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TORQUE| 最新のニュース
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携帯大手3キャリアの2019年夏モデルをEngadget 日本版に掲載された記事で振り返ります。 フラッグシップモデルでは特徴が多様化。縦長ディスプレイになった「Xperia 1」、50倍ズームカメラの「HUAWEI P30 Pro」、タフネスに磨きをかけた「TORQUE G04」、オリンピック公式スポンサーがタッグを組んだ「Galaxy S10+ 東京2020オリンピックエディション」など、さまざまなアピールポイントを備えたモデルが増えています。 NTTドコモとauは、2019年夏モデルの発売にあわせて料金プランを刷新します。3キャリアが揃って『分離プラン化』したことにより、5万円以下で買えるミドルレンジモデルのラインナップも手厚くなっています。注目モデルはGoogleオリジナルスマホの「Pixel 3a」、日本向けカスタマイズを尽くした「Galaxy A30」、国内Xperia初の格安モデル「Xperia Ace」など。 以下に、キャリア別、主要機種別で2019年夏モデル関連の注目記事をまとめました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/18/2019-xperia-1-50-p30-pro-torque-g04/ [カテゴリー]ガジェットTORQUE [投稿日時]2019-05-19 12:00:00
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普段はインドアよりもアウトドア派な人に向けたスマホとしてデビューしたauスマホ「TORQUE」シリーズ。元々はカシオ計算機によるG'zOneシリーズが長きにわたり、auからケータイやスマホへと姿を変えて、販売されてきました。 しかし、2012年の「G'zOne TYPE-L CAL21」を境に、同シリーズは終了してしまいました。そのDNAを受け継ぐタフネススマホとして登場したのが2014年7月に発売された京セラ製「TORQUE G01」でした。 代を重ねる毎に文字通りタフになり、2世代目の「G02」では世界初となる耐海水にも対応。「G03」ではアクションカムとしても使えるようになりました。 そして遂に2019年au夏のラインナップとして登場したのが「TORQUE G04」。その耐久性はさることながら、ますます変貌を遂げているので、筆者が愛用する「G02」と比較しつつも、少しだけレビューしていきます。 auから「TORQUE G04」、もっとタフネスになって2年ぶり復活 ▲TORQUE G04の正面 カラーはブルー/レッド/ブラックの3色 KDDI発表会場で初めに担当者と交わした会話は「前後の向きがわからない程にバランスの取れたデザインですね」という内容。というのも、これまでのTORQUEシリーズでは、正面から見た時に、上下のどちらかに大きなスピーカーやボタンなどが配置されており、ベゼルも均等ではありませんでした。一方の本モデルでは左右・上下対称に近いデザインとなっています。 ▲TORQUE G04ではディスプレイの端にスピーカーを配置 新機種G04は、画面が真っ暗だと上下の向きに困りそうです。これについては「これまで背面にあったモノラルスピーカーをG04では正面にステレオとして配置した為、全体的なデザインバランスを考慮した結果です」と話していました。 確かに、背面にスピーカーがあるよりもディスプレイ付近に配置されていた方が自然なのかもしれません。他の機種でもそうですしね。 ▲TORQUE G04の背面 続いて背面を見た時も「軍艦みたいな」凸凹でインパクトがありました。カメラや背面カバーのネジが本体中央に配置され、その周りを囲むロゴ類も、あえて丸みを削ぎ落としたかのようなデザインです。 角付近を持つと手に角が触れてしまいますが、「TORQUE」ロゴがある中央付近をしっかり握ると、ホールド感が抜群に良いのです。 ▲TORQUE G04の背面はデュアルカメラ ちなみにカメラ周りのスペックをおさらいしておくと、カメラ機能を向上したこともあり、背面カメラは2400万画素と800万画素を組み合わせた2眼になり、インカメラは800万画素です。特に背面カメラは明るく、流行りの背景ボカしができるようになっています。 これまでのTORQUEも水中撮影モードを搭載していたりと、G02ユーザーの筆者でもそこそこ満足していました。アクティブユーザーからも、HUAWEIスマホやiPhoneのように背景ボケの写真を撮りたいという要望が多かったそうです。フォトジェニックが求められる時代ですものね。 ▲上がG04、下がG02 続いて本体幅や厚みをチェックして見ます。G02の幅は約72mm、G04の幅は約73mmと増しています。最厚部はG02が17mm、G04の最厚部は17.4mmでほぼ同じです。 ▲上がG04、下がG02 高さも異なる 側面のボタン配置もかなり異なります。好きな機能を割り当てることが可能なダイレクトボタンや音量ボタンは、ほぼ同じ位置に配置されていますが、G04ではストラップ穴が2つになりました。そこまで穴が必要なのかも疑問ですが... ▲上がG04、下がG02 電源ボタンは仕組みが異なる G02ユーザーの筆者が最も羨ましいのはG04の電源ボタンは指紋センサー兼用だということ。これはG03から兼用になったので、目新しさはありませんが、パスワードを入力する手間が省けるのは大歓迎ですね。 ▲上がG04、下がG02 イヤホン端子は非搭載 ここまで良い印象ばかりのG04ですが、G02から退化した点もあります。それはイヤホン端子穴がなくなったこと。G02ではその都度キャップの開け閉めが必要で、イヤホンはあまり使わずに動画を視聴していましたが、TORQUEで有線イヤホンを使いたい人は要注意です。まあワイヤレスイヤホンでカバーしましょう。 ▲上がG04、下がG02 充電端子はType-C 充電端子はG02がmicro B、G04ではType-Cに対応します。もちろんワイヤレス充電のQi規格にも対応します。 ▲左がG04、右がG02の背面 G04の背面カバーは落とした衝撃でカバーが外れぬようネジ止めとなります。最近では珍しいですがバッテリーは着脱可能です。 ▲左がG04、右がG02 バッテリーを取り外した様子 ▲G04の各部品 なお、G04の各部品はこれまでの機種よりも強度が増しているとのこと。2.0mの鉄板やコンクリートへの落下などMIL規格に加え、独自試験を含む27項目をクリアし、水深2.0m/60分の耐海水性能も兼ね備えています。 スペックに関してもこれまでのTORQUEはミドルクラスが中心でしたが、今回のG04はハイエンドクラスのスマホに引けを取らないスペックへと向上しています。 登山のお供に持って行ったり、海中に潜って魚を撮影できるのは、TORQUEの特権です。価格は未定ですが、発売が楽しみです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/17/torque-g04-g02/ [カテゴリー]iPhoneTORQUE [投稿日時]2019-05-18 09:39:00
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KDDIが7月中旬より提供を開始する「au データMAXプラン」は、データ通信量の上限を設けない使い放題型の料金プランです。5月13日に発表時には大きな反響があったものの、料金や詳細な条件が分かりづらいという声もありました。改めてこの料金プランの詳細を整理します。 関連記事: データ容量の上限なし「au データMAXプラン」月8980円。家族加入で最安5980円 ■結局いくらになる? au データMAXプランの基本料金は、月額8980円(税抜、以下同)です。この料金には音声通話の基本料とスマホでのデータ通信料、接続サービス「LTE NET」の利用料が含まれています。 この料金プラン向けの割引として3種類を用意。3つを重ねて適用することで、最安5980円で利用できるようになる仕組みです。ただし、割引のうち1つは最大6か月の期間限定があり、恒久的な料金としては最安6980円ということになります。 なお、この料金プランはいわゆる「分離プラン」です。上の料金には、スマートフォン本体の購入代金や分割支払い額は含まれていません。 『分離プラン』とは: 「みんなiPhone」は平成まで? アナタの知らない『分離プラン』後の世界 ■3つの割引 1つ目の割引は「auデータMAXプラン スタートキャンペーン」。au データMAXプランに加入するすべてのユーザーが対象で、加入翌月から6カ月間、1000円引きとなります。 2つ目の割引が固定回線とのセット割「auスマートバリュー」で、固定回線と通信契約を維持している間、永年1000円割引となります。別途、固定回線の利用料(auひかりなら月額4000〜6000円程度)がかかります。 3つ目の割引は、「家族割プラス」。家族で複数回線を維持している場合の割引で、家族で2回線なら永年500円引き、3回線以上永年1000円引きとなります。本人名義で複数回線を契約している場合も対象で、料金の安いフィーチャーフォン契約の回線も"家族回線"としてカウントされます。 なお、『家族』の条件は、"同一住所の家族"となっており、他社よりも厳格です。たとえばソフトバンクなら、同じ住所に在住していれば血縁関係がなくてもかまわないとしており、シェアハウスのような形態でも家族割を適用できます。 また、データMAXプランでは「テザリングオプション」の利用料が無料となっています。従来は月額500円の有料オプションとなっていたため、この点では実質的な値下げと言えるでしょう。 関連記事: 批判もあったテザリング料金、auが無償化に踏み切る ■テザリングを使うと20GB制限? データMAXプランでは、「テザリング・データシェア・国際ローミング通信」に制限があり、該当の通信について、合計で月間20GBまでとなっています。 ただし、これは契約しているスマホ本体での通信とは別枠の制限です。テザリングなどで20GBを使い切っても、スマホ本体では速度制限なしで利用できます。 プラン本来の趣旨は『スマホで無制限で使える』というもの。テザリングやデータシェアなど「20GB制限」は、他のスマホやパソコンでもある程度の大容量を使えるようしたというのが実態でしょう。 なお、国際ローミングの利用は、従来プランと同様に別途の利用料がかかります。多くの国では、24時間あたり980円の「世界データ定額」を契約して、20GBの制限の範囲内で使えます。 ■短期間に使い過ぎると制限? au データMAXプランの"使い放題"の条件として気になるのが、提供条件の中にある「一定期間内に大量のデータ通信のご利用があったお客さまについて、混雑する時間帯の通信速度を制限します」という記載。 この制限が設けられているのは、短期間にきわめて大容量の通信を行うと、他のユーザーの通信速度が遅くなる可能性があるため。制限は「混雑する時間帯」に限られています。 では、ユーザーとして気になるのは「実際どのくらい使えば制限がかかるのか」という点でしょう。 auの他の料金プランではその目安として「3日間で6GB」という記載がありますが、au データMAXプランでの具体的な制限内容は非開示となっています。 auでは、非開示にしている理由として、これは具体的な基準を公開すると、極端に多く利用するユーザーに対策されるからと説明。提供開始後は、利用状況にあわせて柔軟に制限を変更していくとしています。 auの料金設計を統括する長谷川渡氏(KDDI コンシューマー事業企画本部 次世代ビジネス企画部)はEngadgetの取材に対して「『3日で6GB』よりは、大きな数字(より緩い基準)で、トラフィックの状況をみながら検討していきたい」とコメントしています。 また、同じ趣旨の制限として「動画配信、ストリーミングサービスなどの、大量のデータ通信または長時間接続をともなうサービス」に対する速度制限が設けられています。長谷川氏によると、この速度制限ではHD動画を視聴できる程度の速度」がひとつの目安になるとしています。 2020年にスタートする「5G」では、より高速で、大容量の通信が可能になります。その際の料金プランは"使い放題型"が主流となると見られており、「au データMAXプラン」はそれを先取りするものと言えるでしょう。 関連記事: auが『最大4割値下げ』新プラン発表、データ無制限も今夏提供 au、2019年夏モデルを発表〜TORQUEが2年ぶり復活 au夏季の端末価格まとめ、「Xperia 1」「Galaxy S10」は10万円超え
