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SSD| 最新のニュース
ASCII.jp − 自作PC
Western DigitalのNVMe M.2対応SSD「WD Black SN750 NVMe SSD」シリーズから、ヒートシンクを備えた新モデルが発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/860/1860399/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-05-17 23:45:00
Engadget Japanese
5月17日のおもなできごと 2008年、パナソニックがSSD搭載「Let'snote R7」を発売 2011年、レノボが「ThinkPad X1」シリーズを発売 2013年、ドコモが「XPERIA A SO-04E」を発売 2017年、「Hulu」がリニューアルでドメイン変更とHDCP必須化
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/16/5-17-letsnote-r7-thinkpad-x1/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-17 05:30:00
ASCII.jp − 自作PC
インテルから、NVMe/PCI Express(3.1) x4に対応するサーバー/データセンター向けSSD「SSD D5-P4320」シリーズから、容量7.68TBモデル「SSDPE2NV076T801」が登場した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/858/1858666/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-14 23:32:00
ASCII.jp − 自作PC
TranscendのmSATA対応SSD「mSATA SSD 230S」シリーズから、256GBの「TS256GMSA230S」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/858/1858644/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-14 22:41:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから3D NAND採用のM.2対応SSD「M.2 SSD 430S」シリーズが発売された。長さ42mmと短いtype 2242対応の製品だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/857/1857148/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-05-10 23:19:00
Engadget Japanese
東京ビッグサイトで5月10日まで開催中の「Japan IT Week春」にて、中国GPD TechnologyがモバイルPCの新モデル「GPD Pocket 2 MAX」を展示していました。 「GPD Pocket 2 MAX」はUltra-Mobile PC(ウルトラモバイルPC/UMPC)に分類される小型のノートパソコンで、今回が国内では初めての実機展示となります。ブースにて実機を手に取ることができたため、先代モデル「GPD Pocket 2」とのサイズ感違いや、変更点などをチェックしました。 ▲小さい区画のブースだが、日本初展示となるGPD Pocket 2 MAXをはじめ、数機種のモバイルPCが並んでいた 「GPD Pocket 2 MAX」はマイクロソフトが定めたUMPCの要件をギリギリ満たすモバイルノートPCです(Microsoftの定めるUMPCのディスプレイ要件は9インチ未満)。ディスプレイは大型化によって見やすくなり、それに併せてキーボードのピッチも広くなったことで、使いやすさや実用性も向上しています。 一つ注意すべき点としては、GPD Pocket 2 MAXではmicroSDカードスロットが省かれています。また、それと代わりで、先々代モデルのGPD Pocket以来のMicroHDMI端子が復活しています。 ▲GPD Pocket 2 MAX(右)と現行機種GPD Pocket 2 ▲閉じた状態での時の比較。GPD Pocket 2 MAX(左側)はGPD Pocket 2よりひとまわり以上大きい ▲キーボード部。トラックセンサーはなくなり、タッチパッドとなり通常のノートPCライクに ▲キーボードの比較。右側に一部、独特なクセがある配列は残っているが、さらに打ちやすくなった印象 ▲キーボードの打鍵感は上々。タッチパッドのクリック感はやや浅めに感じた ▲左側面にはUSB端子と3.5mmジャック ▲MicroHDMI端子・USB Type-C端子・USB端子 ▲展示機は16GB RAMに512GB SSD搭載の最上位モデルだった ブース内にいたスタッフによると、クラウドファンディングの開始時期は2019年の6月半ばから下旬頃にスタートするとのこと。気になる出資価格などについては、現在検討中であるということで、「期待して待っていてほしい」とのことでした。備えましょう。 また、GPDのブースではクラウドファンディング出資や向けに間もなく出荷が予定予定されている「GPD Micro PC」も展示されていました。こちらも国内向けに一般販売されると思われるので、楽しみですね。 ▲こっちの方が興味ある! という人も少なくないかもしれませんね 関連記事: 8.9型のGPD Pocket2 Max発表。メモリは最大16GB搭載 GPD、6インチの小型端末「GPD MicroPC」を公開。仕様を抑えたネットワーク技術者向け端末
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/umpc-gpd-pocket-2-max-6/ [カテゴリー]SSDGPD [投稿日時]2019-05-10 15:30:00
Engadget Japanese
日本マイクロソフトは、Windows 10搭載のコラボレーションデバイス「Surface Hub 2S」を発売します。法人向けのデバイスとして、5月10日より予約を受け付け、9月に出荷を開始します。価格は99万9800円(税抜、以下同)です。 「Surface Hub 2S」は50インチのマルチタッチディスプレイを備えた、ペン入力に対応する巨大なWindows PC。ときに会議通話端末として、ときにホワイトボードとして、あるいは設計図を表示するキャンバスとして、オフィスの中に1台あれば、さまざまな用途で使える製品です。 50インチの4Kディスプレイを備え、前世代より60%の薄型化、40%の軽量化を実現。サードパーティー製のオプションとしてSuface Hub 2Sを100分間動作させられる電源「APC Charge モバイルバッテリー」を用意したことで、屋外イベントなどでのサイネージとしても利用しやすくなりました。 マイクロソフトからSurface Hub 2S用のアクセサリーとして、Surface Hub 2カメラ(1万6800円)と、Surface Hub 2ペン(2万2800円)も発売。サードパーティー製のアクセサリーでは、APC Charge モバイルバッテリーが日本スチールケース社から、壁掛けマウントの「Steelcase Roam ウォールマウント」がシュナイダーエレクトリック社からそれぞれ発売されます。 主なスペックとして、CPUはインテルの第8世代Core i5プロセッサーを搭載。メモリは8GBで、ストレージには128GBのSSDを搭載します。通信機能としてWi-Fi 5 (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 互換)、Bluetooth 4.1、Miracast ディスプレイ をサポート。会議通話に適したスピーカーやアレイマイクを装備しています。HDMIビデオ入力も備えており、PCなどを繋ぐこともできます。大きさは741?1097?76mm、重さは約28kgです。 アプリでは、ホワイトボードアプリMicrosoft Whiteboardや、コラボレーションツールのMicrosoft Teams for Surface Hub、Skype for Business、Microsoft Office (モバイル版)などがプリインストールされます。 "働き方改革"の重要性が叫ばれている現代、オフィスに一台置いて、リモートワークで働く人達と円滑なコミュニケーションが取って生産性向上が図れるなら、100万円という価格も決して高くはない投資かもしれません。もしこのデバイスを自分の家に置きたいと考える人がいるなら、自宅で事務所を開業しているか、圧倒的なガジェット好きかのいずれかでしょう。 関連記事: Surface Hub 2が6月に米国発売。50型のベーシックモデル2Sから
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/windows-surface-hub-2s-100-9/ [カテゴリー]SSDBluetoothガジェットsurface [投稿日時]2019-05-10 13:40:00
スラド: ハードウェア
2019年末までにSSDの容量あたり単価が1GBあたり0.1ドル以下にまで下がる、との予測が出ているそうだ(PC Watch)。 台湾・DRAMeXchangeが発表したもので、昨今ではNANDフラッシュメモリの過剰供給の兆候があり、そのためSSDの価格が下落しているという。 また、SATA接続のSSDとPCIe接続のSSDとの価格差も小さくなっていることから、PCIe接続のSSDが主流の製品になるとの予測もされている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: 自作PC界隈でSATAインターフェイスを使わない構成が注目される 2019年04月10日 最高985MB/sのデータ転送が可能な「microSD Express」が発表される 2019年03月01日 2023年でもSSDの容量単価はHDDの7.7倍との予測 2019年02月08日 2.5インチSSDの値下がり続く、120GBが税込1,380円とUSBメモリ並みに 2019年02月05日 HDD復活への道 2019年01月10日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/05/10/0624202/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-10 07:50:00
ASCII.jp − 自作PC
玄人志向から、M.2 SSD専用の外付けケース「GWM.2NVMe-U3.1AC」が発売された。手持ちのNVMe SSDを外付け化できる。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/853/1853746/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-05-01 23:31:00
ASCII.jp − 自作PC
PLEXTORから、2.5インチSSDの新製品「M8VC」シリーズが発売された。容量は128GB、256GB、512GBの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/853/1853334/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-30 23:19:00
ASCII.jp − 自作PC
GIGABYTEから、RGB LEDにより発光するNVMe M.2 SSD「AORUS RGB M.2 NVMe SSD」シリーズが発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/852/1852772/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-04-27 23:55:00
ASCII.jp − 自作PC
秋葉原限定版は、週刊アスキーの人気特集や連載を抜粋し、秋葉原ならではのショップ情報やグルメ記事と合わせてお届けしているフリーペーパーです。2019年5月号は黒木ひかりさんの表紙が目印。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/851/1851849/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-26 15:00:00
Engadget Japanese
4月15日〜21日の期間で人気だった記事を紹介します。最大のトピックスはドコモの新料金プラン、どういった条件ならばお得になるのかといった検証など関連記事が注目を集めました。また、「Xperia 1」や超小型スマホ「Palm Phone」、プレイステーション5(仮)のウワサなど、ハード関連も盛り上がりをみせました。 1 ドコモ『最大4割値下げ』新プランを正式発表。6980円で30GBフラット「ギガホ」と2980円〜の段階制「ギガライト」 NTTドコモは4月15日、LTE/3G携帯電話サービスの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。新プランは5月22日に受付を開始し、6月1日から提供されます。ドコモでは2018年10月末に「現行プランより2〜4割値下げとなる分離プランに移行する」と予告しており、今回、その具体的な内容が明らかになった格好です。新プラン「ギガホ」と「ギガライト」は音声通話とデータプランの基本料金がセットになっています。 2 ソニー、Xperia 1を初夏に発売 日本初披露 ソニーモバイルは次期フラグシップスマートフォン「Xperia 1」について、報道関係者を集め日本で初披露しました。なお国内発売は「初夏以降」としていて、詳細な日付や発売キャリアは非公開です。 3 ソニー、プレイステーション5(仮)の詳細明かす。PS4と互換性、SSDおよび光学ドライブ搭載 etc... 長らく巷の噂レベルでしか語られなかったPlayStation 4の後継機、いわゆるPlayStation 5(仮称/以下PS5)に関して、初めてその詳細があきらかになりました。テクノロジー系カルチャーメディアWiredは『マーブルマッドネス』や『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』の開発にも関わった伝説のプログラマーで、PS4およびPS Vitaのリード・アーキテクト、マーク・サーニー氏にインタビューを行いPS5の詳細情報を伝えています。 4 速報:LINE Payが過去最大の20%還元 従来比2倍、18日からスタート LINE Payは、最大20%還元となるキャンペーン「平成最後の超Payトク祭」を明日(4月18日)より開始します。コード支払いだけでなく、LINE PayカードやQUICPay+、オンライン、請求書支払いも対象。また、還元額の上限を従来の5000円から1万円に引き上げており、1人あたりの還元上限額は過去最大です。 5 AndroidスマホにWindows 10移植、昔のPCゲームもプレイ可能 AndroidスマートフォンのOnePlus 6TにWindows 10が移植され、各種アプリが動作したばかりか昔のPCゲームまでもがプレイできたことが報告されています。ARM版Windows 10が登場して以降、クアルコムのプロセッサSnapdragon搭載デバイス上でWindows 10が動作可能となり、同OSをAndroidスマートフォンに移植する道は開かれることになりました。 6 超小型スマホ「Palm Phone」日本上陸 3.3型液晶で手のひら大 7 ポケモンGO「タマゴを探せ!」イベント開始。色違いミミロルやアメ倍増 8 普通の腕時計にしか見えないシンプルデザインのスマートウォッチ「LIFE2+」を使ってみた 9 PC版アサシン クリード ユニティが期間限定で無料に。ノートルダム大聖堂再建支援 10 Amazonが無料音楽ストリーミング発表 広告付き、再生はAlexa限定
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/04/23/4-xperia-1-ps5-engadget/ [カテゴリー]SSDガジェットスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-04-23 13:55:00
ASCII.jp − 自作PC
Optane MemoryとQLC NANDを同じ基板に搭載した超変わり種NVMe SSD「Intel Optane Memory H10 with Solid State Storage」をレビュー!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/849/1849324/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-23 00:00:00
スラド
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が米WIREDの取材に対し、新型PlayStationの仕様について答えている(WIREDの翻訳記事)。 これによると、CPUはAMDの第3世代Ryzenベースで8コア、GPUはAMDの次世代アーキテクチャ「Navi」ベースのものになるという。また、レイトレーシングのアクセラレーションもサポートするとのこと。さらに、立体音響のためのハードウェアも備えるという。 ストレージはHDDではなくSSDを採用するとのことで、さらに採用されるSSDは「パソコン用のどんなSSDよりもRAWデータ帯域幅が広い」との言及もある。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | AMD | ゲーム | 関連ストーリー: PS Vita、近日出荷完了予定 2019年02月21日 ソニー、PlayStation 4タイトルにおける性的表現規制を強化 2018年11月21日 PS4と他社プラットフォームのクロスプレイが解禁 2018年09月28日 Xbox One XとPS4 Pro、熱いのはどっち? 2017年12月09日 ソニー、ハイスペック版PS4「PlayStation 4 Pro」発表、11月発売 2016年09月08日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/04/18/092229/ [カテゴリー]SSDRyzen [投稿日時]2019-04-18 09:40:00
GIGAZINE
ソニーはPlayStation 4(PS4)の後継機となるゲームハードを開発中であると報じられており、すでに開発キットがメーカーに配布済みといった情報がリークされています。「PlayStation 5(PS5)」と名付けられるであろう次世代ハードについて、PS4のリードアーキテクトであり、PS5の開発にも携わっているとされるマーク・サーニー氏がアメリカメディアのWIREDに対し、PS5の情報について一部を明らかにしました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190417-playstation-5-first-details/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-17 12:30:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/846/1846772/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-16 22:00:00
スラド
