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2019年5月 |2週 の記事一覧
ASCII.jp − 自作PC
インテル製の小型PC NUCからOptanメモリ標準搭載した新モデルが発売された。ラインナップはCore i5-8259U搭載モデルとCore i7-8559U搭載モデルの2つ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/857/1857264/?rss [カテゴリー]NUC [投稿日時]2019-05-11 22:40:00
Engadget Japanese
2019年は折りたたみ端末が大きな話題となっていますが、その背景には、当然ながら柔軟なフレキシブルディスプレイの存在があります。 スマートフォンのみならず、サイネージを含め幅広い用途が想定されているフレキシブルディスプレイですが、高級ブランドのルイ・ヴィトンが、そんなフレキシブルディスプレイを搭載したバッグ「キャンバス」のプロトタイプを披露しました。 ニューヨークで開催されたファッションショーで披露されたのは、シングルディスプレイとデュアルディスプレイの2モデル。米Engadgetの取材に対し、1920 x 1440のAMOLEDだと回答しています。ショーの中では、街の様子やブラウザらしき画像が映されていました。 広報担当者は、「このアイデアは、ハンドバッグをスマートフォンの拡張機能として考えるものだ」としており、スマートフォンのアプリから映像をコントロールしたり、外部ディスプレイとして使えるようなことも考えているのかもしれません。出先で使えるモバイルディスプレイがバッグと一体化していると考えると、意外と実用性はありそうです。 こういったファッション製品にフレキシブルディスプレイを組み込むのは、もちろんルイ・ヴィトンが初というわけではありません。たとえば、世界初の折りたたみ端末「FlexPai」を世に出したRoyoleは、ディスプレイを組み込んだ帽子やTシャツを販売しています。 それでも世界的に有名なルイ・ヴィトンが手掛けるのはインパクトがあります。ルイ・ヴィトンは以前から、こういったテクノロジー製品をリリースしており、1月に995ドルのワイヤレスイヤホンを発売したのは記憶に新しいところです。 関連記事: ルイ・ヴィトン、995ドルの高級ワイヤレスイヤホンを発売 このキャンバスが実際に製品化されるのか、プロトタイプのまま終わるのかは分かりませんが、先のイヤホンの例を見ても、安い製品でないのは間違いなさそうです。 View this post on Instagram Louis Vuitton Officialさん(@louisvuitton)がシェアした投稿 - 2019年 5月月9日午前12時31分PDT
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/11/louisvuitton/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンGram [投稿日時]2019-05-11 15:00:00
Engadget Japanese
スポーツ新聞のサンスポが、全国で『ピカチュウ特別号外』なる号外を配布しています。大見出しは「スクープ ピカチュウ激写」「探偵帽姿で現れた!!ついにとらえた決定的瞬間」。 「サンケイスポーツが10日、東京都内で探偵帽をかぶったピカチュウのスクープ撮影に成功した」という大ニュースの体裁で、要は最近よく見かける、映画やテレビとタイアップしたニュース体裁のプロモーション施策です。 内容は主にポケモンGOの映画『名探偵ピカチュウ』コラボイベント紹介。特にゲーム内でのボーナスやコードのようなものはありませんが、ある意味で映画の名探偵ピカチュウのように、「ポケモンが実在する世界の新聞」の雰囲気が楽しめるアイテムです。 ピカチュウ特別号外は全国20か所で5月11日12時から18時まで、なくなり次第終了で配布中。15時から配布が始まったところもあります。配布場所の一覧は下を参照。 ポケモンGOで映画『名探偵ピカチュウ』イベント、探偵帽ピカチュウ写り込みやXP2倍など
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/11/go-20/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-11 14:50:00
Engadget Japanese
台湾の半導体大手TSMCが、今年秋に発売と見られている次期iPhone用として、新チップをテスト生産開始したと報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/2019-iphone-apple-a13-5-airpods/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-11 12:30:00
Engadget Japanese
Amazon.co.jp恒例のビッグセール「タイムセール祭り」が開始しました。期間は5月13日23時59分まで。Amazonの幅広いラインナップから多くの製品が割引価格で販売されます。 Apple製品からはiPad Proがタイムセール入り。恒例のAnker製モバイルバッテリーやSIMフリースマホなど、ガジェット関連の商品も多くセール販売されています。 注目はAdobe CCのサブスクリプションプラン。一般会員でも5%オフで販売される上、プライム会員ならさらに20%オフで提供されます。Adobe CCは今年2月に値上がりしていますが、その値上げ幅を上回る割引となっています。 特選タイムセール価格: ¥ 131980 Apple iPad Pro (12.9インチ, Wi-Fi, 512GB) - スペースグレイ 特選タイムセール価格: ¥ 4999 Anker PowerCore 20100 (20100mAh 2ポート 超大容量 モバイルバッテリー) 【PSE認証済/PowerIQ搭載/マット仕上げ】 特選タイムセール価格: ¥ 6680 Tile Mate 4個(電池交換版) お得パック 探し物/スマホが見つかる 紛失防止 日米シェアNo.1 スマートスピーカー対応 特選タイムセール価格: ¥ 87120 ASUS ROG Phone ZS600KL【日本正規代理店品】ゲーミングスマートフォン(SIMフリー)/8GB/128GB/802.11ad対応/冷却ユニット付属 ZS600KL-BK128S8 特選タイムセール価格: ¥ 23980 OPPO R15 Neo【国内正規品】6.2インチ/SIMフリースマートフォン/ダイヤモンド ピンク(4GB/64GB/4,230mAh) 特選タイムセール価格: ¥ 14800 Galaxy Gear Fit2 Pro 【Galaxy純正 国内正規品】 ブラック / Lサイズバンド SM-R36510117JP 特選タイムセール価格: ¥ 11480 LG モニター ディスプレイ 24MK430H-B 23.8インチ/フルHD/IPS 非光沢/HDMI 端子付/ブルーライト低減機能/FreeSync・DASモード搭載 特選タイムセール価格: ¥ 31800 シャープ ヘルシオ(HEALSIO) ホットクック 水なし自動調理鍋 2.4L 大容量タイプ レッド KN-HT24B-R 特選タイムセール価格: ¥ 62618 プライム会員なら更に20%オフ Adobe Creative Cloud コンプリート|12か月版|オンラインコード版 【Amazonタイムセール祭り】をチェック ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/amazon-13-ipad-pro/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンiPad [投稿日時]2019-05-11 12:15:00
Engadget Japanese
今回は、最近人気のVTuberから、VRとコミュニケーションについて考えてみたいと思います。 CGなどによる仮想のキャラクターに扮して動画を配信するバーチャルYouTuber、いわゆる「VTuber」が注目されるようになったのは2017年末頃から。2018年にはインターネットネット界隈で大ブレイクし、多くのVTuberが誕生。最近では人気VTuberが雑誌のグラビアを飾ったり、テレビに出演するなど、一般での知名度も大きく高めているようです。 YouTuberとVTuerの決定的な違いは、ビジュアルがCGによるキャラクターだということ。実際にトークをしたり、動いたりするのは人間なのですが、そのビジュアルは全く異なるキャラクターであるという点が、従来のYouTuberとは異なる層の人気を獲得して人気が高まったといえます。 ▲VTuber人気の高まりから、筆者もさまざまな取材でVTuberを目にするようになった。例えば人気VTuberの一人「ミライアカリ」は、2018年に実施された「東京ゲームショウ2018」の公式バーチャルキャスターに就任していた 人気の拡大とともに、VTuberにも多様性が生まれてきているようです。VTuberが人気となるきっかけを作り出したのが「キズナアイ」だったことから、VTuberといえば女の子のビジュアルというイメージが強く、現在でも確かに女性キャラのVTuberが多いことに変わりはないのですが、最近ではVTuberにも多様性が生まれてきており、男性のほか、動物や全く異なる生物など、さまざまなビジュアルのVTuberが登場してきています。 ■誰でもVTuberになれるアプリが多数登場 一見すると誰でも手軽にできそうなVTuberですが、実際にデビューするとなるとYouTuber以上に高いハードルがあります。そもそもVTuberになるには他のキャラクターを勝手に使う訳にはいかないので、自身のビジュアルとなるオリジナルのCGキャラクターを用意する必要があり、美少女になるにしても絵心やモデリングなどのスキルが求められます。 さらにそれを動かすには高性能のパソコンや、自身の動きを反映させるためのさまざまな機器を用意する必要がありますし、口や顔の動きだけでなく、身体を動かすとなるとなおさら高度なハードウェアが必要となり、その分出費がかさんでしまいます。もちろん個人で全て用意することも不可能ではありませんが、容易ではないことは確かで、実際のところ人気のVTuberなどは企業がプロデュースしているケースも少なくありません。 ですが最近では、VTuberデビューのハードルを下げるため、手元のパソコンやスマートフォンでキャラクターを作成し、動かして動画にできるアプリやサービスが増えているようです。 例えばIVRという企業が提供するVTuber支援サービス「Vカツ」は、多数のパーツを組み合わせてキャラクターを作成し、実際に動かしたり、他のアプリやサービスで利用できるよう「VRM」という形式で出力したりできる仕組みを用意しています。またドワンゴがS-courtと開発した「カスタムキャスト」というスマートフォンアプリでは、スマートフォン上で美少女のキャラクターを作成し、顔の動きをトラッキングして表情を付けた映像配信ができる仕組みを備えています。 ▲IVRの「Vカツ」はパソコンだけでなくスマートフォン版も提供。服装から顔、体系に至るまで細かくカスタマイズしてキャラクターを作成可能 またグリー傘下のWright Flyer Live Entertainmentが手掛ける「REALITY」では、さまざまなVTuberのライブ配信を視聴できるだけでなく、アプリ上でキャラクターを作成して直接ライブ配信できる仕組みを用意しています。さらにトライフォートの「GooMe」というアプリでは、顔だけでなくカメラを用いて腕の動きもトラッキングできるなど、より高度な表現をスマートフォンだけで実現する取り組みを進めています。 ▲VTuberのライブ配信アプリ「GooMe」では、VTuberのキャラクターの作成に加え、顔だけでなく上半身の動きもトラッキングする仕組みが用意されている ■仮想現実の"ソーシャル化"に期待 VTuberデビューしやすくする環境が急速に整いつつある背景には、それだけVTuberがビジネスになると企業側が見ていることの現れといえ、VTuber人気が拡大するにつれそうした動きは一層加速していくでしょう。ですがそうした取り組みが行き着く先として、筆者は仮想化コミュニケーションと仮想現実(VR)の利用拡大に期待を寄せています。 VTuberの登場によって、仮想化されたキャラクターを通じてコミュニケーションすることに楽しさを感じる人が増えていること。そしてVTuber支援アプリなどで自身のキャラクターを作成し、それを動かして動画にすることが簡単になりつつあること。それらが相互につながり合えば、VTuberとの視聴者という"1対多"会話から、友達同士、あるいは家族同士が、互いに仮想化されたキャラクターに扮して"1対1"あるいは"多対多"のコミュニケーションをするということが起きうる訳です。 ▲2019年3月22日にソフトバンクが福岡ヤフオク!ドームで実施した、5Gを活用した多視点でのVR試合観戦の実証実験より。VR空間を通じて試合を観ながら多人数でコミュニケーションできる仕組みが用意されていた しかもVTuberのキャラクターは3DCGのものが多く、VRとの相性や親和性が非常に高いものです。それゆえVTuberを通じてコミュニケーションがVR空間へと広がれば、VRデバイスの普及も加速していくと考えられるでしょう。動画やゲームなどのコンテンツを楽しむVRでは広がりに限界がありましたが、それを通じてコミュニケーションをするようになり、日常生活に欠かせないものとなれば、VRデバイスを利用する機会が増え、一般化が進んでいくのではないでしょうか。 しかもVR界隈では、ここ最近「VRChat」に代表される、さまざまなキャラクターに扮してコミュニケーションする"ソーシャルVR"が急速に広まっています。またドワンゴらが設立したバーチャルキャストが運営する同名のサービスも、他の配信者に入り込める「凸機能」用意されるなど、VR空間内でのコミュニケーションを強く意識しているようです。コミュニケーションを意識したVRは、既に広がりを見せつつあるのです。 ▲ドワンゴとインフィニットループは2018年に「バーチャルキャスト」などを展開する合弁会社を設立したが、こうした動きもVRによる仮想化コミュニケーションの流れを象徴するものだ とはいうものの、VTuberのようなキャラクターになって会話したい人なんて、限られているのでは? と思うかもしれません。ですが実は、キャラクターを通じた仮想化コミュニケーションは、既に多くの人が経験しているものなのです。実際過去を振り返ってみても、「ハンゲーム」や「モバゲータウン」が人気の時代から自身の分身となる「アバター」を着飾りながら、他の人達とコミュニケーションするという文化は、幅広い層に定着していました。 また最近の事例としても、アップルが「iOS 12.1」で、「グループFaceTime」と「ミー文字」を活用し、自分の顔だけでなく、さまざまな顔や動物のキャラクターに扮して多人数でのコミュニケーションが可能となっています。これも方向性こそ違えど仮想化コミュニケーションの一種といえ、そうしたコミュニケーションが今後広がる可能性を示唆しているといえます。 ▲「ミー文字」と、iOS 12.1で実現した「グループFaceTime」の組み合わせによって、さまざまな絵文字キャラクターを用いた多人数での仮想的なコミュニケーションが可能になっている 2018年に映画「レディ・プレイヤー1」が日本でもヒットし、VR空間でさまざまなキャラクターに扮してコミュニケーションできることが注目されました。VTuberの先には、そうしたVRと仮想化コミュニケーションの大衆化があるのではないかと、筆者は考えています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/vtuber-it/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-11 12:00:00
スラド
MicrosoftはWindows 10 May 2019 Update(19H1)がほぼ完成となった時点でWindows Insider Programのリリースプレビューリングに提供し、19H2ビルドのテストも開始すると述べていたが、19H1がリリースプレビューとなってから1か月以上経過しても19H2ビルドのテストが始まる様子はない。 Windows Experience Blogではリリースプレビューリングでの19H1提供開始を知らせる記事を最後に、19H2に言及されなくなっている。現在ファストリングでは20H1の新ビルドが週1回以上のペースで提供されているが、ビルド18894でエクスプローラーの新しい検索機能のテスト開始がアナウンスされた程度で特に新しい機能は追加されていない。 これについてWalkingCat氏は、19H2がどこにもないようだとツイートしている。一方、このツイートに返信したMary Jo Foley氏によれば、Microsoftが19H2をスキップすることはないが、19H1のサービスパックに毛が生えた程度のものになると聞いているとのこと。実際のところ、既に20H1ビルドを実行している環境に19H2ビルドが提供されるとは考えにくく、19H2ビルドは安定重視のスローリングやリリースプレビューリングでテストされるとみられる。そう考えると、サービスパックレベルの更新という説明も納得がいくものとなる(Softpediaの記事[1]、 [2])。 すべて読む | デベロッパーセクション | アップグレード | Windows | デベロッパー | 関連ストーリー: Windows 10 May 2019 Updateがリリースプレビューに 2019年04月12日 Windows 10 Insider Preview、初の20H1ビルドが提供開始 2019年02月16日 Windows Insider Program、Skip Aheadの受付を再開 2019年02月02日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/05/11/074244/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-05-11 10:29:00
Engadget Japanese
タブレットPCでおなじみのSurfaceブランドですが、従来型のノートPCそのままの「Surface Laptop」、液晶タブレットのようにも使える一体型「Surface Studio」、果ては50インチのデジタルホワイトボード型PC「Surface Hub」まで幅広いラインナップを揃えています。 5月10日、そのSurfaceデバイスの開発責任者である米マイクロソフトのパノス・パネイ(Panos Panay)氏が来日し、日本のメディアのインタビューに応じました。 パネイ氏は2004年にマイクロソフトに入社し、現在はマイクロソフト本社のSurfaceデバイス担当副社長を務めています。日本の企業で勤務した経験もあるという彼は、日本の料理、特に焼き鳥が好物だとにこやかに話します。とはいえ、パネイ氏が来日する目的は、料理だけではありません。彼は世界各国を回って、Surfaceユーザーの声を聞いているといいます。 ■日本ユーザーの声を受け開発した「Surface Go」 日本では昨今、「働き方改革」に注目が集まっています。パネイ氏は、「日本は働き方改革をもっとも進めている国の1つ」だと語ります。 パネイ氏:「働き方」は世界的に多様化しています。働く人々はそれぞれの場所にいながらも、雇用している企業はますますグローバル化が進んでいます。私も今日は日本にいながら、米レドモンドにあるマイクロソフト本社のスタッフと働いています。技術の進化により、そうした働き方が可能になりました。 ワークスタイルの変革において、日本は特に進んでいる国の1つだと思っています。私は昨日、日本のスターバックスに行きました。その後、バーに寄り、食べるのが好きなのでレストランを2軒はしごしました。それらすべての場所で、日本の人々が仕事をしているのを目にしています。彼らは、食事をしていたり、遊んでいたりするようにも見えます。しかし、それを「仕事をしながら」こなしていました。 Surfaceは日本の企業にも多く導入されています。なかには日立製作所や三井不動産リアリティのように、数千台の規模で導入する企業も存在します。 パネイ氏は日本のSurfaceユーザーについて「細かいところまで製品を理解して、使いこなしてくれる」と言及。日本のユーザーは多くのフィードバックを寄せるため、そのニーズを拾い上げて、新しい商品の開発へ生かすことが多いといいます。その一例と挙げられたのが「Surface Go」。LTEモデム内蔵のラインナップも用意し、他のSurfaceシリーズよりも小型のディスプレイを備えたこの製品は、日本をメインの市場と見据えて開発されました。 ■なぜマイクロソフトがSurfaceを作るのか パネイ氏は、Surfaceシリーズを開発する意義を、「働く人々」をテクノロジーで手助けするためと説明します。 パネイ氏:重要なのは、テクノロジーが人にとって、なにかを成し遂げる手助けになることです。Surfaceシリーズが、ハードウェアとソフトウェアの両方をデザインできるという強みは、"人を手助けする"という目的に叶っていてこそ意味があります。そのために、ユーザーの声を聞くのはとても重要です。 マイクロソフトは自社でSurfaceシリーズを展開する一方、WindowsというOSを多くのPCメーカーに供給するプラットフォーマーでもあります。パネイ氏はマイクロソフトが自ら作るSurfaceシリーズには、技術の進化をリードする役割があると語ります。 パネイ氏:初代Surfaceには新しい市場のコンセプトを示す意味がありました。そしてSurface 2以降では、Surfaceにはテクノロジーの進化を促進する役割を担います。PCメーカーは、Surfaceを通してマイクロソフトの持つビジョンを理解します。 私はこのビジョンの共有が上手くいっていると信じています。なぜなら、Surfaceで披露した新しいテクノロジー、ハードウェアやソフトウェアを、Windows デバイスを作る他のメーカーも同じように採用しているのを見るからです。 ■人の活動に寄り添いデバイスを設計 タブレットPCを再定義した初代Surfaceからはじまり、広がりを見せるSurfaceシリーズ。なぜSurfaceはラインナップを広げつづけるのか、パネイ氏はその理由を「人はさまざまなテクノロジーを求めるから」と説明します。 パネイ氏:Surfaceがフルラインナップを揃えるメリットは、あなたが何を成し遂げたいかにあわせて、それぞれ違った提案ができることです。たとえば出先でも高パフォーマンスを求めるエンジニアやデザイナーはSurface Bookがピッタリですし、モバイルユーザーにはSurface Goがあります。学生なら手頃な価格のSurfaceが適しているでしょう。Surface Proはさまざまな用途で優秀なパフォーマンスを発揮します。伝統的なスタイルを望む人にはSurface Laptopがあります。 ラインナップが多様であると同時に、それぞれの製品は質が高く、自信をもって選んでいただけると自負しています。あなたが目指すのがリーダーでも、起業家でも、そして建築家でも、Surfaceはその目標を実現するのを手助けします。 今後、Surfaceシリーズでどのような製品を展開したいかという質問に対しては「今は詳細を話したくない」としつつも「非常に強い製品を研究所で開発している」と延べ、今後もSurfaceシリーズのラインナップをさらに強化していく意思を示しました。 関連記事: マイクロソフト、巨大Windowsデバイス「Surface Hub 2S」を日本で発売。約100万円で9月出荷
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/surface-go-ms/ [カテゴリー]surface [投稿日時]2019-05-11 10:00:00
Engadget Japanese
韓国サムスンが巻物のように丸められるスマートフォンの特許を出願していたことが、海外報道により判明しました。これも折りたたみスマートフォンの新たなスタイルの一つになるのかもしれません。 海外テックサイトの91mobilesがUSPTO(米国特許商標庁)のデータベースから発見した今回の特許「Rollable Display Device」。スマートフォン本体には20個以上のヒンジが狭い間隔で備わっており、すべてを曲げることで巻物のような丸い形状へと変化します。もちろん、搭載が想定されているのは折り曲げられるフレキシブルディスプレイです。 さらに、ヒンジの1か所だけを折り曲げることでラップトップPCのようなスタイルで利用することもできます。詳細は説明されていませんが、本体内側だけでなく外側にもディスプレイが搭載される可能性があるようです。 このようなデザインの利点は、大画面をコンパクトな状態で持ち運べることでしょう。巻物のような形状を考えれば、大型ディスプレイをポケットやカバンの中に収納できるはずです。 一方で、サムスン初となる折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」はヒンジに関連する問題から、レビュー用端末でトラブルが多発。当初の発売日が延期されています。今回の巻物のようなスマートフォンも同様のヒンジの採用が想定されているのなら、実現には高いハードルが存在することは容易に予測できます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/roll/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-11 09:00:00
Engadget Japanese
Facebookの共同創設者であるクリス・ヒューズ(Chris Hughes)氏が、巨大になりすぎたFacebookを解体すべきだとの主張を米New York Timesへの寄稿で発表しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/facebook-instagram-whatsapp/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-05-11 08:00:00
Engadget Japanese
4月24日に日本でも発売となった3.3インチの小型スマートフォン「Palm Phone」。Engadget 日本版でもすでに何度か取り上げられ、意外と普通に使えるという評価を得ています。 関連記事: 魅惑的な凝縮感、手のひらスマホ「Palm Phone」を見る 小型端末「Palm Phone」で、ゲームは快適に遊べるのか? しかし、最大の難点はバッテリーが持たないこと。800mAhと最近のスマートフォンでは見たことが無いほどの少容量です。同じく小型スマートフォンのUnihertz Atomでも、バッテリー容量は2000mAhあります。 関連記事: 極小タフネススマホ「Unihertz ATOM」ファーストインプレ。DSDVにIP68対応、技適も取得済み そんなPalm Phoneの弱点を補うべく、mophieのバッテリー内蔵ケース「juice pack」を購入してみました。 juice packを簡単に言うと、モバイルバッテリーを内蔵した専用ケースです。Palm Phone用のjuice packでは容量900mAhのモバイルバッテリーが搭載されており、トータルの使用時間を13時間にまで延長できると謳われています。ただ、この13時間が通話時間なのか音楽再生時間なのか、いまひとつわかりません。 ▲ケース上部を外してPalm Phoneを挿入します それはともかくとして、このケースはワイヤレス充電に対応しています。Palm Phoneに装着したままQiの充電台に乗せれば充電できるので便利です。 パススルー充電にも対応しており、装着状態でワイヤレスあるいはUSB Type-Cでの充電を開始すると、まずPalm Phone本体が充電され、その後バッテリーケースの充電が行われます。 なお、ケースを装着しただけでは充電は行わず、背面にあるボタンを3秒長押しが必要です。ようするにこれがモバイルバッテリーの電源です。バッテリーケースの容量チェックのボタンも兼ねており、短押しすると横にある4つのLEDで、残容量を確認できます。 iPhoneの純正バッテリーケースとは違い、Palm Phone上でバッテリーケースの残量を確認出来たりはしません。 ▲背面。下部に容量確認のLEDがあります 実際にどの程度のバッテリー持ちになるのか、YouTubeの連続再生で確認してみました。まず、Palm Phone単体で再生を行い、バッテリーが切れたらjuice packからの充電を開始するという方法です。 結果として、Palm Phone単体での連続再生はおよそ3時間。上映時間3時間2分の「アベンジャーズ/エンドゲーム」はなんとか視聴できます。 次にjuice packから充電を行ったところ、追加で約2時間20分の再生が可能でした。合計で約5時間半。3時間58分の「風と共に去りぬ」を安心して視聴できるほか、「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2時間22分)とエンドゲームをギリギリ連続で観られる計算です。 3.3インチの画面で動画を観続けるのかはともかくとして、これだけ持つなら通常利用でなんとか1日は持ちそうです。 ▲15時〜18時がPalm Phone本体での動作。18時にJuice Packの電源を入れて、20時20分まで動作 本体内蔵以上となる容量900mAhのバッテリーを内蔵しているわりに、動作時間が2倍にならないのはおかしいと感じるかもしれませんが、そこはあくまでもモバイルバッテリー。必ず充電ロスが発生してしまいます。 細かなことは割愛しますが、使えるのは表示容量の70%程度と考えておけば大丈夫でしょう。今回は900mAhの70%で630mAhとなるので、容量はPalm Phone本体(800mAh)の79%。動作時間も180分の79%で約142分となります。合計は322分(5時間22分)、再生テストとほぼ同じ結果です。 コンパクトさを取るか、利便性を取るか 装着してもまだ十分に小さいとはいえ、Palm Phoneの魅力の一つであるコンパクトさは失われてしまいます。使用時のコンパクトさにこだわりたいのなら、通常のモバイルバッテリーを一緒に持ち歩き、こまめに充電したほうがいいのかもしれません。 ▲モバイルバッテリーを持ち歩くのがベターかも。バッテリー容量が少ない分、充電も速いです 多少コンパクトさが失われても持ち物を増やしたくない場合には、juice packを検討する価値がありそうです。 ▲装着後の厚みはUniherts Atomとほぼ同等。サイズは一回り大きくなります ただし、日本での販売はまだ行われていないので、入手性に難があります。mophieの製品はiPhone用のバッテリーケースなどが日本でも正規販売されているので、今後、Palm Phone用の販売に期待したいところです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/palm-phone-1/ [カテゴリー]AtomガジェットスマートフォンiPhone [投稿日時]2019-05-11 07:00:00
