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N-04C| 最新のニュース
Engadget Japanese
4月18日のおもなできごと 2005年、AdobeがMacromediaの買収を発表 2008年、三洋電機がXacti「DMX-CG9」を発売 2013年、ドコモが「docomo NEXT series MEDIAS W N-05E」を発売 2016年、サンスターが「G・U・M PLAY」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/04/17/4-18-medias-w-dmx-cg9/ [カテゴリー]N-04C [投稿日時]2019-04-18 05:30:00
Engadget Japanese
HUAWEI(ファーウェイ)のリチャード・ユーCEOが日本メディアの取材に応じ、折りたたみスマホ「Mate X」について言及しました。 「Mate X」は折りたためる有機ELディスプレイを備えた『フォルダブル』というジャンルのスマートフォン。世界最大のモバイル展示会「MWC 2019」の開催に先だって発表されました。 ▲Mate 20 X 競合にはライバル・サムスン電子が先行して発表した「Galaxy Fold」があり、フォルダブルではこの2社が中心となって市場が広がっていくとみられています。 そしてMate Xのもう1つ重要なポイントが、ファーウェイスマホとして初めて、次世代のモバイル通信「5G」をサポートすること。5Gは2019年にサービス開始予定の米国や韓国を皮切りに、今後世界中の携帯キャリアに導入される予定となっています。 リチャード氏は「Mate X」を発表した意図を「まもなく5Gの時代がやってくる。4Gと同じような端末では購買意欲はそそらない。実際に使いたくなるような製品を投入しなければならない」と説明しました。つまり、5G時代には大容量の動画を観る機会が増えると見込まれるため、大画面を手軽に持ち歩ける手段として「フォルダブル」を開発したということです。 ▲ファーウェイのリチャード・ユーCEO ■フォルダブルは「100万台売れる」 もっとも、「広げるとタブレットサイズになるスマホ」は過去にも"2画面スマホ"として多くの製品が登場し、そして消えていきました。 その代表的なところではNECカシオの「MEDIAS W」やZTEがNTTドコモと共同開発した「M Z-01K」などがあります。そうした製品の多くは、テクノロジー好きなユーザーの興味を引きましたが、販売的には決して成功したとは言えない結果に終わっています。 フォルダブルは2画面スマホと同じ轍を踏むのか。その懸念をより一層強くするのは、サムスンとファーウェイ、両社から発表されたフォルダブルスマホがよりスマートフォンとしては高すぎる価格設定にあります。 サムスンの「Galaxy Fold」は1980ドル(約22万円)。そしてファーウェイの「Mate X」は2299ユーロ(約28万8000円)という価格設定。5Gでフォルダブル形状という新技術を盛り込んだ製品とはいえ、相当な覚悟がないと購入までには至らない価格と言えるでしょう。 しかし、リチャード氏は「Mate Xは最終的には非常に多く販売される。今年のうちに100万台くらい売れるだろう」と強気の姿勢。「タブレットとスマホの2台持ちをしている消費者が、2台分の予算をまとめてこの製品にすれば大きな負担にはならない」と話します。 リチャード氏はインタビューの場にMate Xを持参し、閉じたり開いたりしたときに、画面がスムーズに切り替わる様子を紹介しました。 ファーウェイは実は3年にわたってフォルダブルの開発を進めてきました。その研究開発の成果が「Mate X」として日の目を見たのが、5G投入のタイミングだったというわけです。 ファーウェイは、Mate Xの肝となるヒンジ設計について、多くの特許を取得。特に画面を畳んだときに丸まらず、ペタリと閉まる形状にするには多くの工夫が必要だったといいます。 リチャード氏は「Mate Xの量産が進むと、製造コストが下がり、価格もより安く設定できるようになる」と語ります。サムスンとファーウェイという、スマートフォンの世界最大手2社が本気を出せば、みんながフォルダブルを使う未来も来るのかもしれません。 関連記事: HUAWEI、折りたたみ5Gスマホ「Mate X」発表 #MWC2019 2つ折り端末Galaxy FoldとMate Xの仕様比較。ノッチの有無やカメラ数にも違い
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/2-mate-x-100-ceo-mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2019-02-26 08:00:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、「折り畳み式」のAndroid端末が将来的に登場する可能性が出てきたようだ。CNET Japan、TechCrunch、Slashdot)。 11月7日に開催されたAndroid Dev SummitでAndroidが折りたたみ式端末をサポートすることが発表された。すでにSamsungがこういった端末の開発を進めており、数ヶ月以内に量産を行うことを明らかにしている。 また、Samsungに先行する形で中国Royoleも折りたたみ式スマートフォン「FlexPai」を公開している。 なお、折り畳み式Android端末としてはソニーが2011年にSony Tablet Pシリーズを発売しているほか、2013年にはNEC カシオモバイルコミュニケーションズが「MEDIAS W N-05E」を発売している(過去記事)。 すべて読む | モバイルセクション | 携帯電話 | Android | 関連ストーリー: NTT ドコモ、折りたたみ式の 2 画面搭載スマートフォンを発売? 2013年01月08日 Sony Tablet、ついに発表 2011年09月02日 NTT ドコモ、タッチパネル搭載の 2 画面携帯電話機を発表 2007年01月20日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/18/11/13/0646256/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2018-11-13 22:00:00
Engadget Japanese
サムスンからついにディスプレイが折り曲げられるスマートフォンのコンセプトモデルが公開されました。発売時期は未定ながらも、来年にはいよいよ「閉じて・開いて」使えるスマートフォンが市場に出てきそうです。またサムスンに先駆けてディスプレイメーカーのRoyoleからも折り曲げ可能なスマートフォンが発表されています。 関連 ・折り畳み画面スマホ「フォルダブル」は各社から2019年発売 ・サムスン、開けば大画面の手帳型スマホ公開 ・世界初の折りたたみ画面スマホ「FlexPai」発表 筆者は9月にベルリンで開催されたIFA2018の会場でRoyeleの折り曲げディスプレイを見てきましたが、耐久性さえクリアできれば曲げられるディスプレイのモバイル機器への搭載は実用化レベルに十分達していると感じたものです。 さて折り曲げられるディスプレイを搭載したスマートフォンのコンセプトは実はすでに10年前に登場していました。当時はまだiPhoneの初代モデルが発表されたばかり。スマートフォンといえばノキアのSymbian OSマシンのことであり、ディスプレイサイズも3インチあれば「大画面」。iPhoneの3.5インチという大きさは特大サイズのディスプレイと感じられる時代でした。 フィリップスからスピンアウトしたディスプレイメーカー、Polymer Visionが2007年に発表したデバイスが5インチの折り曲げ可能なディスプレイを搭載した携帯電話内蔵型PDA端末です。イタリアのキャリア、TIMが発売予定ということで当時の展示会でサンプル品も展示されました。 カラーディスプレイといえば液晶という時代で、しかもタッチパネルは感圧式、パネルが圧力を検知する方式が主流でした。そのためカラーパネルを「曲げる」のは到底難しく、曲がるディスプレイは夢物語とみられていたのです。そこでPolymer Visionが目を付けたのは電子ペーパー。簡単に言えばフィルムの2層の間に片側が白、もう片側が黒のカプセルを並べて荷電によって向きを変えることで表示できるのが電子ペーパーですから、曲げることのできるディスプレイの開発は液晶よりも難易度は低かったのでしょう。 とはいえ電子ペーパー面へのタッチ操作はできず、本体に備わる5つのボタンで操作を行う必要がありました。なお端末のOSは非公開で電子ブックリーダーやWEBブラウザなどが搭載される予定でした。スマートフォンというよりも高性能携帯電話、という位置づけの製品だったと言えます。 通信方式は3Gに対応し、TIMとしては高速(当時)にブラウジングやコンテンツのダウンロードができる、3G時代を見据えた新しいカテゴリのデバイスとして発売する予定でした。しかし技術的な問題や価格の面から実機が発売されれることはなかったのです。 さてその後はスマートフォンそのもののディスプレイサイズが大型化していき、2010年にはDellから5インチサイズの「Streak」が発売。翌2011年にはサムスンの初代「Galaxy Note」が登場し、スマートフォンは手のひらにすっぽり収まる大きさから、より大きい画面サイズを搭載する動きが加速化していきました。5インチの電子ペーパーをわざわざ曲げて収納する必要性は薄れていったのです。 その一方で2011年には京セラから2つのディスプレイを搭載し、折りたためるスマートフォン「Echo」が登場。2013年にはNECから「MEDIAS W N-05E」が発売になるなど、やはり「大画面かつ普段はコンパクトなサイズ」の端末ニーズは市場にある、とメーカーは考えていました。 また完全に曲げられなくとも、湾曲したカーブディスプレイの開発はディスプレイメーカー各社が進めていました。2013年にはLGが上下に湾曲したスマートフォン「G Flex」をリリースしようとすると、その直前にサムスンが左右に湾曲した「Galaxy Round」を出すなど、曲面ディスプレイ搭載スマートフォンでこの2社が争ったことがあります。両社はディスプレイメーカーでもあり、新しい用途向けのディスプレイの開発も行っているのです。 スマートフォンに曲がったディスプレイを採用できたのも、有機ELディスプレイが安定した性能と品質を保てるようになったからです。有機ELディスプレイは素子の1つ1つが発光します。これに対して液晶はディスプレイの背面にバックライトを装着し、そのライトの前にフィルターをかけて発色させます。そのため液晶では曲面ディスプレイの実現は難しいわけです。 2枚のディスプレイを折りたためるスマートフォンが登場し、また曲面ディスプレイも製品化が進めば、その行きつく先は当然のことながら「折り曲げ自由なディスプレイ」を搭載したスマートフォンです。サムスンは2013年に折りたたみディスプレイのコンセプトビデオを早くも公開。そしてその利用スタイルは今見ても十分通用します。 2018年現在、スマートフォンのディスプレイサイズは縦長(横長)のワイド化が進むとともに、大画面化が再加速化しています。もはや6インチを超えるスマートフォンは当たり前となり、7インチクラスの製品も出てきています。消費者が大画面スマートフォンを使うことに慣れつつある今、持ち運び時にはコンパクトになりSNSのタイムラインをちょっとチェックをするときは小型の画面を使う、という使い分けは十分ニーズがあります。 数年前は「折りたたみスマートフォンはアプリケーション不在」ともいわれました。しかし2019年の5G時代にはむしろ「1台で大画面と小型画面を使い分けられる」折りたたみ型スマートフォンの需要が高まるかもしれません。サムスンのフレキシブルディスプレイ「Infinity Flex」の商用化とスマートフォンへの搭載が今から楽しみです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/11/09/10/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneN-04C [投稿日時]2018-11-10 12:45:00
