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Tegra| 最新のニュース
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
PeaZip 6.8.0 introduces full integration with native Windows drag & drop, for extraction from archives and for file copy / move operations. New native drag & drop extraction automatically removes extra directory nesting and interactively ask for overwriting existing files. Previous custom drag & drop implementation is available in options and can be hot-swapped while using the application. 188 file extensions are currently supported. PeaZip is a file manager and archive manager utility (compress and decompress files, backup data), focused on security and data protection, Free Software replacement for WinRar, WinZip, and similar applications. Create (compress to) 7Z, BZip2, GZip, PAQ, PEA, TAR, WIM, XZ (LZMA2), ZIP files, SFX self-extracting archives, and spanned archives (001 split files) Open, browse, decompress/extract RAR/RAR5, ACE, APPX, APK, ARJ, CAB, DMG, IPA, ISO, JAR, LHA, MSI, UDF, ZIPX files and more... Built-in archive conversion: convert or consolidate existing archives, from any read-supported to any write-supported type, e.g .rar to .zip or .7z conversion; repair FreeArc .arc archive format. The program provides strong encryption with optional two factor authentication (encrypt with password and keyfile), encrypted password manager, random password / keyfile generation, secure data deletion (files, folders, free disk space), hashing and checksum functions. Released as LGPLv3 software for Microsoft Windows (XP, Vista/7/8/10, 32 and 64 bit; ReactOS and Wine), GNU/Linux, and BSD systems - experimental Linux for ARM (ChromeOS, Android) version is available. DOWNLOADS PeaZip http://www.peazip.org PeaZip Add-ons and Plugins http://www.peazip.org/peazip-add-ons.html SUPPORT Online Tutorial http://www.peazip.org/peazip-help.html Frequently Asked Questions http://www.peazip.org/peazip-help-faq.html Change log http://www.peazip.org/changelog.html Facebook https://www.facebook.com/pages/PeaZip/21089924985 Twitter https://twitter.com/peazip_software RSS Feeds https://osdn.jp/projects/peazip/releases/rss Translations are available in 30 languages, help is welcome to translate the application to new languages and maintain current localizations, so please give a look to translations page https://github.com/giorgiotani/PeaZip-Translations/releases
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/peazip/news/26017 [カテゴリー]AndroidTegraGram [投稿日時]2019-05-05 23:39:01
Engadget Japanese
世界各国で導入が開始された次世代のモバイル通信「5G」。その5Gでは「SIM」にも新たな機能が追加されます。4月9日、ジェムアルトは技術説明会を開催し、5G時代のSIMカードが持つ新しい特徴を紹介しました。 SIMは携帯電話キャリアが持つユーザー情報と接続しているスマートフォンなどの端末情報を紐付けする重要なデバイス。LTEスマートフォンの多くには、「SIMカード」として内蔵されています。 ▲4G LTEスマートフォンに内蔵されるnanoSIMカード SIMカードの設計で高いシェアを持つジェムアルトは、その5Gに対応するSIMカを発表しています。ジェムアルトいわく「世界初」という5G SIMは、2019年上半期(6月)までに出荷が開始されます。 ▲ジェムアルト モバイルサービス&IoT事業本部 フィールドマーケティングマネージャー 米沢正雄氏 ■今の5Gは「完全な5G」ではない 5Gは米国や韓国で続々と開始されていますが、これは「フル仕様の5G」ではありません。実は5Gの詳細な仕様は未だ決まっておらず、2019年末をめどに策定される「3GPP Release 16」で決定される予定です。 そして、5Gには「高速(通信速度が向上する)」「低遅延(反応速度が早くなる)」「多元接続(1つの基地局でこれまでより多くの端末を制御できる)」という3つの特徴がありますが、現在の5Gではそのうち「高速」のみしか実現できません。 なぜなら、5Gの提供開始当初は、多くのキャリアが移行期向けの仕様「NSA(ノンスタンドアロン)」を採用するから。これは、4G LTEの制御システムを用いて5Gサービスを展開するという仕組みで、日本の大手3キャリアを含め、LTEから5Gへ移行するキャリアの多くがこの方式を採用するものとみられています。 コアネットワークまで「5G化」した完全な5Gネットワークの実現は、2022年ごろとみられています。そして、ジェムアルトの「5G SIM」は、その「完全5G時代」のネットワークを見据えた仕様となっています。 ▲5Gのフル機能が活用されるまでにはまだ数年かかる見込み ▲5G SIMで進化する特徴 ■SIMの識別番号が暗号化される SIMの1つ1つに割り当てられている識別番号が割り当てられています。4G LTE SIMでは「IMSI」と呼ばれるものです。IMSIから携帯電話契約者の情報を読み出すことはできませんが、近年では個人情報に当たる可能性があるとして、プライバシー保護の観点から課題とされてきました。 4G LTEのIMSIは電話番号と1対1の関係を持つ数字で通信時には平文(暗号化されていない状態)で送受信されます。5G SIMではIMSIに相当する「SUPI」には、暗号化の仕組みが追加されます。 5G SIMでもSIMの識別番号をネットワーク(通信キャリア)とやり取りする点は変わりませんが、SUPIそのものではなく、それを暗号化した「SUCI」を利用してやり取りします。これは特に海外キャリアのローミングを利用している場合などに、契約者個人の情報と紐付けを難しくする効果があります。 ■海外ローミングがスムーズに 海外のキャリアで通信する時に使う「ローミング」も、5Gではより賢くなっています。5G SIM追加された「ステアリングローミング」は、複数のキャリアのローミングサービスが使えるときに、接続先に優先順位をつける機能。この機能があることで、安価なローミングサービスで快適なサービスを提供できるようになるといいます。 ローミングサービスは、キャリア間で接続協定を結んだ上で提供されます。ユーザーがローミングサービスを使う場合、ユーザーの契約キャリアから回線提供元の現地キャリアに支払われます。その際の料金は事業者同士の話し合いで決められており、一律ではありません。 たとえば、ある国では「エリアが狭くローミング料が安いキャリアA」と「エリアが広いがローミング料が高いキャリアB」が存在している場合に、通信事業者としてはキャリアAを優先して利用してもらいたいわけです。 ところが、LTEまでのモバイル通信では、接続先キャリアに優先順位をつける機能がありませんでした。そのため割安なローミングサービスを提供する際、「割高なキャリアB経由で接続した場合、一度接続を切ってキャリアA経由で繋ぎ直す」といった工夫を行っている事業者もありました。その場合、つなぎ直すまでの間は通信ができないため、ユーザーにとっては「安い代わりに、なかなかつながらない」状況にもなり得ます。 ローミング制御の優先順位付けが3GPPによって5Gの標準規格に盛り込まれることで、この手間を解消しつつ、キャリアにとっても割安なローミング料金でサービスを提供できるようになります。 ■SIMの「秘密鍵」が更新できるように 5Gで進化のポイントの1つ「多元接続」は、1つの基地局に数百、数千台単位の端末が接続し、管理できるようになるというもの。モノがネットワークに繋がるIoTを実現する上で重要な要素になります。そのIoT機器でも重要となる5G SIMの新機能として「秘密鍵の更新」があります。 従来、SIMカードのセキュリティーの要となる「秘密鍵」は、一度SIMが発行されると変更できない仕様でした。その背景には、携帯電話やスマートフォンでは数年に1回は機器の置き換えが発生するため、その際にSIMカードを更新すれば事足りていたという事情があります。 一方、5G時代のIoT機器(たとえばスマート机、スマートゴミ箱、スマートバス停、スマート住宅......)では、数年どころか数十年は使い続けるようなものも想定されます。優れたセキュリティー技術でも数年〜数十年で破られる時代に、一度発行された秘密鍵を数十年使い続けるのは安全とは言えません。そのため、5Gでは破られた秘密鍵の更新機能を持たせることで、安全な状態を確保するといった仕様も盛り込まれています。 ■SIMカードのカタチも変わる 今のスマートフォンなどで主流となっているSIMは、カード型で取り外しできるものですが、IoT機器では製造時にチップ型の「eSIM(embedded SIM)」も多用されています。 そして、近い将来には、チップセットにSIMカードの機能を組み込んだ「iSIM(integrated SIM)」も登場します。ジェムアルトはクアルコムと提携してSnapdragonシリーズのSoCにSIM機能を搭載。製品化を進めています。 チップセットにSIMが入ることで、製品設計の自由度はさらに高まります。パソコンやスマートフォン向けに利用できるのはもちろん、たとえば「スマート眼鏡」のようなSIMスロットを入れるスペースが確保しづらいデバイスで、iSIMは有効な技術と言えるでしょう。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/04/13/5g-5g-sim/ [カテゴリー]スマートフォンTegraSnapdragon [投稿日時]2019-04-13 20:00:00
Engadget Japanese
FacebookのメッセージアプリMessengerは2011年スタンドアローンアプリとしてリリースされ、2014年にはFacebookアプリ本体からメッセージ機能が削除。完全に独立した機能となっていましたが、再びFacebookアプリに統合される可能性が出てきました。 アプリ研究者のJane Manchun Wong氏によると、Facebookアプリ内でメッセージ送信をする際、Messengerアプリを起動する代わりに、新しい「Chats」セクションに移動するようになります。 Facebook is bringing the Chats back to the app for preparing integrated messaging Tip @Techmeme pic.twitter.com/LABK7qrk0e - Jane Manchun Wong (@wongmjane) 2019年4月12日 ただし、Chatsにはいまのところ基本的なテキスト機能しかなく、写真の送付などもできないとのこと。今後機能が増えるのか、基本機能のみChatsで行い、それ以上のことにはMessengerを使うのかなど、不明な点も多い状況です。 3月初めには、MessengerとFacebook傘下のWhatsApp、Instagramのメッセージングサービスを統合し、エンドツーエンドの暗号化を施すとの報道とも報道されています。これにともない、各アプリに基本的なメッセージ機能を残しつつ、それとは別に統合された高機能なメッセージアプリを用意することも考えられます。 関連記事: Facebook、「Messenger」にInstagram/WhatsAppのメッセージ機能を統合か 背景にアップルとの確執 なお、Facebookは「メッセージング機能を改善する方法をテストしている」と、テスト中であることは認めているものの、それ以上は共有する情報はないとのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/04/13/facebook/ [カテゴリー]TegraGram [投稿日時]2019-04-13 13:30:00
スラド
headless曰く、Microsoftは8日、ChromiumベースのMicrosoft Edgeプレビュービルドを正式に公開した。特設サイトで登録した人には電子メールで通知が送られている(ダウンロードページ、Windows Experience Blog、Microsoft Edge Blog、Microsoft Tech Community、OSDN Magazine)。 現在入手可能なのはWindows 10向けで、週1回更新されるDev Channelと毎日更新されるCanary Channelの2種類。タレコミ時点でのバージョンはDev Channelが74.1.96.24、Canary Channelは75.0.121.1だった。6週間ごとに更新されるBeta Channelは準備中となっている。Windows 7/8/8.1/macOS向けも準備中だが、Windows 7でWindows 10向けバージョンのインストールや実行がブロックされることはなかった。 ChromiumベースのMicrosoft EdgeではChromeと同様に設定の言語オプションでUIの表示言語を切り替えられるようになっているが、言語を追加しても表示言語に設定することはできなかった。タブのスクロールボタンや開いているすべてのタブを保存・復元するボタンは削除されており、タブを大量に開くと細くなっていくのはChromeと同様だ。 先日リークしたビルドで話題になったIEとの統合機能だが、該当するフラグは「Enable IE Integration」としてCanary版にのみ用意されている。有効にするとメニューの「More tools」に「Show this page using Internet Explorer」という項目が追加されるが、選択してもIEがMicrosoft Edgeとの統合をサポートしていないバージョンだと表示されるのみで、やはり現在のところ動作しないようだ。Windows 10 Insider Previewの最新ビルド(19H1/20H1)で試しても同様だった。このほかCanary版では「Enable enhanced hang resistance for IE Integration」というフラグも存在し、IEモードでのハング耐性を強化すると説明されている。 すべて読む | デベロッパーセクション | マイクロソフト | インターネットエクスプローラ | インターネット | Chromium | デベロッパー | 関連ストーリー: ChromiumベースのMicrosoft Edge、IEタブの表示に対応か 2019年03月30日 ChromiumベースのEdgeブラウザがネットに流出 2019年03月27日 「MozillaはChromiumを採用すべき」とMicrosoftの幹部が個人的な立場で提案 2019年01月30日 Microsoft、特設サイト「Microsoft Edge Insider」をオープン 2018年12月23日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/04/10/0512237/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2019-04-10 05:50:00
スラド: IT
Chromiumベースの新Microsoft EdgeではInternet ExplorerのMSHTML(Trident)レンダリングエンジンを使用したタブの表示が可能になるのではないかという話が出ている(Softpediaの記事、 WalkingCat氏のツイート)。 新Microsoft Edgeは次々に新ビルドがリークしており、有志による解析が進められている。根拠となっているのは「edge://flags」に「Enable IE Integration」というフラグがあり、Enabledにするとメニューの「More tools」(その他のツール)に「Host in IE tab」という項目が追加されることだ。ただし、現在のところこの項目を選んでも、表示できないURLのセットされたIEのウィンドウが一度だけ開き、Edge側にIEが統合をサポートしていないバージョンだと表示されるのみで、実際には動作しないようだ。現行版のMicrosoft Edgeでは「その他のツール」サブメニューに「Internet Explorerで開く」という項目が存在するが、新Microsoft Edgeには存在しない。 すべて読む | ITセクション | インターネットエクスプローラ | Chromium | IT | 関連ストーリー: ChromiumベースのEdgeブラウザがネットに流出 2019年03月27日 MSが「IEを友人や同僚に薦める可能性」をユーザーに調査? 2019年03月14日 MS曰く、IEは技術的負債をもたらす 2019年02月12日 「MozillaはChromiumを採用すべき」とMicrosoftの幹部が個人的な立場で提案 2019年01月30日 脱IE 10へ向けWindows 8世代のOSにIE 11を提供する方針 2019年01月29日 Microsoft、特設サイト「Microsoft Edge Insider」をオープン 2018年12月23日 Mozilla、EdgeがChromiumベースになることに対しGoogleの独占を危惧 2018年12月12日 Microsoft、EdgeブラウザをChromiumベースにすることを発表 2018年12月07日 9月の月例更新でInternet Explorerの検索ボックスが復活 2017年09月16日 IE、あなたがかつて嫌っていたブラウザー 2012年03月20日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/30/083235/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2019-03-30 08:18:00
スラド
Thunderboltではハードウェア同士がソフトウェアを介さずに直接データ転送を行うDMAを使ったデータ転送が可能だが、Thunderbolt経由で接続された機器からDMAを使ってシステムメモリを直接読み書きできてしまうという脆弱性が見つかったことが報じられている。これを悪用し、意図的にデータを盗んだり改変するようなThunderbolt接続のハードウェアを作ることができるようだ(itnews、GIGAZINE、Slashdot)。 この問題は「Thunderclap」と呼ばれている。DMAによるデータ転送を行う場合、通常は許可されたアドレスへのデータ転送以外は行えないよう制限がかけられる。しかし、多くのOSでこの制限をバイパスしてDMAアクセスを可能にする脆弱性が存在するという。 この問題を指摘した研究者らはFPGAを使い、Thunderbolt経由でPCに接続して攻撃を行うデバイスを実際に作成、さまざまなOSで検証を行った。その結果、WindowsやmaOS、Linux、FreeBSD、PC BSDなどでデータの読み取りといった悪意のある操作を実行できたという。 すべて読む | セキュリティセクション | ハードウェア | セキュリティ | 関連ストーリー: TegraのUSBリカバリモードに脆弱性、Nintendo Switch上で任意のコードが実行可能に 2018年04月27日 2.4GHz帯ワイヤレスマウス/キーボードのUSBドングルに存在する脆弱性「Mousejack」 2016年02月28日 ビデオカードの中に隠されたマルウェアを見つけ出せ 2013年10月01日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/04/0820217/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2019-03-04 23:00:00
Engadget Japanese
Nintendo Switchをハックする様々な試みが伝えられているなか、次期Android「Q」の初期ビルドを移植して動作させることに成功したとする動画が公開されています。 スイッチに搭載されたプロセッサTegra X1は、ARMの64bit CPUオクタコアとNVIDIAのMaxwell GPUという構成。つまり「強力なARMベースのタブレット」としてAndroid移植も可能と予想されていましたが、大きな一歩が踏み出されたようです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/02/25/nintendo-switch-android-q-web/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2019-02-25 14:00:00
OSDN New Releases
VPP is a high-level C++ rendering and GPU computation API based on Vulkan. Vulkan is the new API for 3D graphics rendering and GPU computation developed by Khronos Group. VPP adds high-level, object-oriented C++ interface over Vulkan. The goal is to make Vulkan programming easier and more intuitive. VPP provides the following features: - Intuitive, object-oriented abstractions over Vulkan concepts: devices, queues, render passes, pipelines, shader resources, synchronization objects and others. - Isolation from the C-style interface of Vulkan. - Easy, conceptual design of render passes and pipelines. - Unique ability to write all shader code directly in C++ (as class methods), without any need to use GLSL or other intermediate language. No separate compiler passes required. Any C++ 14 compliant compiler should work. No compiler extensions required. No hardware vendor or OS dependencies. All types of shaders supported. - C++ shaders are automatically integrated into a pipeline and can access shader resources in straghtforward, object-oriented manner. Bindings and locations are automatically generated. Entire Vulkan shader interface is supported. Shaders may easily access: vertex inputs, uniform buffers, all kinds of image resources, attachments, push constants, builtin variables, inter-shader communication variables. - C++ shaders can be subject to advanced C++ programming and design techniques: parametrization, templating, macros, modularization, OO design. - Support for multithreading and automatic host synchronization of objects where Vulkan requires it. - Compile-time detection of some Vulkan usage errors. - Integration with third party libraries (currently GLM). Current project status: pre-beta. All core features implemented. However, currently tested only on Windows/Visual Studio platform (CL and clang compilers). Other compilers and Linux / Android platform support in plans.