スラド
GoogleがAndroid Developersサイトで半年ぶりに更新したプラットフォームバージョンごとのデータによると、Android 9 Pieのシェアが10%を超えている。 今回のデータはPlayストアアプリが5月7日までの7日間に収集したもので、0.1%未満のバージョンは除外されている。昨年10月26日までの7日間に収集された前回のデータでAndroid 9 Pieは0.1%に到達していなかったが、今回は10.4%となっている。このほか、半年間で大きく増加したのはAndroid 8.1 Oreoのみで、7.9ポイント増加して15.4%となった。Android 8.0 Oreoは1.1ポイント減の12.9%。Oreo合計では6.8ポイント減の28.3%となり、最も多く使われているAndroidバージョンとなった。 一方、Android 7.x Nougat(19.2%)とAndroid 6.0 Marshmallow(16.9%)は大きくシェアを減らして20%を割り込んでおり、Android 5.x Lollipopも14.5%まで減少している。このほかのバージョンは半年間での変動は小さく、Android 4.4 KitKatは0.7ポイント減(6.9%)、Android 4.1.x〜4.3 Jelly Beanは0.2ポイント増(3.2%)、Android 4.0.x Ice Cream Sandwichは増減なし(0.3%)、Android 2.3.x Gingerbreadは0.1ポイント増(0.3%)となっている。 Pieは昨年8月6日のリリースから9か月間で10%を超えたことになる。10%を超えるまでのペースとしてはLollipopやMarshmallowよりは遅いものの、NougatやOreoよりも速くなっている。 すべて読む | デベロッパーセクション | 統計 | デベロッパー | Android | 関連ストーリー: Android Q Beta 3提供開始、対応デバイスが21モデルに増加 2019年05月10日 Android OreoのシェアがMarshmallowを超える 2018年10月30日 Android Pは「Pie」 2018年08月08日 Android Oreoのシェアが10%を超え、KitKatは10%を割る 2018年07月28日 Android 7.0 Nougatのシェアが10%を超える 2017年07月09日 Android 6.0 Marshmallowのシェアが10%を超える 2016年06月11日 Android Lollipop、シェアがようやく10%を超える 2015年06月05日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/05/11/0623219/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-11 06:43:00
ASCII.jp − 自作PC
Transcendから3D NAND採用のM.2対応SSD「M.2 SSD 430S」シリーズが発売された。長さ42mmと短いtype 2242対応の製品だ。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/857/1857148/?rss [カテゴリー]SSDM.2 [投稿日時]2019-05-10 23:19:00
GIGAZINE
同人誌即売会などでの複数サークル巡回をスムーズにお手伝いしてくれる「即売会買い子さん支援アプリ」をうたうのが「Caico」です。サークルや購入したアイテムをリスト登録することが可能で、配置図を見ながらの巡回を助けるだけでなく、買い物リストの共有もできるので複数人での購入分担なども楽になるとのこと。CaicoはiOS向けのベータ版がTestFlight経由で配布されている段階で、正式版はまだ公開されていない状態なのですが、かなり使えそうなアプリだったので実際にインストールして試してみました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190510-caico/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-10 23:00:00
スラド: Linux
あるAnonymous Coward 曰く、 5月7日、Red Hat Enterprise Linuxの最新メジャーリリース版となる「Red Hat Enterprise Linux 8」(RHEL8)の一般公開が開始された(ODSN Magazine、ZDNet Japan、Red Hatの発表)。 新機能はよく分からないが、Python 3.6やPHP 7.2がデフォルトになったことが嬉しい。 2014年にリリースされたRHEL 7以来のメジャーアップデートで、本リリースではOS関連パッケージと開発ツールが「BaseOS」と「AppStream」という別のリポジトリに分割され、さらに開発者向けの追加パッケージを提供する「CodeReady Builder」というリポジトリも用意された。今までのRHELでは提供される各種言語やライブラリのバージョンが古いという問題があったが、RHEL 8では開発者向けパッケージについては需要に応じて適宜新しいバージョンのパッケージも追加していくとのこと。また、パッケージマネージャについてはFedoraですでに採用されているDNFベースのものになっている。 そのほかコンテナ関連機能も強化され、コンテナで利用でき自由に再配布が可能な「Universal Base Image」も提供される。デスクトップ向けではWaylandがデフォルトのディスプレイサーバーとして提供されるようになった。そのほかNetwork ScrpitsからNetworkManagerへの完全移行、TLS 1.0および1.1のサポート廃止といった変更点もある。 すべて読む | Linuxセクション | Linux | 関連ストーリー: Red Hat Enterprise LinuxでBtrfsが「deprecated」に 2017年08月08日 Red Hat Enterprise Linuxが開発者向けに無料サブスクリプションを用意 2016年04月05日 Red Hat Enterprise Linux 7がリリースされる 2014年06月13日 Red Hat Enterprise Linux 7でもMySQLに代えてMariaDBを採用 2013年06月16日
[記事元] https://linux.srad.jp/story/19/05/10/0913243/ [カテゴリー]S31HT [投稿日時]2019-05-10 23:00:00
スラド: モバイル
90曰く、中国・ZTE傘下のNubiaがゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を発表した(Engadget日本版、すまほん!!)。 古くからのスラド民にとっては非常に残念なことに、OSには最新のAndroid 9 Pieを採用する。BSD Unix派生ではないようだ。 ディスプレイは6.65インチ(2340×1080ドット、リフレッシュレート90Hz)のAMOLED、SoCはSnapdragon 855、RAMは6GB〜12GB(モデルによって異なる)。スマートフォン内部に冷却ファンを搭載して廃熱性能を高め、SoCを最高性能で利用できるようになっているという。 また、側面に静電容量式のボタンを備えており、背面の指紋センサーもタッチボタンとして利用可能。そのほか専用端子に接続してしようできる有線LANアダプタも提供されるとのこと。価格は約4万8000円からだそうだ。 すべて読む | モバイルセクション | 携帯電話 | Android | 関連ストーリー: Google、クラウドベースのゲームプラットフォーム「STADIA」を発表 2019年03月20日 ASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」は自分自身を充電できる 2018年12月12日 ASUSのゲーミングスマホ「ROG Phone」登場、専用クーラーが付属 2018年11月19日 「ゲーミングPC」市場が日本で急拡大 2017年11月20日 Razer、Androidスマートフォン「Razer Phone」を発表 2017年11月04日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/05/10/072255/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-05-10 22:00:00
Engadget Japanese
韓国サムスン電子は、世界初となるスマートフォン向けの6400万画素CMOSイメージセンサー「ISOCELL Bright GW1」を開発したと発表しました。 今回発表されたCMOSイメージセンサーでは、画素サイズ0.8μmの微細化を実現。さらに4ピクセルを1ピクセルとしてまとめて取り扱うことで、1600万画素の高感度センサーとしても利用できるとし、暗所でも明るい撮影が可能になるとのこと。この技術はサムスンやソニーの4800万画素センサーでも採用されています。 もちろん、明るい場所なら6400万画素のピクセルをフルに利用した超高解像度画像が出力できます。これまでもソニーの4800万画素センサー「IMX586」には同等の機能が備わっていましたが、以前のサムスンの4800万画素センサーにはない機能でした。ただし、今回サムスンが同時に発表した4800万画素センサー「ISOCELL Bright GM2」では、4800万画素でのフル読み出しが可能となっています。 サムスンは新イメージセンサーの量産を2019年後半に開始する予定です。サムスンはイメージセンサーの販売もおこなっていますが、おそらく最初の採用端末は「Galaxy Note10」となることでしょう。例年通りのスケジュールなら、Galaxy Note10は今年8月か9月に発売されるはずです。 ところで、クアルコムの幹部は2019年中にスマートフォンのカメラ画素数が1億画素に到達する可能性を示唆しています。半導体の進化のペースを考えれば、1億画素のイメージセンサーが年内に登場かどうかは不透明と言わざるを得ません。しかし複数の高画素センサーを組み合わせることで、スマートフォンでの1億画素の写真撮影が実現する可能性は十分ありそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/6400-cmos/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 19:30:00
Engadget Japanese
GWから5月10日までの期間に人気だった記事を紹介します。ポケモンGOで伝説のポケモンが野生出現、分離プラン化によるiPhone離れ、Facebook「恋人候補リスト」機能追加などのトピックスが注目を集めました。ハードレビューでは、HUAWEIの2万円台新型スマートウォッチやソニーの新フラグシップスマホ「Xperia 1」が人気でした。 ▲1週間のトピックスがサラリと分かるこちらの動画もご覧ください 伝説のポケモンがいきなり野生出現 ポケモンGOで、伝説のポケモン「ユクシー」「エムリット」「アグノム」が野生で出現するようになりました。現時点ではユクシーは日本を含むアジア太平洋地域で、エムリットは欧州で、アグノムは米大陸で発見されています。 4万円台の「Pixel 3a」スマホの高価格化に一石 GoogleはPixelシリーズの廉価版を発表しました。ソフトウェアやAI、カメラ機能は上位モデルと同等に仕上げつつも、ハードウェアの一部をそぎ落として購入しやすい価格帯を実現しました。 「みんなiPhone」は平成まで? 電気通信事業法が改正され、通信と端末のセット契約による割引が原則禁止になります。この分離プラン化によりキャリアによる割引がなくなるので、ハイエンドモデルを多く展開しているiPhoneは手の届きづらい製品に。 Facebookが「恋人候補リスト」を追加 開発者向けカンファレンス F8 にて「Secret Crush」という新機能が発表されました。好意を寄せる相手を最大9人までリストに登録して、相手も同様に自分をリストに加えるとマッチングされるという機能。日本での提供は未定です。 HUAWEIの2万円台新型スマートウォッチ HUAWEI Watch GTの新モデル「アクティブ」が4月26日に発売しました。一般的な使い方で約2週間駆動し、心拍モニターとGPSを搭載。また5気圧防水で水泳にも対応。埃が付きにくいシリコンバンドの肌触りが最高です。 スター・ウォーズEp.9の次回作決定 ディズニーが今後のスター・ウォーズ映画の公開スケジュールを発表しました。エピソード9の公開で全9部作が完結し、2022年末からまったく新しいシリーズの長編映画が2026年まで隔年で公開予定です。 PayPayポイント還元率引き上げ スマホ決済PayPayは5月8日から、「PayPayボーナス」の還元率を0.5%から3%に引き上げます。引き上げの対象となる支払い方法は、PayPay残高/Yahoo!マネー/Yahoo! JAPANカードの3種類。 実写映画「ソニック」にファンの非難集中 予告トレーラー公開後に原作ゲームのイメージからかけ離れた主人公の造形がブーイングが集中した実写映画版「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」。これに対して監督のジェフ・ファラー氏がキャラクターデザイン変更をTwitterで約束しました。 「Xperia 1」の紫カラーに惚れ惚れ ソニーモバイルの旗艦機「Xperia 1」に一足早く触れてきました。薄くて軽いので持ちやすいデザインの他に、Zシリーズ時代の伝統色でもあった「パープル」が復活したことも好印象。メタリック調で見る角度によっては濃淡が少しずつ変化します。 ソフトバンク、対ドコモ値下げに自信 ソフトバンクの宮内謙社長は5月8日の決算会見で、NTTドコモの最大4割値下げの新プランに言及。「大容量では我々が最安値。小容量でもワイモバイルのほうが安い」と語り、現行プランで十分対抗できるとの認識を示しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/4-pixel-3a-iphone-weekly-topics/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-10 19:04:00
GIGAZINE
アンドロイドの「母」に「人類は絶滅した」「私があなたを守る」と言われながら施設の中で育てられた「娘」が、外の世界からやってきた女性に世界の真実を伝えられ、多くの疑問を持ち始める……というSFスリラー「I AM MOTHER(アイ・アム・マザー)」の予告編がYouTubeで公開中です。「ボーイズ・ドント・クライ」「ミリオンダラー・ベイビー」で二度の主演女優賞を受賞したヒラリー・スワンクと、X-MENシリーズのモイラ・マクタガート役であるローズ・バーン、そして若手女優クララ・ルガアードが共演しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190510-i-am-mother/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-10 19:00:00
Engadget Japanese
東京ビッグサイトで5月10日まで開催中の「Japan IT Week春」にて、中国GPD TechnologyがモバイルPCの新モデル「GPD Pocket 2 MAX」を展示していました。 「GPD Pocket 2 MAX」はUltra-Mobile PC(ウルトラモバイルPC/UMPC)に分類される小型のノートパソコンで、今回が国内では初めての実機展示となります。ブースにて実機を手に取ることができたため、先代モデル「GPD Pocket 2」とのサイズ感違いや、変更点などをチェックしました。 ▲小さい区画のブースだが、日本初展示となるGPD Pocket 2 MAXをはじめ、数機種のモバイルPCが並んでいた 「GPD Pocket 2 MAX」はマイクロソフトが定めたUMPCの要件をギリギリ満たすモバイルノートPCです(Microsoftの定めるUMPCのディスプレイ要件は9インチ未満)。ディスプレイは大型化によって見やすくなり、それに併せてキーボードのピッチも広くなったことで、使いやすさや実用性も向上しています。 一つ注意すべき点としては、GPD Pocket 2 MAXではmicroSDカードスロットが省かれています。また、それと代わりで、先々代モデルのGPD Pocket以来のMicroHDMI端子が復活しています。 ▲GPD Pocket 2 MAX(右)と現行機種GPD Pocket 2 ▲閉じた状態での時の比較。GPD Pocket 2 MAX(左側)はGPD Pocket 2よりひとまわり以上大きい ▲キーボード部。トラックセンサーはなくなり、タッチパッドとなり通常のノートPCライクに ▲キーボードの比較。右側に一部、独特なクセがある配列は残っているが、さらに打ちやすくなった印象 ▲キーボードの打鍵感は上々。タッチパッドのクリック感はやや浅めに感じた ▲左側面にはUSB端子と3.5mmジャック ▲MicroHDMI端子・USB Type-C端子・USB端子 ▲展示機は16GB RAMに512GB SSD搭載の最上位モデルだった ブース内にいたスタッフによると、クラウドファンディングの開始時期は2019年の6月半ばから下旬頃にスタートするとのこと。気になる出資価格などについては、現在検討中であるということで、「期待して待っていてほしい」とのことでした。備えましょう。 また、GPDのブースではクラウドファンディング出資や向けに間もなく出荷が予定予定されている「GPD Micro PC」も展示されていました。こちらも国内向けに一般販売されると思われるので、楽しみですね。 ▲こっちの方が興味ある! という人も少なくないかもしれませんね 関連記事: 8.9型のGPD Pocket2 Max発表。メモリは最大16GB搭載 GPD、6インチの小型端末「GPD MicroPC」を公開。仕様を抑えたネットワーク技術者向け端末
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/umpc-gpd-pocket-2-max-6/ [カテゴリー]SSDGPD [投稿日時]2019-05-10 15:30:00
Engadget Japanese
シャープのフラッグシップスマートフォン「AQUOS R3」がソフトバンクの2019年夏モデルとして登場します。5月17日より購入予約を受付、発売は5月下旬以降となります。 AQUOS R3は"動画"を楽しめるスマホ。第5世代IGZOディスプレイを備え、色再現性を向上。10bit表示に対応し、HDR動画を撮影者の意図した色味そのままに再現します。 さらに、カメラも"動画推し"な仕様。背面カメラはメインカメラ+動画専用の超広角カメラという構成のデュアルカメラを採用。「AIライブストーリー」を搭載し、動画を撮り終わったその瞬間に15秒のハイライト映像を作成します。 関連記事: 「AQUOS R3」発表、 AIカメラがハイライトムービー作成で『脱撮りっぱなし』 ソフトバンクの2019年夏モデルの中でも高性能なモデルの1つで、発表時点でソフトバンク最速となる下り最大988Mbpsの4G LTE通信をサポートします。カラーはエレガントグリーン、プレミアムブラック、プラチナホワイトの3色をラインナップします。 なお、このモデルはソフトバンクの夏モデル向けに実施される「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」の対象機種となっています。発売日から6月30日までに購入し、7月7日までに応募すると、5000円のPayPayボーナス(残高)がプレゼントされます。また、発売前に事前予約した上で購入すれば、5000円相当が追加され1万円分がプレゼントされます。加えて、抽選で100人には1万5000円相当が当たります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/aquos-r3-988mbps/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 14:10:00
Engadget Japanese
ソフトバンクは、ソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」を6月中旬に開始します。予約受付は5月17日より実施します。 Xperia 1は、世界初となる4K 有機ELを搭載したスマートフォンです。アスペクト比は一般的な映画のサイズに近い21:9。ブラビアで培った高画質化技術 X1 for mobileのほか、マスターモニターの技術を活かしたクリエイターモードを搭載するなど、ディスプレイ品質の高さをアピールします。 ソニーモバイルが強くアピールするのが、21:9の超縦長アスペクト比による、1画面あたりの情報量の向上です。また、地図を見ながら友人とテキストチャットをする際など、2画面時の視認性も向上しています。映画視聴時の余白がなくなるので迫力が増すのはもちろんのこと、ゲームなどでも対応作品(フォートナイトなど)なら迫力の映像を楽しめます。 カメラはソニーαシリーズの技術をつぎ込んだ広角・標準・望遠のトリプルレンズカメラを搭載。手ぶれ補正は光学式とデジタル式のハイブリッド。暗所性能も向上していて、先代Xperia XZ3比で感度は4倍。光量が乏しい環境でも鮮明な写真を撮影できるといいます。 業務用カメラを手がけるソニーらしい機能が、まるで映画のような映像撮影が行える「Cinema Pro」機能です。同機能は、フレームレート24fps・アスペクト比21:9で、まるで映画のような映像撮影が可能。CineAltaシリーズの開発者が監修した色相のプリセットも用意しており、「ホラー映画を撮影したければ、暗く青めの色相」といった感じで、手軽に映画のような映像を撮影できます。 詳細は下記記事をご覧ください。 ・ワタシがXperia 1を即買いする5つの理由 ・お久しぶり! Xperiaの「紫」と「側面指紋センサー」 PayPay残高5000円付与 また、Xperia 1を6月30日までに購入し、メーカーの専用ページから7月7日までに応募したユーザー全員に、5000円のPaypayボーナスを付与するキャンペーンを実施。また、抽選で500人に2万円相当が当たります。同キャンペーンは旧モデルのXperai XZ3でも6月中旬から実施します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/xperia-1-6-paypay-5000/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 14:03:00
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ソフトバンクが2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンやタブレット、モバイルルータなど計9モデルを5月17日以降順次発売します。また、新機種購入でPayPay残高最大5000円を付与するキャンペーンも実施します。 ソニー Xperia 1 (6月中旬以降発売) アスペクト比21:9の超縦長有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン。カメラは標準・望遠・超広角の3つのレンズを搭載します。デザインは旧来のXperia Zシリーズに回帰しており、スタイリッシュなガラスの1枚板デザインに加え、指紋センサーも側面に舞い戻っています。 シャープ AQUOS R3(5月下旬以降発売) 最大表示可能色数が10億色という「Pro IGZOディスプレイ」を搭載。カメラはイメージセンサーを刷新したほか、写真用と動画用のデュアルレンズをR2から引き継ぎます。また、撮影した映像や写真から、AIが自動的にダイジェストムービーを撮影する機能も採用します。 富士通 arrows U(6月下旬以降発売) 富士通製の高コスパスマートフォン arrows Uは、Googleアシスタントを起動できる専用キーや、迷うことなく操作できるシンプルキーを搭載。ディスプレイは6.26インチ(HD+解像度)の縦長で、RAMは3GB、ストレージ容量は32GB。メインカメラも1300万画素と200万画素のデュアルレンズ構成となっており、ボケ感のあるポートレート写真を撮影できます。 Google Pixel 3a / 3a XL(5月17日発売) Google Pixelシリーズ初となるミドルレンジスマートフォンです。価格を抑えながらもPixel 3と同等のカメラ性能、そして有機ELディスプレイを搭載します。本体価格はPixel 3aが5万7120円、Pixel 3a XLが6万7680円。詳細はこちらの記事をご覧ください。 LG K50(7月上旬以降発売) 6.26インチの大画面ディスプレイを搭載。大容量3500mAhバッテリーや、1300万画素と200万画素のデュアルカメラも搭載する。シンプルな操作性で、スマートフォン初心者に訴求。 Lenovo TAB5 フルセグとワンセグに対応した10.1インチタブレットです。解像度は1920 x 1200。デュアルスピーカーを搭載し、ゲームや動画を迫力あるサウンドで楽しめます。IPX3 / 5防水防塵にも対応します。 シャープ かんたん携帯 10(6月中旬以降発売) シャープ製のかんたんケータイ新モデルです。通話中にレシーバーから自分の声が聞こえるスムーズトークに対応し、騒がしい場所でも快適に通話可能。また、相手の声がゆっくり聞こえるスロートーク機能を搭載するなど、シニア層に配慮した端末となっています。 ZTE Pocket WiFi 802ZT(7月下旬発売) ZTE製のモバイルWi-Fiルータ。下り988Mbpsの高速通信に対応。4x4 MIMOと256QAM、5CAの組み合わせで実現しています。 PayPay最大5000円キャッシュバックキャンペーン また、対象期間中に下記端末を購入し、各メーカーの専用ページから応募したユーザーを対象に、最大5000円相当のPayPayボーナスをプレゼントするキャンペーンも実施します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/xperia-1-pixel-3a-aquos-r3-9/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 14:01:00
Engadget Japanese
日本マイクロソフトは、Windows 10搭載のコラボレーションデバイス「Surface Hub 2S」を発売します。法人向けのデバイスとして、5月10日より予約を受け付け、9月に出荷を開始します。価格は99万9800円(税抜、以下同)です。 「Surface Hub 2S」は50インチのマルチタッチディスプレイを備えた、ペン入力に対応する巨大なWindows PC。ときに会議通話端末として、ときにホワイトボードとして、あるいは設計図を表示するキャンバスとして、オフィスの中に1台あれば、さまざまな用途で使える製品です。 50インチの4Kディスプレイを備え、前世代より60%の薄型化、40%の軽量化を実現。サードパーティー製のオプションとしてSuface Hub 2Sを100分間動作させられる電源「APC Charge モバイルバッテリー」を用意したことで、屋外イベントなどでのサイネージとしても利用しやすくなりました。 マイクロソフトからSurface Hub 2S用のアクセサリーとして、Surface Hub 2カメラ(1万6800円)と、Surface Hub 2ペン(2万2800円)も発売。サードパーティー製のアクセサリーでは、APC Charge モバイルバッテリーが日本スチールケース社から、壁掛けマウントの「Steelcase Roam ウォールマウント」がシュナイダーエレクトリック社からそれぞれ発売されます。 主なスペックとして、CPUはインテルの第8世代Core i5プロセッサーを搭載。メモリは8GBで、ストレージには128GBのSSDを搭載します。通信機能としてWi-Fi 5 (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 互換)、Bluetooth 4.1、Miracast ディスプレイ をサポート。会議通話に適したスピーカーやアレイマイクを装備しています。HDMIビデオ入力も備えており、PCなどを繋ぐこともできます。大きさは741?1097?76mm、重さは約28kgです。 アプリでは、ホワイトボードアプリMicrosoft Whiteboardや、コラボレーションツールのMicrosoft Teams for Surface Hub、Skype for Business、Microsoft Office (モバイル版)などがプリインストールされます。 "働き方改革"の重要性が叫ばれている現代、オフィスに一台置いて、リモートワークで働く人達と円滑なコミュニケーションが取って生産性向上が図れるなら、100万円という価格も決して高くはない投資かもしれません。もしこのデバイスを自分の家に置きたいと考える人がいるなら、自宅で事務所を開業しているか、圧倒的なガジェット好きかのいずれかでしょう。 関連記事: Surface Hub 2が6月に米国発売。50型のベーシックモデル2Sから
