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GoPro| 最新のニュース
Engadget Japanese
先日、母から切羽詰まった声で電話がありました。「iPhoneを水没させてしまった。どうしたら良いか」とのこと。うろたえる母に対処法を伝えましたが、時すでに遅し。私が母のiPhoneを手にした時にはビクともしない文鎮に。その時、ふと「バックアップを取っていたよな」と思い出し、確認したのですが......何かの拍子に「バックアップをオフ」にしてしまっていた模様。かわいそうですが、大好きな京都にいった時の写真や、孫の写真データなどはすべて失われてしまいました。 家族の中で、一番ガジェットやコンピュータに詳しい人が、たった1人で「家族のデバイスの面倒を見る」ということ、よくありますよね。「帰省するたびに設定の確認をしなければならず、ゆっくりできない」とか「質問ぜめにあって、まるで仕事しているような状態になる」とか。今年のゴールデンウィークにも、きっとそんなことが多々あったでしょう。こっちは時間を割いて設定しているのに、ちょっとでもエラーが起こると「なんでダメになっちゃったの!?」と責められたりして。多分Engadget読者の方の多くが、一度はそんな経験をしていると思います。 私たちの生活に大切なスマートフォンは、もはや第二のパスポートみたいなもの。これがなくなると大変です。なのに、バックアップや管理は、なかなか簡単になりません。いや、ガジェット好きな私たちにとっては簡単なことなのですが、苦手意識のある家族に「この設定をこうしておいて」「ここをこうすればバックアップがとれるからね」と説明しても、きょとんとされるだけ。 こんな状況を打破するためのひとつの答えが「Qubii Pro」です。今回、実機をお借りできたので、実際使ってどうだったかをレビューします。 最初に要点をまとめます。 【初心者向けの良ポイント】 ●小さなサイコロサイズ ●充電と同時につなぐだけで自動バックアップ ●連絡先や音楽、FacebookやInstagramの写真もバックアップ ●iPhoneだけでなくiPadでも使える ●カメラロールのバックアップにネット回線不要。Wi-Fi不要。"ギガが減らない!" 【Engadget読者向け良ポイント】 ●USB3.1のマイクロSDカードリーダーとして使える ●iOSの「ファイルApp」に対応ストレージとして使える ●モバイルバッテリーに対応 ●Apple MFi認証取得済み では細かく見ていきましょう。 まず、バックアップに必要なマイクロSDカードを入れます。プッシュで出し入れ可能。 そして、iPhone純正の電源アダプターにつなぎます。サイコロが2つ、繋がっているような感じですね。 バックアップしたいiPhoneに、専用アプリ『Qubii Pro』をインストールします。 アプリで、何をどこまでバックアップするかを選択しておきましょう。 SNSのヘビーユーザーなら、FacebookやInstagramのバックアップもしておきたいですね。ほら、あるでしょう。「FBにある写真、前の機種の時にあげたヤツだから、手元に残ってないや...」みたいなこと。 設定を決めたらiPhoneとLightningケーブルをつなぎます。以上。 これで、自動的にバックアップしてくれます。便利!! なお「寝る前、充電しながらiPhone使ってるからなー」という人もご安心ください。他のアプリを立ち上げても大丈夫、しっかり裏で動いててくれますので、ゲームしながら寝落ちても問題ありません。 さらに「これはいい」と思ったのは、モバイルバッテリーでも使えること。これ、地味に良いですよ。例えば、朝起きて「あっ、昨日、差し込むの忘れてた...充電すらしてなかった...」と、慌ててスタートしたら、バックアップが終わらない。家をでなきゃなのにどうしよう...となった時、モバイルバッテリーを持っていけば良いのです。こんな風に。 電源から抜くと、バックアップは一時停止。そこまでに読み込んだ情報だけ保管します。再度接続すると「残りの同期を始めるか、必要なものだけ手動でバックアップするか」を選べます。この、やりなおしが効く感じが助かるわけですね。同期やバックアップが面倒くさいと思われる原因って「途中でやめられない」とか「時間かかるし、動けなくなって面倒」ということだと思うんですよね。そういう無駄な時間を使わなくて良い設計なのは、ありがたいところです。 また、Qubii Proは、基本的にインターネット回線を使いません。iPhoneは「iCloud」を使ってバックアップを取れますが、クラウドサービスなので、ネット回線が必須です。一方Qubii Proは、iPhoneのデータをマイクロSDにコピーする、という構図になっているので、回線不要。「自宅にWi-Fiを飛ばしていないから、Wi-Fi繋がるところでだけバックアップしている」という人や、「クラウドは流出の可能性が捨てきれないし、自分が共有ミスすると大変」という慎重派にも最適です。 私も普段はWi-Fiを使った「iCloudバックアップ」を使っていますが、長期出張中のバックアップには不安がありました。何故って、ホテルの回線は安定しないことがあるからです。一晩たっても同期されなかったり、時間がかかって大変。特に海外で撮影したiPhoneの写真・動画データは、仕事で使う大事なもの。今回Qubii Proを使ってみて「あ、これで保管するのが手っ取り早いや」という結論に達しました。マイクロSDカードリーダーとしても使えるので、GoProやデジタルカメラとの併用も便利。撮影したデータをササッと見たい、シェアしたいという時にも活躍しそう。iOSで動画制作している人やYouTuberには最適ですね。 ちなみに、FacebookやInstagramなど、SNSのバックアップを取りたい場合は回線が必要です。「デバイスをWi-fiに繋いでいる時だけバックアップする」という項目があるので、それにしておくと、ギガが減らず安心です。 また、Apple製品をヘビーに使っている人に最高なポイントが「ファイルAppを使って外部ストレージ化できる」ということ。 iOSデバイスにQubii Proを設定すると、ファイルApp内に「Qubii Pro」フォルダが自動作成されます。このフォルダ+Qubii Proをハブにして、マイクロSDカードをiPhone・iPadの外部ストレージ化できるのです。ファイル内には、Microsoft Officeのdocx、xlsx、pptxなど、さまざまなデータを入れられます。 iPhone・iPadでUSBメモリーは使えませんし、データの移動にはクラウドかAirDropが必要でしたが、Qubii Proなら、ネット回線不要で、データの保管や移動が可能になるのです。さらにiPadだと、Split Viewに対応しているので、文書に、画像や動画を埋め込むのが捗りますね。 そうそう、アプリにはロックをかけられるので、人に見せたくないプライベートな写真のバックアップ、保管にもオススメです。(もちろん、SDカード落としちゃったらアウトですけど...) また「挿すだけでバックアップできるってことは、こっそり恋人のデータを同期したりできるのでは!?」と思ってしまったアナタ、ご安心ください。 そもそも、アプリをインストールしたのち「信頼する」をオンにしないとバックアップされませんし、データにもアクセスできません。さらに、接続すると通知が出るようになっているので、すぐ気づかれますよ! 挿すだけ簡単、これ一個で「充電・バックアップ・カードリーダー・マイクロSDカードの外部ストレージ化」可能なQubii Pro。私はまず、今後のことを考えて母用に1つ、そして自分の仕事用に1つ用意しようと思います。家族全員に配布すると、"家庭内・情報システム室"になっているアナタが楽になるシステム。複数買うなら、クラウドファンディング中に手に入れるのが良さそうですね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/16/iphone-qubii-pro/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPadGoProGram [投稿日時]2019-05-16 20:30:00
GIGAZINE
「DJI Mavic Air」などのドローンを製造・販売するDJIが、GoProライクな小型のアクションカメラ「Osmo Action」を発表しました。端末の前後にそれぞれディスプレイを搭載した「デュアルスクリーン」対応で、超強力な手ぶれ補正機能、4KHDRムービーや8倍スローモーションムービーの撮影も可能、さらには防水にも対応という全部盛りなアクションカメラになっているとのことです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190516-dji-osmo-action/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-05-16 10:54:00
Engadget Japanese
iPhone3GSの頃から、たくさんの水中向けiPhoneケースがリリースされてきました。筆者はiPhoneケースコレクターなので、これまで様々なケースを試してきましたが、今回のケースは一味違う、大本命! 今回ご紹介する「ProShot Case(プロショット・ケース)」は、水深15mまで対応する完全防水のiPhoneケース。ダイビングでも使えるハンドグリップが付属しており、さらに専用アプリ組み合わせることでより本格的な水中撮影が行えます。 現在、GREEN FUNDINGにてクラウドファンディングが行われているProShot Caseですが、ひと足先に実機をお借りできたのでチェックしてみましょう。 まずはサイズ感から。まずこのケース、とにかくゴツめです。装着後のボリュームもかなりあります。iPhone X / XS用と、iPhone XS Max用、iPhone 6/7/8用、iPhone 6 Plus/7 Plus/8 Plus用の4種類があるのですが、わたしが今回レビューしているのは、iPhone X/XS用。ちなみに一番上の写真でProShot Caseの左隣においているのはiPhone 7 Plusです。並べてみるとそのゴツさがわかりますよね。 さて、ケースの取り付け方です。iPhone下部、ライトニングケーブルを差し込む側にあたるケースの両端にラッチがあるのでそれを開けます。黒いオープンボタンを押し下げると、カチャリと外れる仕組みです。 トレイを引き出してiPhoneを置きます。向きはどのモデルも共通です。 このトレイだけでiPhoneをしっかり固定できるようになっているので、海から出た後ビーチで引き出したとしても、iPhoneがすり落ちてしまうことはありません。防水ケースは装着がめんどくさい、使い終わった後の取り出し面倒、水上に上がったときのことを考えられていない...というものが多いので、ProShot Caseのトレイ式はかなり高く評価できます。 先ほどこのケースがとてもゴツいと言いましたが、それにはちゃんとした理由があります。それはケースを付けた状態でもボタンが押せるよう、外部ボタンがあるため。これにより水中やビーチでの撮影が快適に行えます。 これまで水中用ケースにはいくつかの問題がありました。その代表的なものが「水中に入ってしまうと画面にタッチできなくなる」というもの。ダイビングの経験がある人ならわかると思いますが、水中では手袋をしていることがほとんどです。また、浅い水中にシュノーケリングなどで入っていたとしても、水圧でタッチパネルが効かなくなることもあります。 ProShot Caseではそれらの問題をクリアするために専用アプリが用意されています。専用アプリを使うとボリュームのマイナスボタンで、画像or 動画の撮影モード切り替え、ボリュームのプラスボタンでシャッターといった具合で、画面に1度も触れることなく撮影可能です。 こちらが実際のボリュームボタンの部分。大きくて押しやすく、大変スムーズです。 こちらはスリープボタン側。ケースに入れたままでスクリーンショットも撮れます。 そしてこのケースの1番大きな特徴は、なんとGoProのマウントに対応していること。ケース本体がGoProマウントに対応するので、アダプターも不要です。 浮力のある水中用グリップが同梱されているので、ダイビング中、うっかり手を離してしまっても大丈夫。自然と水面に浮かぶようになっているため、iPhone本体をなくす危険性も減ります。 GoProマウントには必須のボルトももちろん付属。GoProユーザーである筆者は数多くのマウントを持っているのですが、それらが全部iPhoneで使えるようになるなんてちょっと夢のよう。 例えば、カメラの標準ネジ穴付きマウントを使えば、三脚や一脚が利用可能になります。また、自転車やバイクに取り付けたり、ネックストラップで吊り下げたりすることもできます。 単なる防水ケースではなく、iPhone撮影の幅を広げるGoProマウント付iPhoneケース「Proshot Case」。YouTuberにもオススメのケースと言えるかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/11/gopro-15m-iphone/ [カテゴリー]iPhoneGoPro [投稿日時]2019-05-12 10:00:00
スラド: idle
ノルウェー・フィンマルク県近海でハーネスを取り付けられたシロイルカ(ベルーガ)が見つかり、ハーネスの取り外し作業が行われたそうだ(Ars Technicaの記事、 VGの記事、 NRKの記事、 ノルウェー漁業総局のFacebook投稿)。 このシロイルカは漁船に近寄ってくるのがたびたび目撃されており、体を漁船にこすりつけてハーネスを取り外そうとするような動作をしていたようだ。シロイルカにハーネスを取り付けた調査を実施している研究者はノルウェーにはおらず、ロシアの研究者に問い合わせたところ、軍事施設から逃げたものではないかとの回答があったという。 ハーネスの取り外し作業はノルウェー漁業総局と地元漁師が協力して行われた。シロイルカを驚かせないよう徐々に慣らし、ライフジャケットを着けた漁師が水に入ってハーネスを取り外したとのこと。ハーネスはGoProのマウントを備えており、シロイルカは水中で撮影を行うために訓練されていた可能性がある。ハーネスの内側にラテン文字で「Equipment St. Petersburg」と書かれていたとも報じられている。このシロイルカは非常に人に慣れており、長期にわたって飼われていたとみられる。 すべて読む | idleセクション | 軍事 | サイエンス | idle | 関連ストーリー: クリミアで押収された軍用イルカ、プーチン大統領直属の部隊に 2014年09月22日 ウクライナの軍用イルカと軍用オットセイ、ロシア軍に接収される 2014年03月28日 米海軍のソナーにより多くのイルカや鯨が死んでいる 2013年09月30日 米海軍の軍用イルカ、19世紀に製造された「歴史的」な魚雷を発見 2013年05月22日 テロ対策に向けた「軍用アシカ」「軍用イルカ」、トレーニング中 2010年05月24日 冴子先生に続き、あのイルカも復活! 2010年04月26日 米海軍、イルカ兵を配備中? 2007年02月20日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/05/01/0811256/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-05-01 11:15:00
GIGAZINE
ニュージーランドのクライストチャーチで発生した銃乱射事件で、犯人はGoProを頭に装着し、テロ攻撃の一部始終をFacebookでライブ配信していました。この事件でFacebookは該当するムービーを即座に削除。投稿を禁止する措置を講じていますが、ライブ配信機能自体は継続しています。これについて、ニュージーランドでプライバシー委員を務めるジョン・エドワーズ氏がTwitterの投稿で厳しい批判を繰り広げました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190408-facebook-nz-terror-privacy-commissioner/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-04-08 14:25:00
GIGAZINE
アクションカメラ「GoPro HERO7 Black」には「8倍スローモーションムービー撮影&再生機能」や、音声で本体を操作できる「ボイスコントロールコマンド」、撮影した画像の明度などを自動で編集してくれる「スーパーフォト」、FacebookやYouTubeなどでムービーを配信する「ライブストリーミング」など様々な機能が搭載されています。今回はそれらの機能を実際に使ってみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190406-gopro-hero7-black-other-functions/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-04-06 12:00:00
GIGAZINE
日本有数の温泉地である熱海温泉では年に15回以上花火大会が行われています。2019年3月31日の花火大会では、4月1日から行われる静岡デスティネーションキャンペーンを記念した特別な企画「静岡県内にある花火業者8社の競演」が見られるとのこと。そこで今回は、熱海海上花火大会の様子と「花火大会をGoPro HERO7 Blackで撮るとどうなるのだろう」というテスト撮影を合わせてレポートします。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190403-atamispa-fireworks-display-gopro-hero7-black/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-04-03 21:00:00