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/vpp/releases/ [カテゴリー]AndroidS31HTTegraGram [投稿日時]2018-12-26 15:24:59
スラド
12月3日に発売された、PlayStation用ゲームが収録されたゲーム機「PlayStation Classic」(過去記事)の解析やハックが進んでいる(Engadget Japanese)。 有志によってハードウェアの分析やROMのデータ吸い出しおよびその内容の解析が行われた結果、ソフトウェア構成などはほぼ完全に「丸裸」にされた状態になっているようだ。PlayStation ClassicのROMデータは暗号化されていたものの、ソフトウェア的なセキュリティ対策が緩かったこともあって簡単に復号されてしまった様子。 また、USBポートに特定のキーボードを接続してESCキーを押すだけで、ハードウェアの改変なしにエミュレーターのメニュー画面にアクセスできることも見つかっている。さらに、USBストレージに保存したPlayStation向けゲームのディスクイメージを簡単に起動する方法も開発された。こちらもハードウェア改変なしに利用できるとのことで、GitHubでそのためのツールが公開されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | Sony | ハードウェアハック | ゲーム | 関連ストーリー: PlayStation Classicの収録タイトル20本が発表される 2018年11月06日 プレイステーションミニ発表、残り15タイトルは? 2018年09月20日 Nintendo Switchでは不正行為に対し本体やゲーム単位でのBANが行える 2018年07月10日 TegraのUSBリカバリモードに脆弱性、Nintendo Switch上で任意のコードが実行可能に 2018年04月27日 「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」のCPUはARM系 2016年11月07日 3DSソフト「プチコン3号 SmileBASIC」で任意のコードを実行できる問題が確認される 2016年07月25日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/12/19/069236/ [カテゴリー]ガジェットTegra [投稿日時]2018-12-19 07:28:00
スラド
headless曰く、GoogleのAOSPチームは14日、AOSP(Android Open Source Project)の継続的インテグレーション(CI)システムを可視化するダッシュボード「Continuous Integration Dashboard」を公開した(Android Developers Blog、ダッシュボードの解説記事、SlashGear)。 Googleは異なるOEMの端末で実行可能な単一のシステムイメージ「Generic System Image(GSI)」をAOSPベースで作成し、11月のAndroid Developer Summitでデモを実施している。GSIはAndroidのベンダー実装部分とOSフレームワークを分離するProject Trebleにより実現したもので、ベンダーによるAndroidの修正をAOSPへ吸い上げることも容易になっているという。その結果、今年第3四半期にはAndroidのgitリポジトリでは、オープンソースツリーを通じたコミットが40%以上を占めているそうだ。 今回公開されたダッシュボードを使用することで、各ビルドの状況を監視することが可能となる。各ビルドのアーティファクトをダウンロードすることも可能だ。AOSPのDroidCopチームもこのダッシュボードを監視し、開発者と協力してツリーの健全性を維持していくとのことだ。 すべて読む | オープンソースセクション | オープンソース | デベロッパー | Android | 関連ストーリー: Google Play開発者サービス、Ice Cream Sandwichのサポート終了へ 2018年12月11日 Google、Android 8.0でLinuxカーネルバージョンの最低要件を設定 2017年09月06日 OSS版Androidのメンテナ、非OSSのドライバのせいでプロジェクトは無意味になっているとして辞職 2013年08月14日
[記事元] https://opensource.srad.jp/story/18/12/18/047233/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2018-12-18 04:46:00
Engadget Japanese
12月4日のおもなできごと 2010年、オリンパスが「OLYMPUS PEN Lite E-PL1s」を発売 2013年、ZOTACが「ZOTAC Tegra Note 7」を発売 2015年、ファーウェイが「HUAWEI Mate S」を発売 2015年、ソフトバンクとワイモバイルが「AQUOSケータイ 504SH」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/12/03/12-4-aquos-504sh-tegra-note-7/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-12-04 05:30:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2004年8月27日、松下電器産業(現:パナソニック)が光学手ブレ補正搭載の12倍ズームデジカメ「LUMIX DMC-FZ20」を発売 ・2010年8月27日、東芝がTegra2搭載Androidノート「dynabook AZ」を発売 ・2011年8月27日、ドコモが3.3インチ液晶採用のコンパクトスマホ「Xperia ray」(SO-03C)を発売 ・2013年8月27日、スクウェア・エニックスが「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の正式サービスを開始
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/08/26/2011-android-xperia-ray/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2018-08-27 05:30:00
スラド
3年ほど前、『具体的な商品が明かされていないのに数百億の資金を集める「Magic Leap」』などと話題になったAR(拡張現実)/MR(混合現実)デバイスMagic Leapだが、今夏中にも初となる製品がリリースされるという(The Verge、CNET、Forbes、GIGAZINE)。 この製品は「the Magic Leap One Creator Edition」という名称で、AT&Tが米国内での独占販売権を取得して販売するようだ。価格や発売日については未定。 「Creator Edition」との名称から分かるように、開発者向けという位置付け。SoCにTegra X2を搭載、現実空間上にCGを投影したり、それらを操作するデモが披露されている。 すべて読む | テクノロジー | ビジネス | 関連ストーリー: 謎のARベンチャー「Magic Leap」がついに製品を発表、来年出荷へ 2017年12月22日 具体的な商品が明かされていないのに数百億の資金を集める「Magic Leap」 2015年01月22日
[記事元] https://srad.jp/story/18/07/17/079231/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-07-17 22:00:00
Engadget Japanese
[Engadget US版より(原文へ)] Magic Leapはとうとう、そのMR(複合現実)ヘッドセットの発売日を明らかにしました。Twitchで行われた開発者向けライブにて、クリエーター・エディション(Creator Edition)となる「Magic Leap One」を今夏に出荷すると宣言したのです。 さらに今回は、Magic Leap Oneが十分な性能を持つことにも言及されています。内部にはNvidiaのシステム・オン・チップ「Tegra X2」を搭載し、モバイルデバイスとして上等な性能を達成しつつ、不格好な周辺システムを必要としないだけの省電力性能を実現しているのです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/07/12/mr-magic-leap-one-soc/ [カテゴリー]ガジェットTegra [投稿日時]2018-07-12 18:10:00
スラド
最近ではNintendo Switch向け人気ゲーム「スプラトゥーン2」でのチートが増えているほか、Nintendo Switch向けゲームの海賊版などが出回り始めているという噂がある。しかし、安易にこれらに飛びつくと最悪利用した本体で任天堂のネットワークサービスが一切利用できなくなる可能性もあるようだ。 Nintendo Switchには端末毎に認証用のクライアント証明書が埋め込まれており、これを使って不正な行為を行った端末のブロックが行えることがハッカーによる分析で明らかになっている(Ars Technica)。この情報は、Nintendo Switchのハックを試みているSciresMというハッカー集団が公開したもの。これによると、Nintendo Switchでは非常に強固な海賊版対策機構が導入されており、海賊版ソフトウェアの実行を検知できるという。 Switchでは、ゲームプレイ時にオンライン接続を行う際に次のような手順を踏むという。 インターネットに接続されているかを確認する本体固有の認証トークンを取得する(BANされた本体ではこのトークンを取得できない)ニンテンドーアカウントの認証を行うプレイするタイトルごとのアプリケーション認証トークンを取得する 2.の本体固有の認証トークンの取得には、本体内に暗号化されて格納されている秘密鍵データを使用し、このデータは工場出荷時に書き込まれるため改変ができないという。このデータはARMの「TrustZone」という技術を使った、アクセスに特別な手順が必要な領域に格納されている。Switch上で動作する一般のソフトウェアからこのデータにアクセスすることは不可能だという。 また、3.のタイトルごとのアプリケーション認証トークン取得については、ゲームカートリッジからゲームを起動する場合はそのカートリッジ毎にユニークな認証データを、ダウンロード購入したゲームを起動する場合はタイトルIDや本体の情報、ニンテンドーアカウント情報などが含まれる「チケット」データを任天堂のサーバーに送信して認証が行われるという。 最近ではこういった不正防止技術が実際に使われ、海賊版の作成に使われたと見られるゲームカートリッジが無効にされるという例も発生しているという(Nintendo Life)。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | ゲーム | 関連ストーリー: 任天堂、Switchのオンラインサービス詳細を発表 2018年05月10日 TegraのUSBリカバリモードに脆弱性、Nintendo Switch上で任意のコードが実行可能に 2018年04月27日 Nintendo Switchのファームウェアに隠されていたファミコンエミュレータ、更新で削除される 2017年12月29日 Nintendo Switchで使われているWebKitベースのWebブラウザに脆弱性、システムをクラッシュ可能 2017年03月14日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/07/09/0859233/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-07-09 21:00:00
Engadget Japanese
中国Xiaomi(小米)が4世代目となる低価格タブレット「Mi Pad 4」を中国で発表しました。 Mi Padは、2014年に発売された初代から昨年のMi Pad 3まで、そのディスプレイサイズはiPad miniと同じ7.9インチ 2048x1536を採用し「iPad miniのクローン」とも呼ばれていましたが、Mi Pad 4では8インチ 1920x1200の16:10ディスプレイに変更。やや細身のスッキリとした印象になりました。 また、SoCは初代がTegra K1、Mi Pad 2がintel atom X5-8500、Pad 3はMediaTek MT8176と毎回変わっているのが特徴ですが、今回はSnapdragon 660を採用。また、シリーズ初のLTE対応モデルもラインナップされています。 RAMとストレージは3GB+32GBと4GB+64GBの2種類。LTEモデルは4GB+64GB。 その他、主な仕様としては、背面カメラは1300万画素 f/2.0、フロントは500万画素 f/2.0。バッテリー容量は6000mAh。指紋認証は非対応ですが、顔認証には対応しています。無線は802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.0を搭載。NFCは非対応となります。 なお、LTEモデルの対応バンドは B1/3/5/7/8/34/38/39/40/41。 価格は3GBモデルが1099元(約1万8000円)、4GBモデルが1399元(約2万3000円)、LTEモデルが1499元(約2万5000円)。 これといった特徴がありませんが、約2万円でSnapdragon 660 + RAM3GBの8インチタブレットが手に入ると考えると、価格こそが最大の特徴だと思えてくる端末です。 中国国外での販売については不明ですが、中国ではすでに予約受付中となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/25/xiaomi-8-mi-pad-4-lte/ [カテゴリー]AtomBluetoothiPadTegraSnapdragon [投稿日時]2018-06-26 12:00:00
OSDN New Releases
Delphi Custom Containers Pack (CCPack) is an integrated tool and component mini-library to produce and maintain composite controls (or simply “composites”) and other containers (forms, data modules and frames). The process of building composite components looks like ActiveForm and Frame creating, but the result is the native VCL component. You can create new composites just as usual forms.
