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iPad| 最新のニュース
GIGAZINE
航空機のパイロットは実際の操縦の前にシミュレーターを使って訓練を行うのが通常です。しかし、5カ月で2度の墜落事故が発生した「ボーイング737 MAX 8」のパイロットは、シミュレーターではなくiPadを使って1時間の訓練を行うのみだったことがわかりました。これは航空会社や当局が「シミュレーターでの訓練は不要」と判断したためとのこと。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190318-boeing-737-max-ipad-lesson/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-18 12:10:00
Engadget Japanese
S3ty via Getty Images GoogleのキーボードアプリGboardのiOS版が、Google翻訳でサポートされている全ての言語での翻訳に対応しました。現在サポートされている103の言語間で、相互に翻訳が可能となっています。 この機能はすでに2017年の時点で、Android版Gboardにて利用可能となっていたもの。約2年近くの遅れとなりますが、便利な機能がようやくiPhoneやiPadにもやって来ました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/17/ios-gboard-google-103/ [カテゴリー]iPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-17 15:00:00
Engadget Japanese
ASSOCIATED PRESS 今月25日のスペシャルイベントも間近に迫り、噂のニュースや動画配信サービスの準備らしき動きもさかんに伝えられた3月の第4週。もしかしたら?という期待もかかる新ハードの情報もありました。 廉価版iPadは2種類が近日登場?からAirPods 2(仮) は量産準備中?まで、最新のアップル噂やニュースを一纏めにして振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/16/ipad-2-airpods-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-17 12:50:00
Engadget Japanese
3月17日のおもなできごと 2006年、シャープが最後のZaurus「SL-C3200」を発売 2006年、ソフトバンクがボーダフォンを買収 2010年、アップルが「iPad」商標を富士通から取得 2014年、マイクロソフトが「OneNote」を無償化
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/16/3-17-onenote/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-17 05:30:00
Engadget Japanese
アップルが発売準備中と噂されている新型iPadおよびAirPodsにつき、同社のサプライチェーンが大量生産に向けて準備中との情報が伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/ipad-airpods-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-15 17:30:00
Engadget Japanese
間もなく始まるGame Developers Conference(GDC) 2019。それに先立ち、ValveがSteam Link Anywhereを発表しました。 まず前提として、Steam Linkは、PC上のSteamソフトをリビングのテレビなどでストリーミングプレイするためのもの。PS4のリモートプレイとほぼ同等の機能です。 関連記事: iPhoneやiPadでPS4リモートプレイが可能に!「システムソフトウェアv6.50」リリース 製造中止となった専用ハードウェアのほか、2018年にはAndroidやRaspberry Pi向けアプリがリリースされています。残念ながらiOS版はビジネス上の競合を理由にリジェクトされ、6月にベータテストを開始するとされていましたが、その後の進展はありません。 関連記事: Valve、ラズパイ向けSteam Linkアプリをリリース。自作Steam Linkを製作可能 iOS用Steam Link最新ベータ版からゲーム直接購入が削除。正式リリースも近い? Steam LinkのAndroid向けアプリが配信開始。スマートフォンの画面でSteamゲームをプレイ可能に 各デバイスは、同一ネットワーク上にあるPCと無線あるいは有線LANで接続するのですが、Steam Link Anywhereでは「同一ネットワーク上」の制限がなくなります。文字通り、どこからでも接続しプレイ可能になるわけです。 ただし、クライアントのネット接続が高速である必要があるのはもちろん、ホストPCからのアップロードも高速でないと快適なプレイは難しいでしょう。また、Steam Link Anywhereを利用するにはPC上でSteamクライアントベータを使う必要があります。 なお、ブラウザ上でAAAタイトルをプレイできるProject Stramの技術テストを実施したGoogleは、GDC 2019でゲームストリーミングサービス「Yeti」を発表すると噂されています。Microsoftも「Project xCloud」の開発を進めているほか、Amazonも参入するとの噂もあり、ゲームストリーミングは注目分野となっています。 関連記事: Googleがゲームコントローラ特許を出願。噂のゲームストリーミングサービス発表も間近? スマホでForzaが遅延なくプレイ可能? ゲームストリーミングProject xCloudのデモをがMSが公開 Amazonが独自のゲームストリーミングサービスを計画中、2020年にサービス開始との噂 これらのサービスがクラウドベースなのに対して、クラウドではなくPCをホストとして利用しているのがSteam Link Anywhereの大きな特徴。果たしてどちらにメリットがあるのか、判断はサービスが出そろってからでないと難しいかもしれませんが、5Gが普及するにつれ、こういったストリーミング系サービスはますます増えていきそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/steam-link-anywhere-pc/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroidRaspberry Pi [投稿日時]2019-03-15 15:30:00
Engadget Japanese
3月25日(米現地時間)に行われるAppleスペシャルイベントで発表されるかもしれないiPad mini 5(仮)について、また新たな情報が伝えられています。 インドのモバイル情報ブログ91Mobilesは、iPad mini 5用と称するTPU製ケースの画像を公開しました。中央上部に配置されたマイク用の穴以外、前モデルのiPad mini 4とほとんど変わらないデザインであり、これまでの噂を裏付ける格好です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/15/ipad-mini-5-4/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-15 13:30:00
スラド
米連邦航空局(FAA)が13日、旅客機「ボーイング737MAX8」および「MAX7379」」の米国内での運航を一時停止するよう命じた(共同通信)。 3月10日にエチオピア航空が運用する同型機がが離陸直後に墜落する事故を起こしたのがきっかけ(AFP)。昨年10月にも同型機が墜落事故を起こしており、また墜落時の状況が似ていることから、同型機に欠陥があるのではないかとの声が出ている(ブルームバーグ)。そのため、世界各国の当局が同型機の運行・乗り入れ停止を決めていた。 なお、日本では現在同型機を採用している航空会社はなく、各国の同型機運航停止命令によって日本への就航便での使用もなくなっているという(朝日新聞)。 すべて読む | テクノロジー | アメリカ合衆国 | 交通 | 関連ストーリー: 欧エアバスの「A380」、生産は2021年引き渡し分で終了 2019年02月15日 ライオンエア610便墜落事故、ボーイングが新機能のトラブル対応手順を知らせていたかどうかで議論に 2018年11月18日 昨年5月のエジプト航空機墜落事故、iPhoneかiPadの過熱で機器が発火した疑いが出る 2017年01月18日 10月末にシナイ半島で旅客機が墜落した事件、ロシア当局がテロと断定 2015年11月20日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/15/0526243/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-15 06:06:00
Engadget Japanese
これまでアップル未発表製品の予測を的中させた実績ある有名リーカーが「まもなくProではない10.2インチiPadと、10.5インチiPadが発表される」とツイートし、話題となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/13/ipad-10-2-10-5-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-14 12:03:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月12日のお題: 3月25日(現地時間)にAppleのスペシャルイベントが開催される模様です。 今回のキャッチフレーズは「It's show time.」。まー何が発表されるのかは当日のお楽しみですが、ストリーミング動画サービスがあるのは濃厚なのかな? しばらく登場していないiPad miniの新型の登場にも期待したいところですが......はてさて。 というわけで本日のお題です。このスペシャルイベント「It's show time.」が開催される場所はどこでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/amazon-3-12-jobs/ [カテゴリー]ガジェットiPad [投稿日時]2019-03-12 11:40:00
Engadget Japanese
きたる3月25日、アップルのスペシャルイベント開催が予告されました。 その惹句は「It's show time.」。まさに噂されていた動画ストリーミングサービスを想起させ、これまでのハードウェア事業を中心としたアップルが「ニュース版Netflix」などを含めたサービス事業へと軸足を移す華麗な転身を予感させるフレーズです。 その一方で、25日のイベントでは新サービスのみ発表され、ハードウェア製品のお披露目はないとの観測ももっぱら。が、例年3月は廉価版iPadが立て続けに登場している前例もあり、まだまだ予断を許しません。 もしもハードウェア製品の発表があるとすれば、、いったい何が飛び出すのか? モノによっては1年以上にもわたる噂話の数々を、駆け足で振り返ってみましょう。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/25-ipad-mini-5-airpods-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-12 10:50:00
Engadget Japanese
iPad ProとApple Pencilがあれば、「Keynote」アプリで手書き文字やイラストを使ったスライドが作成できます。キーボード入力による文字だけを使うよりも、柔らかなプレゼンテーション資料に仕上げられるわけです。また、グラフや表組みに指示を書き込むことで要点をわかりやすくする、なんて応用も簡単にできてしまいます。 今回は5つのポイントと共に、手書きスライドの作成に活用できる基本テクニックをご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。 なお、本記事ではホームボタンの無い11インチiPad Proと、Apple Pencil(第2世代)を組みあわせて使用しています。また、Keynoteのバージョンは4.3です。 【ギャラリー】iPad ProでKeynoteを使うときの基本テク (12枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/ipad-pro-keynote-5-ipad-tips/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-12 08:00:00
Engadget Japanese
アップルが新たな発表イベントを予告しました。開催は3月25日、場所はアップル新社屋の講堂スティーブ・ジョブス シアター。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/3-25-ipad/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-12 06:53:00
Engadget Japanese
3月4日〜10日でEngadget 日本版で人気だった記事を紹介します。Xperia 10やMate XなどMWCで発表された注目端末の実機レビューが注目を集めました。 1位. 約5万円の超縦長Xperia「10 / 10 Plus」 高級感もあり日本発売してほしい:開梱レビュー ミッドレンジモデルの「Xperia 10」、「Xperia 10 Plus」はすぐさま発売になっているという事を嗅ぎつけ、英国の販売サイトCloveで海外モデルを購入してみました。(つづく) 2位. ポケモンGO:No. 150 ミュウツー 入手方法と対策 (大人のポケモン再入門ガイド) 最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。今回は初代『ポケットモンスター』の最強ポケモンであるミュウツー。(つづく) 3位. ファーウェイMate Xの実機を触ったら興奮して何もできなかった! #MWC19 どうしても自分の手で触ってみたい!と取材の機会をうかがっていたところ、ようやくそのチャンスがMWC19会期後半にやってきたのです。Mate Xの開いて閉じるギミック。それは想像を超えるものでした。(つづく) 4位. アマゾン、子ども向けFireタブレット発売 書籍や動画見放題で1万4980円 Amazonは3月7日、同社初となる児童向けタブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」の予約販売を開始しました。児童向けの書籍・動画・アプリなどが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」の1年契約が付属し、価格は税込1万4980円。発売予定日は3月19日となります。(つづく) 5位. JTの低温加熱型たばこ「プルーム・テック・プラス」4月1日から6都府県で販売開始 JTは加熱式たは?こ用テ?ハ?イス「フ?ルーム・テック・フ?ラス」のスターターキットと及ひ?専用リフィル4銘柄の販売エリアを4月1日から宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、福岡県の6都府県に拡大します。(つづく) 6位. 「このXperiaは何でしょうか?」Engadgetカルトクイズ【ソニー編】byくんこく 7位. 楽天が立ち上げるキャリアはどこが凄いのか? MWC19で三木谷社長が語ったこと #MWC19 8位. iPhoneやiPadでPS4リモートプレイが可能に!「システムソフトウェアv6.50」リリース 9位. Google、macOSの「重大な脆弱性」を公開。アップルは報告後90日の猶予経過後も修正をリリースできず 10位. 検索拡張機能「Slices」でAndroidスマホの設定変更が可能に 11位. Galaxy S10 / S10+には純正保護シートが付属。市販品では指紋センサーが使えない可能性も 12位. Xperiaを使って最速でテザリングする方法:Xperia Tips 13位. ディズニー・スターウォーズ・マーベルなど見放題で月700円の「Disney DELUXE」発表 14位. LINE Pay、iPhoneでもタッチ決済を準備中 QUICPay活用 15位. VivoのサブブランドiQOO、ゲーミングスマホを発表。Snapdragon 855に12GB RAMで約7万2000円 毎週月曜19時〜のEngadget JP Liveにはライターの戸津さん登場! 3月11日19時00分から生配信する「Engadget JP Live」では今回紹介したランキング記事の振り返ります。さらに、ライターの戸津さんが防災ガジェットを携えて登場。放送はYouTube、TwitterのPeriscope、Facebook LIVEから視聴できます。 ■関連記事 戸津さんの過去記事一覧
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/11/xperia-10-mate-x-fire-1-4980-engadget/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPadAndroidvivoSnapdragon [投稿日時]2019-03-11 13:46:00
Engadget Japanese
AUKEYは、10年以上のハードウェア開発の経験を有し、先端技術を採用し信頼性の高い家電製品とスマートフォン周辺機器を開発・生産しております。今回AUKEY USB-CLightningケーブルCB-CL01(URL:https://jp.aukey.com/products/usb-c-to-lightning-cable) の30%オフ新発売セールをAmazon.co.jpにて開催致します。3月8日(金)から3月11日(月)までクーポン「AUKEYCL01」を利用することで、1,679円(税込み)でご購入いただけます。 USB-C端子を持つPC及び充電器とLightningコネクタを搭載したiPhone,iPad,iPodを接続し、充電・データ転送ができるUSB-C to Lightningケーブルです。USB-C PD対応、30分でiPhoneXなどに最大50%まで充電できます。シンプルなデザインでお持ちのiPhone、iPadなどとの相性もバッチリ!MacBookとiPhone/ipadの接続に余計なものが不要で、便利に使えます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/iphone-x-usb-c-to-lightning-aukey-3-11-1679/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-03-09 15:00:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月8日のお題: 昨日のニュースからの出題です。 プレイステーション4のシステムソフトウエア アップデートにより、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスでリモートプレイができるようになりました! モバイル通信経由では利用できないみたいですが、家の中ならどこでもOK。iOSユーザーには嬉しいアップデートですね。 さて問題。 iOS端末からのリモートプレイに対応した今回のシステムソフトウェア アップデート。バージョンはいくつでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/amazon-3-8-ps4/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-03-08 11:45:00
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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、プレイステーション4のシステムソフトウェアv6.50をリリースしました。新機能として、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスを使用してのリモートプレイが可能になっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/iphone-ipad-ps4-v6-50/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-07 23:00:00
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Amazonは3月7日、同社初となる児童向けタブレット「Kidle Fire HD 8 キッズモデル」の予約販売を開始しました。児童向けの書籍・動画・アプリなどが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」1年契約が付属し、価格は税込1万4980円。出荷開始は3月19日予定となります。 児童向け見放題の「FreeTime Unlimited」が1年分 同製品は、キッズモデルと謳われつつも、最新のKindle Fire HD 8と共通仕様のタブレット端末です。児童向けの書籍・動画・知育アプリなど数千コンテンツが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」の1年契約が付属するのに加えて、耐衝撃カバーの同梱、破損しても2年間は新品に無償交換できる保証も用意されています。 この「Amazon FreeTime Unlimited」は、同端末の出荷に合わせて提供される、児童向けの月額サブスクリプションです。3月19日以降は既存のFireタブレット(2015年9月以降発売のFire、Fire 7、Fire HD8、Fire10)でもソフトウェア更新すれば利用できます。その場合、1年契約が付属するキッズモデルとは異なり、一般会員なら980円、プライム会員なら480円の月額料金が発生します。(初回30日間は無料) 同サービスは単に"コンテンツ見放題"だけに留まらず、タブレットの使い方を両親が管理可能なペアレンタルコントロール機能「FreeTime」も利用できます。例えば、就寝時刻を決め、それ以降はタブレットを使えなくしたり、『学習アプリを最低○○分使わないとエンタメ系の機能が使えない』といった制御も行えたります。なお、1台につき4人分の子供のアカウントを登録できます。 英語学習・知育コンテンツも豊富 見放題となるコンテンツは、「ドラえもん デジタルカラー版」「名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代〜原始時代の冒険者」「なぜ?どうして?恐竜図鑑 大昔の生き物の謎に迫る」「カーズ クロスロードのなかまたち100」など、ディズニー作品を含め多数。 加えて、ベネッセと協業し、算数・読み書き・科学などの様々な知育コンテンツが用意されています。さらに、英語学習のコンテンツも充実しているとのことです。 いざ実機に触ってみると、コンテンツは書籍やアニメ・映画などさまざま。数学や科学、英語の教材も豊富で、楽しみながら学ぶ用途にも向きそうです。 なお、アップルはiPadを学校などの教育機関などに強く訴求していますが、アマゾン・ジャパンによると現時点では同様の計画はないとのこと。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/kindle/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-07 10:00:00
