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Engadget Japanese
1月14日のおもなできごと 2006年、ソニーがAV PC「VAIO type X Living」を発売 2011年、学研の「大人の科学マガジン vol.30」でミニビーストが付録に 2011年、イー・モバイルが「Pocket WiFi S」(S31HW)を発売 2017年、ASUSが4100mAhバッテリー搭載の「ZenFone 3 Max」(ZC520TL)を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/13/1-14-zenfone-3-max-zc520tl-vaio-type-x-living/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2019-01-14 05:30:00
Engadget Japanese
12月6日13時40分頃、ソフトバンク携帯電話のユーザーから「つながらない」「突然圏外になった」といった報告が相次いでなされました。大規模な通信障害が発生している可能性があります。 ※追記:6日14時30分頃、ソフトバンクは通信障害の発生を公式に案内しました。 Twitterの投稿を閲覧できる「Yahoo!リアルタイム検索」で検索すると、6日13時ごろから「ソフトバンク」を含むツイートが急増しています。平時で15分間に100件前後というツイート数が、13時を境に急増し、13時45分時点では3350件となっています。そのツイートの多くが「圏外」や「通信障害」を報告する内容です。 ユーザー投稿を元に通信障害の発生を検知する「ダウンディテクター」によると、関東・関西を中心に全国から障害の報告が出ている状況。広範囲にわたる障害であると推測されます。 東京都港区のEngadget編集部では、筆者が利用しているソフトバンク 4G LTE対応のスマートフォンでも、13時40分頃に圏外となり、通信できなくなりました。14時頃、一時的に3G通信につながりましたが、14時10分には再度圏外となっています。 現在、ソフトバンク回線がご利用できない状態が発生しております。状況確認中で、まだ詳細を把握できておりませんので、わかり次第ご報告いたします。https://t.co/qzCxfsH0fP - LINEモバイル@スマホ代月300円キャンペーン実施中! (@LINEMOBILE_JP) 2018年12月6日 追記:12月6日14時30分 ソフトバンク広報のコメント「今日の午後1時39分頃から、一部の地域で携帯電話サービスが利用できない状況となっている。詳細な状況は現在確認中」。ソフトバンクのホームページにて、通信障害の発生報告が公開されました。 【携帯電話サービスがご利用しづらい状況について(12月6日 午後2時現在)】本日午後1時39分頃より、一部の地域で携帯電話サービスがご利用しづらい状況が発生しており、詳細を確認中です。ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。https://t.co/BZEKcxHs4c - カスタマーサービス担当 (@SBCare) 2018年12月6日 関連: au、『ソフトバンクWi-Fi』をTwitterで案内 通信障害受け「困っている人に場所伝えて」
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/06/softbank/ [カテゴリー]ガジェットイー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2018-12-06 14:20:00
Engadget Japanese
11月19日のおもなできごと 2004年、オンキヨーがサウンドカード「SE-150PCI」を発売 2010年、イー・モバイルがHSPA+で42Mbpsを実現する「EMOBILE G4」を開始 2015年、アマゾンが1時間以内配送の「Amazon Prime Now」を開始 2015年、マイクロソフトが「Xbox One Elite」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/11/18/11-19-se-150pci-xbox-one-elite/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2018-11-19 05:30:00
スラド
gf1e 曰く、KDDIと沖縄セルラーは16日、auの3G通信サービス「CDMA 1X WIN」を2022年3月末で終了することを発表した(ニュースリリース)。 これに伴い、au VoLTE非対応機種へのサービスも終了する。そのため、3G専用端末だけではなく、4G LTE対応端末でもau VoLTEに対応していない機種 (AQUOS K、xxL2x/xxY2xの型番を持つAndroid端末、iPhone 5/5c/5s) は利用できなくなる。auは国内で唯一CDMA2000を利用して3G通信サービスを提供していた。 一方ドコモは、2020年代の半ばに3G通信サービスを終了したいと表明している。 すべて読む | モバイルセクション | 通信 | 携帯電話 | 関連ストーリー: au 3G、11月で新規受付終了 2018年07月24日 新iPhoneではauの3G回線が利用不可能に 2017年09月22日 PHSの新規契約等の受付、2018年3月31日に終了へ 2017年04月22日 米AT&T、2Gサービスを1月1日に終了していた 2017年01月22日 旧イー・モバイルで使われていたソフトバンクの1.7GHz帯利用3Gサービス、2018年1月で終了 2015年12月15日 2G 携帯 (ムーバ) の終焉 2012年03月27日 ソフトバンクモバイル、2010年3月31日に2G携帯サービス終了 2008年07月04日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/18/11/16/2151233/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhoneAndroid [投稿日時]2018-11-17 06:25:00
Engadget Japanese
10月10日のおもなできごと 2008年、イー・モバイルが「Touch Diamond S21HT」を発売 2008年、オンキヨーがソーテックのネットブック「C1」を発売 2011年、ソニーが業界初の3Dサラウンドヘッドホン「MDR-DS7500」を発売 2013年、ニコンが防水ミラーレス一眼「Nikon 1 AW1」を発売 2014年、ソニーがEマウントのレンズスタイルカメラ「ILCE-QX1」を発売 2014年、NVIDIAが「SHIELDタブレット」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/10/09/10-10-touch-diamond-ilce-qx1/ [カテゴリー]Touchイー・モバイル [投稿日時]2018-10-10 05:30:00
Engadget Japanese
ソフトバンクが新料金プラン「ウルトラギガモンスター+」を発表した。 50GBに加えて、YouTubeやAbemaTV、TVer、Huluなどの動画サービスやFacebookやInstagram、LINEなどのSNSがデータ消費をしないカウントフリーで提供されるというものだ。 関連記事: 「動画SNS放題」で月3480円から。ソフトバンクがウルトラギガモンスター+など新料金プランを発表 月額料金は単身利用で光回線をセットにしない場合は1年目で6480円、2年目は7480円となる。しかも、新料金プランを提供するにあたって、端末の割引となる「月月割」が適用されなくなる。つまり、iPhoneなどを購入した際は、割引なしの一括もしくは分割で購入することになるのだ。 発表会に登壇した榛葉淳副社長は「価格的には以前よりか同等かそれよりオトクなかたちで提供する」と語る。ただ、ユーザーとしては支払う料金は現状維持、新型iPhoneを購入すれば若干、上がるような気もするが、思う存分、ストレスフリーで動画やSNSを楽しめるというのは大きな魅力だろう。 ソフトバンクでは2019年4月まで動画やSNSだけでなく、他のネットサービスもカウントフリーにするという太っ腹なキャンペーンを展開する。月額500円を支払えば、テザリングもでき、それも使い放題だというから驚きだ。 かつて、「ネットが遅い」とボロクソに言われていたソフトバンクだが、イー・モバイルを買収したり、Massive MIMOなどの通信技術を取り入れたりして、近年では快適なネットワーク環境を提供している。ただ、今回ばかりはここまで使い放題にして大丈夫なのかと、こちらが心配になるほどの大盤振る舞いと言える。 ほかにもソフトバンクでは「ウルトラギガモンスター+」だけでなく、1GBから使える従量制プラン「ミニモンスター」の提供を行う。1GB、2GB、5GBから50GBという設定になっているのだが、同社のサイトには「2GB超ならこちらのプランがオススメ」と、ウルトラギガモンスター+のほうが安価だと案内されている。 「2GBを超えるなら50GBプランのほうがお得」という無茶苦茶な設定のような気がするが、ソフトバンクとしては、あくまでミニモンスターは「客寄せパンダ」的な存在であり、本命はウルトラギガモンスター+を売りまくりたいのだろう。 とはいえ、「こんなにデータ容量はいらない」「カウントフリーである必要はないからもっと安いプランを」と思うソフトバンクユーザーも多いはずだ。今回、ソフトバンクは旧プランを廃止し、新料金プランに一本化していくだけに、安価に使いたい人が置き去りにされる可能性もあるよう思える。 しかし、ソフトバンクにはワイモバイルというサブブランドが存在する。 実はここ最近、ソフトバンクショップで、ワイモバイルの看板を掲げるところが増えてきた。 周辺にワイモバイルショップがないところなどには、ソフトバンクショップのなかでもワイモバイルを取り扱えるようにしているとのこと。 いずれはどのソフトバンクショップでワイモバイル、ワイモバイルショップでソフトバンクを扱っていく可能性が極めて高そうである。 一つのショップの中で、ソフトバンクユーザーで安価なプランを求めるならワイモバイル、ワイモバイルでもっとスマホを使い倒したという人がいればソフトバンクを勧めるといった売り方を模索しているのではないだろうか。 ワイモバイルは先日、容量拡大を発表した。ソフトバンクの料金プランは「支払う額は高いが、そのぶん使い勝手がいい」し、一方のワイモバイルは「そこそこ使えればいい人にちょうどいい料金プラン」という二極化となっている。 ソフトバンクでは、2つのブランドを巧みに棲み分けていくようだ。 一方、ウルトラギガモンスター+で一気に色あせて見えてしまったのが、auが8月28日から受付開始した「auフラットプラン25 Netflixパック」だ。音声通話定額なし、光回線契約なしで月額7000円。25GBのデータ容量とNetflixとビデオパスが視聴できるというもの。こちらは、カウントフリーではなく、しっかりとデータ容量が減っていく従来の課金方法である。 このNetflixパックを導入するにあたり、「カウントフリーを検討しなかったのか」と聞かれたKDDIの高橋誠社長は「ネットワーク中立性の観点から、キャリアがカウントフリーを提供するのはグレーゾーン。今回はそこまで踏み込まず、セットにする形にした」と語っている。 関連記事: au Netflixプラン本日より提供開始。「通信料値下げ圧力への回答のひとつ」 確かに、カウントフリーは一部のコンテンツプロバイダだけを優遇することになり、ネットワークの中立性においてどうなんだという指摘は多い。今後、議論の余地があるサービス。ただ、ソフトバンクの榛葉淳副社長は「当初は8社サービスからスタートするが、我々はオープンな立場をとっている。総務省とも相談しながら話を進めた」と語る。つまり、一部を優遇することなく、今後、カウントフリーに対応する動画やSNSサービスを拡大していくようだ。 ソフトバンクが他キャリアを出し抜くかたちで始めたカウントフリーによる新料金プラン。 菅官房長官は「携帯電話会社は競争していない」と語るが、当然、今回のソフトバンクの新料金プランに対して、KDDIとNTTドコモは何らかの対抗策を打ってくることになるだろう。 キャリアとしては、菅官房長官が期待する「4割値下げ」を受け入れてしまったら、通信料収入が激減することが見えている。カウントフリーなどを駆使しながら、容量を増やすことでお得感を出し、いままで通りの通信料金を払い続けてもらうかに注力していくことになりそうだ。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/29/4/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhoneGram [投稿日時]2018-08-29 19:50:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2003年8月9日、東芝がPocket PC 2003を搭載したPDA「GENIO e350」を発売 ・2012年8月9日、HuluがWiiに対応 ・2013年8月9日、ソフトバンクがイー・モバイルの1.7GHz帯にも対応した「Pocket WiFi 203Z」を発売 ・2014年8月9日、レノボが28インチの4K液晶モニター「LI2821 Wide」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/08/2013-1-7ghz-pocket-wifi-203z/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2018-08-09 05:30:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2011年7月6日、サイバー攻撃でサービスを停止していた「PlayStation Network」が全面再開 ・2012年7月6日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)が「Pocket WiFi LTE GL04P」を発売 ・2016年7月6日、Google Playで「Pokemon Go」の配信開始 ・2016年7月6日、auがAndroidベースのフィーチャーフォン「AQUOS K SHF33」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/07/05/2016-google-play-pokemon-go/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2018-07-06 05:30:00
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ZTE端末のアップデートを行うためのサーバーが、数日前からアクセス不可の状態が続いています。この件に関して、ZTEからは特に発表は行われていません。 米ZTEのコミュニティサイトやRedditで1週間ほど前から話題に上がっており、日本国内で発売されているZTE端末でも同様にアップデートが行えないとの報告がネット上に上がっています。 また、SoftBnakでは、同社で販売中のZTE端末キッズフォンのソフトウェアサポートページにて、サーバー停止中との注意書きを掲載しています。 このほか、ZTEの日本サイト自体は表示できるものの、SIMフリー端末のサイト(www.ztemobile.jp)はZTEのグローバルサイトにリダイレクトされるようになっており、閲覧できなくなっています。 ZTEは米商務省から7年間の禁輸措置を受けており、その影響が懸念されている最中でもあります。 米商務省、ZTEに7年間の部品輸出禁止を発表。対イラン・北朝鮮違法輸出につき、繰り返し虚偽の供述のため ZTE、Androidのライセンスを失う可能性も。Googleと協議中との報道 ZTE、米国の輸出規制に反発。「不当であり、容認できない」 今回の件、単純にメンテナンス中、もしくは何らかの障害が発生しているだけの可能性もありますが、米制裁が無関係とも思えません。 ZTEは、制裁は不当、ユーザーの利益を守るために最善を尽くすとの声明も出していますが、告知もなくアップデートサーバーを停止し、それについて何の発表も行わないのはユーザーの利益を守るために最善を尽くしているとは言い難いものがあります。 今後のアップデート提供については、ZTE自身でも先行きが不明だとは思います。しかし、現在の状態については、早々に正式な発表を期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/04/30/zte/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2018-04-30 13:00:00
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おもなできごと ・2001年4月13日、ソニーが1.3GBの容量を持つDDCD規格に対応したCD-R/RWドライブ「CRX200E」を発売 ・2007年4月13日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)がHSDPA対応のコンパクトフラッシュ型データ通信端末「D01NX」を発売 ・2012年4月13日、GeChicがHDMI入力を備えた13.3インチのモバイルモニター「ON-LAP 1302」を発売 ・2013年4月13日、ソニーが10.1インチの防水Androidタブレット機「Xperia Tablet Z」(SGP312JP、Wi-Fi版)を発売 ・2015年4月13日、TDKが防塵防水仕様の無指向性Bluetoothスピーカー「TREK Flex」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/04/12/2001-1-3gb-ddcd-crx200e/ [カテゴリー]Bluetoothイー・モバイルAndroid [投稿日時]2018-04-13 05:30:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2006年3月31日、東芝が初のHD-DVDプレーヤー「HD-XA1」を発売 ・2007年3月31日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)がデータ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」を提供開始 ・2010年3月31日、ソフトバンクが第2世代携帯電話サービスを終了 ・2012年3月31日、ドコモが第2世代携帯電話サービス「mova」を終了 ・2016年3月31日、各社が4インチと小型な「iPhone SE」や「iPad Pro 9.7」を発売 ・2017年3月31日、モトローラ・モビリティ・ジャパンがAndroid7.0搭載スマホ「Moto G5 Plus」「Moto G5」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/03/30/2007-em-one/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2018-03-31 05:30:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2008年3月28日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)が音声サービスを開始し「S11HT」などを発売 ・2010年3月28日、1年で基地局を倍増する「ソフトバンク電波改善宣言」を発表 ・2012年3月28日、相模屋食料が「ザクとうふ」を発売 ・2013年3月28日、タカラトミーがスマホ・タブレット用ロボット掃除機「AutoMee S」を発売 ・2016年3月28日、ZTEがSIMフリーAndroid機「ZTE Blade V580」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/03/27/2010/ [カテゴリー]イー・モバイルS11HTAndroid [投稿日時]2018-03-28 05:30:00