最近ではM.2接続SSDの価格も下がっているそうで、そのためSATA接続のストレージを使わない「ゼロSATA」構成が注目されているそうだ(ITmedia)。 M.2接続SSDはマザーボードに直接接続でき、電源を別途接続する必要がないためケース内がすっきりする。最近ではNVM Express(NVMe)に対応したM.2接続SSDも増えているそうで、性能面でのデメリットも少ない。最近ではM.2インターフェイスを複数備えるマザーボードも多く、さらに光学ドライブの需要も減っていることからSATA接続機器を一切使わない「ゼロSATA」が現実的になっているという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: 2023年でもSSDの容量単価はHDDの7.7倍との予測 2019年02月08日 2.5インチSSDの値下がり続く、120GBが税込1,380円とUSBメモリ並みに 2019年02月05日 マザーボード交換も可能な携帯ゲーム機型PC 2018年09月26日 小型フォームファクタ「Mini-STX」、マザーボードの単体販売開始 2016年09月20日 SSDを接続できるDDR3 DIMM、発売へ 2015年06月29日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/04/10/0652232/ [カテゴリー]SSDM.2Mini-STX [投稿日時]2019-04-10 09:10:00
ASCII.jp − 自作PC
ADATAのゲーマー向けブランド「XPG」から、NVMe対応SSDの新モデル「XPG SX8200 Pro」シリーズが発売された。ラインナップは256GBから1TBまで3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/843/1843350/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-09 22:30:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/843/1843294/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-09 21:00:00
ASCII.jp − 自作PC
近年肥大化しつつあるPS4タイトルの容量。内蔵HDDをSSDに換装したり、外付けSSDを運用すれば、容量もロード時間の長さもまるっと解決!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/836/1836959/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-08 11:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 99,800 終了まで 6:41:46 【本日限定】60V型4Kテレビがお買い得 ¥ 7,938 参考価格: ¥ 9,680 (18% OFF) Seagate 3年保証 3TB TV 録画 外付 HDD 4K テレビ PS4 対応 ... ¥ 1,780 価格: ¥ 2,099 (15% OFF) 【2018改良版】 自撮り棒 Bluetooth セルカ棒 軽量 無線 .. ¥ 1,880 - ¥ 1,980 参考価格: ¥ 3,590 - ¥ 3,780(48% OFF) PLUSMARRT USBメモリ 32gb ¥ 3,043 価格: ¥ 3,580 (15% OFF) 進化版 完全防水 Bluetooth イヤホン【2019最新版】WINTORY B... ¥ 5,083 価格: ¥ 5,980 (15% OFF) 山善 ワイドグリル フィッシュロースター 魚焼きグリル マットブラ... ¥ 815 - ¥ 1,165 Sabrent USB 3.1 (タイプA)/2.5インチ SSD SATAハードドラ... ¥ 1,690 価格: ¥ 1,990 (15% OFF) InLightバーコードリーダー (USB接続)CCDタッチスキャナー ... ¥ 998 参考価格: ¥ 1,198 (17% OFF) タブレットスタンド ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/04/05/amazon-4-5-lg-60v-4k-9-9800/ [カテゴリー]SSDBluetoothガジェット [投稿日時]2019-04-05 17:37:00
スラド
昨年より、廉価なSSDでは低品質なフラッシュメモリが使われているのではないかとの疑惑が出ていたが(過去記事:「低価格なSSDでは低品質なフラッシュメモリが使われている可能性がある」、「SSDで使われているフラッシュメモリのリマーク品騒動、続く」)、PCパーツショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブが、ドスパラブランドで販売されているSSD「Z1」シリーズの評価試験結果を報告している(PC Watch)。 この試験は「信頼できる第三者機関に依頼」したとのことで、他社製品と比較して書き換え耐久性について「明らかな優劣はつけがたい」などと説明しているが、比較対象の製品がどのメーカーのどの製品なのか、評価試験を行ったのはどこなのかといった情報は明らかにされていない。 このSSD「Z1」シリーズについてはリマーク品が使われているのではないかとの疑いが出ていたが(Togetterまとめ)、その後この製品を製造した台湾RITEKが『本製品は生産工程において、micron製 NANDに、生産地域識別のために「SG」などの刻印をし、その上にメーカーロゴの刻印を実施後、 SSDを生産し、出荷を行った製品です』との回答を行っている。これは過去記事へのコメントで指摘されているように、一部のテストを簡略化することで低価格で卸されたチップを使用しているということのようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: 2.5インチSSDの値下がり続く、120GBが税込1,380円とUSBメモリ並みに 2019年02月05日 Intel、品質基準を満たさないフラッシュメモリを「Intelブランドを使わない」条件で卸していると回答 2018年10月17日 SSDで使われているフラッシュメモリのリマーク品騒動、続く 2018年08月14日 低価格なSSDでは低品質なフラッシュメモリが使われている可能性がある 2018年06月07日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/04/05/078213/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-05 07:36:00
ASCII.jp − 自作PC
Serial ATA対応の2.5インチデバイス(HDD/SSD)2台を3.5インチベイに搭載可能なリームバブルケース「StackGate SG210」がディラックから発売となった。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/840/1840136/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-03 22:51:00
ASCII.jp − 自作PC
グリーンハウスから、NVMe対応SSDの新モデル「GH-SSDRMPA」シリーズが発売された。ラインナップは240/480/960GBの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/839/1839497/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-04-02 23:56:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 1,700 価格: ¥ 2,000 (15% OFF) PS4 Pro 専用 縦置きスタンド PECHAM ファン付 置くだけ ... ¥ 2,369 参考価格: ¥ 10,980 (78% OFF) スマホ三脚 ビデオカメラ 三脚 一眼レフカメラ 軽量 ミニ 3WAY雲台... ¥ 10,999 参考価格: ¥ 21,999 (50% OFF) 【PS4/Switch/XboxOne/PC/ANDROID】対応 GameSir C2アーケード 全... ¥ 4,780 参考価格: ¥ 23,951 (80% OFF) 【進化版Bluetooth イヤホン 120時間連続駆動】完全ワイヤレス イ... ¥ 1,251 - ¥ 1,331 Nintendo Switch 収納 ケース SHareconn ハード キャリング... ¥ 2,434 参考価格: ¥ 11,980 (80% OFF) KYOKA モバイルバッテリー 20800mAh 大容量 ケーブル内蔵... ¥ 1,938 参考価格: ¥ 7,980 (76% OFF) 【USB3.0】 3.5インチ HDD ケース SSD ケース ドライブケース S... ¥ 1,020 - ¥ 1,104 価格: ¥ 1,200 - ¥ 1,299(15% OFF) iClever 2ポート USB充電器 4.8A 24W 折り畳み式プラグ 海外対応 ... ¥ 2,231 参考価格: ¥ 4,500 (50% OFF) パール金属 ちゃぶ台 ナチュラル 幅60cm×奥行40cm×高さ29.5cm... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/31/amazon-4-1-nintendo-switch-ps4-50-off-20800mah/ [カテゴリー]SSDBluetoothガジェット [投稿日時]2019-04-01 11:50:00
ASCII.jp − 自作PC
Western Digitalから、NVMe対応SSDの新モデル「WD Blue SN500 NVMe SSD」シリーズが発売された。ラインナップは250GBと500GBの2モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/837/1837750/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-30 23:54:00
Engadget Japanese
3月29日、ASUSはノートPC5製品を発表しました。その中でも注目したいのは「ZenBook 13 UX333FA」と「Zen Book 14 UX433FN」。テンキー機能付きタッチパッドを搭載した製品です。タッチパッド右上のアイコンに触れることでテンキーが浮かび上がり、通常のテンキー同様に数字入力ができます。これにより、コンパクトボディを保ちつつ表計算などでの作業効率向上に期待できます。 ▲ZenBook 13 このタッチパッドが優れているのは、テンキーを表示した状態でもカーソルを移動させる操作とキーの入力を判別してくれる点。実際に触れてみましたが、カーソル移動と数字入力をしっかり判別してくれるのでストレスフリーでサクサク操作できました。 このほかの特徴としてはディスプレイを開くとキーボードが手前に3度傾く機構が採用されていることが挙げられます。適度な傾斜ができることで、長時間のタイピングでの疲労を軽減できるとのこと。また、米国軍用MIL規格に準拠したテストをクリアしており、高温や多湿など厳しい状況でも使用できるそうです。 2モデルともに発売日は4月6日。価格はZenBook 13が12万9500円(税別)から、Zen Book 14が15万9500円(税別)となっています。 同時に発表された残り3機種もチェック 「ZenBook S13 UX392FN」は約1.16kgの軽さと12.9mmの薄さを実現した超狭額ベゼルが特徴の13.9型モバイルノート。Core i7-8565Uを搭載し、メモリは16GB、ストレージは512GBのSSDです。発売日は4月下旬。実売価格は19万9500円前後です。 「ASUS VivoBook 15 X512FA」は15.6型のスタンダードモデル。狭額縁設計で画面占有率88%を実現しています。発売日は4月13日。価格は6万9500円からとなっています。 ゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS S」には構成パーツがアップグレートされたモデルが登場。GeForce RTX 2080 Max-Q搭載モデルが39万9500円、GeForce RTX 2070 Max-Qは32万3500円です。発売日は4月6日。 なお、余談ですが発表会では年始のCESで発表された「Motership(GZ700GX)」が展示されていました。持ち運べるラップトップゲーミングPCで、こういったコンセプト的な製品は発表はされたものの発売されないケースが多々あります。しかし展示ブースにいた担当者によると発売に向けて準備を進めているとのこと。展示機の動作は不安定だったので、サクサク動く製品版をぜひとも使ってみたいです。 Motershipやテンキー機能つきのタッチパッドなどがわかりやすい例ですが、ASUSは基本の性能や操作性などをしっかり押さえつつ、ガジェット好きの心を鷲掴みにする尖った機能を備えた製品が多いなと改めて感じた春の新PCでした。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/29/zenbook-13-12-9500-asus-pc5/ [カテゴリー]SSDガジェットvivo [投稿日時]2019-03-29 19:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、USB3.1 Gen.2対応の外付けSSD「ESD250C」シリーズが発売された。登場したのは240GB、480GB、960GBの3モデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/836/1836329/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-28 23:33:00
ASCII.jp − 自作PC
Seagateから、エンタープライズ向け2.5インチSSD「Nytro 1551 SSD」シリーズが登場。240〜960GBの3モデルが販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/835/1835497/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-27 23:34:00
ASCII.jp − 自作PC
激安SSDブランドとして話題のSUNEAST「SE800」シリーズ。新たにmSATA対応モデルの1TBが登場。テクノハウス東映や東映ランドで販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/835/1835487/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-27 23:16:00
ASCII.jp − 自作PC
SanDiskの2.5インチSSD「SSD PLUS」シリーズから、大容量の1TBモデル「SDSSDA-1T00-J26」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/834/1834708/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-26 22:18:00
ASCII.jp − 自作PC
ADATAから、3D TLC NAND採用の2.5インチSSD「Ultimate SU750」シリーズが発売された。ラインナップは256GB、512GB、1TBの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/831/1831872/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-21 23:28:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、USB 3.1 Gen.2対応の外付けSSD「ESD240C」シリーズが発売された。登場したのは240GB「TS240GESD240C」と480GB「TS480GESD240C」の2モデルだ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/830/1830956/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-19 22:30:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/830/1830875/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-19 21:00:00
ASCII.jp − 自作PC
DRAMレスSSDでもホストのメインメモリーを間借りしてキャッシュできる技術「HMB」。東芝メモリの最新NVMe SSD「BG4」でその実力を検証した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/829/1829152/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-19 11:00:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Googleは円周率の日の3月14日、Google Cloudを用いて最も正確な円周率の世界記録となる小数点以下31.4兆桁の計算に成功したと発表した(The Keywordの記事、 Google Cloud Blogの記事、 Numberworldの記事)。 計算に使用したのは円周率の世界記録更新で定番となっているy-cruncher。開発者のAlexander J. Yee氏によれば、近年の記録更新はメモリーやストレージの速度がボトルネックになっているとのことである。 プロジェクトの中心となったGoogleのEmma Haruka Iwao氏は、大学時代の恩師で過去の世界記録保持者でもある筑波大学計算科学研究センターの高橋大介教授にプロジェクト開始を伝え、いくつかのアドバイスをもらったそうだ。 なお、31.4兆桁のASCII形式のデータ容量は31.4TByteであり、データ圧縮(算術圧縮)しても10TByteである。 121日かけて計算された円周率の桁数は31,415,926,535,897桁。最も正確な円周率としてギネス世界記録にも認定されている。Yee氏によれば、円周率の世界記録としては計算に商用クラウドサービスを使用するのもSSDを使用するのも初めてだという。また、PC時代の円周率世界記録としては初めてネットワークストレージを使用しているほか、このような計算がAVX-512命令セットを使用して実行されたのも初めてとのことだ。 すべて読む | ITセクション | Google | クラウド | IT | 数学 | 関連ストーリー: AMDのCPU/APU向けスーパーπ高速化パッチが公開 2013年06月24日 自宅 PC で円周率計算のギネス記録を取得した男性、記録を更新 2011年10月18日 長野県の男性が自作パソコンで計算した 5 兆桁の円周率がギネス認定 2011年01月24日 円周率の新世界記録? パソコンで5兆桁の計算を実行 2010年08月04日 円周率計算の記録更新、使われたのはなんとデスクトップPC 2010年01月06日 筑波大スパコンが円周率計算で世界新記録 2009年08月18日 明日はπの日 2007年03月13日 円周率の世界記録更新:1兆2411億桁 2002年12月06日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/17/043207/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-17 06:32:00
ASCII.jp − 自作PC
TLC NANDフラッシュを採用するグリーンハウスの2.5インチSSD「GH-SSDR2S」シリーズに、容量960GBの最上位モデル「GH-SSDR2SA960」が加わった。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/827/1827877/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-13 23:10:00