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/ccpack/releases/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-05-13 20:20:02
スラド: セキュリティ
複数のOSやスーパーバイザで、IntelおよびAMDのx86系プロセッサが備えるデバッグ例外処理を適切に処理していないという問題が発見された。これを悪用することでプログラムから本来アクセスできないメモリ領域にアクセスしたり、本来は実行する権限の無い操作を実行できる可能性があるようだ(ZDNet Japan、JVNVU#98401336、VU#631579)。 MOV SSおよびPOS SS命令の実行時にデバッグ例外が発生し、かつMOV SSやPOS SS命令の後に実行される命令が3より高い特権レベルの処理に制御を移すものだった場合に、デバック例外が3より高い特権レベルで実行されるという。その結果、MOV SSやPOS SS命令が予期しない振る舞いを起こす可能性があるという。 そして、複数のOSでこのような予期しない振る舞いが考慮されていないという。これは、ドキュメントやこれらの命令の使い方に対する説明が不明瞭であることが理由だと推測されている。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | 関連ストーリー: 「Spectre」に似たCPUの脆弱性8つが新たに発見される 2018年05月08日 TegraのUSBリカバリモードに脆弱性、Nintendo Switch上で任意のコードが実行可能に 2018年04月27日 IntelのCPUをターゲットとする新たな攻撃手法が発表される 2018年03月30日 AMD CPUの脆弱性問題、AMD株価の操作を狙って公表したのではないかという疑いが出る 2018年03月20日
[記事元] https://security.srad.jp/story/18/05/11/0620204/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-05-11 07:18:00
スラド
中国の政府系投資ファンドである China Integrated Circuit Investment Fundが、半導体産業の振興に約3000億元(約5兆円)を投資するという。中国内でのマイクロプロセッサやGPUなどの設計および製造技術を向上させるのが目的だという(Wall Street Journal、CNBC、朝鮮日報、Slashdot)。 中国では、「Made in China 2025」というイニシアチブがあり、2025年までに半導体の自給率を高めることを目指しているという。また、人工知能技術のための半導体の開発なども目指していくという。 すべて読む | ビジネス | 中国 | お金 | 関連ストーリー: 欧州、AI研究の米中対抗策として「AI研究ハブ」構築を目指す 2018年04月27日 AI関連の政府投資、米国や中国に大きく引き離される 2018年03月01日 世界最速のスーパーコンピュータ「神威太湖之光」が採用する中国独自CPU「SW26010」の概要が明かされる 2017年04月24日 Windows 7風のUIを持つLinux OS「中標麒麟V7.0」リリース、中国製CPU「龍芯3号」で動作 2017年03月29日 中国・兆芯が新たなx86互換CPUを開発、IntelやAMDのCPUに匹敵する性能? 2017年03月22日
[記事元] https://srad.jp/story/18/05/09/0844252/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-05-09 09:23:00
スラド: ハードウェア
NVIDIAのTegraプロセッサに脆弱性が発見された。この脆弱性を利用することで、Tegraプロセッサを採用するNintendo Switch上で任意のコードを実行できるという(ITmedia、IGN、GIGAZINE)。 この脆弱性はTegraの「USBリカバリモード」に存在するもの。ハードウェアレベルでの問題であるため、ファームウェアアップデートなどで修正することは不可能だと言う。この脆弱性を発見したのは、過去にもさまざまなゲーム機をハックしてきたハッカーグループfail0verflow。同グループは今年2月にSwitch上でLinuxを動作させるデモを発表していた(過去記事)。 fail0verflowのブログによると、過去にはゲームハードの脆弱性を使って海賊版ソフトウェアを実行させるケースが多かったことから、この脆弱性に関する情報を公開するかどうかは難しい選択だったとしている。しかし、この脆弱性がいつか発見され悪用される可能性は高いということから、Googleの脆弱性公表プロセスを参考に脆弱性を見つけてから90日間の猶予期間を設けたという。同ブログでは脆弱性の詳細についても解説されており、実証コードも公開されている。 すべて読む | ハードウェアセクション | 任天堂 | ハードウェアハック | 関連ストーリー: Nintendo Switch上でLinuxとデスクトップ環境を動作させるデモ 2018年02月22日 PS3をハックしたハッカーら、SCEアメリカから訴えられる 2011年01月14日 PS3で任意のプログラム実行を可能とするルートキー、発見される 2011年01月07日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/18/04/27/0730216/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-27 10:00:00
Engadget Japanese
ニンテンドースイッチ上の「任意のコードが実行できる脆弱性」は以前指摘されていましたが、それを概念実証するプログラムおよび技術の詳細がGithubにて一般公開されました。 ハードウェアハッカーのKatherine Temkin氏およびハッキングチームのReSwitchedが「FuséeGelée(凍ったロケット)」と呼ぶエクスプロイト(脆弱性を突く攻撃)は、スイッチに搭載されたNVIDIA製Tegra X1 Socに内在する脆弱性を利用したもの。 これは現時点で流通している全てのスイッチにあり、Tegraチップが工場出荷された後はダウンロードによるパッチ(システムソフトウェアのアップデート)で修正できないという、最初に脆弱性を指摘したハッカーチームfailOverflowの主張が再確認されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/04/25/switch-github-joy-con/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-26 06:00:00
GIGAZINE
Nintendo Switchはその心臓部にNVIDIAのTegraプロセッサーを搭載していますが、このチップには脆弱性が存在しており、これをつけば端末をハッキングできることが明らかになっています。このTegraプロセッサー上の脆弱性を用いればどのようなことが可能になるのかを、ハッキンググループが明かしています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180425-nintendo-switch-unpatchable-linux/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-25 10:16:00
GIGAZINE
Nintendo SwitchにはNVIDIAのTegraプロセッサーが搭載されていますが、このプロセッサーの脆弱性をついてNintendo Switchをハッキング可能であることが明らかになっており、「既存の全てのNintendo Switchがハッキング可能になり、脆弱性はパッチ修正も不可能」ということで大きな話題となっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180424-unpatchable-exploit-nintendo-switch/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-24 10:16:00
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
In this release, there is a bugfix about GCutter. Please upgrade Cutter if you use Cutter with GLib support. CutterImprovementsdebubuntu Changed to release packages via Launchpad PPA. #13 Supported LCOV 1.11. docubuntu Updated install document how to install via Launchpad PPA. doctutorial Added mising slash in LD_LIBRARY_PATH. #14 by Masafumi Yokoyama doc Added Project Hatohol which is operational integrated management software as a Cutter user. #15 by Noriki Nakamura doc Added missing --location option in travis recipe. GitHub#13 by Kiyoshi Ikehara X Supported terminal-notifier notification. #17 by Hiroshi Hatake Supported gdk-pixbuf 2.31.0 or later. The result of inspect is a bit changed because gdk-pixbuf 2.31.0 introduces pixel-bytes property. #19 by mtasaka Ported Cutter gstreamer plugin for GStreamer 1.0. debubuntu Dropped Ubuntu 13.10. (Saucy Salamander) debubuntu Supported Ubuntu 15.04. (Vivid Vervet) rpmcentos Supported CentOS 7. GCutterFixes* Fixed a bug that monitoring source is unexpectedly removed twice. As a result, there was a possibility that reissued source ID is also removed. ThanksMasafumi Yokoyama Noriki Nakamura Kiyoshi Ikehara Hiroshi Hatake mtasaka
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/cutter/news/25746 [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-20 11:33:26
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
We began to support Ubuntu Precise/Fedora 17. There are some UI related improvements and fixed bugs. CutterImprovementsUIGTK+ Supported GTK+ < 2.22 for Debian GNU/Linux squeeze. UIconsole Supported growlnotify.exe for windows. UIGTK+ Added menubar. UIGTK+ Improved to log an error message for showing URI. UIGTK+ Supported --with-fallback-browser option to customize fallback browser. Improved to use "()" as a part of function about backtrace. UIconsole Added more color acceptable TERMs (xterm-256color, screen-256color, screen-color) Added Travis CI integration. Supported backtrace on SIGBUS by Kiwamu Okabe Added Homebrew related paths by default on Mac OS X. ChangesdocOS X Recommended to use the official MacPorts repository. by Hiroshi Umemoto Supported Fedora 17. Dropped Fedora 16 support. Supported Ubuntu Precise. FixesClang Fixed not to add extra "()" for function name of backtrace. Fixed compilation failure on MinGW. CppCutterImprovementsSupported nested namespace test case built by g++ ThanksHiroshi Umemoto Kiwamu Okabe
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/cutter/news/25742 [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-20 11:33:20
GIGAZINE
中国・北京に本社を構える世界最大規模のマイニング関連企業「Bitmain」が、仮想通貨「Ethereum(イーサリアム)」「EthereumClassic(イーサリアムクラシック)」などに対応したマイニングマシン「Antminer E3」を発表しました。Antminer E3にはASIC(Application Specific Integrated Circuit:特定用途向け集積回路)が用いられていて、従来のGPUを用いたマシンよりも効率的なマイニングが可能になっているとのことです。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20180404-bitmain-ethereum-asic-miner/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-04-04 16:00:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・2002年3月15日、松下電器産業(現:パナソニック)がLet'snote LIGHT「CF-R1RCXR」を発売 ・2012年3月15日、イー・アクセス(現:ワイモバイル)がLTEサービスを開始 ・2013年3月15日、マイクロソフトがTegra 3搭載タブレット「Surface RT」を日本で発売 ・2014年3月15日、ASUSがUSBバスパワーで動作するモバイルディスプレイ「MB168Bシリーズ」を発売 ・2017年3月15日、タグ・ホイヤーがスマートウォッチ「Connected Modular 45」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/03/14/2002-b5-cf-r1/ [カテゴリー]surfaceTegra [投稿日時]2018-03-15 05:30:00
GIGAZINE
Bitcoin(ビットコイン)に代表される仮想通貨では多くの場合、ブロックチェーンの信頼性を高めるために「プルーフ・オブ・ワーク」(PoW)という作業が行われます。その際には膨大な量のコンピューターの処理能力が必要とされるため、その用途に特化した「ASIC」(Application Specific Integrated Circuit:特定用途向け集積回路)と呼ばれるチップを搭載したマシンが用いられるのですが、加熱する仮想通貨の世界の傍らでは、このASICに関する激しい「戦争」が起こっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20180219-war-on-asic-manufacturer/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-02-19 09:07:00
Engadget Japanese
著名なハッカー集団がTwitterにて、ニンテンドースイッチ上でLinuxが動作している写真を公開しました。「スイッチ上でLinuxが動いている写真の偽装」は難しくはないものの、発表したハッカー集団のfailOverflowはPS4の脆弱性を突いてLinuxを動かした実績があり、信頼性は高いと思われます。 failOverflowの主張によると、これを可能とした原因はNVIDIAのTegra X1 SocのブートROMの脆弱性にあり、現在までに販売されたスイッチでは修正が不可能とのこと。外付けのMODチップ(メーカーが制限する機能を解除するICチップ)は特に不要とされています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2018/02/12/switch-linux/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-02-13 12:40:00
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
Latest build comes with some updated software and jumps to using 4.13.0-32 from based on the the previous *-25. . Minor back end cleanup has continued but this hasnt caused any major changes. uGet now comes integrated with firefox nightly by default allowing faster downloads and added features not possible using the download function shipped with nightly. As preparations are made for the transition to Bionic the focus will be maintenance and improving what already exists with most of the things “in development” likely geared towards the new base. A list of changes in packages since last build provided at SharkLinuxOS.org.