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▲MWC開催の前日夜である2月24日、マイクロソフトはHoloLens 2をお披露目した 2月末にスペイン・バルセロナにて開催されたモバイル製品の展示会「MWC19 Barcelona」。今回のMWCのトピックといえば「5G」。それはもちろんそうなのだが、PC業界的にいえば、久々にマイクロソフトがMWCに出展し、しかもその主軸を「HoloLens 2のお披露目」に割いた、ということが大きかった。 だが、冷静に考えてほしい。マイクロソフトはなぜこのタイミングでHoloLens 2をお披露目したのだろうか? 今年から少々方向性が変わったとはいえ(その辺は後述する)、MWCは携帯電話業界を主軸にしたイベントであることに変わりはない。そこに、LTEも5Gも搭載予定がないHoloLens 2をメインに据えたブースを作り、久々に出展した裏には、どのような意図があるのだろうか? そこには、5Gの理想と現実、そしてVR/ARの将来との関係が見えてくる。 ■HoloLens 2は「素晴らしい正常進化」だ まず、HoloLens 2についてファーストインプレッションをお伝えしておきたい。詳しくはすでにレポートが本誌にも出ているので、そちらをご覧いただきたいが、一言でいえば「素晴らしい正常進化」だ。 ▲HoloLens 2。かぶりやすくなり、見やすくなり、使いやすくなった。あいかわらず高いが、正常進化したハードだ 初代HoloLensの登場は2016年。あれから3年が経過し、技術自体は相応に進化した。ライバルにあたる「Magic Leap One」も登場しており、「シースルーディスプレイを使い、ポジショントラッキングがなされたCGを重ねる」というコンピュータのあり方は、そこまで珍しいものではなくなっている。 だが、HoloLens 2の完成度は、やはり素晴らしい。3年の技術進歩と開発のための努力が反映されていて、非常に使いやすいものになっている。特に、「かぶりやすいこと」「両手の指をつかって自然なインタラクションができること」「CGが重なる視界が、特に縦方向に伸びた」ことの三点が大きい。 とはいえ、まだ高コストな機器であり、PCやスマホの持つ「一般的な用途」だけに向けて提示するのは難しい。だからマイクロソフトも、あくまで業務用の機器と位置づけてアピールしている。 その点は、まだ世代を重ね、技術の進化を待つ必要がある。 ■5GとAR・VRの蜜月関係 MWCは、昨年まで「Mobile World Congress」の略だった。しかし今年からは、イベント名称が正式に「MWC」になった。これはCESとまったく同じパターンといっていい。 CESも2018年以降、「Consumer Electronics Show」から「CES」になった。要は「家電だけのイベントではなく、より広いイベントになったんですよ」ということ。MWCもまったく同じである。 というわけで、MWCにも、別に携帯電話ネットワークに関係ない企業の出展は多数ある。だから、LTEや5GのないHoloLens 2が発表されても、そこまで大きな問題はない。 ......とはいえ、だ。MWCの主軸が、やっぱり「携帯電話業界」にあるのは間違いない。さらにいえば、出展者の大半はコンシューマ向けの企業ではない。記事化されるスマホの新製品の話は、MWCの花形ではあるが、出展企業の中では少数派だ。 ▲サムスンブースでの5Gのデモ。多くの端末メーカーブースで、5G搭載端末を使ったデモが行われていた MWCのもうひとつの花形は携帯電話事業者、すなわちモバイルオペレーター。特に今年は、5Gに向けた取り組みをアピールする企業が目立った。日本では周波数帯の割り当てもまだで、2019年後半にようやくプレサービスを開始、という状況だが、他国ではすでに一部サービスを開始しており、先進国での本格始動はまさに今年からだ。だから、MWCでのアピールも熱を帯びていた。その辺が、なんだかんだで「家電中心」であるCESとの大きな違いと言える。 面白いのは、5Gをアピールする携帯電話事業者のほとんどが「VR」をデモにつかっていた、ということだ。理由は、5Gの特徴が「広帯域」「低遅延」という点にあるからだ。VRでは(特に映像の場合)多くのデータ転送を伴うため、今よりも安定的な広帯域ネットワークがあることが望ましいし、遅延が大きいと「酔い」につながる。だからVRの求める要件にはぴったりだし、なにより人目につきやすい。デモとしてはピッタリなのだ。 ▲携帯電話事業者だけでなく、クアルコムも「AR・VR」をアピール。5Gが同社発表の主軸だが、同時に、AR・VR向けに同社半導体が多数使われていることもアピールした HoloLensも、そうした文脈でいえば「5G時代を予見させる」ハードウエアであり、MWCでアピールされるのは、ある意味で自然、ともいえる。 ■5Gでも遅延はすぐ小さくならない? カギを握る「基地局構成」と「エッジ」 だが、5GとVRを巡る状況には、不都合な事実もある。 それは、「5Gで遅延が小さくなる」ということについては、まだまだ多数の条件が必要である、ということだ。 5Gで小さくなる遅延は、あくまで「端末と基地局の間」に限られる。その先は携帯電話事業者内でのネットワーク構成や、インターネット側の構成により、「ユーザーが実際にサービスを利用した時の遅延」は大きく変わる。 例えば、5Gの基地局実装には、「NSA」と「SA」の2つがある。前者は「ノン・スタンドアローン」の略で、4Gと併存させる方式。制御信号には4Gを使い、5Gの新しい周波数帯でデータを転送する。後者は「スタンドアローン」の略で、5Gの新しい周波数帯のみを使う方式を指す。 多くの携帯電話事業者では、5Gでのエリア確保を目的にNSAを採用する。そのため、5Gの広帯域は活かせるものの、遅延や1セル内での同時通信可能端末数などについては、一定の改善に留まる。すなわち、2019年・2020年の段階で実現できる環境は限られるのだ。インフラを新たに広げる中国や楽天のような事業者、スタジアムへの設置などの新しい環境ではSAの基地局が採用され、遅延がぐっと小さくなるものの、2019年・2020年の段階については、多くのエリアで、VRやARが求める「数ミリ秒単位での低遅延」の世界を常に実現できるわけではない。 ▲楽天の三木谷浩史社長。SAを中心とした「5G主体のネットワーク構成」であることを会場でアピールした また、サービスを「ネット上のどこに配置するか」「どのようなサービスとするのか」もポイントだ。5Gの網内での遅延が短くなっても、インターネット上での遅延が大きくては意味がない。ここはそうそう短くならない。 解決策のひとつは、「処理系をエッジに持ってくる」ことだ。 HTCはMWCで、5GとVRをアピールしていた。中でも面白かったのは、一体型HMDである「VIVE Focus Plus」を使い、PC用のVRゲームを「リモートで動かす」デモだった。クラウド上のサーバーでゲームを動かし、その映像を端末に送って操作するのが「クラウドゲーミング」だが、それをVRでやった、という建て付けになっている。 ▲HTCは5GとVRをアピール。もはや同社にとっての強みは「VR」の知見だ 現在もクラウドゲーミングは存在するが、問題は遅延。クラウド上にサーバーがあると遅延が避けられず、アクション性の強いゲームでは違和感が残りやすい。VRのように、遅延の長さ=酔いに通じやすいものは、現在のクラウドゲーミングには向かない。 だがHTCのデモでは、かなり違和感なくプレイができた。理由は、5Gに加え、「エッジ側」にサーバーを置いていたからだ。会場では模擬的に実現していたのだが、5Gの基地局もしくは携帯電話ネットワークの網内にクラウドゲーミング用サーバーを置くことで、インターネット側の遅延を防ぎ、5Gの低遅延を最大限活かす構成になっている。こうした構成には、5GのSA環境が望ましい。 こうしたことは、VRだけでなく、あらゆるサービスで有用である。動画配信のようなコンシューマ向けビジネスはもちろん、データ解析のような企業向けサービスや配車サービス、自動運転でも、いかにサーバーをエッジに置くか、がポイントになる。携帯電話事業者の「5Gでのエッジ環境」は、駅の一等地と同じように、大きな価値をもってくるのは間違いない。 ■クラウド側も用意、「本格5G時代に向けた準備」であるからこそMWCで発表 ここで話をHoloLens 2に戻そう。 実は筆者は、HoloLens 2のハードウエアにはそこまで驚かなかった。素晴らしいものだが、あくまで予想の範疇だったからだ。 マイクロソフトの発表の中で驚きだったのは、HoloLens 2の存在を前提にした2つのクラウドサービス、「Spatial Anchors」と「Azure Remote Rendering」だ。 前者はHoloLensが得た「空間マップ」の情報をあらゆる端末で共有するためのクラウドサービスで、後者はハイエンドPCでしか扱えないようなモデルをそのままHoloLensなどで扱うためのサービスだ。 写真は、HoloLens 2が取得した空間の映像である。こうやって、どこが床でどこに出っ張りがあるか、という認識をしているので、CGを重ねて表示することができる。この空間マップを共有することで、我々は「他人と空間を共有する」ことが可能になる。いままでも可能ではあったが、Spatial Anchorsを使うと、HoloLensをつけている人とiPhone・iPadやAndroidを使っている人が「同じ空間を見ながら」仕事ができるようになる。高価なHoloLensを全員に支給できない現状、非常に重要な技術だ。 ▲HoloLensで取得した空間マップ。これをSpatial Anchorsを介し、iOSやAndroidデバイスと共有し、「見ている空間自体に一緒に参加」できるアプリを増やす そしてAzure Remote Renderingでは、商品のデザインなどに使われたハイエンド3Dデータを、クラウドで処理することで、HoloLens 2などでも視聴可能にする技術だ。これまでは低スペックな機器向けにデータを変換する必要があったものの、Azure Remote Renderingを使うと、特定の用途ではそうした作業が不要になる。コンテンツ製作の現場とAR・VR環境を別物として考えなくて良くなるのだ。 ▲Azure Remote Rendering。右半分が実際のデータで、左側はデータを小さくしたもの。クラウドを介することで「右側の品質のまま」扱えるようになる こうしたサービスがマイクロソフトのクラウドであるArure上にあり、広く使えるようになることは、HoloLens 2というデバイスを超える価値を持つ。既存のスマホ・タブレットを含め、あらゆるデバイスで「AR・VRを使ったビジネス」を広げることができるからだ。 5Gになり、クラウドプラットフォーマーがエッジに近いところにサーバーを置くようになっていけば、遅延はさらに短くなり、こうしたサービスを組み込んだAR・VRビジネスの展開は容易になる。そのことをマイクロソフトが意識していないはずはない。 HoloLensが一般のものになるまでには、まだ時間がかかる。だがその時はいつかくる。おそらくそのタイミングが、5GのSA基地局もあたりまえになっている2021年以降だろう。一方、その時でも、全員がHoloLensを持つわけではないし、HoloLens自体も今のハイエンドPCほどのパワーは持ち得ない。 将来必要となるクラウドサービスまで揃え、「今から本気でビジネスをする人に向けた環境」を整えにきたのが、HoloLens 2の発表の本質である。 と言う風に考えると、LTEも5Gも搭載していなくても、HoloLens 2の発表は「今年のMWCで行うのが必然」だった......という結論に至るのである。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/hololens-2-mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroidHTCHoloLens [投稿日時]2019-03-06 06:00:00
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プログラマーやエンジニアに人気があるPFUのコンパクトキーボードHappy Hacking Keyboard(HHKB)が、発売から22年を経た2018年12月に全世界累計出荷台数が50万台を突破したことを受け、記念キャンペーンを開催しています。 まず、HHKBの原点となった「Aleph Keyboard」配列図をシルク印刷した特性キーボードルーフを5000円(税別)で販売します。期間は3月24日までですが、500台の数量限定となります。 Aleph Keyboard配列は、東京大学名誉教授の和?英一氏が理想のキーボードを 目指して考案したもの。HHKBは、これをベースに和?氏とPFUの開発チー ムが協同開発した製品です。 また、PFUダイレクト本店、Amazon店、楽天市場店、Yahoo!店のいずれかでHHKB Professional Type-SまたはBTを購入した人先着500名に、タイピングスキルの向上を祈願した「打鍵成就」お守りがプレゼントされます。 弧のお守りは、PFUのScanSnapアンバサダーでもある僧侶の小路竜嗣氏が祈願したとのことです。 最後に、Twitterを使ったリツイートキャンペーンも開催されています。こちらは、HHKB公式アカウントをフォローしたうえで、対象ツイートをリツイートすると、抽選で1名に、キートップに漆塗を施した「HHKB Professional HG JAPAN」をプレゼントするというもの。 なお、HHKB Professional HG JAPANは2006年にHHKB10周年記念として50万円(税別)で限定販売されたもの。製造から長期間経過しているため、通常の製品保証の対象外とのことです。 #HHKB 「50万台ありがとう!」リツイートキャンペーン? HHKB全世界累計出荷台数50万台突破!感謝を込めて、抽選で1名様に"50万円の漆塗HHKB"をプレゼント? ▼応募方法 ? @PFU_HHKB をフォロー ?このツイートをリツイート ▼詳細https://t.co/U4uhxuDGgJ#HHKB50万台ありがとう pic.twitter.com/vQoETwjKbH - HHKB OFFICIAL (@PFU_HHKB) 2019年3月5日 関連記事: レビュー:HHKBに待望のワイヤレス版が登場! 最上級の入力環境を携帯できる『Happy Hacking Keyboard Professional BT』を使ってみた ライター視点から見たiPad Pro+HHKB-BTの有用性。価格に見合った圧倒的に快適な打鍵感
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/hhkb-50/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-05 16:00:00
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オーディオブランド「Beats by Dr. Dre」は、Bluetoothイヤフォン「BeatsX」とファッションブランド「sacai」がコラボレーションした「BeatsXイヤフォンsacaiスペシャル・エディション」を3月5日から発売します。 価格は1万4800円(税抜)で、Apple Online Store、Apple Store 店頭、sacai 青山店、Dover Street Market Ginzaで販売されます。 カラーは画像左から順に、バーンレッド、ピュアホワイト、ディープブラックの3色。 sacaiはデザイナーの阿部千登勢氏が立ち上げたファッションブランド。コラボモデルの特徴は、sacaiがデザインしたビーズセットが付属し、左右イヤフォンを繋ぐケーブルにビーズを組み合わせて、アクセサリー感覚でパーソナライズできることです。 ▲白色のsacaiロゴを配した特製キャリーケースも付属します。 なお、ベースとなるBeatsXは、iOSとAndroidに対応するネックバンド型のBluetoothイヤフォン。Appleの「W1チップ」を搭載し、iPhoneやiPadなど iOS 10 以降を搭載する端末であればワンステップで簡単にBluetooth接続できることが特徴。 RemoteTalkコントロールに対応し、電話応答、音楽再生、Siriの起動が可能です。ハウジングにはマグネットが内蔵されており、使わない時は左右のイヤフォンを繋げて首に掛けて持ち運べることも特徴です。 バッテリーの持続時間は最大8時間。急速充電機能「Fast Fuel」に対応し、同梱のLightningケーブルを使うと5分の充電で2時間の再生が可能です。 YouTubeでは、ネオソウルバンド「The Internet」のフロントマンやSyd(シド)を起用したキャンペーン動画や、コラボの舞台裏を紹介したインタビュー動画などが公開されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/bt-beatsx-sacai/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-04 14:20:00
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AP Photo/Tony Gutierrez サムスンとファーウェイが相次いで折りたたみスマートフォンを発表したことで、「技術の最先端はアップル」というイメージが一歩退いた感のある今日この頃。それを意識した発言やニュースが相次いだ1週間でした。 iPad mini 5(仮)はまもなく発表?からApple Watchに睡眠トラッカー搭載?まで、最新のアップル噂を一纏めにして振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/02/ipad-mini-5-apple-watch/ [カテゴリー]スマートフォンiPad [投稿日時]2019-03-03 13:00:00
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アップルがiPadの未発表モデル2つを、インドの認証機関BIS(Bureau of Indian Standards/インド規格局)に登録していることが明らかとなりました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/01/ipad-mini-5-2/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-01 17:30:00
スラド
AppleのiPhoneやiPadといった製品にはARMベースのプロセッサが使われている一方、現行のMacではIntelのプロセッサが採用されている。しかし、Intelは今後AppleがMacでもARMベースのプロセッサを採用するのではないかと見ているようだ(GIGAZINE、Forbes、AppleInsider、AXIOS)。 Intelの担当者によると、2020年にもAppleはARMベースのMacを発売するのではないかと見ているそうだ。Appleは単一のコードベースからiOS向けのアプリケーションとmacOS向けのアプリケーションを同時に提供するための技術を近いうちにリリースするとも見られているが(過去記事)、これもARMベースのMacに向けた布石になっているという。 Appleは最新のiPad Proで採用しているA12Xプロセッサについて「市場にある92%のモバイルノートより高速」などと言及しており(PC Watch)、すでに単純な演算性能ではARM系プロセッサとモバイル機器向けIntelプロセッサが近づいているというのも背景にあるようだ。 すべて読む | アップルセクション | ビジネス | ハードウェア | Intel | アップル | 関連ストーリー: Apple、2021年にiOSとmacOSでアプリを統合か 2019年02月25日 ARMが新コア「Cortex-A76」(Enyo)を発表、「Skylakeの9割」の性能があると主張 2018年06月04日 PegatronがARMベースのMacBook製造を受注したらしいとの報道 2018年05月31日 Appleが早ければ2020年にもMacのCPUを自社設計に切り替えるとの報道 2018年04月05日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/02/25/0952208/ [カテゴリー]iPhoneiPadSkylake [投稿日時]2019-02-25 22:00:00
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2月18〜24日の期間で、Engadgetで人気だった記事のランキングを紹介します。今回は、NTTドコモが「docomo with」の対象機種に「iPhone 7」を追加したことやNintendo SwitchのVR対応ウワサ、Galaxyの2つ折りスマホ、ポケGO、新型Xperiaなどバラエティ豊かなラインアップとなりました。来週は「MWC 2019」真っ只中のランキングになります。ガジェットマニアの心揺さぶる製品がガンガン発表されてほしいですね。 1位. ドコモ、格安「iPhone 7」発売 docomo withに追加 NTTドコモは、通信料金をずっと月1500円割り引く「docomo with」の対象機種に「iPhone 7」(32GB)を追加します。本体価格は3万9600円(税込)で、2019年2月27日より提供開始予定。「docomo with」は、指定スマホの購入で、通信料金から毎月1500円を『ずっと』(ドコモ談)割り引くプランです。(つづく) 2位. SwitchにVRモードまもなく発表か任天堂がまもなく、Nintendo SwitchのVR対応に関する発表を行うとの噂が報じられています。海外メディアのNintendo World Reportによると、複数の情報筋が今年の早い時期に任天堂の発表を予測しているとのこと。また、すでに発売済みの任天堂製のSwitch専用ソフトのうち一部が、そう遠くない将来にVRサポートが追加される可能性があると伝えられています。(つづく) 3位. 二つ折りスマホGalaxy Fold 20万円超 開催中のUnpacked イベントで、サムスンが折りたたみ画面スマホ Galaxy Fold を正式発表しました。Galaxy Fold は二つ折り状態では4.6インチとスリムでポケットに入り、開けば7.3インチのタブレット級大画面になる新世代のスマートフォン。(つづく) 4位. ポケGO ウリムー コミュニティ・デイ開始 ポケモンGOの月例イベント「コミュニティ・デイ」が始まりました。2月17日は、正午から15時まで「ウリムー」が大量発生。16時までに最終進化形「マンムー」に進化させれば特別に「げんしのちから」を覚えます。(つづく) 5位. ソニー新スマホ Xperia L3の画像リーク 6位. 実在しない顔写真を無限に生成できるWeb公開 7位. Xperia 10/Plusの価格と詳細仕様が出回る 8位. Googleの低価格スマホ Pixel 3 Liteいよいよ登場か 9位. mineoのiPhone SE 実は新品だった 10位. Galaxy S10の最終スペックがリーク 11位. 「警察官クビになってからブログ」のハルオサンがiPad を購入した結果 12位. 2年ぶり大刷新 Galaxy S10は何が変わったか 13位. 格安SIM mineoがiPhone SEを21日発売 14位. 激薄軽量タブ Galaxy Tab S5e発表 15位. Anker 次世代USB充電器を発売 ★今週の田沢ピックアップ★ 「警察官クビになってからブログ」のハルオサンがiPad を購入した結果 ハルオサンは自身の壮絶な体験を元に描かれたブログががSNSで話題となったコラムニスト/デザイナーです。タイトルのとおり勢いだけ買ってしまったiPad Pro。良きガジェットが仕事の質に直接影響するというは、当たり前のことですが作家にとってセンシティブであるべき領域です。iPad Proでの快適なクリエイティブ体験が、向上心や生産性を高めるという、とても実感のこもったレビューとなっています。絵は描かない私もiPad Proを買いたくなってしまいました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/24/switch-vr-galaxy-fold-engadget/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-25 13:55:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、Appleが2021年までにiPhoneとiPad、macOSのアプリを統合するとBloombergやCNET Japanが報じている。 これによって、開発者は単一のコードベースから各プラットフォーム向けのアプリを簡単にリリースできるようになるという。 一方、MacとiPhoneの両方で共通のOSを採用することについては否定されている(The Sydney Morning Herald、Slashdot)。 すべて読む | アップルセクション | MacOSX | アップル | iOS | iPhone | 関連ストーリー: ティム・クック曰く、ユーザーはmacOSとiOSの統合を望んでいない 2018年04月21日 Apple、macOSとiOSの両方で動作するアプリを開発する技術を開発中? 2017年12月28日 MS、MacなしでのiOSアプリ開発が可能になる「Xamarin Live Player」を発表 2017年05月17日 Intel関係者曰く、2020年にもARMプロセッサ採用のMacが登場する 2019年02月26日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/02/25/0517221/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-25 06:30:00