ASCII.jp − 自作PC
CFD販売から、エントリー向けのSerial ATA対応SSD「CG3VX」シリーズが発売された。ラインナップは240〜960GBまでの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/827/1827237/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-12 22:49:00
ASCII.jp − 自作PC
CFD販売から、NVMe M.2対応SSDの新モデル「PG2VN」シリーズが発売された。ヒートシンク標準搭載の製品で、512GB、1TB、2TBの3モデルをラインナップする。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/827/1827191/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-03-12 22:26:00
Engadget Japanese
VAIOは天板にくまモンのレーザー刻印を施した「VAIO S11 くまモンバージョン」を3月8日に発売しました。価格は18万9800円(税別)から。VAIOストアでの数量限定販売となります。 VAIOは、熊本県が実施している「くまモン共有空間拡大ラボ」に「くまラボフェロー(研究員)」として参画しており、コラボモデル発売もその活動の一環です。 【ギャラリー】VAIO S11くまモンバージョン (5枚) ベースモデルは、2018年1月に発売された第8世代core i5-8250Uを搭載するVAIO S11でカラーはホワイト。11.6型ワイドでLTE対応しているモデルです。メモリーは8GBでストレージはSSD 256GB。通常1万5336円(税込)のVAIOオリジナルLTE通信SIM(データ容量32GB利用可能、有効期間1年)も付属します。 関連記事: 第8世代CPUを搭載したVAIO S11/S13が登場。真っ黒やピンクモデルが追加され、独自チューニングも 天板の刻印と専用個装箱以外はノーマルなVAIO S11と違いはありません。なお、売り上げの一部は熊本県に「ふるさとくまもと応援寄付金」として寄付されるとのこと。 実機については、3月9日(土)、10日(日)に熊本市民会館で開催されている「くまモン誕生祭2019」にてお披露目されるほか、くまモンの誕生日でもある3月12日(火)には、「くまモンスクエア」でも展示されるとのことです。 参考リンク: くまモン誕生祭2019観覧申し込み | くまモン誕生祭2019 くまモンスクエア
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/vaio-s11/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-10 12:30:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、3D NAND採用のM.2対応SSD「M.2 SSD 820S」シリーズが登場。容量120GB、240GB、480GBの3モデルが販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/823/1823932/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-03-06 22:32:00
Engadget Japanese
日本エイサーは、薄型軽量ノート「Swift 5」シリーズに、重量990gの15.6型モデルを追加し、19日より発売します。 Swift 5シリーズのラインナップは次のとおりです。 15.6型モデルは「SF515-51T-H58Y/BF」「SF515-51T-H58Y/B」 14型モデルは「SF514-53T-H58Y/BF」「SF514-53T-H58Y/B」 Swift 5はこれまで14型のみが日本国内で販売されてきましたが、遂に15.6型が仲間入りしました。本体にマグネシウム合金を採用し、堅牢性を維持しつつも、重さは1kgを切る重量は990gと軽量性を実現。 ▲指紋センサーも搭載 15.6型の液晶ディスプレイを搭載した「SF515-51T-H58Y/BF」は、OSがWindows 10 Home、CPUはCore i5-8265U(1.6GHz)、メモリは8GB、SSDが512GBとなります。画面解像度は1920×1080ドットで、タッチパネルにも対応します。Office Home & Business 2019を標準搭載し、店頭予想価格は税別17万円前後となる見込みです。 「SF515-51T-H58Y/B」は上記スペックは同じで、Officeのみ非搭載です。こちらの店頭予想価格は税別15万円前後となる見込みです。 14型モデルのスペックは、画面サイズ以外は15.6型とほぼ同じです。Office Home & Business 2019を搭載する「SF514-53T-H58Y/BF」の店頭予想価格は税別16万5000円前後。 Office非搭載の「SF514-53T-H58Y/B」は税別14万5000円前後となる見込みです。 エイサー担当者は、軽量PCを発売する理由について「日本のPC買い替えサイクルは6年と長期化している」と述べ、6年前のPCは光学ドライブやHDDを搭載するなど、分厚くて重い製品がほとんどだったと説明。 そうした製品を使っているユーザーに、15型で1kgを切る軽量さをアピールしたい考えを示しました。また、まもなくWindows 7のサポートが切れるため、その買い替え特需にも期待しているそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/15-6-1kg-swift-5-pc/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-05 17:10:00
Engadget Japanese
ファーウェイ・ジャパンは、新MacBook Air対抗のノートPC「MateBook 13」を3月15日に国内発売します。画面占有率88%の狭額縁液晶、インテル第8世代の4コアCPUを搭載しながら、市場想定価格が税別で10万円を切るコストパフォーマンスの高さがウリのモデルです。 「MateBook 13」は、13インチ 2160 x 1440ドット解像度のIPS液晶ディスプレイを搭載。タッチ操作には非対応ですが、アスペクト比は新MacBook Airよりもやや縦長な3:2で、WEB閲覧や資料作成時などの視認性の高さがアピールされます。 最大の強みはコストパフォーマンスです。狭額縁でスタイリッシュなデザイン、重さ約1.28kgと比較的軽量、第8世代Core i5 / i7、容量8GBのメモリ、256GB / 512GBのSSDを搭載しながら、最安モデルで税別で9万9980円。新MacBook Airの最安モデルは13万4800円となっており、本機のほうが実に3万5000円ほど安い計算です。 それでいてCore i5 / i7いずれのモデルも4コアCPUとなっており、?????パフォーマンス面では2コアCPUの新MacBook Airを凌駕します。画面占有率もMacBook Airの82%より高い88%で、より狭額縁で無駄のないデザインを実現しています。 搭載するステレオスピーカーはドルビーアトモスとの協業で立体音響に対応。実際に聴いてみると、ヘッドホンをせずとも、音が頭の周囲をぐるぐる回る感覚が味わえました。 キーボードはJIS配列を採用。MacBook Airよりもキーストロークが深く、浅くペチペチした打鍵感を好まないユーザーにも向きそうです。電源ボタンには指紋センサーが統合されています。 バッテリーはJEITA 2.0基準で14.7時間の連続駆動に対応。1080p動画の連続再生なら10.1時間、WEB閲覧なら7.3時間の駆動を実現するとのこと。USB-PD充電に対応し、65W出力のUSB-PD充電器も付属します。また、15分の充電で2.5時間連続利用できる急速充電にも対応します。 インターフェイスとして2つのUSB-Cポートを搭載します。片側のみ充電に対応し、もう片方はデータ専用。USB-Cハブも同梱され、USB Type-A、USB Type-C、HDMI、アナログRGB端子の増設が可能です。 そのほか「HUAWEI Share 2.0」にも対応。対応ファーウェイ製スマートフォンを本体にかざすだけで写真やデータのやり取りがカンタンにできる機能を備えます。 市場想定価格はCore i5-8265Uモデルが9万9800円、Core i7-8565Uモデルが12万9880円 (いずれも税別)。加えてOffice 2019プリインストールモデルも用意されます。発売はCore i7モデルがやや先となり、3月下旬以降の予定とのこと。 コスパを重視しつつもスタイリッシュな製品が欲しい方にオススメのノートPCと言えそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/macbook-air-9-matebook-13-3-15/ [カテゴリー]SSDスマートフォン [投稿日時]2019-03-05 10:00:00
ASCII.jp − 自作PC
QLC NANDフラッシュを採用するSamsung製の2.5インチSSD「860 QVO」シリーズから、最上位の4TBモデル「MZ-76Q4T0B/IT」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/821/1821525/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-01 22:40:00
スラド
headless曰く、SDアソシエーションは2月25日、従来のインターフェイスとの互換性を保ちつつPCIe 3.1/NVMe v1.3を用いて高速な転送を可能にするmicroSD Expressを発表した(プレスリリース、SlashGear、The Verge、BetaNews)。 microSD Expressは昨年6月に発表されたSD Expressと同様、2列目の端子を用いることで最高985 MB/sの転送レートを実現するというものだ。高速な転送とともに低消費電力を実現できるほか、開発者がバスマスターやマルチキュー、ホストメモリーバッファーといった機能を利用することも可能だ。これにより、モバイルデバイスでmicroSDカードをリムーバブルSSDのように扱えるようになる。microSD ExpressカードはSD 7.1規格で定義され、microSDHC Express/microSDXC Express/microSDUC Expressといった各種容量で製品の提供が見込まれている。 すべて読む | ハードウェアセクション | モバイル | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: ソニーの一部デジカメと特定のSDカードの組み合わせで不具合が発生、原因はSDカード側の問題 2018年12月05日 東芝の「書き換えができないSDカード」、実際には改ざんできる 2018年10月18日 PCI Expressインターフェイスを活用するSDカード新規格「SD Express」が発表される 2018年06月28日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/03/01/0637229/ [カテゴリー]SSDSDHC [投稿日時]2019-03-01 07:58:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、NVMe M.2対応SSDの新モデル「PCIe SSD 220S」シリーズが発売された。ラインナップは256GB、512GB、1TBの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/820/1820202/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-27 22:30:00
Engadget Japanese
新生活に向けた準備が進むこの時期は、ガジェット買い替えシーズンの一つ。とくに持ち歩きが楽な軽量モバイルノートPCは、新入学の学生や新社会人を中心にニーズが大きく高まる時期だ。 そうした軽量ノートPCの中でジワジワと人気が高まっているのが、LGエレクトロニクスの『LG gram』(エルジー・グラム)シリーズ。人気の秘密は、モバイルノートPCに必要な軽さや処理速度といった要素を高い水準で兼ね備えることだ。 ともすれば相反する軽さと長時間バッテリー駆動、さらには手頃な価格などが揃ったモデルとして、日本でもヘビーユーザーを中心に評判となっている。 この2月にシリーズを一新した2019年モデルのラインナップには、新たに17インチの大画面モデルが登場。17インチの広い画面ながらわずか1.34kgと軽く、「本当に持ち運べる大画面」モデルだ。また13/14/15インチモデルでは、さらなるバッテリー駆動時間の延長やセキュリティの強化が図られている。 今回は新サイズとなる17インチモデルを中心に、新生活用PCにもってこいな2019年版LG gramについて見ていこう。 本来難しい「軽さと長時間のバッテリー」を最新技術で両立 まずはLG gramシリーズに共通する大きな特徴を紹介したい。2019年版は、画面の大きさが4種類(13.3インチ、14インチ、15.6インチ、17インチ)。本体カラーの差などを含めると合計11モデルで構成されるが、大きな特徴はシリーズに共通したものだ。 1つ目は、モバイルノートPCで重要となる「軽さ」。とくに13インチでは約965g、14インチでも約995gと、双方ともに1kg以下となる。そして15インチも約1099g(タッチパネルモデルは約1109g)と、こちらも画面サイズに対して非常に軽くなっている。 また今回加わった17インチモデルは、ギネス世界記録に「世界最軽量の17インチノートPC」として認定された。 つまり「実際の重さは画面サイズによって異なるが、どのモデルを選んでも大きさに対して非常に軽い」仕上がりになっているのだ。 ここはぜひ店頭などで試してほしいのだが、どのモデルでも実際に持ってみると、最初は「本当に中身が入っているの?」という驚きがある。そして軽さというアドバンテージが、モバイルノートPCでどれだけ重要なのかは、実際に持ち歩く方々にとっては言うまでもないだろう。 ▲天面のマーキングはシリーズ共通で「gram」ロゴを採用。従来モデルと同じく、サイズは小さめだ 2つ目は、バッテリー駆動時間の長さだ。こちらもモバイルノートPCにおいてはとても重要。いかに軽いノートPCでも、バッテリーに余裕がなければ実用的とは言えない。 本来は長時間バッテリーを搭載すると本体は重くなるのだが、LG gramはカーボンナノチューブを採用するなど、重量対容量を増した最新世代バッテリーの搭載や、液晶パネルをはじめとする各部パーツの省電力化により、「軽いのに長時間駆動」を実現している。 公称データ(JEITA 2.0測定法)では、17インチモデルでは約22時間と、仕事や授業で1日中使っても十分なもの。詳細は後述するが、実際に測定してもWebブラウザとWi-Fi通信を行なった状態で、14時間を超えて動作するという、安心のバッテリー持ちを実現している。 画面の小さいモデルではさらに長くなり、15インチでは約24時間(タッチパネルモデルのみ約20時間)、14インチでは約27時間、そして最長となる13インチモデルではなんと約28時間の動作が可能だ。 豊富な拡張端子や高い堅牢性など、使い勝手にもこだわり ▲本体左側(写真1枚目)と右側(2枚目)の拡張端子。まだまだ使用頻度の高いUSB Type-Aが3基、左右の双方に配置されるのがポイントだ 3つ目は、種類の豊富な拡張端子だ。LG gramはシリーズ共通で、USB Type-C(一部モデルではより高速なThunderbolt 3兼用となる)に加え、USB Type-AやHDMI出力、そしてマイクロSDカードスロットなどを本体に内蔵する。 軽量ノートPCのライバル機などでは、軽量化の面も相まって拡張端子をUSB Type-Cに集約したモデルもあるが、そうしたトレンドに逆行するかのような構成になっているのだ。 これはLG gramシリーズが持つ「頻繁に使う端子は本体に直接搭載されているべきだ」というポリシーに基づいたもの。実際に使うユーザーの使い勝手を考えた仕様の一つなのである。 ▲本体付属のACアダプタと、USB Type-C to Ethernet(有線LAN)変換アダプタ。後者が付属するモバイルノートは昨今では珍しい 中でも特筆したいのが、電源(ACアダプタ)入力。本体に付属するアダプタは専用の端子を使うが、本体側はこれに加えて、USB Type-C(USB PD)対応のACアダプタも使える仕様だ。細かな出力に関しては、30Wでは電力不足の警告が表示されるが給電できる状態となり、45W以上であれば警告なしで使える。 昨今ではノートPC用のUSB Type-C版ACアダプタや30W以上の出力を持ったモバイルバッテリーも出回りが良くなりつつあり、また将来的に製品数は増加するため、利便性でのメリットは非常に大きなものとなる。 LG gramは実際に使ってみると、様々な箇所で使い勝手を上げるこだわりを感じさせるのだが、こうした拡張端子の豊富さはそうしたこだわりが強く発揮されるポイントでもあるわけだ。 4つ目は、使う際の安心感を支える堅牢性に関して。軽くて長時間駆動が可能でも、持ち運び時の衝撃などですぐに故障してしまうぐらいでは意味がない。実はLG gramは、この点でもユーザーからの評価が高い。 まず本体素材には、軽くて剛性もあるマグネシウム合金を採用。さらに本体内部の各所に効果的な補強を入れることで、実使用時での剛性を増している。 さらに安心感を高めてくれるのが、米国国防総省制定するMIL規格「MIL-STD 810」テストの7項目をクリアする点だ。衝撃および運送時(梱包された状態)での落下テスト、砂塵の中や低圧(高度)状態、高温や低温といった厳しい環境でのテスト、さらには振動を掛けての状態や塩水を噴霧してのテストなど、非常に厳しい検査となっている。 モバイルノートは常に持ち歩くアイテムだけに、こうした厳しいテストをパスしているというのは、実際に使う際の安心感に繋がる。「軽くても頑丈」という、昨今のモバイルノートPCのトレンドもしっかりとカバーしているのである。 アップグレードサービスを含めたお買い得度も大きな魅力 ▲17インチモデルを閉じた状態。外観の基本デザインは従来機と共通する、シンプルなものだ そして5つ目となるのが、モバイルノートPCとして購入しやすい価格だ。Microsoft Office 非搭載という点には留意が必要だが、13.3インチの最廉価モデル(といっても、4コアのインテルCore i5にメモリ8GB、ストレージ256GBという、充実装備モデルだ)の想定実売価格は14万6680円前後(税別)と、1kgを切るモバイルノートPCとしてはむしろ廉価な設定だ。 14インチは15万2880円前後から、15.6インチは16万2880円前後からと、こちらもかなりお得感の高い設定となっている。さらに注目の17インチモデルは、18万4480円前後。他に類を見ない大画面モバイルノートPCがこの価格というのは、間違いなく大きなポイントとなる。 そしてコストパフォーマンスという点で紹介したいのが、ユニークな「LG gramアップグレードサービス」だ。これは軽量ノートPCとしては類を見ない、メモリやストレージの増設をメーカーサービス扱いで可能にするというもの。作業はLGエレクトロニクスのカスタマーセンターでの作業となるため、PCの増設作業などに慣れていないユーザーでも安心して受けられる。 実際の価格も、メモリの8GB増設が送料込みで1万5000円、SSDの512GB増設は3万円とお得感が高い(2018年モデルの場合)。なお、2019年モデルも、製品の内部には増設用メモリスロットとSSDスロットが用意されている。 このようにLG gramシリーズは、モバイルノートPCで求められる、軽さとバッテリー駆動時間、耐久性といった要素を満たし、さらにお買い得感も高いというバランスの良さが魅力。