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/windows-surface-hub-2s-100-9/ [カテゴリー]SSDBluetoothガジェットsurface [投稿日時]2019-05-10 13:40:00
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坂本ラヂヲは、3月に発売された新型iPadに対応するPUレザーケースを「GRAMAS COLORS」ブランドから5月7日に発売しました。価格はiPad mini用が税込み5000円、iPad Air用が税込み5800円です。 合成皮革の製品なので、本皮と違って手入れしやすく、オートスリープ機能やスタンド機能、Apple Pencil用のホルダーといった必要な機能をしっかりと押さえています。 ▲ケースに厚みがあるので背面のカメラも保護してくれます。中央に小さくポチっと空いているのはマイク用の穴です ▲iPad Air対応モデルはSmart Keyboard接続用の穴が空いています ▲カラバリはGray、Navy、Blackの3色をラインアップ ■製品サイト GRAMAS COLORS "EURO Passione" Book PU Leather Case for iPad mini 5th Generation GRAMAS COLORS "EURO Passione" Book PU Leather Case for iPad Air 3rd Generation
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/10/ipad-mini-air-pu-gramas-colors/ [カテゴリー]iPad [投稿日時]2019-05-10 13:30:00
Engadget Japanese
日本でも周波数の割り当てが終わり、連休前にはNTTドコモがラグビーワールドカップ2019に向けたプレサービスについての発表を行い、来年の本格商用サービス開始時にも、米ベライゾンが設定したような"5G特別料金"は導入しない意向を吉澤社長が発表するなど、ゴールデンウィーク直前の日本では、5G関連のニュースがやっと動き始めました。 そして連休明けにはGoogleがAndroid 10(Android Q)の5G対応や、これまで批判が多かった、端末のプライバシー保護対策などの発表を開発者向け会議の「Google I/O」で発表。とはいえ、スマートフォンの視点では、5Gの用途はまだ見えておらず、一般消費者の目は「充分に高性能でカメラ性能が良いコストパフォーマンスのいい端末」に向いていことは、Engadget掲載記事のPV数などからも明らかなところですね。 関連記事: Google、4万円台FeliCaスマホ「Pixel 3a」日本投入 高価格化に一石(石野純也) そんな中、この連載を担当している僕は、ゴールデンウィーク直前のタイミングで、スペインはアンダルシア地方ウェルバ近くの海岸線に行っていました。毎年恒例の「IFA Global Press Conference(GPC)」に参加するためです。日本のニュースも並行して追いかけていますが、せっかくなので今週はGPCで拾った5G関連の話から始めることにしましょう。 関連記事: ウェアラブルなAPS-Cカメラ「GR III」が最初のアップデート。旅カメラとして再考してみる(本田雅一) 多くは家電関連の話題ばかりなのですが、当然、コンシューマ向けのエレクトロニクス製品に関して5Gやスマートフォンの話題は欠かせません。 世界最大の調査会社「iHS」エグゼクティブ・ディレクターのMaria Aguete氏は、コンシューマが今何を求めているのかデータから読み取るというセッションを行いました。その中で彼女は4K/8Kテレビや音声アシスタンス機能と共に、5Gに関する調査と分析も発表しています。 平たく言えば「コンシューマにとって5Gってどんな意味があるの?」という話題です。 コンシューマにとって5Gは何の意味があるの? "コンシューマにとって5Gは何の意味があるの?"という話題は、まさに世界中の業界関係者が知りたいことです。現在、スマートフォンが大きな製品ジャンルとして定着し、それまでにあったデジタル家電の業界地図を大きく塗り替えただけでなく、放送事業や映画産業など、様々なジャンルに渡って影響を及ぼしています。 しかし、現在のスマートフォンは携帯電話技術の中でもEDGEと呼ばれていた、2G最後期の規格から商品設計が始まったジャンルです。その後、3Gでフィーチャーフォンを片隅に追いやり、LTE時代に動画を手軽に扱えるようになると、コンテンツ消費のパターンが大画面スマートフォンに寄っていき、テレビ市場にも影響を与えるデバイスになりました。とはいえ、スマートフォンというデバイスそのものは、ある程度完成されたもので、これ以上に大きく何かが変われるのか? というと、そこには疑問があるところでしょう。 もし、スマートフォンが大きくその形を変えないのであれば、3G/4G時代の代表的な製品ジャンルに留まり、5Gを象徴するアプリケーションのひとつにはならないかもしれません。そのことが解っているからこそ「5Gってどんな意味があるの?」とシンプルにコンシューマ......つまり、一般消費者から問われると、そこで答えに詰まる専門家も多いのです。 そもそも、"みんなが知りたい"ということは、"みんながわからない"ことの裏返しでもありますから、調査したからといって新しい答が見えてくるわけではありません(元も子もない話で申し訳ありませんが......)。ということで、iHSの報告にも目新しい話は残念ながらありません。 ▲5Gに消費者が期待することトップ10 一般消費者が5Gに期待することのトップに「スマートフォンの通信帯域が大幅に上がること」があるのは当然でしょうし、「大容量化であらゆるものがIoT化すること」「低遅延化がもたらす快適な操作感」なんていうのは、5Gに関する宣伝から伝わっているものでしょう(具体的な用途が示されているわけではありませんからね)。 これらを除くと70%以上の人が期待しているアプリケーションは、「ゲームのストリーミングサービス」と「4Kビデオのストリーミング」なんだそうです。 しかし、これらはいずれもコンシューマに対する調査でしかありません。データはデータでしかなく、未来を移しているのではなく"現在のニーズ"と"現在の状況から想像出来る未来のニーズ"を映しているに過ぎないのです。 "想定市場"、それぞれで発展した後が大切 ゲームのストリーミングサービスに関しては、すでにこの連載の中で取り上げたことがありますし、UHD映像のストリーミングをなんて話は、当然、帯域が拡がれば出てくるものです。ネットワークの帯域は、あればあるだけ使い切られてしまうのが歴史で、誰も"もったいない"なんて思いません。 関連記事: ゲームストリーミングが進む方向は?5Gは単なるトリガーにすぎない:本田雅一のウィークリー5Gサマリー 広帯域になったら、それだけ無駄......おっと、口が過ぎました、それだけ贅沢に帯域を使うようになります。そうした"自由"を楽しんでいる中で、思いもよらないような使い方が進み、いずれはみんなが楽しむようになることを期待しましょう。 今回の資料で出てきたように、家庭向けCATV回線の5G置き換えなどでは4K映像ストリーミングサービスのニーズがある......ということがわかります。工事を行わなくとも無線で光回線並の高速回線が家庭の中に入るんですからね。 でも、社会がどう変化していくかはその先にあるわけです。CATVが将来的に5Gとなり、5Gを通じて高品位映像を楽しむようになるのが"当たり前"になったら、そのインフラの上で新しい使い方をし始めるひとが出てくる。ゲームストリーミングサービスに関しても同じです。 GoogleとMicrosoftのゲームストリーミングサービスが成功したと仮定しましょう。いや、いずれはそうなるのだと思います。でも、それは"前世代のアイディア"が5Gで花開くというだけに過ぎません。 本番はその先にあります。ゲーミングPCクラスでしかできないようなゲームに誰もがモバイル端末からアクセスし、それらがクラウドで結合されたとしたら大規模ネットワークゲームはどうなるか? あるいはeSportsがどのように発展するのか? 想像力が働きませんか? "現在の"5Gに、消費者が期待することを見ていると、そんなことを感じました。 インドではLTE世代でこんなことに たとえば、このプレゼンをしてくれたMariaさんの資料には「LTE世代でスマホはどう変わったか」というデータもあります。売上げでは"ゲーム"が柱ですが、"使われている時間"に目を向けると、実はLTEは"モバイルでビデオを見ること"が当たり前になった世代です(ビデオなんてその前からずっと言われていたんですが)。 ▲LTE世代で端末を使う時間の比率がどう変わったかを示した資料 でもビデオ視聴が当たり前になったことそのものが重要というのではなく、使い方が変化したことで、世の中が「モバイル端末でビデオを見るのが当たり前」と共通認識を持ち始め、クリエイターの作るコンテンツに変化をもたらしていることの方が大きいわけです。 そしてもっと大きいのが、ユーザーの使い方。たとえば、インド人はかなり特異なスマートフォンの使い方をしているそうです。 ▲インドにおけるスマートフォンの使い方を調査した資料 彼女のいう数字を信じるならば......ですが、インドでインターネットに接続している消費者の71%が、手持ちのスマートフォンを使ってビデオキャスティングをしたことがあるとのこと。しかも、全体の40%は一日に複数回のモバイルキャストをするのだとか。 「だからなんだ!」と言うかもしれません。「文化の違いでしょ?」とも。しかし、LTEが、そういった生活スタイルをもたらしたと考えるならば、5Gネイティブ世代の時代、どこの国でどんなトレンドが生まれるのやら。とんでもなく馬鹿馬鹿しいことを想像している人が、もしかしたら5Gがもたらす未来を言い当てているかもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/5g-5g-5g/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォンAndroidS31HT [投稿日時]2019-05-10 12:30:00
Engadget Japanese
米モトローラブランドの新型スマートフォンとされる「Moto E6」の予測レンダリング画像が海外で公開されています。こちらは、同ブランドの新たなローエンド市場向け端末となるようです。 海外テックサイトの91mobilesが投稿した今回の画像は、同サイトが信頼できる筋から入手したもの。そのデザインは画面上下のベゼルがかなり分厚く、またモトローラ製端末の特徴となる背面カメラの円形の飛び出しがありません。 そのほかの外観上の特徴として挙げられるのは、背面にシングルカメラとLEDフラッシュを搭載する点。また、イヤホンジャックを本体上部に搭載し、SIMカードやmicroSDカードは本体背面カバーを外して挿入するようです。 91mobilesによれば、Moto E6はアスペクト比18:9で5.45インチのHD+解像度ディスプレイを搭載。プロセッサがSnapdragon 430でRAMが2GB、内蔵ストレージが16GB/32GBとのこと。背面カメラは1300万画素で、前面カメラは500万画素。OSにはAndroid 9が採用されるとしています。 モトローラは2018年5月に、ローエンド向けスマートフォン「Moto E5」を市場へ投入しています。こちらは5.7インチディスプレイでSnapdragon 425を搭載し、約150ユーロ(約1万8000円)と低価格で販売されました。Moto E6も似たような価格帯での登場に期待が持たれています。なお、「Moto E6」は、5月のイベントで新型スマートフォン「Motorola One Vison」との同時発表が予測されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/moto-e6/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-05-10 12:00:00
ASCII.jp − 自作PC
マルチスレッドに強いRyzen 5 2600対シングルスレッドに強いCore i5-9400F。ベンチマークでどちらのコストパフォーマンスが優れているか徹底計測してみた。
[記事元] http://ascii.jp/elem/000/001/851/1851290/?rss [カテゴリー]Ryzen [投稿日時]2019-05-10 11:00:00
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アイリスオーヤマは、スマートスピーカーから音声で操作できるエアコン「airwill」(エアウィル)AWシリーズを5月9日に発売しました。部屋の広さに応じた3機種がラインナップされ、価格は8万9800円(税別)からとなります。 同社は2017年4月にWi-Fi対応のルームエアコンを発売し、大型白物家電事業に参入。その後もスマートスピーカーと連携するLED電球やLEDシーリングライトを発売しています。 今回発表されたairwillでもWi-Fiへの接続に対応し、「Google Home」や「Amazon Echo」などのスマートスピーカーに「OK,Google エアコンをつけて」「アレクサ、エアコンを25度にして」などと話しかけることで、電源のオン/オフや温度調整、設定の確認などが可能です。また、スマートフォンアプリ「IRIS AIR-con」でも上記と同様の操作が行えます。 ▲スマホアプリでは電源のON/OFFのほかにも羽の向きを変更するなど、色々な操作ができる また、睡眠中の温度を1時間ごとに設定できる「睡眠モード」や、起床や就寝など生活リズムに合わせて電源のオン/オフができる「入/切タイマー」機能なども搭載。アイリスオーヤマは「生活リズムに合わせて細かく室内温度をコントロールできる」とアピールします。 ▲人感センサー さらに、本体には人感センサーが搭載されており、不在時は省エネ運転に、在室時は通常運転に自動で切り替えてくれます。 ▲寝付いた頃から徐々に温度を調整してくれる「おやすみモード」を搭載 ちなみに入/切タイマーは、1時間単位で24時間まで設定でき、1週間先まで曜日ごとの繰り返し設定も可能。このほか、10分以上冷房または除湿して停止すると、自動で室内機の内部を乾燥させる「内部清浄機能」も搭載しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/airwill/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 10:30:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 89,800 【本日限定】55V型4K液晶テレビがお買い得 ¥ 1,880 - ¥ 1,980 PLUSMARRT USBメモリ 32gb ¥ 4,743 参考価格: ¥ 23,880 (80% OFF) 【進化版】Crosstour アクションカメラ 4K高画質1600万画素 水... ¥ 3,196 価格: ¥ 3,760 (15% OFF) Te-Rich 電源タップ タワー式 8個AC口 コンセント 4USBポート ... ¥ 2,958 価格: ¥ 4,599 (36% OFF) 車載カメラ ドライブレコーダー ¥ 1,784 ヘッドセット 高集音性マイク付 ゲーミングヘッドセット 軽量 騒音... ¥ 729 価格: ¥ 999 (27% OFF) Maxku iPad Air 2019 ガラスフィルム iPad Air 3 10.5 インチ フィ.. ¥ 50,991 - ¥ 67,991 SKYNEW ミニパソコン 小型pc M3S (Intel i5-7200U/メモリ DD... ¥ 669 価格: ¥ 799 (16% OFF) Qtuo 金メッキコネクタ搭載1080P HDMI オス to VGAメスビデオ変... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/amazon-5-10-lg-55v-4k-8-9800-1784/ [カテゴリー]ガジェットiPad [投稿日時]2019-05-10 10:26:00
スラド: ハードウェア
2019年末までにSSDの容量あたり単価が1GBあたり0.1ドル以下にまで下がる、との予測が出ているそうだ(PC Watch)。 台湾・DRAMeXchangeが発表したもので、昨今ではNANDフラッシュメモリの過剰供給の兆候があり、そのためSSDの価格が下落しているという。 また、SATA接続のSSDとPCIe接続のSSDとの価格差も小さくなっていることから、PCIe接続のSSDが主流の製品になるとの予測もされている。 すべて読む | ハードウェアセクション | ハードウェア | ストレージ | 関連ストーリー: 自作PC界隈でSATAインターフェイスを使わない構成が注目される 2019年04月10日 最高985MB/sのデータ転送が可能な「microSD Express」が発表される 2019年03月01日 2023年でもSSDの容量単価はHDDの7.7倍との予測 2019年02月08日 2.5インチSSDの値下がり続く、120GBが税込1,380円とUSBメモリ並みに 2019年02月05日 HDD復活への道 2019年01月10日
[記事元] https://hardware.srad.jp/story/19/05/10/0624202/ [カテゴリー]SSD [投稿日時]2019-05-10 07:50:00
Engadget Japanese
Googleが、Androidに新たに64種類の人を表す絵文字を追加します。まずは今週、ベータ版としてPixelスマートフォンに、そして今年後半にはAndroid Q搭載のスマートフォンに提供が開始されるとのこと。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/android-q-64-53/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-10 07:10:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、ゆうちょ銀行が5月8日よりサービスを開始したスマートフォン決済サービス「ゆうちょペイ」だが(CNET Japan)、アプリでのアカウント作成時に名字として「佐々木」を入力するとアカウントを作成できないというトラブルが発生していたとのこと(ITmedia)。「ひらがな、カタカナ、漢字、アルファベットのみ入力してください」というエラーメッセージが出るとのことで、どうやら「々」を「ひらがな、カタカナ、漢字、アルファベット」として認識していなかったのが問題のようだ。すでにアプリのアップデートで改修されているという。 すべて読む | ITセクション | プログラミング | バグ | 関連ストーリー: 令和の「令(U+4EE4)」にはCJK互換漢字「?(U+F9A8)」があることに注意を 2019年04月02日 暗証番号として絵文字を使うオンラインバンキング 2015年06月22日 Gmailが非ラテン文字のメールアドレスに対応 2014年08月06日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/05/10/0439201/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-10 05:45:00
スラド
headless曰く、Googleは7日、Android Q Beta 3の提供を開始した(Android Developers Blog)。 Beta 3では先日発表されていたとおり、Scoped Storageの変更が適用されている。また、バックグラウンドアプリの制限はこれまで警告表示のみだったが、Beta 3では実際にブロックされるようになる。このほか、システムレベルのスマートリプライ機能やダークテーマも利用できるようになっている。 Beta 3はPixelデバイス6モデルに加え、12ブランドの15モデルでも利用可能となり、対応デバイスは計21モデルとなっている。Android Q向けのアプリを開発するには、Android Studio3.3以降でAdroid Q Beta SDKをダウンロードすればいい。Android Q関連の変更の最新の修正を必要とする場合は現在Canary版のAndroid Studio 3.5が推奨される。 なお、7日に始まったGoogle I/Oでは、Android QがAndroidバージョン10となることや、Androidのアクティブデバイスが25億台以上であることも発表されている。 すべて読む | デベロッパーセクション | プログラミング | デベロッパー | Android | 関連ストーリー: Android QのScoped Storage、旧APIをターゲットにしたアプリでは必須化されない 2019年05月01日 Google、Android Q Beta 2の提供を開始 2019年04月06日 Google、Android Q Beta 1を公開 2019年03月16日 Android QではSIMロック機能が大幅に強化される 2019年01月24日
[記事元] https://developers.srad.jp/story/19/05/10/0415211/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-10 04:15:00
スラド
通話とSMSに特化したSIMロックフリーの携帯電話「un.mode phone 01」が5月16日に発売される(プレスリリース、ITmedia)。 この携帯電話は W-CDMA(800MHz、2100MHz)およびGSM(850MHz、900MHz、1900MHz)に対応する携帯電話。ドコモおよびソフトバンクの3G回線が利用できる。OSにはAndroidベースのものを採用しているが、通話とSMS以外の機能は利用できないという。価格は7,480円(税別)。 コンセプトは「普通に使える」「安い」「簡単」とのこと。3Gのみの対応と言うことで3Gの停波後は利用できなくなるが、それまでの5年間程度は利用できるとしている。 すべて読む | モバイルセクション | モバイル | 携帯電話 | 関連ストーリー: ドコモ、カードサイズの電子ペーパー採用の「カードケータイ」と「スマホの子機」を発表 2018年10月18日 NTTレゾナントが「gooのスマホ g07+」を発表、ダブルSIM対応&国内主要3キャリアに対応 2017年03月28日 iモード対応携帯端末の出荷が終了 2016年11月04日 ガラケーの市場規模はまだPCやデジカメ、薄型テレビよりも上? 2016年05月11日 「ハローキティフォン」登場、通話とSMSのみ対応の折り畳み型携帯 2016年02月04日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/05/09/0739200/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-09 23:00:00
Engadget Japanese
Pixel 3aを発表したばかりの米グーグルですが、今後もPixelシリーズのスマートフォンに廉価なラインナップを用意するとの情報が、海外にて伝えられています。 海外テックサイトのAndroid PoliceがPixel開発チームから得た情報によれば、先日発表されたPixel 3a/XLの路線は「ワンオフ(1回きり)ではない」とのこと。つまり、廉価なPixelスマートフォンがおそらくは毎年登場することを示唆しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/pixel-pixel-4a/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-09 19:00:00
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フェイスブック ジャパンは、東京・原宿にポップアップカフェ「Facebook Café」をオープンします。期間は5月17日〜19日の3日間限定です。 5月19日でFacebook 日本語版のスタートから11周年を迎えることを記念したもので、Facebookが日本でポップアップカフェを展開するのは今回が初めてです。 Facebook Caféでは、Facebookでお馴染みの「リアクションアイコン」をモチーフにしたスイーツを用意。「プライバシー診断」に回答したユーザー全員に無料で提供します。 プライバシー診断はFacebookやInstrgramを紹介する内容で、プライバシー設定への理解度が"甘かった"人ほど、甘いスイーツが提供されます。スイーツは3種類で、ホワイトチョコでできた「悲しいね」、キャラメルチョコの「すごいね」、ビターチョコの「超いいね!」という内容。ドリンクも1杯無料で提供されます。 たとえ甘いパンケーキが好きでも、SNSでのプライバシーについての理解を高めておいて損はありません。Facebookでは「利用者の皆様のプライバシーを保護すること、そして、利用者の皆様に安心してプラットフォームをご利用いただくための安全な環境づくりは私たちにとってすべての中心であり、最も重要なことです」と、プライバシーに対する取り組みを強化していくと表明しています。 Facebook Caféの会場は「アロハアミーゴ原宿」で、開催時間は17日が14時〜20時、18日と19日は11時30分〜20時。なお3日間とも、営業時間中であってもパンケーキの在庫がなくなり次第終了となります。Facebook Japanの公式Facebookアカウントから詳細を確認できます。 「Facebook」の関連記事: Facebook、3つのメッセージアプリ「Messenger」「Instagram」「WhatsApp」を相互運用へ Facebookの出会い機能に「ひみつの恋人候補リスト」追加。両思いの場合のみ双方に通知 Facebook、パスワードが漏れたInstagramユーザー数を「数百万人」に訂正 Facebook、最大6億ユーザーのパスワードを社内に平文保存。2万人の従業員がアクセス可能な状態に
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/facebook-3/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-05-09 18:05:00
Engadget Japanese
ラスベガスで1月に開催された家電見本市CES 2019にて、ロボティクス&ドローン部門のイノベーションアワードを受賞したにもかかわらず、その賞を取り消されていたアイテム「Osé」が、その後の抗議により受賞を取り返しました。 取り換えしたとはいえ、なぜ賞が一度取り消されたのかと言えば、Oséが女性向けのアダルトトイ、つまり大人のおもちゃだったから。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/ces-2019/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-09 17:00:00
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坂本ラヂヲの展開するGRAMASから、5月8日に発表されたPixel 3a / 3a XLに対応したケースが登場しました。いずれもGoogleのスマートフォン用として公式に承認された「Made for Google」製品となります。発売日はすべて5月17日(金)。 GRAMASといえば本革を使った高級ケースのイメージもありますが、今回登場したケースは、いずれも少しカジュアルば「GRAMAS COLORS」ブランドとなります。 PUレザーを使った手帳型ケースの「EUROPassione」、強化ガラスとTPUを組み合わせたハイブリッドケースの「Glassty」、ポリカーボネートとTPUの「Rib」、そしてMIL規格に対応した耐衝撃型クリアケースの4モデルです。それぞれにPixel 3a、Pixel 3a XL向けが用意されています。 GRAMAS COLORS "EURO Passione" PU Leather Book Case Google Pixel 3a用 価格:5000円(税込) https://www.gramas.jp/products/637 Google Pixel 3a XL用 価格:5500円(税込) https://www.gramas.jp/products/638 カラー展開:Black、Navy、PinkBeige(共通) GRAMAS COLORS "Glassty" Glass Hybrid Shell Case Google Pixel 3a用 価格:3500円(税込) https://www.gramas.jp/products/639 Google Pixel 3a XL用 価格:3800円(税込) https://www.gramas.jp/products/640 カラー展開:Black、White、Pink、Mint(共通) GRAMASCOLORS "Rib" Hybrid Shell Case Google Pixel 3a用 価格:4500円(税込) https://www.gramas.jp/products/641 Google Pixel 3a XL用 価格:4800円(税込) https://www.gramas.jp/products/642 カラー展開:Black、Gray、White(共通) GRAMAS COLORS TPU Clear Shell Case Google Pixel 3a用 価格:1800円(税込) https://www.gramas.jp/products/643 Google Pixel 3a XL用 価格:1800円(税込) https://www.gramas.jp/products/644
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/pixel-3a-xl-gramas-google-5-17/ [カテゴリー]スマートフォンGram [投稿日時]2019-05-09 15:00:00
