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2019年3月 |2週 の記事一覧
Engadget Japanese
シチズンは、新IoTプラットフォームサービス「Riiiver」に対応するスマートウォッチの新モデル「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」を2019年秋に発売します。 「Riiiver」を通じて様々な端末と接続可能。腕時計のボタンを押すだけで配車サービスが利用できたり、スマートスピーカーなどのIoT機器の操作もできるとしています。 また、光発電エコ・ドライブを搭載することで、電池交換を必要としないのも特徴です。さまざまなデータを読み取りやすくするため、盤面には視認性の高いカラーリングが施されています。 ▲左から順に「BZ7005-74E」と「BZ7007-61E」 ▲左から順に「BZ7000-60L」と「BZ7005-74X」 Riiverは、腕時計からスマホやWebサービスの機能を呼び出す連携プラットフォーム。トリガーとなる行為を起動する機能を組み合わせて、好みのアクションを設定できます。また、Riiver上で選んだデータを腕時計の盤面に表示する機能も用意します。 たとえば「腕時計の用意されたボタンを押したら配車サービスで車を呼ぶ」、「運動をはじめて200kcal消費したら音楽を再生する」といったアクションを設定できるとしています。 Eco-Drive Riiiverの専用アプリではRiiverとの連携のほか、時計本体に搭載されている活動量計、光量計機能の設なども可能。スマートフォンとの接続にはBluetoothを利用します。 ケースとバンドがステンレス製でケース径は43.2mm、厚みは12.6mm。風防はサファイアガラスを採用し、10気圧防水にも対応します。4つのデザインが用意され、価格はいずれも4万8600円です。 なお、本製品は3月10日(現地時間)に米国テキサス州オースティンで開催される「サウス・バイ・サウスウェスト 2019」にて展示されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/eco-drive-riiiver/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-09 20:00:00
Engadget Japanese
スマートフォンの必需品と呼べる、スマホケース。昨今では保護用途を超えて、ファッションの観点からみても重要なアクセサリです。肌身離さず使うガジェットなので奮発して、何万円もする本革ケースを購入したという読者の方も多いのではないでしょうか。 革製品の色合いや艶などの経年変化を楽しむためには手入れが重要です。革の手入れでまず思い浮かぶのは革靴ですが、適切な手入れの方法は革ケースと革靴では違うそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/leather-case/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-09 16:10:00
Engadget Japanese
AUKEYは、10年以上のハードウェア開発の経験を有し、先端技術を採用し信頼性の高い家電製品とスマートフォン周辺機器を開発・生産しております。今回AUKEY USB-CLightningケーブルCB-CL01(URL:https://jp.aukey.com/products/usb-c-to-lightning-cable) の30%オフ新発売セールをAmazon.co.jpにて開催致します。3月8日(金)から3月11日(月)までクーポン「AUKEYCL01」を利用することで、1,679円(税込み)でご購入いただけます。 USB-C端子を持つPC及び充電器とLightningコネクタを搭載したiPhone,iPad,iPodを接続し、充電・データ転送ができるUSB-C to Lightningケーブルです。USB-C PD対応、30分でiPhoneXなどに最大50%まで充電できます。シンプルなデザインでお持ちのiPhone、iPadなどとの相性もバッチリ!MacBookとiPhone/ipadの接続に余計なものが不要で、便利に使えます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/09/iphone-x-usb-c-to-lightning-aukey-3-11-1679/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPad [投稿日時]2019-03-09 15:00:00
Engadget Japanese
これまで何度か噂されてきたアップルのAR(拡張現実)メガネ/ヘッドセットについて、量産時期などにも触れた、新たな予測が報じられています。 アップル関連の予測で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏の最新レポートによると、アップル初のAR製品は早ければ2019年第4四半期(10〜12月)、遅くとも2020年の第2四半期(4〜6月)に量産に入るとのことです。また、第1世代のアップルARメガネは単体で動作するものではなく、iPhoneに大きく依存すると述べられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/08/ar-2019-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-09 12:45:00
Engadget Japanese
ついにワールドワイドで発表された、サムスンのスマートフォン「Galaxy S10」シリーズ。早くもその中身を分解したレポートが、海外で登場しています。パンチホールデザインに超音波式の指紋認証センサーなど、気になる機構の内部はどうなっているのでしょうか。 今回のレポートを公開したのは、各種ハードウェアの分解レポートでおなじみの修理業者、iFixitです。分解を進めると、ディスプレイ部品の裏側を覆うようにグラファイトと銅のレイヤーが配置されていることがわかります。これは大きなヒートシンクとして働き、実は放熱対策が求められる「ワイヤレスリバース充電」時の熱を分散させるためのパーツだと予測されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/08/galaxy-s10-ifixit/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-09 11:50:00
Engadget Japanese
Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月9日のお題: 3月9日は、39・さんきゅう・Thank you・ありがとう、ということで感謝を伝え合う日だそうです。いつもありがとうございます。 そんなわけで今日はサービスお題です。 この記事のツイートをリツイートし、下のボタンから「サンキュー」とダイレクトメッセージを送信ください。これで応募完了となります。 ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/08/amazon-3-9-thankyou/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-09 11:39:00
ASCII.jp − 自作PC
目的別に選んだ「ASRock X470 Taichi Ultimate」「ASRock A320M-HDV R4.0」「MSI B450 GAMING PLUS」を徹底比較!
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/821/1821253/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-09 11:00:00
ASCII.jp − 自作PC
今回はサイコムの小型デスクトップPCシリーズ「Radiant」から新登場した「Radiant SPX2700A300A」をレビュー
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/824/1824896/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-09 11:00:00
スラド
hylom 曰く、任天堂がスマートフォン向けゲームを共同で開発・運営する提携企業に対し、プレイヤーに過度な課金をさせないよう配慮を求めているとThe Wall Street Journalが報じている(Engadget日本版の記事)。 任天堂は「スーパーマリオ ラン」や「どうぶつの森 ポケットキャンプ」をDeNA、「ファイアーエムブレム ヒーローズ」をインテリジェントシステムズ、「ドラガリアロスト」をCygamesと共同開発している。任天堂はスマートフォンゲームを従来の専用機向けゲームの集客手段とみなしているという関係者のコメントもあり、収益にはあまりこだわっていないようだ。 アイテム課金が導入された「ファイアーエムブレム ヒーローズ」発表時には、課金額の増え過ぎを抑える要素を盛り込んだなどとも報じられていた。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | ビジネス | 任天堂 | 携帯電話 | ゲーム | 関連ストーリー: 任天堂がスマホ向けタイトル「ファイアーエムブレム ヒーローズ」を発表、アイテム課金を導入 2017年01月20日 任天堂、同社初となるスマホ向けゲーム「スーパーマリオ ラン」の配信を開始 2016年12月16日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/03/09/0519254/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-09 06:25:00
GIGAZINE
PlayStation 4(PS4)にはPS VitaやPCを使って遠隔地からPS4のゲームをプレイできるリモートプレイという機能が存在します。これまではスマートフォンではソニーのXperiaシリーズのみリモートプレイに対応していたのですが、新たにiOS端末からもリモートプレイが可能になる「PS4 Remote Play」なるアプリが登場したので、早速使ってみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190309-ps4-remote-play/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-09 00:00:00
Engadget Japanese
エイスース(ASUS)が、大容量バッテリー搭載スマートフォン2機種の日本版を発表しました。 発売予定は3月15日、価格はスタンダードモデルとなる『ZenFone Max (M2)』が2万6500円(税別)。上位版となる『ZenFone Max Pro (M2)』が3万5500円です。 合わせて、IIJ(とNTTドコモ)回線を使うMVNOサービス『ASUS ZenSIM』も発表。3月15日よりASUS Storeでのサービス開始予定となります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/08/zenfone-max-2-asus-sim/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-08 14:53:00
Engadget Japanese
ヴィレッジヴァンガードオンラインにて、ワイヤレス充電器「マジーセルクル」が販売開始されました。価格は税込み7538円です。 直径25cmの魔法陣にスマホを置くと、LEDライトの図形や文字が外側から次々と浮かび上がっていき全てが点灯すると充電が開始されます。機能としては単なるワイヤレス充電器ですが、中二病心を鷲掴みにする魔法陣のギミックがSNSで話題となっていた製品です。電力と合わせて魔力もチャージされた気分になる充電器をゲットして魔導の道を切り開いてみてはいかがでしょうか? 入力電圧はDC5Vで、消費電力は5W。対応端末はiPhone 8/8 Plus、iPhone X、iPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Maxです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/08/7538/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-08 14:30:00
GIGAZINE
2018年3月18日、アメリカ・アリゾナ州テンピ市でUberの自動運転カーが公道を走行中、道路を横切っていた女性をはねてしまうという事故が発生しました。女性は病院で死亡が確認され、事故原因として「ソフトウェアの誤検知」「ドライバーがスマートフォンでストリーミングサイトのムービーを見ていたため」などが挙げられていますが、この件についてアリゾナ州の検察官が「Uberに刑事責任はない」と主張しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190308-uber-not-criminall-car-crash/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-08 14:09:00
Engadget Japanese
任天堂が提携しているスマートフォンゲーム開発会社に対して、ユーザーが課金しすぎないように要請していることが報じられています。 米WSJ報道によると、任天堂はスマホゲームのプレイヤーが数百ドル〜数千ドルもアイテム獲得に費やすことは、同社のブランドイメージを損なうことになるため、パートナー企業にゲームを調整するように求めたとされています。 2015年に任天堂がDeNAとの業務・資本提携を発表したことを皮切りに、同社はスマホゲーム開発会社と協力してこのジャンルの開拓を進めています。 その契約には収益の配分も含まれており、ゲームの進行を助ける消費アイテムや特別なキャラクターを獲得するためのガチャに対する課金が多いほど、パートナー企業も潤うという仕組みです。 某関係者の話では、任天堂の主力事業はあくまで従来型の専用機向けゲームで、スマホゲームは専用機のゲームキャラクターへの関心を高め、専用機に送客する手段とみなしているとのこと。また、『スマホゲームでどん欲』との批判を警戒していると語られています。 それは提携スマホゲーム開発会社にとっては、収益を逃すことを意味しています。実際、任天堂とアクションRPG『ドラガリアロスト』を共同開発したサイバーエージェント(正確には傘下のサイゲームスが開発)は、同ゲームの収益が期待外れで、今年1月には17年ぶりに通期業績予想を大幅に縮小。同社の広報担当者によれば、積極的な広告キャンペーンのかいあってプレイヤー数は増えているが、一人当たりの収益は予想を下回っているとされています。 昨年9月に『ドラガリアロスト』がリリースされた当時、何人かのユーザーからゲーム中のレアキャラを引くことが難しすぎる(ガチャ排出率が低すぎる)と不満の声があったとのこと。すると任天堂は、ユーザーが出費しすぎないようにゲームの調整を求めてきたという逸話がサイバーエージェント関係者から語られています。 WSJの取材に対して任天堂は、ユーザーへの課金につき、スマホゲーム開発会社に連絡を取っていることを認めつつ「わが社は支払に限らず、お客さまに質の高い娯楽を提供するために様々なことを話し合います」と付け加えています。 任天堂とともに『スーパーマリオラン』や『どうぶつの森 ポケットキャンプ』などを開発してきたDeNAも、2019年3月期第3四半期業績報告ではスマホゲーム事業の苦戦を発表していました。もともと『スーパーマリオラン』は実質買い切りでアプリ内課金がない事情もありますが、任天堂からの「連絡」も響いているのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/nintendo/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-03-08 13:59:00
Engadget Japanese
3月8日、Appleは日本での経済活動における雇用創出のページを更新。日本で35年以上活動し続けてきたAppleは80万人を超える雇用を支援したと発表しました。その内訳としてはApple社員数が4000人、サプライヤーを通じた雇用が22万人、App Storeのエコシステム関連の雇用が57万6000人となります。 (上記画像は村田製作所の端山美帆 氏。村田製作所はiPhone用の通信モジュールやコネクタなどの部品を製造しているメーカーです。) Appleの社員数は年々増加しており、その職種は設計者や科学者からカスタマーサポートまで多岐に渡ります。また、フルタイムとパートタイムの両方の社員に、健康保険、マッチング拠出の退職金制度、従業員株式購入制度を提供するなど、Apple独自の福利厚生も特徴の1つです。 部品製造や小売店、流通など、Appleが提携しているサプライヤーは905社で、日本における数十万もの雇用を直接的または間接的に支援したとしています。Appleの主要な製品には、日本メーカーの製造する部品が採用されています。 ▲神奈川県藤沢市のミニチュアボールベアリング専門メーカーであるミネベアミツミ。iPhone用の薄型LEDバックライトやカメラ部品を製造しています 2008年にスタートしたApp Storeでは、アプリケーションの設計と開発の面で新たな産業が生まれました。日本を拠点とするデベロッパ数は70万2000とされ、2008年以降、日本のデベロッパがApp Storeで全世界向け販売であげた収益は240億ドル(約2兆678億1360万円)とされています。 ▲Yahoo! JAPANは46ものiOSアプリを開発しました。ヤフーのCTO室アプリ統括部長西麿氏は「2012年からはじまった経営改革に対応するためアプリ開発チームを強化したことで、意思決定のスピードが上がりました」とコメントしています iPhoneをはじめとするスマートフォンの普及により、仕事やエンターテイメント、電子決済など、あらゆる面で私達の生活が大きく変化し、それに付随して関係企業の経済規模も成長しました。1つの革命的プロダクトが経済に与える影響がわかる興味深いデータと言えるでしょう。 ??? ※記事内のApple社員数は2018年9月30日の時点で直接雇用されている人数を示したもの。サプライヤーを通じた雇用はAnalysis Groupが、物品とサービスに対するAppleの2017年度の支出ESに関する情報を使用し、日本の雇用情勢と経済へのAppleによる影響を分析した数値。App Storeのエコシステム関連の雇用はProgressive Policy InstituteのMichael Mandel博士が2018年7月に実施した研究に基づく数値。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/apple-80/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-08 12:00:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月8日のお題: 昨日のニュースからの出題です。 プレイステーション4のシステムソフトウエア アップデートにより、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスでリモートプレイができるようになりました! モバイル通信経由では利用できないみたいですが、家の中ならどこでもOK。iOSユーザーには嬉しいアップデートですね。 さて問題。 iOS端末からのリモートプレイに対応した今回のシステムソフトウェア アップデート。バージョンはいくつでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/amazon-3-8-ps4/ [カテゴリー]ガジェットiPhoneiPad [投稿日時]2019-03-08 11:45:00
Engadget Japanese
これまでモバイル向けにはGoogle純正スマートフォンPixel シリーズ3のみに提供されたGmailのSmart Compose機能が、全Androidデバイス向けにロールアウト中であると報じられています。 Smart Composeは2018年5月のGoogle I/Oにて発表された機能です。Gmailには以前から簡単な返信を自動作成するスマートリプライ機能がありましたが、本機能はそれを進化させたような位置づけ。ユーザーが入力している文章に応じて、続きの文章を提案してくるものです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/gmail-android/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-08 11:00:00
Engadget Japanese
米国の半導体メーカーQualcommは、MWCの会期二日目となる2月26日(現地時間)に、同社展示ブースで5Gのスタートを祝うセレモニーを開催。Qualcommの社長であるクリスチアーノ・アーモン氏が壇上に立ち、同社の5Gモデムを採用した端末メーカー、そしてそれらを販売する計画がある世界中の通信キャリア(日本の3キャリア、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクも含む)が一社ずつ登壇しました。 ▲5Gのロゴをバックにスピーチを行うQualcomm 社長 クリスチアーノ・アーモン氏 5GのセレモニーはiPhoneに対しての勝利宣言、「5GはAndroidだけ」とアピール このセレモニーはQualcommにとって2つの"勝利"という意味合いが込められています。まずは1つは世界中で同社と訴訟が行われているAppleに対しての勝利宣言です。 Qualcommの4GモデムはiPhone 8以前の世代の製品で採用されていましたが、同社とAppleが世界中で訴訟合戦を行うようになって以降、関係が急速に悪化し、現行製品となるiPhone XS/XRからは、Intelのモデムだけが採用されるようになっています(iPhone X / 8世代以前はQualcommとIntel、両社のモデムが採用されていました)。このため、仮にAppleが5Gに対応した製品を出すとしても、Qualcommのモデムを採用することはなく、Intelないしは別の企業の5Gモデムを搭載するとみられています。 関連記事: 「iPhone XSやXR用のモデムチップ販売、クアルコムに拒否されていた」独禁法違反訴訟でアップル幹部が証言 独裁判所、一部iPhoneの販売差し止めへ。アップルによるクアルコムの特許侵害認める ▲Samsung ElectronicsのGalaxy S10 5G ▲Xiaomiの5G対応スマートフォン ▲ZTEの5G対応スマートフォン ▲ソニーモバイルコミュニケーションズの5G対応スマートフォン ▲LG Electronicsの5G対応スマートフォン ▲OnePlusの5G対応スマートフォン そうした中、今回のQualcommブースでは6社(LG Electronics、OnePlus、Samsung Electronics、ソニーモバイルコミュニケーションズ、Xiaomi、ZTE)が5Gモデム搭載のスマートフォンを実際に通信できる状態でのライブデモを行いました。 ▲「5G ONLY ON Android」(5Gが使えるのはAndroidだけ)のTシャツ Qualcommは、これらの顧客が5Gモデム搭載のスマートフォンを2019年第2四半期にリリースすると明かし、Appleよりも早く5G対応製品を市場に提供できるとアピールします。さらにQualcommのスタッフが着ていたTシャツには「5G ONLY ON Android」(5Gが使えるのはAndroidだけ)という文字が入れられていました。これは、Appleに対する強烈なメッセージ、いや勝利宣言と言っていいでしょう。 勝利宣言に沸くQualcomm。その斜め前にブースを構えるIntelはSpreadtrumとの提携終了を発表 そしてもう1つの勝利宣言は、5Gモデムビジネスでの競合メーカーであり、Appleの5G対応スマートフォンにモデムを提供するとみられているIntelに対するものです。 ▲IntelブースはQualcommの斜め向かい。セレモニーが行われたステージから見える場所にあります Qualcommはすでに「Snapdragon X50 5G Modem」という5Gモデムを投入している。このSnapdragon X50 5G Modemは、業界ではシングルモードと呼ばれる、つまり5G通信機能だけを持つもので、既に4Gまでのモデムを備えているSnapdragon 855などのSoCと組み合わせてマルチモード(5Gだけでなく4G以下との互換性を備えること)が実現できます。今年の第2四半期に各社から発表予定と前述した5G対応スマートフォンには、このSnapdragon X50 5G Modemが採用されます。 ▲Snapdragon X55 5G modem それに加えて、QualcommはMWCで非常に重要な発表をしました。1つはマルチモード(5Gと4G以下の互換性)を1チップで実現する「Snapdragon X55 5G modem」。もう1つがこのマルチモードのモデムをSoCに統合した製品の開発意向表明です。 仮にマルチモードの5Gモデムを内蔵したSoCが登場すれば、1チップで5G通信機能を実現できるため、低コストで製造できるようになる。この製品がどのレンジをターゲットにしているのかQualcomm自身は明確にしていないが、ゲストとしてその製品を採用する意向を表明したSamsung Electronicsの幹部は「メインストリーム向けの製品になる」と発言しており、Snapdragon 6xxシリーズなど向けになる可能性が高いでしょう。 関連記事: 5Gの立ち上がりに自信を示すクアルコム。その根拠とは? これに対して、Intelは既に発表済みのマルチモード5Gモデム「XMM8160」搭載スマートフォンを発表できなかっただけでなく、むしろ後退している発表を行っている。 2018年のMWCにてIntelは、中国Spreadtrum Communicationsと協業し、Spreadtrum CommunicationsのSoCに5Gのモデムを提供すると発表した。だが今回、Intelは報道関係者向けに開催した共同会見の中で、「理由などをお話しすることはできないが、Spreadtrum Communications社との提携は終了した」(Intel コミュニケーション / デバイス事業本部 5Gビジネス / 技術 事業部長 ロブ・トポル氏)と述べ、同計画が破棄されたことを明らかにしている。 こうした状況の中でQualcommは、5Gモデムを出荷し、先にIntelが発表していたマルチモードモデムに匹敵する製品を発表、かつそれを統合したSoCの開発まで明らかにしたわけです。そして目と鼻の先でのセレモニー、勝利宣言以外の何物でもないでしょう。 マルチモード5Gモデムはそろって2020年に市場に登場する予定、iPhoneの5G対応は2020年か さて、今後の焦点は"誰がマルチモードモデムを一番に出荷できるか"ですが、この点に関しては現状、IntelもQualcommも横並びと言えます。 Intelは、マルチモード5Gモデム(XMM8160)を今年の末までに出荷を始め、2020年には大量出荷を行うと明らかにしています。一方、Qualcommは2019年の第2四半期からサンプル提供を始め、来年には商用製品に搭載されて出荷が開始されると説明。大量出荷は両社ともに来年ということになります。 ▲MediaTekの5Gマルチモードモデム(Helio M70) ▲Helio M70の動作デモ ほかにも今回のMWCでは、MediaTekが5Gマルチモードモデムを動作させる様子を公開しています。こちらも商用製品の出荷は2020年とのことです。 関連記事: MediaTek、5G通信対応のモデムチップ「Helio M70」正式発表 ちなみにiPhoneの場合には、モデムを内蔵しないSoC(Aシリーズ)をAppleが開発しており、そこへ5Gを実装するのであればSnapdragon X50 5G Modemのようなシングルモードのモデムを採用するのは技術的に考え難しく、マルチモードモデムが必須になるでしょう。 したがって、今年の9月に発表されるであろう新iPhoneのリリースタイミングでは、マルチモードの5Gモデムが市場に存在していないことも加味すると、よほど意外な何かが起きない限り今年のiPhoneの5G対応はないと考えられます。つまり、5G対応iPhoneの登場は2020年以降になる可能性が高いと言えます。 逆に言えば、Appleは次の次の世代までにどのモデムを採用するか検討する時間ができたわけで、既定路線と考えられていたIntelの5Gモデム採用だけでなく、Qualcommと和解というのも1つの手になるはずです。また。IntelとQualcomm、あるいはIntelとMediaTek、QualcommとMediaTekといったように、セカンドソースの採用も検討できるでしょう。 5G対応が2020年でもユーザーメリットは変わらず。ただ、マーケティング的には厳しい戦いになるか Appleにとっては、5Gの実装がAndroid陣営に一年遅れることになりますが、ではそれが競争上不利になるかといえば、そんなことはないはずです。 スマートフォンに搭載される最初の世代の5Gは、ミリ波帯という新しい帯域をサポートすることを除けば、帯域幅などに関してあまり差はありません。通信キャリアがカバー範囲の狭いミリ波帯のインフラを広範囲で使えるよう基地局を設置するには膨大な時間がかかると考えられています。少なくとも今年、来年に関してはサブ6GHzと呼ばれる、6GHz以下の帯域での5Gがメインとなり、結局は4Gにフォールバックして使われることの方が多くなるでしょう。 既に4GであってもギガビットLTEと呼ばれる1Gbpsの通信速度を実現することが可能になっており、正直なところ最初の数年は4Gであっても、5Gであってもさほど変わらないと思われます。 また、5Gのもう1つの特徴である超低遅延は、3GPPが規定している規格が次のリリースにならないと使えないですし、何より基地局側の対応が必要になります。 とはいえ、Qualcommの5Gの勝利宣言で見てもわかるように、5Gという数字はなんとなく消費者に「すごい」と思わせる効果がありますし、技術をよく理解していないテックメディアの記者は「すごい、速いことはいいことだ、未来の始まりだ」とかいう記事を書いてくれるかもしれません。そういった効果はマーケティング的には見逃せないはずです。 したがって、今年9月に開催されるであろう次期iPhoneの発表会では、Appleのプレゼンターが「5Gなんて今は意味が無い」というプレゼンテーションを行うでしょう。いや、かなりの確率で行われるはずです。行われるに500カノッサだ!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/5g-iphone-qualcomm-5g-mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-03-08 10:30:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 6,766 参考価格: ¥ 11,280 (40% OFF) 【進化版】MUSON(ムソン)アクションカメラ 4K高画質 手振れ補正... ¥ 11,009 参考価格: ¥ 21,999 (50% OFF) 【PS4/Switch/XboxOne/PC/ANDROID】対応 GameSir C2アーケード 全... ¥ 5,066 参考価格: ¥ 11,200 (55% OFF) アイマッサージャー 目元マッサージャーMansso 2019年改良版(... ¥ 16,999 価格: ¥ 19,999 (15% OFF) YABER プロジェクター 3800lm 1080PフルHD対応 ¥ 7,888 価格: ¥ 9,280 (15% OFF) XHDATA D-808 FM/AM/SW/LW AIR SSB DSP RDS ラジオ ワ... ¥ 1,274 - ¥ 1,359 ブルートゥーススピーカー、Nubwo ワイヤレス ポータブル B... プライム会員先行タイムセール ¥ 7,165 参考価格: ¥ 13,800 (48% OFF) アイリスオーヤマ 電子レンジ 17L ヘルツフリー 全国対応 ricopa ア... ¥ 764 価格: ¥ 899 (15% OFF) Nimaso iphone SE 用 ガラスフィルム ¥ 3,782 参考価格: ¥ 7,950 (52% OFF) Agedate Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー 一台二役 光... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/amazon-3-8-4k-40-ps4-nintendo-switch-50/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-08 09:12:00
