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2019年3月 の記事一覧
GIGAZINE
2012年に海洋調査の歴史を塗り替えるかもしれないオープンソース探索ロボットとして登場した「OpenROV」が、さらなる改良を受けて完成したのが「OpenROV Trident」です。OpenROVと違って組み立て不要で、手持ちのスマートフォンを使用して簡単に操縦できるにもかかわらず、最深100mまで潜ることができる潜水性能と海流に負けない機動力を備えた本格的な潜水ドローンに仕上がっています。以前、クラウドファンディングサイト・Kickstarterで出資を募り、2015年10月にプロジェクトが成立。発送の目標としていた2016年11月から2年以上が経過してからようやく手元に届いたので、さっそく海に繰り出して使用してみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190331-openrov-trident/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-31 23:00:00
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
メイン画面でゲームコントローラーによる操作に対応しました。 スマートフォン用の安価なVRグラスと、iPhone用のゲームコントローラーを利用して、VR体験を楽しむことができます。 2019/3/31からApp Storeで無償公開しています。 OSDNにて、MIDITrail for iOSのソースを公開しています。
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/miditrail/news/25981 [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-31 22:46:42
Engadget Japanese
PA Wire/PA Images Instagramがフィード投稿された動画に早送りや巻き戻しができるシークバーの追加をテストしていることが発見されたと報じられています。 すでに関連アプリのIGTVには同機能が含まれていますが、Instagramの通常フィードでの動画投稿にてシークバーが確認されたのは今回が初めてのこと。むしろ実装されて来なかったのが不思議なほど基本的な機能ですが、ようやく少し便利になりそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/31/instagram/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-31 21:00:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、 勤務先のLANハブに余っていたLANケーブルを刺した社員が、総務部から注意されたとSNSに投稿した。この投稿には「この程度で呼び出されるのか」「いたずらでしかない」「IT業界の萎縮を招きかねない」などのコメントが寄せられている。 投稿者によると「社内ネットワークに無限にパケットを流し続けるという意図に反する動作をさせ、PCやネットワーク機器のCPUを過負荷状態にし操作や通信を困難にした」などと総務部から説明されたという。これに対し投稿者は「刺したケーブルを抜けば元に戻った、注意されるほどのことなのか」と投稿している。 すべて読む | エイプリルフール | 関連ストーリー: SNSの利用に特化したスマートフォン「Microsott KIN THREE」が発表される 2016年04月01日 日立用語の普及促進へ広報組織「拝承!」設立 2015年04月01日 IPv4延命のためにポート番号を拡張 2012年04月01日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/31/1539259/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-31 18:00:00
Engadget Japanese
NurPhoto via Getty Images 3月26日のスペシャルイベントで3つの新サービスが発表され、うち動画とゲームについては日本も無事に含まれていることが判明。そろそろユーザーの手元に届きつつある新iPad AirやiPad mini(第5世代)がこれらサービスに有効活用できそうです。 純正ワイヤレス充電マットAirPowerが正式に発売中止から、完全ワイヤレスイヤホンPowerbeats Proが近日発売?まで、最新のニュースや噂をまとめてお届けします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/31/airpower-powerbeats-pro/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-31 13:00:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続きますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月31日のお題: メガドライブミニの発売が決定したそうですね。発売時期が延期されていましたけれど、無事発売されるということでなによりです。 ミニファミコンやらミニプレステやら旧ハード旧タイトルを内蔵してミニ筐体で復活するパターンが流行っている感じですが、メガドライブミニも例に漏れず懐かしいゲームが40本搭載されるそうです。 ともあれ、自宅にゲーム機がまた1つ増えることになりそうな予感が......。さて、今日の問題です。このメガドライブミニ、発売日はいつでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 ちなみに3月29日の答えは「15時〜18時」でした。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/amazon-3-31/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-31 11:05:00
スラド
Huaweiは3月26日、光学5倍ズーム対応カメラを搭載するスマートフォン Huawei P30 Proを発表した(プレスリリース、 製品情報、 発表会動画)。 P30 Proのリアカメラは広角(40メガピクセル)+超広角(20メガピクセル)+望遠(8メガピクセル)+深度のクアッドカメラ構成で、フロントカメラは32メガピクセル。薄型のスマートフォンで高いズーム倍率を実現するのは困難であり、一般的な光学ズーム搭載スマートフォンは2〜3倍となっているが、P30 Proでは潜望鏡のように光路を折りたたむことで焦点距離を稼いでいる。 6.47インチ FHD+(2340×1080)のOLEDディスプレイは角が丸く、上部に小さなノッチがある。本体サイズは73.4mm×158.0mm×8.41mm、重量は約192gで、極細ベゼルにより画面サイズの同じ機種と比べて一回り小さい。このほか、プロセッサーがオクタコアのKirin 980+デュアルNPU(Neural-network Processing Unit)、6GBまたは8GBのRAM、128GB〜512GBの内蔵ストレージ、OSはAndroid 9 Pie+EMUI 9.1、防水・防塵性能IP68など。3.5mmイヤフォンジャックは搭載せず、USB Type-Cのイヤフォンが付属する。バッテリー容量は4,200mAhでワイヤレス充電にも対応するが、付属するのはUSB充電器のみで、Qi対応充電器は別売りとなっている。 同時に発表されたHuawei P30のリアカメラはトリプルカメラ構成(広角+超広角+望遠)で、光学3倍ズームに対応する。このほかのスペックはディスプレイサイズ(6.1インチ)や本体サイズ・重量、バッテリー容量(3,650mAh)、防水・防塵性能(IP53)などを除き、P30 Proとほぼ同様だ。こちらもUSB Type-C端子を搭載するが、3.5mmイヤフォンジャックも搭載している。ワイヤレス充電には対応しない。 P30 ProのリアカメラはDxOMark Mobileで歴代最高の112点を獲得している。写真の各項目では2位の3機種(Huawei Mate 20 Pro/P20 Pro/Samsung Galaxy S10+)と大差ないが、Zoom(95点)とFlash(99点)で高得点を獲得し、写真のサブスコアは歴代最高の119点。ビデオのサブスコアでも2位の3機種を大きく上回る項目はないものの、歴代最高の112点を獲得している。全体では革新的な光学ズームと超解像アルゴリズムによりスマートフォンの10倍ズームを現実に使えるものにしたと高く評価されているほか、低照度時の撮影結果やボケ効果も評価されている。一方、DxOMark Selfieでは歴代4位の89点となった。 すべて読む | idleセクション | モバイル | 携帯電話 | idle | 関連ストーリー: ソニーモバイル、21:9画面のXperia新モデルを発表 2019年02月28日 Samsung Galaxy S10+、DxOMark Selfieで最高スコアを獲得 2019年02月28日 DxOMark、スマートフォンのフロントカメラテスト「DxOMark Selfie」を開始 2019年01月27日 Pixel 3、DxOMark MobileでiPhone XRと並ぶスコアを獲得 2018年12月24日 iPhone XS Maxのカメラ、DxOMark MobileでHuawei P20 Proに及ばず 2018年10月07日 トリプルカメラのHuawei P20 Pro、DxOMark Mobileで歴代最高スコアを大幅更新 2018年03月31日 HMD Global、KaiOSベースのフィーチャーフォンOSを搭載した新Nokia 8110を発表 2018年03月01日 ポラロイド、Android OS搭載「スマートカメラ」を発表 2012年01月15日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/03/31/0553222/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-31 08:26:00
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
家電の自動化、防犯、防災、音声制御システムを開発しています 出先から部屋の温度を確認してクーラー運転する 夕方外が暗くなると玄関や部屋の明かりを点ける 明け方に外の湿度を元に家庭菜園の水やりをする 防犯センサーがはたらくと動画をメールする 決まった時間に音楽を鳴らす 火災感知器が発報するとメールと電話(ワンギリ)で知らせる 外気湿度を元に床下換気扇を間欠運転させる 迷惑な害鳥を鷹の鳴き声で追っ払う などRaspberry PiでIoTハウスを実践しています。 IOT-House_lubuntuは、Raspberry Piの代わりに古くなったUSBブートが可能なWindowsPCとGPIOにUSB・I2C(SMBus)変換モジュール MM-CP2112Aを使いIoTハウスを実践するものです For more information about the following URL reference https://osdn.net/projects/pepolinux/wiki/IOT-House_lubuntu https://osdn.net/projects/pepolinux/releases/p1597 o 2019.3.30 Ver 0.03 o kernel Ver 4.5.0-46-generic #49~16.04.1-Ubuntu SMP Tue Feb 12 17:44:38 UTC 2019 i686 i686 i686 GNU/Linux o Updating lubuntu 16.04 LTS o アンドロイド・スマートフォンによる音声制御機能を追加
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/pepolinux/news/25979 [カテゴリー]スマートフォンAndroidRaspberry Pi [投稿日時]2019-03-31 07:41:00
Engadget Japanese
米メリーランド州ボルティモアに本部を置くジョンズ・ホプキンズ大学は、アップルと提携してiPhoneやApple Watchを学生証代わりに使用可能となったことを発表しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/iphone-apple-watch/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-31 07:00:00
Engadget Japanese
3月31日のおもなできごと 2006年、東芝が初のHD-DVDプレーヤー「HD-XA1」を発売 2007年、イー・モバイルが「EMモバイルブロードバンド」を提供開始 2012年、ドコモが第2世代携帯電話サービス「mova」を終了 2016年、各社から4インチと小型な「iPhone SE」が発売 2018年、ワイモバイルがPHSの新規契約・機種変更・料金プラン変更の受付終了
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/3-31-iphone-se/ [カテゴリー]イー・モバイルiPhone [投稿日時]2019-03-31 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
Western Digitalから、NVMe対応SSDの新モデル「WD Blue SN500 NVMe SSD」シリーズが発売された。ラインナップは250GBと500GBの2モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/837/1837750/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-30 23:54:00
Engadget Japanese
サムスン電子は新型タブレット「Galaxy Tab A 8.0(2019)」を発表しました。スタイラスペン「S Pen」の使用が可能な、ミッドレンジ市場向けの製品となっています。 Galaxy Tab A 8 (2019)はそのモデル名からもわかるように、8インチ(1920×1200ドット)のLCDディスプレイを搭載。Galaxy Note8のものと同じS Penが付属しています。 内部スペックとしては、プロセッサが8コアのExynos 7904でRAMは3GB、内蔵ストレージは32GB、背面カメラは800万画素で前面カメラは500万画素。microSDカードスロットは最大512GBまでのメディアに対応しています。 OSには Android 9 Pieを採用し、内蔵バッテリーは4200mAhで4G/Wi-Fi通信時に最大11時間の使用が可能。なお、本体に指紋認証ンサーは搭載されておらず、顔認証機能の有無についても言及もありません。 Galaxy Tab A 8 (2019)の本体カラーはグレーとブラックの2色。価格はまだ発表されていませんが、まずアジアやオセアニア、イギリスから販売が開始されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/galaxy-tab-a-8-0-2019-s-pen/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-30 18:00:00
Engadget Japanese
Googleが2018年10月に発売したスマートディスプレイ製品Google Home Hub。その後継かもしれない未発表製品の情報が、一時Google Storeに掲載されていました。 関連記事: 速報: Google Home Hub発表。家電ハブになるスマートディスプレイ 日本と違い、米Google Storeには家のどこで、どんな製品が使えるのかを示すConnected Homeカテゴリがあります。未発表製品「Nest Hub Max」の情報が掲載されていたのはこの部分。Google Home Hubの代わりにNest Hub Maxの情報が表示されていました。 現在はすでに修正済みとなっていますが、この情報をいち早く確認した海外大手テックサイト Android Policeによると、ディスプレイは10インチでステレオスピーカーを搭載。 既存のGoogle Home Hubには「安心してどこにでも置けるように」との配慮からカメラは非搭載でしたが、Nest Hub Maxにはカメラがあり、ビデオ通話も行えると表示されていたようです。 Nestは、Google傘下のスマートホーム製品メーカー。サーモスタットやセキュリティカメラを手掛けており、そのカメラの画像が既存のGoogle Home Hubでも確認できます。 新しいスマートディスプレイがなぜNestブランドなのかは、想像の域を出ませんが、これまでよりも密接にNest製品と結びつき、各種警報などを受けられるセキュリティーセンターとしての機能を持つのかもしれません。 残念ながら価格や発売時期の情報はありません。ただ、誤掲載をするぐらいなので、近々発表があるものと考えられます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/google-nest-hub-max-10/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-30 17:15:00
Engadget Japanese
アップルは自社製品を修理できる業者を「正規サービスプロバイダ」として認定された店舗だけに限定し、そこでの修理内容も制限されています。こうした姿勢が消費者の「修復する権利」に反するとして、アメリカでは法案化する動きが広がっていると報じられていました。 そして米テック系情報メディアMotherboardは、アップルが2018年4月付に行った社内向けプレゼンテーション「Apple Genuine Parts Repair(アップル純正部品修理)」にて用いられた文書を入手したと伝えています。 本文書によると、同社は一部の修理業者にアップルの診断ソフトウェアや様々な純正の修理部品、修理トレーニングを制限を設けずに提供するとのこと。これは大まかに言って、アップルが「修復する権利」に歩み寄ったのではないかとの推測を呼んでいます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/30/iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-30 16:30:00
Engadget Japanese
Valveが、新形VRヘッドセットとみられる「Valve Index」のティザーサイトを公開しました。5月に発表されるもようです。 ゲームプラットフォームSteamを擁するValveは、Steam VRとしてVR向けプラットフォームも展開しています。もともと、Steam VRを利用できるのはHTC Viveのみでしたが、現在はOculus Riftなど他のVRヘッドセットでも利用可能となっています。一方で、Value自身はこれまで自前のVRヘッドセットを手がけきませんでした。 公開されたのは画像だけで、仕様の詳細は不明です。しかし、外部カメラらしきものが見て取れるので、外部にセンサーが不要なインサイドアウト型のトラッキングに対応しているものと考えられます。また、左下のスライダーはIPD(瞳孔間距離)の調整用でしょう。 コントローラーの画像はありませんが、Valveは以前からVR向けコントローラーのKnucklesに取り組んでおり、2018年9月にはKnuckles EV3を開発者向けにリリースしています。 これを純正コントローラーとして採用するものと予想できますが、正解を知るには5月まで待つ必要がありそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/valve-vr-valve-index-5/ [カテゴリー]スマートフォンHTC [投稿日時]2019-03-30 12:45:00
Engadget Japanese
Apple アップルは公式に、ワイヤレス充電マットAirPowerの開発および発売の中止を発表しました。2017年9月のiPhone発表イベントで予告されてから約1年半、同製品は日の目をみずに生涯を閉じることになります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/airpower/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-30 11:51:00
Engadget Japanese
ファーウェイの2019年最初のフラッグシップモデル「P30 Pro」が発表されました。「P20 Pro」からの強化点はなんといってもカメラ。ズーム(望遠)は光学3倍から5倍へとパワーアップ、さらにハイブリッドで10倍ズーム、そしてデジタルは驚異の50倍ズームの性能を持ちます。発表会ではファーウェイのコンシューマービジネスグループCEO、リチャード・ユー氏がP30 Proで撮影したという「月」の画像を見せていましたが、これほどまでの高倍率ならデジタルズームでも「使いたい!」と思わせるほどの迫力がありました。 特に50倍のデジタルズームは使い方によっては強力な武器になります。下の写真は0.6倍広角と50倍ズームの比較。ここまでP30 Proは寄れてしまうのです。 P30 ProにはP20などと同様に被写体を自動判定するAI判別機能が搭載されていますが、P30 / P30 Proの発表会ではそれに触れられることはほとんどありませんでした。「ポケットから取り出し、被写体にカメラを向け、好みの画角でシャッターを切るだけで美しい写真が撮影できる」。ユーザーは難しいことを一切考える必要はないのです。 発表会の翌日、このP30 Proを片手にパリから高速鉄道に乗って2時間の街、リヨンを訪問しました。古い建築物や美術館が街中に並ぶパリとは違い、フランス第二の都市であるリヨンは高層建築物も少なく街並みの美しいところです。P30 Proを片手に写真を撮影してみると、P30 Proはまるで「旅行のためのデジカメ」と感じられるほど、旅のワンシーンを自由自在に記録することのできるスマートフォンだったのです。 パリの街からリヨンへ向かう際、郊外のディズニーランド駅から格安高速鉄道を利用した際に、ホームの先の線路が気になって5つのモードで撮影してみました。上の2枚が「超広角(0.6倍)」、「広角(1倍)」、下の3枚が「ズーム(5倍)」、「ハイブリッドズーム(10倍)」、「デジタルズーム(50倍)」です。 50倍はさすがに画像が荒れますが、何があるかを見るには十分でしょうし、三脚を使ったり被写体によってはもう少し見られる画像になるでしょう。リヨンについて街中で同じく撮影してみましたが、10倍ズーム(下中央)も十分いける絵が撮れますし、50倍にしてさらに細かいところを見てみよう、とついつい欲張ってデジタルズームでも撮影したくなってしまうほどです。 もちろん0.6倍は近い距離からだと左右がゆがみますし、50倍のディテールはつぶれ気味です。しかし広大な風景を撮影したいときや、遠くの被写体がどんなものなのかを確認したいときなど、スマートフォンのカメラをいろいろな用途に使い分けできるのは便利でしょう。 リヨン市内を見渡せる世界遺産の「フルヴィエールの丘」から街中を撮影してみました。遠くのビルに掲示されているロゴが確認できます。このような使い方が50倍ではできるわけです。 とはいえ普段は10倍でも十分強力。ステンドグラスを「1倍」「5倍」「10倍」で撮影してみました。逆光気味のステンドグラスをハイブリッドズームでもここまで写せるとは、なかなか優秀なカメラではないでしょうか?上が1倍、左下が5倍、右下が10倍です。 今までのスマートフォンでは、遠くが写せるとしてもせいぜい10倍のデジタルズーム程度。しかも画質は粗めですし、暗くなったりとあまり見たいと思う望遠画像ではありませんでした。ところがP30 Proは10倍でも綺麗なうえに、50倍でも確認用途に使えます。画質があまりよくないにも関わらず「50倍で撮りたい!」と思わせるのは、他のスマートフォンのカメラでは味わえなかった体験だからでしょう。 リヨンの街を歩いて写真を撮りまくりましたが、よく使ったのが0.6倍の超広角と10倍のハイブリッドズームでした。街中全体を取るときに0.6倍なら一歩、二歩と後ろに下がる必要はありませんし、10倍ズームは遠くのものを写すのに便利。丘にあるフルヴィエール大聖堂の外壁は0.6倍と10倍でこのように撮影できます。 筆者は普段あまり風景写真を撮らないのですが、P30 Proなら「撮りたい絵がすぐ撮れる」ので、いつもより多めに写真撮影をしながら街中を歩いていました。そうなるとホールド感のいいケースも欲しくなります。P30 Proにはシリコンケースや本格的な防水ケースが用意されていますが、ストラップで首からぶら下げられるような「カメラとして使えるケース」もぜひ出してほしいもの。それほどまでにP30 Proのカメラは旅に持ち出したくなること間違いありません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/50-p30-pro/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-30 11:00:00
スラド: IT
Chromiumベースの新Microsoft EdgeではInternet ExplorerのMSHTML(Trident)レンダリングエンジンを使用したタブの表示が可能になるのではないかという話が出ている(Softpediaの記事、 WalkingCat氏のツイート)。 新Microsoft Edgeは次々に新ビルドがリークしており、有志による解析が進められている。根拠となっているのは「edge://flags」に「Enable IE Integration」というフラグがあり、Enabledにするとメニューの「More tools」(その他のツール)に「Host in IE tab」という項目が追加されることだ。ただし、現在のところこの項目を選んでも、表示できないURLのセットされたIEのウィンドウが一度だけ開き、Edge側にIEが統合をサポートしていないバージョンだと表示されるのみで、実際には動作しないようだ。現行版のMicrosoft Edgeでは「その他のツール」サブメニューに「Internet Explorerで開く」という項目が存在するが、新Microsoft Edgeには存在しない。 すべて読む | ITセクション | インターネットエクスプローラ | Chromium | IT | 関連ストーリー: ChromiumベースのEdgeブラウザがネットに流出 2019年03月27日 MSが「IEを友人や同僚に薦める可能性」をユーザーに調査? 2019年03月14日 MS曰く、IEは技術的負債をもたらす 2019年02月12日 「MozillaはChromiumを採用すべき」とMicrosoftの幹部が個人的な立場で提案 2019年01月30日 脱IE 10へ向けWindows 8世代のOSにIE 11を提供する方針 2019年01月29日 Microsoft、特設サイト「Microsoft Edge Insider」をオープン 2018年12月23日 Mozilla、EdgeがChromiumベースになることに対しGoogleの独占を危惧 2018年12月12日 Microsoft、EdgeブラウザをChromiumベースにすることを発表 2018年12月07日 9月の月例更新でInternet Explorerの検索ボックスが復活 2017年09月16日 IE、あなたがかつて嫌っていたブラウザー 2012年03月20日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/30/083235/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2019-03-30 08:18:00
Engadget Japanese
旅行や出張に行った際、国によっては悩ましいのが「チップ」の計算。レストランやビュッフェ、タクシーなどで渡した経験がある人は多いことでしょう。アメリカでの一般的なチップは合計額の15%〜20%程度と言われており、レシートにチップが含まれていない場合は自分で計算しないといけないのが少し面倒......。 そこで便利なのが、「ショートカット」アプリ。金額と割合を入力するだけで、簡単にチップの額を算出しれくれます。今回は、米ドルでチップを計算するショートカットを作成してみますので、ぜひ海外旅行の際に役立ててください。 【ギャラリー】米ドルのチップの計算方法 (7枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/iphone-tips/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-30 08:07:00
Engadget Japanese
スマートフォンのカメラ画素数がついに1億画素に到達することが期待されている中、中国レノボの「Z6 Pro」が初の1億画素カメラを搭載したスマートフォンになるとの情報が、海外にて伝えられています。 レノボでヴァイス・プレジデントを務めるChang Cheng氏のWeiboアカウントでの発言によれば、Z6 Proは「??像素」がキーワードになるとのこと。?は中国語で1億ですから、1億画素カメラの搭載が示唆されているのです。 スマートフォン向けの1億画素カメラについては、すでに米クアルコムの幹部が年内の登場を予測しています。さらに同社のプロセッサ「Snapdragonシリーズ」も1億9200万画素センサーに対応しているとのことで、後は1億画素イメージセンサーが登場するのを待つだけの状況です。 一方気になるのは、今回のChang Cheng氏は以前に「完全な全画面スマートフォンを出す出す詐欺」の前歴があることです。さんざんティーザー画像で消費者を期待させた挙げ句、登場した「Z5」は普通のノッチつきのスマートフォンでした。 ともあれ、スマートフォンのカメラ画素数はすでに4800万画素に到達しており、そう遠くないうちに1億画素カメラを搭載した端末も登場することでしょう。それがレノボからなのか、そうでないのかはまだわかりませんが、スマホカメラの進化の速さにはいつも驚かされます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/lenovo-z6-pro-1/ [カテゴリー]スマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-03-30 07:00:00
Engadget Japanese
3月30日のおもなできごと 1983年、光栄マイコンシステムが「信長の野望」を発売 2012年、HPが「HP ENVY 14 Spectre」を発売 2012年、ドコモが「BlackBerry Bold 9900」を発売 2016年、米マイクロソフトが開発者版の「HoloLens」を北米で発売 2018年、アマゾンが「Echo」シリーズの一般販売開始