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おもなできごと ・2008年3月12日、ツクモがギガバイトの小型PC「UMPC M704」を発売 ・2011年3月12日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)が下り21Mbpsのモバイルルーター「GP01」を発売 ・2015年3月12日、パナソニックがAndroid搭載コンデジ「LUMIX DMC-CM1」を発売 ・2015年3月12日、日本通信がAndroid搭載スマホ「VAIO Phone VA-10J」を発表
[記事元] http://japanese.engadget.com/2018/03/11/2015-android-lumix-dmc-cm1/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2018-03-12 04:30:00
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おもなできごと ・2008年3月12日、ツクモがギガバイトの小型PC「UMPC M704」を発売 ・2011年3月12日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)が下り21Mbpsのモバイルルーター「GP01」を発売 ・2015年3月12日、パナソニックがAndroid搭載コンデジ「LUMIX DMC-CM1」を発売 ・2015年3月12日、日本通信がAndroid搭載スマホ「VAIO Phone VA-10J」を発表
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/03/11/2015-android-lumix-dmc-cm1/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2018-03-12 04:30:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、ソフトバンクとLINEモバイルが業務提携・資本提携を行うことが明らかになった。LINEモバイルが2018年3月に増資を実施しそこにソフトバンクが出資、最終的な同社の持ち株比率はソフトバンクが51%、LINEが49%となる(ケータイWatch)。 LINEモバイルの回線は現在、OCNがMVNEとなりDOCOMO回線を使用しているが、将来的にはソフトバンク回線となるのだろうか。 ソフトバンクといえば、古くは日本テレコム、ボーダフォン、イーモバイル、DDIポケットといくつもの会社を傘下にしていき、いつの間にか契約していた会社がソフトバンク資本になった人も多いだろう。 LINEモバイルユーザーはソフトバンク資本になってどうだろうか。将来的にソフトバンク回線になればだが、Y!mobileのようにキャリアのサブブランドとして、回線速度が向上する可能性もある。 すべて読む | モバイルセクション | ビジネス | 携帯電話 | 関連ストーリー: 楽天がFREETELを買収 2017年09月26日 ぷららがMVNOによるモバイル通信サービスから撤退 2017年05月09日 日本通信、ソフトバンク回線を利用した格安SIMサービスを3月に開始へ 2017年02月03日 LINE、月額500円でLINEアプリやFacebook、Twitter使い放題のSIMを発売へ 2016年03月25日 FREETEL、MVNOサービスで特定アプリの通信を無料化。使いすぎユーザへは法的処置を実施 2016年03月10日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/18/02/05/0357250/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2018-02-05 04:43:00
Engadget Japanese
楽天が、1.7GHz帯および3.4GHz帯の電波を取得し、携帯電話事業に参入する方針を明かしまた。実現すれば、ドコモ、KDDI、ソフトバンクに続く、「第4のキャリア」が誕生する運びになります。 ●楽天が第4のキャリアに名乗りを上げた 1.7GHz帯、3.4GHz帯は、防衛省や放送事業者が使う無線を移行したうえで、携帯電話向けに割り当てる周波数。既存事業者では、ドコモが、割り当ての申請を検討していると発表していました。1.7GHz帯のLTEは「Band 3」、3.4GHz帯は「Band 42」として標準化されており、前者はドコモとソフトバンクが、後者は3社がすでに活用している周波数です。 ここに空きを作り、ひっ迫するトラフィックに備えられるようにするというのが、総務省や各キャリアの狙いになります。端末の仕様にもよりますが、追加で40MHz幅(Band 3はFDD方式のため、下り20MHz、上り20MHz)を取得できれば、キャリアアグリゲーションを使って、速度を倍増以上に向上させることも不可能ではありません。 ▲1.7GHz帯、3.4GHz帯の再編案。現在、パブリックコメントを受付中。画像は総務省の「第4世代移動通信システムの普及のための周波数の割当てに関する意見募集」の別添2から引用 この1.7GHz/3.4GHz帯を獲得し、新規に携帯電話事業を始めるというのが、楽天の考えです。一見すると、既存事業者のための施策に思える今回の周波数割当ですが、総務省の発表している指針案を見ると、新規事業者を排除していないことが分かります。むしろ、開設計画などで同点だった場合は、新規事業者を優先する旨が掲げられているほどです。ここに目を付けたのが、楽天だったというわけです。可能性は未知数ですが、新規事業者ということで、周波数を獲得できる確率も高くなります。 ▲新規事業者は加点されることが明記されている(第4世代移動通信システムの普及のための周波数の割当てに関する意見募集 別添2) 一方で、楽天はMVNOとして、楽天モバイルを運営しています。楽天は、11月にPOM社ことプラスワン・マーケティングのMVNO事業を買収。ユーザー数は140万を突破したばかりで、1月にはブランドの統合も控えています。POM社以外にも、経営が厳しくなりそうな他のMVNOを買収する意向を示していた矢先でもあったため、自らが設備を持つMNO(Mobile Network Operator)になろうとするのは意外な展開です。 ▲楽天モバイルは、POM社のMVNO事業を買収して、140万契約を突破したところ ●「6000億円」の設備投資額から見えること では、楽天にはどのような勝算があるのでしょうか。参入の意思表示をしたばかりで、具体的な説明がないため、この部分は推測するしかありませんが、まず注目したいのは、同社が掲げている6000億円という借入額です。楽天は、2025年までに、最大6000億円の借り入れを行い、キャリアとして必要な基地局やコアネットワークなどを展開していく予定であることを明かしています。 ▲楽天によると、設備投資のための資金調達額は最大で6000億円となる 6000億円と聞くと、膨大な金額に思えますし、筆者ももらえたら一生遊んで暮らすことは確実ですが、キャリアの設備投資額にすると非常に小さな金額になります。たとえば、ドコモは前年度に5971億円を設備投資に使っていますし、それよりも少ないKDDIでも5194億円、ソフトバンクも3205億円が年間でかかっています。楽天の6000億円は、ちょうどドコモの1年分ですが、2025年までということは、参入予定の2019年から7年間分。1年あたり、1000億円にも満たない金額で、年ベースで比較するとドコモの1/7程度になります。 ▲ドコモの設備投資額は前年度で5971億円。今年度も5700億円を見込む しかも、大手3社は、すでに用地を確保したり、鉄塔を建てたりしたうえで、追加の費用としてこの金額を見込んでいます。ゼロベースから基地局やコアネットワークを作らなければなず、しかも800MHz帯などのプラチナバンドもない楽天の場合、金額はもっと大きくなってしまうでしょう。ただし、これはあくまで、全国規模で、津々浦々まで電波が届くことを想定した場合の話。逆に言えば、楽天は、一部の大都市に特化して、高速なネットワークを作るということなのかもしれません。 このシナリオであれば、MVNOの楽天モバイルを併存させ、ネットワークを統合的に使うようにしていくはずです。全国区ではドコモのMVNOとしてサービスを提供しつつ、都市部などでは自前のネットワークにつながるようにするという目論見があるのかもしれません。もちろん、それをするには、加入者管理機能と呼ばれるHSS/HLRをドコモに開放してもらい、楽天が自らそれを運用しなければなりません。技術的には可能でも、現状、ドコモのHSS/HLRはIIJにしか開放されていません。上記のような筋書きであれば、今後、ドコモとの交渉を進めていかなければならないはずです。 ▲IIJのように加入者管理機能を持てば、MVNOと自前のネットワークを統合できる可能性もある。写真はIIJがフルMVNOを解説したときのもの もう1つ考えられるのが、当面の間、エリアは他社のローミングに頼るという手です。実際、イー・モバイルが、参入した当初は、エリア補完のために、3年間という期間限定で、ドコモにローミングすることができました。その後、ネットワークがある程度整備されたことから、ローミングサービスは予定通り2010年に打ち切られましたが、交渉によってはもっと期間を延ばせるかもしれません。既存事業者にとっては収益にもなるため、条件次第ではこの可能性も考えられます。 ▲イー・モバイルも、当初3年は、ドコモにローミングしていた。写真はサービスイン当時のもの もっとも、これはあくまで筆者の予想に過ぎず、楽天としては自前のネットワークで全国規模のサービスを展開したいのかもしれません。ただ、過去にはイー・モバイルやウィルコムがソフトバンクに買収されたり、参入以前にIPモバイルが破たんしたりと、なかなか「第4のキャリア」は長く続かなかった経緯もあります。諸外国を見ても、たとえばアメリカではソフトバンク傘下のスプリントが、第3位のT-Mobileとの合併を目論んでいたように、4位のキャリアは苦労も多いのが現状。人口の規模を考えても、4社目が入り込む余地は大きくありません。 もちろん、IoT用の回線を提供して、人口以上の回線数を取れるのならいいのですが、そちらはそちらで1回線あたりの収益が低いという現実があり、大手との競争はより熾烈になります。あえてこのタイミングで参入を表明するというのは、楽天ならではの戦略があってのことでしょう。参入の発表をしたばかりで、全貌が明らかになるのはこれからのことですが、どのような秘策があるのかは注目しておきたいポイントと言えます。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/12/14/7-1-4/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2017-12-15 13:13:00
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「Pocket WiFI市場は縮小し始めている」──そう語るのはソフトバンク Y!mobile事業推進本部 執行役員本部長の寺尾洋幸氏です。 ワイモバイルは、イー・モバイルから引き継ぐ形で、モバイルWi-Fiルータの「Pocket WiFi」を提供中。月2480円で5GBまで利用できる「Sプラン」や、月4380円でAXGP回線を容量無制限で利用できる「Lプラン」(ただし3日で10GB制限あり)などを展開しています。 寺尾氏はPocket WiFiについて「これまで大手キャリアは7GBなど低容量プランが中心で、それでは足りないというユーザーがデータ容量を補完する目的で使う事が多かった」とコメント。一方「50GBのウルトラギガモンスターなど、大手キャリアから大容量プランが登場したこともあり、市場全体がシュリンクし始めている」とPocket WiFi市場が縮小し始めているという認識を示しました。 ワイモバイルの兄貴分にあたるソフトバンクは、月7000円で50GBの「ウルトラギガモンスター」を提供(テザリングは別料金)。競合のドコモやauも20GBの大容量プランを訴求しています。月50GBというのはそう簡単には超過しない容量で、"通信制限を気にしてトラフィックをPocket WiFiに流す"という動機は、たしかに薄まっていると言えそうです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/11/29/pocket-wifi/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2017-11-30 13:40:00
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おもなできごと ・1972年10月28日、ジャイアントパンダ「カンカン」「ランラン」が上野動物園に到着 ・2011年10月28日、イー・モバイル(現:ワイモバイル)が3インチスマホ「Sony Ericsson mini(S51SE)」を発売 ・2011年10月28日、ドコモが折り畳み2画面タブレット「Sony Tablet P」を発売 ・2016年10月28日、アップルがTouch IDやTouch Bar搭載の「MacBook Pro」を発表
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/27/2011-sony-tablet-p/ [カテゴリー]Touchイー・モバイル [投稿日時]2017-10-28 05:30:00
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おもなできごと 1888年9月22日、雑誌「ナショナルジオグラフィック」創刊 2001年9月22日、ワコムが液タブを新ブランド「Cintiq」で発売 2010年9月22日、ジャストシステムが「ATOK Pad for iPhone」を発売 2011年9月22日、イー・モバイルがテンキー付きスマホ「smart bar」を発売
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/09/21/2010-atok-pad-for-iphone/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhone [投稿日時]2017-09-22 06:30:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、日本通信とU-NEXTは10日、個人向け格安SIM事業での協業について基本合意に達したことを発表した(日本通信のニュースリリース、 ITmediaビジネスオンラインの記事、 ASCII.jpの記事)。 日本通信はMVNOのパイオニアとしてさまざまな通信サービスを提供してきたが、最近では他社がより好条件のサービスを展開しており、個人向け格安SIM事業は激戦区となっている。さらに、VAIO Phoneを完売するために在庫を評価減したことなども影響し、2016年3月期は赤字に転落する見通しであると発表していた。 合意の内容としては、U-NEXTがMVNO、日本通信がMVNEとして両社が協力してMVNOサービスの提供を行うというもの。一般消費者向けの通信サービスはU-NEXTがMVNOとして引き継ぎ、日本通信がMVNEとして継続提供するという。 すべて読む | ビジネス | ネットワーク | 関連ストーリー: 今度はポケモンGO専用SIMカードが登場 2016年07月29日 トリニティ、Windows 10 Mobile搭載端末「NuAns Neo」を正式発表 2015年12月03日 日本通信曰くVAIO Phoneの差別化ポイントは「ブランド」、5万1000円価格はブランド相応? 2015年03月27日 日本通信が「VAIO Phone」発表、中身は台湾Quanta製? 2015年03月12日 日本通信、インターネットを新発売 2014年02月26日 日本通信、競合と同料金でちょっとだけ通信量が多いモバイルデータ通信サービスを発表 2013年12月26日 日本通信、「携帯電話SIM」を販売へ 2013年11月19日 日本通信が1,560円/月で音声通話も出来るSIMを提供へ 2013年11月14日 日本通信、「スマホ電話SIM」の短期解約に対し解約金を課す 2012年08月09日 日本通信、ドコモを提訴 2012年04月20日 イー・モバイルと日本通信、Huawei のスマートフォン輸入に関して政府を巻き込んだ大騒ぎ 2011年08月30日 日本通信、FOMA網+公衆無線LANを時間単位課金で利用できるサービスを発表 2009年03月11日 総務省が日本通信の主張を認め、NTTドコモの回線料金公表と開放を裁定 2007年09月23日 格安モバイル定額通信実現へのハードル 2003年06月15日
[記事元] http://srad.jp/story/16/08/14/0616208/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2016-08-14 06:33:00
スラド