スラド: ハードウェア
NASAは国際宇宙ステーション(ISS)で初となる女性宇宙飛行士2名による船外活動を3月29日に計画していたが、サイズの合う2人分の宇宙服が用意できないため取りやめにしたそうだ(NASAのブログ記事、 GeekWireの記事、 The Vergeの記事、 Mashableの記事)。 29日の船外活動は3回にわたって行われる一連の船外活動の2回目で、1回目に引き続き太陽電池パネルに接続する充電池をニッケル水素充電池からリチウムイオン充電池に置き換える作業が予定されている。当初はNASAのアン・マクレイン宇宙飛行士とクリスティーナ・コック宇宙飛行士が任務を割り当てられており、女性だけによる初の船外活動になる予定だった。 1回目の船外活動をNASAのニック・ヘイグ宇宙飛行士とともに行ったマクレイン宇宙飛行士は、この船外活動を通じて宇宙服のファイバーグラス製の胴体部分は中サイズが自分に最もフィットすることがわかったと述べている。ISSには中サイズの胴体部分が2つあるが、実際に使用するには組み立てが必要になるため、29日までに用意できるのはコック宇宙飛行士が使用する1着のみとなっていた。 そのため任務の割り当てが変更され、29日の船外活動はコック宇宙飛行士とヘイグ宇宙飛行士により無事完了した。マクレイン宇宙飛行士はCSAのダビッド・サン-ジャック宇宙飛行士とともに、一連の船外活動3回目となる4月8日の任務にあたる。 すべて読む | idleセクション | 国際宇宙ステーション | 電力 | idle | 関連ストーリー: ロシアの宇宙飛行士曰く、ISS空気漏れの原因となったソユーズの穴に関する尋問や拷問はまだ受けていない 2018年12月31日 国際宇宙ステーションの空気漏れの原因となったソユーズMS-09、地球に無事帰還 2018年12月22日 ISSで8月に空気漏れの原因となったソユーズの穴、ロシアの宇宙飛行士が船外活動で外側から確認 2018年12月15日 ソユーズMS-11、国際宇宙ステーションへのクルー輸送ミッションに成功 2018年12月06日 ソユーズ宇宙船、打ち上げ失敗。宇宙飛行士は無事 2018年10月12日 ソユーズMS-08、クルー3名を乗せて国際宇宙ステーションから無事地球に帰還 2018年10月08日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日 NASAの船外活動用宇宙服はあと11着しかない 2017年06月08日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/03/29/2137235/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-03-30 02:39:00
Engadget Japanese
海外旅行の荷物を極限に減らす最強のトラベルアダプターが登場! 海外旅行や海外出張に行く時、あなたはどのようなデバイスを持っていきますか? ノートパソコン、スマホ、タブレット、カメラ、スマートウォッチ、Nintendo Switch・・・ 充電が必要ないろんなデバイスを持って、海外旅行や出張に出かける人は多いと思います。 ノートパソコン用の充電器 スマホの充電器 タブレットの充電器 デジカメの充電器 スマートウォッチの充電器 Nintendo Switchの充電器 などなど・・・ それに加えて、それぞれの充電機を海外の特殊な形状のコンセントに差し込むために、特別の変換プラグを持っていく必要があります。 (何個も何個も充電器と変換プラグを持っていく必要があります・・・これでも少ないほうかもしれませんね) そこで、ご紹介したいのが、世界初の最新技術を搭載した最新のトラベルアダプター、Mighty Go(マイティーゴー)です。 「Simple is Beautiful(シンプル イズ ビューティフル)」をミッションとする、我々Less is Moreが、提携工場と共に研究に研究を重ねて開発した、世界最強のトラベルアダプターなのです! Mighty Goは普通のトラベルアダプターではありません。 「一体何が世界最強なのか?」 なんと、Mighty Goはパソコンやタブレットなどのデバイスも充電できてしまう1台2役のトラベルアダプターなのです。 小さな体に最新技術を詰め込み、PD規格のUSB-Cポートで最大出力30Wを可能にしました。 最新の急速充電規格、「USB PD(Power Delivery)」とは? これまでのUSBは、5V/3Aの15Wが扱える電力の上限でしたが、 USB Power Delivery(略:USB PD)は、USB Type-C端子に対応した給電規格の一つで、最大100W(20V / 5A)の大きな電力の供給を行うことができます。 圧倒的なUSB PDの給電パワー:従来の約20倍 5W(5V / 1A)出力の標準的なモバイルバッテリーやUSB急速充電器と比べ、最大100Wの給電能力をもつUSB PDは約20倍ものパワーを持っています。 USB PDに対応したデジタル機器(スマートフォンやノートPC等)やケーブルであれば、パワフルな給電能力を発揮し、短時間で急速に充電を行えます。 「え!?MacBookやMacBook Air(Retina)も充電可能??」 先程、ご説明したとおり、Mighty Goの最大出力(PD)は30Wです。 例えば、多くの方が使っているUSB-C充電タイプのMacBookやMacBook Air(Retina)は、30Wの電力があれば充電できます。 つまり、Mighty Goをもっていくだけで、MacBookやMacBook Airを充電することができます。 (その他、PD対応かつ充電に必要な電力が30W以下のデバイスであれば何でも充電できます) ですので、トラベルアダプターと別に、MacBook用の重い充電器を持ち運ぶ必要はもうありません! 最新のiPad ProもPD規格18Wの電力で充電可能ですので、Mighty Goだけで軽々と充電可能!iPadの大きな充電器を持ち運ぶ必要はありません Mighty GoはPD規格のUSB-Cポートに加えて、通常のUSBポートも3つ搭載し、合計42Wの出力を可能にしました。 例えば・・・ PD(USB-C) iPad Proを充電(18W) USB1 iPhone Xを充電(12W) USB2 Apple Watchを充電(推定5W) USB 3 AirPodsを充電(推定5W) 合計 40WをMighty Goから出力 なんてこともできてしまいます。 更にPD規格のUSB-CポートからiPhoneを充電すると、高速充電(18W)にも対応しています。 通常、フル充電に3時間ほどかかるiPhone Xでも、30分で最大50%充電できてしまいます! (参考   iPhone を高速充電する) つまり・・・ MacBook 30W   充電可能! MacBook Air 30W   充電可能! iPad Pro 11インチ/12.9インチ 18W   充電可能! iPhone   PDで高速充電可能! iPad   PDで高速充電可能! Nintendo Switch   充電可能! その他、GoPro、ヘッドフォン、スピーカー、VRヘッドセット、さらにドローンのバッテリーなど、高出力のMighty Goではあらゆる機器が充電可能です。 海外旅行や海外出張に、Mighty Goを1つ持っていけば、USBで充電できるほぼすべてのデバイスを充電することが可能になります。 世界中、どの国でもお使いいただけます 充電機能ばかりご説明しましたが、もちろんMighty Goはトラベルアダプターです。 世界150カ国以上のコンセントに対応しており、 日本人が旅行や出張で訪れる、ほぼすべての国で、Mighty Goを利用することが可能です。 対応する国: • US規格:中国、アメリカ、カナダ、中国台湾、タイ、ハワイ、コロンビア、ブラジル、フィリピン等。 • AUS規格:中国、オーストラリア、ニュージーランド、キリバス、アルゼンチン等。 • EU規格:ドイツ、スイス、フランス、イタリア、ベトナム、韓国、オランダ、ベルギー、エジプトベルギー、ハンガリー、スペイン、等。 • UK規格:イギリス、中国香港、マレーシア、シンガポール、インド、ブータン、ケニア、ガーナ等。 安全性を高めて、最大許容電流を大幅に増加させました Mighty Goは8Aの電流にも耐えられるように設計しました。(通常のトラベルアダプターの最大電流は5Aか6Aです) 例えば、多くのヘアドライヤーの消費電流は6Aから12Aです。 Mighty Goを使えば、8A以下の電流を使うヘアドライヤー(100V環境で使う場合の消費電力が800W)であれば使用することが可能です。 今までのほぼすべてのトラベルアダプターでは、安全面からドライヤーの仕様はできませんでしたが、Mighty Goでしたら可能になります。 ※8A以上(100V環境で使う場合の消費電力が800W以上)の電流が必要なドライヤーや家電をMighty Goで使用すると、ヒューズが飛びます。万一、ヒューズが飛んだ場合でも、Mighty Goはスペアヒューズを内蔵しており、簡単に交換することが可能です。 海外に行くときは、すこしでも荷物を減らしたいですよね! Mighty Goが1つあれば、世界中のあらゆる場所で、ほぼすべてのデバイスを充電することができます。 スーツケースに入れる荷物を減らして、代わりにお土産やいい思い出を持って帰りましょう! 実行者情報 株式会社Earth Shipは「モノを通して人々を幸せにする」ことをビジョンとする会社です。 未来の乗り物バランススクーター「Kintone」を日本でいち早く発売し、テレビやマスコミなどでも大きく取り上げられ、累計販売台数10,000台を超える大ヒット商品となりました。 横浜にメインオフィス、茨城に物流倉庫を備え、日本国内の社員数は約50名。 関連会社がシンガポール、中国、アメリカにあり、グローバルに展開しています。 日本全国に最先端のプロダクトを届けるべく日々奮闘しております。 Less is moreはこれまでにない便利で機能性のある最新商品を、リーズナブルな価格でみなさまにご提供したいとの想いで作られたブランドです。メーカーのエゴでなく、お客様の声を重視した商品作りを行っています。 これまでに、100W高出力モバイルバッテリー「Mighty100」や防水ワイヤレスイヤホンなどの商品をご提案してきました。 今回は、ぜひたくさんの方に「Mighty Go」をお試しいただき、快適な旅をお楽しみいただきたいと思っています。 株式会社Earth Ship Less is moreプロジェクトチーム
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/gf017-macbook-30w-usb-c-might/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadGoPro [投稿日時]2019-03-27 06:00:00
GIGAZINE
「GoPro HERO7 Black」には下位モデルには存在しない様々な機能が搭載されています。「TimeWarp」はGoPro HERO7 Blackのみに搭載された揺れ防止機能「HyperSmooth」を活用し、移動しながらでも滑らかで揺れの少ないタイムラプスムービーを簡単にサクッと撮影可能とのことなので、実際に使ってみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190321-gopro-hero7-black-timewarp/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-03-21 13:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回は3月19日限定で展開しているZhiyunの手持ちジンバル スタビライザーのセール情報をお届けします。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 本日の特選セール ZHIYUN Smooth 4 スマートフォン用3軸手持ちジンバル スタビライザー 3軸 スマホ 電子制御 垂直&水平撮影 手ブレ防止 iPhone/Android対応 日本語取説付属 (ブラック) price¥12,800 本日の特選セール ZHIYUN Crane Plus カメラ スタビライザー ジンバル 3軸 電動 手ブレ ミニ三脚 1/4ネジ穴付き ブラック price¥51,840 本日の特選セール ZHIYUN Evolution スタビライザー ジンバル GoProカメラ コンパクト 手持ちジンバル アクションカメラ用 price¥12,959 本日の特選セール ZHIYUN 一脚 カメラ 軽量 3/8-1/4"ネジ モノポッド 伸縮拡張 一脚ポール 多機能 ストラップ付き price¥9,000 本日の特選セール ZHIYUN Smooth 4 スマートフォン用3軸手持ちジンバル スタビライザー 3軸 スマホ 電子制御 垂直&水平撮影 手ブレ防止 iPhone/Android対応 日本語取説付属 (ホワイト) price¥13,800 本日の特選セール ZHIYUN スマホホルダー 携帯電話クランプ ジンバル スタビライザーアクセサリー 回転可能 三脚アダプタ price¥2,277 本日の特選セール ZHIYUN 一脚 カメラ 軽量 3/8-1/4"ネジ モノポッド 伸縮拡張 一脚ポール 多機能 ストラップ付き price¥9,000 本日の特選セール ZHIYUN ディスプレイモニター 5.5インチ HDMI4K サポート TransMount カメラモニタ Crane 2対応 price¥22,639 本日の特選セール ZHIYUN Crane 2用リモコン モーションセンサーリモコン カメラジンバルアクセサリー ワイヤレス制御 25時間作業可 price¥13,543 ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/19/amazon-3-19-gopro-3/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneAndroidGoPro [投稿日時]2019-03-19 15:17:00
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2018年9月27日に発売されたアクションカメラ「GoPro HERO7」は自社製ドローンの失敗を挽回する大ヒット製品となっています。中でも、フラッグシップモデルの「GoPro HERO7 Black」には下位モデルにはない様々な機能が搭載されているということなので、実際にどれぐらい強力なのか実戦で試してみました。まずはブレを軽減してくれる「HyperSmooth」機能です。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190317-gopro-hero7-black-hypersmooth/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-03-17 06:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 GoPro対応アクセサリー50個セットが1851円、Apple Watch対応バンドが672円などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,851 価格: ¥ 2,420 (24% OFF) Ccbetter 50-in-1 Gopro アクセサリー セット アクションカメラ... ¥ 28,730 - ¥ 28,797 価格: ¥ 33,880 (15% OFF) Holy Stone ドローン ブラシレスモータ GPS搭載 1080P広角HDカ... ¥ 13,498 価格: ¥ 15,880 (15% OFF) コードレス掃除機 サイクロン掃除機 スティッククリーナー ハン... ¥ 672 - ¥ 1,127 BRG コンパチブル apple watch ミラネーゼループ ステンレス42m... ¥ 2,370 価格: ¥ 2,950 (20% OFF) SONEED 電動バリカン ヒゲトリマー 6in1ヘアカッター ヘアクリ... ¥ 5,382 価格: ¥ 5,940 (9% OFF) 【西日本 60Hz専用】アイリスオーヤマ 電子レンジ 17L ターンテ... ¥ 7,734 価格: ¥ 9,999 (23% OFF) ポータブル電源 Omars モバイルバッテリー 90W AC出力対応 268... ¥ 1,189 価格: ¥ 1,599 (26% OFF) Nintendo Switch ケース 任天堂スイッチ ケース ニンテンドース... ¥ 3,022 価格: ¥ 3,790 (20% OFF) KZ ZS5 高音質 2ダイナミック&2バランスド・アーマチュア 4ドラ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/14/gopro-50-1851-apple-watch-672-amazon-2-15/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2019-02-15 10:46:00
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アクションカメラの開発・生産で知られるGoProは、2018年12月31日に終了した第4四半期および2018年通年の業績を発表しました。2017年は自社初のドローンであるKarmaが失敗に終わり、およそ180億円の損失を計上していました。しかし、2018年はフラッグシップモデルのGoPro HERO 7がヒットし、好調ぶりを見せています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190207-gopro-financial-report-2018/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-02-07 12:15:00