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/14/au-max-20gb/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPhoneTORQUE [投稿日時]2019-05-14 20:00:00
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au(KDDI・沖縄セルラー)は、au 4G LTE対応の2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが8機種、フィーチャーフォンが1機種の計9機種をラインナップします。各製品の特徴などは既報をご確認ください。新ラインナップの価格が明らかになりましたので簡単にまとめてみました。 ■関連記事 au、2019年夏モデルを発表〜TORQUEが2年ぶり復活 ▲端末価格はすべて税込みです。MNP 新規/通常新規/機種変更いずれも同価格です フラグシップ機である、ソニーの「Xperia 1」、サムスンの「Galaxy S10」「Galaxy S10+」は10万円を超える端末価格ですね。2年ぶりの登場となった、注目のタフネススマートフォン「TORQUE G04」の端末価格は後日アナウンスされるそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/13/au-xperia-1-galaxy-s10-10/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2019-05-13 18:51:00
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auの2019年夏モデルの「TORQUE G04」。京セラのau向けブランド、TORQUEシリーズの2年ぶりのモデルです。 TORQUEのウリはなんといってもタフネスさ。防水・防塵は当然のこと、米軍の軍需物資向け規格「MILスペック」の耐久性試験をクリアしています。TORQUE G04ではMILスペックの試験と京セラ独自の耐久性試験あわせて27項目をテスト済み。連続落下試験や、画面上に硬球を落とす試験や温水シャワーをかけ続ける試験、高温で温度変化もある環境での耐性試験などが新たに実施されています。 タフネス性能のほかには、カメラ機能が大幅にグレードアップ。画素数が2400万画素となり、イメージセンサーも一新。マクロ域での背景ぼかし撮影や後からフォーカスを変更する機能などが追加されています。 従来モデルからの特徴として、本体横にさまざまなアプリを割り当てられるボタンを配置。水中でカメラを使える機能が用意されています。また、アウトドア向けのアプリをプリインストール。別売のアクセサリーとしてカラビナ付きのハードホルダーも展開され、アウトドアなら全方位に対応できるモデルに仕上がっています。 スペックはミドルレンジモデル相当となっており、チップセットはSnapdragon 660(SDM660)、メモリーは4GBを搭載。ストレージは64GBで、最大512GBのmicroSDをサポートします。OSはAndroid 9 Pieをプリインストールします。 ディスプレイは5インチのフルHD解像度という仕様で、メインカメラは2400万画素+800万画素、インカメラは800万画素。バッテリー容量は2940mAhです。大きさは約73?150?13.4mm、重さは約203gとなる見込みです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/au-torque-g04-2/ [カテゴリー]AndroidTORQUESnapdragon [投稿日時]2019-05-13 10:32:00
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au(KDDI・沖縄セルラー)は、au 4G LTE対応の2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンが8機種、フィーチャーフォンが1機種の計9機種をラインナップします。 注目はauオリジナルモデルの「TORQUE G04」。タフネススマホが更に堅牢性を強化し、2年ぶりの登場となります。ハイエンドスマホで「Xperia 1」「Galaxy S10」「Galaxy S10+」「AQUOS R3」を取りそろえたのに加え、低価格帯でも「P30 lite Premium」「Galaxy A30」「AQUOS sense かんたん」の3機種を用意します。従来型携帯電話(フィーチャーフォン)では、「GRATINA」の新モデルがラインナップされます。 ■TORQUE G04 「TORQUE G04」はauオリジナルのタフネススマートフォン。開発・製造は京セラが担当します。米軍の軍事物資調達で使われる耐久規格「MILスペック」の試験をクリアした上、耐海水や温水シャワー耐性の検証、硬球落下試験、100kgfの耐荷重試験など、過酷なメーカー独自試験も実施しています。 2年前の前モデルと比べてスペックが向上したのはもちろん、カメラも2400万画素に高画素化。ぼかし撮影といった新機能も追加しています。チップセットはSnapdragon 660、メモリーは4GB、ストレージは64GBと、スペック面はミドルレンジに相当。おサイフケータイに対応します。カラーはレッド、ブルー、グレーの3色のラインナップです。 関連記事: auから「TORQUE G04」、もっとタフネスになって2年ぶり復活 ■Xperia 1 「Xperia 1」はソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン。縦横比21:9という縦長4K HDRディスプレイが最大の特徴。Netflixやフォートナイトなどを"シネマワイド"な映像で楽しめます。さらに、縦長という特徴を生かし、2つのアプリの同時起動が使いやすく工夫されています。カメラはXperiaシリーズ初の三眼で、標準画角、望遠、広角という3つの構図を切り替えて撮影可能。映画風のムービーが撮れるオリジナルアプリも搭載します。 日本版のXperia 1はおサイフケータイとワンセグ・フルセグに対応します。auでは「Xperia 1」の4つのカラー「ブラック」「ホワイト」「グレー」「パープル」をフルラインナップで販売します。 関連記事(グローバル版): 「Xperia 1」発表、世界初4K有機EL・縦長ディスプレイにトリプルカメラ。日本での発売も予告 ■Galaxy S10/S10+ サムスンのフラッグシップ「Galaxy S10」とその大画面版「Galaxy S10+」。狭額縁化をつきつめ"画面を持っている"かのようなデザインに仕上げたモデルです。高解像度で次世代HDR規格「HDR 10+」もサポートする有機ELディスプレイを搭載。カメラも超広角、広角、望遠の3画角をシームレスに切り替えるトリプルカメラ仕様です。超音波式のディスプレイ内指紋センサーを初めて採用、ワイヤレスで他のスマホやアクセサリーに給電できる"逆充電"に対応するなど、機能面でも進化しています。 auではフルセグ・ワンセグとおサイフケータイに対応する日本版を取り扱い。カラーはGalaxy S10がプリズムブラック、プリズンホワイト、プリズムブルーの3色、Galaxy S10+はプリズムブラック、プリズンホワイトの2色を用意します。 関連記事(グローバル版): サムスン、Galaxy S10 / S10+ /S10e発表。ディスプレイ下指紋センサー搭載 ■AQUOS R3 シャープが発表した「AQUOS R3」は、"動画専用カメラ"を備えたフラッグシップモデル。新たに"動画を撮るだけで"AIがショートムービーを作成する機能を搭載し、動画撮影の楽しさを手軽に味わえるようにしています。ディスプレイは「Pro IGZO」と呼ばれる次世代IGZO液晶を採用し、より約10億色の色表現に対応しつつ、一層の低消費電力を実現しました。もちろん、おサイフケータイとフルセグ・ワンセグに対応します。 auではプレミアムブラック、プラチナホワイトの基本色のほか、オリジナルカラーとしてピンクアメジストをラインナップします。 関連記事(メーカー発表): 「AQUOS R3」発表、 AIカメラがハイライトムービー作成で『脱撮りっぱなし』 ■Galaxy A30 「Galaxy A30」は、Galaxyシリーズの低価格モデル。Galaxy S10のおよそ半額程度の価格としつつも、高解像度な有機ELディスプレイ、超広角付きのデュアルカメラなどトレンドを抑えています。海外で発表された同名モデルがベースとなっているものの、日本向けモデルは防水やおサイフケータイ(FeliCa)に対応。左側面にはストラップホールを追加するなど、大幅に仕様を変更しています。 関連記事: 日本だけの格安Galaxy。4万円台で防水・FeliCa対応「Galaxy A30」がauに ■P30 lite Premium HUAWEIの「P liteシリーズ」の最新モデル。価格を抑えながらも、大画面のディスプレイやトリプルカメラなどトレンドの機能はしっかり搭載した1台となっています。「Premium」と名付けられているのはストレージが128GBに増量されているから。日本向けのP30 liteで128GBのストレージを搭載するモデルはau限定販売となります。 画面サイズは6.1インチで、解像度は2312?1080ドット。CPUはオクタコア(8コア)のHUAWEI Kirin 710を搭載。メモリーは4GBでストレージは128GB。メインカメラは標準画角の2400万画素、広角の800万画素に加え、被写界深度計測用の200万画素というトリプルカメラ仕様となっています。前面には800万画素インカメラを搭載します。なお、防水、ワンセグ、おサイフケータイは非対応です。 ■AQUOS sense2 かんたん 「AQUOS sense2 かんたん」は2017年発売のAQUOS sense2を"かんたんケータイ"に仕立てたもの。スペックはAQUOS sense同等のミドルレンジモデル。"かんたん"と名の付くゆえんは、ボタンや文字が大きいホーム画面「かんたんモード」が出荷時からオンになっていること。逆に言えば、通常のホーム画面に切り替えてしまえば、AQUOS sense 2同様に使えます。auかんたんガイドアプリもプリインストールします。 カラーはブライトシルバー、ミントグリーン、クリアホワイトの3色に刷新。出荷時OSはAndroid 9 Pieにグレードアップしています。価格は今回の夏モデルの中では最安の3万円台となっています。なお、従来モデルもAQUOS sense2 SHV43も継続して販売されます。 ■GRATINA 「GRATINA」(KYF39)は2019年夏モデルの中で唯一のフィーチャーフォン。通話しやすく、押しやすいデザインのテンキーなど、基本的なデザインコンセプトはこれまでのGRATINAシリーズと変わりません。大きな変更としては、外部端子でauの折りたたみ式ケータイで初めてUSB Type-Cを対応したことまた、海外データローミングでは、従来のGSM/3Gに加え、LTEでの通話・通信に対応しています。 このほか、。LINEや+メッセージをプリインストールします。一方で、ワンセグやおサイフケータイには対応していません。カラーは薄水色、桜色、綿雪、紺碧、墨という5色をラインナップ。別売で卓上ホルダーも用意されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/12/au-2019-torque-2/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUESnapdragon [投稿日時]2019-05-13 10:30:00