いささか旧聞ではあるが、米国の携帯電話ベンダー Posh Mobileが、画面サイズ2.4インチのAndroidスマートフォン「Micro X S240」を昨年9月に発売していた。ASCII.jpでは2月と3月に紹介されていたので、既にご存知の方もいるだろう。最近になってUnbox Therapyで紹介されたため再び話題になっているようだ(Softpediaの記事、 BGRの記事、 SlashGearの記事)。 Micro X S240はデュアルコアのMediaTek MT6572M(1GHz)を搭載し、RAMは512MB、内蔵ストレージは4GB(microSDカードスロットで32GBまでのmicroSDカードを追加可能)、OSはAndroid 4.4 KitKatとなっている。2.4インチのタッチスクリーンディスプレイは解像度240×432ピクセルで、カメラは2メガピクセル(メイン)/VGA(フロント)。モバイルネットワークはGSM850/900/1800/1900およびHSDPA+850/1900/2100に対応する。 ボディーサイズは89×47×11.6mm、重量は52g。Posh Mobileによると、市場最小のスマートフォンデバイスだという。バッテリーは650mAhで、待ち受け時間は180時間、通話時間は4時間となっている。希望小売価格は89ドル99セントだが、Amazon.comでは49ドル99セントで販売されている。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | 携帯電話 | Android | アメリカ合衆国 | 関連ストーリー: Apple、4インチ画面のiPhone SEや9.7インチ画面のiPad Proなどを発表 2016年03月22日 世界初、デカコアプロセッサーを搭載したスマートフォン 2016年02月27日 Motorola DROID Turbo 2、割れないディスプレイの秘密は? 2015年11月01日 金づちで叩いても、自動車でひいても壊れないスマートフォン 2015年09月10日 イーモバイル、HTC製スマートフォン「Touch Diamond」を発表 2008年09月10日 世界最小メガピクセル携帯発表 2005年01月25日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/16/04/23/1953219/ [カテゴリー]Touchイー・モバイルスマートフォンiPhoneiPadAndroidHTC [投稿日時]2016-04-24 06:22:00
Engadget Japanese
ドコモ、au、ソフトバンク、イーモバイル、ウィルコムなど、各キャリアショップを展開するピーアップが、自社開発となるAndroidスマホ『Mode1 MD-01P』を発売しました。販売はAmazonでの通販限定で、価格は3万4992円。 ドコモ、au、ソフトバンクで採用されている4Gの周波数帯B1/B3/B26に対応し、3GもCDMA2000、W-CDMAに対応しているので、3キャリアのSIMカードで快適に使用できるというのが最大の特徴です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/04/21/3-sim-sim-mode1/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2016-04-21 17:30:00
スラド
2月1日、米MVNOキャリア、US MobileがXiaomiとMeizuのスマートフォンを米国で正式に発売したと報じられた。しかしXiaomiが報道を否定し、US MobileのWebストアからは製品ページが削除されてしまった(Softpediaの記事、 The Vergeの記事、 Phone Arenaの記事、 Neowinの記事)。 現在のところXiaomiは米国向けの製品としてヘッドフォンやモバイルバッテリーなどをWebストアで販売しているが、スマートフォンは販売していない。Xiaomiによれば、米国の正規代理店を通じてスマートフォンを販売する予定はなく、US Mobileは正規代理店でもないという。 これに対してUS Mobileはブログ記事で、AmazonやeBayのマーケットプレースで販売されているものと同様で、同社のマーケットプレースでXiaomiやMeizuのスマートフォンを販売しても問題ないと主張。US Mobileと提携するサードパーティーの代理店が製品を販売・出荷し、US Mobileが保証とサポートを行うことで、他のマーケットプレースで購入するよりも優れたサービスを提供できるとしている。さらに、US MobileもPCMag(この件を最初に報じた)も、US Mobileが正規代理店だなどとは主張していないとも述べている。 PCMagの記事には、「XiaomiやMeizuの代理店との関係を継続していく」といった記述が確かにみられるものの、「Exclusive: US Mobile Is the First Legit Xiaomi, Meizu Carrier in U.S.」という記事タイトルは、US Mobileが正規代理店として端末を提供すると受け取れるものだ。US MobileのWebストアではXiaomiおよびMeizuの製品ページにはOmni Electronics HKという会社が販売する旨が記載されていたが、米国での正式発売と報じたメディアも多い。 なお、US MobileのWebストアでは、Xiaomi Mi 4i、Xiaomi Mi 3、Xiaomi Redmi 2、Meizu M2 Noteの4モデルが販売されていた。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | ビジネス | 携帯電話 | アメリカ合衆国 | 中国 | 関連ストーリー: 中国・深センの偽Apple Storeが大幅に減少 2016年01月31日 2015年第4四半期のスマートフォン出荷台数は3億9,950万台、年間出荷台数は14億3,290万台 2016年01月30日 UPQのスマートフォン「UPQ Phone A01」、技適未取得で全品回収 2015年09月26日 中国企業、Wi-Fiルーターの「妊婦モード」で論争 2015年06月27日 MS、Android端末をWindows Phone化するファームを開発中? 2015年03月21日 Xiaomiが低価格のスマートフォンを発売できる理由 2015年01月21日 中国Xiaomi製スマートフォン、個人情報を中国のサーバに送信していることが判明 2014年08月12日 Firefox OS搭載スマホの技適マークに誤り、回収へ 2014年08月04日 Ubuntu Phoneは2014年中に登場する? 2014年02月21日 イー・モバイルと日本通信、Huawei のスマートフォン輸入に関して政府を巻き込んだ大騒ぎ 2011年08月30日 iPhone 風の Android スマートフォン「小米」、メーカー CEO のプレゼンはジョブズ風 2011年08月24日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/16/02/06/2229215/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2016-02-07 06:23:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、ソフトバンクが1.5GHz帯におけるLTEサービスの提供開始と1.7GHz帯におけるLTEサービスの拡大を発表した(プレスリリース)。 これに伴い、2017年3月末で1.5GHz帯、2018年1月末には1.7GHz帯での3Gサービスが終了する。また、サービス提供終了に伴い2016年9月以降は関東の一部地域で1.5GHz帯3Gサービスにおける下り通信速度が低速化されるとのこと。 これによって3G向けの一部料金プラン/オプションサービスが終了となるほか、端末によっては利用ができなくなる/エリアが変更になる/通信速度が低下するといった影響がある模様。 特に1.7GHz帯は旧イー・モバイルの3G網で使われていた帯域で、イー・モバイル時代に発売された多くのデータ通信端末が利用できなくなるようだ。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | 携帯通信 | 関連ストーリー: ワイモバイルのプリペイドデータ通信「EMチャージ」、終了へ 2015年06月10日 ソフトバンクモバイルやワイモバイルなどソフトバンク子会社4社、合併 2015年01月26日 イー・モバイルの「EMOBILE G4」、LTEの帯域確保のため最大42Mbpsから21Mbpsに「減速」 2013年06月27日 イー・アクセスのLTE網がソフトバンクのiPhoneなど対応端末で利用可能に 2013年03月22日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/15/12/15/0554229/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhone [投稿日時]2015-12-15 06:05:00
スラド
UPQは25日、Androidスマートフォン「UPQ Phone A01」を技術適合認定未取得のまま出荷していたとして、初期出荷分全品を回収すると発表した(プレスリリース、 ケータイWatchの記事、 ITmedia Mobileの記事)。 A01は4.5インチディスプレイ(FWVGA)にクアッドコアのCortex-A53(1.5GHz)を搭載し、OSにAndroid 5.1を採用したSIMフリーのLTE対応低価格スマートフォン。UPQでは同日、技適ラベルに誤記があったとして回収を発表していたが、総務省総合通信基盤局より認証が未発行であるとの指摘を受けたという。事実関係を確認したところ、正式な認証を前に出荷されていたことが判明したそうだ。 購入者にはメールで案内するとともに回収キットが送付される。回収した製品については正式な認証を受け、正しい番号を記載したうえで購入者に返送するとのことだ。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | ビジネス | 携帯電話 | 関連ストーリー: BlackBerry Classic、国内MVNO事業者が販売へ 2015年08月18日 新たな家電メーカー「UPQ」立ち上げ、Androidスマホや廉価な4Kモニタを発表 2015年08月10日 スマホの修理、メーカー非公認の店に頼むと電波法違反になる? 2015年07月08日 日本マイクロソフトが社員向けとしてLumia 830の技適マークを取得、個人輸入でも合法的に利用可能に 2015年05月26日 「技適なしの海外製スマートフォンを日本でも利用できるよう検討中」という話、訂正される 2015年02月04日 総務省、「技適」未認証端末の使用について電波法の改正を検討中? 2015年01月27日 Firefox OS搭載スマホの技適マークに誤り、回収へ 2014年08月04日 無線機器の「技適マーク」の扱いに対する総務省の回答 2014年07月01日 海外版iPhone 5s/5cには技適マークがない? 2013年09月25日 イー・モバイルと日本通信、Huawei のスマートフォン輸入に関して政府を巻き込んだ大騒ぎ 2011年08月30日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/15/09/25/1957222/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2015-09-26 02:35:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、利用者には告知メールが届いているかと思うが、ワイモバイル(旧イーモバイル)のプリペイド式データ通信サービス「EMチャージ」が2016年6月30日をもって終了するとのこと(ワイモバイルの発表)。 最近でこそ月額1000円以下で定額データ通信を利用できるMVNO型サービスが手軽に利用できるが、そのような廉価なサービスがなかった数年前では、出張や旅行などの際に廉価でそれなりの速度のデータ通信が使えるEMチャージは便利だった。 とはいえタレコミ子もIIJのSIMを導入した結果、EMチャージの出番はすっかり消えている。チャージ残高の払い戻しはないので、まだ使い残しがある方はお早めに使ってしまいましょう。 すべて読む | モバイルセクション | 携帯電話 | 関連ストーリー: ワイモバイルのWi-Fiルータ、「3日間1GB制限」を開始して一部で騒動に 2015年04月21日 ソフトバンクモバイルやワイモバイルなどソフトバンク子会社4社、合併 2015年01月26日 ヤフー、イー・アクセスとウィルコムを傘下に。新社名は「ワイモバイル」 2014年03月28日 イーモバイルの帯域制御は秘密主義? 2009年10月28日 携帯電話の複雑な料金体系、どう対処すべき? 2008年12月22日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/15/06/10/0551222/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2015-06-10 07:49:00
GIGAZINE
各種新サービスの開始に伴い、現在提供している「イー・モバイル」および「ウィルコム」のブランドおよびブランドロゴを、2014年8月1日(金)より、「Y!mobile」に統一、変更することが発表されました。さらに、「イー・モバイルショップ」および「ウィルコムプラザ」の名称も、「ワイモバイル ○○」に変更されるとのことです。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140717-ymobile-brand/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2014-07-17 14:02:29
Engadget Japanese
ソフトバンクは、モバイルWiFi ルータの新製品 Pocket WiFi 304HW を7月18日に発売します。304HW は、SoftBank 4G とULTRA SPEED に加えイー・モバイルの1.7GHz 帯にも対応するモバイルルータ。メーカーは中国Huawei (華為技術 / ファーウェイ)。 フルセグとワンセグに対応するチューナを搭載し、iPhone や iPad など、テレビチューナー非搭載のデバイスでテレビ放送を視聴できるのが特徴です。視聴には専用のモバイルアプリを使います。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/07/11/wifi-pocket-wifi-304hw/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]イー・モバイルiPhoneiPad [投稿日時]2014-07-11 18:26:00
Engadget Japanese
国内スマートフォンは、携帯電話会社が同じような機種を提供し、メーカーごとの性能差や機能差がわかりにくくなっています。こうしたなかでデータ通信の速度や品質が他社との差別化要因となり、ドコモは「Strong.」、auは「ツナガル」、ソフトバンクは「〜No.1」と品質をアピールしています。 Engadgetでは 昨年11月に東北エリアのLTE品質調査を実施するなど、各社ネットワークの通信品質を検証してきました。今回は auが実施した、ゴールデンウィーク直前の東海道新幹線・東京駅−名古屋駅間の公開フィールドテストに参加。au側の調査の模様だけでなく、Engadgetでも独自にドコモ、ソフトバンク、イー・モバイルとのLTE比較調査を実施した計測結果をお届けします。 au、東海道新幹線・東京−名古屋間フィールドテスト 調査日の4月23日は、米国大統領のオバマ氏が夜に来日するタイミングで東京駅も警戒態勢でした。公開フィールドテストのスタート地点となる東京駅に集合して、13時より東海道新幹線のぞみに乗車。 auのエンジニアによるテスト準備が整った新横浜駅あたりで、au技術統括本部 エリア品質強化室長の木下氏より今回のフィールドテスト方法についての説明がありました。 (社長のヘッドロック薫陶で社内でも有名になったというau技術統括本部 エリア品質強化室長 木下氏) 新幹線全路線・全駅でのLTEエリア化や通信品質の高さをアピールするauですが、今回の調査では、LTEから3Gに落ちてしまうハンドダウンが何度あるのか、高速に通信できているのかなどを計測します。 調査では、フィールドテスト用にカスタマイズされた京セラ製AndoridスマートフォンURBANOを使用。エンジニア1名につき10台ずつ、シート3列に3名の合計30台で計測します。なお通常の調査では、バラバラに乗車して合計25台で計測しているそうです。 計測は、10台のスマートフォンを左右の窓側に5台ずつ分けてテーブルに設置します。走行中は左側と右側で異なる基地局の電波を掴むこともあり、とくに対向車輌が通過する側は、すれ違い時など過渡的なトラフィックが発生する場合があります。 10台のPCは5台ずつに分けて、進行方向左右端のテーブルに設置 調査には、車窓からの映像を記録するカメラと、車速計測用のスマートフォン、GPSで位置を取得するためのスマートフォンもあります。3名のエンジニアは、RSRP(Reference Signal Received Power=基準信号受信電力)・ RSRQ(Reference Signal Received Quality=基準信号受信品質)といった電波の質、基地局情報や接続回線種別(LTE・3G)をチェックし、LTEから3Gへハンドダウンがあればログを取得しながら報告していきます。 このほか、Androidタブレットでストリーミング再生する映像や音の品質もモニタリング。計測数値だけでは把握しにくいJitter(ゆらぎ)やLatency(遅延)などによる品質低下がないかを利用者レベルで確認していました。 結果は、正常再生時間比率:98.9%(=動画視聴時間 1時間12分19秒÷正常に見れた時間 1時間12分11秒)および途切れが合計3回・秒数合計8秒。   タブレットでストリーミング動画の品質をチェック しばらく走行していると、急にエンジニアが立ち上がり「落ちました!」と報告。地図にハンドダウンした場所を示す赤いシールを貼り付けました。LTEから3Gへの最初のハンドダウンは小田原付近。最終的に、東京駅から名古屋駅間で合計5枚のシールが地図に貼られました。30台のスマートフォンで計測しており、1台あたりのハンドダウンは0.16回。 3G HD(ハンドダウン) 発生箇所 なおauは、東海道新幹線(東京ー新大阪)・東北新幹線(東京ー仙台)・山陽新幹線(新大阪ー広島)の各区間におけるLTEから3Gへのハンドダウン発生回数を毎月テストしています。今回は東京ー名古屋と通常よりも短い区間ながら、ハンドダウン0.16回という最も良好な結果になりました。 新幹線 3Gハンドダウン改善状況 auのエリア品質強化室は、日頃より田中プロ(au田中社長)から「新幹線で3Gハンドダウンしてはダメ!」と言われており、改善に闘志を燃やしているとのこと。田中プロはダメダメ言うばかりではなく、ハンドダウンが0回だったら臨時ボーナス、そんなインセンティブ制度を導入してもよいのかもしれません。ただし木下室長は、逆にハンドダウン発生でボーナスが減額されるといった事態になることを恐れていました。   ?Engadgetによるフィールドテスト auの公開フィールドテストでは、LTEから3Gにハンドダウンする回数(LTE接続率)についてチェックしていましたが、Engadgetでは 昨年11月に東北新幹線などで実施したLTE品質調査と同様に、XenSurveyによる4キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル)のフィールドテストを独自に実施しました。 