Engadget Japanese
1週間のあいだに拾いきれなかったニュースをダイジェスト形式でお伝えします。今回は「ジェンガで鍛える器用なAI」「NFL選手を守る3Dプリント緩衝材」「GoProのクラウドが4K対応」といった話題をピックアップしました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/03/ai-nfl-3d-gopro-4k-egjp-152/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-02-04 06:50:00
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映画脚本家のLeon Langford氏が廃墟(はいきょ)の中をすさまじいスピードでカメラが飛び回るムービーを「これはドローンなのか、それとも飼っているハヤブサの足にGoProをくくりつけたのか?」と、驚きと共にTwitterに投稿したところ、ツイートが記事作成時点で2万9000件以上のリツイートと8万4000件以上のいいねを集めて話題になっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190126-fpv-drone-like-falcon/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-01-26 18:00:00
Engadget Japanese
スマートフォンやGoProなどのカメラを最長50mのワイヤーに吊り下げ、簡易ワイヤーカムにできる「Wiral LITE(ワイラルライト)」の出資募集キャンペーンがクラウドファンディングサイトKibidangoで開始します。ワイヤーカムといえば、スポーツ中継などでフィールド上空からダイナミックな映像を届けてくれるあのカメラ。 最近はドローンでも同様の撮影ができなくもありませんが、例えば狭い室内などではWiral LITEのようなワイヤー式のほうが安定した、効果的な撮影ができそうです。 Wiral LITEは、2017年にクラウドファンディングサービスKickstarterで目標の3倍以上の出資を集めて製品化された簡易ワイヤーカムキットです。GoPro使いの方々のなかには、当時のキャンペーンを見て欲しいと思った方もいるかも知れません。 Kibidangoにおけるキャンペーン実施期間は2019年1月10日から2019年3月7日まで。目標とする合計出資金額は200万円で、5台限定の出資価格は3万9900円(税込、以下同じ)、一般販売時の価格は5万4800円です。無事に目標金額に到達すれば、製品は2019年5月下旬〜6月初旬にかけて順次発送するとのこと。 Wiral LITE 本体には、スマートフォンやアクションカムなど最大1.5kgまでのカメラを取り付け可能。リモコン操作でダイナミックな疑似空撮映像を簡単に撮影できます。 滑車部分を駆動するためのバッテリーは、1回の充電で約3時間の使用が可能。 本体サイズは279×82×50mm、重さは590g。付属品は、ボールジョイントや、1/4インチのカメラ固定ねじ、充電用アダプターなどです。 【ギャラリー】Wiral LITE (11枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/09/1-10/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2019-01-09 19:50:00
Engadget Japanese
輸入事業を展開する「株式会社Grow(東京都目黒区)」はハンドジンバルのパイオニア「FeiyuTech」の新製品「WG2X」の取り扱いを開始します。発売日は12/21(金)。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/16/gopro-238g-feiyutech-wg2x/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-12-16 19:00:00
Engadget Japanese
一般にスライダーといえば、プールのウォーター的なアレを思い浮かべるかもしれませんが、撮影の世界では違います。2本のレールの上に台座を置いて、そこにカメラを載せて横滑りで撮影する、そのための装置をスライダーといいます 。 これまでスライダーと言えば、トロッコかと、鉄鉱石出たのかと言わんばかりの大がかりな装置で、とても一般的な撮影で気軽に使えるようなものではありませんでした。ところが5〜6年ぐらい前からでしょうか。三脚に載せられる程度の小型のスライダーが登場し、にわかに撮影業界にスライダーブームが到来しました。 今日本国内でもっとも使われているのは、LIBECのALXシリーズかなと思われますが、この手の撮影用品に関して言えば、中国メーカーの追い上げはものすごいものがあります。 ↑今年8月に行われたBIRTVでのCOMANブース 今回ご紹介するCOMANのMINI Sliderも、そんな追い上げを感じさせる製品です。このスライダー、なんと全長が35cm程度しかありません。こんな小さいスライダーがアリなのかと思われるかもしれませんが、スマホ用と言われれば納得です。付属のクランパーにスマホを挟めば、すぐにスライダー撮影が可能です。 メーカーのCOMANは2010年に中国広東省中山市で創業した比較的新しい三脚メーカーで、日本でもAmazonなどを経由して三脚を販売しています。今回は北京で行われた映像機器見本市BIRTVのブースで見つけたこのMINI Sliderを、プロ機材ドットコムさんに手配して頂きました。もうじきサイトでも販売が始まるはずです。 小さいけど本物と同じ では早速使ってみましょう。このMINI Slider、細部まで非常によくできており、どんな角度でもスマホを固定することができます。もちろん、縦でも横でも自由自在です。 ↑ミニチュアレベルながらちゃんとカーボンスライダー構造に ↑角度調整も使いやすい ↑パン方向の角度調整や水準器も付いてます ↑縦でも撮れます スライダーは横に滑らせる装置ですので、何かをカメラ前を横切るようなショットに最適です。象徴的でモノの撮影やモノ自体を印象深く見せる方法として、重宝します。 一般にはこのような「通り過ぎる」撮影に使われるスライダーですが、MINI Sliderの良くできているところは、レールの間のバーを斜め方向にセットすると、常にカメラがセンターを追いかけ続ける「センタードリー」が可能になります。モノを立体的に見せるのに最適です。 ↑常にセンターを向くようにセットすることも可能 スライダーが小さいからといって、小物ばかりしか撮れないわけではありません。ちょっと工夫すれば、人物撮影でもかなり面白い効果が得られます。ドラマなどで見たことがあるかもしれませんが、主役の決め台詞を言う直前の印象的なショット等も、たったこれだけの機材で簡単に撮影することができます。 ↑平行ドリーとセンタードリーの違い ↑挟めりゃいいので、大抵のミニカメラはいけます iPhoneだけであらゆるシーンを撮影してしまおうと考えている映像クリエイターの皆様に置かれましては、2万円未満で入手できるMINI Sliderはいかがでしょうか。ちなみにクリップに挟めれば角度などはどうにでもできるので、GoProやActionCamなんかでも使えてしまいます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/11/29/iphone-35-mini-slider-iphone/ [カテゴリー]iPhoneGoPro [投稿日時]2018-11-30 06:00:00
Engadget Japanese
昨日のApple新製品発表会 in ニューヨークで、新型iPad Proが発表になりました。筆者は兼ねてより「iPadだけで仕事が出来る!」ことを目指し、日常使いしてきたヘビーユーザーです。そんなヘビーユーザーから見た、今回の新しいiPad Pro、どの組み合わせを選ぶべきなのか。購入を検討中の皆さん、参考にしてください。 どのサイズ・どの容量を買えばいいのか問題 新しいiPad Proのサイズは、11インチと12.9インチの2種類。周囲のガジェット好き達は、12.9インチを購入しているようですが、私は断然、11インチをオススメします。というのも、iPadの最大の魅力は、持ち運びの楽さと、機動力の高さにあるからです。出かける際に「パソコン持っていこうかな、どうしようかな」と悩まず、常にカバンにiPad Proを入れておく。そうすることで、ある程度の作業は、どこにいても出来るようになります。 新型iPad Proのストレージは、64GB・256GB・512GB・1TBの4種類。用途に合わせて、幅広い選択肢が用意されています。今回私は、256GBにしました。「最大容量にしないの!?」という声が聞こえてきそうですが、これには訳があります。私は、iPhoneで撮影した動画やデータを、全てiCloudの月額1300円プラン(2TB)に預けているのです。理由は、複数の端末で、同じ写真データ・動画データを見たいこと、Macなど母艦を使わずバックアップをとりたいから。 カメラロールの写真と動画、合計10万枚を保管する、私のiCloud使用状況がこちら。 iCloudの設定で「iPadのストレージを最適化」にすると、写真・動画はサムネイルだけ残して、クラウドに保管されます。これを使うと、本体ストレージをまったく食わないので、今使用中のiPad Pro 512GBのうち、430GB残っているというもったいない状況になっており、「それなら今回は256GBだな」という選択に至ったというわけです。 もし、iCloud以外に、DropboxやGoogleドライブなどのクラウドサービスを頻繁に使っている人なら、私同様、容量は小さめで構わないでしょう。「初めてのiPad Proだから一番安いモデルの64GBを購入してみたい」という人も、容量は後日、クラウドである程度までは増やせると考えられます。ただ、月額料金、例えば月1300円なら、1年で15600円。3年で46800円。この課金をどう捉えるかはあなた次第です。 クラウドを使う予定がないなら、ストレージは大きめが安心。写真が好きで、カメラからRAWデータを取り込みたいとか、新しくなったPhotoshopをゴリゴリ運用したいとか、普段からGoProで動画を撮りためているような人であれば、512GBまたは1TBをオススメします。 Wi-Fiなの?セルラーなのどっちが良いの? オススメは、100%、Wi-Fi + Cellularモデルです。繰り返しますが、iPadの魅力は機動力。スマホライクにサッと使えて、スマホよりも多くのことができるのが良いのです。Wi-Fiモデルでは、SIMを入れられない為、都度「近くにあるWi-Fi」を探すか、テザリングを利用しなければなりません。接続までに時間がかかったり、混雑した場所では安定しないことがあるでしょう。セルラーなら、移動中でもすぐつながります。Wi-Fiモデルを使っていた時は「なかなかWi-Fi繋がらなくてイライラする」ことが多かった為、Wi-Fi + Cellularモデルを購入した上で、iPad用に、格安SIMを契約するのが良いと思います。 Wi-Fiモデル?それともWi-Fi + Cellularモデル?(公式) Keyboardは必要なのか? 必要です。「適当に、安い外付けのキーボードを買えばいいや」と思う人もいるかもしれませんが、Smart Keyboard Folioは、本体と一体化するフルキーボード兼・フルカバー兼・スタンドです。これがないと、逆に荷物が増えたり、キーボードを充電するなどの手間がかかるので、セットでの購入をお勧めします。 個人的には、これまでの「カバー兼キーボード」のセットだと、どんなに本体カラーが美しくても、こうなるので台無し...だったのが解消されて嬉しいのですが これが解消されると「キーボードと一緒に使えるiPadケース」は全滅することになるのが悲しい...。また、iPadとキーボード=重めのグレーのパソコンライクなデバイスという統一カラーになっちゃうが残念ではあります。追加料金を払ってでもいいので、Appleさんがカラーフォリオキーボードを出していただける日を心待ちにしています。 Apple Pencilは必要なのか Apple Pencilは、iPad Pro魅力を倍増にしてくれるよ!と記事に書きまくったところ、色々な方が本体と一緒にApple Pencilを購入してくれたようなのですが、ある日一通のクレームがとどきました。「良いというから買ったけど、まったく使わないよー!!」と。えーっ、と思ってよくよく聞くと、その方は「普段からメモをとらない」タイプで、メモを書くときは、スマホなどにデジタルで記録しているのだとか。なので、言い方を変えることにします。もし、あなたが「メモ魔」で、アナログでメモを書いたり、手帳にペン書き込んだり、ホワイトボードを使うのが好きならば、Apple Pencil+iPad Proの組み合わせほど、強い味方はいないでしょう。 私は、雑誌のラフを書いたり、書類を作る前に下書きを作ったり、打ちあわせをしながら、目の前で図を描き起こしていくのに使います。「ペンで描きながら思考を整理していくタイプ」の人なら、Apple Pencilは、想像以上にあなたの創造性を高めてくれるでしょう。(と、ちょっとだけ本家のような書き方をしておきます) Apple Pencilに関して言えば「歴史に残る変態的充電」だったLightningコネクタにさして充電する方法が変更されました。今回から、上部にぴったり装着できる、スマートな形になりました。 ただ「かっこよくなったね」というだけでなく、前回までの充電方法は「折れるんじゃないか」とヒヤヒヤするとともに、新幹線や飛行機内で、隣の人に迷惑をかけがち、精神的にも嫌がられがちなスタイルだったので、変更してくれて、本当にありがたい......。 さらに、丸くてすべりやすいボディだったのが、持ちやすい形状にバージョンアップし、握りやすくなっているようです。フタも排除されたので、充電の度なフタだけなくすような心配もありません。 iPadで仕事はできる。でも、注意してほしいこと 今回はMacBook Airの新型もリリースされたので、仕事で使うならどっち!?と悩んでいる人もいるかもしれません。クリエイティブシーンでは、かなり使える存在になってきたiPadも、日本のビジネスシーンにおいて、最適とは言い難い部分もあります。それは、Microsoft Officeが、完全な状態では動かないということ。Excelに関して言えば、マクロが埋め込まれているデータを開くことはできません。(これは、NumbersでもGoogleスプレッドシートでも同じです。)Wordに添付したコメントも、表示されなかったり、添付されていることを知らせてくれない場合があります。iPadとワーク系ソフトについては、こちらの記事もご参照ください。 Excelでゴリゴリ仕事したい、というひとで、今回の新作をどうしても買いたいというひとは、素直にMacBook Airを買うのが得策だと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/10/31/ipad-pro-ipad-pro-3/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPadGoPro [投稿日時]2018-10-31 16:30:00
スラド
新潟日報が、写真での証拠記録用のSDカードについて新潟県警など多くの警察で「使用方法によっては改ざんが可能な一部メーカーのカードを捜査に使っている」と報じている。 記事で挙げられているのは東芝メモリの「Write Once」SDカード。書き込みは一度しか行えないものの、画像を編集するなどした後に別のWrite One SDカードに書き込むことで、あたかも編集された画像が最初から記録されていたかのように装えるという。 セキュリティホールmemoでまとめられているが、サンディスクの「SD WORM」やPGSの「PGS WORM CARD」などは対応機器でしか書き込みが行えないため、例えばPC等で編集した画像を後からカードに保存するといったことはできないという。しかし、これらはWrite Once SDカードより価格が高いため、Write Once SDカードが採用されるケースがあるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: PCI Expressインターフェイスを活用するSDカード新規格「SD Express」が発表される 2018年06月28日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日 Trancend、各種メモリカードの保証期限を無期限から5年に変更 2018年04月17日 改竄不能で 100 年記録の SD WORM、警察庁に導入 2010年07月12日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/10/18/0524246/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-10-18 06:13:00
スラド