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/sharklinux/news/25651 [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2018-01-26 21:21:24
Engadget Japanese
おもなできごと ・1958年1月4日、世界初となるソ連の人工衛星「スプートニク1号」が大気圏に再突入して消滅 ・2007年1月4日、サンディスクが1.8インチSSD「SSD UATA 5000」を発表 ・2015年1月4日、NVIDIAが「Tegra X1」を発表 ・2017年1月4日、Intelがデスクトップ・ノート向け第7世代Coreシリーズを発表
[記事元] http://japanese.engadget.com/2018/01/03/2007-1-8-ssd/ [カテゴリー]SSDTegra [投稿日時]2018-01-04 05:30:00
スラド
NVIDIAが中国向けに展開しているAndroidベースの据え置き型ゲーム機「SHIELD」向けに、任天堂がWiiやゲームキューブ向けのタイトルを提供したという(ブルームバーグ、gameindustry.biz)。 中国版のSHIELDは日本などで提供されているタブレット型のものとは異なり、TVと接続して使用するセットトップボックス的なデバイスとなっている(中国版SHIELDのWebサイト)。 提供されるタイトルは「ニュースーパーマリオブラザーズWii」や「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」などで、今後取り扱いタイトルは増える模様。中国では長らくゲーム機の販売規制があったため、Wiiやゲームキューブなどは中国内で発売されていなかったことも今回のタイトル提供の背景にありそうだ。 すべて読む | 任天堂 | ゲーム | 関連ストーリー: スマホゲーム「アズールレーン」、中国政府からキャラクターの「水着禁止」を言い渡された模様 2017年12月06日 中国、バトルロイヤル系ゲームを規制へ 2017年11月01日 中国、据え置き型ビデオゲーム機を解禁へ? 2015年07月28日 NVIDIA、Tegra K1搭載ゲームタブレットと無線式コントローラを発表 2014年07月24日
[記事元] https://srad.jp/story/17/12/12/0431213/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2017-12-12 04:49:00
Engadget Japanese
おもなできごと ・1988年12月4日、国際宇宙ステーションの2つ目のモジュールとなる「ユニティ」打ち上げ ・2007年12月4日、Blu-rayビデオの国内レンタルを試験的に開始 ・2013年12月4日、ZOTACがNVIDIAのAndroidタブレット「Tegra Note 7」を発売 ・2015年12月4日、ファーウェイがSIMフリースマホ「HUAWEI Mate S」を発売 ・2015年12月4日、マウスコンピューターがWindows 10 Mobile機「MADOSMA Q501A/AO」を発売
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/12/03/2015-huawei-mate-s/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2017-12-04 05:30:00
Engadget Japanese
  最近は自動運転用AIボードのメーカーとしても存在感を高めているNVIDIAが、新しい組み込み向けコンピューター「Jetson TX2」を発表しました。ロボットやドローン、さらに高性能カメラなどに応用が効くAIプラットフォームとして機能します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/03/08/nvidia-ai-jetson-tx2-tegra-x2-tx1-2/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2017-03-08 16:00:00
Engadget Japanese
フランス発のモバイル端末ベンチャー「Wiko」(ウイコウ)が。日本参入第一弾となる廉価版スマートフォン『Tommy』を、日本法人である「ウイコウ・ジャパン」の設立と合わせて発表しました。価格は1万4800円(税別)、発売は2月25日です。 同日開催された発表会では、早速Tommy日本版の試作機に触れられる機会が設けられました。ここでは同会で撮影した写真多数とともに、このモデルの面白さについて紹介しましょう。 【ギャラリー】Wiko 日本参入スマホ 『Tommy』フォトレポート (50枚) 特徴......というよりキャラクターを一言で言えば、Wiko(日本語表記では「ウイコウ」)が公式にアピールするように、電話としてよりも「10〜20代がコアターゲット」となる「エンターテイメントガジェット」としてまとめられた点が目立ちます。 そうした点を感じたのが、強烈な個性を端々に覗かせるソフトウェアです。 ハードウェアは本体カラーといったデザイン面を除けば、昨今の低価格機として手堅くまとめられたもの。しかし一転してソフトウェアは、一見するとシンプルでありながら、触っていると「被写体より面積がよりデカいフレームがバンバン出てくるカメラアプリ」や「初期状態でWebブラウザがホーム画面直下に存在しない」点など、かなり凄い割りきりだ......と唸る箇所が出てきます。 1万円台スマホTommyで仏Wikoが日本参入。ポップな6色展開にVoLTE対応、2月25日発売 標準アプリはシンプルながら、かなりの割りきりも ということで、まずはソフトウェアから紹介しましょう。 まず目立ったのは、独自のソフトウェアがほとんどないシンプルさ。展示機で確認できたものは、SIMユーティリティ『SIM Toolkit』とファイルマネージャ、そして本体設定とメンテナンス用ツール『電話のアシスト』、メモリ確保ツール『ワンクリーン』など、ごくわずかです(スライドショーにはアプリ一覧写真もありますので、ご確認ください)。 合わせて冒頭でも紹介したように、「標準ではWebブラウザのアイコンがホーム画面直下に存在しない」点もポイント(上写真がホームアプリのセンター画面です)。もちろんGoogle Chromeは標準でインストールされているのですが、「Google」フォルダの中に収められています。 これは「昨今の若者の使い方ではWebブラウザの使用時間が減りつつある」点などを考慮してのことでしょうが、気がついた時にはあまりの大胆さに驚きました。ある意味でこのメニュー構成から、想定ユーザー層が見えてきそうなポイントです。 合わせてAndroid OSに近いところも、いわゆる「素」に近い印象です。 ただし使い勝手を増す独自機能はしっかりと搭載しています。代表的なところでは、画面にジェスチャーを描くと特定アプリの起動が可能となる『スマートジェスチャー』や、本体を裏返したり耳に近づけると自動的にミュートや応答が可能となる『スマートアクション』が挙げられます。 なおこれらの独自機能に関しては、現在日本語訳を進めている途中とのことで、発表会では一部"ご愛敬的な"メッセージが表示されていました(もちろん、ここは発売版までに修正される予定とのこと)。 驚いたのがカメラアプリです。撮影モードから「シーンのフレーム」を選ぶと、良い意味でも悪い意味でも標準カメラとは思えないようなフレームの付いた写真が撮影できます。 中でも冒頭に挙げた車のバックミラーを模したものなどは、被写体はバックミラー範囲のみに写り、フレームのほうが面積が大きくなる構図。上の写真にある新聞1面風のフレームも、下部をバッサリとカットする大胆な構図です。 サードパーティー製の若年層向けカメラアプリでは珍しくありませんが、標準アプリでここまで大胆なものは、非常に珍しいのではないでしょうか。 一方で、ハードウェアに近い箇所は、ハードウェアスペック以上に控えめ。例えばメイン側のイメージセンサーは800万画素ですが、動画解像度の設定では、メインカメラでも解像度は720p(1280×720)までという具合。 こうしたあたりからは、本機がウイコウ側の謳う「エンターテイメントガジェット」として企画された点が強く感じられました。こうした側面から見るとこのTommy、かなり強烈です。 ハードウェア面ではソツのなさがポイント インパクトの大きなソフトから紹介しましたが、次にハードウェア的な概要を紹介しましょう。画面は5インチの液晶で、解像度はHD(1280×720)に対応。この価格でありながら視野角で有利なIPSタイプを採用します。 本体の大きさは5インチ画面モデルということもあり、日本人でもしっくり来るサイズ感。本体サイズは縦長状態で71.5×145.9×8.9mm(幅×高さ×厚さ)。重量は145gです。 基本性能は、心臓部となるSoCはクアルコムのSnapdragon 410(4コア、1.3GHz)でRAMは2GB。ストレージは16GB(+マイクロSDカードスロット:公式では64GBまで対応)という構成です。出荷時のOSはAndroid 6.0。展示機では6.0.1でした。 カメラの画素数は、メイン(背面)側が800万画素。発表会ではソニー製センサーの採用も明言されました。インカメラは500万画素と、昨今のトレンドに乗った画素数多めの仕様です。 対応バンドと速度は、4G(LTE)がバンド1/3/8/18/19で、速度仕様はCat.4(理論上の下り速度は最高150Mbps)。3Gがバンド1、19に対応し、速度的にはHSPA+まで対応。 またキャリアなどの詳細は不明ながら「VoLTEにも対応する」点が公開されました。 プレゼンでは日本のMVNO市場の動向としてワイモバイルとUQモバイルの動向をクローズアップしていましたが、LTEバンド8や18への対応などを見ていると、LTEモデム部から「それなり以上に」両者を意識している点が伺えます。 なおSIM絡みで注意が必要なポイントとして、SIMはLTE/3G版が2枚装着可能なものの、待ち受けはシングルスタンバイ(待ち受けは手動切り替えする必要がある)という点が挙げられます。 外観上の特徴となるのが一部に個性的なカラーを採用したカラバリ。発売当初は『ブリーン』『フラッシュレッド』『トゥルーブラック』の3色。後日『サンイエロー』『ホットピンク』『クールグレー』が追加予定です(なお脱線しますが、一部読者が赤と黄色のカラー名から連想したであろうスーパー戦隊メンバーのほうは、赤が『レッドフラッシュ』、黄色は『バルパンサー』です)。 メインカラーとなるのは『ブリーン』。これはBlueとGreenからの造語とのことですが、実物を見ると『ミクさん(初音ミク)色』と呼ぶのがしっくり来る感じの色合いです。 背面カバーは取り外し可能な仕様で、バッテリーは昨今貴重な交換可能設計です。背面カバーと交換用バッテリーは「現状では単体販売の予定はないが、ユーザーの反応を見て考えたい」とのこと。 なお、メインカメラ周辺のリングは本体の色と合わせて塗装されていますが、ここは固定されており、交換不可の仕様です。 SIMスロットは昨今では珍しいマイクロSIMを採用。2枚のSIMとマイクロSDカードが独立している点は、日本で販売されるデュアルSIM対応機としては珍しいところ。メインとなるSIMがバッテリーを外さずとも着脱できる点を含めて嬉しい仕様です。 今後の追加機種投入にも意欲 発表会では、ごく短時間、かつWi-Fi回線経由での試用となりましたが、標準アプリやChromeでの使い勝手は、飛び抜けたところはないですがそつなくこなせる......といった、ハードウェア面での感想に近い使用感。裏を返せば、1万4800円で販売するスマートフォンとしてはかなり健闘していると言ってよいレベルです。 また低価格モデルでは得てして粗が出がちな本体の仕上げも、この分野では定評のあるウイコウらしく、手を抜いた感がない印象。もちろん背面カバーの素材などは価格なりに樹脂主体なのですが、粗の見えない革シボ仕上げなどにより、いわゆる「プラスチッキーな」印象を薄めています。 ターゲットユーザーを明確にしたソフトウェア構成と合わせて、2017年前半の低価格帯注目機となりうる資格は十二分にありそうなモデルと呼べそうです。 なお発表会では、日本におけるウイコウの今後についても紹介。2017年中に2〜3機種のスマホを追加投入する点や、2月に開催されるMobile World Congress(MWC)で次の展開を紹介するといった点をアピールしました。 【ギャラリー】Wiko スマートフォン Tommy 発表会スライド (11枚) 同社は2014年、結果的に超レアSoCとなったNVIDIAのTegra 4iを搭載する『WAX』を発表(後日きっちり販売)するなど、非常に個性的なスマホを擁しており、また海外においては層の厚いモデル展開でも知られています(下記記事を参照ください)。 NVIDIA Tegra 4i 採用スマートフォン WAX 発表。Tegra 4i 発表から約1年 次のターゲットは日本やアジア?ヨーロッパ発新興スマホメーカー「Wiko」が世界へ進出 願わくば、こうした(ハードウェア面でも)個性的なモデルを日本投入し、存在感を発揮していってもらいたいところです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/02/14/wiko-sim-tommy/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidTegraSnapdragon [投稿日時]2017-02-14 19:15:00
OSDN Magazine
 米Microsoftがグラフエンジン「Microsoft Graph Engine」およびグラフクエリ言語「LIKQ(Language Integrated Knowledge Query)」をオープンソースで公開した。プロジェクトのWebサイトよりソースコードやグラフクエリ言語を入手できる。 ニュース オープンソース デベロッパー 末岡洋子 関連記事Linux Foundationがグラフデータベースプロジェクト「JanusGraph」を発表、GoogleやIBMが支援 Key-Value/ドキュメント/グラフデータに対応するデータベース「ArangoDB 3.0」リリース グラフデータベース「Neo4j 3.0」が登場、公式言語ドライバを提供へ
[記事元] https://mag.osdn.jp/17/02/14/153000 [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2017-02-14 15:30:49
Engadget Japanese
任天堂が開催中のイベント『Nintendo Switch プレゼンテーション 2017』より。任天堂が開発中の新型ゲーム機『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)の正式発売日と価格が発表されました。 発売日は3月3日、価格は2万9980円(税別)。本体の予約は1月21日から順次開始となります。 【ギャラリー】Nintendo Switch 本体 (8枚) カラーバリエーションは、付属コントローラー『Joy-Con』(ジョイコン)の差となる2種類。左側に合体するJoy-Con(L)が「ネオンブルー」・右側のJoy-Con(R)が「ネオンレッド」の組み合わせとなるセット、そして双方が「グレー」となるセットです。 Switchはタブレット状の本体と合体・分離が可能な2個のジョイコン、そしてテレビに接続可能なクレードル『Nintendo Switch ドック』を中心とした、据え置きゲーム機と携帯機の中間的存在となるゲーム機。複数の形態を「スイッチ」するコンセプトを持っています。 合わせてイベント冒頭には、対応アプリケーションのリージョンロック(海外ソフトウェアを他国の本体で使う際の起動制限)がない点をアピール。 また、専用のオンライン通信サービスが用意されることにも触れ、スマートフォンやタブレットとのスマートデバイスと連携(ボイスチャットなどの相互利用)が可能になる点、そして「発売直後はサービス無料ですが、今秋より有料展開される予定」である点を公開しました。 なお、この通信サービスとは別に、ローカル通信では8台までの本体が連携可能です。 Nintendo Switchは、原則としてゲームソフトの起動に販売地域によるリージョンロックをかけないことになる。#NintendoSwitch - 任天堂株式会社 (@Nintendo) 2017年1月13日 本誌読者であれば気になるであろうハードウェア仕様ですが、CPUとGPUは『NVIDIA社製 カスタマイズされたTegraプロセッサー』。画面サイズは6.2インチ、解像度は噂通り1280×720。一部で焦点となっていたタッチパネルも搭載します(静電容量式)。HDMI出力時の解像度は、こちらも噂通りの最大1920×1080/60fps。 ソフトウェアは専用形状のゲームカード(メモリカード)、またはダウンロードにて提供。本体のデータ保存用メモリは32GBで、マイクロSDカードスロットも備えます(発売時点ではマイクロSDHCまで対応、アップデートでXCにも対応予定)。 無線通信はWi-Fiが802.11ac、Bluetoothはバージョン4.1。本体とドックとの接続にはUSBタイプC端子を使います。 本体単体でのサイズは173×101×13.9mm(横×高さ×厚さ)、重量は約297g。 両方のJoy-Conとの合体時のサイズは、239×102×13.9mm(スティック先端からZL/ZRボタンまでは28.4mm)、重量は398gとなります。 Joy-Conのサイズは縦長状態で102×35.9×28.4mm。重量はLが約49g、Rが52.1g。これは一部のボタンや機構がLとR側で異なるため(後述します)。 ドックのサイズは173×104×54mm(横×高さ×厚さ)、重量は約327g。 バッテリーはリチウムイオンタイプで容量は4310mAh、本体内蔵(交換不可能)。こちらも噂通りです。 公称バッテリー駆動時間は約2.5から約6.5時間。これは(当然ながら)アプリケーションによって異なり、公称値は「例えば『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』では約3時間」と記載されています。充電時間はスリープ時で約3時間です。 さて、特徴の一つは、上述したように様々な形態で遊べる点。任天堂側はドック経由でテレビに接続する「テレビモード」「テーブルモード」「携帯モード」の3つをアピールします。こちらに関しては下記の記事を参照ください。 ニンテンドースイッチ、バッテリー駆動は最大6.5時間程度。3つのプレイスタイルを提案 付属コントローラーのジョイコンは、アナログスティックに10個の基本ボタン(常時使えるのが8個、本体より離した状態で2個が追加)、加速度センサーとジャイロセンサー、そしていわゆる触覚フィードバックとなる『HD振動』機能を搭載。 ▲『モーションIR(赤外線)カメラ』はR側のみに搭載 さらに、左右で異なる機能も。L側にはゲーム画面のスクリーンショットなどを撮影する「キャプチャーボタン」と「ーボタン」が、R側には物体の形状や動きを検出するための「モーションIR(赤外線)カメラ」と、amiiboとの連動で使う「NFCセンサー」、そして「HOMEボタン」と「+ボタン」が搭載されています。 なおジョイコン側のバッテリーもリチウムイオンタイプを搭載。公称動作時間は約20時間。充電は本体への装着などで可能となり、約3時間30分です。 商品の構成は、Nintendo Switch本体、Joy-Con(L)/(R)、Joy-Conストラップ×2本、Joy-Conグリップ(2台のジョイコンをまとめて持つためのホルダー)、Nintendo Switch ドック、HDMIケーブル、専用ACアダプター。任天堂ハードらしく、標準セットでソフト以外は一通りが揃う構成です。 【ギャラリー】Nintendo Switch 紹介プレゼン (34枚) このように改めてハードウェア仕様を確認してみると、思った以上に先端的技術が投入されているのに驚きます。とくにJoy-Conは、任天堂が昨今とくにこだわりを見せる物理コントローラーということもあり、様々な工夫が伺えるのが興味深いところ。 価格に関しても、同時公開されたソフトウェアラインアップもかなり強力であることなどから「ディスプレイ付きで3万円は妥当」「むしろお買い得感があるのでは」という声も聞こえてくるほど。いずれにしても、いろいろな意味で楽しみなハードウェアと呼べそうです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/12/2-9980-3-3/ [カテゴリー]SDHCBluetoothスマートフォンTegra [投稿日時]2017-01-13 13:10:00