XenSurvey Location(計測ルートマップ) 調査概要 日時 2014年4月23日(水) テスト時間 12時55分02秒〜14時45分48秒(1時間50分46秒) 総移動距離 約366km 電波強度(RSRP、SNR) サンプル数 約6273件/1台 電波品質(Latency、Packet Loss、Jitter) サンプル数 約111件/台 通信速度計測方法 サンプル数 2分間隔の自動実行・55回/台 テストツール XenSurvey テストに使用した端末 ドコモ:GALAXY J SC-02F au:GALAXY Note 3 SCL22 ソフトバンク:Nexus5 LG-D821 イー・モバイル:STREAM X GL07S ソフトバンクとイー・モバイルは、グループシナジーで両社のLTE周波数帯を使用できるため、ソフトバンク回線はFDD LTEの3バンド(2.1GHz/Band1・1.8GHz/Band3・900MHz/Band8)を利用できるNexus5 LG-D821を選定し、イー・モバイル回線はBand3エリアチェック用にSTREAM X GL07Sを選定しています。 また、今回の調査に限らず、フィールドテストレポートは、計測した瞬間の限定的な結果でしかありません。 電波状況は、利用者数(混雑状況)、周囲の電波や障害物などによる影響(干渉・反射・ノイズなど)、端末そのものの性能、微妙な位置や高さの違いで変化します。加えて、携帯電話会社側も日々のエリア・基地局の改善を行っています。 東海道新幹線・東京−名古屋間はauが本当に強かった 東京駅にてフィールドテスト自動化ツールXenSurveyを起動し、4月23日13時発・東海道新幹線のぞみに乗車。下り・上り速度、電波品質、LTE接続状況などを全て自動的に記録して、名古屋駅で下車した後に改札出口に向う途中でテストを終了しました。 Device Operator Signal 下り(Mbps) 上り(Mbps) 接続率 平均 平均 最速 平均 最速 全て LTE GALAXY J DOCOMO -89dBm 8.89 27.75 2.14s 7.94 99.94% 99% GALAXY Note3 KDDI -82dBm 10.07 23.12 5.5 10.52 100% 100% Nexus 5 SoftBank -87dBm 7.23 20.04 4.85 11.31 100% 98% STREAM X EMOBILE -88dBm 5.3 22.85 4.25 11.98 99.79% 99% 測定結果サマリー(Signal・Downlink・Uplink・接続率) 下り最速は、豊橋駅付近でのドコモ・GALAXY Jによる27.74Mbps、上り最速は西焼津付近でのイー・モバイル・STREAM Xによる11.98Mbpsとなりました。 平均的に高速で安定していたのはau。GALAXY Note3による下り平均10.07Mbps(2位のドコモより約13%高速)・上り平均5.5Mbps(2位のソフトバンクより約13%高速)という結果。auは信号強度も-82dBM平均と最も良好で(2位のソフトバンクより-5dBm良い)、LTE接続率も唯一の100%となりました。 そのほか、ドコモの信号強度の弱さや東北や首都圏と同様、上り速度の遅さが目立ちました。また、接続率No.1をうたうソフトバンクのLTE接続率は98%と最下位、下り最速も20.04Mbpsと最下位でした。 Device Operator Latency Packet Loss Jitter 平均 200ms超 平均 1% 超 平均 200ms超 GALAXY J DOCOMO 188 19回 2% 8回 53ms 9回 GALAXY Note3 KDDI 174ms 11回 0% 1回 36ms 3回 Nexus 5 SoftBank 198ms 24回 0% 2回 56ms 7回 STREAM X EMOBILE 187ms 25回※ 8% 24回※ 55ms 7回※ 電波品質(Latency・Packet Loss・Jitter) ※EMOBILEは計測不能時間帯(13:33〜13:36 小田原エリア)を回数に加算しています。 平均値には反映されていないためLatency平均・Jitter平均ともにワーストとなる可能性があります。 電波品質は、Latency(遅延)、Packet Loss(パケット損失)、Jitter(ゆらぎ)の3つの指標いずれでもauが最も良好です。電波が悪い状態の回数をチェックしてもダントツに良いといえるほど、差が開いています。 一方で、ドコモはJitterで200ms超が最も多くなりました。少なくとも調査区間の新幹線においては「品質のドコモ」という神話が崩れており、手を抜いているのかと心配になります。 ソフトバンクは、通信品質がかなり向上していると思い込んでいました。しかしLatency平均、Jitter平均ともにワーストでした。イー・モバイルも計測できないタイミングが数度あるなど平均値には反映されておらず、全般的にLTE Band3の品質が低い状態。ソフトバンクグループ全体で新幹線エリアの品質向上に力を注いで欲しい状況です。 XenSurvey Downlinkグラフ 下り速度(Downlink)は、円グラフを見ると、auが8Mbps超(グリーン)の高速通信率55%と最も高く、イー・モバイルが20%でワースト。3Mbps未満(レッド)の低速通信率でみると、auは2%と最も低く良好で、イー・モバイルが39%でワースト。 XenSurvey Uplinkグラフ 上り速度(Uplink)は、円グラフを見ると、auが5Mbps超(グリーン)の高速通信率62%と最も高く、ドコモが13%でワースト。1Mbps未満(レッド)の低速通信率でみると、auは2%と最も低く良好で、ドコモが44%でワースト。 XenSurvey PacketLossグラフ Packet Lossは、グラフの線を見ての通りauが発生回数が最も少なく良好な電波で、ソフトバンクも2度のみの発生でした。 イー・モバイルの発生率20%がワースト。 XenSurvey Jitterグラフ Jitterは、円グラフを見ると、ドコモが16ms未満(グリーン)46%と最も良好な電波で、ソフトバンクの21%がワースト。39ms超(レッド)の品質の悪さとした場合は、auが14%と最も少なく良好で、イー・モバイルが42%とワースト。 その他結果詳細は、以下のリンクを参照してください。 東京駅−名古屋駅フィールドテストPDFレポート Downlink : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Uplink : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Signal : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Latency : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Packet Loss : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Jitter : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Metrics : ドコモ au ソフトバンク イー・モバイル Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/04/30/gw-lte/ [カテゴリー]ガジェットイー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2014-05-01 09:00:00
Engadget Japanese
イー・アクセスは4月19日、六本木のイー・モバイル ショールーム 六本木に「Google Play フロア」 をオープンします。展示するのは Android 4.4(Kitkat)を搭載したNexus 5やNexus 7、Google純正オプションなど。今回新設されるGoogle Play フロアでは、Google Play で取り扱うアプリやAndroid 4.4の体感ができます。期間は4月19日(土)〜5月26日(月)まで。プレオープンの様子をリポートします。 イー・モバイル ショールーム 六本木は、Nexus 5やNexus 7を楽しんでもらうスペースとして2013年12月20日にオープンしました。量販家電店やキャリアショップと異なり端末の販売はしていないので、つい端末を購入させられる心配がありません。来店者はゆっくり時間を過ごせます。事実、来店者の平均滞在時間は40分と長時間で、来店者はじっくり端末を触ったり疑問点をスタッフに聞いたりしているとのこと。 地下1階に新設されるGoogle Play フロアでは、Android 4.4(Kitkat)を搭載したNexus 5を使って有料アプリや最新のGoogle アプリなどが体感できます。土日祝日にはAndroidやGoogle Playの使い方を紹介する「Google Play Trial demonstration」を実施。先着30名には1500円分のGoogle Playクーポンコードがプレゼントされます。 プレオープンでは、「Google Play Trial demonstration」のデモがおこなわれました。 デモではまず、Androidが世界のスマートフォンシェアNo.1であることを説明。 その後Google Playの説明がおこなわれ、Nexus 5が配布されます。 6つのカテゴリーから1つを選んで実際にアプリを体験します。今回は写真が選ばれました。 モデレーターが有料アプリのVintage 8mm Video Cameraの説明をおこない、配布された端末を使って実際に体験します。 続いて、Android 4.4+ KitKat 端末向けに提供されたばかりのGoogleカメラ にも入っている「Photo Sphere」のデモ。「Photo Sphere」は、Google マップのストリートビューのような360度のパノラマが撮れるカメラ機能。下記の画像のような形で上下左右に撮っていくことで360度のパノラマ写真を撮影できます。 完成した画像 https://plus.google.com/108828524549352487199/posts/eaV7dbahNZX 以上で20分のデモが終了。デモが終了すると1500円分のGoogle Playクーポンコードがプレゼントされます(先着30名限定)。 ほかにも、YouTubeのロゴをあしらったスペースもあり、Nexus 7をmiracastでTVに映すデモを体験できます。 1階のショールームでは、Nexus端末の展示やゲームアプリが遊べます。ゲームアプリは「にゃんこ大戦争」がインストールされており、全ての面、全てのキャラクターが使用可能でした。 ショールームではWi-Fiがフリーで使え、コーヒーが飲めたり端末の充電もできるなど、ちょっとしたカフェよりも居心地の良い環境になっています。イー・モバイルによれば、待ち合わせのちょっとした時間や、緊急で返信しなければならない仕事などの駆け込み先としてショールームを使用しても問題ないそうです。 Nexus 5をLGが製造している関係か、Pocket photoの体験デモもできます。Pocket photoは、NFC対応のスマホをかざせば簡単にプリントできるモバイルプリンター。端末をPocket photoにかざし、数タッチで写真がプリントアウトされました。 Google Play フロアでは、今後「Google Play Trial demonstration」以外にもゲームクリエイターを呼んだイベントなども開催予定。目新しい端末こそありませんが、じっくり触ることや手持ち端末との速度比較などもできます。六本木に行った際は訪れてみるのはいかがでしょうか。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/04/18/google-play/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2014-04-19 13:34:00
Engadget Japanese
(※キャンペーン系のローカル小ねたです) イー・モバイルが、ピンクのAndroidマスコット型USB充電器とオリジナルKIT KAT がもらえる来店キャンペーンを始めました。 条件は2月7日から14日までの期間、イー・モバイル ショールーム 六本木を訪れること。その上で、イー・モバイル公式 Twitter / Facebook / LINE がこのキャンペーンについて触れた投稿をリツイートや Like / 共有して、画面を店員に見せる必要があります。Continue reading イー・モバイル、AndroidロボUSB充電器とKIT KATを来店者プレゼント。六本木ショールーム限定Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/02/10/android-usb-kit-kat/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2014-02-10 15:57:00
Engadget Japanese
Google のスマートフォン Nexus 5 に新色ブライトレッドが加わりました。すでに日本国内でもGoogle Play から購入可能です。価格は16GB モデルが3万9800円、32GB モデルが4万4800円。 なおNexus 5 を販売しているイー・モバイルの製品ページは、今のところブラックとホワイトのみ掲載中です。 イー・アクセスがブライトレッドを3月中旬以降に発売すると発表しました。またこれまで16GB モデルのみの取り扱いでしたが、32GB モデルも販売します。ブラックとホワイトの32GB モデルは2月14日(金)発売予定です。Continue reading Google Nexus 5 に新色ブライトレッド追加、Google Play で販売開始(更新)Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/02/04/google-nexus-5-google-play/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2014-02-05 13:24:00
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NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、UQコミュニケーションズの各社は、12月29日〜31日かけて東京ビッグサイトで開催する コミックマーケット85 における対応策を発表しました。 夏の陣で過去最高の59万人(主催者発表)を記録したコミケは、例年、ケータイが繋がりにくくなることでもお馴染み。携帯各社は、今年の冬コミで車載基地局やWiFiスポットなどを拡充し、繋がるコミケを目指します。 一口に59万人と言ってもわかりにくいかもしれませんが、人口60万人強の東洋のナポリ、鹿児島市民全員がビッグサイトに押し寄せるようなものです。東京ドームで開催されるプロ野球の試合が満員で5万5000人なので、10試合分以上の来場者が訪れたことになります。ちなみに、テレビ画面一杯に映るAKB48の正規メンバーが総勢で110〜120人、EXILEが14人ですから、恐ろしい人数と言えるでしょう。 ものすごい人数の来場者に加え、一般に海側に基地局は設置できないため、東京湾に面したビッグサイトは、陸側からのみ電波を出さなければなりません。1つの基地局に収容できる人数には限界があるため、通信したい利用者を固定網に逃がすなど、工夫が必要になります。 冬のコミケでは、ウィルコムを除く各社が移動基地局車を導入し、電波強化エリアを設けます。また、WiFiスポット化した各社のスタッフが会場を練り歩くといった施策も展開、通信環境を整備。 夏のコミケで、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のイラストとともに、「auの車載基地局がこんなに可愛いわけがない」車載基地局を導入したau。ふたたび「無茶しやがって」と来場者の共感を得るため、冬コミでは「進撃の巨人」車載基地局を導入します。 もちろん、ドコモやソフトバンク、UQやイー・モバイルも基地局車を導入し、通信環境を整備します。 このほかソフトバンクモバイルは、「Wi-Fi忍者」の名称で人型WiFiスポットを展開。なぜ、忍者なのかは不明です。WiFiスポットを担いだスタッフは、auが「人間Wi-Fi」、ドコモが「Wi-Fiサポーター」の名前でイベント会場に出没。各社のWiFiスポットへのアクセス方法を確認しておきたいところです。 各社のコミケ対策サイト ドコモ / au / ソフトバンク / UQComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/12/25/wi-fi-wifi/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-12-26 13:11:00
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Googleから発売された「Nexus 5」は、ユーザーがキャリアを自由に選べるSIMフリー端末として、Googole Play、もしくはイー・モバイルから購入できるスマートフォンです。SIMフリー端末にも関わらず、大手キャリアモデルの約半額という値段なので、発売当初から注目を集めています。記者自身もGoogle…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20131221-broken-nexus-5/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2013-12-21 18:00:27