スラド: モバイル
あるAnonymous Coward曰く、英国の価格比較サイトCable.co.ukの調査によると、世界230カ国を対象にモバイルデータ通信料金の平均価格を比較した結果、英国はヨーロッパでも高い通信費を支払っている国の1つであることが分かったという。1GB当たりの平均価格はインドが0.26ドル(0.20ユーロ)に対し、英国では6.66ドルだった。米国はさらに高く、1GB当たりの平均価格は12.37ドルだった。 西ヨーロッパで通信料が最も安いのはフィンランドで、1GB当たりの平均価格は1.16ドル。デンマーク、モナコ、イタリアはすべて2ドル以下となっている。東ヨーロッパでは、ポーランドが最も安く、1GBあたり1.32ドルで、続いてルーマニアが1.89ドル、スロベニアが2.21ドルだった。世界で最も高いのはジンバブエで1GBあたり75.20ドルとなっている。 アジア諸国は価格の安い上位20カ国のうち半分を占める。例外は台湾(9.49ドル)、中国(9.89ドル)、韓国(15.12ドル)で、世界平均を上回る高額な通信費を支払っているとしている(BBC、Slashdot)。 なお、この調査結果によると日本の1GB当たり平均価格は8.34ドル。また、日本のもっとも安いプランは1GBあたり1.04ドル、最も高いプランは1GBあたり40.61ドルとなっている。 すべて読む | モバイルセクション | ビジネス | 携帯電話 | お金 | 関連ストーリー: ソフトバンクは携帯料金を値下げせず、「大容量プラン」で勝負する姿勢 2019年02月07日 総務省の有識者会議、回線・スマホのセット販売禁止を提言 2019年01月23日 KDDI、すでに値下げは行っているとして今後の「大幅な値下げ」を否定 2018年11月02日 日本のスマートフォン利用料金は海外と比べて一概に高いわけではない。総務省が調査結果を公開 2018年09月20日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/03/08/075216/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-08 09:03:00
GIGAZINE
ハッカーたちがiPhoneのセキュリティを突破するために、Appleから流出したプロトタイプのiPhoneを入手していることをMotherboardが明らかにしました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190308-prototype-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-08 08:00:00
Engadget Japanese
iPhoneのニュースを見ているとたびたび登場するのが、セキュリティ研究者やハッカー達から報じられる、アップル側も未確認なiPhoneの脆弱性や、同社が隠している情報を発見したという話です。そうした脆弱性の中には、ソフトウェア開発者といえども検証難度が高すぎるような条件のものもあります。 こうした情報をどんな方法で発見しているのか? という疑問に対する一つの答えとして「社内開発用iPhoneを入手しているから」という、衝撃的なレポートが公開されました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/iphone-2/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-08 08:00:00
スラド
PFUのキーボード製品ブランド「Happy Hacking Keyboard」(HHKB)の出荷台数が50万台を突破したという。これを記念した記念キャンペーンが行われている(Engadget日本版)。 HHKB開発の原点となったという「Aleph Keyboard」配列図をシルク印刷した「特製キーボードルーフ」(アクリル製キーボードカバー)が500個限定で5,400円で販売されるほか、直販サイト「PHUダイレクト」でHHKB Professional Type-SまたはBTを購入した人先着500名に『HHKB「打鍵成就」』お守りがプレゼントされる。 すべて読む | ハードウェアセクション | 入力デバイス | 変なモノ | 関連ストーリー: トラックポイント付きミニキーボード「Miniguru」開発中 2010年01月17日 HHKに日本語配列のモデルが登場 2008年11月10日 Happy Hacking Keyboard Professional 2 登場 2006年03月16日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/03/08/0531209/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-08 06:21:00
スラド
JR東日本と東京ガス、ユカイ工学の3社が、ブランドや企業に固有の音をコンテンツとして提供する「SOUNDS GOOD」でこれら企業固有の音を公開するという(Engadget日本版)。 最近、ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response)などと呼ばれる、「気持ち良い音」や「気持ち良い映像」などが一部で流行しているそうで、公開される音声はこういった要素を取り入れたものになっているという。公開されるコンテンツはそれぞれ「山手線大塚駅周辺のまちの個性を表す音」「工業用バーナーの燃焼音」「製品プロトタイピングの過程で発生する独特な音」を使ったものになっているそうだ。 すべて読む | ITセクション | 変なモノ | IT | 関連ストーリー: YouTubeの大規模障害発生中にPornhubへのアクセスが大幅増加 2018年10月21日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/08/050247/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-08 05:17:00
Engadget Japanese
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、プレイステーション4のシステムソフトウェアv6.50をリリースしました。新機能として、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスを使用してのリモートプレイが可能になっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/iphone-ipad-ps4-v6-50/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-03-07 23:00:00
Engadget Japanese
Image:Digital Trends 中国ファーウェイは3月26日に新形スマートフォン「P30シリーズ」を発表しますが、同社幹部がそのうちの1機種に高倍率の「ペリスコープカメラ」が搭載されることを認めました。これはすなわち、10倍とも噂される高倍率のズームのうち、かなりが光学的に実現できることを意味します。 ペリスコープとは潜望鏡のこと。転じてペリスコープカメラとは、潜望鏡のような屈折光学系(入ってくる光の方向をプリズムなどで曲げた)カメラを意味します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/p30-pro/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-07 20:00:00
Engadget Japanese
米国の政府機関はながらく運転免許証など身分証明書と携帯電話の統合を模索してきましたが、たいていの場合に問題となって立ちはだかるのが、それを実現しようとするとプロプライエタリなアプリケーションや機器に頼らざるを得なくなるということ。そして十分なセキュリティが確保できるかということも課題となります。 もし携帯電話を買い換える場合、いままでそのデバイスに入れていた個人情報はどのように扱われるのか、しっかりと消去して復元不能な状態にできるのか...?開発者フォーラムや独自のアプリストアを運営するXDAは、Googleがデジタル身分証明書を実現すべく、IdentityCredentialフレームワークの開発に取り組んでいると報じています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/android-google-identitycredential-api/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-07 17:00:00
OSDN Magazine
 AndroidベースのOS「Maru OS」の開発チームは3月6日、最新版となる「Maru 0.6」(「Okinawa」)を公開した。ベースとするAndroidおよびDebianのバージョンをアップグレードし、ほぼすべてのAndroidデバイスで動くための改善を加えた。 ニュース オープンソース デベロッパー Linux 末岡洋子 Android 関連記事「Android Studio 3.3」リリース、多くの新機能を導入 KDEデスクトップとの連携機能を提供するAndroidアプリ「KDE Connect 1.10」公開、Oreoサポートへ スマートフォンをデスクトップ端末化する「Maru OS」、オープンソース化
[記事元] https://mag.osdn.jp/19/03/07/163000 [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-07 16:30:41
Engadget Japanese
中国のオンライン小売業者が、今年に入って2度目のiPhone割引を開始したと報じられています。 アップルは2019年初頭に中国でのiPhone販売が落ち込んでいると公式に発表し、クックCEOも現地での価格を値下げしたことを認めていました。そうした同社の取り組みを背景とした販売テコ入れが、さらに加速していると思われます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/2-iphone-xr/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-07 14:45:00
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各ジャンルに精通したライター陣が作成した超難易度の「Engadgetカルトクイズ」。第三弾は中山智さんによるAppleのクイズを5問お届けします。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/07/iphone-engadget-apple-by/ [カテゴリー]ガジェットiPhone [投稿日時]2019-03-07 14:17:00
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フォルダブル(折りたたみ画面)スマートフォン「Galaxy Fold」がMWC Barcelonaで話題となったばかりの韓国サムスンですが、これに続く2種のフォルダブルモデルを開発しているとの情報が海外にて報じられています。 そしてこれらの2機種は、Galaxy Foldに対して、折り曲げる方向に大きな違いがあるようです。 Bloombergが匿名筋から情報を得たとしている報道によれば、サムスンの新形の一つは、フリップケータイのように縦に折りたたむクラムシェルタイプ。そしてもう一つは、中国ファーウェイの「Mate X」のように外向きに折りたたむタイプだとされています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/galaxy-2-2/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-07 13:15:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月7日のお題: 本日のお題は今日のニュースから。 子ども向けと謳われるタブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」がAmazonから発表されました タブレットそのものはFire HD8と同じみたいですが、児童向けの書籍・動画・アプリなどが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」の1年契約が付属して税込1万4980円だそうです。 ペアレンタルコントロール機能が付いているので、子どもに渡すには良さそうですね。 さて問題です。この「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」の発売予定日は何月何日でしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/amazon-3-7/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-07 11:55:00
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スペイン・バルセロナで開催されたMWC2019で、ソニーの新しいXperiaが発表されました。シリーズ名も一新されて、「Xperia 1」「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」に。 欲しい性能と機能をたっぷり搭載しているフラッグシップモデルの「Xperia 1」は当然買うとして、どうやら発売日は2019年夏とずいぶんと先な様子。 なぜ欲しいと思ったときに買わせてくれないの!と思っていたら、ミッドレンジモデルの「Xperia 10」、「Xperia 10 Plus」はすぐさま発売になっているという事を嗅ぎつけ、英国の販売サイトCloveで海外モデルを購入してみました。 価格はXperia 10が299ポンド(約4万5000円) Xperia 10 Plusが349ポンド(約5万1000円)です。 あくまでも「Xperia 1」が本命ということもあり、「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」についてはまぁガジェットとして触ってみようくらいの軽い気持ちでしたが、実機を手にするとやはりテンションがあがります。 まず、箱を開けます。 と、その前にパッケージについて。当然「Xperia 10 Plus」のほうが大きいのですが、厚みはなぜか「Xperia 10」のほうが大きめ。これは本体が分厚いからとかではなくて、付属しているUSB typeCケーブルとイヤホンケーブルの取り回しの都合っぽいです。 入っているアクセサリーは全く同じでした。 さて、「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」の本体。 昨年のXperia XZシリーズのような背面がラウンドしたデザインとはまったく異なります。 どちらかというと以前のスタイルにもどったシンプルなデザイン。価格の安いミッドレンジながら、樹脂素材がアリアリとわかるような安っぽさもなく見た目には悪くありません。 そして、両モデルともアスペクト比21:9という長いディスプレイを搭載しているので、本体はずいぶんとタテに長くなっています。 サイズは「Xperia 10」が 約6.0インチ液晶で156 x 68 x 8.4 mm 約162g。「Xperia 10 Plus」が約6.5インチ液晶で167 x 73 x 8.3mm 約180gです。 発表時の画像を見た時にはタテに細長っ!!と感じたのですが、実物を手にしてみると横幅が抑えられていることもあって、非常に持ちやすいことに気づきます。 「Xperia 10 Plus」の6.5インチという画面サイズからは、反射的にXperia Z Ultraの大画面(6.4インチ フルHD)を想像してしまいますが、サイズ感はまるで違います。アスペクト比の違いと、ベゼルの太さの違いでこうまでもボディのサイズが違うとは驚きでした。 以前から『ベゼルが太い』と言い続けられて、最近モデルからようやく狭ベゼルが取り入れられたXperia。今回の「Xperia 10/ 10 Plus」ではディスプレイの左右と下がほぼベゼルレスに。上の前面カメラ部分は限界まで攻めてノッチを採用するメーカーも多い中、ここはストレートにベゼルを残している形です。 ディスプレイ解像度は、「Xperia 10/ 10 Plus」ともに1080x2520。21:9というアスペクト比のおかげでタテ解像度が高くなるので、TwitterやInstagramなどSNSの縦スクロールでの閲覧はより見やすくなります。 左右のサイド面に連携したユーザーインターフェースとして「サイドセンス」をXperia XZ3に引き続いて搭載。 ディスプレイの左右の端をダブルタップすると、触れた位置にアプリのランチャーを表示。 時間や場所、使用頻度などのユーザーのライフスタイルに合わせて次に使うアプリをAIが予測して、アプリアイコンやクイック設定項目が現れるというもの。 今回から大きくユーザーインターフェースが変わっていることもあわせて、この「サイドセンス」との併用がより便利に感じられます。 Xperia XZ2から背面に移行して物議を醸し出した指紋認証センサーの位置は、ついに元のサイドのポジションへと戻ってきました。個人的にも側面のほうが無理なく楽に感じます。 なお、以前とは異なり、電源ボタンと、指紋認証センサーは別々です。とはいえ、スリープで画面が真っ暗な状態から指紋センサーに指を触れるだけ、掴んだらそのままロック解除されて画面が現れるのでとてもスムーズです。 背面カメラはデュアルカメラを搭載。本体はフラットなぶん、カメラのセンサーのある部分のみ一段飛び出しています。 「Xperia 10」は背面に1300万画素と500万画素(望遠)、前面に500万画素のカメラを搭載。 「Xperia 10 Plus」は背面に1200万画素と800万画素(望遠)のデュアルカメラ、前面に800万画素のカメラを搭載。カメラについてはじっくり使って後日レビューします。 「Xperia 10/ 10 Plus」共通のインターフェースとして、本体下にUSB PD(Power Delievery)に対応したUSB type-C端子、上にイヤホン端子を搭載。まさかの消滅したと思われたイヤホン端子が復活して、有線のインナーイヤーヘッドホン派には朗報です。 ただし、ワイヤレス充電のQi(チー)は搭載されません。せっかく便利さを享受していたのにちょっと残念です。また、防水防塵機能もありません。 それぞれSIMカードトレイの入り口は異なっていました。 「Xperia 10」は、カバー兼SIMカードトレイと、MicroSDカード専用トレイの2段構えで、「Xperia 10 Plus」は、カバー兼SIMカードトレイまでは同じようで、MicroSDカードは本体に直接差し込む方式でした。 最後にスペックについて。 「Xperia 10」は、プロセッサーがSnapdragon 630 、メモリー(RAM)が3GB、ストレージが64GB。「Xperia 10 Plus」は、プロセッサーが Snapdragon 636 、メモリー(RAM)が4GB、ストレージが64GB。 メモリー(RAM)については、販売される地域により「Xperia 10」は4GB、「Xperia 10 Plus」は6GBっといった違いもあるようです。 OSは、Android 9.0(Pie)を搭載。 また、海外モデルということで、気になる技適をチェックしてみると、EU、USの2カ国のみ。 やはり海外モデルには、日本の技適マークはありませんでした。 ミッドレンジモデルでありながら、デュアルカメラを搭載して、指紋認証センサーは横位置に戻ったり、すっかりフラットなデザインになったボディだとか、昨年のXZシリーズは「なかったこと」になっているようにも感じます。価格も安く、可能ならば国内発売してほしいモデルです。 21:9のディスプレイの長さも違和感を感じるのは一番最初に見た時だけで、思っていた以上に持ちやすく使いやすいサイズ感で違和感なくすぐに馴染めました。 デュアルカメラや、縦長ディスプレイを活かした使い方、ユーザーインターフェースが今までとガッツリ変わっていたりなど新鮮な要素も多く、まだまだいじりがいのある機種なので、そのあたりを使い込んで引き続きレビューしてみたいと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/5-xperia-10-10-plus/ [カテゴリー]ガジェットAndroidGramSnapdragon [投稿日時]2019-03-07 11:20:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 764 価格: ¥ 899 (15% OFF) (ケテン)Keten PS4 slim/スリム 縦置きスタンド 中空デザイン 省... ¥ 2,447 itDEAL スマートブレスレット 防水 活動量計 スマートウォッチ 着信... ¥ 14,251 価格: ¥ 15,656 (9% OFF) アイリスオーヤマ 2口IHコンロ 脚付 ブラック IHK-W12S-B ¥ 2,000 価格: ¥ 2,499 (20% OFF) Anker PowerCore Slim 5000 (5000mAh スリム型 モバイルバ... ¥ 2,889 価格: ¥ 3,399 (15% OFF) 【光+音!ランプ+スピーカー+目覚まし時計!】 Arbily 18ヶ月品質... ¥ 5,399 参考価格: ¥ 6,990 (23% OFF) 山善 トローリーハンガー ブラック バスケット2段 バスケット2段... ¥ 2,124 価格: ¥ 2,499 (15% OFF) セラミックヒーター 首振り 温風&送風切り替 3秒即暖 転倒OFF機能... ¥ 1,380 価格: ¥ 1,760 (22% OFF) イヤホン カナル型 ステレオイヤフォン 高音質 ヘッドホン 1年保証 .. ¥ 2,278 価格: ¥ 2,680 (15% OFF) Te-Rich シガーソケット 3連 usb 一括と個別スイッチ付 分配器 QC. ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/amazon-3-7-ps4-764-2447/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-07 10:20:00
Engadget Japanese
Amazonは3月7日、同社初となる児童向けタブレット「Kidle Fire HD 8 キッズモデル」の予約販売を開始しました。児童向けの書籍・動画・アプリなどが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」1年契約が付属し、価格は税込1万4980円。出荷開始は3月19日予定となります。 児童向け見放題の「FreeTime Unlimited」が1年分 同製品は、キッズモデルと謳われつつも、最新のKindle Fire HD 8と共通仕様のタブレット端末です。児童向けの書籍・動画・知育アプリなど数千コンテンツが使い放題となる「Amazon FreeTime Unlimited」の1年契約が付属するのに加えて、耐衝撃カバーの同梱、破損しても2年間は新品に無償交換できる保証も用意されています。 この「Amazon FreeTime Unlimited」は、同端末の出荷に合わせて提供される、児童向けの月額サブスクリプションです。3月19日以降は既存のFireタブレット(2015年9月以降発売のFire、Fire 7、Fire HD8、Fire10)でもソフトウェア更新すれば利用できます。その場合、1年契約が付属するキッズモデルとは異なり、一般会員なら980円、プライム会員なら480円の月額料金が発生します。(初回30日間は無料) 同サービスは単に"コンテンツ見放題"だけに留まらず、タブレットの使い方を両親が管理可能なペアレンタルコントロール機能「FreeTime」も利用できます。例えば、就寝時刻を決め、それ以降はタブレットを使えなくしたり、『学習アプリを最低○○分使わないとエンタメ系の機能が使えない』といった制御も行えたります。なお、1台につき4人分の子供のアカウントを登録できます。 英語学習・知育コンテンツも豊富 見放題となるコンテンツは、「ドラえもん デジタルカラー版」「名探偵コナン歴史まんが 日本史探偵コナン1 縄文時代〜原始時代の冒険者」「なぜ?どうして?恐竜図鑑 大昔の生き物の謎に迫る」「カーズ クロスロードのなかまたち100」など、ディズニー作品を含め多数。 加えて、ベネッセと協業し、算数・読み書き・科学などの様々な知育コンテンツが用意されています。さらに、英語学習のコンテンツも充実しているとのことです。 いざ実機に触ってみると、コンテンツは書籍やアニメ・映画などさまざま。数学や科学、英語の教材も豊富で、楽しみながら学ぶ用途にも向きそうです。 なお、アップルはiPadを学校などの教育機関などに強く訴求していますが、アマゾン・ジャパンによると現時点では同様の計画はないとのこと。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/kindle/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-07 10:00:00
OSDN New Releases
Julia is a high-level general-purpose dynamic programming language whose designers intend it to address the needs of high-performance numerical analysis and computational science, without the need of separate compilation to be fast.It is also useful for low-level systems programming,as a specification language,with work being done on client and server web use. Distinctive aspects of Julia's design include a type system with parametric polymorphism and types in a fully dynamic programming language and multiple dispatch as its core programming paradigm. It allows concurrent, parallel and distributed computing, and direct calling of C and Fortran libraries without glue code. Julia is garbage-collected, uses eager evaluation, and includes efficient libraries for floating-point calculations, linear algebra, random number generation, and regular expression matching. Many libraries are available, including some (e.g., for fast Fourier transforms) that were previously bundled with Julia and are now separate.