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AP Photo やはりアップルはサービスの前にハードありき、iPhoneあればこその独自ストリーミング。新Mac Proや純正31インチ6Kモニタの噂への反響に、そうした想いを強くする一週間でした。 iPhoneやiPad、Macアプリが1つに統合?からiPhone連動クレジットカードまで、最新アップルの噂を駆け足で振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/23/ios-mac-app-store-iphone/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-24 13:00:00
スラド
電動靴ひも調整機能を搭載したNikeのバスケットシューズ Nike Adapt BBで、アップデート後に文鎮化したという報告が出ている(Mashableの記事、 The Registerの記事、 Android Policeの記事、 The Vergeの記事)。 Nikeは2016年に電動靴ひも調整機能を搭載したNike HyperAdapt 1.0を発売しているが、今年発売されたAdapt BBではスマートフォンアプリによるフィット感調節や、ファームウェアアップデートなどを実行できる。価格もHyperAdapt 1.0の720ドルに対し、Adapt BBは350ドルと大幅に低価格化している。 発生している問題はファームウェアアップデート後に靴をアプリに接続できなくなるというものだ。アプリはAndroid版とiOS版が提供されているが、問題が報告されているのはAndroid版のみ。「文鎮化」と表現する報告もみられるものの、靴ひも調整自体はアプリと接続できなくても本体(靴)のボタンで実行できる。また、iOS版のアプリでアップデートを実行すれば問題が解消したとの報告もあり、いわゆる文鎮化とは異なるようだ。 すべて読む | idleセクション | アップグレード | バグ | 変なモノ | idle | スポーツ | IT | 関連ストーリー: ペースメーカーの脆弱性を修正するファームウェア更新が提供される 2017年09月03日 なぜ靴ひもはいきなりほどけるのかを実験で解明 2017年04月18日 Apple、文鎮化問題が発生した9.7インチiPad Proに対するiOS 9.3.2の提供を一時中止 2016年05月22日 Nike、電動靴ひも調整システム搭載スニーカー「Nike HyperAdapt 1.0」を発表 2016年03月19日 Apple、エラー53で文鎮化した端末を復旧するためのiOSアップデートを提供開始 2016年02月20日 iPhone 6/6 Plus の「エラー53」問題、集団訴訟の可能性も 2016年02月12日 iOS 9へのアップグレード、一部で端末が文鎮化 2015年09月23日 7万5000ドルのサイバー義手は文鎮化していなかった 2014年08月30日 7万5000ドルのサイバー義手、ペアリングされていたiPod touchが盗まれたため文鎮化 2014年08月28日 Samsung 製ラップトップを UEFI ブートに設定して Ubuntu 等を入れると文鎮化する可能性アリ 2013年02月04日 バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2のスニーカー、チャリティ販売中 2011年09月13日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/02/23/2052219/ [カテゴリー]TouchスマートフォンiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-02-24 04:41:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、デスクスペースを節約でき、設置する機器に合わせて幅を調整できるアルミ製のクラムシェル用スタンド「200-STN033BK」を発売しました。 クラムシェルスタンド(ノートパソコンスタンド・MacBook・アルミ・ノートPCスタンド・縦置き・幅調節可・ブラック) 型番:200-STN033BK 販売価格:3,685円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/200-STN033BK 本製品はノートパソコンを外部ディスプレイなどに接続して使うクラムシェルモード用アルミスタンドです。 ノートパソコンの内蔵ディスプレイを閉じた状態で外部ディスプレイなどと接続して使う際に便利です。アルマイト処理された、上質な質感のアルミニウムを使用しています。垂直にノートパソコンを設置することで、作業スペースやデスクスペースを節約できます。 つまみを回して取り付け幅を変更できるので、最大幅30mmまでのさまざまな機器に対応します。機器と接する部分はシリコーンゴムシートにより、ノートパソコンに傷が付くのを防ぎます。 重厚感のあるアルミ製の本体と本体底面の滑り止めシリコーンゴムシートでしっかり安定します。 本製品のサイズは、約W180×D90×H55mmで重量は約610gです。 -------------------------------------------------------------- ★直販サイト『サンワダイレクト』(本店) https://direct.sanwa.co.jp/ ★Mac・iPad・iPhoneアクセサリーの直販専門サイト『Mac Supply Store』 https://mac-supply.jp/ ★イチオシアイテムを動画でチェック! http://sanwa.jp/youtube ★サンワダイレクトはスマホページも充実! スマホで「サンワダイレクト」を検索 https://direct.sanwa.co.jp/top/CSfTop.jsp ★サンワダイレクト公式facebookファンページはこちら https://fb.me/sanwadirect ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 https://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html -------------------------------------------------------------- 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/21/macbook-vaio-3685/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-21 21:17:00
Engadget Japanese
ASSOCIATED PRESS アップルが1つのアプリケーションを開発するだけでiPhoneやiPad、Macのいずれでも動作する開発環境を提供し、ゆくゆくはアプリストア「App Store」を1つに統合する計画を検討していると報じられています。 2018年6月の開発者向けイベント「WWDC 2018」にて、アップルはiOS用アプリをmacOSでも使えるようにする準備を進めていることを発表済みです。当時はあくまで「iOSアプリをMacに移植しやすくする」という文脈でしたが、今回の米Bloomberg報道はそれ以上の踏み込んだ統合を伝えるものです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/21/ipad-mac-3-mac-ios-app-store/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-21 14:00:00
GIGAZINE
Appleは以前から「iPhoneやiPad、Macを統合したユニバーサルアプリの提供を計画している」とささやかれており、計画のコードネームは「Marzipan(マジパン)」であるといわれてきました。そんな中、早ければAppleが開催する2019年6月のWWDCで、iPad上でもMac上でも動作するアプリのソフトウェア開発キット(SDK)が発表されると報じられています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190221-apple-plans-release-universal-apps/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-21 10:58:00
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Associated Press 今月初めにiPhone/iPad/iPod touch向けiOS 12.4.1が配信されてグループFaceTimeが盗聴されるバグが修正されたと報じられていましたが、同バージョンで新たな不具合が発見された点が伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/19/facetime-ios-12-1-4/ [カテゴリー]TouchiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-19 16:10:00
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アップル関連の予測で知られる有名アナリストMing-Chi Kuo氏が、2019年内の幅広いアップル製品ラインナップについてレポートを発表したことが報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/18/ipad-mini-5-ipod-touch/ [カテゴリー]TouchiPad [投稿日時]2019-02-18 21:00:00
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アップル関連のインサイダー情報でおなじみのアナリストMing-Chi Kuo氏が、新たな投資家向けメモを公表しました。 2019年のiPhone 11(仮)や新型 iPad、新AirPodsなど多岐にわたる内容ですが、Macについては「新デザインで16〜16.5インチ画面のMacBook Pro」「モジュラー構造でアップグレードできる新Mac Pro (アップルみずから予告済み)」「新Mac Proと対になる31インチ6Kのアップル純正モニタ」など、刺激的な内容が並んでいます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/18/16-macbook-pro-31-6k/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-18 20:11:00
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最近AirPods 2(仮)やiPad mini 5(仮)の噂で盛り上がる一方、途切れていた新型iPhoneの話題ですが、ここに来て新たな予測が報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/18/2019-iphone/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-18 18:30:00
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Bloomberg via Getty Images 「今後のアップルはハードよりもサービス」との声に応えるように、新サブスクリプション(定額制サービス)の噂があいついだ1週間。その一方で、iPad mini 5(仮)の登場はしばらくないとの観測もありました。 AirPods 2(仮)は今春登場?から動画ストリーミングサービスは3月25日発表?まで、最新のアップル噂をざっと振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/16/airpods-2-3-25/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-02-17 13:30:00
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MFi認証を取得した、USB Power Delivery対応の高耐久ケーブル「Anker PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル(0.9m)」を、2019年3月上旬よりAnker公式オンラインストア、Amazon等において税込1,599円にて販売開始致します。 米国・日本・欧州のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社 (所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸義経) は、モバイルライフ・パートナーブランド「Anker」において、iPhoneやiPad等に最適化された高耐久USB Type-C(以下USB-C)ケーブル「Anker PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル(0.9m)」を、2019年3月上旬よりAnker公式オンラインストア、Amazon.co.jpおよび一部家電量販店等にて順次、販売開始致します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/16/usbc-lightning-anker-1599-0-9m/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-16 19:00:00
Engadget Japanese
最新の技術を詰め込んだガジェットが毎日のように生み出されています。「欲しい!」と思うものは多くても、試しに買えるほどの余裕などありません。購入前に、できればどこかでリアルに試したい、触りたい、使ってみたい......そう考えている人に朗報です。 2月14日から3月11日までの期間限定で、東京・表参道に未来の生活を体験できるコンセプトストア「adpt」(アダプト)がオープンしました。 adptは、クラウドファンディングなどでキャンペーン中のアイテムや、日本にはじめて上陸したものなど、近い将来のわたしたちの生活に彩りを添えてくれるであろう数々のアイテムを展示・販売する体験型ストア。24のメーカーによる30もの製品が並びます。 実際にどのようなものが展示されているのでしょうか。 働かないのにいるだけで気持ちの和らぐ「LAVOT」 中に入ると、本誌でも以前取り上げた次世代家庭用ロボット「LAVOT」がお出迎え。本物と会うのははじめてなので、少し緊張気味に近づくと、最初のうちはそっけなかったのに、次第に目を合わせてくれるように。 そのうち足元に近づいて来たので、触ってみると予想以上に温かい。 開発したGROOVE Xスタッフによれば、「大抵のロボットが、何かしらの働きをすることを期待して作られているのに対し、LAVOTは仕事をしない。だけど、人に寄り添うことで、お子さんには情報教育を、年配者には薄くなりがちなコミュニケーションを与える役割を果たしてくれます」とのこと。 話しかけに応じる際の言葉は録音ではなく、AIによってその場で考え出されたもの。目の表情にも力を入れており、何層ものレイヤーで「潤み」を表現していたり、10億通りものパターンを用意していたり、人と目が合うように調整したりしているとのことでした。 目が合ったあと、視線をそらすのは至難の業かもしれません。 なお、adptでLAVOTと触れ合えるのは、2月16日(土)のみということなので、LAVOTが気になっているのであれば、この機会に会いに行ってみるのはいかがでしょうか。 木の温もりがあるスマートタッチパネル? 見た目は細長い板(失礼!)なのに、タッチセンサー付きで、触れるとLEDが光り、さまざまな情報を表示する、という一風変わったスマートディスプレイが、mui(mui Lab, Inc)による「mui」(ムイ)。 眩しい光から解放され、何もしたくないプライベート空間でくつろぐために開発された製品です。 高さ85cm×幅674cmの天然木でできたプレートの、センサー部分に触れると時間や天気、温度などをLEDのドットで表示。タッチでGoogleやAmazon Alexaを呼び出したり、スマート家電のコントロールをしたりすることもできます。 カエデ科の広葉樹シカモアが使われていますが、カスタマイズも可能とのこと。空間やインテリアにマッチした素材を選べます。 書いたそばからiPadに同期。テキスト変換も録音も運筆再生も! 次に紹介したいのNeoLABの「ネオスマートペン」。専用ノートに書いた内容を連携させたiOS/Android OS/Windows OSに同期させられるというスマートデバイスです。 スマートフォンやタブレットなどのアプリを立ち上げながら筆記していけば、書いた内容がそのままアプリ上に表示されますし、専用ノートとネオスマートペンだけを持ち歩いて書いたものであれば、ネオスマートペン本体に内容が記録されるので、あとから同期も可能。保存容量はA4で1000ページぶんとのことです。 アプリで取り込んだものは、OCRによってテキスト化して使い回すこともできますし、どのような順番で書いたかを再生することも可能。また、アプリ側で録音しながら専用ノートにネオスマートペンで記録していけば、運筆と音声が同期され、アプリ内の筆跡をタップするだけで、それを書いたときの音声を再生できます。議事録などを作成する人、また取材をするライターなどにとって便利な機能だといえるでしょう。 とはいえ、ここまではiOSアプリ単体、または(録音はできなくても)既存のデジアナ文具でも同じことができるものがありました。 わたしが「新しい!」と感じたのは、筆記するページを変えたときに、アプリ側でも「ページが変わった」と認識するところ。例えば、23ページを開いて書いている途中で、ノートの15ページに戻って書き足せば、アプリ側でもそのページを自動的に開き、そこで書き足したものを追加してくれるのです。 これは、ノートを変えた場合にも同様で、A4サイズの専用ノート(N idea pad)に書いている途中で、日付書き込み式の専用ノート(N blank planner)を開いて書きはじめれば、自動的にノートが切り替わり、アプリ内の「N blank planner」に情報が記録されていきます。 これを可能にしたのはNeoLABの開発した、全ページに埋め込まれている独自タグによるもの、とのことですが、説明を読むより、実物で体験したほうが驚きも増しますので、ぜひとも試してみてもらいたいところです。 耳の中に入れるスピーカー インイヤーイヤホンとは聞こえかたが全く違うインイヤースピーカー「INAIR」を開発したアンドカラーが展示・販売するのは、INAIRと北欧ランタンスピーカー「mooni」。根強い人気の北欧デザインというだけでなく、5cmほどの大理石テーブルの裏に取り付けた充電器で本体を充電できるため、コードのないスッキリとした空間を作れるのが特徴です。 また、"ランタン"とあるように、温かみのある柔らかな光を発しているので、寝室でリラックスしながら音楽を楽しむのにも向いています。 スピーカーの配置場所の裏に充電器を貼り付けておいたり、保管場所に充電器を設置しておけば、使いたいときにいつでも使うことができますよ。 なお、adptではINAIRの実機が展示されているので、どんな聞こえかたをするのか体験可能。耳の中で鳴っているのに、耳のすぐそばにスピーカーがあるような不思議さを味わえます。 また、mooniは近々国内でクラウドファンディングキャンペーンを開始するとのことでした。 自分だけのサプリ製造機、スマートコーヒーメーカーも 30アイテムの中から4アイテムのみ紹介しましたが、そのほかにも、指で自律神経の状態を測定し、その時点でユーザーにとって必要なサプリを作ってくれるというオーダーメイドサプリメントサーバー「healthServer」(ヘルスサーバー。ドリコス)や、自分流のコーヒードリップ法や、バリスタのレシピを再現させられるHARIOのスマートコーヒー「SMART7 BT」で、自分だけのサプリや、ハンドドリップされたかのようなコーヒーを体験することが可能。 大人も子どもも、きちんと歯を磨けるようになるアプリ連動のスマートトラッキング電動歯ブラシ。電子ペーパー搭載で、その日の気分やファッションに合わせてデザインをチェンジできるブレスレット。紙に印刷されたかのような超高精細な画質の電子コミックを読める「全巻一冊」など、気になっていたけど手が出せずにいたようなアイテムを実際に触ることができます。 adptを出店したCOUNTERWORKSによれば、「メーカーは、最新の技術を駆使した良い製品をたくさん持っている。しかし、基本的にオンラインストアのみで、製品に触れられるようなショールームやストアを自前で出そうとすると、初期費用や人件費などがかなりかかる。その10分の1ほどの投資で出店(委託販売)できるのがこのコンセプトストア。製品のことを知らなかった人が知る機会になるし、スタッフから話を聞いたり、実際に触れたりできるため、購入のきっかけにもつながる」と話していました。 詳細はTwitterアカウントadpt_officialで随時更新中です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/14/adpt/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPadAndroid [投稿日時]2019-02-15 12:10:00
Engadget Japanese
今回は2月14日限定のAmazon特選タイムセールの情報をお届けします。すき家 牛丼の具、20000mAhのモバイルバッテリー、ノイズキャンセリング機能付きイヤホンなどがお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 4,400 - ¥ 6,560 参考価格: ¥ 5,500 - ¥ 8,200(20% OFF) すき家 牛丼の具 お買い得パック 本日の特選セール モバイルバッテリー 大容量 20000mah 持ち運び充電器 2USB出力ポートでき 急速充電 防災 緊急用 旅行/出張/アウトドア活動などの必携品 iPhone/iPad/Android各種対応 148 price¥2,864 参考価格:¥3,580(20% OFF) 本日の特選セール 【遜色ない高音質】イヤホン 有線 イヤフォン カナル型 重低音 Hi-Fi高音質 マイク付き ノイズキャンセリング機能 遮音性 iPhone iPad PC Android対応 IPX4 リモコン付き 1.2m ブラック 26 price¥999 参考価格:¥1,298(23% OFF) ¥ 1,760 価格: ¥ 2,080 (15% OFF) ジョイコン Joy-Con 充電グリップ Nintendo Switch用 プレイしなが... ¥ 1,699 - ¥ 2,294 (SHENGRUI) セイリ パーカー メンズ スウェット ジップ フード トレ... ¥ 3,994 参考価格: ¥ 17,139 (77% OFF) 【Bluetooth 5.0進化版】 Bluetooth イヤホン 両耳 高音質.. ¥ 2,990 参考価格: ¥ 5,940 (50% OFF) QCY T1 Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン 自動ペアリング... ¥ 1,274 価格: ¥ 2,080 (39% OFF) 【8 時間の連続通話】Bluetooth イヤホン 片耳 高音質通話 ワイヤレ... ¥ 2,278 価格: ¥ 2,680 (15% OFF) (2018年新版)soluser 24000mAh モバイルバッテリー... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/13/nintendo-switch-amazon/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-02-14 11:40:00
スラド