Engadget Japanese
サムスンが数年前にキャンセルしていた折りたたみスマートフォン計画「Project V」のものとされる画像が、インターネット上にリークされています。 海外テックサイトのAndroid Policeによれば、「モデルナンバー:SM-G929F」となるProject Vは2015年〜2016年にかけて開発されていたと考えられます。その外見は通常のGalaxyスマートフォン(Galaxy S6風?)の左端に、もう1つのディスプレイをくっつけたような構造となっています。 またこのセカンドディスプレイは本体の裏側に折りたたむことで、前後にディスプレイのある通常サイズのスマートフォンとしても利用できます。このあたりの機構は、NECカシオの「MEDIAS W」やZTEの「M Z-01K」と非常に似通っています。 一方、サムスンは公式に「折りたたみスマートフォン」の2019年の投入を宣言しています。こちらはまだ公式情報はないものの、South China Morning Post紙の報道によれば、搭載した7.3インチの有機ELディスプレイは折りたたむと4.5インチサイズになるとのこと。サムスンがいまさらMEDIAS W風の折りたたみスマートフォンをリリースするとは思えないので、こちらは順当にディスプレイが折れ曲がるスマートフォンなのでしょう。 進化が止まったと毎年言われるスマートフォン業界ですが、2018年は全画面化とノッチの登場という新たなブームが起きました。そして2019年から2020年にかけては、折りたたみスマートフォンのブームがくるのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/18/medias-w-project-v/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2018-06-18 18:00:00
Engadget Japanese
サムスンが来年の発売を予定している「折りたたみスマートフォン」について、搭載した7.3インチディスプレイは折りたたむと4.5インチになり、1850ドル(約21万円)で販売されるとの情報が海外にて指摘されています。 South China Morning Post紙はゴールデン・ブリッジ投資証券のキム・チャンヨル(Kim Jang-yeol)研究員のレポートとして、サムスンの折りたたみスマートフォンは7.3インチの折りたたみ有機ディスプレイを搭載し、折りたたみ状態ではおよそ4.5インチサイズになると指摘しています。 また端末の内部には2つのディスプレイがあり、これが広げると7.3インチディスプレイになります。さらに、端末の外部にも1つのディスプレイが搭載されているとのこと。現時点では詳細を知ることはできませんが、内部の2つのディスプレイが分裂しているとすると、「Axon M」や「MEDIAS W」のようにディスプレイが中間で分断されている、若干残念な端末になる可能性もあります。しかしサムスンは曲げたり折りたたんだりできる有機ELパネルを長年研究していますし、きちんと折りたためるディスプレイが搭載された端末の登場を期待したいものです。 さらにSouth China Morning Post紙は、この折りたたみスマートフォンの市販価格は1850ドル前後(約21万円)になると伝えています。革新的な折りたたみディスプレイを搭載した端末ならこの金額に見合う価値がありそうですが、はたしてどうなるのでしょう? なおサムスンは折りたたみスマートフォンの2019年の投入を宣言しており、正式発表は2019年のMWC(モバイル・ワールド・コングレス)にて行われるとの情報もあります。また今回の報道では、来年1月に開催されるCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)にてプロトタイプが携帯キャリア向けに披露されると伝えています。 「内側の2つのパネル」の正体が実に気になるところですが、ここは続報を待ちたいですね。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/15/7-3-4-5/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2018-06-16 09:00:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・1972年4月18日、シンセサイザーなどを開発・販売する電子楽器メーカー「Roland」設立 ・2001年4月18日、ソニーがEXPANSION BAYを備えた3代目PS2「SCPH-30000」を発売 ・2013年4月18日、ドコモが4.3インチ液晶を2画面搭載した「docomo NEXT series MEDIAS W N-05E」を発売 ・2016年4月18日、サンスターがBluetoothでスマホと連動する歯ブラシ用アタッチメント「G・U・M PLAY」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/04/17/2013-2-medias-w/ [カテゴリー]BluetoothN-04C [投稿日時]2018-04-18 05:30:00
Engadget Japanese
PCはマルチディスプレイ環境だと作業が捗りますが、スマホではどうでしょうか? そんな疑問に答えを与えてくれそうな2画面スマホ「M」(Z-01K・ZTE製)がドコモより発売されました。 2画面スマホといえば「Medias W」など過去にもありましたが、2画面で使えるアプリが限られているなど、パッとしない印象がありました。一方の「M」は、ここ最近のAndroid OSやハードウェアスペックの進化を追い風に、やっと実用的な2画面スマートフォンが登場したとの呼び声もあがっています。 そこで、Engadget日本版でこれまでに掲載した「M」に関するレビュー・コラム記事をまとめてみました。購入を検討されている方は、ぜひご覧ください。 折りたたみ二画面スマホ『M』発表。ドコモ主導で誕生したグローバル端末 片方でdTV、片方でLINEを開いて動画を見ながらメッセージなど2つのアプリを同時に使うマルチウィンドウ・マルチタスクができるほか、2枚をあわせて6.75インチの1画面としてタブレット風に扱うことも、畳んで通常のスマホのようにも使えるユニークな機種です。(つづき) これ変態? ドコモの「M」はスルメスマホだ ドコモが自身の製品であると語る理由など、いろいろ話していただきました(つづき) 異形の2画面スマホ「M」を買わざるを得ない理由 2画面スマホで記憶に新しいのは「YotaPhone 2」ですが、「M Z-01K」はまったく異なるコンセプトのスマートフォン。系統的には「MEDIAS W N-05E」に連なる端末です(つづき) ドコモの2画面スマホ『M』、MEDIAS Wとの違いは「OSの進化」 ──吉澤社長が語る M(Z-01K)は、5.2インチフルHD(1920 x 1080)液晶を横に並べた2画面スマホです。2つの液晶を1つの大画面(6.75インチ)として使ったり、左右の液晶に別々のアプリを表示して、マルチタスクを楽しむことができます。(つづき) 噂の2画面スマホ『M』速攻レビュー。これはスマホのトレンドに一石を投じるステキな一台 本体の重量は約230g(公称値)とさすがに重めで、手に持ってずっしりと重みを感じます。しかし、2画面であることをを考えると、見た目ほどの重さは感じないと言ったところが率直な感想です(つづき) ドコモが復活させた変態2画面スマホ『M』、控えめに言って大勝利では? ポケモンGOとGoogleマップを並列起動。アクティブなのは片方で同時にスクロールはしないけれど、触るだけで切り替えられるのと、並べて確認しながら使えるのが良しhttps://t.co/vmYUQvROGJ pic.twitter.com/vD7Rxcx9oK - Ittousai?Engadget JP (@Ittousai_ej) 2017年10月26日 ドコモの折りたたみ2画面スマホ『M』で #Ingress 。 2アプリ同時の動作はアプリに依存。YouTubeはゲームなど別アプリ操作中も再生でき、Chromeも更新が続きます。マルチウィンドウ非対応アプリを強制対応させる設定もhttps://t.co/vmYUQvROGJ pic.twitter.com/XeZTPPX2SV - Ittousai?Engadget JP (@Ittousai_ej) 2017年10月27日 いかがでしたでしょうか? Android OSも標準でマルチウィンドウをサポートし、2画面で使えるアプリが「Medias W」より格段に増えているのがうれしいポイントと言えそうです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2018/02/08/2-m/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2018-02-09 10:15:00
Engadget Japanese