国際宇宙ステーション(ISS)第55・56次長期滞在クルー3名を乗せたソユーズMS-08が4日、無事地球へ帰還した(プレスリリース)。 今回地球に帰還したのはNASAのドリュー・フューステル宇宙飛行士(第56次ISSコマンダー)とリッキー・アーノルド宇宙飛行士、ソユーズコマンダーでロスコスモスのオレッグ・アルテミエフ宇宙飛行士の3名。ソユーズMS-08は現地時刻17時44分(日本時間20時44分)にカザフスタン・ジェスカスガン南西に着陸した。 なお、8月に軌道モジュールで人為的な穿孔が発見され、ISSの空気漏れの原因となったのはソユーズMS-09であり、今回のソユーズMS-08とは別の機体だ。ソユーズMS-08の帰還により、現在ISSにドッキングしているのはソユーズMS-09とプログレス70(Progress MS-09)、9月に打ち上げられた「こうのとり」7号機(HTV7)、膨張式モジュールBEAMとなっている。 すべて読む | サイエンスセクション | 国際宇宙ステーション | ニュース | サイエンス | 関連ストーリー: NASAとロスコスモス、ソユーズロケットの穴にISS滞在中のクルーは関与していないことで意見が一致 2018年09月15日 国際宇宙ステーションの空気漏れ、ソユーズロケットの穴は内側から開けられたものだった 2018年09月08日 国際宇宙ステーションで空気漏れが発生するトラブル、NASAが補修作業をリポート 2018年09月02日 米民間宇宙船によるISSのクルー交代ミッション、最悪2020年8月まで遅れる可能性も 2018年07月16日 ロシア・プログレス宇宙船、打ち上げから4時間以内での国際宇宙ステーション到着に成功 2018年07月13日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日 国際宇宙ステーションの膨張式活動モジュール、膨らまず(※2回目の試行で成功) 2016年05月28日
[記事元] https://science.srad.jp/story/18/10/07/1634200/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-10-08 00:51:00
Engadget Japanese
10月3日のおもなできごと 2014年、キヤノンが1インチセンサー採用の「PowerShot G7 X」を発売 2014年、キヤノンが光学65倍ズームの「PowerShot SX60 HS」を発売 2015年、ASUSが「Chromebook Flip C100PA」を発売 2016年、GoProが「Hero5 Black」「Hero5 Session」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/10/02/10-3-powershot-g7-x-chromebook-flip-c100pa/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-10-03 05:30:00
GIGAZINE
海でカヤックをこぎながら自然を楽しんでいた男性が、突然現れたオットセイに「タコ」で顔を思い切り殴られるというハプニングが、偶然にもアクションカメラのGoProに撮影されて話題になっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180927-seal-slapped-kayaker-with-octopus/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-09-27 15:00:00
Engadget Japanese
GoProが、アクションカメラの新製品HERO 7を発表しました。事前のリークどおり、Black、Silver、Whiteの3モデルをラインナップし、最上位のBlackは4K/60p撮影やFacebook Liveなどでのライブ配信に対応します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/09/20/gopro-hero7-black-timewarp/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-09-21 06:53:00
Engadget Japanese
GoProは昨年、白馬で初めて開催されたGoProユーザー向けイベント"GoPro Camp"の第2回目となる"GoPro Camp 2018"を10月6日(金)〜10月8日(月・祝)の3日間、富士見パノラマリゾート(長野県)で開催いたします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/09/08/gopro-gopro-camp-2018-10/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-09-08 15:30:00
Engadget Japanese
いま新製品のリーク画像といえばiPhone Xs(?)のそれがすぐに思い浮かぶところですが、アクションカメラGoProの新製品となるHERO 7の画像もリークしています。これは店舗に表示する販促用ディスプレイに映っていた画像を撮影したもので、HERO 6とほぼ見分けがつかない外観ながら、その側面には大きく白い"7"の文字が確認できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/09/03/gopro-hero-7-black-silver-white-3/ [カテゴリー]iPhoneGoPro [投稿日時]2018-09-03 13:00:00
GIGAZINE
9月後半に発表される予定だったアクションカメラ「GoPro HERO 7」の画像が、店頭のディスプレイに表示されていたことが判明しました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180903-gopro-hero-7-camera-leaked/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-09-03 10:40:00
スラド
国際宇宙ステーション(ISS)で東部夏時間8月29日夜(日本時間30日朝)に検出され、翌日補修が行われた空気漏れについて、NASAがリポートしている(NASAのブログ記事)。 ヒューストンとモスクワのフライトコントローラーは東部夏時間29日19時頃、ISSで微量の空気漏れが発生している兆候に気付く。フライトコントローラーはデータを監視した結果、危険はないとして第56次長期滞在クルーを就寝させることを決定。翌朝定時に起床したクルーとともに、ヒューストンとモスクワ郊外のミッションコントロールセンターは空気漏れの発生場所を特定する作業を開始した。 ISSコマンダーのアンドリュー・フューステル宇宙飛行士をはじめとする6人の第56次長期滞在クルーは、ISSのロシア側セクションで広範な調査を実施。ロシア側のラスベットモジュールにドッキングしているソユーズMS-09の軌道モジュール(地球には帰還しない)に開いた直径2mmほどの穴が空気漏れの原因と特定する。カプトンテープによる仮補修により、午前中には空気漏れが減少した。 すべて読む | セキュリティセクション | 国際宇宙ステーション | サイエンス | 情報漏洩 | 関連ストーリー: NASA宇宙飛行士候補ロブ・キュリン氏、一身上の都合で退職。候補者が宇宙飛行士になる前に退職するのは50年ぶり 2018年08月31日 NASA、家庭で作れる火星探査車をオープンソース化 2018年08月07日 NASA、米民間宇宙船による初の有人宇宙飛行に乗務するクルー9名を発表 2018年08月05日 ロシア・プログレス宇宙船、打ち上げから4時間以内での国際宇宙ステーション到着に成功 2018年07月13日 飛び回る人工知能「CIMON」、国際宇宙ステーションに向かう 2018年07月01日 世界で最も濃いというコーヒー、国際宇宙ステーションへ 2018年06月29日 NASAは小惑星から地球を守ることができるのか 2018年06月29日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/09/01/2110221/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-09-02 08:25:00
Engadget Japanese
先週1週間のあいだに拾いきれなかったニュースをいくつかピックアップしてお届けします。今回は「外付けJDDからヘビ」「SUV価格で買える?空飛ぶクルマ」「GoProが累計3000万台」といった話題を取り上げました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/07/15/hdd-suv-gopro-3000-egjp-125/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-07-16 12:50:00
スラド: サイエンス
headless曰く、10日に打ち上げられたロシアのプログレス宇宙船(Progress MS-09/Progress 70)が4時間以内の国際宇宙ステーション到着に初めて成功したそうだ(NASAのブログ記事、Space.com、GeekWire、The Verge)。 2.7トンの補給物資を積載したプログレス宇宙船は日本時間7月10日6時51分、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地でソユーズロケットにより打ち上げられた。3時間48分後の10時39分にISSとドッキングし、打ち上げは成功した。 宇宙船をISSに送る場合、まずISSよりも低い軌道へ投入後、徐々に高度を上げてランデブーする。ロシアのプログレス/ソユーズ宇宙船の場合、通常は2日間かけている。ロシアは2013年に6時間以内の到着に成功しているが、今回のルートではさらに所要時間を短縮できる。 4時間弱で到着できる今回のルートだが、打ち上げのタイミングが厳しい。ロスコスモスはこのルートによる打ち上げを昨年10月のProgress 68と今年2月のProgress 69で計画していたが、いずれも打ち上げ直前で延期となって通常のルートによる打ち上げに変更されており、今回が初の成功となる。 すべて読む | サイエンスセクション | 国際宇宙ステーション | サイエンス | 関連ストーリー: 飛び回る人工知能「CIMON」、国際宇宙ステーションに向かう 2018年07月01日 世界で最も濃いというコーヒー、国際宇宙ステーションへ 2018年06月29日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日
[記事元] https://science.srad.jp/story/18/07/13/0436220/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-07-13 04:41:00
スラド
SpaceXが6月29日に打ち上げ成功した国際宇宙ステーション(ISS)の補給ミッションCRS-15では、濃いコーヒーだけでなくAIアシスタントロボットもDragon宇宙船に積み込まれており、人間とAIの関係を調べる実験がISSで初めて行われるそうだ(NASAのプレスリリース、 The Vergeの記事、 SlashGearの記事、 V3の記事)。 このAIアシスタントロボット「CIMON (Crew Interactive MObile companioN)」はドイツ航空宇宙センター(DLR)の委託を受けてAirbusとIBMが開発したもので、直径32cmの球欠状で重さ5kg。平面部分にディスプレイを搭載し、IBM CloudによりWatsonのAI技術を使用した音声コントロールAI機能が提供される。 CIMONはスペースオペラ「キャプテン・フューチャー」に登場するサイモン・ライト博士(飛行する脳)のロボット版だといい、CIMONと書いて「サイモン(Simon)」と読む。14のファンを内蔵しており、ISSの微小重力環境では自由に移動・回転できるとのこと。今回の実験は長期の宇宙ミッションにおけるAIによるクルーサポートの効率や、クルーに受け入れられるかなどを調べるのが目的だ。 すべて読む | サイエンスセクション | 国際宇宙ステーション | 人工知能 | サイエンス | 宇宙 | 関連ストーリー: 世界で最も濃いというコーヒー、国際宇宙ステーションへ 2018年06月29日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日 SpaceX、ファルコン9の最終形態「ブロック5」の初打ち上げに成功 2018年05月13日 SpaceX、試験中の次世代ロケットエンジンで爆発事故 2017年11月14日
[記事元] https://science.srad.jp/story/18/07/01/0310232/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-07-01 10:19:00
スラド
headless曰く、国際宇宙ステーション(ISS)で16日、NASAのドリュー・フューステル宇宙飛行士とリッキー・アーノルド宇宙飛行士による船外活動が実施された。フューステル宇宙飛行士は作業の合間にGoProを使用した撮影を計画していたのだが、SDカードを入れ忘れてしまったようだ(ScienceAlert、Register、動画)。 船外活動中、フューステル宇宙飛行士はヒューストンのバリー・ウィルモア宇宙飛行士にGoProの質問をする。「ボタンを押すと"No SD"と表示されるのはどういう意味だろう。録画に必要という意味か?録画中は赤いランプが光るはずでは?」とフューステル宇宙飛行士。 長い間があき、本来の任務を遂行中のアーノルド宇宙飛行士の作業内容に関する通信が優先される。話がGoProに戻ってからの会話は以下のような内容だ。 バリー:カードが入っていて撮影中なら赤いランプが光ると聞いた ドリュー:じゃあ"No SD"と言われたら、どういう意味だ? バリー:カードがないという意味だと思う。ちょっと待て、確認する —間— ドリュー:これはしまっておいたほうがいいかな バリー:(すかさず)それがいい! 撮影は結局できなかったが、船外活動自体は無事に成功した。次回の船外活動は6月14日。今回と同じ2名で実施する予定となっている。 すべて読む | idleセクション | 国際宇宙ステーション | idle | 関連ストーリー: 国際宇宙ステーション内で飛び回るボール型ロボット 2017年08月04日 GoProが同社製カメラを搭載できるドローン「Karma」を発表 2016年09月21日 小型のカメラ用電動スタビライザー市場が開けつつある 2015年11月16日 NASAの観測衛星「ディスカバー」、地球を横切る「月の裏側」の撮影に成功 2015年08月14日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/18/05/24/098230/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-05-24 09:46:00
Engadget Japanese
アクションカメラのGoProが、2018年版の下取りキャンペーンを米国で開始しました。手持ちの古いカメラを下取りに出せば、最大100ドルの値引きでGoPro製品を購入できるという内容。 2017年の同キャンペーンは古いGoProをアップデートさせるための企画でしたが、今年はあらゆるメーカーのカメラが下取り対象になります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/04/19/gopro-100/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-04-19 17:00:00
GIGAZINE
中国のスマートフォンメーカーXiaomiが、経営難のGoProの買収を検討中だと報じられました。この報道を受けてGoPro株は急騰しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180413-xiaomi-buy-gopro/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2018-04-13 09:54:00
Engadget Japanese
Googleが、現実世界を撮影してVR画像に落とし込むためのカメラリグを試作したと発表しました。このリグは半円状に配置したGoProのカメラアレイを回転させながら撮影することで、周囲の空間を現実世界を肉眼で見るのと同じように再現する画像を取得できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/03/15/vr-google-vr-steam/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-03-15 19:00:00
GIGAZINE
2017年8月12日(土)にアメリカのオレゴン州にあるコロンビア川の河口付近でサーモン漁をしていた小型の漁船に大型のモーターボートが突っ込むという事故がありました。事故の瞬間、ギリギリのタイミングで海に飛び込み、九死に一生を得た漁師の姿を漁船に積んであったGoProが一部始終を収めていました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20180122-fisherman-jump/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2018-01-22 08:00:00
Engadget Japanese
こんにちは。東です。 今年も残りわずかということで、わたしのベストバイガジェット! をご紹介します。 2016年冬に趣味でYouTubeに日常や旅のVLOG(ビデオログ)投稿を始めるようになってから、2017年は、ドローン、コンデジ、360度カメラ、ジンバル... 怒涛のように様々な動画撮影機材を購入してまいりました。 その中でも、デイリーな動画撮影機材として、2017年のベストバイは、アクションカムの雄「GoPro HERO6」です!