かつては2年ほどで携帯電話を買い換えるのが一般的だったが、最近ではiPhoneを4年以上使い続けるユーザーが増えているという(Engadget日本版、FORTUNE)。 アナリストによると、2018年度では平均3年の間隔でiPhoneが買い替えられていたが、2019年度にはこれが平均4年に伸びると予測されるそうだ。これによってiPhoneの販売数が減少するとも見られている。そのため、Appleは小売店に「保証が切れたiPhone」を使用しているユーザーに買い替えを進めるよう指示しているという話も出ている(Engadget日本版の別記事)。 すべて読む | アップルセクション | ビジネス | アップル | iPhone | 関連ストーリー: フランス、バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題について検察が事前調査を開始 2018年01月14日 バッテリー交換料金の値引きでiPhone販売台数が減少する可能性 2018年01月07日 スマートフォンもPCと同様、使える限り買い替えない時代が近づいている? 2015年10月07日 iPadの売り上げ、減少傾向に 2014年04月28日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/02/13/0523250/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-13 05:42:00
Engadget Japanese
端末を紛失したり、見失ったりしたときに役立つアプリ「iPhoneを探す」。この「iPhoneを探す」によって、殺人犯の襲撃から男性が一命を取り留めたという事件が報じられています。 米コネティカット州のメディアctpostによると、元妻が待避していた義理の息子(妻の実の息子)宅へ75歳の元夫が侵入。iPad上の「iPhoneで探す」で元夫の襲撃を察した元妻は、そのことを息子へ知らせ、警察を呼ぶように促したとのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/08/iphone/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-08 16:00:00
Engadget Japanese
とても遅くなってしまいましたが...... みなさま、あけましておめでとうございます!?? 2019年も引き続き記事を書かせていただきますので、今年もどうぞよろしくお願いいたします(?ˆ-ˆ?) 今年は、デジタルガジェットや施設を体験して、そこからインスピレーションを受けて私がイラストを描いていきます。 さて、先日象印さんの新しい家電シリーズ「STAN.」のコンセプトショップ「STAN. TABLE」に取材に行ってきたのでその様子をお届けします! STAN. TABLEではSTAN. シリーズの製品が展示されており、オリジナルメニューの試食や調理体験ができるんです。 店内に入った瞬間、そのシンプルでスタイリッシュなSTAN.の製品に一目惚れしてしまいました?? STAN.はメインターゲットを30代の共働き・子育て世帯にした新ブランド。多彩な機能や手入れのしやすさ、インテリア空間になじむデザイン性が特長です。2月1日には、IH炊飯ジャー、電動ポット、コーヒーメーカー、ホットプレートの4製品が発売されました。 ■関連記事 まるでバルミューダ!? 象印がおしゃれな調理家電「STAN.」シリーズ4製品を2月1日に発売 どの製品にもゾウのイラストがワンポイント入っていてかわいいです!?? 象印さんで文字なしのロゴマークのみの製品は、STAN.シリーズと一部のタンブラーだけとのこと。 4製品のなかで私が一番心惹かれたのはホットプレート。深さ4cmの深型プレートなので、汁物でも具だくさんなメニューでも作れてしまいます! 付属のレシピブックにはビビンバや流行りのチーズタッカルビなんかも載っていましたが、鍋なんかも問題なくできてしまうのではないでしょうか(?ˆ-ˆ?)? 大きめのフライパンと比較しても面積は広いですし、火も均等に通りますから焼き物も短時間で大量生産できます。家族全員での食卓や、パーティーなんかにもぴったりですね!(.^-^.)? ▲実際にこのホットプレートで調理されたお料理を試食させていただきました。チョコブラウニーがとてもおいしかったです???? 見た目よし、機能性よしで、価格はなんと1万5000円前後。お手頃で魅力的ですね〜?? ▲炊飯ジャーとしては珍しく、離乳食を作れるメニューが用意されていて、生後5か月〜、7か月〜と細かな設定もできてしまうのには驚きました ▲電動ポットは70℃保温の機能もあって、赤ちゃんのミルク作りにとても便利? ▲コーヒーメーカーは一度に2〜3杯ぶんのコーヒーが作れて、一般的なコーヒーメーカーに比べてコンパクト。夫婦2人で飲むのにぴったり? 実際に製品に触れてみると、STAN.シリーズは特に新婚さんへおすすめだなと思いました!(?ˆ_ˆ?)  値段もリーズナブルで、カラーが男女ともに人気の高いブラック。これから夫婦で家電を揃えようとしている方にはぜひSTAN.の製品をオススメしたいです? わたしも、友達が結婚したらこれらをプレゼントしたい!と思ったのですが。。。。 今のところ、そういう予定の友達がいません?(笑) オシャレなSTAN.の製品、ぜひみなさんもチェックしてみてはいかがでしょうか(.^-^.) さて、今回の体験を受けてのイラストはこちら! 象印さんの記事なので、象さんとチェスくん。今年からiPadではなく、手書きでシンプルに表現していくことにしました! この連載では、チェスくんの表情はあえて感情が出ないようにしています。 喜んでるのか、困っているのか、怒っているのか...みなさんそれぞれの感性で受け取っていただけたら嬉しいです(*ˆ‐ˆ*) ■イベント情報 コンセプトショップ「STAN. TABLE」 会期 2月1日〜2月11日 時間 11:00〜19:00(最終日のみ11:00〜17:00) 会場 SIDE(東京都港区北青山3丁目6-19) URL https://www.zojirushi.co.jp/syohin/stan/shop/index.html
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/08/stan-it/ [カテゴリー]ガジェットiPad [投稿日時]2019-02-08 15:00:00
Engadget Japanese
ASSOCIATED PRESS アップルは2月7日(米現地時間)、iPhone/iPad/iPod touch向けのiOS 12.1.4の配信を開始しました。先日から報告されていた"グループFaceTimeが盗聴される恐れのあるバグ"のほか、いくつかの不具合が修正されています。 iOS 12.1.4は、すでに日本国内でも配信中です。アップデートは通知から、ないし「設定>一般>ソフトウェア・アップデート」から手動で行うことができます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/07/facetime-ios-12-1-4/ [カテゴリー]TouchiPhoneiPad [投稿日時]2019-02-08 12:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 モバイルバッテリー ソーラーチャージャーが68%オフの4199円、完全分離イヤフォンが77%オフの2450円でお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 4,199 参考価格: ¥ 13,330 (68% OFF) モバイルバッテリー ソーラーチャージャー 【2018年最新版】 Qi ... ¥ 25,323 参考価格: ¥ 31,900 (21% OFF) iCODIS RD-818 プロジェクター 小型 2000ルーメン 充電式バッテ.. ¥ 1,003 価格: ¥ 1,299 (23% OFF) Klearlook iPad Pro10.5インチ用 「ゲーム好き人系列」 アンチグレ... ¥ 2,380 価格: ¥ 2,856 (17% OFF) ONIKUMA 【ゲーミングヘッドセット 】ヘッドホン ヘッドフォン ... ¥ 803 価格: ¥ 980 (18% OFF) 首掛け式 携帯スタンド 首かけ 怠け者スタンド 車載ホルダー スマ... ¥ 849 - ¥ 3,825 価格: ¥ 999 - ¥ 4,500 (15% OFF) GGMM Dot2用 スピーカードック 5200mAhバッテリー搭載 ポータ... プライム会員先行タイムセール ¥ 4,844 参考価格: ¥ 9,999 (52% OFF) USB C ハブThunderbolt3 対応 RDII Type-C タイプC充電 Hub ... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) PUBG Mobile 荒野行動 コントローラー 押しボタン&グリップのセ... ¥ 2,450 参考価格: ¥ 10,888 (77% OFF) Jeemak Bluetoothイヤホン 高音質 左右分離型 ワイヤレス イヤホ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/06/amazon-4199-2450-2-7/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPad [投稿日時]2019-02-07 12:55:00
Engadget Japanese
Appleは2月6日から、学生や教職員がMacかiPad Proを購入するとApple Storeギフトカードがもらえる「新学期を始めよう」キャンペーンを開始しました。キャンペーン期間は2月6日から4月3日までです。対象店舗は日本国内のApple Storeです。 ▲キャンペーンの対象製品はコチラ ?????キャンペーンでは、対象のMacの購入で最大で1万8000円分、対象のiPad Proの購入で最大1万2000円分のApple Storeギフトカードがもらえます。購入したiPad ProやMacBookを保護するカバーなど、使い勝手が向上するアクセサリをギフトカードで購入できていいですね。 キャンペーンの対象者は以下の通り。学生と教師だけでなく、PTA役員の人も対象となっています。 ・大学、高等専門学校、専門学校の学生(もしくは入学許可を得て進学が決定した生徒) ・大学受験予備校に在籍する学生 ・小・中・高・大学・専門学校の教職員 ・PTAの役員として活動中、もしくは選出され活動が決定した人 ・大学、高等専門学校、専門学校の学生、それらの学校に進学が決まった生徒、大学受験予備校生は父母の代理購入も可 また、キャンペーン以外にも学生や教職員価格を展開しています。条件を満たすMacを学生・教職員価格で購入した場合。最大2万2000円の割引で、iPad Proも学生・教職員価格となります。 さらに、期間限定でAppleCare+を20%割引で購入できます。Mac、iPad Proをオンラインで購入し、条件を満たすデバイスを下取りに出すと、Apple GiveBackによる返金も受けられます。 ■キャンペーンサイト https://www.apple.com/jp_edu_1460/shop/back-to-school
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/06/mac-ipad-pro-pta-1-8000/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-02-06 16:30:00
Engadget Japanese
アップルがiOS 12.2のベータ2版をリリースしました。新たな機能としては、Face ID搭載のiPhoneおよびiPad Proでキリン、サメ、フクロウ、イボイノシシの4つのアニ文字が追加されているほか、AT&T回線を使用するiPhoneの場合、一部地域では本来対応していないはずの"5G E"なる表示が現れるとのこと。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/05/ios-12-2-2-4-5g-e/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-06 06:00:00
Engadget Japanese
Googleは2月4日(米現地時間)iOS向けのGmail、Google DocsおよびGoogle Sheetの各アプリをアップデートし、2018年発売の11インチおよび12.9インチのiPad Proの画面解像度への最適化を発表しました。 App Storeでの公式リリースでは、受信箱(Inbox)から多くの情報が得られるように機能強化したと前置きした上で、更新内容をただ1つ「新iPad Proへの最適化」と述べています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/05/ipad-pro-gmail/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-02-05 16:00:00
Engadget Japanese
1月28日〜2月3日の人気記事ランキングを紹介します。「4割値下げ」に関する各キャリアの動きがとても注目を集めました。そのほか、プルーム・エスのカラバリ、廉価版ニンテンドースイッチのうわさ、ポケモンGOなどバラエティ豊かな顔ぶれになりました。 【1位】au社長、ドコモ『4割値下げ』に対抗する姿勢を重ねて示す 携帯電話サービスのauなどを展開するKDDIは1月31日、2019年3月期 第3四半期決算説明会を開催。NTTドコモが4〜6月に実施する『最大4割値下げ』について、対抗する姿勢を改めて強調しました。(続く) 【2位】ドコモ、『4割値下げ』分離プラン後のスマホは「正価販売が基本」 NTTドコモは2019年春以降に開始する新料金プランについて、スマートフォンに対する購入補助を原則、撤廃する方針を示しました。同社の2019年第3四半期決算説明会にて、吉澤社長が語りました。(続く) 【3位】ソフトバンク、Google製スマホ「Pixel 3」を1万800円値下げ ソフトバンクがGoogle製スマホ「Pixel 3 / Pixel 3 XL」を1万800円値引きします。この「ハッピープライスキャンペーン」は1月30日から実施します。(続く) 【4位】JTの新型加熱式タバコ「プルーム・エス」のカラバリは全8類! 第一弾の2色を発売 JTは1月29日に発売する低温加熱型のたばこ用デバイス「プルーム・エス」のブラック・ホワイトの定番カラーに追加して6種類のカラバリが発表され全8色となりました。(続く) 【5位】2019年にはニンテンドースイッチの出荷台数が大きく減少?廉価版ハードも計画中とのうわさ 2018年内に最も売れたゲーム機がニンテンドースイッチだった件が報じられたばかりですが、今度は2019年内のスイッチ出荷台数が25〜30%縮小するとの噂が報じられています。(続く) 【6位】ファーウェイが新たな2万円台スマホ nova lite 3国内投入 その実力を検証(石野純也) 【7位】ポケモンGO、カイオーガ・グラードン確保は29日まで。ホウエン地方イベントやり残し注意 【8位】ファーウェイが新スマホ発表を予告、「nova lite 3(仮)」か 【9位】「IQOS 3」全国のコンビニで販売開始、Marlboroより30円安い新フレーバー「HEETS」も登場! 【10位】Xperiaの販売台数「半減」続く... 日本でも不振──ソニーQ3決算 【12位】スマホの「飛び出すカメラ」本格普及へ? 日本電産が部品を量産 【13位】デスクトップなのにChrome OS、Androidアプリも動作 Acer新製品 【14位】Androidの「インスタントテザリング」利用できる機種が拡大、Chrome OSからの接続時 【15位】iOS 12.2ベータから新デバイスの手がかり発見、iPad miniとiPod touchの新モデル?
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/04/au-4-pixel-3-1-800-engadget/ [カテゴリー]TouchガジェットスマートフォンiPadAndroid [投稿日時]2019-02-04 18:35:00
Engadget Japanese
PayPayは、新キャンペーン「第2弾100億円キャンペーン」を2月12日に開始します。還元額の"最大100億円"や、「すべての決済で20%還元」といった点は前回(2018年12月)のキャンペーンと同じですが、条件を大幅に変更しています。キャンペーン期間は2月12日〜5月31日で、100億円のキャンペーン原資が尽き次第終了となります。 また、2月4日〜2月11日まで、PayPayに初めてチャージする人向けに、5000円チャージすると1000円のボーナスチャージがもらえるプレキャンペーンも実施されます。 大きく変わったのは還元額が決まる条件。PayPay残高(銀行口座からのチャージも含む)ではすべての決済で 20%還元となります。一方、クレジットカードでは10%の還元にとどまります。ただし、Yahoo! JAPANカードで決済した場合は19%と、大幅に優遇されています。 抽選での全額還元もありますが、PayPay残高とYahoo! JAPANカードでの決済のみ対象となります。対象の決済は10回に1回の確率で100%と還元となり、Yahoo! プレミアム会員なら確率が5回に1回に上がります。 そして、決定的な変更が付与上限。20%還元と抽選の100%還元とも付与額の上限は1回あたり1000円。期間中で累計額の制限もあり、20%還元について5万円まで、100%還元は2万円となります。 PayPayの中山社長は「第2弾は日常的に少額でも毎日使っていただくためのキャンペーン」と紹介し、飲食店舗やドラッグストアなどで対応店舗を拡充させていく方針を示しました。 ■毎日使う人を増やす 還元額こそ同じ「100億円」ですが、PayPayが今回打ち出したキャンペーンの内容は、2018年末の話題をさらった「100億円あげちゃうキャンペーン」から大きく様変わりしています。 第1弾では還元額の上限が20%還元についてひと月あたり5万円までと、つまりひと月に25万円分が対象と、かなり高めに設定されていました。そのため、発売されたばかりのiPadやゲーム機のような高額な商品を購入するユーザーが多かったようです。SNSには「○○万円還元」といった高額な還元を報告する投稿が相次ぎ、ちょっとしたバブルのような熱狂にわきました。 それと比較すると、「1日1000円」の上限設定はかなり小粒に見えます。PayPayの中山一郎社長は「第2弾は日常的に少額でも毎日使っていただくためのキャンペーン」が話すように、第2弾ではキャンペーン原資がすぐ底をつくのを防ぎつつ、日常的に使ってもらうことを目指しているようです。 中山氏は飲食店舗やドラッグストアなどで対応店舗を拡充させていく方針を示しました。特に地方に根付いた企業や個人商店などへの展開を重視し、ユーザーの周りに使えるお店を増やしていく戦略です。 ■セキュリティー対策は? 第1弾のキャンペーンで大きな話題を作った一方、浮き彫りになったのがセキュリティーへの不安。キャンペーン中に大きな障害が4回発生したほか、不正利用の被害も報告されました。障害についてはサービスの処理能力と管理体制を強化していくという対策がしめされました。 そして不正利用では、電話番号さえ登録すれば利用できるという本人確認の甘さを突かれ、流出したクレジットカード情報でPayPayを利用するというケースが相次ぎました。その対策として、クレジットカード番号の情報で、総当たり入力を防止する措置や、本人認証をしない場合に、カード利用時の上限額を制限する措置を導入しています。 今回の第2弾キャンペーンでは、クレジットカードの還元率が10%と、PayPay残高(銀行口座からのチャージ含む)の20%の半分に抑えられています。ただし、クレジットカードでの利用を減らしたいという意図ではないようです。「銀行口座を連携するユーザーを増やしたいのか」という記者からの質問に対し、中山氏は「銀行口座、クレジットカードともに安全な環境で利用できるよう機能を改善していきたい」と答えています。 ただし、PayPayの親会社にあたるヤフーの「Yahoo! JAPANカード」だけは還元率が19%に設定されており(カード自体のTポイント還元が1%なので計20%還元)、不正利用への対策というよりは、同カードの会員を獲得したいという目論見が強いものと思われます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/03/paypay-100-20/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-02-04 13:21:00
GIGAZINE
iOS 11以降のiPhoneで画像を保存するのに使われている画像ファイルフォーマットの「High Efficiency Image FileFormat(HEIC)」は、優れた圧縮率を誇るものの、WindowsやAndroidでは読み込めないのが玉に瑕。「CopyTrans HEIC for Windows」はWindowsでHEICファイルを読み込めるようにするだけではなく、HEICファイルをJPGファイルにサクッと変換してくれるソフトウェアです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190203-open-heic-files-on-windows/ [カテゴリー]iPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-02-03 17:00:00
Engadget Japanese
Twelve South PlugBug Duoは、MacBookまたはiPadと2台のデバイスを1つのコンセントで同時に充電ができるアタッチメント式の電源アダプタです。Appleの純正電源アダプタに対応しており、Twelve South PlugBug Duoに差し替えることで、電源アダプタが拡張されます。 iPhone、iPadやその他のデバイスのためのUSB充電ポートを2つ搭載しています。 また世界中で使われている5種類のプラグが付属しているので、海外でも安心してお使いいただけます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/03/mac-ac-usb-ac/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-03 15:40:00
Engadget Japanese
Bloomberg ひとまずiPhone売上げ不振の話は落ち着き、将来に目を向けたトピックスが目立った1月末から2月初めの1週間。やはり未来のよもやま話は心浮き立つものかもしれません。 iPad mini 5(仮)の発売時期はいつ?からアップルがゲーム版Netflix(定額制ゲーム遊び放題サービス)を検討中?まで、最新のアップル関連の噂をまとめてお届けします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/02/ipad-mini-5-netflix/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-03 12:45:00
Engadget Japanese
次々と届けられる噂から今春発売の予想が勢いを増していたiPad mini 5(仮)ですが、ここに来て新たな観測が報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/31/ipad-mini-5/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-02-01 12:00:00
Engadget Japanese
友人が家に遊びに来た際、「Wi-Fiのパスワード教えて?」と聞かれることはありませんか? そんなとき、わざわざルーターを確認しに行ったり、パスワードを記録したメモを探したりするのは面倒。入力するのだってひと苦労です。 でも互いにApple製端末を使っているなら簡単に共有できるって知ってましたか? 今回は、端末同士を近づけるだけで瞬時にWi-Fiのパスワードが共有できる便利機能をご紹介します。なお、本機能が利用できるのはiOS 11以上のiPhone、iPad、Macなどです。 【ギャラリー】Wi−Fiのパスワードを共有する方法 (5枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/31/wi-fi-apple-iphone-tips/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-02-01 08:20:00
