限 「Payトク」の15%分の還元として、最大で 5000 円分、期間中「LINE Pay アプリ」を一度でも利用した場合は10000円分 対象加盟店 全加盟店
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/20/line-pay-20-1-pay-6-1-9/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-20 14:10:00
Engadget Japanese
ファーウェイ問題についてGoogleが「既存のファーウェイ製品ユーザーにはGoogle Playサービスを継続して提供する」という声明を発しました。 Google JapanがEngadgetの取材に対して寄せた声明は以下の通り。 We are complying with the order and reviewing the implications. For users of our services, Google Play and the security protections from Google Play Protect will continue to function on existing Huawei devices. (編集部訳)私たちは命令を遵守し、その影響を検討しています。Googleのサービスを利用しているユーザーは、既存のファーウェイ製デバイスにおいて、Google PlayおよびGoogle Play Protectによるセキュリティ保護機能を引き続き利用できます。 このコメントからは、Googleはファーウェイに対するサービスの提供中止を検討していること、そして現行製品のユーザーに対しては、継続してサービスを提供する意思があることがうかがえます。 仮に、今後のファーウェイ製スマホでGoogle PlayなどGoogleが提供するサービスが利用できなくなったとしても、AndroidのべースとなるオープンソースOS「AOSP」の利用までは閉ざされません。中国ではGoogle製のサービスに制限がかけられていることから代替サービスが発達しており、ファーウェイの中国におけるスマートフォンビジネスへの影響は少ないでしょう。一方で、ヨーロッパなど、ファーウェイがシェアを持つ中国外の市場では苦戦を強いられることになると予想されます。 ファーウェイは16日、米国の制裁措置に「反対」を表明する声明を公表。「当社はすぐにも救済策を探ると同時に本件の解決を図ります」と述べています。 ファーウェイの新たなフラッグシップモデル「P30 Pro」はNTTドコモの夏モデルとして発売予定。廉価版の「P30 lite」もauとUQ mobile、Y!mobileがそれぞれ取り扱いを表明しています。また、ファーウェイは明日5月21日に新製品の発表会を実施する予定となっています。 来週5月21日(火)、あることを発表??します。どうぞお楽しみに? / 発表まであと5日? \ 50倍ズームが #写真の常識を変える pic.twitter.com/zspAsuTugb - Huawei Mobile (JP) (@HUAWEI_Japan_PR) 2019年5月16日
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/20/google-google-play/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-20 13:59:00
Engadget Japanese
中国OPPOが「ディスプレイ下にフロントカメラを搭載したスマートフォン」を年内にも公開するとの情報が、海外より伝えられています。 This year OPPO will show a smartphone with under display camera ? pic.twitter.com/JkKoliJiZS - Ben Geskin (@BenGeskin) 2019年5月11日 著名リークアカウントのBen Geskin氏が伝えている、今回の情報。具体的な端末名や公開時期に関する情報は含まれていませんが、Geskin氏のこれまでのリーク情報の正確さを考えると、一聴する価値のある情報です。 ここ数年、スマートフォンメーカーはフロントカメラをいかに画面外に追い出すかの方法を探ってきました。「iPhone X」のようにノッチを設けてベゼルを狭くしたり、あるいはパンチホールやポップアップカメラ、スライド式の本体など、さまざまなアイディアが取り入れられています。 もしディスプレイ下へフロントカメラが内蔵ができれば、ある意味究極のソリューションとなるはずです。これならディスプレイの表示を邪魔することがなく、また複雑な構造による故障率の上昇を懸念する必要もありません。さらに、自己発光方式の有機ELディスプレイはバックライト部品がないため、カメラセンサーの内蔵も不可能ではないはずです。 それだけでなく、韓国サムスンがカメラ内蔵ディスプレイを開発しているという報道も、海外から登場しています。また同社はスピーカー機能のディスプレイへの内蔵にも取り組んでいるとされており、もしこれらが実現すれば、ディスプレイがフロントカメラ機能、スピーカー機能、指紋認証機能とさまざまな役割を果たすことになります。 さらに、Androidの父ことアンディ・ルービン氏が創業したEssentialも、「カメラを内蔵した透けるディスプレイ」の特許を出願しています。新たな技術が一気に浸透するAndroidスマートフォン業界ですから、今年後半から来年にかけて、カメラ内蔵ディスプレイを搭載した端末が一気に登場することになるかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/20/oppo/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-20 13:50:00
Engadget Japanese