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スマートフォンの通信エリア品質や通信速度の調査レポートは、携帯電話会社がもっとも力を入れる東名阪の駅周辺など、点での調査がほとんどです。しかし人口集中エリアばかりでは、本当に全国的に快適な通信が提供されているのか、判断しかねるのではないでしょうか。 今回、われわれ通信計測隊は、東北各地を移動しながら通信品質を「点」ではなく「線」で計測。ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル各社の通信品質をチェックしました。前回と前々回のフィールドテストはこちら。第3弾は、震災の影響が色濃く残る気仙沼港周辺、そして東北エリア最大都市の仙台駅周辺を調査しました。調査概要 日本のLTEサービスは、ドコモが2010年12月に Xi の名称で開始し、昨年3月にイー・モバイル、9月にはauとソフトバンクもサービスをスタートしました。LTEネットワークの整備状況を判断するためには、注目の集まりやりやすい東名阪以外のエリアでの調査(フィールドテスト)も重要です。そこで、東北エリアの各社LTEネットワークについて、以下3つのパターンで調査しました。 (1)東京駅から盛岡駅までの東北新幹線ルート (2)東京 - 盛岡 - 平泉 - 気仙沼 - 南三陸 - 仙台 - 福島までの車移動ルート (3)震災の影響が大きかった気仙沼港周辺や東北エリア最大都市である仙台駅周辺 各フィールドテストの記事については、こちら。 調査日 2013年11月9日・10日 フィールドテスト、計測エリア 東京 - 盛岡 - 平泉 - 気仙沼 - 南三陸 - 仙台 - 福島 総移動距離 933km 総テスト時間 17時間23分44秒 電波強度(RSRP、SNR)サンプル数 約59,530件 / 1台 電波品質(Latency、Packet Loss、Jitter) サンプル数 約1048件 / 1台 通信速度計測方法、サンプル数 2分間隔の自動実行 約523回 / 1台 テストツール XenSurvey テストに使用した端末 ドコモ:GALAXY Note 3 SC-01F au:GALAXY Note 3 SCL22 ソフトバンク:GALAXY J SC-02F※ イー・モバイル:GALAXY J SC-02F※ ※計測端末はSIMロック解除、それぞれAPNを設定 フィールドテストは、計測した瞬間の限定的な結果です。 電波状況は利用者数(混雑状況)、周囲の電波や障害物などによる影響(干渉・反射・ノイズなど)、端末そのものの性能、微妙な位置や高さの違いで変化します。加えて、携帯電話会社側も日々のエリア・基地局の改善を行っています。 なお、ソフトバンクおよびイー・モバイルの測定には、ドコモのGALAXY J SC-02Fを使用しています。これはLTEの電波の接続性を考慮してGALAXYシリーズとSnapDragon800を選定したためです。したがって、ソフトバンクの900MHz帯の3G、イー・モバイルの1.7GHz帯の3Gは接続できず、LTEに接続していない場合のデータについては、実際の両社の製品を使用した場合と異なる場合があります。あくまでも参考程度に留めてください。 ソフトバンクのサービスエリアについてはこちら、イー・モバイルのエリアはこちら。 気仙沼港周辺は各社LTE接続率100% 気仙沼湾と、気仙沼港周辺の計測エリアマップ 東日本大震災の津波などによって、甚大な被害があった気仙沼港エリア。 震災から2年8か月が経過した今も、瓦れきや被害を受けた建物などが散見しています。気仙沼港周辺の各社モバイルネットワークの状況は以下の通り。 気仙沼港周辺の計測は、各社ともにデータ接続率およびLTE接続率は100%。震災後にしっかり再整備できていることが確認できました。 キャリア別に見ると、auは、電波信号強度・下り平均速度・下り最速・上り平均速度・上り最速・ping応答のいずれもベストという結果です。特に下り最速が52.35Mbpsと、他社の約2倍以上という結果には驚かされました。 auの基地局鉄塔。基地局設備はNokia Siemens Network製 ドコモは、上り平均が他社の約半分と遅さが目立ち、ソフトバンクはauに次ぐ良好な結果ながらping応答(通信の応答速度の指標)がワーストに、イー・モバイルは、下り平均がauの約1/4となり、電波信号強度の平均も弱く、厳しい結果となりました。 ドコモのレピーター局 気仙沼港北側の住宅が多いエリアでは、各社が基地局を再整備して、高速なネットワークが構築されていましたが、ドコモは国道45号をカバーするためのレピーター局(電波を中継して通信可能な範囲を拡げるための無線局)でやや弱く、港周辺ではドコモのネットワークが最も強く高速という結果でした。 住宅エリアの真ん中に立つソフトバンクの基地局 山すそに立つイー・モバイルの基地局 下りの通信速度をチェック見ていくと、auは下り最速52.35Mbps・平均21.45Mbpsで、ドコモやソフトバンクの約2倍の高速性。上りの速度を見ると、ドコモの上り速度の遅さが目立ちます。 なお、電波信号強度の弱かったドコモとイー・モバイルのSNR(signal-noise ratio)を確認したところ、ドコモは80dB前後で推移しており良好でしたが、イー・モバイルは95dB前後と厳しい通信状況が続きました。電波信号強度が弱くても、電波の質の良さでカバーできるところがドコモらしいといえるかもしれません。 下り速度はauが高速安定。ソフトバンクも良好 上り速度はドコモだけ突出して遅い 電波信号強度はイー・モバイルとドコモが弱い auは、安定高速なレスポンスで、ドコモもまずまずな状態。通信の応答速度は、ドコモ・au・ソフトバンクは、平均16msから18msのところ、イー・モバイルだけが平均68msで、50ms〜271msの場所が大半という結果に。 通信の応答速度示すLatencyは、イー・モバイルが不安定。ソフトバンクが平均的に遅い 電波品質を示す揺らぎ(Jitter)はイー・モバイルが悪い結果に 杜の都「仙台」ではドコモが圧倒的な強さ 東北最大の都市である仙台市内は、各社が最も力を入れているエリアと想定していました。しかし、意外にも各社の整備状況に差があることが確認できました。 アーケードには、プロ野球日本シリーズを制した楽天イーグルスのユニフォーム 仙台市内の移動経過は以下の通り。 14:20 仙台市宮城野区岩切付近 14:48 東北大学雨宮キャンパス前 14:50 宮城県庁・仙台市役所周辺を1周(15:00頃まで) 15:15 モール内(16:05頃まで) 16:32 東北大学片平キャンパス前 16:42 東北大学川内北キャンパス付近 16:45 東北自動車道・仙台宮城インターチェンジ付近 計測区間全体としては、ドコモが高速で安定しており、auもドコモにやや劣るレベル。ソフトバンクは仙台駅前のアーケード街を除き全般に低く、イー・モバイルは良い所を見つけるのが大変なほど比較では厳しい状況となりました。 また、仙台市内に点在する東北大学のキャンパス周辺は、ドコモとauはしっかりと強化していたようです。市内中心地から離れて仙台宮城インターチェンジ付近においても、ドコモとauはLTEでの接続を維持。ソフトバンクはLTEで接続できなくなるなど、安定感に差が出ました。 電波の届きにくいアーケードでは、天井部分に各社のアンテナを設置 仙台駅西側にあるアーケード街では、日曜日の15時過ぎという人通りがかなり多い時間帯に歩いて計測しました。 ドコモはLTE Band21(1.5GHz帯)の15MHz幅、下り最大112.5Mbpsの通信エリアとして整備されているようです。数回にわたって計測したところ、いずれも下り95Mbps前後になる高速なスポットもあり、ダントツの高速性でした。 auは、LTE Band18(800MHz)の10MHz幅により、下り最大75Mbpsのエリア。ドコモには劣るものの最速45.17Mbps超で計測されました。 なお、調査概要でも触れた通り、ソフトバンクおよびイー・モバイルは、ドコモのGALAXY J SC-02Fを使用しています。実際の両社の製品を使用した場合とは異なることも想定され、あくまでも参考程度に留めてください。 ドコモ計測結果 auの計測結果 下り速度はドコモ 上り速度はauが比較的高速、アーケード近くの駐車場でソフトバンクが強かった 電波信号の強さはドコモとauが強く、イー・モバイルが弱い傾向 応答速度はauが安定、イー・モバイルが全般的に遅かった 電波の品質を左右する揺らぎ(Jitter)は、イー・モバイルが悪い結果に 各社の特徴まとめ 東北でのスポット計測は、今回紹介した気仙沼港エリアおよび仙台市内のほか、駅地下街、花巻温泉、空港、その他の観光スポットなども経由しましたが、各スポットでの実施した結果について、各社の特徴をまとめます。 ドコモは、1.5GHz帯・15MHz幅でのLTE高速エリア化を推進して既に1年経過しており、各所で下り最高速を体感することができましたが、上り速度については、不満な場所も多く、記念写真などを多く撮影する観光地、食事写真などのSNSへの投稿が多いであろう繁華街エリアでは物足りない結果となりました。とはいえ、 下り最速の場所では快適、上りもそこそこのスピードで良い人ならば、どこでも繋がる安心感もあるでしょう。 auは、エリアを面でカバーしやすい800MHz帯で10MHz幅で構築しており、今後は、ターミナル駅など通話用の帯域を確保しなければいけないスポット以外では、徐々に2.1GHz帯による高速化も期待できます。 移動時のデータ通信も、下り上りともに高速性を維持しており、ping応答(Latency)や揺らぎ(Jitter)などを確認しても電波品質は高く、いつでもどこでも下り上りを問わず速いネットワークといった印象です。SNSを頻繁に利用する学生層から30代にとって、最適な選択肢となるかもしれません。 ソフトバンクは、一部スポットでの高速性は確認できたものの、東名阪エリアほどの整備は行っていないようです。イー・モバイルの1.7GHz(1.8GHz帯)のローミング利用は、自社LTE網の混雑緩和(オフロード)や面としてのカバー率向上には繋がるでしょう。しかし、iPhone5以降のLTEユーザーは増加し続けており、高速化には不十分といった印象。 ただし、2.1GHz帯のLTEでは最大15MHz幅が使えるエリアの拡大、また来春以降提供する900MHz帯LTEのエリア拡大によって、状況が改善される可能性もあります。 東北地方でのシェアが低いソフトバンクですから、(ユーザーが少ない分だけ)未来は超高速!と期待するユーザーもいるかもしれません。15MHz幅・20MHz幅でのサービス提供や、基地局設備の接続回線が高速化されなければ、ドコモやauのような高速化は期待できません。 イー・モバイルは、ごく一部のスポットで高速でした。現状、LTEの帯域は1.7GHz(1.8GHz帯)を最大10MHz幅で運用しており、下り最大75Mbpsまでのサービスとなっています。今後の高速性は、総務省からの新たな周波数割当の結果次第と言えるかもしれません。 なお、イー・モバイルは、「Nexus 5」から、ソフトバンクのLTE網も使えるようになっています。実際には、ソフトバンクにLTEローミング提供した通信網を、逆OEMの形で提供を受けている状態で、、3G接続も含め実質ソフトバンク網となっています。 イー・モバイル単体で、ドコモやauに並ぶようなエリア整備・増強は期待できませんが、 大手4社では最安の料金プランです。ソフトバンクのLTE網と3G網も利用できるので、そこそこのLTEデータ通信品質で安く利用したい方の選択肢になるでしょう。 前回と前々回のフィールドテストはこちら。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/12/11/4-lte-2/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンiPhone [投稿日時]2013-12-12 12:20:00
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ADSL回線の卸売やイー・モバイルのブランド名で移動体通信サービスを提供しているイー・アクセス株式会社とPHS事業を行う電気通信事業者の株式会社ウィルコムの合併が発表されました。 当社子会社間の合併に関するお知らせ | 企業・IR | ソフトバンク続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20131203-merge-eaccess-willcom/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-12-03 15:58:21
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ウィルコムは、ソフトバンク宛とイー・モバイル宛の通話が定額になるオプションサービス「ソフトバンク / イー・モバイル通話定額」を開始しました。利用料は通常月額525円で、だれとでも定額 の加入者は月額280円。さらに、ウィルコムを10年以上利用しているユーザーは無料となります。Continue reading ウィルコムが「ソフトバンク/イー・モバイル通話定額」開始。だれとでも定額併用で1260円Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/12/02/3g-1260/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-12-03 13:16:00
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スマートフォンの通信エリア品質や通信速度の調査レポートは、携帯電話会社がもっとも力を入れている東名阪の駅周辺など、点での調査がほとんど。しかし、人口集中エリアばかりでは、本当に全国的に快適な通信が提供されているのか、判断しかねるのではないでしょうか。 今回、我々通信計測隊は、東北各地を移動しながら通信品質を「点」ではなく「線」で計測。ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル各社の通信品質をチェックしました。第2弾は、盛岡から福島まで、山間部や沿岸部、高速道路といったクルマの交通網の通信品質を調査しました。Continue reading 携帯4キャリアLTE測定対決・東北編。盛岡 - 福島間クルマ移動、LTE品質はauが圧倒Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/11/30/4-lte-lte-au/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2013-11-30 21:03:00
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携帯大手4社のLTEサービスが出揃って1年以上が経過しました。エリア品質や通信速度の調査レポートも公開されている一方で、各社がもっとも力を入れている東名阪の駅周辺など、点での調査がほとんどです。しかし、人口が集中するエリアばかりでは、本当に全国的に快適な通信が提供されているのか、判断しかねるのではないでしょうか。 そこで今回、我々通信計測隊は、東北各地を移動しながら通信品質を「点」ではなく「線」で計測し、ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル各社の通信品質をチェックしていくことにしました。まずは、東北新幹線の東京駅〜盛岡駅間でのフィールドテスト結果をレポートします。Continue reading 携帯4キャリアLTE測定対決・東北編。新幹線はau、トンネル間不通のソフトバンクComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/11/27/4-lte-au/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-11-28 13:25:00
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編集部から:iPhone 5s/5cの発売時も人気を集めた通信速度記事。今回は「三度の飯よりスピードテストが好き」という、通信速度計測が趣味の執筆者に書いてもらいました。 〜〜 通信業界に長く携わる筆者の趣味は通勤中の電波速度測定(スピードテスト)。数Mbpsの差に一喜一憂しています。iOSとAndroidの両方で利用できるアプリで、最近になってAndroid版が電波強度もリアルタイムに表示できるようになった「RBB TODAY SPEED TEST」を主に利用して、その計測結果をTwitterやFacebookに投稿たり、記事で利用したりしているのです。 最近になって、ソフトバンクが「倍速ダブルLTE」と称して、SoftBank 4G LTE(FDD-LTE方式Band1)と、EMOBILE LTE(FDD-LTE方式Bankd3)のそれぞれで10MHz幅を利用した、下り最大75Mbpsの高速通信サービスを開始しました(プラチナバンドLTEの900MHz帯は2014年春開始)。個人的には下りで実測20〜30Mbps程度で満足していますが、通信速度は場所や時間帯、ユーザー数の増減にも影響を受けるため、不定期ながら通勤経路でLTEの通信「ヘルスチェック」のようなことが習慣となっています。Continue reading ソフトバンクのLTEが下り最大112.5Mbpsサービスを開始。スピードテスト実録Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/11/05/lte-115mbps/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhoneAndroid [投稿日時]2013-11-06 12:09:00
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現在開催中のイー・モバイル発表会より。 Android 4.4 KitKat 搭載の Google Nexus 5 をイー・モバイルも販売します。 サービスマニュアルの流出、米国 Google Play ストアでのフライング掲載からスピード感のある国内発表・発売となりました。 イー・モバイルからの発売は11月中旬で、予約受付は11月2日から。速報でお伝えします。Continue reading 速報:イー・モバイルがSIMロックフリー Google Nexus 5を11月中旬発売。2年契約MNPで2万4800円(更新)Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/10/31/sim-google-nexus-5-11-wifi/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2013-11-01 13:00:00