Engadget Japanese
去る4月16日、TAKUMI JAPANはKAZUNA SelectionのラインアップとしてSIMフリーのスマートフォン「Black Shark 2」の最上位モデルを国内向けに販売すると発表しました。KAZUNA eSHOPでの価格は10万7870円(税込)。ビックカメラ、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jpでも取り扱われます。 ■関連記事 Xiaomiのゲーミングスマホ「Black Shark2」日本上陸 日本上陸した史上最強ゲーミングスマホ、Black Shark 2の実機を動画でチェック モンスタークラスのハイエンドゲーミングスマートフォンということで、その有り余るスペックをスマホ用ゲームで存分に試してみたいという方は少なくないかと思います。今回、短い時間ではありましたがBlack Shark 2に自由にアプリを入れて遊ぶ機会をいただきました。 とはいっても、「PUBG MOBILE」や「荒野行動」などのバトルロイヤル系のゲームは試す人も多いでしょうし、筆者はこのタイプのゲームをやっておりません。(FPSシューター苦手なのですよ...) そこで、今回はハイエンドなスマートフォンやタブレット端末が登場すると試したくなる「遊ぶベンチマークソフト」であり、ユーザーも多くどれほど快適に動作するのか気にる方も多いであろう、「ミリシタ」(アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ)と「デレステ」(アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ)をプレイします。 改めて基本的なスペックを確認 ▲グローリーブルー・シャドーブラック・フローズンシルバーの全3色 まずはゲームプレイに関わってくると思われる部分のスペックを確認しましょう。SoC(CPU)はQualcomm製Snapdragon 855(搭載GPU Adreno640)、動作メモリ12GB RAM、ディスプレイ解像度1080×2340ドット(FHD+相当・6.39インチAMOLED)といったところでしょうか。「今できる最強のスペックのスマホ」を体現したモデルとなっています。 特筆すべきは12GB RAMという動作メモリ。この数値は間違いなく、現時点でのAndroidスマートフォンの頂点でしょう。そして、その広大なメモリ量をこれまた現行のQualcommの最上位ハイエンドのSoCであるSnapdragon 855がどう活きてくるのかが気になるところ。 13人ライブでもコマ落ちシナイ まずは「ミリシタ」の動作チェックです。こちらも設定は「ライブ画質 3D高画質」で、「MV再生時、歌詞・楽曲名 表示」「スキル発動表示 表示」「MV再生時の発動 歌詞・曲表示」の上に、13人のキャラクターによる楽曲をプレイ。こちらも非常に高負荷です。 ▲アピールもバッチリ また、高負荷な設定で遊んでいても本体背面側が熱を持たずにいたました。これは液冷機構を採用しているためで本体内のヒートパイプに冷却用の液体が満たされており、これによって本体の高負荷時の温度上昇を防いでいます。 ゲームを長く遊んでいたら本体が大きく熱を持った、といった事態を避けることができるので、ガッツリとゲームで遊ぶ時にもいいですね。画面の両端に1基ずつのスピーカーを搭載しているので手指でスピーカーを塞いでしまうということがほとんどなく、ステレオで楽曲を楽しむことができます。 どちらのゲームも最高設定で問題なくスムーズに、そして本体に強い付加がかかることなく遊べることが確認できました。画面サイズも6インチ以上とやや大きめのディスプレイサイズのため、MV鑑賞にももってこいではないでしょうか。 デレステを最も美麗な設定でプレイ ▲設定はもちろん最も高い設定で固定 まず、ゲームの設定は最も美麗に表示させる(動作の重くなる)設定にします。LIVE設定は「観客シルエット ON」「解像度設定 高画質」・「表示領域設定 全画面」・「タップ音再生設定 ON」、そしてモードは「3Dリッチ」で行います。 ここまでの高画質高演出な設定にすると比較的最近のハイエンドなAndroid端末でもコマ落ちなどが発生する場合がある(またはスムーズに動いても本体の発熱がハッキリとわかる)設定です。 ▲画面撮影しながらのプレイなのでプレイ内容が芳しくないのはご愛嬌 ▲画像では伝わらないですが、本体が熱くなりません まず驚いたのは「タッチパネルのレスポンスが非常に高い」ためプレイ感が自然に感じたこと。音ゲー要素のある本作において、キャラクターモデルの滑らかさなども大事ですが、遊ぶ上でのプレイビリティの向上も感じ取れます。(もちろん、LIVE設定でノートのタイミングは調整する必要はあります) こちらもミリシタ同様、高負荷で派手な演出のある曲もコマ落ちやチラつきなどは一切ありませんでした。もちろん本体が熱を強く持つこともなかったです。 ゲームプレイ中のキャラクター達のダンスやカメラの動きもスムーズ。ハイエンドの名に恥じないプレイが楽しめます。 まとめ Black Shark 2はFPSシューターのバトルロイヤルゲームなどはもちろん、ミリシタやデレステなどの3Dモデルがダンスを披露してくれる音ゲーなどでも十分すぎるほど快適に遊べるスマートフォンとしてオススメできそうです。 一方で、本体ストレージが256GBもあるので十分とは思いますがメモリーカードスロットと、3.5mmイヤフォンジャックが非搭載なのことはネックかもしれません。 最後に本機の特徴や選ぶ際のポイント(特徴)を記しておきますので、参考にしていただければ幸いです。(筆者は物凄く欲しいです...) 長所・良点 ・Snapdragon 855に12GB RAMの動作メモリというモンスタースペック ・液冷による冷却機構で長時間遊んでも本体が熱を持ちにくい ・X-2 スマートアンテナと呼ばれる本体内にX状に配置されたアンテナで、手がアンテナ部を覆う心配がなく快適な通信が可能 ・ディスプレイ側の2か所に配置されたステレオスピーカー ・側面のライトがカッコイイ 注意点 ・3.5mmイヤフォンジャック非搭載(USB Type-C端子からの変換コネクタ付属) ・外部ストレージ非対応 ゲーミングモデルのスマーとフォンではありますが、そのスペックや個性的なデザインで、非常に物欲をそそられるスマートフォンでありました。 ▲演出の重いゲームも快適に遊べる、このパワーと外観に惚れる!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/13-black-shark-2/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-05-09 14:30:00
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現在ベータ3の配信が行われているAndroid Qでは、Android特有のファイル共有方法であるAndroid Beamが非対応になるようです。 Android Beamは、Android 4.0 Ice Cream Sandwitchで追加された機能。Android端末の背面を合わせ、NFCで通信を行うことでファイルなどの共有を行います。Android 4.1からはNFCでお互いを確認した後、データ転送そのものはBluetoothを使うように仕様変更されました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/09/android-android-q/ [カテゴリー]BluetoothAndroid [投稿日時]2019-05-09 13:15:00
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サッと使えるスティック型コードレス掃除機の購入を考えているものの、製品がズラッと並んでいるのを見て、どれが自分に合っているのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか? 本体重量の軽さなのか。 お手入れのしやすさなのか。 運転時間が大事なのか。 吸引力の強さはどのくらいか。 Deerma「VC20」なら製品のハードウエアから機能性、また外形設計まで、最もバランスがとれている状態を実現。 Deerma社の「VC20」は、国際的に権威あるドイツのiFデザイン賞(German Design Award 2019)を受賞。 ※iFデザイン賞(iF design award)は、"デザイン界におけるオスカー賞"と言われ、世界で最も権威のあるデザイン賞の一つです 持っていることを忘れるほどの軽さ、業界最軽量クラス! モーター・バッテリー・パッケージ構造の体積と重量を減らし、掃除機の本体は約1kg、市販の同類製品※と比べて3分の1重さを実現しました! 手が届かない場所でも、簡単に掃除できる 高いところの掃除も「VC20」さえあればらくらく!付属の三角ブラシを装着して、一気に天井まで揚げることが可能。片手で長時間持っても疲れにくいです。 コードレスで持ち運びも超簡単! 「VC20」はコードレスで無線化を実現。 コードの抜き差しは不要、持ち運びも超簡単です。 「コンセントが必要で可動域が限られる」ことが不満としてあがっていました。ボタンを押して巻き取ったりすることに手間を取られる必要はありません! 屋内だけではなく、車載掃除機として使える ミニかつコードレスなので、持ち運びはとても便利です。車載掃除機としても大活躍! 自立することが可能 ちょっとした用事ができたときに、掃除機からすぐに手を離すことができます! 付属ヘッドは3つ付属。高いところ、狭い角、広い地面やカーペットなどさまざまな場所でシーンに合わせて幅広く利用することができます。 1.回転速度1分間約3000回の「ハイパワーモーターヘッド」 V字型のブラシを搭載で、ゴミを中央に集めて効率よく吸引 ブラシ自体にモーターが搭載、回転速度は1分間あたり約3000回。ハイパワーでゴミをしっかり吸い取ってくれます。 V字型のブラシを搭載しており、ゴミを中央に集めて効率よく吸引できます。ヘッドの可動域も広く、吸込量が確保できます。 ユニークなブラシ構造が、髪や毛などを整えて吸収してくれるため絡まない!ブラシ本体に対しての面倒くさいお手入れも必要ありません! また、赤い床磨きブラシの柔らかい素材によりキレイに掃除できながら、床を傷つけません。 フローリングだけではなく、カーペットとの相性も抜群!張りつくことなく、スイスイ吸い取ってくれます。 2.狭いところにも届く「2in1コンビネーションノズル」 2in1のコンビネーションノズルは、特に狭いところに最適! 硬い方は本棚に、ソファなど柔らかい家具の表面ならブラシつきとの相性が抜群。 3.角にフィットするよう設計された「三角型ノズルブラシ」 三角型なので角にフィットし、届きにくいところまで簡単に掃除できます。キーボードやゴチャゴチャになった電気コードの上なども快適に掃除することができます。 最強の吸引力!!! ハイパワーのモーターがボーリングでも吸い上げられます!どんなサイズのゴミでも吸い込めることが検証されています。 軽量掃除機の中で、同じ価格ラインの商品と比べると「VC20」は吸引力が極致の強さ!!!超小型なのに、最強の吸引力をで実現しました! 新たな旋風システムで、吸い取ったゴミと空気を風力で遠心分離! HEPAフィルターの濾過により、キレイな空気を排出 新たな旋風システムは吸い取ったゴミと空気を風力で遠心分離させて、ゴミを本体内部のダストカップに集めます。また、HEPAフィルターの濾過により、キレイな空気を排出することができます。 ※「実用新案権」を申し込み済み。申込み番号は201822210440.6となります。 回すだけ、ワンタッチで簡単に取り外し 回すだけ、ワンタッチで簡単取り外し。ゴミ捨ても楽にできます。組み立てもとても簡単です。 水洗い可能、半永久的に使用できるので節約にも! ダストカップを水洗いすることができるので、メンテナンス性が高いうえに、紙パックなどのランニングコストがかからず節約にも。 大容量バッテリー内蔵 「VC20」は2200mAh大容量のバッテリーを内蔵。4時間で満タン充電でき、なんと120?(約74畳)広さの面積も掃除できます! スマートバッテリー管理システムを導入して、各リチウム電池の稼働状況をリアルタイムで監視。 バッテリー損失率を低いレベルに維持します。 標準モード&強力モードの2モード搭載 標準モード&強力モードをワンタッチ切り替え可能! シーンに合わせて切り替えて使うことができます。 標準モードで約30分間、強力モードで約18分間連続で運転できる点がポイントです。 モーターに360?巻きついた吸音材内蔵の静か設計! 厚さ19.5mmの吸音材がモーターを360?巻きつけており、音を吸収します。低騒音なので、運転時近所への迷惑になりません。 ■2019年3月  クラウドファンディングスタート ■2019年5月 クラウドファンディング終了 ■2019年7月 日本国内発送完了 Q:充電方式を知りたい A:本体に充電口を設けており、 付属の充電器のプラグをその充電口に差し込んてコンセントに接続すれば、 掃除機を充電できます。 Q:充電コードを接続しても動かない A:本製品はコードレス掃除機なので、充電器を接続した状態では電源が入らない(使用できない)仕様となっています。 十分に充電をした後、充電器を外してご使用ください。 Q:運転モードはどう使い分ければいいですか A:運転モードは、床面の素材や汚れに応じて、強力モードと標準モードの2つから選んでいただけます。強力モードは、吸引力が強い一方で、連続駆動時間が短くなります。 Q:自立できない? A:本製品は硬い床面では自立できますが、柔らかいカーペットなどで自立できない可能性がございます。予めご了承ください。 Q:保証や返品・交換について A:本製品は1年間の製品保証付きです。初期不良や破損がある場合は、ご到着後7日以内にご連絡いただけましたら商品の交換をさせていただきます。返品交換は原則として行っておりません。 deerma社は中国の広東省に位置する家電メーカー。1990年代に設立されたメーカーで、ドイツのFLYING FISHをデザインした企業と実力があるいくつかの企業が共同で出資した企業です。アイロン、加湿器、掃除機などを中心に製造販売しています。 「そのすべてが、ちょうどいい」はブランド理念で、「使用者の生活向上につなげる製品」と「長時間有効に使用できる製品」の設計と開発を専念するため、誰でも簡単に心地よい使用感を体験できることを目指しています。 みなさま、こんにちは。AFUと申します。 ページを最後までご覧頂きました皆さま、ありがとうございます! 2015年に阿芙株式会社を立ち上げ、主にAmazonなどのECサイトでネットショップを運営しています。2017年からクラウドファンディング事業を展開しており、スマートフォンのアクセサリーをはじめ、PC周辺機器、アウトドアグッツ、ファッション小物、生活雑貨、電動アシスト自転車など、たくさんのメーカーブランド商品の独占販売権を獲得しております。 現在、日本の大手クラウドファンディング運営サイトを通じて既に50件以上のプロジェクトを立ち上げました。総計1億円以上の金額が集まり、中には複数のプロジェクトは1000万円以上も集まってきました。さらに、GREEN FUNDINGのパートナーとなり「AFUストア」の運営を開始。驚きと感動のお声をいただいたオリジナル商品を揃え、暮らしが豊かになる良品を皆様にお届けできるように引き続き頑張ります。 ここをクリックして、AFUストアのほかのプロジェクトをチェック!
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf039-1kg-deerma-vc20/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-09 12:35:00
GIGAZINE
Appleは6月に開催予定の開発者向け会議WWDC 2019の中で、iPhone・iPad向けの最新OSとなる「iOS 13」やApple Watch向けの「watchOS 6」など、各種最新OSを発表すると期待されています。多くの人にとって注目の的であるiOS 13にどのような機能が搭載されると予想されているのか、Apple関連メディアの9to5Macがまとめています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190509-ios-13-features/ [カテゴリー]iPhoneiPad [投稿日時]2019-05-09 12:30:00
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アマゾンが家庭用防犯カメラBlink XT2を発表しました。Blinkはアマゾンが2017年に買収した防犯カメラ会社です。日本のアマゾンでも販売しているBlink XTはコンパクトな屋内屋外両用セキュリティカメラで、人感センサーを内蔵。スマートフォンと連携して内蔵スピーカーによる双方向の会話も可能でありつつ、単三電池2本で駆動できる手軽さが売りでした。 新しいBlink XT2は同じ単3電池2本での駆動で、最長2年間駆動するとアマゾンは主張します。さらにAlexaのボイスコマンドをサポートし、人感センサーの精度も向上しました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/3-2-2-alexa-blink-xt2/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-09 12:30:00
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2019年秋に登場が予測される次期iPhone3モデルのうち、iPhone XR後継機の高品質な予想レンダリング画像が公開されています。iPhone XSやiPhone XS Max後継機の予想CGは以前も何度か報じられましたが、XRの次世代版での予測画像公開は、今回がおそらく初めてのことです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/iphone-xr/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-09 12:00:00
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デスクの裏側に簡単設置 デスクの下にテープで接着するだけでデスクに穴をあける必要もなく、簡単設置!デスクの上がスッキリ整頓できます。 ※金属製の机には対応しておりません。(金属識別機能がはたらいてしまうため) ※デスクの厚みは30mm以下に対応 スマホケースに入れたままでもOK 今までのワイヤレス充電器は、スマホケースの厚みが3mm以上ある場合は、充電ができなかったり、充電速度が安定しないことも。 「zepan」なら充電器から30mm以内であれば、ケースに入れたままでも充電が可能です! スマホの向きは360度どこでもOK ワイヤレス充電器は接続範囲が狭く、決まった方向に置かないと充電が正常に出来ないことが多々... 「zepan」であれば、充電範囲をできる限り広げることに成功!スマートフォンの向き360度全て対応するように設計しました。 ※設置する位置の中心から横に最大15mmまで充電可能となります。 Qi(チー)急速充電に対応。iPhone、Androidなどほぼ全てのQi規格搭載機種に対応。 iPhone 8以降の製品なら最大7.5W、Samsung Galaxy S9+などのアンドロイド製品なら最大10Wの高出力で充電可能! 置くだけで端末によって最速且つ安全な充電方式で充電することができます。 充電中に電話がかかってきて、電話にでたら充電ケーブルが机の上の物に引っ掛かり落下してしまった...。 充電ケーブルを引っ掛けてしまい、スマートフォンが落下して破損してしまった...。 など充電ケーブルがあることでトラブが起きがち。 次世代型ワイヤレス充電器「zepan」に変更するれば、上記のようなリスクを回避! ・ブレイクタイムなどにも、こまめに充電! ・ワイヤレス充電機器を使うことによってケーブルの劣化やコネクタの接触不良を防ぐ! ・デスクの裏側の見えない位置に設置できるので、お部屋もすっきり!インテリアの妨げにならない! 綺麗なオフィスや自宅を演出し、デスク周りをスッキリと見せることができます。 自宅だけでなく、カフェやホテルなどお店での利用も大活躍! 洗練された雰囲気を壊さず、お客様に充電してもらうことが可能になります! 本体の充電器をU字トレイに入れることで、様々な場所での充電が可能に! U字トレイを複数個所に設置すれば、本体を移動するだけで複数の場所で充電することができます。 U字トレイ&デスクトップステッカーのみのリターンもご用意しております。 過充電防止機能 バッテリーがフル充電になったら自動的にトリクル充電モードに変更。一日中充電していたとして過充電になることはありません。 スマートフォンを直接充電器の上に置かないため、スマートフォンに余分な熱が伝わらずスマートフォンに余計な負担をかかることはありません。 異物自動認識機能 鍵や磁気カードやその他金属物を充電器の近くに置くと、充電器が異物を感知しLEDランプが赤色の状態になってお知らせ。 排熱機構とLEDランプ 「Zepan」には排熱口が多く設計されており、内部に熱がこもりにくい設計を採用。 LEDランプが搭載で、充電の状態は一目瞭然! ※青色点滅:スタンバイ状態 、青色点灯:正常充電、赤色点灯:充電できてない 過電流・ショートを防止! 過電流・ショート防止などの安全機能も自社開発しているため、安心してご利用いただけます! 品質に関する複数の認証を取得した安心の安全性。 ・両面テープで貼り付けられ、ドライバーなどの工具は不要! ・本体の厚みは約1cm。狭い隙間にも! ・重量約157g、非常に軽く、設置側に負担をかけない! ・机の上に貼るステッカーや、設置したい場所を決める為のマグネットパーツも全て同梱。簡単に狙った場所に取り付けができます。 ・コンセントとつなぐ電源ケーブルの長さは1.5m。遠い電源から引っ張ってくることも可能。 ワイヤレイス充電は、充電する時にロスが大きく充電速度を上げることがとても難しいもの... その中で商品価格を上げずに、充電速度をいかに早くするのかにこだわって開発した結果、従来のワイヤレス充電機器より早く充電できるように! 計測機種:iPhone XR 0%から50%までの充電時間。 A社:1時間30分 B社:1時間20分 「zepan」:1時間10分 0%から100%までのフル充電時間。 A社:3時間30分 B社:3時間20分 「zepan」:3時間 1セットの詳細は下図通り。 ■2019年5月  クラウドファンディングスタート ■2019年6月 クラウドファンディング終了 ■2019年8月 日本国内発送完了 Q.取り扱い説明書はありますか? A.日本語の説明書が付属しております。 Q:充電範囲はどのくらいですか? A:設置する位置の中心から最大15mmまで充電可能となります。また、スマートフォンの向きは360度対応するように設計。 Q:本体に置くだけでは充電できませんか? A:非接触式充電器のため、充電器と携帯電話が直接接触している場合、充電できないことがあります。15mm以上離してお使いください。 Q:充電未使用時は普通のデスクとして使えますか? A:はい、ご安心ください。何を置いていただいても問題ありません。スマホを配置した際のみ充電されます。もし金属製品を置いた場合は本体のLEDランプは赤色で点灯してお知らせしてくれます。 Q.複数のデバイスを同時に充電できますか? A.同時充電はできません。一台のみとなります。 Q:保証や返品・交換について A:本製品は1年間の製品保証付き。初期不良や破損がある場合は、ご到着後7日以内にご連絡いただけましたら商品の交換をさせていただきます。それ以外の返品交換は原則として行っておりません。 みなさま、こんにちは。AFUと申します。 ページを最後までご覧頂きました皆さま、ありがとうございます! 2015年に阿芙株式会社を立ち上げ、主にAmazonなどのECサイトでネットショップを運営しています。2017年からクラウドファンディング事業を展開しており、スマートフォンのアクセサリーをはじめ、PC周辺機器、アウトドアグッツ、ファッション小物、生活雑貨、電動アシスト自転車など、たくさんのメーカーブランド商品の独占販売権を獲得しております。 現在、日本の大手クラウドファンディング運営サイトを通じて既に50件以上のプロジェクトを立ち上げました。総計1億円以上の金額が集まり、中には複数のプロジェクトは1000万円以上も集まってきました。さらに、GREEN FUNDINGのパートナーとなり「AFUストア」の運営を開始。驚きと感動のお声をいただいたオリジナル商品を揃え、暮らしが豊かになる良品を皆様にお届けできるように引き続き頑張ります。 ここをクリックして、AFUストアのほかのプロジェクトをチェック! この度、ご紹介した「zepan」はAFUの自社製品となります。この前、AFUはずっとリテーラーとして、たくさんのメーカーブランド商品の独占販売権を獲得し、日本の皆様にお届けできるように頑張っていますが、「お客様が満足できる自社製品をやってみませんか」という気持ちを持って、去年「zepan」という名称を商標登録しました。今回、「zepan」ワイヤレス充電器を開発するために、研究を重ねていろんな困難を乗り越えてきました。今度もクラウドファンディングを通じて、皆様にワクワクさせる製品をご提供したいと思います。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf038-qi-zepan/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-09 11:55:00
Engadget Japanese
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf037-iphone-x-3/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-09 11:15:00
GIGAZINE
日本のスマートフォン向けゲームなどでは「ガチャ」の名で知られる課金でランダムにアイテムをゲットする「ルートボックス」や、現金で購入したアイテムによりゲームが有利になるようなゲームバランスとなる「Pay to Win」課金サービスを禁止するため、アメリカ上院議員が新しい法案を発表しました。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190509-bill-ban-loot-boxes-pay-to-win/ [カテゴリー]ガジェットスマートフォン [投稿日時]2019-05-09 10:54:00
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数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 特選タイムセール ¥ 99,800 【本日限定】60V型4K液晶テレビがお買い得 プライム会員先行タイムセール ¥ 3,198 参考価格: ¥ 14,342 (78% OFF) BESTOPE 口腔洗浄器 ジェットウォッシャー 口腔洗浄機 330ML U... ¥ 1,929 参考価格: ¥ 8,280 (77% OFF) モバイルバッテリー 大容量 ケーブル内蔵 10000mah MFi認証 スマ... ¥ 2,530 参考価格: ¥ 13,980 (82% OFF) [進化版 IPX5完全防水] 白 Bluetooth イヤホン 低音重視 8.... ¥ 4,063 参考価格: ¥ 25,580 (84% OFF) 【最先端Bluetooth5.0+EDRが搭載】Bluetooth イヤホン IPX7完.. ¥ 8,483 価格: ¥ 9,980 (15% OFF) POYANK データプロジェクター 2400lm スマホと直接に接続可... ¥ 5,933 価格: ¥ 7,980 (26% OFF) Pureplove 空気清浄機 花粉 空気清浄機 花粉対策 花粉症対策 小型 ... ¥ 679 - ¥ 1,189 Micro usb ケーブル/Type c/ライトニング 【3in1】 bluetooth イ... ¥ 4,200 価格: ¥ 4,980 (16% OFF) 車載 ワイヤレススピーカー【TAXION】 業務用対応 プロ仕... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/amazon-5-9-lg-60v-4k-9-9800/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-05-09 10:45:00
Engadget Japanese
ソフトバンクは、Google製スマートフォン「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を5月17日に発売します。また、5月10日午前10時よりソフトバンクオンラインショップで予約受付を開始します。 本体価格はPixel 3aが5万7120円、Pixel 3a XLが6万7680円。48回分割のいわゆる「4年縛り」で契約し、25か月目以降に端末をソフトバンク側に返却するなどの条件を満たした場合、残債は免除され最大半額で購入できます。 なお、SIMフリー版はPixel 3aが4万8600円、Pixel 3a XLが6万円となっており、ソフトバンク版のほうが約8000円高くなっています。(価格はいずれも税込) Pixel 3a / XLの詳細はこちらの記事をご覧ください。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/google-pixel-3a-17-5-7120/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-09 10:26:00
スラド