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我らがINFOBARが遂に帰ってきます。新モデルは「INFOBAR xv(インフォバー エックスブイ)」。初代モデル発売から15周年を記念したモデルです。製品名の「xv」はローマ数字の15を表しています。 そもそも「INFOBAR」って何? 「INFOBAR xv」のレビューに入る前に、INFOBARの歴史を少し振り返ってみましょう。白黒色の地味なデザインやふたつ折りケータイが主流だった2001〜2002年、携帯電話をデザインで変革させるべく、『au Design project』という取り組みが始動しました。その第一弾として、2003年10月に発売されたのが、「INFOBAR」の初代モデルです。 プロダクトデザイナーの深澤直人氏がデザインを担当し「INFOBAR」初代モデルは、鮮やかな色彩とタイルキーを特徴としたそれまでに類を見ないデザインから話題を呼びました。 その後、2007年に後継モデルの「INFOBAR 2」が登場。コンセプトは引き継ぎつつも、飴玉のように丸みを持たせた新しいデザインから再び評判を集めました。また、このモデルはワンセグ視聴用のアンテナを、世界で初めて搭載したことでも話題となっています。 ▲「INFOBAR 2」の実機 この後、『au Design project』は、2009年に「iida(イイダ)」という新しいブランドに継承されました。「iida」は「innovation」「imagination」「design」「art」の頭文字を取った名称で、このブランドからは、「INFOBAR」以外にもスケルトンデザインの「X-RAY」や鮮やかなイルミネーションを備えた「LIGHT POOL」など、様々な「デザインケータイ」が登場されました。 2011〜2015年にかけては、スマホが主流になったこともあり、「INFOBAR」からも、タッチパネルを搭載したモデルが登場しました。 ▲スマートフォンとなった「INFOBAR A01」の実機 これでもまだ話し足りない部分もある程、「INFOBAR」は歴史も長く、固定ファンも多い携帯電話ブランドなのです。 「INFOBAR xv」の外観をチェック ▲「INFOBAR xv」のカラーバリエーションは、「NISHIKIGOI」「NASUKON」「CHERRY BERRY」の3色 ▲「INFOBAR xv」のデザインに合わせたパッケージも美しい ▲「Suica」や「au WALLET プリペイドカード」よりも本体幅が抑えられています 続いて、2007年に発売された「INFOBAR 2」と2018年の「INFOBAR xv」を比較していきます。 ▲前面。左が「INFOBAR 2」、右は「INFOBAR xv」 同じタイルキーですが、「INFOBAR xv」は画面サイズが大きくなったことで、「INFOBAR 2」よりもタイルキーが縦方向に狭められています。特に方向キーは押しづらいと感じました。 ▲背面。左が「INFOBAR 2」、右が「INFOBAR xv」 どちらもINFOBARでは象徴となっている「NISHIKIGOI」というカラーですが、見比べてみると色味が違うことがわかります。「INFOBAR 2」がつややかな光沢のある赤色をしているのに対して、「INFOBAR xv」は渋くて落ち着きのある、朱色に近い赤色となっています。 ▲上部。左が「INFOBAR 2」、右が「INFOBAR xv」 ▲下部。左が「INFOBAR 2」、右が「INFOBAR xv」 そのほか、旧モデルからの改善点として、「INFOBAR xv」では、充電端子の部分がキャップレス防水仕様になっています。充電やパソコンと接続する際は、microUSBのケーブルを使います。 ▲上が「INFOBAR 2」、下が「INFOBAR xv」の左側面 ▲右側面。上が「INFOBAR 2」、下が「INFOBAR xv」 「INFOBAR xv」では左右の側面が旧モデルよりもスッキリしていて美しいです。右側面には、SIMカードとmicroSDカードを挿入するためのトレイが内蔵されています。ストラップの穴もあるので、首からさげて持ち歩けます。 ▲オリジナルのSIMピンが同梱されています ▲SIMピンの他には、取扱説明書や設定ガイドなどの冊子類、卓上ホルダも同梱されています ▲「INFOBAR xv」を卓上ホルダで充電する様子。縦向きと横向きで画面の表示も変わります INFOBAR xv の機能をチェック 本機のメーカーは、タフネススマホ「TORQUE」も製造する京セラです。ディスプレイは約3.1インチで、800×480ドット(WVGA)の表示が可能な、TFTカラー液晶を搭載しています。タッチパネルは搭載おらず、全ての操作を物理キーで行います。スマホに慣れた人は、違和感を覚えるかもしれません。背面のメインカメラは約800万画素。インカメラは非搭載となっています。 以下は写真の作例です。比較対象として、同じ約800万画素のカメラを搭載した京セラ製のケータイ「GRATINA 4G」(2016年発売)で撮った写真を用意しました。「INFOBAR xv」で撮影した写真の方が旧機種よりもクリアで綺麗な仕上がりとなっています。 ▲左が「GRATINA 4G」、右が「INFOBAR xv」で撮影した写真 メモリー(RAM)は1GB、ストレージ(ROM)は8GBのを内蔵しています。外部メモリーは最大32GBまでのmicroSDHCカードに対応します。 通信は理論値で下り最大150Mbpsの「4G LTE」。高音質通話「VoLTE」や「au世界サービス(UMTS/GSM)」にも対応します。Wi-FiはIEEE802.11b/g/n、Bluetoothは4.1をサポートします。Wi-Fiテザリングは最大10台まで接続可能です。 コミュニケーションツールとして、au独自の「Eメール/Cメール」はもちろん、「LINE」や「+メッセージ」などにも対応します。このあたりは最近のトレンドをしっかりと抑えており、評価したいところです。 バッテリー容量は1500mAh。連続待受時間は約530時間、連続通話時間は約600分となっています。 筆者が一番気にしていたいわゆる日本向け機能(ワンセグ・フルセグ、おサイフケータイ・NFC、赤外線、防水・防塵)は残念ながら全て非対応となっています。 この点について、「INFOBAR xv」の企画を担当したKDDI株式会社 商品・CS統括本部 プロダクト企画部の砂原哲氏に聞いたところ、「これらの日本機能をINFOBARに詰め込むと、設計スペースが足りず、スマホよりも太くて分厚くなってしまう。歴代モデルのサイズを維持するべくこの形に収まる機能を搭載した。全部入りを実現したかったのは本音だが、本体の持ちやすさや軽さ、機種変更時のデータ移行に役立つmicroSDHCカードの搭載を優先した。」と話していました。 「INFOBAR xv」ならではの機能 「INFOBAR xv」とスマホをBluetooth経由で接続して、SiriやGoogleアシスタント呼び出せる「スマホ音声アシスタント呼出機能」も搭載しています。 iPhoneやiPadではSiri、AndroidではGoogleアシスタントを「INFOBAR xv」からリモートで起動できます。カバンやポケットからスマホを取り出すことなく、天気情報やスケジュールの確認などを行えます。2台目として本機を購入したら是非、使ってほしいと感じた機能です。 また、INFOBAR xvには、遊び心のある機能も搭載されています。 INFOBAR xvの発売前に、KDDIはクラウドファンディングを展開。その出資者に対して、端末内に記録されるクレジットに名前を記載する特典や、限定生産の専用オリジナルケースを提供する特典などを用意していました。 そのうち、3240円(税込)の「INFOBAR xvのクレジットタイトルにお名前をクレジット」コースに申し込んだ人には、出資者だけに明かされた隠しコマンドを本機に入力することで、端末内でクレジットを表示できます。 つまり、「隠しコマンド」入れるとINFOBAR xv上に自分の名前が表示される」というユニークな機能です。 INFOBAR xv の使い道 ここまで、歴代モデルと比較しつつも、「INFOBAR xv」の良さを探ってみましたが、先述の独自機能を備えていることからも、本機のターゲットはスマートフォンの2台目として持ちたい人だと推測されます。 では、実際に二台持ちしたら、どんな使い方ができるのかを考えてみます。 auユーザーの場合、これまで3G・4Gケータイの1台持ち、または、スマホ+ケータイの二台持ちであれば、「INFOBAR xv」への移行もスムーズです。スマートフォンの1台持ちにこだわるという人には悩ましい選択肢ですが、「INFOBAR xv」を通話専用のケータイとして追加する使い方もあります。 auの「4G LTEケータイ」向けに用意されている料金プランは大きく分けて3つあります。 ? 24時間の国内通話がかけ放題になる「カケホ(ケータイ)」、は月額2200円(税別)で使えます。 ? 1回5分以内の国内通話がかけ放題になる「スーパーカケホ(ケータイ)」なら月額1200円(税別)で使えます。 ? かけ放題が不要であれば無料通話の付いたプランもあります。 SIMロック解除も可能なので、SIMカードのサイズや通信規格などの条件が合えば、他社のSIMカードを挿して利用することも可能です。 このように、「INFOBAR xv」の現実的な使い方や可能性を色々と考えてみるのも楽しいです。 なお、auの3Gサービス「CDMA 1X WIN」は2022年3月末のサービス終了が予告されています。これを機にINFOBAR xvに乗り換えるというのも1つの選択肢かもしれません。 平べったい板状のスマホが主流の今だからこそ「INFOBAR xv」のような製品が注目されているのでしょう。今後もauが独創的なオリジナルケータイを発売することを期待しつつ、このレビューを終えたいと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/11/19/15-infobar-xv/ [カテゴリー]SDHCBluetoothスマートフォンiPhoneiPadAndroidTORQUE [投稿日時]2018-11-20 07:00:00
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おもなできごと ・1998年7月25日、マイクロソフトが「Windows 98」(日本語版)を発売 ・2006年7月25日、パナソニックが世界初となる4GBのSDHCカード「RP-SDR04GJ1K」を発売 ・2009年7月25日、ASUSが1366×768ドットの11.6インチ液晶を備えたネットブック「Eee PC 1101HA」を発売 ・2014年7月25日、auが米軍事規格MIL-STD-810Gに準拠した「TORQUE G01」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/07/24/1998-windows-98/ [カテゴリー]Eee PCSDHCTORQUE [投稿日時]2018-07-25 05:30:00