スラド
任天堂が1月13日、3月に発売するとしていた新型ゲーム機「Nintendo Switch」を3月3日に発売することを発表した。価格は税別2万9,980円(任天堂の製品ページ)。 Switchは据え置き型としても、携帯型としても使えることは先に明らかにされていたが、TVに接続してワイヤレスコントローラでプレイする「TVモード」と、本体のディスプレイを使用しワイヤレスコントローラでプレイする「テーブルモード」、そして一般的な携帯型ゲーム機のようにプレイできる「携帯モード」の3種類のプレイ方法が利用できることが明示された。さらに、専用コントローラの「Joy-Con」では「HD振動」や「モーションIRカメラ」といったデバイスが新たに搭載されるという。 そのほか、本体サイズが102×239×13.9mmで重量は約398g(Joy-Con取り付け時)、内蔵ディスプレイは6.2インチ(1280×720ドット、静電容量式タッチスクリーン)、CPUはTegra、ストレージは32GB、バッテリ持続時間は約2.5〜6.5時間といったスペックも公表された。 最大8台のSwitchを持ち寄ってローカル通信でマルチプレイを楽しめることや、有料のオンラインサービスを利用することでインターネット経由で遠隔地のプレイヤーと対戦・協力プレイが行えることも新たに発表されている。 なお、オンラインサービスは今秋に正式スタート予定で、それまでは無料で利用できるとのこと。オンラインサービスではインターネット経由でのマルチプレイに加えてボイスチャットや「待ち合わせ」機能を持つスマートフォンアプリや、月替わりでのオンラインプレイ対応ファミコン/スーパーファミコンソフト、ソフトウェアの割引販売といった特典なども提供される。 Switch向けのゲームタイトルも多数発表された。まず本体と同時に発売されるローンチタイトルだが、オリジナルのタイトルは「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」と「1-2-Switch」、「SUPER BOMBERMAN R」の3つ。さらに他ハードからの移植タイトルの「ドラゴンクエストヒーローズ?・?」、「信長の野望・創造 with パワーアップキット」、「いけにえと雪のセツナ」、「ぷよぷよ テトリス S」、「魔界戦記ディスガイア5」が発売される。 そのほか「Splatoon 2」や「ウルトラストリートファイター? ザ・ファイナルチャレンジャーズ」、「SUPER MARIO ODYSSEY」、「マリオカート8デラックス」、「ゼノブレイド2」といった既存タイトルの続編や、新タイトル「ARMS」「いっしょにチョキッとスニッパーズ」「OCTOPATH TRAVELLER」など、多数の対応タイトルが発表されている。 すべて読む | 任天堂 | ゲーム | 関連ストーリー: Nintendo Switchはクレードルから取り外して使うとGPUクロック上限が下げられる? 2016年12月21日 任天堂が米特許商標局に提出したNintendo Switch関連の文章が公表される。HMD関連の図も含む 2016年12月20日 任天堂、次世代ゲーム機「Nintendo Switch」を正式発表。2017年3月発売予定 2016年10月21日
[記事元] https://srad.jp/story/17/01/13/0843251/ [カテゴリー]スマートフォンTegra [投稿日時]2017-01-13 09:16:00
GIGAZINE
任天堂の次世代ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」は、NVIDIAのカスタマイズされたTegraプロセッサが搭載されている以外、その詳細なスペックなどは不明なままです。しかし、任天堂と協力してニンテンドースイッチの開発を進めるNVIDIAのジェン・スン・フアンCEOが「ニンテンドースイッチに圧倒されることだろう」と同ゲーム機に関するコメントを残しています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170110-nintendo-switch-blow-away/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2017-01-10 10:49:00
Engadget Japanese
任天堂の次世代ゲーム機Nintendo Switchはドック使用時はポータブルモードに比べて2倍に性能が引き上げられるとEurogamersが報じました。 Nintendo SwitchはNvidia製のTegra X1のカスタムバージョンを搭載しており、Wii Uよりは強力なものの現行のプレイステーション4ほどの処理性能は備えていないとされます。もちろん2017年1月の詳細発表までは性能に関して詳しいことはわからないものの、Eurogamerが報じたところではドック使用時はCPUの処理性能はそのままにGPU性能が大きく向上するとしています。 EurogamerがNintendo Switchのハードウェアを知る人物からの情報として紹介したデータによると、具体的にはポータブルモードで使用する際のGPUクロック周波数が307.2MHzであるのに対し、ドックに挿入してテレビ画面で利用する場合はGPUクロックが768MHzにまで上がるとのこと。一方、CPUコアはドック使用時でもポータブル時でも一貫して1020MHzを維持します。 これらの差はおそらく、ポータブル時の画面解像度720pにも関係があると考えれらます。ドック使用時は接続するテレビが1080p(またはそれ以上)であることが想定されるため、ポータブル時よりもGPUパワーが必要になるのはあたりまえのこと。もちろんドック使用時でも低解像度のスケール表示で充分ならばGPUクロックを下げることもできるしくみにはなっています。一方で、任天堂の特許情報などをヒントに考えれば、Tegra X1 の処理能力そのものはゲームを動かすのにじゅうぶんな性能となっており、ドックに接続したところで性能を引き上げる必要もないためCPU性能は変わらないとEurogamerは指摘しています。 ちなみにEurogamerは、ジミー・ファロンのTonight ShowでのNintendo Switchのデモプレイを見る限りでは、GPUクロックがドック使用時の40%しかないポータブルでの使用時でも、E3 でWii Uが同じソフトをデモしたときに比べてはるかにスムーズに動作しており、Wii Uを凌ぐ性能を維持しているように見えるとしています。 なお、Eurogamerは今後の予想として2017年3月の発売までに現在のカスタムTegra X1を新たなアーキテクチャーを採用するTagla X2に置き換える可能性もあると予想しています。 任天堂は2017年1月13日(金)13時より「Nintendo Switch プレゼンテーション 2017」をインターネット中継する予定。Nintendo Switchの詳細はそこで明らかになるはずです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/12/20/gpu-40/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-12-20 16:15:00
GIGAZINE
2016年10月21日についに発表された任天堂の新しいゲーム機「Nintendo Switch」は、発表前からさまざまな憶測が飛び交っていました。発表と同時にNintendo SwitchにはNVIDIAのカスタマイズされたTegraプロセッサーが搭載されていることが明らかになっていましたが、さらに本体をドックに置いて据え置き型として使う場合と、ドックを外して携帯ゲーム機として使う場合でCPUとGPUの速度がどれくらい変化するのかをEurogamerが明らかにしています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20161220-nintendo-switch-cpu-gpu/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-12-20 11:17:00
Engadget Japanese
英国のゲームショップGameSeekが、Nintendo Switchの予約受け付けを開始しました。予約価格は198.50ポンド(約2万8000円)。 【ギャラリー】Nintendo Switch (7枚) ご存じの通り、現時点でNintendo Switchの定価は発表されていません。しかし、この予約には価格保証がついており、定価が予約金より高くなっても、予約時の198.50ポンドで入手することができます。 Nintendo Switchは、据え置きゲーム機と携帯ゲーム機のハイブリッド。本体を持ち歩く携帯ゲーム機的な使い方に加え、家にいるときは「Dock」を介してTVに接続する据え置きゲーム機のような運用も可能です。これまでになかったコンセプトだけあり、定価がどれ位になるかが注目されてきました。 先日もカナダ・トイザらスの通販サイトに329.99カナダドル(約2万7000円)という価格が一時的に掲載されたばかり。今回のGameSeekとともに2万円台後半という符合を見せており、実際の定価もこの辺りに落ち着くのかも知れません。 なお、正式な価格は2017年1月13日に行われる「プレゼンテーション2017」で発表される予定です。 このほかNintendo Switch関連では、前述した「Dock」に加え、小型コントローラ「Joy-Con」、「Joy-Con」を左右に接続する「Joy-Con Grip」や、「Nintendo Switch Pro Controller」など様々な機器の存在が発表されています。2万円台後半が定価なら、これらの機器がどこまで付属するのかも焦点となりそうです。   ・任天堂スイッチはカスタムTegra採用。NVIDIAが全面協力、新APIを共同開発 ・任天堂スイッチにFallout 4の「ベセスダ」参入の衝撃──Wii U無視から一転したワケ??????? ・ニンテンドースイッチの価格は約2万6400円? トイザらスのカナダサイトから流出した可能性 ・任天堂が「Wii U」生産終了へ、次世代ゲーム機のSwitchに軸足
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/11/27/2-8000/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-11-28 11:30:00
Engadget Japanese
うわさは本当でした。任天堂の次世代ゲーム機 Nintendo Switch 初公開にあわせて、NVIDIAは自社製モバイルプロセッサTegraの採用を正式に認めています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/10/20/tegra-nvidia-api/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-10-21 00:48:00
スラド: ハードウェア
caret 曰く、任天堂株式会社は10月20日23時、かねてより開発中と公表していた新型ゲーム機(コードネーム「NX」)の正式名称が「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」であることを発表し、製品画像やトレーラー動画を世界初公開した(公式サイト、ニュースリリース、トレーラー映像、4Gamer、ファミ通.com、インサイド)。発売時期は既報の通り 2017年3月発売予定。価格、ソフトウェアラインアップ、仕様などの詳細な商品情報は後日発表する。 コンソールゲーム機とハンドヘルドゲーム機を融合させたような形態が特徴で、Nintendo Switch本体と「Nintendo Switchドック」が接続された状態では据え置きゲーム機としてテレビと接続してプレイでき、またドックから取り外した状態では本体に搭載されているディスプレイを使って携帯ゲーム機のようにプレイできる。ゲームをプレイ中であってもそのままプレイを続行できるようだ。ソフトはカートリッジ式となっている。 「Joy-Con(ジョイコン)」という名称の二つの本体着脱可能なコントローラも特色で、Joy-Conグリップという専用アタッチメントに装着して通常のコントローラとして使用するほか、ハンドヘルド形態では本体の左右に装着したり、分離したままハンドコントローラのように使ったり、片方のみを横にして使用することも可能なようだ。 トレーラーではゲーミングシーンにフォーカスされていたが、コントローラを装着しなければ通常のタブレット端末とほとんど同じなので、汎用デバイスとしての活用も期待できそうだ。 なお、NVIDIAのブログ投稿で紹介されているが、CPU/GPUとしてNVIDIAのTegraプロセッサのカスタマイズ版を採用しているとのこと。 すべて読む | ハードウェアセクション | 任天堂 | 入力デバイス | ハードウェア | ゲーム | 関連ストーリー: 任天堂、ファミコンソフト30本を内蔵した「ミニチュア版ファミコン」を発表 2016年09月30日 任天堂の新型ゲーム機「NX」はディスプレイ一体型? 2016年07月29日 任天堂のVRへの参入はまだまだ先? 2016年06月21日 任天堂NXはメディアとしてROMカートリッジを採用? 2016年05月11日 任天堂の新ゲーム機「NX(開発コード名)」、来年3月発売へ 2016年04月27日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/16/10/20/1747219/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-10-20 23:00:00
スラド
caret 曰く、任天堂株式会社は10月20日23時、かねてより開発中と公表していた新型ゲーム機(コードネーム「NX」)の正式名称が「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」であることを発表し、製品画像やトレーラー動画を世界初公開した(公式サイト、ニュースリリース、トレーラー映像、4Gamer、ファミ通.com、インサイド)。発売時期は既報の通り 2017年3月発売予定。価格、ソフトウェアラインアップ、仕様などの詳細な商品情報は後日発表する。 コンソールゲーム機とハンドヘルドゲーム機を融合させたような形態が特徴で、Nintendo Switch本体と「Nintendo Switchドック」が接続された状態では据え置きゲーム機としてテレビと接続してプレイでき、またドックから取り外した状態では本体に搭載されているディスプレイを使って携帯ゲーム機のようにプレイできる。ゲームをプレイ中であってもそのままプレイを続行できるようだ。ソフトはカートリッジ式となっている。 「Joy-Con(ジョイコン)」という名称の二つの本体着脱可能なコントローラも特色で、Joy-Conグリップという専用アタッチメントに装着して通常のコントローラとして使用するほか、ハンドヘルド形態では本体の左右に装着したり、分離したままハンドコントローラのように使ったり、片方のみを横にして使用することも可能なようだ。 トレーラーではゲーミングシーンにフォーカスされていたが、コントローラを装着しなければ通常のタブレット端末とほとんど同じなので、汎用デバイスとしての活用も期待できそうだ。 なお、NVIDIAのブログ投稿で紹介されているが、CPU/GPUとしてNVIDIAのTegraプロセッサのカスタマイズ版を採用しているとのこと。 すべて読む | ハードウェアセクション | 任天堂 | 入力デバイス | ハードウェア | ゲーム | 関連ストーリー: 任天堂、ファミコンソフト30本を内蔵した「ミニチュア版ファミコン」を発表 2016年09月30日 任天堂の新型ゲーム機「NX」はディスプレイ一体型? 2016年07月29日 任天堂のVRへの参入はまだまだ先? 2016年06月21日 任天堂NXはメディアとしてROMカートリッジを採用? 2016年05月11日 任天堂の新ゲーム機「NX(開発コード名)」、来年3月発売へ 2016年04月27日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/10/20/1747219/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-10-20 23:00:00
スラド