headless曰く、Googleは7日、Pixel 3シリーズの廉価版となるスマートフォン「Pixel 3a」および「Pixel 3a XL」を発表した。既にGoogleストアでは日本向けの予約販売も開始されており、価格はPixel 3aが48,600円、Pixel 3a XLが60,000円となっている(The Keyword、製品情報)。 画面サイズはPixel 3aが5.6インチ(アスペクト比18.5:9)とPixel 3(5.5インチ)よりもやや大きく、Pixel 3a XLは6インチ(アスペクト比18:9)とPixel 3 XL(6.3インチ)よりもやや小さい。Pixel 3はFHD+、Pixel 3 XLはQHD+だが、Pixel 3a/3a XLはともにFHD+となっている。Pixel 3aの本体サイズは151.3×70.1×8.2mm(147g)で、Pixel 3よりも一回り大きく、重量は1g軽い。一方、Pixel 3a XLは160.1×76.1×8.2mm(167g)となっており、Pixel 3 XLよりも縦長で17g軽い。バッテリー容量はPixel 3aが3,000mAh、Pixel 3a XLが3,700mAhとなっており、それぞれPixel 3/3 XLよりも若干大きい。 ディスプレイと本体サイズ/重量、バッテリー容量以外は両モデル共通で、プロセッサーはQualcomm Snapdragon 670、RAM 4GB、ストレージ64GB、リアカメラは12.2メガピクセル(デュアルピクセル)。フロントカメラはPixel 3/3 XLがデュアルカメラなのに対し、Pixel 3a/3a XLではシングルカメラ(8メガピクセル)となっている。OSはAndroid 9 Pie。GSM/W-CDMAの対応バンドはPixel 3/3 XLと共通だが、LTEの対応バンドはPixel 3/3 XLよりも少なく、ダウンロードスピードは最大600Mbps(Pixel 3/3 XLは1Gbps)となっている。カラーバリエーションはClearly White/Just Black/Purple-ishの3色だ。 すべて読む | ITセクション | Google | 携帯電話 | IT | Android | 関連ストーリー: ソニーモバイル、21:9画面のXperia新モデルを発表 2019年02月28日 Googleが廉価版スマートフォンを年内にも発売か 2019年02月16日 Pixel 3 XLの一部でノッチが増える 2018年11月02日 Google、Pixel 3/Pixel 3 XLを発表 2018年10月12日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/05/09/0557220/ [カテゴリー]スマートフォンAndroidSnapdragon [投稿日時]2019-05-09 08:36:00
Engadget Japanese
GREENFUNDING限定特別セットでご提供します。 DUEX本体(メーカー想定売価¥34,800)+DUEX専用ケースバック(メーカー想定売価¥2,980)+DUEX専用スタンド(メーカー想定売価¥2,480)をすべてお付けしてお届け致します。 Mobile Pixels DUEXはノートパソコンをデュアルモニター化することで最大50%の生産性をUPさせ、より効率的にマルチタスク処理を可能にすることができます。ノートパソコンの背面に取り付ければ、どこにいてもデュアルスクリーンで作業できます。1080pのディスプレイは270°回転とスライドと180°プレゼンテーションモードが使用できます。また本体は軽量(約735g)、USB Type-Cによる電源共有で電源のとり回しの煩わしさがありません。 ■Mobile Pixels DUEXの特徴 DUEXはプラグ&プレイでノートパソコンのUSBポートに差し込みだけ、簡単にご使用いただけます。(初回使用時は※ドライバが必須となります。) また取付も簡単でパソコンの天板にマグネットシールを張り付け、取付し、付属のUSBケーブルで接続するだけです。 パソコンに取り付けた際は、180°のプレゼンテーションモードでも使用頂けます。本体を左右にスライドさせ、最大270°回転が可能で最適な視野角でご使用いただけます。 DUEXの外装は高品質の工業用素材で作成されており、ノートパソコンを持ち運ぶ際の消耗にも耐えることができます。 約735gの設計で非常に簡単に持ち運び、ご利用頂けます。 USB接続のみで電力を供給するので別途ACアダプタなど持ち運ぶ必要がありません。 DUEXはUSB接続※2であらゆるノートパソコンと互換性があり、もっともよく合うように12.5インチで設計されています。 DUEXは1080p(1920x1080FHD IPSパネル)の高解像度ディスプレイを備えているのでクリアな解像度で鮮明に表現できます。 モニターサイズ 12..5インチ IPSパネル (ノングレア) 最大解像度 1920x1080 FHD 画素ピッチ 0.144mm 表示面積 276.48mm x 155.52mm 表示色 1677万色 視野角度 上下:178°左右:178° 輝度 300cd/? コントラスト比 700:1 信号入力(接続ポート) USB-TypeC(C to A変換ケーブル付き) 本体サイズ 約 32.5cm x 23.1cm x 1.2cm 重量 約735g サポートOS※3 Windows macOS Android Chrome Linux ※ 上記画像は開発中のものになります。実際の商品とは異なります。 ※2 本製品は4.5Wが通常使用時の消費電力となります。USB3.0以降のポートでご使用ください。USB2.0ポートはサポートしておりません。 ※3 DisplayLink社のドライバインストールが必須となります。またすべてハードウェアでの動作保証は致しかねますので予めご了承ください。 本商品はスマートフォンでの動作はしません。本製品はUSBによる4.5Wの電力供給が必要となります。 ビジネスシーン 移動、出張先 学校 プライベート それぞれライフスタイルに合わせてご使用頂けます。12.5インチの本体はPCと一緒に収納でき、手軽にご使用いただけます。 GREENFUNDING限定特別セット内容 パソコン15.6インチとDUEXがそのまま収納できるDUEX専用ケースバッグとDUEXが独立できるスタンドがセットになります。 約42cm x 30cm x 4cm で15.6インチのPCまでしっかり収納できます。 DUEXを装着したまま収納することが可能です。 DUEX専用スタンドはマグネットでDUEX本体に装着させることで独立した外部モニターとして使用することができます。 Mobile Pixelsは日本国内出荷向けに、既存の海外クラウドファンディングから出荷させれた初回1.0バージョンではなく、他サポーターからのフィードバックをうけてアップグレードされた2.0の商品を提供します。 DUEX 2.0 初回1.0 消費電力 4.5W 7.5W 液晶タイプ ノングレア グレア 明るさコントロール 有り 無し USBケーブル USB TypeC+C to Aケーブル 変換アダプタ 接着マグネットシール 剥がしやすい(3M製) 剥がしづらい クロック 150Mhz 135Mhz リフレッシュレート 60Hz 56Hz スライド部分についてもスムーズに稼働できるように改善も行われています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf036-pc-hd/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-09 08:00:00
スラド
IIJが実験的にパブリックDNSサービス「IIJ Public DNSサービス」を一般提供することを明らかにした(IIJ Engineers ZBlog)。 昨今ではDNSに対するセキュリティやプライバシー問題、検閲などが議論されており、そのためDNS over TLS (DoT)、DNS over HTTPS (DoH)といった技術が開発されている。IIJの提供するパブリックDNSサービスではこれらに対応するとのこと。IIJのサービス契約者以外でも無料で利用できる。 すべて読む | ITセクション | インターネット | IT | 関連ストーリー: CloudflareのパブリックDNSサービス1.1.1.1ではarchive.isの名前解決が行えない 2019年05月08日 ICANN、大規模かつ継続的なDNS攻撃が発生しているとして警告 2019年02月27日 Cloudflare、DNSサービス「1.1.1.1」をiOSとAndroidで利用するための設定アプリを公開 2018年11月13日 FirefoxがDNS over HTTPなどをサポート、批判も 2018年08月09日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/05/09/0555215/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-09 07:33:00
スラド
taraiok曰く、Facebookでは、2017年頃から機械学習を利用した自殺予防・通報システムが採用されてきた。CEOのMark Zuckerberg氏によると、1年間で3500人に対して救済支援が行われたとされている。しかし、ハーバード大学の精神科医John Torous氏は、このツールが誤認識などによって救済されたとされるユーザーの精神衛生や健康上の問題を悪化させていないか懸念している(SFGATE、Slashdot)。 Torous氏はMicrosoftなどと共同で同様の研究をしてきたが、Facebookはこういったツールについて研究者や医者、科学界との情報共有を行っていないという。また、Facebookはツールがどのように機能するかについてのデータも公開していない。そのため、氏はFacebookの自殺予防・通報システムについて詳しく把握できていないという。 同氏は、このツールを使用したことによる救済効果は個人情報の観点から公開されず、検証できない点も問題視している。同様の問題は個人情報を取り扱うApple WatchやAmazon Alexa、そして瞑想アプリのようなものでさえも抱えている問題だと指摘している。 すべて読む | ITセクション | Facebook | 医療 | 関連ストーリー: 米民主党、IT企業が偏向したアルゴリズムを利用することを防ぐ法案を提出 2019年04月17日 Facebookは倫理的に破綻した嘘つき、とニュージーランドのプライバシー監督機関が批判 2019年04月12日 Facebook、プライバシー重視の新方針を表明 2019年03月21日 英下院特別委員会曰く、Facebookが法律を超越したような態度をとることを認めるべきではない 2019年02月23日 FacebookのザッカーバーグCEO、幹部にAndroidスマホだけを使えと命じる 2018年11月21日 WhatsAppの創設者、WhatsAppをFacebookに売ったことを後悔していると発言 2018年10月01日
[記事元] https://it.srad.jp/story/19/05/09/0534249/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-09 06:11:00
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「万が一電気が使えなくなったら?」 我々PHILIPS社は大切な命を守るため、培ってきた研究技術を活かし、2018年11月にポータブル電源「DLP-8088NC」を企画いたしました。 約半年にわたり研究を重ね製品を開発。世界に先駆け日本でクラウドファンディングのプロジェクトをスタートさせます! 「DLP-8088NC」はPHILIPS社が送り出す、信頼・安全・安心のポータブル電源です。128,000mAhを誇る大容量バッテリー&フル充電後一年間経っても約85%が使用可能な革新的なプロダクトです。 世界的メーカーで研究された業界最先端の保護技術を活用し、コンパクトサイズながらも放電が少ないバッテリー電源開発に成功しました。 「DLP-8088NC」は災害大国日本にふさわしいプロダクトです。 Panasonic製高品質電池を採用 リチウムイオン電池にはPanasonic製を採用。エネルギー密度が高く約500回充放電されても、バッテリーのパフォーマンス性能を約75%確保します。電池内部にセラミックスコーティングセパレータ(厚み20μm)を使用、外部衝撃や圧迫に対する安全を確保しました。 さらに、全ての電池について本体実装前に2度エージング処理を行い、安定性・安全性・耐久性を追求しています。 業界初、SOC低電量保護機能 PHILIPS社はヒューマナイズドデザインをコンセプトに「DLP-8088NC」を開発いたしました。 電池残量が30%に低下した場合、SOC低電量保護機能によりバッテリー残量表示が点滅しアラートが鳴ります。 さらに電池残量が10%に低下した場合はすべての出力を遮断、災害時には強制起動機能で命を救う命綱になります。 ※いざという時に利用できるように、低電力になった場合、すぐ充電することをおすすめしています。 パススルー(同時充放電)機能 PHILIPS社が独自に開発したインテリジェントICチップを内蔵することにより、機器及び使用者様の安全を確保、充放電を同時に行う際におこる過熱問題を解決しました。「DLP8088」本体充電中も端末に電力を送ることができる革新的なプロダクト開発に成功しました。 BMS電池管理システム 過充電・過放電・過電流・ショート保護機能を搭載。接続されているデバイスと製品本体を保護し、安心安全にご使用いただけます。 内部パーツに故障、もしくは異常があったときには故障マークが表示されます。 W冷却ファン搭載 温度が高い状態で起動された場合、或いは本体内部温度が高くなった場合は、温度感知機能によりW冷却冷却ファン自動作動。 Wファンが対流を起こし効率的な放熱を行います。 18ヶ月間安心保証 PHILIPS社は「Innovation and you」 (人々にとって意義のあるイノベーションを創造する)をブラインドラインとしています。本製品も当ブランドラインに沿って製作されており、18ヶ月の長期保証を設けております。 各認証について お客様の安全を確保し&製品不良を防止するため、様々な登録検査機関での技術適合性検査を通過しています。 (PSEマーク、Qi充電など複数の品質に関する認証を取得中です) なおPHILIPS社はワイヤレスパワーコンソーシアム正会員企業となります。正会員(Regular membership)は現在のところ25企業しかなく、コンソーシアム運営全般に責任を負い、業界を代表して仕様策定に取り組む企業でなくてはなりません。 圧倒的大容量 「DLP8088」は128,000mAh/3.6V(460.8Wh)の大容量を誇り、同時に11台端末へ充電出力できるポートを実装しています。 ※本体温度が高くなると出力が低くなり同時充電ができない場合、または充電が遅くなる可能性がございます。 ・ワイヤレス 5/7.5/10W対応 iPhone/Androidに適合する互換性を実装、接続した機器を識別して最適な充電を行う国際基準規格「Qi(チー)充電」に準拠したスマートチップを内蔵しています。お使いの端末によって最速且つ安全な充電方式を自動選択いたします。 ・Type-C PD対応 最大出力 60W 2つのType-C出力ポートをご用意、PD対応でiPhone を30分で最大50%まで充電可能です! ・USB QC3.0対応 最大出力 18W 4つのUSB出力ポートを装備、内2つはQC3.0対応可能/最大出力18Wのポートです。 *残る2つは最大2.4A/12W出力ポートです。 ・AC 瞬間ピークワット数300W 2つのAC出力ポートは最大出力が合計200W、正弦波インバーター方式により適切な電圧で安定的な電力を供給することが可能です。 ・DC 最大96W DCポートは12V 8Aの出力、車載冷蔵庫、カメラ、照明器具などでお使いいただけます。 便利な3つの充電方法 「DLP-8088NC」本体への充電方法は主流の3つがあります。 ・AC 附属のACアダプターを利用する場合、自宅のコンセントなどを使って約6時間でフル充電ができます。 ・ソーラーパネル(別売) オプションでご支援いただける100wソーラーパネルを使用すれば、約9時間で本体をフル充電することが可能です。地震や津波などの災害時もソーラー充電を活用することで本製品を活用いただくことが可能です。 ・シガーソケット シガーソケットからも充電することができます。約10時間でフル充電が可能で、アウトドアでも活躍します。 見やすい大画面LCD 各状況を把握することができる大画面のLCDディスプレイを搭載。バッテリー残量、各出力口の利用状況、電池残量時間及び故障注意なども一目でわかります。 PHILIPS社独自ICチップにより、容量詳細計算表示機能を搭載されています。リアルタイムに電力消費量を把握、本体電池残量の利用時間を表示、充電タイミングを把握することが可能です。 小型&軽量、コンパクトな5kgサイズ 場所をとらないコンパクトなミニボディであるため省スペースで収納可能。トランクにも収まるサイズです。重さは約5kg、女性の方でも扱いやすい大きさです。 艶消し塗装、メッシュ仕様 ABS+PC素材の筐体は艶消し塗装加工、マットな手触りとなっています。また耐衝撃性や耐振動性に優れ、温度調整にも優れた通気性の良いメッシュ仕様がバッテリーの安全及び寿命を守ります。 防振・滑り止め対策 底面の4隅には丁寧に滑り止めが付いており、安定に設置することが可能です。ゴム素材の防振効果により本体を保護しています。 本革ベルト 高級感ある牛革を、使い込むこと特色の色や味わいに変化します。幅は約3.2cm、人間工学に基づいて設計され、手や腕に食い込むことが無く持ちやすいデザインです。 収納バッグ・ホコリ止カバー付属 「DLP-8088NC」専用収納バッグが付属、本体をしっかりと保護し、また持ち運びにも便利です。バッグにそなわったポケットにケーブルが収納可能です。また、 6つのホコリ止カバーがType-C出力口とUSB出力口をホコリからしっかり保護します。 真冬の災害の際、電気毛布などを繋ぐ、或いは緊急テント内での暖房器具を稼働させることも可能で、緊急事態の暖を確保します。 夏のアウトドアでは電源式モバイル冷蔵庫・扇風機・LEDライトなどの電気機器に電気を供給。再充電にも十分なバッテリー容量を搭載、家族でのキャンプやパーティーを思う存分楽しむこと可能です! PHILIPS社は、ヨーロッパ企業が育んできた、サイエンス&研究を重んじるベンチャー精神を大切にしています。安全・性能・デザインを考慮した設計を行い、生活者の皆様にリーズナブルで品質の高い製品をお届けするべく邁進しております。 今月 「DLP-8088NC」はアジア最大級のエレクトロニックショー「香港エレクトロニクスフェア(Hong Kong Electronic Fair,Spring 2019 edition)」に出展され、素晴らしい評価をいただくことができました! ▼インタビューされたビデオ 100wソーラーパネルのリターンもご用意しております。折りたたみ式はコンパクトで持ち運びにも便利です。USBポートを2つ設けており、USBケーブルでデバイスを直接充電する事が可能です。 ※商品の仕様、デザインに関しましては一部変更になる可能性もございます。ご了承ください。 PHILIPS社の10000mAhのモバイルバッテリーもご用意いたしました。MFi認証済みケーブルを内蔵した使い勝手の良いモバイルバッテリーです。 日常生活でもアウトドアでも活躍する製品です。 展示会ビデオでもご紹介した3色LEDライト付きワイヤレス充電器のリターンもご用意いたします。是非お見逃しなく! 「DLP-8088NC」セットは、DLP-8088NC 本体 ×1、ACアダプター×1、ソケット充電器(ケーブル一体式)x 1、USBケーブル(C to C)×1、ホコリ止カバー x 6が含まれいます。また、収納バッグもお付けいたします! 平成後半は日本では、北海道地震、大阪府地震、島根県地震、西日本豪雨、台風21号、24号の直撃、記録的猛暑など、様々な災害が起こりました。 北海道全域で電力が止まる「ブラックアウト」災害なども記憶に残るところかと存じます。我々PHILIPS社は、一つ一つの大切な命を守るために全力を尽くしてまいります。 Q:11個の出力ポートは? A:USBポート(1と2はQC3.0急速充電ポート)4口・Type-C(PD急速充電)ポート・2つのワイヤレス充電(5/7.5/10W)2口・AC(正弦波出力)2口・DC(12Vシガーソケット)1口を備えています。全てのポートから同時に合計で400Wの給電を行うことが可能です。 Q:業界初のSOC低電量保護機能とは? A:本体電源を入れた状態で電池残量が30%に低下した場合、バッテリー残量表示が点滅しアラートが鳴ります。 電池残量が10%に低下した場合すべての出力が遮断されます。災害時には強制起動機能が発動いたします。 ※背面電源ボタンを三回連続押すか付属のACアダプターを使って充電するとアラートが停止します Q:本体を充電しながら、他の機器も充電できますか? A:はい、可能ですます。本製品はパススルー機能を搭載しており、本体が充電中でも端末の充電が可能です。 *PHILIPS社独自インテリジェントICチップを内蔵することにより、過熱問題などにも対応しています Q:フル充電した後、1年放置しても利用できますか? A:はい、できます。本製品は128,000mAh/3.6V(460.8Wh)大容量をほこり、充電後1年経っても約85%以上の容量が利用可能です。 Q:防水対策はありますか? A:いいえ、本製品は防水仕様ではありません。予めご了承ください。 Q:電源ボタンを押しても、端末を充電できません? A:本製品には2つの電源ボタンがあります。正面ボタンは正面出力口(USB、Type-C)をコントロールします。背面ボタンはACとDC、またワイヤレス充電をコントロールします。 Q:保証や返品・交換について A:本製品は18ヶ月間保証付きです。ご使用から18ヶ月以内に製品に不具合が生じた場合は、弊社基準に基づき製品の交換もしくは修理を行わせていただきます。初期不良の場合は、ご到着後7日以内にご連絡いただけましたら商品の交換をさせていただきます。返品受付は原則として行っておりません。 みなさま、こんにちは。AFUと申します。 ページを最後までご覧頂きました皆さま、ありがとうございます! 2015年に阿芙株式会社を立ち上げ、主にAmazonなどのECサイトでネットショップを運営しています。2017年からクラウドファンディング事業を展開しており、スマートフォンのアクセサリーをはじめ、PC周辺機器、アウトドアグッツ、ファッション小物、生活雑貨、電動アシスト自転車など、たくさんのメーカーブランド商品の独占販売権を獲得しております。 現在、日本の大手クラウドファンディング運営サイトを通じて既に50件以上のプロジェクトを立ち上げました。総計1億円以上の金額が集まり、中には1000万円以上集まってきたプロジェクトは複数もあります。さらに、GREEN FUNDINGのパートナーとなり「AFUストア」の運営も始めております。驚きと感動のお声があったオリジナル商品を揃え、暮らしが豊かになる良品を皆様にお届けできるように引き続き頑張ります。 ここをクリックして、AFUストアのほかのプロジェクトもチェックできます♪ 1891年に炭素フィラメントの量産化を成功させたことから、PHILIPSの歴史が始まりました。PHILIPSは、127年にわたって人々の生活の向上を目指して常に革新的であり続けていきます。現在、ロイヤル PHILIPSは世界上位500社の一つとして世界100ヵ国以上に約115,000人の従業員を擁し、ヘルスケア、パーソナルヘルス、コネクテッドケアおよびヘルスインフォマティクス分野のリーダーとして、健やかで満ち足りた暮らしを提供する世界屈指の企業です。PHILIPSでは、安全・性能・デザインを全般的に考慮した設計を行っています。部品に関する採用基準が最も重要ととらえ、最大限に厳しい基準に到達した部品のみを使用して、完璧な製品を消費者の方々にお届けするべく邁進しております。PHILIPSが掲げるブランドライン「innovation and you」(イノベーション アンド ユー)は、人々にとって意義のあるイノベーションを創造するというPHILIPSのミッションを反映したものです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf035-11-qi-12-mah/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-09 05:00:00
スラド
ヤマト運輸のオンラインサービスのIDとパスワードを登録することで荷物の追跡などを行えるスマートフォン向けアプリ「ウケトル」に対し、ヤマト運輸が「正式に提携したサービスではない」として、注意喚起を行っている(ハフィントンポスト)。 このアプリは利用者が入力したヤマト運輸オンラインサービスのID/パスワードを使ってヤマト運輸のサービスにログインして情報を取得し表示する仕組みとのことだが、ヤマト運輸はこれについてパスワード等を第三者が利用することを禁じた「クロネコメンバーズ規約」に違反する可能性があるとし、またヤマト運輸側ではこれらのID/パスワードが適切に管理できているか確認できないとし、これら情報の周出や第三者による不正利用のおそれもあるとしている。 いっぽうでアプリ「ウケトル」側はTwitterで入力されたID/パスワードについて「皆様のスマホにのみ保存されており、一切ウケトルでは保有しておりません」としている。 すべて読む | セキュリティセクション | セキュリティ | プライバシ | 関連ストーリー: IT従事者でも多くがパスワードの使い回しや同僚との共有を行なっている 2019年03月13日 金融庁が家計簿アプリ事業などを登録制にする方針を示す 2016年12月12日 家計簿アプリにネットバンキングのパスワードを含むアカウント情報を登録することの是非 2015年07月02日
[記事元] https://security.srad.jp/story/19/05/09/0412211/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-09 04:14:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、今年3月、音楽ストリーミングサービスSpotifyがEUに対し「Appleから不公平な扱いを受けている」として提訴を行った(過去記事)。これを受けて、EUが正式な調査に乗り出すことになった(iPhone Mania、Engadget、VentureBeat、Slashdot)。 SpotifyはApp Store経由でユーザーが課金した場合、初年度はその課金額の30%、1年後は15%をAppleが徴収する、いわゆる「Apple税」について不満を示しているが、Apple側は歩み寄る様子がないという。 EUの調査はApple Musicに留まらず、App Storeに関連するすべてのサービスに対して調査が行われるとみられている。シリコンバレーでは、自社プラットフォームを最大限に利用して収益を上げることが推奨されている。対して欧州の規制当局は、こうした考えはイノベーションに害を及ぼすと主張、間接的に選択肢を奪う慣行から消費者を守ることが彼らの仕事であると主張している。 すべて読む | アップルセクション | ビジネス | アップル | お金 | 関連ストーリー: Spotify、Appleの不当競争行為是正を欧州委員会に訴える 2019年03月16日 アプリストアが手数料として徴収する「30%」は多すぎるのか 2017年09月20日 Apple、Apple Musicの印税引き下げを音楽レーベルと交渉中 2017年06月25日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/05/08/0645218/ [カテゴリー]ガジェットiPhone [投稿日時]2019-05-08 23:00:00
スラド
minato_nakazawa曰く、メールチェックしたら、American Journal of Nursing Science(http://www.nursingscience.net)というところから、Nurse Education Todayに載った論文を読んでオファーするのだが我が誌で特別号のエディタやりませんか、というメールが入っていた。 こういうオファーは大抵、いわゆるpredator journalからのセールスなので無視するが、看護分野では、三重大学の谷村さんが書いている(本文pdfは、リンク先の「機関リポジトリ」からダウンロードできる)ように、INANEというホワイトリスト(ここに載っていれば信頼できる雑誌であるというリスト)が存在し、Aで始まるジャーナルの中にAmerican Journal of Nursing Scienceはなかったので、信頼できるとはいえないようだ。 Journal Citation Reports(JCR)に載っていてImpact Factor(IF)が付いているような雑誌ならまず安心だが、IFが付くかどうかは、有力な出版社から出ているかとか、米国図書館業界との付き合いがあるかといったことと関係があり、日本熱帯医学会の英文誌も長年努力を続けて、漸く候補に入れて貰えるようになった(まだIFは付いていない)くらいハードルが高いものなので、IFが付いていないとダメだという判断はできない。学問の分野によっては、トップジャーナルでもIFが付いていない場合もあるので、ホワイトリスト方式には限界がある。 日本では通称ハゲタカジャーナルと呼ばれたpredatory journalsとは、peer reviewedのまともな学術雑誌のような体裁をとりながらも、内容はほぼチェックされずに高額な掲載料を著者から得ることでビジネスモデルが成立している雑誌群のことで、ほぼそれだけを狙って作られたような出版社さえ存在する。とくにオンラインのみのOPEN ACCESSをうたうものに多い。米国の図書館学芸員というか司書というべきか、ともかくlibrarianなJeffrey Beallがそれらのビジネスの興隆を指摘しブラックリストを作って公開した(経緯は国立国会図書館のCurrent Awareness Portal記事参照)ことで世の中に知られるようになった。カウンターアクションがあったり、いろいろ揉めたりしたことが原因か、2017年にBeall自身が作っていたリストやコロラド大学のBeallのページは消滅したが、Beall's Listなど、後継的なプロジェクトは存在する。5月1日付けのTHE SCHOLARLY Kitchenの記事Cabell’s Predatory Journal Blacklist: An Updated Reviewに紹介されているCabellのブラックリストは、矛盾も含んでいたBeallのリストを置き換える目的で作られたものとのこと。 おそらく、ホワイトリストに見つけられなかった場合は、これらの複数のブラックリストをチェックして、怪しくないかを確認するというのが、現実的な対策だと思う。 すべて読む | サイエンスセクション | サイエンス | 教育 | 関連ストーリー: 「偽学術誌」への論文投稿、国内著名大学からも多数 2018年09月05日 「まともではない論文誌」への投稿数が最多の日本の大学は? 2015年12月07日 急増する悪徳論文誌出版社 2014年07月15日 「査読付き」を名乗る、とてもインチキな学術論文誌 2009年05月05日