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/3-30-hp-envy-14-spectre/ [カテゴリー]スマートフォンHoloLens [投稿日時]2019-03-30 05:30:00
スラド: デベロッパー
Microsoftは3月26日、Windows 10 Insider Preview ビルド18356.16がインストールされたスローリングのPCに対するビルド18362の提供を中止した(Windows Experience Blogの記事、 Neowinの記事、 Softpediaの記事、 Windows Centralの記事)。 スローリングには3月15日にビルド18356.1の提供が始まり、3月19日に累積更新プログラムKB4494123が配信されてビルド18356.16となっていた。3月22日に提供が始まったビルド18362はスローリング初の19H1最新ビルドであり、RTM間近とも報じられていた。しかし、直後からインストールエラーが多数報告されており、フィードバックHubでは1,600票を超える賛成票を集めている。 問題が発生しているのはビルド18356.16のみだといい、Microsoftでは同ビルドがインストールされたPCのみビルド18362の提供を中止し、修正後に再開すると述べている。これよりも古いビルドに対する提供は引き続き行われるようだ。 追記: ブログ記事が更新され、スローリングの全ビルドで自動更新によるビルド18362の提供が停止していることが明記された。ビルド18356.16以外を使用しているスローリングのユーザーは、「設定」の「更新とセキュリティ→Windows Update」で「更新プログラムのチェック」をクリックすればビルド18362を受け取ることができるとのこと。 すべて読む | デベロッパーセクション | バグ | Windows | デベロッパー | 関連ストーリー: Windows 10 20H1、更新適用による再起動後にメモ帳の未保存テキストを復元する機能が追加 2019年03月17日 Windows 10 Insider Preview、初の20H1ビルドが提供開始 2019年02月16日 Windows 10 Insider Preview 19H1、初のリリースブランチビルドが提供開始 2019年01月30日 Windows 10 Insider Preview、初のRS5ビルドがスローリングに提供開始 2018年07月05日 Windows Insider Program、「スロー」リングに意味はあるのか 2018年06月24日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/03/29/2142215/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-30 04:32:00
スラド: ハードウェア
NASAは国際宇宙ステーション(ISS)で初となる女性宇宙飛行士2名による船外活動を3月29日に計画していたが、サイズの合う2人分の宇宙服が用意できないため取りやめにしたそうだ(NASAのブログ記事、 GeekWireの記事、 The Vergeの記事、 Mashableの記事)。 29日の船外活動は3回にわたって行われる一連の船外活動の2回目で、1回目に引き続き太陽電池パネルに接続する充電池をニッケル水素充電池からリチウムイオン充電池に置き換える作業が予定されている。当初はNASAのアン・マクレイン宇宙飛行士とクリスティーナ・コック宇宙飛行士が任務を割り当てられており、女性だけによる初の船外活動になる予定だった。 1回目の船外活動をNASAのニック・ヘイグ宇宙飛行士とともに行ったマクレイン宇宙飛行士は、この船外活動を通じて宇宙服のファイバーグラス製の胴体部分は中サイズが自分に最もフィットすることがわかったと述べている。ISSには中サイズの胴体部分が2つあるが、実際に使用するには組み立てが必要になるため、29日までに用意できるのはコック宇宙飛行士が使用する1着のみとなっていた。 そのため任務の割り当てが変更され、29日の船外活動はコック宇宙飛行士とヘイグ宇宙飛行士により無事完了した。マクレイン宇宙飛行士はCSAのダビッド・サン-ジャック宇宙飛行士とともに、一連の船外活動3回目となる4月8日の任務にあたる。 すべて読む | idleセクション | 国際宇宙ステーション | 電力 | idle | 関連ストーリー: ロシアの宇宙飛行士曰く、ISS空気漏れの原因となったソユーズの穴に関する尋問や拷問はまだ受けていない 2018年12月31日 国際宇宙ステーションの空気漏れの原因となったソユーズMS-09、地球に無事帰還 2018年12月22日 ISSで8月に空気漏れの原因となったソユーズの穴、ロシアの宇宙飛行士が船外活動で外側から確認 2018年12月15日 ソユーズMS-11、国際宇宙ステーションへのクルー輸送ミッションに成功 2018年12月06日 ソユーズ宇宙船、打ち上げ失敗。宇宙飛行士は無事 2018年10月12日 ソユーズMS-08、クルー3名を乗せて国際宇宙ステーションから無事地球に帰還 2018年10月08日 ISSの船外活動にGoProを持って出た宇宙飛行士、SDカードを入れ忘れて撮影できず 2018年05月24日 NASAの船外活動用宇宙服はあと11着しかない 2017年06月08日
[記事元] https://idle.srad.jp/story/19/03/29/2137235/ [カテゴリー]GoPro [投稿日時]2019-03-30 02:39:00
スラド: アップル
Appleがクレジットカード「Apple Card」を発表した(GIGAZINE、CNET Japan、ITmedia、Business Insider Japan)。 ゴールドマン・サックスおよびMastercardとの提携で実現したもので、iPhoneなどの端末を使ったApple Payによる決済だけでなく、チタン製の物理カードによる決済も可能。カード利用時の手数料や年会費なども不要だという。また、Appleからの購入については3%、Apple Payの利用時に2%、物理カードの利用時には1%のキャッシュバックが受けられるとのこと。 まずは米国での提供が開始されており、日本での展開については当面は行われないようだ。 すべて読む | アップルセクション | アップル | お金 | 関連ストーリー: みずほ銀行、iPhone向けに「Mizuho Suica」をリリース 2018年08月08日 Android PayがSuicaとWAONに対応 2018年05月28日 Apple Payを利用したクレジットカードの不正利用が発覚 2017年09月14日 Apple Payがスタート、影響でモバイルSuicaなどが利用しにくい状況に 2016年10月25日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/03/29/0729220/ [カテゴリー]iPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-29 22:00:00
Engadget Japanese
中国OPPOの新ブランド「Reno」のスマートフォンとされるケースに収められた状態の画像が海外で公開されました。端末の上部に搭載される、斜めにポップアップする新機構のカメラが特徴的です。 海外リークサイトのSlash Gearに投稿された今回の画像では、ノッチもパンチホールもない前面のほぼすべてがディスプレイとなっている端末が確認できます。そしてそれを可能にしているのが、フロントカメラとフラッシュを搭載したポップアップカメラです。 ポップアップカメラを搭載したスマートフォンは、中国VivoやOPPO、ファーウェイから発表・発売されています。ただ、これまでのポップアップ方式は飛び出す部分が大きいものでした。 関連記事: ノッチなし全画面 OPPO Find X 日本上陸 10月19日に発表へ 一方、Renoのスマートフォンはせり出す部分が必要最低限に抑えられています。現時点ではその詳細はわかりませんが、強度の向上や部品コストの削減に期待が持てそうです。 海外テックサイトの91mobilesによれば、Renoブランドからは「Reno Pro」、「Reno Plus」、「Reno Zoom」、「Reno Lite」、「Reno Youth」といった端末が市場投入されるとのことそして今回の端末は、そのうちのReno LiteかReno Youthに相当するそうです。製品名からは中価格帯のミッドレンジ向け端末になることが予測されます。 なお、Renoブランドの端末は4月10日に正式発表される予定です。また、OPPOはRenoブランドの日本展開も予定しています。この風変わりなポップアップカメラ搭載スマートフォンが日本市場に投入されるのかも、注目しておきたいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/oppo/ [カテゴリー]スマートフォンvivo [投稿日時]2019-03-29 19:40:00
Engadget Japanese
3月29日、ASUSはノートPC5製品を発表しました。その中でも注目したいのは「ZenBook 13 UX333FA」と「Zen Book 14 UX433FN」。テンキー機能付きタッチパッドを搭載した製品です。タッチパッド右上のアイコンに触れることでテンキーが浮かび上がり、通常のテンキー同様に数字入力ができます。これにより、コンパクトボディを保ちつつ表計算などでの作業効率向上に期待できます。 ▲ZenBook 13 このタッチパッドが優れているのは、テンキーを表示した状態でもカーソルを移動させる操作とキーの入力を判別してくれる点。実際に触れてみましたが、カーソル移動と数字入力をしっかり判別してくれるのでストレスフリーでサクサク操作できました。 このほかの特徴としてはディスプレイを開くとキーボードが手前に3度傾く機構が採用されていることが挙げられます。適度な傾斜ができることで、長時間のタイピングでの疲労を軽減できるとのこと。また、米国軍用MIL規格に準拠したテストをクリアしており、高温や多湿など厳しい状況でも使用できるそうです。 2モデルともに発売日は4月6日。価格はZenBook 13が12万9500円(税別)から、Zen Book 14が15万9500円(税別)となっています。 同時に発表された残り3機種もチェック 「ZenBook S13 UX392FN」は約1.16kgの軽さと12.9mmの薄さを実現した超狭額ベゼルが特徴の13.9型モバイルノート。Core i7-8565Uを搭載し、メモリは16GB、ストレージは512GBのSSDです。発売日は4月下旬。実売価格は19万9500円前後です。 「ASUS VivoBook 15 X512FA」は15.6型のスタンダードモデル。狭額縁設計で画面占有率88%を実現しています。発売日は4月13日。価格は6万9500円からとなっています。 ゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS S」には構成パーツがアップグレートされたモデルが登場。GeForce RTX 2080 Max-Q搭載モデルが39万9500円、GeForce RTX 2070 Max-Qは32万3500円です。発売日は4月6日。 なお、余談ですが発表会では年始のCESで発表された「Motership(GZ700GX)」が展示されていました。持ち運べるラップトップゲーミングPCで、こういったコンセプト的な製品は発表はされたものの発売されないケースが多々あります。しかし展示ブースにいた担当者によると発売に向けて準備を進めているとのこと。展示機の動作は不安定だったので、サクサク動く製品版をぜひとも使ってみたいです。 Motershipやテンキー機能つきのタッチパッドなどがわかりやすい例ですが、ASUSは基本の性能や操作性などをしっかり押さえつつ、ガジェット好きの心を鷲掴みにする尖った機能を備えた製品が多いなと改めて感じた春の新PCでした。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/zenbook-13-12-9500-asus-pc5/ [カテゴリー]SSDガジェットvivo [投稿日時]2019-03-29 19:00:00
Engadget Japanese
ベルキン株式会社(以下Belkin、所在地:東京都台東区台東)は、Apple WatchとiPhoneを同時で充電できる『Apple Watch + iPhone用PowerHouse(TM)充電ドック』を、本日より全国の家電量販店やオンラインストアで販売を開始いたします。 本製品はApple WatchとiPhoneの同時充電が可能で、従来製品では未対応のiPhone XS、iPhone XS Max及びiPhone XRにも対応しており、iPhone6から最新のiPhoneまでカバーしております。 このドックには、スリムなケースから保護性を強化した厚めのケースまで対応しているため、iPhoneをケースから外さずに充電できるiPhone充電用のVersaCase™ Lightningコネクタが内蔵、さらには、Apple Watch用のマグネット式内蔵充電器がついており、両方のデバイスを最高速度で充電できるよう設計されております。 また、Apple WatchとiPhoneを机やサイドテーブルの表面から高い位置にセットできるよう設計されているため、Apple WatchとiPhoneの画面が見やすく、手にとどきやすい位置にディスプレイいただけます。 <製品概要> 製品名:Apple Watch + iPhone用 PowerHouse™充電ドック 想定価格:9,980円(税別) カラー:ホワイト(ブラックは発売日未定となっております) 型番:ホワイト:F8J237qeWHT 付属品:本製品、ACアダプター(長さ1.5m)、クイックインストールガイド、     延長保証書 互換性:iPhone(XS、XS Max、XR、8 Plus、8、7、7 Plus、SE、6s Plus、6s、 6 Plus、6)、Apple Watch Series(1、2、3、4) 製品保証:2年 ※保証期間を3年まで延長可能 (Belkin.comにご登録いただくと更に1年間保証期間を延長が可能) <Belkin(ベルキン)について >  Belkinは1983年に設立し、アップル社のパソコンとプリンターを繋いだ一本のケーブルから始まりました。以降、人と人をつなぐための、感性を大切にした製品を開発しています。キーボードカバーやモバイルアクセサリ、ケーブルやチャージャーなど、人々が生活のあらゆる場面で快適にデバイスを使用するための幅広いラインナップは、優れた機能性とデザイン性が評価され、世界中の数々の賞を受賞しております。  本社を米国カリフォルニア州プラヤヴィスタに構えるBelkinは、世界30か国、1,500人以上の従業員を擁しております。詳細は以下をご覧ください。 Belkin Japan公式ウェブサイト:http://www.belkin.com/jp/    Facebook:https://www.facebook.com/belkin.japan Instagram:https://www.instagram.com/belkin_jpofficial/  Twitter:https://twitter.com/BelkinJP 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/apple-watch-iphone/ [カテゴリー]iPhoneGram [投稿日時]2019-03-29 17:00:00
Engadget Japanese
首相官邸は、新元号を発表する記者会見について、Instagram・Facebook・Twitter・YouTubeでライブ配信すると明かしました。各SNSの首相官邸アカウントで視聴できます。 政府は4月1日(月)11時半ごろに記者会見を開き、菅官房長官が新元号を公表する予定。その後、正午からの安倍首相の談話についてもライブ配信するとしています。 新元号はこれまで、大正は新聞、昭和はラジオ、平成はテレビ放送で新たに伝えられてきました。今回も時代の変化を象徴してか、発信媒体にSNSが加わるかたち。発表される新元号がどのようなものになるのか、楽しみにしたいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/instagram/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-29 16:54:00
Engadget Japanese
ソニーがXperiaシリーズなどを手がけるスマホ事業の人員を、2020年3月末までに最大で半減させると日本経済新聞が報じました。これについてソニーモバイルの広報担当者はEngadgetの日本版に対し「当社が発表したものではなく、ノーコメント」と述べました。 同社のスマホ事業はアップルやサムスン・ファーウェイとの競争激化で3年連続の赤字。日本におけるシェアもアップル・シャープに次ぐ3位に落ち込んでいます。ソニーは昨年11月の決算会見で、2020年度のスマホ事業の黒字化に向けて調達費・人件費を含めたトータルのコストを半減させる姿勢を示しており、今回報道された動きも、それに沿ったものと言えます。 またロイター通信によれば、ソニーはコスト削減のために北京にあるスマートフォン工場を3月末で閉鎖するとのこと。5G時代の本格到来に備え、赤字を垂れ流しながらもスマホ事業を存続させているソニーは、「稼げるXperia」の実現に向けた体質転換を急いでいます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/xperia-5/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-29 16:40:00
Engadget Japanese
iPhone XI(仮)、すなわちiPhoneの2019年モデル関連と称される画像が、有名リークサイトにて公開されそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/iphone2019/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-29 16:30:00
Engadget Japanese
スマートフォンでレシートや領収書、あるいは書類などを撮影し、その書類部分だけをトリミングして観やすくするといった作業をしている人もいるかもしれません。この地味に面倒な作業が、Androidなら多少楽にできるようになりそうです。 Googleは、Android版のGoogleフォトにドキュメントのトリミング機能を追加すると予告しました。1タップで写真をトリミング可能になるとのことです。 New! Crop documents in a single tap. Rolling out this week on Android, you may see suggestions to crop photos of documents to remove backgrounds and clean up the edges. pic.twitter.com/mGggRyb3By - Google Photos (@googlephotos) 2019年3月28日 Twitterの投稿に添付された動画を見る限り、文章範囲を自動で認識しトリミングを行ってくれるようです。必要に応じて画像の回転や明度の変更もできています。 「Adjust Corners」というメニューがあるので、ホワイトボードやスライド撮影時に便利な台形補正にも対応する可能性がありそうです。 この手の機能、スマートフォンによっては独自に実装されていることもあり、決して目新しいものではありません。しかし、Googleフォトが対応することで、Androidでは標準的に利用できるのが大きなメリットとなりそうです。 Googleフォトのトリミング機能は今週中に展開が開始されるとのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/android-google/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-29 15:30:00
Engadget Japanese
2019年3月30日9:00〜4月1日23:59の63時間にわたって実施されるAmazon「タイムセール祭り」にて、完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air」や350ml缶サイズのモバイルプロジェクター「Anker Nebula Capsule」等、新生活をスマートに彩る35製品以上を最大43%OFFにて販売致します。 米国・日本・欧州のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸義経)は、2019年3月30日(土)9:00〜4月1日(月)23:59の63時間にわたって開催されるAmazonのビッグセール「タイムセール祭り」において、人気のスマートフォン・タブレット関連製品や家電、オーディオ製品等、計35製品以上を最大43%OFFにて販売致します。 注目は、「タイムセール祭り」初登場の完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air」。薄さ約 2.5cmのスリムデザインながら最大20時間の音楽再生を叶えるスタミナを備え(※充電ケースをご使用の場合)、没入感溢れるクリアサウンドをお届け致します。タッチパッドを採用したイヤホンをタップするだけで通話応答や音楽の再生・停止・曲送りを操作できる気軽さに加え、IPX5の防水規格対応や充電ケースから取り出すだけで電源がONになり、ペアリングも完了するPUSH AND GO機能等の利便性の高さも魅力です。知的でマニッシュな印象のブラックとスタイリッシュなホワイトからお好みに合わせてご選択いただけます。 また、350ml缶サイズのコンパクトなボディにAndroid7.1を搭載したモバイルプロジェクター「Anker Nebula Capsule」も交友関係が広がる春にオススメな製品の一つ。スマートフォン等からのミラーリングはもちろん、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflix等を屋内外問わず楽しめるため、歓迎パーティーやこれからの行楽シーズンの盛り上げ役にぴったりです。他にも、アウトドアレジャーや災害対策シーンで心強いポータブル電源「Anker PowerHouse」や毎日の生活を一回り快適&スマートにサポートしてくれるロボット掃除機「Eufy RoboVac 11S」等、新生活を機に揃えておきたい製品を厳選してラインナップしております。 Recommended Product List | 主な対象製品(※一部抜粋) (※)オフ率は、当社がAmazon.co.jpで最近相当期間にわたって販売していた価格を基準に当社が算出した数値です About Anker Group / Anker Japan | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて Ankerグループは「Empowering Smarter Lives」をスローガンに、モバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」、オーディオブランド「Soundcore」、スマートホームブランド「Eufy」を日本で展開するハードウェアメーカーです。中核をなす「Anker」は、米Google出身の数名の若者達によって2011年に創設され、最新テクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し、米国や日本、英国・ドイツをはじめとした欧州各国など、世界のEC市場でベストセラーや売上1位を獲得しています。 【ウェブサイトについて】 Anker公式オンラインストア:https://www.ankerjapan.com 【アンカー・ジャパン株式会社について】 本社: 〒104-0033 東京都中央区新川2-22-1 いちご新川ビル3階 代表者: 代表取締役 井戸 義経 設立: 2013年1月 資本金: 1億6,000万円 Tel: 03-4455-7823 Fax: 03-6280-5881 事業内容:     デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人) 【商標について】 - Anker、Soundcore、Eufy、Nebula、PowerCoreおよびRoboVacは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。 - Amazonは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標または登録商標です。 - その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/anker-43-63-amazon-co-jp-3-30/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-29 15:00:00
Engadget Japanese
ファーウェイは3月26日、フランス・パリで新型スマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発表しました。 内部で光を直角に曲げるペリスコープ式の光学5倍望遠レンズを搭載し、デジタルズームとの組み合わせで10倍まで劣化を抑えたズーム撮影が可能。ファーウェイの招待をうけ数日実機を試用したので、実機レビューをお届けします。 製品の詳細な仕様は発表時の記事をご覧ください。 ・ファーウェイ新スマホ P30 Pro、4眼・光学5倍・ISO40万の怪物カメラ搭載 いざ実機を試用してみると、これまでのどのファーウェイ製スマートフォンよりも「カメラ機能に特化している端末」だと感じます。 というのも、顔認証は先代「Mate 20 Pro」の3D方式ではなく簡易な2D方式となるため夜は使えないし、画面内指紋センサーも、超音波式に比べて精度が劣ると言われる光学式を採用。スピーカーもステレオではなくモノラルであるなど、999ユーロ(日本円で13万円)という高価格端末でありながら、他のフラグシップ機に備わっているような機能が欠けている印象です。 それらを補うのが圧倒的なカメラ性能です。光学5倍望遠レンズとデジタルズームを組み合わせた「10倍ハイブリッドズーム」は確かに驚異的。実際に撮影してみると、スマホの画面で鑑賞する程度なら、13倍〜15倍も十分に実用範囲です。スマートフォンのカメラでここまでズームできる時代になったのかと、素直に驚くレベルです。 ▲標準画角、超広角、5倍光学望遠、TOFセンサーで構成される「Leica Quad Camera」を搭載 ▲1倍 ▲3倍 ▲5倍 ▲10倍 ▲20倍 ▲50倍 また、先代のHUAWEI Mate 20 Proと同じく、0.6倍の広角レンズを搭載。スマホのカメラは室内を撮影する場合だと画角が狭すぎる場合が多いのですが、この広角レンズを使えば、狭い室内もばっちり。目視に近い画角で捉えることができます。 ▲広角の作例 また同端末は、4000万画素のメインセンサーが一般的なRGB配列ではなく、緑を黄色に置き換えたRYYB配列を採用。これによって光の取り込める量を増やし、ISO409600まで感度を高めています。 ファーウェイによると、この高感度で星空やオーロラも撮影できるとのこと。薄暗い室内で試してみると"人に見えないものが見える"とまではいきませんが、目視よりも明るく、かつ鮮明に被写体を捉えることができます。 ▲暗闇に漏れる光の筋もしっかりと捉えられる なお、ファーウェイ製スマートフォンで定評のある「夜景」のクオリティも抜群です。ただ、本端末ではホワイトバランスをオートに設定すると、オレンジの街灯が白っぽく映るのが気になりました。手動で設定するといい感じになるので、こちらはソフトウェアアップデートで対応してほしいところです。 ▲ファーウェイのお家芸「夜撮」は今回も圧倒的クオリティ ▲手持ちのフルオート撮影でここまで月を撮影できた 13万円でスマホ+カメラが買えると考えれば安い HUAWEI P30 Proを片手にフランス・パリの街を歩いていて感じたのが「コンデジの存在意義がいよいよ危うくなってきた」ということ。 手軽にスナップを撮れるカメラとしての地位を、とうの昔にスマホに奪われたコンデジですが、それでもズームに強いというアドバンテージがありました。その優位性が今回、HUAWEI P30 Proによって一気に揺らいだという印象です。低迷するコンデジ市場に、最後のトドメを与える製品だとも感じます。 一方、一眼カメラの置き換えになりえるかというと、当然ながらそのレベルには達していません。スマホならではのデジタル補正などで綺麗には撮れるものの、一眼特有の鮮明な肌感、空気感までを伝えるクオリティにはまだまだ追いついていない印象です。 最後に基本性能について。HUAWEI P30 Proは、6.47インチOLEDディスプレイ、Kirin 980プロセッサ、8GB RAM、4200mAhバッテリーを搭載したスマートフォンです。30分で70%充電できる急速充電にも対応。その他、ワイヤレス充電やIP68防水防塵にも対応しています。 日本での発売予定は現時点では明かされていませんが、投入される可能性は高いでしょう。 13万円とiPhone XS並の価格ではありますが、スマホ+カメラ'を両方買えると考えれば、決して高くないのではないでしょうか。カメラ機能に優れたスマホがほしいなら、他に選択肢がないレベルでおすすめできる一台と言えます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/10-huawei-p30-pro/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-29 14:40:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 679 参考価格: ¥ 3,499 (81% OFF) 27%カートに追加済み 限定数: 44 終了まで 5:50:31 Nintendo Switch 保護フィルム ¥ 2,958 参考価格: ¥ 13,480 (78% OFF) 【進化版】 APEMAN A66S アクションカメラ 1080P高画質 14... ¥ 1,598 価格: ¥ 1,980 (19% OFF) ワイヤレス 充電器 Qi 超薄型 急速充電器 10W/7.5w/5w ワイヤ... ¥ 1,695 参考価格: ¥ 1,995 (15% OFF) タブレットスタンド ¥ 5,425 価格: ¥ 5,980 (9% OFF) 山善 電子レンジ 17L (西日本 60Hz専用) MRB-207(W)6 ¥ 1,189 参考価格: ¥ 2,600 (54% OFF) 【2019 独創真空駆動装置】 NPET 車載ホルダー スマホホルダー ... ¥ 1,159 価格: ¥ 1,399 (17% OFF) WSCSR USB Type C ケーブル 【5本セット 1/1/2/2/3M】高耐 ¥ 6,647 価格: ¥ 7,820 (15% OFF) Holy Stone ドローン 超安定ホバリング アーム可変式ドローン 超安... ¥ 850 - ¥ 1,189 SUPCASE iPhone8 ケース/iPhone7 ケース iPhone8 Plu... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/amazon-3-29-nintendo-switch-81-off-78-off/ [カテゴリー]ガジェットiPhone [投稿日時]2019-03-29 13:26:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続きますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月29日のお題: 今日はプレミアムキャッシュレスフライデーということで、PayPayのキャッシュバック上限が一時的に1万円になる模様です。 飲食店限定のようですが、ちょっと大きな支払いをPayPayでするにはいいタイミングですね。 というわけで問題。このキャンペーンが開催されるのは3月29日の何時から何時まででしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 ちなみに3月27日の答えは「税込1575円」でした。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/amazon-3-29/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-29 11:55:00