2つのディスプレーを開閉することで4通りものスタイルで利用できるZTEの「M Z-01K」が話題だ。グローバルでも「AXON M」としてアメリカ、ヨーロッパ、中国で発売予定となっている。2画面スマートフォンは過去にも京セラから「Echo」、NECカシオモバイルコミュニケーションズから「MEDIUS W」などが登場した。Echoは2011年、MEDIUS Wは2013年と今から4年以上も前の製品になる。2017年になり、再び2画面スマホに関心が集まる理由はどこにあるのだろうか? 2画面スマホと聞いて、個人的に真っ先に思い浮かぶのが「YotaPhone」だ。ストレート型で、表が液晶ディスプレー、裏が電子ペーパー(E-ink)となっており、両面を用途に応じ使い分ける。電子ペーパーはバックライトを使わないため消費電力が少なく、太陽光下でも表示は見やすい。電源をオフにすると直前の表示が保持されたままとなるため、電子書籍の閲覧や飛行機に乗るときにのEチケット表示などに便利。YotaPhone2から3年近く経つが、間もなく待望の後継機登場が予定されている。 これに対しAXON Mは、2枚のディスプレーを左右に並べて表示することができる。つまり2画面をつなげて表示できるというわけだ。左右それぞれで異なるアプリを利用してもいいし、2画面をひとつの画面として、6.75インチのタブレット端末のように使うことも可能だ。コンパクトに持ち歩き、開いて大画面というのがAXON Mの長所のひとつだ。 折り畳み式2画面スマホの元祖とも言えるEchoは、開くと4.7インチだった。そのあと出たMEDIAS Wは開くと5.6インチ。いずれも発売時はスマホとしては大きい画面サイズだったが、すでに7インチクラスの小型で安価なタブレット端末が市場に溢れていた。せっかく開いて大画面になると言っても、あまり魅力がなかったのである。しかし、AXON Mなら小型タブレットに負けない画面の広さ。スマートフォンとタブレットの融合をAXON Mで実現したと言える。 ところで、スマホとタブレットの融合を試みた製品はほかにも存在する。ASUSのPadPhoneはスマートフォンを大型ディスプレーに装着し合体させるとタブレットに早変わりという製品だった。しかし、常にタブレットとなるディスプレーユニットを持ち歩かねばならず、それなら単体で使えるタブレットを持ち歩いたほうがラクだったりと、使い勝手が今ひとつだった。ASUSは2014年発売のZenFone 5がヒットすると、PadPhoneの開発から手を引いてしまう。 さて、AXON Mが最も真価を発揮するのは、2つのアプリを同時にそれぞれの画面に表示したときだ。いまやスマホを使っていると四六時中何かしらの通知が飛んでくる。そのたび画面が遮られ、通知をタップしアプリの切り替えを行なったりしているわけだが、これを煩わしく感じる人も多いと思う。 PCと異なり、スマホは長らく1画面1アプリしか利用できなかったが、2016年10月発表のAndroid N(Android 7)でマルチウィンドーに対応。2つのアプリを同時に使うことが可能になった。 しかし、既存の(画面がひとつの)スマートフォンではマルチウィンドーは使い勝手のいいものとは言えない。2つのアプリを起動すると、当然だがひとつの画面に収めようとするためそれぞれの表示サイズが小さくなってしまうのだ。最近、18:9のアスペクト比のディスプレーを搭載したスマートフォンが増えているのも、上下(あるいは左右)に2つのアプリを表示しやすいようにという意図もあるかもしれない。とはいえ、普段見慣れた画面表示が半分になってしまうのは慣れないものだし、操作も戸惑いがちだ。 複数のアプリを使いまくる手段を、スマホの2台(以上)持ちで実現しているヘビーユーザーもいるだろう。だが、2つ以上の端末を同時に手に持って使うのは難しい。これがAXON Mなら1台で2台のスマートフォンを使うように、2つのアプリを左右の画面で自在に使い分けることができる。複数のスマートフォンを使い分けている人にこそ、AXON Mは最適な製品と言えるのだ。 一方、2つの画面を同時表示するミラーモードは使いどころが難しい。対戦ゲームをしたり向き合った2人で動画を見るといった使い方が思い浮かぶものの、5.2インチというディスプレーサイズを考えると、どこまで実用的だろうか......。逆にミラーモードを有効活用できるアプリが登場してこそ、AXON Mが「今までとは違う2画面スマホ」として多くの消費者に受け入れられるかもしれない。 AXON Mの基本スペックをおさらいすると、SoCがSnapdragon 821、RAM 4GB。ハイスペック端末と言うより2画面を不自由なく快適に使えることに特化した端末だ。とはいえカメラは2000万画素と他社のハイエンド品を凌いでおり、仕組み上1基のカメラがリアにもフロントにもなる。日常的にSNSに写真をアップすることが当たり前のいま、カメラ性能に手を抜いていないのは市場の動きをよく理解している。 あとは2画面をフルに使った場合、2930mAhのバッテリーがどこまでもつかが気になるところ。久々に登場したギミック魂溢れる製品だけに、マストバイな製品であることは間違いない。AXON Mはすでにアメリカで注文が始まり、日本ではM Z-01Kが年明けに発売予定だ。この冬はiPhone Xに注目が集まっているが、一見変態端末に見えるAXON Mこそ、究極の新世代スマートフォンとして要チェックであると筆者は考える。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/11/19/2-axon-m/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroidN-04CSnapdragon [投稿日時]2017-11-20 06:00:00
Engadget Japanese
NTT ドコモから発表された2枚のディスプレイの折りたたみギミックを持つをZTE製のスマートフォン「M」を見て、これは久々に変態端末キター!と歓喜された方も多いのではないでしょうか? もちろん、真っ先に思いつくのは、同じくNTTドコモから5年前に発売されたNEC製の「MEDIAS W」。それはよくわかります、「M」のディスプレイが背面側に折りたたまれる機構はまさに「MEDIAS W」そのもの。スマートフォン「M」は「MEDIAS W」の生まれ変わりと言っても過言ではないずです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/23/m-2-sony-tablet-p/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2017-10-23 18:00:00
Engadget Japanese
10月18日、NTTドコモが2017-2018冬春モデル・全15機種のスマホを発表した(一部、新色含む)。ソニー「Xperia XZ1」、サムスン「Galaxy Note8」、LG「V30+」といった、メーカーのフラグシップモデルだけでなく、NTTドコモオリジナル商品として、MEDIAS Wの再来ともいえる、2画面折りたたみスマホ「M」まで投入してきた。 さらに、ディズニースマホやdocomo with対応機種、らくらくスマホmeまで揃えるなど、プレスリリースを読むだけでもお腹いっぱいになる内容だ。一方、「やる気あるのか」と問い正しくなるのが、auとソフトバンクだ。両社はいまのところ、NTTドコモのような大規模な発表会は予定されていない。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/20/au-iphone-x-android/ [カテゴリー]iPhoneAndroidN-04C [投稿日時]2017-10-20 17:30:00
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NTTドコモが新型スマートフォン「M」を発表しました。MEDIAS W以来約5年ぶりとなる、2画面折り畳み式の端末ですが、MEDIAS Wに比べて使い勝手はどう改良しているのでしょうか。 M(Z-01K)は、5.2インチフルHD(1920 x 1080)液晶を横に並べた2画面スマホです。2つの液晶を1つの大画面(6.75インチ)として使ったり、左右の液晶に別々のアプリを表示して、マルチタスクを楽しむことができます。製品の詳細はこちらの記事もご覧ください。 製造はZTEが担当していますが、企画や立案はドコモが担当。ZTEブランドの製品として米AT&Tなど海外キャリアでの発売予定で、その際には販売台数に応じたロイヤリティがドコモ側に支払われる仕組みも整えているといいます。つまり、ドコモが主導して開発したスマホが、世界進出を果たしたというわけです。 ▲2つの液晶を目一杯に使ってdマガジンを表示した様子 ▲左右の液晶で別々のアプリを表示することもできる ▲液晶の表示を左右でミラーリングすることも可能。スタンド形態にして机の上に置けば、対面の人にも自分と同じ表示を見せることができる。 「MEDIAS Wのときはテクノロジーが揃っていなかった」 2画面スマートフォンと聞いて真っ先に思い出すのが、前述の「MEDIAS W」です。発表時には話題を集めた一方、後継機種は今に至るまで発売されず、2画面の形態が一般に受け入れられたとは言い難い状況でした。今回登場した「M」も、MEDIAS Wのように単なる色物端末として扱われてしまう恐れはないのでしょうか。ドコモ側は次のように説明します。 ▲左からNTTドコモ コンシューマビジネス推進部長の芦川隆範氏、代表取締役社長の吉澤和弘氏、プロダクト部長の森健一氏 「MEDIAS Wはあれはあれでチャレンジングな端末でした。それに比べてMはカメラの画素数や画面サイズ、CPUも進化しています。さらに、ディスプレイが狭額縁なので、2画面の繋ぎ目の部分も目立ちません」(プロダクト部 部長の森健一氏) また、ドコモの吉澤社長は「Android OSの進化」を挙げます。 「MEDIAS Wのときは2画面をどう活用していいのかわからず、テクノロジーも揃っていませんでした。一方のMでは、Android OSが(バージョン7.0で)マルチウィンドウに対応したことで、2つの画面でそれぞれ違うアプリを動かせるようになりました。そうしたOSの進化もあるので、2画面の使い方の幅が広がっているんです」(吉澤社長) ▲DOLBY ATMOS対応による音質の強化もアピールする M(Z-01K)は2018年1月以降に発売。グローバルではZTE AXON Mとして登場予定です。 関連 ドコモが冬スマホ発表。「JOJO」や変態機「M」など怒涛の全15ラインナップ 折り畳み2画面スマホ Axon M発表。2アプリを並列起動、6.75インチ大画面としても使える変態端末
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/18/2-m-medias-w-os/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2017-10-18 17:30:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。CEATEC JAPAN 2016 Lenovoブースにて、Lenovo Tech World 2016で明らかになったコンセプトモデル「Cplus」「Folio」の展示が行われていました。 「Cplus」は、曲げ伸ばしが可能な4.35インチフレキシブルディスプレイを搭載したコンセプトモデル。Androidスマートフォンとして、手首に巻き付けてスマートウォッチとして利用できるというもの。他のフレキシブルディスプレイモデルと同様、発売は未定です。今回はケース内展示。 「Folio」は、折りたたみ時に5.5インチスマートフォン、開くと7.8インチのタブレットになるというコンセプトモデル。折り曲げられる機構こそ違いますが、2画面液晶を使って大画面化するモデルは、京セラのEcho、NECカシオのMEDIAS Wなどがあります。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/10/04/lenovo-cplus-folio-ceatec/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2016-10-05 11:00:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、NECが子会社のNECモバイルコミュニケーションズを3月24日付で解散すると発表した(ITmedia、RBB Today)。 同社は2009年にNECおよびカシオ計算機、日立製作所の携帯端末事業を統合して生まれた「NECカシオモバイルコミュニケーションズ」が前身。2013年にはNECが完全子会社しNECモバイルコミュニケーションズとなった。 スマートフォンからは撤退、従来型携帯電話専業のメーカーとして活動。2014年度実績は売上高約230億円、出荷台数は約75万台とのことだが、「独立会社として運営するには非効率な事業規模」として、携帯端末事業のNEC本体への統合を決めたという。 端末としては「N-04B」や「N-01C」、「MEDIAS N-04C」、「MEDIAS LTE N-04D」などをドコモに、「G'zOne TYPE-X(CDMA CAY01)」などをKDDIに、「MEDIAS CH SoftBank 101N」などをソフトバンクに提供していた。 すべて読む | モバイルセクション | ビジネス | 携帯電話 | 関連ストーリー: NEC、スマートフォン事業からの撤退を正式発表 2013年08月01日 NECが携帯電話事業から撤退するとの報道 2013年03月29日 NEC カシオ、海外向けスマートフォンのコンセプトモデルを発表 2012年02月24日 NEC、カシオ計算機、日立製作所の3社が携帯電話端末事業を来春に統合 2009年09月15日