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/12/28/2017-vlog-gopro-hero6/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2017-12-29 13:00:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・1973年10月23日、江崎玲於奈氏が半導体におけるトンネル効果の発見によりノーベル物理学賞を受賞 ・2001年10月23日、アップルが「iPod」を発表 ・2009年10月23日、ニコンがプロジェクター内蔵カメラ「COOLPIX S1000pj」を発売 ・2015年10月23日、ダイソンがロボット掃除機「Dyson 360 Eye」を発売 ・2016年10月23日、GoProが同社初のドローン「Karma」を発売
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/22/2001-ipod/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-10-23 05:30:00
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おもなできごと ・1990年10月3日、東西ドイツ統一 ・2012年10月3日、相模屋食料が「鍋用!ズゴックとうふ」を発売 ・2015年10月3日、ASUSが「Chromebook Flip C100PA」を発売 ・2016年10月3日、GoProが「Hero5 Black」「Hero5 Session」を発売
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/02/2012/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-10-03 05:30:00
Engadget Japanese
GoPro が360度カメラ GoPro Fusion を正式に発表しました。 GoPro Fusion は四角い本体の前後に広角カメラを備え、360度を同時に撮影するカメラ。リコー Theta や Insta360 、サムスン Gear 360等と同じ分野の360度カメラを、アクションカメラHeroシリーズで一時代を築いたGoProが満を持して発売します。 特徴は5.2K動画&360度音声録音、既存のGoPro用マウントやアプリがそのまま使える互換性、防水仕様、ジンバル不要と豪語するブレ補正。また360度動画から自在に通常画角の映像を切り出せる編集機能「OverCapture」が大きなセールスポイントです。 【ギャラリー】GoPro Fusion (10枚)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/09/28/gopro-360-fusion-11-5k-overcapture/ [カテゴリー]FusionGoPro [投稿日時]2017-09-29 05:01:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。まるでアクションカム GoProのようですが、これはソニーのプレミアムコンパクトデジカメ「RX0」です。10月27日に発売。価格は8万円前後。 主なスペックは以下の通り。記事は沢に詳しくレポートしています。 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー ZEISS テッサー T*レンズ 24mm相当、F4.0 瞳AF / 顔検出 秒間16コマ連続撮影 ISO125 -12800 1.5型液晶 microSD バッテリー700mAh 実働が撮影時間 35分 連続撮影時間約 60分 59 x 40.5 x 29.8mm 95g これはアクションカムじゃない。ソニーの高級コンパクト「RX0」10月27日発売、8万円。シリーズ最小ボディで新たな表現を 【ギャラリー】ソニー RX0 ハンズオン (11枚)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/09/01/rx0-gopro/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2017-09-01 18:30:00
Engadget Japanese
ソニーは高級コンパクトカメラRXシリーズ最小の「RX0」(DSC-RX0)を10月27日に発売します。価格は8万円前後。 コンパクトデジタルカメラの市場は縮小の一途をたどっていると言われていますが、ソニーいわく、こと高級コンパクトについては違うそう。そんな市場を牽引するソニーのRXの名を冠した「RX0」は一見すると、いや誰が見てもそう思うはずですがアクションカムのGoProです。しかしソニーはこれをアクションカムではないとしています。 RXの高画質と防水&堅牢性をGoPro的なボディにおさめたRX0は事実、GoProなどアクションカムの大きな要素である強力な手ぶれ補正機能はありません。あくまでも小型で堅牢なコンパクトカメラという位置づけ。 ソニーでは新たな撮影スタイルなどを求めるクリエイティブツールとしてRX0を打ち出しており、複数台を組み合わせた多視点撮影(最大100台)を特徴の1つにあげています。周辺機器として4面にねじ穴のついたケースや、100m防水のハウジングなどもラインナップしており、映像制作現場などプロ寄りのツールと言えるかもしれません。 レンズはZEISSのTessar T*で、35mmフィルム換算で24mm相当。レンズの明るさはf4.0となります。 有効画素数は1530万画素、1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサーを搭載。画像処理エンジンはBIONZ X。最大毎秒16コマの連写に対応。 背面には1.5インチの液晶ディスプレイもあります。ボディは10m防水、2.0mの落下耐性、耐荷重200kg。 RAW撮影も可能で、測光方式もマルチや中央重点、スポットとデジタルカメラらしい機能が並びます。動画の撮影は単体ではフルHDサイズ。スーパースロー撮影をサポートし、240/480/960fpsのフレームレートで撮影できます。 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー ZEISS テッサー T*レンズ 24mm相当、F4.0 瞳AF / 顔検出 秒間16コマ連続撮影 ISO125 -12800 1.5型液晶 microSD バッテリー700mAh 実働が撮影時間 35分 連続撮影時間約 60分 59 x 40.5 x 29.8mm 95g 【ギャラリー】ソニー RX0 ハンズオン (11枚) なお、イメージセンサーや画像処理エンジンなどの画質のよさをうたう一方で、単体での4K撮影には非対応となっています。外部のレコーダーと組み合わせて利用する形になるため、防水性や堅牢性は4Kでは損なわれる形。 とまぁ、RX0は今のところRXシリーズの異端児的なポジションではあり、小型化を優先した結果、手ぶれ補正や4K撮影などを犠牲に形。市場性がいまいちはっきりしない点はソニー側も把握しているところで、実利用から出てきたニーズに積極的に耳をかたむけていくとのこと。 動画:ソニー、シリーズ最小高級コンデジ RX0 ハンズオン。まるでGoPro、でもアクションカムじゃない これまでのRXシリーズでは踏み込めない場所に入れるカメラではあるため、案外、シリーズを重ねてきたRXに新しい風を呼び込む製品になる可能性もありそうです。 【ギャラリー】ソニー RX0 (16枚)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/09/01/rx0-10-27-8/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-09-01 15:00:00
GIGAZINE
高度1万メートル以上を時速800kmで巡航中の旅客機を同じ目線の高さで見ることは普通はまず不可能なことですが、「宇宙のへり」を目指してフワフワと上昇を続ける気象観測用の気球が衝突寸前といえる近さに接近し、さらにはGoProでその様子をつぶさに撮影成功した映像が公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170625-weather-balloon-capture-airplane-fly-past/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-06-25 12:00:00
GIGAZINE
Googleは2015年のGoogle I/Oで簡易VRヘッドセット「Cardboard」や、VRプラットフォーム「Jump」を発表しました。Jumpでは「Jump対応カメラ」の第1弾として、16台のGoProを連結させた「Google Jumpリグ」などが発表され、比較的低コストで360度動画を撮影できるアプローチがとられました。そして新たにJump対応カメラ第2弾として17台の4Kカメラを連結させた「YI HALO VR Camera」が登場し、クリエイターが無料でJumpカメラなどの制作ツールをゲットできるプログラム「Jump Start」が発表されました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170425-yi-halo-vr-camera/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-04-25 12:30:00
Engadget Japanese
  Googleが、360度映像を撮影するためのカメラアレイYi Haloを発表しました。発売時期は今夏以降で、価格は1万6999ドル(約187万円)。 Googleは2015年、VRコンテンツ制作プラットフォーム「Jump」用に、GoPro16台を並べて360度撮影を可能にするカメラリグ「Odyssey」を発表していました。Googleは、新しく発表したYi Haloを新世代Jumpカメラと称しています。 OdysseyがGoProとのタッグで生み出されたのに対し、Yi HaloではGoProのライバル企業でXiaomiとの関係が深いYi Texhnologyがカメラ部を供給します。Yi Haloの外見はOdysseyとも似ており、外周に向けたカメラが16台、さらに天蓋をカバーする上向きの1台を足して合計17台が鎮座します。 カメラはそれぞれが4K解像度での撮影に対応しているものの、VRコンテンツに加工する場合は8K x 8K/30fpsもしくは6K x 6K/60fpsなどのフォーマットに加工することになります。 カメラ設定はISO感度やホワイトバランス、フラットカラーモード、自動デプスマップ、タイムラプスといった多様な設定が可能。さらにカメラリグ全体の重量は約3.4kgと、Odysseyの約6.4kgのほぼ半分にまで軽く仕上がっています。 外観でOdysseyと大きく違うのは、側面にタッチスクリーン付きの制御部を備えているところ。ここにはひと目で確認できるバッテリー残量とSDカードの状態確認、ファームウェアアップデートといった操作が可能。さらに通信機能によってAmdroidアプリと連携し、スマートフォンをリモコンやライブプレビューに使うことができます。 カメラ内蔵のバッテリーは約100分連続撮影が可能で、動き回らない場所ではACアダプターからの電力供給も可能。Yi Haloはサードパーティ製バッテリーも使用可能だとしています。     GoogleはJump Startと称するクリエイター向けプログラムを発表しており、100人を超える映像制作者にJumpカメラを無料で(撮影終了まで)貸与し、ステッチングや編集を行う「Assembler」の複数年使用権も与えるとのこと。受付け〆切は5月22日なので、187万円を節約したい映像クリエイターの皆さんはお早めに登録されることをおすすめします。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/04/24/google-187-vr-yi-halo-vr-jump/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2017-04-25 12:15:00
スラド
Googleの調査によると、ミレニアル世代の下の世代となるジェネレーションZのティーン(13歳〜17歳)が最もクールだと思うブランドはYouTubeであり、Googleも3位に入っているそうだ(調査結果: PDF、 The Guardianの記事、 The Next Webの記事、 The Registerの記事)。 調査はGoogleがマーケットリサーチ会社に依頼して昨年Webベースで実施されたもので、米国の13歳〜17歳1,100名が対象となっている。トップ10は以下の通り。 YouTube Netflix Google Xbox Oreo (菓子) GoPro PlayStation Doritos (菓子) Nike Chrome (Webブラウザー) すべて読む | ITセクション | Google | 統計 | YouTube | IT | 関連ストーリー: 次期Xbox「Project Scorpio」のスペックが公表される 2017年04月08日 次期Android「O」の名称は何になる? 2017年02月23日 極寒のシベリアで米ファーストフード大手が白熱の戦い 2017年01月22日 Mozilla、新ブランドアイデンティティーを発表、新ロゴは「moz://a」に 2017年01月21日 米TIME誌によるヘッドフォンのブランド別ランキング、知名度や人気は品質と無関係? 2016年07月05日 上映中に携帯電話を使用できる映画館、あったら利用したい? 2016年04月17日 Nike、電動靴ひも調整システム搭載スニーカー「Nike HyperAdapt 1.0」を発表 2016年03月19日 「世界で最も価値あるブランド」、GoogleがAppleを抜きトップに 2014年05月27日 「世界で最もブランド価値のある企業」にAppleが選ばれる 2013年10月02日 米国での企業の「評判」、AppleやDisneyを抜いてAmazonがトップ 2013年02月15日 幼いうちに脳に刷り込まれる「ファーストフードのロゴ」 2012年09月28日 北米の調査会社が「国名ブランドランキング」を発表、トップはアメリカ 2009年10月06日
[記事元] https://it.srad.jp/story/17/04/08/212238/ [カテゴリー]AndroidGoPro [投稿日時]2017-04-09 00:48:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、英AirSelfieという企業が開発した、小型軽量のカメラ付きドローン「AirSelfie」が5月に発売されるそうだ。現在予約受付中となっており、価格は3万1,598円。日本を含む世界各国への発送が可能とのこと(ITmedia)。 61gと軽量なので国内ではドローン規制の対象外で価格も3万円ちょっとと手の届くお値段。カメラが500万画素と昨今ではやや低めのスペックなのが懸念点ではある。あと飛行時間が約3分なのはちょっと怖いが、手の届く+α的な範囲で飛ばすものと考えればそんなもんか。 すべて読む | ハードウェアセクション | テクノロジー | ハードウェア | 関連ストーリー: 中国の電力会社、ドローンに火炎放射器を搭載して送電線のゴミを焼き払う 2017年03月24日 数百ドルのドローン兵器撃墜に340万ドルのミサイルを使った米軍 2017年03月22日 米シアトルでドローンが女性に落下する事故、操縦者に対し懲役刑30日が言い渡される 2017年03月03日 GoProが同社製カメラを搭載できるドローン「Karma」を発表 2016年09月21日 小型のカメラ用電動スタビライザー市場が開けつつある 2015年11月16日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/17/03/27/0440242/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-03-27 05:18:00
スラド
中国で、送電線に付いたゴミを焼却するために火炎放射器搭載ドローンが活用されているそうだ(らばQ、sorae.jp、Huffington Post)。 送電線は金属で補強されているため、火炎放射器で過熱するとゴミだけが燃えて無くなるという仕組みらしい。 すべて読む | ニュース | 関連ストーリー: イランが爆発物を搭載して自爆攻撃を行える「自爆無人機」を公開 2016年11月02日 米警察、スタンガンを搭載するドローン開発を検討中 2016年10月26日 GoProが同社製カメラを搭載できるドローン「Karma」を発表 2016年09月21日 火を噴くドローンで七面鳥を焼く 2015年12月12日
[記事元] https://srad.jp/story/17/03/23/0622221/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-03-23 21:00:00
GIGAZINE
ペンシルベニア州立大学が、原子炉やガンマ線施設、放射線測定資源などのペンシルベニア州に存在する核研究施設を管理するために設立したのが「放射線科学技術センター(RSEC)」です。このRSECで運用されている世界でも最も古い部類に入る研究目的で建設された原子炉が「Breazeale Nuclear Reactor(BNR)」で、この中で実際に核燃料が反応を起こしている様子をGoProで撮影したムービーが公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170322-breazeale-nuclear-reactor/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-03-22 08:00:00
Engadget Japanese
Cerevoは、外付けセンサー同梱のアクションカメラ「REC-1」を発売しました。撮影した映像に、速度や傾き・横G・縦G_地磁気・温度といった各種情報をオーバーレイ表示可能。プロスポーツ中継のように、選手やスポーツ用具、マシンの動きを可視化した映像を手軽に撮影できるとうたいます。 REC-1は、Wi-Fi機能を搭載したアクションカメラです。フルHD/60pの動画撮影に対応。カメラの映像をスマートフォン経由でストリーミング再生したり、遠隔から録画の開始・停止も可能です。 最大の特徴は、外付けセンサー「LOG-1」を同梱している点。これをスポーツ用具に装着することで、速度や傾き、温度といったデータを記録できます。また、無償の専用PCソフトを使うことで、撮影した動画の上に取得データを重ね合わせ、データを表示したスポーツ映像を簡単に作成できます。 搭載するセンサーは6軸(加速度・角速度)、温度、気圧、磁気など。底面には三脚穴があり、同梱の取り付け具を使ってさまざまなスポーツ用具に取り付けられます。また、同梱の磁石を回転体に取り付ければ、磁気センサーを使って自転車のクランクやタイヤの回転数なども取得できるということです。 REC-1、および外付けセンサーのLOG-1はいずれもIPX4相当の防水機能に対応します。 REC-1をヘルメットに装着した例 同梱の外付けセンサー LOG-1は、単体でも販売する 三脚穴を備え、さまざまなスポーツ用具に装着できるという REC-1は本日3月16日より販売開始。Cerevo直販サイトにおける価格は税別2万9800円です。また、外付けセンサーの「LOG-1」は単体でも販売。こちらは税別6990円で、iPhoneやGoPro、ソニーのアクションカムなどと組み合わせて使えます。いずれも発送は4月下旬を予定します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/03/16/3-rec-1-cerevo/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneGoPro [投稿日時]2017-03-16 13:15:00