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数年前まで5万円近い価格が一般的だったアクションカムも、中国メーカーの製品を中心に低価格化が進んできています。そういった製品の中には、残念ながら「安かろう悪かろう」というものも少なくありません。そういった低価格帯製品の中にあって、確かな品質で密かに注目されているのが、YI Techonologyの製品です。 日本ではあまり馴染みがないかもしれないYI Technologyですが、実は中国Xiaomi(小米)が出資する関連会社。その製品は、Xiaomiのアクションカムと紹介されることもあります。 そのYI Technologyのアクションカム「YI 4K+ ACTION CAMERA WATERPROOF CASE」(以下、YI 4K+)の販売が日本でも開始されます。水深40m対応の防水ケースが付属して、SoftBank SELECTIONオンラインショップでの価格は2万8800円(税別)。お手頃な価格設定ながら、4K/60fpsの動画撮影、12MPの静止画撮影、スローモーションやタイムラプス機能も備えた本格派なアクションカムとなっています。 手のひらサイズの4Kアクションカム 外観は、よくある手のひらサイズのアクションカムといったところ。大きさは65x30x42mm。バッテリーやmicroSDカードを含めた重さは実測で94gです。 このサイズでも背面には2.2インチ(640x360ドット)のディスプレイを備えており、単体で映像を確認しながらの撮影が可能。ディスプレイはタッチ操作対応です。安価な機種では、このタッチの感度が悪く、操作時にイライラすることもありますが、YI 4K+はストレスなく操作できます。 物理的な操作ボタンは上部にある電源/シャッターボタンのみ。シンプルで分かりやすいです。 底部には三脚用のネジ穴があり、三脚や自撮り棒などを装着できます。バッテリーは交換可能。国内では公式な予備バッテリーの販売がありませんが、Amazon.co.jpなどでは互換バッテリーが販売されています。 外部インターフェースはUSB Type-C。充電のほか、データの取り込みなどもこのポート経由で行います。 内部的な仕様にも少し触れておくと、CPUはAmbarella H2チップセットでメモリ(RAM)は2GB。ストレージは内蔵せず、microSDを利用します。なお、microSDは最低限UHSスピードクラス3(U3)が推奨されています。 イメージセンサーは1/2.3型、ソニーのExmor R 12MP CMOSセンサー IMX377を採用。レンズは7層ガラスレンズで、視野角は155°、F値は2.8です。 3軸ジャイロスコープと3軸加速度センサーを使った電子式手振れ補正に対応していますが、これを利用する場合は、動画は4K/30fpsまでとなります。静止画撮影はJPGのほか、RAW撮影も可能。ISOは静止画は最大800、動画は6400まで。 本体そのものは防水ではありませんが、付属の防水ケースを利用すれば、水深40mまで耐えられるとのこと。防水ケースを使うことで撮影の幅も広がります。 撮影や映像の確認はカメラ単体でも行えますが、専用アプリをインストールしたスマートフォンと組み合わせるとより便利に。ライブ映像を確認しながらの撮影も可能です。 別売りにはなりますが、オプションで純正の自撮り棒「YI SELFIE STICK& YI BLUETOOTH REMOTE」も用意されています。Bluetooth接続のリモコンによって、写真/ビデオモードの切り替えや撮影が手元で行えます。実はこのリモコン、自撮り棒から取り外すことが可能。自撮り棒を使わずに、例えばカメラ本体を少し遠くにおいて集合写真や動物の写真などを撮影するのにも活用できます。SoftBank SELECTION オンラインショップでの価格は2380円(税別)です。 最大60cmほどに伸長可能なので、視野角155°の広角レンズと相まって、例えば集合写真などを撮る際に活躍してくれるでしょう。 画質は良好、手振れ補正も強力 仕様の数字だけいくら良くても、肝心の画質など悪くては意味がありません。その手、YI 4K+は十分な画質、そして手ぶれ補正性能を持っています。実際に動画を撮影してみたのでご覧ください。 ▲明暗の差が大きいシーンでも、黒つぶれや白飛びすることなくしっかりと記録できている(2k 60fps 手ぶれ補正あり) ▲自転車に取り付けての撮影では、手ぶれ補正が効いているのがよくわかるなめらかな映像に(4k 30fps 手ぶれ補正あり) ▲細かい葉っぱのひとつひとつをしっかりと捉えているのがわかる。色の再現性も良好(4k 30fps 手ぶれ補正あり) ▲手持ちでパン(水平方向へカメラを移動させながら)撮影をしてみたが、ここでも手ぶれ補正がしっかり効いていることを実感できた(4k 30fps 手ぶれ補正あり) アクションカムデビューにもおすすめできる1台 アクションカムとしては比較的低価格となる2万円台ながら、4K/60fps撮影に3軸手ぶれ補正、タイプラプスやスローモーション撮影など、基本仕様が充実しているYI 4K+。アクションカムに興味はあるものの、4万〜5万円の製品にはちょっと手が出ない、あるいは、これからアクションカムを始めてみようと考えている人におすすめできます。また、すでにアクションカムを使っている人が、サブ機や2台目として購入するのにも良さそうです。 ▲バースト撮影サンプル(メーカー提供) ▲長時間露出撮影サンプル(メーカー提供)
[記事元] https://japanese.engadget.com/pr/yi-4k-plus/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-29 11:45:00
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今年2月にGalaxy S10シリーズが発表された後、がぜん噂が活発化しているペン対応スマホ次期モデルのGalaxy Note10(仮称)。その新たな情報として、「サムスン初の物理キーなしスマートフォンになる」との予測が伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/galaxy-note10/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-29 11:30:00
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ファーウェイのスマートフォンと言えば、なんといっても高性能なカメラ機能が特徴として挙げられます。今では当たり前になった、カメラを2つ搭載したダブルレンズカメラをいち早く導入したのもファーウェイでした。 こういった技術はハイエンドモデルでのみ搭載されることも多いのですが、ファーウェイではミドルクラス端末にも惜しみなく投入しています。そんな機種の1つが、「HUAWEI Mate 20 lite」。ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)のスマートフォン取扱店舗で販売されており、市場想定価格は3万4800円(税別)です。 Mateシリーズは、高スペックなカメラ、CPU、ディスプレイなどを採用したワンランク上の端末をラインナップしています。「HUAWEI Mate 20 lite」も、Mateシリーズならでは上質さを備えたスタンダードモデルです。 メインカメラは約2000万画素+約200万画素のダブルレンズ仕様。そしてインカメラも約 2400万画素+約200万画素というダブルレンズを備え、ハイエンドモデルが採用するのと同じ「AIカメラ」も搭載します。 AIカメラとは、撮影しようとしているシーンを自動認識し、最適な設定で撮影できる機能。膨大な数の写真を使い機械学習を行うことで、撮影しようとしている被写体をシーンを判定し、それに合わせてどのような設定で撮影をすればいいのかを瞬時に判断します。 「HUAWEI Mate 20 lite」であれば、被写体や撮影シーンによらず、構えてシャッターボタンを押すだけで、魅力的な写真を撮影できるというわけです。 AIシーン判定で大切な瞬間を鮮やかに切り取るHUAWEI Mate 20 lite AIカメラで本当に手軽に魅力的な写真が撮れるのかが気になるところです。実際に「HUAWEI Mate 20 lite」を持って、東京・浅草で撮影してみました。 先にも書いた通りAIカメラは、撮影しようとしているシーンや被写体を自動で認識して色味などの調整を行ってくれるもの。撮影者はとくに意識をすることはありません。なお、AIカメラはカメラアプリの画面上でオフにもできます。 まずは花から。AIカメラが「花」と認識し、色鮮やかな写真となっています。 食べ物の写真も、自動で「フード」と認識。薄暗いファミリーレストランの照明でも鮮やかに撮影可能です。 続いて、「古代建築」。名前が物々しいですが、史跡など歴史的な建造物を認識するモードです。 AIシーン判定をオフにした写真と比べるとわかりやすいのですが、シーン判定により全体的に彩度が高めの写真となっています。これは他のシーン判定でも共通の傾向です。 ▲左半分はAIシーン判定を使ったもの。右はAIシーン判定をオフにしたもの 続いて「青空」。名前の通り、青空をより鮮やかに撮影するモードです。 最後は「夜景」。潰れてしまいがちな照明もきれいに写してくれます。 せっかくなので、AIシーン判定をオンにした状態とオフにした状態、それぞれの写真をギャラリーにまとめました。ぜひ比較してみてください。 【ギャラリー】HUAWEI Mate 20 lite AIシーン判定比較 (10枚) なお、AIによるシーン判定は、背面のメインカメラだけでなく、インカメラでも利用できます。 ▲インカメラによるセルフィでもAIシーン判定は使えます ▲AIにより、それぞれ「花」「青空」とシーン判定されています 「HUAWEI Mate 20 lite」の写真がワンランクUPする簡単テクニック これまで紹介した作例のように「HUAWEI Mate 20 lite」ではAIカメラのおかげで誰でも簡単に高品質の写真を撮影できます。しかし、そこにちょっとした工夫を加えることで写真の仕上がりがワンランクアップします。ここでは、プロのカメラマンに教えてもらった「HUAWEI Mate 20 lite」で写真を撮るうえでのテクニックを4つ紹介します。 ★テクニック1「食事をおいしそうに撮るには」 スマートフォンで最も撮影するのは「料理」という方は多いのではないでしょうか? 料理をおいしそうに撮影するのは難しいです。AIカメラの「フード」モードならば十分きれいな写真になりますが、照明や構図を工夫するとさらにおいしそうな写真を撮影できます。 まず構図としては、料理単品を撮るなら思い切ってグッと寄ってみましょう。 ▲少し離れて全体を撮影 ▲思い切って寄ってみました。苺のツヤ感と大福のもっちりとした触感がグッと伝わる一枚になりました つぎは照明。おすすめのポジションは「半逆光気味」です。料理が映えるとともに、撮影者の影も入りにくくなります。どうしても影が入ってしまう場合には、料理から離れてズームを使う、あるいは構図を変えるなどしてみてください。 ▲撮影者の影が入ってしまうとせっかくの写真が台無しに ▲少し構図を変えたり、離れた場所からズームを使うなどして影が入らないようにしましょう また、照明が暗めのお店では、AIシーン判定の「フード」ではなく、カメラの設定を夜景モードにして撮影すると、食材の質感がリアルに描写されます。ぜひ試してみてください。 ▲「その他 > 夜景」で撮影 ▲AIシーン判定の「フード」で撮影 ★テクニック2「建物は水平を意識するだけで安定感がUP」 自分で撮影した建物の写真を見直したとき、ちょっとした違和感を覚えることはないでしょうか。ひょっとすると、その写真は横のラインが傾いているのかもしれません。本来水平であるべきものが傾いていると、人は不安定に感じてしまうものです。このため、建物を撮影する場合には、水平を意識すると写真に安定感が生まれます。 ▲建物が傾いていると、なんとなく不安定な印象に ▲水平なものを水平に撮るだけ、安定感がグッと増して写真の印象も大きく変わります HUAWEI Mate 20 liteでは、設定でグリッド表示を有効にすると、水平を取りやすくなります。 ▲設定メニューからグリッド表示を有効にすると水平を意識しやすく、失敗が少なくなります ちなみに、高層ビルなどを撮影する際は、あえて斜めに撮ると、遠近感を強調しより大きく見せる効果があります。上手く使い分けましょう。 ★テクニック3「人物撮影は背景を意識する」 人物を強調したいのであれば、背景をぼかせるポートレートモードを上手く使いましょう。ワイドアパーチャーを利用すれば、撮影後に背景をぼかす強さも変えられます。背景がごちゃごちゃしている場所や、通行人など関係ない人が写り込んでしまった場合にも役立ちます。 ▲とくに観光地では、背景がごちゃごちゃしたり、関係ない人が写り込みがち ▲ワイドアパーチャーなら背景だけをぼかして人物を目立たせることも簡単です ただ、旅先での記念写真などは、背景も含めて大切な思い出になります。撮影の段階で背景にも気を配るようにするのが一番です。 ★テクニック4「太陽を背にして撮影しよう」 AIカメラのシーン認識には、「青空」「日の出/日の入り」と空をきれいに写すためのモードが用意されています。しかし、青空の場合では太陽の位置を意識するだけで、さらにきれいな写真を撮影できます。 逆光はきれいに撮れないのはなんとなくイメージできると思います。では、どうすればいいのでしょうか? 答えは単純です。順光、つまり太陽を背負った状態で撮影しましょう。より青空が映える写真となります。 なお、青空は露出を少し下げるだけでも、綺麗な青色が出ます。他の被写体との兼ね合いもありますが、青空をメインで撮るなら覚えておきたいテクニックです。 3万円台端末と思えない充実の機能 スマートフォンで沢山撮影していると、バッテリーの持ちが心配になるところです。しかし、「HUAWEI Mate 20 lite」は3750mAhの大容量バッテリーを搭載しており、旅先でバッテリー残量を気にすることなく撮影できました。 ディスプレイは約6.3インチと大画面。撮影した写真をその場で確認したり、友達と一緒見たりするのに便利です。 また、最近のスマートフォンでは省かれがちなイヤホンジャックも搭載しているので、旅先でも気軽に音楽を楽しめます。 AIカメラ機能を支える心臓部、CPUにはオクタコアの「Kirin 710」を採用しています。デュアルSIM仕様でDSDVに対応。アップデートでau VoLTEにも対応し、大手3キャリアの回線を問題なく利用可能となりました。Wi-Fiは802.11 a/b/g/n/acに準拠し、2.4GHz帯に加え、低価格端末では省かれがちな5GHz帯も利用可能で、通信環境に不安はありません。 市場想定価格3万4800円(税別)のSIMフリー端末とは思えない、充実仕様が魅力の1台と言えるでしょう。 シャッターを切ること自体が楽しくなるスマートフォン カメラ性能で評価されるハイエンドスマートフォンは数多くありますが、そういった機種は7万円以上することも珍しくありません。 その点、3万円台という手軽な価格ながら、AIカメラにより簡単にきれいな写真を撮影できます。そこにちょっとした工夫を加えることで、さらに写真のクオリティを高められる「HUAWEI Mate 20 lite」は、写真を撮る行為そのものを楽しめる、そんなスマートフォンではないでしょうか。
[記事元] https://japanese.engadget.com/up-3-huawei-mate-20-lite/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-29 11:00:00
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米モトローラが開発中とされるスマートフォン「Motorola One Vision(あるいはMoto P40)」の予測レンダリング画像が海外サイトで公開されています。この情報が正しければ、同社初のパンチホール採用のスマートフォンになりそうです。 海外テックサイトのTigerMobilesが公開したMotorola One Visionの予測レンダリング画像では、ディスプレイ左上にパンチホールが存在することがわかります。またモトローラ製端末としては珍しく、ディスプレイ下に社名ロゴが入っておらず、画面の大きさを強調したデザインになっています。 一方、端末の背面にはAndroid Oneのロゴが存在。カスタマイズされていないAndroid OSの搭載と、継続サポートの提供が期待されます。 TigerMobilesが伝えるスペックによれば、液晶ディスプレイのサイズが6.2インチでプロセッサがExynos 9610、RAMが3GB/4GBで内蔵ストレージが32GB/64GB/128GBとのこと。また背面カメラは4800万画素で、フロントカメラは1200万画素になります。バッテリー容量は3500mAhで、本体にはイヤホンジャックが搭載されているといいます。 現時点ではMotorola One Visionの発売日や価格は判明していませんが、ノッチよりも洗練されたデザインのパンチホールは、今後もさらに採用するメーカーが増えそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/motorola-one-vison/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-29 10:40:00
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米グーグルが開発中とされる新型スマートフォン「Pixel 3a/3a XL」について、焦点となっている価格の有力予測が出回りました。それによると、なんと450ドル程度からとのこと。 これが本当であれば、現行のPixel 3/XLと比べて半額に近くなり、グッと手軽になりそうです。また、Pixel 3/3 XLにはないカラーリングが登場するかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/pixel-3a-3a-xl-450/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-29 10:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、USB3.1 Gen.2対応の外付けSSD「ESD250C」シリーズが発売された。登場したのは240GB、480GB、960GBの3モデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/836/1836329/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-28 23:33:00
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ソフトバンクとトヨタ自動車が設立した企業「MONET(モネ テクノロジー)」は28日、企業や自治体の関係者600名を招きイベントを開催。自動運転社会に向けた事業戦略を説明しました。 ITと自動車のビッグネームがタッグを組んだMONETが取り組んでいるのは、自動運転が当たり前になった社会で、クルマを活用した新しいサービスの準備をすること。堅い言葉で言うと「MaaS社会に向けたモビリティプラットフォームの構築」ということになります。 近未来に完全自動運転が実現すると、人がクルマの運転をする必要がなくなります。そうなると、移動時間を活用したさまざまなサービスが生まれると言われています。そうした新しい変化を表す言葉が「MaaS(Mobility as a Service、マーズ)」、すなわち「移動のサービス化」です。 MaaSで想定されているような新しい交通サービスを実現するためには、多くのデータを収集し、それを解析する必要があります。そこで役立つのが、ソフトバンクが手がけてきたデータ収集、AI処理の知見です。 MONETは自動運転社会の到来を2022年と予測しており、それに向けた新サービスの基盤を準備しています。同社が提供する情報、分析技術を、多くの企業や自治体が組み込んでサービスを提供する、プラットフォーム化を目指しているわけです。2018年12月に会社を設立し、2019年2月には全国17の地方自治体と協定を結び、3つの自治体で実証実験を展開しています。 ▲MONETでは現在、クルマから得られるデータを分析、整理する研究を行っている ▲ソフトバンクの基地局から得たリアルタイムユーザー数も需要予測に活用 ▲日本の道路事情や法規制に沿ったサービスを提供できるとアピール ■機動力のある交通サービスの実現 まず最初に実現するとみられているのが、コンパクトな交通サービスの設計です。これについてはMONETやソフトバンクに限らず、複数の企業が自治体と組んで実証実験を行っています。 一例としては、いわゆる「乗り合いタクシー」の形態があります。地方自治体では過疎化が進み、コミュニティバスを運行するにはコストがかかりすぎる地域があります。そうした地域の足として、注目されているものです。コミュニティバスとの違いは、運行ルートを需要に応じて柔軟に調整できること。加えて、AIによって需要を予測したり、スマートフォンで呼べる仕組みを整えたりといった工夫を組み合わせることで、運行にかかる車両代や人件費を抑えることができます。 ▲自治体と情報連携すると、たとえば病院への配車予約の際に介助や緊急対応が必要か判断できるという ▲声で配車予約や、押すだけで予約できる「ダッシュボタン」も開発している 自動運転が実用化されると、さらに柔軟に展開できるようになります。たとえば、アプリで配車し、タクシーのように移動できるサービスを自動運転車で提供すれば、ドライバーの人員管理などの必要が無い分、より低コストに大規模なサービス展開ができるようになると見られています。 このほか、渋滞情報を元にした信号整理の最適化、複数の交通機関を串刺しで検索しまとめて手配する経路案内サービスなど、交通とデータ活用を軸にしたさまざまなサービスを検討していることが説明されました。 関連記事: 鉄道・バスを一括予約、ソフトバンク傘下の「MONET」が試験展開へ ■移動○○がより手軽に 自動運転が実現すると、移動販売や移動図書館のようなクルマを使った出張サービスなどを、ドライバーを手配せず提供できるようになります。それを見据えたコンセプトとしてトヨタ自動車が発表したのが「e-Pallet構想」です。クルマをサービスの"器"として捉え、内部の空間を柔軟に設計するというもので、たとえば移動自販機、過疎地向けの移動診療室、災害やイベント対応のための移動トイレといったコンセプトが発表されています。 26日にMONETが発表した「MONETコンソーシアム」は、こうした新しいサービスを開発するための組織。地方自治体や移動サービスの提供主体となる交通事業者、新しい形のサービスを展開したい企業などが会員となっています。発表時点で、80社以上が会員となっています。 ▲鉄道、航空、不動産、銀行、食品製造などさまざまな分野の大手企業が名を連ねる ■HONDA、日野が資本参加 同じく26日、MONETに本田技研工業(HONDA)と日野自動車の2社との資本業務提携を発表しました。出資額は両社とも2億4995万円で、9.998%の株式を持つことになります。 ソフトバンクとトヨタ自動車の出資によりスタートしたMONETですが、多くの自動車会社の参加を促していく方針をとっています。MONETの宮川潤一社長(ソフトバンクCTO)は、「インターネットの世界のGAFA(Google、Apple、Facebook、Amazonの4大企業)のように、『MaaSの世界のMONET』として、自動運転時代の中心になるようなプラットフォームへ育てていきたい」と語っています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/moneta/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-28 20:35:00
GIGAZINE
2019年3月26日、Appleは自社の製品とサービスを告知するスペシャルイベント「Apple Special Event」にて、iPhoneと連動させて使用する独自クレジットカード「Apple Card」を発表しました。しかし今回のApple CardがApple初のクレジットカードというわけではなく、Appleはこれまでにも何度かクレジットカードを発表していました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190328-apple-first-credit-card/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-28 19:00:00
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近年のスマートフォンでの差別化ポイントの一つとなっている、高速充電機能。ACアダプタ側の出力は40Wや50Wと増加していますが、ついに100Wの大台を採用するメーカーが登場しました。 これは、中国シャオミが発表した技術デモによるもの。今回シャオミが発表した高速充電技術「Super Charge Turbo」は、市場に登場している他の高速充電技術の2倍以上の電力となるもの。100W出力のACアダプタを使うことで、4000mAhのバッテリーを搭載したスマートフォンをわずか17分で満充電することができます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/100w-4000mah-17/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-28 17:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 2,079 - ¥ 2,209 Anker PowerCore II 6700 (6700mAh コンパクト モバイル... ¥ 679 - ¥ 1,189 Anker USB-C & USB 3.0 変換アダプター【最大5Gbpsの転送スピ... ¥ 5,099 参考価格: ¥ 25,510 (80% OFF) 【2019最新版】 スマートウォッチ 血圧計 心拍 歩数計 スマートブレ.. ¥ 7,999 参考価格: ¥ 9,999 (20% OFF) Anker Roav DashCam C1(高性能ドライブレコーダー)【 WiFi内... ¥ 4,950 参考価格: ¥ 25,580 (81% OFF) 【最新進化版 3500mAh Bluetooth 5.0】 Bluetooth イ... ¥ 4,559 価格: ¥ 5,699 (20% OFF) Proscenic 電動歯ブラシ アプリ制御 壁掛け充電 超音波歯ブラシ ¥ 3,111 価格: ¥ 3,660 (15% OFF) (2019年最新改良版)車載Qi ワイヤレス充電器 車載 ホルダー 赤... ¥ 13,482 参考価格: ¥ 15,800 (15% OFF) Acerゲーミングモニター KG241bmiix 24インチ/1ms/T... ¥ 2,483 価格: ¥ 2,921 (15% OFF) ジット キャノン(Canon)対応 リサイクル インクカートリッジ BCI-... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/amazon-3-28-anker-15-off-acer-15-off/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-28 16:17:00
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AUKEYは10年以上のハードウェア開発の経験を有し、先端技術を採用し信頼性の高い家電製品とスマートフォン周辺機器を開発・生産しております。AUKEY薄型で大容量の20000mAhモバイルバッテリーPB-Y14(URL:http://amzn.to/2jKyBVQ) の30%オフセールをAmazon.co.jpにて開催致します。3/28(木)〜3/31(日)までクーポン「AUKEYY14」を利用することで、3,000円(税込み)でご購入いただけます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/20000mah-4-3000-aukey-3-31/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-28 16:00:00