[記事元] https://science.srad.jp/story/19/05/08/0639210/ [カテゴリー]S31HT [投稿日時]2019-05-08 22:00:00
Engadget Japanese
2018年のGoogle I/OでAIがレストランなどの電話予約を行うDuplexを発表しました。実際に米国での提供が開始されていますが、今年のGoogle I/Oでは、そのDuplexをWEB向けに拡張することが発表されました。 関連記事: Google、AIが喋って電話予約するシステムDuplex発表。外国語やネット予約不可でもアシスタント任せ これは、電話の代わりに、WEB上の予約フォームをGoogleアシスタントが埋めてくれる機能です。たとえば、レンタカーを借りたい場合、レンタカーサービスの社名や借りたい日程、車のクラスなどを指示すると、必要な項目を記入してくれ、最後に確認を行えば予約が完了します。 レンタカーだけではなく、映画のチケット予約などでも利用できるとのこと。この機能はAndroid端末だけですが、米国と英国で今年の後半に利用可能になります。 また、Googleは、Googleアシスタントをこれまで以上にパーソナライズさせる計画です。まず、今後数か月のうちに、Googleアシスタントは母親や息子など、自身に関連する人の情報を認識するようになります。たとえば、「お母さんの家の天気」を訪ねたときには、ちゃんと自分の母親が住む地域の天気を教えてくれるわけです。 そして、スマートディスプレイ向けの機能になりますが、「Picks for you」という機能も発表されました。これは、レシピやイベントなどを質問した際、過去の検索情報などから、パーソナライズされた情報を返すようになります。 たとえば、過去にバーベキューやイタリアンのレシピを検索していた場合、夕食のおススメメニューを質問すると、バーベキューやイタリアンを勧めるといった具合です。夕食や朝食など、時間帯のような文脈も理解し、別々のレシピを提案できるとのことです。 車の運転中に音声のみで使えるようにする、Googleアシスタントのドライビングモードも発表されています。ナビゲーションのほか、メッセージングや通話、メディアの操作などを音声のみで利用可能にするものです。 運転モードは車載機器にBluetooth接続するか、「Hey Google, let's drive」のように指示した場合に起動するとのこと。Android Autoとの棲み分けがどうなるのかが不明ですが、機能自体は今夏、Android端末で利用可能になるとのことです。 関連記事: Android Autoのアップデート発表。インターフェースを変更しダークテーマをサポート これらのGoogleアシスタント機能は、膨大な量の機械学習モデルによって成り立っていますが、従来はおよそ100GBの容量が必要だったとのこと。しかし、Googleはまったくあたらしい音声認識と言語理解モデルを開発し、100GB必要だった学習モデルを0.5GB以下まで削減したとしています。これにより、学習モデルをスマートフォン内部に格納できるようになり、AI機能の動作にネットワーク接続不要に。この結果、ほぼ遅延なくデバイス上で音声認識が行えるようになるとのことです。 この新しいアシスタントは、今年後半に新しいPixel向けにリリース予定となっています。 最後に、Google Homeのアラームやタイマーを停止する際、「Ok Google」のホットワードを言わず、いきなり「ストップ」で停止可能になります。この機能は、英語設定のGoogle Homeやスマートディスプレイで今日から利用可能です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/google-web-duplex/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-08 19:50:00
Engadget Japanese
あなたは、映画やyoutube動画を自宅で見るのは好きですか? またはスマートフォンでゲームをやったり、スポーツをテレビで観戦するのは好きですか? そしてもし、それら好きな事を「映画館のような映像」で自宅で体験できるとしたら、とてもワクワクしませんか? 次世代のエンターテイメントへようこそ。 「PIQO」はメディア視聴を映画のような体験に変える強力なHDプロジェクターです。 内蔵のWiFi、Bluetooth、Hi-Fiスピーカー、スクリーンミラーリング、オフラインストレージ、そして5時間以上のバッテリー機能により、どこからでもフルHDの映画体験を楽しむことができます。 PIQO はコンパクトサイズにもかかわらず、視聴体験を劇的に変えます。 たった2インチのキューブから投影されるのは、240インチのフルHD画面。 いつでもどこでも、すべてのデバイスからコンテンツをストリーミングできます。 ■持っていることを忘れるくらいのポケットサイズ サイズはクラス最小。 約5.7cmの手のひらサイズで、ポケットや小さなハンドバッグ、ブリーフケースの中に簡単に収まります。 音楽、映画、ゲームを楽しめ、オフィス、学校、パーティー、キャンプ旅行にも簡単に持参できます。 ケーブルやアダプタも不要で、場所を選ばずに持ち運べるように設計。 映画のような画面とハイファイスピーカーをどこにでも持って行けるのです。 ■圧倒的な映像クオリティ 鮮やかで映画のような色と濃い黒は、輝度200ルーメンの強力な投影力のおかげで、最大240インチまで鮮明で強いコントラストを実現。 昼でも夜でも、驚くほどクリアで明るく美しいHD鑑賞を楽しむことができます。 最大1080pのビデオフォーマットをサポート。 優れた画像の明るさ、コントラストレベル、クリアな映像をPIQOは提供。 そのクオリティは、自分の部屋が一瞬で最高の映画館に変わるようなものです。 ■Hi-Fiスピーカー PIQOの内蔵Hi-Fiスピーカーは、多くのテレビのスピーカーに匹敵するミッドレンジトーンと深い低音で、鮮明な音をお楽しみいただけます。 他のポータブルオーディオデバイスは必要ありません。 劇場にいるような気分を味わえるでしょう。 ■なんでもキャスト Wi-FiまたはBluetoothを使用して、PIQOはあらゆるデバイスからキャストが可能。 スマートフォンやiPadからお気に入りの写真やビデオにアクセスし、それらをワイヤレスでキャストして、友達や家族で楽しむことができます。 またオフィスでは自分のPCやスマホから画面を壁に投影し、仕事のプレゼンテーションをコントロールできます。 友達同士で240インチでスポーツ観戦したり、お気に入りのスマホゲームを大画面で壮大なバトルを楽しめます。 インスタントペアリングとBluetooth 5.0接続により、タイムラグや遅延の心配もありません。 ■タッチコントロール PIQOの操作はとても簡単。 直感的なタッチコントロールは一本の指で可能、シンプルな操作でメディアやアプリなどを選ぶことができます。 中央のタッチエリアの周囲にある5つのタッチアイコンを使って、音量、画面サイズ、およびナビゲーションを簡単に制御できます。 写真や音量を調整するために、プレゼンテーションや映画を中断する必要はありません。 ■大画面ディスプレイ Piqoは最大240インチで鮮明で鮮明なフルHD映像を投影します。 これは、何十万円もする最大のテレビの2倍以上、HDモニタの10倍以上のサイズです。 240インチHDでスポーツ、スーパーヒーローアクション、そしてアニメなどをたっぷり堪能しましょう。 ■5時間連続再生バッテリー 50時間の音楽再生と5時間のビデオ再生時間で、PIQOはこの業界に衝撃を与えています。 映画のはしごをしても、週末のパーティーをしても、PIQOのバッテリーは終了しません。 バッテリーが少なくなっても、Piqoの急速充電機能でバッテリー切れを回避。 わずか15分の充電時間で1時間のビデオ再生を行うことができます。 ■Android/Google Play搭載 300万のアプリと互換性があり、Google Play Store互換。 NetflixやYouTubeからお気に入りの番組をストリームしたりダウンロードしたり、Candy Crushをプレイしたり、カレンダー管理が可能。 すべて240インチのワイドスクリーン上で行えます。 ■ユニバーサル互換 Windows、Android、iOS - どのようなデバイスでも、PIQOは瞬時に接続できます。 仕事、ビデオチャット、またはあなたのスマートフォンやPCに接続することもできれば、 ゲーム機に接続して240インチの大画面で、友達たちと大人数でゲームをすることも可能です。 ■日常のあらゆるシーンで ・キッチンで-作業中で両手がふさがっていてもレシピや動画を見ることができます。 ・アウトドア/エンターテインメント- 自分の部屋はもちろん、裏庭のBBQや人里から何百キロも離れた場所でキャンプをしていても、壁に投影すれば映画館の様な映像でムービーを楽しめます。 ・オフィスで- PIQOプロジェクターを使えば、あなたのプレゼンテーションは聞く人を満足させ最高の結果をもたらすことができます。 ・贅沢すぎるゲーム体験- シューティング、RPG、スポーツ、レースなど等身大の画面で楽しみましょう。 ・子供たちは大喜び!-等身大のアニメキャラクターが動き回る画面に子供たちは夢中。子供の目にも優しい画面を見せることができます。 ・1日の疲れを癒すベッドの上で-天井に投影すれば寝ながら動画鑑賞も可能。寝る前の最高のエンターテイメントを体験できます。 ■オフラインストレージ PIQOにはWiFi接続機能がありますが、インターネットが利用できない場合でも、PIQOの内部メモリを介してすべてのメディアにアクセスできます。 YouTubeやNetflixから番組や映画をダウンロードして、オフラインで視聴することもできます。 SDカードとUSBドライブ用のポートがあるので、あらゆるメディアに保存されている映像や音楽もいつでも楽しむことができます。 ■キーストーンアングル補正 PIQOはあらゆる場所での投影を想定しており、自動角度調整を可能にする最先端の重力センサーを装備しています。 平らなテーブル、平らでないテントの床、または芝生の椅子の上、どんな場所でもOK。 ボタンを押すだけでプロジェクタは自動的に角度を補正し、最適な画面を映し出します。 ■全てを実現するマルチメディアセンター HDビデオ、アプリ、ゲーム、インターネット、スクリーンミラーリング...それは始まりに過ぎません。 PIQOはそれらすべて行う強力なマルチメディアセンターとして設計されています。 小型のプロジェクターでこれだけの機能を搭載できた製品は、今までありませんでした。 これだけの性能の商品を低価格で売り出せることは革命的です。 米国の大手クラウドファンディングサイトでは日本円にして2億6千万円もの調達に成功し、今最も注目を集めているプロダクトとして話題となっています。 これまでにPIQOのようなプロジェクターはありませんでした。 製品の性能を比較しても、その差は明らか。 それなのに、圧倒的な低価格を実現しました。 バッテリー、画面の解像度、サイズ、そして業界で前例のない機能を備えたPIQOは、モバイルエンターテインメントの新しいスタンダードとなります。 どうか、このクラウドファンディングを機会にPIQOを支援していただき、商品を手に取ってください。 あなたのライフスタイルが劇的に向上することを、私たちは約束します。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf034-240-android-hd/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンiPadAndroid [投稿日時]2019-05-08 19:00:00
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もはや生活に欠かせないインフラになりつつあるスマートフォン。その料金体系が大きく変わりそうです。携帯電話の料金体系が今までと大きく変わることで「値下げになるはずの新プランで、携帯代が高くなる」といった事態に陥る可能性もあります。そのキーワードとなる『分離プラン』について、現状と今後の課題を整理しました。 「分離プラン」とは何かを大まかに説明しましょう。スマートフォンを含む携帯電話サービスは、「携帯電話端末」と「通信サービス」という2つの要素を組み合せて利用します。この2つの要素をそれぞれ独立して販売するようにしよう、というのが「分離プラン」の趣旨です。 NTTドコモが4月に発表した新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」は分離プランです。また、au(KDDI)の主力プラン「ピタットプラン」「フラットプラン」とソフトバンクの主力プラン「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」も分離プランに相当します。NTTドコモが移行することで、大手3キャリアすべてが分離プランを導入することになります。 関連記事: ドコモ『最大4割値下げ』新プランを正式発表。6980円で30GBフラット「ギガホ」と2980円〜の段階制「ギガライト」 これまで、携帯電話大手3社は携帯電話と通信サービスを事実上、一体のものとして販売してきました。たとえば「携帯電話の通信サービスを2年間利用する代わりに、携帯電話の購入代金相当の○○万円を割引します」とったように、携帯電話代金を大幅値引きしたり、時には"キャッシュバック"をつけて販売してきました。分離プランでは、この販売手法は原則としてなくなります。 大手キャリアが分離プランに移行する背景には、政府による法制化があります。ことの発端は、2018年8月に菅官房長官が「携帯電話料金は海外と比べても高い。4割程度、値下げできる余地がある」と発言したことでした。それが電気通信事業法の改正として、強制力を持って実現することになります。 関連記事: 菅氏の怒り再び? ドコモ「最大4割値下げ」を海外と比べてみた(石川温) 分離プラン導入後は「通信と端末のセット契約による割引」が原則として禁止されます。しかし、この法制化後、料金プランの設定は大手キャリアの裁量に任されています。したがって、"分離プラン後の世界"では「携帯電話料金は値下げするかは不透明だが、サービスを利用するために必要なスマートフォンの価格は高騰する」という状況になる可能性もあります。 ■注目はドコモ夏モデルの「購入補助」 分離プラン化によって「大手キャリアのスマートフォンが高くなる」かについては、まだ不透明な部分があります。それは、NTTドコモが「ギガホ」発表時に予告した「新しい購入補助制度」の存在です。 NTTドコモは4月に「ギガホ」を発表した際、「新料金プランにあわせた新しい購入補助制度を検討している。夏モデルの発表にあわせて提供したい」と予告しています。同社の吉澤社長の発言からは、今までほど高額な割引は見込めないものの、スマートフォンを買いやすくするような新制度を検討していることが伺えます。ドコモの「ギガホ」「ギガライト」の印象は、この購入補助制度がいかに使いやすく、お得な制度となるかにかかっていると言えるでしょう。 ■ユーザーにとっては「値上げ」の可能性も スマートフォンを割引なしで購入し、別に調達した通信サービスと組み合わせて使う形態は、諸外国でも導入されており、一般的な販売方法と言えます。一方で、米国やヨーロッパ各国ではスマートフォンと回線セットで割引となる販売形態も残されており、「分離プランオンリー」となっている国は多くはありません。多くの国では「一定期間の通信サービスの利用を条件として機種代金を大幅に割引するプラン」と「機種代金は定価だが、利用期間を縛られないプラン」の2種類が提供されています。 ここで注意しておきたいのは、大手3キャリアを含む携帯電話キャリアは民間事業者で、政府がその通信サービスの提供価格を直接コントロールすることはできない、ということ。分離プランが法制化されたとしても、大手キャリアでの通信料金が安くなるとは限らないのです。 関連記事: ドコモの新料金プラン、実際に安くなるのか計算してみた ■分離プラン導入の狙いは「競争促進」 今年2019年の国会では、政府提出法案として電気通信事業法の改正案が含まれており、衆議院ではすでに可決され、ゴールデンウィークが明けた5月上旬には、参議院でも可決される見通しです。この法案は「大手キャリアに分離プランへの移行を義務づける」内容となっています。 政府の中で通信行政を担当する総務省では、「携帯電話市場の競争促進」をスローガンに、各種の政策を打ち出してきました。その中心となるのが大手キャリアから通信回線を借り受けて携帯サービスを提供する「MVNO」の推進です。しかし、MVNOの普及は進んでいるとは言いがたい状況です。「格安SIM」という言葉とともにMVNOのサービスが知られるようになって数年経とうとしていますが、シェアはMVNO全社あわせて11.3%(2018年6月時点)にとどまっています。 総務省の見立ては、資金力のある大手キャリアが、回線を販売するために端末を大幅に値引きするため、MVNOのサービス拡大の妨げになっているのではないか、というもの。「分離プラン」を導入して割引販売を条件とした回線契約をなくせば、MVNOの契約も増えるだろう、というのが法制化の狙いと言えます。 ■「格安スマホ」「中古スマホ」が台頭か 実は「分離プラン」の法制化後もスマートフォン(端末)の価格は、販売者が自由に設定できます。禁止されたのは「通信を条件とした割引」なので、通信契約なしでも同じ価格で販売するならば、ハイエンドスマートフォンに数万円の割引をつけることも可能です。 とはいえ実際には、通信契約が使われなくてはキャリアにとっての収益が見込めないため、スマートフォン単体での販売では、現在の「月々サポート」や「毎月割」のような高額な割引は望めないでしょう。 1つ考えられるパターンとしては、「端末メーカーによる割引」の可能性があります。海外メーカーが、あえて端末に大きな割引をつけて販売することで、大幅にシェアを伸ばすという戦略をとる可能性はあり得ます。特にたとえば中国メーカーのファーウェイやOPPOのように、コストパフォーマンスの良い機種を主力で販売しているメーカーには大きくシェアを伸ばすチャンスと言えます。 また、分離プラン化によって総務省が狙う目標の1つに、「中古スマホ市場の活性化」があります。中古スマホ市場では、ゲオや携帯市場など販売社による業界団体が結成され、その存在感を高めています。スマホが急激に高性能化していた2012年頃と違い、現代のスマートフォンでは2年前の機種でも常用できる性能があるため、分離プラン化が進めば、中古スマホをお店で買って使うというスタイルも広まるかもしれません。 ただし、古いスマートフォンを使い続けるのはセキュリティー上の懸念があります。その上、「そもそも新品のスマートフォンの販売数が減るなら、中古スマートフォンの入荷数が減ってしまうのではないか」という疑問もあります。 関連記事: 総務省の「中古スマホ推進」 日本衰退に繋がるとの指摘も ■ハイエンドスマホには逆風 「格安スマホ」がシェアを伸ばす一方で、高性能な機種が売れなくなることが予想されます。特に日本で50%前後の市場シェアを持つAppleのiPhoneはすべてがほぼハイエンドモデルとなっているため、キャリアによる割引がなくなると、ますます手に届きづらい価格になってしまうものと思われます。 さらに国内メーカーにとっては、分離プラン化は向かい風となりえます。日本向け仕様のスマートフォンは、これまで大手キャリア3社が大口の顧客として製造数の大部分を購入してきました。分離プラン化によって、大手キャリアのスマートフォン販売数はこれまでより減少することが予想されます。そして、機種代金は全体的に高くなるため、これまでのよりも安く製造することが求められるようになります。スマートフォンを低コストで製造するためには、製造数を大幅に拡大する必要があるため、最悪のケースでは、この制度変更が日本メーカー撤退の決定打となるかもしれません。 ■「5G導入推進」との矛盾も 2020年には次世代のモバイル通信サービス「5G」が日本でもスタートします。新しいモバイル通信の仕組みを利用するためには、新しい端末が必ず必要となります。これまでのキャリアの「購入補助」は、新しいスマホを買いやすくし、新技術の普及を促してきた側面もあります。その観点からみると、分離プランの導入は5Gへの移行の妨げになる可能性があります。 ただし、2019年時点で「分離プラン」が導入されているのは現行の4G LTE向け料金プランのみ。5Gでは全く違う料金体系となる可能性もあります。また、5G時代にはスマートフォンだけでなく、家電や家具などさまざまなモノに通信機能が搭載されるようになる可能性があります。そうした「モノ向けの通信料金」はスマートフォンとはまったく違う形になるものと思われます。5Gが普及した後の世界がどうなっているか明確でない以上、今の時点(2019年5月)で5Gでの影響を考えるのは時期尚早かもしれません。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/iphone/ [カテゴリー]スマートフォンiPhone [投稿日時]2019-05-08 18:50:00
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スポーツやワークアウトでもイヤホンをお使いのあなたへ 運動中は汗をかくから汚れが気になる... 運動中だからコードのないワイヤレス型がいいけど、ペアリングやバッテリーに不安を感じる... スマホの普及により今やイヤホンは必需品となった現代において 高音質でかつ利便性の高いハイスペックイヤホンをお探しの方は多いのではないでしょうか? Gotek SoundTube(サウンドチューブ)のご紹介です。 Gotek SoundTubeは、IP67防塵、防水機能搭載の高機能ワイヤレスイヤホンです。 このイヤホンは、水深1mで30分の浸水に耐える構造をしています。そのため、ランニング、サイクリング、ジム、フィットネスなどで汗をかいた後、水洗いしたり、突然の雨にも安心して音楽を楽しむことができます。 また人間工学に基づいて設計されている為、体を動かしても耳にしっかりフィットしイヤホンが抜け落ちる心配もありません。タッチコントロールや自動接続、ステレオでの電話受信、24時間の音楽再生を可能としたスマートなのに高機能満載のワイヤレスイヤホンです。 IP67とは? 国際的な保護基準として、防塵と防水の各等級を表しており つまりGotek SoundTubeは、現役最強クラスの防塵、防水性能を搭載したワイヤレスイヤホンだと言えます。 よって埃や粉塵を気にせず、スポーツを楽しんだ後の汚れや汗などを水洗いすることも可能です。 Gotek SoundTubeの特徴 Gotek SoundTubeは、非常に小型なのでスポーツウエアのポケットにもしっかり収まります。また、最新のBluetooth 5.0と世界のプロが認める Realtek チップを採用しており、より安定したBluetooth接続を保証します。 また、充電ケースからイヤホンを取り出すだけで、2回目以降は自動でペアリングするので操作性も快適です。 高音質 強力な8mmオーディオドライバによって提供される優れた音質。電話をする際もステレオ通話をお楽しみください。(デュアルステレオ受信を実現するために高度な音響技術を使用しております) またノイズキャンセレーションも搭載されているので、クリアな音質を実現。 長時間再生 イヤホン本体は6時間の連続再生が可能です。さらに450mAhのバッテリー容量が搭載されたケースで充電することで最大4回、計24時間の再生が可能となります。 エルゴノミクスデザイン 人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインは、ランニング、ジョギングなどの運動中に関係なく、イヤフォンが落下するのを防ぎます。(イヤーチップは3サイズご用意しております) タッチコントロール タッチコントロールテクノロジーを採用しているので、イヤホンをタップすると、音楽を変更したり、再生/停止はもちろんのこと、電話を受けたりすることが可能です。 現役最強クラスの防塵、防水性 Gotek SoundTubeは、IP67レベルの防塵、防水機能を備えています。繰り返しにはなりますがこれにより、イヤホン本体を30分間、深さ最大1メートルの浸水に耐えることを意味し、コーティングにより、ほこり、汗、雨、水の浸入による損傷を効果的に防止する機能を搭載しています。 カラー Black Gray Metallic red 技術仕様 ・カラー:ブラック、グレー、メタリックレッド ・接続:Bluetooth 5.0 ・感度:94dB / mW ・インピーダンス:16Ω±15% ・電力レベル:6mW ・ドライバーユニット:8mm ・バッテリー容量:450mAH ・周波数:20Hz〜20KHz ・素材:ABS、アルミ合金 ・再生時間:24時間 ・待機時間:2000時間 ・サイズ:22×22×88mm ・重量:31g ・イヤホンのみ:4.5g ※こちらの対応オーディオコーデックはapt-Xとなります。 スケジュール 4月26日 クラウドファンディングスタート 5月30日 クラウドファンディング終了 8月頃 リターン品お届け予定 Q&A Q. 取り扱い説明書はありますか?  A. はい、ございます。またお届けまでには日本語表記の取り扱い説明書をお届けする予定でございます。 その他ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/gf033-ok-gotek-soundtube/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-05-08 18:00:00
Engadget Japanese
Googleは5月7日(現地時間)から始まった年次開発者会議Gogole I/O 2019において、10インチに大型化した新型スマートディスプレイ「Nest Hub Max」を発表しました。 これは、2018年10月に発表されたGoogle Home Hubの上位モデル。スマートディスプレイ製品を同社のコネクテッドホームブランドであるNestに組み入れ、従来のGoogle Home HubもNest Hubに名称が変更されました。 関連記事: 速報: Google Home Hub発表。家電ハブになるスマートディスプレイ 【ギャラリー】Nest Hub (6枚) Maxの名が表す通り、画面サイズが7インチから10インチに拡大。これに加えて、Nest Hubではあえて搭載されなかったカメラも採用しています。 このカメラは、ホームセキュリティカメラであるNest Camと同じもの。外出時にスマートフォンアプリからカメラの映像を確認できるほか、Google Duoでのビデオ通話が行えます。また、フェイスマッチと呼ぶ顔認識にも対応します。これはGoogle Homeで採用されている、音声で本人認識を行うボイスマッチの顔認識版です。カメラにより操作しているのが誰なのかを認識し、表示するスケジュールなどを切り替えます。 このほか、カメラを使ったジェスチャー操作にも対応しており、Nest Hub Maxを見て手を挙げれば、再生中のメディアを一時停止するなどの操作が可能。ボリュームの変更にも対応するとのことです。 先述の通り、Nest Hub(Google Home Hub)にはカメラが非搭載でした。これはセキュリティを意識してのこととされていましたが、Nest Hub Maxもその辺りは考慮されており、物理的なスイッチでカメラとマイクをオフにできます。また、カメラが動作中は緑色のLEDが点灯しているとのことです。 Next Hub Maxは、米国、英国、オーストラリアで今夏遅くに229ドルで発売されます。なお、従来モデルとなるNest Hubの日本発売も発表されました。日本での価格や発売日はまだ未定ですが、米国では20ドル値下がりし129ドルで販売されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/google-10-nest-hub-max-google-home-hub/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 17:20:00
Engadget Japanese
ソフトバンクは、ケータイやPHSからスマホに買い替える人向けの料金プラン「スマホデビュープラン」を6月12日から提供します。条件を満たすユーザーは、5分間の通話定額と1GBのデータ通信を1年間980円で利用できるほか、PayPay残高でのキャッシュバックも受けられます。 スマホデビュープランは通話基本料と月間1GB分のデータ通信基本料がセットになったスマートフォン向け料金プラン。 5分間の通話定額をつけた場合の通常料金は2980円となります。専用の割引を適用することで、最初の1年間は980円、2年目以降は1980円で利用できます。割引の適用条件は、これまでケータイ(従来型携帯電話)・PHSを使っていた人がソフトバンクでiPhone/Androidスマートフォンを購入すること。乗り換え(MNP)と機種変更が対象となります。 スマホデビュープランの加入者向けには、バーコード決済「PayPay」で使える残高6000分を6か月に渡って付与するキャンペーンも実施されます。6月12日〜9月30日までに「スマホデビュープラン」に加入したユーザーが対象で、10月以降、毎月1000円分のPayPayボーナスが付与されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/1gb-1-980/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-08 17:07:00