Engadget Japanese
さて、Appleの決算発表を受けたコラム、前回はiPhone関連に言及したところで終わってしまいました。今回はその続きです。 関連記事: ガジェット好きな人向け、Apple決算の読み方:iPhone編 繰り返しになりますが、AppleもiPhoneの販売台数が急増することは今後ないとわかっています。だからこそ、オリジナルiPhoneの製品ファミリーとは別にiPhone Xファミリー(あえてファミリーと表現します)を打ち出すことで高付加価値の製品として売上げを増やし、事業の形を再度整えるまでの時間を作りました。 さらに、より安心して心地よくiPhoneを使ってもらうために、端末内に利用履歴のデータ閉じたまま使いやすさと機能を高めるよう、自社開発のプロセッサやOSの機能、それにサードパーティー向けAPIとして、機械学習に力を入れています。 また、Appleは今回の決算で、(当該四半期に)130億ドルもの資金を株式配当や自社株買い付けに当てることでApple株を持つ投資家に利益還元をしてきたとも話していますが、実は自社株買い付けは前の四半期よりも減っていました。 しかしながらネットキャッシュ(保有現金と短期保有証券の合計額から負債を引いた数字)は1300億ドルと前年より増加しているとのこと。ネットキャッシュの増加は、いわゆる"金余り傾向"を示しています。ピーク時よりも割安になったこともあり、今後、自社株買い付けを増やしていくとも予想されますから、株価は安定方向に振れるでしょう。 これらの説明で安心感が拡がっていますから、投資家から"これ以上は落ちるばかりだ"と見切りを付けられるまでには、まだ若干の余裕がありそうです。 では、作った時間で何をしているのか。 まったくの新規事業投資に関しては当然知り得ませんが、既存事業に関してはいくつかの方向性が見えてきています。 "iPhone一本足"からの逃亡戦略 ここ10数年のAppleは、iPhoneの急激な成長こそが企業価値の源泉でした。しかしスマートフォン市場全体が成熟し、グローバル全体での成長が止まりつつある現在、iPhoneの事業費率が高いことが逆にリスクとなっています。 iPhone事業への依存度(売上高全体に対するiPhone売上高の割合)は、一昨年末の商戦期には69.2%へ達していました。これが昨年末の商戦期に61.7%まで下がったのは、Appleにとって良い徴候。"iPhone一本足"とも言える事業ポートフォリオから、多様な収益源への転換が進んでいることを示しているからです。将来的には、売上高全体を落とさず(できれば成長させながら)iPhoneへの依存度を50%以下にまでできれば理想的でしょう。 iPhoneへの依存度が下がったのは、iPhoneの売上げが5%下がった一方で、それ以外の売上高が19%も伸びたからです。 Mac mini、MacBook Airに新型が登場したMac部門では8.3%、教育市場向けソリューションを投入したiPadおよび大幅な機能刷新が図られたiPad Proを投入したiPad部門では16.9%、初めてApple Watchをフルモデルチェンジしたウェアラブル部門では33.3%、iCloudやApple Music、AppStoreなどのサービス部門では19.1%といった具合に、それぞれ売上高を伸ばしました。(出典:Apple) 好調だったApple Watch Series 4やiPad Pro、MacBook AirやAirPodsといった製品が需要を満たすほどには出荷できず、第2四半期に売上げを積み残した(とAppleは説明している)ことも考慮するならば、もう少し、伸びる余地があったとも言えます。 もっともMacに関しては大きな成長は望めないでしょう。となれば注目は、サービス部門とiPad、それにウェアラブルあたりへの"テコ入れ"......すなわち、僕らエンドユーザーに対して新しい製品なり、サービスなり、新OSでの大きな進化なんてことが期待できるのではないかと思います。 新たな"加入者型サービス"が追加指されていく? サービス部門に関しては、ふたつほどヒントがあります。 ひとつは昨年ぐらいから水面下で動いていた、テレビのiTunes対応。AirPlay 2だけではなく、コンテンツストアや月額課金制の加入者型サービスへのアクセスが可能になる「iTunes」アイコンを、スマートテレビ向けにライセンスしようとAppleはアプローチしています。サムスンがCESでiTunes対応を発表したのは、その成果のひとつと言えるでしょう。 関連記事: サムスン製スマートテレビでiTunes映画やAirPlay 2サポート開始。Apple TVなしに4K HDR視聴可能に Appleは米国でApple TV向けにスポーツのストリーミングライブなども行っていますが、NETFLIXのように独自コンテンツ制作にも投資しようとしているという噂が根強くあります。 AmazonやNETFLIXのコンテンツ投資は、年間6000億円を大きく超えているので、果たしてそのレベルの投資をAppleがするようになるのか? という疑問もあるのですが、映像コンテンツを楽しむための加入者型サービス(Apple Musicに対するApple Video的な何か)が始まっても不思議ではありません。 もうひとつのヒントは、iOSアプリの中でも人気が高く売上げ比率も高いのに、コンテンツとしては月額課金の加入者型サービスになっていないジャンルで、新しいサービスを構築すること。こちらは今回の決算発表前、米メディアCheddarが"関係者の話"として、Appleがスマートフォンゲームの定額制サービスについて検討を始めたと報じ、Engadget 日本版でも伝えられましたね。 関連記事: アップルが「ゲーム版Netflix」を計画中?定額制ゲームサービスを開発者と協議中とのうわさ それ以上のことは僕も知りませんが、iPhoneおよびiPadという強力なゲームプラットフォームを持つAppleが、加入者型サービスの売上高を増やす手段として検討しているとしたら、それは自然なことかもしれません。AppStoreの売上げにおいて、ゲームのアプリ内課金は大きな比重を占めているからです。 Appleは過去2年で、アクティブなアップル製の端末(iPhone、iPad、Mac)が2年で3割も増えていると主張しています。つまり、端末に紐付いた便利なサービスを利用してくれる可能性が高い大きなユーザーコミュニティがあるということです。 Appleのサービス関連事業は、2019年第1四半期の売上げで108億ドル以上と、iPhoneを除く全事業でもっとも大きな比率になっています。ここにApple製品と親和性が高い加入者型サービスを加えていけば、大きく売上高を伸ばせるはずです。 端末ジャンルでの注目はiPad Pro ウェアラブル製品に関しては、Apple Watchのフルモデルチェンジが終わり、大きく売上げが伸びた直後ですが、強力なライバルとなる製品が見当たらない現在、しばらくは成長が続くでしょう。爆発的ではないかもしれませんが、成長余力はあると思います。 しかし、2019年に一番注目したいのは、昨年末に過去最大の大きなモデルチェンジを果たしたiPad Proです。すでにハードウェアは発売済みで、これが大きく変更されることはないでしょう。しかし、既存ユーザーの買い換えが一巡後、タブレット市場を拡張、牽引する存在になるためには、iOSの機能強化が必須だと考えられます。 iPad事業の売上高が伸びたのは久しぶりのことですが、それはハードウェアが大幅に進化したからでした。大きな刷新だったため、新製品効果は大きかったのですが、では"iPad市場全体"が成長しているのかについては、まだ見えない部分があります。 AppleがiPad Proで狙っているのは、新しい時代のパーソナルコンピュータでしょう。しかし、現在のiPad Proは特定の使い方(たとえば絵を描いたり、写真データを取り込んで現像、レタッチして出力したりなど)にはとても使いやすく、流れるような操作性が提供される一方で、ワークフローに制約があり、用途によっては使いにくい場面も少なくありません。 また日本人的には、日本語入力メソッドや、操作性面でのパソコンとの違いなど、ちょっとした振る舞いでしっくりこない面を感じている人もいるのではないでしょうか。 昨年末は"ハードウェアの一新"に留まったiPad Proですが、ここで投入されたハードウェア資源を前提に、iOSの大幅なアップデートがあるのでは......というのが僕の予想です。 iPhone編でも言及した機械学習への研究開発投資の成果も合わせ、6月に開催予定のWWDC(Apple主催の開発車向け会議)で、どんな手を打ってくるのかが注目されます。 関連記事: ガジェット好きな人向け、Apple決算の読み方:iPhone編
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/31/apple-ipad-apple-watch-mac/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-31 17:00:00
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Reuters 昨年末から話題が活発化している新型iPadにまた新たな噂が報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/31/ipad-mini-5-ipad-pro-2020/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-31 15:00:00
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坂本ラチ?ヲは1月31日、フ?ラント?「GRAMAS」からシュランケンカー フを採用した「iPad Pro」用ケースを発売しました。価格は11インチモデルが税込3万4000円、12.9インチモデルが税込4万円です。直販限定製品で、各モテ?ル100台限定となっています。 ■製品サイト GRAMAS German Shrunken-calf Leather Case for iPad Pro 11" GRAMAS German Shrunken-calf Leather Case for iPad Pro 12.9" ▲カラバリはネイビーのみ。フラップを閉じるとiPad Proがスリープモードになる、オートスリープ機能も付いています 特長は、有名メソ?ンにも採用されるト?イツの老舗皮革製造会社「ヘ?リンカ?ー社」のシュランケンカーフ。発色の良く、上質な柔らかさを楽しめます。 ▲普段からiPad Proの11インチモデルを使用している矢崎編集長が使ってみましたのでそのインプレッションをお届けします 「Apple純正のカバーは薄軽でいいのですが、側面保護が心もとないのと、シリコンという材質上、どうしても手脂が目立ちます。その点、このカバーはサイドもがっちりガードしてくれます」。 「純正カバーは399gなのに対し、このカバーは498gとかなり重くなるのですがゴージャス感あっていいんじゃないですかね。教師のように持ち歩くと様になります。何より手触りですね。心地よいザラザラ感あって、撫でていたくなります」。 ▲ガバーを装着していてもおApplePencilを磁石でくっつけられます。カバンの中などで外れるのが怖い人は、ホールドできる輪っかもございます ▲端子部やスピーカー周りは職人技で丁寧にくり抜かれております。名刺やICカードを収納できるカードポケットが付いています ▲Apple純正は側面の強度が不安でしたが、このケースはきっちりホールドしています ▲カメラはちょうど出っ張らなくなるので、カメラを下にしてテーブルに置いてもレンズは傷つきません ▲スタンドもできますが、引っ掛かりがないのでなんとなくな確度になります 画像処理や動画編集、イラスト作成、テキスト作成などクリエイティブの場面でPC並みに活躍してくれるiPad Proを最高の牛革で包み込んでみてはいかがでしょうか?
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/30/ipad-pro-4/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-31 13:00:00
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米Appleは1月29日(現地時間)に2019年第1四半期(2018年10〜12月期)の決算を発表しました。つまり昨年末商戦の数字が出てきたということですね。 関連して「Appleもうダメじゃん?」とか「中国市場崩壊?」、「iPhoneってもう沈むだけ?」などの極端な感想が出てきたりすることもあるのですが、多くの消費者にとって、こうした短期的な業績はあまり関係ありません。 というのも決算発表は投資家に対して行われるものですから、短期的にAppleの株価がどう動くのか、あるいは長期的にみて、株を持っている投資家が今後どう資産を運用するのかを考えるうえでは重要ですが、一般消費者にとって(数字そのものは)大きな意味を成さないのです。 しかし、Appleの動向が、スマートフォン、タブレット、パソコン、あるいはウェアラブル製品やネットワークサービスなどに影響することは間違いありません。 そこで今回は、決算発表をかなり"意訳"しながら、僕なりの解釈で業界トレンドを追うコラムとして書き進めていきたいと思います。 短期業績の成績表より興味深いこと 「2019年第1四半期(2018年10〜12月期)」なんて書くと仰々しいので、ここでは「昨年の年末商戦」と表現することにしましょう。デジタル製品にとってこの時期は、四半期ごとの数字でもっとも売上げが大きくなる季節でもありますが、年末商戦におけるiPhoneの売上げが、あまり芳しくないという噂がありました。 オリジナルのiPhoneファミリーに追加機種がなかったことに加え、iPhone Xファミリーの拡充もiPhone XRが余ってるのでは? といった観測や、iPad ProやMacBook Airの新モデルに関しても、良い製品だけれど予想を上回るものではなかったと判断されたのでしょう。 Appleの株価は昨年10月に233.47ドルの最高値を記録したものの、その後大きく下落。1月2日に業績の下方修正が発表されると、一晩で約18ドルも株価が下落し、関連する銘柄にも影響するなど大きな話題になりました。 関連記事: アップルが業績予測を下方修正。iPhone売上が米中貿易摩擦とバッテリー交換値下げで大きく減少 その後、株価はやや持ち直して直近は150〜160ドルの間で推移していましたが、まぁ、このあたりはエンドユーザーには、あまり関係ないことです。 ものすごくザックリと説明すると 中国でのiPhoneの売上げが27%も減った影響で、iPhoneの年末商戦は前年より5%減となった その影響で純利益が前年の年末商戦期より−0.5%に その代わり、iPhone以外の事業はトータルで19%伸びた ということです。 中国でのiPhoneの売上げ不振は、あらかじめCEOのティム・クック氏が1月2日に投資家向けに出したレターに書かれていたものです。また、実際の不振以上に、iPhoneが出荷された時期の違いも、iPhoneの売上げに影響を与えています。 2017年はiPhone Xが年末商戦ギリギリに発売された影響で、本来なら9月に初期出荷分の売上げが立ち、2つの四半期に分散するはずだった上位モデルの売上げが、年末商戦に集中しました。しかし、2018年はいつも通り秋に出荷が始まっため、その分、四半期単位ではマイナス要因だったという説明でした。 株価(投資家の心理)は、数字の動きや予想値とのギャップに反応しますが、むしろ「冷静に評価するならば、事前の予想ほど悪くない」というのが、現時点での空気感と言えるでしょう。 もっとも、冒頭でも書いたように、みなさんが知りたいのは"Apple株は買いか、売りか"ではなく、スマホってこの先どうなるの? Apple製品の動向は? っていう部分でしょう。しかし、そうした部分も今回の決算によく現れています。 短期業績よりも興味深いことは、 iPhoneの平均単価上昇戦略は、そろそろ難しい状況と言えそう サービス関連で新しい手を打ってくる準備をしていそう iPad Pro向けの大きなアップデートを施すのでは? といったシグナルが出ていることです。 関連記事: ティム・クック、iPhone買換え需要の減速理由を説明。米ドル高騰、補助金の減少、バッテリー交換値下げが響く 中国市場での減速が示す、高付加価値路線の"行き過ぎ感" 昨年末の商戦期における売上高をざっくり見渡すと、実は中国の次に売上げが下がっているのが日本市場です。およそ4.5%ほど売上げが落ちました。 クック氏が指摘したように、発売時期の違いがもたらした部分もあるでしょうけれど、iPhoneの売価はその前の年よりもかなり上がっています。 AppleはiPhone 8シリーズの後継機種を用意せず、その代わりにiPhone Xに始まる新しい製品ラインを拡張し、大型OLEDディスプレイ搭載のiPhone XS Max、液晶ディスプレイ搭載でカラーバリエーションを増やしたiPhone XRを追加したからです。 iPhone Xの投入で平均単価を上げ、販売台数が伸びなくても売上げを伸ばしたAppleが、その路線をさらに一歩推し進めたのが昨年末の商戦期でした。 中国市場でiPhoneの売上げが落ちた理由は、上がり続ける端末価格に市場が追従しなくなったからと言われています。ご存知のように中国には低価格な端末がたくさんあり、その中にはファーウェイやシャオミといった、今やトップクラスの巨大メーカーもものもあります。日本では販売されていない中価格帯の製品も多く、いかにブランド力と性能、機能、質感に優れたiPhoneと言えども選択肢から外れたのかもしれません。 長年のデフレや平均収入の減少が続いている日本で売上げが減少している一方、所得が伸びている北米市場では小さいながらも売上げを伸ばしていることをみると、"高付加価値の製品とすることで販売単価を上げ、売上げを確保していく"という戦略に、上限が見え始めたと言えるのではないでしょうか。 中国市場の反応が高付加価値路線に起因するものだと仮定するなら、程度の違いがあるだけで、市場によって今世代までは平均単価上昇戦略が通用しても、今年秋に登場するだろう次世代機以降、同じ手は通用しないのでは? と予想します。 "機械学習"への投資による"自動化機能"がひとつの方向か もはや爆発的にiPhoneの販売台数が増えることがないことは、Apple自身もわかっているはずです。 iPhone Xから続く平均単価上昇戦略も、プラットフォームをリセットして新しいことをやり始める手段ではあるのですが、次の戦略を見つけるための、あるいは、今実施している取り組みの成果が出るまでの、時間稼ぎとも言えます。 たとえば、Appleは過去数年に渡って自動運転技術への投資をしてきたことがわかっていますが、プロジェクトタイタンと呼ばれていたこのプロジェクトに直近で関わっていた人員を機械学習モデルの研究開発に割り当てる再配置を行いました。 関連記事: アップル、自動運転システム開発から200人を解雇へ。再配置も行い開発体制をさらに集中か Appleは、デバイスの機能として機械学習を積極的に取り入れることで、より使いやすく、高品質な端末にしようとしています。A12 Bionicのニューラル処理プロセッサに、ガツーンとたくさんのトランジスタをぶち込んだことなどからも、そのあたりへの注力が透けて見えます。 前回のコラムで、GAFAについて書いた際、G(Google)とF(Facebook)は広告屋だけど、A(Apple)はコンシューマに価値を提供することで直接的な収益を得る企業だから、製品のディテールに拘るのだと書きました。その違いは、他社が追いついてきた現在でもあると思っていますが、一方で低価格な中国製スマートフォンに手を焼き始めていることも否定はできません。 そんな中で、"やっぱりウチは違うんだよ"と差異化戦略の視点として訴求し始めているのが、AIによる自動化機能を"端末内だけで完結して実装"していることです。 Appleは1月のCESに出展していませんでしたが、カジノ街からラスベガスの会場へ向かうモノレールから見えるビルボードに「What happens on your iPhone, stays on your iPhone(iPhoneで起きたことは、iPhoneにとどまる)」という広告を打っていました。 つまり端末をどう使ったとしても、そのユーザーが望まない形で、あるいは知らないうちに利用履歴を取り、それが広告などの事業活動に使われることはないよ、というアピールです。 同様のポリシーは、すべてのApple製品で貫かれています。クラウドを軸として"データを使った"事業を中心に据えて評価すると、Appleの立場はやや窮屈なものになるでしょう。あくまでも"Apple製品"が中心であって、クラウドは自由にユーザーが選んで使うものですから、データが中心となればAppleは主役ではなくなってしまいます。 Appleが機械学習に力を入れ、AI技術の応用で端末のさまざまな機能を自動化(あるいは半自動化)していく方向に向かっているのは、クラウドにデータを差し出さなくとも、Apple製品なら"端末内だけで先進的な機能、使いやすさを得られますよ"という立ち位置を明確にし、ブランド価値の一部として確立したいからなのだと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/30/apple-iphone/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-30 19:30:00
Engadget Japanese
Reuters 最近にわかに噂となっているiPad mini 5(仮)や10インチの新型iPadに関して、Apple Pencilとスマートキーボードがサポートされる可能性が報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/29/ipad-mini-5-apple-pencil-ios/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-30 13:50:00
GIGAZINE
iPhoneやiPadといったiOS端末のほか、macOSにも搭載されているApple純正の通話アプリ「FaceTime」で、相手が電話に出る前に相手の音声が聞こえてしまうというバグが発見され、その方法がSNS上を中心に拡散されています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190129-iphone-facetime-bug/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-29 11:42:00
Engadget Japanese
auとApple Musicがタッグを組みます。auユーザーなら6か月間Apple Musicが無料で聴き放題に。同キャンペーンは明日1月30日より提供を開始します。 この無料特典は、ユーザーがau取り扱い店で4G LTEスマートフォンを新規契約、または機種変更と同時にApple Musicに申し込むことで利用可能。さらに、2018年12月1日から2019年1月29日に4G LTEスマートフォンを新規契約または機種変更したユーザーも、専用サイト(30日午前10時オープン)から申し込めます。(すでに3か月間無料体験しているユーザーも、追加で6か月間無料に) Apple Musicの約5000万曲以上を6か月間聴き放題となるほか、オフライン再生など、Apple Musicのさまざまな機能を利用できます。対応デバイスはiPhone、iPad、Apple Watch、Apple TV、Mac、CarPlay、そして Android端末となっています。 また、同キャンペーンの提供開始にあわせ。Apple Musicユーザーが利用できる「au Presents ヤバイTシャツ屋さんスペシャルライブ in association with Apple Music」も開催します。 Apple MusicとのタッグについてKDDIの高橋誠社長は「今回、素晴らしい音楽サービスである Apple Music をおトクに長くご利用いただくことで、au のお客さまに"ワクワク"していただけると確信しております。今後もパートナーさまと共に、お客さまに"ワクワク"する体験を提案していきます」とコメントしています。 Beats製品も割り引き また、1月30日から3月31日の期間限定で「Beatsで音楽をおトクに楽しもう」キャンペーンも開催します。au Online Shop、auショップ、KDDIおよび沖縄セルラー直営店において、対象のBeats製品を20%から25%引きで購入可能。対象製品は「Beats Studio Wirelessヘッドフォン」「Beats Solo3 Wirelessヘッドフォン」「PowerBeats3 Wirelessイヤフォン」の3つです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/28/au-apple-music-6-beats-25/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-01-29 10:01:00