taraiok 曰く、NVIDIAがIntelのXeon Phiでのベンチマークは不当な内容だと主張している(Ars Technicaの記事、 Slashdotの記事)。 NVIDIAが問題視しているのはISC 2016で発表されたIntelのスライドの内容だ。IntelはスライドでXeon PhiをNVIDIAのGPUと比較し、ニューラルネットワークの学習で最大2.3倍高速であり、スケーリングの効率は最大38%高いなどと説明している。 これに対しNVIDIAは、IntelがNVIDIAの古いGPUやベンチマーク結果を使用していると反論。Intel側は一般的に利用可能なソリューションに基づいてパフォーマンスを主張しており、数字は公正であると返答している。 NVIDIAによれば、学習速度の比較で使われたCaffe AlexNetによるNVIDIAのデータは18か月前のものであり、最新のCaffe AlexNetを使用して同じ構成(Maxwell GPU×4)で実行した場合にはXeon Phiより1.3倍速く、最新のPascalベースのGPU×4に置き換えれば1.9倍速いという。また、スケーリングで比較に使われたのは4年前のGPU(Tesla K20X)を使用するオークリッジ国立研究所のスーパーコンピューター「Titan」で、より新しいMaxwell GPUとインターコネクトを使用すれば最大128ノードまで性能低下することなくスケーリング可能であるとしている(NVIDIAのブログ記事)。 すべて読む | ハードウェアセクション | スパコン | ハードウェア | 人工知能 | Intel | 関連ストーリー: ミッドレンジGPU「Radeon RX 480」2枚構成、特定の状況下ではハイエンドGPUを凌駕 2016年07月13日 世界スーパーコンピュータランキング「TOP500」2016年6月版、中国製CPUを採用したスパコンが新たに首位に 2016年06月21日 NVIDIA、新アーキテクチャ「Pascal」採用の「GeForce GTX 1080」を発表 2016年05月09日 AMD、ベンチマークソフト「SYSMark 2014」に対し不満を述べる 2016年01月26日 米商務省、IntelとNVIDIAに対し中国スパコン向けプロセッサの輸出禁止を命令 2015年04月14日 NVIDIA、グラフィック性能を大幅に向上させた新SoC「Tegra X1」を発表 2015年01月07日 NVIDIAの次世代アーキテクチャ「Maxwell」コアを採用したGeForceが発表される 2014年02月19日 Intelの次世代Xeon Phiは72コア、3TFLOP/sの処理能力を持つ 2014年01月08日 Intel、60基のx86コアを搭載する「Xeon Phi」を発表 2012年11月15日 Top500 November 2012 発表、オークリッジ国立研究所の Titan が 1 位に 2012年11月13日 AMDとNVIDIA、それぞれ自社製品を「世界最速のグラフィックカード」と自称 2011年03月29日 汎用 GPU を買うか ? Blue Gene を買うか ? 2010年11月08日 Futuremark、NIVIDIAのベンチマーク不正は「最適化」と主張を一転 2003年06月06日 NVIDIAのベンチマーク不正に対応した3DMark03アップデート 2003年05月24日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/08/21/0620221/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-08-21 06:38:00
Engadget Japanese
任天堂の岩田聡 前社長が全貌を明かさぬまま去ってしまった次世代機 NX について。発売を来年3月に控えて、詳細な「関係者リーク」が出てきました。 いわく、NX は高性能なタブレットと、着脱式の物理コントローラを備えた携帯・据え置き兼用ゲーム機。中身にはNvidiaの「モバイル・スーパーチップ」ことTegra X1を採用し、モバイルながらPS3やXbox 360を凌ぐ性能を備えるとされています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/07/28/nx-tegra/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-07-29 05:35:00
スラド
insiderman 曰く、任天堂が来年に発売を予定している新型ゲーム機「NX(仮称)」はディスプレイを本体に内蔵する、「持ち運べる据え置き機」になるという噂が出ている(4Gamer、GameSpark)。 コントローラは本体から着脱可能で、テレビに接続してプレイすることも、単体でプレイすることも可能だという。また、メディアにはROMカートリッジが採用されるという。プロセッサはNVIDIA製(開発キットではTegra X1を採用)で、OSは独自のものを搭載するという。 Tegra X1は64ビットで8コアを搭載、GPUはMaxwellベースとのことだが、やはり最新のデスクトップ向けGPUと比べると演算能力は落ちる。どの程度のグラフィックを実現できるか気になるところだ。 すべて読む | 任天堂 | ゲーム | 関連ストーリー: 任天堂のVRへの参入はまだまだ先? 2016年06月21日 任天堂NXはメディアとしてROMカートリッジを採用? 2016年05月11日 任天堂の新ゲーム機「NX(開発コード名)」、来年3月発売へ 2016年04月27日 任天堂の次世代ゲーム機「NX」は光学ドライブを搭載しない? 2015年08月25日
[記事元] http://srad.jp/story/16/07/28/1922258/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-07-29 03:20:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、富士通が現在開発中の新スーパーコンピュータでは、ARMベースのCPUが採用されるという(HPCwire)。 記事によると、採用されるのはARMv8をベースに浮動小数点演算や数学関数の高速化機能(HPCエクステンション)を組み込んだものになるという。ARMベースのCPUを採用することで、ARM向けに開発されたソフトウェアを容易に利用できるという。また、ARM向けLinuxの資産を利用できるというメリットもあるようだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | スパコン | ハードウェア | 関連ストーリー: ARM曰く、スマホのグラフィック性能は2017年にはPS4やXbox Oneに追いつく 2016年02月23日 Microsoft、ARM64対応のデスクトップ版Windows 10を計画か 2016年01月17日 NVIDIA、グラフィック性能を大幅に向上させた新SoC「Tegra X1」を発表 2015年01月07日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/06/28/193254/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-06-29 02:55:00
OSDN New Releases
Eclipse Class Decompiler is an Eclipse plugin that integrates JD, Jad, FernFlower, CFR, Procyon seamlessly with Eclipse and allows Java developers to debug class files without source code directly.
[記事元] https://osdn.jp/projects/feeling/releases/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-06-06 14:13:34
Engadget Japanese
NVIDIAはCOPMTEX 2016の開幕前日に記者向けイベントを開催。CEOのJen-Hsun Huang 氏がVR・AI・セルフドライビングカーの3つをテーマに同社が次世代GPUと位置づけるPascalファミリーを紹介。未発表の次世代Tegraも紹介されました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/05/30/nvidia-tegra-gpu-pascal-computex-2016/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-05-30 15:45:00
GIGAZINE
2014年11月にGoogleのNexusシリーズから登場したNVIDIA Tegra K1搭載の8.9インチタブレット「Nexus 9」の製造が終了したことが明らかになりました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20160527-nexus-9-tablet-adios/ [カテゴリー]スマートフォンHTCTegra [投稿日時]2016-05-27 10:14:00
スラド
あるAnonymous Coward 曰く、Intelがスマートフォンやタブレット向けのAtomベースプロセッサ「SoFIA」や「Broxton」の開発を中止し、スマホとタブレット市場から撤退するという(EE Times)。 Windows 10 Mobileや2in1デバイスはどうなってしまうのだろう。Coreプロセッサベースになってしまうのだろうか。Microsoftにも影響がでそうな決定である。それともAMDにチャンスがやってくる? すべて読む | ハードウェアセクション | ビジネス | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: Intel、次期iPhone向けモデムチップのために千人規模の人員を投入と報じられる 2015年10月19日 NVIDIA、グラフィック性能を大幅に向上させた新SoC「Tegra X1」を発表 2015年01月07日 Intel、Broadwellベースの新CPU「Core M」の詳細を発表 2014年08月15日 インテルも64ビットARMプロセッサ製造に参入へ 2013年11月05日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/16/05/02/0422233/ [カテゴリー]AtomスマートフォンiPhoneTegra [投稿日時]2016-05-02 05:18:00
Engadget Japanese
GPUの大手メーカーであるNVIDIA(エヌビディア)が、同社製SoC Tegra X1を搭載するワンボードコンピューター『Jetson TX1』の日本での展開について発表しました。先行提供される開発キット(写真)は3月中旬から発売され、モジュールでの提供は2016年上半期中。 なお個人向けには、秋葉原のPCパーツショップ『オリオスペック』を通じて販売されます。予約は既に開始されており、原稿執筆時の入荷予定は4月上旬。価格は税込で9万7938円です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/03/01/1-flops-jetson-tx1-9-8000/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-03-01 21:00:00
スラド
Ciscoは11日、一部のサーバー製品で通常とは異なるデフォルトパスワードを設定していたことを明らかにした(Cisco — Field Notice: FN — 64093、 The Registerの記事、 TechWormの記事、 Softpediaの記事)。 通常とは異なるデフォルトパスワードが設定されていたのはUCS Cシリーズのサーバー42機種。通常はデフォルトのユーザー名/パスワードに「admin/password」が設定されているのだが、2015年11月15日から2016年1月6日までの製造分にはデフォルトパスワードとして「Cisco1234」が設定されており、セットアップガイドに記載されたパスワードではCisco Integrated Management Controller(CIMC)にアクセスできないという。Ciscoではいったんパスワード「Cisco1234」を使用してシステムにログインし、別のパスワードに変更することを推奨している。 すべて読む | セキュリティセクション | ハードウェア | セキュリティ | ネットワーク | 変なモノ | idle | 関連ストーリー: Trend Microのパスワード管理ソフトにリモートから任意コード実行可能な脆弱性 2016年01月14日 2015年に脆弱性の報告件数が多かった製品は? 2016年01月08日 11歳の米少女、パスワードを生成して販売するビジネスを始める 2015年10月27日 英GCHQ、複雑すぎるパスワードの使用中止を推奨 2015年09月22日 不倫サイトから流出したパスワードの解析が進む、罪悪感や言い訳のようなフレーズも多数 2015年09月18日 Ciscoのスイッチ製品、LANケーブル挿入時に設定がリセットされる恐れ 2015年09月11日 米国家安全保障局、Cisco製品にバックドアを仕込んでいた? 2014年05月16日 US-CERT、デフォルトパスワードをそのまま利用することについて警告 2013年06月26日 オランダの ISP、デフォルトのパスワードから変更していない法人顧客が 7 割近くいることに気付く 2012年07月09日
[記事元] http://security.srad.jp/story/16/01/15/2257221/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2016-01-16 04:28:00
スラド
mozo 曰く、HPC分野の国際会議SC15において、AMDが「ボルツマンイニシアティブ」を発表した(AnandTech)。内容は外部GPUとクラスタに対応したHSA+、CPU/GPU両対応のC++14コンパイラ、CUDAとソースコードレベルで互換性を取るインターフェースの3点だ。ボルツマンの名前は流体解析の格子ボルツマン法や機械学習モデルのボルツマンマシンでGPUが利用されていることから取られたようだ。 HSA+はこれまでのHSAを拡張して外部GPUやHPCクラスタ向けのプログラミングモデルに対応したもの。64bit Linux向けのディスプレイ出力なしのドライバとランタイムが提供され、広帯域インターコネクト経由のノード内/ノード間リモートDMAをサポートする。 Heterogenous Compute Compiler(HCC)と名付けられた新しいコンパイラはLLVM ClangベースでC++11/14や/C11、OpenMP4.0、そしてC++17で採用予定のParallel STLに対応。1つのコンパイラでCPUとGPUのどちらにも使える。そのためGPU用のカーネルを別のソースに記述する必要はなく、ラムダ式でSTL互換のアルゴリズムに述語引数として渡せばよい。 Heterogeneous-compute Interface for Portability(HIP)はHCCで利用できるCUDA風のAPI。HIPで書かれたソースコードはHCCだけでなく、ヘッダーファイルを加えることでNVIDIAのCUDA向けコンパイラであるNVCCでもコンパイル可能となる。従来のCUDAコードをHIPコードに変換するためのツールも用意されており、これによってHSA環境はソースコードレベルでCUDAとの互換性を有することになる。 さすがにバイナリレベルでの互換性は実現されなかったようだが、CUDAで開発されたGPGPUプログラムをAMD GPU向けに移植することが容易になったのはありがたい。 すべて読む | AMD | 関連ストーリー: AMD、「Bulldozer」CPUのコア数表記は誇大広告だとして訴えられる 2015年11月09日 AMD、新CPUコア「Zen」の詳細を発表 2015年05月11日 Tegra、スパコンに採用される 2011年11月17日
[記事元] http://srad.jp/story/15/11/18/0657225/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-11-18 08:20:00
GIGAZINE
コンシューマー向けドローンで世界最大のメーカーであるDJIが、ドローンに搭載して処理能力を飛躍的に向上させるコンピューター「Manifold」を発表しました。Manifoldは同社のドローンに搭載することが可能な小型コンピューターで、既存のドローンを高い処理能力を持つ「フライング・ロボット」に進化させることが可能になるとしています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20151104-dji-manifold/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-11-04 15:30:00
GIGAZINE
モバイル端末の性能向上はとどまるところを知らず、NVIDIAのSoC「Tegra K1」はPS3やXbox 360を上回るゲーミング性能を持っています。高いゲーミング性能を誇るタブレットにコントローラーを搭載することで、携帯用ゲーム機の領域を浸食する存在のAndroidタブレット「Singularity S192」が登場しています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20151011-singularity-s192/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2015-10-11 21:00:00
Engadget Japanese
Googleの新製品発表イベントより。イベントの終わりに隠し球的に発表されたのは、10.2インチ、2560×1800ドット解像度のディスプレイを持つ、キーボード合体式(別売)の高性能Androidタブレット『Pixel C』でした。 高級ChromebookシリーズであるChromebook Pixelからシリーズ名を引き継ぐこのモデルは、ジャストA4(用紙)サイズに、NVIDIAのTegra X1 SoCや3GBのメインメモリなど強力な装備を搭載。米国価格は、本体が32GB版499ドルで64GB版が599ドル。キーボードが149ドルです。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/09/29/google-android-pixel-c-10-2-2560-1800-tegra-x1-3gb-ram/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]AndroidsurfaceTegra [投稿日時]2015-09-30 02:33:00
OSDN New Releases
ksar with support for CentOS 7/sysstat 10.1 (Pango's fork) First of all, I have to declared that this project is based on the original 'ksar' project by Alexandre Cherif (http://sourceforge.net/u/xcherif/profile/). ksar is a very nice and popular sar graphing tool which is provided by Alexandre Cherif. However, the original project seems to have been stalled since 2010. That is why I forked and added supports for sysstat 10.1.* here. This is hopefully that someday this project can be reintegrated back into the original project and keep going further and further.