[記事元] http://mobile.srad.jp/story/16/03/02/0558216/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2016-03-02 07:04:00
Engadget Japanese
spモードメールをGmailのようなWebメール型のサービスとしてリニューアルした ドコモメールが10月24日に始まります。当初の対応スマートフォンは既報の通り。NTTドコモは、11月以降の対応状況が明らかしました。 ドコモメールの対応は、2013年11月、2012年冬春モデル23機種に対応、2013年12月には、2013-2014冬春モデルの未対応モデルもサポートします。さらに2014年1月以降、2013冬春モデル3機種、2012冬春モデル4機種、2012夏モデル19機種でもドコモメールが使えるようになります。 ドコモメールは、spモードをWebメール化したドコモの新メールサービス。「@docomo.ne.jp」が利用可能、IMAP対応。基本的にはWebメールですが、Android向けには専用アプリも配信。Gmailアプリのように、一部のメールをキャッシュできるので、オフライン環境でも閲覧できます。 注意点は、spモードメールアプリからドコモメールアプリにすると、spモードメールアプリには戻れない点。spモードメールアプリからドコモメールアプリにアップデートした場合、ドコモメールアプリは、spモードメールアプリで保存していたメールのデータを専用フォルダに保存します。 Webメール型のドコモメールですが、旧spモードメールアプリのメールデータはWeb上ではなく、スマートフォンの端末側に保存。新しいメールアプリでも過去のメールが確認できるようにしています。 サービス開始当初は、iOSの標準メールアプリで、その後独自アプリでもドコモメールを利用できるようにする方針です。 2013年11月対応予定 <2012冬春モデル(23機種)> AQUOS PHONE ZETA SH-02E、AQUOS PHONE EX SH-04E、 AQUOS PHONE ZETA SH-01F(2013年11月発売予定) ARROWS X F-02E、 ARROWS Kiss F-03E、 ARROWS V F-04E、ARROWS Tab F-05E Ascend D2 HW-03E Disney Mobile on docomo N-03E ELUGA X P-02E G2 L-01F GALAXY Note II SC-02E、 GALAXY S III α SC-03E MEDIAS U N-02E、 N-02E ONE PIECE、MEDIAS X N-04E、 MEDIAS W N-05E Optimus LIFE L-02E、 Optimus G Pro L-04E 、Optimus it L-05E Xperia AX SO-01E、Xperia Z SO-02E 、Xperia Tablet Z SO-03E 2013年12月対応予定 <2013−2014冬春モデル(4機種)> ARROWS Tab F-02F(2013年12月発売予定) Disney Mobile on docomo F-03F(2013年12月発売予定)  SH-01F DRAGON QUEST(2013年12月発売予定) Xperia Z1f SO-02F(2013年12月発売予定) 2014年1月以降対応予定 <2013冬春モデル(3機種)> AQUOS PHONE EX SH-02F(2014年1月発売予定) GALAXY Note 3 SC-01F(OS4.3)、 GALAXY J SC-02F <2012冬春モデル(4機種)> AQUOS PHONE si SH-01E GALAXY Tab 7.7 Plus SC-01E Optimus G L-01E SH-01E Vivienne Westwood <2012夏モデル(19機種)> AQUOS PHONE st SH-07D、AQUOS PHONE ZETA SH-09D、AQUOS PHONE sv SH-10D ARROWS X F-10D、ARROWS Me F-11D、F-09D ANTEPRIMA Ascend HW-01E ELUGA V P-06D、 ELUGA power P-07D、 ELUGA Live P-08D GALAXY S III SC-06D MEDIAS X N-07D、 MEDIAS TAB UL N-08D Optimus it L-05D、Optimus Vu L-06D、L-06D JOJO REGZA Phone T-02D Xperia GX SO-04D、 Xperia SX SO-05D <OSバージョンアップにてドコモメール対応予定(22機種)>  AQUOS PHONE SH-01D、AQUOS PHONE SH-06D、SH-06D NERV ARROWS Tab LTE F-01D、ARROWS X LTE F-05D Disney Mobile on docomo F-08D、Disney Mobile on docomo P-05D GALAXY S II SC-02C、GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D、GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D GALAXY S II LTE SC-03D、GALAXY Note SC-05D LUMIX Phone P-02D、P-04D MEDIAS LTE N-04D、MEDIAS ES N-05D、MEDIAS TAB N-06D Optimus LTE L-01D PRADA phone by LG L-02D REGZA Phone T-01D Xperia NX SO-02D、Xperia acro HD SO-03DComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/10/23/docomo-ne-jp-11-os-iphone-12/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroidN-04C [投稿日時]2013-10-23 20:39:00
GIGAZINE
スマートフォン初心者でも快適に使ってもらえるように、ユーザーインターフェイス(以下UI)をかなりシンプルに仕上げたのが「MEDIAS X N-06E」です。シンプルですが押さえるべきサービス・機能はしっかりと搭載されています。 新製品一覧 :MEDIAS X…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130515-medias-x-n-06e/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2013-05-15 21:30:13
GIGAZINE
スマートフォンとして「MEDIAS NE-202」、モバイル通信サービスとして「BIGLOBE LTE・3G(NTTドコモのXi/FOMAエリアで利用可能)」を使うことができるのが「MEDIAS for BIGLOBE LTE「ほぼスマホ」」です。本日から受付を開始しており、050で始まる電話番号を持つことができる「BIGLOBEフォン・モバイル」専用アプリを使うことで通話も可能、テザリングも10台までOKとなっています。…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130328-hobo-smartphone-biglobe/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2013-03-28 11:00:00
GIGAZINE
おくだけ充電に対応し、4.7インチHD有機ELディスプレイ&1.5GHzクアッドコアCPU搭載、Android4.1採用のスマートフォンが「MEDIAS X N-04E」です。ブルーライトカットモードで約30%の青色光をカットすることも可能。防水、防塵、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信に加え、NOTTVなどにも対応しています。 新製品一覧…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130122-medias-x-n04e-review/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2013-01-22 18:10:57
GIGAZINE
ニンテンドーDSのように2画面タイプのちょっとというかかなり変わったデザインのスマートフォンが「MEDIAS W N-05E」、通話時は折りたたんで使用、ブラウジング時は開くことでタブレットのような大画面になるのが最大の特徴で、4月中旬発売予定です。 新製品一覧 :MEDIAS W…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20130122-mediasw-review/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2013-01-22 13:56:30
GIGAZINE
ONE PIECE連載15周年を記念して「MEDIAS U N-02E」をベースにして作られたスマートフォン「N-02E ONE PIECE」の予約受付が12月16日(日)から開始しますが、今回はその実機をNTTドコモから借りることができたので、N-02E ONE PIECEが一体どれほどワンピース一色に染まっているのか確かめることにしました。…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20121213-onepiece-smartphone/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2012-12-13 21:30:34