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おもなできごと ・2005年7月16日、松下電器産業(現:パナソニック)がカートリッジ式のDVD-RAMに対応する最後のDVDマルチドライブ「LF-M821JD」を発売 ・2009年7月16日、日本HPが10.1インチ液晶搭載のネットブック「Mini 110」を発売 ・2014年7月16日、cheeroがダンボーコラボバッテリーに新色を追加した「cheero Power Plus 10400mAh DANBOARD Version - FLAVORS -」を発売 ・2015年7月16日、ロジクールが高速スクロールに対応したコンパクトな「MX Anywhere 2」を発売 ・2015年7月16日、auが世界初の耐海水性能をもつ「TORQUE G02」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/07/15/2015-mx-anywhere-2/ [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2018-07-16 05:30:00
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おもなできごと ・2010年6月30日、auがキーボードを装備したAndroid1.6搭載機「IS01」を発売 ・2015年6月30日、アマゾンが300ppiに高精細化された新「Kindle Paperwhite」を発売 ・2016年6月30日、「NOTTV」サービス終了 ・2017年6月30日、ソフトバンクコマース&サービスがBLUの低価格なSIMフリーAndroid機「GRAND M」「GRAND X LTE」を発売 ・2017年6月30日、auが防水・防塵・耐衝撃性に優れたタフネススマホ「TORQUE G03」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2018/06/29/2010-android-is01/ [カテゴリー]AndroidTORQUE [投稿日時]2018-06-30 05:30:00
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auは、Googleの最新モバイルOS「Android 8.0 Oreo」にアップデート予定の製品を発表しました。Xperia、Galaxy、AQUOS、HTCなど下記15機種が対象です。 Xperia™ X Performance SOV33 Xperia™ XZ SOV34 Xperia™ XZs SOV35 Galaxy S7 edge SCV33 Galaxy S8 SCV36 Galaxy S8+ SCV35 Galaxy Note8 SCV37 AQUOS SERIE SHV34 AQUOS U SHV35AQUOS U SHV37 AQUOS SERIE mini SHV38 AQUOS R SHV39 AQUOS sense SHV40 HTC 10 HTV32 HTC U11 HTV33 TORQUE G03 アップデートの提供開始時期については、準備が整い次第、 製品アップデート情報一覧 にて順次お知らせするとしています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/10/10/au-android-8-0-xperia-x-performance-15/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTORQUE [投稿日時]2017-10-11 11:00:00
Engadget Japanese
auのタフネススマホ「TORQUE G03」が6月30日より発売されます。一括支払い価格は8万円弱。 TORQUE G03の最大の特長は、なんといってもタフネス仕様。MIL-STD-810Gの19項目の防水防塵耐久試験をクリアし、さらに京セラ独自に1.8mの高さから鉄板やコンクリート落下させても壊れない耐衝撃性能を備えます。 メインディスプレイは約4.6インチHD、チップセットは2.0GHzの8コア、MSM8953を搭載。メモリは3GBで、内蔵フラッシュメモリは32GB 。メインカメラは13MP、バッテリーは2940mAh。 メインカメラに加え、画角135度のアクションカメラ(2MP)、自分撮り用カメラ(5MP)なども装備します。OSはAndroid 7.1 。 大きさは約71 x 145 x 13.6mmで、重さは約198g。ボディカラーはグリーン、ブルー、ブラックの3色。 TORQUE G03インプレ、撮って良し、遊んで良しの防水スマホの魅力を紹介 au、2017年夏モデルに6機種追加 -- HTC U11、画面が割れない新TORQUEなど
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/06/30/au-torque-g0/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidHTCTORQUE [投稿日時]2017-06-30 17:30:00
GIGAZINE
KDDI・沖縄セルラーが2017年6月30日(金)にタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの「TORQUE G03」を発売します。TORQUEは国防総省の調達基準に準拠した防水・防塵性能で、鉄板やコンクリートへの1.8m落下への耐衝撃性能など21項目の耐久試験もクリアしているという堅牢さがウリ。重さは約198g、バッテリー容量は2940mAhで、色はグリーン・ブラック・ブルーの3種類。端末価格は税込7万9920円です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170626-headline/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2017-06-26 18:06:00
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。auの2017年夏モデルより、気になる製品やサービスを動画でお届けします。各動画は1分以内の短いもの。気になるものだけどうぞ。なお、製品の詳細については各記事をご覧下さい。 au、2017年夏モデルに6機種追加 -- HTC U11、画面が割れない新TORQUEなど ギュッ!と握ってスマホ操作のHTC U11のニギニギするデモ ギュッ!と握ってスマホ操作のau HTC U11 HTV33。ギュッと握る、握ったままにする、の操作でカメラ起動や撮影、Googleアシスタント起動も。 握って操作する新スマホ「HTC U11」auが6月発売、ハイレゾ&ノイキャンイヤホン同梱 HTCの新フラグシップ「HTC U11」インプレ、「Ok, Google」や「Alexa」、声なし呼び出し対応予定 2020年のスマホはこうなる? HTC U11は未来からやってきた端末だ:山根博士のスマホよもやま話 ゴルフ女子のスイングチェック、 XPERIA XZsスーパースロー撮影 au XPERIA XZs SOV35 (SONY), スーパースローモーションでゴルフスイングをチェック。スローにするタイミングは少し練習が必要かも。 au版Xperia XZsは5月26日発売、スーパースローモーション撮影対応カメラなど楽しい撮影機能を搭載 触ってわかる優等生の魅力 -- ソニー最新スマホ「Xperia XZs」国内版レビュー XperiaマニアのXperia XZs レビュー。Motion Eyeカメラにメモリも増量、マイナーチェンジ以上の充実 300台限定のau TORQUE G03 HELLY HANSEN LIMITED au TORQUE G03 HELLY HANSEN LIMITED。300台限定のこのモデルは待受画面と起動画面がHH仕様で、フローティングキーホルダー同梱。このほかTORQUE G03共通のHHブランドアプリなど用意。 TORQUE G03インプレ、撮って良し、遊んで良しの防水スマホの魅力を紹介 簡単スマートホーム「au HOME」デモ au HOMEは家とスマホを連携する、しかも簡単に。そんなIoT化サービスのようです。知識がなくてもこんなものが導入できますよ、とアピールしています。 「家の鍵閉めた?」の不安をスマホで解消 -- auが個人向けIoT『HOME』、月490円で7月開始 スマホの次を狙うホームIoT『au HOME』始動。普及には「囲い込み感」解消が必須だ:週刊モバイル通信 石野純也
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/06/08/au-2017/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンHTCTORQUE [投稿日時]2017-06-08 20:10:00
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auは、京セラの新しいタフネススマートフォン「TORQUE(トルク) G03」を6月下旬に発売します。 割れにくく、傷つきにくいガラス「Dragontrail-X」を、硬度7Hと対擦傷性の高いコーティングを施したアクリルスクリーンで覆った「ハイブリッドシールド構造」を採用。 【ギャラリー】TORQUE(トルク) (80枚)
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/06/08/torque-g03/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2017-06-08 18:33:00