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モンゴルで暮らす民族には、ワシを操って動物を狩る「イーグルハンター」の技術が代々受け継がれています。そんなイーグルハンターのワシに、アクションカメラGoProを取り付けることで、空を飛ぶワシの目線でキツネを捕らえる瞬間を収めた迫力ある映像の撮影に成功しています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170307-gopro-eagle-hunter/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-03-07 09:00:00
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。CES 2017会場に大きなプールを設置したTTRobotix。今回は、潜水型 FPVドローン Sea Dragon(コンセプトモデル)についてお届けします。 大きさは 654 x 483 x 254mmで、海水でも淡水でも利用可能。前方にロジテックのウェブカム C920 を搭載し、1080pのフルHDで撮影できます。映像をリアルタイムで確認しながら操作できます。最大60mまでの潜水が可能で、時速は最大2ノット( 約時速3.7km)。オートパイロットチップを搭載しており、アプリで操作します。将来的には4G LTE通信でやりとりできるとしています。 ちなみに、CES 2016ではSeawolfシリーズが発表されていました。こちらは有線で作動する「潜水型撮影アシスタントロボット」。GoProなどのアクションカムを別途取り付けるタイプの潜水型ロボットとなります。 日本ではどちらも発売準備中とのことですが、他に類を見ない 潜水型ドローンだけに発売が期待されるところです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/16/sea-dragon/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2017-01-16 18:05:00
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仏Parrotが、ドローン事業部門の約1/3にあたる290人のリストラ計画を発表しました。Parrotは2016年第4四半期の売上目標を下回るなど業績が低迷しており、利ざやの少ないドローン事業の整理と集中を実行します。 ドローンブームに先駆けて発売したA.R.Droneで、高性能ドローン市場を開拓したともいえるParrotですが、その後はA.R. Drone 2、Bebop Drone、Bebop 2を送り出しつつも、どちらかといえば玩具風路線となるMini Droneシリーズを発表。ラインナップを拡充しつつも、その開発の方向性は若干ぼやけている印象が否めませんでした。 しかも製品ラインナップの拡充も利益の増加にはつながっておらず、Parrotは2017年の方針としてより利益性の高い事業に資源を集中しなおすことを掲げました。このため、今後はおそらくMini Droneシリーズを縮小し、セミプロ向けのBebop 2や、個性あふれる固定翼ドローンのDiscoなど収益性の高い製品の開発を加速することが予想されます。 近年、高性能ドローン分野は映像作品での用途拡大などにより、新規メーカーの参入が相次ぎました。しかし、GoProのように注目を集めながら参入の時点でコケるメーカーもあれば、古参組の米3D Roboticsなどは中国の巨人DJIの低価格路線の前に体力勝負を強いられ、リストラとともによりハイエンドなプロ向けドローンに事業を集約することとなりました。 Parrotも3D Robotics同様、リストラで開発資源の集中をはかるものの、今後の新製品次第ではオーディオ部門やIoTガーデニングに軸足を移す可能性も出てくるかもしれません。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/10/parrot-290-dji/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-01-10 15:45:00
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GoProを代表とするアクションカムのジャンルでは、1万円を切るような似て非なる製品が多数登場しています。 最近は低価格競争がさらに激しくなり、4Kの30fps対応(自称)で5000円台という製品まであります。筆者は怖いもの見たさもあり、その中の1つを思わず買ってしまったのですが、これが予想をさらに下回る大変残念な製品でした。 本稿では、そうした残念な現実と向き合うとともに、残念な中にもイイトコがないかを探してみたいと思います。 次から次に出てくる激安アクションカム 防水ケースなどが付属し、厳しい環境下でも動画が撮影できるアクションカム。GoProが有名ですが、ソニーやパナソニック、リコー、オリンパスなど複数のカメラメーカーが参入しており、ここ5年ほどでかなり大きく育ったジャンルです。 特徴のあるデザインや機能を持つ製品は、模倣品が出やすいもの。実際、デジカメ普及機に見られたトイデジカメのように、性能や画質の低さを価格の安さで補っているような製品が多数登場しています。その代表ともいえるのがSJCAMのSJ4000シリーズでしょう。有象無象のGoProインスパイア系の中では画質がよく、安くてソコソコ撮影できるものが欲しいという人たちに人気があります。実売価格は9000円前後。 このSJCAMの成功に続けとばかりに、劣化クローンのようなものがワラワラと湧き出てきています。価格は3000円台から1万円くらいまで、外観はどれもほとんど同じで、名前とパッケージだけ変えて売られているような製品です。 私が購入した4K対応の製品もそういった劣化クローンのひとつ。ある程度は覚悟していましたが、少しは期待するところもありました。期待していたことを列挙してみると...... ・4Kはフレーム落ちしてもいいから撮影できればOK ・本命はFHD/60fpsでの撮影 ・1600万画素あるので、最悪静止画が撮れればいい ・PCに接続して高解像度のWebカメラとして使いたい という4つです。 実際に製品が手元に届き、しばらく触ってわかったことは、怒って投げ捨てる人がいてもおかしくないほど残念だということです。ちなみに期待していた4項目は、ことごとく裏切られました。製品名はあえて出しませんが、写真からなんとなく察してください。 それでも、大変残念な中でも多少はイイトコを見つけられましたので、残念な部分と一緒にイイトコを紹介していきましょう。 現実1:動画の画質が大変よろしくない まずは動画の画質から見ていきましょう。 動画の撮影設定は7つあり、4K/30fps、2.7K/30fps、FHD/60fps、FHD/30fps、720/90fps、720/60fps、720/30fpsとなります。本来なら720/90fpsは720/120fpsのはずで、設定画面でも120fpsなのですが、実際に撮影すると90fpsだったのでこう表記しておきます。 画質比較の条件を同じにするため、ほぼ同じシーンを撮影した動画ファイルから画面をキャプチャーし、解像度を4Kに合わせて拡大。一部を切り出したのが下の画像です。なお拡大には「IrfanView」を使い、オプションでリサンプル処理を有効にすることで、単純な拡大よりも滑らかになるようにしています。 まずは4K。どうも単純な拡大で4Kに引き伸ばされているだけで、元はFHD相当の解像度のようです。当然2.7Kと比べても解像感がなく、空の変なノイズ、電線のギザギザを含め、2.7Kにかないません。また、フレーム落ちもひどくて、10フレームくらい同じ画面のままだというのも多々ありました。当然再生するとガタガタです。 その2.7Kですが、4Kよりはましとはいえ、空に微妙なノイズがあります。また、電線を見るとよくわかりますが、圧縮率がずいぶんと高く豪快なようで、盛大にモスキートノイズが出ています。コントラストが高く、境界が過度に強調されていることもあってキレイとは言えませんが、それでも鉄塔の柵まで一応わかる程度の解像感があるのはイイトコでしょう。本来の解像度ではなく、FHDからの引き延ばしじゃないかという疑いもありますが、FHDよりも細部は表示できているようです。 HFDは60fpsと30fpsとで天と地ほどの画質の差があります。60fpsは4Kの引き伸ばしよりもさらにひどい感じになっており、元はVGAくらいじゃないのかなと予想されます。実際720/30fpsと比べても解像感がありません。30fpsも高画質というわけではありませんが、しっかりと解像度はあるようで、ギリギリ鉄塔の柵も見えるし電線もギザギザしていません。2.7Kほどクッキリしていませんが、そのぶん過度な強調やノイズが少なめのようで、見やすいといえば見やすいでしょう。 720は90fpsと60fpsが最悪で、FHD/60fps同じように元はVGAくらいの解像度のようです。同じように電線はギザギザしていますし、細部も潰れまくってます。30fpsはけっこうまともですが、やはり圧縮率が高いのかノイズはかなり出ています。この解像度ならもっと圧縮率を下げてくれてもいいと思うのですが......。 ということで、全体的に動画の画質はよくありません。4Kの撮影と、FHD/60fpsの撮影ができたらいいなという淡い期待は見事に潰えました。撮影するなら、ちゃんとした解像度で映ってそうな2.7K/30fpsとFHD/30fpsのどちらかを使うしかないでしょう。 イイトコ1:2.7K/30fpsとFHD/30fpsはまだマシ 現実2:静止画の画質が大変よろしくない 動画がダメでも処理が重たくない静止画ならいけるだろうと、正直期待してました。もちろんその期待は裏切られますが、それはそれとして画質をチェックしてみましょう。 静止画は16MP(メガピクセル)、12MP、8MP、5MP、2MPの5つの設定があるだけで、それ以外の画質に関する設定はありませんでした。 ▲模倣品特有の怪しい日本語フォントはお約束 まずは16MP設定で撮影した静止画を縮小したものを見てください。日付を入れていたのでその部分を切り取り、横幅800ドットまで縮小してあります。 これだけ見ると、色は鮮やかだし細部も結構キレイだなという印象がありますが、縮小せずに切り出したものが下のものです。元の静止画、中段の左端あたりです。 「あれ、これは油絵かな?」もしくは「PC-9801で表示しちゃったかな?」っていうくらい、豪快に細部が潰れて色数も少なくなっているのがわかります。5〜16MPは全部こんな感じで、正直、画質の差がわかりませんでした。また、空をよく見ると迷路みたいなノイズが入っていて、見ていて気持ちがいいものではありません。 さすがに2MPになると解像感が落ちるのですが、それだけでなく、空のような微妙なグラデーションでムラというか縞が出てきます。別の場所の写真ですが、より顕著に出ているものがこれです。 どうやら、5MPか8MPあたりの画像を元に拡大/縮小、シャープ、ノイズ除去などを駆使して画像を作り上げているような感じがします。そのままjpgを作る方が簡単そうなのに、むしろ加工前提の仕様にしている点に感心しました(皮肉)。 イイトコ2:色が鮮やかに見える 現実3:本体の作りがあまりよろしくない 側面はすべり止めを兼ねたゴム系の素材なのかなと思いきや、ただの安っぽいプラスチックでよく滑ります。また、microSDカードを入れるのに妙な引っ掛かりがあり、少し不安を感じるのもマイナス点といえるでしょう。 一番驚いたのは、液晶のバックライトから光が盛大に漏れていることです。放熱のためか底面に穴がたくさん開いていますが、そこから光が漏れるのです。撮影には影響ありませんし、とくにデメリットもないわけですが、大抵の液晶は背面にシールドやカバーがあってバックライトが漏れないようになっていると思っていただけに驚きました。 全体的におもちゃっぽいのですが、これを決定的にしているのが本体の軽さ。実測で58.5gしかありませんから、どこかに持ち出して撮影するときに苦にならないのはメリットといえるでしょう。 イイトコ3:おもちゃっぽいけど、軽い 現実4:Webカメラとしては120万画素レベル PCと接続し、メニューから選ぶとWebカメラとして利用ができる機能を持っています。昔のコンデジではこの機能を搭載したものが結構あったように記憶していますが、最近ではほとんど見なくなってしまいました。また、最近のWebカメラは100〜200万画素くらいが主流で、高解像度のものはかなり少なく、あっても高価です。 もしアクションカムがWebカメラとして高解像度で使えるなら、これはかなりいい買い物になるのでは!?......と思ったこともありましたが、もちろんこれも裏切られています。 Webカメラとしては使えますが、問題は解像度。動画は720/30fpsまでしか選べませんし、静止画も1280×720ドット固定での撮影になります。120万画素相当のものですね。結局、安いWebカメラと同等で、お買い得感はありませんでした。 ▲こころなしかソフトフィルターをかけたような優しい描写が味わい深い ただし、広角撮影できるというのは強みと言えるでしょう。PCに接続した後、メニューから「PCカメラ」を選択しなくてはいけないという手間はあるものの、チャットや会議用のカメラとしてはそこそこ頑張ってくれそうです。 イイトコ4:広角のWebカメラとして使える 悪環境での撮影に使うのであればいいかも イイトコというより、仕様通りに動いているところ探しのようになっていますが、激安アクションカムにも少しは使える部分があることがなんとなくわかってきました。 今回購入した製品だけがハズレなのかなと思い、Amazonのセールで3000円台と安かったフルHD対応製品も買ってみましたが、結果は似たようなもの。動画も静止画も引き伸ばされていて、解像感がないものでした。どうも、激安アクションカムは多かれ少なかれ、ごまかしがあるようです。 はっきり言って、画質ではエントリークラスのスマホよりも劣るので、普段の撮影目的で使うならスマホの方がいいです。スマホ使いましょう。では、激安アクションカムは使い物にならないゴミかといえば、そんなことはありません。一番のメリットは、アクションカムとして本来の用途、つまり悪環境での撮影です。 もちろん画質が悪いというのは変わりませんが、防水ケースを使えば水中でも撮影できますし、車や自転車、バイク、ヘルメットなどに固定して、激しいアクションのスポーツ映像が撮影できるというのは、スマホでは真似ができないことです。 また、価格が安いということは、壊れたり失くしたりしても諦めがつきます。例えば、オモリと一緒に釣り竿にセットして水底の様子を撮影するとか、凧に装着して手軽な空撮を楽しむといったように、高価なカメラでは躊躇してしまうような雑な使い方、悪環境での撮影に気軽に使えます。 激安アクションカムは付属品が多く、今回購入した4Kカメラにも防水ケース、マウント用のアクセサリーなどが多数付属していました。追加のマウントを買うことなくスグに使えますから、トイデジカメみたいなものだと割り切っての購入であれば、十分遊べるかと思います。 ▲なぜかやたら充実している付属オプション類 最後に、今回購入した4K激安アクションカムで発見できたイイトコをまとめておきます。 1.動画は2.7K/30fpsとFHD/30fpsはまだマシ 2.静止画の色が鮮やかに見える 3.おもちゃっぽいけど、軽い 4.広角のWebカメラとして使える 5.防水ケースがあるので悪環境での撮影に使える 6.アクセサリーなどの付属品が豊富 なおWiFi対応の製品であっても、多くは技適マークがありません。スマホからの操作などを考えているなら、技適に関して明記されているものを探しましょう。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/05/4k-actioncam/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2017-01-05 15:00:00
GIGAZINE
フリースタイルのスキー選手であるJesper Tj?derさんとEmma Dahlstr?mさんが、頂上に到達すると1時間もの滑走ができるというペルーにある世界最大級の砂丘「セル・ブランコ」を、アクションカメラのGoProを装着した状態で滑り降りるという映像を公開しています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161218-gopro-sand-skiing-peru/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-12-18 12:00:00
Engadget Japanese
ウエスタンデジタルが、サンディスクブランドのmicroSDカード新製品「サンディスク エクストリーム プロ microSDXC UHS-II カード」を発売しました。ラインアップは64GBと128GBの2種類。オープン価格ですが、12月16日現在、大手ショッピングサイトでは64GBが約3万円、128GBが約5万3000円(共に税込価格)で販売されています。 最大の特徴が書込み速度と読取り速度の「速さ」です。特に書込み速度は最大で100MB/秒と、容量128MBのマイクロSDとしては最速クラス。読取り速度も最大で275MB/秒と高い性能を誇ります。リリースでは読取り速度に関して、同社の最高速MicroSDカード(エクストリーム プロのUHS-I版)に比べて約3倍とアピールします。 ただし、この性能をフルに活かすには、機器側のスロットもUHS-II規格に対応している必要がある点には注意が必要です。そのため本機にはUSB3.0接続のUHS-II対応microSDカードリーダーが付属。USB 3.0対応機器でも性能を発揮できます。 また、CLASS10およびUHSスピードクラス3に対応しているため、スマートフォンだけでなく、GoProやドローンでのフルHDや4KHD動画を撮影するのに適しています。また本製品は「Work with GoPro認証」を取得しているため、特にGoProでの4K撮影などに向いたmicroSDカードとなる存在でしょう。 本モデルはサンディスクのメモリカード製品の中でも最上位となるエクストリーム プロブランド、かつ従来(UHS-I対応)モデルに比べても高速な製品。それゆえ価格も高価ですが、MicroSDでも大容量と速度が必要、という用途においては、従来シリーズと同様に頼もしい存在となりそうです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/12/16/sd-128mb-100mb-usb3/ [カテゴリー]SDHCスマートフォンGoPro [投稿日時]2016-12-16 18:00:00