こうしたバランスの良さは従来モデルのユーザーから定評が高かった点だが、2019年版でもこうした美点は継承されているのである。 映画館感覚の大画面をどこでも楽しめる17インチ ▲キーボードは日本語配列。17インチと15インチにはテンキー部も搭載される さて、2019年版のLG gramで注目機種となるのが、新しく加わった17インチモデル『17Z990』だ。最大の特徴はここまで紹介した通り、17インチの大画面を1.34kgで持ち運べること。この重量は、他社では比較的軽量な13インチノートPC程度の重さであり、実際に持ってみると数値以上に軽く感じるものだ。 従来の「17インチノートPC」は大きく重く、デスクトップの置き換えとして据え置きで使う前提の製品が一般的だったが、LG gramは画面の縁(ベゼル)を限りなく細くするナローベゼルデザインにより本体サイズも小型化。ベゼルが太い従来の15.6インチノートとほとんど同じ本体サイズのまま、17インチの広い画面を収めることに成功している。 ▲面積が大きいため、画面設定で拡大率を100%に設定しても文字の大きさは十分見やすい。解像度の高さを最大限に活かせるためヘビーユーザーにお勧めしたい また画面に関しては、大きさに加えてもう一つのポイントがある。それは解像度も2560×1600と高い点。シリーズの他モデルではフルHD(1920×1080)だが、それに比べると解像度の差は歴然だ。総画素数は従来モデルに比べて約2倍となっているため、たとえば表計算アプリなどでは作業領域が広くなる。 さらに縦横比も16:10と、13/14/15インチ(これらは16:9)と比べて縦に長い。Webブラウザなど、縦にスクロールする頻度の高い用途では、見やすさの差が効いてくる。 ▲タイピング位置から画面を見ると、視野面積の多くが画面を占める映画館的なビューに。これはぜひ自身で体験してほしい 今回は17インチの上位モデル『17Z990-VA76J』を試用してみたが、まず驚いたのは、大画面ならではの快適さ。 ノートPCはキーボードを備えているため、実際に使う際、目から画面の距離はほぼ一定になるのだが、本機をこの定位置で使うと、17インチという画面の大きさから視界の多くが画面に覆われて、高い没入感が得られるのだ。 この感覚に関しては、まさに「百聞は一見にしかず」と呼ぶにふさわしいもの。数値的な大きさを超えて、テレビの画面と映画館のスクリーンの違いを連想させるほど、画面の魅力が際立っている。可能であれば、ぜひ取り扱い店頭などで体験してほしい。 さて、こうした画面の迫力を支えるのが、画面周囲の縁を狭めたナローベゼル設計。画面の周りに余計な装飾が少ないため、画面の内容に集中できる。ナローベゼル自体はシリーズ共通で、コンパクト化(底面積縮小)にも貢献している。本機の場合も、一般的な15インチノートPC級の底面積に収まっているのがポイントだ。 また忘れてはならないのが軽さ。こちらも数値上では1.3kg超えとなるが、実際に持ってみると取り回しは数値以上に楽なのである。本体が大きいこともあり、最初に持ってみた感覚は「中身が入っているのか?」という疑問だったほど。これはシリーズに共通するものだが、体感的には17インチのほうが他より強く感じられたのは面白いところだ。 そして強烈な印象を残したのは、バッテリー駆動時間の長さ。今回は海人氏作のバッテリー測定アプリ「BBench」を使って、常時Webブラウジングをした状態で、画面輝度50%(本機の場合、室内では十分な明るさとなる)で測定してみた。 その結果は14時間5分と、非常に優秀なもの。公称値と比べると短かい数値となるのだが(これは公称値の測定法がWi-Fiをオフにしていることなどから)、Webブラウジングだけとはいえ、本来バッテリー駆動時間では不利な高解像度の大画面で、実測でも14時間以上をキープするというのは驚いた。 実際に使ってみてもこのバッテリーの持ちの良さは実感できるもの。Web閲覧や文書作成程度では、1日中充電なしで実用的に使える、と断言してよい。これは正直なところ、実際に使ってみて本当に驚いたところ。 もちろん本体の大きさから狭い箇所では使いにくいが、17インチでも「モバイル」はできるのだ、という体験ができるのは、一種の衝撃とも呼べる体験だった。 ▲CPU速度を測るベンチマークアプリ「CINEBENCH R15」での記録は「553」、同じく「GeekBench 4」ではシングルコアが「5171」、マルチコアが「12764」。このあたりはモバイルノートとして水準のレベルだ また速度の点でも、今回計測したモデルはインテルの4コアCPU『Core i7-8565U』を搭載するため、モバイルノートPCとしては水準以上。簡単な写真の現像処理や画像編集にも使ってみたが、画面の大きさと相まって非常に快適だった。 そのほかの基本性能も、RAMは8GB(速度はDDR4-2400)で、SSDはシリアルATA接続の512GB、そしてUSB Type-C端子は5Kディスプレイや外付けGPUなどが接続できるThunderbolt 3兼用タイプと、モバイルノートPCとして十分な水準。 特徴で紹介した豊富な拡張端子と合わせて、モバイルを抜きにした「1台目のノートPC」としても、十二分に使えるだけの資質が備わっている。 LG側は本機を称して、ノートPCの枠を超えた大画面で作業できる点から「モバイルデスクトップ」と呼んでいるが、17インチの画面を実用的に持ち出せるという気持ちよさを味わうと、このキャッチフレーズは誇張ではないと実感できるものだ。 13/14/15インチも順当に強化。より完成度の高いモデルへ ▲指紋センサーは電源ボタン一体型。電源オンのあとに指をしばらく置いておけば、ワンアクションでログオンまでが行える。認証速度も速い なお、13/14/15インチモデルも、モデルチェンジによって機能が大幅に強化されている。冒頭で紹介したバッテリー駆動時間の延長に加えて、2018年モデルでは上位機種のみだった電源ボタン兼用の指紋認証センサーを全機種に搭載。セキュリティと使い勝手が向上している。 ▲上位モデルではThunderbolt 3を搭載。搭載モデルには2018年モデルと同じく、ステッカーが貼られる さらに2018年モデルと同じく、上位機にはThunderbolt 3端子を採用。USB Type-Cより高速な、最高40Gbpsという超高速データ転送が可能なため、外付けの4K解像度液晶×2台や5K液晶の接続も可能な点が特徴。 加えて廉価機に搭載されたUSB Type-C(専用)端子では、最高10Gbpsに速度が向上している点もポイントだ(2018年モデルまでは最高5Gbps)。 このように2019年版LG gramは、細かな弱点の強化により、モバイルノートPCとして一層完成度を高めている。それにより、従来機でも美点だった「実際に使ってみると元に戻れない」タイプの魅力がますます輝く仕上がりとなった、堂々と推せるシリーズだ。その完成度の高さを、そして17インチ画面の驚きを、ぜひ店頭などで確認してみてほしい。 またLGは「LG gramers レビューキャンペーン」と題して、抽選で10名にLG gram 17インチモデル 17Z990 を試用してもらうキャンペーンも実施している。こちらもあわせて検討してほしい。 LG gramers レビューキャンペーン ■ LG gramersとは? LG gramのアンバサダーである"LG gramers"! このレビューキャンペーンでLG gramの魅力を発信するLG gramersになってください! ■募集要項 LGエレクトロニクスの2019年ノートパソコン「LG gram 17Z990」を約1~2週間ご使用いただき、 ソーシャルチャンネルやブログなどにレビューを投稿していただきます! 製品は製品をそのままご使用いただけます。 ■募集人数(応募多数の場合は抽選となります) 10名「LG gram 17Z990」 20名「Amazon ギフト券 10,000円」 ■登録期間 2019年2月25日(月)〜2019年3月9日(土)23:59ご登録受付分まで より詳しい情報は応募フォームをチェック! LG gramスペシャルサイトもチェック! 皆様奮ってご応募ください!
[記事元] https://japanese.engadget.com/pr/lg-gram-17/ [カテゴリー]SSDガジェットGram [投稿日時]2019-02-27 13:00:00
Engadget Japanese
スペイン・バルセロナで開催中のMWC 2019に合わせ、レノボがThinkPadの主力シリーズ(いわゆるClasssicシリーズ)の2019年版をワールドワイドで発表しました。 中でも日本のヘビーユーザー間で最注目となるモデルが、小型軽量タイプとなる『ThinkPad X390』です。EU圏での発売時期は2019年4月の予定、価格は税別で999ユーロからと「いつもの価格帯」をキープします。 最大の特徴は、ついに画面面積が13.3インチへと拡大したこと(なのでモデル名がX"3"90になります)。対して底面積は、現行の12.5インチ画面モデル『ThinkPad X280』とほぼ同等です。つまり上位機種X1 Carbonなどで取り入れられた液晶パネルのナローベゼル化が、ついにX200シリーズに適用されたモデルという位置づけです。 ということで、否が応でも気になる本体サイズと重量ですが、それぞれ311.9×217.0×16.5mm(幅×奥行き×厚さ)、約1.22kgから。 現行モデルとなるX280が307.7×209.8×17.4mm(同)、約1.13kgからなので、底面積の拡大は4.2×7.2mmほど(で画面サイズは0.8インチ拡大)、厚さは0.9mmの減少で、重量増加は90gからとなります。 増加といえどもこれだけに留まっているのであれば、X280をよほどギリギリで使っているのでない限り、あまり問題となることはなさそうに思えます。 もう一つの特徴が、UEFI(BIOS)のセットアップ画面が一新されたこと。メニュー項目の整理などもなされており、良い意味でThinkPadらしくない画面へと変更されました。なおこの変更は、本機を含めた「90世代」のモデルで共通です。 機能的にも、UEFIレベルでの攻撃を受けた場合からの自己修復機能をさらに充実させるなど強化が図られています。 選択可能な基本パーツですが、液晶パネルでは最上位が「フルHD解像度/IPS/最大輝度400nit/プライバシーガード機能付き」という仕様。 このほかにスタンダードとなりそうな「フルHD解像度/IPS/最大輝度300nit/プライバシーガード機能なし」という構成に加え、廉価仕様として「HD解像度(おそらく1366×768)/TN/最大輝度250nit」も用意されます(TNパネルがまだ残っているのがこのシリーズらしい、と言いましょうか)。 CPUは第8世代のインテルCore i7(vPro対応版)までで、RAMは最大32GB(DDR4-2400)、ストレージはSSDのみで、最大1TBのPCIe接続モデル(おそらくNVMe版と思われます)。 バッテリーは交換不可仕様。容量48Whで、駆動時間は公称17.6時間(海外版仕様のため、日本での公称とは異なります)。 拡張端子は、Thunderbolt 3(兼USBタイプC)×1、USBタイプC(速度不明)×1。これら2端子が電源入力を兼ねるタイプです。さらにUSBタイプA(5Gbps)×2、HDMI映像(1.4)×1、MicroSDカードスロットと3.5mmオーディオ入出力という構成です。 また生体認証は、オプションで指紋認証と顔認証が搭載可能と、こちらはシリーズ伝統の構成。カメラの物理保護シャッターとなる『ThinkShutter』は、顔認証カメラを搭載しても使えるバージョンとなっています。 Wi-Fiコントローラーはインテルの802.11ac対応版を搭載し、Bluetoothのバージョンは5.0に対応。LTEモデルも用意されます。 なお今回はバリエーションモデルとして、同じく13.3インチ液晶搭載で、360度回転ヒンジのタブレット兼用版となる『ThinkPad X390 YOGA』も用意。こちらは発売時期が2019年5月予定で、価格は1149ユーロから。 本体サイズは310.4 x 219 x 15.95mm(幅×奥行き×厚さ)で、重量は約1.32kgからと、重量はともかく厚さがX390より薄いのが興味深いところです。 選択可能な基本パーツは、液晶パネルは「13.3インチ/フルHD解像度/IPS/最大輝度300nit」のみ。 CPUは第8世代のインテルCore i7(vPro対応版)まで、RAMは最大16GB(DDR4-2400)、ストレージはSSDのみで、最大1TBのPCIe接続モデル(おそらくNVMe版と思われます)。 拡張端子の数などはX390と共通ですが、こちらのWi-Fiコントローラーはインテルの802.11ax(Wi-Fi 6)対応版の搭載も可能な点が特徴。Bluetoothのバージョン5.0に対応する点や、LTEモデルも用意される点もX390と共通です。 なお、バッテリーは容量50WhとX390に比べて容量が多いですが、駆動時間は液晶パネルの違いなどもあり、公称で14.5時間。さらにYOGAシリーズだけあり、ThinkPad Pen Proによるペン入力にも対応します(傾き検知などの詳細は不明)。 このようにX390シリーズは、X280のサイズや重量感をほぼ変えずに、ついに画面の大型化を図った、エポックメイキングなモデル。 「画面サイズが変わっただけでエポックメイキングとは、さすがに大げさでは?」との声もあるでしょうが、実はこのシリーズ――12インチクラスの液晶を搭載した、いわゆるX200系――のThinkPadは、2009年発売のX200シリーズから。2011年のX220で12.1インチから12.5インチへの変更はありましたが、シリーズは同一でした。そのため、今回は10年ぶりのシリーズ名変更であり、画面サイズ拡大という点でも8年ぶりとなるわけです。 現行のX280も、X270までと比べて大幅な薄型・軽量化を図った「筐体レベルのフルモデルチェンジ」だったことから話題となりましたが、今回はまさかの2年続けての大更新。しかも10年ぶりの画面サイズ変更ということで、間違いなく2019年のモバイルノートにおける注目機となるはずです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/thinkpad-x390-10-13-3-x280/ [カテゴリー]SSDBluetooth [投稿日時]2019-02-26 07:58:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。 タニタの体組成計、アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機などをお得に購入できます。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 14,030 価格: ¥ 15,383 (9% OFF) アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 スピード乾燥 除湿量 5.0L サー... ¥ 2,950 価格: ¥ 3,280 (10% OFF) タニタ 体重 体組成計 日本製 BC-705N WH 自動認識機能付き/測... ¥ 1,999 価格: ¥ 2,799 (29% OFF) PCマイクELEGIANT PCマイクロホンUSBマイクロホン コンデン... ¥ 999 参考価格: ¥ 3,200 (69% OFF) イヤホン 超軽量 フィット感抜群 高音質 丈夫なコード カナル型 高遮... ¥ 2,958 価格: ¥ 3,780 (22% OFF) APEMAN ¥ 22,869 - ¥ 25,942 Kenko 天体望遠鏡 Sky Explorer SE-ATシリーズ ¥ 1,869 価格: ¥ 2,199 (15% OFF) FIDECO sata usb変換アダプタ 2.5/3.5インチHDD/SSD sata変... ¥ 799 参考価格: ¥ 1,499 (47% OFF) USB Type C ケーブル【2M 3本セット】RAVIAD タイプ C ケーブ... ¥ 764 参考価格: ¥ 1,399 (45% OFF) Linkax 紫外線ライト ブラックライト UVライト LED 懐中電灯 目に... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/24/amazon-2-25/ [カテゴリー]SSDガジェット [投稿日時]2019-02-25 09:44:00
ASCII.jp − 自作PC
Western Digitalは1月下旬にNVMe M.2対応のハイエンドSSD「WD Black NVMe SSD」の第3世代となる「WD Black SN750 NVMe SSD」シリーズを投入した。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/817/1817136/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-24 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
“安物買いの銭失い”を避けられるコスパ最強のパソコンをなるべく安く! 手のひらサイズの超小型ほか人にも即座にススメられる良質機が大集合。個性派PCケース続々登場でパソコン自作もアツイ! 秋葉原有名ショップ推薦の安心レシピで新しいホビーとしてはじめてみよう。GeForce RTX2060登場で刷新されるゲーミングPCは安くて速い新型ぞろい。激安SSD、ノートの快適化と手持ちPCの増強も押さえたPC好き必携の一冊。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/817/1817519/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-23 19:00:00
ASCII.jp − 自作PC
マイクロンジャパンは、2月1日から3月10日までの期間限定で、同社のSSD「MX500」やメモリー「Ballistix」シリーズの購入者を対象とした「クルーシャル冬のキャンペーン」を実施中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/816/1816796/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-22 11:00:00
GIGAZINE
PCのHDDやSSDに保存されている不要なファイルを削除しようにも、どこに保存されているどんなファイルが容量を無駄に使っているか分からず苦労したことがある人も多いはず。「Folder Size」は1クリックで任意のフォルダ内の合計ファイルサイズを計測して、サイズが大きい順に並べたり見やすいグラフにしたりしてくれるWindows向けのフリーソフトです。計測結果からファイルを開いたり削除したりできるので、爆速でストレージ内の整理整頓ができます。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190222-folder-size/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-22 06:00:00
ASCII.jp − 自作PC
JONSBOブランドのM.2 SSD専用大型ヒートシンク「M2-GRAY」が発売中だ。サンドブラスト加工とミラー加工されたグレー仕様のデザインがカッコいい。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/817/1817209/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-21 23:31:00
ASCII.jp − 自作PC
アイティプロテックから、USBフラッシュメモリーのように扱えるM.2 SSD専用外付けケース「SATA M.2(NGFF接続タイプ)SSDケース」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/817/1817111/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-21 22:24:00
ASCII.jp − 自作PC