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ソニーは、Xperiaなどを管轄する「モバイル・コミュニケーション事業」を「イメージング・プロダクツ&ソリューション」「ホームエンターテイメント&サウンド事業」と統合し、新たに「エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業」とする新体制を発表しました。体制変更は4月1日から。 この体制変更に伴い、ソニーは連結業績発表時のセグメント区分を変更。「モバイル・コミュニケーション事業」単独の分野別業績開示はなくなり、「エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業」の1分野として開示されることになります。 ソニーはこれまで、「モバイル・コミュニケーション事業」を単独のセグメントとして、Xperiaの詳細な業績報告を行ってきました。これが「エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業」の1分野となることで、従来のような詳細な業績報告が行われなくなる可能性もあります。 同社の「モバイル・コミュニケーション事業」は、スマートフォンの買い替えサイクル延長や、サムスン・アップルなど他社製品との競争激化などで不振に。Xperiaシリーズの販売台数は2期連続で前年同期比半減しています。投資家からは、スマートフォン事業からの撤退を求める声も出ています。 なお、Bloombergはソニー新体制について「スマホ事業の損失がわかりにくくなる」との懸念を紹介。また、ソニー広報担当者の「当面はスマホ事業の業績を個別に開示する」とのコメントも伝えています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/xperia/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-28 15:30:00
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ソースネクストは3月28日、東京・虎ノ門ヒルズにて戦略発表会を開催し、位置みまもり機「FamilyDot(ファミリードット)」発表しました。発売日は5月29日で、価格は税別1万4880円です。 FamilyDotは家族やペットの位置情報をスマートフォンで確認できるGPSデバイスです。SORACOMの通信サービスを利用しており世界中71の国や地域で使えます。GPS以外に周囲にあるWi-Fiのアクセスポイントから情報を取得するので、地下や室内など詳細なトラッキングができます。 月額通信料は不要で、位置測定の回数制限もなく、利用開始から2年間端末購入費以外に追加費用をかけずに利用できます。2年目以降の利用についての利用料などは現在検討中とのことです。 学校や塾などのエリアを半径50mで設定でき、FamilyDotを身に着けた子供などがエリアを出入りすると通知が連携しているスマホに届きます。また、移動速度も検知できるのでバスや電車に乗った際に通知を設定することも可能です。 本体サイズは幅45×奥行き45×厚さ18.5mmで、重量は約38gです。800mAhのリチウムイオンバッテリーを搭載。バッテリーの残量が20%以下になるとアプリに通知されます。1度の充電で1週間ほど利用できるそうです。 ソースネクストの防犯用GPSデバイス「FamilyDot」。子供がどういうルートで移動しているかのタイムラインを表示できます。嗚呼、道草がしづらそう、、、https://t.co/BHWcF69jT3 pic.twitter.com/Ti1Sht2NA3 - 田沢梓門?Engadget 日本版 (@samebbq) 2019年3月28日 また、発表会ではソースネクストが販売しているAI通訳機「POCKETALK」の機能を実装できるSDKを提供が発表されました。JapanTaxiと業務提携を結び、同社が全国1万台のタクシーに展開している車載タブレットに通訳機能をを搭載します。 利用イメージとしては、乗客がタブレットで「ポケトーク」アプリを起動して下部のマイクに向けて話しかけます。すると、乗務員側のタブレットに日本語が表示され音声が流れます。逆に乗務員が日本語で話すと、乗客側のタブレットに外国語が表示されます。JapanTaxiはタブレット搭載タクシーを5万台展開予定とのこと。通訳機能追加を追加したことで、増加しているインバウンド需要対応してサービスの向上を図るとしています。 発表会終盤では実機の公開はありませんでしたが、会話をリアルタイムで文字表示するディスプレイ「Catch Voice」が開発中であることが発表されました。ソースネクストは2019年度中にIoT新製品を5つ発売予定とのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/28/pocketalk-iot-gps-familydot-1-4880/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-28 14:44:00
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Facebookは「白人ナショナリズム」や「白人分離主義」に基づく投稿を差別的な投稿として禁止すると発表しました。今後Facebookや傘下のInstagram上で「私は白人という人種であることに誇りを持っています」「白人は移民たちとは別々に暮らすべきだ」といった内容の投稿を行うと、差別主義的な投稿だとして削除されることになります。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190328-facebook-ban-white-nationalism-separatism/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-28 12:26:00
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Bloomberg via Getty Images 3月27日(米現地時間)、Apple Watch向けのwatchOS 5.2が正式リリースされました。すでに日本向けにも配信されており、iPhoneのWatchアプリからアップデート可能となっています。 今回のアップデートでは、香港およびヨーロッパのいくつかの地域で、Apple Watch Series 4の"心電図"アプリが利用可能となりました。数日前にiOS 12.2のドキュメントからEUなどの地域で利用可能になる手がかりが発見されていましたが、それが裏付けられたかたちです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/watchos-5-2-apple-watch-series-4/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-28 12:15:00
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3月26日のスペシャルイベントにて発表された、iPhone、iPadおよびMac向けのニュースおよび雑誌読み放題の定額制サービスApple News+。既存のニュースサービスApple Newsに300以上の雑誌購読が追加され、月額9.99ドルで年間にして8000ドルの価値があるとうたわれていました。 そのサービスのセキュリティが有名ハッカーにより僅か数日で破られ、ツールを使えば購読契約をしていなくても無料で全ページが読めてしまうと報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/apple-news/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-28 12:00:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続きますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月28日のお題: 今日は何の日からの出題です。 2013年の今日、タカラトミーが「AutoMee S」を発売しましたスマホやタブレットの画面上に置くと、自動的に動き回り、画面の指紋や汚れをふき取ってくれるというロボットです。端末のはじっこに来ると自動で向きを変えて落っこちない賢さも備えていました。 流石にもう販売されていませんけれど、なかなか面白い製品でしたね。あー懐かしい。さて、この「AutoMee S」、当時の希望小売価格はいくらだったでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 ちなみに3月27日の答えは「1万9980円」でした。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/amazon-3-28/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-28 11:45:00
Engadget Japanese
伝統のKOSSサウンドを踏襲したコンパクトサイズのBluetooth(R)スピーカーKOSS BTS1を販売開始。素早いペアリングやオンボードコントロールなどで手軽に使用可能。旅行やキャンプなどでの音楽再生はもちろん、インターネット通話会議の補助スピーカー用途など、ビジネスの場においても活用できます。また外部機器やKOSS BTS1同士の有線接続にも対応します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/koss-bluetooth-koss/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-03-28 11:00:00
Engadget Japanese
Engadget日本版には別途記事を書いていますが、3月25日(現地時間)に開催されたAppleのスペシャルイベントを取材してきました。海外取材といえば、本連載で何度も取り上げているeSIMの出番。思えばこの機能は、約半年前の2018年9月に、今回のスペシャルイベントと同じくスティーブ・ジョブズ・シアターで発表されたものです。だいぶ長く使っているような感覚になっていますが、実際のサービスインはiOSがアップデートされたあとなので、まだ半年も経っていないことになります。 その間、eSIMに対応するキャリアが続々と増え、特にアメリカでの選択肢は豊富になりました。プリペイドで契約できる現地キャリアのT-Mobileを選ぶもよし、ローミングキャリアのGigskyやUbigiを選ぶもよしと、使い方に応じて選べる状況になっています。それでも北米は料金が高めなのがネックですが、滞在期間によっては国際ローミングより節約できるのはメリットです。 ただ、今回のスペシャルイベントは2泊4日の弾丸取材。短期滞在の場合だと、お得なプランは限られてきます。国内大手キャリアの国際ローミングも低価格化しており、例えばドコモのパケットパック海外オプションでは、複数日分をまとめて契約すると、1日980円からの割引を受けることが可能。3日間であれば、2480円です。この金額を下回り、かつeSIMに対応しているキャリアとなると、かなり選択肢は少なくなります。 結果として選んだのは、昨年12月から4カ月連続でお世話になっている、「3香港」です。すでに契約は済ませてあり、端末内にもeSIMのプロファイルが残っていたため、新規契約の必要なしに利用できました。ただし、前回の渡米でローミングパッケージの日数を使い切っていたので、チャージする必要があります。 3香港は、1日パスと10日パスの2つを用意していますが、新規契約時に選べるのは後者の10日パスのみ。これを使い切ると1日プランが選択可能になります。10日パスの方が、1日あたりの料金は割安ですが、滞在期間が短期になりそうなときは、トータルで1日パスを日数分契約した方が安くなります。料金は、1日わずか15香港ドル。日本円にして212円と、まさに破格です。 ▲新規契約時に選べるのは、10日パスのみ。1日パスは契約後にしか選べません 1日パスの契約方法は次のとおり。まず、3香港の「3 Care」と呼ばれるサイトにアクセス。ここで電話番号とパスワードを入力します。「そんなの設定した覚えがない」と思われるかもしれませんが、電話番号とパスワードは、契約直後にSMSで送られてきています。海外のプリペイドSIMではよくある仕組みですね。これを入力して、3 Careにアクセスします。 ▲チャージなどが行える「3 Care」にアクセス ▲電話番号とパスワードは、初回契約時にSMSで送られています 3 Careのメニューが表示されたら、画面下にある「Roaming Data Daily Pass」をタップしてください。残高がないので「Online Recharge」をタップしたくなりますが、これはちょっとしたトラップ。こちらからチャージしようとすると、20香港ドル、50香港ドル、100香港ドルという単位でしか入金できず、15香港ドルの1日パスではチャージした金額を使い切ることができません。 ▲「Online Recharge」ではなく、画面下の「Roaming Data Daily Pass」を選んだ方が、無駄なくチャージした残高を使えます ▲「Online Recharge」からだと、15香港ドルちょうどをチャージできません 一方で、先に挙げた「Roaming Data Daily Pass」を選んでから、「1-Day Roaming Data Pass」を選択すると、なぜかピッタリの15香港ドルを支払える画面が現れます。微々たる金額ですが、なるべく料金を節約したいという人は、この手順を踏むようにしましょう。あとはクレジットカード番号を入力すればOK。もちろんですが、日本のクレジットカードもきちんと利用できました。 ▲1日パスを選んで残高不足になると、15香港ドルだけチャージするメニューが現れる ただし、支払いが終わったらすぐに1日プランが使えるようになるわけではありません。1日パスをアクティベートするには、同じページをもう1回開き、「Roaming Data Daily Pass」を選んでから、「1-Day Roaming Data Pass」を選択する必要があります。ここが少々分かりづらいかもしれませんが、1日パスがアクティベートされると以下のようなSMSが届くので、それで判断するようにするといいでしょう。 ▲チャージされたあと、再び1日パスを選択する画面を開き、パスを適用する必要あり ▲念のため、1日パスが有効になっているかどうかをチェックしておきましょう。電話アプリで「##107#」と入力。発信元回線を3香港に切り替えるのを忘れずに ▲1日パスが適用されていることが書かれたSMSが届きました あとは現地で使うだけ。上記の準備はすべて日本の空港で行いましたが、現地到着後に、データローミングをオンにするだけですぐにデータ通信が可能になりました。ちなみに、あらかじめ日数が決まっているときは、上記の1日パス選択の手順を繰り返しておくことをオススメします。2回契約すれば2日分、3回すれば3日分になるからです。 筆者はとりあえずと思って1日分だけ契約しましたが、ちょうどスティーブ・ジョブズ・シアターに入ったころに、期限がきてデータ通信が不通になってしまいました。eSIMの難点は、契約にデータ通信が必要なところ。途中でデータ通信が切れてしまい、なおかつ周りにWi-Fiなど別の通信手段がないと、2日目の1日パスの契約ができなくなってしまいます。あらかじめ日数分のパスを契約しておいた方がいいというのは、そのためです。 ちなみに、1日の容量の500MBを使い切っても、2日目のパスが有効になるわけではなく、低速での通信が続きます。逆にいうと、500MBを使い切ったあとの通信速度制限は、解除できないということになります。今回、筆者は、うっかりアプリを使いすぎてしまい、夜中に500MB超えてしまいました。ここで2日目の1日パスを有効にしてみましたが、速度はそのまま。うたい文句どおり、128Kbps程度しか速度が出ませんでした。 ▲500MBを使い切ると、通信速度制限がかかる。ちなみに、250MB、350MB到達時点でSMSが届くのでわかりやすい 注意点としては、香港時間の0時(日本時間の午前1時)に1日のカウントが始まるというところで、午後11時にローミングを開始してしまうと、1時間で1日分のローミングパッケージが終わってしまいます。といっても200円なので、あまり気にする必要はないかもしれませんが......。 また、国や地域によっては時差の関係で、中途半端なタイミングで1日パスが終わってしまうことも。今の米国・西海岸は、午前9時がその時間になるため、比較的分かりやすいのですが、欧州では気をつけた方がいいでしょう。 使い勝手がよく、料金も破格の3香港ですが、1日パスは10日パスを使い切ったあとでないと選べないのが少々残念な点です。海外渡航が多い人でないと、最初の10日パスが使い切れないかもしれません。とはいえ、有効期限が約半年と長く、iPhoneには仕様上、10回線ぶんのeSIMを登録できるため、3香港のeSIMは端末内にキープしておいた方がいいかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/1-212-esim-3-apple/ [カテゴリー]ガジェットiPhone [投稿日時]2019-03-28 06:50:00
スラド: IT
Twitterのプライバシーポリシーでは、「13歳未満のお子様によるTwitterのサービスの利用は禁止されています」とされている。そのため、Twitterに登録した誕生日が2007年以前だと、13歳未満のユーザーだと判断されアカウントがロックされてしまうそうだ。これを悪用し、「生年を2007年にするとTwitterがカラフルになる」などとして誕生日を2007年以前に設定させようとする投稿が登場しているという(ITmedia、GIGAZINE)。 もしアカウントがロックされてしまった場合はロック解除手続きが必要となるようだ。 すべて読む | ITセクション | Twitter | IT | SNS | 関連ストーリー: ティム・クック、Twitterアカウントの表示名を「Tim ?」に変更 2019年03月10日 Twitter、指定したリプライをほかのユーザーからも見えなくする「ツイートを隠す」機能をテスト中 2019年03月07日 Twitter、利用規約の日本語訳を修正。「児童の性的搾取についての想像を表現」を禁止に 2019年03月06日 BlackBerryがTwitterを特許侵害で訴える 2019年03月05日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/28/057204/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-28 05:30:00
Engadget Japanese
3月28日のおもなできごと 2008年、イー・モバイルが音声サービスを開始し「S11HT」などを発売 2010年、ソフトバンクが「電波改善宣言」を発表 2012年、相模屋食料が「ザクとうふ」を発売 2013年、タカラトミーが「AutoMee S」を発売 2016年、ZTEが「ZTE Blade V580」を発売※ ※先日、発表時の3月25日発売で記事掲載しましたが、実際の発売日は28日でした
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/3-28-automee-s/ [カテゴリー]イー・モバイルS11HT [投稿日時]2019-03-28 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
Seagateから、エンタープライズ向け2.5インチSSD「Nytro 1551 SSD」シリーズが登場。240〜960GBの3モデルが販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/835/1835497/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-27 23:34:00
ASCII.jp − 自作PC
激安SSDブランドとして話題のSUNEAST「SE800」シリーズ。新たにmSATA対応モデルの1TBが登場。テクノハウス東映や東映ランドで販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/835/1835487/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-27 23:16:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、Facebookへの投資リスクを懸念する声が高まっている。Fortuneによると、米国の規制当局はFacebookへの規制や、ケンブリッジ・アナリティカのユーザーデータの不正取得事件に関する高額な罰金を検討しているという。同社の広告収入ベースのビジネスモデルがリスクを増大させているとして、Facebookへの投資について警告を行うアナリストもいるようだ。 連邦取引委員会(FTC)はFacebookに対し同社傘下のInstagramやWhatsAppなどを強制的に分離独立させることを検討しているという話や、大統領選に影響を与えたとされるケンブリッジ・アナリティカ事件に関連してFTCがFacebookに「相当な金銭的ペナルティ」を課すかもしれないという話も出ている。 同社に対しては政治的にも圧力が高まっている。19日には下院司法委員会のDavid Cicilline議長が、Facebookが独占禁止法に違反していないかを調査するよう求めた。トランプ大統領も最近、「急進的な左派民主党の側にいる」とツイートした。ほかにもニュージーランドでの銃乱射テロ事件を受け、SNSで暴力をあおる表現への対応策をG20で議論することを求めている(THE HILL、読売新聞、Slashdot)。 すべて読む | ITセクション | ビジネス | Facebook | 関連ストーリー: Facebook、年齢や性別、郵便番号で広告主が広告表示対象を絞り込めることについて批判を受ける 2019年03月26日 Facebook、数億人分のユーザーパスワードを数年間可読状態で保存と発表 2019年03月25日 Facebook、プライバシー重視の新方針を表明 2019年03月21日 多国籍IT企業の本社が置かれるアイルランドで個人情報保護に関する15件の公開調査が進行中。Facebookが中心 2019年03月05日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/27/0656256/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-27 21:00:00
GIGAZINE
「でかける直前になってスマートフォンを充電し忘れたことに気づき、慌ててケーブルを挿しても、時間が足りなくてほとんど充電できなかった」という経験がある人は多いはず。そんな限られた時間内でもスマートフォンを爆速でフル充電できる新技術「100W Super Charge Turbo」を、中国のスマートフォンメーカーであるXiaomiが開発し、デモムービーを公開しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190327-xiaomi-super-charge-turbo-technology/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-27 20:00:00
Engadget Japanese
ファーウェイは3月26日、フランス・パリにて新製品発表会を開催し、最新モデルの「P30シリーズ」を披露しました。発表会後はハンズオンブースも用意されており、今回発表されたスマートフォン 2モデルをはじめ、周辺機器なども実際に触れるようになっていました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/p30-pro-gentle-monster/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-27 17:50:00
Engadget Japanese
NurPhoto via Getty Images アメリカの国際貿易委員会(ITC)は米国時間26日、iPhoneがクアルコムの特許を侵害しているとしてクアルコムが訴え出ていた2つの案件に対する裁定を下しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/vs-itc-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-27 15:51:00
Engadget Japanese
スマートフォンのカメラで、しかも三脚に固定しない手持ち撮影で、何の設定もしていないフルオートで、こんなにも綺麗に月が撮れる時代がやってきました。ファーウェイ・ジャパンの招待を受け、同社の最新スマートフォン HUAWEI P30 Proを試用している筆者は、早速カメラを試用してみました。 関連: ・ファーウェイ新スマホ P30 Pro発表、4眼・光学5倍・ISO40万の怪物カメラ 光学5倍レンズ・RYYB配列でISO40万の高感度 HUAWEI P30 Proは、6.47インチOLEDディスプレイ、Kirin 980プロセッサ、8GB RAM、4200mAhバッテリーを搭載したスマートフォンです。30分で70%バッテリーが溜まる急速充電にも対応。その他、ワイヤレス充電やIP68防水防塵にも対応しています。 最大の特徴はカメラです。先代HUAWEI Mate 20の「超広角」「標準画角」というレンズ構成を引き継ぎつつ、「望遠」レンズを光学3倍から光学5倍に強化。これを実現するために、望遠レンズは端末内で取り込んだ光を90°屈折させるペリスコープ構造を採用しています。 この5倍光学望遠と、デジタルズームを組み合わせることで、10倍まで劣化を抑えてズーム撮影できる「10倍ハイブリッドズーム」に対応します。 また、4つ目のレンズとして、TOF(光学測距用)センサーを搭載。同レンズは、レンズ視差を使う場合に比べて、正確に対象物を測距でき、ARなどに活用できます。 イメージセンサーも刷新しています。標準画角の4000万画素センサーは、一般的なRGB配列のうち、緑色を黄色に置き換えた「RYYB」配列を採用。つまり、三原色の1つを使っていません。 ファーウェイによると、この配列で取り込める光の量が40%向上し、iPhone XS比で170%大きなイメージセンサーとあわせ、ISO感度はスマホで前代未聞となる409600に達しています。 ズームは屋内でも十分実用的 このように「5倍光学ズーム」「10倍ハイブリッドズーム」「ISO409600」が特徴となるHUAWEI P30 Proのカメラを早速試してみました。まずズームから。条件は手持ちで、三脚は使っていません。 ▲1倍 ▲5倍望遠 ▲10倍 ▲15倍 ▲50倍 15倍を超えるとさすがに粗が見えますが、10倍までなら、スマホの小さな画面で閲覧する限りは粗は目立たない印象。エッフェル塔をこんなに遠くから拡大できるのは驚きです。また、光学式手ぶれ補正もしっかり効いており、脇を締めれば50倍でも被写体をなんとか補足できます。 ▲1倍 ▲5倍望遠 ▲10倍望遠 ▲1倍 ▲5倍望遠 ▲10倍望遠 光量の限られた室内、かつ人が動き回る展示会場内での作例。ややブレは見られるものの、十分実用性のあるズーム機能とみて良いでしょう。なお、このほかにも0.5倍の超広角撮影にも対応しています。 夜景のホワイトバランスには改善の余地も なお、夜景も綺麗に撮れるのですが、調整が不十分な点も。筆者はフランスのパリで試し撮りをしたのですが、パリ特有の暖色系な街灯が白っぽく写ってしまうシーンがありました。ホワイトバランスを手動で調整すれば改善できるのですが、発売までぜひ調整してほしいところです。 月の撮影にトライ 最後に月の撮影にトライしてみました。下記作例は50倍ズーム・フルオート・手持ちで撮影したもの。 月の海(相対的に黒っぽい部分)の模様がはっきりとわかるほか、一部クレーターの凹凸も確認できます。月自体はかなり明るいので、ISO40万の高感度というよりは、最大50倍の驚異的なズーム性能が寄与した形ですが、それでもスマホカメラでここまで月を撮影できるというのは驚きです。 以上、速報的にHUAWEI P30 Proのカメラを使った作例をご紹介しました。後日、しばらく使ったレビューも掲載予定です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/huawei-p30-pro-4/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-27 15:40:00
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LINE Payとメルペイは26日、QRコード決済サービスでの提携を発表しました。2019年初夏を目処に、両社の加盟店を相互開放し、両方のユーザーが利用できるようにします。 QRコードを巡って各社が乱立する状況のなか、ここにきて事業者間での連携の動きが進んでいます。 2018年末より新規参入が相次ぐQRコード(バーコード)決済市場。2019年に入ってからも「J-Coin Pay」(みずほ銀行)や「メルペイ」など新たなサービスがスタートしています。参入企業のバックグラウンドは銀行(J-Coin Pay)、通信企業(d払い、PayPay、au Pay)、インターネット企業(楽天 Pay、LINE Pay)などさまざまです。 LINE PayはコミュニケーションアプリLINEのシェアが高いアジア4地域(日本、台湾、タイ、インドネシア)で展開しており、国内のユーザーが海外でも利用できるようになっています。さらに、中国のWeChat Payや韓国のNAVER Payと連携し、海外からの訪日ユーザーが利用できるような取り組みも行っています。今回の同社にとってメルペイとの提携は、日本での初の事業者間連携となります。 一方、メルペイは2019年2月にスタートしたばかりの決済サービスで、フリマアプリ「メルカリ」の売上金を使えるのが特徴。QRコード決済機能では3月に追加されたばかりですが、今春登場予定のau Pay(KDDI)ととも連携し、加盟店開拓を共同で進めていくとも発表しています。 メルカリとフリマ事業で競合関係にある楽天は、決済サービス「楽天 Pay」の中でQRコード決済を展開。同社も「au Pay」と提携し、加盟店開拓で協力しています。 関連記事: 「メッセージ感覚で送金」LINEがモバイル送金・決済サービス LINE Pay 提供開始 メルペイがQRコード決済に対応 まずiPhoneから 現状、QRコード決済事業者が課題としているのは中小規模の加盟店開拓とユーザー規模の拡大の2点。この2つは、加盟店がなければユーザーが使わず、ユーザーが使わなければ加盟店が増えず、といったように両方を拡大していく必要があります。こうした状況下での事業者間の連携は、加盟店規模の拡大を一気にすすめ、ユーザーが利用しやすい環境を整える意味があります。 両社はこの提携をきっかけとして、モバイル決済のアライアンス(事業者連合)として「MOBILE PAYMENT ALLIANCE(仮称)」を結成。今後、QRコード決済を手がける事業者に広く参加を呼びかけていくとしています。 両社の提携は、「MOBILE PAYMENT ALLIANCE(仮称)」の第1弾という位置づけ。メルペイとLINE Payの相互でQRコード決済機能を解放し、LINE Pay加盟店でメルペイ使えるようにし、メルペイ加盟店でLINE Payで支払えるようにします。 なお、今回の連携では「QRコード決済仕様の統一」は含まれていません。連携が実現すると、クレジットカードのように、バーコードを設置した事業者から決済サービス事業者に対して、決済情報の「橋渡し」をするような運用になります。その際、事業者間で手数料などが発生する形になると想定されますが、26日の発表会の段階では、手数料体系や運用方法については決まっていないと説明されました。 【訂正:2019年3月27日 15時42分】 初出時タイトルを「LINE Payとメルペイが提携、QRコード共通化へ」としていましたが、今回の発表はQR決済サービスの相互解放であり、規格の共通化は含まれていません。事実関係をより明確にするため、タイトルを修正しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/line-pay-qr/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-27 15:07:00