Engadget Japanese
輸入事業を展開する株式会社Growは、生活防水仕様ジンバル「FEIYU TECH G5」を発売しました。2015年にiPhone用ジンバル「G4 Pro」を発売した中国Feiyu Tech社の新製品。 G5は、生活防水機能を搭載している点が特徴。同社はこれを「世界初」としています。これによって、雨や雪など悪天候の条件下でも、ジンバルを用いた撮影が可能になります。防水対応のGoProHero5にも対応しており、両者を組み合わせることでよりタフな撮影シーンに対応させられるようになりました。 最新のブラシレスモーターを使用していることも特徴の一つ。撮影時のブレ補正と、静音駆動の両立を図ります。また、Feiyu-Tech社が提供するアプリ「Feiyu Setting」(対応はiOSのみ)を使うことで遠隔操作も可能となっています。ただし、あくまで生活防水仕様なので水中での使用は想定されていません。塩水も非対応なので、海での使用は気を付けたいところです。 本体のみの重量は271g。GoProHero5、Hero4、Hero3+、Hero3、SJ5000X、SJ4000、またこれらに準ずる大きさのアクションカメラに対応しており、価格は3万5000円(税別)。Feiyu-Tech公式サイトのほか、Amazonなどでも購入できます。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/12/15/feiyu-tech-g5-goprohero5/ [カテゴリー]iPhoneGoPro [投稿日時]2016-12-15 18:30:00
Engadget Japanese
GoPro社がスタビライザー(ジンバル)付きハンドグリップ「Karma Grip」を発表しました。価格は299ドル(約3万4000円)。GoProのオンラインショップなどで購入可能です。日本での発売は2017年1月以降の予定です。 グリップに取り付けられているのは、同社のドローン「Karma」に用いられた高性能スタビライザー。ここに同社のアクションカメラ「HERO5 Black」や「HERO4 Black/Silver」を装着することで、ブレを抑えた映像を撮影することができます。また、グリップ部分に配された4つのボタンを使用することで、グリップを持ったままカメラの主要な操作を行えるのです。 ハンドヘルドで使用するだけでなく、別売りのチェストマウントハーネスやバックパックに接続できるのも特徴。グリップを手に持てないようなアクティブなシーンでも、安定した映像撮影ができます。 本機は、操縦中に電源を喪失する不具合により11月にリコールとなったGoPro初のドローン「Karma」に付属していたジンバルを単品で販売するもの。ドローンよりも高性能なジンバルに魅力を感じていた人にとっては、うれしいニュースではないでしょうか。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/12/07/gopro-karma-grip-2017-1/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-12-08 11:15:00
GIGAZINE
PCで使われる「USB端子」は、データのやりとりだけでなく電源供給が可能なこともあり、PCだけでなくテレビ、スマートフォン、アクションカメラなどさまざまな端末で使われている最も汎用性の高い外部端子となっています。そのUSBポートにぶすりと挿し込むだけで、機械自体を破壊してしまうという恐ろしい装置「USB Killer」を、iPad Pro、Galaxy Note 7、MacBook Pro、Google Pixel、GoPro HERO 5などさまざまな端末に挿し込んで、端末が破壊されるかどうかを一斉テストした様子が公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161205-usb-killer-vs-gadgets/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPadGoPro [投稿日時]2016-12-05 19:00:00
Engadget Japanese
さまざまな商品が展開されてるペット用のウェアラブルアイテム。アナログなものから、コンピュータが内蔵されたデジタルなものまでそのバリエーションは多岐に渡ります。そこで今回は、個性的なペット用ウェアラブルアイテムをご紹介します。 ペットの留守中の動きをセンサーで読み取る『WhistleGPS』 『WhistleGPS』はペット用のウェアラブルヘルスケア端末。首輪に装着することで、ペットの歩く、走る、眠るといった行動をセンサーで読み取り記録します。記録した情報はスマートフォン用アプリで管理することができ、例えば「留守中にペットがどういった行動をしていたか」をチェックすることもできます。GPS内蔵なのもポイントです。価格は49ドル(約5600円)です。 利用者をつなぐ機能もあるボウタイ型端末『WonderWoof』 『WonderWoof』はボウタイの形をしたウェアラブル端末。首輪に装着することで、愛犬の行動をアプリで管理することができます。また、同じ製品を使っているほかのユーザーの位置情報も分かり、愛犬家同士の交流に使えるのも特徴です。価格は95ドル(約1万円)です。 愛犬の心身の状態がわかる『INUPATHY(イヌパシー)』 株式会社イヌパシーが開発したイヌ用のウェアラブルデバイス。心拍センサーが内蔵されており、キャッチした心拍データから興奮度合いや喜びの度合い、また集中度合いを測ります。これらの情報を基に愛犬の状態を「色」と「光り方」で飼い主に伝える、というもの。現在海外サイトでクラウドファンディング中です。 愛するペットと同じ世界が見たい人へ『Fetch』 デジタルデバイスではありませんが、「ペットと同じ目線で映像を楽しみたい!」という人にお勧めなのが、GoPro社の『Fetch』です。胴体に装着するハーネスで、そこにGoProを取り付けることができます。つまり「ペット用のカメラ装着バンド」です。背中だけでなく胸部にも装着でき、異なる視点で撮影できる点も特徴。防水加工でお手入れが簡単なのもうれしいポイントです。価格は税込み7344円です。 アメリカならではのウェアラブル『テール・ライト・ライダー・システム』 『テール・ライト・ライダー・システム』は、馬の尻尾部分に装着する馬用の安全灯です。「テールライト」とかけたダジャレなのかとツッコミを入れたいところですが、馬に乗る人が日本より多いアメリカならではの実用的アイテムといえます。クラウドファンディングでの資金集めにも成功していますが、公式な販売価格等は未定です。 【番外編】 ネコ用トイレはここまで来た!『キャットロボット Open Air』 ウェアラブルアイテムではありませんが、驚きのペット用品としてぜひ紹介したいのが、『キャットロボット Open Air』。実はここ数年で猫用トイレのデジタル化が非常に進んでおり、数多くの全自動ネコ用トイレが登場しています。本製品はペットが使った後、排泄物をふるいにかけるようにぐるりと一回転することで処理。省スペースであることも人気です。価格は税別9万8000円です。 GPS内蔵の首輪など、ペット用のウェアラブルアイテムもデジタルに進化しています。普段あまりペット用品売り場に行かない人は驚くのではないでしょうか。また、永遠の課題といわれる「ペットの感情を測るアイテム」も年々進化しているようですが、もし好かれていないことが分かるとショックですよね。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/12/01/5/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンGoPro [投稿日時]2016-12-01 18:00:00
Engadget Japanese
アクションカメラメーカーGoProが、全従業員の約15%となる約200人の削減計画を発表しました。GoProは感謝祭週(ブラックフライデー)の売上こそ好調だったものの、業績不振を打開するためにエンターテインメント部門の閉鎖および内定済みを含めた社員採用の見送りという選択に至りました。 発表文によると、GoProは自社でオリジナルコンテンツを制作するエンターテインメント部門を閉鎖するとともに、元マイクロソフトで現GoPro取締役のTony Bates氏も年内にはGoProを離れるとのこと。エンタメ部門の閉鎖によって2017年の営業支出は6億5000万ドル削減し、黒字化が見込めるとしています。 GoProはここしばらくの業績不振に喘いでおり、2016年初めには100人を超える規模でのリストラを発表していました。またユーザーの期待値も高かったドローン「Karma」がまさかの全数リコール。そして今回のエンタメ部門閉鎖と、悪い流れが止まりません。 なお、今回の発表を受けて一時的にGoProの株価は6%の上昇を記録しました。少なくともエンタメ部門の閉鎖はマーケットには好意的に受け入れられた模様。GoProはアクションカメラメーカーとしての立ち位置を思い出すよう求めているのかもしれません。 [image : Josh Edelson/AFP/Getty]
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/11/30/gopro-200/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-12-01 13:30:00
Engadget Japanese
米GoProが、販売済みだった2500台全数のリコールを実施しているKarmaドローンについて、返却に応じた米国ユーザーに対しアクションカメラ製品GoPro HERO 5 Blackを提供すると発表しました。 KarmaドローンはGoPro初のドローン製品ですが、操縦の最中に電源を喪失し墜落するおそれが発覚。GoProはKarmaの全数リコールに踏み切っていました。 Karmaのリコール対象はあくまでKarmaドローン本体のみですが、HERO5 Black 同梱バージョンを購入したユーザーの場合、パッケージに含まれるHERO5 BlackとスタビライザーKarma Gripもきっちり揃えて返さなければ、返金対応は受けられません。 ただ、GoProは、米国内のユーザーがKarmaのHERO5 Black同梱バージョンをきちんと全て返却した場合、返金処理を実施したうえで、GoPro5 Black 1台をそのユーザーに贈るとしました。GoPro5 Blackは単体でも約570ドル(日本では4万7000円)する代物。せっかく買ったKarmaドローンを手放さなければならないとはいえ、代金とともに GoPro HERO5 Blackがもらえるとあれば、返却に応じないユーザーはいなさそうです。 ちなみに、日本ではKarmaドローンは未発売。発売されたら買おうと決めていた人にとっては、ホっとした後にやってきた若干羨ましいニュースかもしれません。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/11/21/gopro-karma-hero5-black/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-11-21 16:30:00
GIGAZINE
「究極のMTBイベント」とも呼ばれるMTB(マウンテンバイク)のフリーライドイベント「Red Bull Rampage」がアメリカ・ユタ州で2016年10月24日に開催されました目もくらむような高さで、初心者はおろか上級者でも足のすくむような断崖絶壁のコースを走り抜ける大会の様子をGoProで捉えたムービー、「GoPro: Revenge at Red Bull Rampage 2016」が公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161115-gopro-red-bull-rampage-2016/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-11-15 08:00:00
Engadget Japanese
GoPro初のドローン、Karmaのリコールを発表しました。飛行中に突如出力が落ち、墜落する可能性があるとのことで、すでに販売済みの製品すべてが対象です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/11/09/gopro-karma-2500/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-11-09 16:00:00
GIGAZINE
GoProが、2016年10月に発売した同社初のドローン「Karma」のリコールを発表しました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161109-gopro-karma-recall/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-11-09 12:30:00
GIGAZINE
制限速度いっぱいのスピードでピットに飛び込んでくるF1マシンを待ち構え、あっという間に4本のタイヤを交換して再びコースに送り出すピットクルーの手際の良さは何度見ても「見事!」と思わず声に出してしまいそうになるものです。そんな作業の様子をピットクルーのヘルメットに取り付けたGoProで捉えたクルー目線の映像を見てみても、やっぱりいったい何がどうなっているのか理解できないほどの早業でした。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161101-red-bull-f1-pit-stop-explained/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-11-01 21:00:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、米Amazon.comがポケットに収納できるほどコンパクトで、かつ「声でコントロールできる、小型で軽量、安価なドローン」の特許を取得していたことが明らかになった(sorae.jp、DRONE BORG) 今回特許が取得されたドローンは配達ではなく、警察などの組織が調査や捜索に利用するためのもの。自動車の取り締まりや迷子の発見、不審者の追跡といったことを行うという。また、音声認識や画像認識機能を備えており、使用者の音声に反応してアクションを起こすことができるという。もちろん、スマートフォンなどのアプリ経由での操作も想定されているようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: NTTドコモ、LTEネットワークを使った長距離運行可能なドローンを発表 2016年10月24日 ISISがドローン爆弾を導入 2016年10月19日 GoProが同社製カメラを搭載できるドローン「Karma」を発表 2016年09月21日 オランダ警察、ドローン対策としてワシを配備 2016年09月19日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/16/10/25/0418213/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2016-10-25 05:02:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、NTTドコモがドローンを使った「ドコモ・ドローンプロジェクト」を開始する。NTTドコモのLTE網を使ってドローンとの通信を行えるシステムを使い、広範囲を運行するドローンの実用化を目指すという(Engadget Japanese、NTTドコモの発表)。 一般的なドローンは、コントローラからの電波が届く範囲でしかドローンとの通信が行えないという課題があった。今回ドコモが発表したシステムではLTE網を使ってドローンのカメラからの映像をコントローラに送信したり、コントローラからの指示をドローンに伝えることが可能。ドコモは神奈川県と千葉県、福岡県の一部で実用化試験のための免許を取得しており、「買い物代行サービス」の実証実験を行うという。 すべて読む | モバイルセクション | NTT | 携帯通信 | 関連ストーリー: ドコモ、実質負担額が650円程度のスマートフォンを発売。ただし1年縛り付き 2016年10月21日 ISISがドローン爆弾を導入 2016年10月19日 GoProが同社製カメラを搭載できるドローン「Karma」を発表 2016年09月21日 IntelがAtomプロセッサ搭載ドローン「Aero」を発表 2016年08月22日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/16/10/24/055229/ [カテゴリー]AtomガジェットスマートフォンGoPro [投稿日時]2016-10-24 05:10:00
GIGAZINE
2016年9月にGoProが発表した「GoPro HERO5 SESSION」は4K画質でのムービー撮影が可能なほか、フラッグシップ機である「HERO5 Black」と同様の映像安定機能(手ぶれ除去機能)や、音声によるハンズフリー操作が可能なモデルとなっています。どんな感じで音声コントロールが可能なのか、そして映像安定化機能の効果のほどをいろいろと試してみることにしました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161019-gopro-hero5-session/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-10-19 21:00:00
GIGAZINE
GoProから2年ぶりとなるフラッグシップ機「GoPro HERO5 Black」が2016年9月に発表されました。今回のモデルからは前面にあったボタンが廃止され、操作系統がシンプルになって使いやすさが向上しており、さらには映像の揺れを軽減する「映像安定化機能」が投入されていたり、音声による操作などが可能になっていたりと、まさにフラッグシップにふさわしい機能満載な新型GoProを実際に触ってみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161018-gopro-hero5-black/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-10-18 23:08:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。GoProのドローン「Karma」(カルマ)、ハウジングなしで使える防水モデル HERO5 Black および小型のHERO5 Sessionのプレスイベントが開催されました。製品の特徴など実機を触りながらお届けします。 なお、Karmaは今秋発売。国内販売価格は未定ですが、米国では単体で799.99ドルで販売予定。HERO5 Black およびHERO5 Sessionは10月3日発売。価格はそれぞれ4万7000円、3万6000円になる予定。いずれも税抜きです。 GoPro初のドローン『Karma』、9万円で発売。無線コントローラーや手持ち用グリップなどを付属 停滞ムードの「GoPro」が放つ一撃、空撮ドローン参入で『DJI一択』の状況が変わる?