GIGAZINE
連載15周年を記念して「MEDIAS U N-02E」をベースにして作られたワンピースコラボスマートフォンが「N-02E ONE PIECE」です。夏の新機種であったジョジョスマホと同じく外見だけでなく中身までかなり凝った作りになっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20121011-n-02e-one-piece-docomo-2012-winter/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2012-10-11 21:00:39
GIGAZINE
指紋が付きにくい防汚コーディングを施した防指紋仕様のボディの他、対落下衝撃、防水、防塵、防キズなど、キズやヨゴレに対する5つの対策が施されたタフネス仕様のスマートフォンが「MEDIAS U N-02E」です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20121011-medias-u-n-02e-docomo-2012-winter/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2012-10-11 18:01:13
GIGAZINE
6月1日からNTTドコモの下り最大14Mbps/上り最大5.7Mbpsによる3G回線とデータ通信専用の防水スマートフォン「MEDIAS NEC-102」をセットにしたサービス「MEDIAS for BIGLOBE」が開始されます。無料でテザリングも最大5台まで可能となっています。…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20120531-medias-for-biglobe/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2012-05-31 11:00:17
GIGAZINE
5月16日に開催されたNTTドコモの2012年夏モデル発表会にて発表された全機種の高解像度画像をまとめました。クリックすると大きくなりますが、ひょっとすると実機よりも細かくチェック可能かも。 ◆MEDIAS X N-07D続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20120516-docomo-2012-summer-all-devices/ [カテゴリー]N-04C [投稿日時]2012-05-16 16:00:42
GIGAZINE
NTTドコモの発表会場にて「MEDIAS X N-07D」を撮影しておきました。 薄さ7.8mm、Xi対応で1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチ大画面HD液晶、高感度8M瞬撮カメラ、約30分で50%まで急速充電対応、1800mAhバッテリー、防水、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線搭載となっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20120516-medias-x-n-07d/ [カテゴリー]N-04C [投稿日時]2012-05-16 14:02:20
GIGAZINE
NTTドコモが本日2011年冬モデルおよび2012年春モデルを発表しましたが、同社が提供する下り最大37.5Mbps、上り最大12.5Mbpsの次世代高速通信サービス「Xi(クロッシィ)」に初めて対応したスマートフォン「ARROWS X LTE F-05D」「MEDIAS LTE N-04D」をレビューします。 …続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20111018_arrows_x_lte_medias_lte_docomo_2011_winter/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-10-18 12:49:42
GIGAZINE
本日行われたソフトバンクモバイルの2011年冬春モデル発表会で発表された「MEDIAS CH 101N」のレビューをお届けします。 20代女性をターゲットとした「ビューティースマートフォン」で、日本ユーザー向け機能を盛り込むなど、使い勝手を意識したモデルとなっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110929_medias_ch_101n_sbm_2011_winter/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-09-29 14:00:40
GIGAZINE
本日行われた2011年秋冬モデル発表会で登場したKDDIの最新スマートフォン「MEDIAS BR IS11N」のフォトレビューをお届けします。 「MEDIAS…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20110926_medias_br_is11n_kddi_2011_winter/ [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-09-26 11:36:13
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話, タブレット KDDIが au の秋冬モデルを発表しました。「スマホン」は事前に天啓があったとおり6モデル。うち4モデルが WiMAX 対応機。今年10月から来年1月ぶんまでWiMAXの月額料金525円が無料になるキャンペーンも実施され、WiMAXを全面アピールしています。機種の概要は以下のとおり: ARROWS Z(ISW11F):富士通製、デュアルコアCPU、4.3インチディスプレイ、WiMAX、防水、11月上旬以降 DIGNO(ISW11K):京セラ製、有機ELディスプレイ、WiMAX、防水、12月上旬以降 htc EVO 3D(ISW12HT):HTC製、4.3インチ3Dディスプレイ、WiMAX、ごぞんじグローバル端末、10月上旬以降 Motorola Photon(ISW11M):モトローラ製、4.3インチディスプレイ、WiMAX、HTC Sense、こちらもTegra 2採用のグローバル端末、10月上旬以降 AQUOS Phone(IS13SH):シャープ製、メモリ液晶搭載、防水、11月中旬以降 MEDIAS BR(IS11N):NEC製、7色イルミネーション、防水、12月下旬以降 一方、ふつうのケータイ、フィーチャーフォンはついに3モデルまでになってしまいました。あわせて WiMAX / 3G 対応ルーター Wi-Fi WALKER DATA08W、WiMAX対応ビジネスタブレット TOUGH- ETBW11AA も発表されています。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/09/25/au-wimax/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンHTCN-04CTegra [投稿日時]2011-09-26 11:10:00
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 9月26日(月)午前10時から「どかんと」発表が予定されている KDDI / au の秋冬モデルが、なぜか同社の公式サイトで一時的にぬるりと公開されてしまいました。掲載されていた未発表スマートフォンは以下の6種類。 ARROWS Z(ISW11F):富士通製、デュアルコアCPU、4.3インチディスプレイ、WiMAX、防水 DIGNO(ISW11K):京セラ製、有機ELディスプレイ、WiMAX、防水 htc EVO 3D(ISW12HT):HTC製、4.3インチ3Dディスプレイ、WiMAX、ごぞんじグローバル端末 Motorola Photon(ISW11M):モトローラ製、4.3インチディスプレイ、WiMAX、こちらもTegra 2採用のグローバル端末 AQUOS Phone(IS13SH):シャープ製、メモリ液晶搭載、防水 MEDIAS BR(IS11N):NEC製、7色イルミネーション、防水 自慢のWiMAX環境を生かしつつ、国内メーカーと海外メーカーをバランスよく取り揃えた、なかなか破壊力のあるラインナップです。一方、日経ビジネスが「発売を発表する可能性がある」と報じた iPhone 5 の話は、すくなくともウェブサイトにはなし。それでも今朝の日経新聞は iPhone 5 の「年明け」発売と、サムスン Galaxy の年度内投入を報じています。相次ぐ情報流出もしくは流言飛語にKDDIは(というか卒直すぎるトークで人気の田中社長は)どう対処するのか。質疑応答における紛糾は必至の発表会が別の意味で楽しみになってきました。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/09/24/au-wimax-4-iphone/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンiPhoneHTCN-04CTegra [投稿日時]2011-09-25 12:00:00
Engadget Japanese
Filed under: 周辺機器, 携帯電話 NTTドコモがスマートフォンをカーナビ化する、その名も「ドライブネットクレイドル 01」を発表しました。すでにスマートフォン自体がGPSセンサを備える今日、Googleをはじめナビサービスを展開している企業は少なくありません。しかしドコモは以前よりスマートフォンやケータイ向けの有料(月315円、一部サービスは無料)のカーナビサービス「ドライブネット」を展開しており、このクレイドルもドライブネット利用時にドコモスマートフォンと組み合わせることで、VICS渋滞情報より広範囲な「スマートループ渋滞情報」のリアルタイム取得、自動車測位の高精度化など、スマートフォン単体では得られない恩恵を受けることができます。類似のドライブネット対応クレイドルはパイオニア / カロッツェリアから SPX-SC01 が発売済。ドライブネットクレイドル 01 はドコモブランドの兄弟機という感じで、Bluetooth 2.1 対応によりスマートフォンとの接続時に PIN 入力が不要になった点などが新機能です。 というわけでクレイドルはそれ自身、車載用GPS、加速度センサー、ジャイロセンサーと各種センサを搭載。電源はシガーライターソケットから。スマートフォンとはBluetoothで接続するため、必ずしもクレイドル上に置いておく必要はありませんが、有線接続をすればスマートフォンの充電もできます。大きさは 86 x 171 x 61 mm、重さ180g。現時点での対応機種は GALAXY S II、GALAXY S、Xperia acro、Xperia arc、Xperia、MEDIAS WP、MEDIAS、REGZA Phone、Optimus bright、P-07C。9月16日の発売予定です。 あわせて、ドライブネット自身の機能追加も発表されています。目玉は、他のドライブネット契約者と設定しあうことで、お互いの位置情報が分かる「グループ位置共有」機能。そのほか到着予想時刻の天気予報表示、音声入力など。こちらも9月16日に機能追加予定。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/09/09/docomo-01/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンN-04C [投稿日時]2011-09-09 16:15:00