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LABI名古屋の前にある「ナナちゃん人形」が今日からSurfaceの特別衣装にお着替えされました。 ナナちゃんとは名古屋市の名鉄百貨店にある身長は6m10cmの人形で、名古屋駅前の名物として愛されています。夏は水着、冬はサンタ衣装、交通安全のタスキを掛けたり、最近では某人気スクールアイドルグループの衣装を着たりなど、かなりのオシャレさんです。 大学生らしい角帽をかぶり、帯のテクスチャには「大学生に、ノートパソコンはいらない。」や「Surfaceは、キミの独創性を解き放つ。」といったテキストが散りばめられています。そして、帯は衣装の背面に向かっていき翼のように広がっています。青き衣をまとった天使のようでもあり、RPGのボスキャラ感もちょっとありつつ......、無表情だけどオシャレで長身なナナちゃん人形とマッチした、衣装の文字通り独創性が爆発した最先端のモードです。 このSurfaceナナちゃんは、3月27日より1週間、衣装と合わせてアーケードをジャックします! 今回の衣装はSurfaceキャンペーン『Surfaceは学生優待プログラムを実施中。最大40,000円キャッシュバック!』の一環によるもの。爽やかなブルーの帯が新生活を迎えるフレッシュマン的でいいですね。衣装のテキストは挑発的なコピーが書き綴られますが、ナナちゃん自身は新大学生に『大学生の創造性を解放せよ』という応援がしたく、翼のような衣装デザインで『可能性に溢れた未来に羽ばたく若者』を表現してます。 マイクロソフトが2月28日より、新大学生向けプロモーション「大学生にパソコンはいらない? Surface が贈るリアルなキャンパスライフ」というWeb動画を公開しました。 「大学生にノートPCはいらない」動画本編 スマホさえあれば授業もレポートも合コンなど、学生生活のほとんどは事足りてしまうのは事実であり、ノートパソコンはなくても問題ない場面も多いですよね。実際、このWeb動画が公開されたのち、SNSやウェブ上では「自虐だけど、その通りだよね」、「スマホだけじゃ足りない」など論議が巻き起こりました。 しかし動画の後半からはトーンが一変して、「本当にノート PC はいらないのだろうか?」「何かになりたくて大学に入ったはずだ」と、現役大学生の映像クリエイター清水良広さんが問題提起を行う内容になっております。 大学生活のエンジョイ勢ならスマホでもいいけど、もう少し飛び越えたクリエイティブな活動をしたりなりたい自分になるためのツールとしては、やっぱりスマホよりノートパソコンのほうがイイよね、というのは納得できます。 ナナちゃんのスペシャル衣装や、SNSで多大なバズを巻き起こしたWeb動画などで展開する、新大学生向けの春キャンペーンの詳細はこちらです! ヤマダウェブコム Surface 学生優待プログラム
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/surface-6-surface/ [カテゴリー]surface [投稿日時]2019-03-27 14:30:00
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オープン日が2019年4月5日に決定した「蔦屋家電+」。GREEN FUNDINGで資金調達中のプロダクトなど、新しい"モノ"に実際触れることができる体験型ショールームとなっていて、30以上のアイテムが展示される予定です。 ここでは、その中から注目すべきプロダクトをピックアップしてお届けします。蔦屋家電+の情報は特設サイト「蔦屋家電+のススメ」でも発信していくので、こちらもチェックしてみてください。 電動アシスト自転車の前輪を二輪にするという単純な発想が、「移動」のあり方を大きく変える! TOYODA TRIKEのベーシックモデルとなるのが「TOYODA TRIKE Ω」。全長の異なる「Ω-L」と「Ω-S」の2タイプを展開します。二つの前輪が連動して動くシンクロシステムがもたらす安定した走りをどうぞご体験ください。 キュレーターによるコメント トヨタ自動車でテストドライバーとして多くの車両開発に携わった小野田氏。黄綬褒章の表彰経歴もあるモビリティのプロフェッショナルで、現代の名工としての顔を持つ。2014年に豊田BIKEからの技術協力の依頼を受け「次世代の自転車」の企画・開発がスタートした。 運転性能が悪いと、すぐにハンドルに手ごたえが返ってきてしまう自転車の設計。更にはその独特な構造・フォルムが相まって一つ一つのチューニングに大変な時間をかけた。自転車と「対話」しながら創りあげたという。本製品の最大の特徴は特許取得である「前二輪シンクロシステム」である。合計三輪のバランスで従来の自転車よりもはるかに安定性が増すことはもちろん、前二輪左右が別駆動することによって、段差を乗り上げる際にまるで平坦な道に感じるような快適な乗り心地を実現した。 超高齢化社会に突入する日本。若者にはもちろんシニアの方にも安全にモビリティを楽しんでいただきたい、そんな開発チームの願いとこだわりが細部に込められている。TOYOTA TRIKE OMEGAはモビリティの世界に新しい風を吹き込んでくれるはずだ。 「手書き」にこだわるあなたへ。スマホ充電対応「デジ・アナ」ノートブック誕生! 「E-BOOK」は新感覚のハイブリッド・ノートブック。スマホ利用が多く占める日常でも「手書き」行為は無くなりません。手帳やノートを持ちながらモバイルバッテリーも持ち歩くことが多いのでは無いでしょうか?「E-BOOK」はその煩わしさを解決。「電子ノート」と一体化させた便利で革新的ノートブックです。 キュレーターによるコメント LCDタブレット、紙のノート、バッテリー。全部を持とうとするとかばんの中は混雑必至だ。その混雑を緩和してくれるのが香港のLepow社で企画開発された「E-BOOK」。一冊のブックにそれらすべてが入っている。E-BOOKは手書きの良さを見直すところから始まっている。 よりよい書き心地を追求するために、紙とペンのスペシャリストを招き企画開発を行った。それにより実現したのが、細いペンを使用しているかのような書き心地。するすると滑るように書けるところが特徴だ。 手書きのほうがいいときがある。わたしの場合は頭の中を整理するときだ。スマートフォンでテキストメモを残すよりもすっきりするような気がする。思いついたことを書いて、消して。残したいと思ったものは隣の紙のノートに清書すればいい。あなたならどう使う? 貼るだけでいびきを軽減! いびき防止スマートツールが登場 「Snore Circle EMS Pad Snore Stopper / スノアサークル EMSパッド いびきストッパー」は、本体にEMS低周波機能を搭載したいびき軽減トレーニングデバイスです。 特許取得の独自の音認識と骨伝導技術によって、睡眠中に起こるいびきの「音」や喉などが震える「振動」の双方のデータからいびきの発生を正確に捉え、いびきを認識した後に本体に搭載されたEMS低周波をいびきの強弱に合わせ睡眠を妨げないレベルに自動調整して発信します。 キュレーターによるコメント いびきによる睡眠の質の低下は、本人の健康はもちろん家族やパートナーにも影響する深刻な問題です。片耳イヤホンタイプから始まったVVFLY社のスノアサークルシリーズは、いびきの抑止にフォーカスしたウェアラブルデバイス。私自身、睡眠時無呼吸症候群でいびきに悩んでおり、旧モデルでも家族に好評の効果がありました。 喉の下に貼る最新モデルは、無呼吸症患者が推奨される横向き寝の姿勢で寝返りをうっても違和感なく利用でき、いびきの原因である喉の筋肉に直接EMS低周波を送れる理想的な設計に進化したと言えるでしょう。 すべては、猫様のために。猫の生活をテクノロジーで見守る 「Catlog(キャトログ)」は、あなたの代わりに愛猫の様子を見守ってくれる、スタイリッシュな首輪型のウェアラブルデバイスです。 「忙しい生活でいつも猫に留守番ばかりさせちゃってるな...」 「今は外出先だけど、うちの子元気にしてるかな...」 Catlogをつけている猫たちの様子は、外出先からでもいつでもスマホで見ることができます。 キュレーターによるコメント 「愛猫の見えない時間を、見えるようにしたい」開発者の伊豫氏は猫を20年以上飼育している無類の猫好きだ。大学及び大学院では海洋生物に小型のセンサーを装着させ、生態行動を調査するバイオロギング研究に従事。Catlogはこの技術をベースに開発されている。猫の行動を記録するデバイス。 お留守番中の猫様のことが気になる飼い主の方々のためにある。猫様の行動を記録し、外出先でもスマートフォンのアプリから愛猫の様子を知ることができるのだ。首のカーブに沿う形状、力が加わると外れる設計。素材や部品の選定に至るまで、猫様のことを考えて作られている。このプロダクトは猫様愛に溢れている。愛は最高の原動力だ。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/tsutaya-electrics-plus/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-27 13:30:00
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Samsung 今年2月に正式発表された、サムスンの折りたたみ画面スマートフォンGalaxy Fold。内側には大画面、外側には2画面を備え、3つのアプリを同時に動かせるパワフルさが強調されています。 しかしその後Galaxy Foldと思しき「Samsung SM-F900F」のスコアがGeekbenchに掲載されたものの、その数字は一足早く発売されたGalaxy S10+や、アップルのiPhone XS Maxにも及ばない結果でした。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/27/galayx-fold/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-27 13:20:00
GIGAZINE
スマートフォンブラウザ「UC Browser」はアリババ・グループ・ホールディングが所有するUCWebによって開発され、特に中国やインドなどで人気があり利用者は5億人を超えるといわれています。しかし、インターネットセキュリティ会社Doctor Webは「UC BrowserはGoogle Playを経由して悪意のあるものも含めたあらゆるコードをダウンロードして実行可能だ」として注意を喚起しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190327-ucbrowser-is-dangerous/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-27 13:00:00
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「iMoov Astutoスタンド」は、机がない場所でも、PCやタブレットで快適に作業ができるように開発されたスタンド。 膝など平らな面ならどこでも、あらゆる機器を快適に使用できるように設計され、コンパクトに折りたたむこともできます。 ・超ポータブル 「iMoov Astutoスタンド」を折りたたんだ時の収納サイズは、iPadとほぼ同サイズ。すっきり収納でき、外出時にかさばることがありません。 ・人間工学的デザイン 「iMoov Astutoスタンド」は、デバイスが目の高さにピッタリくるようにデザインされています。膝や机の上で作業している時に起きやすい、背中の痛みや肩こり、腰痛を防ぎます。 「iMoov Astutoスタンド」のユニークで丈夫な脚形状とレザーベルトの組み合わせで、使用する場所を選びません。 家やオフィスでテレビやビデオオンデマンドサービスを見たり、飛行機や電車で旅行したり、どこでも快適にデジタルデバイスを使用することができます。 頻繁に旅行に行く人も、在宅ワーカーでも、首を動かしたりデバイスを持ち上げたりせずに楽に作業ができる、生活をより良くし最適化するのが「iMoov Astutoスタンド」です。 「iMoov Astutoスタンド」は、厚さ1.1インチ、重量790グラムで、持ち運びが簡単。 頑丈な脚形状とストラップを組み合わせた特許取得済みのデザインにより、どこに行っても気軽に快適に使用することができます。 「iMoov Astutoスタンド」は非常にコンパクトで軽いため簡単に持ち運べ、すべての場所が、快適で効率的な仕事場へと変身します。 また、自宅での利用も便利で、ベッドやカウチでタブレットやラップトップを使用する時も、首の疲れやデバイスの過熱を心配する必要はありません。 ・テーブル不要 「iMoov Astutoスタンド」のレザーストラップは、脚にしっかりフィット。どこに座っても使うことができ、脚とストラップに支えられ、驚くほど安定します。 ・折りたたみ簡単 「iMoov Astutoスタンド」は、折りたたむとiPadとほぼ同サイズ。 コンパクトな「iMoov Astutoスタンド」は、お持ちのラップトップバッグにすっきり収納できます。さらには、「iMoov Astutoスタンド」とお好みのタブレットやラップトップが収納できるように作られた「iMoov Bagバッグ」の用意もあり、セットで購入することができます。 「iMoov Astutoスタンド」はお手持ちのデバイスを目の高さに持ってくるので、背中の痛み、首の疲れ、腰痛を防ぎ、快適に作業ができます。 たくさんの人々が、あらゆるシーンでデバイスを使用していますが、座っている膝の上でデバイスを使って作業することは、健康に重大な悪影響を及ぼすことがあります。 「iMoov Astutoスタンド」は、旅行中や机以外の場所でのデバイス使用時の苦痛を取り除きます。 理想的なポジション 「iMoov Astutoスタンド」は、どんなデバイスでも人の目の高さに合わせ、人間工学に基づいた作業位置を提供します。 そして、お気に入りの映画をベッドで見たり、ノートパソコンでゲームしたり、オフィスでプレゼンテーションをするのにも最適です。 どんなシーンでも、「iMoov Astutoスタンド」は視野角と着座、立位姿勢を大幅に改善します。 自由な使い方 6つの異なるポジションと、ありとあらゆるデバイスに対応した「iMoov Astutoスタンド」の活躍場所は無限大。 「iMoov Astutoスタンド」は、ストラップで支えたり、平面で使用したり、脚を折りたたんだ状態で使用したり、空気の循環によりラップトップの発熱を抑えることができます。 列車やタクシーのような窮屈な場所やベッド、カフェでも映像を快適にお楽しみください。 安定した耐久性 「iMoov Astutoスタンド」は、高品質の素材を使用して作られており、長年にわたり安定して使用できるように設計されています。 「iMoov Astutoスタンド」は最大5キロの重さをサポート。丈夫で弾力性があり、数ストロークで折り畳みまたは展開します。大事なデバイスを守るため、滑り防止と擦り傷防止にラバー面を備えています。 「iMoov Astutoスタンド」の特許を取得したデザインは、すべての(※1)スマートフォン、タブレット、ラップトップに対応します。 「iMoov Astutoスタンド」は、滑り止めラバー製の作業面と2つのスロットがあるため、スマートフォンにもタブレットにも適合。使用するどんなデバイスにも十分なスペースを確保できるよう、設計されています。 色々なデバイスで「iMoov Astutoスタンド」を使用 2種類の角度のスロット(うち1つはデバイスの厚みにあわせて調整可能)で、スマートフォンやタブレットを見やすく調節。最大17インチのラップトップまで安定サポートします。 スロットは、2つの異なる視野角を提供します。後部スロットは、スライダーで厚さ調整が可能。厚みの異なるデバイスをサポートします。 あなたはどこで「iMoov Astutoスタンド」を使用しますか? 今回、GREENFUNDINGでのプロジェクトに合わせて、iMoov astutoスタンド専用のバッグをご用意いたしました。 スマートなスタイルのバッグはビジネスシーンでも役立ちます。 また、スーツケースに取り付けることもできるので、出張や旅行にもピッタリです。 2パターンご用意しており、それぞれ下記の画像くらい収納可能です。 また、こちらの専用バッグは、iMoov Astutoにご支援いただいた方のみご購入いただけます。 ご支援フォームの、追加支援コースからお選びください。 iMoov Astutoスタンドの仕様 ・測定値: 閉じた時:7.72×1.12×10.43インチ(W×D×H)(196×28.4×265mm) 開いた時:14.57×10.43インチ(WxH)(370×265mm) ・重量:1.74ポンド(790グラム) ・材質:ABS + PCプラスチック、熱可塑性エラストマー、 アルミニウム、スチール、レザーレット、ベルベット 「iMoovバッグ 10インチ&14インチ」の仕様 (※2) ?バッグIT10インチ ・内部測定:10.63×7.87×1.57(W×H×D)(270×200×40mm) ・外部測定:11.41×8.66×1.97(W×H×D)(290×220×50mm) ・重量:0.7 lb(ショルダーストラップ付き)(320 g) ・材料:ポリアミド、ポリエチレンフォーム、ポリウレタンアクセント、ロック可能な金属製のジッパー ?バッグIT14インチ ・内部測定:14.17×9.5×1.97(W×H×D)(360×242×50mm) ・外部測定:14.96×10.24×2.36(W×H×D)(380×262×60mm) ・重量:1.04lb(ショルダーストラップ付き)(475 g) ・材料:ポリアミド、ポリエチレンフォーム、ポリウレタンアクセント、ロック可能な金属製のジッパー iMoovチーム iMoovブランドは、ルクセンブルクに登録されたNEWCONCEPTS S.À.R.L.社によって開発されました。「洗練された」「快適で便利な」「人間工学に基づいた」「シンプルで」「丈夫で実用的なもの」は、私たちが求め続けている理念です。高いディテール感と最高の品質を兼ね備えているiMoov製品を、皆様が快適な生活を送るためにぜひお薦めします。 実行者:オリビエ・Gより "Japan is a country of high technology with the highest and largest bandwidth coverage. As creators of the iMoov Astuto we are convinced that our unique portable stand will change the way a lot of people in Japan use their device at home, outside and at the office." 「日本は最高かつ最大級のエリアをカバーしている、近代的なハイテクノロジー国家です。iMoov Astutoのクリエイターとして、私たちのユニークなポータブルスタンドが、自宅や外出先またはオフィスで、日本の人々のモバイルライフを大きく変化させると確信しています。」
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/gf019-pc-astuto/ [カテゴリー]スマートフォンiPad [投稿日時]2019-03-27 12:20:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続きますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月27日のお題: 一昨日はApple、昨日はHuaweiと、連夜の発表で寝不足気味の方も多いのではないでしょうか。 それはさておき、今日の出題は個人的に気になった記事からです。3月末に予定されているアップデートにてAmazonのタブレット「Fire HD 10」で音声アシスタントのAlexaが利用可能になるそう。「Echo Show」的に使えるようになるわけです。 今回のアップデートではFire HD 10のみが対応になるとのことですが、これはなかなか良アップデートの予感がします。 さて、このFire HD 10。ストレージ容量が32GBのモデルはAmazon.co.jpにて1万5980円で販売されていますが、ストレージ容量64GBのモデルはいくらでしょうか。同じくAmazon.co.jpでのお値段をお答えください。 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 ちなみに3月25日の答えは「10.12(Sierra)」でした。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/amazon-3-27/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-27 11:50:00
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寝室で感じた湿気の60%以上は実はタンスからの湿気によるもの。 電気除湿機を使えば寝室の湿気は一時的に除去することができますが、タンスの中に置いてある服の繊維に浸み込んだ湿気はなかなか取ることができません。 半永久的に使用できる次世代の除湿機「mini ??????deerma」なら繰り返し利用することができるため、問題の解決に役立ちます! 食品除湿剤としてもよく使われているシリカゲルを吸湿剤として採用。 吸湿力が落ちても、電源に繋げ加熱することで乾燥され再び吸湿することができます。 無限に繰り返して利用可能です! 「Absorball」が濃いグリーン色になったら、本体をタンスなどから取り出し、電源に接続。 10-15時間後、吸湿力が完全に取り戻し、「Absorball」が再びオレンジ色になリます。 「Absorball」が吸湿力を取り戻し、半永久的に使えるため除湿機を買い直す必要がなく節約にも! *電力は内蔵されている二つのセラミックス発熱体を通し、「Absorball」を乾燥させます。 *加熱乾燥する時、本体が幾分熱くなり、少量の水蒸気が発生することは異常ではございません。 *安全の為、乾燥する時、木の板など熱を受けて変形しやすい物体の表面に置かないでください。また、商品の表面を覆うことなく、周り10cm内に遮蔽するものがないことを確認してください。 除湿剤の中で、最も吸湿力の高い種類のシリカゲルを素材として採用。 水分を十分に吸収した古新聞に「Absorball」を乗せ、約10分間置いておくだけで完全乾燥。 新聞紙が火をつけるとすぐに燃えるほど乾燥しました! また高分子の「Absorball」は表面の細孔の親水性が強いため湿気が逆流することはありません。 *電源に繋がると、「Absorball」が湿気を排出することになるので、除湿中に電源を付けないでください。 通常の除湿機は片面のみしか除湿できないため、空気との接触面積は150?と除湿の効率が低い。 「mini ?????deerma」なら円柱構造を採用し、緻密な除湿孔を設け360°除湿を実現! 除湿面積が385?にも達し、除湿力も倍増します。 「Absorball」は吸収された水の量に応じて、色の変化でお知らせ。 乾燥状態のときはオレンジ色、完全吸水すると濃いグリーン色に変化します。 乾燥状態から完全吸水まで、約2週間の間使用することができます。 本体の重さは僅か650g。高さは206mmで、iPad Miniとほぼ同じ! 一方、除湿時、コンセントが必要ないので、便利性にも優れています。重たい電動除湿機をいちいち、あちこちに移動する必要もなくなります! それに加え、タンスとか、靴収納箱などの除湿も可能。 通常の電動除湿機と比べ、「mini ??????deerma」は除湿消耗電力が低く、今までの使い捨て除湿剤のような無駄遣いもなくなりました! さらに、コードレスのコンパクトなボディなので、コンセントのない狭い場所でも使うことができます。 通常の除湿機が溜った水の後処理など、手間が掛かります。 「mini ??????deerma」は電気による乾燥ができるため、後処理の必要がありません! 電気除湿機なら、幾ら静音と言っても少しは音がなってしまうもの。 「mini ??????deerma」は、除湿時に全く音を出さないため、お子様も年寄りの寝ている間にも除湿が可能。 ベットサイドに置いておいても睡眠の妨げになることはありません! 「Absorball」におけるシリカゲルは化学反応、濾過、蒸発凝縮、乾燥などの工程を経て作成されたものです。 化学性質上安定的で、かつ臭わず、無毒性、浸食性もなし、繊維製品、電気製品だけではなく、食品、薬品の乾燥にも使われています。 「Absorball」は安全基準に合格、EUのRoHs環境認証を獲得、安全性にご心配は無用です! ■2019年3月 クラウドファンディングスタート ■2019年4月 クラウドファンディング終了 ■2019年6月 日本国内発送予定 Q:一度完全乾燥後、どのぐらい時間の除湿できますか? A:周りの湿度により除湿時間が違いますが、目安としては2週間ぐらい除湿できます。 Q:いっぱい吸水したものは、忘れてそのまま置かれると、大丈夫ですか? A:「Absorball」は吸収した水分が表面に滲まらなく、溜らないから二次湿気発生しないですが、除湿機能発揮させるために、なるべく早く乾燥させることをおすすめします。 Q:保証や返品・交換について A:本製品は1年間の製品保証付きです。ご使用から1年間以内に製品に不具合が生じた場合は、弊社基準に基づき製品の交換もしくは修理を行わせていただきます。初期不良の場合は、ご到着後7日以内にご連絡いただけましたら商品の交換をさせていただきます。返品受付は原則として行っておりません。 deerma社は中国の広東省に位置する家電メーカーです。1990年代に設立されたメーカーで、ドイツのFLYING FISHをデザインした企業と実力があるいくつかの企業が共同で出資した企業です。アイロン、加湿器、掃除機などを中心に製造販売しています。現在、倉庫センターは120,000平方メートルの面積を占めています。世界先端の経営理念を取り入れ、25つの生産ラインで生産量を急増させました。 「そのすべてが、ちょうどいい」がブランド理念で、「使用者の生活向上につながる製品」と「長い間、消費者に愛用いただける製品」の設計と開発に専念しています。 誰でも簡単に心地よい使用感を体験できる製品をご提供できるよう日々努力しています。 みなさま、こんにちは。AFUと申します。 ページを最後までご覧頂きました皆さま、ありがとうございます! 2015年に阿芙株式会社を立ち上げ、主にAmazonなどのECサイトでネットショップを運営しています。2017年からクラウドファンディング事業を展開しており、スマートフォンのアクセサリーをはじめ、PC周辺機器、アウトドアグッツ、ファッション小物、生活雑貨、電動アシスト自転車など、たくさんのメーカーブランド商品の独占販売権を獲得しております。 現在、日本の大手クラウドファンディング運営サイトを通じて既に50件以上のプロジェクトを立ち上げました。総計1億円以上の金額が集まり、中には複数のプロジェクトは1000万円以上も集まってきました。さらに、GREEN FUNDINGのパートナーとなり「AFUストア」の運営も始めております。驚きと感動のお声をいただいたオリジナル商品を揃え、暮らしが豊かになる良品を皆様にお届けできるように引き続き頑張ります。 ここをクリックして、AFUストアのほかのプロジェクトもチェックできます♪ ;
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/gf018-mini-deerma/ [カテゴリー]スマートフォンiPad [投稿日時]2019-03-27 11:45:00
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蔦屋家電とGREEN FUNDING、Engadget日本版が連携した取り組みをスタートしたことは先日お伝えしたとおり。GREEN FUNDINGで資金調達中のプロダクトの一部が蔦屋家電の新ショールーム「蔦屋家電+」に展示され、Engadget日本版の特設サイトでも紹介されるという試みです。 その「蔦屋家電+」のオープン日が2019年4月5日に決定しました。ティザーサイトが公開され、展示されるプロダクト(第1期)も明らかとなっています。また、Engadget日本版でも特設サイト「蔦屋家電+のススメ」を公開いたしました。 蔦屋家電+は、発売前(または発売直後)プロダクトに直接触れて確かめられる体験の場としてだけでなく、ユーザーの生の声を創り手側にフィードバックし、プロダクトに活かすという側面も備えています。 気になるプロダクトを見つけたらぜひ足を運んでみてください。 蔦屋家電+(ツタヤカデンプラス) オープン日:2019年4月5日(金) 営業時間:10:00〜21:00 定休日:定休日 1月1日 所在地:二子玉川 蔦屋家電 2階 E-room 1
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/tsutayaelectricsplus/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-27 11:40:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 3,570 価格: ¥ 4,499 (21% OFF) HAGOOGI 電気ケトル ステンレス ケトル お湯 ポット 高硼珪酸ガラ.. ¥ 1,869 参考価格: ¥ 10,800 (83% OFF) Victure ボイスレコーダー 8GB 小型録音機 高音質ICレコーダー 内... ¥ 1,060 価格: ¥ 1,350 (21% OFF) AGLINT T15 T16 LED バックランプ 爆光 400LM高輝度 無極性12... ¥ 2,370 価格: ¥ 2,890 (18% OFF) SONEED 電動バリカン ヒゲトリマー 6in1ヘアカッター ヘアクリ... ¥ 2,229 参考価格: ¥ 2,520 (12% OFF) 山善(YAMAZEN) 収納ケース・ボックス ダークブラウン 高さ90 ... ¥ 6,732 価格: ¥ 7,387 (9% OFF) アイリスオーヤマ 両面ホットプレート 左右独立温度設定 角型 プレ... ¥ 1,598 価格: ¥ 2,380 (33% OFF) SuperSunny 双眼鏡 10倍 10x22 Bak4レンズの高画質 アイカップ... ¥ 3,710 - ¥ 7,171 価格: ¥ 4,364 - ¥ 8,437(15% OFF) プラス 裁断機 スライドカッター ハンブンコ ¥ 5,382 価格: ¥ 6,757 (20% OFF) 【東日本 50Hz専用】アイリスオーヤマ 電子レンジ 17L ターンテ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/amazon-3-27-21-off-3570-18-off-2370/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-27 10:44:00