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auは、夏の新商品・サービス発表会「au 2017 Summer」を開催。すでに発表済のXperia XZs、Galaxy S8 / S8+に加え、HTC U11などスマートフォン・フィーチャーフォン計6機種を発表しました。 auの夏モデル全機種は次のとおりです。 Xperia XZs ソニーのフラグシップスマートフォン。4K液晶やSnapdragon 835のXperia XZ Premiumに比べると仕様は劣るものの、カメラ機能は同等。カラバリも4色展開と豊富で、今期Xperiaのメインストリームになりそうです。5月26日に発売済。 製品の詳細はこちらの記事をご覧ください。 触ってわかる優等生の魅力 -- ソニー最新スマホ「Xperia XZs」国内版レビュー au版Xperia XZsは5月26日発売、スーパースローモーション撮影対応カメラなど Galaxy S8 / S8+ Galaxy Note 7からの起死回生を狙うGalaxy S8シリーズ。サムスンの独壇場とも言えるモバイル有機ELディスプレイ技術の粋を集めた「ほぼ全部画面」の縦長ディスプレイが特徴です。6月8日発売予定。 製品の詳細はこちらの記事をご覧ください Galaxy S8を触って思うこと。iPhone 8のハードルを上げる未来感 HTC U11 根強いファンの多いHTCの新フラグシップスマートフォンです。最大の特徴は、端末を握るだけでカメラ起動、シャッターも切れる新UI「Edge Sense」です。主な仕様は5.5インチ2560 x 1440液晶、4GB RAM、Snapdragon 835と高性能。 製品にはハイレゾ&ノイズキャンセリングイヤホンも同梱します。また、スマホVRで『歩き回れるVR』を実現する「LINK」にも対応します。ワンセグ・フルセグには非対応です。6月下旬以降発売予定。 AQUOS R 3キャリアごとに「AQUOS〜」とバラバラだったフラグシップ機名称を「AQUOS R」に統一したシャープ渾身のフラグシップモデル。5.3インチ倍速IGZO液晶(2560 x 1440)、Snapdragon 835プロセッサなど仕様もハイエンド級。ラウンドボディで持ちやすさにも配慮しています。7月上旬発売予定。 製品の詳細はこちらの記事もご覧ください 速報:シャープ、フラッグシップスマホを「AQUOS R」に。2017年夏「渾身の」モデルを投入 TORQUE G03 ガラス割れを防ぐ新構造を採用したスマートフォン。そもそも高強度なDragontrail-Xガラスを使ったディスプレイを、さらにアクリルパネルで覆った「ハイブリッドシールド構造」を採用。また、1.8mの高さから鉄板やコンクリートへの落下に耐える耐衝撃性も売りにします。ワンセグ・フルセグには非対応です。6月下旬以降発売予定。 Qua phone QX auのオリジナルブランド Quaシリーズの新モデル。複数着信時に気づきやすい機能を搭載。ぽなじ番号から10分以内に2回以上の不在着信を受けると、バイブの振動時間が長くなり、より着信に気付きやすくなるといいます。主な仕様は5.0インチ TFT液晶(1280 x 720)、防水防塵、耐衝撃・FeliCaなど。ワンセグ・フルセグには非対応です。7月中旬以降発売予定。 MARVERAシリーズ 1300万画素の高画素カメラを搭載したフィーチャーフォン。FMラジオも視聴できます。防水・防塵・耐衝撃に対応。OSにはオープンソースのAndroidを採用します。また、ケータイに届いた写真をテレビ画面に写して、家族みんなで楽しめる新機能「テレビde写真」にも対応します。 かんたんケータイ シニア層にとっての使いやすさを追求したフィーチャーフォン。「シニア向け」感の薄い金属調のデザインのほか、ボタンの視認性向上、電話帳・メニュー構成といったUIも改善しています。また、新機能として、MARVERAシリーズと同様に「テレビde 写真」にも対応します。 (更新中) 新時代スマホ Galaxy S8 降臨祭 Sponsored by Galaxy
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/05/29/au-2017-6-htc-u11-torque/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroidHTCTORQUESnapdragon [投稿日時]2017-05-30 10:00:00
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。モダニティのカスタムイヤホン「TORQUE t103zV2」を借りたので試してみることにしました。 TORQUE t103zV2は、TorqueValvesと呼ばれる3種類の特徴の異なるノズルを使って、サウンドカスタマイズが可能なカナル型イヤホン。ドライバーは10mmダイナミックネオジウムを搭載。ケーブルの途中にマイク付きのリモコンを備えています。価格は1万4000円。 ノズルを交換して音の性格を変えてみると、1つの楽曲で違った印象が楽しめます。また上位モデルのt096zのノズルも買い足せるため、3種類では物足りない人もさらに拡張して遊べるのも嬉しいポイント。あーだこーだと感想を伝えあうのも面白そうです。今回はお相手に緒川さくらさんを迎えて、正直な感想を言い合ってみることにしました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/03/25/akb48-torque-t103zv2/ [カテゴリー]ガジェットTORQUE [投稿日時]2017-03-26 07:00:00
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auは、「G'zOne」以来、約6年ぶりとなるタフネスケータイ「TORQUE X01」を2月24日に発売します。1.8m落下の耐衝撃など18項目の試験をクリアした高耐久性能に加え、登山に特化したアウトドア機能を備える点が特徴です。 TORQUE X01は、従来のフィーチャーフォン、いわゆるガラケーの操作性を引き継ぎつつ、OSにAndroidを採用した4G LTEケータイです。米国国防総省の軍事調達規格に準拠した、防水・防塵・防湿・温度耐久をはじめとする18項目の環境試験をクリア。また、高さ1.8mから鉄板、またはコンクリートに落下させる試験もクリアする高い耐衝撃性能を誇ります。 高耐久が売りの京セラのTORQUEシリーズ。前モデル TORQUE G02では耐海水をアピールしていました。フィーチャーフォンとなったTORQUE X01では、登山向けの機能の充実を訴求します。 具体的には、天気や気圧、温度、高度、歩行距離、消費カロリーなど、アウトドアで重宝する8種類の情報を取得できるアプリ「OUTDOOR PORTAL」をプリセット。さらに、登山中、内蔵の大音量スピーカーから「現在時刻」「電池残量」「気温」「気圧」「高度」「歩行距離」「消費カロリー」といった情報を定期的に音声で読み上げる機能も搭載します。 また、登山者からのリクエストが多いという「圏内・圏外通知機能」を搭載。これは、電波状況を「圏内になりました」「圏外になりました」と音声で伝えてくれる機能。登山中は圏外となる場合も多いですが、この機能があれば、圏内に入ったことがすぐにわかり便利です。 さらにユニークなのが、スピーカーから「クマ鈴」を鳴らせる機能です。これは、「ブザー音」「ホイッスル音」「クマ鈴」の中から用途に応じて鳴動音を選べるというもの。実際に鳴らしてみるとかなりの大音量でした。バッテリーの消費が心配ですが、ブースの担当者によると、折り畳んだ状態なら丸1日鳴らすことができるとのこと。 ディスプレイサイズは3.4インチ FWVGA解像度、本体サイズは54 x 118 x 23.3mm、重量は183gです。バッテリー容量は1500mAh(暫定値)、最大32GBまでのmicroSDHCにも対応します。メインカメラは約1300万画素。その他、au 4G LTE(受信最大150Mbps)ワンセグ、おサイフケータイ、Wi-FIテザリングにも対応します。 本体価格は一括税込4万3200円、毎月割適用後の実質価格は税込2万1600円です。 製品の詳細はこちらの記事をご覧ください スピーカーから『クマ鈴』──auの登山ケータイ「TORQUE X01」実機を見る。圏内復帰も音声通知
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/02/20/au-2-24-torque-x01/ [カテゴリー]SDHCAndroidTORQUE [投稿日時]2017-02-21 09:30:00
GIGAZINE
auが2017年春のラインアップとなる最新スマートフォン・フューチャーフォン・Wi-Fiルーターなどを発表しました。発表されたのは、「洗えるスマホ」の新作「rafre」やAQUOSシリーズのコンパクトモデル「AQUOS SERIE mini」、ジュニア向けスマートフォン「miraie f」、タフネスケータイの「TORQUE (R)」、受信最大440Mbpsが全国で使えるWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT」、ホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME」、1TBのデータを保存できるデータストレージ「Qua station」の全7製品です。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20170111-headline/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2017-01-11 18:20:00
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auは、「G'zOne」以来、約6年ぶりとなるタフネスケータイ「TORQUE X01」を発表しました。1.8m落下の耐衝撃など18項目の試験をクリアした高耐久性能、登山に特化したアウトドア機能を備える点が特徴です。 TORQUE X01は、従来のフィーチャーフォン、いわゆるガラケーの操作性を引き継ぎつつ、OSにAndroidを採用した4G LTEケータイです。米国国防総省の軍事調達規格に準拠した、防水・防塵・防湿・温度耐久をはじめとする18項目の環境試験をクリア。また、高さ1.8mから鉄板、またはコンクリートに落下させる試験もクリアする高い耐衝撃性能を誇ります。2月下旬発売予定。 【ギャラリー】auの登山ケータイ「TORQUE X01」 (8枚) 登山者に嬉しい機能が満載 高耐久が売りの京セラのTORQUEシリーズ。前モデル TORQUE G02では耐海水をアピールしていました。フィーチャーフォンとなったTORQUE X01では、登山向けの機能の充実を訴求します。 具体的には、天気や気圧、温度、高度、歩行距離、消費カロリーなど、アウトドアで重宝する8種類の情報を取得できるアプリ「OUTDOOR PORTAL」をプリセット。さらに、登山中、内蔵の大音量スピーカーから「現在時刻」「電池残量」「気温」「気圧」「高度」「歩行距離」「消費カロリー」といった情報を定期的に音声で読み上げる機能も搭載します。 また、登山者からのリクエストが多いという「圏内・圏外通知機能」を搭載。これは、電波状況を「圏内になりました」「圏外になりました」と音声で伝えてくれる機能。登山中は圏外となる場合も多いですが、この機能があれば、圏内に入ったことがすぐにわかり便利です。 6年前に発売したG'zOneそっくりの外観 カラーはシルバー、レッドの2色展開 気圧や高度もトラッキング可能 大音量のフロントスピーカーを搭載 登山中にも聞こえる音声通知を実現するために、フロントデュアルスピーカーを内蔵。閉じた状態でも十分な音量だといい、強風や雨、川の音など、アウトドアの環境音に囲まれていても、先ほどの圏外・圏内通知や、着信音、メールの受信音を聞き逃す心配はないとしています。 グローブを装着したままでも操作しやすいというハードキーを採用します。実際に触ってみると、厚手のグローブでは文字入力は難しいものの、電話の応答などの操作は問題なく行えました。また、軍手であれば文字入力も容易に行えるという印象です。 さらにユニークな機能も。それが、スピーカーから「クマ鈴」を鳴らせる機能です。これは、「ブザー音」「ホイッスル音」「クマ鈴」の中から用途に応じて鳴動音を選べるというもの。実際に鳴らしてみるとかなりの大音量でした。バッテリーの消費が心配ですが、ブースの担当者によると、折り畳んだ状態なら丸1日鳴らすことができるとのこと。 ディスプレイサイズは3.4インチ FWVGA解像度、本体サイズは54 x 118 x 23.3mm、重量は183gです。バッテリー容量は1500mAh(暫定値)、最大32GBまでのmicroSDHCにも対応します。メインカメラは約1300万画素。その他、au 4G LTE(受信最大150Mbps)ワンセグ、おサイフケータイ、Wi-FIテザリングにも対応します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/11/au-torque-x01/ [カテゴリー]SDHCAndroidTORQUE [投稿日時]2017-01-11 16:15:00