GIGAZINE
本日行われているNTTドコモの2011年夏モデル発表会において発表された、世界最薄となる防水しようスマートフォン「MEDIAS WP(N-06C)」のフォトレビューをお届けします。 すでに春モデルとして防水機能無しの「MEDIAS(N-04C)」がリリースされていますが、防水機能を備えたにもかかわらず、薄さはほとんど変わっていません。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=e48eae7ced7909e685ff780b7d97770d [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-05-16 15:22:18
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 NECカシオ初のAndroidスマートフォン MEDIAS N-04C にソフトウェアップデートが提供されます。内容は不具合の改善で、具体的には以下のとおり: microSDカードが装着されているにもかかわらず、"SDカードが取り外されています"というメッセージが出る場合がある。 モバイル版YouTubeで、動画の再生ができない場合がある。 赤外線で電話帳を「全件受信」した際、最後まで受信できない場合がある。 電話帳コピーツールを利用した際、エラーがでる場合がある。 タッチパネルに指を置いた状態で起動させると、タッチパネルが動作しなくなる場合がある。 充電アダプタを抜いても、充電ランプが点灯したままとなる場合がある。 大人の事情で発売が前倒させられたと言われるのも納得したくなる充実の改善ぶりというか、いずれも直ってほんとうに良かったね、という項目ばかりです。すでにアップデートは配信中。端末の設定画面から実行可能で、所用時間は約25分です。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/04/04/medias-n-04c/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-04-04 15:30:00
GIGAZINE
2月下旬にセキュリティソフト大手のシマンテックが日本語版Androidアプリケーションでは初となる、ウイルスが混入したものが配信されていることを発表しましたが、Googleがウイルスなどの悪意あるアプリケーションへの対応について正式に発表しました。 なお、上記写真は先日NTTドコモから発表された世界最薄スマートフォン「MEDIAS」です。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=87096a51b020ae9793bc2456942c4a84 [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-03-07 12:27:35
GIGAZINE
先ほどお届けしたフォトレビューに続いて、NTTドコモが本日発表した「MEDIAS(N-04C)」のムービーレビューをお届けします。 前出の「Optimus Pad」や「Xperia arc」のようにデュアルコアプロセッサや高性能な映像エンジンなどを搭載したモデルではありませんが、スーツのポケットにすっぽりと収まる世界最薄となる7.7mmの超薄型で105グラムの軽量ボディを実現しており、OSにAndroid 2.2を採用(2.3へのアップデート予定も有)することでキビキビした動作を実現しています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=a730beec94430502dd5e6b71bf430003 [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-02-24 19:52:37
GIGAZINE
NTTドコモが本日行っている「新モデル発表会 2011春」で、NECカシオ初のAndroidスマートフォン「MEDIAS」やソニー・エリクソンの「XPERIA arc」が発表されましたが、なんとさらに新型モデルが今後登場する予定であることが明かされました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=7ab485f8ec576fa24db0abd6793102bb [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-02-24 13:23:11
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 ドコモが新モデル発表会で NECカシオ のAndroidスマートフォン MEDIAS N-04C を発表しました。3Gケータイとして世界最薄の7.7mm、超軽量105gの「スーパースリムボディ」を採用した端末です。ハードウェアの仕様はゴリラガラス採用の4インチ液晶(480x854解像度)、有効画素数510万画素カメラ、microSDスロット、WiFi、Bluetooth、GPSなど。ソフトウェア面では、Androidは2.2をベースに、mixiやTwitter、Facebookなどでのやりとりもまとめられる電話帳など独自UIも備えています。文字入力はATOK。Androidは夏以降に2.3へアップグレード予定とのこと。もちろんおサイフ、ワンセグ、赤外線など日本的機能もちゃんと備え、日経が「発売を前倒しさせた」と報道しただけあって、NECカシオ初のAndroidスマートフォンとして堂々たる「全部入り」です。カラーはMEDIAS BlackとMEDIAS White(BlackとWhiteではいけないという規定でもあるのでしょうか?)。 発売は3月15日(火)の予定で、3月4日(金)に予約受付開始。ちなみに発表会の質疑応答では、MEDIASの防水バージョンが夏モデルのひとつとして予告されています。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/02/23/medias-n-04c/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-02-24 13:15:00
GIGAZINE
NTTドコモが本日行っている「新モデル発表会 2011春」で発表されたNECカシオ初のAndroidスマートフォン「MEDIAS」の超速攻フォトレビューをお届けします。 「Xperia arc」よりも1mm薄い、7.7mmという超薄型ボディや105グラムの超軽量を実現しただけでなく、4.0インチの大画面ディスプレイや撮影間隔1.1秒のカメラを搭載したモデルとなっています。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=ede4b2c77e3ca6fdb8308c1bf116888e [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-02-24 13:09:42
GIGAZINE
NTTドコモが告知していた「新モデル発表会 2011春」がいよいよ本日開催されます。 すでに海外では「Xperia(SO-01B)」の後継機種となる「Xperia arc」が発表されているほか、NECカシオが「MEDIAS(メディアス)」と呼ばれる超薄型スマートフォンを投入する予定であることが報道されていますが、はたして何が登場するのでしょうか。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=d7bb2983936d6e284d46167de05b6682 [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-02-24 12:35:43
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 NTTドコモの新モデル発表会が24日(木)に行われます。日経の報道によれば、NECカシオの薄さ7.7mm Androidスマートフォン MEDIAS などが発表される見込み。MEDIAS N-04Cはティザーサイトがひっそりとオープンする一方、ワンセグ、おサイフ、Android 2.2などが記載されたパンフレットが派手に流出しています(写真)。また、山田社長が公言するSIMロックフリー化へ、どのような道筋が示されるのかも気になるところ。朝日新聞は「夏モデル約20機種」すべてがSIMフリー化に対応する、と報じています。伝統のWindows Media形式によるライブ配信は午後1時から。 一方、来週28日(月)にはKDDI / auの新製品発表会も行われます。こちらは午前10時から、Ustreamで中継の予定。これまた日経の報道によれば、WiMAXスマートフォンEVO(EVO 4Gそのまま?)や、Xperia Arcにおサイフ機能などが追加された日本独自バージョンが発表されるとのことです。Xperia Arcについてはドコモからも登場するものの、そちらは通常版になるという話ですので、事実であればAndroid x auの面目躍如という感じ。IS04がようやく発売されたばかり、IS05はまだ未発売という状況で新製品を発表してしまっていいのかしら、と思わないでもありませんが、なんとなく棲み分けの出来ていたケータイ市場がスマートフォンのおかげで流動化、活性化しつつあるのも事実。未来の勝者は誰になるのか、楽しみに見守りましょう ドコモ, KDDI @ UstreamPermalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2011/02/22/docomo-vs-au/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2011-02-22 14:00:00
GIGAZINE
NECの携帯電話部門とカシオ日立モバイルコミュニケーションズが合併して昨年設立された「NECカシオモバイルコミュニケーションズ」がNTTドコモ向けに「MEDIAS(メディアス)」と呼ばれる超薄型スマートフォンを投入する予定であることが報じられました。 また、すでに「MEDIAS」のティーザーサイトと思われるものが開設されており、同端末のコンセプトを知ることができます。 ※NECカシオモバイルコミュニケーションズ広報担当からの回答を追記しました。 詳細は以下から。続きを読む...