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Appleが3月25日(現地時間)に開催したスペシャルイベントは、異例ともいえるサービスに特化した発表会でした。会場のスティーブ・ジョブズ・シアターに実機の展示はなし。ハンズオンコーナーもiPhone発表時とは違い、広々としていて開放感がありました。 ハードウェアが大好きな筆者としては残念な印象もありましたが、そちらは編集長のACCNに譲るとして、今回の発表で感じたことをつらつらと書き連ねていこうと思います。 ▲ハード、ソフト、サービスがシームレスなことがAppleの強みだと語ったティム・クックCEO。イベントではサービスの紹介に100%の時間が割かれました ▲iPhone発表時のハンズオンエリアはご覧のとおり。開場と同時にハードウェアの発表がないことが判明しました 詳細なサービスの内容はすでに各記事でレポートされているため、そちらをチェックしていただきたいのですが、今回のイベントでは、Appleがサービス事業を強化していく方針を明確にしたというのがハイライトといえます。自身で発行するクレジットカードの「Apple Card」を除けば、いずれもトレンドといえる「サブスク」型のサービス。iPhone、iPadという強力なプラットフォームを持つ企業だからこそ、その上で展開するサービスにもユーザーを呼び込みやすいというわけで、戦略としては理にかなっています。 ▲発表されたサービスは、ほとんどがサブスク型。ただし、Apple News+以外の料金は発表されていません 関連記事: アップルの新サービスまとめ。定額ビデオ、ニュース、ゲームApple Arcadeやクレジットカードまで 実際、Appleの業績発表を見ると、iCloudやApple Musicなどが含まれるサービス事業は、安定して成長しており、ハードウェア事業と比べると季節変動が少ないのが特徴。端末の完成度や、ユーザーの買い替えサイクルに売上が左右されにくいため、会社として安定した運営ができるのはメリットと言えます。いわゆるリカーリングビジネスというやつです。 単にサービスを強化しただけでなく、これらの上で配信されるコンテンツに対し、積極的に投資していく意思を示したのも、今回の発表のポイントでしょう。ゲームの定額配信サービスの「Apple Arcade」や、Apple自身が手掛けるプレミアムな映像コンテンツの「Apple TV+」は、プラットフォーマーとして中立的な立場を取るというより、積極的にコンテンツを作り出す方向に舵を切ったと言えます。 ▲Appleにしかないゲームが100以上揃うApple Arcadeは、プラットフォームから一歩踏み込んだサービスと言えます ▲Apple TV+も同様で、Apple自身がコンテンツ制作に関わっていくスタイルを取る ただ、Appleが主体となってコンテンツ制作を行い、サービス事業者として成長していくためには、ハードウェアの制約は少ない方がいいでしょう。それもあって、刷新されたApple TVやオリジナルコンテンツのApple TV+は、他社のプラットフォームにも開放されます。すでに、Apple MusicはAndroidスマホにも対応していますが、これと同様、Apple TVもサムスンやLG、ソニーなど、他社のスマートテレビに対応する予定。競合ともいえる、Amazonの「Fire TV」に対応することも表明されました。 ▲他社のスマートテレビにも対応。Appleのイベントでサムスンやソニーのロゴを見るのは、不思議な気持ちになってくる 一方で、Apple ArcadeはiOS端末やMac OSのみに閉じていますが、これは、ハードウェアの制約を強く受けるゲームというコンテンツの性質を考えてのことかもしれません。ソニーや任天堂、マイクロソフトが自社でハードウェアを用意し、その上でコンテンツを展開するというビジネスモデルに近いといえます。ゲームのクオリティを維持することを考えると、闇雲にプラットフォームを広げてしまうより、ある程度閉じた環境の方がいいという判断があったのかもしれません。 そう考えると、雑誌や新聞を加え、スマートフォンやタブレットならではの見方を提案した「Apple News+」がAppleのエコシステムのみに閉じているのが不自然にも見えてきますが、これはコンテンツの問題が大きそうです。Apple News+はイベントと同日にサービスが開始されましたが、展開国は米国とカナダのみ。秋になってようやく、英国とオーストラリアへと拡大しますが、他のサービスと比べると海外展開のペースが緩やかです。 ▲Apple News+もiOS限定のサービス。現時点では、展開国も米国とカナダだけ 日本では、Apple News+の前身となる無料のキュレーションアプリの「Apple News」も展開されていません。英語圏以外に広げようとすると、言語の違いに由来するレイアウトの問題が出てきますし、まずもってコンテンツを持つ出版社と1つ1つ交渉していく必要もあります。日本における雑誌の定額サービスといえば、ドコモの「dマガジン」が有名ですが、あれと同じことをやるだけでも、海外の企業だと音楽以上にハードルが高くなりそうで、体制構築も必須となってきます。 そのため、Appleが、現時点ではプラットフォームを他社に開放するのは早計と考えたとしても不思議ではありません。とはいえ、サービス事業を単体でスケールさせるためには、どこかの段階でプラットフォームの限定を外した方がいいのは確かでしょう。iPhoneのシェアがここまで高いのは、米国や日本などに限定されるため、欧州やアジアできっちり事業をするうえでは、Androidへの対応は欠かせません。ゲームほどハードウェアに依存する要素は少ないため、状況が変われば、他社への提供もあるのではと見ています。 今回発表されたサービス群の中で、異質だったのがApple Cardです。サブスクでユーザーから毎月お金をもらうビジネスではない点や、提供国が米国に限定されている点も他のサービスとは大きく違うところです。決済サービスは地域性だけでなく、規制当局との兼ね合いもあるため、うかつにサービスを広げられないのが実情なのかもしれません。 ▲Apple自身が手掛けるクレジットカードのApple Card 実際、Apple Cardを利用するうえで前提になる個人間送金サービスの「Apple Pay Cash」は米国以外では展開されていませんし、発表会で見せた自由に返済できる仕組みも、ユーザーが返済額をある程度自分で決めて手続きするという米国のクレジットカード事情を反映したもの。月1回、自動で銀行口座からお金が引き落とされる日本とは、大きく前提条件が違うのです。確かに支払額がグラフで可視化されるところは便利そうではありましたが......。 ▲返済額を自分で決めてすぐに支払う機能などは、米国の決済習慣に根差したものと言えます このApple Cardに限らずですが、今回発表された一連のサービスは、ローカライズがどこまでしっかりできるのかが課題になりそうだと感じました。いくらUIがよくても、コンテンツは中身が命。内容に興味がなかったら使いませんよね。Apple TV+の紹介で出てきたゲストをことごとく知らなかったときには、この点が若干不安になってしまいました。 ただ、AppleにはApple Musicのような実績もあり、App Storeは国ごとに合わせてローカライズがきちんとされています。NetflixやAmazonのように、日本向けの番組制作まで行うのかは気になるところですが、逆にこうしたローカライズがおろそかになってしまえば、競合には勝てません。具体的な内容は、サービスインが近くなれば明らかになるのでしょう。その意味で、今回のスペシャルイベントはあくまで所信表明演説に近いものと捉えておいた方がよさそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/apple-subscription/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-27 10:00:00
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Appleが米カリフォルニア州クパチーノで開催したApple Special Eventの前の週、iPad miniとiPad Airの最新モデルが発表されたことに驚いた方もいたかもしれません。てっきりSpecial Eventでこれらのハードウェアが発表されるのではないか? と思っていましたからね。 関連記事: アップル新iPad発表まとめ。iPad Airとmini登場で全5機種、すべてペンシル対応に Apple、新iMac発表 21.5インチでも3Dがグリグリ動く 新 AirPods ついに発売。タップなしのヘイSiri対応、無線充電ケースは単品も用意 しかし、Special Eventは一貫してサービスの話。 どのサービスも大変に魅力的で、特にApple Cardは是非とも日本でも発行してもらいたい(なんとチタン製のカードだとか)ものだと思いましたし、Apple News+も単に雑誌を定額で読めるだけでなく、iPhone/iPadに最適化したレイアウトやアニメーションを駆使し、一般的な雑誌とは異なるメディアに仕上げられている点などは興味深いものでした。 ただ、いずれも日本でのサービスは(当面の間)期待薄でしょう。Apple Cardはパートナー企業さえ見つかっていれば、そう遠くない未来に何かがありそうですが、Apple News+に関してはベースとなっているApple Newsそのものがアメリカ以外では展開されていません。日本語コンテンツが、ほぼ日本市場でしか読まれないことを考えれば、映像作品やゲームのように簡単には日本でのサービス開始......とはならないでしょう。 とはいえ、Apple TV+に関しては魅力的なコンテンツが多く、同じく日本人クリエイターやパブリッシャーも参加しているApple Arcadeに関しては大いに期待したいところです。 各サービスの全貌については別記事に譲るとして、僕はちょっと違う視点でこれらの発表......特にApple TV+、Apple Arcade、写真をたっぷり使った雑誌コンテンツがあるApple News+を現地で見ていました。これらサービスの発表直前に、新型のiPad mini/iPad Airが登場したことは、決して偶然ではないと思うのです。 関連記事: アップルの新サービスまとめ。定額ビデオ、ニュース、ゲームApple Arcadeやクレジットカードまで 保証されたディスプレイの質と、オーソライズされたコンテンツ 今回Appleが発表した各種サービスで配信されるコンテンツは、いずれもきちんとオーソライズされたものばかりです。 Apple News+で配信される雑誌であれば、商業レベルの素晴らしい写真をプロのデザイナーが美しくレイアウトし、それを多様な画面サイズのデバイスで最適に表示できるよう工夫されていますし、なによりも色、コントラストなど、視覚に訴える部分での品質がコントロールされています。 ▲Apple News+では9.99ドルを毎月支払うだけで米国で発刊されている雑誌300以上が読み放題に。単なる紙の置きかえではなく、iPhone/iPadの画面に最適化されたレイアウトに Apple Arcadeで提供される"エクスクルーシブ"、すなわちAppleのiOS向けのみに提供されるゲームについても、アーティスティックな表現が用いられているものが多く、所々にHDRレンダリングを活用しているのではないか? と思われる表現も見かけられました。 ▲Apple Arcadeで配信されるゲームの一部。いずれもトップクラスのクリエイターが制作しているとういう ▲Apple Arcadeにはファイナルファンタジーの制作者として知られる坂口氏が取り組んでいるジオラマ実写映像に3Dグラフィクスを合成する新作ゲームも含まれるという そしてApple TV+で配信される映像作品は、少なくともデモ画面での作品紹介で見る限り、4K/HDRで制作が行われているようです。クリエイターはおそらく、AppleデバイスやHDR対応テレビにおいて、最適な表示となるよう作品をグレーディングしていることでしょう。MacからもApple TVが利用可能になるのも、僕のように出張の多い人間にはありがたい話です。 ▲リース・ウィザースプーンとジェニファー・アニストンはApple TV+向けに朝帯番組のMornning Showを開始する さて、これらのこととiPadに何が関係あるのか。 新型のiPad mini / iPad Airは、いずれも色再現域としてディスプレイP3に対応し、最大450nitsの輝度までを再現、True Tone対応で表示できるとされています。iPhoneも近年の製品は(最大輝度こそ若干異なるものの)ディスプレイのスペックは同様で、ついでに言えばMacもMacBook ProならばディスプレイP3に対応しています。 ディスプレイP3は、4K/HDR作品で使われるBT.2020よりは少し狭い色域なのですが、そもそも映像作品の多くはデジタルシネマ向けにDCI-P3(ディスプレイP3の元になった規格です)を基準に制作されているため、色表現にまったく問題はありません。 つまり、Appleのエコシステム全体を見渡すと、MacBook Pro以外のMacとiPad(第6世代)を除くすべてのデバイスが、今回発表された高精細、広色域、広ダナミックレンジのコンテンツを、制作者が意図したとおりの印象で表示できるのです。ユーザーはもっとも適した状態で、まったく何も意識せずにコンテンツを楽しめます。 ちなみにこのことに関して、Appleは一言も発言していません。 なぜなら、見て、感じたことが全てだからです。AppleはiPhoneやiPadのディスプレイを"正しく調整している"とは言っていますが、コンテンツ配信を含めたエコシステム全体での品質について、どうコントロールしているかは話しません、 説明しなかったとしても、気付く人は気付くでしょうし、気付かない人には無理に押しつけないというのが彼らの姿勢なのかもしれません。 "ハード+ソフト+サービス"の価値へさらに"コンテンツ"をプラスして生み出だされるもの 僕は仕事で映像作品の評価なども行っているため、普通の人よりは画質にうるさいほうだと思います。あるいは写真家や写真が好きな人にとってみれば、自分が撮影した写真、あるいは好きな写真家が撮影した写真、さらには雑誌などで見かける写真の画質、美しさに目を奪われることもあるでしょう。もし、それらの品質に疑問があれば残念な気持ちになることもあるはずです。この感覚は細かなディテールにまで拘って世界観を作り込んだゲームの世界などにも言えることかもしれません。 そうした感性に訴える部分に、果たしてどのぐらいの価格的な価値があるかは、ひとそれぞれだと思います。しかしながら、こだわりを持っているのはユーザーだけではなく、コンテンツを制作するクリエイターにもあるものです。 ▲今回の発表会に登場したクリエイターや俳優たち 長年、ハリウッドの制作者に取材していましたが、彼らの映像制作に対するこだわりは並大抵のものではありません。色再現ひとつとっても、シーンごとに雰囲気を変えるために色を意図的に変えますし("ルック"を変えると言います)、シーン全体の明るさなどをストーリーテリングの一環として利用したり、時に瞬間的な眩しさを感じさせてみたり、逆光の中に浮かび上がる被写体に何かの表現を求めてみたりします。 そうした制作者にとって、信頼感のある再生システムは実にありがたくも喜ばしい存在なのです。 今回のSpecial Eventには、スティーブン・スピルバーグ監督や、J・J・エイブラムス監督も参加し、自らが制作に関わった作品を配信していく意欲について語りかけました。それ以外にも多くの著名人がApple TV+の発表に向けてステージに登壇しました。こうしたイベントは、単にお金をばらまいて作品を作るだけでは実現できないものです。 このエコシステムを通じて自分たちが心血を注いだ作品を楽しんでもらいたい。 もちろん、Appleは多くの投資を映像作品やゲームなどに対して行っているのでしょう。しかし、味方を増やすのにお金だけでは不十分です。こうした"さりげない"、しかし深いレベルでの品質に拘っているところが、コンテンツ制作に人生を捧げる人たちの心を捕らえているのかもしれません。 余談ですが さて、最後に余談を。 iOSのAPIにおいて、YUV形式の画像を表示する際、Y値(明るさ)を100%以上に設定すると、実際に100%以上の輝度が出てくるそうです。ところが、これは開発者向けのドキュメントには記載さ入れていないのだとか。 つまり、一般的なアプリはSDRでしかコンテンツを表示できないことになります。実際にはHDR表示できるけれど、正式ではないため戸惑っている、なんて話を開発者から聞きました。 おそらくApple謹製のアプリは、こうした部分を使ってHDRを表現しているのでしょう。HDRはリアリティある映像を実現するために欠かせない要素になってきています。6月のWWDCでは、そのあたりに言及されてより多くのHDRコンテンツが楽しめるようになるといいですね。 ちなみにAppleが近年、標準画像フォーマットとして推進しているHEIF形式の静止画ですが、HDR規格としてHDR10やDolby Visionでも採用されているPQカーブが正式に盛り込まれることになるようです。そうなってくると印刷を意識するのではなく、iPhoneやiPad上、あるいはHDR対応テレビなどで表現する、新しい写真表現が生まれるようになるかもしれません。(完全な余談でした)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/ipad-mini-ipad-air-apple-tv/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-27 09:00:00
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Appleは米国時間3月25日、米国カリフォルニア州クパティーノにある本社Apple Park内のSteve Jobs Theaterで、サービス部門に属する5つの新サービスを発表しました。今一度、その内容を簡単にまとめると以下のようになります。 「Apple News+」:300もの雑誌が月額9.99ドルで読み放題になる、モバイルに再デザインされた雑誌購読サービス。日本での導入は未定。 「Apple Arcade」:ダウンロード型で良質な100本以上のモバイルゲームが遊び放題になるサブスクリプションサービス。2019年秋に150か国以上でスタートされることから、日本も利用できる可能性が高いはず。Apple Arcade開発者になるには、これまでのApp Store向けアプリ開発者とは異なる審査が必要となる。 「Apple Card」:Apple、Goldman Sachs、Mastercardの3社連携による、iPhoneだけで即時に発行できるクレジットカードサービス。年会費、遅延損害金、利用限度超過などの手数料を廃止し、より低い金利が設定されている。Apple Payでは2%、Appleとの直接取引では3%の利用金額に応じたキャッシュバックが毎日受け取れるのも特徴。リアルカードの発行もでき、実カードはチタン製とのこと。 「Apple TV Channels」:Apple TVアプリを通じて観たいチャンネルだけを継続して楽しめるサービス。既存のケーブルチャンネルに加え、MTV Hitsのような新しいチャンネルも登場する。世界各国で新チャンネルが追加される見込み。今年5月からスタート。 「Apple TV+」:Appleのオリジナルコンテンツが楽しめる映像サブスクリプションサービス。オプラ・ウィンフリー、スティーヴン・スピルバーグ、J・J・エイブラムスら有力なクリエイターが独自の番組や映画、ドキュメンタリーを制作。2019年秋スタートで、日本でも視聴可能になる見込み。 関連記事: アップルの新サービスまとめ。定額ビデオ、ニュース、ゲームApple Arcadeやクレジットカードまで 競合と渡り合えるか? さて、今回発表されたAppleの独自のサブスクリプションサービスに対しては、「どれだけ戦えるのか」という点に疑問を投げかける見方も少なくありません。最後発で、いきなり競合と同様のカタログを揃えることが現実的ではないこともあり、始めから魅力を放つことができるのかが不透明だからです。 今、気に入っている番組をNetflixやPrimeビデオで観ているiPhoneユーザーは、Appleのサービスが開始されたら乗り換えるのか、正直それは難しそうに思えます。ただ、ストリーミングのサブスクリプションサービスをまだどこも使ったことのない人がたくさんいたら、どうでしょうか。 米国市場を見ると、実はこれからが勝負 実際、米国のケーブルテレビ契約者数は2018年にやっと1億件を下回ったばかりのレベルで、まだ9200万もの契約が残っています。ケーブルテレビの契約をやめてネットストリーミングに移行する、いわゆる「コードカッター」(Cord Cutter)はまだ330万人程度。Appleが後発でも十分商機が残されていることがわかります。 別の角度からも、Appleの可能性を見いだせます。コードカッターの重要な動機は、映像サービスに支払うコストカット。ストリーミングに切り替えることで、ケーブル契約で毎月平均203ドルを支払っていたコストが毎月平均118ドル、およそ半分に減少するそうです。 しかし、依然として月額118ドルは支出しているのです。例えば1つのサブスクリプションが10ドル程度だとすれば、すべてをネット経由に変えると、10程度のアプリを購読できることになります。この消費者の傾向を見れば、Apple TV+が10のストリーミングサービスのうちの1つになる可能性はそう低くないとみていいのではないでしょうか。 重要なApple TVアプリ Apple TV+はApple独自のビデオサブスクリプションサービスですが、より重要になるのは「Apple TVアプリ」です。 これまでApple TVアプリは、10の国・地域で提供されてきましたが、それを一気に150か国以上へと押し広げ、先述のApple TV Channelsで、追加アプリ不要の各種ストリーミングコンテンツを楽しめるようにしています。 このアプリはいわば、デジタル・ストリーミングビデオ時代の番組表、あるいはナビアプリです。好きな番組をアプリやチャンネル横断的にお気に入りに追加したり、視聴リストに入れたり、検索したりできるようになっています。 確かにApple TV ChannelsやApple TV+の契約者を獲得する重要な窓口ではあるのですが、それ以上に、先述のコードカッティングを促進させる、便利でよくできたソフトウェアとしての意味合いが強いのではないでしょうか。 Apple TV+が後発でも競合に勝てるのかというより、そもそものコードカッティング人口を増やすべく、強豪と共存するフェイズにあるのです。 では、最大の敵は? Appleは今回のイベントで、映像のApple TV+以外にも、雑誌のApple News+、ゲームのApple Arcadeといったサブスクリプションを打ち出しました。もちろん、既存のApp Storeで配信されるゲームやSNSなども、これまでどおりiPhoneで楽しまれ続けるでしょう。 ここで重要になってくるのは、我々の時間には限りがあるということ。 こうした情報に触れたり、エンターテインメントを楽しんだりする時間が無尽蔵にあるわけではなく、仕事や勉強、子育て、家族や友人と過ごす時間、睡眠といった「他にやること」とサブスクリプションサービスに費やす時間とを上手く共存させなければなりません。 また、別の矛盾も孕んでいます。Appleは昨年iOSに「スクリーンタイム」──スマホやタブレットの画面を見ている時間を計測して生活習慣を改められるようにする機能──を導入しました。しかしサブスクリプションサービスは当然スクリーンタイムなわけで、むしろスクリーンタイムを増やします。 まだまだ移行期ではあると思いますが、Appleは意外とこの「可処分時間のマネジメント」に悩むことになるかもしれませんね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/apple/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-27 07:30:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、Appleは2016年にケーブルがなくコンパクトなワイヤレスヘッドフォン「AirPods」を発表した。AirPodsに対しては賛否両論はあったものの、最終的には多くの人に受け入れられており、ワイヤレス充電対応の新型AirPodsの販売も予定されている。しかし、2016年版のAirPodsを購入した人の多くが、現在不満を言うようになってきているという。 原因はリチウムイオンバッテリーの劣化にある。Apple Insiderが2016年と2018年版のAirPodを比較してテストしたところ、古いものは2時間16分後に動作しなくなった。これはスペックとして記されている動作時間の半分以下だ。 企業側は絶対に不可能とはいえないものの、多くの場合、消費者が自分で交換できない構造にしている。その結果、消費者の買い換えサイクルが早まり、高価なAirPodやワイヤレスマウス、Bluetoothスピーカーがゴミ箱に捨てられる結果となっていると伝えている(TheAtlantic、Slashdot)。 すべて読む | アップルセクション | ハードウェア | 電力 | アップル | 関連ストーリー: 米国・フロリダ州でAirPodsの破裂事故が発生 2018年02月11日 バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題、米当局が証券法違反の可能性を調査 2018年02月04日 バッテリーの取り外しを困難にすることを禁じる米ワシントン州の「修理する権利」法案 2018年01月30日 Apple曰く、ヘッドホンジャックの廃止は「勇気のいる判断」 2016年09月12日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/03/27/0451207/ [カテゴリー]BluetoothiPhone [投稿日時]2019-03-27 06:31:00
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海外旅行の荷物を極限に減らす最強のトラベルアダプターが登場! 海外旅行や海外出張に行く時、あなたはどのようなデバイスを持っていきますか? ノートパソコン、スマホ、タブレット、カメラ、スマートウォッチ、Nintendo Switch・・・ 充電が必要ないろんなデバイスを持って、海外旅行や出張に出かける人は多いと思います。 ノートパソコン用の充電器 スマホの充電器 タブレットの充電器 デジカメの充電器 スマートウォッチの充電器 Nintendo Switchの充電器 などなど・・・ それに加えて、それぞれの充電機を海外の特殊な形状のコンセントに差し込むために、特別の変換プラグを持っていく必要があります。 (何個も何個も充電器と変換プラグを持っていく必要があります・・・これでも少ないほうかもしれませんね) そこで、ご紹介したいのが、世界初の最新技術を搭載した最新のトラベルアダプター、Mighty Go(マイティーゴー)です。 「Simple is Beautiful(シンプル イズ ビューティフル)」をミッションとする、我々Less is Moreが、提携工場と共に研究に研究を重ねて開発した、世界最強のトラベルアダプターなのです! Mighty Goは普通のトラベルアダプターではありません。 「一体何が世界最強なのか?」 なんと、Mighty Goはパソコンやタブレットなどのデバイスも充電できてしまう1台2役のトラベルアダプターなのです。 小さな体に最新技術を詰め込み、PD規格のUSB-Cポートで最大出力30Wを可能にしました。 最新の急速充電規格、「USB PD(Power Delivery)」とは? これまでのUSBは、5V/3Aの15Wが扱える電力の上限でしたが、 USB Power Delivery(略:USB PD)は、USB Type-C端子に対応した給電規格の一つで、最大100W(20V / 5A)の大きな電力の供給を行うことができます。 圧倒的なUSB PDの給電パワー:従来の約20倍 5W(5V / 1A)出力の標準的なモバイルバッテリーやUSB急速充電器と比べ、最大100Wの給電能力をもつUSB PDは約20倍ものパワーを持っています。 USB PDに対応したデジタル機器(スマートフォンやノートPC等)やケーブルであれば、パワフルな給電能力を発揮し、短時間で急速に充電を行えます。 「え!?MacBookやMacBook Air(Retina)も充電可能??」 先程、ご説明したとおり、Mighty Goの最大出力(PD)は30Wです。 例えば、多くの方が使っているUSB-C充電タイプのMacBookやMacBook Air(Retina)は、30Wの電力があれば充電できます。 つまり、Mighty Goをもっていくだけで、MacBookやMacBook Airを充電することができます。 (その他、PD対応かつ充電に必要な電力が30W以下のデバイスであれば何でも充電できます) ですので、トラベルアダプターと別に、MacBook用の重い充電器を持ち運ぶ必要はもうありません! 最新のiPad ProもPD規格18Wの電力で充電可能ですので、Mighty Goだけで軽々と充電可能!iPadの大きな充電器を持ち運ぶ必要はありません Mighty GoはPD規格のUSB-Cポートに加えて、通常のUSBポートも3つ搭載し、合計42Wの出力を可能にしました。 例えば・・・ PD(USB-C) iPad Proを充電(18W) USB1 iPhone Xを充電(12W) USB2 Apple Watchを充電(推定5W) USB 3 AirPodsを充電(推定5W) 合計 40WをMighty Goから出力 なんてこともできてしまいます。 更にPD規格のUSB-CポートからiPhoneを充電すると、高速充電(18W)にも対応しています。 通常、フル充電に3時間ほどかかるiPhone Xでも、30分で最大50%充電できてしまいます! (参考   iPhone を高速充電する) つまり・・・ MacBook 30W   充電可能! MacBook Air 30W   充電可能! iPad Pro 11インチ/12.9インチ 18W   充電可能! iPhone   PDで高速充電可能! iPad   PDで高速充電可能! Nintendo Switch   充電可能! その他、GoPro、ヘッドフォン、スピーカー、VRヘッドセット、さらにドローンのバッテリーなど、高出力のMighty Goではあらゆる機器が充電可能です。 海外旅行や海外出張に、Mighty Goを1つ持っていけば、USBで充電できるほぼすべてのデバイスを充電することが可能になります。 世界中、どの国でもお使いいただけます 充電機能ばかりご説明しましたが、もちろんMighty Goはトラベルアダプターです。 世界150カ国以上のコンセントに対応しており、 日本人が旅行や出張で訪れる、ほぼすべての国で、Mighty Goを利用することが可能です。 対応する国: • US規格:中国、アメリカ、カナダ、中国台湾、タイ、ハワイ、コロンビア、ブラジル、フィリピン等。 • AUS規格:中国、オーストラリア、ニュージーランド、キリバス、アルゼンチン等。 • EU規格:ドイツ、スイス、フランス、イタリア、ベトナム、韓国、オランダ、ベルギー、エジプトベルギー、ハンガリー、スペイン、等。 • UK規格:イギリス、中国香港、マレーシア、シンガポール、インド、ブータン、ケニア、ガーナ等。 安全性を高めて、最大許容電流を大幅に増加させました Mighty Goは8Aの電流にも耐えられるように設計しました。(通常のトラベルアダプターの最大電流は5Aか6Aです) 例えば、多くのヘアドライヤーの消費電流は6Aから12Aです。 Mighty Goを使えば、8A以下の電流を使うヘアドライヤー(100V環境で使う場合の消費電力が800W)であれば使用することが可能です。 今までのほぼすべてのトラベルアダプターでは、安全面からドライヤーの仕様はできませんでしたが、Mighty Goでしたら可能になります。 ※8A以上(100V環境で使う場合の消費電力が800W以上)の電流が必要なドライヤーや家電をMighty Goで使用すると、ヒューズが飛びます。万一、ヒューズが飛んだ場合でも、Mighty Goはスペアヒューズを内蔵しており、簡単に交換することが可能です。 海外に行くときは、すこしでも荷物を減らしたいですよね! Mighty Goが1つあれば、世界中のあらゆる場所で、ほぼすべてのデバイスを充電することができます。 スーツケースに入れる荷物を減らして、代わりにお土産やいい思い出を持って帰りましょう! 実行者情報 株式会社Earth Shipは「モノを通して人々を幸せにする」ことをビジョンとする会社です。 未来の乗り物バランススクーター「Kintone」を日本でいち早く発売し、テレビやマスコミなどでも大きく取り上げられ、累計販売台数10,000台を超える大ヒット商品となりました。 横浜にメインオフィス、茨城に物流倉庫を備え、日本国内の社員数は約50名。 関連会社がシンガポール、中国、アメリカにあり、グローバルに展開しています。 日本全国に最先端のプロダクトを届けるべく日々奮闘しております。 Less is moreはこれまでにない便利で機能性のある最新商品を、リーズナブルな価格でみなさまにご提供したいとの想いで作られたブランドです。メーカーのエゴでなく、お客様の声を重視した商品作りを行っています。 これまでに、100W高出力モバイルバッテリー「Mighty100」や防水ワイヤレスイヤホンなどの商品をご提案してきました。 今回は、ぜひたくさんの方に「Mighty Go」をお試しいただき、快適な旅をお楽しみいただきたいと思っています。 株式会社Earth Ship Less is moreプロジェクトチーム