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UQコミュニケーションズは、下り最大110Mbpsのモバイル通信サービス WiMAX 2+ を10月31日より開始。そこで今回、UQの野坂章雄社長に、 WiMAX 2+ への魅力から、サービスの裏話、ガチャピンやムックの行く末まで聞きました。 今回のインタビューの模様はこちら。WiMAX 2+ のサービス概要はこちら。発表会の模様はこちら。 ガチャピンとムック、KDDI田中社長について Engadget:ざっくばらんにお話いただければと思います。まずいきなり変な質問から。心配なんですが、WiMAX 2+ でも青いガチャピンとムックは続投ですか? UQコミュニケーションズ 野坂章雄 社長:お好きですね(笑)。議論しましたが大丈夫、変える気はないですよ。最初の頃は気持ち悪いと言われ、ネガティブとポジティブが半々ぐらいだったんですけどね。コーポレートカラーもブルーのままでいきます。 Engadget:それを聞いて安心しました。今日はどうもありがとうございました! ......という、わけにもいかないので、続けます(笑)。野坂さん、表舞台だとすごくマジメな印象が強いですよね。 野坂氏:いやその通り、こういう質問は苦手で。KDDIは社長(KDDI 田中孝司社長)が関西人だからねぇ。 Engadget:田中社長はUQ社長時代から、発表会後に笑いという意味で、ウケたかどうかこっそり聞いてきましたからね。先日のUQの発表会に、田中社長がまたウケを狙いにやってきましたが、あれは正直やりにくいですか? 野坂氏:田中さんとは長い付き合いなんだよ。仕事には厳しい方だし、立場を離れて考えれば信頼感は強い。僕はおしゃべりな方だから、みんなが頑張っているのに、失言すると大変でしょ。それに、建設や技術、営業や企画、広報がそれぞれに動いていて、それを全部見ているのは僕以外いないから、きちんと伝えなければいけないと使命感があってさ。 7GB制限について、下り1Gbpsに「僕らは本気」 Engadget:その上で、WiMAX 2+への反応をどう感じていますか? 野坂氏:7GB制限という単語をUQが出したことによって、「それがどういう意味か?」とお客さまが少しはかりかねているところがあるようです。その一方、「WiMAX 2+出た!! 今月末だ」と期待感を持っている層がいて、ミックスしている感じ? それが僕の素直な感想。逆に、どうですかね? Engadget:内緒にしておくこともないので言ってしまうと、実は自宅のメイン回線はずっとWiMAXなんです。 野坂氏:WiMAXだけ? Engadget:あまり家にいないので(笑)。データ通信用にPHSもイー・モバイルも使っていた時期がありましたが、沖電気のルーターになるモデル UG01OK から、WiMAXがメイン回線。当時は珍しかったと思いますけど、今はWiMAXが自宅でも使う珍しいことではなくなった気がしています。サービスや料金のシンプルさが受けていると思っていますが、WiMAX 2+ で複雑になった印象です。 野坂氏:認知されたのは事実、それまではイー・モバイルのなんとか版て言われていましたから。「ノーリミット」、速度制限がなくて月額3880円というところが大きい。 BWA(ブロードバンド・ワイヤレス・アクセス)はパケ詰まりだとか、駅前の通信環境がどうのこうの、とか言うことなく、本来は空気とか水のような存在になっていくべきものだと思うんです。公称値110Mbpsや75Mbps、ヘタをすれば150Mbpsだと言っているサービスがある中で、WiMAXの40Mbpsがビハインド(負けている、遅れをとっている)した感じになったけど、実際使ってみると結局は実測でどうかって話だからね。 LTEが開始した時に、WiMAXはこれからどうなる? と言われ、やっぱりこれからはスマホでテザリングでしょ! と言われる時代もありました。だけど、使ってみるとスマートフォンだと電池の持ちが心配になる。(WiFiルーターを手にして)やっぱりコレだと。 そうはいうものの、僕らも40Mbpsだけじゃ限界だった。そこに電波をもらえて、今回は110Mbpsと言えるようになった。1年後には220Mbps、計画ではその先には440Mbps、550Mbpsとあるわけです。 Engadget:1Gbpsなんて話もありましたよね。高速化への期待は高いと思うんですが、一方でさらに周波数をもらわないとそれができないですよね。 野坂氏:そうそう。だけど僕らは本気。連続する50MHz幅になったということは、その先も可能なポジションにいるってこと。それが日本のBWAと言われるUQの使命だと思う。早く実現していきたいですね。 それに、UQはこれまでの40Mbpsの車のレーンがあって、そこにさらに110Mbpsのレーンが作れるようになったでしょ。今回の追加20MHz幅だけで、110Mbpsを実現しているわけで、そこはこれまでとは圧倒的に違うところです。周波数をうまく使えば通信速度が3倍になるわけで、充分高速化も射程に入っています。 3つの料金コース Engadget:そんな中、WiMAX 2+の料金はシンプルとは言いがたいものになりました。 野坂氏:うーん、今回複雑になったのは、「ノーリミットモード」「ハイスピードモード」「ハイスピードプラスエリアモード」の料金体系のところ。実はこれ、今回のチャンスにある程度しっかり話しておかないといけないと思ったんですよ。 WiMAX と WiMAX 2+ が使えるハイスピードモードは、2年間、月額3880円で使い放題ってことですよね。3年目からは7GB制限で4405円になるということを書かない方が良い、というマスコミの人もいたんだけど、僕はそうじゃないと思うんです。 7GBの制限があって、本来月額4405円の価値あるものを提供している。そうきちんと言うべきなんです。もちろん我々は努力をするし、この2年間で、どうあるべきか考えたい。それが50MHz幅の電波をもらった人の役目でもあると思っていて、未来永劫使い放題と言うことはたぶん、間違っている。 そういえばこの前聞いたんですが、今の若い人は「YouTubeを聞く」って言うんだってね。 Engadget:聞いたことがあります。流しっぱなしで使うとか。 野坂氏:そう、一日中。それをWiMAX 2+ で、となってくると話は違って、無制限にすれば、必ずどこかでユーザー間で不公平が生まれてしまう。いろいろ考えて7GB制限の話があるんだけど、制限だけを見てしまうと、UQ WiMAXがノーリミットで良くなったのに、自分たちで逆のことを言い出すのはおかしい、と言われがち。ただ、制限は7GBか、10GBか、14GBがいいのか、通信速度が高速になるわけだから、バランスかなぁと思っています。 Engadget:携帯電話会社は7GBを制限の目安としていますが、今後制限をいれるにしても、7GBではない可能性もあると? 野坂氏:正直、言い切れないんだよね。とりあえず7GBで出したけど、僕もこれは携帯電話のマーケットで決まってきたものだと思っている。本来、増やしていく努力が必要だと思うんです。ベストなものにしたいですね。 まぁ当面、どう考えたって WiMAX 2+ はガラガラ、いかに使ってもらうかを考えなくちゃいけないんですよ。仮に速度制限をしても、40Mbpsのレーンを残しておくこともできるわけで、UQがしばらくいいのは、110Mbpsと40Mbpsのレーンを2つ同時に提供できることですから。 当初のエリアは400〜500局 Engadget:WiMAX 2+ のエリア、当初はかなり狭いですよね。 野坂氏:エリアにも同じことが言えて、今の40Mbpsのレーンがあるから、全くの0からサービスをやるわけではない。おいおい、WiMAX全然使えないじゃねーか! と言われていた時とは全然違う状況にあると思っています。だから、WiMAX 2+はできるところからどんどん提供していこうと。面を広げることも重要だけど、対応基地局ができたところから早く使ってもらいたい、それが10月31日というわけです。 Engadget:WiMAX 2+ 対応モデルが1モデルだけというのは寂しいです。 野坂氏:よくよく思い出して欲しいんだけど、7月29日に免許をもらって3カ月ですからね。免許をもらった後に、個別の総合通信基盤局に申請して1カ月ぐらいの審査がある。 もう隠すことないから全部言っちゃうけどね。実は10月31日の段階だと、せいぜいWiMAX 2+ の基地局は400〜500局ってところです。じゃ、1000局になるまで待たなきゃいけないかっていうと......、 Engadget:既存の40Mbps WiMAXがある、と。 野坂氏:そう。イー・モバイルが最初、お台場と某駅しか使えないなんて話もあったけど(笑)、僕らはああいうことをやるつもりはない。でも、使えるところをどんどん伝えていこうとは思っているんです。もらった電波を早く試してもらって、早く使ってもらって、早く良さをわかって欲しい。 Engadget:なるほど、ありがとうございました。 このほか、今回のインタビューの模様はこちら。 【UQ野坂社長に WiMAX 2+ を聞く】 複雑化する料金、将来の7GB制限、ガチャピン&ムックの去就 内蔵PCやスマホ&タブレットもWiMAX 2+、Try WiMAX実施 WiMAXからTD-LTE、1年前の天国と地獄。ソフトバンクとの殴り合いComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/10/31/uq-wimax-2-7gb/ [カテゴリー]ガジェットイー・モバイルWiMAXスマートフォン [投稿日時]2013-10-31 15:47:00
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携帯電話事業者各社は、11月1日より、現在はPHSに割り当てられてきた「070」から始まる電話番号を携帯電話やスマートフォンでも利用します。 「090」「080」の番号は、2011年3月末で1億8000万以上の携帯電話に割当可能でしたが、当時すでに1億6000万個を使用しており、総務省は2014年初頭にも使える番号がなくなると予測していました。今回の「070」はこの不足に対応するため。11月以降は、「070」で始まれば必ずPHSというわけではなくなります。 なお、携帯電話向けとPHS向けでは「070」以降の番号が異なります。「070-5」「070-6」がPHS専用番号となり、それ以外を携帯電話が利用します。「070」番号を利用する携帯電話事業者は、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イー・モバイル。 またPHSと携帯電話では従来からSMSのやりとりができませんが、これは11月になっても変わりません。「070」番号の携帯電話は「090」や「080」番号と変わらずに SMSの交換ができますが、PHSとは従来どおりSMS不可のままです。 同じように、番号を変更せずに携帯電話会社を乗り換える MNP制度(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)については、「070」番号であっても携帯電話会社の間でMNPが可能。 一方、PHSと携帯電話で同じ番号のまま移籍するMNPについては、将来的には導入する方針ですが、現時点では各社検討段階となっています。 将来的にPHSと携帯電話のMNPが実現すると、070-5, 070-6であってもPHSから携帯電話にMNPした場合が出てくるため、電話番号のみで携帯電話とPHSが区別できなくなります。このため、ウィルコム宛てに電話をかけた呼出音の前に流れる識別音「ウィルコム呼び出し音」でPHSかどうかを判断することになります。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/10/30/11-070-phs-sms-phs-mnp/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2013-10-30 17:20:00
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イー・アクセスは、1.7GHz帯LTEを使った商用ベースの実証実験において、下り291Mbpsを記録したと発表しました。実験はイー・モバイルの通信網と、隣接する周波数(5MHz幅)を利用したもの。会見では、LTE網で音声通話を行うVoLTEの導入についても言及しました。 Continue reading イー・アクセスが20MHz幅LTEで291Mbpsを達成、今後の事業計画を説明Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/09/18/20mhz-lte-291mbps/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-09-18 19:18:00
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NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イー・モバイル、UQ Wi-MAX、ウィルコム、日本通信(b-mobile)などのモバイル回線の速度を測定し、測定した位置とともに登録できるウェブサービスが「LiveSpeed」ですが、任意の地点の速度情報をLiveSpeedのデータから表示したり、公開・共有できる追加機能が「PointSpeed」です。 LiveSpeed…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130826-livespeed-pointspeed/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-08-26 20:00:18
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ソフトバンクの新型モバイルルータ 「Pocket WiFi 203Z」 の発売日が8月9日(金)に決定しました。ソフトバンクの SoftBank 4G (下り最大110Mbps) と、イー・モバイルの1.7GHz帯 LTEの両方に対応することが特徴です。 また5000mAhの大容量バッテリーを備え、最大連続通信は約14時間、待受は約900時間 (発表時の連続13時間・待受 640時間から伸びています)。スマートフォンなどの外部機器に給電するモバイルバッテリーとしても使用できます。仕様の詳細については以前の記事を参照のこと。Continue reading ソフトバンク Pocket WiFi 203Z は8月9日発売、イーモバ1.7GHz帯も対応のマルチネットワーク仕様Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/08/05/pocket-wifi-203z-8-9-1-7ghz/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2013-08-05 21:39:00
GIGAZINE
by bizmac イー・モバイルのLTEサービス「続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130625-emobile-3g-21mbps/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2013-06-25 17:21:41
GIGAZINE
イー・アクセスがEMOBILE LTEに対応した初のAndroidスマートフォン「STREAM X(GL07S)」を3月7日に発売します。1.5GHzクアッドコアCPU、4.7インチHDディスプレイを搭載しており、ワンタッチでテザリング機能が使える「Pocket WiFi ウィジェット」も搭載。大容量バッテリーを生かしてテザリングで約8時間の連続通信が可能です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130221-headline/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2013-02-21 18:00:40
GIGAZINE
NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イー・モバイル、UQ Wi-MAX、ウィルコム、日本通信(b-mobile)などのモバイル回線の速度を測定し、測定した位置とともに登録できるウェブサービスが「LiveSpeed」です。iPhone、Android搭載スマートフォンなどで利用することができます。サービスの利用方法は以下から。 LiveSpeed続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20121127-livespeed/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2012-11-27 21:00:00
Engadget Japanese
なんだかいろいろあったイー・モバイルが、同社初の LTE スマートフォンを投入を予告しています。メーカーは Huawei。端末に名前はまだないものの、ディスプレイには 4.7 インチ・1280x720 解像度の HD ディスプレイしたハイエンドモデルとのこと。また「クアッドコアCPUによる優れたパフォーマンス」 に加え、1300万画素カメラに、やはり同社初となるモバイル FeliCa も搭載します。もちろん、得意の Pocket WiFi ウィジェット = テザリングにも対応です。プラットフォームは言わずもがな Android。 Filed under: 携帯電話 Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2012/11/12/lte-huawei/?utm_medium=feed&utm_source=Feed_Classic&utm_campaign=Engadget Japanese&ncid=rss_semi [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2012-11-12 21:00:00
GIGAZINE
イー・アクセスがEMOBILE LTE対応のAndroidスマートフォンを2013年春に発売することを発表しました。クアッドコアCPU、4.7インチのHDディスプレイ、1300万画素カメラを搭載し、イー・モバイルのスマートフォンとして初めてモバイルFeliCa ICチップを搭載。高速なLTEネットワークを生かしたテザリング機能が「Pocket WiFiウィジェット」によってワンタッチ起動できるとのこと。その他、詳細については決定次第お知らせがあるそうです。…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20121112-headline/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2012-11-12 18:05:58
GIGAZINE
2012年9月19日(水)に行われた楽天、イー・アクセスの共同記者会見にて新会社「楽天イー・モバイル株式会社」の設立、および9月19日(水)より申し込みを受け付け、10月1日(月)より開始の新サービス「楽天スーパーWiFi」が発表されました。 【 LTE対応WiFi 】楽天スーパーWiFi :次世代通信規格LTE対応モバイルWiFi。ポイント2年間3倍&koboプレゼント!…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20120919-rakuten-eaccess/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-09-19 16:08:52
ASCII.jp − 自作PC
高速通信『EMOBILE LTE』にのりかえれば5000円キャッシュバック! Ads by Trend Match
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/ad/qXRKMf2p66xP/A.ydtuJRw07K?type=2&ent=a7ef758fc7950394b4ad3fec39d0f94c [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-05-30 23:14:00