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/julia/releases/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-03-07 09:05:55
Engadget Japanese
ドコモの吉澤和弘社長が、2月28日に閉幕した「MWC19 Barcelona」の会場で、同社が4月に発表すると見られる新料金プランの一端を明かしました。複雑な料金体系を改め、「シェアパック」など、複数回線を束ねて使うプランを整理する見通しです。ドコモは、現行料金プランを導入した際に、ユーザーが1人で使える「パケットパック」のほか、家族で容量を分け合うシェアパックを導入しました。 一方で、「シェアだと自分や家族がどのぐらい使っているのか、使い方によっては分かりづらくなっていた」といいます。ユーザーの利用するデータ量が増加するのに伴い、家族で合算するという仕組みが煩雑になっていたというわけです。これに対し吉澤氏は、来期に導入される新料金プランでは、端末代と通信費を完全に分けた「分離プラン」だけでなく、料金そのものもよりシンプルにしていく方針を示しました。 また、吉澤氏は「バンドル料金がなくなるわけではないが、そこを整理する」と語っており、ドコモ光などのセット料金についても、見直しがかかる可能性があります。 インタビューでは、ほかにも楽天対抗の戦略や、MWCで注目を集めた折りたたみ端末について、そして9月にスタートする5Gのプレサービスに関する話が語られています。主な一問一答は、以下をご覧ください。 新料金プランや対楽天に自信 --新料金の特徴は、価格以外に「シンプルさ」を挙げていました。現時点で、どこが複雑だと思われているのでしょうか。 吉澤氏:4年半前から「カケホーダイ&パケあえる」(現行料金プラン)という言い方をしていますが、それはそれでよかったと思っています。事実、パケットを家族でシェアできるというところは、皆さんに喜んでいただけました。ただ、最近は1人1人のデータ使用量がかなり上がっています。シェアだと、自分や家族がどのぐらい使っているのかというのが、使い方によっては分かりづらくなっていました。家族で何回線か使っていただくのは(ドコモにとって)重要ですが、容量をシェアするというのが難しくなってきています。 それとバンドル(セット料金)ですね。料金をバンドルにすることで、お客様にドコモに止まっていただける効果はあります。たとえば、dカードのゴールド、あるいはドコモ光に入っていただいているお客様は、解約率が非常に低い。一方で、光であろうが、なんであろうが、バンドルがあるとシンプルにするのが難しくなります。バンドル料金自体がなくなるわけではありませんが、そこは整理して、すっきりさせていきます。 ▲現行料金プランは通話定額とシェアパックの2本柱だった。写真はサービス開始直前の発表会のもの 総務省の研究会の中間報告でも、「分かりにくい」だったり、「総額がどのぐらいなのかを明確にしてほしい」だったりといった声がありましたが、そういったところまで踏まえて検討していきます。 --MWCでは、楽天がネットワークのアピールをしているのが印象的でした。吉澤さんの目から見て、いかがでしたでしょうか。 吉澤氏:我々はどうしても一からやるわけにはいかないので、(楽天のような完全に仮想化したネットワークは)すぐにはできません。ただ、何十年も経験してきて言えるのは、携帯電話は最終的に無線を使うので、フェージング(電波の受信感度の変動)があって切れてしまったり、ハンドオーバー(1つの基地局から別の基地局に通信が途切れないよう移ること)もひっきりなしにあります。そういうときにどう処理するのかには、かなりのパターンがある。そこが本当に全部検証できているのかという疑問はあります。ただ、コアネットワークは仮想化するにしても、無線の集約装置まで含めてというところまで(楽天がやってくると)は、まったく考えていませんでした。 ▲MWCでは完全仮想化のネットワークをアピールしていた楽天。写真は楽天ブースのもの --コアに関しては、ドコモも仮想化が進んでいるとうかがっています。 吉澤氏:全部終わっているわけではありませんが、コアネットワーク側に関しては、仮想化はかなり進んでいます。 --低料金で打って出て、かつ楽天経済圏と組み合わせていくという話ですが、対抗策はどのようにお考えでしょうか。 吉澤氏:我々も会員基盤を拡大していて、決済やポイントがあります。楽天さんは今までずっとやってきていたことですが、我々も3年以上やり、取扱高も高くなっています。攻め方が(ドコモと楽天では)逆なのではないでしょうか。我々も新料金プランを出しますし、楽天さんの料金がどのぐらいかは分かりませんが、先行して仕掛けることになります。 --会員基盤やサービス面でいうと、ドコモはショッピングが少々手薄な印象も受けます。 吉澤氏:それは、ちょっとそうですね(苦笑)。(楽天のように)ショッピングモールに参画者を募ってというように、そこまでやろうとするとなかなか......。ものをすべてに広げるのはなかなか難しいと思います。そこにはアマゾンさんもいますから。ただし、我々にはファッションのマガシークがいて、オークローンマーケティングもあります。正面切ってではありませんが、得意なものをやっていくという戦い方です。 今年は「5G元年」、折りたたみスマホはどうする? --MWCでは、至るところで「5G」の文字を見かけました。吉澤さんの印象はいかがでしたか。 吉澤氏:前回、前々回と5Gが(前面に)出てきていましたが、今年はまさにオンパレードです。(アメリカなどで)サービスを開始していることもありますが、ハンドセット(端末)も発表され、実機も出てきていて、5Gがスタートしたことが象徴的に分かるMWCだと思いました。ソリューションやサービスも、あちこちにあります。「5G元年」と言ってもいいのではないでしょうか。 ▲NTTブースでは、ドコモが5Gのユースケースなどをアピール --その元年に、日本では9月からプレサービスを開始します。 吉澤氏:(ラグビーの)ワールドカップだけではありませんが、それを契機にしたスタジアムでのソリューションや、法人パートナーとの連携をさらにブラッシュアップして、プレサービス的にやってみようと考えています。当然そのときには電波もいただけているはずなので、商用のものでしっかりやっていきます。 --実際、一般のユーザーはどういった形で5Gを体感できるのでしょうか。 吉澤氏:たとえばラグビーに来ていただいた方に会場で端末をお貸しして、マルチアングルのコンテンツが観られたリ、5G経由でパブリックビューイングを映したりということを考えています。そういった意味で、一般のユーザーの方々も参加していただくことができます。エンタープライズ(の5G)は端末があるわけではなく、遠隔制御の経路として使われますが、そういったソリューションで役立つことを認識していただければと考えています。 --ドコモとして、あくまで5Gはモバイルでということでよろしいでしょうか。FWA(Fixed Wireless Access=固定回線の代替としての5G)はいかがですか。 吉澤氏:要求が出てくるところはあるかもしれませんが、それを最初にやろうとしているわけではありません。光が届かないところであれば、そういった手段もあるというレベルです。(FWAをやっているアメリカと比べて)日本の場合、かなり光が浸透しているという違いもあります。ただ、すでに他社(SoftBank AirやUQ WiMAXなど)でやっているところもありますが、LTEでやるのはちょっと違うんじゃないですかね。 --MWCでは、ファーウェイがMate Xを発表しました。サムスンもGalaxy Foldを展示しています。ドコモとしては2画面端末の「M」を開発してきましたが、率直に2端末をご覧になられていかがでしたか。 吉澤氏:(Mと違って)作りとしてベゼルがなく、画面の境目がなくなるので見やすく、その魅力は当然あります。マルチタスクもできますからね。ただ、値段が......(苦笑)。Galaxy Foldの1980ドルでも、日本円にすると22万、23万円になってしまいます。回線分離の中で、端末をそんなに安く提供できないとなると、お客様の評価がどの辺までだったら大丈夫なのか。ほかの国の状況も見ながら思案していて、まだ決めていません。一方で、モノとしては評価しなくてはいけないと思っています。 ▲Galaxy Foldなどの折りたたみスマホには、吉澤社長も注目していた --そのほかの5G端末はいかがでしたか。 吉澤氏:いくつか(メーカーを)回ってみましたが、5G端末という意味だとファーウェイ、LGに、ソニーモバイルもプロトタイプが飾ってあり、基地局ベンダーにも試作機がありました。チップメーカーも端末ベンダーとコミュニケーションしながらやっていて、実際のスマートフォンサイズに(5Gが)収まることがよく分かります。 ▲吉澤社長は、新料金プランや対楽天に自信をのぞかせた
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/docomo/ [カテゴリー]WiMAXスマートフォン [投稿日時]2019-03-07 08:30:00
Engadget Japanese
iPhoneでの写真撮影時に、前後1.5秒の動きとサウンドを動画として記録してくれる機能「Live Photos」を活用している人は多いのではないでしょうか。動きのある被写体を撮影して、いきいきとした瞬間を残したり、撮影時に目を閉じてしまったときは、あとから編集でベストな瞬間を選び直したりと、使い方はさまざまです。 そんな便利な「Live Photos」を、ただアルバムに保存しているだけではもったいない。「動く壁紙」として、ロック画面に設定して楽しんじゃいましょう。 「Live Photos」の壁紙設定は、iPhone 6s 以降が対象ですが、iPhone XRとiPhone SEは対象外となります。 【ギャラリー】「Live Photos」を壁紙に設定する方法 (7枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/live-photos-iphone-tips/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-07 08:20:00
Engadget Japanese
中国OPPOは新形スマートフォン「F11 Pro」を発表しました。同端末の特徴は、本体上部から飛び出すポップアップカメラの搭載にあります。 F11 Proのポップアップカメラの画素数は1600万画素。OPPOが2018年6月に発表した、フロントカメラだけでなくセンサーも一緒に持ち上がるポップアップカメラスマホ「Find X」の2500万画素からは、すこしスペックダウンしています。一方、背面には4800万画素のメインカメラと500万画素の深度センサーを組み合わせたデュアルカメラを搭載しています。 ディスプレイは6.53インチ/1080×2340ドットで、ノッチもパンチホールもない全画面デザインを実現。プロセッサはHelio P70で、RAMは6GBで内蔵ストレージは64GB。バッテリー容量は4000mAhで、急速充電技術「VOOC 3.0」にも対応しています。 向きによって複雑なグラデーションカラーをみせる本体背面には、指紋認証センサーを搭載。イヤホンジャックを搭載している点や、外部端子がmicroUSBなのは、今どきのスマートフォンとしては少し珍しいでしょう。 ポップアップカメラを搭載したスマートフォンとしては上記のFind Xだけでなく、昨年には中国VIVOが「NEX S」を発表。さらに、韓国サムスンや中国OnePlusからの製品投入も噂されています。メカニカルなギミックは耐久性の面で不安もあるものの、外観的なインパクトと全画面デザインに実用性から採用が進んでいるのかもしれません。 F11 Proの価格は2万4990インドルピー(約4万円)で、3月15日よりインドのAmazonで発売予定。その後は東南アジアや中等、北アメリカなどでも販売予定となっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/oppo-f11-pro/ [カテゴリー]スマートフォンvivo [投稿日時]2019-03-07 07:50:00
GIGAZINE
iPhoneをデザインしたAppleのデザイナー、ジョナサン・アイブ氏にも影響を与えたといわれる伝説の工業デザイナーであるディーター・ラムス氏は「いいデザインの十か条」を提唱しています。ラムス氏と「いいデザインの10か条」を映画監督のゲーリー・ハストウィット氏が映像化した「Dieter Rams’ 10 Principles of Good Design」が無料公開中です。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190307-10-principles-of-good-design/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-07 06:00:00
スラド
AC0x01曰く、JAXAは5日、先月22日に行われた探査機はやぶさ2の1回目のタッチダウン時に搭載する小型モニタカメラから撮影された、着地の瞬間の映像を公開した(JAXA、毎日新聞、Engadget日本版、AV Watch)。 この小型カメラは、はやぶさ2開発に寄せられた寄付金約1200万円を使って搭載されたもので、サンプラーホーンの先端を視野の中心に捉えている。撮影された映像は最終降下の59秒前から1秒間隔で撮影された静止画を繋ぎ合わせたもので、実際の5倍速の映像となっている。はやぶさ2が徐々に地表に近づいていき、タッチダウンして弾丸が発射された直後に激しく岩石の欠片が飛び散る様子が映るなど、臨場感溢れるものとなっている。 タッチダウンの成功は当日のうちに報じられているが、こうして実際にその瞬間が動画として確認できるというのは、非常に興味深い。なお、着地地点は「Tamatebako」と命名された。 すべて読む | サイエンスセクション | JAXA | 関連ストーリー: ブライアン・メイ、はやぶさ2の応援ビデオを贈る 2019年02月23日 はやぶさ2、2月22日朝にリュウグウ着地へ 2019年02月21日 はやぶさ2搭載のMINERVA-?2、計画通りの運用が行えない可能性 2018年11月11日 はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に到着 2018年06月27日 はやぶさ2、打ち上げ成功 2014年12月04日
[記事元] https://science.srad.jp/story/19/03/07/0520215/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-07 05:58:00
スラド
headless曰く、Microsoftが1日にリリースしたWindows 10バージョン1809/Server 2019向けの累積更新プログラムKB4482887(ビルド17763.348)では、パフォーマンス低下の少ないSpectre Variant 2(CVE-2017-5715)緩和策「Retpoline」が一部のデバイスで有効化されたという(Windows Kernel Internals、Phoronix)。 Googleが開発したRetpoline(return+trampoline)は、間接的なブランチを投機実行から分離することでSpectre Variant 2(ブランチターゲットインジェクション)の影響を緩和するというものだ。CPUのマイクロコードアップデートによる新機能を用いてカーネルモードでの間接的な分岐予測を制限する、というMicrosoftの緩和策と比べてパフォーマンス低下が大幅に小さくなるとされ、Linuxでは1年以上前から採用されていた。 MicrosoftはRetpolineをWindows 10 19H1で導入する計画を示し、64ビット版のWindows 10 Insider Previewビルド18272以降で利用可能となっていたが、バージョン1809にもRetpolineのサポートに必要なOSの変更がバックポートされたという。ただし、バージョン1809のRetpolineはデフォルトで無効になっており、ビルド17763.348では一部のデバイスのみ有効化されたということのようだ。他のデバイスでも、今後数か月のうちに順次有効化していくとのこと。なお、実装と変更が複雑なことから、Retpolineはバージョン1809以降のみの提供になるとのことだ。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | Windows | 関連ストーリー: Googleの研究者ら曰く、Spectre脆弱性の修正は難しい 2019年02月28日 次期Windows 10大型アップデートでは新たなSpectre対策が導入される予定 2018年10月23日 MeltdownやSpectre脆弱性を性能低下無しに回避する手法が考案される 2018年10月22日 新たな「Spectre」関連の脆弱性が発見される 2018年07月17日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/07/0457211/ [カテゴリー]S31HT [投稿日時]2019-03-07 04:56:00
スラド
運動前後の栄養補給向けをうたう「スポちく」なる製品が開発された。 通常のちくわの約1.3倍という1本あたり7.3gのタンパク質が含まれており、かつ脂肪は1.0g、エネルギーは59kcalと低脂肪低カロリーだという。必須アミノ酸(BCAA)を含む「BCAA入り」と「ビタミンB1入り」の2つがあり、希望小売価格は共に158円(税抜き)。要冷蔵で賞味期限は9日。 すべて読む | ニュース | スポーツ | 関連ストーリー: 航空自衛隊と井村屋コラボのチョコ味「JASDF羊羹」 2014年07月12日 これだけで必要な栄養素を摂取できる新たな液状食品「ambro」 2013年11月21日 韓国で「iPhoneを操作できる」魚肉ソーセージが人気 2010年02月11日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/06/054206/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-06 23:00:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから、3D NAND採用のM.2対応SSD「M.2 SSD 820S」シリーズが登場。容量120GB、240GB、480GBの3モデルが販売中だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/823/1823932/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-03-06 22:32:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、Twitterが自分のツイートに対するリプライ(返信)を「隠せる」新機能をテスト中だという(Engadget日本版、GIGAZINE)。 隠したリプライは他のユーザーからも見えなくなるというが、完全に非表示になるわけではなく、メニュー操作を行うことで他のユーザーも隠されたリプライを見ることができるようだ。 「Twitterはこの機能を「返信のモデレーション機能」などと呼んでいるという。 すべて読む | ITセクション | 検閲 | Twitter | 関連ストーリー: Twitter、利用規約の日本語訳を修正。「児童の性的搾取についての想像を表現」を禁止に 2019年03月06日 Twitter、非実在児童を描いた「性的搾取」コンテンツも禁止に。妄想も禁止 2019年02月25日 Twitterの使い勝手の悪さ、TwitterのCEOも認める 2019年02月16日 米国の掲示板サイト「Reddit」が投資先として高く評価される 2019年02月15日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/06/0727234/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-06 21:00:00
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パナソニック株式会社 エコソリューションズ社は、スピーカーとダウンライトを一体化させた、スピーカー付ダウンライトに多灯用子器を追加し、2019年4月21日より発売します。4灯をつなぐことで最大36畳(約60平方メートル)の空間に対応でき、広めのリビング・ダイニングはもちろんのこと、カフェや美容院などの店舗や店舗併用住宅などへの展開も可能になりました。なお、本製品を2019年3月5日(火)〜3月8日(金)に東京ビッグサイトで開催される「ライティング・フェア2019(第14回国際照明総合展)」に出展します。 パナソニックは2018年2月21日にスピーカー付ダウンライトを発売し、好きな音楽やテレビの音声などを楽しんでいただいています。既発売製品は、1灯では12畳まで、2灯の場合は12〜18畳に対応していました。今回、より広い空間に設置したい、というニーズにお応えし、4灯まで接続可能な多灯用子器を追加しました。これにより、3灯の場合は18〜27畳まで、4灯の場合は27〜36畳まで、音をしっかり広げることができるようになりました。 なお、本製品は従来と同様に、スマートフォンなどとBluetooth(R)接続(※1)するだけで、天井から音が部屋に降りそそぎ、お気に入りのカフェや憧れのホテルのような空間を創り出します。通常のダウンライトと同等のサイズ(埋込穴直径100 mm、埋込高さ100 mm)でありながらも、スピーカーと照明器具の最適設計を行うことで、低域から高域までバランスのとれた音質と明るさを確保しています。 <特長> 1. 親器1台と多灯用子器3台の、合計4灯まで接続可能で、最大36畳(約60平方メートル)の空間に対応 2. 広めのリビング・ダイニング・キッチンや、店舗併用住宅などにもおすすめ 3. 空間全体を音楽で包み込める 【品名】スピーカー付ダウンライト 多灯用子器 【明るさ】60形/100形 【光色】5000 K(昼白色)/3500 K(温白色)/2700 K(電球色) 【品番】24品番 【希望小売価格(税抜)】38,500円〜43,000円 【発売日】2019年4月21日 ※1 親器のみBluetooth(R)を搭載 ●Bluetooth(R) ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。 パナソニック株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。 その他の商標および登録商標は、それぞれの所有者の商標および登録商標です。 【お問い合わせ先】 照明と住まいの設備・建材 お客様ご相談センター フリーダイヤル:0120-878-709(受付 9:00〜18:00) パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 ライティング事業部 ライティング機器BU 住宅商品部 営業・PSI企画課 電話:06-6908-1131(代表受付 9:00〜17:30) 全文は以下プレスリリースをご覧ください。 ▼[プレスリリース] 広い空間に音を広げる、スピーカー付ダウンライト 多灯用子器を発売(2019年3月5日) https://news.panasonic.com/jp/press/data/2019/03/jn190305-1/jn190305-1.html <関連情報> ・パナソニック スピーカー付ダウンライト 多灯用子器 http://esctlg.panasonic.biz/iportal/cv.do?c=5035260000&pg=5&v=PEWJ0001&d=activeOut 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/4-21-4-36/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-06 20:17:00