カードサイズのコンパクトな外付けSSD「ESD230C」シリーズがTranscendから発売された。ラインナップは240GB、480GB、960GBの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/815/1815694/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-19 22:47:00
スラド
2月15日、JR各社の駅で新幹線の自動券売機が使えなくなるトラブルが発生した。問題が発生したシステムはJR各社が共通で使用しているシステムで、自由席特急券のみを往復で購入すると画面がフリーズし、再起動するまで券売機が利用できなくなるという(NHK、東京新聞、朝日新聞)。 14日から15日にかけてシステムのプログラム更新が行われており、これによって不具合が発生したのではないかと見られている。同日午後には応急措置として不具合が発生するようなパターンでの特急券の購入を行えなくする設定変更が行われ、仮復旧したようだ。 すべて読む | ITセクション | バグ | IT | 関連ストーリー: 東急電鉄、駅の券売機から銀行預金を引き出せるサービスを来年開始へ 2018年07月17日 米サンフランシスコ市交通局、システムに侵入されて券売機が利用不能になる 2016年12月01日 JR東海の自動精算機でエリアをまたいだ精算の場合計算間違いが発生する不具合 2016年05月28日 奈良交通で通常は使えない交通系ICカードが使えてしまう不具合が発生 2015年09月30日 JR九州で発生した輸送障害、原因は「SSDの動作仕様の認識不足」 2013年07月24日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/02/18/0257233/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-18 04:28:00
ASCII.jp − 自作PC
センチュリーから、NVMeタイプのSSDに対応した外付けケース「M.2 NVMe SSD to USB3.1 Gen.2 アルミケース 防塵耐水モデル」と「シンプルモバイル M.2 NVMe」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/813/1813385/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-14 23:06:00
スラド
Appleが保証期間外のデバイスのアップグレードを客に勧めるよう、Apple Storeの修理担当者に指示していたとBloombergが報じている(9to5Macの記事、 Mac Rumorsの記事、 Bloombergの記事)。 このような指示は昨年12月、Apple幹部がiPhone新モデルの売れ行きを懸念するのに伴って出されたものだという。保証期間外デバイスの(修理する代わりに)アップグレードを勧めるよう修理担当者に指示したほか、店舗の責任者にはすべての店員が客にアップグレードを提案するよう求め、店舗にお得な下取りキャンペーンの告知を掲示するよう求めたとのこと。AppleのWebサイトでは現在もお得なiPhone下取りキャンペーンの告知がトップページの最上部に掲載されている。 すべて読む | アップルセクション | ビジネス | アップル | iPhone | 関連ストーリー: 2018年第4四半期、iPhoneの売上は前年比15%減 2019年02月03日 Apple、iOSユーザーの一部に宣伝をプッシュ通知して批判を浴びる 2018年12月23日 Apple幹部曰く、iPhone XRの売れ行きは非常に好調 2018年12月04日 Apple、iPhone Xのディスプレイ交換とMacBook ProのSSD修理プログラムを開始 2018年11月13日 Apple、今後は四半期ごとのデバイス販売台数を公表しない方針 2018年11月06日 Huawei、シンガポールで新型iPhoneの発売前日から行列する人々をバッテリー切れから救う 2018年09月23日 各社がiPhone XSシリーズの価格を発表、「実質価格」は複雑に 2018年09月18日 Apple、iPhone新モデル「iPhone XS」「iPhone XS Max」「iPhone XR」を発表 2018年09月13日 スマートフォンもPCと同様、使える限り買い替えない時代が近づいている? 2015年10月07日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/02/11/0210227/ [カテゴリー]SSDスマートフォンiPhone [投稿日時]2019-02-11 02:39:00
ASCII.jp − 自作PC
QLC NANDフラッシュを採用するSamsung製の2.5インチSSD「860 QVO」シリーズから2TBモデル「MZ-76Q2T0B/IT」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/810/1810932/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-09 22:24:00
ASCII.jp − 自作PC
Samsung製NVMe M.2 SSDの新モデル「970 EVO Plus」シリーズから、低容量の250GBモデル「MZ-V7S250B/IT」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/810/1810738/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-08 23:12:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回は「ASUS 特選タイムセール」を紹介します。 ゲーミングスマートフォン「ASUS ROG Phone ZS600KL」の 8GB/512GBモデルが13%OFFの11万2082円、ASUS ゲーミングノートパソコン「TUF Gaming」のCore-i5/GTX1050Ti/8GB/1TBモデルが29%OFFの9万9800円などををお得に購入できます。期間は2月8日23時59分までです。 すべてのバリエーションを見るASUS ノートパソコン ZenBook【日本正規代理店品】Windows10/13.3型//約985g/512GB SSD/Corei5-8250U/8GB/UX331UAL-8250ASUSTek 特選タイムセール ¥ 99,800¥ 150,984プライム ASUS グラフィック搭載 デスクトップPC S640MB【日本正規代理店品】27リットル/第8世代Core i5/GTX1050/8GB/256GB SSD/S640MB-I58400081T ASUSTek 特選タイムセール ¥ 89,800¥ 99,800 すべてのバリエーションを見る 【Amazon.co.jp 限定】ASUS ROG Phone ZS600KL【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/8GB/128GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属 ZS600KL-BK128S8 ASUSTek 特選タイムセール ¥ 89,800 すべてのバリエーションを見る ASUS ゲーミングノートパソコン TUF Gaming【日本正規代理店品】Core-i5/GTX1050Ti/8GB/1TB (ハイブリッドHDD)/英語キーボード/FX504GE-I5H1 ASUSTek 特選タイムセール ¥ 99,800¥ 139,800プライム すべてのバリエーションを見る ASUS ゲーミングノートパソコン TUF Gaming【日本正規代理店品】Core-i7/GTX1050Ti/16GB/1TB+256GB SSD/英語キーボード/FX504GE-I7H1S2 ASUSTek 特選タイムセール ¥ 134,800¥ 169,800 ASUS ROG 【Call of Duty Black Ops 4ダウンロードコード付属】 ゲーミングデスクトップPC (第8世代Core i7/GTX1070搭載) GL12CM-COD ASUSTek 特選タイムセール ¥ 199,800¥ 259,800 ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/07/amazon-rog-phone-13-off-tuf-gaming-29-off-asus/ [カテゴリー]SSDガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-02-08 11:13:00
スラド
日本HDD協会によると、2020年には金額ベースではSSD市場がHDD市場を超えると見られているそうだが、記憶容量あたりのコストは2023年でもSSDはHDDの7.7倍で、SSDの記憶容量あたりコストがHDD並みになることは容易ではないという(PC Watch)。 理由としては、HDDの1台あたり記憶容量が以前増加しつつあることが上げらている。もちろんSSDの1台あたり記憶容量も増加しているが、HDDの方が増加ペースは早いという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: 2.5インチSSDの値下がり続く、120GBが税込1,380円とUSBメモリ並みに 2019年02月05日 HDD復活への道 2019年01月10日 SMR(シングル磁気記録)採用HDDでも一般用途ならパフォーマンス問題はほぼ発生しない 2018年12月05日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/02/08/0627253/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-08 06:46:00
ASCII.jp − 自作PC
アイネックスから、M.2 SATA SSD用の外付けアルミ製ケース「HDE-10」が登場した。PlayStation 4の拡張ストレージ用ケースとしても活用できるという。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/808/1808655/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-05 23:24:00
スラド
SSDの値下がりが続いているそうで、特売などでは容量120GBの製品が税込み2,000円以下で、960GBのSSDが1万円前後で販売されるケースもあるようだ(AKIBA PC Hotline!、AKIBA PC Hotline!の別記事)。 セール品以外でも、昨今では128GBのSSDは安いものであれば3000円前後で購入可能となっているようだ。なお、昨年9月には「120GBで2980円」で激安SSDとされていた(ITmedia)。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: HDD復活への道 2019年01月10日 対応するカメラの特性に合わせてファームウェアを最適化したという記録メディア 2018年12月12日 Western Digital、仮想的な大容量RAMとして利用できるSSDを発表 2018年11月19日 Intel、品質基準を満たさないフラッシュメモリを「Intelブランドを使わない」条件で卸していると回答 2018年10月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/02/05/0937229/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-05 09:48:00
ASCII.jp − 自作PC
2.5インチの120GB SSDが税込1380円。衝撃的な特価SSDが2日(土)よりパソコン工房 秋葉原 BUY MORE店で販売される。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/807/1807096/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-02-01 23:33:00
ASCII.jp − 自作PC
SamsungからNVMe M.2 SSDの新モデル「970 EVO Plus」シリーズが登場。今日1日から販売がスタートしている。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/807/1807002/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-02-01 22:26:00
Engadget Japanese
ベンチマークソフトで有名なAnTuTuが、スマートフォンのAI性能を測るためのベンチマークアプリ「AnTuTu AI Review」を発表しました。 最近はスマートフォンメーカー各社がAIに注力しており、チップセットにも独自のAI機能が盛り込まれています。これらの性能を測るのは、従来のベンチマークアプリでは不十分ということで、AnTuTuは各社と協力して、AI性能を測る統一規格を策定したとのことです。 テストは画像分類と物体認識の2つのカテゴリーに分けられており、画像分類では200枚の画像を識別・分類。物体認識では600フレームの動画で物体から物体の識別を行います。 画像分類ではInception v3モデル、物体認識ではMobileNet-SSDモデルが利用され、各スマートフォンベンダーが提供するSDKを介して、それぞれがサポートする形式に変換されます。 ただし、チップセットがAI関連のアルゴリズムをサポートしてなかったり、SDKが提供されていない場合には、TFLite(TensorFlow Lite)を用いてCPUで処理を行うとのこと。この場合、当然ながらベンチマークとしてのスコアは大きく下がります。 そのスコアは、2つのテストの速さと正確さに基づいて算出されます。処理速度が速く、正確なほどスコアは高くなりますが、速度が速くても正確さが劣る場合には、不正防止のためにペナルティが課せられるとしています。 評価はAIの性能に絞っているため、AI処理に使われるDSPが同じSnapdragon 845とSnapdragon 710では、似たようなスコアになります。また、OSとしてAIサポートが最適化されているAndroid 9.0では、同じチップでもAndroid 8.0で実行するよりもスコアが高くなるとのことです。 なお、AnTuTu AI Reviewはパブリックベータが始まったばかり。SamsungはSDKをリリースしていなかったり、HUAWEIのHiSilliconはオブジェクト認識にTFLiteを使用しているためスコアが低くなったりするなど、まだ公正に評価できる段階ではなさそうです。 ただ、AIはカメラでの被写体認識をはじめ様々な用途に使われ始めており、スマートフォンにとっても重要になってきています。上手く評価できるようになれば、エントリーモデルなどで、CPUの処理速度は遅めだがAI処理はハイエンド同等といった謳い文句が使われるようになるのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/31/antutu-ai-ai-review/ [カテゴリー]SSDスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-01-31 18:30:00
ASCII.jp − 自作PC
大阪で2月2日に開催される「なんばDIY祭り」において、Samsung SSDブースではプロゲーミングチーム「DeToNator」を招いてSamsung SSDの組み立て実演などを行なう。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/805/1805842/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-31 13:30:00
Engadget Japanese
日本エイサーはChrome OSを搭載した超小型なデスクトップPC「Acer Chromebox」のラインナップにCeleron搭載モデル「CXI3-A14N」を追加し、法人・文教市場に向けに2019年2月1日から発売します。 本機は、弁当箱のようなボディはCDケース約4枚分の大きさで、手の平に乗るほどのコンパクトさを実現しているとしています。 本機に付属するVESAマウントを用いてディスプレイ背面や、アームへの取り付けや壁掛けも可能です。 Google Playにも対応しており、Androidアプリを使うことができます。同社は「使い方の幅が広がる」とアピールします。 オプション品として用意される「USB 3.1 Type-C ポート経由の映像出力用変換ケーブル」を使うことで、フルHD(1920×1080)解像度の出力も可能です。 CPUはインテルCeleronプロセッサーを搭載、メモリは4GB、ストレージは32GBのSSDを内蔵します。ポート類は、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×3、USB 2.0×2をそれぞれ搭載。Wi-FiはIEEE802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.0に対応。ギガビット対応の有線LAN、microSDカードリーダーやHDMI映像出力端子なども備えます。 本体カラーは「ブラック」のみ。 サイズは約40x152x149mm(WxHxD)で、重さは約0.55kgです。 付属品は65WのACアダプター、ACコード(約1m)、VESA取付キット(一式)、専用スタンド、USBキーボード、USB光学マウス、マウスパッド、セットアップガイド、保証書、修理依頼書などがあります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/30/chrome-os-android-acer/ [カテゴリー]SSDBluetoothAndroid [投稿日時]2019-01-31 11:30:00
Engadget Japanese
日本マイクロソフトは、「Surface Go LTE Advanced」のSIMフリーモデルを一般向けに2019年1月29日(火)に発売しました。これまでは法人向けに販売されていましたが、数ヶ月の時を経て遂に発売となりました。価格は9万800円(税別)で、Office Home & Business 2019 を標準搭載します。 「Surface Go」は、10インチの画面サイズに着脱式のキーボードを備えたWindows 10タブレット。そこそこのスペックに、USB Type-C端子やイヤホンジャックなど、一通りの機能を備えつつ、手頃な価格に抑えたモデルです。 基本的なスペックは既発売の法人向けモデルと同様です。LTEについては、日本国内の主要バンドを広くカバーする22バンドをサポート。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアのネットワークにて相互接続性試験(IOT)を実施済みとしています。 参考までに対応バンドを記載します。 22ハ?ント?対応: 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/30/38/39/40/41/66 一般向け製品の型番は「KAZ-00032」、CPUはIntel第7世代「Pentium Gold 4415Y」を採用、メモリーは8GB、SSD容量は128GBです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/29/surface-go-lte-9-8064/ [カテゴリー]SSDsurface [投稿日時]2019-01-29 14:19:00
ASCII.jp − 自作PC
自作PCファンやPCパーツを追っている人たちが使う言葉のひとつに、「蟹(カニ)」がある。ネットワーク系のコントローラーに強い台湾のRealtek(リアルテック)社、あるいはRealtek社の製品を指す言葉だ。本稿ではPCパーツに隠れているカニを探しに行くぞ!