GIGAZINE
高速通信『EMOBILE LTE』にのりかえれば5000円キャッシュバック! Ads by Trend Match
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/ad/_hWlLGPLpXaZ/QYuvIZ84Em2h?type=2&ent=adc9f770c5c9288d00ae32c2e239d5e8 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-05-30 20:00:37
GIGAZINE
@nifty EMOBILE G4なら、電子書籍10000ptプレゼント。 Ads by Trend Match
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/ad/_hWlLGPLpXaZ/5vMc9zQDcq5B?type=2&ent=e1bba7f95677cc608b363ae6c1a83fcc [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-03-31 11:11:58
GIGAZINE
@nifty EMOBILE G4なら、電子書籍10000ptプレゼント。 Ads by Trend Match
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/ad/_hWlLGPLpXaZ/hP3uhJfmCfF7?type=2&ent=ba2b5bc17814a4bb2a9782984ff099fc [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-03-23 09:00:25
GIGAZINE
イー・アクセスの次世代モバイル通信サービス「EMOBILE LTE」が3月15日にスタートすると発表されました。料金プランは月額が使い放題で3880円、端末はモバイル系ではおなじみの「実質0円〜」となっています。 【LTE】次世代高速通信EMOBILE LTE | イー・モバイル続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20120229-emobile-lte/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2012-02-29 17:45:29
GIGAZINE
「代金に本体価格と同額の通信料が含まれることで、本体の実質価格が0円になる」という価格設定を採用するなど、プリペイドサービス「EMチャージ」向けに導入コストが低いアウトレット端末を複数販売しているイー・モバイル。 かなり思い切った施策のように思えますが、その背景にある思惑とは一体何なのでしょうか。実際に問い合わせてみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111017_emobile_outlet/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-10-17 11:34:07
GIGAZINE
1時間から使える定額プリペイドサービス「EMチャージ」を提供しているイー・モバイルが非常にリーズナブルなアウトレット端末を放出中であることが明らかになりました。 本体価格に通信料が含まれ、ユーザーの実質負担額が0円になるという価格設定を採用するなど、ユーザーの導入コストが低いのが大きな特徴です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111016_emobile_d26hw_outlet/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-10-16 00:37:16
GIGAZINE
ソフトバンクモバイルの「ソフトバンクWi-Fiスポット」やKDDIの「au Wi-Fi SPOT」、そしてNTTドコモの「公衆無線LANコース」など、大手携帯電話会社各社が公衆無線LANサービスを提供する中、イー・モバイルが「EM Wi-Fi SPOT」を開始することを発表しました。 また、月額利用料金から一定額を割り引く「月額割」も提供開始されます。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111013_em_wifi_spot_getsugakuwari/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-10-13 17:34:52
GIGAZINE
イー・モバイルが同社初のソニー・エリクソン製スマートフォンとして「Sony Ericsson mini」を正式発表しました。 「Sony Ericsson mini」はソニー・エリクソンの人気スマートフォン続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111013_sony_ericsson_mini/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2011-10-13 15:08:48
GIGAZINE
NTTドコモ向け端末として高い人気を誇るソニー・エリクソンのスマートフォンシリーズ「Xperia」の最新モデル「Xperia acro」がNTTドコモの2011年夏モデルとしてだけでなくKDDIからも登場したことは記憶に新しいですが、なんとイー・モバイルからも登場することが明らかになりました。 …続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111013_emobile_xperia_mini/ [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2011-10-13 10:45:58
GIGAZINE
他社携帯電話や固定電話などへの通話が月500回まで無料になるウィルコムの「だれとでも定額」に対抗する形でイー・モバイルが提供しているオプションサービス「通話定額オプション」が改善されることが発表されました。 「通話定額オプション」の提供条件の一部変更について〜イー・モバイルどうしの通話およびSMSが無料に〜|お知らせ|イー・アクセス続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111011_emobile_talk_plan/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-10-11 17:11:59
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話, タブレット イー・アクセスが国内初(※)となるテンキー付きストレート型スマートフォン smart bar を発売します。Huawei製の smart bar は、6月時点に S42HW という名前で発表されていたモデル。3インチと小さなわりに 800x480 解像度を確保したディスプレイ、500万画素カメラ、microSD/SDHCスロット、Bluetooth 2.1+EDR、赤外線、Android 2.3といった仕様を備えています。大きさは 51 x 133 x 10.5 - 11.5 mm、重さは115g。イー・モバイルらしく、5台までのテザリングや、月額1400円の「通話定額オプション」にも対応しています。価格はベーシックで2万9800円、2年契約割引「シンプルにねん+アシスト800」利用時で100円。ブラックとブラウンは9月22日より発売。新発表となったホワイトは遅れて10月上旬発売です。 また同社からは、おなじく発表から音沙汰のなかった Huawei 製 7インチタブレット A01HW が9月15日発売となったことも発表されています。こちらは3G機能なし、お値段3万4800円です。 ※イー・アクセスいわく「国内の通信事業者が販売するAndroid搭載端末として」。もはや時代はAndroid=スマートフォンのようです。 S42HW, A01HWPermalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/09/07/smart-bar/ [カテゴリー]SDHCBluetoothイー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2011-09-07 16:30:00
GIGAZINE
7月末にイー・モバイルが下り最大42Mbpsの「EMOBILE G4」に対応したモバイルWi-Fiルーター「Pocket Wi-Fi(GP02)」を発売し、速攻で品切れになるほどの高い人気を博したことは記憶に新しいですが、本体代込みで月額実質2000円台という低価格で利用できるキャンペーンが実施されていることが明らかになりました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110812_emobile_42mbps_kakaku/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-08-12 13:00:18
GIGAZINE
先ほどお届けしたフォトレビューに引き続き、本日行われたイー・モバイルの新製品発表会で発表されたシャープのAndroid 3.2タブレット「GALAPAGOS A01SH」のムービーレビューをお届けします。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110803_emobile_sharp_galapagos_a01sh_movie/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2011-08-03 23:00:37
GIGAZINE
本日行われたイー・モバイルの新製品発表会で発表されたシャープのAndroid 3.2タブレット「GALAPAGOS A01SH」のフォトレビューをお届けします。 これが「GALAPAGOS…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110803_emobile_sharp_galapagos_a01sh_photo/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2011-08-03 16:56:20
GIGAZINE
本日行われているイー・モバイルの新製品発表会でシャープのAndroid 3.2タブレット「GALAPAGOS A01SH」が発売されることが発表されました。 発表資料続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110803_emobile_sharp_galapagos_a01sh/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2011-08-03 15:06:03
GIGAZINE
2011年8月3日15:00から行われた新機種発表会にて、イー・モバイルが国内初となるAndroid3.2タブレット「GALAPAGOS A01SH」を発売する予定であることが明かされました。 出席者はイー・アクセス株式会社 執行役員副社長 阿部基成氏…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110803_emobile_2011_summer_plus_debut/ [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2011-08-03 14:20:56
GIGAZINE
月額4580円でデータ通信も通話も定額になる「通話定額無料キャンペーン」や2011年夏モデルにあたる複数の新機種を発表したイー・モバイルが本日、さらに新機種を発表する予定であることが明らかになりました。 なお、上記写真は2011年夏モデルとして発表された続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110803_emobile_2011_summer_plus/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-08-03 11:54:59
GIGAZINE
下り最大42Mbps、上り最大5.8Mbpsの「DC-HSDPA」をサポートしたモバイル無線LANルーター「Pocket Wi-Fi(GP02)」をイー・モバイルが7月28日に発売しましたが、わずか2日目にして一部で販売が休止されたことが明らかになりました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110729_emobile_pocket_wifi_gp02_sold_out/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-07-29 16:23:19
GIGAZINE
6月に行われたイー・モバイルの2011年夏モデル発表会でお披露目された「Pocket WiFi(GP02)」がいよいよ販売開始されることが明らかになりました。 …続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110725_emobile_pocket_wifi_gp02/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-07-25 15:25:32
GIGAZINE
イー・モバイルが高速通信サービス「EMOBILE G4」ユーザー向けに、無料の音声端末が付いてくる「セットで話そうキャンペーン」を発表しました。 データ通信端末を1台申し込むと、もう1台のケータイがお得に「セットで話そうキャンペーン」を7月15日より実施|報道発表資料|イー・アクセス…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110715_emobile_set_campaign/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-07-15 11:59:57
GIGAZINE
アメリカ最大手の携帯電話会社「Verizon Wireless」が今月からパケット定額プランを廃止して従量課金に切り替え、アメリカの上位2社が従量課金制に移行したことについて、日本でも同様の事態となるのかどうかを月額4580円で通話もデータ通信も定額になる「通話定額無料キャンペーン」を打ち出すなど、大手3社とは一味違った戦略を展開するイー・モバイルに問い合わせてみました。 …続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110713_packet_flat_plan_emobile/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-07-13 18:15:27
GIGAZINE
イー・モバイルが1台契約すると2、3台目が無料になる「無料ケータイキャンペーン」を実施することが明らかになりました。 ソフトバンクの傘下となったウィルコムが実施している、他社携帯などへの通話が無料になるオプションプラン「だれとでも定額」に追従していたイー・モバイルですが、今度は5月31日に1台から2台無料へと拡大されたウィルコムの「もう1台無料キャンペーン」に追従することになります。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=088e8f6ff971fcf512554786fb74bede [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-30 15:35:17
GIGAZINE
イー・モバイルが1台契約すると2、3台目が無料になる「無料ケータイキャンペーン」を実施することが明らかになりました。 ソフトバンクの傘下となったウィルコムが実施している、他社携帯などへの通話が無料になるオプションプラン「だれとでも定額」に追従していたイー・モバイルですが、今度は5月31日に1台から2台無料へと拡大されたウィルコムの「もう1台無料キャンペーン」に追従することになります。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110630_emobile_free_keitai_campaign/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-30 15:35:17
GIGAZINE
イー・モバイルが同社のプリペイドサービス「EMチャージ」の残高有効期限と契約有効期限を大幅に延長することを発表しました。 契約有効期限を延長する背景には、イー・モバイル自身の「期限切れで解約扱いとなるユーザーを減らしたい」という意図が見えますが、「頻繁に使わないからいつも残高有効期限が切れて損をしていた」というユーザーにとっては朗報となります。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=74a9a401509e784af43694472cd0aa43 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-28 15:39:58
GIGAZINE
NTTドコモやKDDI、イー・モバイルなどが自社の3Gネットワークでパソコンなどに向けた定額データ通信サービスを提供する中、イー・モバイルのネットワークを利用した通信のみ定額で、自社の3Gネットワークを利用した通信に対しては従量課金を行っていたソフトバンクモバイル。 今年2月に開始されたDC-HSDPAを採用した下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」では既存の3Gエリアでの通信も定額の対象にしているものの、サービスを提供するユーザーを法人限定にするなど、あくまで一般ユーザー向けには自社の3Gネットワークでの定額サービスを提供してこなかった同社が、ようやくデータ通信を定額利用できる安価な料金プラン「データし放題」を発表しました。 ただし「これでソフトバンクがカバーしている広いエリアで通信できるよ!」と思い込むのはまだまだ早いようです。ソフトバンクモバイル広報部に問い合わせた内容など、詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=7c4452c8816bbf7374716898d274e7c0 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-15 16:31:39