電子工作でよく使われるArduinoボードの新モデルが、5月17日〜19日にカリフォルニアで開催されたMaker Fair Bay Area 2019にあわせて発表されました。 Arduinoは、オープンソースのソフトウェアとハードウェアで構成される総合開発プラットフォーム。そのハードウェアであるArduinoボードは各種I/Oポートを備えており、センサーからの情報をもとにモーターを動かすなど、各種電子工作でも広く使われています。 新たに発表されたのはArduino Nano Familyと名付けられた4モデル。名前のとおり、従来のArduino Nanoを置き換える製品群で、フットプリントは従来モデル(18 x 45mm)と同じです。 もっとも安価で、従来製品を置き換えるのがArduino Nano Everyで9.9ドル。IoT向けのArduino Nano 33 IoTが18ドル。Bluetooth Low Energyに対応したArduino Nano 33 BLEが19ドル。BLEに温度や湿度など各種環境センサーを追加したArduino Nano 33 BLE Senseが29.5ドルとなります。 米国ではすでに予約受付中で、Everyと33 IoTが6月中旬、33 BLEと33 BLE Senseが7月中旬発売予定です。 なお、センサーで記録したデータを保存したり、イベントのトリガーなどに使えるArduino IoT Cloud専用SIMも発表されています。無料登録で10MBを最長90日間利用可能。それ以降は月額1.5ドルで5MBを利用可能になります。残念ながら契約は米国居住者のみ。 今のところ、Arduino IoT Cloud以外には接続できないとのことですが、今年の後半には広くインターネットに接続可能になるとしています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/20/arduino-nano-4-9-9/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-05-20 13:20:00
Engadget Japanese
米グーグルは、Pixelスマートフォン向けの純正ケースデザインサービス「My Case」を終了させました。 My Caseとは自分がアップロードした写真やグーグルが用意したアートワーク、あるいはGoolge Earthの絵柄をプリントしたケースを、グーグルが販売するというものです。初代Pixel以前では、このサービスは「ライブケース(Live Case)」と呼ばれていました。 「Nexus 6」や「Nexus 5X」「Nexus 6P」向けのライブケースではカスタム可能なNFCボタンが用意され、ライブ壁紙アプリとの連携も用意されていました。また「Pixel 2/2 XL」のMy CaseではNFC機能は削除されましたが、内部コードにより引き続きライブ壁紙を利用することができました。 しかし、グーグルが今月にGoogle I/Oにて新型スマートフォン「Pixel 3a/3a XL」を発表するのと同時に、My CaseサービスとライブケースはGoogle ストアから姿を消すことになります。その理由は明かされていませんが、それほど需要がなかったか、あるいは思ったよりもコストがかかっていた、などの背景が推測されます。 これにより、Pixel 3やPixel 3aで利用できる純正ケースは、ファブリック素材のものだけになりました。My Caseやライブケースはなかなか興味深いプログラムだったのですが、今後同プログラムが別名でまた復活するかどうかは今のところ不明です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/20/pixel-my-case/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-20 13:00:00
Engadget Japanese
ファーウェイを事実上の貿易ブラックリストに加えた米大統領令を受けて、Googleが同社に対して自社サービスや技術サポートの提供および協力の停止を検討していると報じられています。 これによりファーウェイが中国国外で販売しているAndroid端末につき、今後はAndroid OSのアップデートやGoogle Playストア、Gmail、YouTubeアプリといったGoogle製アプリが利用できなくなり、同社のスマートフォンビジネスを大きく狂わせる可能性があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/google-android-reuters/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-20 11:30:00
Engadget Japanese
シャープは、スマートホームサービス「COCORO HOME」を発表しました。5月24日よりiOS/Android向けの管理アプリの提供を開始します。スマホから複数の家電を一括操作できるだけでなく、ユーザーの生活習慣を学習し、シーンにあった操作を提案する機能を持ちます。 たとえば毎朝出かけるとき、「テレビとエアコンをオフにして、窓のシャッターは閉じる」といった操作を行っているなら、その操作を家電の利用データからCOCORO HOMEのAIが学習し、アプリ上に一括で操作できるボタンを用意します。なお、家電の一括操作を提案する機能は2019年秋から提供されます。 COCORO HOMEはシャープ製の白物家電、テレビに対応するほか、他社製品との連携機能も用意。2019年秋にはセコムのセキュリティーやKDDI、関西電力のスマートホームサービスとの連携機能が順次提供されます。 また将来的には、スーパーマーケットやデリバリーサービスとの連携により、特売情報から夕食の食材を提案する機能などの追加も検討されています。 COCORO HOMEにおいてシャープは、家電に限らず連携機器を拡大するとともに、メーカーの垣根を越えたアライアンスを目指す方針です。テレビやエアコンといった競合する機器に対しても制限は設けずに、他のメーカーからの申し出があれば連携を検討するとしています。 COCORO HOMEによる一括操作。帰宅時にエアコン、テレビ、シャッターをまとめて起動できます。https://t.co/xkJC4g0vOT pic.twitter.com/vEflbhppSV - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年5月20日