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=f92a739f6cc8c3685a730355521e8cb4 [カテゴリー]スマートフォンN-04C [投稿日時]2011-02-22 10:56:00
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 ついにこの日が来ました。ドコモ Xperia SO-01B のAndroid 2.1アップデートが11月10日から配信されます。アップデートにはBluetooth 2.1対応、メールのマルチアカウント対応、ライブ壁紙などAndroid 2.1標準機能に加え、時間がかかったぶんだけ様々な変更点が含まれています。具体的には: ホーム・ロック画面の操作性「進化」: ロック解除が横スライドに変更、ロック画面でボリューム ON / OFF 切り替えが可能に、ホームスクリーンが5枚に拡大、ホーム画面に置けるアイコン数が16から20に増加、アプリトレイが引き出し式からタッチ式に。 カメラまわりの強化: HD動画撮影、コンティニュアスAF対応、ジオタグの高速化。 など。「やっぱりあのロック操作はややこしかったんだ」とか「ジオタグが遅いのは仕様だったんだ」とか、いろいろ納得できる内容です。そのほか、ウェブブラウザの「ダブルタップズーム対応」、電話帳アプリのショートカット操作追加などもあり。MediascapeとTimescapeも多少機能が増えたりしています。OTAでのアップデート配信は行われず、アップデータをPCからダウンロードし、USB経由で適用する方法のみ提供される点にご注意ください。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/11/04/xperia/ [カテゴリー]BluetoothAndroidN-04C [投稿日時]2010-11-04 20:00:00
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Filed under: 携帯電話 Xperia X10(日本名 Xperia SO-01B)のロードマップらしきものが流出しています。資料はドイツ語で、先日のIFAに合わせて(内部関係者向けに?)作られたもよう。掲載したXperia X10 Blogは、断言は出来ないが、本物のように見える......と伝えています。 資料は現行のAndroid 1.6xを振り返りつつ、今後のAndroid 2.1、Android 2.1xアップデートの中身を紹介するという内容。具体的には、2.1ではコンティニュアスAF付きの720p動画撮影に対応し、HTML5に対応するほか、ホームスクリーンが5画面に拡大、Twitter / Facebookを統合したソーシャル電話帳を備える、と示しています。ソニーエリクソンUKはXperia X10のAndroid 2.1アップデートを9月末までに提供すると発表していますが、他社より2.1対応に出遅れたぶん、ちゃんと新機能を盛り込んでくれるようです。 さらに、ロードマップにはその次のアップデートとなる2.1xについても記載があります。2.2 "Froyo"ではなく2.1xなのは、先日の1.6のままアップデートのように、Androidプラットフォームとしてのバージョンは変わらないアップデートだからでしょうか。こちらの中身は独自アプリ TimescapeとMediascapeの改善、さらなる多言語対応となっています。肝心の2.2アップデートについては記載されておらず、予定がないのか、予定されているが中身を余白に書くには狭すぎるのか、まだ未定なのか。なおさらにリンク先のse-world.infoでは、2.1アップデートが10-11月、2.1xアップデートが12-1月になるとコメントされています。 いずれにせよこれらはXperia X10の話であって、国内のXperia SO-01Bでどういう対応がとられるのかはまた別。秋と予告されている2.1アップデート以降は、どうなるか分かりません。たとえばBlackBerry Bold 9000が海外ではちゃんとOS 5.0へアップデートされているにも関わらず日本では放置されているように、もしXperia X10が2.1xのまま終わっても日本ではまた別という可能性も理論上まったくないわけではありません。とりあえず、そろそろドコモからもアップデートの正式アナウンスを聞きたいものです。 Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/09/13/xperia-x10-2-1-2-1x/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2010-09-13 15:30:00
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Filed under: 携帯電話 直前のリークどおり、ソニーエリクソンからAndroidスマートフォン Xperia X8が発表されました。4型ディスプレイの Xperia X10(ドコモ Xperia SO-01B)と、2.55型ディスプレイのXperia X10 miniのあいだに位置する中型モデルです。ディスプレイサイズは3型、解像度はHVGA(320x480)。主な仕様は600MHzプロセッサ、Facebookに直接アップロードできる320万画素カメラ、microSDカードスロット(最大16GB対応・2GBカード同梱)、microUSB端子、3.5mmヘッドホン端子、Bluetooth、WiFi、A-GPSなど。バッテリ容量は1200mAh。対応ネットワークはUMTS HSPA 900/2100・GSM GPRS/EDGE 850/900/1800/1900・UMTS HSPA 800/1900/2100・GSM GPRS/EDGE 850/900/1800/1900。99 x 54 x 15mm・104gというサイズです。 ソフトウェア面ではXperiaシリーズでお馴染み独自アプリのTimescape / Mediascapeを採用。またX10 mini同様、四隅にアイコンを配置できるFour-corner controlを備えます。ただし肝心のOSはまたもAndroid 1.6。ここまで来ると、Android 2.Xと共存できない深刻な理由があるのではと心配になってきます。登場は今年Q3の予定。欧州では259ユーロというお値段です。それにしても大きい順にX10 > X8 > X10 mini、あるいは登場順にX2 -> X10 -> X10 mini -> X8という命名規則は、なんらか常人には理解しえないものがあります。続きにはカラーバリエーション写真と、英文プレスリリースを掲載。背面ジャケットのカラーバリエーションはXperai SO-01Bでも出検討して欲しいものです。 All About Phones, GSM Helpdesk, hi-tech.mail.ru Continue reading ソニエリ Xperia X8発表、3型液晶・Q3発売Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/06/16/xperia-x8/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2010-06-16 21:30:00
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Filed under: 携帯電話 未確認アップデートの流出、のち正式版の誤配信という扱いになっていた Xperia SO-01B のバージョンアップが正式に発表されました。ドコモによると、その内容は: Mediascapeのミュージック画面にmora touchのコンテンツが表示されるようになります。 12キーソフトウェアキーボードでの文字入力時、フリック入力に対応します。 品質改善も含まれるため、バージョンアップの実施をお願いいたします。 とのこと。品質改善がなにを指すのかは不明ですが、誤配信インストール組からは電池の保ちが良くなった、動作が軽くなった、タッチパネルの精度が改善された、歯痛が治ったなど真偽不明の声も聞こえています。ファイルサイズは約11MBで、パケット定額未加入の場合は1万8000円ぶん。PCからのダウンロードファイルはすでに提供中、Xperia本体からのダウンロードは明日10日以降に提供予定です。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/06/09/xperia/ [カテゴリー]TouchN-04C [投稿日時]2010-06-09 21:21:00
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Filed under: 携帯電話 重要情報がぽつりぽつりと小出しにされるSony Ericsson 公式 Product Blogより。Xperia X10ファミリーの Android 2.1 対応アップデートは 今年第4四半期に実施されることが明らかになりました。国内ではドコモ Xperia (SO-01B) として販売されている Xperia X10 および 小型の Xperia X10 mini , QWERTYキーボードつきのX10 mini pro を対象としたもので、Xperia X10ファミリーに共通するソニエリ独自 UI レイヤー (「ストラテジックフレームワーク」) である UXP (UXプラットフォーム) のアップグレードに含まれるかたちで提供されます。UXPアップグレードの一部として言及されているのは: Android 2.1へのアップデート ソニエリ Vivaz と同様のHD動画撮影 DLNA対応 TimeScape や Mediascape の改善 最近の端末ではソフトバンク / HTC Desire など Android 2.1が主流となり、またXperiaの v1.6では使えないアプリが増えつつあることを思えば、約10か月から半年ほど遅れての対応はなんとも待ち遠しいタイミングです。この点について、ソニエリ Sumi Malhotra 氏のコメントは「OSのバージョンに関して後れをとっていることは理解していますが、われわれの狙いは UXPレイヤー により、共通OSリリースのさらに上をゆくことです」。また、今年の10月から年末にはすでにFroyo こと Android 2.2端末が主流になっているのでは?との懸念については、その質問はもちろん想定している、現時点で公開できる情報があればもちろん伝えていた、いまの時点では今回発表したことしか言えない、との回答です。 看板アプリ Timescape や Mediascpaeの改良はQ4予定のUXPアップグレードにも含まれているものの、今後数週間で提供されるマイナーアップデートでも、両アプリを含む複数の点を改良することが予告されています。またいわゆる「上級ユーザー」からはTimescpae と Mediascpaeを使わないのは基本!といった先鋭的な対策さえ主張されるバッテリー駆動時間の問題についても、このマイナーアップデートで対処される見込みです。 EuroDroidRead | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/05/05/xperia-x10-android-2-1-2010-q4/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCN-04C [投稿日時]2010-05-06 09:55:00