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auは1月11日、2017年春モデル新製品を発表しました。全7機種のうち、スマートフォンは「rafre」新モデルなど3つのみ。それ以外は登山に特化した4G LTEケータイ1機種、モバイルWi-Fiルータ1機種、ホームルータ1機種、LTE対応のフォトストレージ1機種と、スマホ以外の製品が目立つラインナップです。 スマホは「機能特化型」の3機種 洗えるスマホ「rafre」の最新モデル KYV40は、お風呂場やキッチンでの利用に向くスマートフォンです。従来モデルの泡ハンドソープに加え、新たに泡ボディソープにも対応。温水防水にも対応し、お風呂でも安心して使えるとしています。また、料理中、汚れた手で画面に触れなくても、手を動かすだけでレシピが閲覧できる「クックピュー」機能を新たに搭載します。3月下旬発売予定。 「miraie f」は、子供向けスマートフォンの最新モデルです。フィルタリングや防犯ブザー、GPSといった機能のほか、新たに「擬似電源OFF」を追加。電源をオフにしても完全には電源がオフにならず、子供の位置情報をトラッキングし続けることができます。また、セコムと連携した「ココセコムサービス」にも対応。1月20日発売予定。 「AQUOS SERIE mini SHV38」は、写真撮影や自撮りに向くスマートフォンです。4.7インチ フルHD(1920 x 1080)解像度のIGZO液晶を搭載。片手に収まるコンパクトサイズでありながら、F値1.9と明るいレンズの約2100万画素のカメラを搭載。インカメラは800万画素で、セルフィに向く約100°の広角レンズを備える他、AQUOSシリーズ初となるインカメラ側にもフラッシュを搭載。美顔モードや小顔補正などの撮影機能も充実しています。2月上旬に発売予定。 6年ぶりのタフネスケータイは「登山に特化」 「TORQUE X01」は、G'zOne以来、約6年ぶりとなるauのタフネスケータイです。防水・防塵・低音耐久・耐湿をはじめ、高さ1.8mから鉄板またはコンクリートへの落下試験もクリアする、高い耐衝撃性能が特徴。「登山」に特化した便利機能も複数搭載し、圏外/圏内の遷移を音声で通知したり、スピーカーから熊よけの鈴「クマ鈴」を鳴らすこともできます。2月下旬発売予定。 au初のホームルータに、LTE対応のNASも 「Speed Wi-Fi NEXT W04」は、受信最大440Mbpsの高速通信に対応したモバイルWi-Fiルータです。WiMAX 2+の4x4 MIMOやCA、3CC CAに対応。さらに、プラチナバンド800MHz帯の4G LTEにも対応し、広いエリアでの高速通信が行えます。また、幅がスリムになったスティックデザインを採用。2.4インチのカラータッチパネルを搭載し、スマートフォンライクな操作が可能です。 au初のホームルータ「Speed Wi-Fi HOME L01」。固定回線に比べて、開通工事不要ですぐに使える点を売りにします。WiMAX 2+の4x4 MIMOとCAに両対応し、受信最大440Mbpsの高速インターネット通信が楽しめます。2.4GHz帯と5GHz帯の同時利用が可能で、それぞれ20台、合計40台に接続できます。ホームルータ向けの料金プランも用意します。 「Qua station」は、スマートフォンで撮影した写真・動画を保存できるフォトストレージです。単体で4G LTE通信に対応。いわば4G LTE対応のNAS的な製品とも言えます。スマホの「au Gallery」アプリを通じてスマホの写真や動画を保存可能。保存した写真をスマートフォンから削除すれば、スマートフォンの容量不足の解消にも役立ちます。2月下旬発売予定。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2017/01/10/au-2017-7-lte-nas/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンTORQUE [投稿日時]2017-01-11 12:01:00
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KDDIは、京セラ製スマートフォン TORQUE G02 向けAndroid 6.0バージョンアップを8月23日に開始します。2016年7月に発売したブルーのモデルはAndroid 6.0を標準搭載していますが、今回はそれ以外の昨年7月に発売したモデルをAndroid 6.0にアップデートするほか、釣り用のアプリも追加します。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/08/22/au-torque-g02-android-6-0-23/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2016-08-22 17:00:00
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。auが定期的に開催している利用者向けイベント「au × Xperia オーナーズパーティ」の模様をお伝えします。 スマートフォンが主戦場となってからというもの、携帯電話各社が同一モデルを発売するのももはや当たり前になりました。こうした中でKDDIは、XperiaやTORQUEといったモデルでオーナーイベントを開催しており、他社との差別化を図ろうとしています。 しかもこのイベント、いわゆる有名人が出てトークをするといったようなイベントではなく、メーカー開発陣が登場し、開発者と利用者が互いのアツい想いをぶつけあうという一風変わったイベントなのです。もちろんKDDIであれば、もっと派手なイベントだってできるはずですが、今回、イベントがこの形になった背景を含め取材しました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/07/26/xperia-au/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンTORQUE [投稿日時]2016-07-26 18:00:00
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auは6月6日、auの長期利用者と京セラのタフネススマホ TORQUE G01ユーザーを対象に、オーナーズイベントを開催しました。約1週間で1000名を超える応募から選ばれた約40名が、TORQUEの開発スタッフと交流。公開された数々の開発秘話や、高耐久試験装置の実演などを楽しみました。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2016/07/07/au-x-torque/ [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2016-07-08 11:30:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。沖縄の海を舞台に繰り広げる、auのタフネススマートフォン TORQUE G02を使った海中撮影の顛末をどうぞ。 海水対応のTORQUE G02ですが、海中をキレイに撮影するには性能以上に海のコンディションが重要でした。攻めのスマートフォン活用が可能な TORQUE G02は、家族の思い出を作りに一役買いそうです。動画の尺は4分3秒。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/08/16/torque-g02/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]ガジェットスマートフォンTORQUE [投稿日時]2015-08-17 12:45:00
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Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。auから7月16日発売の京セラ製高耐久スマートフォン TORQUE G02 の耐久テストが公開されたので動画でお伝えします。 その内容は落下試験や水圧テスト、バナナも凍る環境での温度耐久試験のほか、TORQUEを踏みつけて耐荷重性能を紹介するなど、なかなかアグレッシブなもの。海辺で遊べるスマートフォンとして水中での操作デモも披露されました。後半は京セラのプレゼンテーションです。動画の尺は9分24秒。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/07/16/au-torque-g02/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]ガジェットスマートフォンTORQUE [投稿日時]2015-07-17 11:00:00
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auは京セラ製のAndroidスマートフォン TORQUE G02 を6月19日に発売します。 TORQUE G02は前モデル G01 の防塵、耐衝撃、耐低温、耐荷重のタフネス仕様に加え、京セラによれば世界初という耐海水性能を得て海中での写真撮影にも対応した点が特徴です。auオンラインショップでの本体価格は6万5880円(以下税込)。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/07/15/au-torque-g02-7-16-6-5880/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2015-07-15 21:59:00
GIGAZINE
アウトドアでの利用にもばっちりな、自動で水中であることを検知してモードが切り替わって水中撮影も可能だというスマートフォン「TORQUE」を、KDDI・沖縄セルラーが7月16日(木)に発売します。国防総省が定める耐久試験MIL-STD-810Gの19項目に、京セラ独自の耐久試験2項目を加えた計21項目に準拠したことで高い堅牢性を持ち、従来の「TORQUE」と比べてもなお強い、「最強のタフネススマートフォン」になったとのこと。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20150715-headline/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2015-07-15 18:40:00
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auが7月上旬に発売予定の『TORQUE G02』は、旧機種『TORQUE G01』から引き継いだ防水、防塵、耐衝撃、耐低温、耐荷重などのタフネス性能に加えて世界初の耐海水性能を得たほか、水中撮影の色かぶりや歪みを補正する水中モードを備えました。 発表会場では実際に海水を用意しており、海水中でも問題なく動作することをアピールしていました。本記事では会場展示機のインプレッションを紹介します。 具体的なタフネス性能や主な仕様については下記のニュース記事が詳しいので、併せてご参照ください。 au最強スマホ TORQUE G02発表。世界初の耐海水仕様にパワーアップ %Gallery-slideshow287695% Filed under: 携帯電話 Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/05/14/au-torque-g02/?utm_medium=feed&utm_source=Feed_Classic&utm_campaign=Engadget Japanese&ncid=rss_semi [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2015-05-15 12:30:00