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/gf017-macbook-30w-usb-c-might/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadGoPro [投稿日時]2019-03-27 06:00:00
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HUAWEIが、3月26日(日本時間)に発表した新スマートフォンHUAWEI P30/P30 Pro。前モデルとなるHUAWEI P20 Proと何が変ったのか、この記事では仕様比較をお届けします。 HUAWEI P20 Pro HUAWEI P30 Pro HUAWEI P30 ディスプレイ 6.1インチ OLED 6.47インチ OLED 6.1インチ OLED 解像度 2240 x 1080 18.7:9 2340 x 1080 19.5:9 2340 x 1080 19.5:9 SoC Kirin 970 Kirin 980 Kirin 980 RAM 6GB 6/8GB 6/8GB 内蔵ストレージ 128GB 128/256/512GB 128GB 外部ストレージ 非対応 非対応 非対応 背面カメラ 40MP(RGB f/1.8) 20MP(モノクロ f/1.6) 8MP(望遠 f/2.4) 40MP(メイン f/1.6) 20MP(広角 f/2.2) 8MP(望遠 光学5倍 f/3.4) ToFカメラ 10倍ハイブリッドズーム 40MP(メイン f/1.8) 16MP(広角 f/2.2) 8MP(望遠 光学3倍 f/2.4) 前面カメラ 24MP 32MP f/2.0 32MP f/2.0 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac Bluetooth 4.2 5.0 LE 5.0 LE NFC あり あり あり 防水防塵 IP67 IP68 IP53 生体認証 指紋(前面)/顔 指紋(画面下)/顔 指紋(画面下)/顔 センサー類 環境光/ジャイロ コンパス/近接 加速度/磁気 色温度 環境光/ジャイロ コンパス/近接 加速度/磁気 赤外線/色温度 環境光/ジャイロ コンパス/近接 加速度/磁気 色温度 インターフェース Type-C(USB 3.1 GEN 1) Type-C(USB 3.1 GEN 1) Type-C(USB 3.1 GEN 1) 3.5mmイヤホンジャック バッテリー容量 3900mAh 4200mAh 15Wワイヤレス充電対応 3650mAh サイズ 155 x 74 x 7.9 mm 158.0 x 73.4 x 8.41 mm 149.1 x 71.36 x 7.57 mm 重さ 180g 192g 165g カラー ブラック/ミッドナイトブルー Amber Sunrise/Breathing Crystal/Pearl White/Aurora/Black Amber Sunrise/Breathing Crystal/Pearl White/Aurora/Black 出荷時 OSバージョン Android 8.1 Oreo Android 9 Pie Android 9 Pie ※スマートフォンでは表が左右にスクロールします ※HUAWEI P20 Proは日本国内モデルの仕様を記載しています。 P30 Pro、P30の対応ネットワークは下記の通り。 ■P30 Pro VOG-L29: Primary SIM card: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19 3G TDS: Bands 34/39 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) Secondary SIM card: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) VOG-L09: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/ 26/28/32 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/5/8/4/6/19 3G TDS: Bands 34/39 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) ■P30 ELE-L29: Primary SIM card: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19 3G TDS: Bands 34/39 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) Secondary SIM card: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) ELE-L09: 4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/ 26/28/32 4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40 3G WCDMA: Bands 1/2/5/8/4/6/19 3G TDS: Bands 34/39 2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz) 関連記事 速報:ファーウェイ P30 Pro発表 4眼レンズ・光学5倍・ISO40万の怪物カメラ 「無印」なのにモンスタースペックな新スマホ「HUAWEI P30」
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/huawei-p30-p30-pro-p20-pro/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-27 00:12:00
GIGAZINE
1844年ごろの奈良の様子を描いた古地図「和州奈良之図」や、アニメ「宇宙よりも遠い場所」の舞台となった群馬県館林市の「宇宙よりも遠い場所巡礼マップ」といった様々な地図と現代の地図を重ねて見比べられる地図サービスです。無料で使用できるオープンソースのサービスで、スマートフォンやPCのブラウザで閲覧できるので機種や端末を問わず使用可能になっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190326-maplat/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-26 23:00:00
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ファーウェイは26日、パリにてフラッグシップモデルP30 Pro/P30を発表しました。スタンダードモデルに相当する「HUAWEI P30」は、上位モデル P30 Proと基本的な性能は共通にしつつ、カメラ性能などを抑えた構成になっています。 外観でP30 Proと異なる点は、ディスプレイに曲面ベゼルを搭載しない点。6.1インチのOLEDディスプレイを搭載し、横幅は71.4mmとProより2mm細く仕上げてます。画面解像度は2340x1080ドットで共通です。 カラーラインナップはP30 Proと共通の5色を用意。背面デザインは9層のフィルムを重ねて光沢を出し、波のゆらめきのようななめらかなグラデーションを持たせています。 ▲右がP30 一番の特徴となるライカカメラは、P30 Proより一部性能を落とされています。3カメラ仕様となっており、P30 Proが備えるToFセンサー(深度カメラ)が省略されています。それでもズーム性能は光学3倍、ハイブリッドズームで5倍、デジタルズームで10倍と、多くのスマートフォンカメラよりも強力なズームが使えるようになっています。 高感度に強いのもP30 Proと同じで、一般的なカメラのRGGBセンサーの代わりに「RYYBセンサー」を搭載し、多くの光を取り込めるとしています。ただし、最大感度はP30 ProがISO40万9600のところ、P30はISO20万4800にとどめられています。 そのほか、32MPのフロントカメラはP30 Proと同じ仕様。画面埋め込み式の指紋センサーや、無線逆充電(Qiデバイスへの充電)などの機能も共通で搭載します。 SIMカードはデュアルSIMで2回線のVoLTE待受に対応。SIMカードの代わりにファーウェイ独自規格のストレージデバイス「NMカード」を挿して、ストレージ容量を追加することもできます。 OSはAndroid 9を搭載。独自UI「EMUI 9」では、オンスクリーンキーを隠して使えるよう、ジェスチャー操作を強化しています。チップセットはKirin 980。メモリは6GBでストレージは128GB。バッテリー容量は3650mAhとなっています。 HUAWEI P30の価格は799ユーロ。日本円にして10万円弱。P30 Proよりはお値段抑えめなものの。ハイエンドモデル相応の高級なモデルとなっています。 関連記事: ファーウェイ P30 Pro発表 4眼レンズ・光学5倍・ISO40万の怪物カメラ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/huawei-p30/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-26 22:58:00
Engadget Japanese
ファーウェイが新フラグシップ「HUAWEI P30 Pro」を発表しました。光学5倍の望遠レンズを含む4つのレンズを搭載し、ズームや暗所撮影など、カメラ性能を大幅に強化しています。 光学5倍レンズで「10倍ハイブリッドズーム」実現 「HUAWEI P30 Pro」は、端末内で光を90°屈折させる屈曲光学系レンズ(潜望鏡と同じ仕組み)を搭載したスマートフォンです。 同レンズは光学5倍の望遠撮影が可能で、超解像デジタルズーム技術と組み合わせることで、10倍まで劣化を抑えたズーム撮影「10倍ハイブリットズーム」に対応します。先代「P20 Pro」の「5倍ハイブリッドズーム」に比べて望遠性能が向上しており、遠くの被写体をより鮮明に捉えられます。 なお、4眼カメラといいつつ基本構成はMate 20 Proと同じ「標準画角」「望遠」「広角」の3レンズ。標準画角が4000万画素、超広角が2000万画素、望遠が800万画素です。これに今回、第4のレンズとしてTOF(光学測距センサー)を搭載。同レンズはレンズ視差を用いるよりも正確な測距が可能で、3DカメラやARなどの用途に活用できます。 RYYB配列で「天の川も撮影できる」超暗所撮影 また、標準画角の4000万画素センサーは、一般的なRGBではなく「緑」の代わりに「黄色」を使う「Super Spectrum」技術を採用(発表によるとRYYB配列)。この波長の差により、多くの光を取り込むことが可能で、感度を高めています。ISO感度は40万9600で、先代P20 Proの10万240を圧倒しています。 登壇したファーウェイ・コンシューマー部門のリチャード・ユーCEOは、『天の川や月、星空も撮影できる』と実際の作例を挙げアピールします。 ▲センサーサイズ自体も大きい 30分で70%以上急速充電 主な仕様は、ディスプレイが6.47インチ 2340x1080解像度の有機EL(OLED)。プロセッサはMate 20 Proと同じKirin 980ですが、アプリの起動は前バージョンより52%高速化。タップ応答は69%向上したといいます。バッテリー容量は4200mAhで、新開発の40W急速充電に対応。30分間で70%の充電が可能だといいます。 その他のスペックは、内蔵ストレージが128GB、RAMは8GB、4200mAhバッテリーなど。無印は非対応なIP68防水防塵にも対応します。生体認証は、新バージョンの画面内指紋センサーを搭載。HUAWEI Mate 20 Proと同様にワイヤレス逆充電にも対応します。 P30 Pro「1倍」「5倍ズーム」「10倍ズーム」の作例比較(おそらく業界最速) 明かりの限られた、しかも人が動き回る展示会場内でここまで撮れる。昼間の屋外でも試してみたい#HuaweiP30Pro https://t.co/AXgGoF9IN9 pic.twitter.com/7WlVuaMnRp - 小口貴宏 / EngadgetJP (@TKoguchi787) 2019年3月26日 デザインは、普通にカッコいいですよね。もはやスマホで外観は差別化要素ではない(まともなメーカーならまともに仕上げてくる)ので詳細は割愛。早くカメラを使い倒したい #huaweip30prohttps://t.co/TtPrwHXmug pic.twitter.com/NlFadjMjxI - 小口貴宏 / EngadgetJP (@TKoguchi787) 2019年3月26日 価格は999ユーロ(約13万円)から。このカメラ性能でiPhone XS並の価格は、いくら10万円オーバーといえどお得に感じる方も少なくないのではないでしょうか。日本での発売にも期待したいところです。 (更新中)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/p30-pro-4-5-iso-40/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-26 22:40:00
ASCII.jp − 自作PC
SanDiskの2.5インチSSD「SSD PLUS」シリーズから、大容量の1TBモデル「SDSSDA-1T00-J26」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/834/1834708/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-26 22:18:00
Engadget Japanese
コロコロ転がしてどこでも測れる! ROLLOVA(ロールオーバ)は直線だけでなく3D的な曲線や立体も正確に計測できるデジタル・ローリングメジャーです。 コロコロッと転がすだけであらゆる場所の計測が簡単に出来るので、ご家庭内でのちょっとした採寸から、プロのデザイナー用の正確な採寸まで幅広い使い方が可能です。 Rollovaには、マウスのスクロールセンサーを使用する一般的なデジタルメジャーとは異なり、家庭用電化製品には搭載されていない工業用グレードの高精度ポテンショメータ(※)を搭載しています。 ポテンショメータは高速で過酷なローリング環境でも非常に高い信頼性があり、予想される測定可能回転速度は、100cm/秒(秒速1m)で最大許容誤差範囲は0.4%未満です。 (※)ポテンショメータとは、回転角やその移動量を電圧に変換する精密機器 計測したい場所の上を転がすだけでデジタル計測が簡単に出来る優れモノ! 片手で簡単に操作できるから作業もはかどります。 ジーンズのポケットにすっぽり収まるコンパクトサイズで、持ち運びに便利な本革製ケース付き。折り畳めない大きな定規や絡まりやすいメジャーに代わる先進のデジタルメジャーです。 視認性の高い有機ELパネルを搭載。暗い所でもパネルが発光するからとっても便利。 最大1440回の計測が可能(※環境により計測回数は変化します)。 本体のボタン電池(CR1632)は1つで動作しますが、最大で2つの電池を本体内部にセットする事が出来るので業務で毎日使用するプロの方でも電池交換の手間を減らします。 ROLLOVAの最大の特徴は、曲線や立体形状を正確に計測できる事です。 これまでの定規やメジャーで出来なかった立体的な計測がとっても簡単に出来ます。 高剛性304ステンレス鋼のボディはスタイリッシュで正確な計測を提供します。 見た目に美しくシンプルの中に機能を詰め込んだROLLOVAの機能美を堪能できます。 直角コーナーの採寸時にはオフセットモードが便利です。 直角コーナーが1つ(スタートからゴールのどちらかが直角コーナーの場合)ならオフセットボタンを1回、直角コーナーが2つ(スタートとゴールの両方が直角コーナーの場合)なら2回押すだけで本体の半径分(直径分)を自動でプラスして計測できます。 一般的なメジャーに不満があるという声をよく耳にします。 特に日々の業務などで毎日使用する方ではこんなストレスが溜まりがち・・・ 流線型やカーブでも表面に沿ってコロコロっと転がすだけで簡単に採寸可能です。 ROLLOVAは採寸したデータを保存できるので同じ場所を何度も計測する必要はありません。 DIYの強い味方。どんどん採寸出来ちゃいます。 ポケットや鞄に入れておけば使いたい時にさっと取り出してすぐに使えます。 メジャーの先端が思ったように伸びてくれなくてイライラしたことはありませんか? シュルルルッっとメジャーを巻き取る時に手をぶつけてしまったことはありませんか? Rollovaは公認試験機関からの最も厳しい品質試験を通過し、健康・品質・安全性・環境保護の規格を備えた国際品質認証(CC&FCC)によって承認されています。 Q. Rollovaは正確ですか?計測エラーを起こさずにどれだけ早く計測することができますか? A. Rollovaは正確で信頼できる計測ツールです。 一般的なデジタルメジャーとは異なり、Rollovaは工業用グレードのポテンショメータ(※)を搭載しており計測誤差の許容値は最大0.4%です。 これは、通常、家庭用電化製品には搭載されていない高価な電子部品で、高速でハードな計測環境でも非常に正確で高い信頼性があります。 ほとんどすべてのデジタルテープメジャーは工業用グレードのポテンショメータの代わりに、安価なマウス用のスクロールセンサーを使用しています。 Rollovaの予想される計測可能回転速度は、最大100cm/秒です。 (※)ポテンショメータとは、回転角やその移動量を電圧に変換する精密機器 Q.正確に計測するコツはありますか? A. Rollovaのゴムタイヤは独自に設計された「タイヤライン」を持ち、ほとんどの物質の表面に対して安定したグリップ力を発揮します。 特別な作業は不要で、落ち着いてしっかり物質の表面を移動させるだけで計測できます。 Q. 電池の寿命は?どのくらいの頻度でバッテリーを交換する必要がありますか?電池はいくつ必要ですか。 A. Rollovaは省エネを追求したロングライフ設計です。 我々のバッテリーテストによると、バッテリーは何の交換も必要とせずにスタンバイモードで2年間過ぎても起動できました。 計測モード中は、1分に1つのデータを計測するとして、電池を交換せずに1440回の計測が可能です。 Rollovaは1個のCR1632ボタン電池が必要です。 業務用に毎日使用されることを想定して、Rollovaの電池ボックスには最大2つの電池を収容することができるのでバッテリーが長持ちして交換の手間を減らします。 Q. Rollovaで直角の壁までの距離を計測するにはどうすればいいですか? A. Rollovaは円形に設計されており、直径は約2インチ(5.2cm)です。 壁の端に当てた状態からスクロールして、反対の壁まで当てた状態で計測結果に2インチ(5.2cm)を足します。 またはオフセットモードを使用して簡単にRollovaの半径と直径を追加することが出来ます。 Hozo Designは、革新的なテクノロジーとガジェットの設計・開発を中心としたデザインコンサルタントです。 近未来のテクノロジーや最新のガジェットを、もっと身近に、そしてより簡単に操作して頂ける事を目指しており、デザイナーや洋裁職人など、プロの方に満足して頂けるような製品をお届けしています。 株式会社リシェアは、総合輸出入貿易会社です。 香港、アメリカ、ドイツ、イタリア、イギリスの5か国と貿易取引をしており、今年で創業5年目になります。 主に、ゲーム機器やアウトドア用品を多く扱っており一般消費者向け海外製品の日本市場向けブランディング、マーケティング、販売を行っています。 今回ご提案させて頂きます「Rollova」の最大の特徴は、あらゆる面を片手で簡単に採寸できることです。 日常のちょっとした採寸作業が楽しくなる、 日々の業務が少しでも効率的に出来るようになる、など プライベートからビジネスユースまで幅広い分野でお使いいただける「Rollova」は時間に追われる全ての人達の生活を豊かにするものと確信しております。 一人でも多くの支援者の皆様に「Rollova」をお届けするために今後も努力して参ります。 最後までご覧頂きありがとうございました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/gf016-rollova/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-26 19:00:00
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georgeclerk via Getty Images サムスン電子は26日、メモリー価格の下落とディスプレイパネルの需要鈍化により、第1四半期の業績が市場予想を下回るとの見通しを発表しました。これは来月初めに予定される決算公表を前に、予想外の警告とされています。 今回の発表は先週、アップルにとってiPhone用OLEDサプライヤーであり競合関係にもある同社が株主向けに、世界的な経済成長の鈍化とメモリチップ需要の軟調が2019年の営業を圧迫するとの予想を語った後のこと。iPhoneなどスマートフォン販売の低迷が、サムスン電子の経営に大きく響いていると思われます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/1-iphone/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-26 18:30:00
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Appleは3月25日(米現地時間)、スティーブ・ジョブズ・シアターでスペシャルイベントを開催。サービスしか発表しないという、Appleにしては前代未聞のイベントであった。それもそのはず、前週にiPad Air、iPad mini、iMac、AirPodsなどを3日連続で発表していたわけで、それほど今回は新サービスのお披露目に集中していたと言える。Appleとしては中途半端にハードを発表して話題がボケてしまうよりも、新サービスに注目を集めたかったのだろう。 関連記事: アップル新iPad発表まとめ。iPad Airとmini登場で全5機種、すべてペンシル対応に Apple、新iMac発表 21.5インチでも3Dがグリグリ動く 新 AirPods ついに発売。タップなしのヘイSiri対応、無線充電ケースは単品も用意 今回、発表された新サービスは「Apple News+」「Apple Card」「Apple TV+」「Apple Arcade」の4つだ。サービスの開始時期はApple News+が3月25日、Apple Cardが今夏、Apple TV+とApple Arcadeが今秋となっている。 ......と、原稿を書いていて、ふと思った。「Apple News+は今すぐ試せる。レビュー記事書けるじゃん」ということを。 もともとAppleはすでにアメリカなどで「Apple News」というサービスを提供しているが、残念ながら日本では非対応となる。Apple News+は月額9.99ドルのサブスクリプションモデルとなっており、契約することで300以上の雑誌が読み放題になるサービスだ。ぶっちゃけていけば、NTTドコモ「dマガジン」のパク......いや、dマガジンをApple流にオマージュしたサービスと言えるだろう。 筆者はアメリカのApple IDを持っているのですぐに使えると思ったが、いろいろと設定変更が必要だった。まず、iOSは、3月25日に配布されたばかりの12.2にアップデートされていなければならない。アメリカのApple IDをApp Storeの設定に入力し、Newsアプリをダウンロードする。そしてiPadの地域設定をアメリカに変更し、ようやくNewsアプリが起動するようになった。 ▲Top Storiesにはトランプ大統領などの政治ネタが並ぶ さらにNews+の契約をするにはアメリカのクレジットカードが必要になる。たまたま、ハワイの銀行で作ったクレジットカードが手元にあったので番号を入力。これでようやくNews+が使えるようになったわけだ。 実際に使ってみると、結構便利で早く日本に上陸して欲しいと思ってしまった。まず、Newsアプリではウェブ上に掲載されている様々なメディアのニュースがまとめて読める。いますぐ読むべきニュースから、政治や経済、iPhoneやAndroid、スポーツ、Foodといったトピックスごとに分類されていて、このあたりはスマートニュースなどのニュースまとめアプリとほぼ同等だ。もちろん、Engadgetの記事も掲載されている。 ▲本家Engadgetもチャンネルとして登録可能だ タイトルの横に媒体のロゴが目立つよう表示されているので、「この媒体の記事だから読もう」とか「この媒体は当てにならないから辞めておこう」といった「読むべきか、読まなくても良いか」の判断がしやすい。 ▲Newsアプリの左側にチャンネルやトピックスのアイコンが並んでおり、ここへ新たに「News+」という項目が追加された トピックスやチャンネルのひとつという位置づけで、今回新たに追加されたNews+の項目が存在する。そこをタッチすると、雑誌の表紙がずらりと並ぶ。このあたりはまさにdマガジンに近い印象だ。 ▲News+で注目の雑誌が一覧で並ぶ。まるでdマガジンのよう いろいろな雑誌を読んでいくと、主に形式が2つあることに気がつく。まずひとつはNewsアプリ用に最適化されたデザインになっている雑誌だ。 例えば「National Geographic」は、表紙にも動画が埋め込まれており、かなり凝ったつくりになっている。Newsアプリ用にデザインされている場合、表紙を開き、見出しをタッチするとすぐにそのページへ飛ぶ。そして本文は画面を下にスクロールしながら読んでいく仕組みになっている。このあたりは英語という横書きしかない言語であるため、どの雑誌でも共通したユーザーインターフェースにできるのだろう。 縦書きと横書きが混在する日本語の雑誌だと、なかなか統一した操作性というのは難しいかもしれない。ページによっては音声や動画なども埋め込まれていることもある。 ▲News+に最適化された雑誌の場合、とても見やすいレイアウトで読むことができる そしてもうひとつの形式は、おそらく雑誌の誌面がそのままPDFかなにかでデータ化されたものをめくっていくというスタイルだ。こちらは、日本のdマガジンに極めて近い操作性だ。誌面がそのまま画像データ化されたものなので、拡大や縮小といった操作が可能となる。 ▲最適化されていない雑誌は、誌面が画像データとなって配信されている。目次もなく、誌面のサムネイルをタッチして見たいページを選ぶ仕組みだ つまり、おそらくだが出版社のやる気とコストのかけ方で、2つの形式が混在しているということなのだろう。 このアプリが便利だなと感じたのは、スマートニュース的なキュレーションメディアとdマガジン的な雑誌読み放題サービスが、ひとつのアプリで使えるという点にある。暇つぶしや情報収集のために、ひとつのアプリを起動すれば、欲しい情報にすぐにアクセスできるというのが魅力なのだ。 とはいえ、Appleが日本でNews+を提供するのには、数多くの出版社やニュース提供会社とひとつひとつ提携していくか、まとめて雑誌やニュースを管理している会社とガッツリ契約するしかないだろう。果たしてAppleが日本でNewsアプリを展開するかは不明だが、iPhoneユーザーの比率が他国と比べて高い日本だけに、ぜひともNews+を展開してもらいたいものだ。 関連記事: アップルの新サービスまとめ。定額ビデオ、ニュース、ゲームApple Arcadeやクレジットカードまで
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/apple-news-9-99/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-26 18:00:00