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大きな展示会ではいくつか事前にテーマを決めて取材しているが、今年の「MWC Barcelona 2019」ではそのうちの1つに「バイオメトリクスと決済」を設定して情報を集めた。スマートフォンなどを使うモバイル決済の世界で、MWCの主催者であるGSMA自身があまり同ソリューションの普及やプロモーションに熱心ではなくなって久しいが、一部のベンダーでは引き続き「モバイル決済における最適解は何か」をテーマに試行錯誤を続けている様子がうかがえる。 (代表画像はe-IDシステムと顔認証でバーでのアルコール注文で必要な身分証チェック[欧州基準で18歳以上]をパスする様子。) 生体情報をアプリと結びつけ手ぶらで決済可能に 今回、バイオメトリクスと決済というテーマでMWCを切り取ったとき、興味深い展示を行っていたのが仏のセキュリティベンダーIdemiaだ。この会社の名前に馴染みがない人も多いかと思うが、2017年に仏の航空防衛企業Safranグループのセキュリティ部門であるMorphoと、同じく仏Oberthur Technologiesが合併し、同年にIdemiaに改称して発足したものだ。 もともとICカードやデジタルセキュリティを得意としていたOberthurと、バイオメトリクスや認識技術などで秀でていたMorphoのソリューションが合わさることで、「バイオメトリクスで本人確認して決済」といった仕組みが可能になっている。 ▲アイデミア・ジャパン代表取締役の根津伸欣氏によれば「Idemiaがどういう会社かを理解してもらうため、展示会場には必要なものを一通り揃えた」という Idemiaブースは比較的幅広いソリューションが紹介されていたが、今回注目したのは「Arena」と書かれた「個人情報を登録して、ゲート通過から決済までバイオメトリクスで行えるサービス」を模したデモだ。パートは2段階に分かれている。 1段階目はスマートフォンにパスポート情報を登録してe-IDとして利用するデモ。パスポート情報をスマートフォンに読み取らせ、顔認証で本人照合を行うことで「e-ID」として利用可能にする。例えばバーやリカーショップでのアルコール購入で身分証提示を求められることがあるが、e-IDであればわざわざ財布やポケットからパスポートや免許証を取り出す必要はない。スマートフォンで本人写真とQRコードを表示させ、それを店舗側の端末で読み取ることで身分証が本物であることを確認する。場合によってはスマートフォンでそのまま決済してもいいので、文字通り財布は不要だ。 e-IDの取り組みはすでに一部の国でスタートしており、例えば米国ではケンタッキー州などで運転免許証をe-ID化されていることが知られている。これはGemaltoのソリューションだが、実際に前述の用途で利用可能だ。ただし米国では州ごとに運転免許証が発行されるため、おそらく州外ではこれが認められない可能性がある。このe-IDも実は「プラスチックのIDカードを保持していることが前提」ではあるので、その意味ではまだまだ財布とおさらばすることは難しいのかもしれない。 ▲まずパスポートのコードをカメラ読み取った後、ICチップの情報をNFC経由で読み込ませる ▲続いて顔認証を行い、パスポートの写真の人物と一致するかを判定する。これでスマートフォンに登録された情報がe-IDとして公的な書類として機能するようになる 2段階目は、アプリにバイオメトリクス情報と決済情報(カード)を登録してゲート認証から決済までを可能にするデモ。これは、バイオメトリクス情報(指紋)とカード情報を登録することで、両者を結びつける仕組みだ。Morphoはもともと「(手を)かざして決済」の仕組みでMWCのVisaブースなどでデモを展開していた。しかし、このArenaのデモはアプリ上でより簡単に実現している。 この個人情報はサーバ側で管理され、アプリを使ったオンラインでの決済やイベント当日に会場での「手かざし決済」に利用できる。イベントアリーナでの席をアプリで購入した場合、そのチケットはすでに事前に登録したバイオメトリクス情報に結びついているため、そのまま入場ゲートのセンサーで「手かざし」をするだけで通過できるようになる。おそらく、転売防止のような仕組みが標準で入っているものだと考えていいだろう。 また、イベント当日のスナック購入もアプリで行えるほか、実際に物販コーナーでも買い物も「手かざし」だけで事前登録したカード情報で済ませることができる。バイオメトリクス情報を手元のデバイスではなく「相手のサーバ」に預ける場合、相手をどれだけ信用できるかが目安になると思うが、将来的にこうしたサービスが一般化した場合に「情報を銀行や公的機関のような場所に預けることになる可能性が高い」ということは根津氏も認めている。 ▲4本の指の指紋をカメラを通してスマートフォンアプリに読み込ませる ▲音声入力のテストとカード情報登録が終われば、指紋情報と決済情報が結びついた形で記録される ▲例えばチケット購入をアプリ上で行うと、その情報は個人情報と直接結びつけられ、決済も事前に登録したカード情報で行われる ▲当日のスポーツイベントでのアリーナ入場も、事前に登録した指紋情報によりセンサー上で手を通過(Wave)させるだけでパスできる ▲物販もアプリ決済のほか、店頭でハンズフリーの指紋認証だけで購入が可能。Idemiaのセンサーは手を長時間センサーに置かなくても一瞬通過させるだけで認識されるため、非常に素早い バイオメトリクスを店舗で導入するまでの課題はなにか? もう1つは顔認証による決済だ。こちらもサーバ登録型のシステムだが、事前にバイオメトリクス情報と決済情報を登録しておくことで、入店時に個人認識を行って名前が表示されるだけでなく、その人の過去の履歴などを組み合わせたプロモーションなどが行われる点に特徴があり、決済も事前登録情報に基づく。顔認証のみのKIOSKでの注文・決済システムはすでに米国や中国で商用化されている。しかし、今後はどの程度の規模で展開ができて、実際に顧客がそれを受け入れられるかが広がる鍵になるだろう。 ▲こちらは顔認証を用いたファストフード店での購入デモ。ホーム画面で本人確認が行われて名前が出てくるほか、お勧めメニューなどが過去の購入情報を鑑みて表示される。決済も顔認証のみとなる ただ実装技術自体はあったとしても、実際にそれを商用展開できるかは別の話だ。例えば顔認証決済を中国のケンタッキーフライドチキンの店舗に導入したAlipay(支付宝)のケースでは、実際に利用できるのは北京の店舗など比較的限られている。Alipayには億単位のアクティブアカウントが存在するが、全体からみれば利用できるユーザーはごく限られているだろう。 Mastercardのデジタルソリューション担当エグゼクティブバイスプレジデントのJorn Lambert氏はインタビューの中でバイオメトリクス認証のみで決済を行う方式について「時期尚早」だとコメントしている。「デバイス上でバイオメトリクスを使って決済する仕組みは(Apple Payのように)現在すでに存在しており、われわれもこの利用を進めている。次のステップとしては『デバイスを用いないバイオメトリクス』となるが、実際中国などではすでに使われているだろう。問題はこのバイオメトリクス情報や個人情報を誰が管理するかという話だが、少なくとも店舗ではないだろう。ユーザーが安心できる中心組織、例えばMastercardやAlipay、あるいはAmazonということもあるかもしれない。(手元の)デバイスでの保持が解となる一方で、サーバ側に保存する道のりは人々の意識的な抵抗もあり長い。もし年月が経過して、やがてこの仕組みが実現する日が来たならば、人々は情報の管理を自ら行う必要が出てくるようになり、そしてわれわれは(必要に応じて情報の利用を拒否する)オプトアウトの仕組みを人々に保証しなければいけない」(Lambert氏) 実際、技術的にはほぼ実装可能な段階まで到達しているものの、「バイオメトリクス認証で決済」の実現に踏み切れないのには理由がある。Lambert氏がいうように個人情報の取り扱いに関する問題があると同時に、「誤判定」という問題がある。Visaイノベーション&戦略パートナーシップ担当シニアバイスプレジデントBill Gajda氏も、前述Lambert氏の考えに同意している。 「今年のMWCは顔認証入場システム(Breez)をすでに試しているかもしれないが、非常に優秀な精度で高速認識が可能になっている。話によれば、秒間20ポイントの認識で高精度な認証を実現しているという。一方で、バイオメトリクスを使った決済の世界は現在ほぼローカルでの保存、つまりスマートフォンなどのデバイス上に限られている。情報はデバイス上のチップに安全に保存されており、外のクラウドなどに出ることはない。もちろん、銀行や政府に認定された団体が管理する可能性もあるが、これはごく限られた話だ。もしバイオメトリクスがデバイスの外に出て活用される日が来るとしたら、それは人々が『正しい情報管理が行われている』と認識したときだろう」(Gajda氏) また同氏は「誤認識の問題がある限り、顔情報だけを基にした決済は認められない」とも加えている。精度自体は優秀でも、仮に1%の誤差があればそれはカードの仕組みを利用する人すべてにとって大きな問題となる。「現在の(デバイスの外で行われる)顔認証の仕組みは、どちらかといえばマーケティング活用の視点にある。例えば、来店検知で個人に応じたプロモーションを出したり、馴染みの客であれば定番の注文をメニューに出したりといった具合だ。また顔認証の仕組みを実際に導入したスーパーの事例がある。英国のスーパーのセルフレジで、アルコールの購入に顔認証によるチェックアウトの仕組みが導入されている (参照:英The Telegraph)。NCRが開発したこのシステムでは、同国で18歳以上だと顔認証で判別されたお客にはIDチェックをパスできる仕組みがあり、実際にこういった場面での活用が増えてくるだろう」(Gajda氏) Idemiaのe-IDに近い活用例であり、先ほどの例が政府に正式に認定されたIDだった一方で、こちらは店舗側の自主判断に近い仕組みとなるため、どちらかといえば法規制に左右されるとは思われるが、まずはこういうところで実績を積んで......という段階を経ていくのだろう。 ▲Visaイノベーション&戦略パートナーシップ担当シニアバイスプレジデントBill Gajda氏 ▲MWC 2019では入り口に顔認証入場システム「Breez」専用ブースが設置され、膨大な来場者の通過を処理していた
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/mwc19/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-06 18:50:00
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Googleが、画像検索の結果で表示される画像から買い物が可能になる「Shoppable Ads on Google Images」を発表しました。すでに一部の小売業者でテストを開始しているとのことです。 Instagramにも同様に、画像に映っている服や小物といったアイテムに商品名や価格が表示されるショッピング機能が提供されていますが、GoogleのShoppable Adsもこれに近いものです。 関連記事: Instagramが「ショッピング機能」日本でも開始、写真から服など購入 なお、買物が行えるのはスポンサー広告に限られており、画像が自動認識されて勝手に買い物タグが付与されるわけではありません。 インテリアのアイデアや小物を探すときに、すでに画像検索を利用している人も多いと思いますが、表示されている画像の中からカタログ的に買物が出来るのは確かに便利そうですし、小売店・ブランド側にとっても購入機会の増加に繋がりそうです。 現在はごく限られた範囲でテストをしている段階ですが、今後数か月でより多くの小売店やカテゴリーに展開していくとしています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/google-shoppable-ads/ [カテゴリー]ガジェットGram [投稿日時]2019-03-06 17:50:00
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スバル360 Bluetoothスピーカーです。ワイヤレスで音楽を楽しめるのでアウトドアやピクニック、バーベキューが盛り上がる商品です。 ◆形は可愛いスバル360そのもの ◆カラーは3色(アイボリー、ブルー、イエロー) ◆付属のオーディオケーブルで有線接続可能 ◆充電中は まるで給油中のように見えるデザイン ◆ヘッドライト・リアライト LEDの消点灯可能 ◆CAMSHOP.JPより発売中。販売価格は5,184円(税込) です。 スバル360の姿をした、スマートフォンやタブレットなどとワイヤレス接続して音楽を再生できる充電式スピーカーです。 カラーはアイボリー、ブルー、イエローの3色をご用意。 ■サイズ:約55 × 130 × 90 mm ■パッケージ内容: スピーカー本体、USBケーブル、AUXケーブル、取扱説明書・保証書 ■Bluetooth Version:4.0 ■連続再生時間:約6~8時間 ※使用環境により変わります ■対応範囲:約10m ※障害物の有無や環境によってかわります 接続はとても簡単!携帯の設定画面のBluetoothを(スピーカーオンの状態で)オンにする。 「SUBARU360-BT1」と表記されましたら画面をタップすると繋がります。 音量調節は、携帯で操作!使い方簡単! アウトドア・キャンプ・お花見・お庭の掃除 などに、最適な商品となっております! 充電ケーブルはリアパネル内部のコネクタに接続するため、 充電中はまるで給油中のように見える楽しいデザインです。 充電が終わったら、トランク(リアパネル)を閉めてくださいね! また、底面のスイッチを入れると、ヘッドライト・リアライトのLEDが点灯します。 Bluetooth非対応の機器からでも、付属のオーディオケーブルを使って有線で接続することができます。 Bluetoothと聞くと、何?どう使うの?と不安になる方もいらっしゃると思います。 とても簡単にお使い頂けると思いますので この機会に是非かわいいBluetoothスピーカーをお手元へ! http://camshop.jp/?pid=126522763 CAMSHOP.JP http://camshop.jp 【本件に関するお問合せ先】 株式会社フェイス 広報担当:林 メールアドレス:sales@faith-jp.com 電話:076-287-6593 FAX:076-287-6594 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/360-bluetooth-5184/ [カテゴリー]Bluetoothスマートフォン [投稿日時]2019-03-06 17:17:00
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ウェアラブルの大本命的に扱われながらも、いま一つ振るわず、2017年には一般消費者向けから業務・産業向けに方向転換したGoogle Glassですが、その第2世代らしき画像が流出しています。 画像を掲載したのはブラジルのニュースサイトTecnoblog。第2世代のGoogle Glass Enterprise Editionが、2月末にブラジルのANATEL(ブラジル国家電気通信局)の認証を受けたのが見つかったとのことです。 ANATELの文章に含まれていたという第2世代の画像を見ると、全体的な印象はほぼ変わっていないようです。ただ、背面の充電ポートがUSB Type-Cに代わっているのが大きな違いです。 そのほか、FCCやベンチマーク結果などから判明している仕様としては、SoCがSnapdragon 710になり、3GBのRAMを搭載。OSはAndroid 8.1 Oreoに。 カメラは以前の8MPから32MPへとアップデートし、30fpsの4K動画撮影に対応。LTEとBluetooth 5.0、Wi-Fiは802.11acに対応するとも伝えられています。 関連記事: 第2世代Google Glass Enterprise EditionがFCC登場。スペックアップが目玉? 第2世代Google Glass Enterprise Edition 2のベンチマーク結果登場。SoCやRAM容量に変化 なお、現行のEnterprise Editionは、GE、DHL、Volkswagenなどで利用されているとのこと。また、非営利のヘルスケア団体Sutter Healthでは、Google Glassを利用して患者のカルテ情報などを確認することで、生産性が向上し、患者の満足度も高まったとの報告を行っています。 第2世代はいつ販売されるのか、一般消費者向けバージョンの復活はあるのかなど、気になる点もありますが、それらを含めて5月のGoogle I/Oで発表されるのを期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/2-google-glass-enterprise-edition-usb-c/ [カテゴリー]BluetoothAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-03-06 15:50:00
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トリニティオンラインストアがディズニーTWOTONE ボトムカバーの販売を開始しました。「ミッキーマウス」と「ミニーマウス」デザイン2種類がラインアップされており、価格は各税込み3218円。対応端末はSIMフリースマートフォンの「NuAns NEO [Reloaded] 」と「NuAns NEO」です。 NuAns NEOはWindows 10 Mobile OSのスマートフォン。2017年におサイフケータイ(FeliCa)に対応し、Android OSを搭載したNuAns NEO [Reloaded]を発売しました。 ■関連記事 SIMフリー&おサイフケータイ対応、NuAns NEO [Reloaded]は6月9日発売、4万9800円。店頭販売店舗は? 初代とは別物、同じ部品は1つもない──新NuAns NEO 星川社長インタビュー(前編) で、Gmailは使えるの?──新NuAns NEOがWindowsではない意義:星川社長インタビュー(後編) NuAns NEOの大きな特徴は、付け替え可能なTWOTONEと言われる背面カバーです。木材やデニム、コルクなどさまざまな素材のTWOTONEがラインアップされています。トップとボトム2つのTWOTONEを組み合わせることができます。 今回ディズニーデザインのTWOTONEボトムカバーが発売されることを記念して、トリニティオンラインストアでは3月6日から13日正午までの期間限定でトップカバーを50%オフで発売します。 ■関連サイト トリニティオンラインストア ディズニーTWOTONE ボトムカバー販売ページ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/nuans-neo-twotone-3218/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-06 15:40:00
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アップルが5G対応iPhoneを投入するのは2020年になるとの予測が有力ななか、「2020年でも5Gモデムチップの調達が困難を極めるかもしれない」との分析が報じられています。 証券会社カウエンの分析によると、アップルはインテル製モデムチップに依存している現状を考えると「困難な立場」にあるとのこと。この状況に対処する4つの選択肢があると示しつつ「どれも理想的ではない」とされています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/5g-iphone-2020/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-06 15:20:00
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3月4日にNHKやスポーツ紙系ウェブニュースなどで、目を疑うような報道がされた。2014年頃に流行したいたずら目的のちょっとした悪ふざけとも言えるウェブページへのリンクをSNSで発信したという理由で、兵庫県警サイバー犯罪対策課が13歳の少女を補導したというのだ。(関連リンク1、関連リンク2) 補導ではなく家宅捜索との報道もあるが、少女のほかにも39歳と47歳の男性も家宅捜索され、少女は児童相談所への通告、男性二人は書類送検されるという。いずれも容疑は不正指令電磁的記録供用未遂の疑い。この容疑は2011年の法改正で盛り込まれたもので、簡単に言えばコンピュータウィルスなどを作成したり頒布......つまり、世の中に広めたりすること、あるいは所持、取得することを禁じ、違反したりした場合には処罰するというものだ。 警視庁のウェブページによると「人が電子計算機を使用するに際してその意図に沿うべき動作をさせず、又はその意図に反する動作をさせるべき不正な指令を与える電磁的記録」が対象となる。"供用"したことが認められた場合、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金が科させられる。 と、ここまで書き進めて違和感を感じた方も多いことだろう。 兵庫県警のサイバー犯罪対策課は、発信されたリンク先の"いたずらページ"をコンピュータウィルス、あるいはそれに類するワームのようなものだと判断したことになる。しかし、あまりにも滑稽だ。本当に"サイバー犯罪対策"を専門とした部門なのか、疑わしいと思えるほどにである。 しかし問題の本質はそこではない。この問題を放置することは、将来的にもっと大きな問題を引き起こすことにつながるかもしれない。警察による刑法を濫用だと個人的には感じているからだ。 "見せしめ"としても低すぎるレベル 今回、問題となったページは、2014年ごろにSNSの書き込みで流行した、ごく簡単かつ初歩的な"ブラウザクラッシャー(通称:ブラクラ)"の一種だ。ウェブブラウザを壊す......というのだから、一聴すると凶悪に思えるかもしれないが、実際には警告用メッセージを閉じても、繰り返し同じメッセージを表示するだけのウェブページでしかない。 "いたずら"としては古典的で、ウェブブラウザ上で動作するプログラム言語の一種であるJavaScriptが誕生した90年代からこの手のものは存在する。そのうえ、同様の現象はプログラムの誤りでも発生する可能性がある。 誰にでもわかるように、日本語でプログラムに書かれていることを書いてみよう。(XXXは任意の表示するメッセージ) - "XXX"という警告メッセージを繰り返し表示しなさい。 - 以上である。 さすがにこれほど単純なプログラムであることを兵庫県警が把握できていなかったとは思わない。しかし、何年も前から存在している古典的なイタズラページへ誘導する書き込みを追いかけ、少女を補導し、二人の男性を書類送検することに、見せしめ以外の社会的意義があるのだろうか? NHKは本件に対して「不正プログラム書き込み疑い補導」と見出しを付けている。あるいは兵庫県警がそのように説明した可能性もあるが、"不正プログラム"という言葉から想像される内容とはかけ離れている。 もちろん、法律の文章そのものにはあてはまるため"不当捜査"とは言えないかもしれない。使用者の意図しない動作をもたらすからだ。しかし、もしこのレベルのイタズラを抑止したいのであれば、問題ページをサーバ上にアップロードした人物など、より上流にいる人物に捜査の手を伸ばすべきだろう。 少々専門的な話ではあるが、他にも本件が"滑稽"と思える点がある。 それは、この程度のプログラムでは、ほとんど"実害が出ない"からである。 "ウェブブラウザ上のプログラム"は、"スマホアプリ"などとは根本的に異なる 前述した"JavaScript"とは、ウェブコンテンツの中に埋め込まれている"指示書"のようなものだ。指示書を実行するのは各種ウェブブラウザであり、パソコンやスマートフォンのマイクロプロセッサが直接解釈して動作するわけではない。 今回のようなプログラムは「無限ループ」といい、決して終わることなく同じ処理が繰り返される、おそらくコンピュータプログラムの誤りの中でも"最古"のミス(バグ)だ。古典的な誤りであるため、無限ループに入った場合の救済措置は、ほとんどのプログラムを動かす環境に用意されている。 たとえばiPhone標準のSafariはこのページを表示しているタブを閉じるだけでいい。グーグルのChromeの場合はさらに親切で、同じ警告メッセージが出された場合、メッセージに「ダイアログを表示しない」という選択肢が自動的に表示される。 "ウェブブラウザ"というアプリケーションソフトウェアの中だけで、"指示書"の内容を吟味しながら安全に実行していく仕組みであるため、今回のような単純なイタズラでは"ウェブブラウザの安全装置"が働くのだ。 昨今は、パソコンやスマートフォン上で直接動作するプログラムに対しても安全性を高めるために様々な工夫が施されているが、"そもそも"の話で言えばこの程度ではウィルスなどの強い悪意をもったプログラムにはなり得ない。 兵庫県警の対応は滑稽なだけではなく、放置すると"害悪"にもなる もっとも、"兵庫県警はやり過ぎだから、こんなに長々と記事にした"というわけではない。"やりすぎ"、"滑稽"だからとうだけではなく、今回の対応を黙って見過ごすことは、将来、より大きな問題に発展する可能性を秘めていると思うからだ。 前述したように、無限ループはプログラムの誤りででも発生することがある。極論を言うならば、そうしたプログラムを含むページへのリンクを発信しただけでも、家宅捜索を受け、書類送検される可能性があるわけだ。 また、この法律が発効した頃にもあった議論だが、"使用者の意図しない動作"の幅が広すぎるという問題もある。今回のようなページまでを摘発対象としてしまうと、それこそ"ありとあらゆるページ"へのリンクを、警察の判断で"不正"とみなすことが可能になってしまう。 以前、ブラウザ上のプログラム(JavaScript)で仮想通貨を採掘する「Coinhive」が問題視されたことがあった。計算力を多く使うためバッテリーの消費量が増えるという問題があるものの、広告を表示しなくともページを表示している時間に応じて採掘で利益が得られるため、無料コンテンツサイトの運営を容易にするという目的から開発されたものだ。このCoinhiveを組み込んだサイトの摘発があったことは記憶に新しい。 神奈川県警によるCoinhive捜査の様子は(被疑者とされた側の発信ではあるが)こちらに詳しく書かれている。 関連記事: 仮想通貨マイニングのマルウェア、英・米政府のパソコンをこき使う 今回、補導された少女が発信したページが閲覧者に対して迷惑をかけることは確かだ。また、利用者に未確認のままCoinhiveを動作させることは「計算能力と計算に使われた電力の搾取」と言えなくもない。しかし問題の本質は、"何をすれば処罰の対象となるか"の線引きを警察側が一方的に行ってしまっていることなのだ。 たとえば、表示されている文章の"コピペ"を禁止したり、検索してもらうために無関係なキーワードを多数埋め込んでみたり、あるいは一定時間ごとに強制的に広告動画がポップアップしたり......他にも多数、考えられるだろうが、使用者が望まないだろうプログラムが組み込まれたページは多種多様に存在している。 今回のような動きを静観することは、警察の一方的な法解釈と運用を認めることにもつながるのではないだろうか。 おかしいことには"No"を突きつけよう 今回の件で補導された少女は反省しているそうだ。 もちろん、イタズラは褒められた行為ではないが、目線を法律に向けてみると"不正指令電磁的記録供用"という罪状を適用する対象として適切なのかどうか? という疑問へと到達する。 もちろん実際の裁判ともなれば、その判断は裁判所が下すことになる(Coinhive裁判は結審しており、判決は3月27日に出る予定)が、略式起訴から罰金の支払いで済ませるケースが大多数だろう。 今回も起訴はされていないとはいえ、仕組みがわかっている人からみれば、あきらかに"おかしい"。もし、大きな問題にはならないことをわかっていながらの行動であればそれも問題だ。しかし、あるいは"本当は情報リテラシーが低く、正常は判断ができないだけなのではないか"とも感じている。 さて、皆さんはどう感じただろう? おかしいことには"No"を発信すべきだ。行動しなければ、世の中は変わらない。"可視化されにくく、動作が目に見えないもの"だけに、"おかしいかも?"と思っても、声を挙げられない人もいるだろう。しかし、目に見えないからこそ、おかしいと思うことに対しては発言しなければ、より良いネット社会には近付かないはずだ。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/sns/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-06 14:20:00
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Stagger1/AVEGA 各ジャンルに精通したライター陣が作成した超難易度の「Engadgetカルトクイズ」。第二弾はKiyoshi Taneさんによるゲームのクイズを5問お届けします。 【問1】 1977年に発売された「Apple ?」に同梱されていたゲームはどれ? A.ブレイクアウト B.リトルブリックアウト C.インベーダー D.ミステリーハウス ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 「ブレイクアウト」は設計者のスティーブ・ウォズニアックが前年にアタリのバイトとして開発したブロック崩しゲーム(ギャラの半分は作業に関わってないジョブズが持って行った)。「リトルブリックアウト」は本人が作った類似品。 ■正解 B.リトルブリックアウト ???????