[記事元] http://ascii.jp/limit/group/ida/elem/000/001/798/1798671/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-26 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
QLC NANDフラッシュを採用する2.5インチSSD「860 QVO」シリーズがSamsungから登場した。発売されたのは容量1TBの「MZ-76Q1T0B/IT」。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/803/1803731/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-25 22:39:00
ASCII.jp − 自作PC
Western Digitalの新型SSD「WD Black SN750 NVMe SSD」を8枚使用したRAIDデモをパソコン工房 BUY MORE秋葉原店で実施中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/803/1803724/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-25 22:14:00
ASCII.jp − 自作PC
Samsungの4bit MLCを採用した最新のSATA 3.0接続SSD「860 QVO」を6台使って夢の6TB SSD RAID 0運用レビュー!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/799/1799838/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-25 11:00:00
Engadget Japanese
〜多機能で扱いやすい人気の写真編集/動画編集ソフト搭載 〜 インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2019年1月23日(水)より、人気のビデオ編集ソフト最新版「PowerDirector 17」、または写真編集ソフト最新版「PhotoDirector 10」をプリインストールしたデスクトップPC 2機種、合計4機種を新発売します。 ■製品の概要 このたび発売する製品は、4年連続国内販売シェアNo.1* の人気ビデオ編集ソフトPowerDirector最新版「PowerDirector 17 Ultra」、または多機能で扱いやすい写真編集ソフトPhotoDirector最新版 「PhotoDirector 10 Ultra」 のいずれかをプリインストールしたデスクトップPC合計4機種です。 * 2019年1月現在 BCNランキングデータをもとにCyberLinkによる自社集計 ラインナップは編集作業の程度にあわせて選べるようフルタワー型<GBシリーズ>と、マイクロタワー型<GEシリーズ>をご用意。いずれもストレスなく編集作業を行える構成にこだわり、メインメモリー容量は16GB、グラフィックカードはNVIDIA GeForce GTX 10シリーズを搭載、またM.2 NVMe SSD + HDD(1基/2基) のデュアルストレージ構成としました。また、書き込み可能な光学ドライブが必要な「PowerDirector 17 Ultra」プリインストールモデルには「Blu-ray ドライブ」を搭載しています。ぜひご自身のニーズにあわせてお選びください。 こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2019年1月23日(水)より販売を開始します。 ●動画編集ソフト「PowerDirector 17 Ultra」搭載モデル ⇒ https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1901230201 ●写真編集ソフト「PhotoDirector 10 Ultra」搭載モデル ⇒ https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1901230202 ■製品の特長 <PowerDirector 17 Ultra> PowerDirector は快適な動作と高度な編集機能を兼ね備えた動画編集ソフトです。 かんたんな操作で、初心者の方でもすぐに使いこなすことができます。動画編集に欠かせない、充実のエフェクト、トランジション、タイトルなどの機能により、思い描いたアイデアを作品の中で実現させることができます。 <PhotoDirector 10 Ultra> PhotoDirector は写真編集に必要なツールが多数収録された写真編集ソフトです。幅広いカメラメーカーの RAW ファイル形式やカメラプロファイルに対応した管理ツール、写真のレタッチや人物写真の補正機能、カラープリセットやエフェクト、本格的なレイヤーを使った写真の合成機能などが取り揃えられています。 <GBシリーズ> エアフローに徹底的にこだわったフルタワー。前面大型ファン+4基のファン搭載。裏面配線。 第9世代CPU専用のASUS製 ROG STRIX Z390-F GAMINGマザーボードを採用 [外部寸法 ※突起部含む]幅(W):約234mm x 高さ(H):約533mm x 奥行(D):約558mm <GEシリーズ> 拡張性を重視し一般的なマイクロタワーより高さのあるケースを採用。裏面配線。 コストパフォーマンスと安定性に優れたASRock製 『H370M Pro4』を採用しました。 [外部寸法 ※突起部含む]幅(W):約210mm x 高さ(H):約440mm x 奥行(D):約460mm <GeForce GTX 10シリーズ グラフィックカード搭載> 「NVIDIA Pascalアーキテクチャ」を採用したNVIDIA GeForce GTX 10シリーズは、革新的なパフォーマンスを発揮し、次世代のバーチャルリアリティーに対応、ゲームプレイの没入感を高めます。またTDP(Thermal Design Power,熱設計消費電力) が非常に低く、省電力化にも貢献します。 <品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用> 80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。 ●インバースネット株式会社 概要 ■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階 ■設立 : 昭和26年12月14日 ■資本金 : 1億2245万円 ■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役) ■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他 ■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/23/frontier-powerdirector-17-photodirector-10-pc/ [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-01-24 08:17:00
ASCII.jp − 自作PC
Western Digitalから、NVMe M.2対応SSDの新モデル「WD Black SN750 NVMe SSD」シリーズが発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/802/1802486/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-01-23 22:49:00
ASCII.jp − 自作PC
SamsungがSSDの新モデル「970 EVO Plus」を発表した。前モデルからシーケンシャルライトのパフォーマンスが大きく向上している点が特徴だ。「970 EVO」からどう変わったのか検証する。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/801/1801902/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-01-23 00:00:00
Engadget Japanese
リリース概要 ● レーザーで刻印されたブラックのトップカバーにダークレッドのヒンジが大胆な中にも上品さを演出 ● 高性能テクノロジー搭載でスムーズかつパワフルなゲーミングを実現 ● NitroSense で最高のゲーミング環境をリアルタイムで完全コントロール ● 色鮮やかで迫力のある映像が楽しめるIPS 対応フルHD15.6 型液晶パネル搭載 ● ゲーミングの質を向上させるパワフルでクリアなサウンド ● 高速無線LAN 接続でスムーズで安定したゲーミングや動画配信が楽しめる 日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:? 國良(ボブ・セン))は、ゲーミングブラ ンドAcer Nitro(エイサーニトロ)シリーズより、高速起動・高速読込みでスムーズかつパワフルなゲーミングを 実現するゲーミングノートPC Acer Nitro 5 「AN515-52-F76Z」を1 月31 日(木)より発売いたします。                  Acer Nitro 5 シリーズ「AN515-52-F76Z」 レーザーで刻印されたブラックのトップカバーにダークレッドのヒンジが大胆な中にも上品さを演出 ブラックのトップカバー表面にレーザーで刻印されたテクスチャー模様に、ダークレッドのヒンジがアクセントとなり、大胆なビジュアル効果の中にも上品さを演出します。大きめなサイズのキーストローク1.6 mm のチクレットキーボードは、バックライト機能も搭載し暗い場所でも快適なゲーム操作を可能にします。 高性能テクノロジー搭載でスムーズかつパワフルなゲーミングを実現 先進のGPUアーキテクチャを採用したNVIDIA(R) GeForce(R) GTX 1050Ti搭載で高精細、高品位のグラフィックスで最高のゲーム体験を実現します。高性能プロセッサー第8世代インテル(R) Core™ i7 プロセッサー搭載で高解像度で人気の最新eSportsゲームタイトルに最適です。さらにメモリは16GB低消費電力かつ超高速のDDR4、ストレージには高速起動が可能な256GB SSD、大容量2TB HDDを搭載。ゲーム起動時間、読み込み時間を短縮し、ライバルよりも圧倒的なスピードでゲーミングフィールドに到達できます。 NitroSenseで最高のゲーミング環境をリアルタイムで完全コントロール NitroSenseは、システムの設定状態をリアルタイムで簡単に一元管理できるツールです。Coolboosterモードを使えば、CPU/GPUを監視し、最高ファン速度(10%スピードアップ)や冷却性能の向上(CPU/GPUの温度が3℃ 4%低下)を実現します。PC内部の温度の上昇を抑え、不安定な動作や熱によるパフォーマンス低下を防ぎ、本体を常に最適なゲーミング環境に維持します。 色鮮やかで迫力のある映像が楽しめるIPS対応フルHD15.6型液晶パネル搭載 15.6型の大画面に鮮明な映像を最大170°という広視野角で表示。IPS対応フルHD液晶パネル採用で、どの角度から見ても、ムラのない鮮やかなカラーでゲームの世界を映し出します。複数人で画面を囲んだ時もプレーヤーと同じようにリアルな映像を楽しめます。 ゲーミングの質を向上させるパワフルでクリアなサウンド Dolby™ Audio PremiumとAcer TrueHarmony™の2基のスピーカーを採用。迫力の戦闘シーンでは大音量でパワフルなサウンドを体感できます。またクリアでメリハリのあるサウンドが全方位から聞こえるサラウンドサウンドは、敵の足音や銃声も聞き逃すことなく、ゲームの中にいるような臨場感で戦闘を有利に進めます。 高速無線LAN接続でスムーズで安定したゲーミングや動画配信が楽しめる 最新の2×2 802.11ac 160MHz Gigabit Wi-Fiによって、2×2 802.11ac 80MHzの最大2倍、従来802.11n 1×1の最大12倍のスピードでのデータ通信を実現しました。エフェクトの多いゲームシーンのプレイはもちろん、ゲームプレイ動画配信も安定した環境で楽しめます。 ※実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動します。 製品ページURL https://acerjapan.com/notebook/nitro/nitro5/AN515-52-F76Z リリースページ https://acerjapan.com/news/2019/480354 Acerについて 1976年の創業以来、Acer はハードウェア+ソフトウェア+サービスカンパニーとして、人々の生活を豊かにする革新的な製品の研究、デザイン、マーケティングおよび販売とサポートを行っています。パソコン、ディスプレイ、プロジェクター、サーバー(国内未発表)、タブレット、スマートフォン、ウェアラブル(国内未発表)に至る幅広いレンジの製品を提供するとともに、IoT (Internet of Things) に向けたクラウドソリューションの開発も推進しています。Acerは世界トップ5のPCカンパニーとして、現在、全世界で7,000人の従業員を数え、160以上の国と地域で展開しています。 詳細はhttps://www.acer-group.com (英語版)をご覧ください。 日本エイサー株式会社について 社名 :日本エイサー株式会社 所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F 代表者:代表取締役社長 ボブ・セン URL :https://acerjapan.com 公式facebook:https://www.facebook.com/AcerJapan 公式Twitter :https://twitter.com/AcerJapan 公式Instagram:https://www.instagram.com/acer_japan/ 公式YouTube:https://www.youtube.com/user/AcerJapanChannel (C) 2019 Acer Inc. All rights reserved. AcerとAcerロゴはAcer Inc.の登録商標です。その他商標、登録商標、サービスマーク等の著作物の著作権は、帰属表明の有無に関わらず、それぞれの権利者に帰属します。発表内容は予告なしに変更または削除されることがありますのであらかじめご了承ください。 (C) 2019 Acer Inc. All rights reserved. Acer and the Acer logo are registered trademarks of Acer Inc. Other trademarks, registered trademarks, and/or service marks, indicated or otherwise, are the property of their respective owners. All offers subject to change without notice or obligation and may not be available through all sales channels. 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/22/15-6-acer-nitro-5-an515-52-f76z-1-31/ [カテゴリー]SSDスマートフォンGram [投稿日時]2019-01-22 21:17:00
Engadget Japanese
NECパーソナルコンピューター(NEC PC)は、デスクトップやノートPCの2019年春モデルを発表しました。本誌でも既報のとおり、学生をターゲットにしたモバイルノートPC「LAVIE Note Mobile」がモデルチェンジされました。 NECの学生向けモバイルPCがUSB-Cを搭載。LAVIE Note Mobileが世代交代 東京都内で行われた発表会では、同社執行役員の河島良輔氏が登壇し、学生向け以外にも今後注力していくことなどを説明。本稿ではその内容を簡単にまとめて紹介します。 河島氏は冒頭で、2019年がNEC「PC-8001」発売からちょうど40周年目を迎える記念すべき年であると述べ「PC-8001は発売して以来、PC業界においてNo.1ブランドとしてユーザーの皆さんにご愛顧いただいていますが、2019年はさらに盛り上げていきたい」と、今後の意気込みを語りました。 NECは長きにわたり、PC事業に取り組んできましたが、順調に売れる製品がある一方で「利用者が本当に困っていることや欲しいPCがNECの技術や提供できるサービスとは異なるのではないか」という危機感を抱いてきたそうです。 この危機感を脱するためにも、NEC PCでは、2018年の秋冬モデルから、PCブランド「LAVIE」のスローガンを「PCとは愛だ」に改め、掲げています。具体的には、製品づくりを一から見直し、「PCを使うときに、ユーザーが大切なパートナーと付き合い、話しているような関係」を目指します。 同社はこれまでにNECのPCユーザー向けに、困り感や不満点を調査。「起動が遅い」や「使い方がよくわからない」など2つの意見が最も多かったそうです。これらを解消するため、まずPCに取り入れたのが「パッと起動」。これは、Intel Optaneメモリーを搭載することで、HDDの大容量とSSDに近い高速性を実現する内容で、2018年の秋冬モデルでは、パッと起動に対応する製品が全ラインナップの54%を占めていたのに対し、2019年春モデルでは86%に引き上げました。 河島氏は「これまで以上に起動が早いことで、ストレスなくPCを使って頂きたい」と自信を見せます。 素早くPCを起動できる一方で「使い方がよくわからない」というユーザーからの声に応え、PCのサポートを無料で提供する既存サービス「使い方相談」に加え、PCの安心保証サービス(落下/水こぼし/天災による故障)と、100GBまでのオンラインデータを自動でバックアップするサービスを新たに提供します。申し込んだ最初の1年間は無料で、2〜4年目は月額700円(税別)で利用できます。 河島氏は「長くPCを使って頂く上で欠かせないサービス」であると説明しました。 NEC PCでは、これから新生活を迎えるシーズンということもあり、新生活応援キャンペーンを2019年1月24日〜4月7日まで実施します。内容としては、薄型軽量モバイルの「LAVIE Hybrid ZERO」が店頭価格(税別)から1万円、「LAVIE Note Mobile」は店頭価格(税別)から5000円割り引くものです。 キーボードレイアウトを大幅に変更した「LAVIE Note Mobile」も注目の新商品ですが、NEC PCは今後、PCを更にスマホのような使い勝手に近ずけていき、指紋センサーや顔認証、音声での操作に対応する製品など、主力モデルを含めてラインナップを更に拡充していく考えを示しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/22/nec-pc-3/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-22 19:00:00