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/cocoro-home/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-20 11:17:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 【2台で6,500円引き】スクリーン付きスマートスピーカー with Alexa (ブラックだけ) 【Echo Dotが46%OFF】対象品10,800円以上同時購入で ¥ 3,909 参考価格: ¥ 4,599 (15% OFF) Anker PowerCore 10000 PD(10000mAh PD対応最小... ¥ 2,980 参考価格: ¥ 14,325 (79% OFF) 【Bluetooth 5.0 IPX7完全防水】Bluetooth イヤホン スポーツワ... ¥ 3,519 価格: ¥ 5,199 (32% OFF) 空気清浄機 Yolife 3段階防塵 複合型フィルター 空気清浄器 花粉対... ¥ 1,530 価格: ¥ 1,959 (22% OFF) ホットアイマスク ホット USB 電熱式 タイマー設定 安眠 アイマスク. ¥ 3,229 価格: ¥ 3,799 (15% OFF) HATTEKER 電動バリカン/ヒゲトリマー 充電式 ばりかん 水洗い L... ¥ 3,300 価格: ¥ 3,980 (17% OFF) 【Bluetooth 5.0強化版】Bluetooth イヤホン 高音質 Bluet.. プライム会員先行タイムセール ¥ 1,003 - ¥ 25,473 価格: ¥ 1,180 - ¥ 29,970(15% OFF) PULUZ 撮影ボックス ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/amazon-5-20-echo-spot-2-6500-off/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-05-20 10:52:00
GIGAZINE
「GoogleがHuaweiとの取引を停止する」と報じられています。これにより、HuaweiはGoogleの開発するモバイルOSであるAndroidを自社製スマートフォンに搭載できなくなり、今後リリースされるHuawei端末ではGoogle PlayやYouTube、GmailといったGoogleサービスが利用できなくなる模様です。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190520-google-pulls-huawei-android-license/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-20 10:35:00
Engadget Japanese
中国Vivoが猫耳のようにノッチが端末上に飛び出したスマートフォンの特許を出願していたことが、海外サイトの報道により判明しました。 オランダ語テックサイトのLetsGoDigitalが発見した今回の特許は、2018年中旬にWIPO(世界知的所有権機関)に出願されたものです。端末の上部にノッチを設置し、そこにフロントカメラを搭載することで、ディスプレイにノッチが干渉することを防いでいます。また、本体からのノッチの飛び出しも小さく、実際の使用シーンでも邪魔には感じないことでしょう。 2017年に「iPhone X」にて採用され、さらに2018年にはAndroidスマートフォンにも一気に広がったノッチデザイン。その目的は上部ベゼルをできるだけ狭くし、ディスプレイの表示面積を広げることにあります。しかし、画面にノッチが飛び出すデザインは、賛否が分かれているのも事実です。 一方、2018年末から現在にいたるまでは、ディスプレイに「パンチホール」を設けてフロントカメラを設置する「パンチホールスマートフォン」が大流行。こちらはノッチよりも、さらにディスプレイの表示面積を広げることができます。またそれだけでなく、ポップアップカメラやスライド式本体を採用することで、完全フルスクリーンデザインを実現した端末もいくつも登場しています。 今回の特許は単純にノッチをスマートフォン上部に設置するだけでディスプレイの表示面積が広げられる、かなり実用的なアイディアともいえます。またポップアップカメラやスライド式本体とは異なり可動部がないため、端末の故障率にも影響しないことでしょう。 今回の特許のように猫耳が飛び出たスマートフォンケースを使っている人を街ではよく見かけますが、もしかすると将来はあの突起にフロントカメラが搭載されることになるのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/vivo/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroidvivo [投稿日時]2019-05-20 10:30:00
Engadget Japanese
5月20日のおもなできごと 2010年、Eye-Fiが「Eye-Fi X2シリーズ」を発売 2010年、シャープがタブレット型「NetWalker」(PC-T1)を発売 2011年、ドコモが「AQUOS PHONE SH-12C」を発売 2015年、アイホンがiPhone対応ドアホン「ROCOワイドスマホ」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/19/5-20-aquos-phone-sh-12c-netwalker-pc-t1/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-20 05:30:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、Googleは先日利用者のプライバシ保護強化に関する発表を行ったが(朝日新聞)、これに関する詳しい情報がGoogle Japan Blogにて公開された。ただ、うまく言葉が選ばれていて「あなたのアカウントから削除」という表現がブログ記事で使われている。 つまりアカウントからは削除されるが、完全にグーグルのデータベースから削除するとは書かれていない。アカウントに関連付けされない状態でグーグルが永久保存している可能性があるトラップ。やっぱ信用ならないわ。 発表内容としては、プライバシ設定画面を「見つけやすく、使いやすい」ように改善したほか、履歴をブラウザやデバイスに保存しない「シークレットモード」をブラウザ以外にも導入するとしている。一方でこうした対策に対しては「ユーザーへの責任転嫁」という指摘も出ている。 すべて読む | ITセクション | Google | YRO | IT | 関連ストーリー: Google、Android Q Beta 1を公開 2019年03月16日 テクノロジー企業にユーザーのセキュリティとプライバシーを強化するよう求めるEFFのキャンペーン 2019年03月03日 Google曰く、昨年Google Playで登録申請を却下したアプリは前年比55%増 2019年02月17日 複数のスマホアプリがユーザーに無断でFacebookに情報を送信していたとの指摘 2019年01月03日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/05/20/0456226/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-20 05:13:00