Engadget Japanese
4月下旬に発売された、3.3インチディスプレイの超小型スマートフォン「Palm Phone」。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/palm-phone/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 16:50:00
Engadget Japanese
Amazonは、現実世界に家具・家電を実寸大で3D表示する「ARビュー」の提供を日本でも開始しました。スマホの画面を通じ、単なる画像ではわかりずらい実際のサイズ感を、3Dであらゆる角度から自室に重ね合わせて確認できます。 「ARビュー」は、iOS / Android版の「Amazonショッピングアプリ」で利用可能。ARビュー対応商品のページを開き、商品画像の下にある「部屋に表示(ARビュー)」をタップすることで利用できます。 対応デバイスは、iPhone 6s以降のiPhone、およびAndroid 7.0以降のARCore対応Androidスマートフォンです。なおAndroid端末では別途「ARCore by Google」のインストールが必要です。 新生活や模様替えで、家具や家電の新調を検討されている方に便利な機能と言えそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/amazon-ar/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-08 16:00:00
OSDN Magazine
 Fedora Projectは4月29日、Linuxディストリビューション「Fedora 30」をリリースした。Fedora CloudとFedora Serverがマージされ、Fedora Atomic Hostが新たに「Fedora CoreOS」となるなどエディション構成が変化している。 ニュース オープンソース デベロッパー Linux RedHat 末岡洋子 関連記事「Visual Studio Code」、CanonicalのアプリストアでSnapとして配信が開始される Fedora 29リリース、モジュラーリポジトリが全エディションで利用可能に CoreOS Container LinuxとFedora Atomic Hostが合体、「Fedora CoreOS」プロジェクトへ 「Fedora 28」リリース、「モジュラーリポジトリ」を導入
[記事元] https://mag.osdn.jp/19/05/08/153000 [カテゴリー]Atom [投稿日時]2019-05-08 15:30:11
Engadget Japanese
bigtunaonline via Getty Images フェイクニュース対策としてファクトチェック(事実検証)機能がYouTubeなど大手ネットサービスに導入されつつありますが、新たに写真SNSのInstagramが取組みを強化するテストを始めたと報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/08/instagram-ai/ [カテゴリー]Gram [投稿日時]2019-05-08 14:50:00
GIGAZINE
Googleによる開発者向けカンファレンス「Google I/O 2019」の中で、Android OS最新版「Android Q」の詳細が発表されました。折りたたみ端末へのネイティブ対応により、どんなアプリでも折りたたみ動作に独自対応する必要がなくなっています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190508-android-q/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-08 13:00:00
Engadget Japanese
Samsung 韓国サムスンが、折りたたみスマートフォンGalaxy Foldの出荷時期が未定であると、予約注文した顧客にメールで謝罪したことが報じられています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/galaxy-fold-5/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 12:50:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 2,804 価格: ¥ 3,499 (20% OFF) BEBONCOOL Switch コントローラー Bluetooth switch プロコン ... ¥ 11,730 価格: ¥ 13,800 (15% OFF) MooSoo 掃除機 コードレス サイクロン式 15000pa 超強吸引力 30... ¥ 849 - ¥ 1,099 価格: ¥ 999 - ¥ 1,299 (15% OFF) Lifeholder LEDナイトライト センサーライト 暗闇人感自動点灯 常... プライム会員先行タイムセール ¥ 2,706 参考価格: ¥ 13,280 (80% OFF) KYOKA スマートウォッチ 2019最新版 心拍計 IP67防水 LINE対応 ... ¥ 1,401 - ¥ 3,038 月ライト 月ランプ 間接照明 テーブルランプ USB充電 リモコン 5... プライム会員先行タイムセール ¥ 2,039 参考価格: ¥ 9,980 (80% OFF) モバイルバッテリー 24000mAh 大容量 三台同時充電 スマホ 急速... ¥ 1,444 参考価格: ¥ 2,998 (52% OFF) Tiakia バイク スマホ ホルダー 振れ止め 脱落防止 オートバイ ス... ¥ 4,499 参考価格: ¥ 17,699 (75% OFF) 【2019最新版 輝度調整可】スマートウォッチ 活動量計 血圧測定 心... ¥ 1,980 価格: ¥ 2,999 (34% OFF) 【12時間連続駆動】 Bluetooth イヤホン 高音質 ワイヤレス イヤ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/amazon-5-8-nintendo-switch-20-off-2804/ [カテゴリー]Bluetoothガジェット [投稿日時]2019-05-08 12:31:00
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Googleは5月8日、同社としては初のミドルレンジ向けのスマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表しました。日本版モデルにはFelicaが搭載され、おサイフケータイにも対応しています。 そのスペックはかねてからのリーク情報どおり、ハイエンド機Pixel 3/XLで好評だったカメラをはじめ基本要素をなるべく残しつつ、各所にコスト削減の跡がうかがえる廉価版モデルです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/google-pixel-3a-xl-pixel-3-xl/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 12:10:00
GIGAZINE
Googleの年次開発者会議「Google I/O 2019」の1日目である2019年5月8日(水)に、アプリの背後に存在する優れた開発者をたたえる「Google Play Award」が開催されました。Google Playで扱うアプリを9つのカテゴリにわけ、各カテゴリで最も傑出したアプリを発表しています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190508-google-play-awards-2019/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-08 12:00:00
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シャープは8日、次世代のモバイル通信技術「5G」のスマートフォンの検証機を公開しました。 プロトタイプ機は同日発表した「AQUOS R3」をベースとしており、「ミリ波」と呼ばれる5Gで新たに使われる周波数帯に対応します。具体的には28GHz帯で400MHz幅を使用した通信をサポートします。検証環境では、2Gbps超の速度での通信を確認しているとのことです。 日本では大手キャリアが2020年3月以降、順次5Gサービスを展開する予定となっています。シャープでAQUOSスマートフォンの開発を統括する小林繁氏は5Gスマホについて「先頭集団で開発し、いち早く投入させていただきたい」と、国内での早期投入を表明しました。 関連記事: 「AQUOS R3」発表、 AIカメラがハイライトムービー作成で『脱撮りっぱなし』
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/5g/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 11:52:00
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日本マイクロソフトは「Xbox One S 1TB All Digital Edition」を5月7日に全国の Xbox製品取り扱い店で発売しました。税抜参考価格は2万4980円です。 本機は従来機「Xbox One S」から光学式ディスクドライブを廃止した代わりに、Xbox One S よりも価格を税抜き約5000円ほど抑えたモデル。同社は「手軽にダウンロード版ゲームやストリーミング映像を楽しめる」とアピール、特典として「Forza Horizon 3」と「マインクラフト」のダウンロード版コードに加え、Xbox Live ゴールド メンバーシップ 1か月を付属しました。 200以上の専用タイトル、400以上の初代 Xbox および Xbox 360 のゲームの一部を含む 1300以上のゲームを楽しむことができるほか、これまでに発売された Xbox One 用周辺機器やゲームをそのまま使えます。ただし、Kinectセンサーを接続する場合は別途「Xbox One Kinect センサー アダプター」が必要です。 ダウンロード版コードやメンバーシップのほかにも、ハイスピードHDMIケーブル、電源コード、取扱説明書一式、単3形乾電池x2が同梱されています。 同梱のコントローラーは、Bluetoothに対応した Windows 10 搭載 PC やタブレットにワイヤレス接続することができます。 CPUは8コアx86AMD、RAMは8GB、内蔵ハードドライブは1TB。本体サイズは295x230x63mm、重さは約2.3kg。Xboxワイヤレスコントローラーのサイズは約153x61x102mm、重さは約280gです。 なお、米国では2017年からゲーム定額制サービス「Xbox Game Pass」が提供されており、2019年4月16日には100タイトル以上の Xbox One / Xbox 360 タイトルを無制限で、なおかつオンラインマルチプレイヤーも使える「Xbox Game Pass Ultimate」を月額14.99ドルで提供しています。 マイクロソフト広報は「日本国内で Xbox Game Passを提供するのかは決まっていない」とし、「今後のサービス展開についてはご期待ください」と述べました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/xbox-one-s-1tb-all-digital-edition/ [カテゴリー]Bluetooth [投稿日時]2019-05-08 11:50:00
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シャープはフラッグシップスマートフォン「AQUOS R3」を発表しました。「動画専用カメラ+静止画カメラ」というユニークな構成のデュアルカメラ仕様は踏襲し、SNSでの"シェア"を意識したハイライトムービーの作成機能などを新たに搭載しています。 ■撮るだけでハイライト作成「AIライブストーリー」 動画カメラの新機能「AIライブストーリー」は、"撮るだけでハイライト映像ができる"という機能。前モデルから搭載しているAIによりムービーからハイライトシーンを切り出す機能を進化させ、スナップ動画から15秒のハイライト動画を自動作成し、手軽にシェアできるようにしました。 AIライブストーリーでは、撮影中に動きのあるシーンを自動で検出し、撮影終了時に15秒程度のショートムービーを作成します。1つの動画につき、3つのテイストの映像を作成され、SNSなどでシェアできるようになっています。 発表会では、『脱撮りっぱなし』をキーワードに、多くのユーザーがスマホ動画に抱える悩みを解決する機能だと紹介されました。動画を撮っても編集が面倒だったり、撮った時には気にならなくても見返すと退屈な内容に思えるといった理由から、動画を『撮るだけ』になっているスマホユーザーに対して、"撮るだけでシェアできる"というAIライブストーリーの便利さを訴えます。 ショートムービーのBGMはシャープが作曲したもので、会場の説明員いわく「飽きないくらいのバリエーションは用意した」とのこと。発表時点の仕様では、動画の効果やBGMは自動で設定、ユーザーが後から変更することはできません。 AQUOS R3の新機能「AIライブストーリー」。動画を撮り終わると同時に、ハイライトを入れたショートクリップを作成してくれます。https://t.co/B2GniCCRcG pic.twitter.com/0MMBOKCWLD - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年5月8日 ■"動くネコを撮れる"被写体ブレ補正 静止画カメラでの進化点として、新たに「被写体ブレ補正」が追加されています。この機能では、従来型のデジタルカメラでは撮るのが難しい被写体のブレを、AI技術(この場合は機械学習による画像認識)の活用によって克服します。 具体的な仕組みとしては、シャッターボタンを押したタイミングでコンマ数秒単位で連写。ブレが少ないフレームを検出して、そのフレームに他のフレームの情報を追加することで、ノイズの少ない明るい写真を合成するものとしています。 このほか、カメラでは、特殊なカメラセンサー配列の採用により、フルHD動画を従来の4倍程度の明るさで撮れるように強化されています。 ■「Pro IGZO」で2倍明るく ディスプレイは「Pro IGZO」と命名された第5世代IGZO液晶ディスプレイを装備します。画面サイズは6.2インチと大型化していますが、狭額縁化により前世代モデル「AQUOS R2」と同じ本体サイズを保っています。 第5世代IGZOは最大輝度が「前モデルの2倍」になり、明るい環境でも見やすいディスプレイを実現。画面輝度を抑えれば低消費電力になります。画面のスクロールがなめらかに流れる120Hz駆動のディスプレイは引き続き搭載しています。 さらに、色表示では一般的なスマートフォンディスプレイが1677万色に対し、AQUOS R3では10億色の再現が可能。HDR映像を豊かな色彩表現で楽しめるとしています。HDR映像ではDolby Vison映像コンテンツの再生をサポート。音のサラウンド再生技術Dolby Audioにも対応します。 ■6年ぶりの「Qi」対応 そのほかのトピックとして、AQUOSスマートフォンとして6年ぶりにワイヤレス充電の「Qi」をサポート。Qiでは11Wでの急速充電が可能です。また、外部端子はUSB Type-CでUSB PDによる充電もサポートします。放熱性能も強化し、手に触れない部分から熱を逃がすような工夫を取り入れています。前面の指紋認証センサーやイヤホンジャックは引き続き搭載しています。 スマホが話しかける音声アシスタント「エモパー」は、バージョン10となり、家電との連携を強化。たとえば、帰宅時に「自宅のエアコンをオンにしますか?」と話しかけて、自宅のエアコンを遠隔で起動することができます。エモパーアプリでは話題のニュースや、「よく行くスポット」など、エモパーが取得したユーザーの情報を詳しく表示できるようになりました。 AQUOSユーザーならおなじみ、話しかけてくる音声アシスタント「エモパー」はバージョン10に進化。シャープの家電と連携します。 たとえば「帰宅するタイミングで話しかけ、自宅のエアコンを起動するよう提案する」といった芸当ができるように。https://t.co/B2GniCCRcG pic.twitter.com/jjLpm3zckl - 石井 徹 (@ishiit_aroka) 2019年5月8日 チップセットは最新のクアルコム製ハイエンドSnapdragon 855(2.8GHz+1.7GHzのオクタコア)を搭載、メモリは6GB、ストレージは128GB。バッテリー容量は3200mAh。大きさは約156?74?8.9mm、重さは約185gです。 カラーはPremium Black、Platinum White、Elegant Green、Pink Amethyst、Luxury Redの5色をラインナップします。なお、5月8日のシャープによる発表時点では販路、価格などは公表されていませんが、前年度のシャープ製スマートフォンの販売傾向から推測すると、大手3キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク)のいずれかもしくはすべてで販売されるものと思われます。 関連記事: シャープ、5Gスマホのプロトタイプを初展示「いち早く投入したい」
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/aquos-r3-ai/ [カテゴリー]スマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-05-08 11:25:00
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Googleはカリフォルニアで開催されている開発者向けイベント「Google I/O 2019」の中で、自社開発のスマートフォンであるPixel 3/3 XLの廉価版モデル「Pixel 3a」と「Pixewl 3a XL」を発表しました。予約受付は2019年5月8日開始で、2019年5月17日に発売されます。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190508-google-pixel-3a/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 11:01:00
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開発者カンファレンスGoogle I/Oの前に行われたインタビューにおいて、Google Pixel開発責任者Mario Queiroz氏が、画面折りたたみ式スマートフォンのプロトタイプを開発していることを認めました。 Googleは2018年秋に画面折りたたみ式スマートフォンをネイティブサポートすることを表明したものの、当時はGoogleが自ら折りたたみ機構を持つハードウェアを開発しているとは明かしていませんでした。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/google-pixel/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-08 11:00:00
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Googleが5月7日(現地時間)、Androidの次期バージョンとなるAndroid Q(Android 10)のベータ3を公開しました。本バージョンからPixel端末以外でもインストール可能となりました。対応しているのは、HUAWEI Mate 20 ProやXperia XZ3、Essential Phoneなど12メーカー15端末です。 関連記事: Android Q ベータ1が突如公開、Pixelシリーズのみ対象。正式リリースはQ3の予定 Android Qベータ2公開。チャットヘッド風通知とフォルダブル画面のエミュレートに対応 ベータ3では、主にプライバシーとセキュリティ強化のための内部的な変更も行われていますが、ユーザーの目に見える変更点としては、ジェスチャーナビゲーションの変更とダークテーマのサポートです。 まずジェスチャーナビゲーションですが、従来からの3つボタンのナビゲーションとAndroid 9 Pieで採用された新ナビゲーションに加え、以前に噂が出ていた「戻る」ボタンも廃止したフルジェスチャーナビゲーションが追加されました。 iPhone X/XSなどと同じく、ナビゲーション部には、細長いバーが表示されているのみ。ホームの表示は上にスワイプとなり、戻る操作はディスプレイのエッジから左右スワイプとなります。この戻る操作は、ナビゲーション部に限らず、ディスプレイ上のどこで行っても有効です。タスクスイッチは従来通りナビゲーションバーの上での左右スワイプになります。 iPhoneのジェスチャーに似ているというか、ほぼそのままの操作なので、iPhoneからAndroidに乗り換える、あるいはその逆の場合でも操作に戸惑うことは少なくなるかもしれません。 もう一つの変更点はダークテーマのサポートです。ダークテーマそのものは、ベータ1でもADBコマンドを使えば利用できたのですが、ベータ3ではようやくメニューからの切替に対応しました。 アプリが対応していれば、OSに合わせてアプリの表示も切り替わるとのことです。 このほか、ベータ3ではまだ実装されていませんが、ライブキャプション機能も発表されています。これは、YouTubeの自動字幕のように、スマートフォン上で再生する動画やポッドキャスト、オーディオメッセージなどにリアルタイムに字幕を追加する機能です。 動作するのにネットワーク接続は不要で、スマートフォン内で完結するのも特徴です。この機能は今年後半にリリース予定です。 また、13歳以下の子どもでもGoogleアカウントを取得し、Android端末を利用できるファミリーリンクの機能がDigital Wellbeingに統合されます。 関連記事: Googleが日本で子供用アカウント「ファミリーリンク」開始。13歳未満のアカウントの作成や家族によるアプリ管理が可能 保護者向けGoogleファミリーリンク、対象年齢を18歳までに延長。既存アカウントも管理可能に そのDigital Wellbeingでは、新たにフォーカスモードも発表されました。Googleマップやオフィスアプリケーションなどを利用中に、気を散らす可能性のあるメールやSNSなどのアプリを停止状態にできる機能です。 Digital Wellbeingの機能追加は、Android 9 PieとAndroid Q向けに今秋リリース予定です。 Android Qは開発が順調に進めば、6月にベータ4を配信。その後、最終リリース候補のベータ5と6が配信され、第3四半期(例年通りなら8月)に正式公開の予定です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/android-q-3/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneAndroid [投稿日時]2019-05-08 10:20:00
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Googleは5月8日2時(日本時間)から始まったGoogle I/Oにおいて、噂されていた低価格版Pixel端末「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表しました。日本での発売も明らかにされましたが、Pixel 3/3 XLと何が違うのか、この記事では仕様比較をお届けします。 Pixel 3a / 3a XL Pixel 3 / 3XL ディスプレイ Pixel 3a:  5.6インチ OLED Pixel 3a XL:  6.0インチ OLED Pixel 3:  5.5インチ OLED Pixel 3 XL:  6.3インチ OLED 解像度 Pixel 3a:  2220 x 1080 18.5:9 Pixel 3a XL:  2160 x 1080 18:9 Pixel 3:  2160 x 1080 18:9 Pixel 3 XL:  2960 x 1440 18.5:9 SoC Snapdragon 670 Snapdragon 845 RAM 4GB 4GB 内蔵ストレージ 64GB 64GB/128GB 外部ストレージ 非対応 非対応 背面カメラ 12.2MP f/1.8 視野76° 12.2MP f/1.8 視野76° フロントカメラ 8MP f/2.0 視野84° 広角: 8MP f/2.2 視野97° 標準: 8MP f/1.8 視野75° 動画 背面:  1080p(30 fps、60 fps、120 fps)  720p(30 fps、60 fps、240 fps)  4K(30 fps) 前面:  1080p、30 fps  720p @ 30 fps  480p @ 30 fps 背面:  1080p(30 fps、60 fps、120 fps)  720p(30 fps、60 fps、240 fps)  4K(30 fps) 前面:  1080p、30 fps  720p @ 30 fps  480p @ 30 fps Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac Bluetooth 5.0 + LE 5.0 + LE NFC Felica Felica 防水防塵 IP52 IP68 センサー類 Active Edge 近接/周囲光 加速度/ジャイロ 磁力/気圧 Active Edge 近接/周囲光 加速度/ジャイロ 磁力/気圧 インターフェース USB Type-C(2.0) 3.5mmジャック USB Type-C(3.1 Gen 1) バッテリー容量 Pixel 3a:  3000mAh Pixel 3a XL:  3700mAh Pixel 3:  2915mAh Pixel 3 XL:  3430mAh ワイヤレス充電 (Qi) 非対応 対応 デザイン ポリカーボネイト製ユニボディ 背面ソフトタッチガラス サイズ Pixel 3a:  151.3 x 70.1 x 8.2 mm Pixel 3a XL:  160.1 x 76.1 x 8.2 mm Pixel 3:  145.6 x 68.2 x 7.9 mm Pixel 3 XL:  158.0 x 76.7 x 7.9 mm 重さ Pixel 3a:  147g Pixel 3a XL:  167g Pixel 3:  148g Pixel 3 XL:  184g カラー Clearly White Just Black Purple-ish Clearly White Just Black Not Pink 価格 Pixel 3a:  4万8600円(税込) Pixel 3a XL:  6万円(税込) Pixel 3:  64GB:9万5000円(税込)  128GB:10万7000円(税込) Pixel 3 XL:  64GB:11万9000円(税込)  128GB:13万1000円(税込) ※スマートフォンでは表が左右にスクロールします ※日本向けモデルの仕様を記載しています。 Pixel 3a / 3a XLの対応ネットワーク(国内モデル)は下記の通り。 ・GSM / EDGE クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz) ・UMTS / HSPA+ / HSDPA: 1/2/4/5/6/8/19 ・LTE: 1/2/3/4/5/8/12/13/17/18/19/21/26/28/38/41 本体価格が半分となったPixel 3a/3a XLですが、高評価だったPixel 3/3 XLの背面カメラはそのままに、各所の仕様ダウンを行い価格を下げた印象です。 まず筐体がポリカーボネイト製に変更され、ワイヤレス充電も廃止。防水性能もIP52の耐水に留まります。SoCはSnapdragon 670になり、上位モデルでは画像処理用に搭載されていた Pixel Visual Coreも非搭載です。また、フロント側はシングルカメラに変更されています。 それでも、Pixel 3/3 XLと同様に超解像ズームやHDR+、そして強力な夜景モードは利用可能。それでいて、ほぼ半額なのは大きな魅力です。 また、Pixel 3では非搭載だった「3.5mmイヤホンジャック」をPixel 3aでは搭載しているのは、意外な変更点と言えそうです。 【ギャラリー】Google Pixel 3a XL review (17枚) 関連記事: ウワサのPixel 3a/XL正式発表、399ドル/4万8600円から。日本でも予約受け付け中 Google、4万円台FeliCaスマホ「Pixel 3a」日本投入 高価格化に一石(石野純也)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/google-pixel-3a-pixel-3/ [カテゴリー]BluetoothスマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-05-08 07:40:00
GIGAZINE
2001年に公開されたInternet Explorerは2014年にサポートが終了するまで長きにわたって使われましたが、後年は、セキュリティ上の問題やバグの多さから「早く殺すべきだ」という声も多方からあがっていました。YouTubeでエンジニアとして働いていたChris Zacharias氏もIE6の対応に苦しめられた1人であり、当時、寝不足の開発メンバーたちによって「IE6暗殺計画」が立ちあがっていたことを振り返っています。続きを読む...