ASCII.jp − 自作PC
容量あたりの単価が顕著に値下がりし、お買い得感が大幅に増した2.5インチSSD。数ある製品の中からどれを選べばいいか、オススメを調べてみた。
[記事元] http://ascii.jp/limit/group/ida/elem/000/001/795/1795564/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-21 19:00:00
Engadget Japanese
軽さは正義です。米国・ラスベガスで開催されたCES 2019で、LGが新型ノートPC「Gram 17」を展示。実機に触れたところ、その軽さに驚きました。 LG gramシリーズは、マグネシウム合金の採用により、大画面と高性能・そして超軽量を両立させたノートPCです。その新モデル「Gram 17」(2019)は、17インチの大画面ながら重量は1.33kg。これは13インチMacBook Pro(2018)の1.37kgよりも軽量というから、驚きです。 とはいえ、17インチはかなりの大画面で、持ち運びには向かない印象。ただノートPCは、ソファーで気楽に使ったり、はたまた机に置いてじっくり作業したりと、家の中でも動かして使うもの。そんなときにこの軽さは便利ではないでしょうか。 大画面なのに軽量ということはスペックを犠牲にしているのか、というと、決してそんなことはありません。中核となるパーツは、インテル最新の第8世代Core i7プロセッサ・最大16GB RAM・512GBのSSDを搭載。ポート類もUSB-A x 3、USB-C x 2、HDMI x1、microSDリーダー x1と充実しています。 LG Gram 17は日本でも今春発売予定。基本は家で使うけど、たまに外出先に持ち運ぶといったユースケースでも、この軽さは威力を発揮しそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/17/13-macbook-pro-17-pc-lg-gram/ [カテゴリー]SSDGram [投稿日時]2019-01-17 15:00:00
GIGAZINE
SSDの価格は高止まりどころか値上がりしていた2017年を経て、2018年は容量単価が下落する一方という、ユーザーにとってはありがたい1年になりました。3D NAND技術で主要メーカー間で競争が起き、TLC NANDに続いてQLC NAND製品も登場するなど、充実した技術進化を見せた2018年のSSD動向をAnandTechが非常にわかりやすくまとめています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190116-ssd-2018-report/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-16 19:12:00
Engadget Japanese
パナソニックは2019年1月15日、モバイルノートパソコン「レッツノート(Let's note)」の春商戦向けモデルとして、4機種15モデルを発表しました。主力モデルは、12.1型液晶ディスプレーを搭載した「SV8」で、14型ノートPCの「LV7」、2in1 PCの10.1型モデル「XZ6」および12型モデル「RZ8」をラインナップします。2019年1月25日から順次発売します。 Let'snote SV8は、米マイクロソフトがWindows 10で搭載した「モダンスタンバイ機能」を使えるようにした製品。モダンスタンバイは、スリープ状態でもインターネットに接続し、メールやメッセンジャーの受信などが可能になる機能。スリープからの復帰も通常より速くなります。 Skypeの着信やインスタントメッセンジャーアプリでメッセージを受信した際、Bluetooth接続のマウスやキーボードを操作することで、PCをモダンスタンバイ状態から自動で復帰させることなどが可能です。なおパナソニックによると、本機ではモダンスタンバイ機能を無効にはできないといいます。 また、メールの受信や Windows Update をスリープ中に実施することで、無駄な電池の消費を防ぎます。使っていないときでも通知を受信し、即座に復帰できるSV8シリーズの方向性は、PCをスマホのような使い勝手に近づけた印象です。 そのほかの特徴としては、14〜21時間の長時間駆動や、光学ドライブが旧モデルのDVDからBDドライブへアップデートしたことなどが挙げられます。 CPUはIntel第8世代Coreプロセッサ、Uシリーズのi7/i5を搭載し、メモリは8GBと16GBモデルを用意。ストレージが最大512GBのモデルもあります。 Let'snote LV7は、フルHD解像度の表示が可能な14型のノートPC。CPUはIntel第8世代Coreプロセッサのi7/i5を搭載し、従来からあった8GBモデルに加え、16GBモデルもラインナップに追加されました。また、LTE搭載モデルも新たに用意されます。ストレージは最大512GBモデルがあります。 Let'snote XZ6は、ディスプレイ部分(PC部)とキーボードが着脱可能な12型の2in1スタイル。光学ドライブは非搭載で、256GBのSSD、8GBのメモリを搭載。ブラックカラーの「CF-XZ6CFKQR」のみLTE搭載モデルとなります。 Let'snote RZ8は、XZ6と同様に2in1スタイルのPCですが、ディスプレイは一回り小さい10.1型で、360度回転します。メモリは8GB、ストレージは256GBと128GBの2モデルを用意。こちらもブラックのみがLTE搭載モデルとなります。 全シリーズ共通で Office Home and Business 2019 を標準搭載しています。店頭販売モデルのほかに、SSDの容量やLTE通信モジュールの搭載有無など、仕様をカスタマイズできる直販モデルがパナソニックのWebサイトなどで販売します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/15/lets-note-2019/ [カテゴリー]SSDBluetooth [投稿日時]2019-01-15 16:30:00
ASCII.jp − 自作PC
CORSAIRのNVMe M.2対応SSD「Force MP510」シリーズから、容量1920GBの最上位モデル「CSSD-F1920GBMP510」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/797/1797653/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-01-12 22:39:00
GIGAZINE
Intelが2019年1月9日に同社製品に存在する潜在的なセキュリティリスクに関する報告を出し、脆弱性対策プログラムを公開しました。対象製品はネットワーク、SSD、NUCなど幅広い分野に及んでいます。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190111-intel-security-vulnerability/ [カテゴリー]SSDNUC [投稿日時]2019-01-11 10:05:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、過去50年間、ハードディスクの面記録密度は年間平均で40%ずつ増加してきた。しかし、現在その増加率は年間約10%にまで減速している。この問題を解決するため、HDDメーカーのSeagate TechnologyとWestern Digitalが解決に乗り出している。両社が取ったアプローチは別々だ。 Western Digitalは2017年10月、「マイクロ波アシスト磁気記録(MAMR)」を採用した製品を出荷すると発表した。今年の後半に約16TBの容量を持つモデルが出荷予定だ。さらに2020年までに40TBの容量を持つMAMRドライブを出荷する見込みだという。SeagateもHDDのプラッタの一部を熱することで、記憶容量を増加させる「熱アシスト方式(HAMR)」の製品を2020年までに出荷する。こちらは20TBの容量のモデルが予定されている。SeagateもHAMRを用いて40TBの容量を持つ製品が出荷可能だとしている。 低速で安価な磁気ドライブと高速で高価なSSDの間にはまだ高い需要がある。両社いずれかのソリューションが優れていることが証明されれば、240億米ドルの磁気ストレージ市場は再構築され、次の磁気ストレージ10年間の成長に繋がることになるだろう(IEEE SPECTRUM、Slashdot)。 すべて読む | ハードウェアセクション | テクノロジー | ストレージ | 関連ストーリー: SMR(シングル磁気記録)採用HDDでも一般用途ならパフォーマンス問題はほぼ発生しない 2018年12月05日 HGSTの「瓦記録方式HDD」、文部科学大臣賞を受賞 2018年04月18日 Seagate、熱アシスト磁気記録方式のHDDで2023年までに容量40TB超を実現へ 2017年10月30日 WD、マイクロ波アシスト磁気記録方式のHDDのデモを発表。2025年までに容量40TB超を実現へ 2017年10月18日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/01/10/0447204/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-01-10 05:45:00
ASCII.jp − 自作PC
Optaneテクノロジーを採用した、インテルのクライアント向けSSD「Optane SSD 905P」シリーズから、M.2タイプの「SSDPEL1D380GAX1」が発売された。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/795/1795990/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-01-09 23:29:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版で連載をさせてくれる。ということになりまして、電脳関係のネタを書いていこうかなと思います。漫画家の鈴木みそです。よろしくお願いします(若手芸人風に)。 題して「鈴木みそのえんがちょnote」です。それでは早速いってみましょう。 先日、棒歯ブラシメーカーの取材の時にこんな図がでました。「やっておけばよかった」という後悔を世代別に取ったアンケートで、雑誌「プレジデント」が出典のようです。 60代では3位だった「歯の定期検診を受ければよかった」が70代では1位に! だから歯のお手入れは大事ですよ。という歯ブラシメーカーならではのデータですが、その他のところも実に興味深い。 50代後半では「もっと体を鍛えればよかった」とか「肌のお手入れをしていればよかった」などと、"まだモテようと思っている"らしき生臭いコメントが上位なのに、70代になると「なんでも相談できる医師をみつけておけばよかった」だの「地域の福祉サービスについて学んでおけばよかった」と、体の自由がきかない憤りがひしひしと感じられます。 60歳から10年の間に「健康」の状態が大きく変わる線があるんでしょうかね。 たとえば40代だったら「最初の相手と結婚しておけばよかった」とか「家のローンは固定金利にしておけば」「いやいや家なんて買わないで賃貸にしておけば」なんて盛り上がりそう。 これが30代だと「仮想通貨を買っておけばよかった」「つうか俺買ってたけど売るタイミングを身損ねていま借金が残ってるし、先月に戻って売っぱらいたい」などと言ってたりするんでしょうか。出典が「プレジデント」だから若い世代のデータはありませんが。 「買い物」というのにも大きな後悔がつきもので、ネット上にはガジェット関連の「買わなきゃよかった2018」や「買ってよかった今年の一品」という企画がずらりと並んでおります。 自分はぶっちゃけ、買って損したってものは滅多にありません。あんまり物を買わないってのもあります。 ものすごく吟味して吟味して、100円ショップですら散々悩んでちょろっと買う。というシブいおっさんなので失敗は少ないんですね。 逆に「買っておけばよかった」という方がずっと多いです。もう何十年も前に、ああー、あれを買っていたら自分の進む方向は違っていたかもなあ。と後悔しているものがかなりあります。20年前に無理して100万円以上かけてPower Mac 8500を買ったおかげで、デジタルに詳しくなったのはめっちゃ大きかった。 あの時「マンガは紙に書くからいいや」ってパソコン買わない選択をしなくてよかったわ。 さて、今年買って本当よかったー、というものを挙げていきましょう。 iPad Pro やっぱり1番はこれかな。ニューヨークで最初に触れたというのも印象がよかった。あの時もっと記事を書いておけばよかったんじゃないか、と今ちょっぴり後悔してますが。はいこれです! iPad Pro。 関連記事: プロの漫画家はiPad Proだけで食べていけそうだ:鈴木みそのAppleイベントレポ 毎日布団に持ち込んでブラウジングしたりゲームしたりメモを取ったり、スマホ並に24時間どこにいくにも小脇に抱えてます。バッテリーが火を吹かないことを祈るばかり。 純正のキーボードも思っていたより使い勝手が良くて、IMEも案外いけてます。文章の最後が「ん」で終わるときに「n」を一度しかタイピングしない癖が抜けないので、そこでミスタイプすることがストレスになってますが、できるだけ長文を書いてからリターンするようにしたらかなりタイポが減りました。 そういえばミスタッチを「タイポ」と言うのはインターネット老人会の特徴ですねってうるさいわ(笑) ペンにキャップがつけられないので指が痛くなる問題も、このグリップで解決。 あとはマウスに対応してくれたら言うことないのになー。マウスのカーソルがないことがiOSの最後の問題な気がしてます。 おかげでOneNoteが使いにくいのなんの。iPadProとSurfaceで入力癖をつけると、MacBook Airを使った時、画面タッチしちゃうようになるよね。おかげでモニターに指の跡がべたべた残って汚いのが嫌なところ。 Oculus GO お手頃価格でVRの世界が楽しめるOculus GO。これは最初の2ヶ月くらいめっちゃハマりました。 飲み屋に持って行って、いろんな人に体験させて香港から通販で買わせたことも(笑) 女子にはディズニーを、男子にはDMMの動画を。田舎にも持って行って、80歳を超えるばあちゃん(母親)にも体験してもらいました。大喜びで、すげえなあ長生きはするもんだじゃあと拝んでたからね。 夜はOculusをかぶってNetflixの映画。2万3千円で大変に楽しませていただきました。 ただ、巨大なバーチャル映画館ができるのはいいんですけど、やっぱり少し酔うみたいで、映画を観ながら寝てしまうことが多くてまいった。 だんだんと使わなくなって、今や仕事部屋の片隅でほこりをかぶってます。来年早々新型(6軸対応の本格的なVRゴーグル)が出るそうだけど、んー、もういらないかなー(笑) 自作Windows10 PC 嫁が使っていたiMacが壊れたのが2週間ほど前。 新しいMacを買うより俺の使っているiMac4kを初期化して嫁に回し、自分のマシンはWindowsで組むのがリーズナブルだな。ということで、吉祥寺まで自転車でひとっ走り、自作用の部品をバラバラと買ってきた。 今のマシンってめっちゃ速そうなので、もうやっすいボードでいいや、と9000円くらいのマザーボードに2000円引きシールがあったので、売れ残った白菜を買うようにカゴへ。 16GBのメモリが1万8000円、SSDが500GBで7850円。CPUがAMD製で2万1700円。あとビデオカードが1万1780円。しめて6万8770円。うわー安っ!(ケースと電源は古いものを流用) これらをレジに持って行ったら、PayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」やってました。もしかして無料に? なんてドキドキしながらアプリを入れましたが、2割戻ってきただけ......。でもでっかい。実質5.5万円だわ。 家に戻って組み上げる。 問題発生。 もうね、小さいところの字が見えない! モニターの文字はいくらでもでっかくなるけど、マザボのコネクタはもんのすごく小さくて弱った。iPhoneXRで写真をとって、拡大して確認しましたよ。はずきルーペか。 50代になると「自作がつらい」ということがわかりましたね。でっかい字で描いておこう。 でも、組み上げて使ってみると、これが速いったらない。 7万円もしないマシンでこの速度とは! やっぱり3年。最低でも5年経ったマシンは見直すといいですね。まるで別物です。 元から使っていたモニターが小さいので追加のモニターを買いました。 やっぱり悩みに悩んで、2画面にするから大きなモニターは要らないかなと23インチ1万3800円のものにしたんですが、これが失敗。 今年最大の失敗。 なんというアンバランス。 あと8000円足せば27インチにできたのに! そこをケチったばかりに「画面が小せえなあ」と毎日立ち上げるたびに反省している。 メモリとモニターはできるだけ大きなものを! と壁に書いて貼っておこう。でっかい字で。 年末年始の大きな買い物は、10年後に後悔しないように、ドカンと買いましょう(笑) 投資はけちらない! そんじゃまたー。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/01/03/10-ipad-pro-note/ [カテゴリー]SSDガジェットiPhoneiPadsurface [投稿日時]2019-01-03 14:30:00
ASCII.jp − 自作PC