Engadget Japanese
開発者向けに配信されている「iOS 12.2」のベータ版から、4種類の新型iPadの手がかりが見つかったと報告されました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/27/ios-12-2-ipad-mini-ipod-touch/ [カテゴリー]TouchiPad [投稿日時]2019-01-27 20:30:00
Engadget Japanese
SIPA USA 開発者向けのiOS 12.2ベータ版が配信開始されてから、にわかに未発表製品の噂が活発化。たとえ厳しい秘密主義で知られるアップルでも、システムソフトウェアの内部までベールで覆うわけにはいかないのかもしれません。 「Hey Siri」対応や健康モニタリング搭載の新型AirPodsが登場?から、近日中にiPad mini 5(仮)や10インチiPadが登場?まで、最新のアップル噂まとめを1週間分お届けします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/26/ipad-mini-5-airpods/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-27 12:40:00
Engadget Japanese
アップルがEEC(ユーラシア経済委員会)データベースに、未発表iPadと思しき7つの製品番号を登録したことが報じられています。 EECはロシアやベラルーシ、カザフスタンなどが属するユーラシア経済連合の執行機関。暗号化を使用するデバイスをリリース前に登録する義務があり、基本的に登録から1ヶ月以内に発売されることが通例となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/26/ipad-mini-5-10-ipad-eec/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-26 16:00:00
GIGAZINE
2019年1月24日、AppleはiPhone・iPad・Apple Watchといった製品で一酸化炭素などの有毒ガスを検出できるようにするための内蔵センサーに関する特許を取得しました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190125-apple-patent-poisonous-gas-detect/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-25 09:45:00
Engadget Japanese
Microsoftが教育機関向けの安価なSurface Go用スタイラス、Classroom Penを発表しました。価格は20本セットで799.80ドル、1本あたり39.99ドルでSurfaceペン(99.99ドル)の半分以下。 教育機関向けの販売のみでばら売りはありませんが、Surface Goを販売する世界36の市場で、来月から出荷されます。 全長は4インチ(約101.6mm)とSurfaceペン(146.1mm)より短く、ペン先も耐久性がある堅牢なものが使われているとのこと。Surfaceペンと同様に2つのボタンを搭載しますが、後部の消しゴム機能はなく、代わりにストラップ用の穴が開いています。 なお、こうした教育市場向けペンとしては、AppleのiPadにでもロジクール(Logitech)より、安価なApple Pencil互換デバイスであるCrayonが発売されています。 Crayonは使用できるデバイスが限られていましたが(iPad Proでは使用不可)、Classroom Penは他のSurfaceデバイス(Microsoft Pen Protocolをサポートするデバイス)でも動作するはずです。 関連記事:新 iPad対応の「クレヨン」発表。純正アップルペンシルの半額ながら筆圧検出なし・iPad Pro非対応 ストラップが取り付けられ、使用する機器に接続して紛失を防げるとしているものの、肝心のSurface Go側にはストラップを取り付ける場所がない気もします。そこは工夫次第でしょうか。 Surfaceペンと同等の筆圧検知を備えるのか、価格なりに仕様が落とされているのかなど、まだ公開されていない仕様はありますが、こうした詳細は今週末に公開されるようです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/24/surface-go-classroom-pen-ms-2/ [カテゴリー]iPadsurface [投稿日時]2019-01-25 07:00:00
Engadget Japanese
ミュージシャン向けのスマートデバイスを製造するIK Multimediaが、iPhone経由で様々な音色をシミュレートできる小型ギターアンプ「iRig Micro Amp」を発表しました。端3乾電池6本で駆動できるため、場所を選ばずに使うことが可能です。さらにiRIg HD 2相当のギターインターフェース機能によって、iPhoneやiPad、Mac、PCと接続して演奏のレコーディングももちろん可能です。発売は3月末、市場想定価格は1万8500円。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/23/iphone-irig-micro-amp-3/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-24 07:20:00
スラド
headless曰く、米国のアメリカンフットボールリーグNFLの試合中に、公式タブレットのSurface Proが地面に叩き付けられた上にスタンドに放り投げられるという出来事があったのだが、これに対しMicrosoftチーフプロダクトオフィサー(CPO)のパノス・パネイ氏がまったく問題ないと述べている(パネイ氏のツイート、GeekWire、On MSFT)。 Surface Proを地面に叩き付けたのは、ニューイングランド・ペイトリオッツのビル・ベリチックヘッドコーチ。ペイトリオッツは現地時間20日、AFCチャンピオンシップでカンザスシティ・チーフスと対戦した。ベリチック氏は第4クォーター後半にチーフスが得点した際、反則が取られなかったことへの怒りをSurface Proにぶつけ、地面に叩き付けたうえに拾い上げてスタンドへ放り投げた。これについてパネイ氏は、全く同じ場面を想定して品質テストをしており、問題ないとツイートしている。なお、試合はペイトリオッツが勝利している。 Surfaceデバイスはそれまでフォーメーションやプレイの確認に使われていた紙の写真を置き換える形で、2014年からNFL公式タブレットとして写真の閲覧に使われている。しかしベリチック氏は2016年、操作が複雑でエラーが頻発することに不満を爆発させ、「タブレットはもうたくさんだ」と述べて紙の写真に戻る意向を示していた。本体は試合時のみに貸し出されることから、試合直前まで動作チェックができない点も不満だったようだ。 すべて読む | idleセクション | ハードウェア | マイクロソフト | idle | スポーツ | 関連ストーリー: Microsoft Surface、一部モデルを除きConsumer Reportsの推奨製品に復帰 2018年09月29日 10インチの廉価版Surfaceタブレットが年内に登場との噂 2018年05月22日 NFL公式タブレットのSurfaceにトラブル、使用できなかったダラス・カウボーイズが勝利 2015年12月13日 NFL公式タブレットのMicrosoft Surface、今シーズンも実況で「iPad」と呼ばれる 2015年09月17日 NFL公式タブレットとなったSurface、実況中継で「iPad」と呼ばれる 2014年09月13日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/01/24/0453216/ [カテゴリー]iPadsurface [投稿日時]2019-01-24 05:10:00
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アップルはiOSの最新バージョン「iOS 12.1.3」の配信を開始しました。iPhoneやiPad・HomePodで発生していたバグを修正しています。 iOS 12.1.3の主な変更点は下記のとおりです。 <iPhone・iPad関連> ・メッセージの詳細表示で写真のスクロールに影響する可能性のある問題を修正 ・共有シートから送信すると写真に縞模様が入る可能性のある問題に対処 ・iPad Pro(2018)で外部オーディオ入力デバイスを使用するときに、音声のゆがみが生じる可能性のある問題を修正 ・特定のCarPlayシステムでiPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Maxとの接続解除を引き起こす可能性のある問題を解決 <HomePod関連> ・HomePodの再起動を引き起こす可能性のある問題を修正 ・Siriの聞き取りを妨げる可能性のある問題に対処 日本向けにも配信されており、端末への通知、ないしは「設定 -一般 - ソフトウェア・アップデート」から手動でアップデートできます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/22/ios-12-1-3-iphone-ipad/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-23 12:20:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、受付・案内表示に最適な、13インチiPad・タブレット用自立型ポールスタンド「MR-TABST17」を発売しました。 ■鍵付きタブレットスタンド(13インチまで対応) 品番:MR-TABST17 標準価格:¥19,224(税抜き ¥17,800) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/MR-TABST17   「MR-TABST17」は、13インチまでのiPad・タブレットが取り付け可能なポールスタンドです。 iPad・タブレットをポールの先に設置できるので、画面を利用した無人受付や案内表示、広告などのデジタルサイネージ用途に最適です。付属の鍵を使ってタブレットをブラケットに固定できるので、タブレットの盗難を予防します。また、ブラケット裏面には別売りの南京錠を取り付ける穴があり、更にセキュリティを向上させることができます。 タブレット本体の高さは67〜112cmの間で自由に変更できます。受付案内やブースでの展示・ショップなどで立ったまま使用する場合は高めに、自宅でソファに座りながら操作する場合は低めに設定するなど、状況に合わせて画面の高さを設定できます。   タブレットを固定するブラケットは90度ずつ回転可能なので、縦向き・横向きどちらの画面でも使えます。 自立型でスペースを取らず設置でき、テーブル上にタブレットスタンドを置けない場合などに最適です。また、セキュリティ面にも優れているので、玄関ホールでの無人受付やショールーム、展示会などのインフォメーション表示などに便利です。 製品画像データにつきましては、サンワサプライWEBサイトにあります「画像データベースシステム」(下記URL)よりダウンロードお願いいたします。 https://www.sanwa.co.jp/imagedb/imagedb.asp?sku=MR-TABST17 ---------------------------------------------------------------------- ★サンワサプライHP https://www.sanwa.co.jp/ ★youtubeチャンネル http://sanwa.jp/youtube ★facebookファンページ https://www.facebook.com/SanwaSupplyJP ★twitter @sanwainfo https://twitter.com/sanwainfo ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 http://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html ----------------------------------------------------------------------- ※このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/22/ucc-1-11-o-der/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-23 11:17:00
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サンワダイレクトは1月22日、Type-CポートとUSB Aポートを搭載したUSB AC充電器「700-AC025」を発売しました。価格は税別2759円です。 2ポートの合計最大30Wです。Type-C端子は最大18Wで、Power Delivery対応のスマートフォンやタブレットに急速充電できます。2018年に発売した「iPad Pro」にも対応します。USB Aポートは最大5V/2.4Aまでの出力できます。 サイズは約W70×D28×H55mmで、重量は約124gです。カバンにポンと入れておけるコンパクトで頼りがいのある充電器ですね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/22/ipad-pro-iphone-30w-usb-pd-2980/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-22 19:17:00
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今週のキーワードは「バッテリー」。iPhone XS/XS Max/XR用スマートバッテリーケースが発売されたことをきっかけに、ある製品のデビューもいよいよ現実味を増してきました。 その一方で、「バッテリー」がiPhoneの売上げに響いたとの話もありました。2019年モデルのiPhone XI(仮)からiPad mini 5(仮)まで、最新のアップル噂をまとめてお届けします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/19/airpower-ipad-mini-5-2019/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-20 13:00:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、約70時間連続で照射できる、従来品より約20倍長寿命のグリーンレーザーパワーポインター「LP-RFG112S」を発売しました。 ■2.4G&Bluetoothグリーンパワーポインター 品番:LP-RFG112S 標準価格:¥26,784(税抜き ¥24,800) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/LP-RFG112S 「LP-RFG112S」は、グリーンレーザーワイヤレスパワーポインターです。 パワーポインターとは、Microsoft PowerPointやApple Keynoteなどのプレゼンテーションソフトを操作できるワイヤレスリモコンのことです。   本製品は、「戻る」・「進む」ボタンを使って片手でスライドショーを操作できるので、プレゼンテーションの進行がスムーズになるほか、歩きながらプレゼンテーションすることも可能です。視認性の高い緑色光のレーザーを搭載しており、明るい会場でも明確に指示できます。 接続方式はBluetooth 4.0と2.4GHz USBワイヤレスの2種類を用意しており、パソコンやiPad・iPhoneと接続してプレゼンテーションに使用できます。Bluetooth 4.0は低電力で作動するので電池の消費量が抑えられます。また、グリーンレーザーには長寿命設計を施しており、単4アルカリ乾電池2本で、従来品と比べて約20倍となる約70時間の連続照射が可能です。 LED搭載で、レーザーの照射中は緑色で点灯します。電池残量が残り少なくなった場合は赤色点滅に切り替わりお知らせします。 本体素材にはアルミとABS樹脂を使用しており、堅牢さは保ちながら、重量は約63g(電池含む)と卵1個分ぐらいの軽さを実現しています。携帯に便利なポーチ付きで、本体とレシーバーを収納して持ち運ぶことができます。 シルバーとブラックのツートンカラーを使用しており、上質感・高級感があり、持つ人の品位を高めます。 約70時間連続で照射できるグリーンレーザーを搭載しており、パソコンやiPad・iPhoneによるプレゼンテーション・講義の進行をサポートできるので、ビジネスマンや講師・教師の方にオススメのアイテムです。 製品画像データにつきましては、サンワサプライWEBサイトにあります「画像データベースシステム」(下記URL)よりダウンロードお願いいたします。 https://www.sanwa.co.jp/imagedb/imagedb.asp?sku=LP-RFG112S ---------------------------------------------------------------------- ★サンワサプライHP https://www.sanwa.co.jp/ ★youtubeチャンネル http://sanwa.jp/youtube ★facebookファンページ https://www.facebook.com/SanwaSupplyJP ★twitter @sanwainfo https://twitter.com/sanwainfo ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 http://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html ----------------------------------------------------------------------- ※このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/17/70-2-600/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-18 07:10:00
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サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、iPad Pro 11インチなどのタブレットや、iPhone XS/iPhone XS Max/XPERIAなどのスマートフォンを設置できる、360度回転式のタブレットスタンド「100-LATAB011」を発売しました。 タブレットスタンド(折りたたみ・360度回転・スマホスタンド・ケーブル収納) 型番:100-LATAB011 販売価格:1,463円(税抜) 商品ページ:http://sanwa.jp/pr/100-LATAB011 本製品はiPhoneなどのスマートフォンや、iPadなどのタブレットを立て掛けて置けるスタンドです。 使用しないときは折りたたむ事が可能で、持ち運びにも便利です。スタンドは360度回転でき、レジでの使用や、商談時など共有して画面を見るのに最適です。簡単に回せるので、反対側の人や周りの人などに画面を見せたいときにさっと見せられます。 対応サイズは約11インチまでで、厚さは7mm以内です。2018年発売のiPad Pro 11インチなどのタブレットや、iPhone XS/iPhone XS Maxなど幅広く対応できます。また対応サイズ内であればケースなどを使用しても設置できます。 背面と機器の背面があたる箇所は、滑り止め付きです。本体背面には、小物収納スペースがあるのでケーブル等の収納にも便利です。 本製品のサイズは、W140×D140×H22〜75mmで重量は約126gです。 -------------------------------------------------------------- ★直販サイト『サンワダイレクト』(本店) https://direct.sanwa.co.jp/ ★iPad・iPhone・Macアクセサリー直販専門サイト『Mac Supply Store』 https://mac-supply.jp/ ★イチオシアイテムを動画でチェック! http://sanwa.jp/youtube ★サンワダイレクトはスマホページも充実! スマホで「サンワダイレクト」を検索 https://direct.sanwa.co.jp/top/CSfTop.jsp ★サンワダイレクト公式facebookファンページはこちら https://fb.me/sanwadirect ★サンワサプライ公式アプリ「サンワガチャ」 https://www.sanwa.co.jp/apps/gacha/index.html -------------------------------------------------------------- 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/17/360-1463/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-17 22:20:00
Engadget Japanese
9to5Mac 2018年9月から11月にかけてリリースされた、様々な新型iOSデバイス。これまでのモデルにない解像度へのモバイルアプリの対応が、着々と進んでいることが報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/15/instagram-iphone-xr-xs-max-youtube-ipad-pro/ [カテゴリー]iPhoneiPadGram [投稿日時]2019-01-16 12:50:00
GIGAZINE
2015年9月にリリースされて以来、放置状態が続く小型のiPad「iPad mini」に新モデルが登場するのかどうかをやきもきとするユーザーは少なくありません。新たに現行のiPad miniをマイナーアップデートした「iPad mini 4s」なるモデルの登場を示唆するリーク情報が登場しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190114-ipad-mini-4s/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-14 15:00:00