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/06/apple-engadget-by-kiyoshi-tane/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-06 14:17:00
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Apple WatchのECG機能をはじめ、ヘルスケア分野への進出が好調な印象のウェアラブル市場ですが、実際に2018年も市場は拡大していたようです。 市場調査会社のIDCによると、2018年第4四半期のウェアラブルデバイス出荷台数は5930万台に達し過去最高を記録。これは前年同期比で31.4%の増加です。 2018年通年では1憶7220万台のデバイスが出荷され、これも前年比で27.5%の増加となっています。2017年増加率は10.3%だったので、2倍以上の伸びを示したことになります。 なお、2月には同じく調査会社のNPDが米国でのスマートウォッチ販売台数の調査結果を発表しています。これに対しIDCの集計はスマートウォッチだけではなく、フィットネストラッカーや音声アシスタント対応のイヤホン・ヘッドセットなども含むウェアラブルデバイス全般が対象です。 関連記事: 米スマートウォッチ販売が前年比61%増、成人の6人に1人が所有へ IDCの集計では、第4四半期のスマートウォッチ出荷台数は全ウェアラブル端末出荷台数の34.3%、XiaomiやFitbitなどのリストバンドが約30%とのこと。また、AirPodsやPixel Buds、Bose QX35IIなどの耳に装着するデバイスが21.9%を占めているとのことです。 企業別では、Appleが出荷台数1620万台でトップ。このうち1040万台をApple Watchが占めているとのこと。とくに最新のSeries 4が好調で、より多くの医療機関が採用することで、この傾向は続くだろうとIDCは予想しています。 Appleに続く第2位はXiaomi。中国で強いのはもちろんですが、欧州や他のアジア諸国でも競争力を強めています。同社のフィットネスバンドMi Band 3は、2018年第4四半期に出荷されたすべてのリストバンドの30%以上を占めたとのことです。 HUAWEIは第3位でしたが、前年同期比で248.5%増と大幅な成長となりました。HUAWEI Watch GTやGreeBuds 2 Proなどが好評だったようです。スマートフォン市場でも43%の成長だったとのことで、米市場を中心に排除が進んでいるものの、全体としては大きな影響は受けていない様子が伺えます。 関連記事: ファーウェイ、2018年のスマホ出荷台数は過去最高の2億台越え 最初にも書きましたが、ウェアラブルデバイスは急速に医療分野に進出している感があり、今後もしばらくは成長が続くと考えられます。しかし、スマートウォッチなどのデバイスは装着を嫌う人もいるのは確かなので、医療分野により広く普及するには、皮膚や服に貼り付けるなど、別の形への進化も必要なのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/2018-4q-30-apple-xiaomi-huawei/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-06 13:50:00
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Photography taken by Mario Gutiérrez. via Getty Images アップルが方針を変更し、サードパーティ製バッテリーに交換したiPhoneについてもジーニアスバーおよびAASP(アップル正規サービスプロバイダ)で修理を受け付けるようになるとの噂が報じられています。 この噂話は、米アップル関連情報サイトMacRumorsが3つの信頼できる情報源から入手したアップル内部文書をソースとして伝えたもの。従来はジーニアスバーとAASPは、サードパーティ製バッテリー搭載iPhoneに対してはあらゆるサービスを拒否していたため、iPhone修理をめぐる状況が大きく変わることになります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/iphone-ok/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-06 12:25:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月6日のお題: Engadget日本版の兄弟媒体であるテクノロジーメディア「TechCrunch Japan」にて「CAREERS」という新連載がスタートしました。(宣伝) スタートアップ企業への転職を考えているユーザーに向けた特別企画となるこの連載。実際にスタートアップ企業への転職を経験した人物に直接取材し、転職を考えた理由をはじめ、スタートアップで働くことの意義や楽しさについてじっくり聞いていきます。 というわけで今日のお題は新連載「CAREERS」から。 「CAREERS」第1回のゲストはどなただったでしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/amazon-3-6-tc/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-06 11:50:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 プライム会員先行タイムセール ¥ 6,732 価格: ¥ 7,480 (10% OFF) アイリスオーヤマ 両面ホットプレート 左右独立温度設定 角型 プレ... ¥ 2,549 参考価格: ¥ 9,880 (74% OFF) 【改良版】電動バリカン/ヒゲトリマー バリカン 家庭用 Smapro 散... ¥ 3,229 価格: ¥ 4,188 (23% OFF) Miuphro ファンヒーター セラミックヒーター 卓上ヒーター 足元... ¥ 1,897 KYOKA 15000mAh 大容量 モバイルバッテリー 2USBポート 2.1... ¥ 4,399 価格: ¥ 5,240 (16% OFF) FREDI ネットワーク防犯カメラ 監視カメラ 1080P高画質HDワイ... ¥ 3,950 価格: ¥ 4,680 (16% OFF) 【2019年最新版】スマートブレスレット IP68防水 活動量計 歩数計... ¥ 1,519 参考価格: ¥ 6,980 (78% OFF) 【2019最新】 自撮り棒 セルカ棒 Bluetoothリモコン内蔵 無線 超... ¥ 4,085 価格: ¥ 4,539 (10% OFF) アイリスオーヤマ LED シーリングライト 調光 調色 タイプ ~6畳 C... ¥ 2,599 価格: ¥ 3,099 (16% OFF) AYSHTR 美容器 美顔器 毛穴吸引器 毛穴クリーン 黒ずみ吸出し 角質... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/amazon-3-6-6732-2549/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-06 10:22:00
スラド
無限ループを使ってメッセージを延々と表示させるようなスクリプトが仕込まれたWebページへのリンクをネット掲示板に書き込んだ13歳中学生など3名が補導・家宅捜索された(NHK、サンケイスポーツ)。これに対し批判の声が集まっている(ITmedia、Engadget日本版)。 問題のページはFC2でホスティングされていたページ(http://n41050z.web.fc2.com/burakura.html)とのことでで、現在は削除されている(piyolog)。Webアーカイブに保存されているアーカイブによると、次のようなスクリプトが含まれていたようだ。 for( ; ; ){ window.alert(" ∧_∧ ババババ\n( ・ω・)=つ≡つ\n(っ ≡つ=つ\n`/  )\n(ノΠU\n何回閉じても無駄ですよ〜ww\nm9(^Д^)プギャー!!\n byソル (@0_Infinity_)") } 海外でもZDNetが問題となったページのWebアーカイブへのURL付きでこの問題を報じるなど注目されている。また、JavaScriptの生みの親であるBrendan Eich氏はこの報道に対し、「Chromeから10年も前に生まれたNetscape 4ですらJavaScriptループをユーザーに止めさせる機能があるのに」とコメントしている。 なおこの件については「ブラウザクラッシャー(ブラクラ)で逮捕・補導」などとも言われているが、問題のWebページはアクセスしてもWebブラウザがクラッシュしたり操作不能になるわけではなく、タブを閉じたりブラウザを終了させるだけで簡単に対処できることから、ブラクラではないとの指摘も出ている。 すべて読む | セキュリティセクション | 犯罪 | セキュリティ | 関連ストーリー: ブラウザクラッシャーを作った13歳中学生、「ウイルス作成罪」で補導される 2012年07月05日 ウイルス作成罪で初の逮捕者が出る 2012年01月26日 「ブラウザクラッシャー」作成で逮捕、ウイルス供用罪の初適用事例に 2011年11月02日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/06/0917207/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-06 09:33:00
Engadget Japanese
▲MWC開催の前日夜である2月24日、マイクロソフトはHoloLens 2をお披露目した 2月末にスペイン・バルセロナにて開催されたモバイル製品の展示会「MWC19 Barcelona」。今回のMWCのトピックといえば「5G」。それはもちろんそうなのだが、PC業界的にいえば、久々にマイクロソフトがMWCに出展し、しかもその主軸を「HoloLens 2のお披露目」に割いた、ということが大きかった。 だが、冷静に考えてほしい。マイクロソフトはなぜこのタイミングでHoloLens 2をお披露目したのだろうか? 今年から少々方向性が変わったとはいえ(その辺は後述する)、MWCは携帯電話業界を主軸にしたイベントであることに変わりはない。そこに、LTEも5Gも搭載予定がないHoloLens 2をメインに据えたブースを作り、久々に出展した裏には、どのような意図があるのだろうか? そこには、5Gの理想と現実、そしてVR/ARの将来との関係が見えてくる。 ■HoloLens 2は「素晴らしい正常進化」だ まず、HoloLens 2についてファーストインプレッションをお伝えしておきたい。詳しくはすでにレポートが本誌にも出ているので、そちらをご覧いただきたいが、一言でいえば「素晴らしい正常進化」だ。 ▲HoloLens 2。かぶりやすくなり、見やすくなり、使いやすくなった。あいかわらず高いが、正常進化したハードだ 初代HoloLensの登場は2016年。あれから3年が経過し、技術自体は相応に進化した。ライバルにあたる「Magic Leap One」も登場しており、「シースルーディスプレイを使い、ポジショントラッキングがなされたCGを重ねる」というコンピュータのあり方は、そこまで珍しいものではなくなっている。 だが、HoloLens 2の完成度は、やはり素晴らしい。3年の技術進歩と開発のための努力が反映されていて、非常に使いやすいものになっている。特に、「かぶりやすいこと」「両手の指をつかって自然なインタラクションができること」「CGが重なる視界が、特に縦方向に伸びた」ことの三点が大きい。 とはいえ、まだ高コストな機器であり、PCやスマホの持つ「一般的な用途」だけに向けて提示するのは難しい。だからマイクロソフトも、あくまで業務用の機器と位置づけてアピールしている。 その点は、まだ世代を重ね、技術の進化を待つ必要がある。 ■5GとAR・VRの蜜月関係 MWCは、昨年まで「Mobile World Congress」の略だった。しかし今年からは、イベント名称が正式に「MWC」になった。これはCESとまったく同じパターンといっていい。 CESも2018年以降、「Consumer Electronics Show」から「CES」になった。要は「家電だけのイベントではなく、より広いイベントになったんですよ」ということ。MWCもまったく同じである。 というわけで、MWCにも、別に携帯電話ネットワークに関係ない企業の出展は多数ある。だから、LTEや5GのないHoloLens 2が発表されても、そこまで大きな問題はない。 ......とはいえ、だ。MWCの主軸が、やっぱり「携帯電話業界」にあるのは間違いない。さらにいえば、出展者の大半はコンシューマ向けの企業ではない。記事化されるスマホの新製品の話は、MWCの花形ではあるが、出展企業の中では少数派だ。 ▲サムスンブースでの5Gのデモ。多くの端末メーカーブースで、5G搭載端末を使ったデモが行われていた MWCのもうひとつの花形は携帯電話事業者、すなわちモバイルオペレーター。特に今年は、5Gに向けた取り組みをアピールする企業が目立った。日本では周波数帯の割り当てもまだで、2019年後半にようやくプレサービスを開始、という状況だが、他国ではすでに一部サービスを開始しており、先進国での本格始動はまさに今年からだ。だから、MWCでのアピールも熱を帯びていた。その辺が、なんだかんだで「家電中心」であるCESとの大きな違いと言える。 面白いのは、5Gをアピールする携帯電話事業者のほとんどが「VR」をデモにつかっていた、ということだ。理由は、5Gの特徴が「広帯域」「低遅延」という点にあるからだ。VRでは(特に映像の場合)多くのデータ転送を伴うため、今よりも安定的な広帯域ネットワークがあることが望ましいし、遅延が大きいと「酔い」につながる。だからVRの求める要件にはぴったりだし、なにより人目につきやすい。デモとしてはピッタリなのだ。 ▲携帯電話事業者だけでなく、クアルコムも「AR・VR」をアピール。5Gが同社発表の主軸だが、同時に、AR・VR向けに同社半導体が多数使われていることもアピールした HoloLensも、そうした文脈でいえば「5G時代を予見させる」ハードウエアであり、MWCでアピールされるのは、ある意味で自然、ともいえる。 ■5Gでも遅延はすぐ小さくならない? カギを握る「基地局構成」と「エッジ」 だが、5GとVRを巡る状況には、不都合な事実もある。 それは、「5Gで遅延が小さくなる」ということについては、まだまだ多数の条件が必要である、ということだ。 5Gで小さくなる遅延は、あくまで「端末と基地局の間」に限られる。その先は携帯電話事業者内でのネットワーク構成や、インターネット側の構成により、「ユーザーが実際にサービスを利用した時の遅延」は大きく変わる。 例えば、5Gの基地局実装には、「NSA」と「SA」の2つがある。前者は「ノン・スタンドアローン」の略で、4Gと併存させる方式。制御信号には4Gを使い、5Gの新しい周波数帯でデータを転送する。後者は「スタンドアローン」の略で、5Gの新しい周波数帯のみを使う方式を指す。 多くの携帯電話事業者では、5Gでのエリア確保を目的にNSAを採用する。そのため、5Gの広帯域は活かせるものの、遅延や1セル内での同時通信可能端末数などについては、一定の改善に留まる。すなわち、2019年・2020年の段階で実現できる環境は限られるのだ。インフラを新たに広げる中国や楽天のような事業者、スタジアムへの設置などの新しい環境ではSAの基地局が採用され、遅延がぐっと小さくなるものの、2019年・2020年の段階については、多くのエリアで、VRやARが求める「数ミリ秒単位での低遅延」の世界を常に実現できるわけではない。 ▲楽天の三木谷浩史社長。SAを中心とした「5G主体のネットワーク構成」であることを会場でアピールした また、サービスを「ネット上のどこに配置するか」「どのようなサービスとするのか」もポイントだ。5Gの網内での遅延が短くなっても、インターネット上での遅延が大きくては意味がない。ここはそうそう短くならない。 解決策のひとつは、「処理系をエッジに持ってくる」ことだ。 HTCはMWCで、5GとVRをアピールしていた。中でも面白かったのは、一体型HMDである「VIVE Focus Plus」を使い、PC用のVRゲームを「リモートで動かす」デモだった。クラウド上のサーバーでゲームを動かし、その映像を端末に送って操作するのが「クラウドゲーミング」だが、それをVRでやった、という建て付けになっている。 ▲HTCは5GとVRをアピール。もはや同社にとっての強みは「VR」の知見だ 現在もクラウドゲーミングは存在するが、問題は遅延。クラウド上にサーバーがあると遅延が避けられず、アクション性の強いゲームでは違和感が残りやすい。VRのように、遅延の長さ=酔いに通じやすいものは、現在のクラウドゲーミングには向かない。 だがHTCのデモでは、かなり違和感なくプレイができた。理由は、5Gに加え、「エッジ側」にサーバーを置いていたからだ。会場では模擬的に実現していたのだが、5Gの基地局もしくは携帯電話ネットワークの網内にクラウドゲーミング用サーバーを置くことで、インターネット側の遅延を防ぎ、5Gの低遅延を最大限活かす構成になっている。こうした構成には、5GのSA環境が望ましい。 こうしたことは、VRだけでなく、あらゆるサービスで有用である。動画配信のようなコンシューマ向けビジネスはもちろん、データ解析のような企業向けサービスや配車サービス、自動運転でも、いかにサーバーをエッジに置くか、がポイントになる。携帯電話事業者の「5Gでのエッジ環境」は、駅の一等地と同じように、大きな価値をもってくるのは間違いない。 ■クラウド側も用意、「本格5G時代に向けた準備」であるからこそMWCで発表 ここで話をHoloLens 2に戻そう。 実は筆者は、HoloLens 2のハードウエアにはそこまで驚かなかった。素晴らしいものだが、あくまで予想の範疇だったからだ。 マイクロソフトの発表の中で驚きだったのは、HoloLens 2の存在を前提にした2つのクラウドサービス、「Spatial Anchors」と「Azure Remote Rendering」だ。 前者はHoloLensが得た「空間マップ」の情報をあらゆる端末で共有するためのクラウドサービスで、後者はハイエンドPCでしか扱えないようなモデルをそのままHoloLensなどで扱うためのサービスだ。 写真は、HoloLens 2が取得した空間の映像である。こうやって、どこが床でどこに出っ張りがあるか、という認識をしているので、CGを重ねて表示することができる。この空間マップを共有することで、我々は「他人と空間を共有する」ことが可能になる。いままでも可能ではあったが、Spatial Anchorsを使うと、HoloLensをつけている人とiPhone・iPadやAndroidを使っている人が「同じ空間を見ながら」仕事ができるようになる。高価なHoloLensを全員に支給できない現状、非常に重要な技術だ。 ▲HoloLensで取得した空間マップ。これをSpatial Anchorsを介し、iOSやAndroidデバイスと共有し、「見ている空間自体に一緒に参加」できるアプリを増やす そしてAzure Remote Renderingでは、商品のデザインなどに使われたハイエンド3Dデータを、クラウドで処理することで、HoloLens 2などでも視聴可能にする技術だ。これまでは低スペックな機器向けにデータを変換する必要があったものの、Azure Remote Renderingを使うと、特定の用途ではそうした作業が不要になる。コンテンツ製作の現場とAR・VR環境を別物として考えなくて良くなるのだ。 ▲Azure Remote Rendering。右半分が実際のデータで、左側はデータを小さくしたもの。クラウドを介することで「右側の品質のまま」扱えるようになる こうしたサービスがマイクロソフトのクラウドであるArure上にあり、広く使えるようになることは、HoloLens 2というデバイスを超える価値を持つ。既存のスマホ・タブレットを含め、あらゆるデバイスで「AR・VRを使ったビジネス」を広げることができるからだ。 5Gになり、クラウドプラットフォーマーがエッジに近いところにサーバーを置くようになっていけば、遅延はさらに短くなり、こうしたサービスを組み込んだAR・VRビジネスの展開は容易になる。そのことをマイクロソフトが意識していないはずはない。 HoloLensが一般のものになるまでには、まだ時間がかかる。だがその時はいつかくる。おそらくそのタイミングが、5GのSA基地局もあたりまえになっている2021年以降だろう。一方、その時でも、全員がHoloLensを持つわけではないし、HoloLens自体も今のハイエンドPCほどのパワーは持ち得ない。 将来必要となるクラウドサービスまで揃え、「今から本気でビジネスをする人に向けた環境」を整えにきたのが、HoloLens 2の発表の本質である。 と言う風に考えると、LTEも5Gも搭載していなくても、HoloLens 2の発表は「今年のMWCで行うのが必然」だった......という結論に至るのである。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/hololens-2-mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneiPadAndroidHTCHoloLens [投稿日時]2019-03-06 06:00:00
GIGAZINE
World of WarcraftやStarCraft(スタークラフト)、Overwatch(オーバーウォッチ)、Hearthstone(ハースストーン)などの人気ゲームを出し続け、ゲーム市場をけん引するBlizzard Entertainment。そのBlizzardの本社を訪れると、ゲーマーから熱狂的に支持される人気タイトルを生みだし続けられる秘密がなんとなくわかりました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190305-blizzard-entertainment-headquarter/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-05 23:00:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、米国フロリダ州で2月24日と3月1日、米Teslaの電気自動車にが関連する死亡事故が2件発生した。2月24日の事故は車体が炎上し、ドアが開けられず乗員が死亡するというもの。また3月1日の事故は交差点で大型トレーラーに衝突したというもの。後者については走行中の事故ということで、自動運転(オートパイロット)機能の問題ではないかとの疑惑も出ている(Business Insider、NBC、Engadget日本版、ロイター)。 3月1日の事故では、Tesla Model 3が道路を交差しようとするトレーラーに衝突、そのまま荷台の下をくぐり抜けて数百メートルに渡って走行を続けたあと停止したというもの車両のルーフ部分は千切れており、運転者はその場で死亡が確認されたという。事故当時オートパイロットを利用していたかどうかは不明だが、現場は見通しの良い場所だったという。 テスラの自動運転機能では過去にもほぼ同じ事故が起こっており、自動運転用の認知モジュールを供給していた当時のサプライヤーから「安全性の限界に挑戦する過ちを犯した」と批判されている。 すべて読む | テクノロジー | 交通 | 関連ストーリー: Tesla Model Xのオートパイロット使用中に発生した事故で、再現を試みたオーナーが動画を公開 2018年04月03日 自動運転中のTeslaが消防車に突っ込む事故、運転手には飲酒運転の疑い 2018年01月31日 米Teslaの電気自動車、自動走行中の自動車で初となる死亡事故を起こす 2016年07月01日
[記事元] https://srad.jp/story/19/03/05/0650228/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-05 21:00:00
Engadget Japanese
護身用スタンガン機能が付いたiPhoneケース「Yellow Jacket iPhone 6/6s(7/8にも対応)case」が登場しました。輸入販売事業を行うPODが取り扱いを開始しており、価格は価格は2万9000円(税抜)です。リアル店舗やオンライン(直販・卸売)にて購入できます。 同製品は、米国メーカーのYellow Jacket,LCC社が考案した自己防衛グッズ。スタンガンは95万ボルトと、相手を気絶させるほどの威力はありませんが、メーカーは「暴漢を約2分程度、行動不能にできる」と説明しています。 iPhoneカバーケースとスタンガンケースは別々なので、それぞれ分離して使うことも可能。ケースの充電用バッテリーは、iPhoneを1回程度であれば満充電できるので、モバイルバッテリーとしても活用できます。なお、カメラ機能を利用する場合には、スタンガンケースを合体させているとケースが写り込んでしまうので、その都度、取り外す必要があるとのこと。 製品の各部にもこだわりがあるといいます。 3ステップの安全対策でスタンガンの誤作動を防ぐ安全機構 複数のスタンガンスイッチを備えた両手利きトリガー設計 いざという時のバッテリー切れを防ぐLEDバッテリーインジケータ 取り落としを防ぐ付属ストラップ 安全性には注意を払った設計ではありますが、遊びで使うと大変危険です。販売元は、「スタンガンを空中で放電することで、相手を威嚇し、それでも効果がない場合は、安全な場所へ逃げる時間を確保するために使って欲しい」と使用上の注意を呼びかけています。 また「スタンガンは護身用で違法ではありませんが手に持ち不徳的多数の人に見せびらかせると注意を受けたり、度が過ぎると軽犯罪法違反で処罰されます」とも注意喚起しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-05 19:00:00
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中国OPPOのインド向けブランドとなるRealmeは、新形旗艦スマートフォン「Realme 3」を発表しました。 2018年5月から投入が始まったRealmeシリーズ。現在インドは低価格なスマートフォン市場が盛り上がっており、また同国では中国シャオミや韓国サムスンが大きなシェアを占めています。そんなインド市場に切り込むべく投入されているのがRealmeシリーズなのです。 さて、3世代目となるRealme 3では、6.2インチ/縦横比19:9/1520×720ドットのディスプレイ上部に水滴型ノッチを搭載し、本体に対する画面比率が向上。また、画面にはゴリラガラス3を採用しています。 本体背面パネルには、グラデーションカラーを採用。中国ファーウェイの「P20 Pro」やシャオミの「Mi 9」を連想させる、高級感のある仕上がりです。また、背面には指紋認証センサーを搭載し、本体は防滴仕様となっています。 本体スペックは、プロセッサがHelio P70でRAMが3GB/4GBに内蔵ストレージが32GB/64GB。背面カメラは1300万画素+200万画素でHDR撮影やボケ効果が利用可能。フロントカメラは1300万画素で、美肌撮影が楽しめます。バッテリー容量は4230mAhで、OSにはAndroid 9 PieをカスタムしたColorOS 6.0が搭載されています。 Realme 3のカラーバリエーションはダイナミック・ブラックとラディエント・ブルーの2色。価格は3GB RAM/32GB ROMモデルが8999インドルピー(約1万4000円)、4GB RAM/64GB ROMモデルが1万999インドルピー(約1万7000円)で、3月12日からオンライン販売が開始されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/realme-3-oppo/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-05 17:30:00