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何かと出張や出先でのパソコン作業が多い筆者が最近注目しているのは「モバイルディスプレイ」。そのニューカマー「Vinpok Split」を試してみました。 持ち歩きがしやすいモバイルPCですが、画面の広さや処理能力には限界があります。一方、筆者が日常パソコンで行う作業は、複数のアプリを同時進行で開いていることがほとんど。例えば、テキストエディタで文章を書きつつ、時々Photoshopで写真編集もして、ブラウザーでたくさんのタブを開いて調べ物し、さらにはSlackやFacebookメッセンジャーで連絡を取り......といった様子です。 いつも多数のウインドウを開いて作業をするなら、持ち運び式のモバイルディスプレイがあると便利なシーンも多いだろうと考えたわけです。 ▲Vinpok Split ▲マグネットケースで前面と背面を保護。板状にまとまるのでスマートに持ち歩けます ところで最近、USB Type-C端子で電源とディスプレイ出力の両方をまかなえるようになったためか、薄型のモバイルディスプレイが多く登場しています。大手メーカーではASUSが扱っている程度ですが、クラウドファンディングなどでは数多く登場しています。 一方で、ポータブル型の外付けディスプレイはまだ新しい分野の製品のため、質にばらつきのある製品も混じっているようです。筆者が以前とあるクラウドファンディングで購入した製品では、ディスプレイのドット抜けやフリッカーがひどく、レビューを諦めた経験もあります。 そうした中、クラウドファンディングサイトGREEN FUNDINGから登場した「Vinpok Split」。筆者がモバイルディスプレイに求めていた「フルHD解像度」「USB Type-C駆動」という点はきっちり抑えています。 ■意外と大きい、15.6インチのサイズ感 「Vinpok Split」は、15.6インチ、フルHD解像度もモバイルディスプレイ。USB Type-C端子からの給電で駆動し、タッチパネルも備えています。 机に置いてみると、「15.6インチは意外と大きい」と改めて気づかされます。デュアルディスプレイで使うなら、カフェの小さい机ではやや厳しいかもしれません。どちらかというとホテルやコワーキングスペースのような、机に余裕がある場所で広げるために持ち歩くのが良さそうです。 こうしたモバイルディスプレイを持ち歩くに当たって、「スタンド問題」は意外と盲点になる部分。筆者が勝手に「スタンド問題」と呼んでいるのは、ディスプレイを自立させるためのスタンドがかさばって面倒、という問題のことですが、Vinpok Splitではそこにもスマートな解決策を用意しています。 Vinpok Splitに標準で付属するマグネットカバーは、組み立てるとスタンドとして機能します。持ち歩くときはディスプレイを保護しつつ、使うときはスタンドになるというのは便利。収納時はディスプレイに寄り添って板状になるので、持ち運びでも時も邪魔になりません。 ただし、このディスプレイを持ち運ぼうと思った時には、取り回しよりカバン選びに苦労しそうです。スッキリ長方形にたためるものの、13インチMacbook Airよりも一回り大きく、筆者が普段使っている大きめのリュックサックでなんとか収納できるくらいのサイズ感でした。もう一回り小さいバージョンがあれば......と思わなくもありません。重さは635gで、15.6インチとして軽い!」といったように謳われていますが、普段から持ち歩くのを躊躇する要因になるかもしれません。旅行や出張などで持ち歩いてホテルで使うといった用途であれば、特に気にならないサイズ感ではあります。 ▲13インチMacBook Airとの比較。毎日持ち歩くにはちょっと大きすぎるかも ■Type-Cケーブル1本で接続の手軽さ Vinpok Splitが期待通りの優秀さを見せてくれたのが、Macbook Airに繋いだ時。両端USB Type-Cの専用ケーブルでつなぐだけで、ディスプレイを認識しました。Mac側からの給電で動作するため、他のケーブルは不要という取り回しの手軽さがいいですね。 なお、ディスプレイ接続用のTypc-Cケーブルは「Split専用ケーブル」とされていますが、「DisplayPort対応のUSB Type-Cケーブル」であれば利用できるようです。両端にType-Cポートを備えたDisplayPort対応ケーブルは、家電店などでも扱っている店が少ないため、無難なのは「専用ケーブル」を合わせて購入しておくのが無難と言えそうです。 ▲右側にminiHDMIポートとType-Cポート ▲左側にはメニュー操作用の「戻る」スイッチとトグルスイッチ、そしてType-C端子 ドット抜けは無く表示もしっかりしているものの、ディスプレイ標準のカラーマネジメントではやや青みがかった色味に見えます。筆者はMacのディスプレイプロファイル設定から、「sRGB」を選んで、Mac内蔵のカラープロファイルに近づけています。色再現性はsRGBでカバー率89%とされていることから、写真編集用途は(より忠実な色表示ができる)Macの標準ディスプレイ側で行い、SpiltではSNSやメールなどの表示に活用することにしました。 今回はMacで試しましたが、DisplayPort/Thunderbolt対応のUSB Type-C端子を備えていれば、Windows PCでもケーブル1本で接続できるものと思われます。Windowsで使うなら、注目したいのはタッチパネル。Vinpok Splitはタッチ操作にも対応しており、コントロールセンターの操作などをタッチパネル操作で素早く行えます。 ▲ 左側面のトグルスイッチで輝度を調整できます ▲ディスプレイ側の輝度や色補正はホイールをダブルクリック。設定パネルから調整できます ■給電・音声出力でSwitchも動作 また、ゲーム機「Nintendo Switch」もType-Cケーブルで接続できます。Switchを接続する場合、給電と音声出力を別途用意する必要があります。 ディスプレイへの給電は15V出力があれば利用できるとされていることから、USB PDで27W以上の出力を持つACアダプターであれば利用できるとみてよいでしょう。筆者の手元にあった30W出力のモバイルバッテリーで試したところ、動作が確認できました。 SwitchをSplitにつなげると、Splitの内蔵スピーカーから音が出ます。Splitは3.5mmイヤホンジャックも備えており、イヤホンやスピーカーに有線接続して音を出すこともできます。 Switchの対戦ゲーム「スプラトゥーン 2」で試してみましたが、表示遅延も感じず、問題なく遊べるという感触を得ました。音声出力をイヤホンにすれば出先でも遊ぶためのモニターとしても便利に使えます。 今回は試せませんでしたが、スマートフォンを接続して動画鑑賞に使うのも便利そうです。また、サムスンのGalaxy S9やファーウェイのMate 20 Proなど一部の機種には、「ディスプレイとつないでパソコンのように使える機能」が用意されています。こうしたモデルでキーボード入力が必要な作業をしたいときに、Splitがあると重宝するでしょう。 ■mini HDMI入力も搭載 Vinpok SplitにはHDMI入力も用意されています。ただし端子形状はmini HDMIとなっているため、ゲーム機などのHDMI端子とつなぐ場合は変換ケーブルが必要となります。 HDMI端子があることで、Amazon Fire TV、Chromecastなどもつなげるのがうれしいところ。ニンテンドーの「ミニスーファミ」のような小型ゲーム機と組み合わせると、友人の家に持参して遊ぶのに便利そうです。 ちなみに、PS4やXBOX 360のようなコンソールゲーム機も電源さえ用意すれば起動できます。ゲーム専用のサブディスプレイとしても使えますね。 ▲入力切り替えや音量の調整も設定パネルから GREEN FUNDINGでのVinpok Splitのプロジェクトは目標の500万円をやすやすと突破し、4800万円超の支援を集めています。出資期限は3月31日までとされており、安価に求めるには最後のチャンスかもしれません。 大画面で取り回しが良く、USB駆動で入力はType-C/mini HDMI対応と、モバイルディスプレイに求められる要素はあらかた網羅している製品といえます。筆者が最初期待していた用途、つまりカフェなどの小さいスペースで作業するためのディスプレイと考えると、もう一回り小さければ取り回しが良くなるの、と感じてしまいました。しかし、ホテルなどでガッツリ広げるデュアルディスプレイや、外出先でゲームを楽しむのための大画面ディスプレイとしては、最適な1枚になりそう。筆者は話題のゲーム機を友達と遊ぶために持ち歩こうと考えています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/26/vinpok-split/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-26 17:15:00
GIGAZINE
Nokiaのスマートフォンが位置情報などを含むユーザーの個人情報を無断で中国に送信していたことを、ノルウェー国営放送局NKRの技術ブログNRKbetaが明らかにしました。これを受けて「Nokia」ブランドのスマートフォンを展開するHMD Global(HMD)は同社のホームページ上で声明を発表し、公式にこの件を認めました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190326-nokia-sending-personal-data/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-26 16:00:00
スラド
headless曰く、「簡単にアップグレードできる」という謳い文句で登場したIntelのカード型モジュラー式PC「Compute Card」が開発終了となるそうだ(Tom's Hardware、SlashGear、Neowin、The Verge)。 Compute Cardはクレジットカードを一回り大きくしたサイズの本体にCPUやRAM、ストレージ、グラフィックやオーディオ、Wi-Fi/Bluetoothといったインターフェイスを内蔵したカード型PCだ。ディスプレイやキーボードなどを備えるドック製品に接続することで、ノートPCやオールインワンPC、POS、デジタルホワイトボードなどとしての利用が想定されており、PC本体部分を容易にアップグレードできるのが特徴だ。 しかし、Compute Cardは2017年の発表後、第1世代の製品が発売されたまま新モデルは投入されていなかった。開発打ち切りが明らかになったのは、ドック製品を開発するNexDockがブログでCompute Cardの将来に対する悲観的な見方を示したのがきっかけだ。これを受けてTom's HardwareがIntelに問い合わせたところ、モジュラーコンピューティングはイノベーションのための機会が多数ある市場だと信じていると述べる一方で、現行製品で終了するとの回答があったとのことだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Raspberry Piを6Uサイズに150台マウントできるサーバー 2017年11月16日 DARPAが「チップレット(チップ構成部品)」を組み合わせてコンピューターを作るモジュール化を推進す 2017年09月07日 Intelのボードコンピュータ製品「Edison」「Galileo」「Koule」、年内で出荷終了と報じられる 2017年06月21日 Intel、カード型のモジュラー式PC「Compute Card」の詳細を発表 2017年06月05日 「世界初」というモジュール式ノートPC「Kangaroo Notebook」 2016年09月23日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/03/26/0616243/ [カテゴリー]BluetoothRaspberry Pi [投稿日時]2019-03-26 07:40:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、昨年12月、中国・華為技術(ファーウェイ、HUAWEI)の孟晩舟CFOがカナダで逮捕されたが(過去記事)、孟氏が拘束された際に押収された4つの電子機器のうちHUAWEI製のものは1つだけで、ほか3つはApple製品だったそうだ(iPhone Mania)。 氏が逮捕時に所持していたのはiPhone 7 Plus、MacBook Air、iPad Pro、Huawei Mate 20 RS(ポルシェデザイン)、フラッシュドライブ、2枚のSIMカードだったという。 すべて読む | アップルセクション | アップル | 関連ストーリー: 米国、ドイツに対し5G通信網でファーウェイを採用するなら機密情報の共有を制限すると警告 2019年03月16日 ファーウェイ、日本の部品メーカーに対しスマホ部品の供給増を要請 2019年03月09日 ファーウェイ、競合製品のiPhoneから公式Twitterアカウントの投稿を行った担当者を処分 2019年01月07日 Huawei Mate 20 Proに「余計なもの」は存在しないという検証結果 2018年12月18日 ファーウェイのCFO、カナダで身柄を拘束される。イラン経済制裁に対する違反の疑い 2018年12月06日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/03/26/0614233/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-26 06:49:00
Engadget Japanese
Apple CardはApple Pay専用のクレジットカード。iPhone上の操作で数分で発行でき、Apple Payでの支払いで利用できます。当初は米国向けに、今夏登場します。 アプリなどを購入したり、世界中のApple Pay加盟店で買い物できるなど、使い方は通常のApple Payと同じ。利用履歴は機械学習技術とApple Mapsのデータを活用することで、「セブン-イレブン○○店」のような分かりやすい形で表示され、店のカテゴリーごとに整理され、支出の傾向を可視化します。サポートはiMessageを活用し、住所変更などの手続きも簡単に行えるようにしたとしています。 還元率は2%で、Apple Storeでの買い物は3%。「Apple Cash」としてiPhone上のバーチャルカードに毎日、還元されます。Apple Cashの残高はApple Payで利用したり、iMessageで送金したり、Apple Cardの支払いに充てたりできます。 Appleの登壇者は発表で「私たちの目標は、各顧客に、業界で最も低い金利を提供すること」と言及しつつ、Appleカードには通常のクレジットカードで設定されているような、支払い手数料、遅延手数料、年会費、国際手数料、制限超過手数料がないことを表明。毎月の支払い額は、自分のペースにあわせて調整できる設計となっています。 セキュリティーについても、従来のクレジットカードにない要素を取り入れ、より安全な設計になっているとアピール。クレジットカードのコードはApple Cardを導入したデバイスごとに割り当てられる上、決済時には決済ごとにダイナミックセキュリティーコードが発行され、Face IDやTouch IDの認証によって安全に支払いできるとしています。 そして、プライバシー面では、Appleは購入額や決済された場所、金額などを記録しない設計になっていると表明。支払いの記録や分類といった機能はAppleのサーバー上で処理せず、ハードウェア上の処理によって行うとのことです。 また、Apple Cardの物理カード版も提供されます。チタン製のシンプルなデザインで、カード上に番号やセキュリティーコードを表示しない点が特徴となっています。物理カードを利用した決済時の還元率は1%と抑えめ。 Apple Cardはゴールドマンサックスがイシュアを担当。同社はコンシューマー向けの金融サービスに初めて参入するとのこと。国際ブランドはマスターカードとなっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/25/iphone-apple-card-2/ [カテゴリー]TouchiPhone [投稿日時]2019-03-26 03:16:00
GIGAZINE
AppleがiPhoneと連動させて使用するApple Pay用の独自クレジットカード「Apple Card」を発表しました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190326-apple-card/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-26 02:55:00
Engadget Japanese
日本時間3月26日の「It's Showtime」イベントで、アップルがサブスクリプション制(定額制)のゲームサービス「Apple Arcade」を発表しました。 月々の定額支払いで、100作品以上の新作・独占作を広告なし・追加料金なし遊び放題になるサービス。対応デバイスはiPhone、iPad、Mac、Apple TV。ストリーミング型ではなく、オフラインでも遊べます。 【ギャラリー】Apple Arcade (10枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/25/apple-arcade/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-26 02:49:00
GIGAZINE
日本時間の2019年3月26日2時からAppleがスペシャルイベントを開催しました。イベント直前にAppleは新しいiPad Air&iPad miniやAirPodsをリリースしており、イベントの中ではサブスクリプション型の映像配信サービスやニュースサービス、クラウドゲームサービスといった新サービスが登場するのではないかとウワサされていましたが、さっそくニュースアプリの「Apple News」を進化させた「Apple News+」が発表されています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190326-apple-special-event-2019/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-26 01:57:00
スラド
超能力者を自称するユリ・ゲラー氏が、英国のEU離脱を「超能力で止める」と宣言しているそうだ(時事通信)。 ゲラー氏は英国のEU離脱に反対しているそうで、Facebookへの投稿で「I feel psychically and very strongly that most British people do not want Brexit.」(ほとんどの英国人はEUからの離脱を望んでいないと私はサイキック的にとても強く感じている)などとコメント、 「I will stop you telepathically from doing this - and believe me I am capable of executing it.」(テレパシーでこれを止める、私にはそれができる)と述べている。 すべて読む | 英国 | 変なモノ | 関連ストーリー: CIAの元機密文書、ネットで公開。ユリ・ゲラーの超能力実験結果なども含まれる 2017年01月20日 ユリ・ゲラー氏曰く「新しいiPhoneが曲がったのは超能力のせい」 2014年10月01日 YouTubeの批判動画を削除させたユリ・ゲラーをEFFが提訴 2007年05月11日 霊験あらたか?ユリ・ゲラーのCD 2001年06月16日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/25/0837223/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-25 23:00:00
GIGAZINE
スマートフォンを使用していたら思ったよりもバッテリーの残量が少なかったり、やたらと通信量が多かったりした経験がある人は多いはず。スマートフォンのバッテリーの残量や通信量にはいろいろな要素が関係していますが、「アプリのバナー広告の裏で再生させるムービー広告」の存在がバッテリー残量に影響を与えていることが、新たな調査で明らかになりました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190325-fraud-promotion-draining-battery/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-25 21:30:00
スラド
Nokiaブランドの複数のスマートフォンが、端末の状況やユーザーの位置情報などを利用者に無断で送信しているとの指摘が出ている。送信先は「vnet.cn」というcn(中国)のドメインなどになっているとのことで、フィンランド当局がGDPR違反の疑いで捜査を行う状況になっているようだ(iPhone Mania、Engadget日本版、AFP)。 vnet.cnはChina Telecomが保有しているドメインで、また別の送信先として挙げられているaps.c2dms.comも中国企業が管理しているようだ。これら端末を製造しているHMD Globalはこれについて、中国向けのソフトウェアを誤ってほかの国向けの端末に導入してしまったと説明している。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | YRO | 中国 | 関連ストーリー: Androidアプリ「ES File Explorer」がバックグラウンドでHTTPサーバーを立ち上げていたことが見つかる 2019年01月22日 米大統領の決定により全米の携帯電話に緊急警報メッセージを送信するシステム、初のテスト実施へ 2018年09月17日 Google、アプリで位置情報をオフにしても位置情報を保存していたとの報道を受けてヘルプを修正 2018年08月19日 Galaxy S9/Note 8などのメッセージアプリに端末内の写真が勝手に送信される不具合? 2018年07月03日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/25/0819210/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-25 21:00:00
Engadget Japanese
日ごろから「Engadget 日本版」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。Engadgetでは読者のみなさんが楽しんでいただけるイベントを毎月企画しています。(前回のイベントのようすはこちら) 次回は、4月19日開催予定の『Engadget meetup 2019.04』です。(応募締切は4月17日夜12時) ゴールデンウィーク直前イベントということでWriter's Gadgetalkの「GW対策 ガジェット特集」を開催します。 今年は10連休の方もいらっしゃるので、旅行にピッタリのガジェットもいいですし、休暇を有意義にすごすアイテム、お休み中にクリアーしておきたいゲームやおすすめ動画などなど、楽しそうなイベントになりそうな予感がします。 どんな内容のトークになるかは、決まりましたらまたお伝えいたします。 <『Engadget meetup 2019.04』開催概要> 開催日時:4月19日(金曜)19:15〜21:45(予定) 開催場所:都内某所(選定中) 参加費用:無料 応募条件:ガジェット好きの方。参加者のみなさまのSNSやイベント記事などでの顔出しがOKな方。未成年の方も参加いただけますが、必ず保護者の方が最後まで同伴されることが条件となります。 また、TwitterやFacebookなどでイベントの模様をどしどし発信できる方だとうれしいです。 ※会場に限りがありますので応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。当選結果は4月12日から順次ご連絡いたします。 ※未成年の方が参加される場合は必ず保護者の方が最後まで同伴いただきますようお願いします。保護者の方がいらっしゃらない場合は入場をお断りさせていただきますので予めご了承ください。 タイムスケジュール(予定) 19時00分 受付開始 19時15分 イベント開始 トークセッションなど 21時00分 懇親会開始 21時45分 懇親会終了、閉場 ふだんからEngadgetをご覧になっている方も、興味はあるけどあまり読んでいないという方も、お誘い合わせのうえぜひご応募ください。(応募締切は4月17日夜12時)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/25/4-19-engadget-meetup-gw/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-25 21:00:00
Engadget Japanese
3月18日〜25日の期間でEngadget 日本版で人気だった記事を紹介します。Appleは18日に「iPad mini」と「iPad Air」、19日に「iMac」、20日に「AirPods」の新モデルを3日連続で発表しました。連夜登場する新モデルに財布の紐が緩んでしまった読者の方も多かったのではないでしょうか? また、ドコモの新料金プランやGoogleが発表したクラウドゲームサービス「Stadia」も大きな話題になりました。 1位. 新iPad miniついに登場。Apple Pencil対応、4万5800円で30日出荷 アップルは3月18日(現地時間)、7.9インチタブレット「iPad mini」の新モデルを発表しました。Apple Pencilに対応し、プロセッサをA12 Bionicに刷新したのが特徴です。価格はWi-Fiモデルの場合、64GBが4万5800円(税別、以下同)、256GBが6万2800円。セルラーモデルの場合、64GBが6万800円、256GBが7万7800円。(つづく) 2位. アップル、まさかのiPad Air復活。10.5インチ高解像度にペンシル対応で5万4800円から アップルが iPad の新モデルを発売しました。名称はまさかの「iPad Air」復活、画面サイズは10.5インチ。位置づけとしては、もっとも安価なエントリーモデルの無印iPad、完全にプロ仕様のiPad Pro 11インチの中間にあたります。価格も無印が3万円台から、Airは5万円台、Pro 11インチは約9万円から。(つづく) 3位. ドコモ、「最大4割値下げ」プランを4月に発表か──NHK報道  NTTドコモが通信料金を2〜4割値下げした新料金プランを4月に発表するとNHKが報じました。NHKによると、端末代金の割引をなくすかわりに、通信料金を2〜4割引き下げる「端末分離」方式の新料金プランをドコモが4月に発表するとのこと。これにあわせ、「月々サポート」と「docomo with」を廃止する方針を固め、新規受付を終了する時期の検討に入ったとも報じています。(つづく) ? 4位. 速報:新 AirPods ついに発売。タップなしのヘイSiri対応、無線充電ケースは単品も用意 一昨日は新iPad、昨日はiMac更新と予告なしリリースを続けるアップルが、今日は左右独立ワイヤレスイヤホン AirPods の新モデルをいきなり発売しました。名称は「AirPods」のまま、2016年発売の旧モデル(第一世代)と入れ替わります。外見はほとんどそのまま。(つづく) 5位. 速報:Googleのゲームサービス『STADIA』発表。YouTubeのゲーム動画から即プレイ開始 ゲーム開発者イベントGDC 2019で、Googleがうわさのゲームサービスを発表しました。プラットフォームの名称は『STADIA』(スタディア、ステイディア)。Googleのデータセンターでゲームを動かし動画として配信することで、スマホやタブレット、PC、スマートTV、Chromecastなどデバイスを問わず、本格的なゲーミングPC以上のクオリティのゲームを、低遅延ですぐに遊べるストリーミングゲームプラットフォームです。(つづく) 6位. 速報:Apple、新iMac発表 21.5インチでも3Dがグリグリ動く 7位. 『Googleマップが劣化した』指摘にグーグル『早急な解決に向け調査中』 8位. iPad mini (2019)とiPad mini 4仕様比較。Apple Pencil対応、Lightningコネクターは継続 9位. ファーウェイ折り畳みスマホ Mate X実機レビュー 単なる一発屋ではない 10位. スマホ並みの予約殺到 「INFOBAR xv」に対する愛を中の人に聞いた 11位. iPadはどれを買う?新iPad Air、新iPad miniが加わった全5機種の選びかた 12位. 第5世代iPad mini 実機先行レビュー このサクサクで手のひらの魔術師に 13位. 新iPad Airを11インチiPad Pro、9.7インチiPadと比較。Proまでは不要な人向け「中の上」モデル 14位. アマゾンが新Kindle(第10世代)を発表。フロントライトを備え暗がりでも読書が可能に 15位.IIJmioで「Xperia XZ Premium」が販売開始、5万9800円 3月25日19時〜の「Engadget JP Live」にナックル末吉さんが登場! 3月25日に配信予定のEngadget JP Liveでは今回紹介したニュースランキングを矢崎編集長が振り返ります。また、ゲストとしてナックル末吉さんが登場します。Engadgetにてナックルさんが紹介している「加熱式たばこ」や「ThinkPad」への愛を語ります。YouTube、Facebook、Twitterにて配信予定です。是非ご覧ください。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/25/apple-ipad-imac-airpods-3-google-stadia/ [カテゴリー]ガジェットiPad [投稿日時]2019-03-25 18:10:00
Engadget Japanese
今晩3月26日午前2時(日本時間)、アップルがスペシャルイベントを開催します。アップルは公式サイトやApple TVのほかに、Twitterでのライブ動画配信機能を活用した中継も用意します。 3月18日にiPad miniとiPad Air、19日はiMac、20日 Airpodsと立て続けにハードウェアが発表されたため、今回ハードウェアが出る可能性は低そうですが、こんなiPod touchやAirPowerの噂がでています。やはり、本命はニュース読み放題サービスと、動画ストリーミングサービスでしょうか。楽しみです。 Engadgetでは新発表となる機種やサービスのまとめ記事のほか、macwebcaster.comさんの協力により当ページで日本語同時通訳の音声を中継します。 イベント開始からの日本語同時通訳の中継のほか、開始直前の26日1時20分ごろからは通訳中継関係者らによる直前予想、イベント終了後感想戦番組も配信予定です。ハッシュタグは #mwcast です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/25/mwc/ [カテゴリー]TouchガジェットiPad [投稿日時]2019-03-25 18:00:00