[記事元] http://osdn.jp/projects/ksar/releases/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-06-14 12:06:55
スラド
yasuoka 曰く、文部科学省生涯学習政策局情報教育課は「諸外国におけるプログラミング教育に関する調査研究」報告書を6月10日にWebサイトで公開したが、12日から非公開になっている。同報告書は「はじめに」などの内容がかなりアレゲであり、内容について確認後、改めて掲載する予定とのこと。 ちなみに、公開時の「はじめに」の第一文は、以下のとおり。1942年、今日の電子計算機の原型の一つが、ペンシルバニア大学ムーアースクールのJ.P.エッカート、J.W.モークリーによって論文としてACM(Association for Computing Machinery)に発表され、1945年には弾道計算用の実用機ENIAC(Electronic Numerical Integrator and Computer)が開発された。 一瞥して間違いだらけであり、こういう文章の間違いに気づく人材を増やすことこそが、情報科学や人文科学での教育なのだ、と私(安岡孝一)個人は考えている。文部科学省は、ぜひ今後も、情報科学教育ならびに人文科学教育に邁進してほしい。 すべて読む | デベロッパーセクション | 日本 | プログラミング | 教育 | 政府 | 関連ストーリー: 文科省、タブレット端末を使用する「デジタル教科書」導入を検討 2015年05月10日 米刑務所で受刑者向けプログラミング講座が実施される 2015年03月18日 「すべての人にコード教育」は本当に必要? 2015年02月16日 Googleとディズニー、園児達にプログラミンングをアピールするアニメを制作へ 2015年02月13日 ワシントン州、大学入学に必要な外国語科目としてコンピューターサイエンス科目を履修できるようにする法案 2015年02月07日 無料でコンピュータ関連の学習コンテンツを提供する「Hour of Code」に「アナと雪の女王」が使われる 2014年11月27日 4年前に発売されたコンピューターエンジニア版バービーの絵本、今になって内容が注目を集める 2014年11月22日 コンピューターサイエンスのカリキュラムに不足しているものは? 2014年08月10日 佐賀県武雄市、小学1年生を対象にプログラミング授業を開始へ 2014年06月27日 プログラミングが必修となる通信制高校「コードアカデミー高校」、開校 2014年04月18日 幼稚園からの計算機科学学習は必要か 2014年02月04日 ケンタッキー州、学校においてプログラミング言語を外国語として認める方針へ 2014年01月28日 プログラミングを義務教育に取り入れるのは不自然という主張 2013年11月01日
[記事元] http://developers.srad.jp/story/15/06/12/218216/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-06-13 06:25:00
スラド
insiderman 曰く、米国のJune Lifeというベンチャーが、NVIDIAのGPU内蔵SoC「Tegra K1」を搭載したオーブンを開発したそうだ(4Gamer)。 タレコミ子は一瞬GPUの発熱で料理するオーブンだと勘違いしてしまったのだが、実際のところはオーブン内に設置されたカメラや重量計などを使ってオーブン内に入れられた食材を認識し、最適な調理を自動的に行うというシステムのためにSoCが使われているという。また、スマホとの連携機能もあり、オーブン内の状況をスマホで確認したり、調理完了の通知を送信する、といったことも可能だそうだ。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | 関連ストーリー: ハイアールがR2-D2型移動式冷蔵庫を開発 2015年06月03日 NVIDIA、グラフィック性能を大幅に向上させた新SoC「Tegra X1」を発表 2015年01月07日 NVIDIA、Tegra K1搭載ゲームタブレットと無線式コントローラを発表 2014年07月24日
[記事元] http://hardware.srad.jp/story/15/06/10/1911233/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-06-11 03:01:00
OSDN New Releases
ksar with support for CentOS 7/sysstat 10.1 (Pango's fork) First of all, I have to declared that this project is based on the original 'ksar' project by Alexandre Cherif (http://sourceforge.net/u/xcherif/profile/). ksar is a very nice and popular sar graphing tool which is provided by Alexandre Cherif. However, the original project seems to have been stalled since 2010. That is why I forked and added supports for sysstat 10.1.* here. This is hopefully that someday this project can be reintegrated back into the original project and keep going further and further.
[記事元] http://osdn.jp/projects/hinemoshelper/releases/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-06-10 02:20:25
ASCII.jp − 自作PC
NVIDIAのモバイルプロセッサー「Tegra K1」を搭載する開発向けボード「Jetson TK1」専用のケース「JETSON TK1 CASE」がオリオスペックで販売中だ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/08fa0c2585c25c33feac07259826acfb?ul=Ny1kpH8DQf8t44ozX77sqFWdjltBndaNIgCV1dHjQnURsIccusZ_ZEAeaXFvSf5F7uSDuY1A293FwjirIZPDUJxse0vK [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-05-17 10:33:00
Engadget Japanese
マイクロソフトが発表した Surface 3 と、販売中の上位版 Surface Pro 3 との仕様比較をお届けします。 Surface 3 は10.8インチ1920 x 1280ピクセルの液晶ディスプレイを備えたWindows タブレット製品。3からは上位版 Pro 3と同じく、筆圧感知もできる Surface Penに対応しました。画面の縦横比も、紙の書類に近く手書きしやすいという3:2に変わっています。 前モデル Surface 2 がNVIDIA Tegra 4 プロセッサでWindows RT だったのに対して、Surface 3 はインテルの最新4コアAtomプロセッサ Atom x7を採用。OSも 上位のSurface Pro 3と同じフルバージョンのWindows 8.1を搭載し、Pro 3 の小型廉価版に近い位置付けになりました。続きの仕様表では、参考のため Surface 2 も並べてあります。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/04/01/surface-3-surface-pro-3/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]AtomsurfaceTegraCherry Trail [投稿日時]2015-04-01 15:28:00
Engadget Japanese
サンフランシスコで開幕したゲーム開発者イベント GDC 2015 より。NVIDIA がテレビにつなぐAndroid TV据え置きゲーム機『Shield』を発表しました。NVIDIAの最新プロセッサ Tegra X1 を採用し、4K出力に対応します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/03/03/nvidia-4k-android-tv-shield-tegra-x1-pc-grid/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2015-03-04 13:26:00
Engadget Japanese
Google はLTE版 Nexus 9 をGoogle Play Store で発売しました。1月上旬に発売した家電量販店に比べると Google Play では三週ほど遅れての発売です。 Nexus シリーズはGoogle のリファレンス的なAndroid 端末。台湾HTC が製造するNexus 9は、8.9型2048 x 1536 IPS ディスプレイや、高いグラフィック性能を備えるNvidia Tegra K1 64bit プロセッサなどを搭載するハイエンド端末です。本体価格は6万4690円(税込)。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/01/27/nexus-9-lte-google-play-6-4690/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2015-01-28 13:58:00
GIGAZINE
ネバダ州ラスベガスで行われている2015 International CESの中で、NVIDIAが新たなモバイルSoC「Tegra X1」を発表しました。NVIDIAはこのTerga X1を「モバイルスーパーチップ」と呼んでおり、高い処理能力により、車載システムに搭載することで自動運転カーにも役立つとのこと。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20150106-nvidia-tegra-x1/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-01-06 12:18:46
GIGAZINE
ラスベガスで行われているコンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)の中で、NVIDIAが処理能力1テラフロップス越えのモバイルスーパーチップ「Tegra X1」を発表しました。昨年も同じくCESでTegra K1を発表しましたが、X1はK1に比べるとパフォーマンスが2倍に向上しているとのこと。使用される製品はモバイル機器や自動車、組み込み製品などで、今年の前半に出荷開始予定だとのこと。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20150105-headline/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-01-05 18:01:20
Engadget Japanese
CES 2015会場より。NVIDIAがモバイルプロセッサの最新モデル Tegra X1を発表しました。NVIDIAのデスクトップ向け最新ハイエンドGPUと同じMaxwellアーキテクチャの256GPUコアを備え、現行最新モデルのTegra K1比で2倍、モバイルSoCとして世界で初めて1テラFLOPSを超える処理速度が特徴です。 NVIDIAではTegra X1がかつてのスーパーコンピュータの性能を備えているとして、「モバイルスーパーチップ」と称しています。NVIDIAはTegra X1の高い並列処理能力を活かす分野として、膨大なリアルタイム画像解析が必要な自動運転システムや車載情報システムを挙げており、独自の車載プラットフォームNVIDIA DRIVEもあわせて発表しました。(更新中)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/01/05/nvidia-tegra-x1-1-flops-maxwell-gpu/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2015-01-05 16:01:00
GIGAZINE
GoogleのNexusシリーズ最新作となる、64bitNVIDIA Tegra K1搭載の8.9インチタブレット「Nexus 9」が、GIGAZINE編集部に届いたので早速フォトレビューしてみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20141107-nexus-9/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-11-07 12:28:04
Engadget Japanese
Google は、Android タブレットNexus 9 を日本のGoogle Play で11月4日(火)から販売します。予約は明日10月18日(土)未明から受付開始です。 Nexus シリーズはGoogle のリファレンス的なAndroid 端末。台湾HTC が製造するNexus 9は、8.9型2048 x 1536 IPS ディスプレイや、高いグラフィック性能を備えるNvidia Tegra K1 64bit プロセッサなどを搭載するハイエンド端末です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/10/17/google-nexus-9-google-play-11-4-10-18-11/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-17 17:30:00
GIGAZINE
NVIDIA Tegra K1プロセッサと最新Android OSの「Android 5.0 Lollipop」を搭載したHTC製64bitタブレット「Nexus 9」の発売が発表されたばかりですが、新型スマートフォンやタブレットのレビュームービーを投稿しているベトナムの「V?t V?」YouTubeチャンネルで、Nexus 9の実機操作レビューが公開されています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20141017-nexus-9-review/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-17 10:13:44
GIGAZINE
発表が間近と報じられていたGoogleのNexusシリーズタブレット最新作となる「Nexus 9」がついに登場しました。HTC製の薄型の8.9インチタブレットで、最新Android OSとなる「Android 5.0 Lollipop」とNVIDIA Tegra K1プロセッサを搭載しており、マルチタスク性能などが向上したタブレットになっています。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20141016-nexus-9/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-16 10:14:23
Engadget Japanese
Android 5.0ことLollipopに合わせて、以前より噂されていた8.9インチ タブレット『Nexus 9』も正式発表を迎えました。液晶ディスプレイは8.9インチのQXGA解像度(2048×1536ドット)、縦横比4:3のIPSパネル。製造メーカーはHTCで、SoC (CPU)には64bit対応のNVIDIA Tegra K1を採用と、かなりの部分が事前情報どおりの強烈な仕様です。 米国での予約開始は10月17日から、出荷日は11月9日予定。価格は16GB/Wi-Fiモデルが399ドル、32GB/Wi-Fiモデルが479ドル、32GB/LTEモデルが599ドル。日本では「近日発売」とされており、バリエーションも不明ですが、日本版の仕様表にもWi-FiモデルとLTEモデル、そしてストレージは16GBと32GBとの記載があります。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/10/15/google-nexus-9-8-9-2048-1536-64bit-tegra-k1-htc/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-16 02:21:00
Engadget Japanese
Google が Android 5.0の愛称は『Lollipop』(ロリポップ) になることを正式に発表しました。またAndroid OSメジャーリリース時のお約束である新デバイスとして、モトローラ製の5.9インチ2560x1440有機EL画面スマートフォン Nexus 6、HTC製の8.9インチ2048 x 1536 (4:3)画面、64bit Tegra K1搭載タブレット Nexus 9 も正式発表を迎えました。 さらにテレビにつなげてGoogle Playクラウドやスマートフォンなどからのコンテンツをストリーミング再生したり、Androidゲームが遊べるゲーム機でもある ASUS製デバイス Nexus Player も同時に発表しています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/10/15/android-5-0-lolipop-google-nexus-6-nexus-9-nexus-play/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-16 01:29:00
Engadget Japanese
長らくうわさが続く 『Nexus 9 タブレット』の話題。中国発のモバイル系リークアカウント @upleaks が、Nexus 9 とされる何かの画像を掲載しました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/10/06/htc-nexus-9-tegra-k1-android-l/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTegra [投稿日時]2014-10-06 22:32:00
Engadget Japanese
NVIDIA は独自のAndroidタブレット SHIELDタブレットを日本国内で10月10日から販売します。うたい文句は「ケームを極めた、超速最強タブレット」。同時に低遅延のWiFi接続ゲームコントローラ(レイテンシはBluetoothの半分)、スタンド兼用カバーも同日から別売りで用意します。 (更新中)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/10/02/nvidia-shield-10-10-tegra-k1-pc-twitch/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]BluetoothAndroidTegra [投稿日時]2014-10-02 13:59:00
Engadget Japanese
レノボが液晶モニタの新製品ThinkVision 28 を発売します。基本はタッチ操作対応の28型4K モニタですが、OS にAndroid を搭載し、単体でAndroid 端末として使えることが特徴の「スマートモニター」です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/09/16/thinkvision-28-4k-tegra-k1-android/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2014-09-17 12:58:00
Engadget Japanese
NVIDIA が Tegra K1採用タブレット Shield Tablet の全貌を明らかにしました。Shield Tablet は、Tegra K1 の高い処理能力とゲームに特化した設計が特徴の8インチ Android タブレット。 コントローラ一体型ではない純粋なタブレットですが、Wi-Fi Direct接続でBluetoothよりも低遅延というゲームパッド Shield Controller を別売りで用意します。 またGeForce GTX GPU搭載のPCから、低遅延でフルPCゲームをストリーミングするGameStream技術も利用可能です。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/07/23/nvidia-shield-tablet-8-android/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]BluetoothAndroidTegra [投稿日時]2014-07-23 14:55:00
Engadget Japanese
Android携帯ゲーム機 NVIDIA SHIELD の新製品は、タブレット型の『SHIELD Tablet』になるようです。 SHIELD Tablet の名称は、今月初めにNVIDIA運営の TegraZone.jp...