Intel Coreプロセッサーの中でも絶大な人気を誇った第2世代Coreプロセッサーこと、Sandy Bridge。まだまだ現役で使いたいところだけど、最近PCが遅くてイライラ。そんな人はシステムドライブをHDDからSSDに換装すればきっと解決するはずだ!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/787/1787406/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-27 11:00:00
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グリーンハウスから、TLC NANDフラッシュを採用する2.5インチSSD「GH-SSDR2S」シリーズが発売された。ラインナップは120〜480GBまでの3モデル。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/791/1791086/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-26 23:14:00
スラド: IT
Microsoftは18日、信頼できない実行ファイルを安全に実行できるというWindows Sandboxを発表した(Windows Kernel Internalsの記事、 The Vergeの記事、 BetaNewsの記事、 Neowinの記事)。 Windows Sandboxは軽量のバーチャルマシンがベースになっており、ディスクイメージを動的に生成するため、専用のVHDをダウンロードする必要はない。起動すると仮想デスクトップ画面が表示され、ホストからコピーした実行ファイルをテストできる。テスト終了後にWindows Sandboxを閉じれば、インストール・実行したプログラムファイルおよび関連データはすべて削除される。 Windows Sandboxは19日にファーストリング向けの提供が始まったWindows 10 Insider Preview ビルド18305(19H1)のPro/Enterpriseエディションで利用可能となっている。システム要件としては2コア以上(4コア+HT推奨)のAMD64環境に4GB以上(8GB推奨)のRAM、1GB以上のディスク空き領域(SSD推奨)となっており、BIOSで仮想化機能を有効に設定しておく必要がある。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | ソフトウェア | Windows | 関連ストーリー: Windows Defenderウイルス対策、サンドボックス内実行が可能になる 2018年10月31日 WindowsストアでLinuxが提供されてもWindows 10 Sでは使用できない 2017年05月24日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/12/21/2118233/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-22 02:39:00
ASCII.jp − 自作PC
激安SSDで話題のSUNEAST「SE800」シリーズから、容量2TBの2.5インチSSDが登場。テクノハウス東映や東映ランドで2万8800円で販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/788/1788622/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-20 22:42:00
ASCII.jp − 自作PC
SilverStoneから、M.2 SSDを搭載できる変換カード「ECM24」が発売された。LEDイルミネーション機能を備えるのが特徴だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/786/1786176/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2018-12-15 22:14:00
Engadget Japanese
中国GPD Technologyの小型ラップトップ「GPD Pocket 2」に、CPUを第8世代Core m3プロセッサーに刷新した新モデルが登場。正規代理店の天空により、日本での販売が開始されました。価格は7万8000円(税抜)で、Amazon.co.jpと直販ストアGPDダイレクトにて販売されます。 GPD Pocketシリーズは、小型ゲーミングPCとして登場したGPD WINからゲームコントローラーを廃し、7インチディスプレイの小型ノートPCとして使えるようにした製品。その現行モデルとなるGPD Pocket 2は7月末にクラウドファンディングにて発表されました。 クラウドファンディングでの販売モデルはCPUにIntelの第7世代Core m3プロセッサーを搭載していたのに対し、今回販売が開始されたモデルは一世代進んだ第8世代Core m3 8100Yプロセッサー(最大3.40GHz)に刷新されています。 ディスプレイは7インチフルHDのIPS液晶を装備。メモリーは8GBで、ストレージ(SSD)は128GBを搭載します。OSは64ビット版のWindows 10 Homeとなっています。 GPD Pocket 2の記事をもっと読む: 小型ラップトップGPD Pocket 2は7月にクラウドファンディング開始。ポインティング・スティックは非搭載 GPD、国内初のファンミーティングで次期製品GPD Pocket 2の実機が公開
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/14/gpd-pocket-2-8-core-m3-amazon-co-jp/ [カテゴリー]SSDGPD [投稿日時]2018-12-14 14:00:00
スラド
使用するカメラの特性に合わせてファームウェアを変更したというプロフェッショナル向け記録メディア「Angelbird MATCH PACK」が発売された(製品ページ、デジカメWatch)。 発売されたのは、Blackmagic Designの「Pocket Cinema Camera 4K」向けをうたうCFast 2.0カードおよび外付けSSDと、富士フイルムの「X-T3」向けをうたうSDXCカード、パナソニックのDC-GH5およびDC-GH5S向けをうたうSDXCカード。ファームウェアを各カメラに最適化することで、カメラとメディア間のデータ転送とデータ書き込みを安定化したという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: ソニーの一部デジカメと特定のSDカードの組み合わせで不具合が発生、原因はSDカード側の問題 2018年12月05日 容量を詐称したSDカードにご注意を 2018年11月30日 東芝の「書き換えができないSDカード」、実際には改ざんできる 2018年10月18日 Trancend、各種メモリカードの保証期限を無期限から5年に変更 2018年04月17日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/12/12/0629231/ [カテゴリー]SSDSDHC [投稿日時]2018-12-12 07:28:00
ASCII.jp − 自作PC
サハロフ佐藤さんが、毎週土曜日にアキバのPCショップ各店を実際に回り、調査を行なった価格情報を毎週火曜日前後に掲載する【サハロフ佐藤のアキバ定点観測】。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/784/1784078/?rss [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-11 19:00:00
Engadget Japanese
なんと4年ぶりに新モデルが登場したMac mini。すでに多くのレビューがありますが、ほとんどがCore i5搭載の上位モデルか、カスタマイズのCore i7モデルです。それなりの価格になるため、安いほうのMac mini を検討するユーザーの参考にはあまりなりません。そこで今回は下位の「Core i3/8GB/SSD 128GB」、税別8万9800円モデルがどこまで動くのか試してみました。 色はスペースグレイに、リアパネルにThunderbolt 3が4ポート まずは外見から。本体は相変わらずのMac miniで、色がスペースグレイになったほかサイズや厚みなどはそのままです。重量は1.3kg。実は13型のMacBook Proより少し軽く、例えば自宅と仕事場固定なら、ディスプレイ、キーボード、マウスなどをそれぞれに置いておき、Mac miniを持ち運ぶという離れ業も苦になりません。 フロントはパワーLEDのみ。位置が少し下になりました。これまではスリープすると点滅していたのですが、Late 2018では点灯しっぱなしで、一見スリープしているのか分からなくなってしまいました。詳細は不明ですが、T2セキュリティチップの関係だと言われています。 リアは、左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3 ×4、HDMI、USB 3.1 ×2、3.5mmオーディオ出力。 以前はIEEE1394やThunderbolt 1(or 2)、音声入力、光デジタル出力、そしてカードリーダーなどいろいろあったのですが、一切無くなりスッキリし、Thunderbolt 3が4つと、大幅にパワーアップしました。PC界隈でもThunderbolt 3が4つはまず見かけない構成です。ただ、カードリーダーなどを使う場合は別途周辺機器が必要になりました。 逆に電源ボタン、AC入力、Ethernetの位置は変わっていません。これはサーバー用途など、積み上げたり、横に並べて設置しているMac miniを、そのまま交換できるようにしたためです。 これらの仕様/構造は下位モデル、上位モデル、カスタマイズモデル全て共通です。異なるのは、プロセッサ、メモリ容量、ストレージ容量となります。 大きさ厚みなどは従来モデルと変わりません。色がスペースグレイになりました Mid 2011/Late 2012では裏蓋をクルっと回して外し、メモリ交換できたのですが、Late 2018はそのような構造になっていません フロントはパワーLEDのみ。リアは左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3×4、HDMI、USB 3.1×2、3.5mmオーディオ出力 裏の蓋は変わらずあるのですが、Mid 2011/Late 2012の様に、回して外せる構造にはなっていません。つまり基本的に内部構造(SO-DIMM×2)はどうであれ、ユーザーによるメモリ増設は禁止です。 ※真似しないでください 裏蓋を外したところ。薄いカード的なものを隙間へ入れると簡単に外れます シールド板はトルクスねじ(TR6)6つで外れます。しかしターゲットのメモリは、右側のシールドの下... 容易にできるのはここまでです。右側のシールドの下にSO-DIMMスロットが2つあるのですが、このシールドを外してメモリにアクセスするには、ロジックボードをケースから出す必要があり、一般的には困難です。素直にアップルへ持ち込んだ方がいいでしょう。もともとLate 2018は8GBスタートなので、プロ用途でない限り、メモリ増設の必要性は感じないと思います。 下位モデルはプロセッサCore i3-8100B、メモリ8GB、SSD 128GB プロセッサはIntel Core i3-8100Bです。現在ark.intel.comには載っていませんが、デスクトップ版Core i3-8100のモバイル版と思われます。第8世代Coffee Lake、4コア4スレッド、クロックは3.6GHz。但しハイパースレッディング、ターボ・ブーストには未対応となります。 Late 2014は最大2コア4スレッドでしたが、Late 2012では4コア8スレッドのCore i7モデルがあったので、それと比べると少し物足らない感じもします。 メモリはDDR4 2667MHz 4GB×2、グラフィックスはプロセッサ内蔵Intel UHD Graphics 630。HDMIとThunderbolt 3を合わせて最大3画面まで対応しています。この辺りは、旧モデルがDDR3、そしてiGPUも4世代前と言うこともあり、Late 2018が圧倒的な性能となります。 以下、プロセッサ/グラフィックス系はGeekBenchとCINEBENCH R15、ストレージ系はDisk Speed TestとAmorphousDiskMarkのベンチマーク結果を掲載します。 Single-Core 4,747/Multi-Core 14,457 OpenCL 21,384 CPU 587 cb、CPU(Single Core) 152 cb、OpenGL 41.01 fps GeekBenchは、Single-Core 4,747(3,581)/Multi-Core 14,457(6,941)、OpenCL 21,384(6,136)。CINEBENCH R15は、OpenGL 41.01(17.03) fps、CPU 587(292) cb、CPU(Single Core) 152(110) cb。カッコ内はMid 2012 MacBook Pro 13、Core i7-3520M(2.9GHz/3.6GHz, 2C4T)/iGPUのスコアです。多分Late 2012 Mac miniも同程度の性能だと思われ、大差なのが分かります。 Disk Spped Test。リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s AmorphousDiskMark。Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/s Disk Speed Testは、リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s。AmorphousDiskMarkは、Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/sとなりました。 Mid 2011/Late 2012/Late 2014は、標準構成(改造してSSD内蔵やThunderbolt経由の外部SSDを除く)としては、HDDもしくはFusion Drive(HDDと小容量SSDコンボ)しかないため、NVMe接続のSSDとは比較になりません。圧倒的な速度アップです。 NVMe接続で「APPLE SSD AP0128M」とあります。リンク速度は8.0 GT/s 気になる点があるとすれば、書き込み速度がストレージ256GB以上のモデルより遅いことです。他(256GB/512GB/1TB/2TB)は読み込みとほぼ同じ速度が出ています。 ただこれは、MacBook Airなどでも128GBは同程度らしく、同じ構成のSSDを使っている、もしくはそもそも128GBと容量が少ないためSSDの並列構造上速度を上げれないと言う話もあります。いずれにしても普通のSATA接続SSDと比べれば、それでも2〜3倍速く(つまり256GB以上が速過ぎる)、目くじら立てるほどでもなさそうです。 このように、下位モデルとは言え、結構なパフォーマンスを叩きだすLate 2018 Mac mini。Mid 2011/Late 2012/Late 2014、どれから乗り換えても満足度は高そうです。唯一、Late 2012のCore i7(4C/8T)モデルで、改造してSSDを内蔵したり、Thunderbolt経由で外部SSDなどを使っているユーザーは、下位モデルでは物足らない可能性もあります。素直に上位のCore i5(6C/6T)か、カスタマイズのCore i7(6C/12T)へ行った方がいいでしょう。 残念なのは価格が8万9800円からと、5万2800円からの旧モデルと比較して、かなり高くなってしまったことです。その分、プロセッサの高性能化はもちろん、メモリが8GBスタートだったり、ストレージがSSDだったり、T2セキュリティチップを搭載したり...と、ベーシックな部分も底上げされてますが、気軽に買える価格では無くなったのは確かです。 最近アップルはiPhoneなども含め、高級(高価?)路線傾向。ちょっと気になるところではあります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/09/4-mac-mini-10-core-i3/ [カテゴリー]SSDiPhoneFusion [投稿日時]2018-12-10 11:30:00
スラド: ハードウェア
以前オーディオマニアが音質向上を目的に独自に電柱を設置するという話が話題になったが、最近では音質向上のために燃料電池システムを導入することも注目されているそうで、「マイ電柱」と「燃料電池」で音質の変化を聴き比べるといったイベントが開催されたそうだ(PhileWeb)。 「マイ電柱」の核となるのは電柱の上に設定された「柱上トランス」で、今回のイベントは独自にこの柱上トランスを設置した会場で行われたとのこと。いっぽう比較対象となる燃料電池システムとしては、ブラザー工業が開発中の家庭用小型汎用燃料電池が使われた。PhileWebのレポートによると、燃料電池の電源で聴く音は「ボーカルの抜けが良く、声の伸びの豊かな音調で、ベースは膨らみが抑えられ、空間性もよく出ていた」などと評価されている。一方、「マイ電柱」では「ベースに力感があるなど、音調としてのバランスはこちらの方が的確」といった感想があったという。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 電力 | 関連ストーリー: 「アンバランス伝送でバランス伝送と同等の音質」をうたうケーブル 2018年06月05日 パナソニックもUSB端子に挿すだけでオーディオの音質を向上させるというデバイスを発表 2017年11月14日 「USB端子に挿し音質を向上させる」というデバイス、誰にでも違いは分かるのか? 2017年01月24日 オーディオマニアは「マイ電柱」に行き着く 2016年08月16日 2.5インチHDDは音質的には中途半端、SSDは音も薄い、軽い、3.5インチHDDが音楽には最適 2013年12月05日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/12/07/051220/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2018-12-07 06:59:00