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auが7月上旬に発売予定の『TORQUE G02』は、旧機種『TORQUE G01』から引き継いだ防水、防塵、耐衝撃、耐低温、耐荷重などのタフネス性能に加えて世界初の耐海水性能を得たほか、水中撮影の色かぶりや歪みを補正する水中モードを備えました。 発表会場では実際に海水を用意しており、海水中でも問題なく動作することをアピールしていました。本記事では会場展示機のインプレッションを紹介します。 具体的なタフネス性能や主な仕様については下記のニュース記事が詳しいので、併せてご参照ください。 au最強スマホ TORQUE G02発表。世界初の耐海水仕様にパワーアップ
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/05/14/au-torque-g02/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2015-05-15 12:30:00
GIGAZINE
米国国防総省が定める耐久試験MIL-STD-810Gの、防水・防塵・耐衝撃・耐振動・耐日射・防湿・温度耐久・低圧対応・塩水耐久・耐氷結など19項目を満たしたミリタリー仕様で、さらに独自の耐海水&耐荷重試験をクリアして前モデルからパワーアップしたのが、京セラ製の「TORQUE (トルク)」です。au発表会2015SUMMERにて実機が展示されていたので、実際に端末を触って水中での写真撮影を試してみました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20150514-torque-au2015sm/ [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2015-05-14 17:20:53
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auの夏モデル発表会より。京セラ製の「au最強スマホ」TORQUEに新モデルG02が登場します。 新 TORQUE (トルク) G02 は防水防塵、耐衝撃、耐熱・耐寒・耐低圧などなどなど防いで耐えるタフ機能をG01から引き継ぎつつ、さらに耐海水性能も獲得。センサで水中か認識してカメラの色味などを変更する「水中モード」を備え、海で水中撮影にも対応します(水深1.5mまで、30分以内)。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2015/05/13/au-torque-g02/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]TORQUE [投稿日時]2015-05-14 12:26:00
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KDDIは、京セラ製のタフネススマートフォン TORQUE(G01) を7月25日に発売します。特徴は防水防塵、耐衝撃、日射&寒冷地対応、耐塩水のタフネス設計。 海外で販売中のTORQUEは4インチ画面でAndroid 4.2 Jelly Beanですが、auに投入した新モデルは4.5インチのAndroid 4.4 Kitkat。TORQUEは京セラの戦略商品にあたり、今回の新TORQUEも海外展開を予定しています。
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/07/23/au-torque-g01-7-25-mil/?ncid=rss_truncated [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2014-07-23 17:40:00
GIGAZINE
防水・防塵・耐衝撃・耐振動・耐日射・防湿・温度耐久・低圧対応・塩水耐久などの米国国防総省が定める耐久試験をクリアし、MIL-STD-810Gに準拠した高い堅牢性を誇るスマートフォンが「TORQUE(トルク)」です。5月8日に開催されたau発表会 2014 Summerにて展示されていたのでペタペタと触りまくってきました。続きを読む...
[記事元] http://gigazine.net/news/20140508-torque-au2014sm/ [カテゴリー]スマートフォンTORQUE [投稿日時]2014-05-08 18:12:00
Engadget Japanese
KDDI2014年夏の新商品発表会では、京セラのURBANO(アルバーノ)新モデルL03も発表されました。発売予定日は若干先の7月上旬となります。 URBANOはauスマートフォンの中でも比較的ベーシックな位置づけとなるモデルですが、今回はその路線を継承しつつも基本仕様を大幅に強化。SoCはクアルコムのMSM8974AB(4コア、2.3GHz)、ディスプレイはフルHDの5インチ、Androidバージョンも4.4、メインメモリは2GB+ストレージ16GB、電池容量も3000mAhと、現行ハイエンドモデル並みの装備になっています。 もちろん、au夏モデルの売りであるCA(キャリアアグリゲーション)やWiMAX 2+にも対応します。 ?? もう一つの特徴は、従来機のイメージを覆すようなタフネス性。IPX5、IPX8の防水と、IP5Xの防塵性能に加え、シリーズ初の耐衝撃性機能として、MIL-STD-810G Method516.6:Shock-Procedure?に準拠した試験も実施し、パスしていることをアピールします。これは高さ1.22mから合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させるというもの。 さらに表面ガラスには、高い強度を実現した旭硝子のDragontrail Xを採用。パネル周囲に補強用の段差も設け、ガラスの破損を防ぎます。このあたりは同時に発表されたタフネススマートフォンTORQUEと合わせて、京セラがタフネスイメージでも売りだそうとしているところが覗えます。 隠れた特徴が、「30分で約50%」を謳う急速充電機能。付属のクレードル(ACアダプタ一体型)経由で充電することで有効になります。また、ワイヤレス充電対応モデルも用意されており、こちらは別売の専用充電台に置くだけで手軽に充電が可能になります(通常モデルはワイヤレス充電非対応)。 従来機から引き継がれている、かんたん操作系機能も継承されています。液晶パネルを振動させ、大型スピーカー的に使うスマートソニックレシーバーをはじめ、フィーチャーフォンで搭載されていながらスマートフォンでは搭載例が少ない、着信応答保留や通話音声メモ、ドライブモードや通話料金表示などを搭載。 地味に便利なところでは、言われてみればスマートフォンでは少ない充電開始/終了音通知にも対応します。 さらにカメラのイメージセンサーはソニー製の裏面照射型Exmor RS for mobileの1300万画素版を採用し、Wi-Fiも802.11ac対応と、細かな仕様もハイエンドクラスとなっています。大きさは幅70×高さ140×厚み9.9(最厚部10.4)mm、ワイヤレス充電モデルは厚みが10.3mmになりますが、最厚部は10.4mmで変わりません。 URBANO L03は、かたくなに採用されている3つのハードキーをはじめ、ユーザーからの評価が高かった使いやすさへのこだわりを残しつつも、他メーカーと比較されるとどうしても不利になりがちな性能面での底上げを大幅に図った点が魅力。賑やかなau夏モデルの中にあっても、隠れた注目機と呼べそうです。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/08/au-urbano-l03-hd-cpu-ca-wimax2/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2014-05-08 16:20:00
Engadget Japanese
? auから、京セラ製のタフネススマートフォン TORQUE の新モデルが発表されました。コンセプトはこれまで通り。防水防塵の耐衝撃、日射&寒冷地仕様、耐塩水なども備えています。現行モデルは4インチのAndroid 4.2 ですが、4.5インチのAndroid 4.4となっています。 なお、京セラではTORQUEをグローバルにモデルに位置づけており、今後海外展開予定。au版はSIMロックがかかっていますが、G-SHOCK連携に対応。ボディカラーのレッドもKDDI別注モデルとなります。 ? ?Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/08/au-torque-4-5-ca-wimax-2/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2014-05-08 14:00:00
Engadget Japanese
?auは現在、2014年夏モデルの発表会を開催中。夏モデルはスマートフォン6モデル、タブレット2モデルの合計8モデルです。5月中旬のサムスン製GALAXY S5の発売を皮切りに、8月下旬にかけて店頭に新製品が並びます。 各モデルの発売日は以下の通り。端末価格についても分かり次第追記します。  製品やサービスの詳細、そして発表会の模様は各記事を参照。トピックだけを先に言えば、今回発表モデルはASUS MeMO Pad 8を除いて、夏らしくいずれも防水モデル。 また、TORQUEとASUS MeMO Pad 8を除き、800MHz帯と2.1GHz帯を同時に利用できるキャリアアグリゲーション技術に対応するほか、WiMAX 2+もサポートします。 【スマートフォン】 製品名 メーカー 発売日 価格 GALAXY S5 サムスン 5月15日 -- Xperia ZL2 ソニー 5月下旬 -- AQUOS SERIE シャープ 6月下旬 -- URBANO 京セラ 7月上旬 -- isai FL LG 7月下旬 -- TORQUE 京セラ 8月上旬 -- 【タブレット】 製品名 メーカー 発売日 価格 Xperia Z2 Tablet ソニー 7月中旬 -- ASUS MeMO Pad 8 ASUS 8月下旬 -- Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/08/au-2014-8-2/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンTORQUE [投稿日時]2014-05-08 14:00:00