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日本エイサーは、薄型軽量ノート「Swift 5」シリーズに、重量990gの15.6型モデルを追加し、19日より発売します。 Swift 5シリーズのラインナップは次のとおりです。 15.6型モデルは「SF515-51T-H58Y/BF」「SF515-51T-H58Y/B」 14型モデルは「SF514-53T-H58Y/BF」「SF514-53T-H58Y/B」 Swift 5はこれまで14型のみが日本国内で販売されてきましたが、遂に15.6型が仲間入りしました。本体にマグネシウム合金を採用し、堅牢性を維持しつつも、重さは1kgを切る重量は990gと軽量性を実現。 ▲指紋センサーも搭載 15.6型の液晶ディスプレイを搭載した「SF515-51T-H58Y/BF」は、OSがWindows 10 Home、CPUはCore i5-8265U(1.6GHz)、メモリは8GB、SSDが512GBとなります。画面解像度は1920×1080ドットで、タッチパネルにも対応します。Office Home & Business 2019を標準搭載し、店頭予想価格は税別17万円前後となる見込みです。 「SF515-51T-H58Y/B」は上記スペックは同じで、Officeのみ非搭載です。こちらの店頭予想価格は税別15万円前後となる見込みです。 14型モデルのスペックは、画面サイズ以外は15.6型とほぼ同じです。Office Home & Business 2019を搭載する「SF514-53T-H58Y/BF」の店頭予想価格は税別16万5000円前後。 Office非搭載の「SF514-53T-H58Y/B」は税別14万5000円前後となる見込みです。 エイサー担当者は、軽量PCを発売する理由について「日本のPC買い替えサイクルは6年と長期化している」と述べ、6年前のPCは光学ドライブやHDDを搭載するなど、分厚くて重い製品がほとんどだったと説明。 そうした製品を使っているユーザーに、15型で1kgを切る軽量さをアピールしたい考えを示しました。また、まもなくWindows 7のサポートが切れるため、その買い替え特需にも期待しているそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/15-6-1kg-swift-5-pc/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-03-05 17:10:00
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個人の声を認識し、デバイスのロック解除にも使えるGoogle アシスタントの機能「Voice Match」。しかし「Pixel 3/3 XL」では、このうちロック解除機能が削除されています。さらに、この変更は今後すべてのAndroidスマートフォンに展開される予定です。 CES 2019にて米グーグルが発表した、今回の方針。Voice Matchではロック解除ができなくなりますが、メールやカレンダーの内容、連絡先、リマインダー、ショッピングリストなどの個人情報を音声、またはカードで提供することは可能です。 このような方針が決定された理由としては、セキュリティ上の理由が予測されます。そもそもAndroidの公式ページにも「OK Googleでのロック解除はセキュリティを低下させる恐れがある」と案内されており、似た声や録音された自分の声でセキュリティが破られる可能性があったのです。 これまでVoice Matchでのアンロックを利用していた人にとって、この新方針は若干面倒な手順に感じるかもしれません。しかしVoice Match機能の改善や、ディスプレイ指紋認証や3D顔認証などの利用により、今後はより利便性とセキュリティが高められるものと期待されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/ok-google/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-05 16:30:00
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Amazon echo dot第3世代・Google home miniに対応した壁面用・吊り下げ用ホルダー4アイテムを新発売 家庭向け収納用品の開発メーカーである平安伸銅工業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:竹内 香予子)は、Amazon Echo Dot 3世代対応、Google Home Mini 対応の壁面用・吊り下げ用のホルダー計4種を2019年3月上旬に発売いたします。 壁掛けホルダーは、壁に最適な状態で取り付けできる「壁面用ホルダー」と、壁に吊り下げて使用が出来る「吊り下げ用ホルダー」の2種類があり、カラーは本体に馴染む透明色なのでインテリアの邪魔にならず、すっきりと収納できます。吊り下げ用ホルダーはソフトカバーでAIスピーカーを保護し、キッチン周りなど油汚れが気になる箇所でも使用可能です。壁面用ホルダーは壁の材質に合わせて、付属のねじや壁のキズ跡が目立ちにくい専用ピンまたは両面テープで簡単に取り付けることが可能です。           吊り下げ用ホルダー                壁面用ホルダー        (Google Home Mini 対応)           (Google Home Mini 対応) <Amazon Echo Dot 第3世代対応> (全てオープン価格) 壁面用ホルダー(AMK-1) Amazon商品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B07N3JLRP1 吊り下げ用ホルダー(AMT-1) Amazon商品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B07N3K195H <Google Home Mini 対応> (全てオープン価格) 壁面用ホルダー(GMK-1) Amazon商品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B07N3JN4KN 吊り下げ用ホルダー(GMT-1) Amazon商品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B07N3JQVFF ■会社概要 商号: 平安伸銅工業株式会社 設立: 1977年(創業1952年) 資本金: 49百万円 本社住所: 〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目22-17 西船場辰巳ビル4階 代表者: 代表取締役 竹内 香予子 SNS各種 [Facebook] @heianshindo https://www.facebook.com/heianshindo [Twitter] @heianshindo https://twitter.com/heianshindo 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/990/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-05 16:17:00
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プログラマーやエンジニアに人気があるPFUのコンパクトキーボードHappy Hacking Keyboard(HHKB)が、発売から22年を経た2018年12月に全世界累計出荷台数が50万台を突破したことを受け、記念キャンペーンを開催しています。 まず、HHKBの原点となった「Aleph Keyboard」配列図をシルク印刷した特性キーボードルーフを5000円(税別)で販売します。期間は3月24日までですが、500台の数量限定となります。 Aleph Keyboard配列は、東京大学名誉教授の和?英一氏が理想のキーボードを 目指して考案したもの。HHKBは、これをベースに和?氏とPFUの開発チー ムが協同開発した製品です。 また、PFUダイレクト本店、Amazon店、楽天市場店、Yahoo!店のいずれかでHHKB Professional Type-SまたはBTを購入した人先着500名に、タイピングスキルの向上を祈願した「打鍵成就」お守りがプレゼントされます。 弧のお守りは、PFUのScanSnapアンバサダーでもある僧侶の小路竜嗣氏が祈願したとのことです。 最後に、Twitterを使ったリツイートキャンペーンも開催されています。こちらは、HHKB公式アカウントをフォローしたうえで、対象ツイートをリツイートすると、抽選で1名に、キートップに漆塗を施した「HHKB Professional HG JAPAN」をプレゼントするというもの。 なお、HHKB Professional HG JAPANは2006年にHHKB10周年記念として50万円(税別)で限定販売されたもの。製造から長期間経過しているため、通常の製品保証の対象外とのことです。 #HHKB 「50万台ありがとう!」リツイートキャンペーン? HHKB全世界累計出荷台数50万台突破!感謝を込めて、抽選で1名様に"50万円の漆塗HHKB"をプレゼント? ▼応募方法 ? @PFU_HHKB をフォロー ?このツイートをリツイート ▼詳細https://t.co/U4uhxuDGgJ#HHKB50万台ありがとう pic.twitter.com/vQoETwjKbH - HHKB OFFICIAL (@PFU_HHKB) 2019年3月5日 関連記事: レビュー:HHKBに待望のワイヤレス版が登場! 最上級の入力環境を携帯できる『Happy Hacking Keyboard Professional BT』を使ってみた ライター視点から見たiPad Pro+HHKB-BTの有用性。価格に見合った圧倒的に快適な打鍵感
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/hhkb-50/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-03-05 16:00:00
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ASSOCIATED PRESS Android TVを搭載したテレビではGoogleフォトをスクリーンセーバーに表示できますが、バグにより他のユーザーのフォトライブラリにもアクセスできるバグが発見されたと報じられています。 Googleは問題を調査中で、記事執筆時点ではAndroid TVデバイスでGoogleフォトの写真を表示する機能そのものが無効化されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/android-tv-google-google/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-05 14:30:00
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各ジャンルに精通したライター陣が作成した超難易度の「Engadgetカルトクイズ」。第一弾はくんこくさんによるソニーのクイズを5問お届けします。 【問1】 代表画像のXperiaはつぎのうちどれでしょうか? A. Xperia X10 mini pro B. Xperia Pro C. Xperia X1 D. Xperia Play ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 「Xperia X1」は、2008年10月に発売された初代Xperiaです。中身は台湾HTC社製のODMでした。3インチ(800×480ドット)ディスプレイ、3.2万画素カメラ、そしてヨコにスライドして出てくるQWERTYキーボードを搭載していました。OSはAndoroidではなく、Windows Mobile 6.1でした。 「Xperia X10 mini pro」は、国内に初登場したXperia X10を小型化したモデルで手の中におさまるほどのコンパクトさ。2010年に登場し、2.55インチ(240×320ドット)という今思えば極小サイズながらもスライド式キーボードを搭載。OSにはAndroid 1.6を搭載していました。 「Xperia Pro 」は、スライド式キーボード搭載モデルとしては、ディスプレイは大きい部類の3.7インチ(480x853ドット)となり、ほんの少しキータイプしやすくなったモデル。2011年10月に発売。メインカメラは800万画素、OSはAndroid 2.3。 「Xperia Play」は、スライド式ながらもキーボードは搭載していません。かわりにゲームに特化した物理ボタンを備えてコントローラーのように操れるのが特徴でした。しかしながら、せっかくのコントローラーを搭載するも、対応ゲームソフトが非常に少なく、結局はディスプレイタッチを使わざるを得ないという悲しい逸品でもありました。 ■正解 A. Xperia X10 mini pro 【問2】 ソニーが2000年に発売したVAIO GTは、カメラを搭載して単体でパーソナルキャスティングできる特異な機種でした。 そこで、バイオGTが撮影する映像をライブで発信する際に、ソニーが運営する有料のパーソナルキャスティングサービスの名称は何でしょう? A. branco(ブランコ) B. eyeVio(アイビオ) C. PercasTV(パーキャスディービー) D. Portable TV(ポータブルゲームティービー) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 VAIO GTは、6.4インチディスプレイ、1.1kgと持ち運びを重視した小型のノートPCで、本体横に、光学10倍のズームレンズと1/4インチ68万画素CCDのカメラを搭載するというド変態PC。 ディスプレイは180度回転機構をそなえていたり、カメラには手ブレ補正機能からステレオマイク、三脚穴など撮影時にビデオカメラスタイルとして利用できるのが特徴。 VAIO GTのキモとなるのが"パーソナルキャスティング"で、インターネット上で映像配信する際には撮影から発信まで操作できます。 そしてソニーはわざわざ動画配信のためにネットワークサービスを立ち上げ、いったんハードディスク上に録り溜めた最大15分の動画共有できるデジタルイメージングサイト「イメージステーション」や、VAIO GTで撮影した画像を、ストリーミング配信する有料のパーソナルキャスティングサービス「PercasTV(パーキャスTV)」を用意していました。 パスワードのある人だけが視聴できる個人向けの「プライベートチャンネル」を15チャンネル、法人向けの「パブリックチャンネル」を5チャンネル、合計20チャンネル用意して動画配信することができました。 ライブ放送を楽しむことは今でこそ当たり前ですが、当時はあまりにも早すぎたため2003年にサービス終了となってしまいました。 ■正解 C. PercasTV(パーキャスディービー) 【3問】 ソニーのペットロボットといえばaiboですが、1999年に初めて発売されたのち2006年で一度姿を消してしまいました。その2006年最後まで販売されていたaiboの型番は何でしょう? A. ERS-310 B. ERS-7M3 C. ERS-1000 D. ERS-220 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 自律型エンタテインメントロボットAIBOは、「Artificial」、「Intelligence」、「roBOt」 の略。 1999年に登場した初めてのAIBOはビーグル犬に似た見た目の「ERS-110」で、インターネット販売されたものの20分で売り切れ。当時のインターネットは電話回線という細いネットワーク回線のなかでの戦いに勝ち抜くのは至難の業でした。 その後、子ライオンに似た「ERS-210」、クマイヌの「ERS-300」、パグ犬に似た「ERS-31L」、そして原点回帰となったビーグル犬をさらに丸みをもたせたデザインとなった「ERS-7シリーズ」と登場。 異質なデザインとして、マクロスのバルキリーなどのデザインで知られる河森正治氏によるヘッドライトやLEDを備えた宇宙探査ロボットをコンセプトにした「ERS-220」も登場しました。 2006年にAIBOの開発は終了され、サポートも終了するなどして、ロボットも死を迎えるなどと揶揄されたことも。 最終モデルの「ERS-7M3」から12年の歳月がたち、新ためてaibo「ERS-1000」が復活、より犬らしく表情のある今の姿となり、新色のチョコエディションなども登場し、ロボットペットとしてかわいがられています。 ■正解 B. ERS-7M3 【問4】 ソニーは、新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」(以下SAP)を推進していますが、クラウドファンディングとEコマースのサービスを兼ね備えたサイト「First Flight(ファースト・フライト)」で、日本におけるクラウドファンディング史上初の1億円以上の支援金額を達成したプロジェクトはどれでしょう? A. 沼津市×ラブライブ!サンシャイン!!ヌマヅノタカラプロジェクト B. スマートウォッチ 「wena wrist」 C. トイプラットフォーム「toio」 D. Qlio スマートロック ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 2014年よりソニーの社内の起業プログラムとしてスタートした新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program(通称SAP)」。 ソニーグループの日本やヨーロッパから生まれた数々の事業を立ち上げて、新しいものを生み出そうという姿勢がここにあります。 現在では、Eコマースのサービスを兼ね備えたサイト「First Flight(ファースト・フライト)」の利用を含めて、新規事業の加速支援サービスを企業やスタートアップにも提供しています。 「wena wrist」は、入社1年目の社員が提案して実現したプロジェクトで、日本クラウドファンディング史上初の1億円以上の支援金額を達成しました。 「ヌマヅノタカラプロジェクト」は、沼津市と舞台めぐりが実現した地域活性化プロジェクトであり、開始から約30時間で目標金額2217万円を達成しました。 トイ・プラットフォーム「toio」は、 玩具、ゲームの既成概念を覆した体感型のトイ・プラットフォーム。初回限定品、即日完売したのち、量産モデルの発売は延期したものの、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)から正式に2019年3月20日に発売されます。 ■正解 B. スマートウォッチ 「wena wrist」 【問5】 デジタル一眼カメラαの強烈な機能といえば「瞳AF」ですが、この機能がAF-C(コンティニュアスAF)に初めて対応したのはどの機種からでしょう? A. α7 B. α7RII C. α7II D. α6000 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ■解説 2013年11月15日に世界初のフルサイズミラーレス機「α7」が発売されました。今でこそ各社からミラーレス一眼カメラが多数登場していますが、2013年に35mmフルサイズのミラーレス機を出したのは、α7が初となります。α7には、すでに「瞳AF」が搭載されていましたが、シングルAF(S-AF)のみだったため、動き回る子どもなどには対応しきれていませんでした。 その後「α7RII」では、シングルAFだけでなくコンティニュアスAFでも「瞳AF」が使えるようになり、被写体が動いていても連続撮影時でも、瞳にピントを合わせ続けて撮影が可能になりました。 さらに発売されたばかりの「α6400」や3月に行われるα9メジャーアップデートでは「瞳AF」専用に割り当てるボタンは必要なく、シャッターを半押しするだけで自動的に瞳にフォーカスを合わせ、左右の瞳も意図して変更できるようになっています。夏以降に予定されているバージョンアップでは、人物を飛び越えて、ついには動物の瞳にまで対応する勢いです。 ■正解 C. α7II みなさん、何問正解できましたか?感想などをSNSで投稿してみてくださいね!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/05/xperia-engadget-by/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidHTCGram [投稿日時]2019-03-05 14:00:00
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日本通信株式会社(以下、日本通信)は、「b-mobile スタートSIM 音声付」を3月5日に発売しました。 b-mobile スタートSIM 音声付、最大の特徴は、MNPに対応した音声SIMでありながらも、最低利用期間と解約金が不要なこと。一般的な格安SIMは、音声通話が付く料金プランに、最低利用期間が設けられており、その期間内に解約すると、違約金として「契約解除料」が数千円〜数万円が課せられる場合がほとんどでした。 このSIMはドコモ回線に対応し、初期手数料(又はパッケージ料金)は3000円(税別、以下同じ)で、月額基本料は1380円(1.5GBまで)。容量を使い切ると、低速での通信となります。 通話料金は30秒あたり20円、b-mobile電話アプリを使うと、30秒あたり10円で通話できます。オプションとして5分までの通話が無料になる月額500円の「5分かけ放題」が用意され、5分を超えると30秒あたり10円かかります。また、18歳未満の人が利用する場合は月額360円のフィルタリングオプションに加入する必要があります。 SIMサイズは、ナノ・マイクロ・標準SIMのいずれかのサイズに取り外し可能な「マルチカットSIM」で、iPhoneからAndroidスマホまで幅広い端末で利用できます。 また、b-mobile スタートSIM 音声付は、使った分だけの支払いで無駄なく使える「スーパーb-mobile Sの990ジャストフィットSIM(ドコモ回線版)」に事務手数料なしでサービス変更することもできます。 日本通信の広報担当者は同SIMについて「格安SIMを始める人にとっての不安を少しでも払拭し、より手軽にスマホを使ってもらうため、新SIMの発売に至った」とコメントしています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/sim/ [カテゴリー]iPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-05 13:50:00
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LINE Payは、現在Android限定となっているQUICPayタッチ決済をiPhoneでも提供します。同社の関係者は取材に対し『現在準備を進めている』と回答しました。 スマホ決済を巡っては、「メルペイ」がAndroid / iPhoneの両方で、iDを活用した非接触のタッチ決済サービスを提供中。一方のLINE PayもQUICPayによるタッチ決済を提供していますが、対応プラットフォームはAndroidに限られて、日本のスマホ市場で主流のiPhoneユーザーが利用できない状況が続いています。 なお、100億円キャンペーンを展開する「PayPay」の中山一郎社長も、FeliCaを活用した非接触決済について『ユーザーの声に応じて検討する』としていて、新興スマホ決済もQRコード一辺倒ではなくなりつつある模様。タッチ決済はQRコード決済と比較して、アプリを立ち上げる必要がなく、スマホをリーダーにかざすだけで即決済が完了する利点があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/line-pay-iphone-quicpay/ [カテゴリー]iPhoneAndroid [投稿日時]2019-03-05 13:45:00
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Ultimate Ears(UE)が、日本でも販売しているBluetoothスピーカー BOOM 3の外観をカスタマイズできるMyBoom Studioサービスを開始しました。 BOOM 3は表面にファブリック素材を使用した防水仕様のBluetoothスピーカー。7色(日本では4色)のカラーバリエーションがありますが、MyBoom Studioでは、このファブリック部を12色(6色+6パターン)から選択可能。さらにエンドキャップ、ボリュームボタン、スピン、ループの各パーツをそれぞれ8色から選べます。また、文字入れもでき、無限のバリエーションとはいきませんが、かなり自由度の高いカスタマイズが可能です。 ただし、価格は標準のBOOM 3(149.99ドル)よりも30ドル高い179.99ドルに。自分だけの製品を作れることがを考えれば、この辺りは許容範囲でしょう。 なお、すでに米国ではサービスが開始されていますが、夏までに世界中で利用可能になるとのことなので、日本でのサービスも期待できそうです。 関連記事: 色々無茶なBluetoothスピーカーUE MEGA BOOM 3 レビュー。友達150人できるかな? (小寺信良)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/ue-bluetooth-boom-3/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-03-05 13:00:00
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WEB技術の標準化を進めるWorld Wide Web Consortium(W3C)が、パスワード不要の新しいWeb認証APIであるWeb Authentication(WebAuthn)を正式勧告しました。これは、新しいオンライン認証技術の標準化を目指す非営利団体FIDOアライアンスと共同で策定を進めていたもので、2018年4月には勧告候補となっていました。 関連記事: 指紋や顔認証がWebサイトで使える。W3Cが新しい認証仕様WebAuthnを勧告候補に 従来、WEBサービスなどにログインするにはログイン名とパスワードを利用するのが一般的ですが、このパスワードの漏洩や使いまわしがセキュリティリスクとなっていました。 このため、パスワードを用いない新しい認証方式として考案されたのがWebAuthnです。 2要素認証でセキュリティキーを使うのに似ていますが、ユーザーはログイン時、パスワードの代わりにセキュリティキーやデバイスに内蔵の指紋センサーなどの生体認証を行います。なお、生体認証を行うと言っても、指紋などの情報をWEBサービスに直接保存するわけではありません。 たとえば、あるサービスで指紋を登録する際、その指紋に対応した公開鍵暗号方式の秘密鍵と公開鍵が生成され、サービス側(サーバー側)には公開鍵のみが渡されます。秘密鍵はデバイス側に保存され、対応した指紋で認証した場合のみ取り出しが可能になります。 このため、サーバーから情報(公開鍵)が漏洩しても、登録に使用したデバイスが無ければログインできないわけです。 このときに利用されるデバイスもFIDO2に認証されたものでなければなりませんが、Androidは先日、OSとしてFIDO2認証を受けており、WebAuthnでも利用できます。 関連記事: AndroidがFIDO2認証を取得。生体認証で「パスワードなし」ログインが可能に すでにWindows 10やAndroid、Chrome OSなどのOS、Chrome、Edge、Firefox、SafariといったブラウザがWebAuthnをサポートしており、利用環境は整いつつあります。ただ、まだ利用できるサービス自体が少なく、今後のサポート拡大に期待したいところです。 関連記事: ヤフオク!などでAndroidのChromeから指紋認証ログインが可能に パスワードなし生体認証「FIDO」広がる、Yahoo!やLINEも対応
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/w3c-webauthn/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-05 12:20:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月5日のお題: Engadgetでは読者のみなさんが楽しんでいただけるイベントを毎月企画しています。次回は、3月22日開催予定の『Engadget meetup 2019.03』です。 今回のイベントは二部構成となっていて、第一部がEngadget編集長の矢崎飛鳥とゲストによる対談コーナー"Engadget Lounge"。第二部が本誌ライター陣によるガジェット関連トークセッション"Writer's Gadgetalk"となります。 ガジェット好きの方ならきっと楽しめるイベントになると思いますので、お誘い合わせのうえぜひご応募ください(宣伝)。 というわけで本日のお題です。 Engadget meetup 2019.03のEngadget Loungeのゲストは誰でしょうか? 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/amazon-3-5-event/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-05 11:40:00