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/07/02/nvidia-shield-shield-tablet-7-9-tegra-k1/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2014-07-03 10:54:00
Engadget Japanese
HP が米国のBack to School (新学年)シーズンに向けた新製品を多数発表しました。その中のひとつSlateBook は、OS にAndroid を採用する14型ノート。 HP のAndroid ノートでは、ディスプレイが分離してタブレットとしても使えるSlateBook10 x2 が国内でも販売中ですが、今回発表されたSlateBook はディスプレイが分離しないオーソドックスなノートです。 Continue reading HP から14型Android ノートSlateBook。フルHD 液晶、Tegra 4、BeatsAudio、9時間駆動で399ドルComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/06/02/hp-14-android-slatebook-hd-tegra4-beatsaudio/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2014-06-02 18:00:00
ASCII.jp − 自作PC
NVIDIAの新型モバイルプロセッサー「Tegra K1」を搭載する開発向けボード「Jetson TK1」の販売がオリオスペックで始まった。ただし初回入荷分は予約で完売。次回入荷分もすでに予約で埋まっており、7月入荷分まで空きはない状態だ。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/2944dc817238baa5fdf4ca0ec1a2845a?ul=k13gRhK8HqXtUrYhuETWyyNA9VivytZfOPI156B.vqNXg1fmhgHK_tLiQg0fzB0ftWuJYJyYNGTNtO6KoMg5bCqnxZhO [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-05-29 23:22:00
Engadget Japanese
Nvidia が、「世界初の組み込みスーパーコンピュータ」を謳うJetson TK1 開発キットを国内で出荷しました。Jetson TK1 は、Nvidia が今年1月に発表したモバイルプロセッサTegra K1 ベースの組み込み用アプリケーション開発キット。 Tegra K1 はモバイル製品で知られる Tegraシリーズながら、最新のPC 用GPU と同じKepler アーキテクチャベースの192 CUDA コアGPU を搭載するプロセッサ。300ギガフロップス以上の処理能力で、さまざまなコンピューティングに応用できることを売りとしています。Continue reading NVIDIA、Tegra K1ベースの開発キットJetson TK1を国内出荷。「世界初の組み込みスーパーコンピュータ」Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/28/nvidia-jetson-tk1/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-05-29 00:36:00
GIGAZINE
SNSへの投稿はテキスト形式の単調なものになりがちですが、これをより洗練された美しい画像に変換し、複数のSNSやネットサービスに自動投稿してくれる無料アプリが「Notegraphy」です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140527-notegraphy/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-05-27 19:00:29
Engadget Japanese
Xiaomi (小米科技)が中国で開催したプレスイベントより。Xiaomi は6万円台の49インチ4KスマートテレビMi TV 2と同時に、同社初のタブレット Mi Pad (小米平板)も発表しています。 Mi Pad はアップルの iPad mini Retinaディスプレイモデルと同じ7.9インチ2048 x 1536液晶画面を備え、NVIDIA の最新モバイルプロセッサ Tegra K1 をタブレットとして世界で初めて採用した製品。 iPad mini Retinaを強烈に意識しつつ、3Dベンチマークのスコアは2倍以上、ディスプレイの色再現性もカメラ性能も一回り以上高く、価格は16GBで1499元(約2万4500円)、64GB版でも1699元(約2万7500円)と安価なことが売りです。 Tegra K1 は、NVIDIAが今年1月のCES 2014で発表した最新のモバイルプロセッサ。CPUコアは ARM Cortex-A15クアッドコア最大2.3GHzと省電力コアの4+1構成、GPUコアはTegraシリーズで初めてPC向けと共通になったKeplerアーキテクチャのCUDAコアを192搭載します。タブレットとしてTegra K1の搭載するのは Mi Pad が初めて。 Xiaomiのプレゼンは、AndroidタブレットとiPadでは iPadのほうが圧倒的に利用されていると(アップルの発表を引用して)示し、Androidタブレット最大の問題は使いにくいことであり、使いやすいタブレットには1. 快適さを支える強力なハードウェア構成、2. スムーズなソフトウェア体験、3. 豊富なアプリやゲームコンテンツが必要であるとして、Mi Pad が各点をいかにクリアしたか解説する内容でした。 Tegra K1 の能力を示す iPad mini Retina 対 Mi Pad の GFXBench 3.0ベンチマーク結果。OpenGL ES 3.0でもES 2.0でも、iPad mini が13fpsならばMi Padは30fps、26.2fpsならばMi Pad は60fpsと、アプリやゲームの快適さをアピール。 ディスプレイはサイズもピクセル数も、輝度もコントラストも iPad mini Retina と同じですが、色再現性は iPad mini がNTSC比53%に対して Mi Pad は70%。 カメラは前面カメラが500MP、明るいF2.0レンズ。背面カメラも800万画素とF2.0。 (前面カメラはビデオ通話に使うくらいなのだから画素数は抑えていいだろう、という判断の製品はいまだに多くありますが、最近はSNSの浸透などで改めて Selfy (自撮り)が世界的に注目されるようになってきました。 なぜか中国市場では自撮り性能への要求が非常に高く、前面も背面も13MPの端末や背面カメラが物理的に手前を向く端末、標準カメラアプリで最初から美顔エフェクトが入っている製品がキワモノではなくメインストリームで販売されています。) バッテリーは音楽86時間、動画17時間、ウェブ11時間と iPad mini 以上。 仮想的との比較表。WiFi が802.11ac対応の2x2 MIMOアンテナなど。 (アプリケーションやゲームコンテンツについても、当初からフルサポートが豊富、年内に10倍増をアピール) ソフトウェアは、Xiaomi が自社開発したAndroidベースの MIUI タブレット版を搭載します。 MIUI は Mi 3 や Mi TV 2 など小米の自社製品にプリインストールされるほか、いわゆるカスタムROMと呼ばれる Androidの置き換え環境としても普及しています。特徴は iOS にかなり近い UI を採用すること。Androidの特徴であるホーム画面とアプリドロワーの区別がなく、少なくとも4.0以前のAndroidよりはシンプルで分かりやすいことが売り。 筐体は明るい色のポリカーボネート製。小米もみずから認めるように、「iPhone 5c の iPad mini版」そのもののスタイルです。厚さは iPad mini より1mm厚い8.5mm。 追いつけ追い越せを徹底するあまりにアップル製品のキメラのようになっているともいえますが、小米は iPhone 5c以前から硬く光沢のあるポリカーボネート製ボディをスマートフォンで採用しており、iPhone 5c 発表時には「小米フォンみたい」との声も少なからずありました。 重量は iPad mini Retina WiFi版の331gよりやや重い360g。iPad mini とは異なり、今のところ3G / 4G版はアナウンスされていません。 Mi Pad は中国で6月からベータテストプログラムが開始予定。正確な発売時期は発表されていません。仮想的である iPad mini に今年のモデルが出てしまう前に出荷できればと願わずにはいられません。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/16/tegra-k1-mi-pad-7-9-4-3-ipad-mini/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroidTegra [投稿日時]2014-05-17 09:30:00
ASCII.jp − 自作PC
NVIDIAの新型モバイルプロセッサー「Tegra K1」を搭載する開発向けボード「Jetson TK1」の予約受付が、オリオスペックでスタートした。入荷は6月上旬を予定している。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/9957f4a91f552fb4fdb82ae8eb4c7933?ul=HY0v7_yFV3qADWRVWJHxsjM8qWN.BmTrjSE8IVFj1_M0OpKUSHnpF_iU4ZeE7ryxavP7mmcx9RzWlveGyln1U7H2roao [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-05-01 23:38:00
GIGAZINE
圧倒的速さを誇るTegra4プロセッサ搭載。瞬間、直感、体感系、タブレット。 Ads by Trend Match
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/ad/_hWlLGPLpXaZ/dB7G.zdV7HFd?type=2&ent=1be5fe77d4d2d9e38b8e5edda9fe6507 [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-04-18 15:00:21
ASCII.jp − 自作PC
NVIDIAは、3月25日からGPU Technology Conference(GTC)を開催した。初日の基調講演には、創業者でCEO兼社長のジェンセン・ファン氏が行った。
[記事元] http://rss.rssad.jp/rss/artclk/qXRKMf2p66xP/d97700c8e336d0eacae868b2be2ffdc3?ul=3r_5shcav8KOxNhAoED7yMJ6eCG5g3BawvpP.Cxn16pl_sCYmV9do1etoD2hprtcbutQQeDIGoPMP.yb8NMBCRCGUZUj [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-03-27 20:45:00
GIGAZINE
アメリカのサンノゼで開催されているGPUテクノロジ・カンファレンスにおいて、半導体メーカーのNVIDIAが次世代モバイルSoC「Tegra K1」ベースで開発された、組み込みシステムのモバイルスーパーコンピューターのデベロッパーキット「Jetson TK1」を発表しました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140326-nvidia-mobile-supercomputer/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-03-26 12:00:35
Engadget Japanese
日本マイクロソフトが、一時的に停止していた Surface Pro 2 256GBモデルの受注を再開しました。 Surface Pro 2 は、マイクロソフトが自社製のWindowsタブレットとして投入した Surface シリーズのうち、Windows 8.1 / Core i プロセッサを採用して従来の Windows向けアプリも動くほう。 Tegra 4 プロセッサとWindows RTを採用した無印 Surface 2 とともに、日本国内では2013年10月25日に発売を迎えましたが (Surface 2 / Surface 2 Pro 国内発表)、「当初予想を超えるご注文をいただき、全世界で製品の供給がご要望に追いつかない状況となったため」(マイクロソフト)、一般向けには Surface 2 Pro 256GBモデル、512GBモデルの販売店からの受注受付を一時的に停止していました。 256GBモデルについては受注を再開しましたが、512GBモデルは未だ停止中。法人向けの Surface 2 32GB、64GBとともに、「準備が整い次第改めてお知らせいたします」となっています。 Surface 2 Pro の価格は、マイクロソフトストアの直販では 128GB 9万9980円、256GB 12万9800円、512GB 17万9800円。ただし128GB / 256GBともに執筆時点で在庫切れのため、マイクロソフトストアからは Surface 2 Pro は買えない状況です。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/03/24/surface-2-pro-256gb-512gb/ [カテゴリー]surfaceTegra [投稿日時]2014-03-24 17:12:00
Engadget Japanese
MWC 2014で、フランスのWiko Mobileが AndroidスマートフォンWAXを発表しました。欧州市場向けとしては初めて、NVIDIA の Tegra 4i プロセッサを搭載する点が特徴です。発売は2014年4月から、価格は200ユーロ(約28000円)前後の予定。 NVIDIAが Tegra 4i を正式発表したのは2013年2月なので、ほぼ同時に発表されたL2 G2 miniと合わせて、約1年を経てやっと搭載製品が発表されたことになります。Continue reading NVIDIA Tegra 4i 採用スマートフォン WAX 発表。Tegra 4i 発表から約1年Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/02/25/nvidia-tegra-4i-wax-tegra-4i-1/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidTegra [投稿日時]2014-02-26 08:00:00
Engadget Japanese
日本HPとベネッセコーポレーションは、HP Slate7 Extremeをベースにした7型Android タブレット「HP Slate7 しまじろうモデル」を期間限定で販売します。直販価格は1万9800円 (送料2000円別)、期間は5月7日まで。発送は2月下旬から。 HP Slate7 しまじろうモデルは、ベネッセコーポレーションの幼児向け通信教育講座「こどもちゃれんじ」会員専用モデル。初めてデジタル端末を触る幼児が、親子で楽しく安心して体験できることをコンセプトにしています。 しまじろうのイラストがあしらわれた専用のタブレットバッグとシリコンカバーが付属。タブレットバッグは幼児が持ち運びをしやすいように取手がついていおり、スタンドとしても使用可能です。また、タブレットを使いこなすためのさまざまな相談をできる「30日なんでも相談サポート」も受けられます。 主な仕様は元となった HP Slate7 Extremeの仕様と変わらず、7インチ1280 x 800 IPS ディスプレイ、NVIDIA Tegra 4 プロセッサ(4コア最大1.8GHz)、1GB RAM、16GB eMMC、802.11 b/g/n WiFi、Bluetooth 3.0。 ほかmicroSD スロット(最大32GB)、micro USB、microHDMI、GPS、コンパス、ジャイロ/加速度/周辺光センサ、ステレオスピーカー、マイク、3.5mm サウンド入出力端子など。 カメラは背面5MP、前面VGA。バッテリー駆動時間は約8時間。本体サイズは約185 x 206 x 27mm(バッグ、シリコンケース含む)、重さ約570g(バッグ、シリコンケース含む)。出荷時OS はAndroid 4.2。ほか、スタイラスペンも付属します。 既存のタブレットに専用ケースや専用コンテンツを搭載し、特別モデルとして異なるターゲットに販売するビジネスは、一般に企業の手離れもよく、在庫リスクも少なくなります。このような形でターゲットを絞ったタブレット販売は今後さらに増えてきそうです。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/02/16/hp-slate7/ [カテゴリー]BluetoothAndroidTegra [投稿日時]2014-02-17 07:00:00
GIGAZINE
グラフィックボード製造販売大手のNVIDIAは、次世代のモバイル端末用SoCとして192基のGPUコアを搭載した「Tegra…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140208-nvidia-tegra-k1-benchmark/ [カテゴリー]iPhoneTegra [投稿日時]2014-02-08 09:00:03
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日本HP が、プロセッサにNvidia Tegra 4 を搭載する7インチAndroid タブレット HP Slate7 Extreme を発表しました。 HP Slate7 Extreme はTegra 4 のほか、ディスプレイ両端に搭載するバスレフスピーカーやDirectStylus ペンの付属など、仕様的にはNvidia のTegra Note 7 準拠といえる製品です。Continue reading HP Slate7 Extreme 発表、Tegra 4 と高精度スタイラス搭載の7型Android タブレットComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/01/09/hp-slate7-extreme-tegra-4-7-android/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2014-01-10 13:15:00
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NVIDIA がモバイルプロセッサ Tegra シリーズの最新モデル Tegra K1 を発表しました。Continue reading NVIDIA Tegra K1発表、192コア Kepler GPU搭載。Denverコアの64bit版とCortex-A15の32bit版2モデルComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/01/06/nvidia-tegra-k1-192-kepler-gpu-denver-64bit-cortex-a15/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-01-07 13:36:00
GIGAZINE
1月7日から始まる2014 International CESに先駆けてNVIDIAがプレス向けイベントを開催、その中で次世代モバイルSoCのTegra K1を発表しました。…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140106-nvidia-tegra-k1/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2014-01-06 16:03:51
GIGAZINE
GPUを設計・開発するNVIDIAの7インチタブレット端末「ZOTAC Tegra Note 7」の外観はすでにチェックしたので、実際に端末を操作してスタイラスペンの使い心地、ブラウジングのさくさく感、ゲームアプリなどを試してみました。 …続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20131211-tegra-note7-2nd-review/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2013-12-11 23:00:00
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2万5800円(税込)というお手軽な価格ながらGPUを設計・開発する半導体メーカーNVIDIAのモバイル端末用SoCである「Tegra…続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20131209-tegra-note-7-photo-review/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2013-12-09 23:00:43
Engadget Japanese
ZOTAC が7インチ Androidタブレット 『ZOTAC Tegra Note 7』を12月4日から国内販売します。Tegra Note 7 は NVIDIA Tegra 4プロセッサを搭載し「7インチで最速」をうたうタブレット。静電容量式タッチスクリーンで筆圧感知にも対応するペン入力や、前面ステレオスピーカーとバスレフポートのオーディオ機能、常時HDR や120fps スローモーションなどカメラ機能が売りの製品です。発表会の記事はこちら。Continue reading ZOTAC Tegra Note 7 は12月4日発売、筆圧感知もできるペン対応 7型AndroidタブレットComments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2013/12/02/zotac-tegra-note-7-12-4-7-android/ [カテゴリー]AndroidTegra [投稿日時]2013-12-02 18:51:00