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?KDDIは5月8日、既報の通り、夏の新商品発表会 au 発表会 2014 Summer を開催。発表会の模様を速報でお伝えします。発表会開始、田中プロ社長が登場。KDDIにとって、4000万契約を突破し次のステージへの最初の発表会だそうです。質疑応答の模様も含めてお伝えします。     ドコモがiPhoneを発売し、差別化が難しくなってきました。田中社長は「auはあらゆる分野で期待を超える価値を提供する」と語り、自らハードルを上げました。 なお、料金については本日発表なし。後日発表するとのこと。 最初はネットワークの話から。3月14日で800MHz帯のLTEエリアを99%にしたとアピール。auは2.1GHz帯は来年の3月末には90%超にする計画です。田中社長は「エリアはダントツ!」と強調しています。 続いてネットワークの速度。キャリアアグリゲーション技術(CA技術)と、さらにWiMAX 2+にも対応し、通信の安定性向上と実行速度も上げる計画。CA技術のロゴ発表、このロゴで訴求していきます。WiMAX 2+とCAは、電波環境の良い方を選択します。WiMAX 2+の速度は年度末にも倍になる計画。 続いて端末について。大画面と電池の保ちがキーワードになるそうです。リテラシーの高い層に調査した結果を披露し、大画面化のニーズがあり、電池については「通信料の安さ」よりもニーズが高いとしました。 続いて田中社長は各モデルを紹介。各モデルの詳細は個別の記事をご覧ください。 また、auベーシックホームという新UIについて。Androidは各社のメニューが異なるため、機種変更しても同じ使い勝手の方がいい、という人向けのUIです。メーカーオリジナルのUIはこれまで通りで、auベーシックホームも選択可能。 タブレット端末の説明について、隠し球きました。HTC Jシリーズの新モデルも今後投入予定。投入時期について田中社長は「もう少しかかる」と話しました。 「今日一番のWow!」として発表したのがau WALLET。プリペイド型の電子マネーカードで、クレジットカードではありませんが、MasterCard加盟店で使えます。また、auのポイントカードとしても利用可能で、ポイントを現金化したり、ほかのポイントサービスに充当したりと使えます。 中学生から利用可能。田中社長は「グッバイ、おサイフだと思っている」と話しました。なお、カードは非接触のNFCで、おサイフケータイではなくまずはカードとして提供します。「グッバイ」と話していますが、こうしたカードを入れるのは通常、お財布のような気もします。 au WALLET はプリペイドカードです。auかんたん決済でチャージできるため、毎月の料金と一緒に明細に記載。auのじぶん銀行からもチャージ可能。チャージ増額キャンペーンも実施します。 auの通信料からもポイントが貯まるほか、auショップへの来店ポイントも用意。また、セブン-イレブンやマツモトキヨシなど、ポイント増額店舗もあります。わかりやすいお得感を演出するとともに、実施店舗へのO2O、auの顧客基盤をリアル店舗への送客に使います。 KDDIは、au WALLETでバリューチェーンを築き、わかりやすいお得感で電子マネーのポイントをぐるぐると回していことになります。 ここでMasterCardからのお客が登場。要するに、MasterCardがいかに素晴らしいか、を語っています。詳細は省略しますが、アジアに注力し特に日本は最重点市場と話しています。KDDI auと組んだことで3000万以上の顧客基盤を得たことになるので、そりゃそうだろうとも思いますが。 次にセブン-イレブンの担当者も登場。セブン-イレブン店舗は1万6000軒で、良い連携になる、という話に終始。とはいえ、キャンペーン中は200円につき10ポイント(10円)つくので、お得感はあるでしょう。 au WALLET は5月8日よりWebにて先行予約を開始。田中社長いわく「一日の処理能力は4万件程度、是非早めに申し込んで欲しい」とのことです。 所ジョージ登場。テレビCMでは「すごいですね〜!」と言っています。 言わされたそうです。 続いて質疑応答。 Q:au WALLETの勝算をどうみているのか? どうやって使ってもらうのか? A:auユーザーへの新しい提案。持たなきゃ損だと思ってもらいたい。電子マネーは系列にとじられている。どこでも使えるというのが一押しな点。ポイントも貯まる。こんなにシンプルなものはない。他社通常のポイントカードとも併用できる。どうやったらお得か、是非ネットでいろいろ広めていただきたい。 auユーザーがスマホを使うだけでなく、リアルな世界のタッチポイントを作りたい。 Q:ソフトバンクが発表会を今後やらないという話があったが、auはどうか A:商品発表会やらないのか? 来ていただける限りやっていきたい。実はもっと発表していきたいことがある。我々が考えていることを提案していきたい。一杯やりすぎたら怒られちゃうんだじゃないか、と思っている。 Q:Windows Phoneについて A:現時点で出す予定はありません。 Q:4万件の処理能力、これは何を意味する? A:カードの発行できる数です。 Q:HTC端末、どういった思いを込めた端末なのか? A:もう少しで出す。はっきり言うと秘密。HTCユーザーが待っている。期待以上のものを出す。 Q:大画面以外の選択は? iPhoneだけでいいのか? A:春モデルでシャープでも出させてもらった。今回は大画面を提案したが、iPhoneだけでいいとは当然考えていない。TORQUEを揃えたのもいろいろなものを提案したいという思い。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/08/au-2014-summer-ca-150mbps-wimax-2/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンiPhoneAndroidHTCTORQUE [投稿日時]2014-05-08 14:00:00
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京セラは5月7日、都内で決算説明会を開催しました。この中で、山口悟郎社長がスマートフォン展開について語り、NTTドコモへの端末供給に意欲を示しました。また、今年3月に国内投入が始まったタフネスAndroidスマートフォン「TORQUE」は、SIMロックフリーで販売しています。これを山口社長は、ドコモ向けの対応だったとします。 NECがスマホ市場から撤退、パナソニックも国内個人向け市場からは手を引きました。経営再建中のシャープはもとより、好調だった富士通も2013年度の携帯事業は赤字、ソニーも経営資源を集中して合理化を図っています。こうした中、携帯事業の黒字化を続けているのが京セラです。 京セラでは、2013年3月に北米で「TORQUE」を発売。国内では2014年3月、SIMロックフリーの京セラブランドモデルとして発売しています。北米でも日本でもビジネス用途を中心に受けており、建設業や運送業などからの引き合いが強いとしています。現在は、VerizonやSprintに端末を供給しており、山口社長は「今期こそ」と、もう1つのメガキャリアAT&T採用を狙っています。 北米中心の京セラでしたが、南米や欧州、中国への拡大展開にも意欲を示しています。山口社長はその突破口になるのが「TORQUE」シリーズであるとし、タフネスの京セラを売り込んでいく計画です。 説明会では、TORQUEを国内外共通モデルとして紹介しました。しかし、TORQUEは北米で昨年3月に発売したものの、日本での投入は1年後の今年の3月。共通モデルというより、海外モデルを日本に持ってきた印象が強く、国内ユーザーからすれば時間差が非常にもどかしく、おもわず「そんなに時差はないだろ!」と言いたくなってしまいます。 この点を質問すると山口社長は「意図的には時間差をつけているのではなく、キャリアや販売店によって納入条件が異なるためです。できるだけ早く届けたいです」と話しました。またSIMロックフリーでの端末供給については、ドコモへの対応だったとした上で「TORQUE自体はドコモに限りません。今のところ日本ではドコモですが、ドコモを皮切りに使っていただけるところに出していきたいです」とコメントしています。 昨年度1200万台超の端末を供給した京セラ、今年度はさらに1400万台超を目指すとしています。国内市場はすでに多くのユーザーの手にスマートフォンが渡っている状態ですが、NECカシオのタフネスモデルG'zシリーズ無き今、タフネススマホは京セラの大きな差別化要因となっています。パナソニックも5インチクラスのタフネスモデルを発表していますが、パナソニックでは通話もできるタブレット端末に位置づけています。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/05/07/torque/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2014-05-07 17:38:00
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京セラは、防水タフネスAndroidスマートフォン TORQUE SKT01 (トルク)を3月下旬に発売します。販売はダイワボウ情報システム。TORQUEは、昨年3月に米国で販売を開始。それから1年を経て、国内でも販売が開始されます。  TORQUEは防水防塵、米ミリタリースペックに準拠した防水タフネススマートフォン。Android 4.2。昨年3月に米Sprint向けに投入した京セラの海外モデルで、「ガテン系」スマートフォンに位置づけられています。 京セラは、北米で10年以上携帯事業を展開しています。京セラの海外の顔は、国内モデルとはかなり印象が異なりますが、いずれも京セラが得意なコストを抑えた普及層向けモデルは共通です。こうしたタフネスデザインは一定の需要があり、たとえば海外には、重機で知られるCaterpillar(キャタピラー)ブランドのスマートフォンがあるほか、カシオもG'zOneのタフネスシリーズを投入していました。 TORQUEは、ディスプレイ部が振動して音を伝える、京セラのスマートフォンソニックレシーバーや、100dBの大音量スピーカーを搭載するなど、建築現場など屋外の騒音環境でも利用しやすいよう配慮されています。 販売するダイワボウ情報システムは、これまでUQのモバイルWiMAXのMVNOとして、法人向けソリューションなどを展開してきました。現時点でダイワボウから確認が取れておらず、確定情報ではありませんが、素直に考えれば法人向けモデルとなりそうです。京セラは、「建設業や物流業などのビジネス現場で」と案内しています。 17時10分追記:ダイワボウによると、ダイワボウから取引のある家電量販店を含めた販売チャネルに卸す形になり、法人個人を問わず購入できるとのこと。オープンプライスですが、参考価格は10万円程度。SIMロックフリーモデルとして提供し、SIMカードとのセット販売ではないとしています。 なお、国内向けモデルは北米モデルと仕様が異なります。北米モデルのカメラは5MPでしたが、国内モデルは8MPと増強しています。通信はドコモのXi(LTE)に対応し、理論上の最大値は下り100Mbpsとなります。 主な仕様は以下の通り。4インチ 480 x 800 ドット IPS液晶、8MP/1.3MPカメラ、2コア 1.2GHz、クアルコム製の MSM8960 プロセッサ。1.5GBメモリ、8GB内蔵ストレージ、最大32GB外部メモリ、2520mAHバッテリー。IPX5/7クラスの防水、IP6Xクラスの防塵、ミリタリースペックはMIL-STD-810G。NFC対応でFeliCaは非対応。大きさは 129 x 69 x 13.7mm、重さは171g。ボディカラーはブラック。Comments
[記事元] http://japanese.engadget.com/2014/01/26/andoird-torque-1-8mp-lte/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォンAndroidTORQUE [投稿日時]2014-01-27 13:25:00