[記事元] https://gigazine.net/news/20190508-conspiracy-to-kill-ie6/ [カテゴリー]S31HT [投稿日時]2019-05-08 07:00:00
Engadget Japanese
台湾ASUSは新型スマートフォン「ZenFone 6」のティーザーサイトとイメージを公開しました。5月16日に正式発表されるこの端末の画像からは、大きなデザイン刷新が予定されていることがうかがえます。 Zenfone 6はフラッグシップ端末「ZenFone 5」の後継機種に相当するであろう端末です。現時点ではAsusは情報を一切公開していませんが、ティーザーイメージからはノッチもパンチホールもない、完全な全画面デザインが採用されていることがわかります。 全画面デザインの実現にはいくつかの方法があるのですが、海外テックサイトの91mobilesは、ZenFone 6では本体下部がスライドし、フロントカメラが出現する機構の採用を示唆しています。 A 5G dual slider, from one of ASUS's Zenfone 5 designers. pic.twitter.com/OLrctdYbgz - Evan Blass (@evleaks) 2019年4月7日 ZenFone 6に関しては、著名リークアカウントのEvan Blassがリーク画像を投稿しています。リーク画像からは上へのスライドで現れる画角120度のデュアルフロントカメラやフラッシュだけでなく、下へのスライドでharman/kardonブランドのスピーカーが姿をみせています。このように、上下にスライド可能な機構は非常に珍しいものです。 近年のスマートフォン業界では、ますます中国メーカーが技術力を高めており、それに韓国サムスンが対抗しているのが現状です。一方、ASUSはあまりその存在感をアピールできていない印象があります。日本では、ZenFone Max Pro(M2)が電波法違反の恐れで回収される騒動もありました。 しかしAndroidスマートフォンの歴史では、ASUSは意欲的な機構を積極的に取り入れ、市場を引っ張ってきたのも事実。ZenFone 6で同社が再び消費者の注目を集めることができるのか、注目されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/asus-zenfone-6-5-16/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-08 07:00:00
Engadget Japanese
5月8日のおもなできごと 1980年、WHOが天然痘根絶宣言 2014年、DAQが「SQUAIR Duralumin Mesh Case for iPhone 5s/5」を発表 2015年、LGが4K曲面有機ELテレビ「LG OLED TV 55EG9600」を日本で発売 2018年、Googleが「.appドメイン」の一般登録開始
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/5-8-app-squair-duralumin-mesh-case-for-iphone/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-08 05:30:00
スラド
消費者向け製品のテストやレビューを行っている英Witch?がスマートフォンのバッテリー駆動時間について調査を行った結果、AppleやHTCの端末はスペックで記載されている時間よりもバッテリー駆動時間が少なく、NOKIAやSamsung、SONY(ソニーモバイル)の端末は逆にスペックよりも長時間駆動したという結果が得られたそうだ(iPhone Mania)。 特にiPhone XRはスペックとの差が大きく、テスト結果で得られた実際のバッテリ駆動時間はスペックとして記載された時間の3分の2ほどしかなかったという。 すべて読む | アップルセクション | アップル | iPhone | 関連ストーリー: 18,000mAhバッテリー搭載Energizerスマートフォン、クラウドファンディングに失敗 2019年05月04日 Huawei、光学5倍ズーム対応カメラを搭載するP30 Proを発表 2019年03月31日 ASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」は自分自身を充電できる 2018年12月12日 最新スマートフォンは以前のモデルと比べてバッテリー駆動時間が短い傾向 2018年11月08日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/05/08/0352249/ [カテゴリー]スマートフォンiPhoneHTC [投稿日時]2019-05-08 05:01:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、百度傘下の中国系ソフトハウスDO Globalが提供している複数のAndroidアプリが、Google Playから削除されたとBuzzFeed Newsが報じている。 削除されたアプリは46にも及び、それらの延べインストール回数は600万回以上にもなるとのこと。以前バックグラウンドでHTTPサーバーを立ち上げていたことが指摘された ES File Explorerなどのメジャーアプリも含まれているようだ。 これらのアプリには、広告費を稼ぐためにユーザーがアプリを使っていない時でも広告をクリックするようなコードが含まれているそうだ。また、開発元がDO Globalであることを隠しており、これもGoogle Playの規約に違反しているとのこと。 すべて読む | Android | 中国 | 関連ストーリー: Google曰く、昨年Google Playで登録申請を却下したアプリは前年比55%増 2019年02月17日 Androidアプリ「ES File Explorer」がバックグラウンドでHTTPサーバーを立ち上げていたことが見つかる 2019年01月22日 EFF曰く、Appleの開発者規約が原因でEFFアプリのiOS版を提供できない 2015年01月11日 ニフティの Android 向け動画アプリ、規約違反によって Google Play から削除される 2012年05月10日
[記事元] https://srad.jp/story/19/05/08/0343208/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-08 04:32:00
Engadget Japanese
グーグルは、5月8日に、Pixelシリーズの廉価版にあたる「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」の2機種を発表しました。どちらのモデルも日本で発売される予定で、「Pixel 3」「Pixel 3 XL」と同様、日本版はFeliCaを搭載。おサイフケータイやGoogle Payの非接触決済に対応します。ディスプレイサイズはPixel 3aが5.6インチとPixel 3より0.1インチ大きめ。一方でPixel 3a XLは6.0インチと、Pixel 3 XLの6.3インチより0.3インチほど小さくなっています。 本日(5月8日)よりGoogle Storeで予約受付を開始し、5月17日に発売予定。携帯キャリアからの発売も予定します。 (実機画像はEngadget米国版より) 【ギャラリー】Google Pixel 3a XL review (17枚) ▲ミドルレンジモデルのPixel 3a(左)とPixel 3a XL(右)。画像提供:Google 2機種とも、チップセットにSnapdragon 670を採用。Pixelシリーズ初のミドルレンジモデルという位置づけになります。チップセット以外でも、ボディをガラスと金属からポリカーボネートにしたり、非接触充電を省いたり、防水性能がIP52の「耐水」になっていたりと、随所にコストダウンを図った跡が見え隠れします。 ▲本体の素材はポリカーボネートに 結果として、日本での販売価格は、Pixel 3aが4万8600円、Pixel 3a XLが6万円(いずれも税込)と、比較的リーズナブルに。日本市場の動向にマッチしているのは偶然かもしれませんが、分離モデル導入後にも買いやすい価格になっています。SIMフリーモデルを単体で購入してMVNOとセットで使うにも、ちょうどよさそうな端末といえるでしょう。 AIを駆使したカメラ性能は「Pixel 3」からキープ チップセットやボディの材質などでコストダウンを図った一方で、Pixel 3、3 XLの売りであったAIを駆使したカメラの性能はキープ。カメラモジュールは同じもので、AIによって実現したトップショットやフォトブース、さらには「暗視カメラのように明るく写る」と話題になった夜景モードにも対応しています。グーグルによると、写真の写りに関しては基本的に、Pixel 3、3 XLと同等に仕上げているといいます。 ▲Pixel 3、3 XLで話題になったカメラ機能はそのまま 写真に付随するサービスとして、Googleフォトに元画質のまま無制限にアップロードする特典もついています。ストレージは64GBと、写真や動画を頻繁に撮る人には少々不安な容量ですが、Googleフォトを駆使してクラウド上でこれらを管理するようにすれば、容量不足に悩まされることはなさそうです。 ただし、チップセットがSnapdragon 670になっている上に、画像処理を担っていた「Pixel Visual Core」も非搭載で、処理速度についてはPixel 3、3 XLよりは見劣りします。ソフトウェアを最適化し、処理を高速化したといい、Pixel 3a、3a XLを単体で使っているぶんにはストレスを感じることはなさそうですが、Pixel 3、3 XLを比較すると違いは分かるかもしれません。 とはいえ、先に挙げたように価格は上位モデルの約半額。これで同等の画質というのは、非常にお買い得といえるでしょう。3Dグラフィックを駆使したゲームなど、パフォーマンスを極限まで求めるアプリは利用しないものの、カメラにはこだわりたい。そんなユーザーにしっかり響く端末といえそうです。ミドルレンジモデルというと、カメラの画質まで落とされてしまうのが一般的でしたが、そうではなく、あくまでパフォーマンスやボディの素材の違いに留めたのは英断といえます。 「ハイエンドスマホの高価格化」に一石 では、なぜグーグルがPixel 3a、3a XLを開発したのでしょうか。その理由は、ハイエンドモデルの高価格化にあるといいます。グーグルの Pixelビジネス担当シニアディレクター、ナンダ・ラマチャンドラン氏は、「ここ数年、携帯電話の価格はどんどん上がっている」としながら、2年前のフラッグシップモデルは650ドル(約7万円)程度だったと指摘。「2年前に買った人がちょうど買い替える時期にきているが、同じフラッグシップモデルだと1000ドル(約11万円)払わなければならない」と現状を語りました。 ▲ミドルレンジモデル投入の狙いを語ったラマチャンドラン氏。写真は昨年10月のもの 確かにそのぶんスペックは上がっているのですが、ユーザーの財布の中身は無尽蔵ではありません。スマホにかけられる金額には限り人も多いでしょう。結果として、多くのユーザーが、「2年前に買ったものをそのまま使い続けるか、少し金額を落として払えるものを買うか」(同)の二択になるというのがラマチャンドラン氏の見立てです。 そこでグーグルは、「エントリープレミアムという考え方を導入した」(同)といいます。同社の得意とするソフトウェアやAIの力はそのまま使いつつ、ハードウェアの一部をそぎ落とすことで、価格を引き下げたというわけです。ラマチャンドラン氏の言葉を借りると、「プレミアムな体験をお求めやすい価格で提供する」といえるでしょう。 一方で、プレミアムな体験をするうえで、欠かせないハードウェアもあります。特にカメラのセンサーやモジュールの違いは、画質に直結します。だからこそ、Pixel 3a、3a XLでは、他のスペックは落としつつも、カメラ機能は上位モデルと同等に仕上げてきたと考えることができます。  ▲カメラ以外でも、ハードウェアに依存する機能は上位モデル相当のものが搭載されている。写真は昨年発表されたPixel 3、3 XLのもの ディスプレイは有機EL、握って操作のActive Edgeにも対応 カメラ以外では、セキュリティ用チップの「Titan M」も搭載されているほか、ディスプレイも有機ELで、Always-on Displayなどにも対応。握ってGoogleアシスタントを起動する、Active Edgeも搭載しています。パッと見で分かるところは上位モデル相当にしつつ、気づかれにくいところでコストを下げたという点では、取捨選択が上手だと感じました。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/google-4-felica-pixel-3a/ [カテゴリー]ガジェットSnapdragon [投稿日時]2019-05-08 04:02:00
Engadget Japanese
中国OnePlusが5月14日にも発表する新型スマートフォン「OnePlus 7 Pro」のものらしきパッケージ画像が、海外にて登場しています。 現在、OnePlusは次期フラッグシップモデル「OnePlus 7」のバリエーションとして、6.44インチディスプレイとポップアップカメラを搭載した「OnePlus 7 Pro」と、その5G通信対応モデルとなる「OnePlus 7 Pro 5G」を準備しているとされています。 そして今回流出したOnePlus 7 Proのリテールボックスの画像からは、同端末に未発表のネックストラップ型ワイヤレスイヤホン「OnePlus Bullet Wireless 2」や、カーチャージャー「Warp Charge 30 Car Charger 」が同梱されていることが確認できます。スマートフォンにこのような高コストな付属品が同梱されるケースは、珍しいといってもいいでしょう。 なお、Warp Charge 30とはOnePlusの高速有線充電技術の名称です。その名のとおり、30Wでの高速充電を可能とします。同充電規格は、昨年12月に発表されたプレミアムスマートフォン「McLaren edition OnePlus 6T」にて採用されました。 OnePlus 7 Proのスペック予測としては、プロセッサがSnapdragon 855でRAMが10GB、さらにディスプレイのリフレッシュレートを90Hzに高め、ハイエンド・ゲーミングスマートフォンとしての性格も帯びています。フロントカメラはポップアップ機構に内蔵され、リアカメラは4800万画素センサーを含むデュアルカメラ仕様。また、4150mAhの大容量バッテリーを搭載するようです。 OnePlusはこれまで、最新スペックでありながら程度価格をおさえた、高コスパモデルを投入してきました。しかしOnePlus 7 ProやOnePlus 7 Pro 5Gは、他社製スマートフォンとの差別化を図ることにより、よりハイエンド端末らしい価格になる可能性があります。同端末が日本市場に進出するのかを含め、発表会の内容が注目されます。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/oneplus-7-pro-5-14/ [カテゴリー]スマートフォンSnapdragon [投稿日時]2019-05-07 22:00:00
Engadget Japanese
スマートフォン決済サービス「Origami Pay」は、決算代金が半額相当になるキャンペーンの第7弾を5月8日から5月14日まで実施します。 期間中は、松屋フーズが運営する店舗で、税込300円以上を支払うと毎回190円割引きとなり、例えば松屋のプレミアム牛めしの並380円は半額相当になります。 対象店舗は、松屋フーズの「松屋」「松のや・松乃家・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松(てんまつ)」「ステーキ屋松」など1139店舗。ドライブスルー、松弁ネット、電話予約弁当での注文はキャンペーンの対象外となります。 Origami Payは、これまでも『オリガミで、半額。』キャンペーンを実施。2018年12月に実施された第1弾では、吉野家にて牛丼並盛り1杯が半額となるキャンペーンを実施。第2弾ではDEAN & DELUCA、第3弾ではケンタッキーフライドチキンが対象となっていました。 他社とは異なり、ポイント還元制度がない代わりに、半額キャンペーンを継続して実施しています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/origami/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-07 18:50:00
Engadget Japanese
トヨタ自動車は、北米市場で販売する「プリウス プライム」をアップグレードし、5名乗車用シートなどを採用した2020年モデルを2019年夏に発売します。 「LE」「XLE」「Limited」が展開され、LEは2万7600ドル、XLEは2万9500ドル、Limitedは3万3500ドルです。 2020年モデルでは、Apple CarPlay、Amazon Alexa、SiriusXMラジオに対応。iPhoneをUSBケーブルもしくはBluetoothで接続することで、目的地までのルート検索だけではなく、電話の発着信、音楽再生、Siriの操作などが車載ディスプレイで行えます。 外観上での変更点がない代わりに、車内仕様が変更されています。乗車定員数は4人乗りから5人乗りにアップグレードされています。また、後部座席用に2.1AのUSBポートが2つ設置され、ドライブ中でもスマホやタブレットの充電が可能になりました。 内装は、従来モデルから採用していた白いアクセントから、高級感のある黒いインテリアアクセントに変更されています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/carplay-alexa-5-2019/ [カテゴリー]BluetoothiPhone [投稿日時]2019-05-07 18:40:00
Engadget Japanese
Google I/O直前の5月6日(現地時間)、GoogleがAndroid Autoのアップデートを発表しました。 Android Autoは、カーナビなどの対応した車載機器にAndroid端末を接続すると、そのディスプレイ上でGoogleマップのナビゲーションや、着信応答、Spotifyなどの対応アプリの操作が可能になるというもの。 Android 5.0以上の端末であれば、車載機器に接続しなくてもスマートフォン単体での利用が可能です。 関連記事: 「Android Auto」がすべての車に対応、車載機器に繋がずスマホ単体で動作可能に そのAndroid Autoのアップデートは、主にインターフェース周りに関するものです。 まず、ナビゲーションバーが変更され、ナビゲーション画面を表示しながら、Spotifyのコントロールなどが可能になりました。また、新しい通知センターに最近のメッセージや着信が表示され、車を停車した際など、都合のいいときに確認できます。 加えて、ワイドディスプレイなどの画面サイズに合わせて、表示する情報も増えるとのことです。 見た目では、車の内装にフィットするよう、ダークテーマをサポート。カラフルになったボタンと読みやすいフォントを採用し、視認性も向上したとしています。 新しいAndroid Autoは今夏遅くにリリース予定。日本ではあまり普及している感はありませんが、日常的に車を使う人には、使いやすくなりそうです。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/android-auto/ [カテゴリー]スマートフォンAndroid [投稿日時]2019-05-07 17:30:00
Engadget Japanese
Googleが、日本時間の5月8日午前2時(5月7日深夜26時)にカリフォルニア州マウンテンビューで開発者向けイベント「Google I/O」を開催します。ここではお手頃価格の「Pixel 3a」やスマートディスプレーなどが発表される見込みです。 Googleの低価格スマホPixel3a XL、正式公開前に米量販店の店頭に並ぶ Pixel 3aの紫系カラー「アイリス」製品画像がリーク Google、未発表のスマートディスプレイ「Nest Hub Max」の情報を一時掲載 Googleレンズ、翻訳やレストラン検索など新機能を追加か これがPixel Watchの姿? 円形文字盤イラストが特許から判明 Google STADIAを実際にプレイした感想は? Engadgetでは新発表となる機種やサービスのまとめ記事のほか、macwebcaster.comによる特設サイト「i/owebcaster.com」の協力により当ページで日本語同時通訳の音声を中継します。 イベント開始からの日本語同時通訳の中継のほか、開始直前の8日午前1時30分ごろからは通訳中継関係者らによる直前予想、イベント終了後感想戦番組も配信予定です。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/07/google-pixel-3-google/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-07 14:45:00
Engadget Japanese
マイクロソフトが箱庭ゲーム『マインクラフト』関連の予告映像を公開しました。 正式な発表ではなく短いチラ見せティーザーですが、スマートフォンの画面ごしにマインクラフトのブロックやモブ(キャラクター)が目の前にいるかのように表示される、いわゆるAR(拡張現実)を使ったアプリあるいはモードであることが分かります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/06/ar/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-07 11:05:00
スラド
あるAnonymous Coward曰く、「王道で壮大なストーリー」をうたっていたiOS/Android向けRPG「蒼穹のミストアーク」が、日本での配信会社変更に伴い「ハーレム伝説ZERO」と改題され、内容も「女性ユーザーの皆様からはお叱りを受ける可能性があります」というものに変更されることが発表された(4Gamer)。 元々このゲームは中国KONGZHONGが開発したタイトルで、中国では「天命伝説」というタイトルで配信されていたもの(4Gamer)。中国でのヒットを受けて日本版は「蒼穹のミストアーク」というタイトルで2018年10月にサービスが開始されている。今回日本での配信権を買い取ったエクスカリバーは「天命伝説」のスピンオフタイトルである「ハーレム伝説〜俺の時代がやってきた〜」というタイトルを日本でリリースしており、こちらのヒットを受けて「蒼穹のミストアーク」についてもタイトルを変更したという経緯のようだ。 なお、すでにインストールされているアプリもアップデートでタイトル名が変更されるそうだ(Twitterへの投稿)。 すべて読む | モバイルセクション | 携帯電話 | ゲーム | 関連ストーリー: 「Appleが任天堂を買収するかもしれない」という噂 2019年04月09日 Androidアプリ「ES File Explorer」がバックグラウンドでHTTPサーバーを立ち上げていたことが見つかる 2019年01月22日 現金を借りられるスマホアプリ「CASH」運営者、DMM.comに70億で買収される 2017年11月21日
[記事元] https://mobile.srad.jp/story/19/05/07/0841244/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-07 09:10:00
Engadget Japanese
数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 ¥ 3,240 参考価格: ¥ 5,980 (46% OFF) 【2,740円引き】Echo Dot スマートスピーカー with Alexa 特選タイムセール ¥ 2,800 参考価格: ¥ 19,908 (86% OFF) 【本日限定】モバイルバッテリーがお買い得 ¥ 2,124 価格: ¥ 2,699 (21% OFF) Magsbud スチーマー 美顔器 ナノケア イオンケア スチーム 顔 美肌... ¥ 5,030 参考価格: ¥ 23,988 (79% OFF) 【2019年最新版】ドライブレコーダー 前後カメラ 1080P フルHD ... ¥ 1,700 価格: ¥ 2,000 (15% OFF) elzle モバイルバッテリー 軽量 コンパクト 最小型 大容量 10000m... ¥ 4,488 参考価格: ¥ 7,880 (43% OFF) 5Starソーラーチャージャー モバイルバッテリー 4枚ソーラーパネル ¥ 6,289 価格: ¥ 7,880 (20% OFF) APEMAN トレイルカメラ 人感センサー 防犯カメラ 動き検知カ... ¥ 586 - ¥ 1,096 micro usb cable ¥ 6,927 価格: ¥ 8,200 (16% OFF) suaoki ジャンプスターター 大容量 最大電流700A エアコンプレッサ... ※本記事のセール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況が変化する場合があります。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/06/amazon-5-7-echo-dot-46-off-20000mah/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-07 09:02:00
スラド
OSとしてAndroidを搭載するドアが発売される(ITmedia)。 片面に鏡が設置された屋内用ドアで、この鏡の一部がタッチ操作に対応するディスプレイとなる。ディスプレイをOFFにした状態では単なる鏡のように見えるデザインになっており、ディスプレイの解像度は1920×1200ピクセル。カメラも内蔵している。 天気やスケジュールなどを表示できるほか、Google Play経由でアプリをインストールすることも可能。スマート家電との連携なども考えられているようだ。 すべて読む | Android | 関連ストーリー: Amazon Dash Button、販売終了 2019年03月04日 クラウド連携スマートリモコン、クラウド側の障害でリモコン操作が一時的にできなくなる 2018年12月26日 Microsoftが人工知能を使った冷蔵庫を開発、LGはWindows 10搭載冷蔵庫を発表 2016年09月09日 ロジテックがスマートホーム機器を操作できる小型スイッチを発表 2016年08月16日
[記事元] https://srad.jp/story/19/05/07/0836246/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-07 08:40:00
Engadget Japanese
新生活をスタートさせた人が多い4月。遅刻をしないように余裕をもって日々の通勤・通学を心がけていた人も多いことでしょう。 でもGWの連休が終わり、「あれ、何時の電車に乗ればいいんだっけ?」「どこの駅で乗り換えるんだったかな......」なんて、振り出しに戻ったなんて方も多いのでは? そんな人におすすめなのが、乗換案内のアプリを使って自分が乗る電車の経路をiPhoneの「カレンダー」で表示する方法。この機能を使えば、わざわざ経路を検索する手間が省けますし、急いでいるときもパッと情報を見られます。通知や繰り返しの機能も使えるので、シチュエーションに応じた設定も可能ですよ。移動の多い営業職の人、鉄道の旅が好きな人も必見です。 この機能を使うには、乗換案内のアプリが必要になります。また、それぞれのアプリでアイコンの名称が異なります。今回は「Yahoo!乗換案内」とJorudanの「乗換案内」、「乗換NAVITIME」の3つのアプリでの方法をご紹介します。 【ギャラリー】カレンダーに乗換案内を表示する方法 (11枚)
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/06/iphone-tips/ [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-07 08:07:00
Engadget Japanese
Twitterがリツイートの際にGIFや写真、動画を使ってリツイートする機能をリリースしました。この機能はiOS/Androidアプリおよびmobile.twitter.comですでに使用可能になっています。
[記事元] https://japanese.engadget.com/2019/05/06/twitter-gif-4/ [カテゴリー]Android [投稿日時]2019-05-07 07:20:00
スラド
Appleが、「Apfelroute」(リンゴの道)と名付けられたドイツの自転車道のロゴに対し、自社の商標に似ているとして使用中止を求めているという(Engadget日本版、AppleInsider)。 このロゴを策定したRhein-Voreifel観光協会らは現在Appleと協議しており、「自転車道のみでロゴを使用する」といった条件で和解を目指しているそうだ。 すべて読む | アップルセクション | パテント | アップル | 関連ストーリー: スイス裁判所、Swatchの「Tick Different」商標無効を主張するAppleの訴訟を棄却 2019年04月06日 Apple、「ペンパイナッポーアッポーペン」商標登録の取消に失敗 2019年03月19日 Appleに商標違反でクレームを付けられたイタリアのSteve Jobs社、社名やロゴの使用が認められる 2018年01月03日 特許を無効審判から保護するためにネイティブアメリカンの部族へ譲渡するという手法 2017年10月16日
[記事元] https://apple.srad.jp/story/19/05/07/0517246/ [カテゴリー]ガジェット [投稿日時]2019-05-07 07:05:00
スラド
列車がタケノコに接触したため一時停車し、その結果遅延が発生するというトラブルが発生した(共同通信)。 この問題が発生したのは、高知県と愛媛県を結ぶJR予土線の西ケ方駅と真土駅の間。車両の左前方に線路脇に生えていたタケノコが接触、安全確認のため一時停車を行ったという。このタケノコは乗務員によって撤去されたようだ(Twitterに投稿された問題のタケノコの写真)。 すべて読む | 交通 | 関連ストーリー: 鉄道運休や遅れ、ここ30年間で3倍に 2019年02月28日 アートディンク、スマートフォン向けゲーム「相鉄線で行こう」をリリース 2018年12月17日 国交省が鉄道遅延を「見える化」、遅延の原因の過半数は乗客などによる外部要因 2018年01月10日 鹿専用踏切、グッドデザイン賞受賞 2017年11月20日
[記事元] https://srad.jp/story/19/05/07/0510241/ [カテゴリー]スマートフォン [投稿日時]2019-05-07 06:36:00
OSDN オープンソースプロジェクトニュース一覧
四分音符の長さを設定できるようにしました。 iPhone XシリーズでVR Viewの立体視ができない不具合を修正しました。 そのほか詳細についてはリリースノートを参照してください。 2019/5/6からApp Storeで無償公開しています。 OSDNにて、MIDITrail for iOSのソースを公開しています。
[記事元] https://ja.osdn.net/projects/miditrail/news/26018 [カテゴリー]iPhone [投稿日時]2019-05-07 00:15:58