Engadget Japanese
Filed under: 携帯電話 4月発売予定とされていたソニーエリクソン製Android端末 Xperia が、4月1日(木)発売に決定しました。本日18日から全国のドコモショップで予約受付を開始します。Xperiaの特長をざっと振り返ると、ハード面では4型TFTディスプレイ、1GHz Snapdragon プロセッサ、810万画素カメラ、microSDスロットなど。ソフト面では音楽・動画・写真プレーヤーのMediascape、予測変換システムPOBox Touch 1.0など。復習、イメージトレーニングはXperiaタグでどうぞ。Xperiaを販売するNTTドコモからは、併わせてスマートフォン向けポータルサイト「ドコモマーケット」の提供も発表されています。こちらも4月1日開始。対象機種はXperiaとHT-03A。機種を問わないアプリ / コンテンツストアになると予告されていましたが、とりあえずはAndroid向けとなるようです。なお、XperiaについてはSIMカードを抜いたら一切の操作ができなくなったというレポートもあります。いろいろご計画だったかたはご注意下さい。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/03/18/xperia-4-1/ [カテゴリー]TouchスマートフォンAndroidN-04CSnapdragon [投稿日時]2010-03-18 17:10:00
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ソニーがGoogleの携帯電話向けOS「Android」を搭載したスマートフォン「Xperia X10(日本ではXperia、SO-01B)」を小型化した「Xperia X10 mini」と「Xperia X10 mini PRO」の2機種を正式発表しました。 mixiやTwitter、メールなどと連動したシームレスなコミュニケーションを実現する「Timescape」や、音楽や映像、写真などをインターネットやスマートフォンに保存したコンテンツと連動して楽しめる新感覚エンタテイメントツール「Mediascape」といった、ソニー独自開発の機能などを搭載しており、ぬるぬる動くことでも知られるXperiaですが、「Xperia mini」にはQWERTYキーボードを搭載したモデルもラインナップされています。 詳細は以下から。
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=d9f797ae4d348589237c2292fae182af [カテゴリー]スマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2010-02-15 14:29:42
GIGAZINE
先ほどお届けしたフォトレビューに続いて、本日NTTドコモが発表した約4.0インチの大画面タッチパネルや810万画素カメラ、1GHzのCPUなどを搭載したソニー・エリクソン製の高性能Androidスマートフォン「Xperia(SO-01B)」を今度はムービーで紹介します。 「Xperia(SO-01B)」はmixiやTwitter、メールなどと連動したシームレスなコミュニケーションを実現する「Timescape」や、音楽や映像、写真などをインターネットやスマートフォンに保存したコンテンツと連動して楽しめる新感覚エンタテイメントツール「Mediascape」といったソニー独自開発の機能に加えて、フルタッチパネルケータイ向けに進化した快適な文字入力をサポートする日本語入力アシスト機能「POBox Touch 1.0」などを搭載していますが、より深く知る手がかりになるかもしれません。 また、全体的に高速でサクサクと動作していますが、特にGoogle Mapsのストリートビューが驚くべき速度で動作していました。 ムービーを交えたレビューは以下から。
[記事元] http://www.pheedo.jp/click.phdo?i=c90029d8f216f5cfd7c08e9ab74b6921 [カテゴリー]TouchスマートフォンAndroidN-04C [投稿日時]2010-01-21 19:40:41
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Filed under: 携帯電話 ソニーエリクソン製Android端末 Xperiaがようやく国内でも正式に発表されました。予告どおりドコモからの提供となります。コードネームRachael / 海外名Xperia X10で知られる本端末については、これまでも幾度となく取り上げてきましたが、Xperia X2などが販売されなかった日本では単にXperiaという名前になっています。ちなみにPROシリーズではなく、「ドコモ スマートフォン」なる新カテゴリに位置付け。基本仕様は4型TFTディスプレイ、1GHz Snapdragon プロセッサ、810万画素カメラ、microSDスロットなどゴージャス。ドコモ版でももちろん変わっていません。大きさは119 x 63 x 13.1mm、16GBのmicroSDカードを同梱するためか重さは139gとなっています。特長はハードウェア面だけではありません。ソフトウェア面でもOSにAndroidを採用しつつ、ソリエリ独自のインタフェースを備えています。具体的には音楽・動画・写真プレーヤーのMediascapeや、電話・メール・SNS情報を統合表示するTimescapeなど。MediascapeはYouTubeの高画質モードに対応。またTimescapeはTwitterやFacebookだけでなくMixiの情報も表示・検索することができるようになっており、これまでとは違ってちゃんと国内事情に合わせてきたドコモの意気込みも感じます。日本語入力にソリエリ端末ではお馴染みの予測変換システムPOBox Touch 1.0を採用しているのも面白いところです。カラーバリエーションはSensuous BlackとLuster Whiteの二色。発売予定は4月。春から夏と言われていたことを考えると、手に入るのは思ったより早くなりそうです。復習には海外版プロモ動画あたりをどうぞ。なおドコモからはパケ・ホーダイ(ダブル / シンプル)とBiz・ホーダイ(ダブル / シンプル)の統合も同時に発表されており、非スマートフォンからの移行が容易になっています。Read | Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2010/01/21/xperia/ [カテゴリー]TouchスマートフォンAndroidN-04CSnapdragon [投稿日時]2010-01-21 14:30:00
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Filed under: 携帯電話 ティーザーでの予告どおり、Sony Ericssonが同社初の Android スマートフォンを正式発表しました。製品名は " Rachael " (コードネーム) あらため XPERIA X10。初代 X1や先日登場したばかりのWindows Mobile機 X2を継ぐ XPERIAシリーズフラッグシップとして、予想されていた X3を一気に飛び越えて2桁の X10と命名されています。発売は2010年前半予定。主な仕様は 4インチ 854 x 480液晶ディスプレイ (静電容量式タッチスクリーン)、1GHz Snapdragon プロセッサ、1GB内蔵メモリ + microSDスロット、WiFi、Bluetooth、A-GPS、8.1Mピクセル AFつきカメラなど。OSは Android 1.6。サイズは119 x 63 x 13mm、135g。鳴り物入りで登場したモトローラ DROIDとおなじ高解像度・大画面 や Snapdragonプロセッサといったハードウェアも魅力的ですが、X10の売りはAndroidのうえに独自の「UXプラットフォーム」を載せていること。ソニエリの解説いわく、この「UX (User eXperience) 」は3Dアニメを多用したリッチなGUIに留まらず、携帯としてのユーザーエクスペリエンスの根幹にかかわる「シグネチャーアプリ」やソーシャルネットワークの統合などを含む独自の「プラットフォーム」という位置づけ。UXプラットフォームはフラッグシップである X10を手始めに、2010年以降登場するソニエリ携帯に採用される予定。具体的な「シグネチャーアプリ」としては、同一の相手からのメッセージを電話・メール・Twitter・Facebookといった手段を問わず串刺しで並べる Timescape、その音楽・動画版ともいえる Mediascapeがあります。どちらもコンセプト動画が流出していたもの。また、写真に映っている人物とコンタクトを関連づける顔認識で写真をタップしてメッセージといった機能もあります。実際にどこまで動くのか?は続きに掲載した実機デモ動画をごらんください。Gallery: Sony Ericsson XPERIA X10Continue reading ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定Permalink | Email this | Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2009/11/02/android-xperia-x10/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroidN-04CSnapdragon [投稿日時]2009-11-03 13:00:00