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〜会場内にて西日本リーグ3rdラウンドの公開生放送も実施決定〜 株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社が共催する、国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」にて、任天堂株式会社が2018年12月7日に発売したNintendo Switch™向けシリーズ最新作「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」を使った『RAGE スマブラSP チャレンジカップ』の開催が決定いたしました。また、OPENREC.tv(オープンレックティービー)が制作・放送を手掛ける公式Web番組「スマッシュボール杯 スマブラSP 西日本リーグ」3rdラウンドの公開生放送も会場内にて実施決定いたしました。 ■RAGE スマブラSP チャレンジカップ 配信URL(OPENREC.tv):https://www.openrec.tv/live/o7z4md11pzl 配信URL(AbemaTV):https://abema.tv/channels/ultra-games-2/slots/9pC4f1W4ZJcPcs RAGE公式Twitter:https://twitter.com/esports_RAGE 大会特設サイト:https://rage-esports.jp/2019spring/smashbros ■スマッシュボール杯 スマブラSP 西日本リーグ 3rdラウンド 配信URL(OPENREC.tv):https://www.openrec.tv/live/ykz0xk2edzw 配信URL(AbemaTV):https://abema.tv/channels/ultra-games-2/slots/8LMwn9u3sAry67 リーグ公式Twitter:https://twitter.com/sbwestleague リーグ公式サイト:https://openrec-westleague.com/ リーグ公式チャンネル:https://www.openrec.tv/user/smashbros_sp ■大会概要 ・日程:3月17日(日) ・場所:幕張メッセ 2ホール 「RAGE 2019 Spring」会場内 ・当日スケジュール:受付9:30〜10:30予定  予選トーナメント:11:00〜16:00予定  決勝トーナメント:17:00-20:00予定 ・事前エントリー制(応募者多数の場合は抽選となります) ・参加費:無料 ・入場:無料(一般観覧可) ・現在OPENREC.tvにて放送中の『スマッシュボール杯 スマブラSP 西日本リーグ』の2ndシーズンが実施となる場合は、本大会の成績上位者から参加候補選手をスカウトする場合がございます ■出演者(RAGE スマブラSP チャレンジカップ、西日本リーグ3rdラウンド共通) ・実況:OooDa 解説:9B ・応援サポーター:野口 衣織[=LOVE](写真上)         齋藤 樹愛羅[=LOVE](写真下) 応援サポーターとして、=LOVEの野口 衣織さんと齋藤 樹愛羅さんも出演されます。 並びに、大会参加エントリーを開始しましたので、下記より詳細をご確認ください。 ■エントリー概要 ・エントリー期間:3月1日(金)〜3月10日(日)23:59(予定) ・年齢制限なし ・当落発表:3月12日(火)までに順次発表予定 ・大会特設サイト:https://rage-esports.jp/2019spring/smashbros ■大会ルール概要 ・アイテムあり、チャージ切り札ありでの1on1ストック制ルールにて実施 ・予選、決勝ともに、2勝先取で勝利のBO3で実施 ・予選は8ブロックに分かれてのシングルエリミネーショントーナメントを実施 ・各トーナメントの優勝者8名が、決勝トーナメントで対戦 ※その他詳細ルールは大会特設サイト(https://rage-esports.jp/2019spring/smashbros)を参照してください。 ■賞品 優勝者、準優勝者にはオリジナルデザインパーカーを贈呈 ■配信 配信URL(OPENREC.tv):https://www.openrec.tv/live/o7z4md11pzl 配信URL(AbemaTV):https://abema.tv/channels/ultra-games-2/slots/9pC4f1W4ZJcPcs RAGE公式Twitter:https://twitter.com/esports_RAGE 大会特設サイト:https://rage-esports.jp/2019spring/smashbros ■「スマッシュボール杯 スマブラSP 西日本リーグ 3rdラウンド」について 「スマッシュボール杯 スマブラSP 西日本リーグ」とは、任天堂株式会社が2018年12月7日に発売したNintendo Switch向けシリーズ最新作「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」を使った公式Web番組です。任天堂公式大会の上位選手や大阪のスマブラコミュニティにもご協力いただき、国内屈指の選手同士によるハイレベルな「アイテムあり」の戦いをお届けしております。 「RAGE 2019 Spring」会場内では、西日本リーグ3rdラウンドの模様を会場より生中継でお届けします。 ・日程:3月17日(日) ・場所:幕張メッセ 2ホール RAGE 2019 Spring会場内 ・当日スケジュール:13:00-16:00 ・入場:無料(一般観覧可) ■配信 配信URL(OPENREC.tv):https://www.openrec.tv/live/ykz0xk2edzw 配信URL(AbemaTV):https://abema.tv/channels/ultra-games-2/slots/8LMwn9u3sAry67 リーグ公式Twitter:https://twitter.com/sbwestleague リーグ公式サイト:https://openrec-westleague.com/ リーグ公式チャンネル:https://www.openrec.tv/user/smashbros_sp ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 (C) CyberZ, Inc.(C) avex entertainment Inc. (C) 2018 Nintendo Original Game: (C) Nintendo / HAL Laboratory, Inc. Characters: (C) Nintendo / HAL Laboratory, Inc. / Pokémon. / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. / SHIGESATO ITOI / APE inc. / INTELLIGENT SYSTEMS / Konami Digital Entertainment / SEGA / CAPCOM CO., LTD. / BANDAI NAMCO Entertainment Inc. / MONOLITHSOFT / CAPCOM U.S.A., INC. / SQUARE ENIX CO., LTD. ■ゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」 「OPENREC.tv」は、CyberZが運営する、ゲーム実況やオリジナル番組、eスポーツ大会の配信が楽しめる、ゲーム動画プラットフォームです。国内最大級のeスポーツスタジオを完備した「OPENREC STUDIO」を2018年に都内にオープンいたしました。 WEB:https://www.openrec.tv/ App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/openrec.tv-gemu-shi-kuang/id912776162 Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.cyber_z.openrecviewapp Amazon Androidアプリストア:https://www.amazon.co.jp/dp/B01N0CMW5N/ ■ CyberZについて http://cyber-z.co.jp/ スマートフォンに特化した広告マーケティング会社として2009年に設立しました。サンフランシスコ、韓国、台湾、シンガポール支社をはじめ全世界対応で広告主のマーケティング支援をしております。当社が提供するスマートフォン広告ソリューションツール「Force Operation X」は、2011年2月に国内で初めてスマホアプリ向け広告効果計測を実現し、Facebook社の「Facebook Marketing Partners」や、Twitter社公式プログラム「Twitter Official Partners for MACT」、Google社の「App Attribution Partner」に認定されております。また、メディア事業においてはゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を運営しており、2015年からeスポーツ大会「RAGE」を日本国内にて運営しております。 ■ 会社概要 社名株式会社CyberZ 東京本社東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティ16階 代表者代表取締役社長 山内隆裕 事業内容スマートフォン広告事業、スマートフォンメディア事業、eスポーツ事業 ■ 本リリースに関するお問い合わせ 株式会社CyberZ  広報担当:雨川 E-mail: press@cyber-z.co.jp  Tel:03-5459-6276   Fax:03-5428-2318 企業プレスリリース詳細へ PRTIMESトップへ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/e-rage-3-17-sp/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-05 11:17:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 11,696 価格: ¥ 16,899 (31% OFF) ロボット掃除機 自動掃除機 自動充電 静音 PUPPYOO WP650 ¥ 34,020 参考価格: ¥ 37,800 (10% OFF) 山善 キュリオム 40V型 2K フルハイビジョン液晶テレビ (地上・B... ¥ 15,280 価格: ¥ 16,980 (10% OFF) タニタ 体重・体組成計 インナースキャンデュアル スマホ対応 ブ... ¥ 6,790 参考価格: ¥ 13,990 (51% OFF) Levoit 空気清浄機 小型 脱臭 静音 タバコ 花粉・PM2.5対策 省エネ... ¥ 1,683 価格: ¥ 1,980 (15% OFF) PUBG Mobile 荒野行動 コントローラー 押しボタン&グリップのセ... ¥ 2,799 価格: ¥ 3,299 (15% OFF) Welikera 掃除機 充電式掃除機 ハンディ/乾湿両用クリーナー LE... ¥ 3,000 価格: ¥ 3,580 (16% OFF) 【Bluetooth 5.0強化版】Bluetooth イヤホン 高音質 自動... ¥ 2,480 参考価格: ¥ 10,500 (76% OFF) 【12時間連続駆動】 Bluetooth イヤホン 高音質 ワイヤレス イヤ... ¥ 2,977 参考価格: ¥ 12,260 (76% OFF) PZX Bluetooth イヤホン 高音質 充電収納ボックス 片耳 両耳とも... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/amazon-3-5-1-1696-40v-3-4020/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-03-05 10:21:00
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ファーウェイ・ジャパンは、新MacBook Air対抗のノートPC「MateBook 13」を3月15日に国内発売します。画面占有率88%の狭額縁液晶、インテル第8世代の4コアCPUを搭載しながら、市場想定価格が税別で10万円を切るコストパフォーマンスの高さがウリのモデルです。 「MateBook 13」は、13インチ 2160 x 1440ドット解像度のIPS液晶ディスプレイを搭載。タッチ操作には非対応ですが、アスペクト比は新MacBook Airよりもやや縦長な3:2で、WEB閲覧や資料作成時などの視認性の高さがアピールされます。 最大の強みはコストパフォーマンスです。狭額縁でスタイリッシュなデザイン、重さ約1.28kgと比較的軽量、第8世代Core i5 / i7、容量8GBのメモリ、256GB / 512GBのSSDを搭載しながら、最安モデルで税別で9万9980円。新MacBook Airの最安モデルは13万4800円となっており、本機のほうが実に3万5000円ほど安い計算です。 それでいてCore i5 / i7いずれのモデルも4コアCPUとなっており、?????パフォーマンス面では2コアCPUの新MacBook Airを凌駕します。画面占有率もMacBook Airの82%より高い88%で、より狭額縁で無駄のないデザインを実現しています。 搭載するステレオスピーカーはドルビーアトモスとの協業で立体音響に対応。実際に聴いてみると、ヘッドホンをせずとも、音が頭の周囲をぐるぐる回る感覚が味わえました。 キーボードはJIS配列を採用。MacBook Airよりもキーストロークが深く、浅くペチペチした打鍵感を好まないユーザーにも向きそうです。電源ボタンには指紋センサーが統合されています。 バッテリーはJEITA 2.0基準で14.7時間の連続駆動に対応。1080p動画の連続再生なら10.1時間、WEB閲覧なら7.3時間の駆動を実現するとのこと。USB-PD充電に対応し、65W出力のUSB-PD充電器も付属します。また、15分の充電で2.5時間連続利用できる急速充電にも対応します。 インターフェイスとして2つのUSB-Cポートを搭載します。片側のみ充電に対応し、もう片方はデータ専用。USB-Cハブも同梱され、USB Type-A、USB Type-C、HDMI、アナログRGB端子の増設が可能です。 そのほか「HUAWEI Share 2.0」にも対応。対応ファーウェイ製スマートフォンを本体にかざすだけで写真やデータのやり取りがカンタンにできる機能を備えます。 市場想定価格はCore i5-8265Uモデルが9万9800円、Core i7-8565Uモデルが12万9880円 (いずれも税別)。加えてOffice 2019プリインストールモデルも用意されます。発売はCore i7モデルがやや先となり、3月下旬以降の予定とのこと。 コスパを重視しつつもスタイリッシュな製品が欲しい方にオススメのノートPCと言えそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/macbook-air-9-matebook-13-3-15/ [カテゴリー]SSDスマートフォン [投稿日時]2019-03-05 10:00:00
スラド
Intelが新プロセッサ「Pentium Gold G5620」などを発表した。G5620の動作クロックは4GHzとなり、「Pentium」の名を冠したプロセッサとしては初めて動作クロックが4GHzを超えたという(AnandTech、PCパーツまとめ)。 IntelはかつてPentium 4プロセッサで4GHz駆動製品のリリースを計画していたものの中止され、最大動作クロック3.8GHzで止まっていた。 現在Pentiumブランドはローエンド向けの廉価製品との位置付けとなっており、G5620の価格は100ドル前後になると見られている。スペックはまだ完全には明らかにされていないが、2コア/4スレッドでGPUを内蔵しL3キャッシュは3MB、 TDPは54Wと見られている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | Intel | 関連ストーリー: AMD、新プロセッサ「Athlon 200GE」や「Athlon PRO」、第2世代「Ryzen PRO」を発表 2018年09月07日 Intel、低価格PC向けCPUとなるGemini Lake世代「Pentium Silver」などを発表 2017年12月14日 Pentium、20周年を迎える 2013年03月24日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/03/05/0617205/ [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-03-05 08:40:00
Engadget Japanese
iPhoneで文字を入力するとき、みなさんはどうしていますか? おそらくほとんどの人が「フリック入力」を使っているでしょう。キーボードから入力するには最速の方法ですが、長文となると打つのは面倒ですし、変換ミスも増えてしまいます。 そこで活用したいのが「音声入力」。キーボードを使うよりもはるかに速く文字を入力できるので、毎日メールを作成したりメモを取ったりする人にはかなりおすすめです。「!」「¥」「※」といった記号もちゃんと声で入力できますよ。 【ギャラリー】音声入力を極めよう (8枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/iphone-iphone-tips/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-03-05 08:20:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、BlackBerryがTwitterを特許侵害の疑いで訴えた(Reuters、TechCrunch、Slashdot)。 BlackBerryは通知や通知を無効にする設定、プッシュ技術などに関する同社の特許をTwitterがアプリや広告プラットフォームで侵害していると主張している。Twitterはこういった技術を不正に使用することで、BlackBerryの製品やサービスから顧客を引き離すことに成功したなどとも述べているとようだ。 BlackBerryは昨年Facebookに対し特許侵害に関する訴訟を起こしていたが(昨年3月のMIT Technology Review記事)、その後FacebookがBlackBerryを特許侵害で訴える裁判も起こされている(CNET Japan)。 すべて読む | ITセクション | 法廷 | パテント | Twitter | 関連ストーリー: JPモルガン・チェースがモバイルアプリ関連の特許を取得、早速EFFの「今月のバカ特許」に選ばれる 2017年09月05日 IBMが短縮URLに関する特許をTwitterに売却 2014年02月04日 BlackBerry風キーボードを提供するiPhone用ケース、BlackBerryに訴えられる 2014年01月10日 Twitter 特許侵害で提訴される 2009年08月11日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/03/05/0544221/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-03-05 06:41:00
Engadget Japanese
3月5日のおもなできごと 1998年、東芝が「Libretto 100」を発売 2009年、ウィルコムが「どこでもWi-Fi」を発売 2010年、オリンパスが「PEN Lite E-PL1」を発売 2015年、ソニーが音楽向けmicroSDXC「SR-64HXA」を発売
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/3-5-pen-lite-e-pl1-sr-64hxa/ [カテゴリー]SDHC [投稿日時]2019-03-05 05:30:00
スラド
Thunderboltではハードウェア同士がソフトウェアを介さずに直接データ転送を行うDMAを使ったデータ転送が可能だが、Thunderbolt経由で接続された機器からDMAを使ってシステムメモリを直接読み書きできてしまうという脆弱性が見つかったことが報じられている。これを悪用し、意図的にデータを盗んだり改変するようなThunderbolt接続のハードウェアを作ることができるようだ(itnews、GIGAZINE、Slashdot)。 この問題は「Thunderclap」と呼ばれている。DMAによるデータ転送を行う場合、通常は許可されたアドレスへのデータ転送以外は行えないよう制限がかけられる。しかし、多くのOSでこの制限をバイパスしてDMAアクセスを可能にする脆弱性が存在するという。 この問題を指摘した研究者らはFPGAを使い、Thunderbolt経由でPCに接続して攻撃を行うデバイスを実際に作成、さまざまなOSで検証を行った。その結果、WindowsやmaOS、Linux、FreeBSD、PC BSDなどでデータの読み取りといった悪意のある操作を実行できたという。 すべて読む | セキュリティセクション | ハードウェア | セキュリティ | 関連ストーリー: TegraのUSBリカバリモードに脆弱性、Nintendo Switch上で任意のコードが実行可能に 2018年04月27日 2.4GHz帯ワイヤレスマウス/キーボードのUSBドングルに存在する脆弱性「Mousejack」 2016年02月28日 ビデオカードの中に隠されたマルウェアを見つけ出せ 2013年10月01日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/03/04/0820217/ [カテゴリー]Tegra [投稿日時]2019-03-04 23:00:00
スラド
コンテンツ配信サービス(CDN)を手がけるCloudflareが2月25日付けのブログで2018年後期を対象とした新たな透明性レポートの発表を告知するとともに、「今までCloudflareが行っていないこと」として以下を挙げた。 同社のSSL鍵や顧客のSSL鍵を誰にも開示していない「法執行のためのソフトウェア」や設備を導入していない政治的圧力による顧客との契約解除やコンテンツ取り下げを行っていないネットワークを通過する顧客のコンテンツをいかなる法執行機関にも提供してない 米政府は、過去にIT企業に対しSSL/TLS暗号化通信を傍受するためのSSL鍵を要求したことがある(過去記事)。また、通信事業者に監視ソフトウェアを導入するよう圧力をかけたこともあった(過去記事)。しかし、今のところCloudflareはこういったことは行っていないという。 また、同社は次のような宣言も行い、もしこれらを守れなくなった場合、これらの規約を変更するとも述べている。 法執行機関や第三者の要求によって顧客のコンテンツを修正することを行わない法執行機関や第三者の要求によってDNSクエリ結果を意図的に変更することを行わない法執行機関や第三者の要求によって暗号化を弱めたりその情報を漏らしたり無効にすることは行わない 米国では、当局が裁判所から令状を取得してIT企業に対し顧客データの提出などの要求があった場合、そのIT企業は当局から要求があったことを伝えることはできない。しかし、そのような行為がそれまで行われていないということを公表することはできる。つまり、これらの規約がなくなった場合にはそういった行為が同社に対して行われたということを意味し、これらの規約は「炭鉱のカナリア」のような役割をすることになるという。 すべて読む | YROセクション | 検閲 | インターネット | プライバシ | 関連ストーリー: Cloudflare、DNSサービス「1.1.1.1」をiOSとAndroidで利用するための設定アプリを公開 2018年11月13日 Cloudflare、海賊版サイト「漫画村」の運営者を開示 2018年10月10日 漫画海賊版配信サイトでのコンテンツ配信に使われているCloudflareに対し批判が集まる 2018年04月10日 FBI曰く、IT企業はバックドアを用意できるようビジネスモデルを変えるべき 2015年12月17日 FBI、ISPに対しネット監視ソフトウェアをインストールするよう圧力をかける 2013年08月07日 FBIとNSA、インターネット企業にSSLのマスター暗号化キーを要求 2013年07月27日
[記事元] https://yro.srad.jp/story/19/03/04/0859201/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-04 21:00:00
Engadget Japanese
日ごろから「Engadget 日本版」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。Engadgetでは読者のみなさんが楽しんでいただけるイベントを毎月企画しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/engadget-meetup-3-22/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-04 20:15:00
Engadget Japanese
2018年に開催された「Google I/O」にて発表された、Android OSの検索拡張機能「Slices」。以前はサードアプリの機能のショートカットしか使えませんでしたが、とうとう一部環境にてスマートフォンの設定変更も可能になりました。 現時点ではこの機能は「Android 9 Pie」を搭載したPixelスマートフォンでしか利用できませんが、例えばGoogleの検索窓からBluetoothやWi-Fiのオンオフを切り替える、といった操作が可能になります。 さらに海外テックサイトの9to5Googleが掲載した画像のように、自動光量調整や画面自動回転、ナイトライトの切り替え、それに本体やアラーム、着信音の音量など、さまざまな機能が利用できることがわかります。 また、「blu」とだけ入力した状態では設定画面へのショートカットが、「bluetooth」と完全に入力するとトグルが現れるなど、入力文字により動作に違いがあります。 現時点ではSlicesはサーバー側からロールアウトのタイミングが決められているようで、いつ手持ちの端末に機能が配布されるのかは不明です。なお、SlicesはAndoroid 4.4 KitKat以上を搭載したAndroidデバイスで利用できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/Slices-android/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-04 18:30:00
Engadget Japanese
毎週月曜19時からお送りしている生放送「Engadget JP Live」。3月4日の放送は表参道のコンセプトショップ「adpt」からお届けします。adptは未来の生活を体験できるをテーマにしたストアで、3月11日までの期間限定で展開しています。生放送では編集長矢崎と編集部員田沢がさまざまな製品を試してみます! ■関連記事 「次世代家電」集めたストア、東京・表参道に期間限定オープン 放送はYouTube、TwitterのPeriscope、Facebook LIVEから視聴できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/3-4-19-engadget-jp-live-adpt/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-04 17:39:00
Engadget Japanese