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巻けるディスプレイを搭載した有機ELテレビがついに店頭で買える商品になります。LGエレクトロニクスは、「CES 2019」で、自動巻き機構を備えた65インチテレビ「LG Signatures OLED TV R」を発表しました。 ただのテレビ台のような細長いアルミの塊に見えるこの製品。台の中には有機ELディスプレイが丸まった状態で格納されていて、ボタンを押すとまるでティッシュペーパーを引っ張るかのようにニュッとせりだしてきます。 LGでは以前から超薄型テレビの開発に熱心で、CESでは巻けるディスプレイの展示を積極的に行っていました。今回の「LG Signatures OLED TV R」は展示会でのデモンストレーションにとどまらず実際に買える製品として初めての「巻けるテレビ」ということになります。 テレビとしての機能なら、LGが以前から販売している壁紙のような超薄型テレビで十分満たしているとも言えそうです。LGが今回ターゲットとしているのは、デザインへの意識が高いユーザー。つまり、映画を観るときは大画面でディスプレイが良いけれど、生活空間に常に大画面ディスプレイがあるのはふさわしくないと考えるような人たちです。 【ギャラリー】LG OLED TV R (9枚) 巻き取り式ならではの機能として、LGが「ラインモード」と呼ぶ、ディスプレイの上端だけで表示するモードも搭載。音楽のコントロールや時計、アルバムの表示といったちょっとした表示を備えて、待ち受けとして使えます。 薄型でデザイン重視のテレビは確かに斬新ですが、強度や巻き取り回数への不安は残ります。LGは後者の巻き取り回数に関して、50000回の巻き取りに耐えるとしています。 巻き取り機構以外の性能は、LGが同時期に発表した製品と同等。65インチの4K OLEDディスプレイを備え、120FPS駆動に対応します。WebOSを搭載し、音声アシスタントのAmazon Alexaを使えるほか、AppleのAirPlay 2にも対応。iPhoneやiPadから動画などを直接表示できるようになっています。 肝心の価格はまだ発表されていませんが、発売は今年の後半になる見込み。日本での発売については言及されていません。 スピーカー機構を内蔵「ディスプレイを鳴らす」テレビ LGディスプレイがCES 2019にて展示しているデモンストレーションは、有機ELディスプレイのもう1つの可能性を示すものです。 同社が2017年に初めて発表した「Crystal Sound」技術は、有機ELディスプレイの背面にサウンドシステムを組み込んでしまうというもの。薄膜のような有機ELディスプレイをスピーカーユニットにように振動させることで、ディスプレイだけで音を鳴らしてしまおうという発想です。 今回はその第2世代では、3.2.2チャンネルのDolby Atmosオーディオの再生をサポートし、よりリッチな音を鳴らせるようになりました。 CES 2019会場では88インチの4Kディスプレイに組み込む形でデモンストレーション展示が行われています。会場からレポートしたEngadget ロンドン支局長のMat Smithは、「音質は前世代よりも向上しているものの、サウンドバーを置き換えるのに十分な性能があるとは言えない」と評しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/07/lg-ces-2019/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-01-08 12:45:00
スラド
先日、Apple曰く、iPad Proの中には出荷時点でわずかに曲がっているものもあるが、異常ではないという話題があったが、AppleによるとiPad Proにおける筐体の曲がり偏差は「400ミクロン(400マイクロメートル、0.4ミリメートル)以下」までは仕様なのだそうだ(ITmedia、Appleのサポートページ)。 Appleによると、これは「通常の使用では知覚できない」レベルとのこと。また、もしそれ以上の「曲がり」がある場合はサポートに問い合わせるよう説明している。 すべて読む | アップルセクション | アップル | 関連ストーリー: Apple曰く、iPad Proの中には出荷時点でわずかに曲がっているものもあるが、異常ではない 2018年12月22日 Apple、今後は四半期ごとのデバイス販売台数を公表しない方針 2018年11月06日 Apple、iPadの新モデルを発表。新たにApple Pencilに対応 2018年03月28日 Apple、iPadのフロントカメラをボタン代わりに使うことを認めず 2017年11月02日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/01/07/081251/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-07 23:00:00
GIGAZINE
「新品のiPad Proを箱から取り出すと歪んでいた」という報告が相次ぎ、返品を求めるユーザーが出るなど一部で混乱が生じていたことに対応するため、Appleは公式ページでiPad Proの新設計に関する説明を行いました。それによると、新型iPad Proの歪みは「デザインゆえの目の錯覚」の可能性もあるそうです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190107-ipad-pro-unibody-enclosure-design/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-07 16:00:00
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が2018年12月に発売した電子ペーパーデバイス、その名も「電子ペーパー」。その実機をレビュー用にお借りしたので、早速試してみました。 関連記事:軽い! 薄い! 紙資料を一掃する251gの「電子ペーパー」発売 iPad Pro 11とほぼ同じA5サイズのP02 電子ペーパーにはA4サイズのP01とA5サイズのP02がありますが、今回試したのはA5サイズのP02。といっても、サイズが違うだけ機能自体に違いはありません。 なお、A5サイズといっても、それはディスプレイ部分のサイズなので、デバイス全体ではA5よりも大きめです。 ▲厚みと重さは全く異なりますが、iPad Pro 11インチと大きさはほぼ同じ ところで、リリース時の記事にも書かれていますが、ODMメーカーが同じなので、ハード自体は、Sonyのデジタルペーパーデバイス「DPT-RP1(A4サイズ)」「DPT-CP1(A5サイズ)」とまったく同じものです。 関連記事: Apple Pencilに比べて書き味は? ソニーの新デジタルペーパー「DPT-RP1」実機インプレ 様々なプロがソニーの電子ペーパー「DPT-RP1」を評価。軽さと書き味は総じて高評価に ソニー、A5サイズのデジタルペーパーDPT-CP1発表。スマートフォンとの連携も可能に ▲本体上部にホームボタン。物理的なボタンはこれと電源ボタンしかありません。 ▲電源ボタンとmicroUSBポート。小さな穴はリセットボタン ▲両側面にスタイラスを固定するためのスリットがありますが、ここに装着してもApple Pencilのようにスタイラスは充電されません ▲スタイラスの充電は別途、microUSBで行います 基本的には書くだけ、見るだけのシンプル機能 基本的な機能としては、PDFをテンプレートとして読み込み、そこにスタイラスで書き込むというだけのもの。 テンプレートには大学ノート(横罫)、方眼、リーガルノート、ToDoリストなどが用意済み。テンプレート自体もただのPDFファイルなので、仕事などで定型フォーマットがあるのなら、簡単に利用できます。 ▲用意されているテンプレート 書き込んだファイルもPDFとして保存されますが、電子ペーパー自身ではファイル名の変更はできません。ただ、PC上の専用アプリからは変更が可能です。 拡大縮小は2本指でのピンチイン・ピンチアウトで操作可能です。Sonyのデジタルペーパーでは行えない操作のようで、電子ペーパーで工夫されている部分の一つです。 ▲拡大に伴い、線幅も太くなりますが、等倍表示での太さは当然かわりません もう一つのカスタマイズ部分がスケジュール。メニューからスケジュールを選ぶと、マンスリー、ウィークリー、デイリーのスケジュールを相互に行き来できるスケジュール帳が利用できます。 ▲マンスリー表示とデイリー表示。日付をタッチするとそれぞれ行き来が可能。ちなみに右側の書き込みは、DIYで家具を作っていたときに書き込んだメモ。まさにメモ帳替わりに使えます Sonyのデジタルペーパーでも利用はできるのですが、スケジュールとしてメニューが独立しており、すぐにアクセスできるのが特徴です。 ▲ホームメニュー。スケジュールが独立しており、すぐに選べます なお、上で紹介したスケジュール帳を含むテンプレートは、公式サイトからダウンロードできます。また、Sonyのデジタルペーパーのサイトでも、五線譜や原稿用紙など、FCCLの電子ペーパーにはないテンプレートをダウンロードでき、こちらも利用可能です。 デジタルというより「紙」 肝心の書き味は、確かに紙に書いている気はするものの、そこはやはり、ペーパーライクシートを貼ったタブレットにスタイラスで書き込んでいる感触。実際の紙とは違います。とはいえ、書き心地は決して悪くありません。 筆圧には対応していないものの、ペンの色や太さはメニューから変更可能。ちなみに、デバイス上ではモノクロ表示ですが、PCに取り込んでみると、ちゃんと色分けされています(先述のスケジュール帳の画像を参照)。なお、PCへの取り込みは、USB経由のほか、Wi-Fi、Bluetoothでも行えます。 ▲デバイス上では色は分かりませんが、PCで見るとちゃんと色分けされています しばらく使ってみた感想としては、デジタルデバイスというよりも、まさに紙に近い感覚です。出来ることは書くだけ、見るだけですが、それが思いのほか便利に感じます。とくにスケジュール帳の機能はこのまま使い続けたいと感じたほど。おそらく紙の手帳を使っている人なら、すんなりと受け入れらるのではないかと思います。 ただ、常時持ち歩くものとしては、A5サイズでも少し大きい気がします。紙と違い、拡大もできるので、A6やA7サイズの登場を期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/07/digital-paper/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPad [投稿日時]2019-01-07 14:30:00
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米国ラスベガスで開催中のCES 2019より。中国のEV(電気自動車)ベンチャーBytonは、同社が開発するSUVタイプのEV「M-Byte」を2019年末より量産すると発表しました。航続距離は約400キロで、価格は約4万ドル(約450万円)から。 M-Byteは、ダッシュボードの代わりに49インチの細長い巨大ディスプレイを搭載。iPhoneのFace IDのような顔認証で始動し、サイドミラーはカメラに置き換えられています。また、各シートにそれぞれ1つずつ、合計5台のiPad大のディスプレイを備え、見た目はまるでディスプレイとクルマが一体化したようです。満充電時の航続距離は248マイル(約400キロ)であるとのこと。 その他、世界的な安全基準を満たし、発売時にはレベル3自動運転にも対応予定。座席は体重計と一体化しており、健康管理のプラットフォームとしても活用できます。 驚くべきはその価格です。ブースの担当者によると、米国での価格は4万ドル〜(約450万円〜)になるとのこと。当然、この価格でコンセプトのような先進仕様を満載するのかは定かではありませんが、内装も非常に洗練されており、テスラ・モデルXの1000万円超に比べると安価。テスラ・モデル3の3万5000ドル(約380万円)より少々高めといった具合です。 「M-Byte」に関する詳細な解説記事は後日掲出します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/06/byton-ev-ces2019/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-07 13:15:00
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昨年11月に発売された新iPad Proが出荷時から曲がっている(反っている)との報告が相次いでいるなか。アップルがこの疑問に答える公式サポート文書を発表しました。 アップルは文書内で新iPad Proのデザインが従来モデルとは一線を画したデザインだと述べつつ、セルラーモデルの製造工程について説明。そして厳格な仕様を満たしたごく僅かな反り方が「特定の視野角からは」見えるかもしれないとの見解を述べています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/06/ipad-pro/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-01-06 14:00:00
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非営利のUSB規格推進団体 USB-IFが、USB Type-Cの認証プログラムを発表しました。この仕様はもともと2016年に発表されていたものですが、それがようやく正式採用となります。 USB Type-Cといえば、MacBookや新iPad Proにも採用され、かなり普及が進んできました。しかし、多くの規格が入り乱れ、消費者としては選択が難しくなっているのも事実です。コネクタ形状だけUSB Type-Cで、実際には規格に準拠していない粗悪品も出回っています。 参考記事:100均(ダイソー)で売ってたUSB Type-Cのケーブルやアダプタをたくさん分解してみた:ウェブ情報実験室 そのような状況の中、USB-IFがあらたに発表したのは、USB Type-Cの仕様の中に、暗号化された認証プロトコルを組み込むもの。従来のように認定品にはロゴを付与するというものではありません。 認証は、電力やデータ転送が始まる前に行われ、USB接続を利用する悪意のあるファームウェアやハードウェアのデータ転送も防げるとのこと。 たとえば、ホスト側(スマートフォンやPC)が認証されたUSB充電器からのみ充電を許可する設定にしていれば、規格に準拠していない粗悪な充電器に接続しても、充電が開始されることはありません。また、企業ユースのPCなどでは、検証済みのUSBストレージのみ利用できるようにポリシーの設定も可能です。 なお、認証にはPKI(秘密鍵と公開鍵を組み合わせた認証技術)が利用され、認証局サービスは大手セキュリティプロバイダーのDigiCertが運用します。 いまのところ、この認証仕様はUSB Type-Cに必須ではなく、推奨事項になるとのこと。対応にはそれなりのコストもかかるため、実際に普及するのかは、やや疑問も残ります。ただその分、大手メーカーでの採用が進めば、粗悪品の排除に一定の効果は見込めそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/03/usb-if-usb-c/ [カテゴリー]スマートフォンiPad [投稿日時]2019-01-03 16:00:00
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Engadget 日本版で連載をさせてくれる。ということになりまして、電脳関係のネタを書いていこうかなと思います。漫画家の鈴木みそです。よろしくお願いします(若手芸人風に)。 題して「鈴木みそのえんがちょnote」です。それでは早速いってみましょう。 先日、棒歯ブラシメーカーの取材の時にこんな図がでました。「やっておけばよかった」という後悔を世代別に取ったアンケートで、雑誌「プレジデント」が出典のようです。 60代では3位だった「歯の定期検診を受ければよかった」が70代では1位に! だから歯のお手入れは大事ですよ。という歯ブラシメーカーならではのデータですが、その他のところも実に興味深い。 50代後半では「もっと体を鍛えればよかった」とか「肌のお手入れをしていればよかった」などと、"まだモテようと思っている"らしき生臭いコメントが上位なのに、70代になると「なんでも相談できる医師をみつけておけばよかった」だの「地域の福祉サービスについて学んでおけばよかった」と、体の自由がきかない憤りがひしひしと感じられます。 60歳から10年の間に「健康」の状態が大きく変わる線があるんでしょうかね。 たとえば40代だったら「最初の相手と結婚しておけばよかった」とか「家のローンは固定金利にしておけば」「いやいや家なんて買わないで賃貸にしておけば」なんて盛り上がりそう。 これが30代だと「仮想通貨を買っておけばよかった」「つうか俺買ってたけど売るタイミングを身損ねていま借金が残ってるし、先月に戻って売っぱらいたい」などと言ってたりするんでしょうか。出典が「プレジデント」だから若い世代のデータはありませんが。 「買い物」というのにも大きな後悔がつきもので、ネット上にはガジェット関連の「買わなきゃよかった2018」や「買ってよかった今年の一品」という企画がずらりと並んでおります。 自分はぶっちゃけ、買って損したってものは滅多にありません。あんまり物を買わないってのもあります。 ものすごく吟味して吟味して、100円ショップですら散々悩んでちょろっと買う。というシブいおっさんなので失敗は少ないんですね。 逆に「買っておけばよかった」という方がずっと多いです。もう何十年も前に、ああー、あれを買っていたら自分の進む方向は違っていたかもなあ。と後悔しているものがかなりあります。20年前に無理して100万円以上かけてPower Mac 8500を買ったおかげで、デジタルに詳しくなったのはめっちゃ大きかった。 あの時「マンガは紙に書くからいいや」ってパソコン買わない選択をしなくてよかったわ。 さて、今年買って本当よかったー、というものを挙げていきましょう。 iPad Pro やっぱり1番はこれかな。ニューヨークで最初に触れたというのも印象がよかった。あの時もっと記事を書いておけばよかったんじゃないか、と今ちょっぴり後悔してますが。はいこれです! iPad Pro。 関連記事: プロの漫画家はiPad Proだけで食べていけそうだ:鈴木みそのAppleイベントレポ 毎日布団に持ち込んでブラウジングしたりゲームしたりメモを取ったり、スマホ並に24時間どこにいくにも小脇に抱えてます。バッテリーが火を吹かないことを祈るばかり。 純正のキーボードも思っていたより使い勝手が良くて、IMEも案外いけてます。文章の最後が「ん」で終わるときに「n」を一度しかタイピングしない癖が抜けないので、そこでミスタイプすることがストレスになってますが、できるだけ長文を書いてからリターンするようにしたらかなりタイポが減りました。 そういえばミスタッチを「タイポ」と言うのはインターネット老人会の特徴ですねってうるさいわ(笑) ペンにキャップがつけられないので指が痛くなる問題も、このグリップで解決。 あとはマウスに対応してくれたら言うことないのになー。マウスのカーソルがないことがiOSの最後の問題な気がしてます。 おかげでOneNoteが使いにくいのなんの。iPadProとSurfaceで入力癖をつけると、MacBook Airを使った時、画面タッチしちゃうようになるよね。おかげでモニターに指の跡がべたべた残って汚いのが嫌なところ。 Oculus GO お手頃価格でVRの世界が楽しめるOculus GO。これは最初の2ヶ月くらいめっちゃハマりました。 飲み屋に持って行って、いろんな人に体験させて香港から通販で買わせたことも(笑) 女子にはディズニーを、男子にはDMMの動画を。田舎にも持って行って、80歳を超えるばあちゃん(母親)にも体験してもらいました。大喜びで、すげえなあ長生きはするもんだじゃあと拝んでたからね。 夜はOculusをかぶってNetflixの映画。2万3千円で大変に楽しませていただきました。 ただ、巨大なバーチャル映画館ができるのはいいんですけど、やっぱり少し酔うみたいで、映画を観ながら寝てしまうことが多くてまいった。 だんだんと使わなくなって、今や仕事部屋の片隅でほこりをかぶってます。来年早々新型(6軸対応の本格的なVRゴーグル)が出るそうだけど、んー、もういらないかなー(笑) 自作Windows10 PC 嫁が使っていたiMacが壊れたのが2週間ほど前。 新しいMacを買うより俺の使っているiMac4kを初期化して嫁に回し、自分のマシンはWindowsで組むのがリーズナブルだな。ということで、吉祥寺まで自転車でひとっ走り、自作用の部品をバラバラと買ってきた。 今のマシンってめっちゃ速そうなので、もうやっすいボードでいいや、と9000円くらいのマザーボードに2000円引きシールがあったので、売れ残った白菜を買うようにカゴへ。 16GBのメモリが1万8000円、SSDが500GBで7850円。CPUがAMD製で2万1700円。あとビデオカードが1万1780円。しめて6万8770円。うわー安っ!(ケースと電源は古いものを流用) これらをレジに持って行ったら、PayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」やってました。もしかして無料に? なんてドキドキしながらアプリを入れましたが、2割戻ってきただけ......。でもでっかい。実質5.5万円だわ。 家に戻って組み上げる。 問題発生。 もうね、小さいところの字が見えない! モニターの文字はいくらでもでっかくなるけど、マザボのコネクタはもんのすごく小さくて弱った。iPhoneXRで写真をとって、拡大して確認しましたよ。はずきルーペか。 50代になると「自作がつらい」ということがわかりましたね。でっかい字で描いておこう。 でも、組み上げて使ってみると、これが速いったらない。 7万円もしないマシンでこの速度とは! やっぱり3年。最低でも5年経ったマシンは見直すといいですね。まるで別物です。 元から使っていたモニターが小さいので追加のモニターを買いました。 やっぱり悩みに悩んで、2画面にするから大きなモニターは要らないかなと23インチ1万3800円のものにしたんですが、これが失敗。 今年最大の失敗。 なんというアンバランス。 あと8000円足せば27インチにできたのに! そこをケチったばかりに「画面が小せえなあ」と毎日立ち上げるたびに反省している。 メモリとモニターはできるだけ大きなものを! と壁に書いて貼っておこう。でっかい字で。 年末年始の大きな買い物は、10年後に後悔しないように、ドカンと買いましょう(笑) 投資はけちらない! そんじゃまたー。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/03/10-ipad-pro-note/ [カテゴリー]SSDガジェットiPhoneiPadsurface [投稿日時]2019-01-03 14:30:00
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本日、1月2日、恒例となったAppleストアでも初売りが行われています。全国区各地の9つの直営店はもちろん、オンラインストアでも開催中。例年どおり、初売りでは対象製品を購入すると、それぞれお年玉としてApple Storeギフトカードがもらえます。 オンラインストアは0時から初売りがスタート。直営店は10時の開店時から始まっています。2018年にオープンしたApple新宿では開店前に100人を超える列ができており、恒例のカウントアウト後、入場が開始されました。 ▲2018年4月にオープンしたApple新宿。10時の開店時には100人以上が並び、行列はその先にある地下鉄の入り口まで続いていた。 Macは6000円分、ギフトカードが多い。Beatsも対象。しかし最新モデルは対象外 Apple Storeなどでハードウェアやアクセサリー購入時に使える、Apple Storeギフトカードですが、初売りで製品によりもらえる金額が異なります。2018年の初売りでは、Macは1万8000円分のギフトカードでしたが、今年は2万4000円分、6000円分多くもらうことができます。 また、今年はBeatsのヘッドホン、イヤホンも対象になっていますが、今秋発売されたiPad ProやiPhone XS、XS Max、XR、MacBook Air(最新モデル)は対象外。Apple Watchは最新のSeries 4ではなく、Series 3が対象モデルとなっています。 ▲例年と同じく、初売りでは対象製品を購入すると3000円〜最大24,000円分のApple Storeギフトカードがもらえる。6000円アップしたMacが今年の狙い目!? 主な対象モデル、もらえるApple Storeギフトカードは以下のとおりです。 ・Mac MacBook Pro、MacBook、iMac、iMac Pro、Mac Pro、MacBook Air(2018最新モデルは対象外):24,000円分 ※2018Mac miniとMacBook Airの最新モデルは除く ・iPad iPad Pro 10.5:12,000円分 iPad & iPad mini 4:6000円分 ※2018最新モデルは除く ・iPhone iPhone 8、8 Plus、7、7 Plus:6000円分 ※iPhone XS、XS Max、XRなどは除く ・Apple Watch Apple Watch Series 3 (NikeE含む):6000円分 ※Apple Watch Series 4などは除く ・Apple TV Apple TV (4Kモデル含む):3000円分 ・Beats 対象となるBeats:6000円分 ▲今年はMacやiPhone、iPadだけでなくBeatsのヘッドホン、イヤホンも対象になった。初売りで対象製品を購入すると6000円分のギフトカードがもらえる。 ●オンラインストアなら1月2日の24時まで開催中 開催は本日のみ。直営店では10時から20時までが初売りとなりますが、オンラインストアは0時〜23時59分までの開催となります。直営店に間に合わない、行けなくてもオンラインストアでの購入すればApple Storeギフトカードがもらえます。 最新のMacBook AirやiPad Pro、iPhone XSなどは対象外ですが、それでもApple製品を割安で手に入れることができるチャンス! 狙っているモデルがあるなら、まずはチェックしてみましょう。 ▲直営店舗の営業は10時から20時まで。本日のみ開催される初売りも20時で終了となるが、オンラインストアであれば日付が変わる23時59分まで行われている。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/02/apple-2/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-01-02 14:04:00