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/09/30/gopro/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2016-09-30 19:00:00
Engadget Japanese
Photokinaは、世界最大のカメラと写真のイベントです。日本での報道の多くはカメラ本体やレンズの新製品情報となっています。しかし実際の展示はもっと裾野が広く、三脚やカメラバッグといった必携のアクセサリはもちろんのこと、アルバムや額装用品、さらにはプロ向けのスタジオ機材、そして商業用のオンデマンド印刷までも網羅する総合イベントになっています。 いわゆる"写真"のカテゴリが次第に広がっていることで、近年の開催では様々な取り組みも行われています。業務用の放送とは異なり、個人の写真撮影の延長上にある「動画」や、プロ、アマを問わずに撮影手段のひとつとしての「ドローン」も、こうした拡張部分にあたります。2016年の開催ではドローン用の飛行エリアを設けるなど、主催者側も積極的な姿勢を見せ始めています。
[記事元] http://Japanese.engadget.com/2016/09/21/gopro-dji/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-21 13:30:00
Engadget Japanese
Photokinaは、世界最大のカメラと写真のイベントです。日本での報道の多くはカメラ本体やレンズの新製品情報となっています。しかし実際の展示はもっと裾野が広く、三脚やカメラバッグといった必携のアクセサリはもちろんのこと、アルバムや額装用品、さらにはプロ向けのスタジオ機材、そして商業用のオンデマンド印刷までも網羅する総合イベントになっています。 いわゆる"写真"のカテゴリが次第に広がっていることで、近年の開催では様々な取り組みも行われています。業務用の放送とは異なり、個人の写真撮影の延長上にある「動画」や、プロ、アマを問わずに撮影手段のひとつとしての「ドローン」も、こうした拡張部分にあたります。2016年の開催ではドローン用の飛行エリアを設けるなど、主催者側も積極的な姿勢を見せ始めています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/09/21/gopro-dji/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-21 13:30:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、近年では安価なドローンが多く発売されているが、小型カメラ「GoPro」シリーズを手がけるGoPro社が、GoProを搭載して飛ばせるドローン「Karma」を発表した(Engadget Japanese)。 ドローン本体と専用コントローラー、ブレ軽減のためのスタビライザー、専用ケースなどが同梱されている。カメラは別途入手する必要があるが、価格は9万円を予定しているとのこと。飛行可能時間は約20分で、操縦には専用コントローラを使用する。コントローラはディスプレイを搭載しており、撮影中の映像を確認することもできるという。また、Android/iOS用のコントロール用アプリもリリースされる予定だそうだ。なお、重量は1006g。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: IntelがAtomプロセッサ搭載ドローン「Aero」を発表 2016年08月22日 ドローンを専攻できる高校が開校 2016年08月03日 佐賀県で夜間にドローンを飛ばして害虫駆除をする実証実験 2016年07月20日 小型のカメラ用電動スタビライザー市場が開けつつある 2015年11月16日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/09/21/0446226/ [カテゴリー]AtomガジェットAndroidGoPro [投稿日時]2016-09-21 05:34:00
Engadget Japanese
アクションカメラのGoProが、主力製品Heroシリーズの最新モデル Hero5 Black および Hero5 Session を発表しました。いずれも4K/30fpsでの撮影に対応し、手ぶれ補正機能、音声操作、クラウドサービスGoPro Plusへの自動アップロード機能などを備えます。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/09/20/gopro-hero5-black-hero5-session-10m/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-20 15:45:00
Engadget Japanese
GoPro社は、同社初となるドローン『Karma』を発表しました。ドローンだけでなくブレを軽減するスタビライザー、ハーネス、グリップ、バックパックとしても使える収納ケースなどが同梱。同社のアクションカメラの新モデル「HERO5 Black」「HERO5 Session」および従来品の「HERO4」を装着すると、空撮を行えます。 発売日は10月23日で、価格は9万円を予定しています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/09/20/gopro-karma-9/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-20 15:30:00
GIGAZINE
アクションカメラで知られるGoProが、同社初となるドローン「Karma」を発表しました。Karmaは折りたたみ式で、タッチスクリーン搭載コントローラーと手持ち撮影用のグリップをひとまとめにして専用バックパックに収納できるポータビリティ性と、子どもでも可能な簡単操作が特徴になっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160920-gopro-karma/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-20 11:29:00
GIGAZINE
GoProが最新型のアクションカメラ「GoPro HERO5 Black」と「GoPro HERO5 Session」を発表しました。両モデルとも動画撮影は4K・30fpsの画質をサポートし、手ぶれ防止、音声コントロールなどを備えて価格はGoPro HERO5 Blackが税抜4万7500円、GoPro HERO5 Sessionが税抜3万6500円となっており、2016年10月3日に発売される予定となっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160920-gopro-hero-5/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-09-20 11:21:00
GIGAZINE
現行ハイエンドモデルの「GoPro HERO 4」が2014年9月に登場してから2年が経とうとしている中、次のフラッグシップ機となる「GoPro HERO 5」のリーク情報が本格的に登場し始めています。それらによるとGoPro HERO 5はボイスコマンドによるタグ付け機能や、クラウドサービスなどが新たに登場することが浮き彫りになってきています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160822-gopro-5/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-08-22 13:05:00
GIGAZINE
インディーポップバンド「People the Kangaroo」が新曲のミュージックビデオとして「3 Years in 3 Minutes」というムービーを制作したところ、GoProが優秀な映像作品を選出するGoPro Awardsに選ばれました。バンドメンバーが手をてくてくと歩かせて世界中を旅するというムービーなのですが、なんと3年間にわたってその様子をGoProで撮り貯めた上に、3分間に凝縮してしまうという恐るべき内容に編集されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160807-3-years-in-3-minutes/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-08-07 22:00:00
GIGAZINE
2015年内にも登場とうわさされながら、なかなか発売される様子のなかった「GoPro HERO5」が映っていると見られるリーク映像が公開されました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160804-gopro-5-leaked/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-08-04 11:03:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。7月28日〜31日にかけて日産グローバル本社ギャラリーにて、CUBE車内に36台の小型カメラを設置し50台のGoProを設置し、360°の全方位から同時に撮影するCUBE SHUTTER ROOMが体験できます。 【お詫びと訂正 2016/07/30 22:45】 初出時、タイトルと本文に「GoPRO」「50台」と掲載しておりました。担当者の説明を受けたものですが、その後の取材で「小型カメラ36台」であることが判明しました。お詫びして訂正いたします。 日産では、車内での自撮り「カー・セルフィー」を更に面白くした究極のカー・セルフィーとしてCUBE SHUTTER ROOMをアピール。カメラのシャッターにエモーションセンサーを搭載し、笑顔レベルが100%に "盛り上がった瞬間" を逃さず撮影します。 撮影した50枚の写真は自動的に処理され、特撮映画のようなバレットタイム映像となってYouTubeへ自動投稿(限定公開)されます。同時に、そのURL入りQRコードがプリントされ、スマホで動画が楽しめます。詳しくは動画をご覧下さい。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/07/29/cube/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2016-07-29 17:30:00
GIGAZINE
GoProが、アクションカメラで一世を風靡したHEROシリーズに次ぐ360度カメラの開発を進めている模様です。これまでにも16台のカメラを連結した「Odyssey」で撮った8K・360度ムービーを公開しているGoProですが、新たに明らかになった360度カメラは前後に2つのセンサーを搭載した小型VRカメラになっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160719-gopro-small-vr-camera/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-07-19 11:50:00
GIGAZINE
中国のスマートフォンメーカーから家電メーカーに飛躍しつつあるXiaomi(小米科技)が、第2世代となるアクションカメラ「Yi II」をリリースしました。4K・30fps撮影が可能なGoPro HERO 4ブラックエディションと同等の撮影性能を持ち、液晶タッチモニターも搭載しながら価格は半額という、激安&高性能というスマートフォンとまったく同じ手法を繰り出したXiaomiのアクションカメラがどんなものか、さっそく試してみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160714-xiaomi-yi-2-review/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2016-07-14 23:00:00
GIGAZINE
活火山の上をウイングスーツで飛ぶ様子を収めたり、拳銃強盗に遭遇するサイクリストの緊迫の一部始終が収められるなど、GoProは普段は遭遇できない状況でも思わぬ映像を残してくれることがあります。とある人が海中から発見したGoProには、思わぬ自然の一部が映し出されていました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160711-gopro-fishing/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-07-11 19:02:00
GIGAZINE
手と足の間に布を張った滑空用の特殊なウイングスーツは、空中で手足を広げることで空気抵抗や揚力を利用して、ムササビのように大空を飛ぶことができます。そんなウイングスーツで火山の上を飛ぶことを長年夢見ていた女性が、チリ最高峰の活火山の上空を飛ぶことに成功し、小型アクションカメラのGoProで滑空の様子を撮影しています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160619-wingsuit-flight-volcano/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-06-19 07:00:00
GIGAZINE
アメリカに住む自然活動家のケーシー?アンダーソン氏は、親を亡くして安楽死寸前だった2匹のグリズリー(熊)の赤ちゃんを引き取って以来10年来に渡って生活を共にし、普通は見ることができないヒトとグリズリーの間の信頼関係・友情関係を築いています。成長すると体重が400kgを超えることもあり、襲われるとひとたまりもないグリズリーは人間にとって恐怖の対象であると考えられているわけですが、そんな常識をまったく覆してしまう奇跡の光景を全てGoPro HERO4を使って収めたムービーが公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160524-man-and-grizzly-bear/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-05-24 08:00:00
GIGAZINE
カメラだけでなくモバイル機器での編集アプリに力を入れているGoProは2016年5月4日、スマホだけで写真と映像を組み合わせたオリジナルムービーが作れるアプリ「GoPro Quik」と同時に、まるでPCのような高度な編集をスマートフォン上で行うことが可能というアプリ「Splice」をリリースしました。GIGAZINEでは「GoPro Quik」をすでにレビュー済みなので、今回はより本格的な編集ができるという「Splice」を使ってみることにしました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160510-gopro-splice/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2016-05-10 21:00:00
GIGAZINE
モバイル機器への対応を強化している感のあるGoProは2016年5月4日、スマートフォン/タブレット向けムービー編集アプリ「Quik」と「Splice」の2種類をリリースしました。Quikは素早く手軽に映像作品を編集できるアプリ、SpliceはまるでPCのような高度な編集をスマートフォン上で行うことが可能というアプリとなっているとのこと。今回はまずQuikを使ってサクサクッとムービーを編集してみることにしました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160506-gopro-quik/ [カテゴリー]スマートフォンGoPro [投稿日時]2016-05-06 23:00:00
Engadget Japanese
GoPro(ゴープロ)のアクションカム『GoPro HERO4 Session』(写真)の「後継品」が、近々登場することが明らかになりました。これはGoProの日本販売代理店であるタジマモーターコーポレーションが同機の販売終了とともに告知したもの。 HERO4 Sessionの発表は昨年7月。上位機種となるHERO4 Silverや同Blackと較べて本体サイズがコンパクトで、かつキューブ(立方体)型。本体のボタンは一つのみ、上位機種ではハウジング(ケース)に収納しないと得られない防水性能も本体のみで得られることなどから、最高の使いやすさもアピールするモデルという位置づけです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/04/14/gopro-hero4-session/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-04-15 11:50:00
Engadget Japanese
GoPro社は、アクションカメラ「GoPro」で撮った写真や動画の整理や簡単な編集などをPC上で行えるアプリ『GoPro App for Desktop』を無料で提供しました。対応OSはWindows 7/8/10(64bit)、Mac OS X 10.9以上。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/04/05/gopro-pc-gopro-app-for-desktop-sns/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-04-05 13:00:00
GIGAZINE
GoProをはじめとするアクションカメラは、本体を固定せずに撮影したり、動きながら撮影したりすることが多いことから、手ブレや振動が気になる動画に仕上がりがち。手ブレ対策に外付けのカメラスタビライザーを取り付ければブレのないプロのような品質の動画が撮影できるわけですが、最初からスタビライザーを内蔵して余計な外付けパーツなしでコンパクトに安定した4K動画が撮影できるアクションカメラが「Revl Arc(レヴルアーク)」です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160401-revl-arc/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-04-01 12:00:00
Engadget Japanese
サンコーは、『GoPro用ウェアラブル3軸32bit電子制御カメラスタビライザー』を発売しました。GoPro HERO4/3+/3にセットするだけで利用でき、各種GoProマウントの取り付けにも対応しています。価格は、3万9800円(税込)。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/03/15/gopro-3-32bit-gopro/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-03-15 13:30:00
Engadget Japanese
アクションカムの「GoPro」は、カモフラージュ柄をプリントしたGopro用ハウジング『Realtree』シリーズ2種を発売しました。対応機種は、GoPro HERO3/HERO3+/HERO4 Silver/HERO4 Blackで、価格は各9100円(税別)。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/03/13/gopro-realtree-2-9100/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-03-14 11:55:00
GIGAZINE
アクションカメラGoProで撮影したムービーをサムネイルで一気に表示・管理可能で、簡単にムービー&写真を閲覧したりFacebookやYouTubeに投稿したりでき、さらにはGoProのムービー編集ソフト「GoPro Studio」とも連携可能なGoPro公式ソフトウェア「GoPro App for Desktop」が登場したので早速、試してみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160309-gopro-app-for-desktop/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-03-09 23:07:00
スラド
taraiok 曰く、米連邦航空局(FAA)が、ドローンに関する規制を一部緩和することを検討しているそうだ(CNBC、THE VERGE、Slashdot)。 Google XやIntel、GoProなどの業界関係者とともに混雑した場所や公共の場所でのドローン運用のルールを検討するための委員会が立ち上げられており、FAAは4月1日までに最終報告書をまとめる予定だという。 AmazonやGoogleのような企業はドローンを使用したビジネスを検討しており、FAAに対し安全を保ちつつ、最小限かつ柔軟な運用ができるルールを定めるよう求めていた。検討項目として上がっているのは、ドローンと規定されるサイズなどの見直し。FAAは本体重量4.4ポンド(約2kg)以下のマイクロ航空機をドローンと定義していたが、このようなサイズでの規制よりも性能や安全基準の面での規制のほうが好ましいという意見も出ているという。 すべて読む | ビジネス | アメリカ合衆国 | 関連ストーリー: ドローンが電子メールを配送するシステム、KDDIが実証実験に成功 2016年02月26日 ドローンが飛行可能なエリアを表示する地図サービス 2016年02月19日 電気系統のトラブルによる米軍のドローン墜落が多発 2016年01月27日 世界初ドローン宅配は千葉の幕張新都心になる? 特区指定を受け、アマゾン参入へ 2015年12月17日
[記事元] http://srad.jp/story/16/03/01/0610235/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-03-01 22:00:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。CP+2016のVR関連の話題を動画でまとめました。Nikon KeyMission 360、RICOH THETA、サムスン GearVRといった一般コンシューマー向け製品から、自作魚眼レンズやパノラマ特化レンズ、そしてGoProを使った全天周立体映像システムを紹介しています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/02/29/cp-2016-vr-gopro-6-360/ [カテゴリー]ガジェットGoPro [投稿日時]2016-02-29 20:30:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。カメラ関連イベント CP+2016 において、iPhoneケース + カメラレンズキット ZTYLUS(ズタイラス)が展示されています。国内での最初の発売は2014年で、以前はHAKUBAが代理店となって販売していたケースです。 人気のモデルは、iPhoneケースの背面にディスクを取り付けたり外したりして使える、拳銃のようなリボルバータイプ。iPhoneが6から7へと変わっても、背面のディスクは取り外して使える、というのもポイント。その他、LEDのアタッチメントライトやGoProマウントもあるのですが、今回、ちょっとおかしなモノが追加されていました。 その答えは動画後半で。本年ラスベガスで開催された CES 2016 のイノベーションアワードも受賞しています。この発想、なかなかワイルド......。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/02/27/iphone-ztylus/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneGoPro [投稿日時]2016-02-27 18:00:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、2月15日、マルチメディアフレームワーク「FFmpeg 3.0」がリリースされた(Phoronix、OSDN Magazine)。 本バージョンでは新たにGoogle WidevineやMicrosoft PlayReadyなどのUltraViolet承認DRMに使われているCommon Encryption (CENC、ISO/IEC 23001-7) MP4のエンコード/デコードに対応した。 そのほか内蔵AACエンコーダの音質の大幅な改善 (ただしまだlibfdk_aacには劣る)、ブルーレイに使われるDTS-HDマスターオーディオに完全対応した新DCAデコーダ、音源をヘッドホン向け立体音響(バイノーラル)に変換するSOFAlizerフィルタなどが搭載された。GoPro CineForm (VC-5)のデコーダやDirac Pro (VC-2) HQプロファイルのデコーダ/エンコーダなども追加されている。 すべて読む | オープンソースセクション | オープンソース | DRM | 関連ストーリー: JPEGへのDRM導入が提案される 2015年10月20日 Fabrice Bellard氏、JPEGの置き換えを目指す新画像フォーマット「BPG」を開発 2014年12月14日 FFmpegで開発されたVP9デコーダ「ffvp9」は「世界最高速」 2014年02月28日 FFmpegプロジェクト、業務用コーデックのサンプル動画を募集中 2011年09月21日 FFmpeg 開発者が分裂、フォークして「Libav」プロジェクトを立ち上げる 2011年03月18日
[記事元] http://opensource.srad.jp/story/16/02/18/0645236/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2016-02-18 23:00:00