クラウドファンディングサイトMakuakeにてホログラムディスプレイ「Looking Glass」のプロジェクトが開始されました。税込み8万1000円の本体が15%OFFで購入できるプランなどを展開しています。募集期間は4月26日23時59分までです。 もともと海外のクラウドファンディングサイトkickstarterで資金調達を達成した製品でしたが、支援者の多くが日本人だったこともあり今回Makuakeでもプロジェクトを開始したそうです。日本語版の仕様マニュアルや、日本語対応カスタマーサポートなどが用意されます。Makuakeでの目標金額は500万円だったのですが、募集開始日に4時間で1000万円の調達成功するなど非常に注目度の高い製品です。 ▲左「Looking Glass ラージ」、右「Looking Glass スタンダード」。2サイズの製品をラインアップしています。2つセットのプラン名は「親子丼」! Looking Glassは3Dコンテンツを60fpsのフルカラーで投影できるホログラムディスプレイです。45の異なる角度から映像を映し出すことで、さまざまな角度からでも立体的に3Dコンテンツを鑑賞できます。 ▲Leap Motion Controller ユーザーの指の動きを1本、1本感知するデバイス「Leap Motion Controller」と組み合わせて利用することで代表画像のようにLooking Glassに表示された3Dコンテンツをつついたり、つかんだりできます。 Looking Glassはあくまでもディスプレイなのでコンテンツ表示にはPCが必要です。ユーザーがUnityで作成した3Dコンテンツや無料で付属するアプリ「ホログラムApp Library」などをPCで起動することで表示します。PCからはHDMIで出力し、電源はラージがAC、スタンダードはPCのUSBポートから給電します。Looking GlassをPCで利用する際に必要なスペックは以下の通りです。 OS WIndows 10 64bit版 CPU インテルCore i5以上 グラフィック NVIDIA GTX 1060以上 メモリー 4GB以上 ストレージ 128GB以上 ゲームコンテンツはもちろんのこと3Dモデリングのビューアーやデジタルサイネージ、医療分野などユーザーの発想次第でさまざまなクリエイティブが生み出されそうな製品ですね。 ホログラムディスプレイ「Looking Glass」を堪能中! いろんな角度からぐりぐり見れますhttps://t.co/eJ6aQyNWZn (Left) App Name: Algae Creator Name: Marpi (Right) App Name: Froggo Creator: Looking Glass Factory pic.twitter.com/7C5zKLRgzq - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月4日 ホログラムディスプレイ「Looking Glass」スゴイです!3Dアニメの楽しみ方を変えるかもしれないデバイスです!https://t.co/eJ6aQyNWZn Created by Nobuaki Fukui in ZBrush pic.twitter.com/IaPbcr12PK - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月4日 ホログラムディスプレイ「Looking Glass」で遊んでます。かっこE葡萄をボフボフ弾いています?https://t.co/eJ6aQyNWZn pic.twitter.com/xatiQ89FpT - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月4日 ホログラムディスプレイ「Looking Glass」で地図をみてます!おおおーすげえ!!!こんなのが博物館の展示にあればこどもが大はしゃぎしそう?https://t.co/eJ6aQyNWZn pic.twitter.com/SzFHMdzZoK - 田沢梓門?EngadgetJP (@samebbq) 2019年3月4日 ■関連サイト Makuake
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/looking-glass-makuake/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-04 16:10:00
Engadget Japanese
中国OnePlusが開発中とされる新型スマートフォン「OnePlus 7」らしき予測レンダリング画像が、海外から登場しています。同端末では、今流行りのポップアップカメラが採用されるのかもしれません。 著名リークアカウントのSteve H.McFly (OnLeaks)と海外テックサイトのPricebabaが協力して製作した、今回のレンダリング画像。本体上部の左寄りにシングル仕様のポップアップカメラを搭載することで、ノッチもパンチホールもない完全な全画面デザインを実現しています。 本体背面にはトリプルカメラを搭載し、カメラ撮影機能にも力を入れていることがうかがえます。カメラ下に指紋認証センサーはなく、ディスプレイ指紋認証機能を搭載しているのかもしれません。またイヤホンジャックはなく、USB Type-Cポートを搭載しています。 本体サイズから予測されるディスプレイサイズは6.5インチ。噂されている本体スペックは、プロセッサがSnapdragon 855でRAMは6GB、4150mAhの大容量バッテリーを搭載し、OSは最新のAndroid 9 Pieとなるようです。また意外にも、MWC 2019で展示されていたような5G通信には対応しないと指摘されています。 OnePlus 7は6月初旬にリリースされ、価格は3万5000ルピー〜4万ルピー(約5万5000円〜6万3000円)になると予測されています。フラッグシップモデルにポップアップカメラを導入するのはなかなか大胆な挑戦ですが、それだけ中国市場では他社との差別化が求められているのかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/oneplus-7/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-03-04 15:50:00
OSDN Magazine
 オープンソースのデータベースを開発するフィンランドMariaDBは2月26日(米国時間)、エンタープライズ向けサービス「MariaDB Enterprise Server」を発表した。 エンタープライズ ニュース オープンソース デベロッパー データベース 末岡洋子 関連記事MariaDBがトランザクション処理と分析処理に1台で対応できる「MariaDB Platform X3」を発表 性能が2倍に、「MySQL 8.0」が登場 MariaDB、ビックデータ分析エンジン「MariaDB ColumnStore」を発表
[記事元] https://mag.osdn.jp/19/03/04/150000 [カテゴリー]S31HT [投稿日時]2019-03-04 15:00:01
Engadget Japanese
オーディオブランド「Beats by Dr. Dre」は、Bluetoothイヤフォン「BeatsX」とファッションブランド「sacai」がコラボレーションした「BeatsXイヤフォンsacaiスペシャル・エディション」を3月5日から発売します。 価格は1万4800円(税抜)で、Apple Online Store、Apple Store 店頭、sacai 青山店、Dover Street Market Ginzaで販売されます。 カラーは画像左から順に、バーンレッド、ピュアホワイト、ディープブラックの3色。 sacaiはデザイナーの阿部千登勢氏が立ち上げたファッションブランド。コラボモデルの特徴は、sacaiがデザインしたビーズセットが付属し、左右イヤフォンを繋ぐケーブルにビーズを組み合わせて、アクセサリー感覚でパーソナライズできることです。 ▲白色のsacaiロゴを配した特製キャリーケースも付属します。 なお、ベースとなるBeatsXは、iOSとAndroidに対応するネックバンド型のBluetoothイヤフォン。Appleの「W1チップ」を搭載し、iPhoneやiPadなど iOS 10 以降を搭載する端末であればワンステップで簡単にBluetooth接続できることが特徴。 RemoteTalkコントロールに対応し、電話応答、音楽再生、Siriの起動が可能です。ハウジングにはマグネットが内蔵されており、使わない時は左右のイヤフォンを繋げて首に掛けて持ち運べることも特徴です。 バッテリーの持続時間は最大8時間。急速充電機能「Fast Fuel」に対応し、同梱のLightningケーブルを使うと5分の充電で2時間の再生が可能です。 YouTubeでは、ネオソウルバンド「The Internet」のフロントマンやSyd(シド)を起用したキャンペーン動画や、コラボの舞台裏を紹介したインタビュー動画などが公開されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/04/bt-beatsx-sacai/ [カテゴリー]BluetoothiPhoneiPadAndroid [投稿日時]2019-03-04 14:20:00
Engadget Japanese
2月25日〜3月3日でEngadget 日本版で人気だった記事を紹介します。スペインのバロセロナにて開催された世界最大級の携帯電話関連展示会MWC関連の話題から、ポケGO、ドラクエと振れ幅の大きいラインアップになりました。 1位.ソニー、『曲がるXperia』に否定的──「折り畳む前にできることある」 #MWC19 ソニーモバイルの岸田光哉社長は、サムスンやファーウェイが相次いで投入する『折りたたみスマホ』について、追従に否定的な姿勢を示しました。テレビ東京の番組『ワールドビジネスサテライト』の番組内で明かしました。岸田社長は「ソニーも折りたたみスマホを作らないのか」という問いに対し「折りたたむ前にできることがある」とコメント。売れ行きが好調なミラーレス「α」(アルファ)シリーズで培ったカメラや、映画事業とのシナジーを生む21:9の超縦長液晶の搭載を挙げ、新フラグシップの『Xperia 1』について「来るべき5Gに向けて、何ができるかを実現した商品」とも述べました。(つづく) 2位. ポケモンGO、「ドーブル」がサプライズ出現。意外な入手方法は?(後半ネタバレ) ポケモンGOに未登場だった最後のジョウト地方ポケモン、「ドーブル」が突然出現するようになりました。捕獲するまでの手順に含まれるのは、これまでのポケモンGOにはなかった新しい要素。これから一気にゲット報告が増えるはずなので、サプライズを楽しみたいかたはあと少しだけネットやポケモンGO情報を遮断してゲームを楽しむのがおすすめです。(つづく) 3位.Xperia 1/10/L3、ついに詳細仕様が非公式公開。1の画面はやはり4K級の有機ELか MWC 2019での発表が間近となったソニーモバイルの次世代スマートフォン「Xperia 1」「Xperia 10/10 Plus」「Xperia L3」について、ついに詳細なスペック情報や新たな予測画像が登場しました。(つづく) 4位.ポケモンGO:No.235 ドーブル 入手方法と対策 (大人のポケモン再入門ガイド) 最先端のモバイルAR技術と、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。(つづく) 5位.OPPOも折りたたみスマホ。見た目はHUAWEI Mate Xそっくり サムスン・ファーウェイに続き、OPPOも折りたたみスマートフォンを披露しました。この画像は、OPPOの副社長であるBrian Shen氏が、Weibo上に投稿したもの。デザインはHUAWEI Mate Xと同じく、ディスプレイを外側にして折る方式です。(つづく) 6位.「ドラゴンクエスト」初プレイはどの作品から始めればいいのか問題:レトロゲーム浪漫街道 7位.ドコモ、『中古でもSIMロック解除OK』の対象端末を公開 ソニーの折りたたみ「Tablet P」も 8位.ソニー、低価格Xperiaの日本投入を検討 携帯3社の『分離プラン』に対応 9位.『大手キャリア値下げ』に対抗 独立系MVNO「mineo」次の一手:週刊モバイル通信 石野純也 10位.HUAWEI、折りたたみ5Gスマホ「Mate X」発表 #MWC2019 11位.世界初「4K有機EL」だけじゃない──「Xperia 1」の進化、7つのポイント #MWC19 12位.タダで車を持てる「0円マイカー」 カーシェア車両の管理が条件──DeNA・SOMPOが提供 13位.10(テン)より1(ワン)が高性能 Xperia刷新、一挙4モデル #MWC19 14位.続々登場の5Gスマホ、『日本は蚊帳の外』の残念度 免許の割当すら決まっておらず(石川温) 15位.Microsoft HoloLens 2発表、3500ドル。視野角から画素密度、視線+ハンドトラッキングまで徹底改良 #MWC19 ★編集部田沢のピックアップ★ ポケモンGO:No.249 ルギア 入手方法と対策 (大人のポケモン再入門ガイド) 先週からポケモンGOのポケモンを紹介する「大人のポケモン再入門ガイド」という連載がはじまりました。ポケモンの特徴や基本的なデータから、バトルで戦う際に有利なポケモンやわざなどをササッと確認できます。 記事末尾にはポケモンのタイプ一覧と技の相性が確認できる表があります。ポケモンのタイプは新作が発表されるごとに徐々にタイプが増えてきました。現在ではノーマルからフェアリーまで全18種となっています。ポケモンバトルはタイプ相性が重要な要素なので、タイプが1つ増えるだけでバトル環境のバランスがガラリと変化します。先週発表されたNintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』でも新しいタイプが登場するのかが気になります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/xperia-go-engadget-2-25-3-3/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンHoloLens [投稿日時]2019-03-04 12:50:00
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目に優しいというだけではなく、有機ELでは省電力にも繋がるとのことで注目されているダークモードですが、Facebookのメッセンジャーにも追加されました。しかし、まだ正式公開ではなく、隠しモードあるいはイースターエッグ的な扱いです。 メッセンジャーのダークモード対応自体は、2018年10月に発表されており、1月には一部の国でテストを開始しているのが伝えられていました。現在は、すべてのAndroid・iOSユーザーが利用可能になっているようです。 ただ、先に書いた通り、そのままでは設定画面には表示されません。利用する方法は、誰宛でもいい(自分でも)ので、メッセンジャーで月(?)の絵文字を送信すること。すると、画面上部から大量の月が降ってきて、ダークモードが利用可能になったと表示されます。 あとは、設定画面にダークモードが追加されているので、そこから有効にするだけです。この際、最終調整中でどの画面にも適用されるわけではないとの注意が表示されます。このことからも、まだ正式リリースではないことがわかります。 なお、月の絵文字を送信しても、ダークモードが設定に追加されないこともあるようです。その場合には、送信した絵文字を長押しする、タスクからアプリを終了して立ち上げ直すなどをすると有効になるようなので、試してみてください。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/facebook/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-04 11:40:00
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Engadget 日本版 読者の方に日頃の感謝の意を込めてAmazonギフト券を毎日プレゼントする「毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン」。ご好評につき、まだまだ続けますよ。 こちらの企画は、Engadget 日本版 編集部のお題に正解した方の中から抽選で1名さまに1000円ぶんのAmazonギフト券をプレゼントするというもの。(だいたい)毎日お題を出題するので、当選のチャンスは(ほぼ)毎日です。 ※当選された方には1000円ぶんのAmazonギフトコードをTwitterのダイレクトメッセージでお送りします できるだけシンプルにご参加いただけるよう、解答の受付にはTwitterを利用しています。お題の答えをダイレクトメッセージで送信ください。 Twitterアカウントをお持ちであれば基本的にはどなたでも参加可能です。やり取りを円滑に行うため、Engadget 日本版のTwitterアカウントをフォローいただけるようお願いいたします。また、当選された方にはTwitterのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げますので、ダイレクトメッセージが受信できるように設定しておいてくださいね。 回答の受付はお題の記事を掲載した時点からその記事が掲載された日の23:59まで。 さてさて、どんなお題が飛び出すのか。毎日お楽しみに! 2019年3月4日のお題: 今週の関東地方はあまり天気が良くないみたいですね? ともあれ今週も頑張っていきましょう。 さて今日のお題は、1週間のあいだに拾いきれなかったニュースをダイジェスト形式でお伝えする#egjp 週末版から。 MITが開発しているロボットMini Cheetah。このMini Cheetahが4脚ロボでは世界初となる技を披露したそうですが、それは何でしょうか? クルッと回るやつです。 答えがわかった方は以下からどうぞ。ご応募お待ちしております。 毎日誰かに当たる!お題に答えてAmazonギフト券をゲットしようキャンペーン概要 応募条件 ・ご応募にあたっては当応募条件に同意の上ご応募ください。同意いただけない場合はご応募いただくことができません。ご応募をもって同意したとみなさせていただきます。 ・ご応募は、お一人様につき1日あたり1回限りとさせていただきます。 ・同一アカウントで複数回ダイレクトメッセージを送信しても応募は1回とさせていただきます。 ・Engadgetの運営会社の従業員および関係者の応募はご遠慮ください。 ・当選者には、『Engadget日本版』公式Twitterアカウント(@engadgetjp)よりTwitterのダイレクトメッセージにて、ツイートいただいたアカウント宛に当選通知をお送りいたします。 ・ご応募いただいたTwitterのアカウントを削除した場合は応募・当選の対象外となります。ご注意ください。 ※記入内容に不備、誤り、虚偽等があった場合、応募・当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選された方と連絡が取れない場合、当選を無効とさせていただくことがございます。 ※当選発表は当選者の方のみにご連絡いたします。また、抽選・当選に関わるお問い合わせは一切お受けいたしかねますので、ご了承ください。 注意事項 •ご応募にはTwitterのアカウントが必要です。 •ご記入内容に不備がある場合は当選の権利が無効となることがあります。 •ご連絡が取れない場合は当選の権利が無効となることがあります。 •本キャンペーンの利用規約、Twitterが定める規約に反する不正な利用(架空、他者へのなりすまし、複数アカウントの所持など)があった場合、キャンペーン運営事務局にて予告なしに応募・当選を無効とさせていただくことがあります。 •抽選や当選に関するご質問の受付は行っておりません。 •本キャンペーンの内容につきましてはキャンペーン運営事務局の都合により予告なく変更する場合があります。 •当選の権利は当選者様本人のみが行使できるものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止させていただきます。キャンペーン運営事務局は譲渡・換金に関する一切の責任を負いません。 •本キャンペーンに関連して、ご応募いただいた方の個人情報を取得することはございませんが、その他データの取り扱いに関しては、下記リンク先ページをご覧ください。 個人情報保護方針 Oath利用規約
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/amazon-3-4-backflip/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-03-04 11:30:00
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フォルダブルディスプレイ搭載や5Gスマートフォンなど華やかな新製品がいっぱいだったMWC19 Barcelona。開催地のバルセロナにはスマートフォンを販売するお店が数十店舗も並ぶ謎の通りがあります。しかも売られているのは訳あり商品ばかり。 MWCの取材時に毎年ここを訪れる筆者ですが、最新モデルではなく型落ちのちょっと前の端末がいろいろ見つかるので、それを眺めるだけでも楽しいもの。また毎年品ぞろえが変わっているので訪れるたびに新しい発見があります。 今年はシャオミのスマートフォンがかなり増えていました。物はヨーロッパ品で、それだけシャオミもヨーロッパでメジャーな製品になったということでしょう。そもそもここにスマートフォンを買いに来るのも訳あり客が多く、まともに普通のお店で買わずに、無保証だろうが安いものを探している人がくるのです。 また数年前まではかなり古い携帯電話もよく売られていました。つまりここの通りはヨーロッパやどこかの国で何らかの事情で余った端末が流れ着く場所なのです。でも年々古い製品は消えていって、代わりに増えていったのは新品だけど格安の端末。ちょっと前なら中国製の謎メーカー品が集まっていましたが、それがWikoに変わり、そのWikoも今年はあまり見かけなくなりました。Wikoも低価格スマートフォンの競争が激しく、ヨーロッパで厳しい戦いを強いられているのかな、なんてことがこの通りを歩くだけで想像できます。 そんなわけで今年はシャオミの端末やサムスンのJシリーズがかなり幅を利かせていたのですが、探せば古い端末もまだ見つかるものです。しかも1品もの、つまり1つのお店でしか売られていないものもあるので、すべての店のショーケースをくまなくチェックするのも楽しいのです。 今回発見したのはAT&Tのロゴ入りのシャープのスマートフォンです。本体サイズが小さいことからかなり古いことがわかります。電源を入れてみると懐かしいUIが見えますが、これはAndroid 2.2.2。調べてみると「FX Plus ADS1」というモデルで、2011年に発売になった製品です。 このサイズでキーボードがあってOSがせめてAndroid 4.0あたりまで上がってくれれば今でも文字入力マシンとして使えそう。ちなみにこの界隈のお店で販売しているのは基本的にどんなに古いモデルでも新品です。つまりその場で電源を入れて動作チェックが可能です。数年の月日を経て再び電源の入った FX Plus ADS1、ちょっと感動です。価格は20ユーロ(約2600円)ほど。 さて他の店では2013年発売のTecno「Q1」を見つけました。取扱店舗は多く、かなり大量に出回っているようです。Tecnoといえばアフリカなどでシェア上位を誇る、新興国ではメジャーメーカー。そんなTecnoも縦型のキーボード端末をだしていました。OSはAndroid 4.0です。 ただこの商品、パッケージがオリジナルではなく「AF15」というモデル名が記載されています。バッテリーもサードパーティー製。おそらくどこかの国で大量に余った端末を仕入れて、輸送の関係からバッテリーは破棄。その業者が別途パッケージを作り中国から仕入れたバッテリーを合わせて非正規の新品として売っているのでしょう。今でもギリギリ現役マシンとして使えるのでこうして闇販売されているわけです。価格は39ユーロ(約5000円)でした。 そのほかのお店にはブラックベリーもちらほら。今では通話とSMS程度にしか使えないでしょうけど、カバンの中に1台はQWERTYキーボード端末を入れておきたい、なんて人もまだまだいるのではないでしょうか?ということでキーボード端末探しが面白かった今年のバルセロナの携帯墓場通り探索でした。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/mwc19/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-04 11:00:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 7,607 価格: ¥ 8,950 (15% OFF) 布団クリーナー 布団掃除機 MOOSOO コードレス ふとん用 ... ¥ 2,456 価格: ¥ 3,199 (23% OFF) スマートブレスレット 2018改良版 スマートウォッチ IP67防水 ウ... ¥ 1,600 価格: ¥ 2,000 (20% OFF) OLAXER 美顔器 フェイスケア 黒ずみ 毛穴ケア 毛穴クリーン 毛穴... ¥ 2,039 - ¥ 2,804 価格: ¥ 2,399 - ¥ 3,299(15% OFF) 最新版 BlitzWolf 自撮り棒 セルカ棒 ¥ 5,949 参考価格: ¥ 9,900 (40% OFF) COOAU ポータブルDVDプレイヤー 10.5インチ vt/bu ¥ 899 - ¥ 1,258 Seimina iPhone 8/iPhone 7 ガラスフィルム アンチグレア 全面保... ¥ 3,484 価格: ¥ 4,099 (15% OFF) ELEGIANT Bluetooth イヤホン 耳掛け式 高音質 完全ワイヤレス... ¥ 2,780 価格: ¥ 3,580 (22% OFF) 【Bluetooth5.0&IPX7完全防水】Bluetooth イヤホン Bluetooth... ¥ 699 - ¥ 1,598 LED 懐中電灯 yIFeNG 強力 超高輝度 1600ルーメン 防水明るい ズ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/amazon-3-4-dvd-5949-2456/ [カテゴリー]BluetoothガジェットiPhone [投稿日時]2019-03-04 10:38:00
Engadget Japanese
Xperiaをアクセスポイントにし、外出先でもパソコンやタブレットなどを繋いでネットが楽しめる「テザリング」機能。活用している人も多いのではないでしょうか。 そこでおすすめなのが「ワンタッチテザリング」機能。アクセスポイント名を探したり、パスワードを入力したりする手間なく、接続できます。 ちなみにこの機能はAndroid4.3以降のXperiaで利用可能です。 【ギャラリー】「ワンタッチWi-Fiテザリング」を使う (4枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/xperia-xperia-tips/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-03-04 08:20:00
Engadget Japanese
Samsung サムスンの折りたたみスマートフォンGalaxy Foldが発表されたばかりですが、早くもサムスンディスプレイがアップルやGoogleに折りたたみディスプレイのサンプルを提供したと報じられています。 韓国のIT関連メディアETNewsの業界情報筋によると、両社に提供された折りたたみディスプレイは7.2インチ型とのこと。Galaxy Foldのそれよりも、0.1インチ小さいサイズと伝えられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/03/03/google/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-03-03 21:00:00
GIGAZINE
Microsoftが「Excel」アプリのアップデートを発表しており、Android版では紙の資料に印刷された表をスマートフォンのカメラで撮影するだけでデジタルデータとしてExcel内にインポートできるようになりました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190303-microsoft-excel-spreadsheet-import/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-03 20:00:00
GIGAZINE
Microsoftが「Excel」アプリのアップデートを発表しており、Android版では紙の資料に印刷された表をスマートフォンのカメラで撮影するだけでデジタルデータとしてExcel内にインポートできるようになりました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190303-microsoft-excel-spreadsheet-import/?utm_source=rss [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-03-03 20:00:00