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 ソフトバンクモバイルがデータ通信の新プラン「データし放題」と、対応端末としてZTE製のSoftBank 006Zを発表しました。従来からソフトバンクのデータ通信プランは自社網を利用する「データ従量プラン」と、イー・モバイル網を利用する「データ定額プラン」、その組み合わせで割引となる「データ定額ボーナスパック」というややこしい構成でしたが、今回は「データフラットプラン」と「データフラットプランS」、その組み合わせの「データし放題」という、もはや説明する気力さえ失ったかのようなネーミングになっています。(そもそも「データする」とはなにか、など) データフラットプラン / プランSはともに定額(月6380円と月7380円)、対応エリアは「政令指定都市、県庁所在地をはじめとした全国の各都市(順次拡大)」。ぱっと見たところ、というかじっくり読んでも両社にどう違いがあるのかさっぱり分かりませんが、前述した過去の経緯を知る目から言えば、ネーミング的にSのほうがソフトバンク網ということなのだろうと思います(追記:反対かも。公式サイトを読みとけた方はご教授ください。追記2:海外で利用できないSがイー・モバイル網でした。実質、セットでしか販売する気がないようなので、この段落すべてが余談みたいなものです)。 そして両エリアを利用できる本題の「データし放題」は、月1400円から4935円で利用できる二段階定額制プラン。さらに11月30日までに新規契約をした場合は上限4380円でずっと利用できるスタートキャンペーンが実施されます。データ定額ボーナスパックで二枚必要だったUSIMカードは、専用のUSIMカード(Dual) 一枚に。パケット通信料は0.042円/パケット。ちなみに「データし放題」「データフラットプラン」「データフラットプランS」はすべて2年契約、更新月以外は契約解除料9975円が必要です。 最後に「データし放題」「データフラットプラン」「データフラットプランS」に対応する SoftBank 006Z は、10台までのWi-Fi機器を接続できるモバイルルーター。下り最大7.2Mbpsの「3Gハイスピード」に対応しています。対応無線規格はIEEE802.11b/g/n。連続通信時間は4時間。重さは80g。6月18日発売です。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/06/15/softbank-006z/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-15 16:30:00
GIGAZINE
イー・モバイルが本日行った2011年夏モデル発表会において発表されたAndroidタブレット「A01HW」のフォトレビューをお届けします。 7インチのディスプレイを搭載したハンディタイプのタブレットでHD動画の撮影なども可能なほか、非常時には他の機器を充電するためのバッテリーとしても機能するなど、個性的なモデルとなっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=2761c6e0ff74faab52ea841c57cecf27 [カテゴリー]イー・モバイルAndroid [投稿日時]2011-06-14 21:40:18
GIGAZINE
昨年12月にイー・モバイルが下り最大42Mbpsの高速通信サービス「EMOBILE G4」をスタートしましたが、対応端末が多くなく、特に人気のモバイルルーター「Pocket WiFi」で利用できないのがネックとなっていました。 そして同社が本日行った2011年夏モデル発表会において、「EMOBILE G4」に対応した「Pocket WiFi(GP02)」と「GD01」を発表したのでフォトレビューをお届けします。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=0040f249d1323618f1f561008cbffe51 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-14 21:17:14
GIGAZINE
イー・モバイルが本日行った2011年夏モデル発表会において発表されたAndroidスマートフォン「S42HW」のフォトレビューをお届けします。 すでに折りたたみ型やスライド式のテンキー搭載スマートフォンが携帯電話各社からリリースされていますが、今やフィーチャーフォンでも少数派となったストレートタイプの形状を採用しており、携帯電話ライクな文字入力などが可能になっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=2381f5d981cb73bef453bd0bc46f5710 [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2011-06-14 20:51:30
GIGAZINE
イー・モバイルが本日行った2011年夏モデル発表会において発表された「Pocket WiFi S II(S41HW)」のフォトレビューをお届けします。 同社の人気モバイルルーターシリーズ「Pocket WiFi」の名を冠したAndroid 2.3スマートフォンで、前モデル「Pocket WiFi S(S31HW)」の「ワンタッチで無線LANルーターになる」という利便性はそのままに、ハードウェア面が進化しています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=a4ff14682af2c41b131b2ff5eb2a240b [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroid [投稿日時]2011-06-14 20:31:05
GIGAZINE
イー・モバイルが2011年夏モデル発表会において、月額4580円でデータ通信と通話を定額で利用できる「通話定額無料キャンペーン」を発表しました。 もちろんテザリング利用料金も含まれており、まさにイー・モバイルの「本気」が伝わってくるキャンペーンとなっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=eca2609fb2e5e126ff458d87330ea71f [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-14 17:20:52
GIGAZINE
イー・モバイルが2011年夏モデル発表会において、下り最大42Mbpsの高速通信サービス「EMOBILE G4」に「高速モバイル キャンペーン」を導入することを発表しました。 なんと高速データ通信事業で競合するUQ WiMAXを狙い打ちした、完全対抗価格を打ち出しています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=055fbb30c99cedfdca4e160c4d01a81f [カテゴリー]イー・モバイルWiMAX [投稿日時]2011-06-14 17:07:48
GIGAZINE
イー・モバイルが2011年夏モデルとしてスマートフォンやタブレット端末、モバイルルーター計5機種を発売することが明らかになりました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=c3b501dacd5e4245c2006765d1276ff9 [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォン [投稿日時]2011-06-14 16:35:49
GIGAZINE
先日お伝えした通り、本日イー・モバイルが2011年夏モデルにあたる新商品発表会を実施しました。 エリック・ガン社長だけでなく、イー・アクセスグループの千本倖生会長も出席し、複数の新端末だけでなく通話・データ通信定額サービスが発表されるなど、充実した発表内容となっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=16adaec0fc8a02b39c091c31ae9d1861 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-14 15:56:31
GIGAZINE
データ通信サービスの高速化、サービスの多様化を含む事業者間競争の活発化に対応することを目的として、経営資源を統合するために親会社のイー・アクセスと合併したイー・モバイルが明日、2011年夏モデルにあたる新商品発表会を実施する予定であることが明らかになりました。 人気のモバイルルーター「Pocket WiFi」シリーズとして、さらなる高速通信に対応した人気のモバイルルーター最新モデル「Pocket WiFi(GP01)」や、スマートフォンとしても活用できる「Pocket WiFi S(S31HW)」をリリースしたほか、端末のSIMロックフリー化や他社宛にも無料で通話できる安価な「通話定額オプション」の提供など、サービス面の向上が続く同社ですが、新商品はどのようなモデルとなるのでしょうか。 なお、上記写真は同社のAndroidスマートフォン第1弾として昨年10月に発表された「HTC Aria」です。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=74dba8b4059db362040c4500892e90cc [カテゴリー]イー・モバイルスマートフォンAndroidHTCS31HT [投稿日時]2011-06-13 18:15:18
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NTTドコモやau、ソフトバンクモバイルなどが提供している、加入者同士で電話番号を利用して短文をやり取りできる「SMS(ショートメッセージサービス)」について、携帯電話会社を越えてやり取りできるよう、各社が検討を開始した事が2009年9月に明らかになりましたが、ついに実現しました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=e0a5f3ebe0ea47b6fd98536a817f6b1c [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-06-01 15:09:42
GIGAZINE
第3世代携帯電話(3G)の通信方式「W-CDMA」を拡張した高速パケット通信規格で、第3.5世代携帯電話(3.5G)として位置づけられる「HSPA」を「LTE(3.9G)」や「LTE-Advanced(4G)」までのつなぎの規格として導入している携帯電話会社は多く、イー・モバイルやソフトバンクモバイルは下り最大42Mbpsの「DC-HSDPA」をデータ通信サービス向けに提供していますが、HSPAはまだまだ高速化が続き、300Mbps以上の通信速度を実現する予定であることが明らかになりました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=52afa6f2a9e76294da9c92857bc25286 [カテゴリー]イー・モバイルWiMAX [投稿日時]2011-05-26 12:55:50
GIGAZINE
NTTドコモやソフトバンクモバイル、イー・モバイルが現行の第3世代携帯電話(3G)の先にLTE(Long Term Evolution)の本格導入を見据えていますが、そんな中で他社同様にLTEを見据えつつ、WiMAXにも注力するなど、独自の動きを見せているのがKDDI。 同社が推進する「マルチネットワーク」の概要がワイヤレスジャパン2011の会場で展示されていました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=f54871382d2351ba7009ce9ecd52459f [カテゴリー]イー・モバイルWiMAX [投稿日時]2011-05-25 21:00:48
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NTTドコモがいち早く踏み切ったことを受けて、携帯電話各社がどう対応するのかに注目が集まっているSIMロックフリーですが、イー・モバイルが今後発売するすべての端末について、SIMロックを解除した状態で販売することを表明しました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=b89fafcd79bcf4ee6f43625a1f9a56f4 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-05-13 16:16:41
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イー・モバイルが今年1月から期間限定キャンペーンとして、イー・モバイルの携帯電話や他社携帯電話、PHS、固定電話(IP電話含む)への、1回あたり10分以内の国内通話が月500回まで無料になる「通話定額キャンペーン」を展開していますが、正式なオプションプランとして「通話定額オプション」を提供することを発表しました。 従来よりも利用料金が安価になっており、手軽に利用できるサービスとなっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=4cc9b7d7eed7e800febd30869149d20c [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-04-21 17:03:19
GIGAZINE
イー・モバイルが携帯電話やPHS、IP電話を含む固定電話への国内通話が無料になる「通話定額キャンペーン」を今年1月14日から開始しましたが、キャンペーン期間を延長することが明らかになりました。 テザリングを含めた高速なパケット通信と定額通話を1台で済ませることができるというのは、なかなか便利なのではないでしょうか。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110330_emobile_talk_campaign_june/ [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-03-30 15:51:07
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話東北、茨城での地震を受けて、NTT東西が災害用ブロードバンド掲示板(web171)を運用を開始しています。電話番号を指定すると、その番号宛にメッセージを登録したり、届いたメッセージを確認することができるというものです。広範囲で電話が繋がらない、メールが届きづらいという状況が発生していますので、こうした伝言板サービスの利用をお薦めします。 災害用ブロードバンド伝言板 また、通信キャリア各社も伝言板を提供しています。URLはそれぞれ以下のとおりです。iPhoneについては安否情報の確認はできますが、登録はできないのでご注意下さい。 ドコモ KDDI ソフトバンクモバイル イーモバイル ウィルコム [via WirelessWire]Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/03/11/board/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhone [投稿日時]2011-03-11 18:00:00
GIGAZINE
先ほど三陸沖で発生した震度6強〜7、M8.8と推測される地震を受けてNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルなどが「災害用伝言板」の運用を開始しました。 回線が輻輳して電話やメールが繋がらない可能性があるため、災害用伝言板の利用が推奨されます。 ※イー・モバイル、ウィルコムも災害用伝言板を運用開始したことを追記しました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=022dce002d5c406816af3f429a6ca2eb [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-03-11 15:22:02
GIGAZINE
イー・モバイルの人気モバイルルーター「Pocket WiFi」の新シリーズとして、初めて下り21Mbpsの通信規格「HSPA+」をサポートした「Pocket WiFi(GP01)」が発売されることが発表されました。 従来モデルの約3倍の通信速度を実現したほか、機能も改良。さらに大容量電池パックのプレゼントも実施されるとのこと。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=9aef6393b002f478c678605c347460d1 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-03-04 15:44:34
GIGAZINE
昨今の「モバイルWi-Fiルーター」ブームの火付け役となったイー・モバイルの「Pocket WiFi(D25HW)」に、従来よりも大幅に駆動時間を延長することが可能になる大容量バッテリーが発売されることが明らかになりました。 さらに大容量バッテリーがもれなくプレゼントされるキャンペーンも実施されるとのこと。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=de32d5d4e78ce25a0c27616457ad9df6 [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-03-03 20:20:20
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イー・アクセスが本日、イー・モバイルを吸収合併することを発表しました。 存続会社がイー・アクセス、消滅会社をイー・モバイルとする吸収合併方式となるため、「イー・モバイル株式会社」は解散により消滅することになりますが、「イー・モバイル」というブランド自体は残るとされています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=851e7b4b8c188a3802dd1b509b4b4cbe [カテゴリー]イー・モバイル [投稿日時]2011-02-24 17:34:23
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イー・モバイルが本日からiPadの販売を開始しました。 残念ながら現時点では法人向けとなっていますが、同社で人気のモバイル無線LANルーター「Pocket WiFi」とセットで購入した場合に割引が行われるサービスなども展開されています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=3738525539acdbeceaa19d05dd8c925b [カテゴリー]イー・モバイルiPad [投稿日時]2011-02-04 10:30:04