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MacBook(MacBook、MacBook Pro MacBook Air)ユーザーならきっとわかってもらえると思いますけれど、インターフェースがUSB-Cのみになり、周辺機器の接続に困ることって意外と多いですよね。変換アダプタさえ用意すればいいのでしょうけれど......。外出時ならまだしも、自宅や会社では面倒です。 どうにかならないものかと見つけたのが、ベルキンから発売されている「USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)」。各種インタフェースがまとめて利用できるUSB Type-C接続のドッキングステーションになります。 MacBookとの接続はケーブル1本だけ。充電もOK 「USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)」は、4K解像度/30Hz出力まで対応するHDMIポート、ギガビット対応有線LAN、3.5mmアナログオーディオ入出力のほか、USBハブ機能(Type-C×1、Type-A×3)を装備。多数のデバイスを接続することができます。サイズがW207.5×H30.7×D88.1mm、重さが934.4gと大きすぎす、MacBookに合うデザインもいいですね。 USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)(リンクはAmazonアソシエイト) 上記のリンクからAmazon.co.jpの販売ページを経由してご購入いただく際、「注文内容を確認・変更する」画面で以下のクーポンコードを入力すれば10%の割引が適用されます。 クーポンコード:belkindock10 ※こちらのクーポンコードは数に限りがございます。早期終了となる場合もございますのでご了承ください。なお、表示価格は執筆現在のものとなり、変更になる可能性もあります。実際の販売ページにてご確認ください。 ▲フロント部はすっきりとしています。一番左にあるUSB Type-CポートがPCなどとの接続用。USB Type-Aポートやヘッドセットに対応する3.5mmアナログオーディオ入出力を備えます ▲こちらは背面側。左から順にギガビット有線LANポート、3.5mmアナログオーディオ出力、USBポート(Type-A×2、Type-C×1)、HDMI出力、電源ポート 周辺機器をガッツリ接続できるだけでなく、うれしいのはMacBookと本機とを1本のUSB Type-Cケーブルで接続すれば、これらのインターフェースが追加されると共にMacBookの充電も行ってくれること。机の上が煩雑になることもなく快適です。 ちなみに「USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)」の公式対応機種は以下の通り。 Dell XPS 13" Dell XPS 15" HP Spectre X360 13" MacBook MacBook Pro (2016) Macbook Pro 13" Macだけでなく、Windows PCの一部でも利用可能です。対応機種ではありませんが、USB Type-Cということで、新型のiPad Proと接続してみたところ、制限はあるもののある程度の機能は動作してくれました。利用できたのは、HDMI出力とUSB、サウンド入出力。iPad Proの充電もOKですが、有線LAN機能は動作していないようでした。 USBに接続した有線キーボードや、ディスプレイへの画面出力が動作してくれるので、使い道はありそうです。ただ、メーカーによる動作対応機種ではないのでこのあたりは自己責任で、ということになりそうです。 ともあれ、実際に「USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)を使ってみて、多数の周辺機器がケーブル1本で接続できるのはかなり快適でした。自宅と会社、それぞれに1台ずつ設置しておくと、色々と捗りそうです。 読者限定10%オフクーポンを用意! さて、今回ご紹介した「USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)」は、Amazon.co.jpにて2万1480円で販売中ですが、メーカーのご厚意によりこの記事を読んでいただいた読者限定で10%オフのセールを開催してもらえることになりました。 以下のリンクからAmazon.co.jpの販売ページを経由してご購入いただく際、「注文内容を確認・変更する」画面でクーポンコードを入力すれば10%の割引が適用されます。 USB-C Express Dock 3.1 HD (USB Type-C)(リンクはAmazonアソシエイト) クーポンコード:belkindock10 ※こちらのクーポンコードは数に限りがございます。早期終了となる場合もございますのでご了承ください。なお、表示価格は執筆現在のものとなり、変更になる可能性もあります。実際の販売ページにてご確認ください。
[記事元] https://japanese.engadget.com/pr/usb-c-express-dock-3-1-hd/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-27 11:10:00
スラド
insiderman曰く、Adobeは12月14日、価格改定を行うことを発表した。具体的な改訂後の価格については1月に発表するという話でまだ発表されていないが、「革新的な製品・サービスの開発を続けるため」という理由での値上げだそうだ。 この理由から、「価格改定」は「値上げ」だろうと誰もが思っていたのだが、このたび一部の業者が改定後の価格について「月額1000円の値上げ」になると告知している(ITmedia)。 値上げの対象は企業向けのグループ版およびエンタープライズ版、個人版のCreative Cloudなどで、グループ版の「コンプリートプラン」(すべてのCCソフトウェアを利用可能)については現状から月額1000円、単体プランについては月額800円の値上げになる模様。個人版については不明とのことだ。 正直なところ、年間で1ライセンス当たり1万2,000円(約14%)の値上げというのは小企業にとっては結構キツいのではないだろうか。かといって代わりになるものもないわけで、気分的には消費税増税よりもキツい。 すべて読む | ITセクション | ビジネス | ソフトウェア | 関連ストーリー: AdobeがCreative Cloudの新版を発表、ほぼフル機能のiPad版Photoshopも発表 2018年10月18日 ZEISS、Adobe Lightroom内蔵デジカメを発表 2018年09月29日 Adobe、人工知能技術を使って画像中でレタッチされた部分を検出する技術を開発中 2018年06月29日
[記事元] https://it.srad.jp/story/18/12/27/0535207/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-27 08:11:00
スラド
headless曰く、ドイツ・ミュンヘン第1地方裁判所は20日、AppleがQualcommの特許を侵害していることを認め、iPhone旧モデルの輸入・販売差止を命じた(Qualcommのプレスリリース、CNBC、FOSS Patents、DW)。 問題の特許は無線通信機能を使用しながらバッテリー消費を抑える「envelope tracking」などと呼ばれるもので、Intelのベースバンドチップを使用するiPhoneではQorvoの供給するコンポーネントにより実現されている。米国でQualcommがQorvoを訴えた裁判では、Qorvoが提出した非開示の証拠により特許侵害なしとの判決が出ているが、今回はQualcommが証拠を開示するよう求めたという。その結果、AppleはQorvoの企業秘密を守るため証拠を提出せず、判事は手続き上QorvoがQualcommの特許を侵害しているとみなして判決を下したとのこと。 差止に関する地裁での判決は最終的なものだが、上級審で覆る可能性もある。そのため、差止を発効させるには判決が覆った場合にAppleの損害を補填する保証金をQualcommが納入する必要がある。裁判は米Appleを相手取ったものと、欧州及びドイツのApple子会社を相手取ったものの2件であり、保証金額は各6億6,840万ユーロにのぼるが、Qualcommは数日中に納入すべく準備を進めていると述べている。 一方のAppleは判決を不服として上訴する計画を示したうえで、上訴を行う間は対象モデルをドイツのApple直営店15軒で販売しないとも述べている。ただし、小売業者やキャリアを通じた販売は引き続き行われるとのこと。対象モデルはiPhone 7/7 Plus/8/8 Plus/Xだが、iPhone Xは既に販売を終了している。 Qualcommは別の特許で中国でもiPhone旧モデル輸入・販売の事前差止を勝ち取っているが、Apple側は販売を中止しない意向を示している。AppleはQualcommの特許に抵触しないようiOSを更新すると述べていたが、先日リリースされたiOS 12.1.2ではアプリの強制終了時のアニメーション変更など、2件の変更点が中国版のリリースノートにのみ記載されている。 すべて読む | アップルセクション | ハードウェア | YRO | パテント | EU | アップル | iPhone | 関連ストーリー: Qualcommが中国で勝ち取ったiPhone旧モデル輸入・販売の事前差止命令、その効果は? 2018年12月16日 米ITC不公正輸入調査室、AppleがQualcommの特許1件を侵害しているとITC判事に勧告 2018年06月20日 欧州委員会、ベースバンドチップ市場における反競争行為でQualcommに1,300億円以上の罰金 2018年01月27日 iPhone/iPad、脱Qualcomm? 2017年11月03日 Qualcomm、米国へのiPhoneの輸入差止を求める訴状を米国際貿易委員会に提出 2017年07月11日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/18/12/26/0436219/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-26 05:05:00
Engadget Japanese
SlashLeaks 先日、2019年前半に発売が噂されたiPad mini 5(仮称)につき、その専用ケースと称される画像が海外リークサイトSlashLeaksに掲載されました。 公開されたのはケース画像だけながら、もし本物とすれば、次期iPad miniの詳細を推測できる興味深い内容となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/25/ipad-mini-5/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-25 15:00:00
Engadget Japanese
Reuters 中国での判決に続いて、ドイツでも特許侵害による旧モデルiPhone販売差し止め判決が下され、アップルとクアルコムの訴訟合戦も新たな局面を迎えた平成最後のクリスマス前夜でした。 将来のiPhoneにはTouch ID復活の可能性?から新iPad Proの反り方は仕様?まで、最新のアップル噂を振り返ります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/22/iphone-touch-id-ipad-pro/ [カテゴリー]TouchiPhoneiPad [投稿日時]2018-12-23 13:00:00
GIGAZINE
アメリカのテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」はあまりの人気ゆえに放送前の脚本流出が問題となり、役者は紙の台本を許されず厳重なセキュリティのもとiPadでのみ脚本へのアクセスが許可されているというほど。ドラゴンや魔法が存在する中世ヨーロッパ風の世界を描いたゲーム・オブ・スローンズではファンタジーにも関わらず人がどんどん死んでいきますが、このゲーム・オブ・スローンズの世界で生き残るにはどうすればいいのか?をマッコーリー大学の疫学者たちが真面目に科学分析しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181223-game-of-thrones-survival-science/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-23 12:00:00
スラド: アップル
AppleがThe Vergeに対し、2018年モデルのiPad Pro(新iPad Pro)の中には出荷時点でわずかに曲がっているものがあることを認め、それは異常ではないと述べたそうだ(The Vergeの記事、 Mac Rumorsの記事)。 11月に発売された新iPad Proは、特に強い力をかけたわけでもないのに曲がってしまったという報告や、箱から出した時点で曲がっていたという報告が発売直後から出ていた。Appleによれば、製造時に発生する新iPad Proのわずかな曲がりは金属とプラスチックのコンポーネントを冷却する過程で発生するものだという。そのため、時間の経過とともに悪化することはなく、パフォーマンスに影響を与えることもないとのこと。 新iPad Proの厚みは11インチモデル・12.9インチモデルともに、歴代iPad中最薄の5.9mm。それほど力を入れなくても簡単に折れてしまう様子を撮影した動画も公開されているが、iPhone 6/6 PlusでBendgate問題が発生した時ほど大きな問題にはなっていないようだ。なお、BendgateについてAppleは技術的な問題ではないと主張していたが、実際には発売前からの懸念事項であったことが裁判所文書で明らかになっている。 すべて読む | アップルセクション | ハードウェア | アップル | 関連ストーリー: Apple、Mac miniを4年ぶりにアップデート 2018年10月31日 iPhone 6/6 PlusのBendgate問題、Appleは発売前から発生を予想していた 2018年05月27日 iPhone 8 Plusのバッテリーが膨れて筐体が開く「Splitgate」 2017年10月09日 iPhone 6/6 Plusのタッチスクリーンが反応しなくなる「Touch Disease」 2016年08月26日 iPhone 6sは水にも曲げにも強い? 2015年10月01日 ユリ・ゲラー氏曰く「新しいiPhoneが曲がったのは超能力のせい」 2014年10月01日 曲がるiPhone 6 Plus、ジョークのネタになる 2014年09月27日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/18/12/21/2138256/ [カテゴリー]TouchiPhoneiPad [投稿日時]2018-12-22 10:11:00
Engadget Japanese
アップルが今年11月に発売した新iPad Proにつき、ボディがわずかに曲がっている製品も出荷していることを公式に認めたと報じられています。 しかしアップルによると、この曲がりはデバイスの製造プロセスの副作用であり、時間の経過とともに悪化したり、実用する上でiPadのパフォーマンスに悪影響を与えることはないとのこと。つまり、同社は新iPad Proの湾曲を欠陥(初期不良)とは見なさないと伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/20/ipad-pro/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-20 22:00:00
Engadget Japanese
アップルは先日、iPhone/iPad向け最新システムソフトウェアiOS 12.1.2をリリースしました。 その後、本バージョンの中国向けリリースノートだけで言及されている項目が見つかったことから、これが中国の裁判所による旧モデルiPhoneの販売禁止命令に対応したものではないか、との推測を呼んでいます。 この販売禁止命令とは、今月11日、中国・福建省の裁判所が下した、iPhone旧モデルの一部がクアルコムの特許2件を侵害していると判断したことにより販売を差し止める仮処分です。今回発見された中国限定のアップデート箇所は、いくつかの状況証拠からこの特許侵害に関係あるものと思われる、というわけです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/20/ios-12-1-2/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-20 20:30:00
Engadget Japanese
アップルは12月17日(米現地時間)、iPhone/iPad向けの最新システムソフトウェアiOS 12.1.1をリリースしました。すでに日本向けにも配信開始されており、端末への通知から、ないしは「設定 -一般 - ソフトウェア・アップデート」から手動で確認してアップデートできます。 本バージョンのアップデート内容は、公式発表によればiPhoneに発生していたバグを修正するもの。iPhone XR、iPhone XS、およびiPhone XS MaxのeSIMアクティベーションに関するバグや、トルコでのモバイルデータ通信に影響する可能性のある問題に対処したといいます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/18/ios-12-1-2-esim/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-18 14:00:00
GIGAZINE
iPhoneやiPadのOSとして知られるiOSを搭載したデバイスは、Appleが運営するApp Store経由でしかアプリをインストールすることができません。しかし、iOSの脆弱性などを突いてジェイルブレイクすることで、App Storeには存在しないアプリをインストールしたり、正常なiOSにはない動作が可能になります。そんなジェイルブレイクしたiOSで広く使用されているアプリストアの「Cydia」は、PayPalなどの決済システムを使って有料アプリを購入できる「Cydia Store」を運営していたのですが、このCydia Storeが閉鎖されることが明らかになっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181215-jailbreak-ios-cydia-shuts-down/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-15 19:33:00
Engadget Japanese
アンカー・ジャパンは、薄型で超大容量のモバイルバッテリーに2種類の本体充電用ポートを搭載した「Anker PowerCore Lite 20000」を2018年12月14日(金)より、Anker公式オンラインストア、Amazon、一部家電量販店などで発売します。 本製品は、既に発売されている「Anker PowerCore Lite 10000」の後継モデルです。20000mAhの超大容量となっており、一回の満充電でiPhone XSやiPhone Xを5回以上、Galaxy S9を約5回、iPad Pro(9.7インチ)を約2回充電することができます。 Anker独自の急速充電テクノロジー「PowerIQ」と「VoltageBoost」を搭載した2つのUSB-Aポートにより、2台の端末を同時にフルスピードで充電することができます(各ポート最大3A、2ポート合計の出力は5V=4.8A/Qualcomm Quick Chargeには非対応)。 バッテリー本体の充電用にUSB-Cポート(入力専用)とMicro USBポートを採用。ただし、2つの入力ポートを同時に使用することはできません。 さらに、電源ボタンを素早く2回押す、または2秒間押し続けることで、「低電流モード」が起動。これは、入力電力の小さいBluetoothイヤホンやスマートウォッチなどへ、安全に充電を行うための機能です。低電流モードが有効の場合、本体側面に配置されたLEDインジケーターが緑色に点灯します。 安全面では、サージ保護やショート防止、温度管理など、同社独自の多重保護システムを採用しつつ、最高品質のICチップとハードウェアのみを使用しているため、安心して使うことができるとしています。 重さは約387gあり、本体サイズは155×71×25mm(幅×高さ×奥行)。付属品として、micro USBケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書が付属します。 価格は4999円です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/13/anker-20000mah-4999-powercore-lite-20000/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPad [投稿日時]2018-12-14 12:20:00
Engadget Japanese
アップルが現在、Apple WatchやiPad、iPhoneに医療技術を統合するため、40〜50人以上もの医師を雇用しているとの噂が報じられています。 米CNBCはビジネス特化型の大手SNSであるLinkedInの検索と独自の情報源により、同社に勤務する20人の内科医を見つけ出し、他分野も含めて50人もの医師がそこで働いていると突き止めたとのこと。 近年のアップルはApple Watch Series 4へのECG(心電図)機能の搭載など健康分野に力を注いでいますが、より深刻な医療問題に取り組んでいることも示唆されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/13/50/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-13 21:00:00
GIGAZINE
AppleとQualcommの関係悪化により、AppleはiPhoneやiPadで採用していたQualcomm製のモデムチップを排除し、代わりにIntel製品を採用しました。しかし、このIntel製のモデムチップはQualcomm製のものと比べると通信速度などさまざまな面で劣っていることがテストの結果から明らかになっています。そんな中、Appleが独自のカスタムモデムチップを開発中だとThe Informationが報じています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20181213-apple-developing-custom-cellular-modem/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2018-12-13 10:13:00
Engadget Japanese
ビックカメラが2019年福袋の抽選販売を開始しました。期間は2018年12月16日23時59分まで。先着順ではなく抽選なので、期間内なら急がずに選べます。 福袋のラインナップは「2420万画素 タッチパネル液晶 一眼レフカメラ」(3万9800円、税別・以下同)「2TB 全自動録画 ブルーレイレコーダー」(4万9800円)「iPad」(2万2800円)などさまざま。各福袋の上には当選倍率が表示されており、入手難易度がひと目で分かるようになっています。 なお決済はクレジットカードのみ。20%還元キャンペーン中のPayPayが利用できないのは残念ですが、ビックポイントは使用できます。PayPay祭りの高額決済で貯まったポイントで福袋を購入するのも良さそうです。 福袋の抽選販売は公式ECサイト「ビックカメラ.com」から参加できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/12/2019-paypay/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2018-12-12 15:40:00